Will you wind me up? / Won't you wind me up?
20260107_0
- !SYSTEM
- GM苗が入室しました
- !SYSTEM
- アニバルが入室しました
- アニバル
- アニバル
種族:人間 性別:男 年齢:22
ランク:- 信仰:“賢神”キルヒア 穢れ:0
技能:グラップラー5/プリースト2/セージ1/エンハンサー1
能力値:器用19[3]/敏捷21[3]/筋力18[3]/生命18[3]/知力16[3]/精神14[2]
HP:33/33 MP:20/20 防護:3
- アニバル
- 無難な性能のグラップラーです。
- !SYSTEM
- ディオンが入室しました
- ディオン
- 名前超見づらいな君
- こっちはこっちで暗いな ちょっと明るくしよう
- ディオン
- これくらいにするか……
- アニバル
- じゃあこういう色のほうが良いって言うの!?
- ディオン
- 肩の色だね
- ディオン
- ディオン
種族:ナイトメア(人間) 性別:男 年齢:16
ランク:- 信仰:“始祖神”ライフォス 穢れ:1
技能:フェンサー5/ソーサラー2/レンジャー2/エンハンサー2/アルケミスト1
能力値:器用23+1[4]/敏捷24+1[4]/筋力19[3]/生命16[2]/知力17+1[3]/精神12[2]
HP:31/31 MP:18/18 防護:3
- アニバル
- 未来ありそうな顔してるね。
- ディオン
- でも身長は160で成長を止めたよ
- アニバル
- かなしいね
- !SYSTEM
- テルティウムが入室しました
- テルティウム
- テルティウム
種族:ハイマン 性別:女 年齢:15
ランク:- 信仰:- 穢れ:0
技能:コンジャラー5/フェアリーテイマー3/セージ2
能力値:器用10[1]/敏捷10[1]/筋力7[1]/生命11[1]/知力26[4]/精神22[3]
HP:26/26 MP:46/46 防護:2 契約属性:水風光
- あれ、こっちにでちゃった
- テルティウム
- テルティウム
種族:ハイマン 性別:女 年齢:15
ランク:- 信仰:- 穢れ:0
技能:コンジャラー5/フェアリーテイマー3/セージ2
能力値:器用10[1]/敏捷10[1]/筋力7[1]/生命11[1]/知力26[4]/精神22[3]
HP:26/26 MP:46/46 防護:2 契約属性:水風光
- テルティウム
- ヨシ
- アニバル
- 黒猫<なにをみて良しと言ったんですか?
- テルティウム
- 私の前の奴と前の前の奴
- アニバル
- ハイマンらしい物言いをする。 なお。
- GM苗
- 登録ロールは今回省略するのでよろしくね
- テルティウム
- 私は魔術師ギルド所属にしておいたので、例のあの人の生徒だったとかでもいいし、名前だけ知ってるとかでもヨシ
- アニバル
- まあきっとなんだかんだちょいちょい前からほししるで活動していたのでしょう、たぶん。
- あ、GMぅ。
- GM苗
- ディオンの中の人はお母様が体調を崩されたので薬局に行くので遅れる可能性があるとのことでした
- うぃ、どうした
- アニバル
- 21時に戻る予定ではあるんだけどちょっと面談で席を外します、もうちょっとしたら。
- GM苗
- うぃ
- アニバル
- (予定時間40ー55
- !SYSTEM
- ルクスが入室しました
- GM苗
- 登録ロールは省略するからよろしくね@ルクス
- ルクス
- ルクス
種族:人間 性別:女 年齢:18
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:ファイター5/エンハンサー2/アルケミスト2/ウォーリーダー2/ダークハンター1
能力値:器用21[3]/敏捷20[3]/筋力18[3]/生命17[2]/知力12[2]/精神15[2]
HP:32/32 MP:15/15 防護:8 陣気:0
- ルクス
- ara-
- GM苗
- ん、やりたかった?
- アニバル
- 短剣ランク持ってるってことは既に在籍ではないか?
- ルクス
- いや、初期枠での話でもらってたから、そういう前提だと思ってた
- GM苗
- まあランクは認められてないと貰えないからそうね
- 少なくともガルバが発行するに至るまでは貰えないはず
- (短剣は店主発行なので
- アニバル
- まあ登録ロールなしでも今回初仕事みたいな雰囲気にしたいなら取り敢えずその短剣ランク引っ込めておいた方がそれらしい感じにはなりそう。
- ルクス
- あれ、そういうものだっけ……ごめん、勘違いしてた。それなら短剣のほうを取り下げるよ
- GM苗
- ならルクスだけ登録ロールはしてもらって
- ルクス起点で集めるからよってきてもらえると助かる>他の人
- ガルバが集めるので
- ディオンは確定で呼ばれるからその流れに乗っても良い
- アニバル
- ハァイ。
- GM苗
- それでいい?>ルクス
- 短剣ランクの方もウォーリーダー的に必要だろうしそこもなんとかしよう
- テルティウム
- ディオンはこれ、ディカルドの甥っ子か何か?(レフティネン姓)
- ルクス
- いーよー。でも最初のロール省く前提だったなら、今日登録に着てそのままの流れに乗っかったってことにしてもらってもいいよ
- GM苗
- 孫です
- <ディカルドの
- だからランクは短剣ランクのままでいいよ>ルクス
- ルクス
- そうー?
- GM苗
- うん
- テルティウム
- 亡くなったのが2年前ってことだと、解凍したてピチピチなら私は論文を見たくらいの感じかもなぁ
- GM苗
- だから紹介状的なもんをご持参下さい
- <隊長からの
- ルクス
- 了解。ダイアンのアミーテ道場と部隊の上官殿のどっちがいいかなぁ
- アニバル
- 信用が置ける相手だって補償があるから仮発行の冒険者ランクを渡される的な流れってこと
- テルティウム
- 魔術師ギルドの方で、この件で冒険者向けの依頼出してるとでも聞いてとっとこハム太郎しとこうかな(秘匿依頼じゃなければ)
- GM苗
- まあ丸いのは星の標にお世話になった隊長の一人から、ってのが楽かもね
- 秘匿依頼じゃないから大丈夫
- ルクス
- じゃあそう言う感じで…… >隊長さん
- アニバル
- 適当な依頼でもねえかなってプリン食いながら眺めてよう。
- テルティウム
- 教師の家に合法的にガサ入れしに行ける
- GM苗
- 別荘よ、別荘
- テルティウム
- 家には置けない秘密本がきっとある☺
- GM苗
- アニバルそのツラで甘党なの?
- アニバル
- 家族には見せられない性癖の詰まった艶本とかね。
- ルクス
- 結局イラストは間に合わなかったな
- GM苗
- じいちゃんの設定を盛り始めるんじゃあないw
- アニバル
- 甘い辛い塩っぱいいずれにしても極端な味が好きだよ。 >GM
- テルティウム
- 麻婆豆腐が似合うつら
- ルクス
- もしかして剣投げます?
- GM苗
- きっと可愛い子が上がってくる(期待の眼差し
- 黒鍵は持ってないと思う!!
- アニバル
- グラップラーだから投擲は出来ないよ。
- 本は持つ予定だよ。
- (ビブリオマンサー実装したら取得する)
- ルクス
- ROのプリーストみたいだな
- テルティウム
- 殴りアコ
- アニバル
- 1H拳とシナジーあるからね。 >本
- GM苗
- やったことのないゲーム
- ルクス
- 飲み物確保とお手洗いすませてこよ
- GM苗
- いってらっしゃい
- アニバル
- 前の人が時間食ってるっぽくてまだ始まらない……。特に話すこともないからちょっぱやで終わる予定ではあるんだけれど21時に足が出たらごめんなさい。 >GM
- GM苗
- うぃ、まあ仕方ない しれっと入っておいで
- はじめておくから
- アニバル
- ごめんねっ。
- ですが忘れないで欲しい。私はこの中で頼りになる方の魔物知識判定要員であるということを。
- テルティウム
- あ、魔法陣の位置決めておいた方がいいか…両手の掌でヨシ
- ルクス
- (`・ω・´)ゞ
- テルティウム
- そしてお前らのどこかにロッセリーニの魔法印を最初に刻むのは私だ
- ルクス
- 大体アルケミーキット
- テルティウム
- ハイカラな道具なので興味津々で一時間眺める
- ルクス
- はいから。
- テルティウム
- 世にも珍しい魔動機文明語読めない派だから…
- ルクス
- 近頃の冒険者みんな錬金術師になりがち
- テルティウム
- 嗜み
- GM苗
- ディオンの中の人は遅れて来るそうですので
- 先行して始めちゃいましょうね
- ルクス
- 中の人ー!
- テルティウム
- あいあい
- 実は今PL2人しかない
- ルクス
- なんか最近動いてたキャラからHPが1/4ぐらいになってて落ち着かないな……
- テルティウム
- そして私もいま電車の中にいるので家にいるのはつきみ1人
- ルクス
- たいへんなことに
- GM苗
- ではお時間なので
- テルティウム
- よろしくお願いします
- GM苗
- はじめていきます。遅れる二人はしれっと入ってきて下さい
- ルクス
- よろしくおねがいしまぁす!
- GM苗
- よろしくお願いします
-
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-
- テルティウム
- よろしくお願いします
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM苗
- ラストスタンド100%
-
- リアン地方 イルスファール王国 〈星の標〉
- ここは国内でも有数の冒険者ギルド支店としてその名を輝かしいものとしている
- 数多くの冒険者を取り揃え、高い依頼達成率を誇り、国内外、組織個人を問わず依頼が舞い込んでくる
- ディオン
- おまたせしましたー申し訳ない。体調悪いならもっと早く……言って……!!!!!
- アニバル
- よろしくお願いしますただいま!!
-
- 今日も、依頼争奪戦が繰り広げられる中、冒険者たちは出会い、そしてしのぎを削る
- ディオン
- よろしくお願いします
- ルクス
- (=゚ω゚)ノ
- GM苗
- というところから始めていきましょう
- テルティウム
- 間に合った
- ガルバ
- 「……」 ふむ、と依頼書を眺めて 額に指を当てて記憶を探る 「まあ、居た気はするが……」
- ルクス
- ちょっと構えてたけど、これ結局紹介状もって入ればいいのかな?
- アニバル
- 「いやはや。なかなかの見世物だとは思わんかね」 そう呟きつつ贅沢な甘味を朝から堪能するのは、これ見よがしに祭服等を身に付けている男であった。視線の先に有るのは冒険者の宿の名物とも言える依頼争奪戦であり、話を振った先は不幸にも居合わせた君たちのひとりかもしれないしもっと不幸な一般通過冒険者であるかも知れない。
- GM苗
- ん、話しかけても良いよ もうお店にいるならね
- ルクス
- あ、了解。じゃあそういう風にしよう
- アニバル
- 汝の為したいように為すが良いって神様も言ってた。
- ルクス
- 「すまない。店主殿、よろしいか?」 凛とした顔立ちで、軽い金属鎧を身に纏い、槍と攻撃的な盾を背負った少女が、するりとカウンターへ現れて声を上げた。
- ディオン
- 黒い短髪と赤茶色の瞳を持つ少年は、よくよく冷える寒さに両手をすり合わせていた。
革鎧の上から外套を羽織ったその姿は成人男性としては背が低く、その上童顔であるから勘違いをされることも決して少なくない。
- 身に着けている装備類は背負い袋に至るまでがしっかりと手入れがされているようで、新品同様とまでは言えないものの身なりはよい、と言えるだろう。
- ガルバ
- 依頼書を置いて 「ああ、構わんぞ」 店主は思い出すのを一旦やめたらしい 「登録か?」 と少女の顔を見て伺う>ルクス
- テルティウム
- 白いふんわりした髪、どこかぼんやりした顔。白いケープに黒いドレス。そしていかにもな魔法使いの杖を携えて、少女がとっとことっとと店に現れた。別に軽快な動きではない。むしろもちっとしている。
- ディオン
- 「今日……は、ちょっと温まってからにしようかな……」 イーライくん、焼きマシュマロある?
- イーライ
- 「1つ5ガメルでーす」 あい>ディオン
- テルティウム
- キョロキョロと店内を見回し、ごちゃついている掲示板の方は無視して、トコトコカウンターの方に向かう。
- ルクス
- 「ああ。私は詳しくないのだが、上官殿の紹介で……これだ。検めて頂けるか」 と、ダイアンの上司からもらった紹介状を手渡しする >ガルバ
- ディオン
- 「はい」 10ガメルで2つもらおうかな
- アニバル
- 結構ボってて草。 >焼きマシュマロ5ガメル
- ルクス
- わかんないじゃん。映画館のメガサイズポップコーンぐらい出てくるかもしれないじゃん
- ディオン
- ウチも手間暇かけてますんでねえ!
- イーライ
- 「ありがとうございまーす」 ちゃりん とろっとしたマシュマロをチョコレートクッキーで挟んだマシュマロサンドだ!>ディオン
- アニバル
- 「あの大男、見た所は大剣級の冒険者か。その脇をかいくぐろうとしている娘にしても名こそ売れてはいないらしいが実力はそう劣ってはいないらしい。そういったやり取りが方々で行われている」
- テルティウム
- 何やら金髪の少女が話しかけてるのが店主だろうとアタリをつけて、その後ろに並ぶ。私は順番が待てる
- ガルバ
- 「……ああ、あいつか」 差出人を見て 1つ頷き 内容を検める
- ディオン
- 「ありがとう。いただきます」
- アニバル
- 「いっそのこと観戦料でも取ってみてはどうかと言いたくもなるね」 見ているだけでも面白い。割って入るのは……まあ、ちょっと。 あ、お隣の人がそっと席を立って移動した。
- ディオン
- フられてる……
- アニバル
- 朝食の時間によく知らん細マッチョから話しかけられて雑談を振られたいか? 嫌だろう。
- ガルバ
- 「……なるほど」 厄介払いかと思ったがそうでもないのか 「これに記載してくれ、それからこれを渡しておく」
- ディオン
- マシュマロサンドを静かに食べながら、あっこれ思ったより飲み物が欲しくなるな……と珈琲も注文した。商売上手だなあ。
- ガルバ
- こと、と登録用紙と共に 1つのエンブレムを差し出して>ルクス
- ルクス
- 「なんとも、賑やかなものだな……」 待つ間、ぼんやりと周囲を見てつぶやく
- ディオン
- 顔が良いからバカな女は聞いてくれるよ
- イーライ
- 2ガメルでーす とぽぽと淹れて渡してくれた>ディオン
- ルクス
- 「承知した。……これは?」 用紙と合わせて手渡された代物に、首をかしげながら手に持って眺める
- アニバル
- バカでかいアメリカンクッキーでマシュマロを挟んだのか……
- 手のひらよりでかいアメリカンクッキーでマシュマロ挟むのだいぶ喉がパサパサしそう
- ディオン
- わあ、ありがとうイーライくん。――なんてやり取りをしながら適当なカウンター席について、まずは凍てついた身体を温めるのだ。
- テルティウム
- 前の少女が賑やかだと呟く声にひとりで頷いた。同意
- ルクス
- どろっとはちみつを合わせてサンド
- ガルバ
- 「短剣ランクを示すものだ。軍師にはあって損はないし、あいつの紹介なら間違いないだろうからな」
- >ルクス
- アニバル
- 「あちらでは――おや」 続いて語りかけようとすれば気付けば隣はもぬけの殻であった。 「ふむ」 まあ、そういうこともあるか。気にせずに依頼争奪戦の観戦へと戻るのであった。糖分と珈琲が旨い。
- ガルバ
- 「上官からの餞別とでも思えば良い」 さ、書いてくれとルクスに促しつつ
- ルクス
- 「はは、過分な評価をもらったものだ。軍師というのも偉そうに言えたものではない。が、乗った。ありがたく頂戴しよう」 ピン、と親指でそれをはじいて飛ばした後、パシンと手のひらに納めなおした
- 「機会があれば礼を伝えに行くとしよう。感謝する」 >ガルバ
- ガルバ
- ルクスの後ろのテルティウムに目を向ける
- 「そうすると良い、しっかり仕事をこなせ」>ルクス
- テルティウム
- なんだろうあれは。もしかして冒険者をするにはあれがないとなのかなと思いつつ
- ルクス
- 「む」 ガルバの視線を追ってテルティウムに目をやる
- ガルバ
- 「お前も登録か」
- アニバル
- どろり濃厚ピーチ味
- テルティウム
- 「レフティネン導師の別荘、調査の仕事、ここに来てる?」視線を向けられて端的に要件を伝えた。コミュニケーションが、下手!
- ガルバ
- 「……ああ、その口か」
- ルクス
- 「そうなのか? 邪魔をして悪かったな、お嬢さん。ほら、場所を譲ろう」
- テルティウム
- 「塔で聞いた」
- GM苗
- テルティウムは登録してる?してない?
- ディオン
- 「ええと……今月の支払いが……」 あとどれくらいあったんだっけ……。
ひとりになってから2年が経過してもまだ金の勘定には不安が残る。
決して貧乏暮らしという訳ではないし、事実他の者から見れば頭を悩ませるような状況などではないのだが、苦手意識がそうさせていた。
- テルティウム
- 「私はテルティウム、魔術師」お嬢さんと言われてそう答えておく
- テルティウム
- まだしてないでいいかな
- GM苗
- おk
- ルクス
- 「このあたりで塔というと……魔術師ギルドかな? ここの建物は何でも大きくてすごいよな」
- ガルバ
- 「うちには登録してないな。お前もこれを書いてくれ。登録してないやつに仕事を受けさせられん」
- と紙と羽ペンを置いて
- >テルティウム
- ルクス
- 「おっと、名乗らせてしまったようですまない。私はルクス。一介の――先ほど、冒険者に転職した者だ」 >テルティウム
- テルティウム
- 「そう。導師も塔の人。らしい」
- ガルバ
- 「そして先程の質問で言えば、ある、だ」>テルティウム
- ルクス
- 「中々個性的な子だな。らしいってどういうことだい?」
- ガルバ
- とんとん、と傍らの依頼書を示して見せて
- ディオン
- 問題ない計算を終えて勘違いではなかったことを確認すると、さくっ、とマシュマロサンドが音を奏でた。
「……おいし」 やっぱこれだね。
- テルティウム
- 「登録…」書類を受け取ってちょっと難しい顔をして、モジョモジョした字で書き始める
- ルクス
- 「なんだか詰所に届けられる嘆願書めいているな。金額が目が飛び出るほど大きいのが異世界みたいだ」
- テルティウム
- 「私が来た時にはもういなかった人だから」
- ガルバ
- 「………そうだ、思い出した」 書き始めた二人を置いて 「ディオン・レフティネンはいるか」
- ディオン
- そろそろ掲示板にでも――と考えていた所でかかった声に、慌ててカウンターから立ち上がった。
「は、はい、ここに。……どうしました?」
- 怒られるようなことは……してないはず…………
- ルクス
- 「重い話を……いや、悪かったね。おっと、ここはもうちょっと書き換えたほうが店主殿にやさしいんじゃないかな」 文字まで個性的な登録票をちょっと手直しするように助言してあげよう
- ガルバ
- 「お前がそうか」
- ディオン
- ということは怒られることはないということだ。ヨシ、と一呼吸おいて。
「はい」
- ガルバ
- 顔とは一致してなかったらしく そう結んで
- ディオン
- 返事をすると、席を立ってガルバの方へと歩いていく。
- ガルバ
- 「……」 そこの二人と、暇そうにしてるやつ あのあからさまに暇そうなやつ
- アニバル
- 怒られるようなことはしていないということは、怒られることはないということです。
- 進次郎構文
- ディオン
- 気付いたか
- テルティウム
- 「レフティネン……?」きったない共通語を書類に書き終えて、聞こえてきた名前に首を傾げた
- ガルバ
- 「おい、そこの」>アニバル
- ルクス
- ソコノ=アニバルさん
- アニバル
- 「ふう……」 そろそろ争奪戦も落ち着いて来てしまった頃合いか、と思っていたところへ声が掛かって。 「如何したかな、店主殿」 お声がかかった。
- ガルバ
- 「仕事をやる、来い」
- ディオン
- この宿、凄くこう……綺麗な女性が多いよな……というのはもうこの2年で覚えたのだ。
ガルバの前で屯している2人に会釈しつつ、流れで呼ばれたアニバルにも視線を向けて会釈する。
- 「……僕が呼ばれたのも仕事関係ですか?」 >ガルバァ
- ルクス
- 「なんだか馴染んだ空気感でいっそほっとしてしまうな」 おいお前、ちょっとこっちこい。そんなやりとりが実に馴染む。
- テルティウム
- 「書いた。これで導師の仕事、受けられる?」書類をガルバに渡して
- アニバル
- 「珈琲のお代わりならまだ残っているが――ふむ」 仕事か、と。 「お呼びとあれば承ろうか」 空のプリン容器を返し、珈琲のカップを手に近寄ろう。
- ディオン
- やっぱこいつCVジョージだよね?
- ガルバ
- 「……」 テルティウムから受け取って 僅かに顔をしかめた 「……ああ」 まあ解読までいかないならいい
- テルティウム
- 「貴方もレフティネン?」とやってきた少年に改めて>ディオン
- ルクス
- 渋そう
- アニバル
- このエンジョイ勢になんてことを言うのかね。
- GM苗
- 嫌味な花江夏樹じゃない
- ルクス
- 「……」 力及ばずすまない。届けられる怪文書を柔らかい笑みで見送った >ガルバ
- ディオン
- なぜ姓で呼ばれたのだろう、と小首を傾げつつ、
「うん、僕はディオン・レフティネン。……君は?」
- ルクス
- カーニバルに出るほうってことだな?
- アニバル
- 「それで今回はどの様な案件だろうか。妖魔の斥候でも見付かったか、それとも遺跡に魔神でも沸いただろうか」 どちらでも楽しませて貰おうとも。 ガルバに尋ねつつ他の顔ぶれも眺めた、私はどちらから説明されても構わないのだよ。
- ディオン
- も、ということは家族の知り合いなのか、2年前にこぞってやってきた縁のあった人達のひとりか。
- テルティウム
- 「テルティウム。今は塔の魔術師。導師の仕事があるって聞いてきた」
- ガルバ
- ルクスからも受け取って 頷いて 「ルクス、テルティウム。お前たちをこの店の冒険者として認める。己の名と店の名に恥じぬ活躍を期待する」
- まあまて、とアニバルに言って
- ルクス
- 「ありがとう。その期待に背かぬよう、全霊を尽くして職務に当たろう」 >ガルバ
- ガルバ
- 「普段なら掲示板から依頼を取ってもらうんだが、ちょうど良い依頼があってな」
- ディオン
- 「……と、大丈夫かい? まだガルバさんの話があるみたいだ」 >テルティウム
- アニバル
- これは失敬、と制止を受ければ大人しくなろう。
- テルティウム
- 「私は導師の論文を読んだ。それだけ。すごい、これでなれていいんだ」
- ガルバ
- 「この4人で受けてもらう」
- アニバル
- テルティウムの発言が
- こんな論文で導師になれるんだ。みたいな意味合いに見えてちょっとわろた
- テルティウム
- あそこから依頼を?何を言ってるのかという顔で人混みを見た
- GM苗
- 導師に対するコメントみたいでちょっと笑った
- ルクス
- 同じくちょっとわらっちゃった
- ディオン
- 日本語って大変だ
- アニバル
- でも見えちゃったろう
- ガルバ
- 皆が集まってきたのを確認してから、 「依頼というのは、」 これだ、と依頼用紙を見せる
- テルティウム
- この4人んでと聞いて無言のサムズアップ。第一目的は達した
- ガルバ
- 依頼人:魔術師ギルド"ザ・タワー"
報 酬:人/2500G
『依頼内容』
"ザ・タワー"内部にある魔法文明研究者である、故ディカルド・レフティネン導師の研究棟を調査したところ、導師の別荘がラプラス近郊に存在することが分かった。〈守りの剣〉の範囲外ということもあり、冒険者による一次調査を依頼する。
- ルクス
- 「私は今日登録に伺った本当に新参なのだが……店主殿。急に不安になってきた。あの紹介状、真っ当な紹介だったんだよな? 異様な期待を背負わせるような背筋の寒くなる書面ではなかったよな?」
- テルティウム
- 草
- コミュニケーションが下手!
- ルクス
- 降ってわいて急に任される仕事にソワっとした表情で聞いてしまった
- ガルバ
- 「"将来有望な若手に在野の者たちの働きを見せることで今後の糧にしてもらいたい"だそうだが」
- >ルクス
- ディオン
- 情報が 多い 一度テルティウムの言葉を頭から外して、差し出された用紙を見遣る。
- 「祖父ちゃんの……、別荘……?」
- ルクス
- 「当たり障りのない文面だが何かの符丁ではないだろうな……あの人悪戯大好きだからな……。いや、まあ、いいだろう」 ぺちぺち、とほほを叩いて気を取り直す
- ディオン
- 聞いたことはあったろうか……。
- ガルバ
- ないね
- テルティウム
- 「孫…?」
- アニバル
- 「ふむ。……なるほど、趣味というよりは職務に纏わる依頼と考えるべきか」 知識の発掘となれば、確かにキルヒア信徒の役割と呼べよう。
- ディオン
- 小さくするなw
- アニバル
- 小を付けるのは苗字じゃなくて名前が一緒だったときだろうが!
- テルティウム
- 小スキピオ大スキピオみたないなもん
- なるほどね
- ガルバ
- 「ディカルド・レフティネン。塔で教鞭を取っていた魔法使いで、若い頃は地方を超えて活動していた人物だ」
- ディオン
- 「――……聞いたことはないけど、“ザ・タワー”からの依頼なら出任せってことはないだろうし」
- GM苗
- 大ニースと小ニース
- テルティウム
- 孫レフティネン
- ルクス
- 「ほう。魔法使いというのは引きこもりがちな印象だったが、ずいぶんとアクティブな方だったのだな」
- テルティウム
- 「ギルドで聞いた。間違いない」
- 「たぶん」
- ガルバ
- 「ザナスにある学園都市で魔法系統の1つである秘文学部を立ち上げた人物でもある。まあそれは置いておくとしてだ」
- ディオン
- 「うん。僕はこのディカルド・レフティネン導師の孫だよ。……多分」 苦笑と共にちょっと肩が落ちた
- アニバル
- 「先程に名前を呼んでいたところを見るに血縁関係の者がいることから依頼が任された、という所か」 そしてその孫とやらがそちらのディオン少年と。
- ルクス
- 「君は勤勉だな」 頭撫でそうになるな。気を付けねば。そんな表情で頷きながら誉めた >テルティウム
- ディオン
- うん、とアニバルにも確りと頷いて見せた。ウン!
- ガルバ
- 「ディカルド氏は書面の通り亡くなってる。そしてギルド内で遺品の整理が続けられていたのだが、その中に」
- アニバル
- 「つまりこの依頼はディカルド老から孫に対する“お年玉”ということか。」
- ガルバ
- 「彼の別荘へと至る地図が見つかった、というわけだ」
- ルクス
- 3m級の丸い球が転がってきたりして名
- テルティウム
- 「魔法使いの別荘、普通よそ者は入れない。心底好機」
- ガルバ
- 「で、だ。それだけなら別にお前を呼ぶ必要がない」
- テルティウム
- ガチチャンス
- ガルバ
- >ディオン
- ディオン
- 「同じ家族って言っても、最近は疎遠だったけど……」 頭をかきながら小さく零して、ガルバにも首肯を返す。
- ガルバ
- 「ここには書いてない追加情報が今朝届いてな」
- ルクス
- 「魔術師の隠れ家ともなると、魔術的な罠がたんまりありそうだな」
- アニバル
- 「血筋による封印でも施されていたかね」
- ガルバ
- 「現地に先行して行った調査員の目には映らなかった、そうだ」
- ディオン
- 「そうだね。……祖父ちゃんの優しい顔しか見たことなかったから、あんまりイメージがついていないんだけれど」 苦笑してルクスに。
- テルティウム
- 「導師はウィザード。幻術も多分行ける口」
- ガルバ
- 「それに近いな」とアニバルに
- 「魔法的な反応はあれど、そこに肉眼では見ることが出来ないなんらかの魔法的な処置が施されていて侵入できない」
- ディオン
- 「つまり、何かが視える可能性を考慮して現地へ向かえ……という事ですね」
- ルクス
- 「まあそういうものだ。私も、武芸を学ぶことがなければ、優しい父しか知らなかっただろうと思う」 >ディオン
- アニバル
- ディオンはエサである
- ガルバ
- 「そういうことだ」
- ルクス
- せめて鍵っていえ
- ディオン
- 善治おじさんがいないからギリセーフ
- 最近24時間一挙無料をごっそり読んでホクホクのアニバルくん……
- アニバル
- まぁまぁ大変だったよ
- ディオン
- >「xはエサである」はからくりサーカスのネタなのだ
- テルティウム
- 「血統による条件付け……」キラキラ
- ガルバ
- ディオンに頷いて 「報酬は1人2500G。危険があればそれに更に上乗せで報酬が支払われる」
- ルクス
- そうなの。
- わたしカオナシだかなんだかのすごい笑顔しかしらない
- ディオン
- 「わかりました。どういうものがあるにせよ、身内の事なら僕も気になります」
- GM苗
- フェイスレスね
- ディオン
- 「……君は、魔法が好きなのかい?」 >テルティウム
- ディオン
- 信じて諦めなければ夢はいつか必ず叶う!
- ルクス
- 「期待には応えないといけないな。受けさせてもらおう。――しかしなんだな。冒険者すごいお金もらえるな?」
- テルティウム
- 「好き。その為に生きてる」
- ディオン
- あのコマ、聞いてる勝が感動してあの顔なのかと思ったとか言われててめっちゃ笑った
- ガルバ
- 「そりゃお前たちは比較的腕が立つよりだからな」
- アニバル
- 「身内を呼ぶ仕掛けを施した上で、危険が伴うかは怪しいところだね」 つまり2500がそのまま満額のままというつもりでいよう。
- ガルバ
- 「あいつらを見ろ。足元にも及ばんぞ」と☆0を示して
- ディオン
- 「それなら、君の興味が埋められる依頼になれば良いな」 折角なのだし。>テルティウム
「駆け出しのころは……こんなじゃないかな」 苦笑した。>ルクス
- ルクス
- 「……」 ちら、っと星0と言われた面々に目をやるが――この軍師。生憎と人を見る目があまりないので戦ってみないと今ひとつわからない
- !SYSTEM
- テルティウムが入室しました
- テルティウム
- キタクニウム
- ディオン
- 未知の物質
- アニバル
- 「貰える金は多いが、それと同時に支出もまた多いものだ」 >ルクス
- GM苗
- オカエリニウム
- ルクス
- 「耳が痛くなる話だ」 >アニバル
- アニバル
- 身に付けている腕輪を外して軽く放り投げて見せて。
- ガルバ
- 「なにか質問はあるか」
- アニバル
- 「その腕輪ひとつにしても1000ガメル、それも消耗品と来ている」
- アニバル
- オタクくんおかえり。
- テルティウム
- 「貴方の祖父の部屋、覗いて平気?」>ディオン
- ルクス
- 「問うことはないが――轡を並べるとあらば、今日の戦友に名乗らねばならない」
- テルティウム
- これは配慮ではなく親族の許可を得ることで閲覧権を取得する高度な戦術
- ルクス
- 「私はルクス。もともと、ダイアンで兵士をやっていた。小隊を任されたことがある程度の、その辺の兵隊上がりだと思ってもらえれば間違いない。よろしく頼む」
- テルティウム
- 吸血鬼が家に上がってもいい?と招いて貰う系
- ディオン
- テルティウムの問に、ルクスの言葉を受けて笑みを浮かべた。
「勿論。知らない人に見られるよりも、友人に見てもらう方が僕も嬉しく思うよ」
- 「ディオン・レフティネン。剣と真語魔法を少しだけ、それから野伏の経験もある」
- ルクス
- 「私もいくらか必要と言われて買わされた。なんというか、とんでもない世界に突っ込まされたと実感しているところだよ」 >アニバル
- ディオン
- ルクスに首肯を返すと、自分からも名乗って一礼する。
- ディオン
- ジョースター家に入れないディオ様
- GM苗
- あの世界の吸血鬼はそんな制約ねえから
- ルクス
- 「魔術はさっぱりだが野伏はいいな。実に良い。必要不可欠な人材と言って過言ではない」 しみじみ。
- テルティウム
- 「友人……?」
- ディオン
- 「……しみじみ言うね。どうして?」
- アニバル
- 「実入りは大きいが、それはつまり身を飾るものに出し惜しみをするなということでもある。上流社会も冒険者という存在も、装備品には金が掛かるということだ」 >ルクス
- ルクス
- 「斥候が仕事できないと本当に大変で……」
- ディオン
- 「ああ……、期待に添えるように頑張るよ」
- テルティウム
- 「テルティウム。専攻は操霊。あと妖精」
- アニバル
- 「私はアニバル、賢神キルヒアの信徒であり、この〈星の標〉に身を置かせて貰っている冒険者でもある」 武器はこの身体であるよ。
- ルクス
- 「戦場に頭は必要だが、頭だけで戦場は成り立たない。本当によろしく頼む」 >ディオン
- ガルバ
- 「別荘の位置はラプラスから1日の距離だ、ラプラスまでは列車で向かってくれ」 チケットはこれだ 「保存食は3日分持っていけ」
- アニバル
- 幽波紋って急に出てきたよね。
- ルクス
- 「なんだか神官風のようで神官ではない感じだが、武芸者か?」 >アニバル
- ディオン
- 「ありがとうございます。……兵士と、神官様と、魔法使い、だね」 いんぷっとしています
- GM苗
- 荒木先生アンテナ広すぎるからな
- ディオン
- ガルバに礼を言うと、確認するように反芻して頷いた。
- テルティウム
- 「神聖魔法、使える?」>アニバル
- ルクス
- 「おっと、こんなものまで。ありがたい。ありがたいんだが、経路が経路だけになんだか実家に帰れと言われてる気持ちにもなるな……複雑だ」 経路上におうちない?
- ガルバ
- おうちある
- ルクス
- おうちあったわ…
- ガルバ
- 「気にしすぎだ」
- ディオン
- 「ルクスは……兵隊あがりと言っていたし、ギャップが大きいかもしれないね」
- ガルバ
- 「気をつけていってこい。初仕事としては楽な方だ」
- アニバル
- 「残念ながら神官と呼ばれるほどに達者に奇跡を扱えるわけではなく、主にこの拳で神敵を討つ事を近年の楽し――務めとさせてもらっているよ」 すまんね。 >ルクス、テルティウム
- ディオン
- 「ガルバさんもこう言っていることだし」 気にすんめえ。
「……」 今なんか物騒な事言わなかった?>アニバル
- !SYSTEM
- レディチェックを開始 by GM苗
- ルクス
- 「正直、一般常識にも割と疎い。世間知らずの箱入り娘として扱ってくれ」 >ディオン
- アニバル
- テルティウムがふたり! 来るぞ遊真!
- GM苗
- そうだった、単発久しぶりすぎてエクシーズ召喚忘れてたわ
- !SYSTEM
- テルティウムが退室しました
- ディオン
- 「準備が良ければ、次の列車に間に合うように向かおうか。……わかった、僕も世間には疎い方だから至らないところもあるかもしれないけれどね」
- テルティウム
- 「私は使えないから、少しでも羨ましい」
- GM苗
- では
- ディオン
- 遊馬だ、二度と間違えるなこのロリコン野郎ッ
- GM苗
- 君たちは交流を深めつつ、駅に向かい、列車で南部へと向かう
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GM苗
- テルティウム
- 「ところで、皆、魔法印は?」主語が足りてない質問を投げかけつつ
- ルクス
- 「なんだいそれは?」
- テルティウム
- 列車の中でロッセリーニしますね、3人分
- ルクス
- こいつらロッセリーニしたんだ!
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM苗
- 旅人たちの爽やかな道中100%
- GM苗
- うぃ
- アニバル
- 「知識を積み上げ高みを目指す心を持つものは、余さずキルヒアは見つめていよう。声を聞かせないのは、その必要はないと判断しているからではないかね」 >テルティウム
- ディオン
- 「魔法印……あぁ、〈ロッセリーニの魔法印〉の事かい?」
- ルクス
- ひゃくえんだっけ。払っとくね
- ディオン
- なんだろう 脳内CVがアルフィノになっていく
- アニバル
- 「今のところは必要に迫られたことがないのでね」 不所持。 >テルティウム
- テルティウム
- 「モルガナンシン王国の流れを汲む近代魔法の革命的術式、マナの運用効率と時限発動を特別な技能なしで実現できる画期的。心底崇敬」
- ディオン
- 「……」 魔法の事になると早口になるんだな。 「僕は持っていないんだ、良かったら施してくれるかな」
- テルティウム
- 「了解」
- アニバル
- アニバル、平気な顔で聖印にロッセリーニ印書いて貰いそうだなコイツ。
- それでいいか……。
- ルクス
- 「聞いたことがあるぞ。軍師としても覚えておいたほうがいいと聞いた気がする。すまないが、私も頼もう。経費は――いや経費じゃないな。後で私の財布から費用は出させてくれ」 >テルティウム
- ディオン
- じゃあこの左の手の甲に……
- テルティウム
- お金は無しでも構わない、腹痛いものが払うべし
- 腹痛い…
- ディオン
- 腹痛いので祓うね
- アニバル
- ディオンの中身には払えって言ってるね
- ルクス
- お払いしたいのでお支払いしとくわ。
- アニバル
- >腹痛い
- 人類の智慧の結晶を施されて怒るような狭量な神ではないとも。 >えっ、聖印に魔法印を!?
- ディオン
- 何でデモルラの入れ墨は結構サイズが厳格なのにこっちはフリーなんだろう(いやフリーではないのかもだが
- ルクス
- サイズとか気にしてたら軍略規模で展開できないからなのではないか? デモルラを知らないが
- テルティウム
- 手に書いていいんですか!ひゃあ!
- アニバル
- 入れ墨ちゃんは手のひらサイズだっけ
- ディオン
- ごめん凄く気になって仕方ないんだけど
- 心底崇敬って心底崇敬?
- テルティウム
- そうだよ
- アニバル
- 忍者と極道の世界にしないでくれる?
- ルクス
- 渋い声の神父が横にいるときに、令呪刻んでる人おるわ
- GM苗
- 列車でダイアンヘ向かって、そこから乗り換えて ラプラスへ ラプラスに付く頃には夕方頃だ
- ルクス
- 幻想じゃねえよな……!
- GM苗
- 帰って来る…!俺達の黄金時代が帰って来る!!
- アニバル
- 俺達の黄金時代が帰ってきた!
- ルクス
- 私それカクヨムのラノベで知ったんだよね(?
- ディオン
- 「何を読み取って描いているのか、凄く気になる。いつか修めたいな……」
- ディオン
- と思ったけど
- テルティウム
- https://www.kansou-blog.jp/entry/2025/02/25/142746 辞典
- GM苗
- 強行軍で向かっても構わないし、一泊しても構わない
- アニバル
- 「ラプラス近郊ということだが、実際の調査の時間も考えると今夜はこの辺りに宿を取るのが妥当だろう」
- ディオン
- 人(描く対象)によって異なるのは森羅魔法だけだっけ?
- アニバル
- あまりに多すぎる
- ルクス
- 「ユディスには足を延ばしたことがあるが、こっちは初めてだな。こういう場合、一泊するものかい?」
- GM苗
- 魔法印もだよ
- ルクス
- なんだこれ >りんくさき
- GM苗
- 魔法印も個人印
- アニバル
- 「その時々と面子次第ということになる」 >ルクス
- ディオン
- 「ええと、そうだな……」 地図を確認 「ここから1日の距離だから、今日は休もうか。夜目が効く人も多くないしね」
- GM苗
- ドルイドのあれも個人に対して作るもの
- ディオン
- なるほどね
- GM苗
- 受益者のシンボル、もう持ってないキャラの方が多いまであるな
- ルクス
- 「ふむ。……確かに、今日急がねば人命が危ういというような仕事ではないしな。」 アニバルの言を聞いたのち、ディオンの言葉に頷いた。
- テルティウム
- でもなぜか他人の描いた魔法印にも効果があるよね魔法印……バックドアこわい
- GM苗
- だから
- ディオン
- 「うん。これが救助者がいるなら無理を押したい所だけれど」 そうでもないし。 「じゃあ、宿を探そう」
- GM苗
- 個人を示す印なので
- ルクス
- 骨董店で「過去の偉人が書いたロッセリーニ印!」とか売られてそうだな
- GM苗
- 誰が書いたかは問題じゃないんだよw
- ディオン
- 描かれた個人に対応する紋だから
- 誰が描いたかは関係がない
- GM苗
- その人を示すシンボルであって
- 書いたやつのシンボルではない
- テルティウム
- あー
- ルクス
- そうなの
- GM苗
- そうだよ
- ディオン
- 何を読み取って描かれているのか 気になります
- ディオン
- という事で1日休みましてよ
- ルクス
- 「承知した。結構男女気にせず宿にぶち込まれることもあったが、冒険者って普段どうしてるんだ?」
- ディオン
- 「それも時々かな……? 部屋がなければ致し方なし、でもあるし」
- テルティウム
- 「分からない。冒険者をするのは初」
- GM苗
- では1日休んで次の日 君たちが出発しようとするとですね
- ルクス
- 「なるほどなあ……」
- 「一緒に学んでいくとしようか」 >テルティウム
- GM苗
- 朝早くから兵隊が門の前で警戒してます それ自体は普通のことなんですが、ルクスには分かります
- アニバル
- 「好みの相手を選んで部屋に連れ込んでも構わんのだよ」 >ディオン
- GM苗
- これちょっと襲撃警戒体制してない?
- テルティウム
- 「ん」魔法じゃないことは面倒だなぁって顔で頷いた>ルクス
- GM苗
- 普通の警戒人数よりも多く警戒してるし、ちょっと空気がひりついているように感じました>ルクス
- ディオン
- 「それをするならせめて仕事の帰り道にするし、……」 徐々に赤面 「しないよ」
- ルクス
- 「んん? 妙だな。部隊の広がり方が襲撃を警戒してる動きだぞ。ディオン、何かわかるか?」 斥候班と勝手に認識しているのでディオンに真っ先に声をかけた
- アニバル
- 誰が書いたのにでも効果があるからトルクワート悪用する敵を作ろうとしたことは誰にでも有るだろう。そして、「これそこまで意味あるわけでもないな……」と投げ捨てたこともあるはずだ。(巨大主語)
- GM苗
- 蛮族がバフに力割くわけねえだろ
- (暴言
- ディオン
- 「……どうだろう。少し見て来よう、ここからだと把握し辛い」
- GM苗
- 蛮族でやるなら遅発発動デバフの紋だよ
- ディオン
- という事で見に行きましょう。なんばしよっと!
- アニバル
- いや攻撃魔法をトルクワートでPCにだけぶちこむ。
- (バックドア
- ルクス
- 「ああ。ああいうのは下手に首を突っ込むと領分を侵されたと考えて態度が硬化しがちだ。気を付けるんだぞ」
- テルティウム
- 「仕事と関係ありそう?」
- GM苗
- めちゃくちゃどうでもいいバックドアだった
- ルクス
- なんか、テイルズで仲間が魔法に巻き込まれないのは敵味方識別の印があるからだってアビスかなんかで見て感動したの思い出したわ
- ディオン
- 動き出す前にスイッチを入れる為に両頬をぱちんと叩いて、周囲のようすを観察しながら接触してみようか。
- GM苗
- 本当にやるだけのアドがない…!
- ディオン
- 確かアビスだったとおもう
- アニバル
- 「さて。なさそうではあるがね」 >仕事と関係
- ルクス
- あの裏切りそうで裏切らなかった子安
- GM苗
- 話を聞きに行くとかじゃなくて見に行くの?
- ディオン
- なお諸悪の根源
- テルティウム
- 敵味方識別印を操作して混乱を招こう
- ディオン
- 兵隊のもとに到着するまで見える範囲で確認しつつ、兵隊に話しに行くよ
- GM苗
- うぃ、では兵隊さんが近づいてくる君に どうした、って顔を向けつつ こう言います
- 兵隊
- 「この先は今日はよしたほうがいい」
- 「街道を横切るように妖魔が見られたそうだから、蛮族の後方撹乱かもしれない。危ないぞ」
- ディオン
- 「〈星の標〉の冒険者で、この先に用があるのだけれど……成程」
- ルクス
- 「なんだって、妖魔? 穏やかじゃないな」
- ディオン
- ルクスたちがやってきたのを見れば、首肯を返して。
「街道を横切っているらしいんだ」
- アニバル
- 「ほうっ」 妖魔とな。
- テルティウム
- 「……迂回可能?」
- 兵隊
- どこかで見たことあるなーって顔をしてルクスで一瞬視線が止まりつつ 「まあ進むのはお勧めしない。親玉が居るに決まってるからな」
- アニバル
- 否、迂回不可能。って返したくなる質問しないで欲しい。
- ディオン
- ガルバからもらった地図を確認してみよう。迂回可?>GM
- テルティウム
- 嗚呼、強行突撃
- ルクス
- 「迂回……ああそうか、私は別にその妖魔に対応しなくていいんだな。すっかり防衛を考えてしまっていた」
- 兵隊
- 迂回可というほど道がない
- 確かに大回りすれば辿り着けるだろうけど
- テルティウム
- 「仕事外」>ルクス
- 兵隊
- それをすると3倍時間がかかるね
- アニバル
- 「連中の目的について、見当は付いているのかね」 >兵隊たち
- ディオン
- 「……難しい、だろうね。余程大きく回り込めば辿り着けると思うけれど」
- 「その場合は、3倍ほどはかかってしまう……かな」 地図を見つつ大まかな予想を伝える。
- ルクス
- 「そうだよな。……うーん、手が空いていれば協力するのも吝かではないんだが……」 なんだかこっちも見たことがある気がしてきた兵隊さんにも視線をやりながらつぶやく
- 兵隊
- 「さあね。ダイアンは後方基地だから大きな戦の前に妨害活動してくるやつは出るからな」
- ルクス
- 「いつも助かっている」 つい癖でお礼を >兵隊
- ディオン
- 「妖魔の勢力次第だけれど、手を貸して突破した方が時間は早く辿り着けるかもしれない」
- 兵隊
- 「ラプラスはその通り道でもあるから」 と答えて>アニバル
- 「手を貸す?おいおい、迎撃にはでないぞ」
- アニバル
- 「ふむ。となれば手持ちの戦力を損なう事なく打撃を与えられれば得こそあれ損はないという認識で構わないか」
- 兵隊
- 「なんで態々不利な状況で戦わないといけないんだ」
- テルティウム
- 「拠点防衛?」
- 兵隊
- 「当たり前だ。何もないだろその先なんて」
- 君たちが見る地図が目に入ったのかそう言って
- 「まあそうだが・・」>アニバル
- ルクス
- 「そうなのか? 斥候の一つでも出して、敵情を把握することは必要だと思うが……」
- テルティウム
- 「目的地……」しょんぼり >何もないだろ?
- ルクス
- >兵隊さん
- ディオン
- 「ふむ……」 どれだけの勢力かわからない以上、4名だけでの強行突破が出来る状況とは思えないな
- アニバル
- 「我々はこの先に用があり、その道中にたまたま妖魔の一団と出会して一戦交えて痛い目を見せるかもしれない、その程度の話だ」 >ディオン
- 兵隊
- 「それは昨晩のうちに出たよ。俺達はその帰りを待ってるんだ」>ルクス
- ディオン
- 「敵の勢力がわかっているなら、それで構わないと思うけれど……現状ではそうではないから、危険じゃないかと思う」
- ルクス
- 「ああ、そういうことか。いや、余計なことを聞いたな。私は何も聞かなかったということにしておいてくれ」 変に兵隊さんの動向を聞いちゃったのはあんまりよくない。
- ディオン
- >アニバル
- 兵隊
- 「俺も喋りすぎた。悪かったな」
- 「それで…目的地?」
- ディオン
- 「昨晩も話をした通り、火急の依頼ではないし――ああ。ここに向かいたいんだ」 >兵隊
- アニバル
- 「この先に用向きがある冒険者一行、ということなのだよ」 >兵隊
- テルティウム
- 「そう。依頼」
- 兵隊
- 小首を傾げていると 年配の兵隊がおや、という顔で話に入ってくる
- ルクス
- 「礼に今度酒でも――あーいや違う。いけないな、癖が抜けない」 同僚気分だった
- 年配の兵隊
- 「なんだ、お前らもなにか探しに行くのかい?」
- ディオン
- 小首を傾げて、声をかけてきた年配の兵に視線を向けて。
「も、というと……あなたも?」
- 兵隊
- 折角のお誘いだから照れながら返事をしようとして 「も?」
- テルティウム
- 「先行者がいる?」
- アニバル
- 「なるほど、余裕を大きめに取りたいタイプだと。その年齢の冒険者にしては成熟したことだ」 >規模を気にするディオン
- 年配の兵隊
- 「ああ、」 頷いて 「ほら、王都から来た魔法使いの、あれ」
- アニバル
- 中華製のアレを思い出して懐かしい気持ちになってしまった、先行者
- ディオン
- 「……」 「いや、他にもいたと取るべきでしたね」 無自覚なうちに焦ったな、と
- ルクス
- 「王都からの魔法使いの」
- アニバル
- 「先遣隊のことかもしれないが」 王都から来た魔法使い。
- ルクス
- 「ああ、依頼の元になった、先に向かった人たちかな?」
- 年配の兵隊
- 「なんか探しに行くんだって言付けて行ったが、あのまま帰ったかは分からんのだよな」
- ディオン
- 「石橋は叩くくらいがちょうど良いって、ここ1年ちょっとの経験で……」 >苦笑した。>アニバル
- 年配の兵隊
- 「そうそう、二人くらい居た」
- アニバル
- 「一度しかない人生だ。冒険者らしく、もっと冒険をしても構わないと思うがね」 そして痛い目を見るといい。 >ディオン
- テルティウム
- 先行者風のオークスパイダーに乗せてやろう
- ディオン
- 「その2人は、いつ頃ここを発ったのですか?」
- 年配の兵隊
- 「一昨日の朝だな」
- 「それから見かけてない」
- ディオン
- 「……戻っていないなら、今も調査しているかもしれないか」
- テルティウム
- 「……一昨日」
- アニバル
- 「時期的には先遣隊ではないだろうな」
- GM苗
- 先遣隊であってるよ
- ディオン
- 「念のためですが、妖魔が確認されたのは……?」
- GM苗
- <兵士のおっちゃんは知る由もないが
- アニバル
- 先遣隊じゃったか
- 速攻で行って速攻で戻った報告しただけか。
- GM苗
- 一昨日出発 現地で調査 その後今朝に王都に魔法で報告してる
- テルティウム
- 魔法で報告、なるほどね
- ルクス
- ドルイド氏?
- GM苗
- ドルイドの他にもいっぱい連絡手段はあるものだよ
- 使い魔とかね
- ルクス
- なるほどなー
- テルティウム
- 「使い魔か、森羅魔法を使えばそうでもない」
- 兵隊
- 「昨日の夜だが」
- ルクス
- ちゃんと調べたことないしそんな運用したことないけど、鳥系の使い魔って伝書鳩も出来るのか
- アニバル
- 何も見えんかった。って連絡した方の先遣隊ではないって意図ではあった。
- 置いてってもいいしね。 >ルクス
- ルクス
- はーん。
- テルティウム
- 「たぶん、使い魔を本部に置いてる」
- ルクス
- 「なるほど。すごいな魔法使い」
- ディオン
- 「皆が良ければ、向かいたいと思うけれどどうだろう。調査している最中に妖魔の群れに捕捉されてしまうかもしれない」
- アニバル
- 「ふむ。安全を重視するのではなかったのかね?」 >ディオン
- テルティウム
- 「私は使えない」何故胸を張る
- ルクス
- 「もしかして斥候の懐に魔法使いの使い魔を忍ばせておくと伝令が即なんじゃないか? 夢が広がる技術だな」
- アニバル
- 「そのふたりがどうなろうと、我々には関係はないと思うが」
- ディオン
- 「被害がないならば待つべきだと思う。けれど、被害が起きるかもしれないのなら、多少の無理をする価値はあると思う」
- ルクス
- 「あ、っとすまない。思考が空に飛んでいた。私は構わない、妖魔討つべし、だ」 >ディオン
- 「もちろん、勝てっこない相手には尻尾を巻いて逃げがね?」 兵隊の嗜みだ。
- アニバル
- 「その理論で言うのであれば、街道に妖魔が出たという時点で被害が出る可能性はあると言えるがね」 旅人はいるものだ。くつくつ笑いながら。 >ディオン
- ディオン
- 「……そうだね。関係はないかもしれないし、他にもいるかもしれない」
- 兵隊
- 「まあ、……なんだ。俺も抜けてたのもあるし、気になるなら行くと良いぜ」
- テルティウム
- 「塔の人なら支援したい。一応、帰属先」
- ディオン
- 「けれど、今この場で危地に立っているかもしれないと知ってしまった以上は、その人達を無事に帰らせてあげたいと思うんだ」
- 年配の兵隊
- 「なに、常に気の張った兵隊は実戦では役に立たんもんだ。多少抜けてる方が良い」
- アニバル
- 「小市民だな」 見知らぬ誰かに思いを馳せはしなくとも、もしかしてと思ったら手を伸ばそうとする。 >ディオン
- ディオン
- 「誰かの命を救うことができるかもしれない。それは、危険を冒すに値すると僕は考える」
- 年配の兵隊
- がーんばれ、と兵隊の背を叩くとひらひらーと手を振って
- アニバル
- 「ならばついでだ、手向けのひとつでも頼もうか」 >兵隊たち
- ルクス
- 「男じゃないか! いいぞ、そういうのは大好きだ!」 バシバシ背中を叩く >ディオン
- 兵隊
- 「なんだ」>アニバル
- ルクス
- 私のほうが背が高いことに気が付いてしまった >ディオン
- ディオン
- 「はは、ありがとう……」 つよい。力が。
- アニバル
- 「もののついでに妖魔を処理する駄賃に、その斥候が持ち帰る情報でも分けては貰えないかね」
- ディオン
- 160で成長を終えた悲しきモンスター
- テルティウム
- 「……」ゴーレム作成の準備を始めている。もそもそ
- 兵隊
- 「入れ違いになるかもしれないぞ、それでいいんだな」
- >アニバル
- ディオン
- 反対の立場ではない……と思っていたけれど、何を意図して聞いていたのだろう。青年への興味を抱きながら、その姿を見ていた。
- アニバル
- 「報酬を出せとは言いはすまい、〈星の標〉の名声を広げる手伝いでもしてくれれば構わない。『連中はタダ働きをしてくれる』という風聞は御免だがね」
- テルティウム
- 御高いぼにまる君ではなく、乗れるオークスパイダー君を作ろう
- アニバル
- 「その時は、縁がなかっただけだ」 >入れ違い
- 兵隊
- 「分かった」
- 「別にタダ働きさせたいわけでもそうしろといったわけでもないだろ」むす
- ルクス
- 「割と現時点で轟いてる気もするが。有名どころの冒険者、かなり居るだろう」 >アニバル
- ディオン
- 「……偉そうに語ってしまったけれど、結局僕ひとりでできることじゃない。皆も同じ意見のようだから、よかった」 テルティウムとルクスの反応にほっとしたような笑みを見せて。
- 「……アニバルは、どう考えているのか少し掴み損ねてはいるのだけれど」
- ディオン
- 乗れる!オークスパイダー
- DAISOより
- 兵隊
- 「とにかく、気を付けてな……、見つけられると良いな」 「どっちも」
- テルティウム
- 「私は早く別荘が見たいのもある」
- アニバル
- 「それで構わないと思ってはいるが店としては問題があるだろうからな」 個人的にはタダ働きで構わんのだが……。悪いことを言った。 >むすっ
- テルティウム
- ぼにまる用の余り素材も入れて。殴れるスパイダー!
強く魔化された樫の枝、放水の筒砲(小)、虎目石の鋲(小)、虎目石の金鋲(小)
- 2D6 → 6[3,3] +11 = 17
- ディオン
- 「やれるだけ、やってみるよ。教えてくれてありがとう」 >兵隊
- アニバル
- 取り敢えず斥候から情報を分けてもらうための符牒でも聞いて向かおう。
- GM苗
- (テッテレー
- テルティウム
- 命中が低すぎて使わないやつ
- ディオン
- そういえば合体ゴーレムとかいないんだな(オリジナルデータにはありそうだけど
- ルクス
- 「よし、話がまとまったなら準備して向かおうか。戦闘ともなれば任せてくれ」
- アニバル
- スパイダー、樫の枝でいいのがコスパバグっとる。
- ディオン
- いやまあ素材が合体してゴーレムだからゴーレムも合体した姿と言えるか……?
- テルティウム
- MP:40/46 [-6]
- ルクス
- ゲッター線浴びせる?
- アニバル
- 「私がどうかしたかね」 呼んだ? >若い連中
- ディオン
- 向かおう。スパイダーに乗って
- GM苗
- うぃ 「今夜の飯は」「蛮族から取り戻した糧食」 です>アニバル
- アニバル
- 保管状況悪そうだな。
- ディオン
- 「どう考えているのだろう、と思って。……反対ではないようだけれど、さっきは僕に質問していたろう?」
- ルクス
- 「アニバルは胡乱でよくわからないってさ」
- GM苗
- だから良いんだろうが<絶対使わないから
- ディオン
- 「胡乱だとは……」
- アニバル
- 「ふむ」
- テルティウム
- もぞもぞ、ぺたぺた、もにゅもにゅと樫の枝に素材を埋め込んで呪文を唱え――「完成」
- アニバル
- 「何、先達として若者に道の一つでも示しておこうと思った程度の話だ」
- ディオン
- コンジャラーが3体揃ってゴーレムを3人合体させることで真ゴーレムに
- GM苗
- 符牒、普段使わないけど通じるものじゃないといけないからな
- アニバル
- 「君が手に届く相手を救おうと思うのであれば、そのうちに世界のすべてを救うことになりかねないぞ、とね」
- GM苗
- ぶっちゃけジオンの符牒はあれ駄目では?って思う
- ディオン
- 「もし、そうすることができたならそれは僕にとっての到達点になるだろうね」
- GM苗
- <「お急ぎですか?」「別に急いでいませんが」
- ルクス
- 「出来もしないのにやろうとするならそれは誤りだが、それが出来るなら、世界を救うのも悪くないさ」
- アニバル
- こんにちはお急ぎですか?
- スパイダー
- オークスパイダー
分類:魔法生物 知能: 知覚:魔法 反応:命令による
言語: 生息地:
先制値:9 生命抵抗力:4 (11) 精神抵抗力:4 (11)
HP:16/16 MP:/ 防護:2 メモ:弱点:炎属性ダメージ+3点
- ルクス
- 「なあ? 気が合うじゃないか」 バシバシ >ディオン
- ディオン
- 「偉大な父と祖父を追い越して、そこに辿り着けたら……それはきっと、素晴らしい」 全く茶化すこともなく、真剣に言葉を受け取ったのか、そう言って笑ってみせた。
- テルティウム
- 「話、終わった?」 よじよじゴーレムに登って
- アニバル
- 「それが良いとも悪いとも言うまい。それを望むのならばそれに伴う覚悟を持つことも心得ておくことだ」
- ディオン
- 「そうみたいだ。嬉しいよ、ルクス」 くすくす笑うと、出来上がったゴーレムに登ったテルティウムに頷いた。 「お待たせ」
- ルクス
- 「ああ、問題な――うわあ。なんだそれ、すごいな? これも魔法か?」 >テルティウム
- アニバル
- こいつちゃんとゴーレムに乗るほうが移動速度早くて草。 >テルティウム
- GM苗
- では君たちは準備を整えて危険が待つ道を往く
- ディオン
- 基本戦闘しかしてないから
- GM苗
- では2d振ってくれ
- 全員で
- ルクス
- 代表?
- ディオン
- 移動速度をまったく気にしない令和のTRPGerとなってしまった
- アニバル
- 「マイペースだとよく言われないかね」 >テルティウム
- ルクス
- なるほど
- テルティウム
- 「これはウルシラ地方に起源を発するオーク系の進化系列。上位種では瞬間的な火力がとても高い、強い、本気装備」
- アニバル
- ひゃあ、我慢できねえ! ゼロだ!
- 2D6 → 5[4,1] = 5
- ルクス
- 2D6 → 8[4,4] = 8
- ディオン
- ヴェイガンは殲滅する!
- 2D6 → 4[3,1] = 4
- 死……
- アニバル
- お前、今日のネリウムだよ。 >ディオン
- ルクス
- ドワーフを作ったら初期装備を韋駄天にしないと1ラウンド目に戦闘に参加できない時代があったんだよ
- ディオン
- グッバイ
- テルティウム
- 「自分のペースで歩く。一番早い」>アニバル
- アニバル
- あーあルクスがかばう持ってたらなあ
- ディオン
- それを聞いてたから使った記憶のない韋駄天ブーツが初期の重戦士のかばんにはいってるよ
- GM苗
- テルティウムもふっておくれ
- テルティウム
- おっと
- 2D6 → 9[4,5] = 9
- アニバル
- 「違いない」
- GM苗
- 5+8+4+9 = 26
- ルクス
- こんな紙装甲でかばったらしんじゃうだろ
- GM苗
- ではでは
- アニバル
- 初期で8は硬い方だと古事記にも書いてある
- テルティウム
- 「急ぐと転ぶ」
- GM苗
- 君たちが進んでいくと 先頭進んでるのはだーれ?
- ディオン
- 「ゴーレムの操作も大変そうだけれどね……」
- アニバル
- 「運動不足だな」
- テルティウム
- 韋駄天ブーツがガチ装備だった時代
- ルクス
- この場合、斥候担当のディオンではないか?
- ディオン
- 技能的に先頭な気がする
- ディオン
- 実際死活問題レベルだったの??>ガチ装備
- アニバル
- 多数決でディオン
- GM苗
- じゃ、異常感知振って
- 目標値10
- ルクス
- 実際開始距離20mってときもあって
- GM苗
- 実際死活レベルですよ
- ディオン
- ヤーーーッ!!
- 2D6 → 7[1,6] +5 = 12
- ルクス
- 当時庇うキャラで全力移動からのかばうでターンエンドってあったよ
- アニバル
- まあ初手が投擲で終わることもある程度には。
- GM苗
- 投擲攻撃できるようになったのカルディアグレイスからなんで
- マジで何も出来ないドワーフの戦士は存在した
- テルティウム
- 開始20の時のドワーフの虚無よ
- ディオン
- ずんぐりむっくりしてかわいい!
- お わ り
- アニバル
- 投擲できない頃はそうだね。
- ルクス
- 10m地点に立って遮蔽物になることもあったよね
- アニバル
- せめて初手で3m移動しながらフィープロとかしなかった?
- GM苗
- では成功 当たらない位置だけど足元に矢が刺さります
- ディオン
- 上級戦闘、チョトヤテミタイです
- アニバル
- (次手番では入れるはずだから……って顔しながら)
- テルティウム
- 矢---っ
- ディオン
- 「――っ」 矢が突き立ったのを見て息を呑み、方向を確認
- 斥候
- 「危ないぞ、冒険者。それ以上こっちに来るな」
- ディオン
- 即座に手で続く仲間達を制して。
「……先に何が?」
- アニバル
- 「この先に用事があるものでね、ご忠言痛み入るが素直に頷くわけにもいかんのだよ」
- ルクス
- 「どうし――敵襲か?!」 盾だけ先に構えて
- ルクス
- そんなこともありましたかね
- ディオン
- 「人族だ。こちらに警告している」
- 斥候
- 「……」 はー、と息をついて 「今夜の飯は」
- テルティウム
- 進撃のゴーレムの足を止めて、上半身の人型部分の後ろにササッ
- ディオン
- 「!」
- アニバル
- 「蛮族から取り戻した糧食だ」
- 斥候
- 「……この先に、巨人族が1体、妖魔が複数体。まあ妖魔の方は矢で何匹か潰したけど」
- ディオン
- 「ありがとう。……巨人族か、詳しい風貌や様子はわかるかい?」
- 斥候
- 「張り付いたような笑顔のやつだったわ」
- ルクス
- 「改めて変な符丁だな」 会話は任せて、テルティウムの横で呟いている
- ルクス
- フェイスレスおるやん
- ディオン
- 「張り付いた笑顔のような……」 is……? という顔で振り向いた。知ってる?
- テルティウム
- 「化けてないってこと。かも」>ルクス
- 斥候
- 「一瞬だけどドレイクもいた。距離があったからバレてないと思うけどね」
- アニバル
- 「巨人か。オーガか、或いはトロールか……おや」
- ルクス
- 「私は一般常識レベルのやつしかわからないぞ」
- ディオン
- 「その連中はこの先に?」
- 斥候
- 「そのまま飛んで行ったからもう居ないけれど、明らかになにか探してる様に見えたから」
- 「そう」
- テルティウム
- 「巨人種、幅が広い」背の大小も
- ディオン
- 「探していた……」 眉をひそめて、地図を確認しておこう。別荘に近いかな?
- 斥候
- 「私はもう矢が残り少ないし報告に戻る」
- 近いですね
- ディオン
- 「わかった。情報提供に感謝を……念のため、僕達は先へ進んだと伝えておいてくれるかな」
- 斥候
- 「分かったわ。それじゃあね」
- ディオン
- 「ああ。君もどうか気をつけて」
- アニバル
- フェイスレスって蛮族もいます
- ディオン
- 「……実際に目にしてみないと、ということになるみたいだね」 テルティウムの幅が広い、という言葉に頷いて。
- 斥候
- 「………長生きしないわね、ああいうの」
- ディオン
- 「可能な限り身を潜めて先へ進もう。安全を第一に」
- テルティウム
- 「ん」
- GM苗
- では君たちは更に進むと
- ルクス
- 「しかしドレイクか。こんな人族の領域近くに来るということは、結構下っ端のほうかな? それか、相当大事な要件か……」
- GM苗
- 蛮族の集団を君たちは発見する
- アニバル
- 「……」 くっく。笑いながら進んでいこう。
- GM苗
- 数は今は傍に居ないのか 全部で3体だ
- テルティウム
- 「蛮族、略奪が仕事。導師の別荘に目を付けたかも?」
- ルクス
- 「居たな」 私は逃げも隠れも出来ない金属鎧の塊ですけど隠れられていますか。
- GM苗
- ディオンにだけ、彼らの背後に 何かが薄っすらと見えるような違和感がある
- まあ隠れるのは難しいですね
- ディオン
- 「うん、そうかもしれな……い……」 ん? と眉を顰めて
- その違和感に目を凝らしてみせる
- テルティウム
- 人を乗せたオークスパイダーとか金属鎧がどうってレベルじゃなく目立ちそう説
- ルクス
- そういやそうだったわ
- GM苗
- まだそれだけしかわからない。もっと近づかないと
- >ディオン
- ディオン
- 逆にオークスパイダーで視線誘導できるまである
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GM苗
- アニバル
- まあそもそも身を隠しながら近づくような遮蔽物もそうないでしょうしね。
- GM苗
- そのためには蛮族が邪魔だ
- テルティウム
- 「敵?」
- アニバル
- 「ディオン、それくらいにしておくといい」
- ディオン
- ごし、と目を擦ってみても何かがあるような、という程度のそれに見切りをつけて、アニバルに首肯する。
「ああ、敵と……この奥に何かがある、と思う」
- アニバル
- 「君が認識することで幻影が解けてしまう可能性もある。まずは障害物を排除するべきだ」
- ルクス
- 「数も少ないし、隠れるのも難しい。叩けそうなら今のうちに叩きたいが、どうだ? ふたを開けてみたら格上というのは困るんだが」
- テルティウム
- よじよじのたのたとゴーレムから降りて、アニバルを手招き。載れ、って感じで指をさした
- ディオン
- 「ここから、見てわかりそうかい?」 あの蛮族共のこと
- GM苗
- まあ識別できる距離に近づいた時点でバレますね
- なのでまだ分かりません
- アニバル
- 「……」 自分で走った方が手っ取り早そうなのだがなぁ。 でもこういう手合いって下手に言い争うほうが面倒だったりするものだ。微妙極まりない顔をしてスパイダーライダーになった。
- テルティウム
- 「開幕魔法撃ち放題」ぐっ
- ディオン
- 「ここからの判別が難しいなら、斬り込んでみようか……対処が難しい場合を考えて、退路は確保しておこう」
- アニバル
- フィープロワンチャンあるかなくらいなんだよなって顔をしている。
- ルクス
- 「そうだな。正しい判断だ。本音で言えば相手もわからぬうちに奇襲をかけるのは望ましくないんだが、贅沢な悩みだろうな」
- アニバル
- 「もう少し距離を詰めれば確証も得られそうだ」 相手について。
- ルクス
- 「行こうか」
- テルティウム
- 「目、あまり良くない。御免。行こ」
- GM苗
- 魔法仕込むなら今のうちだけど
- 大丈夫かい?
- アニバル
- 「相手は蛮族だ、それ以上の分別が必要かね」 >ルクス
- アニバル
- テルティウムにふぁいぽん入れてもらうくらいか。 >仕込み魔法
- ディオン
- 「ああ。……それじゃあ、3」 指を立てて合図のこころ。
- テルティウム
- そうねぇ、後は自分にスペハンくらいか
- ルクス
- 「君、一応キルヒア神の信徒だろう。もうちょっと知を力にしたらどうだ?」 もうちょっとこう、あるだろ?
- ルクス
- そう言うの出来たわねそういえば
- テルティウム
- とはいえ、そこまでMPにゆとりもない方
- アニバル
- ならスペハンだけセルフしとくのがよかろうか。回復量的に。
- ディオン
- 貴様石を持たざるものか
- 幾つか融通しとく?
- テルティウム
- あとはルクスにアースシールドかな
- ルクス
- わぁい!
- アニバル
- 「敵は討つものだ。違うかい」 ルクスに返し。 「少し待て、ディオン」
- ディオン
- ぱっ、と手を引っ込めて。
- テルティウム
- 割と生死をわけそうなやつ
- アニバル
- 「折角身銭を切って用意した印だ、何かしら有効に使っても良いだろう」 >テルティウム
- ルクス
- 「違わないんだが……指揮を執ることもある身として、無謀な突撃は避けたい気持ちもちょっとはわかってくれ」
- アニバル
- ルクスの防護点が12になるぞ、それでもいいのか!
- テルティウム
- 「何を仕込むか考えてた」
- ディオン
- 「と……そうだ。〈ロッセリーニの魔法印〉、せっかく用立ててくれていたんだったね」
- ルクス
- 実のところ回避能力は低くてね……
- テルティウム
- ちなみに魔法は一回くらいかな
- ディオン
- 寧ろ防護8と両立して回避9って高水準では?
- GM苗
- 1回っすな
- アニバル
- なおテルティウムに出させたのは我だけの模様。
- テルティウム
- 「ルクス。防御魔法をかけとく。好きな時に使える」
- アニバル
- アースシールド別に安いわけじゃないから自分にスペハンしておくか、前衛にバータフ仕込むくらいでもええんちゃうか。
- 9点バフはまあまあ大きい。
- ルクス
- じゃあスペハンでいいんじゃないのかな。コストが軽いし潰しが効くのでは?
- テルティウム
- バータフは一種の回復魔法としても使えるが、アースシールドはたぶん仕込みでしか使うことがないので…
- ルクス
- 「もらえるならありがたいが……いいのか? あまり悠長に時間を使ってもいられないだろう」
- GM苗
- 2D6 → 6[3,3] = 6
- テルティウム
- 「集中攻撃は、大変」
- 『地防』 アースシールドをルクスへ
- 2D6 → 7[6,1] +11 = 18
- GM苗
- 敵はまだ気がついてないがこちらの様子を見る個体が増えたね
- テルティウム
- あ、あ、アンナマリーアとベロニカっ
- GM苗
- あい
- ルクス
- 「すまん、ありがとう。礼だ、必要そうなら使ってくれ」 魔晶石5点2個ほどテルティウムに渡しておくね
- テルティウム
- MP:37/46 [-3]
- アニバル
- ごろごろ渡した。
- GM苗
- では接近するでいいかな?
- テルティウム
- 「拝借。無事返す」
- ディオン
- 準備が済めばごー。
- テルティウム
- わぁい石だぁ
- アニバル
- 「そろそろこちらを気にし始めたらしい、改めて向かうとしよう」 邪魔して悪いな >ディオン
- GM苗
- では
- ルクス
- 「高い買い物ではあるが、命よりよほど安い。必要なら使ってくれ、約束だ」
- ディオン
- 頭を振って、再び合図を
- 3、2、1――
- GM苗
- 君たちの接近に蛮族たちも気がついた 戦闘態勢に入る
- というわけで戦闘準備です こちらは3体 2種類居ます
- アニバル
- 「今後も冒険者として動くのであれば、先んじて有用な魔法を予め幾つかピックしておくといい。いつでも時間が許すとは限らないのでな」 考えることは得意だろう。 >テルティウム
- ディオン
- 【ガゼルフット】のみじゃ。
- ルクス
- 「良し――戦闘開始!」
- ディオン
- MP:15/18 [-3]
- テルティウム
- 凄い今更だけど、妖精魔法と弱点がステータスに勝手に載ってる
- ディオン
- 進化し続けている
- ルクス
- ガゼルフットを宣言。バークメイルAを自分に。
- アニバル
- 【ペネトレイト】
- MP:18/20 [-2]
- ルクス
- 防護:10 [+2]
- テルティウム
- 「覚えるのと使うの違い、大事」>アニバル
- ルクス
- アースシールドって効果短かったっけ
- GM苗
- では良ければ魔物知識判定 妖魔10/14 張り付いた笑顔の巨人:13/17 です
- テルティウム
- 準備はなし
- GM苗
- 18ラウンド
- だったはず?
- アニバル
- 「まぁ、こういった依頼があるから顔を出しただけだという話ならば不要な心構えだろうがね」 >テルティウム
- ルクス
- じゃあ今宣言しちゃっていいか
- ルクス
- 貰っておいたアースシールド、宣言しておきます
- ディオン
- まあ普通に先制失敗の可能性もある
- ルクス
- 防護:12 [+2]
- テルティウム
- うむ
- ルクス
- ☆1界隈では悪くない防護点に
- テルティウム
- デジャブを使って
- アニバル
- ちなみに私はガゼルフットをまだ持たないか弱き生き物。
- アニバル
- テルティウムの様子を見ながらペネトレイト先を見定める。
- ルクス
- 無いなら私とそう変わらんな回避力
- テルティウム
- 笑顔君からいこうまもちき
- 2D6 → 8[5,3] +6+2 = 16
- ルクス
- 変わらんならそっちにアスシだったのでは…?
- GM苗
- では知名度突破
- テルティウム
- むむむ
- 割るか、パリン
- GM苗
- では弱点突破
- ディオン
- まあまだアニバルくんが
- テルティウム
- 続いて洋間
- 2D6 → 7[5,2] +6 = 13
- ディオン
- いるといえばいる
- GM苗
- 知名度は取れた
- テルティウム
- こちはぱりらず
- テルティウム
- うむ
- アニバル
- では妖魔にペネトレイト入れて魔物知識判定。
- 2D6 → 7[2,5] +5+2 = 14
- 弱点は見抜いた。
- テルティウム
- えらい
- GM苗
- では弱点突破
- ディオン
- ヨシ
- ルクス
- やるやんけ!
- アニバル
- 笑顔が素敵な気さくな巨人知識。
- 2D6 → 5[2,3] +5 = 10
- まあ結果的にどっちも弱点抜けてるなら良かろう。
- GM苗
- 巨人:ゴーリー/https://sw.tale.blue/sheet/?id=nae-m106 妖魔:ハンガーフッド・サバイバー/https://sw.tale.blue/sheet/?id=nae-m252
- テルティウム
- 「巨人種、ゴーリー。負傷で激怒、火力増加」
- アニバル
- ゴーリーだゴーリーだ。すっきりした。
- GM苗
- 欠片は6個です(時計を見る
- アニバル
- 喉元まで出てきてたのに思い出せなくてすっげえもやもやしてた
- HP減るとキレ始める最近の若者みたいなやつ
- ディオン
- ポピーザぱフォーマーの青い方?
- ルクス
- 「厄介だな」
- GM苗
- ゴーリーに4つ、ハンガーフッドに1つずつ入ってます
- 先制は15です
- テルティウム
- 「あっちはフッド、遠隔持ち。私には厄介」
- ディオン
- トテモ=ツライ!
- ゴーリー
- ゴーリー
分類:蛮族 知能:低い 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的 穢れ:4
言語:汎用蛮族語、巨人語 生息地:森、山、洞窟 等
先制値:15 生命抵抗力:9 (16) 精神抵抗力:8 (15)
HP:78/78 MP:12/12 防護:8 メモ:弱点:魔法ダメージ+2点
- ディオン
- ルクスにヘテン!を辞さないでいてもらうつもりで
- ルクス
- よし頑張る
- アニバル
- 「厄介というならあちらの妖魔も相当だ。遠方の敵を引き寄せるというずる賢さを身に付けている」 >ルクス
- ハンガーフッドSVA
- ハンガーフッド・サバイバー
分類:蛮族 知能:低い 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的 穢れ:2
言語:汎用蛮族語、妖魔語 生息地:様々
先制値:12 生命抵抗力:6 (13) 精神抵抗力:7 (14)
HP:34/34 MP:12/12 防護:3 メモ:弱点:魔法ダメージ+2点
- ハンガーフッドSVB
- ハンガーフッド・サバイバー
分類:蛮族 知能:低い 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的 穢れ:2
言語:汎用蛮族語、妖魔語 生息地:様々
先制値:12 生命抵抗力:6 (13) 精神抵抗力:7 (14)
HP:34/34 MP:12/12 防護:3 メモ:弱点:魔法ダメージ+2点
- テルティウム
- どっちも魔法弱点か
- ルクス
- ウォーリーダー先制
- 2D6 → 10[4,6] +2+3 = 15
- ゴーリー
- HP:98/98 [+20/+20]
- ディオン
- Wasshoi!
- 2D6 → 12[6,6] +6 = 18
- ルクス
- ニコォ……
- ハンガーフッドSVA
- HP:39/39 [+5/+5]
- アニバル
- 優秀な奴等だな。
- ハンガーフッドSVB
- HP:39/39 [+5/+5]
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM苗
- Get Over The Barrier!100%
- テルティウム
- 開幕スパークでも叩きこむか、FWか
- ルクス
- 「なら叩くべきはまずその妖魔からか」
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- ゴーリー、ハンガーフッドA、Bvs<>
- アニバル
- 一応だけどGM、ハンガーフッドの攻撃手段を鉤縄にすべきかも。
- まあ後衛スタートでスパークスタートで良い気はするね。
- GM苗
- ああ、そうね
- 直しとこ
- アニバル
- うん。
- ルクス
- 何枚出てくるかわからなくなるけど、それならそれでってとこあるわね
- じゃあ全員バックスタートで?
- テルティウム
- うむ
- ディオン
- 枚数問題もそうだし攻撃回数比較的多めではあるからFWもアリな気がするが
- まあ後衛でええか
- テルティウム
- 「両方、魔法が有効。中距離推奨」
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- ゴーリー、ハンガーフッドA、Bvs<>ディオン、アニバル、ルクス、テルティウム、スパイダーマッ
- !SYSTEM
- ラウンド: 1
- アニバル
- 相手が1体ポン出しだったらアニバルが相手巻き込みのマルチフィープロをやりやすくなる。
- ゴーリー
- ニコォ
- ディオン
- あいつら全員転倒させろ
- ディオン
- 「薙ぎ払って貰ってから突入しよう」
- ゴーリー
- ではそちらの先手からスタート 行動どうぞ
- アニバル
- ルクスも攻撃回数2回ではあるしなんなら通常シールドバッシュがぶっ刺さるか。
- ディオン
- そうおもう。
- ルクス
- 「ああ、魔法を叩きこめるならそれが一番いい。頼めるか、テルティウム」
- テルティウム
- ディオンが開幕魔法を使わないならスパイダーからぴょいんして、砲台として後ろに残すか
- ディオン
- とはいえスパークもうま味ですからね
- テルティウム
- 「全員出てきた。まとめて行ける」
- ディオン
- 魔力撃はちょっと使いづらいから一旦素殴りで前進かなあ
- ルクス
- 前衛初動は私でいいよね。
- ドゴォしながら突っ込むわ
- ディオン
- よろぴく
- 削れたフッドくんをしばく感じで……
- アニバル
- まぁスパークスタートして被弾少なく終えたならファイポンとかでよかろうもん。
- テルティウム
- では、宣言はなし。敵3体に向けて【スパーク】を投射!
- ディオン
- 一生ルクスはゴーリーをこかしてた方が良いんじゃないかと思いつつ
- とりあえず魔法を観よう
- アニバル
- ゴリ沢さんを転倒させるんでも、はい。 >ルクスは
- ルクス
- 下手に打点を上げずに転がすだけにする?
- ディオン
- ルクスはゴーリーくん係ね
- ゴーリー
- かもん、抵抗の最大値は16だ
- アニバル
- 言うて半減させなきゃ上がらないから最初は気にせず殴ってりゃええ。
- ディオン
- ウン
- ルクス
- 了解。
- テルティウム
- 『――電光』 マナスタッフを振り上げつつ、掌から魔法陣を展開、マナを増幅、収束、拡散、発射!
- 2D6 → 4[3,1] +11 = 15
- ぱぱぱ
- アニバル
- ゴーリー転倒したら魔力撃もしやすくなろうしな。
- ディオン
- あれ転倒って特殊行動の達成値にも影響するんだっけ そっちはしないか
- テルティウム
- りん!
- アニバル
- 転倒は行動判定が-2だからするよ
- ゴーリー
- では抵抗突破
- ルクス
- 景気よく割れていくゥ
- テルティウム
- ゴリ沢
- 威力0 C値10 → 0[2+1=3] +11+2 = 13
- フッドA
- 威力0 C値10 → 2[4+3=7] +11+2 = 15
- ゴーリー
- HP:85/98 [-13]
- テルティウム
- フッドB
- 威力0 C値10 → 2[5+3=8] +11+2 = 15
- ハンガーフッドSVA
- HP:24/39 [-15]
- ハンガーフッドSVB
- HP:24/39 [-15]
- アニバル
- 「奮発し過ぎではないか」 先程から指輪の破損状況が随分高いように見受けられるが……。 >テルティウム
- テルティウム
- 水鉄砲はAでいいかな
- ハンガーフッドSVA
- ぎゃあああっ、と痺れて視線がテルティウムに向く
- アニバル
- イーヨー。(プーさんのロバ)
- ディオン
- んrhd 初手は一旦やめとくのがいいかな~と思ったけど転倒込みで出目7だし魔符ないしもういっそ魔力ぶっぱするか?
- ハンガーフッドSVA
- あいつぶっころす
- ディオン
- イーヨー(けだま)
- テルティウム
- 「レジスト、抜いたほうが快」
- アニバル
- 「なるほど、冒険者向きの性格をしている」 一時の快楽に身を任せるタイプらしい。
- テルティウム
- オークスパイダー、前には出ずに水鉄砲発射! Aに
- 2D6 → 6[1,5] +4 = 10
- ルクス
- 「派手にやったなあ。魔法使いも兵士に組み込むべきじゃないか? 全然違うぞ」
- ハンガーフッドSVA
- 抵抗!
- テルティウム
- 2D6 → { 6[2,4] +3 = 9 } /2 +2 = 7
- MP:31/46 [-6]
- アニバル
- 「既に組み込まれている場所では組み込まれているとも」 >ルクス
- テルティウム
- チェック:✔
- ハンガーフッドSVA
- HP:17/39 [-7]
- テルティウム
- 「魔法が好き。覚えるのが好き。使うのが一番好き」
- ディオン
- アニバルおじさん24点防護3って一人で食べれる?
- ルクス
- 「なるほど。私のいたところは遅れていたか金がなかったんだな……」
- アニバル
- 威力28 C値11 → 6[7] +9 = 15
- ルクス
- よし、私のターン!
- アニバル
- まあ2発当たれば。
- ルクス
- 「先行する! 私があのデカブツを抑える、二人は他を削り落としてくれ!」
- ハンガーフッドSVA
- 水鉄砲に吹き飛ばされて フッドがやはり睨みつける あいつころす
- ルクス
- 前線入り! キャッツアイを宣言。ってさっきMP減らしてないな
- MP:9/15 [-6]
- しつれいしました。
- ハンガーフッドSVA
- うぃ
- ディオン
- 威力10 C値9 → 5[7>9:クリティカル!] + 2[3+2=5] +10 = 17
- ルクス
- パラライズミストAをゴーリーさんへ。
- アニバル
- 回すな。
- テルティウム
- 「敵視、大。援護よろしく」
- ゴーリー
- 回避が14になりました
- ディオン
- 出目7→5だと20点出ないな
- 一旦魔力のつもりでいるか
- ルクス
- 《シールドバッシュⅡ》を宣言。
- アニバル
- 取り敢えずAを確殺するつもりでディオンが殴ってAが余ったらこっちが仕留めきるのがいいか。
- Bは努力目標ってことで。
- ディオン
- 逆が良いかも。アニバルがBしばききれればAに魔力ツッパ、Bしばききれなければ素殴りな感じで
- アニバル
- なるほどね。
- じゃあ気軽にB蹴り倒しておこう。
- ルクス
- えーっと
- テルティウム
- 鈎縄一発ぐらいなら直ちに影響はない
- ディオン
- 魔力ツッパすれば固定値で15になるから出目で5点以上捻出すればいい
- ルクス
- 命中8
- 8かぁ……
- アニバル
- 「ところでこのデカブツは進まなかったのだが、私は何のためにこの辱めを受けたのかね」 ねぇスパイダー。 >テルティウム
- テルティウム
- 「備え」
- ルクス
- 最初は捻らず当てて転がすか
- ディオン
- シンプルにワンパンだけバッシュして転がして貰った方が
- はい
- ルクス
- えーと、スパイクシールド相当の盾だけど、スパイクシールドを武器として宣言せず《シールドバッシュⅡ》で武器にして、両手効きは宣言しないで攻撃します。
- ゴーリー
- OK
- アニバル
- まぁそれでも追い打ちは出来ますしね。
- ディオン
- 「突っ込まずにいたのに……」
- ルクス
- あと【怒涛の攻陣Ⅰ】を宣言。
- 陣気:1 [+1]
- ディオン
- あ、怒涛あるんだった
- ディオン
- いただきまして。
- アニバル
- 我受領。
- ルクス
- 物理ダメージ+1です
- 「我に続け!」 槍を大きく掲げ、叫ぶ
- アニバル
- 「良い性格をしている」 おぼえていろよ。
- ルクス
- 宣言忘れはないな?
- ヨシ!
- ゴーリーを盾で攻撃します。
- ルクス
- 命中補正なんもないの久しぶりだな
- ゴーリー
- どうぞ 回避は14
- じゃない15
- ルクス
- ちがう猫はあるんだ
- テルティウム
- 「これからの時代、前衛魔法職はこのオークスパイダー系に搭載されることを熱望することになる。革命的」
- アニバル
- ルクスはこんらんしている。
- ルクス
- 命中力/〈ブレードシールド〉1H
- 2D6 → 3[1,2] +10+1 = 14
- おまえなー(割る
- ゴーリー
- それは回避
- ディオン
- 混乱が出目に出た
- ゴーリー
- では命中
- アニバル
- 草生えますね。
- ルクス
- 「備えあれば――と言ったところか!」 反らされかかった攻撃を、指輪を砕いてねじ込みにかかる!
- アニバル
- 「次の機会があれば譲るとしよう」 なんか指名されたから乗ったのだがね。 >ディオン
- ルクス
- ダメージ
- 威力13 C値12 → 3[4+1=5] +8+0 = 11
- ルクス
- 出目腐っておらんか?
- ゴーリー
- HP:82/98 [-3]
- テルティウム
- そうよ
- ルクス
- ブレード部分は利用せず、盾を叩きつけて相手の体制を崩す!
- アニバル
- 当たることが大切。だろ、ゴン。
- ルクス
- 《追い打ち》!
- アニバル
- ルクスじゃなくてディオンだったわ
- >譲る先
- ゴーリー
- ごっ、と衝撃を受けて 巨体がたたらを踏む
- テルティウム
- 実は全員通して平均7超えてるやつがいない
- ディオン
- 「遠慮しておくよ……、さあ、次は僕達の番だ」
- ゴーリー
- そのまま、ズシンと倒れる 回避は13
- ルクス
- 「隙だらけだな!」 手に持ったロングスピアでアタック!
- 命中力/〈ロングスピア+1〉1H両
- 2D6 → 9[4,5] +8+1 = 18
- さっき出ろ
- ゴーリー
- 命中!
- ルクス
- ダメージ
- 威力25 C値10 → 5[5+1=6] +9+0 = 14
- ルクス
- お可愛いこと
- ディオン
- あと50点出せ
- ゴーリー
- HP:76/98 [-6]
- ルクス
- 姿勢を崩したゴーリーへ振り下ろすように槍を突き出す
- アニバル
- 「まったく」 乗れと言われたから乗ったのに酷い扱いを受けたスパイダーから降り降りしつつ。
- GM苗
- えー、現時点でおわかりの方はいるとおもいますが
- ルクス
- チェック:✔
- GM苗
- だいぶ巻いてもらわないと0時終了は無理です
- ルクス
- はい。
- ばかすか殴り合いましょう
- GM苗
- 行動宣言は素早く願います
- ルクス
- 私はシールドバッシュとか初物を使っていて段取りが悪うございます……
- アニバル
- 通常移動で前線入りしつつ、【キャッツアイ】を使用してフッドBに攻撃しよう。
- MP:15/20 [-3]
- シンプレートでBを蹴り上げ。
- 2D6 → 5[4,1] +8+1 = 14
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- ゴーリー、ハンガーフッドA、Bvsアニバル、ルクス<>ディオン、テルティウム、スパイダーマッ
- ハンガーフッドSVB
- 同値回避
- アニバル
- うーん。
- まあしょうが無いから割ってやるか。
- ハンガーフッドSVB
- では命中
- テルティウム
- 追い打ちが発動するのを見る機会があるなんて幻想じゃねえよな……
- ディオン
- 追い打ちが帰って……帰ってきた……?
- アニバル
- 「避けた、と。そう思ったな?」 油断を刈り取るダメージ。
- 威力28 C値11 → 8[6+2=8] +9+1 = 18
- ハンガーフッドSVB
- HP:9/39 [-15]
- ルクス
- 運が良かったら今日《シールドバッシュ》⇒《追い打ち》⇒《両手効き》の追加っていう幻の3連打も出せるよ
- ハンガーフッドSVB
- げっ、とアニバルの蹴りによって死に体のハンガーフッドB
- アニバル
- 威力5 → 2[7] +8+1 = 11
- うーん微妙だな、素直に蹴ろう。
- アニバル
- 《鎧貫きⅠ》を宣言した追加攻撃、引き続きシンプレートでの踵落とし。
- 2D6 → 11[6,5] +9+1 = 21
- ハンガーフッドSVB
- 命中!
- ディオン
- 杞憂になる命中が出たな
- アニバル
- 浮いた身体を地に落とす。
- 威力28 C値12 → 9[5+5=10] +9+1 = 19
- ハンガーフッドSVB
- ぐちゃ、とハンガーフッドの頭部が潰れる
- HP:-8/39 [-17]
- アニバル
- 「まず、一つ」
- チェック:✔
- ルクス
- 「強いな、見事だ!」
- テルティウム
- 「奮発。打撃も当てるのが快?」指輪を割ったことを看破して。目の前で死んだ蛮族のことはあまり気にしていない
- ディオン
- 前線エリアへ移動、【キャッツアイ】宣言、【クリティカルレイ】Aを自身へ付与。
- !SYSTEM
- トピックを変更 by ディオン
- ゴーリー、ハンガーフッドA、Bvsアニバル、ルクス、ディオン<>テルティウム、スパイダーマッ
- ディオン
- 保険の為の《魔力撃》を宣言。
- ルクス
- ☆1ともなると1回の行動が短くていいですね
- テルティウム
- これが★3になると詠唱が始まる
- ルクス
- 本当に……
- ディオン
- ハンガーフッドAへ攻撃宣言の
- 「――斬る……!」 神経を尖らせ、淡い光を纏った刀身を奔らせる。
- 2D6 → 6[1,5] +10+1 = 17
- ルクス
- 宣言表とか裏でメモ帳に叩いてるもんね……
- ハンガーフッドSVA
- 命中!
- アニバル
- 「当てるのが、ではない。避けたと安堵した相手の思惑を踏み潰すのが快いのだよ」 ぐりっ。わかるかね。 >テルティウム
- ディオン
- 音もなく刃が走り、傷ついたフッドの胴を薙ぐ。
- 威力10 C値9 → 3[3+2=5>7] +10+1+5 = 19
- アニバル
- 1足りてねぇじゃん!
- ルクス
- 妖怪現る
- ハンガーフッドSVA
- HP:1/39 [-16]
- ディオン
- 出目が低まったら仕方ねえ!
- ディオン
- チェック:✔
- アニバル
- まぁクリレイまで使って足りてないのはしょうがないね。
- テルティウム
- 「嗜虐的」理解した
- ハンガーフッドSVA
- ではこちら
- ルクス
- 「モンクが言っていい発言か?」
- ディオン
- 「すまない、仕損じた!まだ動く!」
- ハンガーフッドSVA
- ハンガーフッドAの行動 鈎縄でテルティウムをアタック
- 回避どうぞ15です
- アニバル
- マルチアクションで仕留める場合、実はこれ魔法をゴーリーに投げた方がダメージ出そうだね君。 >ディオン
- テルティウム
- ひらり
- 2D6 → 4[2,2] = 4
- ディオン
- 変幻ないですからね
- テルティウム
- のたのた
- ハンガーフッドSVA
- ぐるぐる、がっ
- 2D6 → 7[1,6] +8 = 15
- テルティウム
- HP:13/26 [-13]
- ハンガーフッドSVA
- ◯拘束が発動 行為判定に-2ペナルティ
- ゴーリー
- 起き上がりまして
- アニバル
- 防護高いからね……素殴りよりは弱点込魔法の方が期待できそう。なおそんな場合は大体回る模様。
- ルクス
- 「くそ、やってくれる」
- ゴーリー
- ゴーリーくんが〆2回攻撃&双撃
- 【✔:ルクス,アニバル】
[×:ディオン]
- テルティウム
- 「あぅ……っ」殴られたアシカみたいな声をあげ、縄が絡まった
- ゴーリー
- ルクスとアニバルに1回ずつ攻撃
- 命中は16
- ディオン
- クリレイ付きで出目6以上なら確殺だったので
- アニバル
- 「我が神はお許しになられている」 いけしゃあしゃあ。 >ルクス
- ディオン
- 全然目があるかなって思ってたのだ(なお)
- ルクス
- 回避力(ファイター)
- 2D6 → 6[3,3] +9+1 = 16
- アニバル
- かーいひ。
- 2D6 → 4[2,2] +10 = 14
- ディオン
- 「テルティウム! ……すまない、すぐに止める」
- ゴーリー
- アニバルが当たって草
- アニバル
- まあ貰ってもいい場面か。
- ルクス
- なんてことだ
- ゴーリー
- おらしね、クソ坊主
- 2D6 → 9[3,6] +13 = 22
- ディオン
- いうて
- ゴーリー
- ヨシ
- ディオン
- 避けてたらFWが あっ
- アニバル
- 褒め言葉だよ。
- !SYSTEM
- ラウンド: 2
- テルティウム
- 硬い奴が避けて、柔い奴が喰らってる…
- アニバル
- HP:14/33 [-19]
- アニバル
- 変転は握ってるから
- 気にせずFWしてもええで。
- ルクス
- 「おい、馬鹿言ってるうちにいいのが入ったぞ、大丈夫か!?」
- ディオン
- そんなこと言ってると2回攻撃で殺されますよ
- ゴーリー
- ニコォ
- テルティウム
- ミズテッポでフッドを始末して、FWでええか
- アニバル
- 「これくらいなら、そう問題はない」
- ディオン
- ほなそうしてもらおう
- アニバル
- ままええやろ
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- ゴーリー、ハンガーフッドAvsアニバル、ルクス、ディオン<>テルティウム、スパイダーマッ
- テルティウム
- 「復讐代行不要。自分で対処する。攻撃支援」
- ルクス
- 先に私が殴ろうか?
- アニバル
- オークスパイダーくん、藁鳥と運用がそう変わらず使えるところも偉くて偉くない場所の方が少ないんだよね。
- ルクス
- こかしそこなったら危ないでしょ
- テルティウム
- 「平気?」だよね?って顔で>アニバル
- ルクス
- あーでもピン刺しなら変転で絶対あたるしな…
- アニバル
- ルクスがこかしそこねたらこっちが投げチャレしてもええんだよね。
- ディオン
- えーと魔力5エネボで出目7半減だと8点が半減で4点の弱点で6点か 魔力撃よりはマルアクしよ
- テルティウム
- アンナマリーアを宣言、ファイア・ウェポン3倍を前衛3名へ
- 2D6 → 7[4,3] +11 = 18
- ルクス
- ワザマエ
- テルティウム
- MP:22/46 [-9]
- オークスパイダ、水鉄砲をフッドAへビュッ
- 2D6 → 6[5,1] +4 = 10
- ハンガーフッドSVA
- レジスト!!
- テルティウム
- 姐さんの仇じゃオラァ!!
- 2D6 → { 8[5,3] +3 = 11 } /2 +2 = 8
- ハンガーフッドSVA
- ワザマエッ
- テルティウム
- チェック:✔
- アニバル
- 「返事を待たずに動くのであれば質問する意味はないと思うが」 文句はないのだが。
- ディオン
- 「……凄いな。分かった、このままゴーリーを叩く」
- ハンガーフッドSVA
- あわれ、ハンガーフッドは押し流されてゼツメイ
- ルクス
- 転倒可能なら入れるけど
- テルティウム
- 「自助努力」
- ハンガーフッドSVA
- HP:-7/39 [-8]
- ディオン
- まあ転がしてもらい続ける方が
- アニバル
- まぁ
- ディオン
- 命が安全
- ルクス
- 今のドゴォ維持と命中にシフトするのどっちがいい?
- アニバル
- ルクスが転倒させないと追い打ち出来ないから基本そっちが転倒させるほうが美味しいよ。
- ディオン
- そうおもう
- テルティウム
- 確かに
- アニバル
- 相手の回避は16-2のはずだから
- GM苗
- 転倒から復帰してるから回避は落ちないぞ
- アニバル
- まぁ命中シフトでいい気がするわ。
- GM苗
- パラミスは生きてるけど
- ディオン
- 15じゃね?
- アニバル
- ああいやルクスが転がす前提で話してた。
- ディオン
- あーね
- ルクス
- じゃあ命中にシフトして私が最初に殴って転がすわね
- GM苗
- なるほど
- ルクス
- 私のターン!
- アニバル
- まぁFWも入ったし命中重視のほうが多分早かろう。
- ルクス
- 「一気呵成に畳みかける! 続いてくれ!」
- 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】を宣言
- 物理+1⇒命中+1に変更
- 陣気:2 [+1]
- アニバル
- 受領してと。
- ディオン
- もらいまして
- ルクス
- 《シールドバッシュⅡ》宣言継続。武器運用も前ラウンドと一緒!
- パラライズミストAをゴーリーにかぶせてから攻撃だ
- ゴーリー
- 回避が15に
- ルクス
- 命中力/〈ブレードシールド〉1H
- 2D6 → 5[1,4] +10+1 = 16
- アニバル
- ギリギリを攻めていく。
- ゴーリー
- 命中!
- ルクス
- ありぱら。
- ダメージ
- 威力13 C値12 → 1[2+1=3] +8+2 = 11
- ゴーリー
- HP:73/98 [-3]
- ルクス
- このさいころこわれとるわ
- アニバル
- まあピンゾロじゃなければいいよ
- ゴーリー
- どんっ、と倒れて
- ルクス
- 《追い打ち》!
- ディオン
- 当たればよし
- ルクス
- 命中力/〈ロングスピア+1〉1H両
- 2D6 → 4[2,2] +8+1 = 13
- あの?
- ゴーリー
- それは回避
- アニバル
- 悲しいなぁ。
- テルティウム
- すごい低調加減
- ルクス
- 変転は握っておこう……
- ゴーリー
- では槍は外れてしまい
- ディオン
- MP:12/18 [-3]
- ルクス
- 「ええい、往生際の悪い! すまん、代わりに畳みかけてくれ!」
- チェック:✔
- アニバル
- これ削りすぎない程度に自分にマルチキュアでもしとくかって顔してる相手の残り具合。
- ディオン
- 先殴ってこよか
- テルティウム
- そうわよ
- ディオン
- (目安になるだろし
- アニバル
- せやね。 >先ディオン
- ディオン
- 普通に殴るよ?
- ルクス
- 出目平均5.9ですってよ
- テルティウム
- いっぱいまわせ
- アニバル
- 構へんかまへん。
- ディオン
- 【クリティカルレイ】Aを自身へ付与。《マルチアクション》を宣言してゴーリーへ攻撃。
近接攻撃から、変わらず〈ロングソード〉1Hで攻撃。
- ルクスに応じる様に踏み込み、転倒したゴーリーを斬り払う。
- 2D6 → 8[3,5] +10+1+1 = 20
- ゴーリー
- 命中!
- ディオン
- ダメージでも出す!!!!!!
- 威力10 C値9 → 2[2+1=3>5] +10+2 = 14
- クゥン。
- ゴーリー
- HP:67/98 [-6]
- アニバル
- クゥン。
- ディオン
- 「――この、」 転倒している相手に上手くいなされたことに歯噛みして 次いで魔法を紡ぐ
- 魔法攻撃、【エネルギー・ボルト】をゴーリーへ。
- アニバル
- 「随分と動きが良い」 あの体勢でよく急所を避けている。
- ディオン
- MP:7/18 [-5]
- ゴーリー
- ニコォ
- ディオン
- 『真、第一階位の攻。瞬閃、熱戦――光矢!』 ドグサレがァーッ!!
- 2D6 → 11[5,6] +5 = 16
- ……?
- テルティウム
- 被弾が無いか少ないなら、次、収束スパークでもするのが早そうなんだよね
- アニバル
- 惜しくて草
- ゴーリー
- おしい
- 抵抗した
- ルクス
- かけらがなければな
- ディオン
- ダメージ!
- 威力10 C値13 → { 5[5+4=9] +5 = 10 } /2 +2 = 7
- ゴーリー
- HP:60/98 [-7]
- ディオン
- チェック:✔
- ルクス
- 剣より痛そう
- ディオン
- そういうこと
- アニバル
- すげえ微妙な感じで草。
- ゴーリー
- 斬撃と光の矢が突き刺さり、巨人は呻くがまだ動く
- ディオン
- 出目は仕方がない(リテイク)
- ルクス
- ロング仲間同士がんばろう
- アニバル
- 50を下回らない程度に削りつつ自己回復を目的とするか。
- テルティウム
- 「本気、一歩手前」
- ディオン
- 命中と行使では割れていない なめるなよ
- テルティウム
- 本気と書いて おこ
- ルクス
- おこですわー
- テルティウム
- 無駄に三段階あるんだよね……
- アニバル
- 「この手番は控えめに動いておくが良い、か」 倒し切れる相手でもない。【マルチアクション】宣言しつつ、アイアンナックルで打撃。
- テルティウム
- おこ 激おこ ムカ着火ファイヤー
- アニバル
- 近接攻撃から。大きいからまだ殴りやすいな。
- 2D6 → 6[2,4] +9+1 = 16
- ディオン
- カムチャッカインフェルノォォウ
- ゴーリー
- 命中!
- アニバル
- 軽い掌打。
- 威力5 C値13 → 1[3+2=5] +8+1 = 10
- ゴーリー
- HP:58/98 [-2]
- アニバル
- マルチアクション【キュア・ウーンズ】を自分へ。
- 2D6 → 6[1,5] +5 = 11
- 威力10 → 3[5+2=7] +5 = 8
- テルティウム
- 笑顔でじわじわ嬲られてるの可哀そう
- アニバル
- HP:22/33 [+8]
MP:12/20 [-3]
- ディオン
- 姪御にギリ許せる範囲の攻撃されてる時の俺じゃん
- アニバル
- 追撃、欲を出すと削り過ぎそうなので大人しくアイアンナックル継続。
- 2D6 → 6[2,4] +9+1 = 16
- 威力5 C値13 → 2[4+3=7] +8+2 = 12
- ディオン
- 今なんにでも興味を示して全てを手に取ってその場にポイ捨てしていく期だから……
- ゴーリー
- HP:54/98 [-4]
- ルクス
- 絶妙に削っていく
- テルティウム
- 「絶妙」
- ゴーリー
- が、ご、と拳が刺さるが筋肉が阻む
- ではこちら
- アニバル
- 「少々物足りないが、下手に本気を出させるよりはよしとしようか」
- ゴーリー
- 【✔:ルクス,ディオン】
[×:アニバル]
- テルティウム
- 怒らせる一歩手間で止めるプロ
- ルクス
- 転がしてるせいで愛されてるわね
- ゴーリー
- ルクスとディオンに起き上がって攻撃 回避どうぞ16
- ルクス
- 回避力(ファイター)
- 2D6 → 6[2,4] +9+1 = 16
- ディオン
- 回避!
- 2D6 → 8[4,4] +11+1 = 20
- !SYSTEM
- ラウンド: 3
- ルクス
- 「危ないな本当に……!」
- ディオン
- 「っと――!」 後方に転回して回避
- ルクス
- 「さっきからスレスレだぞ! 鎧のこすれる音が聞こえる!」
- アニバル
- 落とすつもりなら真面目に収縮チャージでもいいんだよな。
- それでいいか。
- ルクス
- ではそのように…?
- テルティウム
- 「装甲と魔法を信じて」
- アニバル
- 「この先は一息に畳み掛けてしまおう、打点はあるな」 少なからず妖精魔法くらいはあるだろう。 >テルティウム
- ルクス
- 「私は直撃をもらいたくないんだが! それ、当たった時の話しているよな、テルティウム!?」
- テルティウム
- うん、順番的にはまぁ後でもいいかって感じだが
- GM苗
- で、0時なんですが 何分までならいけますか>ルクス
- ルクス
- じゃあ私がシバくわね
- いやまあパーっと急いで終わらせよう。この微妙な感じで別日収録はいやでしょう
- がんばる
- GM苗
- おk
- ルクス
- じゃ、とりあえず殴りに行くわ
- テルティウム
- 「収束可能、まだまだいける」
- ルクス
- えーっとターンがきれるガゼルフットを宣言。
- MP:6/15 [-3]
- ルクス
- ウォーリーダー初心者なんだけど、こういう場合ドゴォ継続して同じ物を宣言してればいいんだっけ?
- テルティウム
- 指輪はないけど抜ける可能性のあるスパークを収束して使うべし
- そうよ
- アニバル
- 「本気で来たとてその様子なら耐えられるだろうに」 肝の小さい事を言う。 >ルクス
- ディオン
- ひとり探してたんだけど収縮チャージのチャージ部分なに?
- GM苗
- 10秒持続だから毎回宣言は必要
- アニバル
- 魔法名。
- スパークじゃね?
- ルクス
- 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】を継続して宣言。さらに《シールドバッシュⅡ》
- アニバル
- 言い間違えだよ。ごめんね。 >ディオン
- テルティウム
- 陣気のたまりがもう少し早ければなぁ
- ディオン
- チャージなんてあったっけ…?って思ってMAとにらめっこしてた数分かえして!!!!かえしてよ!!!!!
- ルクス
- 陣気:3 [+1]
- えーっと後は
- パラライズミストA! >ゴリ
- テルティウム
- ディスチャージでビームを吸収するんだ!
- ゴーリー
- 回避が15に
- ルクス
- こうげきしまーす
- ディオン
- 強過ぎたせいでお披露目回以外壊されがちなアブソーブシールドくん好き
- ルクス
- 攻撃方法は前と同じ
- ディオン
- >ビルドファイターズ
- ルクス
- 命中力/〈ブレードシールド〉1H
- 2D6 → 9[5,4] +10+1 = 20
- ゴーリー
- 命中!
- テルティウム
- 余りにも強すぎた
- ルクス
- ダメージ
- 威力13 C値12 → 7[6+6=12:クリティカル!] + 2[1+3=4] +8+2 = 19
- ん?
- ゴーリー
- ひょ
- ディオン
- 回るじゃねえか……
- ゴーリー
- HP:43/98 [-11]
- ルクス
- 「いいのが入ったなァ!」
- 《追い打ち》!
- 命中力/〈ロングスピア+1〉1H両
- 2D6 → 5[2,3] +8+1 = 14
- ゴーリー
- 顔が赤く染まる
- 命中!
- ルクス
- ダメージ
- 威力25 C値10 → 6[4+3=7] +9+2 = 17
- ゴーリー
- HP:34/98 [-9]
- ルクス
- チェック:✔
- ディオン
- じゃ気軽にしばいてくるから
- マルアクキュアするかはその時にお考え下さいと思ったけど鎧貫きか?まあいいや
- アニバル
- 気楽に行こうや。
- ディオン
- いってきまーす
- ルクス
- 「鎧の修繕だって大変なんだからな!」 一通り殴り倒してから、振り向いて一声 >アニバル
- ディオン
- 〈バックラー〉を放棄して〈ロングソード〉2Hで装備。
- 【クリティカルレイ】Aを自身へ付与、《マルチアクション》を宣言してゴーリーへ攻撃
- ルクス
- 早いところHP半減したら慮外出来るような構成に入りたいわね
- アニバル
- 「死ねば大変と嘆くとも出来まい。幸せなことだ」 >ルクス
- ディオン
- 近接攻撃から、ルクスが作った隙を縫って刺突!
- 2D6 → 2[1,1] +10+1+1 = 14
- アー?
- ゴーリー
- 実は
- ルクス
- アニキィー!
- ゴーリー
- 悪運で当たる
- アニバル
- って、なんでディオンくんが!?
- ほんとのほんとにはずれ。
- ゴーリー
- 16-1-2で13です回避
- テルティウム
- まさかの
- ディオン
- もっててよかった転倒フレンズ。[悪運]!
- ありがとう旋風フレンズ。
- アニバル
- フレンズ(転倒も旋風もパラミスも全部ルクス)
- ディオン
- 「二度も、同じ逸らし方を――!」 先ほどと同じ手は食わない。払い除けて、再び刺突!
- 威力20 C値9 → 9[6+3=9>11:クリティカル!] + 5[5+2=7] +10+2 = 26
- アニバル
- 笑えるね。 >全部あの女
- ディオン
- 魔法攻撃。【エネルギー・ボルト】をゴーリーへ。
- ルクス
- 貢献度ポイント中々なのでは?
- ディオン
- MP:2/18 [-5]
- テルティウム
- きみはデバフが得意なフレンズさんなんだね
- ゴーリー
- HP:16/98 [-18]
- 更に顔が真っ赤になる
- ディオン
- 「『真、第一階位の攻。瞬閃、熱戦――光矢!』――吹き、飛べッ!」
- 2D6 → 2[1,1] +5 = 7
- あの!
- ゴーリー
- それはごめん救えない
- アニバル
- “足曳”のルクスを名乗ると良いよ。
- ルクス
- 居るだけでちょっとだけバフデバフが全体に入るRのキャラ
- テルティウム
- 「激怒、危険」
- ルクス
- あいつ1回の手番に2度もファンブルを
- ゴーリー
- 魔法は発動しなかった
- アニバル
- 相手を選びすぎるからな……。 >転倒させられる相手は1部位の2本足のみ!
- ルクス
- 今は足の数気にしなくていいから! >バッシュⅡ
- ディオン
- 「――、なん、……」 驚愕しながら後方へ引き。
- 【ガゼルフット】を〈魔晶石(5点)〉から1点と自前から。
- チェック:✔
- MP:0/18 [-2]
- 防護:0 [-3]
- アニバル
- 「前のめりが過ぎたな」
- ディオン
- 「……そうらしい。失敗を取り戻そうとしてこれだ」
- テルティウム
- 「術式構築が粗雑」
- アニバル
- 《鎧貫きⅠ》宣言しつつの脇腹を爪先で蹴り潰そう。シンプレート蹴り。 >ゴーリー
- 2D6 → 5[4,1] +8+1+1 = 15
- ゴーリー
- 命中!
- ディオン
- 「ぐ……返す言葉もない!」
- アニバル
- ゴッ。
- 威力28 C値12 → 9[4+6=10] +9+2 = 20
- ピタリ賞
- テルティウム
- やったか!>
- ゴーリー
- HP:0/98 [-16]
- 顔を真赤にして、そして本当に赤いものを吐き出した
- ディオン
- でもテルティウムより平均が高い(回数のせいで
- と思ったら一緒だった
- ゴーリー
- そのまま痙攣して、そして動かなくなった
- テルティウム
- 「魔法は、こう」 アンナマリーアを宣言アース・ヒールを自分とアニバルへ
- 2D6 → 8[5,3] +11 = 19
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GM苗
- テルティウム
- 自分
- 威力0 → 1[1+5=6] +11 = 12
- アニバル
- 威力0 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
- ディオン
- wwwwwww
- GM苗
- 草
- ルクス
- すごい
- テルティウム
- 草
- アニバル
- 「もう一度言ってみるといい」 魔法はなんだと? >テルティウム
- ルクス
- 「なんとかなったか……」
- ディオン
- 「……やめるんだ、アニバル」
- 「……ああ。周囲にも……」 気配はないかな。
- GM苗
- 戦いは終わった 戻って来る妖魔もいなさそうなのは斥候の彼女の働きも大きいのだろう
- ディオン
- 「うん。気配はないな」
- GM苗
- では異常感知をどうぞ
- テルティウム
- 「神が言っている。自分で治すのがいい」
- GM苗
- 目標値8です
- ルクス
- 「……軽く周辺探索して、ひとまず撤退しないか?」
- テルティウム
- HP:25/26 [+12]
- ルクス
- 8なら私も出るんじゃないか?
- アニバル
- 「私はただ、決め顔で手本を見せようとして凡庸に失敗を披露した相手の恥を上塗りしようとしているだけだが」 >ディオン
- ルクス
- 2D6 → 6[5,1] = 6
- テルティウム
- MP:18/46 [-4]
- ディオン
- 異常を感知です
- 2D6 → 10[5,5] +5 = 15
- ルクス
- 出ないわ。(ポンコツ
- GM苗
- ではディオンくんは気が付きます
- ディオン
- 「それをやめろと言って――」
- GM苗
- 二人の人族が 急に出現しました
- テルティウム
- 「嗜虐的」 と言いつつ、アニバルにもう一回アンナマリーアでアース・ヒール
- 2D6 → 12[6,6] +11 = 23
- 草
- 魔法使いA
- 「あーたすかった…」
- テルティウム
- 威力0 → 0[4+1=5] +11 = 11
- アニバル
- こいつらコンシール・セルフで隠れてただけだな?
- 魔法使いB
- 「あー、生きた心地がしなかった」
- アニバル
- HP:33/33 [+11]
- GM苗
- だよ
- ディオン
- 「――っ、」 突然のことに目を剥いて、現れた二人に視線を向ける。握っていた剣の柄に力が入ったが、風貌を見ればゆっくりとそれを抜いた。
- アニバル
- 「それがなにか問題が?」 >嗜虐的
- ルクス
- 「ん、うわぁ!? 急になんだ……あれ、人族か?」
- テルティウム
- これ魔法の申し子で消費零やんw
- 魔法使いA
- 「や、助かったよ。ドレイク来た時はどうしようかと思ったけど」
- GM苗
- 申し子
- 6ゾロで効果発動は
- アニバル
- 「話に聞いていたふたりか。無事だったらしい」
- GM苗
- 6レベルなんで、、、
- テルティウム
- ああ…
- GM苗
- と思ったけど
- どっちだっけ
- テルティウム
- MP:15/46 [-3]
- GM苗
- ファンブルがセーフなんだっけ
- ディオン
- 「……、……」 てん、てん 「……【コンシール・セルフ】……か……?」
- ルクス
- 「一体どこに隠れてたんだ? 全然気が付かなかった」
- GM苗
- 自動成功で発動が先かちょっと思い出せない
- テルティウム
- ファンブルの方が6だった
- テルティウム
- MP:18/46 [+3]
- 魔法使いA
- 「そうそう、コンシール・セルフ」
- テルティウム
- ハイマンのページ折込の静で開きにくいんだよね…
- 魔法使いB
- 「そりゃセンス・マジックやマナサーチ以外からは気が付かれないからね」 えっへん
- ディオン
- 「……姿を隠す魔法だ。それで今まで姿を隠して音を立てずにいたらしい」
- >ルクス
- テルティウム
- 「効果は1時間、敵地での使用継続は度胸大」
- 魔法使いA
- 「そしてこのあたりにそれに近いことがなされてる」
- 「仕方ないだろー逃げられないんだから」
- ディオン
- 「無事でよかった。急いだ甲斐もあったよ……僕らは〈星の標〉の冒険者で、この場所の調査に来たんだ」
- ルクス
- 「いろいろあるのだな。――それより、合流出来たなら一旦街へ戻らないか? このまま探索しよう、なんて状態ではないだろう」
- 魔法使いB
- 「まあそもそも入れないしね……、また今度にしたほうが良さそう」
- ディオン
- 「そうだな、消耗は確かに激しい……のだけれど」
- 「すまない、気にかかることがあって。少しだけ時間をくれないか?」 >ルクス
- アニバル
- 「ふむ。入れないのかね」 どうだいディオン。
- ルクス
- 「そうだったのか。なら、なおのことだ」 >そもそもはいれない
- 魔法使いA
- 「ん、君がレフティネン導師のお孫さん?」
- ルクス
- 「君がそう言うなら。必要なことをなしてくれ、フォローはしよう」
- テルティウム
- 「解除したら再展開しない、かも」
- ディオン
- 「ああ。僕はディオン、導師の孫だよ」
- 「我儘を言ってすまない、先程違和感を覚えた箇所があって……」 先ほど見えたものの方を調べてみよう。
- テルティウム
- 「でも、見たいのは私も」
- 魔法使いA
- ではディオンが手を伸ばすと、確かに触れられる何かがある
- この先に、確実に何かある
- ディオン
- 「……あった、ここだ。ここに、何か」 感じるままに進んでみよう。危険に思える要素があればすぐに立ち留まれる程度に。
- ルクスの警戒は尤もで、危険があるなら今強行する必要は薄い。思案しながら、一歩ずつ先へ。
- アニバル
- 「私は私で思い掛けず蛮族どもの目論見を踏み潰せたからね」 後はまあ何だって構いやしないとも。
- 魔法使いA
- ではディオンが進めば、その"擬装"は剥がれていく
- アニバル
- 心做しか爽やかな笑顔を浮かべているかもしれん。
- 魔法使いA
- まるで出現するように先程の魔法使いたちが現れたかのように
- 2階建ての建物が姿を現した
- ルクス
- 偽装鏡面解除、ベルシールドが破壊されました!
- GM苗
- あれは最後ヴェルシールド張る必要無くなるところまで含めていいんですよ
- テルティウム
- 「幻術……ディオン、下がってみて」
- ルクス
- 拙者途中で止まってる侍でして……
- 魔法使いA
- おー、という顔で見上げて
- ディオン
- 広がった光景を前に目を瞠り、少ししてからはっと意識を戻して。
「これが祖父ちゃんの別荘……だと思う。罠の類があるかは、っと、うん」 テルティウムに頷いて後退
- GM苗
- 走りきれ 地獄はそこにあるがその先でしか見れない景色があるぞ
- テルティウム
- 離れると戻るかの確認をしてもらいつつ、今度は自分が近づいてみる
- 魔法使いA
- 戻らないですね。現れたままです
- テルティウム
- 2部の無益さが好きだ
- 魔法使いA
- もうテルティウムであろうと他の魔法使いだろうと 非魔法使いだろうとそのまま
- アニバル
- 「入口の様子は?」 開くかい。 >ディオン
- ディオン
- アニバルに頷いて、入口の扉を警戒しながら押してみよう。
- ルクス
- 「大掛かりな装置だな……」
- アニバル
- 「君は一旦戻っておき給え」 危険の可能性が……まあ0ではないし。低いだろうが。 >テルティウム
- GM苗
- では開きます
- テルティウム
- 「再展開しない。立ち去ると蛮族に横取りされるかも」
- ディオン
- 「祖父ちゃんが入口を隠す以外に罠を仕掛けているようには思えない……のは、身内だからそう思うだけなんだろうな」
- GM苗
- 中は、広々としている いや、しすぎていると言ってもいい
- テルティウム
- スパイダー君によじよじして下がる
- GM苗
- 家具の類が全然ない
- ディオン
- 言って、開いた先を見遣って 「……外観よりも広い……ような……」
- GM苗
- 1つ、大階段の手前に
- テルティウム
- 「たぶん、塔と同じ」
- アニバル
- 「実際、身内向けの迷彩を施した上で致死性の罠を仕掛けるのは少々人の心がないとは思うがね」 >ディオン
- GM苗
- 大きな箱が存在している
- ルクス
- 「塔もこう……中が不自然に広いんだな」
- ディオン
- 納得したようにテルティウムに頷き、言われてみれば身内だから解けたのだった、と思い違いを恥じた。
- 「……これは……?」 小首を傾げて、箱の前に。アニバルの言があったからか、罠を警戒するようすはあまり見られない。
- GM苗
- 触れれば、箱が開く
- ゆっくりと蓋が開ければ
- テルティウム
- 「あれはそういう魔剣の産物、凄いやつ」
- GM苗
- 中には蹲るように眠る少女が居た 耳の硬質パーツを見ると ルーンフォークのようだ
- 箱の蓋には文字が刻まれていて
- 『巻きますか?巻きませんか?』 と書かれている
- ルクス
- まきま。
- ディオン
- 開いた。驚いて肩を跳ねさせながら、その内側に居たものに目を丸めた。
「ルーンフォーク……が、寝てる……?」
- ルクス
- 「……? ジェネレータだったか?」 この箱。
- アニバル
- 「“世界を拡げる”デュライ・モーンの付与した魔剣のひとつ――という話だったかな」 >塔の魔剣
- テルティウム
- 「近代的」
- ディオン
- 「わからない、どうなのかは……それにこの文言も……」
- アニバル
- さんってこんな味かあ。
- テルティウム
- 魔動機文明語かな?
- GM苗
- 手を伸ばすかそのまま閉じるかが出来るようだ
- GM苗
- 魔法文明語だね
- テルティウム
- ほほう
- ディオン
- 混乱が頭の中を占める中、ふと浮かんだのは先ほどのテルティウムの「再展開しない。立ち去ると蛮族に横取りされるかも」……という言葉だ。
- アニバル
- 「祖父の置き土産だろう。どうするかは君が選ぶといい」 >ディオン
- テルティウム
- 「エンジェルリングみたいな休眠装置かも」
- 「じぇねれえたは機械」
- ディオン
- 「……祖父ちゃんがどうかは、一度置いておく。このままにして、近くに来ていた蛮族に好きにさせたくはないし」
- 「巻く、って言うのが何かはわからないけれど……」 恐る恐る、手を伸ばす。
- ルクス
- 「わたしはエンジェルリングのほうがよくわからないが、休眠装置みたいなものか」 テルティウムに頷いて返しながら様子を見守る
- GM苗
- 手を伸ばせば、箱の仕掛けが起動して 真っ白だった少女の肌が生気を帯びていく
- 声が響く
- ディオン
- 「うわっ……!」 見たことのない装置の動き、人肌が変わる様子に目を瞠って声を上げる。
- テルティウム
- 「つけると永遠に寝続けるやつ」
- GM苗
- 『……これを起動したということは、私はもうこの世に居ないだろう』
- アニバル
- 「装着した相手は外すまで目覚めなくなるという趣味の良い魔法具だよ」 エンジェルリング。 >ルクス
- ディオン
- 「……祖父ちゃんの声」
- ルクス
- 「恐ろしいアイテムがあったものだな――んん? 何か声が聞こえるな」
- ルクス
- あ、二重かっこだったけどさては共通語だな?
- GM苗
- 『彼女の名前はイヴ。古い友人が作った"記録"と呼ばれる特殊なルーンフォークのうちの一体だ』
- ディオン
- 録音だとするならその可能性がある
- GM苗
- 共通語だね
- ルクス
- シレっとなおしておこう
- GM苗
- 『私は彼女に私の持ちうる技術を刻んだ。彼女は生きた研究成果なのだ』
- 『故に、……最もこれを手にする可能性が高いであろうディオン宛に伝えておく』
- 『世界を見なさい。真理、真実の奥の更なる真実に至るには、それが必要だ』
- 『彼女とともに、それにたどり着きなさい。無限の時間を持つお前ならば、比較的早く辿り着けるだろう』
- 『私の背を追うことはない。お前はお前の道を往きなさい』
- ディオン
- 「……、……」 聞こえてくる内容は間違いなく祖父の声だが、語られる内容に理解の及ばないものが溢れていて混乱が強まっていく。
- GM苗
- 音声が終わると
- アニバル
- 「随分な期待を寄せられているらしい」再生終わるまでは黙っていたが。
- GM苗
- ルーンフォークが立ち上がる 彼女の下には一冊の魔導書があった
- テルティウム
- 「導師はウィザードで秘奥魔法の研究もしていたって。成果というなら魔導書を残せばいいのに」
- ディオン
- 「可能性……? 真実……? 無限の時間……?」
- テルティウム
- 「あった」
- ルクス
- 「本当にな。それに、厚い信頼も感じる」
- ディオン
- 「わからないよ、僕にもどういうことなのか……」
- アニバル
- 「人族の命という荷物を任されるようだが持ち切れるのかね」 君は。 >ディオン
- ディオン
- 言っている間に立ち上がったルーンフォークを見ながら、背後からアニバルの声が響く。
- イヴ
- 「おはようございます、こんにちは、こんばんは。」
- ルクス
- 「う、うむ。こんにちは」
- テルティウム
- 「それ。秘文使いは魔導書に魔法を記す」魔導書を指差し 「貴方はちゃんと使える人?」>イヴ
- ディオン
- 「……こんにちは。君は?」
- イヴ
- 「はい。私は秘文魔法、並びに奈落魔法が扱えます」
- ルクス
- 「秘文……奈落?」
- テルティウム
- 「懐古的で先進的、浪漫」
- イヴ
- 「私はイヴ。ディカルド・レフティネン氏の所有物です」
- ディオン
- 「ええと……秘奥魔法に関連する魔法体系だよ」 >ルクス
- アニバル
- 「彼が既にこの世にないことは把握しているかね」
- イヴ
- 「そして私が目覚めたということは、氏は既にこの世にはいらっしゃらないのでしょう」
- 「相続人の方はいらっしゃいますか?」
- アニバル
- 「君の眼前にいる少年が、彼の孫であり相続人にあたるだろうね」
- ディオン示し。
- ルクス
- 「……そりゃあ」 ディオンを示す
- ディオン
- 「……ディカルド・レフティネンの孫の、ディオン・レフティネンだよ」 示された後、混乱しつつ名乗り
- イヴ
- 「………」 品定め、という表現が最も似合う目線を向けて 「…まあ、良いでしょう」
- ディオン
- 「……」 嫌な目だな、と少し思った。祖父ではなく、父がそんな目をしたこともあったのを思い出した。
- アニバル
- 「……ふっ」 少し顔を背けて口元を抑えた。面白かったらしい。
- ルクス
- 「なんだかすごい目で見られてなかったか?」
- ディオン
- 「……そうおもう……」
- イヴ
- 「ここには何もありません。氏の研究成果は、私に刻まれているものがすべてです」
- ディオン
- 「……わかった。それならここを離れよう、周囲にドレイクや妖魔が確認されているから」
- イヴ
- 「魔導書はそのツールに過ぎません」
- テルティウム
- 「奈落魔法は私が生まれた頃はなかった。秘奥は教えて貰えなかった。いいなぁ」
- ディオン
- 「……ルクス、無理に付き合ってくれてありがとう」
- イヴ
- 「了解しました。マイマスター」
- テルティウム
- 「つまり、貴方が生きたグリモワール?」>イヴ
- ディオン
- 「テルティウムとアニバルも、ありがとう。……マスターはよして欲しい」
- イヴ
- 「端的に申し上げればそうなります」>テルティウム
- アニバル
- 「魔術師ギルドからの依頼でこの場所を訪れてもいる。そちらへの顔通しも必要となるが構わないね」 >イヴ
- テルティウム
- 「刺激的」
- ディオン
- 言って、この場を後にしようとそれぞれを促す。
- イヴ
- 「名前で呼ぶ価値を身につけてから仰って下さい、我が主」
- ルクス
- 「急にどうした? 妙な礼は要らんよ。すべきことをしたんだ」
- ディオン
- 「ぐ」
- ルクス
- 「辛辣」
- イヴ
- 「勿論です」>アニバル
- ディオン
- 「……」 術式構築が粗雑! 名前で呼ぶ価値がない!
- アニバル
- 「話が早くて結構」
- テルティウム
- 「ディオンは魔法が上手くない、事実」
- ディオン
- 心痛の面持ち。
- 「行こう……」
- ルクス
- 「……コミュニケーションは後で温めるとして、急いで安全な場所へ行こう」
- テルティウム
- 「そして私も実践的ではなかった、練習。それが近道」
- アニバル
- 「というわけだ、氏の遺産を連れ帰ると報告を頼んでおこう」 >ギルドの魔法使いふたり
- イヴ
- 両手で本を抱えて 銀髪を揺らしながら藤色の瞳を冷たくさせて
- 魔法使いA
- 「まーたへんてこなルンフォが増えるのかー」
- ルクス
- 「え。こういう子ばっかりなのか?」
- ディオン
- ちょっと最後に挟みたいでゴワス!
- アニバル
- 胸の谷間に?
- 魔法使いB
- 「いやー、あの子達は最近わかりやすくなってきてるから…」
- ルクス
- 挟ディオン
- アニバル
- それは挟まりたいやろが。
- 魔法使いA
- 「写本って子が居てねぇ…」>ルクス
- ディオン
- 挟みたいでもいいやろが谷間なら
- ルクス
- 「聞いていて飽きなさそうだな……」
- イヴ
- 「………、」 ふー、とため息を付くとさっさと続く
- GM苗
- というところで挟むならどうぞ
- ディオン
- 「……」 しゃ、しゃべり しゃべりづらい
- ――帰り道。先程の問いだけれど、とアニバルに声をかけた。
- アニバル
- 「なにかね」
- テルティウム
- 私はイヴの周りをちょろちょろして、魔導書読みたいなー、読めるかなー、チラッ チラチラって態度をしていた。奥ゆかしい。
- ディオン
- 未だ悩んでいるような、そんな表情を浮かべていたが頭を振って、はっきりと口にした。
「あの場所で見聞きしたものは分からない事ばかりだけど、受け取ったのは僕で、受け取ったなら……すべきことはひとつだと思うから」
- 「例え持ち切れるものではなくとも、託されたものを投げ出すつもりはないよ。……これで、答えになっているかな」
- イヴ
- しっしっ
- テルティウム
- ちぇー
- アニバル
- 「そう宣うのであれば。抱え込む理由は、そうすべきだからと他人に求めるのは辞めておくことだ」 ふむ、と宣言を聞いて咀嚼した上で。
- 「託されたものを受け取ったのは己自身であり、それを抱えると決めたのは自分自身だと心得ると良い。さもなければ、困難に直面した時にそれを託した他人を恨むことになるだろう」
- 「もっとも、そうする方が楽な道程となるだろうからね」 後は好きにしたまえ。
- 言いたいことを言えば背中を向けてしまおう。
- ディオン
- 確かに、と小さく呟く。
アニバルやテルティウム、イヴと名乗った少女らの鋭い物言いはどこか嬉しくもあるようで、告げられた返答にしっかりと頷いて。
「勿論だよ。これは僕が選んだことだと、胸を張って言っていくよ」 話は終わりだとばかりに向けられた背に、それでもどこか嬉しそうに告げた。
- ディオン
- おまたせしました
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- 20260107_0 #1963 Will you wind me up? / Won't you wind me up? 経験点:1180 報酬:3000G+α 名誉:6d6
- GM苗
- 6D6 → 27[6,1,6,6,3,5] = 27
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- 20260107_0 #1963 Will you wind me up? / Won't you wind me up? 経験点:1180 報酬:3000G+α 名誉:27
- GM苗
- 剥ぎ取りはゴーリー1回、ハンガーフッド2回
- ディオン
- 決してドMなのではなく普段はルクスくらいの優しさを求めています
- でも背中ばんばんはやめてください
- ルクス
- バンバン
- ディオン
- 何もないのである組にお任せ
- ルクス
- 変転だけ残ってる民
- テルティウム
- 「私は受け取らなかった、その方が色々持てる」
- アニバル
- ちゃんと答えに水を掛けて固めておく優しい親父さんだ。
- テルティウム
- 「そういうのも良いとは思う」
- ルクス
- なげとこうか?
- アニバル
- 変転だけあるからゴリっておくわね。
- 2D6 → 11[6,5] = 11
- なんかでたわ
- ディオン
- するなよ変転
- テルティウム
- たかい
- アニバル
- 宝石の数。
- 1D6 → 3
- まあまあ。
- フッド
- 2D6 → 6[3,3] = 6
- ディオン
- 「そうだね。“良い”のはひとつだけじゃないから」
- アニバル
- 変転して8、もう一個はルクスに任せた
- ディオン
- 「ただ、もう少し指摘に手心を加えてくれると……嬉しいな、僕は」
- ルクス
- もう一体いきまーす
- 2D6 → 10[4,6] = 10
- ディオン
- 金目のものおいてけおじさん
- GM苗
- 900+100+80+100+80 = 1260
- 1260/4 = 315
- テルティウム
- 「嗜虐をしてみた」
- !SYSTEM
- トピックを変更 by GM苗
- 20260107_0 #1963 Will you wind me up? / Won't you wind me up? 経験点:1180 報酬:3315G 名誉:27
- ディオン
- 「悪い子だ」 もー
- GM苗
- というわけでお時間を頂戴して申し訳ない。これにて完了です
- アニバル
- 「良い趣味だ」 ディオンと正反対の褒めを投げておこう。
- ディオン
- お疲れさまでした。
- アニバル
- お疲れ様でした。
- GM苗
- お疲れ様でした
- ディオン
- 「……」 こいつ……。
- ディオン
- 成長が1回
- GM苗
- 終わった後に顛末を入れておくので
- 後日ログなど確認されると良いかもしれません
- ルクス
- 成長スパっとやってサっと抜けますわね
- ディオン
- ヌ ン ッ
- 筋力 or 生命力
- アニバル
- 成長1個あった。
- ルクス
- 知力 or 器用度
- イヴ
- 「……、マイマスター」
- ディオン
- 筋力は拾っておくか、今後の為に……
- テルティウム
- 1ゾロがあったんだった
- ルクス
- 器用。
- イヴ
- 「付き合う相手は選んだほうがよろしいかと」
- アニバル
- 敏捷が嬉しいがまあ大体欲しい場所しかないこの男。
- 器用度 or 敏捷度
- 敏捷取って腕輪付けるか。
- テルティウム
- 成長一回
- 器用度 or 敏捷度
- 敏捷
- ディオン
- 「どうして? 皆、良い人だよ」
- ルクス
- 良し。えーっともう抜けちゃっても大丈夫?
- イヴ
- 「………」 ああそういう感じ と目が物語った
- 「お仕え甲斐のある御方で嬉しい限り」
- GM苗
- うん。勿論 ごめんね、長引いて、、、
- ディオン
- 「……」 祖父ちゃん……彼女の性格は……趣味なのかな……?
- ルクス
- おk。じゃあ退室しちゃいます
- ディオン
- ごめんね引き延ばして!!!
- ルクス
- セッションありがとうございました
- アニバル
- 「君のマスターとなった少年は善い人間と言える事だろう」 それが良いことか悪いことかは置いておこう。 >イヴ
- ルクス
- (=゚ω゚)ノ
- GM苗
- お疲れ様でしたー
- テルティウム
- お疲れ様でした
- !SYSTEM
- ルクスが退室しました
- アニバル
- お疲れさまでした。
- ディオン
- よしでは更新も終わったのでこれにて
- イヴ
- 「良い人間が善い行いに繋がるとは限りませんし、」
- アニバル
- お前のじいちゃんはドMだったんだよって言われたらどうすんだ。 >趣味なの?
- ディオン
- お疲れさまでした、GM&招待ありがとうございました
- イヴ
- 「お仕え甲斐のある、というのは嘘ではありません」
- ディオン
- やめな!!
- GM苗
- やだなー
- アニバル
- 「それを人は人徳と呼ぶこともあるだろう」
- GM苗
- イヴが名前呼ぶ人族はじいちゃんしか居ないんですよ
- !SYSTEM
- アニバルが退室しました
- GM苗
- じいちゃんに対してこの態度のはずがなく、、、
- ディオン
- じいちゃんの趣味か……
- 自分にだけ……他には冷たく……
- テルティウム
- 「魔導書がもたらすものも善いとか悪いとかじゃないしね」
- ディオン
- うおお撤退ッ
- !SYSTEM
- ディオンが退室しました
- イヴ
- 「左様です」 頷き
- テルティウム
- 「今の世の中ではディオンみたいな人が持つのがたぶん、マシ」
- テルティウム
- そう言って私もクールに去るぜ
- GM苗
- おちかれさーま
- !SYSTEM
- テルティウムが退室しました
- GM苗
- 後日、イヴは一時的に魔術師ギルドに預けられて
- チェックの後、マスターの元へ返される
- マスターと再会するのは、そう遠いことではないだろうが今ではない
- 同じ道を進むようになることもまた、、、