- !SYSTEM
- たんGMが入室しました
- !SYSTEM
- カルメンが入室しました
- !SYSTEM
- ハオが入室しました
- ハオ
- こんばんは
- カルメン
- こんばんは
- 久しぶりの単発なのです
- 自分の使い方を忘れたのです
- !SYSTEM
- セレーネが入室しました
- ハオ
- わかる。7特技コレでよかったのかってちょっと思っているけどたぶん大丈夫なはず
- セレーネ
- んごの春休み the 3rd season
- カルメン
- セレちゃん!?
- セレーネ
- レベルは変えないでいいんだっけ
- 前衛は7だからよさそうね
- ハオ
- 私ももともと7だからたぶん大丈夫なはず
- カルメン
- umi
- ZZZのノルマだけやってこよ
- カルメン
- カルメン
種族:エルフ(スノウエルフ) 性別:女性 年齢:不明
ランク:小剣 信仰:- 穢れ:0
技能:ダークハンター8/アビスゲイザー5/スカウト3/コンジャラー2/セージ1/エンハンサー1/アルケミスト1
能力値:器用14[2]/敏捷26[4]/筋力7[1]/生命15[2]/知力30[5]/精神26[4]
HP:41/41 MP:47/47 防護:3
- たんGM
- 今回は使わないけど将来的には使っていく事になるのでGM用タブ追加しておきます。多分みんなタブの整備方法は知ってるよね
- セレーネ
- セージだけ5にあげよ
- !SYSTEM
- タブ「GM用」を追加しました。by たんGM
- !SYSTEM
- ヨハンが入室しました
- セレーネ
- わからないわからない
- ハオ
- スタッフドルイドフェンサーって特技何がいるの?
- カルメン
- あしさばき(まだ覚えられない)
- セレーネ
- セレーネ
種族:ナイトメア(シャドウ) 性別:女 年齢:不詳
ランク:- 信仰:“賢神”キルヒア 穢れ:1
技能:バトルダンサー7/セージ5/プリースト2/エンハンサー2/アルケミスト1
能力値:器用23[4]/敏捷28[5]/筋力21[3]/生命19[3]/知力18[3]/精神18[3]
HP:42/42 MP:24/24 防護:0
- セレーネ
- すべてをキャパシティ(まだ覚えられない)
- ハオ
- ハオ
種族:ナイトメア(ドワーフ) 性別:女 年齢:17
ランク:長剣 信仰:“食福神”ミィルズ 穢れ:1
技能:フェンサー7/レンジャー4/エンハンサー3/ドルイド2/アルケミスト1
能力値:器用24[4]/敏捷22[4]/筋力18[3]/生命16[2]/知力18[3]/精神21[3]
HP:37/37 MP:27/27 防護:3
- ヨハン
- 横幅表示縦幅表示どっちがいいんだったか毎回1億パーセント忘れるんだけどどっちだけ
- 100%間違った方を選ぶ
- たんGM
- あれ、剣の欠片の数って、MLより多く入れちゃダメなんだっけ…どうだっけ
- ML特に関係なかったや
- セレーネ
- というより
- ヨハン
- ヨハン
種族:人間 性別:男 年齢:20
ランク:長剣 信仰:“食福神”ミィルズ 穢れ:0
技能:プリースト8/セージ5/レンジャー4/アルケミスト1
能力値:器用17[2]/敏捷21[3]/筋力12[2]/生命11[1]/知力26[4]/精神19[3]
HP:35/35 MP:45/45 防護:3
- セレーネ
- 大体5人の時にボスのML数と同じくらいの剣のかけらを入れるバランス。
- カルメン
- ヨハン!?
- ヨハン
- 縦幅であってそうか……
- たんGM
- 冒険者Lv7~8で9~14個って書いてあったから、11個くらいいれておこうとおもう
- セレーネ
- っていうか
- 剣のかけらによる抵抗上昇って上限が+4なんだな
- まだ21個以上入れる魔物が出てきてないから気にしたことなかったけど
- カルメン
- あ、そうなんだ
- セレーネ
- るるぶ1を見ると
- カルメン
- じゃけん21個いれましょうね~(星5
- セレーネ
- 16~で+4になってる
- カルメン
- なるりょ
- たんGM
- そういや気にした事ないけどそうね、表みるかぎり
- セレーネ
- 1体にはML数以上は入れないのはなんだったかな~。2.0の時から慣例だったんだが、ルールの明記があるかどうかは忘れちゃった
- たんGM
- なんかどっかで聞いた覚えあるんだよなあ>剣の欠片の数ルール
- ヨハン
- 上になればなるほどMLの上がり幅が大きくなるから過大にしていくと抵抗一切抜けないゴミゲーになるからじゃない>4まで
- セレーネ
- すでにそうだが?>ヨハン
- ヨハン
- はい
- もう短縮がデフォでもいいじゃない みつを
- 敵にやられると死ぬ模様
- ハオ
- 短縮系は基本ぶちぬけたらやばいからね…
- ヨハン
- いやパラライズとかあの辺もってことよ。秘伝でできるやつあるけどね
- たんGM
- なんかほんと
- GM暫くやってないと、いろいろ思い出せないもんだな…
- セレーネ
- しまった
- 普通に渡り鳥の戦技を覚えようとしたけど
- この人ポールダンサーになるつもりだった気がする
- 僕がダンサーになった理由
- たんGM
- 皆も忘れてる
- カルメン
- ダンサー!?
- たんGM
- 新秘伝とかは全然覚えきれてないので、使う人の宣言を全部信じます。だからといって追加ダメージ+500とか言い出したら怒るんだからね
- セレーネ
- まあ別に蹴り使うより普通に渡り鳥の戦技の方が楽で使い所あるからこっち優先でいいや()
- 隼打ちⅡで追加ダメージ+100します
- たんGM
- 怒るよ!
- セレーネ
- 信じるんじゃなくて
- カルメン
- えらすぎぃ!
- セレーネ
- 都度調べて正しい裁定するのがGMの務めだぞ
- たんGM
- そもそも宣言されたらTipsに出てくることを忘れてる
- セレーネ
- Tipsからハブられた雑魚もどこかにいる
- ヨハン
- 増えた秘伝の恩恵にまるで預かれない雑魚もいるんですよ
- カルメン
- ウォォン
- ヨハン
- そういやルミエル神学会はすべてがあれば全部取り行けるんだよね?
- セレーネ
- いっぱいいる
- うむ
- すべてということは、すべてということなんです
- ヨハン
- まぁプリで、すべてとる意味あるのキルヒアくらいな気がするが
- カルメン
- キルヒィ!?
- よろしくおねがいします
- ハオ
- よろしくお願いいたします。
- ヨハン
- よろしくお願いします
- たんGM
- よろすすおねがいします
- セレーネ
- よろしくお願いします
- たんGM
- がちめに久しぶりのGMなのでお手柔らかにおねがいします
- たんGM
-
-
-
- セレーネ
- 僕もこのゲームのルール忘れた
- たんGM
- BGMは用意してないので各自で好きな音楽をかけていってね
:location_on: 星の標1階・応接室
- 「ふぁ~……あふ」
「おら!どけどけ、お前はあっちの依頼を取れよ!」
- 冒険者の口々から漏れるのは、大きな欠伸と耳をつんざく怒号。
- ヨハン
- 先にボス戦から初めてあとをダラダラ続けるシナリオにすればタイムキープばっちり
- たんGM
- ほぼ毎日がそうであるように、早朝のギルド内は今日も騒然としている。
- セレーネ
- いつものひとたちだ
- たんGM
- 彼らが殺到するのは、冒険者向けの依頼書が張り出された掲示板。
- 熊のような巨漢の神官、
古風な魔法使い風の帽子を被った女弓使い、
眼鏡をかけた聡明そうな戦士などなど……。
- カルメン
- いつものひとたちだ
- たんGM
- 多種多様、一種異様な冒険者たちが我先にと依頼書へ手を伸ばすいつもの風景。
- ヨハン
- そろそろどいつか死ぬ頃
- たんGM
- ――これは、そんな冒険者達の日常の一幕。
-
-
-
- ということで登場どうぞ。
- ハオ
- 「相変わらずすごい人込み」ここに来るのは久しぶりである。
- カルメン
- 腕を組んで、掲示板に群がるものどもを見ているのはエルフの少女だ。動きやすく改造されたゴシックドレスを身にまといその様子を観察している。
- カルメン
- ワイの鷹の目で、掲示板の内容みえないかテストしてぇ~
- セレーネ
- 「…………」 その女は退屈していた。元々冒険者活動にそこまで積極的なわけではなく、本業の方もやる気のある若者のおかげで自分が今のところ大きく動く必要もない。
- ハオ
- もみくちゃになりながらも、なんとか依頼掲示板の前に来ていた。
- カルメン
- アイちゃんどうおもう????(鷹の目愛好家
- セレーネ
- からかい甲斐のある相手を探しに店に来たはよいものの、あまりいい的も見つからない。
- カルメン
- 「(押し合うなど非効率なのです。それが冒険者らしく──〈星の標〉の日常だと思えば納得はできますが……)」と、じっとその様子を観察していた。
- ヨハン
- 「お?」 依頼板の前には先客がいて、依頼書を剥がすのではなく貼っていた
- セレーネ
- また賭け事で遊んでもいいかとも思いつつも、良い
カモ相手もいなさそうだ。
- カルメン
- アスミさんwwwww
- ハオ
- アスィミ…
- ハオ
- 「あ、ヨハ兄だ。おはようー」
- セレーネ
- https://ul.h3z.jp/awgMxn5h.png
- 次回連作です
- カルメン
- †鷹の目†で、遠距離から掲示板の内容みれるかチャンレンジしてみていい?? (ただ、探索振るだけ)>GM
- くそwwwww
- ヨハン
- 『 ヴァルチャー@100G』『 ディノス@250G』『捜索依頼:バーニングカニ@応相談』
- カルメン
- 強化してんじゃねえよwwww(アスィミ
- セレーネ
- バーニング蟹!?
- ハオ
- またティアエレスさんにお叱りを受けますよ…
- カルメン
- 後ろの悪そうな人誰なんだよ
- カニ!?
- セレーネ
- かてばいいんですよかてば
- カルメン
- ばかな奴は、地方特産では…(そんな設定はない
- ハオ
- 「え、何これ。また新種の生物…?」
- たんGM
- 左右からおしくらまんじゅうされながらも、ハオが掲示板の最前列へとやってくる。ハオの眼前には数々の依頼書が並んでいるが、その中でも自分に丁度良さそうなものが偶然にも視界に入った。依頼書には「開拓村で発生した、馬の失踪事件を解決して欲しい」という旨が記述されている。
- ヨハン
- 小遣い稼ぎのような食材調達依頼をミィルズ神殿名義で張り出している
- カルメン
- 「──?」と、ヨハンに視線が行く。少し空いたところにあるので、彼女の視力であれば内容は見える。
- たんGM
- 依頼書を張り出しているヨハンの視界にも、その依頼書は入るでしょう。なにせ報酬は、今君が張り出している依頼の中でも高額なものだからだ。
- ヨハン
- 「知らん、協会の子がなんか言ってた。新種かもしれねえ」
- カルメン
- 「(ヴァルチャー、ディノス……はともかく。燃える蟹……ですか? 燃える山羊ならば、聞いたことはありますが……)」
- ハオ
- 「うーん、そっちも気になるけど…これの方が緊急度が高そう」
- たんGM
- だいたい一人頭4500G(増額応相談)の依頼です。
- ヨハン
- 「毒持ちなら要注意に加えておかねえとだしな。現物が見つかったらって感じだが」
- ハオ
- これ、と馬の失踪事件の張り紙をぺりっと
- セレーネ
- 相談すればふえる
- カルメン
- なるほどね
- ヨハン
- バーニングヤギ、実在したというの…
- セレーネ
- セルフジンギスカンという二つ名がある
- ハオ
- 「デライラの方にも情報集まってるかも」
- カルメン
- は
- ハオ
- ダイアンじゃないわ
- カルメン
- このバーニングカニかいたのもしや
- ハオ
- 北の方にある、あれ、ほらあれ
- カルメン
- 神を名乗る少女だったりしない???
- まさか~~~~
- セレーネ
- 実物を見ているからね
- ヨハン
- 「おー、それか。割と緊急っぽい感じだから行くやつがいるなら着いてっても良いとは思ってたんだが」
- カルメン
- なるほどね
- ヨハン
- 「とりあえず、これ、貼り終わってからな」『蟹工船エスポワールが君を待っている。 ジョナス漁協』
- カルメン
- 「ん──?」と、少し視界が開いた。バーニングガニとかいう
くだらないものに意識を割かれている暇はないのです。ちょうどひっぺはがされた依頼を、視線で追う。なるほど、4500ガメル。悪くなさそうな依頼だ。
- セレーネ
- 「ふふ、燃える蟹ももしかしたら今探しにいかないと会えなくなってしまうかもしれないけれど――」 ぬっ。いつの間にかハオの後ろに現れ、依頼書を覗き込んだ。
- ハオ
- 「わぁ…今年もやるんだソレ………ひゃっ」
- セレーネ
- その船アスミさんがのってるよ
- 限定じゃんけんやってる
- ヨハン
- 「そりゃシーズンだからな」
- カルメン
- やば~~~
- ヨハン
- カニ食い放題に釣られて…
- ハオ
- 「びっくりしたぁ…あ、セレーネさん」いつぞやの七面鳥泥棒の依頼を解決してくれた人だ
- セレーネ
- 「少し気になっていたのよね。神殿にいる神の御使い様が燃える蟹の話をしてくれたから」
- ヨハン
- 規格外品のカニしか食えない
- ハオ
- 「うぅ…料理人としては未知の食材は気になる…けど、こっちのが緊急度は高いと…」
- カルメン
- バーニング…
- セレーネ
- 「ええ、こんにちは」 笑顔で手をひらひら。
- セレーネ
- 蟹は蟹です
- ヨハン
- 「へぇ、そっちの話を聞かせて貰いたくなっちまうね」
- セレーネ
- 「まあ、燃える蟹なら他の人たちが捕まえてくれるかもしれないし」
- カルメン
- 「その通りなのです」と、ヨハンと、ハオ、そしてセレーネの元に近づいてくる影。「その馬の失踪の依頼ならば、私も詳しく聞かせてほしいのです」と、3人に話しかけた。
- たんGM
- 用意した依頼よりも燃える蟹の依頼が選ばれそうでハラハラしている
- セレーネ
- 「ごきげんよう」
- カルメン
- ちなみに俺の没データがあるよ
- ???
- たんGM
- 今すぐ差し替えろと???
- カルメン
- やめやめろ!
- ヨハン
- 「お、呼ぶ前から集まって来るとは幸先が良いじゃないか」
- セレーネ
- 「御使い様なら、神殿や周辺で食べ歩きしていることが多いから、探せば話を聞かせてもらえると思うわよ」
- ハオ
- 「ありがとう!私はハオ。ミィルズ神殿の料理人見習い兼冒険者」
- 「それ、終わったら詳しく」
- ヨハン
- 「そりゃあ良い趣味だ。なら、そのうち神殿(みせ)にも現れそうだな」
- カルメン
- 「ごきげんようなのです」と、セレーネに返しながら「燃える蟹に興味が惹かれないといえばウソですが……」といって
- セレーネ
- 「特徴的な見た目の人だから、探せばすぐに見つかると思うわ。もしかしたら、もうミィルズ神殿の方にも何度か訪れているのではないかしら」
- 「それはさておき――」
- たんGM
- 蟹の代わりに馬刺し食わせてあげるからさ
- カルメン
- 「カルメンです。闇狩の術を少々」と、自己紹介しつつ
- ヨハン
- 「俺はヨハン、ミィルズ神殿で鍋振ってるぜ、ついでに冒険者もやってる」
- セレーネ
- 「セレーネよ。うーん……鎖術と神聖魔法を少し」
- ハオ
- 「よし、このメンバーなら十分」
- カルメン
- 「なるほど、神殿だけでは足りない分。つまり外部委託を探しに来ているのですね。かつ自ら冒険者を担うことで、現場の雰囲気を知ると」
- ヨハン
- 帰宅のお時間
- カルメン
- と、「その心構え、気に入ったのです」と、深くうなずいた。
- たんGM
- 此処からは時間外サービス
- セレーネ
- 残業代は出ません
- カルメン
- かなしいわぁ
- ハオ
- 「ヨハ兄の料理は絶品だよ!」と言いつつ、店主あいてるかなーと視線を向ける。
- たんGM
- ガルバはと言えば、今丁度別のパーティーを送り出したところだ。手持無沙汰にグラスをあきゅっきゅ
- ハオ
- 「あ、ちょうどガルバさんもあいたみたい」
- !SYSTEM
- ヨハンが入室しました
- カルメン
- 「良いタイミングなのです。詳細を聞きましょう」
- セレーネ
- 「それじゃあ、話を聞きにいきましょうか」
- ヨハン
- キタクヌス
- セレーネ
- オタクヌス
- ハオ
- いこいこ、とカルメンやセレーネに続いて
- ハオ
- おかえりんぬす
- ヨハン
- 「あいよ」
- カルメン
- ギカスヌス
- ガルバ
- 君達がやってきたのを察すると、磨きかけのグラスを置いて出迎える 「仕事を見つけてきたのか?」
- ハオ
- 「うん、この依頼をこの4人で受けたい」依頼書を見せる
- セレーネ
- 「ええ、そちらの彼女が」
- ヨハン
- 「開拓村の馬のやつ、こっちで引き受けるぜ」
- ガルバ
- 「ふむ、どうれどれ」 ハオから手渡された依頼書を受け取り、文字を追う 「この依頼か」
- ハオ
- 「開拓村にとって、馬は大事な相棒でもあるし、輸送の手段でもあるからね」
- ガルバ
- 「これはヴァンスとウッズビーの丁度中間あたり、ユスの森外縁に作られた開拓村から寄せられた依頼になる」
- セレーネ
- カウンターに腕を乗せてもたれかかり、ガルバを見上げる。
- ハオ
- ユスの森ってあのなんか珍妙な生き物が出るという…
- ヨハン
- 「ってことは材木運びにも欠かせないわけだ」
- カルメン
- ふむぅと、腕を組む
- セレーネ
- バーニングヤギもいる
- カルメン
- バーニングカミもいる
- ハオ
- 「場所からして、中継地も担ってるのかも」
- ガルバ
- 「ああ」 ヨハンの言葉に深く頷く 「故に、急を要する依頼だな。内容は依頼書に書かれている通り、村で最近発生した、馬の失踪事件の解決だ」
- セレーネ
- 「殺されているのではなく、いなくなっているのね」
- ヨハン
- 「詳しいことは村の方で聞いた方が良い感じだろ? 足跡やら痕跡やらを探るにも早い方がいい」
- ハオ
- 「失踪…っていうのがちょっと引っかかってるかな。小さな動物じゃないし、痕跡を残さず連れ去る…っていうのは難しそうだけど…」
- カルメン
- 思考する。馬は確かに重要な移動手段で、村にとっては資産のようなものだが──、それで1人4500ガメルは少し高いような感じがする。
- ヨハン
- 「呪歌で誘き寄せるって手はあるけど、普通、柵に囲ってあるからな」
- カルメン
- 「開拓村とはいえど、少しばかり気前が良すぎる気がするのです。店主さん、他に何か痕跡とか、気になるところは聴いていたりしませんか? あるいは、もう複数の馬が消えているか」
- ヨハン
- 「グリフォンくらいじゃ掴んで持ち去るなんて出来ねえし、ドラゴンなら流石に分かるだろう」
- カルメン
- 「むろん、私たちは現場で稼ぐのが基本です。その目で確かめてこいというのならば、これ以上は言わないのです」
- ガルバ
- 「状況も詳しく記載されているが、馬小屋には消えた馬の血肉らしきものも確認されたらしい。食い散らかされたのか、もしくは人間が無理にでも馬を強奪したのか。原因が定かじゃない為、失踪というおおまかな説明になってる」 >セレーネ、ハオ
- セレーネ
- 「皆が寝静まった頃に静かに連れ去っていくドラゴンや、夜目の利くロックなんていないでしょうからね」
- カルメン
- 「ええ、ヨハンさんやセレーネさんのいう通り」
- セレーネ
- 「多少乱暴な手段は用いている、と」
- ヨハン
- 「あちゃあ……」 血肉と聞いて生きたままの回収は難しそうだと
- ハオ
- 「確か牛を丸ごともってっちゃう怪鳥…はいるって聞いたことはあるけれど…」うーん、と考えつつ
- 「いずれにしろ、皆の言う通り、実際現場を見て最新の情報から追った方がよさそうってことだね」
- ガルバ
- 「そうだな。痕跡は残っているから、原因を探る事はそう難しくはないだろう。だが、この状況から察するに、相当危険な相手になる。戦闘は避けられないだろうな」
- ヨハン
- 「殺してでもって話なら、バラして空間拡張の鞄に詰めるなんて持ち出し方もあるなぁ……」
- セレーネ
- 「ガルバくん、入ってきている情報をまとめた紙をいただけるかしら。列車の中でそれを読みながらいきましょう」
- ヨハン
- 「どっちにしろ、そこそこ厄介な奴に目をつけられてるってことだけは間違いないわな」
- カルメン
- 「なるほど、でもそれである程度納得いったのです。開拓村である以上、このような不穏な状況を放置するわけにはいかない。人間であろうと、怪奇的な現象であろうと、蛮族であろうと──これで止むはずがない、と」
- 「同意です」と、ヨハンに。
- ガルバ
- 「だからこそ、危険手当も含めた報酬額になってるってわけだな」 >気前いいよねカルメン
- カルメン
- 「はい。異論はないのです」
- ハオ
- 「被害が広がらないうちに、ね」
- ヨハン
- 「あんまり時間がないな。そっちのお嬢さんがたは喰えないもんはあるかい? 信条・宗教上の理由とかでも構わないぜ」>カルメン、セレーネ
- ガルバ
- 「了解だ。寄せられた資料はまとめてあるから、預けておくぞ」 紙束をさっとカウンターに>セレーネ
- セレーネ
- 「ありがとう」 受けとって何処かにしまいましょう。
- 「うーん、食べられないものは特にはないわね」
- 「強いて言うことがあるとすれば、お嬢さんという年齢ではないことかしら」 うふふ。
- カルメン
- 「いえ、基本的に好き嫌いはありません。依頼中であるならばましてや、非常食で十分──といいたいところですが」
- 「ミィルズの神官の前ではそれは無礼でしょう。だから、あなたの裁量に任せるのです」
- 「店主を「くん」づけするほどですからね」
- ヨハン
- 「ははは、その辺を言い出したらキリがないから、エルフでもなんでも大体お嬢さんで済ませてんのさ」>セレーネ
- ガルバ
- 「…呼ばれ慣れてないんだよな」 その呼び方
- セレーネ
- 「あら、ガルバちゃんの方が馴染み深いかしら」
- ヨハン
- 「オーケイ、じゃあ、あるもんで腕によりをかけて作らせて貰うぜ。そっちのハオとな」
- ガルバ
- 「止めてくれ…」 キャロラインからの視線が痛い
- カルメン
- 「ガルバちゃん、ちょっと可愛いのです」
- セレーネ
- 「賢い選択ね。若く扱われて不快になる女性は少ないわ」
- ハオ
- 「まっかせて」
- セレーネ
- 「食事の出来は士気を大きく左右する。今回の旅では期待できそうね」
- ヨハン
- 「一日ごとに交代、採点はそっちの二人任せってとこでどうよ」>ハオ
- ハオ
- 「もちろん、のった」>ヨハン
- セレーネ
- 「……あら、大役を仰せつかってしまったわね」
- カルメン
- 「しばらくはフリーの期間よりも食事が充実しそうです」
- ガルバ
- 「本分を忘れるなよ?良い報せを待っている」 受領のハンコを押して、依頼書と一緒に列車のチケットも渡しておこう
- ハオ
- 「こうは言ってるけど、私たちはただ美味しいご飯を食べてもらいたいだけだから」きにしないでーとゆるく
- ヨハン
- 「おっと、そっちは気軽に味わってくれてりゃいいぜ。保存食料理のレパートリー創りも兼ねてんのさ」
- 「オーケイ、任せときなって。なんたって開拓村は将来のお得意さんだからな」>ガルバ
- カルメン
- 「こういった競い合うことの相乗効果も理解しているつもりです。私たちは喜んで食事を味合わせてもらうのです」
- セレーネ
- 「もちろん緊張してはいないから安心して?」
- たんGM
- それじゃあさくっと準備をしてもらったら、れっつごーしましょう
- ヨハン
- 「そんじゃ、軽く準備をしてから駅で落ち合う感じでいいかい」
- セレーネ
- さくっ
- カルメン
- 「ただできれば、おいしいお食事は本命の依頼を終わらせてからゆっくり味わいたいものです」というわけでGO is GoD
- da
- ハオ
- れっつごー
- セレーネ
- 「ええ」
- !SYSTEM
- レディチェックを開始 by たんGM
- ヨハン
- アブダクションされた馬がバーニングUMAになっているとはこの時、誰も予想だにしていなかったのだった
- たんGM
- では、君達は王都でほどほどに準備を整えて、ウッズビーへ向かうのだった――。
- セレーネ
- うまはもうゴーストホースがいるから……
- カルメン
- ジヌゥネ!?
- ハオ
- ただの七面鳥がアルメナミンZとかいう毒物のせいで毒持ち七面鳥になることもあるからありうる…
- 雷鳴った
- セレーネ
- ごろごろ
- たんGM
- 王都を発ち、鉄の箱に揺らされること1時間強。君達はウッズビーに到着後、馬に乗って件の開拓村へと向かった。
- 春の目覚めを感じさせる、程よい冷気と程よい日差し。
- ヨハン
- RTA:この馬をそのまま置いていけば解決なんですねぇ
- たんGM
- うっかりすれば馬上で寝落ちてしまいかねないような、そんな心地の良い天候だった。
- ユスの森の外縁が地平線から現れる頃、君達が目指す開拓村も見えてくる。
- カルメン
- ここで4500ガメルを入試したら、1度、ガルバの後ろに置きます。すると、明日には9000ガメルになっているので、2日放置して、武器を魔化しましょう。これで、戦闘の準備は完了です
- たんGM
- 遠目からでは落ち着いた雰囲気に見えるが、近づくとそればかりでないことに気付くだろう。村は急場しのぎの為に作られた柵に囲まれ、ところどころに見張りの青年が立っていた。
- ヨハン
- 牧場に空の馬房があるので乗ってきた馬を此処に配置します。
宿屋に一泊してフラグをリセットすると依頼自体がスキップされます
- セレーネ
- 「やはり落ち着かない様子ね」
- カルメン
- 「──」目が良いのもあり、おおよそ状況は確認はできていた。「(ひとまずは外部対策ですか、脅威がわからない以上同意なのです)」
- ハオ
- 「すみませーん、王都からきました、冒険者です」
- ヨハン
- 「そりゃあね。ひょっとしたら次が起こってるかもしんねぇ」
- たんGM
- 依頼グリッチ
- ハオ
- わざと見張りに聞こえるように。大きな声を出した。
- カルメン
- 「はいなのです。ただ、こういう警備が敷かれることを想定して、犯人は事を立てているかもしれないですね」
- 次が~にはこれも頷きを見せ
- ハオ
- 少しでも不安そうな空気を払しょくするという意図はある。
- 青年
- ハオの声に青年がはっとすると、手にしていた槍を構える。しかし相手が冒険者であると分かれば、安堵の表情を見せて槍を降ろした。
- セレーネ
- 「馬の失踪の件で話を聞きに来たの。話が出来る人はいるかしら」
- ハオ
- 馬に向いているモノが人に向かないという保証はない、のであれば助けが来たという事実は多少ましになるだろう。
- 青年
- 「……冒険者さんですか…ようこそ、僕らの村へ。お待ちしていました」
- カルメン
- 「はい。この状況を鑑みるに、なる早で動くことが吉だと思いますから」
- ヨハン
- 「依頼を出した後に怪我人や病人、作物の病気なんかが出てたら言ってくれ」
- 「こう見えても、俺は王都のミィルズ神殿の神官やってるもんだ、力になるぜ」
- 青年
- 「消えた馬の件ですよね。でしたら、この道をまっすぐ進んだところに馬小屋があります。そこに、この村を取り仕切る長がいますので、そちらへ」 セレーネとカルメンに、村の奥を指差して見せて
- セレーネ
- 「あら、都合がいいわね。それじゃあ早速話を聞かせてもらいましょうか」
- 青年
- 「それは有難い申し出です。幸いにも傷病人は出ていませんが、事態が事態ですから……神官様がいてくれるだけで心強いです」 >ヨハン
- ハオ
- 「ありがとう、早く村の人たちの不安が解消できるように動くよ」
- セレーネ
- すれ違い様に青年らににこりと微笑み掛けてから村に入っていきましょう。
- ヨハン
- 「そりゃあ、何よりだ。後に残るもんが無いかもきっちり調べてくつもりだ、安心て任せてくんな」
- 青年
- 「何分、馬が消える原因が分かっていないので、皆不安で不安で……よろしくお願いします」 ぺこぺこ>ハオ
- 「……!」 どきぃ……>セレーネ
- カルメン
- 周囲を注意深く観察しながら、村を分析していこう
- 「……(罪づくりなのです)」とセレーネと青年の様子に
- セレーネ
- 私は勘違いさせるだけだからセーフ
- 実害を出す女とは違うの
- カルメン
- それってつまり
- たんGM
- 特に何の変哲もない普通の開拓村に見えます。馬が消えるという謎の現象が発生しているせいで、どこか落ち着かない雰囲気が全体的にあります。そわそわ>カルメン
- ヨハン
- 一体誰なんだ…
- ハオ
- そわそわ
- カルメン
- どこかの皇女さんのことですかぁ!?
- 破棄してそう(皇位継承権
- セレーネ
- 皇帝そのものの娘ではないからセーフ
- カルメン
- 何か怪しげな動きが遠めに見えないか、静かに観察しつつ、目的地へ向かう。
- カルメン
- なるほどうね(りゅうのすけ
- たんGM
- 青年に教えられた通り、君達は馬小屋の方へ向かう。すると、馬小屋の前には人だかりが出来ていた。働き盛りの若衆と、彼らよりも一回り年を食った男性がいます。
- ハオ
- 「(やっぱり不安が広がってるなぁ…食欲とかも落ちてる人もいそう…人に被害が出てないのは幸いではあるんだけど、なんで馬だけなんだろう…?)」
- と考えつつ、皆についていく。
- 長
- 彼らは近づいてくる君達に気付くと、年を食った男性が一歩前に出てくる 「これはこれは……冒険者さんですな。お待ちしておりました」
- ハオ
- 「すみませーん、王都から来ました、星の標の冒険者です」
- セレーネ
- 清楚な笑顔と共に小さく手を振っておきましょう。
- ハオ
- と声をかけたと同時に出てきてくれた。
- カルメン
- そして、馬小屋につくと、まずは人だかりの外周をここで、今一度観察してから
- 長
- 「はるばる遠い所までお越しくださって、ありがとうございます」 >ハオ
- ヨハン
- 「あんたが村長さんかな。俺はヨハン、ミィルズの神官だ。早速だけど、仕事の話をさせてくれ」
- カルメン
- 「はい、星の標より参りました。いえ、我々の仕事ですから。早期の対応ができるように尽力するのです」と、長に返した。
- たんGM
- どうやら彼らは、馬小屋の中を覗き込むように集まっていたみたいです。空気はだいぶぴりついている>カルメン
- ハオ
- 「星の標の冒険者のハオです。早く解決できるように動きます」
- ヨハン
- 「依頼を出した後にも被害が出てるのかい?」
- セレーネ
- 雷がなってる
- カルメン
- 「──」ちらと視線をやる。村長との話は3人が進めてくれている。
- 長
- 「ええ、ええ。勿論ですとも。実は、今朝も一頭やられたばかりでですね……」 そう言いながら、村長が背後の馬小屋を振り返る。
- ヨハン
- 馬小屋に集まってる時点で御察しだが、と小屋を覗き込みつつ
- ハオ
- 「今朝も…いつも、朝に見つかるんですか?」
- ヨハン
- 「手口や、時間帯は同じかい? 柵や戸、鍵が壊されたりとかは?」
- カルメン
- そして、今度は目をつむり、野次馬たちの声を聴き始めた。
- セレーネ
- 「村の人たちが犯行の瞬間を目撃していないのなら、夜間の犯行でしょうから」
- 長
- 振り返った先の馬小屋は、見るも無残な状態です。辺りに血や肉が飛び散っていて、馬のリードだけが空しく柱に残っている状態。
- カルメン
- フレーバーで聞き耳判定でもしておくかな
- ヨハン
- 「怪我人が出てないって話だから、見張りは立ててもすり抜けられたか、避けられてるのか……まぁ、立てないのも正解だと思うぜ。見るからにヤバそうだ」
- カルメン
- その前に現場の情報が出たからこちらだな
- 長
- 「ええ、そうですね。大体村人が寝入った深夜に事が起こるようです……馬の悲鳴を聞きつけて、馬小屋に駆け付ける頃にはもう――」 沈痛な表情で俯く>ハオ
- カルメン
- 「ふむ──」と、馬小屋の様子を見つつ。あたりの人だかりの声に耳を澄ませてみる。
- 長
- 「大体、いつも同じ手口です。いくらこちらが対策として柵を強化したり、施錠をしても、全く効き目がありませんでなぁ…」 >ヨハン
- 「本当に参りました。これ以上馬を失えば、開拓が立ち行かなくなります……」
- カルメン
- 「ふむ──村長さん。一つお伺いしても?」と、ここで視線を長に視線を向け「第一発見者は誰だったのです?」
- ヨハン
- 柵や扉、小屋が壊された様子は?>GM
- カルメン
- 「現場の見分は準備ができ次第、早急に始めます」
- 長
- 「第一発見者は、馬小屋の管理人です。馬小屋のすぐ近くに小屋を構えているので、馬の悲鳴が聞こえたら一番早く駆け付けることができるのです」 >カルメン
- 柵?扉?うっせぇしらねえ!って感じで全部乱暴に突破されてる感じですね>ヨハン
- これ以上詳しく調べるようなら判定しましょう
- カルメン
- 「なるほど──、どこかのタイミングで発見者の方の発見したタイミングの様子を聞きたいところですが……」
- 長
- 見識か、探索、どちらでも大丈夫です
- カルメン
- 「ふむ」と、痕跡をみて
- ハオ
- 「うーん、小屋の中を見せてもらってもいいですか?」
- ヨハン
- 「こりゃあ、思いっきりパワータイプだわな。ただ、食いものの選り好みはするようだ」
- カルメン
- 「はい、まずは調べる方が早そうです」
- セレーネ
- 「痕跡とは違って、随分鮮やかな手並みね」
- カルメン
- と、あからさまな様子を見て
- 「出番なのです」と、リュックサックを開いた。鶫のやつである。
- ハオ
- 「駆けつけてきたときにはもう、っていう状況で、この痕跡しか残ってないなら…」
- ヨハン
- 「足跡やら爪痕、毛なんかが残ってるかもしんねぇ。あ、食いかけが見つかったら教えてくれよ」
- アニマルサック
- 『フッ、ようやく俺の出番か、待ちわびていたぞ』
- カルメン
- 『黙ってさっさと仕事を果たすのです』
- 長
- 「ええ、勿論。小屋の中は誰も触れさせぬようにしておりますから、何か痕跡が残っているはずです。どうぞ…」 >ハオ
- ハオ
- ありがとうございます、と村長には伝え
- カルメン
- では、探索女になるか
- ヨハン
- では見識で実況見分をば
- 2D6 → 9[6,3] +9 = 18
- ハオ
- レンジャー探索判定ー
- 2D6 → 7[4,3] +4+3+1-1 = 14
- セレーネ
- 見つかったものに掛けようと思っていたけど既に見識してよさそう
- カルメン
- 適当探索だよ(アニマルつき
- 2D6 → 7[1,6] +8+1 = 16
- ふつうだね(ふつうだね
- 長
- すでに振っても良いとしている
- セレーネ
- 占い師
- 見識できる?>Grok
- カルメン
- 占い師!?
- セレーネ
- 見識判定
- できるじゃん
- カルメン
- ファクトチェック
- ヨハン
- Groはおまえじゃ
- セレーネ
- てれれれってれ~ 占い師での見識判定~
- 2D6 → 11[6,5] +9 = 20
- つ、つよすぎる
- 長
- わ、わあ
- ハオ
- 「人の気配がしたら逃げてるのかなぁ…」
- カルメン
- つえぇ~
- カルメン
- てか
- このPT
- 長
- まずは探索から。ハオもカルメンも発見した事実です。
- カルメン
- みんなつよつよで
- やばいね
- ヨハン
- 「山羊や羊なら分かるんだが、馬一頭持ち逃げできるデカさにしては、ってとこはあるが……」
- 長
- 馬小屋は何度も確認した通り、無残にも破壊されている。犯人の手掛かりはないものかと探してみれば、破壊された柵に馬の物とは異なる皮が付着していた。強固な柵を突破した時に、犯人も体表を傷つけたものだと推察される。
- パッと見は爬虫類の皮に見えます。
- ハオ
- 「ん?ヨハ兄ー!みんなー!」
- ヨハン
- 「なんか見つけたか、どれどれ」
- カルメン
- 「ふむ──、実に分かりやすい手掛かりが残っているのです」
- アニマルサック
- 『この鱗──』
- セレーネ
- 「何か面白いものを見つけた?」
- カルメン
- 『お前の講釈はいいのです』と、必要最低限使ってから、紐を結んだ
- 長
- 見識結果、ヨハンとセレーネは次の事実に気付きました。破壊された柵の形状からして、犯人は1体。巨体でまるっとした体をしていそうです。
- ハオ
- まる…
- ヨハン
- 「おぉ。亜竜かトカゲ・ワニ系っぽいな……だいぶデカい。けど、手足はそんなに長くはないか」
- ハオ
- 「ワイバーンとか?」
- ヨハン
- 「ディノスみたいな走る奴ってよりは、ワニ寄りだな」
- セレーネ
- 「飛竜という体型ではないわね」
- 「確か飛竜は基本的に夜目が利くものではなかった気がするし」
- カルメン
- 「ええ、その通りです。それに、それなりに隠密能力があるのでしょうか……」
- 「派手に暴れまわっているのならば、他の誰かが気づいていると思うのです」
- ハオ
- 「鰐…?なら、もっと地面に何か残ってるかも…?」
- 長
- イイ感じの出目が出たセレーネには追加で情報を開示しましょう。現場のプロファイリングから、相手は鋭利な牙を持ってそうな事、太い尻尾を持っている事、あとなんか炎も吐き出しそうな魔力の残滓があることに気付きます。
- カルメン
- まる…
- ヨハン
- 「これなら足跡なり尻尾の跡を見つければ、追っかけることもできるんじゃないかね」
- ヨハン
- そんなはずないヴラ
- カルメン
- 「鰐で、ぷっくり──」
- セレーネ
- 「他にも此処には微かに牙の痕も残っているし、この擦過痕は……ふむ、尻尾かしら」
- 長
- 足跡を発見、追跡する場合は足跡追跡判定をしてもらいましょう
- ハオ
- 「尻尾…」
- たんGM
- 一体誰の仕業ヴラ
- セレーネ
- 「仄かに感じる熱気は、大気中にまだ炎の魔元素が残っているから、といったところね」
- ハオ
- 足跡追跡判定
- 2D6 → 10[6,4] +4+3 = 17
- [
- カルメン
- みんなつよい
- ハオ
- 「え」
- 「あー、炎…かぁ…」
- カルメン
- 「炎吐く鰐──」ふむと、思考するポーズをとり
- ヨハン
- 「まぁ、大体見当がついてきたな」
- ハオ
- 「そんな生き物いるの?」教えてヨハ兄ー
- セレーネ
- 「あまり俊敏な生物ではなかった覚えがあるけれど」
- セレーネ
- こんなでかいやつを見逃すな、馬小屋の近くのおっちゃん
- ハオ
- 逃げ足が速い
- ヨハン
- 「マルサーヴラって火を噴くワニがいる、デブでノロマなやつだから、正直、人里に何度も見つからずに狩りを成功させられんのかって気もするが」
- ハオ
- 「てっきり空を飛ぶ何かかなあとかも思ってた」
- たんGM
- ハオは、犯人の足跡がユスの森の奥に続いている事を発見します。ずりずりと這いずったかのような痕跡が残ってますね。
- カルメン
- 「爬虫類の皮が残っている」「1体で突破したっぽい」「おそらく、巨体で、まるっとした体つき」「手足はそこまで長くない」「飛竜体型ではなさそう……」「はい、私もマルサーヴラがおもいついたのです」
- ヨハン
- 「めちゃくちゃ賢い個体か、実は膨らんで飛べる亜種とかかもしんねぇぜ」
- 「なんせ、ケルディオン大陸はわけのわからん亜種の宝庫だからなぁ」
- カルメン
- 「這った跡──ありますね」
- ヨハン
- シュッとする高速モードがある
- たんGM
- おっちゃんは暗視がなくて気付けなんだ
- セレーネ
- よりデブにはなれるが細くはなれない
- ハオ
- 「んー…この痕跡で方角は…ユスの森だね」
- カルメン
- おっちゃんも
- セレーネ
- フーセンドラゴン
- カルメン
- ぐるかもしれないだろ!!!
- ヨハン
- 「あー、後はあれだな」
- セレーネ
- 「とはいえ、村の人たちが遭遇しなかったのは幸運だったわね」
- ヨハン
- 「蛮族に飼い馴らされてるとかで、誘導と援護を受けてるとかだと厄介かもだわ」
- カルメン
- 「はいなのです。アレに押しつぶされては尋常な被害がでるのです」
- ハオ
- そういえば昔マルサーヴラをペットにしてるあたおかな人でてきたなぁ…
- ヨハン
- 「足跡を追っかけてくのは確定として、それ以外の痕跡にも気を付けて行くとしようぜ」
- カルメン
- 「いえ、逆に気づけなかったからよかったといいますか」
- 「はい、蛮族の介入も視野に入れるのです」
- ハオ
- 「聞いてる感じ、人が来て逃げるのも変だからね」
- セレーネ
- 「ええ。痕跡の探索はお願いするわね?」
- ハオ
- 「任せて」
- 「森にはよく食材探しに入ってるから」
- ヨハン
- 「馬だけ狙いに行ってる辺りも妙だしなぁ」
- カルメン
- 「はい」『仕事の時間なのです』
- アニマルサック
- 『フッ、それで爬虫類のうろこといえ……』
- ヨハン
- 「んじゃメインは任せた。俺も気付いたことがあったら声かけるわ」>ハオ
- カルメン
- 『その話はおわりました。次は追跡の時間なのです』
- ハオ
- 「おっけー」
- ヨハン
- マルサーヴライダー
- カルメン
- 「ハオさん。途中の木や土にも注意してほしいのです。この大きさなら、通った跡を何かしら残していくはずなのです。第三者の介入も含めて……」
- ハオ
- では痕跡追跡していきましょう。
- カルメン
- まあハオがさいつよ出目でてるから、私の出番はないのですのです
- セレーネ
- 追えーッ(追えー鳥
- ハオ
- 「変なの見つけたらすぐ知らせるね」>カルメン
- 「第三者かぁ…でも、なんのために…?」
- たんGM
- うむ、では君達はハオの先導のもと、犯人を追ってユスの森に入っていく。
- カルメン
- 「蛮族のことです。失礼しました」>ハオ
- ハオ
- 「うん、蛮族が関わってるにしても、なんで馬だけなんだろうなあって」
- ヨハン
- 「餌探し兼、人型を食わせると自分らが襲われるかもとかだったりしてな」
- たんGM
- 春が近づくユスの森は、冬の頃には見られなかった青々とした葉をつけ始めていた。時刻は昼過ぎあたり。枝葉の間から差し込む陽の光が心地よく君達を迎え入れる。
- カルメン
- 「これ自体が陽動であればもっと、スマートにやっていそうですが。とにかく次に出てくるものを観察しましょう」
- ヨハン
- 「まぁ、そっちの線は早々ないだろうとは思ってるけどな。乗るにも連れ回すにも鈍いし……」
- たんGM
- 犯人の足取りを追う事は、斥候の技能を収めた君達であればそう難しいことではなく、誘われるままに森の奥地へと向かっていった。
- セレーネ
- 「マルサーヴラはあまり使役に向いた生き物ではないわ」
- ヨハン
- 「だよなぁ」
- たんGM
- 森に入ってから数時間後、足元に犯人の喰い残しと思われる生き物の残骸が目立ち始める。
- セレーネ
- 「下手なドレイクやバジリスクなんて食べられてしまうもの」
- ハオ
- 「そのマルサーヴラって騎獣として…でもないんだよね…?」
- カルメン
- 「はい、単純な動物の習性で済むのならば、あとは追うのみなのです」
- ヨハン
- 「高さがねぇから、乗っても旨味がねえんだ」
- ハオ
- 「そんなに凶暴なんだ…」
- たんGM
- 適当なところで、聞き耳判定をしてもらいましょう
- セレーネ
- 「凶暴というより、食欲旺盛なの」
- ハオ
- @うさぎとか?
- 「………それは、確かにそうかも」見つけた残骸を見て
- セレーネ
- 「身体も大きいから食べる量もかなりのものだし」
- ハオ
- 聞き耳ー
- 2D6 → 7[3,4] +4+3 = 14
- 期待値
- カルメン
- みみするか
- セレーネ
- でもセレーネさん……聞き耳が!(ド ン
- ない
- ヨハン
- 聞き耳
- 2D6 → 10[6,4] +8 = 18
- カルメン
- ききみみさん
- 2D6 → 9[5,4] +8 = 17
- ヨハン
- 強し
- カルメン
- ワァイ
- ハオ
- 「放っておいたら、馬だけじゃなくて、森中の動物を食べつくしそうなくらい」
- たんGM
- なんか皆出目がつよいぞ
- ヨハン
- 「そりゃ大丈夫だ」
- 「だいたい近付いてくる前に逃げる」
- カルメン
- ふむ、食い散らかし方が、馬小屋と同様かみていたら……
- ふと、一瞬動作をやめ──
- たんGM
- ハオ、ヨハン、カルメンが、行軍中に不審な音を聞きつける。進行方向先、巨木の向こう側に巨大な生き物がいる気配と音。
- ヨハン
- 「デカい分、歩幅も大きいが、デカい分、物音も――こんな感じに、な」
- カルメン
- 「──はい、今は目より耳の方が当たりを引きやすそうなのです──ね」と、ヨハンに頷いた
- ハオ
- 「…うん。聞こえた」
- セレーネ
- 「では、様子を見に行ってみましょうか?」
- たんGM
- ぐちゅぐちゅ、ごちゅ、ごくん、ばりばり……巨大な顎が、別の大きな肉を食いちぎり、咀嚼する音だ。
- ヨハン
- 「あの音なら、短い耳族にもバッチリ聞こえてきたぜ」>カルメン
- セレーネ
- よはん「べろにか!!1」
- たんGM
- やらいでか
- もちろんべろにかちゃんすです
- カルメン
- 「いえ、私より早く気づいていたでしょう。バッチグーなのです」と、初めての笑みを見せて
- ハオ
- 丸い鰐で調べたら出てきた
- https://m.media-amazon.com/images/I/619F0BkRIaL.jpg
- カルメン
- ヤッタア
- セレーネ
- 私旧世代の人間だからロッセリーニないかも
- カルメン
- まじでこいつかも
- カルメン
- ふふ
- なんと
- 私は絵具があるのです
- セレーネ
- 火を吹くからフーセンドラゴンっていってるだろ!1
- ヨハン
- 「どうやら、お食事中らしい。ちょいと仕込みをしてから行こうかね」
- セレーネ
- (見た目はほぼおなじ
- カルメン
- はい;;
- ハオ
- 「ありがとう、ヨハ兄」
- 「こっちにはまだ気づいてなさそう」
- セレーネ
- 「絵具代は払うから、アルケミーキットに魔法印をお願いしてもいいかしら」
- カルメン
- 「モルガナンシン王国戦域魔導術ですね。私は自前で用意はしていますが……」
- ヨハン
- 「あいよ、貸してくれ」
- セレーネ
- 「ええ、お願いね」 ちゃりーん
- カルメン
- 「では任せるのです」と、しようとはしたが、よはにいが、既にあった
- ヨハン
- 「てか、先に確認しておかんとだったわ、ははは」
- ヨハン
- さて、仕込みは何がいいか
- セレーネ
- ブレスの器用か敏捷ってハオ様がいってる
- きっと敏捷
- カルメン
- 「とはいえ、この面子は皆が皆、ある程度は目も耳もある面子でしょう。運が良いといえばよいですが、頼もしいのです」
- カルメン
- びんびん
- ハオ
- びんびん
- 敏捷の方が嬉しいのはある
- ヨハン
- 敏捷かぁ
- ハオ
- なぜなら私がスタッフ使いだからだ
- カルメン
- まあ先生3人ふれるしね
- セレーネ
- 私も基本2Hマンだからだ
- ヨハン
- カルメンはキュアウでもいれておけば嬉しいマンか?
- カルメン
- え
- 敏捷あれば先生ふれるマンよ(?
- ヨハン
- マ?
- カルメン
- 我、スカウト3
- ヨハン
- ほんまや
- じゃあもう全員敏捷ブレスでいいじゃない!
- セレーネ
- わよそう
- カルメン
- よわそう
- カルメン
- 「ヨハンさん、もし駿足の加護を頂けるなら私にも。逃げ足には自信があるのです」
- ヨハン
- では、アンナマリーアを宣言しまして、敏捷ブレスを全員に(ベロニカで遅発)、MCC5点使用
- 2D6 → 8[5,3] +13 = 21
- 「奇遇だね、俺もさ」
- セレーネ
- やったあ
- ヨハン
- MP:42/45 [-3]
- カルメン
- 「助かるのです。遠慮なく使わせてもらいます」
- ハオ
- 「おっけー」
- 「気づかれないうちに、行こう」
- セレーネ
- シャシャシャ
- ヨハン
- 「よし、そんじゃまぁ行こうか」
- カルメン
- シャッシャッシャ
- 『さて、再度仕事なのです』
- ハオ
- 戦闘準備でレッドブルしたら1R目制限移動しかできないっけ?
- たんGM
- ヨハンの施した奇蹟が顕現し、君達の魔法陣の中に封じ込められる。そうして、一同連携を取りながら音のする方へ近づいていく。
- ヨハン
- 大丈夫
- ハオ
- 具体的にはセレーネさんの命中を+1上げるかどうか
- セレーネ
- そんなことはない
- カルメン
- そんなことはないが、自分の手番でキレる
- ハオ
- OK、ありがとう
- カルメン
- なんで、セレーネ先ならもーまんた
- アニマルサック
- 『やれやれ、人使いが荒い』
- セレーネ
- 実際の戦闘手番ならそうなるが戦闘準備でもその順番が適用されるかは忘れた
- たんGM
- しげみの中から確認すると、森の少し開けた場所には巨大なワニがいた。しかし、それは君達の記憶よりも少し細身。
- ハオ
- ほそかった
- まるくなかった…
- たんGM
- 見るからに冬眠明けという風体で、動きも少し鈍いように見える。
- ハオ
- ホソサーヴラちゃんだった…
- セレーネ
- 素早いアピール
- ヨハン
- 痩せてるのに鈍いってよ
- セレーネ
- 「どうやらまだ食べ足りないみたいね」
- カルメン
- ホソサーヴラ…
- ハオ
- どんだけひきこもってたんだ
- たんGM
- その中にあって、君達の目を引いたのはワニの横っ腹に刻まれた傷跡だ。傷はすでに塞がっているが、見識の技能を持った人間が見れば、その傷は剣などの武器でつけられた傷跡だと推察できる。
- カルメン
- じっーと、鰐を分析
- ヨハン
- 「手負いみたいだな。ありゃ」
- セレーネ
- 「元いた住処を追われてしまったのかもしれないわね」
- ハオ
- 「どこかから逃げてきたってこと…?」
- ヨハン
- 「人型にやられて学習したってとこか」
- 「二足歩行の小さな猿には手を出さない方がいいってな」
- たんGM
- 類推するに、彼は過去手酷く人間に痛めつけられた結果、人間を避けるようになったのだ。冬眠明けに得物を探しても、鈍重な体では動物を仕留めきる事も難しく――そんな時に見つけたのが、馬小屋に繋がれ逃げる事の適わなかった、――。
- セレーネ
- 冬眠明けに武器を探して強さを追い求めるデブワニ
- ヨハン
- 「悪いけど、学びも空しくここで逃亡生活終了して貰おうか」
- ハオ
- 「…うん」
- カルメン
- 「なるほど──、そんな時に、幸か不幸か逃げられぬ獲物がいたら──ですか」
- たんGM
- そんなワニは、今もまだ食事に夢中な様子。しかし、しげみから一歩飛び出せば、冬眠明けと言えどすぐ気づかれるだろう。合図があれば戦闘開始です。
- セレーネ
- 「気の毒ではあるけれどね」
- ヨハン
- 「ちなみに、あいつ、食えるぜ」
- カルメン
- 「はい。とはいえ、それが私たちの仕事なのです」
- すっと、糸を生成して
- ヨハン
- 「腐ってもワニだからな、鳥肉系の蛋白な肉質に脂がのって……あー、あいつは足りてないかもだが」
- ハオ
- 「炎を生成する器官の処理については…終わってから」
- ヨハン
- 「食われた分は喰い返させて貰うぜ」
- カルメン
- 「とはいえ、ここで私たちがやられたら本末転倒なのです。冒険者としての責務を果たしましょう」
- セレーネ
- 「村の人たちに振る舞ってあげるといいわ」
- ヨハン
- 「おうさ、皮やら肉を傷つけるななんて言わないからガッツリ仕留めにいってくれ」
- ハオ
- 「行こう」
- ハオ
- リョウリノジカンダヨー
- たんGM
- では、ザッ!っと君達が茂みから飛び出す。
- ヨハン
- こいつにグレイト・ストーションをかけたらマルサーヴラになれるのではないか
- たんGM
- 君達の登場に、馬の足を咥えたままのワニが驚きながらも振り返り、威嚇するように太い尻尾をびたんびたん!と地面にたたきつけた。
- カルメン
- サカロス!?
- ハオ
- びたんびたん
- カルメン
- じゃないわ
- ミィルズだわ
- セレーネ
- モンハンにいる
- ヨハン
- ミィルズ10にもある
- ハオ
- 2.0はサカロスの魔法だった
- セレーネ
- サカロスからうばうな
- ハオ
- サカロスがいないんだ…
- たんGM
- 口から飛び出た足を一飲みした後、逃げる事は適わないと悟るや否や、ワニが君達に向けて決死の突進を仕掛ける!
- ということで戦闘開始です
- カルメン
- 奪うならスタミナも奪え(強欲)
- たんGM
- こちらは3部位1体です
- カルメン
- 戦闘準備は~~~
- セレーネ
- ペネトレイト!
- カルメン
- [補][準]【魔探法】だよぉ~~
- セレーネ
- ブレス敏捷を起動!
- ハオ
- 戦闘準備 ブレス敏捷起動、ウイングフライヤーをセレーネさんへ
- カルメン
- 1D6 → 4
- セレーネ
- MP:22/24 [-2]
- ヨハン
- ミィルズの神聖魔法はゴミ揃いだぞ
- カルメン
- そしてブレス敏捷準備
- ハオ
- 「使って、セレーネさん」
- カルメン
- 起動
- ヨハン
- ブレスを起動~
- セレーネ
- ガゼルフットを発動・
- カルメン
- HP:37/41 [-4]
- セレーネ
- 「あら、ありがとう」
- MP:19/24 [-3]
- カルメン
- ミィルズに疑似スタミナあったら
- よかったのになあ
- ハオ
- ガゼルフットを起動 異貌
- セレーネ
- 大体終わった気がする
- ヨハン
- デリシャスサティスファクションが自分限定なのがマジで解釈の不一致でゴミオブゴミ
- ハオ
- MP:22/27 [-5]
- カルメン
- 「──ふぅ」と、闇狩の準備を整える。体力が少し抜けていく。
- カルメン
- ね
- たんGM
- 大体終わったようなら、まもちきです。知名度/弱点で17/20です
- ヨハン
- アンパンマンになれねぇだろうが
- ハオ
- たすけてヨハ兄、助けてセレーネお姉さん!
- カルメン
- アンパーンチ!
- ヨハン
- マモチェキ
- 2D6 → 11[5,6] +11 = 22
- カルメン
- セレネキが
- www
- たんGM
- やりおる
- ヨハン
- 今日強すぎる
- セレーネ
- 気楽知識判定。
- 2D6 → 5[3,2] +10+2 = 17
- カルメン
- よはんつよすぎか?
- セレーネ
- やったあ狩人発動
- カルメン
- ちゃんと、狩人偉し
- たんGM
- 弱点まで抜いて、モンスターはML-P113のマルサーヴラです
- カルメン
- 氷弱点だあ
- ^^^^^^
- たんGM
- 冬眠明けでおねむなので、防護点が全部-5になってます。ょゎょゎのお肌です。
- カルメン
- 先に先生だけしておくか
- ヨハン
- 「あいつには氷締めが効くんだが、まぁ早々用意してないわな」
- セレーネ
- ょ、ょゎすぎる
- たんGM
- 剣の欠片は全部で11個、胴体に全ベットしました
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭HP:81/81 胴体HP:153/153 尻尾HP:77/77 頭防護点:3 胴体防護点:5 尻尾防護点:3
- ヨハン
- 「けど、朗報だぜ。御覧の通り、脂肪が抜けてスリムな分、通りが良い筈だ」
- カルメン
- 胴体さん!?
- セレーネ
- 「今使っている武器は属性の力は付与していないのよね」
- カルメン
- 先制なのです
- 2D6 → 6[2,4] +7+1+1 = 15
- わりものはあるのです
- ハオ
- 先制なのです
- 2D6 → 9[6,3] +4+4+1 = 18
- セレーネ
- 1R目を生き残らないと発動できない攻撃障害
- カルメン
- つよすぎなのです
- ヨハン
- 先制
- 2D6 → 5[4,1] +7+1 = 13
- カルメン
- はい
- セレーネ
- つ、つよすぎる
- カルメン
- はらだいこくんさあ
- ヨハン
- 勿論頭直狙いですね
- たんGM
- どう
- あれ、頭の方がよかったのでは
- し、しまったーーーー
- カルメン
- 「氷であるならば、私がチクチク削るのです。水ではなく、こちらとは縁がありますから」
- と、ふわと礫を浮かべて
- ハオ
- 命中足りてるならヨハ兄わんちゃんごっふぃーでごっちゃんですでもよいのでは…?
- ヨハン
- 「おお、希少種の方だったのか」
- セレーネ
- 命中かあ
- カルメン
- 「はい。水辺の対応が要求されずよかったのです」と、頷き
- セレーネ
- 私はフレイラーだからなあ
- たんGM
- 先制は16なので、そちらが先行です
- セレーネ
- 11+1+1+1 くらいになっている(フライヤーがありなら
- カルメン
- まあ器用あれば 19はいけそう
- ヨハン
- 「なぁ、それ、後で一欠けくんねぇ? ロックに使えるか試してみたかったんだ」 酒をくいっとやるポーズ
- セレーネ
- きりのかえしもいる
- !SYSTEM
- トピックを変更 by たんGM
- <>まるvs <>
- ヨハン
- うん、魔法攻撃ワンチャンありかなって
- カルメン
- 「ふむ──。先ほどの祝福のお礼なのです。無事にこの死線をくぐりぬけたらいいですよ」
- ハオ
- 私は15だからたぶんいける
- セレーネ
- その場合はヨハンは待ちの一手
- カルメン
- 俺はまあ、適当に頭にぶんなげたらいいな
- ヨハン
- パラミスはハオも持ってるからね
- カルメン
- あ、後ろから
- ハオ
- フライヤーの都合ででもセレーネさん先…
- セレーネ
- 私も後ろから
- ハオ
- まあでもとんとんか
- カルメン
- うん
- セレーネ
- 別にパラミスを入れるならトントンだからどっちでもいい
- !SYSTEM
- トピックを変更 by たんGM
- <>まるヴラvs<>カルメン、ヨハン、セレーネ、ハオ
- セレーネ
- ヨハンがパラミス入れるなら私がハオより先だけど
- カルメン
- 仕込み回復はいらんよね。今回
- たんGM
- こうですかね
- セレーネ
- ハオがいれるならどっちでも
- カルメン
- 全力で頭をボコる
- セレーネ
- いらへんで
- カルメン
- うむ
- ヨハン
- 「あんたらなら、死線って程になるか怪しいと俺は見てるぜ」
- ハオ
- 全力で頭を狙っていこう
- ヨハン
- うむ
- カルメン
- 「油断は大敵なのです。ただ──私たちの攻撃がすべて決まれば、ある線だと思うのです」
- カルメン
- じゃあ、ファスト&礫&キャッパーでいくわね
- ハオ
- はーい
- !SYSTEM
- ラウンド: 1
- カルメン
- こいつもやばまなりんぐかわなきゃ
- 寝起きマルサーヴラ
- 尻尾で一生懸命に威嚇するマルサーヴラ。剣の欠片を全部胴にぶっこんだ事を後悔している様子だ。
- ヨハン
- 「そっちの線の方が強いって見立てだな。ってわけで、よろしく頼むぜお嬢さんがた」
- ハオ
- 「任せて!」
- カルメン
- 「はい。では、仕事を開始するのです」
- セレーネ
- GMの後悔をマルサーヴラに押し付けるな
- たんGM
- 冬眠明けだから仕方ねえな
- カルメン
- 『あ、出番は終わりなのです』としれっと、アニマルサックにチャックして
- セレーネ
- 「合わせて動くわ。貴方たちの力、期待させてもらうわね」
- ヨハン
- かわいそうなマルサーヴラ
- 食べた馬が何の栄養にもなってないなんて…
- 寝起きマルサーヴラ
- 「シャギャアアッ!」 大きな口を開いて、更に威嚇する。口の間から、馬のものと思われる血肉が飛び散った。
- カルメン
- 「お行儀が悪いのです」と、攻撃の準備をし始める。ふわと浮かび上がるは、魔法のメイス
- カルメン
- ほな削ってくるか
- セレーネ
- ごりごり
- カルメン
- 【キャッツアイ】を使用
- MP:44/47 [-3]
- 「マークです。貴方の気勢を奪いましょう」と、まずは【ファストペイン】を頭部に
- MP:43/47 [-1]
- 威嚇する頭部に奈落の刻印が刻まれる。確定ダメージ1点
- 寝起きマルサーヴラ
- カルメンの放った呪いが、マルサーヴラを絡め取る。
- 頭HP:80/81 [-1]
- カルメン
- そして、指パッチンをすると、そのマークに一筋の氷の礫が走る。
- [剣の加護/厳つき氷]
- MP:42/47 [-1]
- 寝起きマルサーヴラ
- 小さなナイフのように突き刺さった魔力。それで気勢が削がれる事などなく、マルサーヴラは今も尚威嚇を続ける。
- カルメン
- 当然、対象は頭部に3点の氷属性の確定ダメージ。弱点で6点だ。
- 寝起きマルサーヴラ
- ギャア!
- セレーネ
- いかついぜ
- 水とってこよ
- カルメン
- いかついぜ
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭HP:74/81 [-6]
- とんでもなく相性が悪い
- カルメン
- 「さあ……頭を垂れるのです」[主]【気操法】[補]【念糸還】
- セレーネ
- みずとってきたぜ
- カルメン
- 2D6 → 11[5,6] = 11
- ヨハン
- 厳つき氷と悪意の針とミニマナボルトでチクチクするShoot女(しゅうとめ)したい
- 寝起きマルサーヴラ
- 氷の礫は真っすぐマルサーヴラの頭部目掛けて飛来する。凍傷にも似た傷が、頭部に刻まれた。ジュッ
- カルメン
- 最大値だが、6点
- そして8点
- HP:27/41 [-10]
- ふわりと、浮かび上がるのは刃や、投擲用の軽い武器ではない
- たんGM
- +2点ってどこから来るんだっけこれ
- カルメン
- 魔力を奪うメイスである。それが念糸に絡まり──、そのままマルサーヴラの頭部に投げられる。
- カルメン
- ああ
- ごめんこれは俺の
- HP消費ね
- たんGM
- あ、なるほど。おっけい
- セレーネ
- かわいそうなマルサーヴラ
- カルメン
- では、命中力判定はこう
- 2D6 → 9[4,5] +15+1 = 25
- 命中!
- 寝起きマルサーヴラ
- あたらないはずがない
- ヨハン
- ダクハンのHPは正直固定値で良かったんじゃないかと思うにゃわん
- カルメン
- そのまま直撃するかと思いきや、途中でくいと上がり……そして急降下
- ダメージ!
- 威力33 C値12 → 8[5+2=7] +20 = 28
- セレーネ
- ん?
- 気操法のHP消費さっき振ったんだよね?
- カルメン
- ああそうだった
- セレーネ
- それがそのまま命中力判定の出目になるやで
- ここテスト出るよ>たんご
- カルメン
- ごめん、ぬけとった。
- 寝起きマルサーヴラ
- メイスはカルメンの意図した通り、マルサーヴラの頭部、そして炎を吐き出す為の魔力が貯蔵された顎下の袋に直撃し、魔力を奪っていく。
- カルメン
- まあ命中してる
- 寝起きマルサーヴラ
- 「ギャアアアッ!」 痛々しい悲鳴が森に木霊した。
- 頭HP:49/81 [-25]
- セレーネ
- 「あら、上手ね。私も真似しちゃおうかしら」
- カルメン
- 後はダメの出目9と出目8をスライドするか、ふりなおしか
- どうしたらいいですか? GM
- これは僕のミスなので、従います
- セレーネ
- たんご「スライドするとダメージが増える!!1 このまま!!11」
- たんGM
- このままで
- いこう
- カルメン
- OK
- ヨハン
- 「ハハァン、そんな武器でも放れちまうんだなぁ」
- たんGM
- これ以上いじめないでほしいのだ
- ハオ
- 「これが闇狩の技…!すごい!」
- カルメン
- 「ふう、少し消費しすぎたのです」一応、キャラ的にやらないはずがないので、ヒルスプAを自分にしておわりつつ
- HP:37/41 [+10]
- ハオ
- 「続くよ!」キャッツアイ、マッスルベアー起動 パラミスAを頭部へぺたり
- カルメン
- 「鎖の方がはるかに火力が出るはずなのです。あくまでこれは牽制の一撃。本命は任せます」と、セレーネに言いつつ
- セレーネ
- 私はハオの料理(意味深)の痕になりそう
- カルメン
- チェック:✔
- セレーネ
- 「私、あまり戦いは得意ではないのだけれど」
- 寝起きマルサーヴラ
- 炎を吐き出そうと、何度もえずく。かは、かは、と炎を吐き出そうにも、今しがた魔力を奪われたばかりで、火力の劣った小さな炎しか吐き出せない。
- ハオ
- 魔力撃宣言
- ヨハン
- 「そのまま畳みかけて、叩けるだけ叩いといてくれ。膨らみだすと届きにくくなるだろうが、その前に詰みに持ってきたいからな」
- カルメン
- 「筋力がないことを誤魔化す最適の手段なのです」と、ヨハンに返しつつ
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭部の回避は18へ
- ハオ
- 話が通じないならタタクマデデショ
- カルメン
- あ、ついでにマルサーヴラさん、魔力-2ね
- セレーネ
- 属性は付与していないのといいつつ、なんと水・氷だけはつけれる女 私
- カルメン
- (あんまいみない)
- ハオ
- 「おっけー!」
- カルメン
- うそつきせれーねさん!?
- セレーネ
- うそついたの? だって騙るものだもの
- みつを
- カルメン
- みつを
- ハオ
- 命中力/ライトバトルスタッフ+12H
- 2D6 → 7[2,5] +14+1 = 22
- 寝起きマルサーヴラ
- 近付いてくる小柄なハオを迎撃せんと、巨大な顎が上下に開く。
- ヨハン
- 「成果を出してんのに誤魔化しなんて言っちゃいけないぜ。最適なんだろ? だったら合ってんのさ、それで」>カルメン
- 寝起きマルサーヴラ
- あたるあたる
- ハオ
- ダメージ
- 威力19 C値10 → 3[4+1=5] +14+2+2+3+1 = 25
- ヨハン
- うそつき!!
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭HP:27/81 [-22]
- カルメン
- 「理解が早くて助かるのです」ふっと、笑い
- 寝起きマルサーヴラ
- く、くそー。防護点を下げたのは誰だーーーー
- ハオ
- 「よいしょ…っと!」
- セレーネ
- 貴様だ
- カルメン
- おまえじゃい
- ハオ
- チェック:✔
- 「今だよ、セレーネさん!」
- セレーネ
- 「ええ」
- キャッツアイを発動。自分にクリティカルレイA。
- 寝起きマルサーヴラ
- 小柄な少女が繰り出すものとは到底思えない威力が、少女の武器から放たれる。どごぉ!良い音が響いてマルサーヴラの巨体が浮く。
- セレーネ
- MP:16/24 [-3]
- カルメン
- 「それに──先ほどのメイスはご挨拶のようなものなのです。懐に入れば前衛の方がはるかに強い──」と、じっと、ハオとセレーネをみていたが
- セレーネ
- 騙るものの属性武器:水・氷を発動。
- MP:15/24 [-1]
- 《斬り返しⅡ》《魔力撃》を宣言。
- ヨハン
- さあ、俺のこのグルメスパウザー(ゴッドフィスト)が日の目を浴びるかどうか
- セレーネ
- 前線へ移動。
- !SYSTEM
- トピックを変更 by セレーネ
- <>まるヴラvsハオ、セレーネ<>カルメン、ヨハン
- 寝起きマルサーヴラ
- もはや適わぬ。これ以上は死んでしまいます。悟ったマルサーヴラが、巨体を這わせて逃げようと踵を返した。
- カルメン
- 「なるほど──一般的な加工はしていない。という意味でしたか」
- 寝起きマルサーヴラ
- 「シャギャアアアッ!」 こっちにくるな!とでも言いたげな瞳が、迫ってくるセレーネに向けられた。
- ヨハン
- 「いいね、そういう隠し味は大好きだぜ」
- セレーネ
- 「それじゃあ、いきましょうか――」 衣服の袖に仕込んでいた鎖が飛び出すと、まるで意思を持った生き物かのようにマルサーヴラの頭部目掛けて進んでいく。マルサーヴラの頭部に対して攻撃。命中!
- 2D6 → 3[1,2] +11+1+1 = 16
- ありがとう斬り返し。
- カルメン
- きりかえしさん!?
- 寝起きマルサーヴラ
- そのままの君で居て
- セレーネ
- 斬り返しⅡ is GOD。
- 2D6 → 3[2,1] +11+1+1 = 16
- 寝起きマルサーヴラ
- ??
- セレーネ
- そのままの私でいたよ?
- ヨハン
- !?
- 寝起きマルサーヴラ
- ありがとう…
- ハオ
- 本当にそのままになった
- セレーネ
- 「……あら、今日は機嫌が悪いみたい」
- 寝起きマルサーヴラ
- 逃げ出すマルサーヴラに、セレーネの鎖が迫る。しかし――
- カルメン
- ばかな…
- セレーネ
- 「でも――抑えていれば後はどうにでもしてくれるでしょう?」
- カルメン
- きりかえしⅡ→切り返しⅡをしなければならなかったというの!?
- セレーネ
- それは威力が低すぎるので
- ヨハン
- 「オーケー、任せとけ」
- 寝起きマルサーヴラ
- 決死の逃走、蹴り上げられた足に、セレーネの鎖が弾かれた。
- カルメン
- 「ふむ──窮鼠猫を噛む、ですか」
- 寝起きマルサーヴラ
- うおおお、逃げろ逃げろ!ドシドシドシドシ…
- セレーネ
- 弾かれた鎖を引き、戻ってきたそれを手で掴む。
- カルメン
- 「いえ、氷の魔元素に拒否反応を示したか……。セレーネさん、前線維持は任せるのです」
- カルメン
- はい
- ハオ
- 「こらー!逃がさないよ!」
- セレーネ
- 「ふふ、気も引けなかったかもしれないけれど」
- ヨハン
- 「おっと、逃げようたってそうはいかねぇよ」 狙いを定めて、頭部に向けてゴッドフィスト!
- セレーネ
- チェック:✔
- 寝起きマルサーヴラ
- うるせえ逃げるんだよぉ!とでも言いたげな顔でハオを見返す。
- カルメン
- ジョセフサーヴラ!?
- ヨハン
- 「活き締めだオラァッ!!」行使
- 2D6 → 6[2,4] +13 = 19
- 寝起きマルサーヴラ
- 抵抗!
- ヨハン
- 抵抗は幾つになってるんだっけ
- たんGM
- 今は+3で22ですね
- ヨハン
- じゃあ変転パリンで届くじゃない
- ヨハン
- 変転して22にパリン!
- たんGM
- 抵抗パリンで同値じゃないけ
- 変転強化されてるかそういえば
- ハオ
- そうよ
- セレーネ
- 変転すると8+1+13
- ハオ
- 人間強い
- セレーネ
- つまりぱりんでよゆう
- カルメン
- 「ん──…っ」と、すさまじい魔力が奔る。
- セレーネ
- 強化されてなくても22くらいは抜ける
- ヨハン
- オラァン!
- 威力30 C値10 → 4[4+1=5] +13 = 17
- セレーネ
- 変転が残っていれば……
- 寝起きマルサーヴラ
- まだ生きていていいのか?
- ヨハン
- MP:33/45 [-9]
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭HP:10/81 [-17]
- カルメン
- いいらしい
- はらだいこだああ
- 寝起きマルサーヴラ
- ヨハンの放つ神の鉄拳に、もはや此処まで――と覚悟したのもつかの間
- セレーネ
- 腹太鼓をする余裕がお前にあるのか?
- お前はもう 死んでいる
- ヨハン
- 「あとは、氷締めでヨロ」>カルメン
- カルメン
- 「良い一撃ですが……やはり。最後の足掻きはあるのです。セレーネさん、ハオさん。前線維持は任せるのですよ」と、次の礫を用意しつつ
- 寝起きマルサーヴラ
- すでにボコボコに傷付けられた頭部の奥には、まだ生にしがみ付く意志の強い瞳が見える。
- カルメン
- はらだいこすれば、前衛の攻撃はさけれる!
- 寝起きマルサーヴラ
- 逃走やめやめ!やっぱ男は戦ってこそ、勝ってこそよとばかりに、逃走を取りやめて君達に向かってくる。ドシドシドシドシ
- カルメン
- セレーネ「フォースね」ハオ「タタクマデデショ!」ヨハン「フォース」カルメン「魔法」
- ヨハン
- カルメンから氷が飛んできて、こっちもフォースで詰み
- セレーネ
- 私フォースはないの
- ハオ
- そういえば1レベルにもあるわ、必中物理魔法
- 寝起きマルサーヴラ
- こちらのターン。傷物にしてやるぜ
- カルメン
- おっと
- セレーネ
- 私は躍ってるだけ
- カルメン
- まあ
- ペニして礫でもいい
- ヨハン
- 「お、最後の悪あがきに出たか」
- 寝起きマルサーヴラ
- ボディプレスしてやる!君達に向かってくるワニが、突然びょーーーーーん!!!と空高く跳躍した!
- 乱戦エリアに生命抵抗力18でビターーーン!
- ヨハン
- セレーネの氷締めでもいい(頭部粉砕
- カルメン
- せやな
- セレーネ
- この魔力撃ペナルティはサービスだ。持っていきなさい。
- 2D6 → 8[6,2] +10-2 = 16
- ほらね。ぴったりでしょ
- 寝起きマルサーヴラ
- おやさしいこと
- ハオ
- 生命抵抗力
- 2D6 → 6[1,5] +9+-2 = 13
- カルメン
- 「……押しつぶし──、瘦せていても体そのものが巨体。脅威なのです」
- 寝起きマルサーヴラ
- 華奢なセレーネとハオを押しつぶさんと、マルサーヴラがジャンプ&ターン&プレス!!!
- どしゃああ!と辺り一面の土砂まきあげ、二人をワニの巨体が飲み込んでいく。ダメージ出します
- セレーネ
- 「ふふ、潰されたらぺちゃんこになってしまいそう」
- 寝起きマルサーヴラ
- セレーネへ物理ダメージ
- 2D6 → 11[6,5] +18 = 29
- セレーネ
- いたい
- 寝起きマルサーヴラ
- ハオへ物理ダメージ
- 2D6 → 8[4,4] +18 = 26
- セレーネ
- HP:13/42 [-29]
- 寝起きマルサーヴラ
- なかなかいい出目出てわろた
- ハオ
- いたい
- ヨハン
- 「膨らんでこないなら高さは稼げねぇ、しのいで反撃で仕留めちまえ!」
- セレーネ
- あんまりいたくないかも
- ハオ
- HP:14/37 [-23]
- 寝起きマルサーヴラ
- HP半分以下ですよ。つよがらないで
- ハオ
- 「おっけー!」
- !SYSTEM
- ラウンド: 2
- カルメン
- 「そういう割には余裕なのです……全く。セレーネさんの『戦闘は得意ではない』は、あまり一般的ではないようなのです……」直撃を食らいながらも、次の手を既に仕込んでいそうなセレーネを見つつ。フォローの準備はしておこう。
- ハオ
- やっちまってくださいセレーネさん!
- セレーネ
- 硬化させた鎖で勢いを止めつつ、どうにか潰される前に後ろへと大きく退いて。 「……手が痺れちゃった」
- セレーネ
- えぇ~ 私武闘派じゃないの
- 寝起きマルサーヴラ
- 「シャアアア!」 よし、残るは二人!勝ち誇った表情で、後衛の二人に威嚇を始める。が
- セレーネ
- 属性武器を起動。
- ヨハン
- 「そんなくらいでやられるタマじゃないだろ! あっ、でも、良い感じに潰しすぎないいようにオナシャス!」
- ハオ
- 「さすがに衝撃が大きい」
- カルメン
- 「普通ならあの一撃を受けたら、態勢を崩しているのですよ……」
- セレーネ
- 魔力撃、斬り返しⅡを宣言。
- 寝起きマルサーヴラ
- 「……!?」 潰したはずの憎き人間がまだ生きていた。愕然
- ハオ
- 「当然!料理人は体力も大事だからね!」
- ヨハン
- 「こう、コキって感じか、キュッと絞めて落とす的な感じで!」」
- セレーネ
- 「食材として使いたいというのなら――」
- 寝起きマルサーヴラ
- ヨハンの目が、すでに食材に対するそれになっていて、マルサーヴラは震えた。ぷるぷる…
- ヨハン
- 脳味噌を食うか、スギモト
- セレーネ
- ボディプレスを受けながら静かに地面へと紋様を描くように伸ばしていた鎖へと魔力を流し込んで
- 寝起きマルサーヴラ
- 「シャアアア!」 貴様の鎖なぞ、また弾いてやるわ
- ハオ
- 私は人間ではない、ナイトメアです
- セレーネ
- マルサーヴラを囲うように冷気を纏う鎖が起き上がる。頭部に攻撃の命中らしい。
- 2D6 → 10[4,6] +11+1+1 = 23
- 寝起きマルサーヴラ
- ヒン…
- カルメン
- この女さっき遊んでた???
- 寝起きマルサーヴラ
- あたりです
- セレーネ
- 「冷凍保存が一番――よね?」 冷気を纏う鎖が頭部を凍てつかせ、そのまま全身を締め上げる。
- 威力38 C値10 → 5[3+1=4] +12+4+5+4 = 30
- ほらやさしいダメージで冷凍保存
- 寝起きマルサーヴラ
- 「!!」 マルサーヴラのボディプレスが巻き上げた土埃を、セレーネの放つ冷気が払っていく。
- カルメン
- 優しくないんだよなあ
- 寝起きマルサーヴラ
- 「シャ、ギーー……ッ!!」 最後の一撃は、切ない。セレーネの鎖がぐるぐるとマルサーヴラの頭部を絡め取り、そして頭部から全身を凍てつかせていた――、
- ヨハン
- 「おお、便利だなぁその道具。どう考えても俺じゃ使えないけど」
- 寝起きマルサーヴラ
- 頭HP:-17/81 [-27]
- !SYSTEM
- ユニット「寝起きマルサーヴラ」を削除 by たんGM
- ハオ
- 「ふう…終わったよー。他に何か…はいなさそう」
- カルメン
- 「十分すぎるのです」メイスの保持から、奈落魔法に切り替えつつ
- ヨハン
- 「よし、ハオ! ヒスドゥール包丁はあるな! 血抜きとモツ抜きだ!」
- カルメン
- 「ヨハンさん。ちょうどよく礫が一つ余ってしまったのです」
- 寝起きマルサーヴラ
- どしゃあ…。完全に冷凍保存されたマルサーヴラの巨体が、地面に横たわる。
- ハオ
- 「おっけー!」
- ハオ
- リョウリノジカンダヨー
- ヨハン
- 「お、そんじゃあ心臓に一発頼むわ」カルメンに礫を打ち込んでもらいつつ
- カルメン
- というわけで、セレーネにヒーリングイメージもかけておくわね
- たんGM
- 人間を食ってないので、安心してたべられるね
- セレーネ
- わあい
- カルメン
- 「では」と、何気ない所作で、氷の礫を投げつつ
- MP:41/47 [-1]
- ヨハン
- 人間を食べてたらなんで食べられないと思うんだ??
- カルメン
- セレーネにヒーリングイメージ
- 寝起きマルサーヴラ
- 死体蹴りじゃあ。セレーネの冷気でかちんこちんですが、カルメンの礫でさくっと心臓も貫き、血抜きの準備が整います。
- カルメン
- 2D6 → 6[5,1] +10 = 16
- 回復よ
- 威力0 → 4[6+5=11] +10 = 14
- セレーネ
- HP:27/42 [+14]
- カルメン
- あと1回くらいしておいてやるよ
- セレーネ
- おいしい
- カルメン
- 2D6 → 12[6,6] +10 = 22
- は??
- ヨハン
- アンナマリーアでキュアハでもばら撒いておこう
- カルメン
- ヒーリングです
- 威力0 → 1[5+1=6] +10 = 11
- たんGM
- クールー病が発症する危険性がない
- ハオ
- 「ヨハ兄ー、発火器官はどうするー?」
- セレーネ
- HP:42/42 [+15(over129)]
- ヨハン
- 3倍で行使
- 2D6 → 12[6,6] +13 = 25
- は??
- セレーネ
- ?
- カルメン
- ハオは任せた(近くにいそうなので
- たんGM
- あんしんあんぜん。オーガニックマルサーヴラ
- ヨハン
- ハオ
- 威力30 → 8[2+6=8] +13 = 21
- カルメン
- 威力30 → 2[1+2=3] +13 = 15
- ハオ
- HP:35/37 [+21]
- ヨハン
- セレーネ
- 威力30 → 6[1+5=6] +13 = 19
- セレーネ
- あったかい
- カルメン
- 「応急処置なのです」と、セレーネを優先して奈落魔法で回復しつつ
- 全体の回復は専門であるヨハンに任せるのだった。
- MP:39/47 [-2]
- たんGM
- でも時間的にはこのくらいでちょうどいいな…すべて計画通りってわけ
- セレーネ
- 「二人ともありがとう。楽になったわ」
- ヨハン
- 「油は抜いて、袋と別に取っとこう。肉にかかんないようになー」
- カルメン
- 「はい。とはいえ、少しは休んでおくのです。ハオさんは……、このまま仕事をする方が性にあっていそうですけど」ウキウキしてるのをみて
- ハオ
- 「おっけー。頭部しか衝撃を加えてないから、革もとれそうー」
- カルメン
- 「乙女の柔肌が傷ついたのは変わりないのです」
- ヨハン
- 「どっちか村から人手呼んできてくれ、荷車も一緒に」
- ハオ
- 「カルメンさん、ヨハ兄ありがとうー」
- ヨハン
- 「枝肉に分けるにしても、俺達だけで運びきれねえや」
- 「骨も出汁取るのに使うからな、捨てるとこマジでねえや、ワハハハ」
- ハオ
- 「はは…料理人でもあるし、それに、自然の命をいただいてるから、手も抜けないしね」>カルメン
- カルメン
- 「あたりの様子をみておくのです。目は利くほうですから」
- 寝起きマルサーヴラ
- こうして君達は、危機に陥っていた開拓村を救い、ついでにマルサーヴラの新鮮な肉も入手し、ほくほく顔で依頼を完遂するのだった。
マルサーヴラの肉は村人と協力して村に運び込まれ、新鮮な肉は新鮮なうちにというモットーの元、その日はマルサーヴラミートパーティーが開催されることとなった。
- カルメン
- 「その料理人としての精神は敬意を表するのです」と、頷いた
- セレーネ
- 「皆が仕事をしているのに私だけ休んでいる、というのも気が引けてしまうわ」 やること探して適当にやっときます
- ハオ
- マルサーヴラミート…
- 寝起きマルサーヴラ
- ロールはそのままどうぞ。リザルト等を準備します。
- ヨハン
- 馬の仇だと思って食いまくってくれ
- カルメン
- くえーーー!
- たんGM
- これが弱肉強食の世界なんですね、志々雄さん
- カルメン
- でもたしかにたんぱつぅとしてはいい感じのじかんか
- たんGM
- 剥ぎ取りが3回分あります
- カルメン
- はらだいこさん!?
- セレーネ
- そうわよ
- ヨハン
- +1だけある
- セレーネ
- ボーナスは……なんと
- +1だけある
- 変転はない
- カルメン
- ボーナスはないのです
- たんGM
- めいよ
- 11D6 → 33[1,1,3,1,2,1,4,6,3,6,5] = 33
- !SYSTEM
- トピックを変更 by たんGM
- #1968 春の目覚めと共に 経験値:1300 報酬:6000+ 名誉:33
- カルメン
- あれ
- はかないいのちじゃなくなってる!?
- ヨハン
- 変転は使い切ったからつまり誰が降っても同じ
- たんGM
- wwwww
- なんかそのタイトルのままでも
- 違和感なかったなw
- カルメン
- wwwwwwwwwww
- セレーネ
- はかないいのち……お前、消えるのか
- カルメン
- サヨ…ナラ
- セレーネ
- 戦利品1
- 2D6 → 12[6,6] +1 = 13
- たんGM
- はかないいのちははかない
- セレーネ
- 戦利品2
- 2D6 → 4[3,1] +1 = 5
- たんGM
- ひゃ、ひゃあ
- セレーネ
- 戦利品3
- 2D6 → 7[6,1] +1 = 8
- 200+600+2200
- カルメン
- やりますねえ(6ゾロ
- セレーネ
- 全種類網羅
- カルメン
- もしかしてセレーネさん
- これねらってた
- ?
- コンプガチャ
- セレーネ
- 消費者庁コラボ
- カルメン
- なるほどね
- !SYSTEM
- トピックを変更 by たんGM
- #1968 春の目覚めと共に 経験値:1300 報酬:5250G 名誉:33
- ヨハン
- 「水炊き、フライ、ソテーに酒蒸し、スモークに、ガラスープ……さて次は、と」
- うおおお、これが究極のメニューだ! 巧み指輪を装備して、コック6+器用B3+使いやすい調理器具+ヒスドゥール万能包丁+一般技能ボーナスで料理判定
- カルメン
- 20260306_0 ハイタンゴ(ML15)
- ハオ
- 「ヨハ兄ー、照り焼きの仕込みできたよー」
- ヨハン
- 2D6 → 9[5,4] +12 = 21
- 寝起きマルサーヴラ
- がちがちにバフがある
- カルメン
- 「……想像以上の鮮やかさなのです……」と、目をぱちくりして、ヨハンとハオのコンビネーションをみていた
- 寝起きマルサーヴラ
- ちょーうまーーーーい!!!
- ハオ
- 連携プレイ料理判定 バフはたぶんこう
- 2D6 → 6[4,2] +13 = 19
- セレーネ
- 「普段の料理の参考にしよう――と思ったけれど、流石にすぐに真似できそうにはないわね」
- ハオ
- ドワーフ生まれなので火加減は上手いかもしれない
- 火に弱いけどな…
- ヨハン
- 「よーし、モモは半分照り焼きだ! おら、遠慮せずにどんどん食ってくれ、仇討だぜ」
- 青年
- 「いやぁ、寝起きで変なもの口にしてなかったんですかねえ……素材の味が生きていて、雑味もなく、これは絶品ですよ!」 うまうま
- カルメン
- 「はい。私も料理はそれなりにできる自覚はありましたが──あの領域に比べれば子供の遊びのようなものなのです」
- たんGM
- あっと
- ログ番号忘れてたありがとう、たすかるう
- カルメン
- 「だからこそ、純粋にこのおいしさを楽しむのです」と、結構なんだかんだくってる
- カルメン
- ポ
- !SYSTEM
- トピックを変更 by たんGM
- 20260306_0 #1968 春の目覚めと共に 経験値:1300 報酬:5250G 名誉:33
- ヨハン
- 「ところで、美味い肉にはキンッキンに冷えたエールが合うと思ないかい?」
- 青年
- 「お、お姉さんも料理とかなさるんですか?と、得意料理は?す、好きな食べ物は?」 でれでれ>セレーネ
- カルメン
- 「要求の仕方が迂遠なのです」はぁと、ため息つきつつ「ご所望の氷を差し上げるのです」
- ヨハン
- エールの酒の種を取り出して、カルメンに笑いかけた
- ヨハン
- キンッキンに冷えてやがる
- たんGM
- この為に生きてる
- カルメン
- と、オーダー通り、約束していた礫をエールの中に入れました。
- セレーネ
- 「昔からずっと独り身だもの。得意料理は……うーん、彼らの前で言うのは憚られてしまうわね。好きな食べ物は、美味しいものならなんでも」
- ヨハン
- 「実はこんなのもあるんだけどな」永久氷晶
- ハオ
- 「どんどん食べてねー。余ったお肉は保存食にもするよー」
- たんGM
- もう1回リハビリ卓しよう。ちょっとまだ進行が拙かったきがする
- ヨハン
- 「そっちは永久じゃないからこその旨味的なもんがあったりしねえかなってな」
- 青年
- 「……口に出す事が憚られる料理……?」 一体それは
- セレーネ
- 「いえ、そうではなくて」 口元に手を当ててくすりと。 「プロの料理人の前で得意だと言うのは恥ずかしいということよ」
- カルメン
- 「その気持ちはわかります」と、憚られてしまうや、プロの料理人に
- 青年
- 「な、なるほど~……」 笑顔が素敵だなぁ……へへ
- カルメン
- 「試したことはないのです。永久氷晶との違いは──正直少し気になるのです」
- ヨハン
- 「流石に前衛で鍛えてるだけあって、包丁さばきは滅茶苦茶上達したなぁ、すっかり抜かされちまった」>ハオ
- たんGM
- ぼうや、成長も忘れずにしておくんだよ
- ハオ
- 「まだまだ。食材の扱い方の知識はヨハ兄の方が広いしね」
- セレーネ
- そうよ
- ヨハン
- 「けど、手際と準備はもうちょい改善の余地ありだな。食料保存の札の一枚くらいは持っとけよ」
- ハオ
- 「せっかくなら、2人のもし郷土料理とかあったら教え………はぅっ」
- カルメン
- そうよ
- ということでするぜ
- たんGM
- うむ
- カルメン
- 1回なのです
- 筋力 or 精神力
- セレーネ
- 「郷土料理……ふふ、少し古臭い料理になってしまうかもしれないわね」
- カルメン
- 精神力!!!!!!!!!!!!
- セレーネ
- なんと成長が1回
- ヨハン
- 「安くはないけどな、ここぞって時に……お、その話、詳しく」
- セレーネ
- シュババ
- 精神力 or 筋力
- ヨハン
- 一回成長!
- 精神力 or 精神力
- ハオ
- 「その話、詳しく」
- セレーネ
- 悩みどころさんだけど私は武器Sも取る予定だった気がするし筋力だわ
- ヨハン
- 黄金の精神!
- 今日6ゾロ多くない?
- 青年
- 「ちなみにここいらでは、たまに燃える山羊が出没するということで、山羊肉が名物ですよ」
- ヨハン
- 「なん……だと……?」
- カルメン
- 「郷土料理──……そこまで珍しいもので──」と、先にセレーネに対するヨハン、ハオの圧に
- たんGM
- なんか皆出目が強かった気がする(GM含め
- ハオ
- 「山羊肉は一般的にはちょっと癖があるけど、発火器官があるとどうなんだろう…?」
- セレーネ
- 「魔法文明時代の田舎の料理になるわ。とーっても暗い雰囲気の田舎のね」
- たんGM
- セレーネが波激しかったけど
- セレーネ
- 私がバランスとってあげてた
- ヨハン
- 「ついでにスノウエルフの里の郷土料理にも興味があるぜ」
- ハオ
- 成長1回^
- 精神力 or 敏捷度
- たんGM
- この卓はセレーネのバランス感覚で成り立っている
- ハオ
- 敏捷度
- カルメン
- 「ふふっ……食に対してはミィルズの神官の耳は欺けないのです」
- カルメン
- なるほどね
- ヨハン
- 「いやいやいや、そういうの失伝しまくってるからすっごい貴重なんだってば!」>セレーネ
- ハオ
- [
- セレーネ
- 「ふふ、それじゃあ今度時間があったらね」
- ハオ
- 「魔法文明時代にスノウエルフ………ぜひ!!」
- ヨハン
- 「あのな、あのな、ケルディオン大陸は色々分化が混ざりまくってるお陰で何でもありなんだけど、お陰でごちゃ混ぜすぎるんだよぉ」
- 青年
- 魔法文明時代って随分古い時代の事じゃなかったっけ。学がないのでわからんっぴ。田舎暮らしに慣れてるのか~そっか~じゃあここでも暮らせるんじゃないか?わんちゃんいったろか?いくか、いくかいくかいくか。いかない
- カルメン
- 「では、また落ち着いてご飯の時間が取れたなら――その時に、少しだけお話ししてあげるのです」
- 青年
- チラチラチラチラチラ
- ヨハン
- 「しゃあっ!」
- ハオ
- 「手間を惜しまず、愛を注げば喜びは生まれる、そこに美味しいものがあって、人々の幸福につながるなら」
- カルメン
- 「今はこの鰐のお肉を楽しみたいです。それに、同じ“冷たい”ビールの味の立ち方の感想ももらってませんから」と、ヨハンをちらとみて
- 青年
- 「お料理が好きなんですねぇ…」 可愛らしい兄妹だなぁ…ほこほこ
- セレーネ
- お酒を飲んでいないように見えてめちゃくちゃ飲みつつ、どういうタイプが好みかとかをそれとなく話して遊んでおきました
- セレーネ
- 更新 完
- て っ た い するか
- ヨハン
- 「お、それ聞いちゃう? 聞いちゃう? 俺、あんま酒強くないから後に回そうとおもってたんだけど、こうなったらいっちゃか、もう」
- たんGM
- うむ
- カルメン
- わいもかん
- セレーネ
- お疲れ様でしたのGMありがと~
- ハオ
- 「いっちゃえー!後片付けはやっとくよー」
- たんGM
- 各自自由に撤退するのだ
- おつかれ~~
- セレーネ
- 次のんご卓が、キミを待つ!
- !SYSTEM
- セレーネが退室しました
- たんGM
- つづく!
- カルメン
- 二人の様子は微笑ましくみつつ、この夜会を楽しむのだった。
- ヨハン
- キンッキンに冷えたエールをぐいーっとやって、ワニ串でプハーッとした
- ヨハン
- おつかれさまなのだ! 単発に久々に参加した気がするのだ
- ハオ
- つづく
- みんなありがとうー
- カルメン
- おつなのだ!GMありがとう、久しぶりに遊べた!
- ハオ
- おつかれさまでしたー
- ヨハン
- たんぱつはたんぱつでよいものだ
- カルメン
- この単発でね
- たんGM
- 僕も久しぶりに単発できてよかった~
- カルメン
- では、さらばじゃ!
- たんGM
- 参加ありがとうございました、またあそびましょ
- !SYSTEM
- カルメンが退室しました
- たんGM
- さらばじゃ!
- !SYSTEM
- ハオが退室しました
- !SYSTEM
- ヨハンが退室しました