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舞台の裏手で:前編

20260228_0

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GM苗が入室しました
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ブライアンが入室しました
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ルクスが入室しました
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ギエンタが入室しました
ルクス
ルクス
種族:人間 性別:女 年齢:18
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:ファイター5/エンハンサー2/アルケミスト2/ウォーリーダー2/ダークハンター1
能力値:器用22[3]/敏捷20[3]/筋力18[3]/生命17[2]/知力12[2]/精神15[2]
HP:32/32 MP:15/15 防護:8 陣気:0 
ギエンタ
ギエンタ=ブレスキー
種族:人間 性別:男 年齢:19
ランク:短剣 信仰:“始祖神”ライフォス 穢れ:0
技能:フェンサー5/スカウト3/セージ2/エンハンサー2/コンジャラー1
能力値:器用19[3]/敏捷19[3]/筋力18[3]/生命15[2]/知力14[2]/精神13[2]
HP:30/30 MP:16/16 防護:3 
ブライアン
ブライアン・リーチ
種族:人間 性別:男 年齢:21
ランク:短剣 信仰:“奈落の盾神”イーヴ 穢れ:0
技能:アビスゲイザー5/プリースト2/セージ2
能力値:器用7[1]/敏捷11[1]/筋力14[2]/生命16[2]/知力21[3]/精神21[3]
HP:31/31 MP:42/42 防護:3 
!SYSTEM
キルスティが入室しました
キルスティ
見にくすぎてわろた 色をかえましょう
キルスティ
キルスティ
種族:エルフ(スノウエルフ) 性別:女 年齢:48
ランク:- 信仰:- 穢れ:0
技能:ソーサラー5/スカウト4/アルケミスト1
能力値:器用18[3]/敏捷26[4]/筋力3[0]/生命14[2]/知力25[4]/精神22[3]
HP:29/29 MP:37/37 防護:2 
GM苗
yah
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レディチェックを開始 by GM苗
GM苗
時間過ぎてたね、せやね
キルスティ
TALEちゃんユニットの色もあとでかえられるようにしてほしい(強欲
GM苗
かわってるでー
キルスティ
ヤッター!
GM苗
では始めていくザマス 前半戦は結構軽いノリだ、頑張ろうな
よろしくお願いします!
ギエンタ
よろしくお願いします!
ルクス
よろしくおねがいしまぁす
ブライアン
よろしくお願いします。
キルスティ
よろしくおねがいします
 
 
 
 
 
 
 


舞台の裏手で:前編
The girl will become the Diva.

 
 
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
ラストスタンド100%
 
リアン地方東部 イルスファール王国 王都イルスファール〈星の標〉
ここは国内でも有数の冒険者ギルド支店としてその名を輝かしいものとしている
数多くの冒険者を取り揃え、高い依頼達成率を誇り、国の内外、組織、個人を問わず依頼が舞い込んでくる
今日も今日とて依頼争奪戦と呼ばれるお決まり行事が行われているのだが……君たちは何らかの理由で依頼が取れなかった
冒険者たちが オフにするなり仕事に行くなりで 散っていった後、なんとなく店に残っている。そういう時間だ
ガルバ
店主であるガルバはふう、と一息つく。冬も終わりかけだ。そろそろ更に仕事量が増えるだろう
GM苗
というところから始めていこうか
ブライアン
緊急依頼:冬眠から目覚めたクマの群が現れました。助けt(ここで依頼文は途切れている)
キルスティ
血がついてない?
ルクス
どうやって届いたんだよその依頼
GM苗
風に乗って…
ブライアン
商人が村についたら人気がなく書き殴られた依頼書だけが残されてたとかどう?
ギエンタ
もう同士討ちを待った方がよくない?
GM苗
まあ登場してくれ 雑談に興じる前に
ギエンタ
それ商人も生きて帰れない流れでは
ブライアン
――……」 ふう。今日は依頼はなさそうだ。いや、厳密にはあったのだが他に仕事を求めている神官がいたので席を譲ったというのが正しいか。
ルクス
「あー……」 軽い金属鎧に身を包んだ戦士風の女は、カウンター席で突っ伏し、小さい声で気の抜けるような声を上げている。仕事にあぶれ、取りこされてしまった敗残兵なのだ
ルクス
つぎはおまえだ(クマ
ギエンタ
「……ふぅ」 テーブルの一つの隅っこに陣取る、どこにでもいそうな青年。飲んでいるのはスープである。多分コンソメっぽい奴
ルクス
そして戦いは動物保護団体との抗争に
GM苗
鮭がクマの駆除を依頼する話か??
ルクス
シャケなベイベー
ブライアン
実家住み、実家からの出勤という立場があって生活費の困窮という事態とは縁が遠く、そういう場合には譲りがちなのだ。冒険者という立場事態、主に困っている人々の助けとなりつつ自らの技量を磨く、というのが主目的であるのもあって。
ギエンタ
……イクラ?
ブライアン
ハァーイ! ばーぶー!
ルクス
「店主殿。あの、あれだ。あの依頼の受注方法はその……もうちょっとなんとかならないか?」
キルスティ
依頼争奪戦の最中、冒険者登録を済ませ間際の陰気な女性が一人。青みがかった灰色の長髪は、明るい紫色の片目を隠し、いかにも魔術師風の長いローブ姿だ。
GM苗
チャーイ
ガルバ
「ならん」 愛想なくそう返した>ルクス
ルクス
「ならんならしかたないな……」 肘をついて頬を柔らかくゆがませ、微妙な表情で頷いた
ギエンタ
「……争い過ぎて、平和だ」目を細めて悟った表情をしているが、この青年争奪戦に負けている
キルスティ
「はぁい、ちゃんと埋めたよ。いんでしょこれで」 すいっと登録用紙をガルバへと人差し指で寄せた。
ガルバ
「……見せてみろ」 キルスティの登録用紙を受け取って検める
「……」 ぽりぽり、と頭を掻いて 「まあ塔に出入りしてるやつなら間違いはないな」
「キルスティ、お前をこの店の冒険者として認める。己と店の名前に恥じぬ活躍を期待する」
キルスティ
達筆でもない、癖のある筆記体だが汚くはない印象だ。
ブライアン
「……」 ゆるり、店内の様子を眺める。結構な人々が依頼を受けて出ていったはずが、まだそれなりに人が残っている――あ、あっちでキャロラインがナンパされそうになってる。
ガルバ
「で、仕事なんだが……いつもならあそこの掲示板から取り合う。魔法を使ったり怪我させるようなことがあればどうなるかは想像しろ」
ギロリ>ナンパ野郎
キルスティ
にまりと笑んで、 「ちゃんと身元はしっかりしてんのよ、ムフフ。絶対おかしいやつだと思ったでしょ、ねえ、ねえ」 >ガルバ
ブライアン
ナンパ野郎は「冗談ですやん……」と言いながら小さくなった……
ガルバ
「うるさい」>キルスティ 「部屋は…まあ塔にあるだろうからうちのは必要ないな」
ルクス
「自発的に何かをせねば仕事にありつけないというのも不思議な経験だな。指示通りにやっていればいい業務とはわけが違う」 変な表情のまま、だらけた様子で注文したコーヒーをチビチビと舐めるように飲む
GM苗
さて、そんなところに
キルスティ
設定を白紙にしておいて身元はしっかりしているという
GM苗
からんころん、とドアベルの音
ルクス
その白紙実はあぶったら出てくる?
GM苗
黒い髪に黒い瞳。ダッフルコートを纏った1人の少女が入店してくる ドアの外からは寒風が入り込んで嫌でも意識が向かう
ギエンタ
それは俺の方だね<あぶり出し
ルクス
そっちだったのか……
ギエンタ
「おや」珍しい。子供だ。
キルスティ
「はいはい、すんごい繁盛してるって聞いてるし。他のご新規さんの世話をしっかりやんなよォ」
キルスティ
火であぶれ!
ギエンタ
一応蛮族側のスパイですんで!
黒髪の少女
「……」 あったかい、とホッとしつつ きょろきょろしながらカウンターへ向かって来る
キルスティ
あぶらない理由がなかった
ブライアン
じゃあギエンタを火で炙らないと……
ギエンタ
……ご主人なんか死んじゃったらしくて今ちゅうぶらりんだけど……
ぎゃー!
ガルバ
意識を少女に向けて 「登録か?」と尋ねる
ルクス
「……」 ちらっと一瞥するが、じろじろ見るのも失礼だ、とすぐに視線をそらした
ギエンタ
「……!?」あんな女の子も登録するの!?
ルクス
実は足が車輪だったりとか
黒髪の少女
「えっ」 ちょっと驚いて 「い、いえ。仕事の…依頼なんですけど」
ギエンタ
それはないよ。
キルスティ
「そうそうこういう感じの子。……ン? 依頼。依頼だってさぁ」
ギエンタ
ちょっとコンジャラー生えてて蛮族語とドレイク語話せるだけだよ
ガルバ
「……依頼か」 おっと、という顔をして 「聞かせてくれ」
ブライアン
「……ふ」 そのやり取りがちょっとツボに入りかけて、どうにか堪えたけど少しだけ漏れた。
ルクス
「仕事の」 反らされていた視線はスーっと戻ってきて店主と少女に向いた
黒髪の少女
「……助けて、欲しいんです」
ガルバ
店主は、片眉を上げた
ルクス
こういう時に蛮族PCで出てえですわね
ギエンタ
ご勘弁くだせぇ(過去がばれる事を恐れてる
キルスティ
「おいおい笑われてんよ店主さん」 あの男(ブライアン)にさぁ
ガルバ
「……、……おい、ブライアン」
ルクス
「火急の話か?」 スっと立ち上がり、店内に転がり込んでくる狼藉者が居ないか、視線を飛ばした。
ガルバ
「ルクス、ギエンタ、そしてキルスティ」
ブライアン
「失礼を」 ンんっ。咳払いして謝罪した。怒られたと思ったのだ。
ガルバ
「ひとまずお前達でいいだろう」
「聞いてやれ」
ギエンタ
「……あ、はい!」 ちょっと間があった
キルスティ
「お? 早速使いっ走りさせちゃう? ヒヒ、じゃあ聞いてあげよっか」
ギエンタ
「はぁ……」とりあえず立ち上がってカウンターの方に行くか
ルクス
「了解だ。……あー、依頼料とか、店の、なんだ。仲介料とかそういう話は後にまとめて聞けばいいか?」 >店主
ブライアン
「畏まりました」 こういう時、報酬という単語をあまり気にせずに動ける身の上はありがたい。
黒髪の少女
「使いっ走り……」 不安そうに呟いちゃう
「あ、大丈夫です、お金ならあります」
任せて、と言った様子で
ギエンタ
「えぇと……とりあえず、この四人でってことなんだけど」知らない人ばっかで見まわすが
キルスティ
「まァまァお嬢ちゃん、ここはあの〈星の標〉よ。それを見込んでここに来たんでしょぉ……?」 言っといた本人がねっとりと近づいて
ルクス
「あー、すまない。依頼人の前で野暮なことを聞いたな。とにかく話を聞かせてもらおうか」
黒髪の少女
こくこく、とキルスティに頷いて
ギエンタ
「あーこらこら」キルスティを制しつつ
黒髪の少女
「あ、いえ……不安になるのはご尤もですから」 と苦笑した>ルクス
ギエンタ
「ふむ……」思ったよりしっかりしてる子っぽい
キルスティ
「じゃ不安かもしんないけど、よろしく~」 むふ。
ルクス
「話はここで? 秘密にしたい事柄なら、奥を借りよう」 >少女
キルスティ
「あァん? とって食ったりしないわよ」 >ギエンタ
黒髪の少女
「……はじめまして、私はユイリィって言います…あまり人が居ませんし、隠し立てするような話でもないので、大丈夫です」
ユイリィ
とルクスにも答えて
ブライアン
「しかし、一言目に『助けて欲しい』というのも穏やかではありませんね。まず、事情を聞かせて貰えますか?」
ギエンタ
「しそうに見える自覚があるんじゃないですか、それ」じと目>キルスティ
ルクス
「そうか。……私はルクス。共に行く皆も、気軽に呼んでくれ」 >少女+みんな
ユイリィ
よくよく見るととってもかわいい子ですね、年頃は15、6歳くらい 身長は160cm程度です
ギエンタ
なんとなく人畜無害っぽい顔つきなのに細かく傷が入ってそうな気がしてきた
ブライアン
「私はブライアン。イーヴの信徒です」 厳密にはそれだけではなく、奈落睨士ということになるのだが依頼人の少女にそこまで説明するよりはこちらの方がすんなり受け入れられるだろう。
ギエンタ
<ギエンタ君
GM苗
ちょっと遠巻きにしちゃうやつじゃん
ブライアン
こちとらイメージ画像ではメガネ掛けてるんだけどメガネ買う金がなかった男だ。面構えが違う。
ユイリィ
かばうような動きのギエンタにも笑って会釈して 
ギエンタ
「ギエンタです。よろしくお願いします」かちんと腰のレイピアを鳴らして
まぁ少女と言っても一人前の年か。<15,6
キルスティ
「あんたの視線がそう言ってたんですぅ~」 >ギエンタ
ギエンタ
眼鏡ないのにくいってやる男ってこと……?
キルスティ
「あー、私キルスティ。きーちゃんって呼んでもいいよ」 にま。
キルスティ
かわいそう
ブライアン
やりてぇからメガネ買うか……
キルスティ
伊達眼鏡(スケルトン)
ユイリィ
「皆さん、よろしくお願いします」 ぺこり、と一礼して
ルクス
メガネ(フレームだけ)
ギエンタ
「あー言えばこー言う……」肩すくめ
「はい、よろしくお願いします」礼を返す
ユイリィ
「それで、助けて欲しいというのはですね、狙われている…ようなんです」
ルクス
「ああ、こちらこそよろしく」 すっとテーブルに案内して、椅子を引いてあげよう
ユイリィ
「あ、ありがとうございます」 ルクスにエスコートされて座って
ギエンタ
「狙われて……それは中々、物騒ですけど」軽く顔をしかめる
ユイリィ
「ようなんです、というのは、今のところ実害がなくて、気をつけるように、と言われたからなんですけど……」
キルスティ
「はいよろしく。なに、ストーカー? かわいい見た目だもんねあんた」
ブライアン
「狙われている。誰に……何に?」
ユイリィ
「ありがとうございます」えへへ、と笑って>キルスティ 「ストーカー、というか、お金持ちと勘違いされていると言うか」
「私、職業は歌い手シンガーなんです」
ルクス
「お金持ち」
ギエンタ
「……物乞いと誘拐犯、どっちでしょう」真顔
ユイリィ
「西から東に移動しながら、歌って回ってるんですけど、イルスファール王国でパトロンになってくれる方が出て」
ルクス
ここで「吟遊詩人シンガーなんです」に差し替えると急に胡散臭くなりますわ
キルスティ
「はーん、ほんとにお嬢ちゃまに見られてて、身代金狙いされそうって?」
キルスティ
ギター持たせちゃだめよ
ギエンタ
吟遊詩人と言う単語に偏見ないです?
ユイリィ
「それで、色々都合が付くようになったんですが、その人からこの辺りで金持ちを狙うギャングが居ると聞いてはいたんです」
ブライアン
「ふむ……」
ルクス
やや。
ユイリィ
「それで、ヴァンスで公演した後、楽屋が荒らされた形跡があって、何も取られてなかったんですが、」
ルクス
「穏やかではないな」
ユイリィ
「デライラでも似たようなことがあって……パトロンのすすめで冒険者に依頼を出したら、と言われまして」
ギエンタ
ですよねー
ギエンタ
「なるほど……なるほど?」
キルスティ
「ふぅ~ん。それでも何も取られてないって? ほんと~? 何か些細なもん取られてんじゃないの?」
ユイリィ
「それで、その、護衛と言うか……、相手の正体が知りたいと言うか」
「ど、どうなんでしょう…そんなに持ち物が多いわけじゃなかったから……」 とは言うものの自覚はないとのこと
ルクス
「冒険者の仕事というより、私の古巣の仕事では――あー。武力のある探偵として扱うなら冒険者が適任なのか?」
ブライアン
「どちらかと言えば、そういう冒険者暴力装置が警備に付いている、と見せることで遠ざけさせようとしているのではという感もありますが」
ユイリィ
「古巣、ですか?」
ルクス
「ああいや。私は兵として職務にまっとうしていてね。警備やパトロールはよくやっていたんだ」 >少女
ブライアン
「解決を求めるというよりは事件を遠ざけるという意味では、適任と言えるのではないかと」 >ルクス
ユイリィ
「そうですね、そういう側面…それで何もなければいいですし」 >ブライアン
キルスティ
「冒険者から兵士、兵士から冒険者、まれに聞く話ね~」 へぇ~
ユイリィ
「私、ここの国の人ではないし、そこまで親身にはなってくれないかなって…」>ルクス
ギエンタ
「……」兵という言葉に一瞬反応しかけるソルジャー5
キルスティ
「まいいや。あーしらが付いてもなお荒らされるんなら、その痕跡見てやりゃいいし」
ブライアン
「実際、ただ金目の物を狙った物取りということであれば、わざわざそんな警備を付けた相手を狙うこともないでしょうからね」
ユイリィ
「だから冒険者に、評判のお店の人に頼もうってなって、ここに来ました」
ルクス
「もし国の人間ではないから、と微妙な態度の兵士が居たらおしえてくれ。お偉方にチクっと針を刺しておくから」
ブライアン
キルスティ……お前ギャルやったんか?(一人称あーし=埼玉のギャルという偏見に満ちた発言
ユイリィ
「あ、あはは…」 >ルクス
キルスティ
かなり陰気なギャルになりまっせ(となると
偏見草
キルスティ
「お、上告ちくりじゃん」
ギエンタ
「それで止めば、少なくともイルスファールにいる間は安全ですね。……根本的な解決にはなりませんけど」
ルクス
「そりゃそうだ。まじめに働けと背中を蹴らねばな」 >キルスティ
ユイリィ
「報酬は、…4人なら1人2000Gは出せると思います。パトロンから出してくれるとのことだったので」 大丈夫です、と言って
「私、どうしても東に行きたくて」
ギエンタ
「東に?」
ユイリィ
「旅費を稼ぎながら移動してたんですが……、やっぱり狙われてる状況が問題ですよね」
ルクス
「事情はわかった。それで、護衛を務めたらいいのかな? それとも、相手を突き詰める?」
ユイリィ
「はい。ザナス地方、オルトラントより更に東にある場所なんですが」
「そこにあるサン=ミレストという街に、大陸で一番大きなホールがあって」
「そこで歌うのが夢なんです」
「…あ、すみません。護衛…で頼めればと思います。何もなければ一番ですし」
ブライアン
「なるほど」
キルスティ
「裏でぶちぶち言われても気にしないって? むふ、そんな真面目ちゃんがどして冒険者になったのやら……」 >ルクス
ブライアン
東京ドームで歌うのが夢の地下アイドルみたいな……(ノリとしては
GM苗
まあそういう感じ
ルクス
「わかった。……しかしずいぶん遠いな。護衛はどこまで?」
キルスティ
「大分東行くねェ」
思ってもない地方、それもオルトラントを越えると聞いて、明らかに驚いた声音。
ユイリィ
「あ、ドラス…までで大丈夫です。そこから先はオルトラントに移動する手段を探すので」
>ルクス
「元はラグナディアから来たんです。ミールを越えて、今がリアン」 ふふ、と笑って>きーちゃん
ルクス
「国内の範囲ならそこまで身構えなくていいな。わかった、問題ないだろう」
GM苗
段々上京しながら歌って 今八王子 みたいな感じ
キルスティ
思ってもない場所を聞いてワールドのページをひらきにいった
ブライアン
「老婆心ながら言わせて頂くのであれば、今回はそこまでとしてもそこから先は長期の護衛を雇うことも検討に入れた方が良いかと」
ルクス
「偉そうなことを言ったものの、実際のところ私は腕っぷしばかりで隠れ潜んだ相手をなんとかすることは自信がないんだが……皆はどうだ?」
ユイリィ
「……、こうして冒険者を頼れるのも、パトロンがついてるからで、イルスファールをでたら流石に支援は頂けないでしょうし、…ちょっと難しいですね」困ったように笑って>ブライアン
キルスティ
「はァ~~もしその経緯を知ってんなら、金あるって思われても仕方ない……仕方なくない??」 そうでもないのかしら!?
ギエンタ
「そこまでの腕利きじゃなければ、対応できると思います。村の自警団で斥候役だったので」
<ルクス
ユイリィ
「やっぱりそうですよね……衣装も手配してもらってますし」 明らかに質がいいらしいです 「今着てるのも下ろし立てで着たことないやつだし…」 はー…
>きーちゃん
ルクス
「パトロンがいるなら、ここで名を挙げて名声と金を積んでから向かってもいいとは思うが……それは君の選択だからな。私が言うことではないだろう」 >パトロンがついてるから~
ブライアン
「……そうですか、差し出がましい事を」 色々と思うところはないではないが、それこそ老婆心を超えてしまうか、と謝罪して終えた。
ルクス
「ほう。君も似たような出自か。とても助かる、頼りにさせてもらおう」 >ギエンタ
キルスティ
「あ、ルクスと同意見。もっと搾り取ってもいいと思う」
ギエンタ
「ははは、ご期待に沿えるようがんばります」>ルクス
ブライアン
「今回は護衛を主にということですから。どちらかと言えば、良からぬ考えを持って近付けばただではおかないと示すという事で問題はないかと」 >腕っぷしバキバキルクス
ユイリィ
「搾り取る……」 困ったように表情が固まって 「…ただでさえ歌を褒めてくださってお金まで出してもらってますし…」 そ、そういうのはちょっと…
キルスティ
「じょーだん、冗談。キヒッ」
ユイリィ
「ご、ごめんなさい」 ごめんなさい<冗談
ルクス
「過剰な期待はやめてくれよ。あんまり門下生の多くないマイナーな流派の出だからな」 >ブライアン
キルスティ
「あー、んでー、ドラスまで護衛って。まー……店主さんが大丈夫ってんなら大丈夫でしょ」 多分
ユイリィ
「とりあえず、王都でも歌わせて貰えて、ドラスでも歌わせて貰えるよう場所取りをしてもらってるので、スケジュール通りやりたいな、って思ってるんです」
ガルバ
「まあ、よほどがあれば応援を要請しろ。手に負えない……というレベルならそもそもここにはこれんだろうしな」
ブライアン
「ただの物取りであれば警備が4人もいれば、とは思いますが。わかりました」 >ガルバ
ルクス
「相手が個人ならいいんだが、組織だった相手だとどうなるか分からないからなぁ」
ユイリィ
「みなさんがよろしければ……お願いしたいんですが、受けて頂けないでしょうか…?」 不安そうに見つめて
ブライアン
「ちなみにそのパトロンの方というのは?」
ギエンタ
八王子というには遠いかもしれん
キルスティ
「いいよいいよ。とりあえずその日にちに間に合うように行きゃいいでしょ」
ルクス
「こちらとしては問題ない」
ギエンタ
「俺も特に異存はないです」
ユイリィ
「ファナムさんという方で、商人の方ですね」
キルスティ
「住所不定匿名のお貴族さま? じゃなかった」
ユイリィ
>ブライアン
ルクス
ファーナムさん?(難聴
ブライアン
見識とかで知ってるか振ってみてもええかのう
GM苗
ファーブルスコファーブルスコ
ユイリィ
いいよ、設定してある ちなみにユイリィにも設定してある
キルスティ
ケミが生えてっからとりあえず便乗でふろっかしら
ユイリィ
ファナムは見識目標値13だ
ブライアン
じゃあどっちにも取り敢えず振ってみるか
ユイリィ
ユイリィは10
ブライアン
ファナム見識
2D6 → 5[1,4] +5 = 10
キルスティ
ファナム
2D6 → 8[5,3] +5 = 13
ブライアン
ユイリィ見識
2D6 → 6[1,5] +5 = 11
キルスティ
そんな こいつが知ってるだと
ルクス
見識っていやあアルケミストで出来るじゃんか
ブライアン
ユイリィだけ知ってた
キルスティ
ユイリィ
2D6 → 6[2,4] +5 = 11
キルスティ
せやんで
ギエンタ
俺も触れるけど大丈夫そうなので聞き役に
ルクス
まあいいか(知らない顔していこう
!SYSTEM
共有メモ1を追加 by GM苗
詳細『ユイリィ・フェデット』
見識目標値10
ラグナディア地方出身の歌い手。移動しながら興行を行っており、その評価はそこそこ。
歌よりも容姿が魅力的であり、彼女を目当てに見に来る者の大半は歌より彼女のパフォーマンスを見に来ていると言われている評価と、歌に引き込まれるから聞きに来ているという評価で割れている。
!SYSTEM
共有メモ2を追加 by GM苗
詳細『ファナム・ウェントリー』
見識目標値:13
ルシェンカ出身の商人。扱っているものはガメルそのもの。つまり金貸しである。
それ以外は特に知られておらず、目立たない存在
ブライアン
アイドルやね
キルスティ
「あ」 唐突に何か思い出しましたって声が漏れました
ルクス
完璧で究極の
GM苗
それは刺されて死ぬやんか
ブライアン
「……」 ファナム……聞き覚えはないな、と思っていれば。 「なにかご存知ですか」 >きーちゃん
キルスティ
ア。
ブライアン
ゲッター!
ギエンタ
娘の方かもしれない
キルスティ
「同じ〈塔〉の子でさぁ、金に困ってるの~~ってアホの友達がいんのよ」
ルクス
「唐突にどうしたんだ?」
キルスティ
「その子が最近、この人に借りようかなーとか言ってたの聞いてさぁ。そいつと同じ名前よ。物扱ってる商人じゃなくって、所謂金貸しってやつ」
ルクス
「ガメルそのもの」の文字列だけ目に入って「つまり諭吉さんだったか」と誤認した私
ユイリィ
「あ、はい。そう伺ってます」 きーちゃんに頷いて
キルスティ
札の顔になってる
GM苗
今は栄一だぞ
ブライアン
どうする? 文字通りガメルそのもの、神の写し身だったら。
ギエンタ
「はー、なるほど。とりあえず貸せるほどお金は持ってる方なんですね」
GM苗
怖いだろそれ 神殺しをまたさせるな
ルクス
神様がスパチャする時代かぁ
ブライアン
殺す相手だって言われて草
GM苗
ガメルだったらの話に決まってんだろw
シナリオ的に始末させずに居られるかよ
キルスティ
「んでもって、ルシェンカの出身なんだってさ。あっちから流れてきたんじゃね」
ブライアン
唐突なネタバレかと思って焦ったよ
キルスティ
知らんけど~
ユイリィ
「ルシェンカ?」
キルスティ
こわしぎ
ブライアン
「なるほど」
ブライアン
知らんのか~い
ギエンタ
「ルシェンカ……」どこだっけ?
ユイリィ
はて、という顔をしつつ 「まあ、良い方です。背が高くてお洒落で感じの良さそうな」
ルクス
「ふぅん……?」 戦闘脳には難しい話の振りで、わかったようなわかってないような相槌を打った
キルスティ
「ん? ユイちゃん知らない感じ? この辺にでっかい穴あんのよ」 勝手に店備え付けの地図広げてトントン拍子した
ギエンタ
そしてすまん、ちとトイレ
キルスティ
いっといれ
ブライアン
いっトイレ
ユイリィ
「でっかい穴……」ほえー・・・
GM苗
いっといれ
ユイリィ
「あ、本当だ。かなり大きそうに描いてあります」
ブライアン
「ドラスでの公演が終わったら見て行ってもいいのではないでしょうか」
ユイリィ
「でも森の中……流石に行く余裕はなさそうですね」
ブライアン
クリエイティブな職業であればそういったインスピレーションの入力も無駄にはならないだろう。
ルクス
「まあパトロンの話は分かった。金貸し絡みはよくトラブルを聞くから心中穏やかではないが……」
ユイリィ
「安全に行ける場所なんですか‥?」 逢魔の森とか表記ありますよそこ
キルスティ
「今よりもっと、迷惑な奴が狙ってきちゃうかも。まそういうところってこと」
ユイリィ
「な、なるほど」
キルスティ
お宝狙いトレジャーハンター共と遺跡ギルドみたいなのが複数鎮座してる場所よォここ」 偏見です。
GM苗
実際そう(実際そう
ルクス
「ともあれ、金は出るし予定通り進めることも出来るんだろう? きっちり護衛の仕事に従事させてもらおうじゃないか」
ユイリィ
「……」 帰ってこれないかも
ブライアン
「それこそ見学してみたいと言えば……とは思いますが」 パトロンがそちらの出身ということなら用立ててくれるのでは?
ユイリィ
「ありがとうございます。短い間ですが、皆さんよろしくお願いします」 もう一度頭を下げて
「…なるほど、少し聞いてみてもいいかもしれませんね」
キルスティ
「はぁい、じゃそゆことで。よろしく頼むよ」
ブライアン
ルシェンカ行くのには護衛が必要という文面を見た僕「そもそもこの世界、街の外行くなら基本的に護衛いるだろ」
ユイリィ
「王都の公演は2日後で、それまでは自由が効くのですが、やはり一箇所に居たほうがいいんでしょうか?」
GM苗
ユイリィは商隊に同行したりして護衛費浮かせてるので
ブライアン
ああいや
GM苗
専属の護衛用意して行かなきゃいけない場所ってのが どしよーってなってたやつ
ブライアン
カノエさんのページにね。
GM苗
ああw
そうね
ルクス
「店主殿。ココにいる間はともかく、あちらへ行く経費なんかは頼んでいいか?」 実際依頼料の中に入ってそうだから、結局この子からもらうことになるだろうけども
ブライアン
そういう大勢でまとまって動く以外で個人的に動くなら~って意図の発言!
ギエンタ
ごめん、お待たせしました
ガルバ
「後で精算してくれれば問題ない」
キルスティ
おかえんり
GM苗
おかえりなさーい
ブライアン
おかえり。ちゃんと手は洗った?
ルクス
「了解」
ギエンタ
洗ったわい
ちょっと洗いすぎた
キルスティ
「はあく。」
ブライアン
「ひとりで動くのは避けた方が良いだろうとは思いますが、なにか希望が?」 >ユイリィ
ルクス
「ああそれと。君の希望次第だけど、心配なら今日からでもついて行こうと思う。どうだ?」 >ユイリィ
ユイリィ
「せっかく来たから、見て回りたいなって思って」
ルクス
指紋ないなってそう
ギエンタ
「あ、なるほど」ぽん。
ユイリィ
「でも皆さんにお仕事をたのむ以上、皆さんの都合に合わせるのが筋だと思うんです。一緒に移動までして頂くわけですし」
「ご迷惑じゃありませんか‥?」>ルクス
ルクス
「厚意で護衛してるならともかく、金貰っているうちは君の要望に応えるのも仕事の内さ」
ブライアン
わざと指紋がなくなるまで手を洗う……なるほどね
ルクス
「どう考えても危険な行為だったら流石に止めるが……現時点ではわからない状況だしな」
ブライアン
こいつぁくせぇや。
キルスティ
「か~、真面目ちゃんだねェ。あ、別にやりたくないとか言っちゃないからね」
GM苗
こわいこといってる
キルスティ
火いる?
ブライアン
「しかし4人を連れ立ってというのもやりづらいでしょう」
ユイリィ
「ありがとうございます、いえ、良ければ皆さんでいきましょう」 いえいえ、と
「大人数で居れば襲ってこようって気にもならないでしょうし」
ブライアン
「同性のお二方か、或いはどちらかに――ふむ」
ギエンタ
何に使うの<火
ブライアン
火傷で指紋消すんじゃない?
キルスティ
消毒だよ☆
GM苗
指先を焼くんじゃない?
ルクス
「ガッチリやるなら、直接護衛を一人、前後離れて警戒しながら遠方から護衛するのが他、みたいな体制だってアリだが」
GM苗
発想がブライアンと一緒だった
ギエンタ
「うーん、何か他にやることがなければ、四人なら固まっても大丈夫かも」
ユイリィ
「お、おまかせします」
ルクス
――そういうことなら、皆で観光にしようか」
ギエンタ
根性焼きじゃねぇか!
焼いた瞬間以上に焼いた後が長く痛むんだよ……
ブライアン
「恥ずかしながらそういった技術には縁遠く……」 しょんぼりした >警戒!護衛!
ブライアン
若い頃の黒歴史はいつまでも忘れられないみたいな?
キルスティ
「ア~そうそう、ちなみになんだけど、私結構身のこなしのが得意なの。怪しい気配に敏感な方」
ギエンタ
暗黒の炎よ我が左手に宿れ!的な
ルクス
「ありがたい限りだ。君も頼りにしてる」 >キルスティ
キルスティ
疼く!
ユイリィ
ぱぁ、と笑顔が開いて 「はいっ、よろしくお願いします」 観光という言葉に楽しそうにしている
ルクス
ヴを使いがちな人生
ギエンタ
え、使わない人生なんてあるの???
GM苗
ではユイリィと一緒に王都巡りを2日かけて行って、地理の再確認や行きつけの場所の紹介などをしたあと
ブライアン
ヴォーヴァルヴァニー
キルスティ
「物理で縛るのは任せるよ」 むふ。>ルクス
ブライアン
ちょっとファンシーな画廊とか行く?
GM苗
公演当日、公演会場であるビッグボックス周辺で 君たちは改めて護衛のフォーメーションを取る
!SYSTEM
BGMを削除 by GM苗
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
青天のストラヴェルニア100%
ユイリィ
喜んだと思うよ<ファンシー画廊
ビッグボックス周辺ではちょっとしたステージが用意されていて
ユイリィもきれいなドレスに身を包んでいる。ちょっと肌寒そうだが
キルスティ
「おしゃれって半分は我慢で出来てるんだってさ。辛いね~」
GM苗
君たちは ステージ周辺、ステージ外縁、楽屋周辺のいずれかに配置されます
ルクス
「私には出来ん生き方だな」
ユイリィ
「えへへ…でもこんな綺麗で着てて気分がいいよ」 仲良くなってきてユイリィの口調もだいぶ地が出てます
ルクス
「それにしても、私の知る感じと全然違うというか……こう、なんだ。路上で歌って、帽子か何かに金を投げ込んでもらう、みたいな……」 ろくろを回す仕草をしながら
ブライアン
一応被害が出てるのは楽屋なんだっけ。
GM苗
配置したポイント次第でイベントが発生するかどうかが変わります。全員そこに居てもいいですし、誰も居ないポイントがあってもいいです
うん。楽屋
ユイリィ
「ずっとそれで来てたんだけど、すごいよね。こんなに用意してもらっちゃって」
キルスティ
「ステージがどうのって言ってたでしょ。もうそういう話じゃないんだよユイちゃんは」
ユイリィ
ルクスに頷きながら興奮気味にユイリィは言った
ルクス
分散か固めるか。どうがいいですかね
ユイリィ
「ううん、きーちゃん、こういうのは私も初めてなの!」 ぐっ、と両手で拳を作って嬉しそうに見上げて>キルスティ
ブライアン
ルクスとかいう奴もスカウトなかったヮ
キルスティ
楽屋が荒らされてるって話だから一人は置きたい感じ<楽屋
ルクス
ないんだよなー
ギエンタ
護衛ということを考えると、ステージ周辺には欲しいですよね。
それと楽屋の二手でどうですか
ルクス
これは個人の偏見からくる嗜好なんだけど、ウォーリーダー持ちがスカウト技能持ってるのはやや解釈が違くてェ……(?
キルスティ
腕っぷしどもは見える場所とか? だからまあステージ周辺にもってことか
ブライアン
前衛後衛分けると男闘呼組をステージ、楽屋に女衆?
GM苗
まあ正しい
パブリックイメージから外れるからな
ブライアン
楽屋に男だけを置くの……なんかイヤじゃないか?(そうでもないなら逆でもいい)
ルクス
斥候を足掛かりに指揮官になった、みたいなバックグラウンドがあればわかるけど、そうじゃないなら斥候術は持たないよねたぶん
キルスティ
「え、そうなの? じゃ晴れ舞台じゃん。パトロンさまさま」 >ユイリィ
GM苗
実際も公式は
ルクス
そうだねえ
GM苗
スカウト技能を取れないキャラクターの先制技能として実装してるからね
ギエンタ
性別的なことを言うとその通りなんだが、一番固いルクスをユイリィの傍に置いた方が安心はできる
ユイリィ
「そうなのっ、嬉しいよっ」
「公演終わった後に来るってことだから、その時に皆にも紹介するね」
ルクス
ただ、斥候術あっても近接技能ゼロが楽屋に固まるのも怖いから男女分けでいいんじゃないか?
ギエンタ
あと一番スカウト高いのキルスティだし、こっちもユイリィの傍に置きたい。
ブライアン
まあ楽屋入るわけでもなく見張ってるだけなら男どもが楽屋側でもいいか
ルクス
じゃあ楽屋に男敷き詰めて、ユイリィ最寄りに女組がいいかな?
ギエンタ
まぁ非常時だし、必要なら入ってもいいんじゃないかな(ノンデリ)
敷き詰めるって言われるとなぜかラッコ鍋を思い出すのなんでだろうな
ルクス
男組に黒スーツ着せてサングラスさせたい
キルスティ
ぱぁん!
GM苗
草、ではステージ周辺にキルスティ、ルクス 楽屋周辺にギエンタ、ブライアン
で進めるね
ルクス
ウス。
ギエンタ
はーい
GM苗
笑っちゃうだろ
キルスティ
ほい
ギエンタ
シークレットサービス……っぽいか否か
ブライアン
スカウトメインでウォーリーダーを伸ばしている男がいる俺、沈黙して貝になる
ブライアン
うぃーす
GM苗
ではステージが定刻になると始まりまして ユイリィの挨拶から始まって 歌が始まる
ギエンタ
闇の軍師か何かか
ルクス
先日ご一緒した気がするぜ
ユイリィ
笑顔で歌う彼女は可愛らしく、それで客寄せにもなっているのか人がゆっくりとだが集まり始める
キルスティ
かなしみ
ユイリィ
で、なんですが、PC達のうち ルクス以外がですね
ルクス
私以外が!?(無能
ユイリィ
この歌はずっと聞いていたいな ってうっすら感じます
GM苗
君は魔法技能がないからね
キルスティ
ギエンタ
ほう。
ルクス
ネギでも持ってる?
キルスティ
「ァ~この感じ、何かな……恋?」
ギエンタ
なんかMP回復するような感じなんだろうか
ユイリィ
だからなのかはわかりませんが、ビッグボックスからも研究員らしいマギテックたちが態々出てきて歌を聞きに来たりする
GM苗
呪歌の類に近いけど呪歌ではないね
ギエンタ
みっくみくにしてやんよぉ~
ルクス
「何を突然よくわからんことを……どうした?」 >キルスティ
ブライアン
くそ
ヲタ芸してるマックス
いそうで嫌だな
GM苗
ギエンタ
「あれ、なんだろうこの感じ……すごく落ち着くというか」
GM苗
やだな
ブライアン
この場にいるかはともかく、いるかいないかで言えばいそうだろ
GM苗
へい!へい!
キルスティ
「え~わかんない? 妄言だと思ってるでしょ。酷い!」 >ルクス
キルスティ
手にはマギテックライトを複数本持って(適当
ルクス
ちょっと折ると光るグッズを開発し、それがめぐりめぐって冒険者の暗所で使う即席ライトになって運用されるようになるのだ
ブライアン
「……なるほど、パトロンがついたというのもたまたまではないような。評価がわかれていたのもわかりますね」
GM苗
実際ルキスラ博物誌にあったからやめな
>ルクス
ギエンタ
ルキスラってのがまたアレよな
ルクス
「いや妄言とまではいわないが……本当に何か感じるんだな? 私にはさっぱりで……」 >キルスティ
GM苗
さて、そしてですね ステージ周辺では人が結構集まりだして人に集中せざるを得なくなり
ルクス
あるんだ……
GM苗
楽屋側には人気がなくなってきたところでですね
ギエンタ
「うーん……パトロンが……?」
GM苗
ギエンタとブライアンは異常感知判定を目標値12で振ってみてください
キルスティ
「私は音楽の素養はさっぱりだし、ぶっちゃけ歌にも強い興味はないわけよ。その、あーしが、揺れるって言ってるってことは多分何か――
ルクス
「とにかく、集中はしてくれよ。私は斥候技術がないんだからな……?」 >キルスティ
キルスティ
>ルクス
ギエンタ
異常感知とな
ブライアン
うおおおっ(異常感知判定
2D6 → 7[2,5] = 7
わかりません。
GM苗
わかりませんでした
ギエンタ
スカウト観察
2D6 → 7[1,6] +3+2 = 12
キルスティ
「けっ! ちゃんと探ってんわよ」 舐めんな!>ルクス
GM苗
ではギエンタさん早かった
キルスティ
ギエンタ
セーフ!
GM苗
赤毛の背の高い、身なりが良さそうな男がですね サングラスかけてます 花束持ってゆっくり近づいてきてるんです
ギエンタ
それはステージに? 楽屋に?
GM苗
そろーりそろーり そしてギエンタが訝しんだら うえ、ってリアクションしてます
楽屋に
>ギエンタ
ギエンタ
ほーん。
「……おや?」 なんか派手な男の人が、こっち見てびくっとした
逃げようとしたら飛び掛かっていいのかな
ルクス
その花束大丈夫? デリンジャーだったりしない?
サングラスの男
「………」 気が付かれちゃったし 「……、ハロー、どもどもー」 軽い調子で近づいてきます
キルスティ
怖い銃だ
ギエンタ
マフィアじゃねぇか
ブライアン
出血属性付きのメイスだよ
ブライアン
「こんにちは、どうされましたか」
ギエンタ
「やぁ、こんにちは。ステージは向こうですよ。どうかしましたか?」
サングラスの男
「ここってユイリィ・フェデットさんの楽屋だよね。君たち何してるの?」 と先に男から切り出してきました
「やぁ、なんというか、彼女のファンでさぁ、花束用意してきたんだよォ」
「でも怖いおにーさんたちが顔並べてるじゃん、何かあったのかなぁって」
ギエンタ
薔薇棍だった
ルクス
ファンなら歌が終わってから来るべきだよなァ
ギエンタ
「怖……おほん」
ギエンタ
正直に見張りですって言っちゃってもいいものか
ルクス
いいんじゃないのか?
ブライアン
ええんちゃうか
キルスティ
えんちゃうか
ギエンタ
ほなええか
ブライアン
「その彼女の護衛を務めさせて頂いています。贈り物をお持ちということでしたら、お名前を伺った上で預からせていただきましょうか」 事務的対応。
お伝えしておきますよ、という態度です。
サングラスの男
「ごえい」 オウム返し
ギエンタ
「今の私たちの役目は演者の荷物の見張りですよ。なんでも最近物騒だそうですから」にこにこ
ルクス
なんか妙に胡散臭いなこの二人
サングラスの男
「あ、そーなの。まあ納得……かなぁ」 あはは 「でも護衛を頼むようなことあったのかい‥?」
GM苗
さて、ではステージ周辺の人、楽屋でチャラ男の対応してる人も等しく振れます
ギエンタ
「なんでも最近楽屋に忍び込んで中を荒らす、不届き者がいるそうで」にこにこ
GM苗
異常感知判定をどうぞ 目標値13
ルクス
ぐえー
ブライアン
「詳細はお伝えしかねますが、必要があったから手配されたのだろうとは」
サングラスの男
「それは怖いなァ、彼女可愛いもんねぇ」
ブライアン
ぐえーわからンゴ!(異常感知判定
2D6 → 8[3,5] = 8
キルスティ
ルクス
2D6 → 6[5,1] = 6
ギエンタ
俺が胡散臭いのはともかくなんでブライアンが胡散臭いんやろな
サングラスの男
「実際好みとかじゃない?いいよね、あの黒髪と瞳が生気に満ち溢れてて、ズキュンと来ちゃう」
ギエンタ
異常感知
2D6 → 12[6,6] +5 = 17
おお
キルスティ
死にたいようだなァ!?
2D6 → 10[5,5] +8 = 18
サングラスの男
!?
キルスティ
つ、つよすぎる
サングラスの男
君たち本気過ぎィ
ルクス
メガネの話してたからじゃないか?(?
キルスティ
そういうこと?
サングラスの男
えー、ではキルスティもギエンタも 直感的に
ギエンタ
ちょっと不審者センサーにひっかかった模様
ギエンタ
そういうことなんか?
サングラスの男
楽屋に誰か居る それが音だったのか、勘だったのか、それとも別のなにかなのかは決めていいです そう思いました
ブライアン
メガネは胡散臭いってこと!?
サングラスの男
「君たちもその口かなァ?」 どーなの と馴れ馴れしく続けます
ルクス
よく割れるメガネは面白枠で、割れないメガネは裏切り枠なんよ(偏見
ギエンタ
「!」ぴこーん「ブライアン、ここを頼みます!」
キルスティ
――あン? ルクス、ちょいといい? 今変な音聞こえたわ」
GM苗
やめな!!砕け散って死ぬやつもおるんや!!
キルスティ
ルクス
「なに?」
ブライアン
「異性に対してみだりにそのような直情的な言葉を用いるのは――」 如何なものかと、とマジレスしていたら。
サングラスの男
「あ、ちょっと!?」 どうした?!
ギエンタ
躊躇なく楽屋に飛び込もう
ブライアン
「はい?」 いきなりなに?
ブライアン
メガネ置きに慣れるよう頑張るね
GM苗
では楽屋のドアを急に開けるとですね
!SYSTEM
BGMを削除 by GM苗
ルクス
「しかしここを勝手に離れるわけにも――
キルスティ
「んじゃ私だけでも楽屋行くわ」 有無を言わさず一人でささっと行ってしまう。
スカーフの女の子
スカーフで顔を隠した女の子が 「ぴえっ!?」 っと驚きの声を上げました 仮設の窓は外されていて 忍び込んでいたのは明白です
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
どんがらがっしゃん100%
スカーフの女の子
「あ、やべっ」
ルクス
「く……分かった。緊急事態なら音を鳴らすか、とにかく私を呼んでくれ」
キルスティ
早速壊されたぞ
サングラスの男
「ちょ、おいっ」
ブライアン
「……」 どうしましょうってグラサン男と顔を見合わせてたら やべって声聞こえた
ギエンタ
――動かないでください」>スカーフの女の子
スカーフの女の子
「くっそ、そうはいくかい!!」 ぼんっ、と即座に用意してたマギスフィアから煙幕を投射しました
キルスティ
「おいゴラァ! 女の子の部屋荒らしてんのはどいつだァ!」 グラサンの男に目もくれず楽屋入ってった。
ギエンタ
まぁ、こいつだったらやるか……躊躇なく腰のレイピアを抜いて突きつける
なぬー!
スカーフの女の子
「あばよっ!!!!ナーシムファミリー舐めんなよ金持ちがぁ!!」
キルスティ
「ぬわー!」
ルクス
キルスティ一番かわいそう
サングラスの男
そろーり、そろーり
ギエンタ
「待てッ!」煙幕が広がる前に踏み込んで刺突を繰り出す
キルスティ
「煙い! 煙い! おわ危なッ」
サングラスの男
「それじゃ、ファンレターよろしくっ」 男は逆方向に…もと来た道を走り始めた
ギエンタ
――が、多分手応えはないんだろうな
サングラスの男
ブライアンに花束を投げつけると それからも色のついた煙が吹き出す
GM苗
そうね、逃げ出されてます
キルスティ
入ったら煙臭くされました よよよ
ブライアン
「うぶ――っ」
ルクス
「……大丈夫か?」 これ、公演続けてていいやつか? あっちの騒動、ここまで聞こえたり見えたりしてる?
ユイリィ
「えっ、えっ」 流石に気がついて歌が止まるし
ギエンタ
というか逆方向に逃げたらステージに飛び出たりしない……?
GM苗
「な、なんだぁ?!」「ビッグボックスで煙って言ったら…」
「「「やばいやつじゃね!?!??」」」
ブライアン
風評被害で草
ギエンタ
爆発だァーーーー!
GM苗
「「「「にげろーっっ!!!」」」」
キルスティ
爆発オチなんてサイテー!
GM苗
騒然、大混乱
ルクス
「ああくそ……! ユイリィ、こっちだ!」 騒動が起きてごたごたに巻き込まれないよう、手を引いて安全そうな場所まで誘導しよう
ユイリィ
「う、うんっ」
キルスティ
「きーっ、こんな部屋居られるかっ」
ルクス
「あちらは仲間がいる楽屋のほうだ。何かあったかもしれないが、信じて待つほうがいいだろう。私と一緒にいてくれ」
GM苗
鉄道公社の警備員が出てくるまで事態の収集は付かず……
「ガスマスクを装備しろ!!あれはきっと第三ラボのやつだ!!」
キルスティ
「ギエンタ、ブライアン! 居る!? ってかギエンタは居たな。ブライアン生きてる!?」
GM苗
「いや、第五ラボのやつ!!!あれ確かやばい試作品が!!!!」
ギエンタ
「居ます。すいません、犯人らしき相手を取り逃しました」
GM苗
「待て待て違う、色からして第七だから!!!!」
ブライアン
「います……げほ」
ギエンタ
>キルスティ
ギエンタ
一体お前らどんだけ爆発物作ってんだ……?
ルクス
「……開催地を誤ったんじゃないか?」 彼女の関係か、ギルドの所業か、私の場所からでは判断付かんぞ?
鉄道公社職員
「お前らの罪状は後でゆっくり聞いてやるから一旦落ち着けェ!!!」
ルクス
芸術家なんだよ
ユイリィ
「でもここが一番人通り多いからって…」
キルスティ
「けっ、ドンマイ!」 表情と言葉が一致しない。 「なァんか女の声でナーシムファミリーだか言ってたけど……」
ギエンタ
爆発的な芸術じゃなくて芸術的な爆発を求めるのはただの爆弾魔なんよ
GM苗
事態の収集がつき、片付けが始められ
!SYSTEM
BGMを削除 by GM苗
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
青天のストラヴェルニア100%
ギエンタ
「ああ、それは俺も聞きました」<ナーシムファミリー
ルクス
「まったく……」
ユイリィ
「きーちゃん、ギエンタさん、ブライアンさん大丈夫だった…」
キルスティ
そうこう言ってる間にマギテック協会の不祥事(未遂)を片付けるのに手を貸したでしょう 多分
ユイリィ
心配そうに戻ってきた君たちに声を掛ける
ブライアン
「ええ。確かにナーシムファミリーをなめるな、と。……撹乱の可能性も0ではありませんが」 ナーシムファミリー、知ってる?
ギエンタ
報酬増額してもらいますか(悟った目)
ユイリィ
では見識判定をしてもらおう
目標値は11です
ギエンタ
ナーシムファミリー、見識
2D6 → 7[5,2] +4 = 11
ルクス
「無事ではあったようだな」
ギエンタ
ぎりセーフ
キルスティ
ナーシムファミリー見識するでよ
2D6 → 5[2,3] +5 = 10
知るかそんな木っ端共!
「知るかそんな木っ端共!」
!SYSTEM
共有メモ3を追加 by GM苗
詳細『ナーシムファミリー』
見識目標値:11
リアン地方東部を中心に活動するギャング。
拠点は分かっていないが、構成員は5名で頭領自らが率いて、
行商人や商隊を襲って物品の強奪などを行っている。
殺しはしないが壊しはするので商人ギルド経由で手配書が貼られている。
頭領は大男の"剛力の"ボイト。息子と娘が1人ずついる。
ルクス
アルケミスト見識
2D6 → 5[4,1] +2+2 = 9
GM苗
事実陳列罪ですよ1!!!!
ルクス
悪い目は使っておいたぜ
GM苗
<木っ端
キルスティ
グエー裁かれたんご
ブライアン
一応振っておくンゴ
2D6 → 7[3,4] +5 = 12
ユイリィ
「ナーシムファミリー……、それが私を狙ってる人達、なのかな…」
ブライアン
ナーシムファミリー(ガチ家族)ってこと?
GM苗
まあ大体そう
家族経営の零細ギャングだからね
キルスティ
「ユイちゃん、なんだか知らないけど私ら煙られたわ……許すまじ」
ギエンタ
「ナーシムファミリー……というと、ギャングというには比較的大人しい家内手工業的なチーム、だったような……」
ブライアン
「……確か、注意書きが回ってきたような」 そう言いながらメモ3内容を伝えます。
ユイリィ
「じゃあさっきの煙は…」 そういうこと…? 「怪我とかない?大丈夫…?」 心配そうに>きーちゃん
「……なるほど、じゃあやっぱり」
キルスティ
「あーん? 犯罪家族? 法の下裁かれちまえ!」
ギエンタ
「頭領は“剛力”のボイトという大男だそうですが……正面から来た相手でしょうか」
GM苗
では君たちが話し合ってるところにですね
ギエンタ
息子がいなかった上に後二人分からんのがいるな
ルクス
正面から来たのは実は視線誘導ではなくガチ恋ファンで、娘と活動動機が別々になったりしてません? 大丈夫?
キルスティ
「それは平気よユイちゃん、あいつら逃げるの優先してたから……まあかわいい」 >ユイリィ
GM苗
ハットを被った 瀟洒な服装の男性がステッキを片手にやって来る 若い男性です
ギエンタ
あの連携具合を見る限り、その線は薄い、はず……?
ユイリィ
「良かったぁ……」 とキルスティの無事にホッとしていると
近づいてくる人物に気がついて 「あ、ファナムさんっ」
ファナム
「御機嫌ようユイリィ。…どうやら大変だったみたいだね」
ギエンタ
なんとなく中年か初老だと思っていた私がいる<ファナム
ファナム
「大丈夫かい?」
ルクス
「ん? ああ……」 一瞬警戒するか構え、見知った相手と知って力を抜いた
キルスティ
「ファナムさん~? あ、パトロンか。どもども~」
GM苗
20代くらいですね
ルクス
パトロンって言ったらまあそうだよね
ブライアン
「どちらかと言えば彼らがその子どもと考えたほうがとも――」 ギエンタに返していれば、どうやらパトロンの男性らしい。
ファナム
「ああ、ということは皆さんが」 一礼して 「はじめまして。ファナム・ウェントリーと申します」
ギエンタ
ああ、あれが兄妹という可能性か……確かに
ファナム
「……遂に公演の妨害までしてきましたか。困ったものですね」
ルクス
「ご丁寧にどうも、私はルクス。この度、護衛の任に就かせて頂いている星の標の冒険者です」
ファナム
「おお、あの高名な〈星の標〉の」 目を細めて 「それならば安心です。よろしく、ミス・ルクス」
ルクス
「楽屋を狙ったということは、直接的な妨害というよりは物品を狙った窃盗ではあると思いますが。警備にあたっていた仲間とカチあったがために、ここまでの騒動になったものかと」
ファナム
「なるほど……」 嘆息するように瞑目して
キルスティ
「けっ、あいつら金持ちがどうとか言ってたし、やっぱ金品狙いよ」
ユイリィ
「……出来ればもう一度ここで歌いたいんですけど…」 とファナムを見上げて
ファナム
「…申し訳ないね、流石に手配が間に合わない」
「予定通りドラスに向かっておくれ。あっちなら問題ないだろうからね」
ルクス
「それに、一度騒ぎになった以上、すぐに再手配しても"本当に大丈夫か"と疑われてしまって、人も集まりにくいのではないかな……」
ユイリィ
「……わかりました」 残念そうではあるが頷いて
キルスティ
「大丈夫よどうせマックスのせいって思ってるもん」
ファナム
「やれやれ、それなら私や他の商人を狙えばいいのに、匪賊のやり方というのは分かりませんな」首を振って>キルスティ
ブライアン
「騒動にせずに収められれば良かったのですが……申し訳ございませんでした」
ルクス
「それもそれでどうなんだ?」 >キルスティ
ファナム
ノーコメントジェントルになった<マックスのせい
ブライアン
「こうも楽屋を狙うのであれば、次は持ち場を変更して最初から楽屋内で待機するべきでしょうか」 女性なら楽屋内いてもいいよね。
ファナム
「いえ、皆さんのせいではありません。すべて彼らが悪いのですし」
キルスティ
「不幸中の幸いだっての。手口もわかったし」 >ルクス
ファナム
「お気になさらず」とブライアンに
ルクス
「ただ、本人の警護が薄くなるのは少々いただけないぞ」 >ブライアン
ユイリィ
「……、仕方ないから切り替える。着替えてくるね」 とルクスとキルスティに
ルクス
「わかった。――ああいやまて、私も行こう」
ユイリィ
「あ、うん」
キルスティ
「金以外の嗅覚も備えて――あ、あーうん」
「ギエンタ居るしいいか……私も行くよォ」
ギエンタ
「ただ、やはりユィリィ自身を狙っている感じではなさそうでした」
ルクス
「では後程」 一礼してユイリィと一緒に行こう
ギエンタ
「あ、はい。いってらっしゃい」
ファナム
「なるほど……」
「ただそれは、不幸中の幸いですね」
「彼女には特別な才能がある。私はそう感じるのです」
ルクス
金持ち死すべし。慈悲はない
ファナム
とギエンタに結んで
キルスティ
アイエエエエ
ギエンタ
「ええ、確かに」<不幸中の幸い
ファナム
「損なわれるには惜しい」
ギエンタ
そして特別な才能には頷こう
ブライアン
「入れ込んでおられるのですね」 だからこそパトロンにまでなっているとも言えるのだろうが。
ファナム
「それでは、引き続き彼女を頼みます。私は相談を受けるためにドラスに先行しますので、彼女をよろしく」
「ええ、歌声を聞いた時にピンときたのです」
「彼女は大きな事を、成し遂げるだろうとね」
キルスティ
待ってよぉとか言ってルクスとユイリィにうざ絡みをしながらついて行っていた。
ファナム
「それでは、冒険者の皆さん、失礼します」
一礼して、ファナムは去っていく
ギエンタ
「はい。ではまた後程」
さて。問題なければGMに質問なのですが
ブライアン
「はい、それでは」 礼をして見送り。
ルクス
最終的にマクロスになる
GM苗
はーい
どうぞどうぞ>ギエンタ
ギエンタ
我々は、ルーンマスターだけが彼女の歌に反応を示すということに気付いてもよろしいでしょうか?
GM苗
そうですね、なにか感じる、というのは間違いないです。ただルーンマスターにだけ、というのは少し難しいかもしれません
その辺りは確信、ではなく 疑念として持っていて大丈夫です
ルクス
その言い回し私だけパーティー内でポンコツ疑惑でるからやめよう?
ギエンタ
なるほど。了解です。とりあえずルクスからも話を聞いてからですね
ブライアン
カ~w ルクスには芸術、わかんねえか~ww
ルクス
(´;ω;`)ブワッ
GM苗
やめなやめな!!!
キルスティ
ルクスはポンコツなので何も感じないって言ってました
ギエンタ
一人だけ音痴の可能性を疑われるかもしれない
ルクス
バトルソングでファンブル出してないのに! >音痴
GM苗
では姦しく話しながら着替えを終えたユイリィと一緒に行っていたルクスとキルスティが戻ってきて
ギエンタ
まぁただ、ビッグボックスのリアクションも手掛かりにはなるかも
キルスティ
「戻ったよん」
ギエンタ
あれ別に歌唱判定じゃないので……<バトルソング
ユイリィ
「おまたせー」
ギエンタ
「おかえりなさーい」
ルクス
「ファナム殿は先に行かれてしまったか。挨拶しそびれたな」
ユイリィ
「ドラスで会えるよきっと」 とルクスに
ブライアン
「彼女をよろしく、とのことです」 >るくす
ユイリィ
「それで、相談なんだけど…」
ルクス
「そうか。承知した」
ギエンタ
「はい、なんでしょう?」<相談
キルスティ
「ふーん、一緒に行かないんだ。仕事に行ったのかな」
「なになに」
ユイリィ
「列車って、周りの人巻き込んでしまうかもしれないし、危なくない、かな」
「ドラスまで一直線に早く移動できるけど…」
ルクス
「ふむ。……難しいところだな」
ユイリィ
「心配しすぎかな…」
キルスティ
「あーね」
ギエンタ
「ふーむ……」
「ナーシムファミリーが噂通りなら、列車を脱線させて人死にが出るような事態は避ける気がしますが……」
ルクス
「それに、そこで騒ぎを起こすほどになれば、お目こぼしされている現状が変わってしまう可能性もある」
ギエンタ
「列車内に煙幕を充満させるくらいはやるかもしれませんね……」
キルスティ
「さっきのステージと違って閉鎖空間だしってか。考えられなくは……あ、レール上になんか邪魔なもん置いちゃうとか?」
ユイリィ
「………、」 うーん
「それも危ないねぇ…」
「皆がよかったら、なんだけど」
顔を見回して
ギエンタ
「なんでしょうか」
ユイリィ
「歩きでドラスにいかない?」
ブライアン
「巻き込む可能性という点で言えば、徒歩で向かえばより多くの時間が掛かることで宿場の人々を巻き込む可能性も上がりますが」
ルクス
「そのぐらいの小さい強盗団相手に、国が事を構えるということはしないからな。だが、列車まで巻き込んだら重い腰が持ち上がる可能性もある」
ギエンタ
「歩き!?」
ユイリィ
「時間がかかっちゃうのはそうなんだけどスケジュールに余裕はあるしさ」
「宿場は避けて、野営すればいいよそうすれば最小限だし」
ブライアン
「有事の際の危険度という点で言えば落ちるのは間違いありませんね」
キルスティ
「ン~~~~」 何度か首を傾げて
ギエンタ
「ずっと野営は結構過酷ですよ。ですが……」少し考える
ユイリィ
「…もうここの人に…皆も含めて結構迷惑かけてしまっているし」
ルクス
「襲撃のしやすさは跳ね上がるし、列車なら警戒しなくてよかった他の危険まで考えねばならないのはわかっているな?」
ユイリィ
「……、私のせいで余計な時間を使う人、増やしたくないなぁって……ごめんね、ちょっと弱気になってて」
「……うん」
キルスティ
「何度も周りを狙われちゃねぇ」
ギエンタ
「ただ、状況を解決する手としては、有りかもしれません」
ルクス
「誘い出して叩くと?」 >ギエンタ
キルスティ
「首根っこ掴んで土に埋めるって?」
ブライアン
「私刑は気が進みませんが……」 >キルスティ
ギエンタ
「まぁ、襲い易い状況を作るという意味では、そうです」>ルクス
「その前に、ユイリィさん。少し伺いたいことがあるのですが」>ユイリィ
ユイリィ
「あ、うん。なぁにギエンタさん」
キルスティ
「生ぬるいこと言っちゃまた舐められちゃうよぉ。まあうん、殺さないで済むならその方がいい」 >ブライアン
ギエンタ
「最近、増えた持ち物はありませんか? 襲われるようになる手前からか、ファナムさんに渡されたものとか」
ユイリィ
「え、あ、うん。服とか装飾品とかいくつかはあるよ」
ルクス
「なるほど?」 パチン、と指をはじいてギエンタに視線を向けた。
ギエンタ
「はい。彼らの目的が分かれば、交渉の余地があります」>ルクス
キルスティ
「なになに、交渉? ……交渉ォ~~~? 出来るかぁ?」
ユイリィ
「このドレスだってそうだし、高そうなものはいっぱいあって…」
この、というのは抱えている先程着ていたドレスのことである
ギエンタ
「服は、毎回変えるステージ衣装ですよね。装飾品など、良ければ見せてもらってもいいですか」
ユイリィ
「うん」
ルクス
「あー。前回、楽屋が荒らされたけど何か持っていかれた様子はなかったと言っていたな?」
ユイリィ
これと、これと、これ と差し出したのは 指輪、腕輪、そして首飾り
「うん」 ルクスにも頷いて
ギエンタ
問題は、我々が調べたくらいで分かる代物かどうかなのだが(震え声)
キルスティ
「そうそう、結局持ってかれてないで荒らされてるって謎いんですけど」
ルクス
「つまり、身に着けているもの、前回には楽屋に置いていなかったものが目的なんじゃないか?」
ユイリィ
「首飾りは、最後の公演の時につけて見せて欲しいって言われてるから、まだつけたことないけど指輪と腕輪はいつもつけてるよ」
ブライアン
「……捨て台詞からして、金持ちに対する嫉妬心からの犯行の可能性もあります、次回接触した際にはその辺りの意識をすり合わせてみるのも手かもしれませんね」
ギエンタ
「これらはステージ中、すべて身に着けていますか?」
ユイリィ
ううん、首飾りはつけてない、とギエンタに
キルスティ
うーん、高そう!
(具体的な値段のみ)
ギエンタ
「ありがとうございます」となると首飾りは一端候補から外すか
ルクス
「何かのとっかかりになるかとおもったが……結局よくわからんな」
ユイリィ
よかったら、と指輪と腕輪を見せてくれますね
宝物鑑定すると"高そう"という以外わからないくらい作り込まれてます 正確な値段はわからないけど君たちの装備一式よりよっぽど高い
ルクス
ワァ。
ギエンタ
俺の装備以上となると相当ですね
誰か魔法の物品かどうかとか分かったりします?
ユイリィ
最低額20000からじゃね?っていう装飾品でした
キルスティ
「話しかけんの、ダルいなぁ……まー気にしてみまァす」
ユイリィ
【センス・マジック】があれば分かるね
ブライアン
残念ながら。 >わかる?
キルスティ
「ふーんどれどれ」 並べられるなら見てみて
ユイリィ
あるいはマナサーチ
どうせ日をまたぐからMP消費しなくていいぜ>キルスティ
行使だけちょうだい
キルスティ
んんん
ギエンタ
そりゃあ捨て台詞も吐きたくなるわ。<20000以上
キルスティ
じゃあ【センス・マジック】で複数物品を対象に行使していいですか
ユイリィ
スーパーソーサラーキルスティ
いいよー
キルスティ
「いっちょ検めやっちゃうよん」 ぶつぶつと何か唱えて、【センス・マジック】行使
2D6 → 7[3,4] +10 = 17
ギエンタ
あ、ついでに首飾りも念のためみてもらっていい?
遅かった
ユイリィ
では魔法の品ではない、と感じました 首飾りも同様でいいよ
ギエンタ
なるほどー……今のところ金額だけかー……
ブライアン
魔法の品じゃないけどくっそ高い。その方がある意味怖くねえか?
ルクス
確かに?
キルスティ
「んー、そういう反応はないみたい。実は呪いの品とかじゃなくって、それはそれで安心」 にひ。
ギエンタ
うん、まぁ美術品としてみるとより怖い
キルスティ
超絶技巧
GM苗
馬鹿野郎お前、庶民の俺達なんかじゃ生きてる間に見ることが叶わないお宝なんてごまんとあるぜ
ルクス
よく護衛いなかったな今まで
ユイリィ
「こ、怖いこと言わないでよー」
けらけら笑って
ギエンタ
そんなもん多すぎて正直死ぬ前にナポリのピザが食えれば他はどうでもいい(ぁ
GM苗
ユイリィがそもそも
価値が分かってないからね
<よく護衛いねえな
綺麗な装飾品 位の認識
ルクス
「目的は結局明確に出来ない以上、どう進んでも構わない感じだな。――急に列車移動を中止して、先行したファナム殿に迷惑は掛からないか?」
ユイリィ
「うん、スケジュール的には余裕はあるよ」
ギエンタ
そういやユイリィってどういう家に生まれた子なんだろうな。。
GM苗
そういうのも聞いて構わないよ
ルクス
「なら、依頼人の希望に沿うか……みな、意見はあるか?」
ユイリィ
「それに全部終わったらファナムさんにドレスも指輪とかも返すつもりだしね」
キルスティ
「あ、これ返却するんだ。売ったらすごい金額になると思うけど……報酬じゃないんだね」
ギエンタ
「うーん、可能性としてはこれらの装飾品が目的……の可能性はあります。そこを鍵に向こうの事情を聞くには、列車より歩きの方がいいかもしれません」
ブライアン
「野営の為の道具はしっかりとしたものを揃える必要があるかと」
ユイリィ
「うーん、どれくらい価値があるか私にはわからないし、そんなものを貰えないよ」
ルクス
「借用品ならさっきファナム殿に全部一回返せばよかったな」
ギエンタ
ギエンタ的にどういう流れで聞くのか思いついたら聞いてみる(ヘタレ
ブライアン
「スケジュールに余裕があるとは言っても、その旅程で喉をやられたりなどすれば元も子もありません」
ユイリィ
「ああー・・・それも手だったなあ…でもまあ、結局私が持ってない証明にはならないし…」 困ったように笑って
>ルクス
ルクス
「あー……そういう問題もあるか、私みたいなガサツ女とは違うよな」
ギエンタ
「……なんでこの状況で持たせっぱなしにしてるんでしょうね(ぼそ)」
ユイリィ
「ありがとう、ブライアンさん。大丈夫、その辺りのケアはちゃんとしてるよ」と〈七色はちみつ〉の瓶を取り出して見せた
キルスティ
「歌に一途だねぇ……」 よよよ。私ゃつい目が眩んじまうよ
ルクス
「そうなんだが、無いものは盗まれたりしないだろ?」 苦笑しながら返した >ユイリィ
ユイリィ
「それに、ホールで歌えるようになれば、皆に歌が届けば」
ギエンタ
シナリオが進むほどギエンタがグラムっぽくなってくの、グラムが元祖私の胡散臭い奴像だからんだろうな(遠い目)
キルスティ
危機意識が緩いんじゃない? 知らんけど」 >ギエンタくん
ルクス
たいへんそう
ユイリィ
「私はそれで十分だし…。まあお金がないと大変なのは、間違いないから」
キルスティ
ええやん
ユイリィ
「あったほうがいいけど、持ちすぎても仕方ない。私のポッケには収まる額は決まってるしね」 とはにかんで
ギエンタ
「それはそれで問題ですが、俺にはまるで狙ってくれと言っているようで……(ぼそぼそ)」>キルスティ
ユイリィ
「そうだねぇ、取られないってところは安心かも」>ルクス
キルスティ
「あ、そういやさァ、ユイちゃんの歌って不思議で魅力的だね。あーし、失われた恋でドキがむねむねした気分だったよ」
ブライアン
「自認と他者からの認識は異なる場合は多く存在します。それこそ今回のように」 彼らはユイリィを金持ちだと思っていたようだったし。
ユイリィ
「ふふ」 にぱ、と笑って 「嬉しいな、そう言ってもらえて」>きーちゃん
「たまに言われるんだぁ、不思議な歌声って」
ギエンタ
「確かに、なんというか……ずっと聞いていたくなるような歌声でした」
ユイリィ
「声にマナが乗ってる、とか。呪歌とは違うんだけど、声そのものが魔法的な響きを持ってる、とか。よくわからないんだけどね」
ルクス
ここで「私はそうでもなかったんだが」っていうのだいぶ失礼な奴では?
GM苗
いいと思うw
キルスティ
いいとおもうww
ギエンタ
じゃあちょっと複雑そうな顔だけしててくれてもいいw
ユイリィ
「魔法使いの人にそう言われることが多い」
ブライアン
「……あぁ、なるほど」
ルクス
「私に芸術はわからんからなぁ……」 複雑そうな表情を浮かべている
ユイリィ
「あはは、ルクスにも、いい歌だったって言われるように精進します」 と笑って
ギエンタ
「おや、ルクスは感じませんでしたか?」ノンデリ爆発
ユイリィ
「本当にいい歌はね、暴力なんだ」
「相手の心を鷲掴みにして、揺さぶって、放り出しちゃうような」
ルクス
「いいことはわかるんだ。だが、ほら。すごい絵画を見てもすごいなー、としか感じないというか……こう、伝わるか?」 一生懸命ろくろを回している
ブライアン
「いえ、街での評価が分かれていた理由はそこか、と。込められた魔力を感じ取れるかどうかで、惹き付けられるか否かが大きく分かれるのでしょう」
ユイリィ
「それが歌が好きな人でもそうじゃない人でもそうなっちゃうようなものが、ほんものなんだ」
ギエンタ
「なるほど……?」<ルクス
「すいません、ユイリィさん」
キルスティ
「へぇ、そういう感想も届いてんだ。なんかの指標になるか~?」 <魔法使いの人にそう言われる
ユイリィ
「ああ、私の事知ってたんだ?」 他の街もって>ブライアン
ブライアン
「この場合は魔法の素質が、その絵画を見る場合の前提知識になるのではないでしょうか」 >るくす@魔法使えない
ギエンタ
「今のお話だと、あなたはそんな歌を聞いたことがあるんですか?」
ユイリィ
「うん」
ギエンタに頷いて
ブライアン
「最初は思い出せませんでしたが、後からそういえば、と」 話に聞いたことのある相手だったなと後から気付いたという。 >ユイリィ
ユイリィ
「1回だけね。故郷で、その人も旅の人だったんだけど」
「その人が居るのがザナスなんだ。生きていればだけどね」
ギエンタ
「なるほど……その方のお名前は、ご存じですか?」>ユイリィ
ユイリィ
「なるほど。少しは有名になってたら嬉しいなぁ」 あはは>ブライアン
キルスティ
「んじゃ~東に行くのって、その人にも会える可能性もあるんじゃん」
ユイリィ
「ううん、そこまではしらない。居るって情報だけ」
「うん、目標だから!」>きーちゃん
「だから飛び出してきちゃった。反対されたけど、冒険者みたいなことしてる自覚はあるんだ」
ギエンタ
「そうですか……」少し考えて「すいません、少し話が飛びますが、ユイリィさんはファナムさんが魔術をつかうところを見たとか、魔術師だと言っているのを聞いたことはありますか?」>ユイリィ
ユイリィ
「え、うーん」
ルクス
吟遊詩人はどちらかといえばアウトローよりだよね確かにね
ユイリィ
「聞いたことない、かなぁ…」
ギエンタ
「そうですか。ありがとうございます」
ギエンタ
そしてすまん、もっかいトイレ
ルクス
(=゚ω゚)ノ
ユイリィ
「ああでもファナムさんも覚えがあるから私のパトロンになってくれたって考えるほうがいいのかな、あんまり気にしてなかったよ」
GM苗
いってらい
キルスティ
「夢を追うねぇ。ま自分の人生なんだし、好きなことはすべきよ」 うんうん>ユイちゃん
GM苗
まあここで中断して 次回戦闘して
キルスティ
いっといれ
GM苗
後編にシームレスに入るほうがいいか
後編はそこまで長くないし
ルクス
「そういう周りの反応を見て、という可能性もある。お金を儲ける人たちは、お金を得る嗅覚が私たちとレベルが違うからな」
ユイリィ
「だよねだよね。旅するのも楽しいよ、おかげできーちゃんや皆に会えたし」
えへーとキルスティに抱きついて
キルスティ
「あーさっきどっちって言ってたかなァ……違ったっけ……才能を感じるって言ってたのは確かだけど歌だったかどうかは――
ブライアン
「得てして、魔法という特異な技能を持つ人間は金銭面の巡りがよくなりがちだというのもあるかもしれませんね」 そういう意味では。 >ルクス
ユイリィ
「ああー・・・でもそれはちょっと複雑かも。好きでじゃなくて、お金稼ぎに、だったとしたらね」
キルスティ
「うひっ、」 突然の柔らかい感触。
ルクス
「魔法使い、みんなお金持ってるイメージはあるな。確かに」 >ブライアン
キルスティ
「いいにおい……」
ユイリィ
「あ、びっくりした?ごめんね…」
ルクス
「まあ、仕方ないさ。そういう、お金を稼ぐ、という点に目を付けることが出来る人物だから、君のパトロン足りえる財力があるんだ。卵が先か、というやつが近いか?」 >ユイリィ
ギエンタ
戻りり
キルスティ
「いいよォ……あーしに抱きつくなんて見る目があるなって……愛い奴め。撫でてしんぜよう」 頭なでくりなでくり
ユイリィ
「そうだねぇ…お金持ちはすごい」 「えへへ」
GM苗
おかえりー
キルスティ
おかえりん
GM苗
とりあえず0時だし戦闘開始したら1時半とかになっちゃうので
キルスティ
はぁはぁ もう0時
GM苗
今日はここまでにして次回戦闘、2話開始をシームレスに
って感じにしたいんですが大丈夫ですか?
ルクス
Yes
キルスティ
いいよ~
ギエンタ
OKですー
GM苗
では次回は3月7日土曜日21時からで
また何かあったらディスコードで連絡くーださい
ルクス
あーでも次回終わったタイミングでレベル上げたい技能とかもあるし、卓中で上げたりしても?
GM苗
勿論
ルクス
(=゚ω゚)ノ
GM苗
その時間は取らせてもらうよ
ブライアンも大丈夫かい
ルクス
3/7承知であります。
ブライアン
はあい。
キルスティ
あらかじめ何上げるかは考えとくか…(
GM苗
そだねw
キルスティ
3/7おけ~
ギエンタ
3/7了解ー。
GM苗
ではお疲れ様でした。ありがとうございましたー また次回!
ブライアン
おつかれさまあ!
ギエンタ
お疲れさまでした!
ルクス
おつかれさまでした!
キルスティ
おつかれさま~~ありがとうございました!
GM苗
てれんれん
ルクス
れれれん
キルスティ
ハアッハアッ
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM苗
キルスティ
いいのかな…
GM苗
いないわね
ルクス
4ってことは
そうわね
ブライアン
うむ。。
GM苗
少々おまちください
ルクス
(なうろーでぃんぐ
キルスティ
ローディングの丸くてぐるぐるするやつ
GM苗
ぐるぐるするのもいいけど
右下でキャラがあるいてるのもいい
ルクス
今どきの若い子に「砂時計でてない?」って聞くと伝わりにくいんだよね(パソコン
キルスティ
わかる
<キャラ
GM苗
砂時計はなぁw
キルスティ
砂時計もうないのか!? ないか
なかったな…
GM苗
もう青いクルクルだね
キルスティ
そうだわ~~~
ルクス
傾けるとキャラが動くロード画面斬新だったわ(FE
キルスティ
そんな機能が…<傾けると
GM苗
覚醒とかか?DS辺りにはありそうだけど
ルクス
風花雪月にあったよ?
GM苗
ああ、風花雪月か
やってねえ(やってねえ
キルスティ
ほぉん
やってないけど断片的に知ってるみたいなやつ
ルクス
エガちゃんとか知ってそう
GM苗
5分か 10分までに来なかったら順延しましょうか
キルスティ
おけ
GM苗
何かあったのかもしれない
ルクス
(`・ω・´)ゞ
GM苗
ディスコードも退席から治らんし、、、
キルスティ
あらーん
ルクス
事件性がなければいいけど。私なら急に仕事で呼び出しとかあるからァ
キルスティ
怖い理由はいやん
ルクス
1時とかに電話着たりするからキレそうになる
キルスティ
よっぽどだぞ(よっぽどか?<きれそうになる
ソシャゲのFEだと色んなキャラの色んなバージョンが実装されたりするから
GM苗
1時はそりゃーきれるわ
キルスティ
はがいのエガちゃんはハガって呼ばれたりしてたね
ルクス
面白ネーミングおおいのね
GM苗
まあソシャゲだからね
キルスティ
せや
GM苗
やっとシナリオが面白くなってきた頃ですよ
いや前からちょこちょこ面白いんだけど
ルクス
ほおん
GM苗
味が滲んできたのが最近だからよ、、、
キルスティ
まとめて読むほうが面白いかなあって思ってて
ルクス
じゃぶじゃぶお金突っ込みそうでソシャゲあんまり手を出してない
キルスティ
結構メインは溜めてしまう
ブライアン
じゃぶじゃぶじゃぶじゃぶ!!
キルスティ
じゃぶってる
GM苗
微課金と言いながらもう24ヶ月続けているフェーパス
実に2年である
ルクス
すごい。
キルスティ
デイリーでもらえるもんが地味にきいてくるフェーパス
無料でもまあそこそこやれる
GM苗
無料でやるのが楽しかったけど一回フェーパスやっちゃうと
便利さに戻れなくなっちゃう
キルスティ
強いユニット引けば古いイベントは無双できて、石の回収が容易なのでそこはやりやすい ゆるく
GM苗
っと、10分だな
申し訳ないですが、今日は順延にしましょう
ルクス
大丈夫やろかなぁ
ブライアン
はぁい
キルスティ
戦禍のオートがかなり便利だけど無料でももうちょいやってほしかった
うーむ
おっけです
ルクス
延期は承知いたしまして。
GM苗
大丈夫かなぁ、、、
ブライアン
連絡取れたら、まぁ気にするな!!!って言っておいてあげてくだしい
ルクス
じゃあ窓閉じちゃうのでなんかあったらディスコに
GM苗
寝てたとかならいいんだけど あーい
はーい
ルクス
(´・ω・)ノ
キルスティ
はあい
GM苗
お疲れ様でした!
キルスティ
ではまた!
ブライアン
毎回ならともかく基本的にはしっかりしてくれる人だから心配のほうが強い……
ギエンタ
すいませーん!!(土下座)
ふう。。(スタンバイ)
GM苗
ステーンバーイ…ステーンバーイ…ゴッ
ギエンタ
ゴーゴーゴー(ダイビング土下座)
ルクス
ザッザッザ
キルスティ
ドラクエ的なサムシング
立ち絵の用意できませんでした(敗北n回目
GM苗
ええねんええねん
ルクス
でした
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM苗
ギエンタ
元より用意する気がありません(ぁ
GM苗
ええねんええねん
キルスティ
ええねん!!!!!
ルクス
ノンアル
ギエンタ
改めまして先週は申し訳ございませんでした。。
ブライアン
giri
ぎりぎりかえってこれた
キルスティ
どんまい
おかえり
ブライアン
(ブラウザフリーズ
GM苗
おかえり 大丈夫?
おう、、、
ギエンタ
おかえり
GM苗
では再開して参りましょう
ブライアン
もうちょっとで「ごめんちょっと(PCの)調子悪いのでちょっとお待ちください」ってDISCORDするところだった
GM苗
よろしくお願いします 
キルスティ
よろしくおねがいします
ブライアン
宜しくお願いします
ルクス
よろしくおねがいします
GM苗
よかったよかった、何事もなく何よりです
ギエンタ
よろしくお願いします
 
話し込みつつ、君たちは徒歩でドラスを目指す算段をつけ、移動を開始する
大体4日から5日ほどかかるが、ユイリィ自身は旅慣れてることもあり、線の出ない動きやすい服装に髪も纏めて しっかりと背負い袋を背負ってる
ユイリィ
「よし、出発しよ」 準備万端と王都東側の門から君たちは出発する
ルクス
「ああ。何が起こるかわからない、十分注意して動こう」
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
追い風を感じて100%
キルスティ
「慣れちゃんだねユイちゃん。道中無問題の気配」 何にもぶち当たらなければだけど。
ブライアン
「はい」 ユイリィ、ルクスの言葉にそれぞれ頷き。
ユイリィ
「問題無しで行けたら素敵」 あはは、と笑って
ギエンタ
「確かに、無事が何よりではあります」 でも状況が解決しないのは不安だなぁとこっそり思ってる
GM苗
そこから、3日程はさして問題なく、道中の商隊などともやり取りしながら進むことが出来た
ブライアン
「相手の規模を考えれば、道中こちらを捕捉できるかが怪しいところがあるのは事実かもしれません」 >ギエンタ
キルスティ
「出待ちの方が目ぇあるって思ってるかね~」
ルクス
あんま鉄道圏で徒歩移動してない気がするけど、道って鉄道沿いにあるもんなんだっけね
ユイリィ
「出待ちされたことないけど、それは嫌な出待ち…」 困ったように笑って
GM苗
うん
地図を拡大するとですね
ちゃんと線路に沿って茶色くなってるんです
キルスティ
平和な時間が多いと手で口元を隠してくあ~っと欠伸。隠せていない。
ルクス
はーん
GM苗
せすさんの芸細部分です
キルスティ
ないすぅ
ギエンタ
「そうですね。でも、ここまではずっと着いてきた事を考えれば、何らかの監視はあると考えてよさそうな気もします」>ブライアン
ルクス
「気を抜きすぎではないか。順調な時ほど油断して足元を取られるものだぞ」 >キルスティ
GM苗
まあそれにしたって線路沿いはやっぱり線路自体が通りやすい場所じゃないと普通は通せないから
ブライアン
地図で出待ち(違う)しやすそうな場所に目星を付けて、その辺りを重点的に警戒強めるみたいなことはしておいてもええですか? >GM
GM苗
道が付随している方が分かりやすくはあるよね
登山鉄道とかなら別として
ギエンタ
すげー<線路に沿って
GM苗
いいですよ。その辺りは全然
ブライアン
鉄道が先か、街道が先か
GM苗
そこはすごく難しい問題だからやめようぜw
発掘された鉄道を復興させたなら鉄道が先
新しく敷設されたなら道が先
その正解は誰にもわからない…w
キルスティ
「大丈夫大丈夫、王国できな臭ぇ~魔物の情報とか無かったし」 ルクスの肩にもたれかかってダル絡み。
ブライアン
「一応、警戒が特に必要そうな箇所は確かめておきましたから……」 まあその辺りを主にですね。 >ルクス、キルスティ
ギエンタ
まぁ鉄道の資材を運ぶ必要があるから、基本的には道が先にある気はする
GM苗
そうだねぇ
ブライアン
この世界だと、鉄道が発掘だから余計にわからないんだよねw
>どっちが先なんだ!!
ルクス
「仕方のないやつだな……」 あきれ顔で、しかしさほど怒っていないような声音でつぶやく
ギエンタ
あー、同時の可能性が微レ存……?
ユイリィ
穏やかに進んできて、4日目。そろそろドラスが圏内になった頃
ギエンタ
(発掘と並行して道が延びた)
商人
先に行った商人が困り顔して一頭立ての馬車を止めている様子が見て取れますね。他にも歩きの人たちが足を止めています
ギエンタ
「おや、なんでしょう」
ユイリィ
「あれ…、なんか人だかり?」
ルクス
「往来で足を止めて集まってるなんてトラブル以外想像がつかないぞ……一体何なんだ」
キルスティ
「人がなんか固まってんね。何~どしたん~?」 ふらふらとその塊へと
ブライアン
どしたん、話聞こか? そう言いながら近付いていくきるすてぃはLINEアドレスをゲットして帰ってくるんだ
ギエンタ
ナンパしてどうすんだ
キルスティ
見て見て~有名な商家次男のアドレスゲットした~
ギエンタ
玉の輿狙い!?
商人
「おお、……早い再会になってしまったな」 と馬車から降りてくる商人さん キルスティに会釈して
「どうやら関所のようなものを作ってる奴らが居るようだ。ドラスからの警備隊が来てないということは、たぶん即席も即席のものだろうが…」
キルスティ
「はーん」
ルクス
「関所だって……?」
ブライアン
「関所……ですか」 そんなお触れはあったかなぁ?
キルスティ
手をぶらぶらと振って挨拶返しつつ
ユイリィ
「それって……」 もしかして 「ナーシムファミリーとか言ってます?」
キルスティ
「賊がなんかせこい真似して金せしめようとしてんじゃね」
「まっさか~」
<ナーシム
商人
「おお、よくわかったな。そうだ。彼らはそう名乗ってる」
ルクス
「ぅわあ……」 馬鹿だ……と顔にそう書かれている
ユイリィ
「………、」 表情が曇って 「……列車のほうが良かったかなぁ…」
キルスティ
「って本当にあるんかーい!」
ギエンタ
「……」顔をしかめる
「というか、そんなマンパワーあったんですね、彼ら……」
ルクス
「こちらの動向を見ての行動だろうし、身動きの取れない列車内で事を起こされるよりは……周りの迷惑も少ない……かもしれない」 >ユイリィ
ブライアン
「そもそも列車を使っていたらどうするつもりだったんでしょうか」
「ちなみに人数は……?」 >マンパワー!
キルスティ
「列車だったら轢けたかも?」
ギエンタ
「この分だと線路に大きな岩でもおいたかもしれませんね……」
商人
「全員で5人だ」
ギエンタ
<列車だったら
「情報によればフルメンバーですか……」
ルクス
「うーん……」 この事態をなんとかしようと、行動できそうな護衛つきの集団は巻き込まれてないかな? 周りの様子を見てみよう
GM苗
今のところ護衛付き、といっても
キルスティ
「手配書貼られてるくらいだし~、ついでにやれたらいいけどあんまどんな相手か知んないんだよね」
GM苗
君たちより装備が貧弱なものが多くて 君たちが今のところ最高戦力っぽいですね
ルクス
駆け出しばっかりか~
ブライアン
まあ直接手出ししてきてるわけでもない感じっぽさもある。
GM苗
まあいうて君たちは結構強い部類だ
ブライアン
(とりあえず足止めしてるだけだから様子見してる、くらいのイメージ
GM苗
そうだね、攻撃された人も聞かない事がわかるよ>ブライアン、ルクス
ブライアン
「とりあえず……どう対処しましょうか」
ユイリィ
「……、どうしようか」
ギエンタ
「これはもう……とっとと僕達が向かうのが正攻法かもしれません」
キルスティ
「通れなきゃ意味ないワケだし?」
ユイリィ
「私のせいであそこに居るんだとしたら……、困ってる人たちをなんとかしたい、けど」
「皆が怪我するかも……知れないし」
ルクス
「難しい話だな」 腕を組んで悩む
キルスティ
「込み込みであーしら受けてんだし、そこは気にしなくていいのよユイちゃん」 <怪我について
ギエンタ
「僕らの心配は、一先ず置いておいてもらって」(ノンデリ
キルスティ
「あ皆ってアレらのこと……」
ユイリィ
「キーちゃん…」
「あ、そんなことないよっ」
「悪い人たちなんだろうし、そこは、こう」
「個人的には懲らしめて欲しいみたいな願望はあって…!」
「でもそれは皆の仕事じゃないし危ない目に合わせるよりはと思って…!!」
ブライアン
「逆に考えれば一網打尽にする機会とも言えるのは確かでしょうが」
ルクス
「なんだか思い切りのいい話になってきたな」
キルスティ
「お、ご要望きちゃったよいかがしますぅ?」
ギエンタ
「そもそも、事情が聞けるなら聞く機会が欲しかったのも事実ですし」
キルスティ
「あんなん説得とか洒落臭ぇのよ、やっちゃおやっちゃお」
ユイリィ
「で、でも私から皆にあげられるものないけど大丈夫?!いいの?!」
わたわた 「依頼料はファナムさんからだし……」
ルクス
「対話でケリがつかなかった場合、私たちが戦闘に入ってしまうのでユイリィ殿の護衛が難しくならないか? ノリノリになっているが本当に大丈夫か?」
キルスティ
「手配書の金分配でなんとかならんかしら……」 どんぐらい取れたかな。
「……ん? あ、それもそう」
GM苗
商人ギルドが出資してるだけあってちょっと良いお値段ですね
ルクス
「そもそも目的もよく分からないんだ。……もう少し様子を探れんものかな」
ユイリィ
「あ、止められるってことならさ」
キルスティ
「記憶通りだったら金は結構いい感じだから、そこも問題なさげ」
ユイリィ
「近づいちゃえばいいかもしれない?ギエンタが言ってたみたいに」
ギエンタ
「5人向こうにいる事が確認できれば、伏兵の可能性は少ないとは思います……ナーシムファミリー以外の勢力がいない事前提ですが」
「はて……?」<近づいちゃえ
キルスティ
「ん~? 近づいてとりあえず聞くだけ聞いてみたいな?」
ブライアン
「通せん坊の排除のためと伝えれば、彼女の保護くらいならご協力を得ることはできるかもしれませんが」 商人たちの護衛やらに。
そちらへの信用問題を考慮し始めるとどうしようもないけれどもという顔。
ルクス
「……私たちが一番腕利きに見えるということは、私たちより下位のものに責任を押し付ける行為でもある。もし信頼出来たとしてもそれは避けたいな」
ユイリィ
「や、さっき正面から行くのが早いかもって言ってたから」
>ギエンタ
ギエンタ
「ああ。早くはあるのですが、ユイリィさんが一緒でも別行動でもリスクにはなってしまうので、そこをどうしようかと」
ユイリィ
「それもなんだけど、」
「私が行って正解なら、どうせ私を狙ってくる訳だし」
「通せん坊はできなくなるでしょう?」
キルスティ
「あーばちばちやり合ってる間に通ってもらう?」
ユイリィ
「このまま見過ごして遠回りよりは」
「私はこの状況をなんとか・・・したいな」
ギエンタ
「ふ~む、護衛としては本末転倒になってしまいますが……」
ブライアン
「安全策という意味ではそれなのでしょうが……」 >関所? ほな他通るね……
ユイリィ
「うん」 とキルスティに頷いて 「……我儘、聞いてもらえない、かな」
ルクス
「……私は諫める立場だ。もっと取るべき行動が他にある……のだが」 仲間に視線を送る
ブライアン
「とはいえ、放置すれば次の公演の障害になるのも目に見えているのは確かです」
キルスティ
「おうおうルクスちゃん、他にあるってんなら言ってみなさいよ」
ギエンタ
「……依頼人の要望となると、考慮はしないといけないかと」肩すくめ>ルクス
ルクス
「……」 口をヘの字にして眉をハの字にしている
キルスティ
「黙んな! 年頃の娘か! いや年頃の娘っぽいな」
ブライアン
「いつ来るかわからないものを待ち受けるよりは、目に見えている障害をまとまっているうちに取り除くというのは悪いことばかりではないか、とは」 >ルクス
ルクス
「年頃と言われるほど若くはない筈……だ」
「わかったわかった、行こうか」 >ブライアン
キルスティ
「そう~~?」 私よりは低そうだよ。
ユイリィ
「……、ありがとっ」
GM苗
では君たちは商人や旅人に見送られて 街道を進むと すぐにそれと出くわす
大男が1人、のっぽの気障ったらしい男が1人、女の子が1人 全員燃えるような赤毛だ
ルクス
「こんな危ない橋を渡ることになるとは……」 ビミョーそうな表情でユイリィ警護に当たりながら歩みを進める
ブライアン
3人だ……
GM苗
そしてそれを挟むように顔がまったく一緒の少年たちが1人ずつ
ブライアン
ちょっとといれに。
GM苗
こっちの髪の毛は赤くない
キルスティ
「マジのファミリー? おそろ?」
ブライアン
5人だ……
GM苗
いっといれ
キルスティ
いっといれ
ルクス
私の脳内イメージはドーラ一家
大男
「おっとぉ、止まんなぁ」
キルスティ
肝っ玉があるだろうかあの大男に
気障ったらしい男
「んー……、全員合格の水準、レベル高いなぁ」 しげしげ
ルクス
でもなんか今の顔ぶれだけ見るとボーン一家だな……(伝わらない
ギエンタ
分からない。。
女の子
「あーっ!!!、あいつ、あいつ、兄貴、親父!あいつ!!斬り掛かってきたやつ!!」
ギエンタ指さして
ギエンタ
「ああ、あの時の煙幕の」目をすっと細めて
キルスティ
「へっ、色々話してくれんなら止まったげるよ」
気障ったらしい男
「ん、あー、あっ野郎をみてなかったぜぇ」
ルクス
「往来の妨げだ。取り締まるぞ馬鹿者ども」 警邏らしい口ぶりで咎めながら、ファミリー連中を睨む
大男
「話ィ?ま、出すもん出すならな」 と言って 「ああん?じゃああの金持ちの護衛ってのか?」
ユイリィ
「わ、私お金持ちでもなんでもないよ!!」
ルクス
まあお金爆弾はお持ちですが
大男
「ん、おおーっ居たじゃねえの!ビンゴだ!!」
ユイリィを見て 大きく頷いて 「よぉーし、そいつ差し出すなら何でも話してやる。何が聞きてえんだぁ?」
ユイリィ
「は、話が通じてない」
ルクス
「……」 またへとハの合体文字が完成する
大男
「黙って財布の用意でもしてろ」
ギエンタ
「……これは、無駄足でしたか」声が冷え冷え
キルスティ
「よーしあんな調子じゃどうにもならないね!」
女の子
「うるせぇ、天下に轟くナーシムファミリーを捕まえられるんならやってみやがれ!!」
>ルクス
キルスティ
「知らね~~こんな粗末な関所立てて恥ずかしくないの~?」
下っ端
「みやがれー」「みやがれー」
大男
「おうおうおうおう、」 「知らねえってんなら教えてやるがよ」
ギエンタ
双子がオウム返ししてるのかと思うとちょっとかわいい
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
どんがらがっしゃん100%
キルスティ
でずにー的なサムシング
大男
「ナーシムファミリーが家長、人呼んで"剛力の"ボイト!!」 ででん
ブライアン
ただうます
キルスティ
おかえりす
ギエンタ
おかえりゃ
女の子
「"当てずっぽう"キャル」 拳銃をくるくる回しながら
ギエンタ
逆にあぶねぇ<当てずっぽうガンナー
気障ったらしい男
「ええ、俺も言う流れ…?嫌なんだけど…」
女の子
「しっかりしてくれよ兄貴、ちゃんと決めるところだここは!」
ルクス
「……」 片手で顔を覆い、天を仰ぐ
気障ったらしい男
「ええい…"逃げ足の速い"レンド!!」 やけっぱちそうに
下っ端
「シッタ!」「パッタ!」
キルスティ
「あ~。うーん」
「どんまい」 一つ頷き
ギエンタ
(今切りかかったら先手取れないかなって顔)
"剛力の"ボイト
「5人揃って──、ナーシムファミリー!!」
どーん
ルクス
全員赤レンジャイじゃん >赤髪
ブライアン
「そもそもあなたたちは大きな勘違いをしています。彼女は、あなた方が思う程に裕福な歌手ではありません」
"当てずっぽう"キャル
「……うーん、60点。兄貴が恥ずかしがったから減点ね」
"逃げ足の速い"レンド
「なんでだよ」なんでだよ
キルスティ
「てかさー乗り込んどいてなんも盗めてないじゃん」
シッタ&パッタ
「次回は決めよう」「出来るって次は」
ブライアン
「目を付けたであろう衣装や装飾品はリース品であり、本来の彼女は旅をするにあたって護衛を雇う金銭すら出せないほどだそうですよ」
ギエンタ
「逆に傷えぐってないですか?」
"剛力の"ボイト
「へへ、隠そうったってそうはいかねえぜ、これは確かな情報なんだ」
>ブライアン
ブライアン
「その情報とは?」
"当てずっぽう"キャル
「うるせぇよっ!邪魔が入ってなけりゃおんとーに終わってたんだっての!!」
"剛力の"ボイト
「言うはずねえだろ」
"当てずっぽう"キャル
>キルスティ
ブライアン
「普通に言うかと」 思ってました……。 >ボイト
ルクス
「出たよ確かな情報……結構な数聞いた言葉だが、確かだったためしがないやつだ……」
キルスティ
「いやね、あーしらが来る前から色々やってたじゃん。無いものずっと探してんの?」
"逃げ足の速い"レンド
「まあまあ、うん」
「ここは1つ、女の子たちを傷つけるのは憚られるしさ、さっさと貰うもの貰って終わりにしよう」
キルスティ
「情報すら当てずっぽうだと逆に? 家族にメーワクかかってない?」
"逃げ足の速い"レンド
「君たちはアクセサリーを寄越す」「俺達は道を開ける」 「これでお互いハッピーじゃないか?」
ルクス
「へえ、アクセサリー」
"当てずっぽう"キャル
「情報すら当てずっぽうってなんだよ!!」
ギエンタ
「まぁあなた方も情報元の魔術師の名前も知りませんもんね。見た目には普通の初老の男性ですし」
キルスティ
「不確かってコト~」
ギエンタ
※ただのカマかけです
ユイリィ
「いや全然ハッピーじゃないよ!!取られ損だよ!!」
"剛力の"ボイト
「は、どこのどいつのことだよそれは」>ギエンタ
キルスティ
「女の子をアクセって呼ぶタイプぅ? おうおう女の子を物扱いとは聞き捨てならないなぁ」
"逃げ足の速い"レンド
「お、俺はそんな畜生じゃないぞ!!」
「ほら、その子、その子が持ってるアクセサリーだってばっ」
ユイリィを指さして
ルクス
私もカマかけに混ざってみるか。
ユイリィ
「だから…!ってあれ」
ギエンタ
「……なんか棒読みになってません?」
ユイリィ
「なんでアクセサリーって分かるの?私、お金持ちだから襲ってきたんだよね?」
"逃げ足の速い"レンド
「…………」
ルクス
「……」 ビミョーそうな表情
キルスティ
「は~ん」
"剛力の"ボイト
「ったくよぉ」
ルクス
「というか、その高そうなアクセサリーならあの会場で返却していたよな?」 と、アドリブの効きそうなギエンタに視線を向けて聞く
"剛力の"ボイト
「仕方ねえ、力ずくで行くぞ。準備しろキャル、レンド」
"逃げ足の速い"レンド
「が、がってん」
"剛力の"ボイト
「シッタとパッタは下がってろ。あいつらはお前らじゃ相手にならん」
シッタ&パッタ
「「はい、親分!頑張って!!」」
ギエンタ
「……ええ、ずっと身に着けていては、道中逆に危険ですし」あどあどりぶりぶ>ルクス
"当てずっぽう"キャル
「うるせえ、今更そんな嘘聞くかよ!!」>ルクス
キルスティ
浜◯出さなきゃ…<レンジャイ
ブライアン
「どうやら、理屈ではなく感情で動く方々のようです」 >ルクス
"剛力の"ボイト
「さあいくぞ、手加減はしてやらんからな」
ルクス
「……」 ハの字
"逃げ足の速い"レンド
「女の子は傷つけないでくれよー親父」
"剛力の"ボイト
「選んでられるか阿呆」
ギエンタ
「仕方ありません、情報元はしゃべりたくなったらしゃべってもらいましょう」
ルクス
「少し下がっていてくれ。本当に少しでいい……あの馬鹿どもを懲らしめねばならない」 >ユイリィ
キルスティ
「どうしようもな~」 後ろチラ。シッタパッタくらい他の方々がとっちめてくれそうだったりしないかな。ないか。
ユイリィ
「下がってる!、怪我しないでね!」
ギエンタ
割と悪役っぽいセリフになった
キルスティ
「おっけ~ユイちゃんもいのちだいじに~」
GM苗
シッタ&パッタは武器すら抜いてないのでおそらく後ろにいる護衛たちでも対応可能だけど距離があるね
キルスティ
ほならね(蛮族の手下仕草
GM苗
まあこの2人は魔物ではないです 大丈夫
キルスティ
ほぉい
ギエンタ
なるほど
GM苗
というわけで戦闘準備です
こちらは3体1人ずつ別データです
ルクス
「馬鹿でも油断は出来ない相手だろう。慎重に行くぞ」
ブライアン
この2人は魔物ではない。じゃあ他の3人は魔物……ってこと!?
キルスティ
魔物(人族)
ギエンタ
データ的にはそうだろ
キルスティ
「そうでなきゃ今まで逃げ切れてるワケじゃないし? わかってまァす」
ルクス
どうしよっかなぁ。先手絶対取るつもりで宣言遅らせるか
ブライアン
「気を付けてください。それと……可能な限りは、命を奪うことのないように」
ルクス
なし!
ギエンタ
そして戦闘準備って特にやることないよなと思いながら不安になってる
キルスティ
あるある
キルスティ
ないどぇす
ギエンタ
まぁ、変転あるので多分大丈夫でしょう。<先制
ルクス
高ランクのあとに低ランクやると起きやすい現象
ギエンタ
無しということで
ブライアン
なかった
ギエンタ
「はい、可能な限りは殺さないようにします」
キルスティ
「当たりどころ悪いとどうしよーもないけど。はいはい、はーい」
"逃げ足の速い"レンド
「おっと、女の子は可愛いままでいてくれよ。血なまぐさいのは似合わない」 レンドくんがカードを取り出すとルクスに投じます 【ミラージュデイズ】 命中-1です
ギエンタ
私の場合は単純にブランクが長い
ブライアン
これ実は自動失敗すると18ラウンドかかるから抵抗判定必要だな
ギエンタ
おお、中々えげつないことを
キルスティ
戦闘準備でなかなか投げることがないから
"逃げ足の速い"レンド
では魔物知識判定をどうぞ ボイト:10/-  レンド:9/- キャル:9/-
キルスティ
レアなもんを見た(やりな 習得者
ルクス
ぐえー
GM苗
そもそも補助動作だと短縮になるから
18ラウンドではないぞ
抵抗も発生しない
主動作なら別だけどね
キルスティ
わかり
GM苗
失敗しようが成功しようが1ラウンドで解除だ
ギエンタ
なるほ
ギエンタ
ほんじゃ露払いまもちき行くか
ルクス
10秒のためにAランク(200G)切るようなファミリー。実は金持ちなのでは?
キルスティ
たのんます
GM苗
粗製カード使えばなんとでもなるからな!
ギエンタ
魔物知識判定 ボイト
2D6 → 8[3,5] +4 = 12
GM苗
あと金持ちではあるよ 金持ちを襲ってるんで
キルスティ
あとユイリィゲットしたらお釣りだってくるしね!
ギエンタ
レンド
2D6 → 9[3,6] +4 = 13
GM苗
せやせや!
ルクス
アロンアルファなみに癒着してそうだな
ギエンタ
キャル
2D6 → 4[1,3] +4 = 8
ギエンタ
投資ってことね!
キルスティ
平目でなんとかならんか!?
ルクス
もう一人おるでよ
ギエンタ
キャルだけ失敗したな
キルスティ
おった
ブライアン
一応ルルブ見たけど補助動作で使っても効果時間は変わらなくない?
ギエンタ
元々本命はブライアンじゃよ
ブライアン
ボイト
2D6 → 7[6,1] +5 = 12
レンド
2D6 → 6[1,5] +5 = 11
キルスティ
てへぺろ
ブライアン
キャルちゃん
2D6 → 11[6,5] +5 = 16
GM苗
116頁
キルスティ
危うくスリーサイズまでわかるところだった
ブライアン
でも抵抗自動成功って書かれてたわ
GM苗
ルルブ3に明記がある
ブライアン
意思がなければそうじゃないんだな
GM苗
せや
キルスティ
おけい<116頁
"逃げ足の速い"レンド
すっとんだぞ
"当てずっぽう"キャル
ではデータ開示!
GM苗
https://sw.tale.blue/sheet/?id=nae-m284
https://sw.tale.blue/sheet/?id=nae-m285
https://sw.tale.blue/sheet/?id=nae-m286
キルスティ
疲れるので……
ルクス
それにしても、人呼んで、というよりは自称感のある二つ名だなこいつら
GM苗
補足ですが、ど根性からの生き汚いから 所謂 のされた 状態になることを意味します
ブライアン
全員ギャグ属性持ちかぁ
>絶対に死なないッ
キルスティ
当たりどころが悪くても、大丈~夫ッ!
"剛力の"ボイト
先制は13だぜ
ルクス
よし来た
GM苗
せやせや!
ルクス
ウォーリーダー先制
2D6 → 11[6,5] +2+3 = 16
キルスティ
うおおお先制するっきゃないと
2D6 → 4[3,1] +8 = 12
ルクス
問題ない
ギエンタ
なるほど、つまり思いっきりやってよし、と
キルスティ
ありがとうルクス
"剛力の"ボイト
ではルクスが取得
!SYSTEM
ラウンド: 1
GM苗
配置をどうぞ
ルクス
「構えろッ! 戦闘を開始する!」
ブライアン
あのキャルってやつ、おっぱいリロード身に着けてるじゃん。
ルクス
なんだって?(中の人
キルスティ
「なーんか気合入ってるぅ、へいへい」
GM苗
だから隠す程の胸はねえよ!!!
"剛力の"ボイト
「来な!!」
ブライアン
そして誤字だとわかっているけど両手の中で銃撃してて笑う
ギエンタ
なかった。曲芸リロードかな?
ルクス
ライトニングぶち込むかなんかで我ら後ろにいたほうがいい?
GM苗
あ、本当だ
直さないと
ギエンタ
「はい」スムーズにレイピアとマンゴーシュを抜刀
ブライアン
ギエピーとルクス、回避補助欲しい?
GM苗
なおした 何回か見てるけど誤字は自分だと気がつくのむずいわ
キルスティ
わかる<きづきにくい
ギエンタ
わかる
ブライアン
一応ファントムブラーとかいう回避+1が使えないこともない
ギエンタ
補助はちょっとまってね
ルクス
あればあるだけうれしいのはそう
ギエンタ
あるとボイトの攻撃も6で避けれそう
ルクス
配置結局どうしたらいい?
ブライアン
まあどうせ前においても一人しか引きずり出せないし回避欲しいならみんな後ろに。
キルスティ
うしーろ
ギエンタ
キルスティが初手ぶっぱするか否かか?
ルクス
補助ってそうなんだ
ギエンタ
じゃあ後ろで始めるか
ルクス
「全員固まれ、一気呵成に攻め込むぞ」
ブライアン
自分中心範囲だからね。 >ブラー
"剛力の"ボイト
"剛力の"ボイト・ナーシム(匪賊の力自慢)
分類:人族 知能:人間並み 知覚:五感 反応:支払いによる
言語:交易共通語、地方語(リアン) 生息地:不明
先制値:13 生命抵抗力:11 (18) 精神抵抗力:9 (16)
HP:86/86 MP:16/16 防護:7 
ルクス
合図して、後方に固まるように仲間へ伝える。
"逃げ足の速い"レンド
"逃げ足の速い"レンド・ナーシム(匪賊の錬金術師)
分類:人族 知能:高い 知覚:五感 反応:好みによる
言語:交易共通語、地方語(リアン)、魔動機文明語、魔法文明語 生息地:不明
先制値:13 生命抵抗力:8 (15) 精神抵抗力:8 (15)
HP:42/42 MP:32/32 防護:3 
!SYSTEM
トピックを変更 by ブライアン
vs<>ギエンタ、ルクス、キルスティ、ブライアン
ルクス
これ18R継続なの?
"当てずっぽう"キャル
"当てずっぽう"キャル・ナーシム(匪賊の銃使い)
分類:人族 知能:人間並み 知覚:五感 反応:態度による
言語:交易共通語、地方語(リアン)、魔動機文明語 生息地:不明
先制値:11 生命抵抗力:8 (15) 精神抵抗力:8 (15)
HP:34/34 MP:27/27 防護:2 
ギエンタ
「了解」射線を開きつつ固まった
ルクス
無法では?
!SYSTEM
トピックを変更 by GM苗
キャル、レンド<>ボイトvs<>ギエンタ、ルクス、キルスティ、ブライアン
GM苗
では街道上で君たちの戦いは始まる
キルスティ
「こういう時だとはっきり言うタイプ? はいかしこま~」
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
Battle01100%
ブライアン
もっと無法な魔法が多いから実はそんなに使われない
ルクス
「気の抜ける事はあまり言わんでくれないか……私は指揮職に覚えがあって、得意な分野だからそうしているだけだ」 >キルスティ
"剛力の"ボイト
「あいつら連携取れてない見てぇだな」 ほん
"逃げ足の速い"レンド
「まあ俺達程じゃないだろ。でも粒ぞろいだ」
ルクス
じゃあライトニング、ブラーからの私が突撃みたいな感じでいいのかしら。
"当てずっぽう"キャル
「なんで敵を褒めんだよ、そういうところが兄貴のだめなところだっての。悪ってのは、」
キルスティ
「なーほどね」 「身内に割と辛辣なこと言ったねアイツ」
ブライアン
ライトニングで全員ワンパンして出番なしでもいい
キルスティ
ッパァン!
"当てずっぽう"キャル
「ニヒルに笑って、常にクールにしておくんだぜ」 と自分ではニヒルと信じて疑わない表情をする
"逃げ足の速い"レンド
「…もうちょっと背を伸ばしてからな」 よしよし
ルクス
そういえばあのボイト氏、かけらかなんか入ってなくてあのタフネスさなのか
GM苗
うん。入ってないよ
ルクス
硬い(かたい
GM苗
頑強超頑強コース
ブライアン
タフネスと頑強はありそう。
ギエンタ
飴玉もらった子供にしか見えないという言葉を慎む程度の情けはギエンタにもあった
ルクス
1回叫んだだけで疲れるなもっと頑張れ
ブライアン
これで45点
8レベルで24だから
ルクス
>頑強積み
キルスティ
あーし以外にもいるみたいだけど、がんば~?」 気の抜けること……。>ルクス
GM苗
7レベルだよ
ルクス
「……」 ハの字になりがちだな
ブライアン
7だった
じゃあ生命20だね……
GM苗
高いほうだろ
ブライアン
はい
GM苗
セッション1回で能力値が増えるお前らといっしょにすんな!!
ルクス
(((ꎤ’ω’)و三 ꎤ’ω’)-o≡シュッシュ
ブライアン
何を受けてもHP1残るお前たちと一緒にするな
"剛力の"ボイト
「おら、とっととこい!!」
キルスティ
乱戦エリアになってないからライトニングで後ろまで狙えるってことでいいのカナ!?!?
GM苗
いいよー
ルクス
やっちゃってくださいよせんせェ!
GM苗
ぐうの音も出ない>ブライアン
キルスティ
じゃキャルとレンドどっちやるかいね
GM苗
起点に出来るのはボイトだけよ
キルスティ
おけい
ルクス
ボイト起点にしかならないよぉ
GM苗
その貫通が後ろにも行くだけで
キルスティ
どういうこっちゃと混乱したけど良かった
GM苗
欠片がないってことはですね
ギエンタ
鷹の目ないと無理か
キルスティ
そだよ
GM苗
抵抗が低いってことなんですよ
(ふるえる
ルクス
仮にバックを狙えてもボイト起点でいいんじゃないかな……
そういう意味ではアイツ人間換算で精神力24あるのか
キルスティ
「じゃーやってやろうじゃんよ……」 す、とマナスタッフを突き出して
ルクス
あ、ちがう精神抵抗だから12帯か
ブライアン
16やね
GM苗
そんな高くないぞ
ブライアン
MPの数字そのままやぞ
キルスティ
貫通の仕方についての把握がですね(恥
ルクス
ボイトに向けてぶっ放したらOKだ
キルスティ
SW歴◯年にもなってこの体たらく
GM苗
キルスティはボイトを起点にして行使すればよくて
ルクス
勝手に後方が巻き込まれ判定してくれる
GM苗
貫通の巻き込まれの処理はこっちでやる感じ
で、巻き込まれたら抵抗して
キルスティ
ああうん 1d6ふってもらう
GM苗
その後にキルスティがダメージ処理する感じ
だからキルスティがやることは、ボイトめがけてライトニング
その後にこっちが処理して最後にダメージを当たった数分振る
って感じ
キルスティ
ありがとう ちょっとなんだか説明できなくなったのではい
おk
ギエンタ
私はこの辺怪しくてなるべく後衛を避けているふしがある(震え
キルスティ
【ライトニング】をボイトに行使
2D6 → 7[2,5] +10 = 17
ルクス
わかるよ……
ブライアン
全員抜けたね……(当たれば
"剛力の"ボイト
ぎゃあ抵抗突破
"逃げ足の速い"レンド
まきこまれー
1D6 → 6
ない1!!!
いけめんはしなない
キルスティ
やっぱあいつ足が早くって
"当てずっぽう"キャル
まきこまれー 
1D6 → 4
ルクス
逃げ足早いな
ギエンタ
いけめんはせいぎらしい
"当てずっぽう"キャル
ない!!!!
ちびっこは当たらない
キルスティ
ニヒルな笑顔が効いたらしいね
ギエンタ
ぎゃる(?)もせいぎらしい
ルクス
こればっかりは致し方なし
"剛力の"ボイト
「おおっ!下がってろレンド、キャル!!」
キルスティ
ほいビリっとな
威力20 → 4[5+1=6] +10 = 14
"剛力の"ボイト
「ぐえーっ」
"逃げ足の速い"レンド
「お、おやじーっ」
ブライアン
じゃあ回避補助だけ入れておくね……
ギエンタ
おなしゃす
ルクス
お願いするのだわ
キルスティ
チェック:✔
"当てずっぽう"キャル
「やりやがったなぁ!!!あいつ泣かせる!!!」
"剛力の"ボイト
HP:72/86 [-14]
ブライアン
「お気を付けて、それと――少々怪しく見えるかもしれませんが、あまり気にしないでください」
ルクス
「ん? いったい何を……」
GM苗
振ってる間に貫通を記載しておくと
  • 起点となるキャラクター(または地点)を指定する
  • そこに含まれるキャラクターは巻き込まれチェックする(起点となったキャラクターは確定で巻き込まれるので抵抗処理が発生する)
  • 巻き込まれチェックで含まれたキャラクターは抵抗する
  • ダメージを出す
みたいな
ルクス
怪しいのはお前の言動とエア眼鏡だ
キルスティ
「ほー、ここまで届くのかな~?」
ギエンタ
「怪しく?」
ブライアン
『怪我無きよう』 悪魔の血を消費して対象を3m/5にした【ファントム・ブラー】を使用。
2D6 → 12[6,6] +8 = 20
ルクス
すっげえかかった
キルスティ
すごいブラー
ギエンタ
めっちゃぼやけた
ブライアン
抵抗必中でお前たちの身体が瘴気に包まれた
キルスティ
なるほどね
ブライアン
MP:37/42 [-5]
"当てずっぽう"キャル
「きーっ!!!」
ルクス
「……前置きをするわけだな」
ルクス
目も霞むし周りも霞むし……
ギエンタ
「なるほど、面妖です」
ブライアン
「見た通りに、相手からも視認しづらくなるはずです」
チェック:✔
ルクス
行くわね!
移動して前線In
ギエンタ
どうぞ!
"当てずっぽう"キャル
「なんだぁ……」 めをこすこす
ルクス
【怒涛の攻陣Ⅰ】を宣言!
キルスティ
ああだからね貫通も魔法制御でおけーね
!SYSTEM
トピックを変更 by GM苗
キャル、レンド<>ボイトvsルクス<>ギエンタ、キルスティ、ブライアン
ブライアン
瘴気って明記されてるもんを味方にかけるの、前置きしなければ面様すぎるよね。(冷静
キルスティ
さんきゅう~
ルクス
「我に続けェ!!」 大きく槍を振りかざしながら突撃する
キルスティ
とってもあやしい
GM苗
せやせや 《魔法制御》は半径◯m/◯◯と貫通にかかる特技だからね
ルクス
パラライズミストAをボイトに叩きつける
"剛力の"ボイト
「威勢のいいガキが来たな!!」 うお、なんか見づらい
キルスティ
「なになに、これもしかしてあーしに悪っぺぇ補正かかった?」
"剛力の"ボイト
「し、痺れる……」
ルクス
キャッツアイ・ガゼルフットを自MPより宣言
MP:9/15 [-6]
ブライアン
甘い痺れがいつまでも取れないだろう……?
キルスティ
えっち
"逃げ足の速い"レンド
【ミラージュデイズ】忘れずにな
ルクス
《シールドバッシュⅡ》を宣言。あー、スパイクシールド相当盾は武器として宣言せず、盾をシールドバッシュの仕様で武器化します
ブライアン
「すみません、自分の力量では対象は絞れず……」 謝るこちらも悪っぺぇ。 >キルスティ
"剛力の"ボイト
うぃ>ルクス
キルスティ
「鍋の前に突っ立ってるだけで胡散臭い扱いされんだよね。まいいよ」 ウケる。>ブライアン
ルクス
えーっとこんなもんだな? よし
ブライアン
“ねるねるねるね”のキルスティ
キルスティ
ンマイ!!!
GM苗
ねればねるほど
ルクス
バッシュでボイトを攻撃!
命中力/〈ブレードシールド〉1H
2D6 → 7[1,6] +10+1-1 = 17
キルスティ
あの煙ってファントム・ブラーだったんだ……
"剛力の"ボイト
回避は15なのであたる!
ギエンタ
こほーって受け入れる宣言って要ったっけ?
ブライアン
瘴気だったかあ
GM苗
一応いるけどまあ基本大丈夫だ
ブライアン
一応あった方がいい
ルクス
ダメージ
威力13 C値12 → 3[5+1=6] +8+0 = 11
"剛力の"ボイト
「うおっ」
HP:68/86 [-4]
どんっと押しやられて大男がすっ転ぶ
ルクス
突撃の勢いのまま盾を叩きつけ、体勢を大きく崩す!
ギエンタ
遅れたけど怒涛の攻陣Ⅰ受け入れ
ルクス
インターヴィーンからのライオットスパロー
"逃げ足の速い"レンド
「お、おやじーっ」
ルクス
《追い打ち》!
「隙だらけだぞ!」
"剛力の"ボイト
「こなくそっ!!」
キルスティ
ないとたま~
ルクス
ロングスピアでボイトに追撃だ!
"剛力の"ボイト
回避は現在13!
ルクス
命中力/〈ロングスピア+1〉1H両
2D6 → 8[3,5] +8+1-1 = 16
「そこォ!」
ダメージ
威力25 C値10 → 7[3+5=8] +9+0 = 16
"剛力の"ボイト
命中!
HP:59/86 [-9]
「ぬぅ、中々やるな……」
ルクス
低い打点に涙が出ます
"剛力の"ボイト
「さすが金持ちの護衛だ」
ルクス
「防御が硬いな……!」
ギエンタ
十分では?
ルクス
チェック:✔
ユイリィ
「だからー」「お金持ちじゃないってー」「いってるのーっ」
ギエンタ
「追撃します」
キルスティ
抵抗通ってなかったらそれより低いんだにょ!
あいつがちょっとタフいだけで…
ギエンタ
するすると前進して前線に参加
ブライアン
転倒するだけでつええんだ >人相手のシールドバッシュ
キルスティ
「全然自前じゃないんだよねぇ、ユイちゃんのほとんどの衣装やら装飾やら」
ギエンタ
キャッツアイとガゼルフットを自前のMPで宣言
MP:10/16 [-6]
!SYSTEM
トピックを変更 by ギエンタ
キャル、レンド<>ボイトvsルクス、ギエンタ<>キルスティ、ブライアン
ルクス
わざわざ両手効きまで取ってあるのにスパシ持ってるからあんま意味ないし、命中不安が付いて回るせいでバッシュ、追い打ち、両手効き追撃の三段撃が出来ない……(´・ω・)
"逃げ足の速い"レンド
「へぇ……」
「詳しく教えてもらえる?ご飯でも食べながら…といきたいけど、状況がなぁ」
ギエンタ
ボイトに対してエクセレントレイピアで攻撃。
"当てずっぽう"キャル
「あーにーきーっ」
ギエンタ
命中力/〈エクセレントレイピア〉[刃]1H
2D6 → 7[5,2] +8+1 = 16
"当てずっぽう"キャル
「騙されんな!あいつらどうせあたしら下に見てるから騙そうとしてんだよ!!」
"剛力の"ボイト
命中!
ギエンタ
「食事はそちらだけ臭い飯になるかもしれません」ダメージ
ダメージ[刃]
威力20 C値9 → 8[6+4=10:クリティカル!] + 4[1+5=6] +11+1 = 24
ルクス
ワッ
"剛力の"ボイト
「ぐえーっ」
HP:42/86 [-17]
ブライアン
でかぁい。説明不要
"逃げ足の速い"レンド
「お、おやじーっ」
ルクス
さっきも見たな…
ギエンタ
ルクスの陰から滑り出るような刺突で肩を抉って位置を移動
"剛力の"ボイト
「ったく、ここまで追い込まれたのは久しぶりだぜ」
ギエンタ
毎回やるんじゃないかな
ルクス
「あれだけ浴びてまだピンシャンしているとは……」
"剛力の"ボイト
「連携攻撃だ、行くぞレンド、キャル」
キルスティ
「はぁん? ほんとに彼女の持ち物だと思ってるクチ? いやマジでそうなんだって、この子も結構タフでs」 とかべしゃろうとしてたらボイトがぐさーされてた
"逃げ足の速い"レンド
「あいあい、流れるようにってね」
ルクス
ジェットストリームアタックを仕掛ける!
キルスティ
踏み台に……
"当てずっぽう"キャル
「そう、ジェットみたいな」
キルスティ
やっぱボイトか
ルクス
ボイトが叫ぶからジェットスクリームアタックだな
ブライアン
「それは流れるというより噴き出ているような……」
"逃げ足の速い"レンド
「まずは動きを止める」 補助動作で【パラライズミスト】Aをルクスへ
《フォーシブルキャスト》を宣言して 【パラライズ】(回避)をギエンタに
ルクス
「ぐっ……! やられると面倒だなこれは!」
"逃げ足の速い"レンド
MP:29/32 [-3]
抵抗どうぞ13です>ギエンタ
失敗しても短縮になりますので回避は-2です
キルスティ
MP:30/37 [-7]
ギエンタ
「これは……?」
"逃げ足の速い"レンド
「手品さ」
キルスティ
「あ。アイツそんなことも出来んのか」
ギエンタ
精神抵抗
2D6 → 5[1,4] +7 = 12
"逃げ足の速い"レンド
気障ったらしく笑って
ギエンタ
ぎゃー!
"逃げ足の速い"レンド
よーし!!!かかったぞ
ルクス
ギャー!
"逃げ足の速い"レンド
「キャルっ」
チェック:✔
"当てずっぽう"キャル
「あいよっ」
ルクス
変転きっても1ラウンドは残るので斬りづらいというのがミソ
ギエンタ
チェック:✔
回避基準が9になってもーた
キルスティ
短縮~
ブライアン
9なのか7なのかはっきりしろいって言おうと思ったら7が消えた
ギエンタ
ありゃタイプミスじゃ
ルクス
私のほうが回避高くなっちゃった
あれそんなことあるか?
"当てずっぽう"キャル
「こいつは効くぜぇ」 補助動作で【ターゲットサイト】【ソリットバレット】*2をして〆2回銃撃でルクスとギエンタに1回ずつ
ルクス
10では? >現回避
"当てずっぽう"キャル
命中は17 回避しろー
MP:23/27 [-4]
ルクス
私が基準9で+1+1-1なんだよね
ギエンタ
基準8、鎧1、マンゴーシュ1、鹿1で、マイナス2
ルクス
瘴気があるぞ!
ブライアン
ブラー忘れてない?
ギエンタ
a,
キルスティ
ぶらぶら
ギエンタ
ごめん忘れてたわ。10だね
GM苗
早い
ルクス
「ガンは本当にヤバいって!」
回避力(ファイター)
2D6 → 5[2,3] +9+1+1-1 = 15
"当てずっぽう"キャル
「うるせえ知ってるよ!!」
ルクス
ぐえー
"当てずっぽう"キャル
ぱすん>ルクス
威力20 C値10 → 4[5+1=6] +6 = 10
ルクス
HP:22/32 [-10]
ギエンタ
回避
回避力
2D6 → 8[3,5] +1+8+1+1+1-2 = 18
"当てずっぽう"キャル
あいつよけやがった!!!
キルスティ
やったぜ。
"当てずっぽう"キャル
チェック:✔
"剛力の"ボイト
「あたるといてぇぞ!!食いしばりなぁ!!」
ブライアン
回避下がってない方が当たって回避下がってる方が避ける。これもうわかんねえな
"剛力の"ボイト
キャッツアイ、マッスルベアー
MP:10/16 [-6]
ルクス
「ぐぅう……っ! 盾も鎧も意味をなさないあの理不尽さ! 本当に苦手だ……!」
"剛力の"ボイト
《薙ぎ払いⅠ》で ルクスとギエンタを攻撃!
命中は18!
じゃない19
ギエンタ
「僕は逆に銃も剣も当たったら大差がないので、難しいものですね」
ルクス
18ィ!?
キルスティ
「効果的だもんねぇ、ルクスみたいなタイプだと」
ブライアン
転倒で-2じゃないか?
"剛力の"ボイト
ルクス
転倒効果ありで!?
"剛力の"ボイト
17です(てれ
ギエンタ
ですよね
ルクス
ふぅ……
"剛力の"ボイト
起き上がるね!!!
ルクス
はい
"剛力の"ボイト
補助動作で起き上がるね!!
よし!!!
ルクス
ヨシ!(猫
回避力(ファイター)
2D6 → 8[4,4] +9+1+1-1 = 18
ギエンタ
じゃあ17を回避か
回避力
2D6 → 7[1,6] +1+8+1+1+1-2 = 17
"剛力の"ボイト
「これがナーシムファミリーが誇る、"ジェットストリー……”、なにぃ!?」
ギエンタ
ぴったり。ブラーイアンありがとう!
ルクス
「ぬぁぁあ!!」 盾で悲鳴を上げながら攻撃を受け流した
"逃げ足の速い"レンド
「ええー、親父そこは当ててくれよぉ」
キルスティ
「これ何点?」 つけてたよね、点
"当てずっぽう"キャル
「おっやっじっ!!、せっかくあたしが当てたのにっ」
ギエンタ
転倒はやはり偉大
"当てずっぽう"キャル
「40点!!!!」
キルスティ
つよい
!SYSTEM
ラウンド: 2
キルスティ
「兄ちゃんより下がってやんの」
"剛力の"ボイト
「母ちゃんに似てきたなあ…」
ルクス
鼓咆、打点から命中に乗せ換えも出来るけどどっちがいい? >ギエンタ
ブライアン
転倒させられたかどうかで決めればええんちゃうか?
キルスティ
何はともあれリープスラッシュの雰囲気です
ルクス
なるほどな
キルスティ
ルクスにヒルスプなげたら
ブライアンはフリーの男ですか
ギエンタ
ど忘れしてんだけど
GM苗
やー、当たると思ってた 結構いい線行くと期待してた
ルクス
期待値で回避でしたからね……
ギエンタ
パラライズって回避と命中両方にかかるっけ(といいつつルルブを見にいく
ブライアン
せやな…… >フリーマン
キルスティ
どっちか選択だよ~
<パラライズ
ブライアン
それぞれ選択して掛けられる。重複もする
ギエンタ
ああ、回避って宣言してたもんね。失敬
GM苗
うん
ルクス
「戦闘している横で気の抜ける会話はやめるんだお互いにィ!」
ギエンタ
じゃあダメージのままの方が嬉しいかも?
キルスティ
ほぁい
ルクス
オーライ
陣率ないからプラスし忘れてるけどまあ忘れたままでいいな…
ギエンタ
「ギャング、向いてなさそうですね」
ルクス
えーっと、誰から行く?
"当てずっぽう"キャル
「ああん?!」
「侮辱かぁ?!?!?!?」
ギエンタ
キルスティからでいいかなと思ってる
キルスティ
「まあまあまた今度おいしいもんでも食べて」 >ルクス
ギエンタ
あと私はルクスの後がいい
ルクス
オッケー頼んだ
"当てずっぽう"キャル
「ナーシムファミリーは悪の王道を行くんだよ!!!!」
ルクス
リョ。
キルスティ
うおおおおリープスラッシュ!
ギエンタ
転んだ相手をチクチクしたいので
ルクス
「悪の王道がこんな往来の関所なんてケチ臭いことするのか」
キルスティ
「小悪党でいいならこのままでいんじゃね~」
"逃げ足の速い"レンド
「まあまあ、クールダウンしろキャル。載せられてるぞ」
"当てずっぽう"キャル
「はっ」
キルスティ
なにやらぶつくさ言ってから、【リープ・スラッシュ】をボイトに行使。
2D6 → 8[6,2] +10 = 18
MP:23/37 [-7]
"逃げ足の速い"レンド
「親父、やっぱりこいつら強いよ。それに──」
"剛力の"ボイト
抵抗突破!
キルスティ
すぱっ
威力20 C値10 → 9[6+5=11:クリティカル!] + 2[3+1=4] +10 = 21
ルクス
やったぜナイスゥ!
"剛力の"ボイト
「ぎえーっ!」
ギエンタ
お見事ぉ!
"剛力の"ボイト
HP:21/86 [-21]
キルスティ
やったぁ
"逃げ足の速い"レンド
「お、おやじーっ」
ルクス
きちんと転がせば車田落ちさせられそうだな
キルスティ
ルクスに【ヒールスプレー】Aを付与
"当てずっぽう"キャル
「あ、親父がやばいっ、シッタ、パッタ、準備!!」
シッタ&パッタ
「がってん」「しょうち」
ギエンタ
あべしッ!とかたわばッ!とかになるかもしれん
ルクス
HP:32/32 [+10]
キルスティ
「並の奴ならいい感じにやったはずなんだけど……タフいね」
チェック:✔
ブライアン
「あまり致命的なことになる前に、降伏などをされるつもりはありませんか?」 結構ダメージ蓄積してますよ、そのお父さん。
"剛力の"ボイト
「ぜぇぜぇ、やっぱり魔法使いってのは邪悪だなぁ・・・」
ルクス
「すまない、手当感謝する。……というか、魔術師も錬金術を嗜むのだな?」
「後ろ視ろ、後ろ」 >ボイトの後ろの逃げ足氏
ルクス
わっちでいい? >ブライアン
"剛力の"ボイト
「なぁに、倒れる時は前のめり、金はとっても殺しはしない。それが俺達のポリシーだ。」
ブライアン
A4
キルスティ
杖の先へ煙を消すように息を細く吹いて
ブライアン
えーよん、とルビが振られてる
"剛力の"ボイト
「俺の息子が邪悪なのは俺がよく知ってる」
キルスティ
「言われてんよ逃げ足」
ギエンタ
「やはり向いていないと思うのですが」
ルクス
「……」 ビミョーな表情で盾と槍を構える
"逃げ足の速い"レンド
「そりゃないぜー、こんな孝行息子大陸探してもいねえよ?」
ルクス
宣言同じ。【怒涛の攻陣Ⅰ】、《シールドバッシュⅡ》
ギエンタ
割と本当に孝行息子の可能性があって笑えない
ルクス
攻撃も一緒。盾でボイトを殴ります候。
"剛力の"ボイト
かもーん
ルクス
あーっとパラライズミストAはあなたに >ボイト
"剛力の"ボイト
ぐえー
ルクス
「早々に終わらせる!」
命中力/〈ブレードシールド〉1H
2D6 → 10[6,4] +10+1 = 21
キルスティ
「そらもう、術の一つってことで?」 とか言ってた>ルクス
"剛力の"ボイト
命中!
ルクス
ダメージ
威力13 C値12 → 4[3+4=7] +8+0 = 12
"剛力の"ボイト
HP:16/86 [-5]
ルクス
《追い打ち》!
"剛力の"ボイト
再び姿勢を崩される大男
ルクス
命中力/〈ロングスピア+1〉1H両
2D6 → 8[6,2] +8+1 = 17
"剛力の"ボイト
命中!
ルクス
ダメージ
威力25 C値10 → 10[6+6=12:クリティカル!] + 3[2+2=4] +9+0 = 22
"剛力の"ボイト
ブライアン
やったか!?
ギエンタ
でけぇ!
キルスティ
やったか!
"剛力の"ボイト
HP:1/86 [-15]
ルクス
あーっと……(変転を握りながらギエンタを見る
"剛力の"ボイト
では生き汚いが発動して
ブライアン
1足りてないけど実質足りてて草
いや
"剛力の"ボイト
戦闘から除外されます
ルクス
あっ
ギエンタ
おお
ブライアン
条件が0以下になったらじゃなくて1になったらだから
ジャストだよ(
ギエンタ
ぴったりだ!
"剛力の"ボイト
「へぶっ」
キルスティ
すごいぜ
ピタリ賞
"剛力の"ボイト
ぱたり
ルクス
「峰打ちだ」 槍
"当てずっぽう"キャル
では戦闘処理としては終了
!SYSTEM
BGMを削除 by GM苗
"当てずっぽう"キャル
キャルがマギスフィアを取り出すと
ルクス
あっ
ブライアン
戦闘終了だった。
"当てずっぽう"キャル
大型の車両を呼び出す
ギエンタ
んっ
ブライアン
地味に詰め筋面倒だったから助かるぜ。(回復魔法射程10mの顔で
"当てずっぽう"キャル
それは一部の者が知っているかもしれない 魔動ビークルと呼ばれるものだ
「覚えてろーっ!!!」
シッタ&パッタ
すちゃっと車体にしがみつくと
キャルとシッタ&パッタは離脱していきます
ルクス
「……えっ、こいつの回収は?」
キルスティ
「あっ、……置いて逃げた!」
"逃げ足の速い"レンド
「ま、そういうことで」 ぽい、と杖を捨てて
「降参。殴るなら顔以外にしてくれ」
ブライアン
――」 回収する、と思ったら一目散に逃げてちょっと呆気に取られた。
ギエンタ
「……どういうことですか。ファミリーなのでは?」
ルクス
「……えっ。投降……えっ!?」
ブライアン
は、と我に返り。 「以前も花束から煙幕を出していました、注意してください」 >ルクス
"剛力の"ボイト
「いっででで…」
キルスティ
「逃げ足こっちじゃなかったの~? まいいか。何、どうしたワケ?」 レンドくん
ルクス
「あっ」 >ブライアン
"逃げ足の速い"レンド
「まあなに、ちびっこでは話が出来ないし、うちの親父も頑固だからね」
「おいおい、そこまで往生際悪くないぞ、俺は」
ユイリィ
「……ルクス、大丈夫?皆も…」 恐る恐ると様子を見て遠くから声を掛ける
ルクス
「……あー……わかった。とりあえず拘束させてもらっても?」 武器を構えたまま、じりじりとレンドに詰め寄る
"逃げ足の速い"レンド
「あの時は穏当に済ませたかったから仕込みがあっただけで」
「女の子にされるなら喜んで」ウィンク>ルクス
キルスティ
「キモ~」
ギエンタ
「……僕が縛りましょうか」
"逃げ足の速い"レンド
「ええー、傷つくなぁ地味に」
ルクス
「……ギエンタ」 やる気だったのに急に嫌になった。声をかける
キルスティ
「わざわざ言うのやめな~、今のタイミングだと悪くて殴られっから」
ギエンタ
「はい」 往生せーやと後ろ手にロープでくくっておこう
ルクス
ボイトのほうはこっちでやっとこう……
"逃げ足の速い"レンド
「悪いんだが、頑固な親父にも治療してもらってもいいかね。頑固だからこそ無理しちゃう人なんで」
"剛力の"ボイト
「うるせぇ…」
"逃げ足の速い"レンド
「っておい、いてーよ」
ギエンタの拘束に文句言いつつ
ギエンタ
「そういうものです」
ルクス
「……気の抜ける感じで頼むのはやめてくれないか。はあ……ブライアン、軽くでいいので治癒してやってくれないか。ちょっとでいいぞ」
キルスティ
「ほい」 ヒルスプBをぺた。>ボイト
ブライアン
「申し訳ありませんが拘束はどちらもさせて頂いた上で、となりますが」 >治療
"逃げ足の速い"レンド
「忠告ありがとう。よかったら名前を教えてくれるかい、エルフのお嬢さん」
「それは構わねえよ、突っぱねないでくれてありがとうな」>ブライアン
"剛力の"ボイト
HP:4/86 [+3]
ルクス
「あ、そのぐらいでちょうどいいな」 >スプーB
ブライアン
「代わりとは言いませんが、説得の補助には期待させて頂きますので」 話ができる相手らしい。でも煙幕もろに受けたことは忘れないよ。 >レンド
キルスティ
「隠す理由もなし。あーしはキルスティね」
"逃げ足の速い"レンド
「キルスティちゃんか…いいね」
ルクス
拘束が済んだなら関所も片付けてしまいたいが、バリケードみたいなもんは組み立ててたのかな。
キルスティ
「よしヘイトうつった。ユイちゃーん、ルクスの隣居てね」
GM苗
本当に目立つだけの柱が立ててあっただけで
ブライアン
実は張りぼてでベニヤ板に絵が描いてあるだけだったりせんかな(関所
GM苗
人力封鎖なのでそれらしいものはないね
ブライアン
もっとしょぼかった
ルクス
じゃあ放置でいいか。
キルスティ
ベニヤ板すらない
ユイリィ
「はーい!了解きーちゃん」
ギエンタ
要するに立て札の類か
ルクス
「ああ、すまない、少しだけ外す。往来を妨げていた連中は排除したと、皆に伝えてくる」
GM苗
まあボイトがでかいし大剣を握り込んで居座ってるだけで
ルクス
ぱっぱといってこよう
キルスティ
「はいはーい」
GM苗
戦闘力のない奴や自信がないやつはうわってなるからね
GM苗
ではルクスが話に行くと
ギエンタ
実際それだけの戦闘能力あるしね
GM苗
皆ほっとした表情でドラスに向かう道を進む 感謝の言葉とともに
ルクス
一般人一撃でひき肉やんな
ブライアン
「それで、今回の件ですが。こちらの主張は開戦前にお伝えした通りです。あなた方に対して、悪意ある情報を流した方がいるようですが、そちらについては? 彼女が戻り次第お答え願いたく思います」 二度手間になるから、要求を先に伝えておくんだ。
商人
「助かった、ありがとう。歌を歌うと言う子も居たよな。私が助けになるかは別として、ドラスで宣伝しておこう」
とルクスに伝えて馬車は進んでいった
ルクス
「助かるよ」 商人たちと会話を交わして、挨拶を済ませたら戻ってくるよ
ユイリィ
「わ、ありがとうー。ルクス達の評判も伝えておいてねー」
ブライアン
赤髪だって言われてるのに、脳内ボイトがどうやっても禿頭のマッチョになる。
ユイリィ
ではルクスと一緒に戻る
キルスティ
おとっつぁんってのはそんなイメージ
"逃げ足の速い"レンド
「まあ、俺は直接聞いたわけじゃないんだが、」
ギエンタ
私の脳内ではグラブルのドラフのモブが浮かんでる<ボイト
"逃げ足の速い"レンド
「その子、ユイリィちゃんがさる貴族の令嬢で、財布を重たくしているからいいカモになる、ってちょくちょく情報を流してくれてるやつが居たのよ」
ユイリィ
「えぇ……誰から…?」
キルスティ
「その子とか言うんじゃ、さっきの当てずっぽうちゃんじゃないってことでしょ。」
ルクス
「かすってもないぞその情報。やっぱり確かな情報、なんてあてにならないな」 戻ってきながら、聞こえてきた話に思わず応えてしまった
"剛力の"ボイト
「顔も声も毎回違ったからな、誰かかはわからんが、護衛もなくて楽な仕事って聞いていたからな、畜生め」
キルスティ
「何??? 顔も声も毎度違う?」
ギエンタ
「流石に怪しいと思わなかったんですか」
"剛力の"ボイト
「使いだと聞いてたからな、毎回違うやつを寄越してるんだから用心深いやつだろうよ」
「お前、俺達の稼業で怪しくないやつのほうが少ないぜ」
ルクス
「それこそお前たちがよく言う金持ちじゃないか。そいつを相手にしたらどうなんだ」
ブライアン
「そもそも本当に貴族の令嬢だとすれば、護衛がいないという前情報の時点で矛盾が大きいのでは……?」
ギエンタ
「……普通は、だからこそ用心深くなりそうですけど」首を傾げた<俺たちの稼業
"剛力の"ボイト
「金がなくたって人に言う事聞かせる方法はごまんとあるんだぜ、お嬢ちゃん」
ルクス
「……」 口をへの字にして面倒くさいと顔に出てくる
"逃げ足の速い"レンド
「ま、その辺り。俺達もタレコミで動いてるところがあるからなぁ、ギルドとかに入ると動きにくくなるからさ」
キルスティ
「えーと、その情報とユイちゃんの見てくれでそうだって思った感じ?」
"逃げ足の速い"レンド
「親父が言うように金はとっても殺しまではしないのが俺達のやり方なんでね、殺しや拐いが入るのは御免被るってわけだ」
「似顔絵貰ってたし、王都での服装も綺麗だったし…ほんと仕事じゃなかったら最前列で見たかったぜ」
ユイリィ
「……うーん……、」
ルクス
「しれっと街に入られてるあたり私たちの努力が足りないな……」 手配犯だったろたしか
ユイリィ
「恨みを買うこと、しちゃってたかなぁ……、そんな風に狙われるような事、した覚えがないんだけど」
ブライアン
「冒険者の仕事ではないかと思いますが……」 >ルクス
ルクス
「あー……いや、そうだな。そうだった」 兵隊感覚が抜けない
"逃げ足の速い"レンド
「やっぱり可愛いからとか」
ユイリィ
ルクスの影に隠れる
"逃げ足の速い"レンド
「ええー、傷つくなぁ、地味に」
キルスティ
「そこは否定できないけど違うかも~?」 <かわいい
ギエンタ
「ユイリィさんが恨みを買った可能性は、皆無ではないでしょうが極めて低いと思います」
キルスティ
「ルクスの前職仕草的なね」 <どりょく
ブライアン
「ふむ……」
"逃げ足の速い"レンド
「だからまあ、あんたらの反応見て、俺もちょっと変だなーってところはあってだな」
ギエンタ
「……レンドさん、でしたか。あなたはユイリィさんの歌を聞いて何か感じた事はありますか?」
ブライアン
「まだ、我々が真実を語っておらず、その流された情報が正しいと思っていますか?」
キルスティ
「さっき、こっちの話詳しく聞きたい感じだったみたいだしね」
"逃げ足の速い"レンド
「俺?俺かい?いい歌だなぁとは思ったけど」
キルスティ
「胸キュン感じなかった?」 魔法扱う人だとなんか感じられるらしいですがYOUは……>レンド
GM苗
というところにですね 馬蹄が地面を鳴らす音が聞こえてきて
ギエンタ
「そうですか……」少し考え込む
キルスティ
ルクスとは違いますよね……!?
"逃げ足の速い"レンド
「感じたけど──、」
ルクス
仲間外れポイント
守備隊
「通報があって来ました──!」 イルスファールの制服を纏った兵士数名が馬に乗って現着します
「封鎖をこの者たちがしていたという話ですが、あなた達が解除を?」
キルスティ
ボイトとダチになりな
ブライアン
無害な襲撃者(偽)として釈放して次の襲撃を防ごうとしている目論見が阻まれた……
キルスティ
かわいそうなブライアン
ブライアン
――……、」 タイミングの良い。 「はい、そうなります」
ルクス
「ああ、御苦……いや、感謝する。その通り、彼らがここを不法に占拠し、往来を閉鎖していた」
ブライアン
誰が来るかわからないより八百長の方がいいじゃないですか。
守備隊
「ありがとうございます。あとの始末はこちらでやっておきますので、皆様もご通行ください。この度は、ありがとうございました!」
ルクス
察するに守備隊が後でグワーされてしれっと逃げ出すぞこいつら
キルスティ
「までも何も取れてないから、めぼしい被害は時間だけだし」
"逃げ足の速い"レンド
「いってて、もう少し優しくしてくれ」
ブライアン
ちょっとぽんぽんちょうしがよくないのでもういっかいといれいってくる
"逃げ足の速い"レンド
立たされて
"剛力の"ボイト
ボイトもよろよろと立たされて連行されていく
ルクス
ぽんぽんー!!
GM苗
おう、いってらっしゃい
ルクス
「……大丈夫かなあ」
ギエンタ
いてらー
ユイリィ
「そんなに心配?ドラスの兵隊さんたちなんでしょう?」
キルスティ
「手配の金頼むよ~? 〈星の標〉に渡しといてよォ」 後でわけっから~
GM苗
このまま後編と思ったけど、これはいい区切りがつきそうだな
ルクス
そうかも
守備隊
「了解です!」>キルスティ
!SYSTEM
BGMを変更 by GM苗
追い風を感じて100%
キルスティ
区切れそうかも
GM苗
守備隊、レンドとボイトと別れて 君たちはドラス入りする
ギエンタ
確かに
ユイリィ
「……ついたー」
ルクス
「どっと疲れたな……」
GM苗
ちなみに心配で待ってると守備隊がしっかり連行して詰め所に2人を叩き込む姿が見えますよ>ルクス
ギエンタ
「着きましたね」
キルスティ
「ふー、おつかれさま。ああいうことあるとどーしてもじゃない?」
ギエンタ
詰め所にビークルが突っ込む未来しか見えない
ルクス
「命の奪い合いをしているはずなのに、どこかなれ合いみたいな戦いで、かえって疲れた」 >キルスティ
キルスティ
爆誕! ビークル詰め
GM苗
なんのことやら では旅の宿となる〈春の囁き亭〉にいくとファナムが待っていました というところで
ギエンタ
そんなピーマンの肉詰めみたいな(何)
GM苗
前編を終了いたします
ルクス
わぁい
ギエンタ
はーい
!SYSTEM
トピックを変更 by GM苗
20260228_0 #1967 舞台の裏手で:前編 経験点:1190 報酬:3000G+α 名誉:7d6
ブライアン
ただいました
GM苗
おかえりした
7D6 → 33[5,4,3,5,4,6,6] = 33
ギエンタ
おかえら
キルスティ
「向こう、手加減してるようだったから余計っしょ」 >ルクス
!SYSTEM
トピックを変更 by GM苗
20260228_0 #1967 舞台の裏手で:前編 経験点:1190 報酬:3000G+α 名誉:33
ギエンタ
あ、名誉あった
ルクス
「まあ、なあ……」
GM苗
あるある
キルスティ
命奪わない程度の…
キルスティ
おかえりした
GM苗
剥ぎ取りはボイト、レンド、キャルの1回ずつです
ブライアン
「……とはいえ、彼らの普段の行い自体は決して褒められたことでないのも事実ですので」 渋面。
ブライアン
はぎとり(懸賞金)なんやろなぁ
キルスティ
自画像ブロマイドは実質素材味
ブライアン
プラスはない(変転はある)
ギエンタ
ブライアンに同じく
ルクス
私も変転はある
ブライアン
前衛たちスってきて
ルクス
まー?
キルスティ
「破壊に強奪に居座りに……」
ルクス
やってやるです
キルスティ
やれっ
ルクス
ボイト
2D6 → 9[5,4] = 9
キルスティ
変転族!
ギエンタ
変転切ったら交代するわ
GM苗
1dもどうぞ(自動
ルクス
銀貨もやっちゃう?
やっちゃうわね
1D6 → 6
ギエンタ
GO
ルクス
つよくない?
ギエンタ
ナイス!
キルスティ
おほ~
ルクス
レンド
2D6 → 9[4,5] = 9
ウヒョー
キャル
2D6 → 3[2,1] = 3
変転。
キルスティ
おほー
GM苗
レンドの1d振ってね
ルクス
あれ
あ、宝石が1d6だった
宝石
1D6 → 4
ウヒョー
キルスティ
ええかんじ
ブライアン
つ、つよすぎる
GM苗
500+600+20+600+5+300*2 = 2325
2325/4 = 581.25
600にしとくか
ギエンタ
わーい
!SYSTEM
トピックを変更 by GM苗
20260228_0 #1967 舞台の裏手で:前編 経験点:1190 報酬:3600G 名誉:33
ブライアン
後200Gあればみんな笑顔だったのにね。2525的な意味で
キルスティ
わーい
2525動画
ブライアン
わーい >600えんね!
GM苗
では前編終了 後編の箱立てとくんでまた応募しておいてください
キルスティ
はーい
ギエンタ
はーい
ルクス
はーい
GM苗
問題なければ次回は21日の21時から
ギエンタ
ほんじゃ一回成長しときまっす
大丈夫でーす
GM苗
これは1回で終わるかもしれない(かもしれない運転
キルスティ
かもしれない
来週土曜日おk
ブライアン
あ、成長2回だ
キルスティ
成長一回!
生命力 or 知力
知力
GM苗
ちりょくいいねぇ
ブライアン
21で問題のない1回目。
精神力 or 生命力
ルクス
成長一回
ブライアン
精神やね。
キルスティ
専用化と腕輪ァ!
ブライアン
2回目。
知力 or 知力
ルクス
器用度 or 知力
ブライアン
うーん知力にしようか、それとも知力か。迷うけど知力にしておこう。
GM苗
ちりょくいいねぇ
キルスティ
圧倒的知力の話?
ルクス
器用さん
ギエンタ
成長一回
知力 or 精神力
キルスティ
チ。
GM苗
https://sw.tale.blue/session/?num=1969
ブライアン
普通に買い物はして大丈夫?
GM苗
大丈夫。ドラスで1日過ごしてから話が動き出すから
ギエンタ
悩むけど知力にしとくか……
ブライアン
じゃあ腕輪買うか……
キルスティ
了解~
ルクス
成長処理は終わったぜ!
GM苗
では撤退してくれだぜ!
お付き合いありがとうー、来週もよろしくねー
ルクス
おつかれさまでしたー
キルスティ
おうけい
ルクス
セッションありがとでした。またらいしゅー!
ギエンタ
撤退します。セッションありがとうございました。お疲れ様ー!
!SYSTEM
ルクスが退室しました
キルスティ
おつかれさまでした~ありがとうございました! 次回もよろしくおねがいしまーす
ギエンタ
また来週ー
ブライアン
お疲れさまでした!!
!SYSTEM
ブライアンが退室しました
!SYSTEM
ギエンタが退室しました
!SYSTEM
キルスティが退室しました

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
GM苗
0.0%0.0%0.0%0.0%1100.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%1回6.00
キルスティ
0.0%0.0%218.2%19.1%218.2%218.2%218.2%0.0%19.1%19.1%0.0%11回6.91
ギエンタ
0.0%0.0%18.3%18.3%18.3%433.3%216.7%18.3%18.3%0.0%18.3%12回7.50
ブライアン
0.0%0.0%0.0%111.1%222.2%333.3%111.1%0.0%0.0%111.1%111.1%9回7.67
ルクス
0.0%15.9%15.9%211.8%211.8%211.8%423.5%211.8%15.9%15.9%15.9%17回7.41

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景
BGM