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払暁のメメント・モリ 第一章 最終話

20251220_0

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GMが入室しました
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ネフェリアが入室しました
ネフェリア
ごはんつくり中
42000でアビスゲイザー10になってもいい?と聞いて離席(たぶん次以降
GM
いいょ
ネフェリア
やったあ
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ジルイが入室しました
ジルイ
ジルイ
種族:人間 性別:男 年齢:20歳前後
ランク:名剣 信仰:“炎武帝”グレンダール 穢れ:0
技能:グラップラー9/アルケミスト6/プリースト4/レンジャー3/エンハンサー3/ダークハンター2/マギテック1
能力値:器用25[4]/敏捷24[4]/筋力24[4]/生命27[4]/知力13[2]/精神14[2]
HP:57/57 MP:31/31 防護:0 
GM
トゥレロースのHP増加入れなきゃ><
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詳細■メモ:"灯火"について(1話)
アーモロートへの道を開く鍵
存在確認済み
"大地":"古龍の褥"
→ツァグ《大地の聖獣》の力を貸与された
"天空":?
"滄海":?
以下は存在未確認
"調和"
"解放"
"叡智"



「それじゃ、あの猫娘が戻って来る前に質問に簡単に答えておこう」
男は君たちに声をかけてから、小枝をひとつ摘み上げ、焚き火へとくべる。
「"灯火"とは俺たちが目指すアーモロートへの道を開く鍵となるものだ」
「アーモロートは大昔に魔域の底へと沈み、その入口は堅く閉ざされているんだ」
「灯火は……そうだな、言うなれば世界の概念が結晶化したものだとでも思えばいい。それがどのように作用するか等、細かな点については、もっと時間がある時に語ろう」
「先に集めるべき灯火について話しておく」
「存在が確認できている灯火には、"大地"、"天空"、"滄海"、そして"調和"、"解放"、"叡智"の6つがある」
「だが、最後の3つについては行方が分かっていない。だからまずは、最初の3つの内のひとつ、"大地"から探しにいこう」
「そして"大地の灯火"は」 そこまで語ると、男は今まで歩いてきた足跡が残るのとは逆の方向を向く。 「この先、"古龍の褥"にある――
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詳細

特殊ルール【連携】 [#f50675af]

 本連作において多くのNPCはデータを用いての戦闘参加を行いません。代わりにそれらのNPCとPCは【連携】を行うことができます。
【連携】はPCそれぞれが1回の手番中、1人のNPCと行うことができ、連携したNPCに応じた特殊な効果を得ることができます。
 ただし、【連携】は連続した手番で使用することはできず、またそれぞれのNPCは1ラウンドに複数のPCと連携を行うことはできません。
 また【連携】の対象とならなかった時、NPCは状況に沿った行動を自由に行います。
 以下に序盤に使用可能な【連携】効果を記載します。【連携】が可能なNPCが増える度、この項目は更新される予定です。

連携効果【アスラ】 [#c904a8e1]

【連携】したPCは、回避力判定に+1のボーナス修正を得、それに加えて以下のいずれか2つの効果を得ます。
  • 任意のタイミングで【連携】したPCの視界内に存在する「対象:1体」に「威力70+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 近接攻撃、遠隔攻撃の回避力判定に成功した直後、攻撃者に「威力100+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は、【連携】中であればどの攻撃に対しても発動可能です。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 【連携】したPCのMPを「15」点回復させます。

連携効果【ヘルメシア】 [#xf6cf3a9]

【連携】したPCは戦闘特技《鷹の目》を得ます。
 また、【連携】しているPCが発生させた合算ダメージを記録します。このダメージの「記録値」はその戦闘中、加算して記録されます。
 ヘルメシアはPC陣営の手番中、任意のタイミングで対象1体に「記録値/5(端数切り上げ)」点の確定ダメージを対象に与えます。この効果によってダメージを与えた時、「記録値」はすべて消失します。

連携効果【マクスウェル】 [#w2d48eb6]

【連携】したPCは魔力が+2されます。
 また戦闘特技《魔法拡大/数》を宣言して主動作で魔法を行使する時、どれだけ対象を増やしたとしてもMPの増加を上限2倍に抑えます。
 加えて【連携】中、戦闘に参加している任意の敵対陣営の対象1体に対して、魔物知識判定を行うことができます。
 この判定において達成値が知名度以上となった場合、それまでに対象の魔物知識判定に成功していたとしても改めて「魔物知識判定に成功した」として扱います。
 この特殊な魔物知識判定は、1種類の敵につき1回有効です。

連携効果【ガル】or【ヌドゥ】 [#pde2cf66]

【連携】したPCは以下の効果をすべて得ます。
  • 補助動作にて、1回のみ後述のいずれかの妖精魔法を1つ行使することができます(本来主動作が必要なものも行使できます)。ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。PCがMPを消費する必要はなく、魔力は12で固定されます。
  • 「シンボリックロア」の消費MPを-2します。
  • 補助動作において「神智」「夢解き」を「1」点、「万象」「熱情」「枝葉」を「2」点回復します(自分に対応したもののみ)。
  • 使用可能魔法リスト

属性 使用可能魔法
CENTER: 土 【ストーンガード】【エントラップ】【ストーンブラスト】
CENTER: 水・氷 【ウォータースクリーン】【ミストハイド】【チルレイン】
CENTER: 炎 【フレイムアロー】【フレイムコート】
CENTER: 風 【ウインドカッター】【ホバリング】【シュートアロー】【ミサイルプロテクション】
CENTER: 光 【バーチャルタフネス】【プライマリィヒーリング】【バイタルフォース】
CENTER: 闇 【ディストラクション】【ブレイブハート】
GM
ガル、ヌドゥの連携効果が変更されているのでご確認ください。
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詳細

特殊ルール【連携】 [#f50675af]

 本連作において多くのNPCはデータを用いての戦闘参加を行いません。代わりにそれらのNPCとPCは【連携】を行うことができます。
【連携】はPCそれぞれが1回の手番中、1人のNPCと行うことができ、連携したNPCに応じた特殊な効果を得ることができます。
 ただし、【連携】は連続した手番で使用することはできず、またそれぞれのNPCは1ラウンドに複数のPCと連携を行うことはできません。
 また【連携】の対象とならなかった時、NPCは状況に沿った行動を自由に行います。
 以下に序盤に使用可能な【連携】効果を記載します。【連携】が可能なNPCが増える度、この項目は更新される予定です。

連携効果【アスラ】 [#c904a8e1]

【連携】したPCは、回避力判定に+1のボーナス修正を得、それに加えて以下のいずれか2つの効果を得ます。
  • 任意のタイミングで【連携】したPCの視界内に存在する「対象:1体」に「威力70+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 近接攻撃、遠隔攻撃の回避力判定に成功した直後、攻撃者に「威力100+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は、【連携】中であればどの攻撃に対しても発動可能です。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 【連携】したPCのMPを「15」点回復させます。

連携効果【ヘルメシア】 [#xf6cf3a9]

【連携】したPCは戦闘特技《鷹の目》を得ます。
 また、【連携】しているPCが発生させた合算ダメージを記録します。このダメージの「記録値」はその戦闘中、加算して記録されます。
 ヘルメシアはPC陣営の手番中、任意のタイミングで対象1体に「記録値/5(端数切り上げ)」点の確定ダメージを対象に与えます。この効果によってダメージを与えた時、「記録値」はすべて消失します。

連携効果【マクスウェル】 [#w2d48eb6]

【連携】したPCは魔力が+2されます。
 また戦闘特技《魔法拡大/数》を宣言して主動作で魔法を行使する時、どれだけ対象を増やしたとしてもMPの増加を上限2倍に抑えます。
 加えて【連携】中、戦闘に参加している任意の敵対陣営の対象1体に対して、魔物知識判定を行うことができます。
 この判定において達成値が知名度以上となった場合、それまでに対象の魔物知識判定に成功していたとしても改めて「魔物知識判定に成功した」として扱います。
 この特殊な魔物知識判定は、1種類の敵につき1回有効です。

連携効果【ガル】or【ヌドゥ】 [#pde2cf66]

【連携】したPCは以下の効果をすべて得ます。
  • 補助動作にて、1回のみ後述のいずれかの妖精魔法を1つ行使することができます(本来主動作が必要なものも行使できます)。ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。PCがMPを消費する必要はなく、魔力は12で固定されます。
  • 「シンボリックロア」の消費MPを-2します。
  • 補助動作において「神智」「夢解き」を「1」点、「万象」「熱情」「枝葉」を「2」点回復します(自分に対応したもののみ)。
  • 使用可能魔法リスト

属性 使用可能魔法
【ストーンガード】【エントラップ】【ストーンブラスト】
水・氷 【ウォータースクリーン】【ミストハイド】【チルレイン】
【フレイムアロー】【フレイムコート】
【ウインドカッター】【ホバリング】【シュートアロー】【ミサイルプロテクション】
【バーチャルタフネス】【プライマリィヒーリング】【バイタルフォース】
【ディストラクション】【ブレイブハート】
ジルイ
ふう
ジルイ
HP:87/87 [+30/+30]
ジルイ
にゅき
GM
にょき
ウィータ
“死線の聖女”ウィータ
分類:不明 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:友好的
言語:交易共通語、魔法文明語、魔動機文明語、魔神語、他 生息地:-
先制値:基準13 生命抵抗力:15 (22) 精神抵抗力:15 (22)
HP:78/78 MP:52/52 防護:9 
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ムジカが入室しました
ムジカ
ムジカ
種族:エルフ(ミストエルフ) 性別:男 年齢:61
ランク:大剣 信仰:“樹神”ダリオン 穢れ:0
技能:ドルイド9/セージ7/コンジャラー3/アルケミスト1
能力値:器用15[2]/敏捷14[2]/筋力11[1]/生命18[3]/知力35[6]/精神29[5]
HP:62/62 MP:85/85 防護:4 MCC:20/20 万象:0/20 未来視:〇 
!SYSTEM
ブランシュが入室しました
ブランシュ
ブランシュ
種族:人間 性別:男 年齢:34
ランク:名剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー10/スカウト7/ソーサラー6/エンハンサー2/アルケミスト1
能力値:器用28[4]/敏捷31[5]/筋力19[3]/生命20[4]/知力22[3]/精神13[2]
HP:86/86 MP:33/33 防護:1 
ネフェリア
ネフェリア
種族:人間 性別:女 年齢:?
ランク:大剣 信仰:“導きの星神”ハルーラ 穢れ:0
技能:アビスゲイザー9/ドルイド5/セージ5/ダークハンター2/アルケミスト1
能力値:器用14[2]/敏捷15[2]/筋力11[1]/生命15[2]/知力34+2[6]/精神29[4]
HP:44/44 MP:73/73 防護:3 
未来視:◯
HP:59/59 [+15/+15]
MP:88/88 [+15/+15]
ブランシュ
シュートアローに使える矢の種類はいかに
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メーティスが入室しました
メーティス
GM
通常矢です><
ネフェリア
夢解き:3/10 [+3/+10]
メーティス
“銀氷”メーティス
種族:ナイトメア(ドワーフ) 性別:女 年齢:?
ランク:名剣 信仰:なし 穢れ:1
技能:グラップラー10/セージ9/エンハンサー3/アルケミスト2
能力値:器用30+2[5]/敏捷30+1[5]/筋力20[3]/生命22[3]/知力27+1[4]/精神17[2]
HP:84/84 MP:19/19 防護:6 未来視:◯ 神智:0/7 
ブランシュ
粘着しろ…
GM
ガル、ヌドゥの連携効果が変更されているのでご確認ください。
再掲しておいて
/readdy
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レディチェックを開始 by GM
ネフェリア
魔力が固定になったのと魔法リストが明示された感じですか
GM
属性が増えました
ネフェリア
ああそっか属性もか
ジルイ
ガルヌドゥ
ちょうちょくなってる
GM
よしでは確認してもらったところで
はじめていきましょう
よろしくお願いします。
ネフェリア
よろしくお願いします
ムジカ
いろいろふえてる
メーティス
よろしくお願いします。
ブランシュ
よろしくお願いします
ムジカ
よろしくおねがいします~
 
 



Sword World 2.5
the Serial Story of Illus-far : the Saga of "Hemi-Ignis"

払暁メメント・モリ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ With Death Comes Life  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄





第一章 大地、生命を育み、旅立ちの風そよぐ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ the Path of the Wind  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄






最終話



 
ジルイ
うい
GM
ガルの頼みにより、彼らの育ての父であるドラーンの霊死体を鎮めた君たちは、二人と共に大地の里へと戻る。
戻る頃にはすっかりと陽は傾いていて、多少の疲労はあるものの身体を休めたことで体力は十分に回復していた。
里に辿り着くと、君たちはツァグへの報告を行うために彼女の家へと足を向ける。

:my_location:大地の里


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トピックを変更 by GM
:flag:ツァグと話をしよう
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BGMを変更 by GM
風のとおり道100%
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背景を変更 by GM
大地の里
ヌドゥ
「ふう……とうちゃーく」
「あたしはばあちゃんを呼んでくるから、みんなは先に待っててくれる?」
GM
かのぴー PC おち
了解
ムジカ
Oh
GM
とりあえず様子を見つつ動いて大丈夫です
ジルイ
あい
ブランシュ
うい
ネフェリア
いきなり真っ暗になった 戻りました
ウィータ
「お願いします。わたくしは台所をお借りして、皆様の分のお飲み物をご用意しますね」
ジルイ
「あいよ。その間に体を休めておくわ」と、返事をして
GM
おかえり
新しいPCを楽しみにマて
ヘルメシア
「んーっ……そこまで遠くなかったとはいえ、流石にちょっと疲れはあるにゃー」
マクスウェル
「ですが~、その疲労に見合った成果は得られたのではないでしょうか」
ムジカ
わたくし族だった
アスラ
「ああ。ガルも私たちのことを認めてくれたわけだしね」
メーティス
「承知しました。頼みます、ヌドゥ」
GM
そうだよ
定期的にアピールしないと忘れられるから出してる
ムジカ
「……はぁぁぁ」 深いため息を吐きながら、座り込む。安全な場所に辿り着いてようやく、それまで溜め込んでいた疲れがどっと出てきた。
ムジカ
お墓作りはまだなんだよねきっと
ネフェリア
――……」 全員で戻ってこれたことに、ほっと一息、胸を撫で下ろして
ガル
「……僕も手伝おう」 心配だしな、とヌドゥについていく。
GM
そうね
ブランシュ
「……」最後に視た、これまで未来……と思っていた光景について思案している。
GM
間借りしている広間に辿り着くと、君たちは一足先に座るなり、身体を横たえるなりして休息を始める。
ネフェリア
「あっ…… ありがとう、ウィータ」 ぱたぱたと台所に消えたウィータへ、一歩遅れて声をかけて。
ムジカ
「…緊張が解けた途端に体が重くなった………。意識してなかったが、普段以上に魔力を消費してたのか……」 壁に後頭部を預けた。
ジルイ
座り仮眠をとるように目を閉じた。
GM
ウィータが人数分の温かい飲み物を運んできて少しすると、3人も戻って来る。
ムジカ
「……あ、ありがとう」 飲み物を受け取りーの
GM
現れたツァグは、顔色が朝よりもずっと悪くなっていて、二人に支えられている状態だった。
ウィータ
「どういたしまして」
ネフェリア
ウィータも疲れているだろうに。手伝おうとも思ったのだが、身体の芯に残る疲れに引かれてタイミングを逃してしまった
メーティス
ウィータに礼を告げつつ、やってきたツァグを見れば心配そうに眼を細めた。
ウィータ
「……」 グラスを手にやってきたツァグを見て、表情を暗く顔を俯けた。
ツァグ
「げほっ……無事に戻ってきて何よりだ。身内が迷惑を掛けて悪かったね」
ネフェリア
「……ツァグ」 ひと目で状態を察して、思わず腰をあげて声をあげた。
ブランシュ
あれは未来のようでいて、今、歩んでいる道とは直接繋がっていないものではないか。そんな事を考えていたら受け取った飲み物はいつの間にかさめていて、ツァグがやって来ていた。
ガル
「……」 バツの悪そうな顔をしながらも、ツァグを支え、椅子を用意して彼女を座らせた。
ヌドゥ
「……ばあちゃん、朝よりずっと調子が悪そうなの」
ブランシュ
「……こちらから出向いても構わなかったのだが」
ジルイ
片目を開き、ツァグの様子を確認しつつ──
メーティス
「友の頼みですから。……ツァグの容態はいかがですか」
マクスウェル
「嫌な予感がしますね……」
ツァグ
「あんな部屋じゃ狭くてこの人数はとても入れやしないよ」
「調子は……まあ、見ての通りさ。隠しようもなく悪い」
ジルイ
容態に関しては、皆が言っているので、わざわざ言う必要はないだろう。そんなことはツァグ自身が一番理解しているはずだ。
ツァグ
「多分――」 ゆっくりと椅子に腰を下ろして、窓の外――聖域の方角を見やる。 「アタシたちが思ってた以上に、猶予はないのかもしれない」
アスラ
「一刻も早く、ガザル・デルをなんとかしなくちゃいけないわけだ」
メーティス
「そうですか。――ええ」 窓を見遣るツァグを静かに見遣り、首肯する。
ネフェリア
「今朝から……」 ツァグを心配そうに見て 「……はい。森の変化が、そこまで急激に進んでいるのですね」
ムジカ
「……そう、か…。だが朗報もある。ガルも灯火の件については了承してくれたのだ。今一度、灯火の処遇について話しを――
メーティス
「……」 どこまで急くつもりなのか。目を細めつつ、今はまだ穏やかに見えるツァグにかける言葉を探す。
ガル
ムジカの言葉に頷く。 「……父さんの件があって以降、僕が意固地になっていたところがあるのは認めざるを得ない。彼らは十分に信用に足る相手だ」
ムジカ
「……灯火をどうにかすれば、あんたの容態だって少しは良い兆しを見せるかもしれない」
ジルイ
「それにだ。灯火のこと以上に──だ。それ以上に、お前さんらの力になれることをやりたい。どこまで抗えるかは未知数だがな」
と、ようやく口を開いて、ツァグに投げた。
ツァグ
「……さあ、どうかね。アタシがただの人の身で常識を越えて長生き出来たのは灯火の力のおかげさ」
ウィータ
「……ツァグ様が灯火を手放せば、あなたの身体は只人のそれと同じに戻ってしまう、と?」
ツァグ
「それはやってみなくちゃ分からない。いずれにしても、この森の窮状をどうにかするには、誰かにこの力を託してガザル・デルを鎮めなきゃならないんだ」
メーティス
ツァグに同意するように首肯して。
――どのようなものであれ、私はツァグの決断を尊重するつもりです」
ネフェリア
「……そうですね。前例があったわけではないのですから」
メーティス
「改めて、……貴女のお考えを伺わせてください、ツァグ」
ツァグ
「……アタシの決断――ね」 咳混じりの乾いた笑いをこぼして
ブランシュ
「鎮める、か……ガザル・デルの状態次第にはなるが、出来るだけのことはするつもりだ」
ムジカ
「少なくとも……少なくとも、今のように体を蝕まれる事はないだろう? あんたの内に巣食っている病巣は、ガザル・デルの霊死現象のはずだ…」
ツァグ
「あの預言を耳にした時から、いつかはこんな日が来るだろうという予感はしていた」
メーティス
「……彼女を今生かしているのものがその力である、という可能性もまたあるということです」 >ムジカ
ヘルメシア
「ま、そだね。坊やの言う通り、霊死に蝕まれることはなくなると思うよ」
ネフェリア
「はい。そして、誰が力を受け継ぐにかかわらず、わたし達は最後まで共に戦います」
ヘルメシア
「でも――うん。ただの人間としての身体に戻っても無事だ、って保証はできない」
メーティス
「それを手放した時、どうなるかもまたわからないことには変わりはありません。……あなたの言う通りの結果になることを、私も望みますが」
ツァグ
「だったとしても、アタシの考えはずっと変わらないのさ」
メーティス
「ネフェリアの言う通り、前例がないのですから」 言って、ツァグに視線を向ける。
ツァグ
「いつかこの灯火を託すに足る人間が現れたら、その者がアタシが愛した大地を守ってくれると信じられたのなら」
ネフェリア
――……」 こくり、と頷く。ネフェリアの予想と、願いは違う。違っていていいのだ。
ムジカ
「…メーティス、私は――ドラーンの一件で感じた事がある」
ジルイ
このあたりの話は、今までのツァグの話と照らし合わせていけば、こういう回答になるのも然りだ。その上で、結局はツァグの回答を待つ以外に手段はない。
ツァグ
「アタシは喜んで、この灯火を捧げる」
ウィータ
「……それで、命を落とすとしても、ですか?」
ジルイ
あるいは、事態が急変するか。故に、状況を静観していた。
ブランシュ
「命の使い方を選べる、ということだ」
ツァグ
「勘違いしちゃいけないよ、ウィータ」 
メーティス
ツァグの言葉に首肯を返しながら、確りと言葉を紡ぎ出した少年ムジカを見遣る。
ネフェリア
ツァグの言葉に、小さく息をのんで。
GM
むじおの言葉をゆっくり待つ男になる
ブランシュ
「不意に訪れる死と違って、どう死ぬかを選べるということは、どう生きるかを選べるということでもある」
ネフェリア
「………」 ブランシュの言葉に、何を考えたか少しうつむいた。
ムジカ
「命の在り方とは、霊死に蝕まれてでも長く生きる事なのか。それとも、次代に意志を継ぎ正しく死ぬべきなのか。……私は少なくとも、ドラーンの死に、人の命の在り方を視た」
ブランシュ
「彼らの父親もそうやって、最期までの生き方を選んだ。私はそれを尊重しよう」
ムジカ
「勿論、ツァグに死ねというつもりは毛頭ない。手を尽くして彼女を生きながらせたいと願っている」
ツァグ
それぞれの言葉に首肯して見せれば、 「何もアタシは、犠牲になるつもりなわけじゃない」
ジルイ
直接的な死ねという言葉。むろん、それは本意ではなく後の言葉でフォローはしているが、そのワードを、オブラートに包まず、しかも、灯や協力関係を考える相手に吐いたムジカに少し感心していた。
ツァグ
「本来定められた寿命よりもずっと長く世界を、大地を、この森を見てきて、アタシは誰よりもこの世界に執着を持っているつもりだ」
ジルイ
ある種の彼なりの“覚悟”がなければ出せない言葉だ。
ツァグ
「灯火を手放して、それを継いだ者が霊死を断ち切ってくれたのなら、アタシはずっとこの世界に居続けられるんだ」
「それが生という形でも――死という形でも」
ウィータ
「…………死を、この世界に在る状態と捉えると、そう仰るのですか」
ネフェリア
「たとえ、死しても――?」 居続けられる、という言葉に、ツァグを見つめる。
ムジカ
「…霊死はこの世界にあってはならない、あれの存在は許せない。ドラーンのような人を増やしてはいけない、あれは人の命を冒涜する……あんなものに身体を蝕まれながら生きてくれなどとは、私は言わない。ガルやヌドゥの前で、それは言えないんだ」 そう言葉を切って、メーティスを見た
ツァグ
「ああ。死ねば魂は天へと召し上げられ、神々と共に大地を見守る存在になるか、またいつか地上へと戻ってきて、新たな生を受ける」
「アタシにとっては、その当たり前の生命の営みが何よりも愛おしいんだ」
メーティス
ん-と
ブランシュ
「その存在を語り継ぎ、受け継ぐ者がいるならば猶の事、か?」
メーティス
メーティスは「“灯火”を手放したからと言って、回復するかはわかんないよ。前例がないし、そもそもその力(“灯火”)に生かされている可能性もあるよ」って話をしていたとおもう。
のだけど、今のムジカの話はちょっと繋がっていない様に思えてるんだけど、これはこのまま返してしまって……よい!?
ムジカ
女を今生かしているのものがその力である、という可能性もまたあるということです>これに対する答えね。霊死に蝕まれるよりは、死んでもその力を剥離させた方がいい、と言いたかった。
ブランシュ
譲ったら老衰で死にそう、ほっといたら一緒に腐り死にそう、元栓(ガザルデル)が死んでも死にそうなんだよね
メーティス
そうなると最初にメーティスはムジカの「……灯火をどうにかすれば、あんたの容態だって少しは良い兆しを見せるかもしれない」に反応しているから、ちょっと俺の中でつながってなかったぜ
えーとじゃあちょっと待ってね
ジルイ
結局
ブランシュ
少なくとも霊死体にならずにはすむって意味でマシにはなりそう
ネフェリア
「身体は土に還り、他の生命の糧となり…… 魂は天に登り、いつの日かやがて還ってくる」
GM
大体みんなそんなことを言ってそう
メーティス
それは死に方の話で容態にまつわるものか……?
ムジカ
今の体調不良は霊死現象から来ていると思っているから、その霊死現象をツァグに及ぼしてる灯火を切り離せばいいよねって感じですね
ブランシュ
多少ゆっくり穏やかに死ねるかもしれねぇ
ネフェリア
「……もちろん、その話は知っています。わたしも、ドルイドの端くれなので」
ジルイ
ただまあ、それを切ったとしても、容態は回復するかわからねえというメーティスの主張と
ネフェリア
「そして、霊死によって魂まで消えてしまったら、その遠大な生命の巡りも否定される……」
ムジカ
切り離したら死ぬかもよ?ってメーティスは言ってるから、極論はそれでも仕方ない、という事を言いたかったんですね
ジルイ
パスを切らないで、霊死化しちまうからまずはパスを切らなきゃ(ドラーンの話もあり
ネフェリア
ツァグを尊敬と憧憬と、寂しさの入り混じった目で見上げ、少し笑って、
ジルイ
が同時並行で走ってる感
メーティス
「容態が良い兆しを見せる」という話とそこを結びつけるのはちょっとできなかったな。この容態の良い兆し、というのはわぬが言ってた形でいいのね?>少なくとも霊死体にならずにはすむって意味でマシにはなりそう
ムジカ
ん~
ジルイ
少なくとも……少なくとも、今のように体を蝕まれる事はないだろう? 
回答なのかなあと
解釈していたけどね
ブランシュ
ツァグも、い、いやじゃ霊死体にはなりとうない(してぇ……輪廻してぇ!)って感じよね
GM
ツァグはそう
ジルイ
まあそう
ブランシュ
ドラーンが変質してく日記をみたから、ツァグも少なからずあれに近い状態にあると察することは出来ると思うわぬよ
ムジカ
今体調不良なのは灯火から霊死菌が送られてきてるから、じゃあ灯火切り離そうね
→でも灯火切り離したら死ぬかもよ?
→このまま体調不良が続いた結果霊死体になるくらいなら、そっちの方がいい。
という流れのつもりだった。
ネフェリア
「ツァグの眼差しは、広く、遠大ですね。……自身の未熟を思い知らされます」 頭で分かっていても、人である身にとっては永遠の別れだ。その生命の巡りの壮大さも、残された者のささやかな救いと感じてしまう
ブランシュ
ムジムジの意見もそこに繋がる感じで良いんじゃね?
GM
と思っていた
メーティス
わぬので問題なさそうだな?
GM
うん
ジルイ
うん
ブランシュ
段々自分が自分で失くなってく感覚をたぶん味わってるはず
GM
ムジカの中で嫌度が霊死>死>回復で
霊死>今ここ>死>回復 だから
メーティス
>少なくとも霊死体にならずにはすむって意味でマシにはなりそう
この理解で良いなら続ける
GM
死より右になれば容態はいい兆し!!1
ジルイ
それでもんだいないとおもう
ブランシュ
ドルイド的に死はそこまで禁忌じゃないんよね
ジルイ
死は輪廻だからねえ
ツァグ
「普通の感覚を持つにゃ、長く生き過ぎたのかもしれないねぇ」 ネフェリアの言葉にはからからと笑ってから、咳き込む。
ムジカ
そうね、結論はそれでいいです。でも生きながらせたい。両取りできたら一番だよねっていうのは
ブランシュ
蘇生に寛容なのも、穢れも含めて一時的な状態で
ネフェリア
ネフェリアは未熟者ですう!!!
ジルイ
むしろ、死の理を崩している霊死のが絶許
ムジカ
さっき言ったままですね!
ツァグ
「存在を語り継ぎ、受け継ぐ者がいるってのは何もアタシに限った話じゃあない」
ブランシュ
いずれ輪廻に帰るなら正常動作の範疇
ツァグ
「アンタたちだって、ガルやヌドゥだって、いつかは必ず死ぬ。でも、残した軌跡までは消えない」
メーティス
りょ。そういう意図で使うこともあると理解しておくけど、俺の中で説明を受けても結びついてない(別にそうであることを否定する意図はないぜ)ので、今後も聞くことがあるかもしれないけどそん時はまた教えてくれさい!
ツァグ
「アタシにとっちゃ、その流れが生であり、死なんだ。……そりゃ、目の前でこの子たちの笑顔を見られなくなるのをさみしく思う気持ちはあるけどね」
ムジカ
いいよ!言語化が上手くできなくてごめんネ。圧縮言語使いがちだから、わかんなかったら全然聞いてください
ウィータ
「……私も、長い時間を生きてきましたが、ツァグ様のように死を肯定的に捉えることはできませんでした」
ネフェリア
「………」 ツァグの言葉に頷く。自分がすでに受け取っている、語り継ぐべき物語が、いくつも脳裏を過ぎる
ウィータ
「この腕の中に包まれ、息絶えていく病に侵された老人、瀕死の重傷を負って、私の手を力なく握って去っていく戦士……」
メーティス
言葉を受けて思案していたが、自分の唇を柔くなぞって首肯する。
「貴方の言っていた容態の改善が、彼女が“霊死”ではなく、ただの“死”を迎えるものである――というものならば、それに間違いはないでしょうね」
ムジカ
わぬさんも通訳ありがとね。もうちょい端的に説明できればよかったナ
ウィータ
「……残された人々は、皆悲しみ、涙を流していました」
ブランシュ
おれはたんご検定一級
ウィータ
「ガル様も、ヌドゥ様も……私も、もしあなたが亡くなってしまえば、その死を酷く悲しむでしょう」
ムジカ
これからも僕の圧縮言語の解読をたのみます
ウィータ
「私には、まだそれを肯定的に捉えることはできそうにありません」
「ですが……」
「霊死してしまえば、その当たり前の悲しみすら享受することが出来なくなる。……それは、私も嫌です」
ガル
「僕たちだって、手放しに受け入れようとなんて思っちゃいない。ばあちゃんが無事でいられるよう手を尽くすし、手の届かない奇蹟を願いもする」
ジルイ
「(肯定的ねえ──)」ウィータの言葉にひっかかって
「(肯定的つうよりは、ツァグの場合は、あるがままの摂理を受け入れている。生も死もある種、同じ価値なんだろうと思うが──)」
ヌドゥ
「でも、生命は巡るものだって、あたしたちは森から教わって知ってる」
霊死あれが許せないのは、みんなと一緒だよ」
ブランシュ
「私は、おそらく死というものにそこまで誠実には向き合う気はないのだろう。その瞬間までをどう生きるか、どこまで行けるかということしか考えていない」
ジルイ
「(ま、ルールから外れてる霊死は論外だつうことには変わりねえか)」と、結論づけて。沈黙を続けた。こんな思考で会話を遮る必要性は皆無だ。
ツァグ
「……ま、死生観なんて人それぞれさ。肯定してくれとも言わないし、誰かの考えを否定したいとも思わない」
ムジカ
「……私だって、まだ諦めるつもりはないからな。どうなるか分からないのなら、より良い結果を望んでしまう」
ツァグ
「生に真剣に向き合うことは、即ち死と誠実に向き合っているのと同じさ。アタシはそう捉える」
ブランシュ
「だが、霊死アレは、その旅路の土台そのものが失せてしまう。だからこそ、討つ」
ツァグ
「だから――アタシはアンタたちが皆、きちんと生命というものに向き合う資格を持っていると思うよ」
「アタシに判断できるのは、ここまでだ」
「“灯火”がアンタたちに応えるかどうかは――
そこまで言うと言葉を区切り、ウィータとムジカを見た。 「これには、アンタたちが一番近そうだ。アタシの傍においで」
ウィータ
「…………」 視線を受けて多少の逡巡を見せた後、意を決して立ち上がった。
ムジカ
「………」 ウィータを見て、ツァグを見て、頷くとゆっくりと立ち上がった。
ネフェリア
“死”は“自然”の一部だ。 「……もし、その当たり前が世界から失われたら…… そのとき、この世界にあたらしく生まれてくる命はもう存在しないかもしれませんから」
ジルイ
「──待ちな。適性を試す前に一つ聞いておきたいことがある」と、ここで遮る言葉を出した。「ツァグ。お前さんがまだ言葉を紡げるうちにだ」
ツァグ
「なんだい?」
ムジカ
「……ジルイ?」 歩みを止めて、青年を振り返った。
ネフェリア
――……」 ウィータの名が上がったとき、未来で聴いた『受け継ぐべきはウィータだ』という言葉が脳裏をよぎった。
ジルイ
「今から俺たち、おそらくはガザル・デルを止める決闘の場リングに上がる。やり直しはきかねえ、一発勝負だろうよ。そんで、灯火がどう反応するかわからねえが、それでリングに上がる資格は得るとしよう」
「そんで、次に霊死という存在。こいつに関しては俺らは対抗できる手段はある。それは、ヌドゥやガルが証明してくれるはずだ」
ネフェリア
「………」 黙って見守っていたジルイが口火を切った。横顔を傍らで見上げる。
ジルイ
「まあ、あいつらが意味わからねえ力を使うのはそうだが──。認識から消えたりだとか、妙な自然現象とかはあるが。それはまあ、出たところ勝負だ」といったところで
指を一つ「一つ足りねえものがある。ガザル・デルは生命の息吹、大地の権能をまあ、持ってるだろう存在だと思うが」
「具体的に、相対するとき、どういう力を使うか。どういう脅威があるか。取り返しがつかなくなる前に教えてくれ」
「わからねえならわからねえでいい。余計な口をはさんだ」
ネフェリア
「ガザル・デルの力――ですか」
ブランシュ
「確かに。どのような姿かたちで、どういった力を持つ存在かを聞いてはいなかったな」
ネフェリア
「……ガザル・デルが、外敵と戦ったことはあるのですか?」 ジルイからツァグに目を移して
ジルイ
「これからの命運をかけた勝負だ。相手のことを知らずに上がるのは舐めすぎだろ?」
ネフェリア
つまり『力』を振るったことがあるのか、ということだ
ツァグ
「そりゃ、アタシたちの知らないところでいくらでもあるだろうね」
ジルイ
ネフェリアの言葉にもうなずき
ツァグ
「アタシよりもずっと長く、たとえばウィータと同じくらい長く生きているかもしれない存在だ」
「霊死以外にも、色々な脅威が森を襲っただろうさ」
ネフェリア
「……そ、そういわれると、改めてすごいですね」 ウィータ
ウィータ
「……め、メーティス様もヘルメシア様も同じですから」
ムジカ
「……この褥を守る霊獣だ。数千と生きていても不思議ではないな…」
メーティス
ツァグに続きを促すように小さく咳払い。>ウィータ
ネフェリア
頷いて。ツァグがそれを目にした、感じたことがあればジルイの問いに答えがあるかもしれない
ツァグ
「アンタたちに分かりやすい伝え方をするなら、グレーター級以上の竜だと思えばいい」
ウィータ
「……」 申し訳なさそうに頭を下げて
ネフェリア
「………」 沈黙した。
ツァグ
「それに加えて、大地を揺るがす力、地脈を自在に操り、生命に活力を与える力を有している」
「“灯火”が応えてくれなければ、とても敵うような相手じゃあない」
メーティス
「グレーター級のドラゴンに加えて、……ですか」 
続いたツァグの言葉に首肯した。
ジルイ
「ま、実質、小神みてえなものだろうからな。驚きはねえさ」
アスラ
「強い相手との戦いは臨む所だけど、そこまでとなると灯火なしじゃ戦いの舞台にすら上がれないな」
ヘルメシア
「姫と坊や、責任重大だね~」
ネフェリア
「分かっていたことですが…… 聖獣、ですものね」
ブランシュ
「我々の本来の力だけでは策を練っても届かない領域にいる存在だな」
ムジカ
「……うっ」 ヘルメシアの言葉に、途端に緊張し出した。
ツァグ
「それを聞いた上で――」 ムジカとウィータに視線を戻し、二人に手を招く。
「アンタたちに、この大地の生命を担う覚悟はあるかい?」
ネフェリア
その表情に、不安が過ぎらないといえば嘘になる。かぶりを振って、小さく拳を握って気を取り直した。
ジルイ
「ありがとよ。その答えで十分だ」
と、ツァグに返し
ムジカ
「………っ」 先ほどまでの落ち着きはどこへやら。ぎくしゃく。同じ方の手足が一緒に前に出る、変な歩き方になった。
ツァグ
覚悟を問うツァグの瞳が、二人を鋭く射抜く。
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Nameless Faces(Piano)100%
ウィータ
「……」 緊張した面持ちで一歩前に出る。少し不安そうに横のムジカの様子を伺って。
ネフェリア
――……」 ムジカとウィータに託し、二人をじっと見守る。
ウィータ
「……私は、死を与えるだけの存在です。今まで、願っても願っても、生命を守り、育む側に回ることなどできませんでした」
ムジカ
――……」 しかし、その問いに、ツァグの願いが込められているような気がして、妙な落ち着きを覚えた。ウィータの視線を感じて、彼女を見返してから、もう一度ツァグに対する。
ウィータ
「その重責を担うことが出来るのか……正直に申し上げれば、自信はありません」
「でも、」 隣に並ぶ青年を見て、仲間たちを振り返る。 「……ステュクスを離れてから、初めて私にも、仲間や友人と呼べる存在ができました」
「彼らのために、出来ることをしたい。この気持ちに、嘘はありません」 ツァグに向き直ると、胸元で片手を握り、決然とした表情で答えた。
ツァグ
ウィータの答えにゆっくりと頷くと、今度はムジカへと視線が注がれる。
ムジカ
ウィータの言葉に頷いて 「…私も、同じ気持ちだ。この森に住まう命全てを背負う覚悟も、能力も、責任感も……私には足りないものばかりだろう」
ネフェリア
「……」 真剣な眼差しで見守るうち…… 仲間や友人――という言葉に、少しだけ口元を緩めた。
ムジカ
「それでも、此処で諦めたくはない。此処で生きる者達を視た。どのように生き、戦い、次代に意志を継いできたのか」 ガルとヌドゥを横目で見て
ガル
「……」 腕を組み、二人を見守る。
ヌドゥ
視線を感じれば、柔らかく微笑んで片手を振って返す。
ムジカ
「その継いできたものを絶やすべきではない。絶やしたくはないのだ。私が少しでもその力になれるのであれば……この先の試練、どんな苦難も乗り越えて見せよう」
ツァグ
「……分かった」 深く息を吐いてから、二人を見上げ、手を差し出す。
その手に握られているのは琥珀色と翠色にきらめく小さな宝玉。
「灯火が応えるかどうかは、アタシには分からない」
ネフェリア
いつの間にか、拳を握ったまま、少し身を乗り出すようにしていた。息をつくのもつかの間、宝玉の放つ力の気配に、息をのむ。
ツァグ
「でも、同じ大地に生きる友人として、アンタたちの無事を願うよ」 口元で大きな笑みを描いて、二人の掌へとそれを乗せた。
ムジカ
「………これが――」 自分とウィータ、手の平に乗せられた宝玉を見下ろして
ウィータ
ムジカと隣合わせで掌を差し出し、大地の灯火を見つめると、紫の瞳にその光が映る。
「……はい。あなたの友人として、私に出来ることをします」
ムジカ
「……アンタのその決断も覚悟も、無駄にはしない」
しかし、これでちゃんと引き継げたのだろうか。不安そうにウィータを見て 「……な、何か、感じるか?」
ウィータ
「今はまだ……」 首を横に振る。 「でも、とても温かい気持ちになりました」
ムジカ
「……。そうだな。すごく、重い……。だけど、とても暖かだ」
ウィータ
「ありがとうございます、ツァグ様。……決して、無駄にはいたしません」
ツァグ
「それならよか――」 二人の掌の上から手を離すと、口元を押さえ、激しく咳き込む。 「げほっ……! ごほっ……!」
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
メーティス
「ツァグ……!」
ムジカ
次いでツァグを見やった。多少は苦しみが軽減されて顔色が戻っていたりしないか…… 「……!」
ツァグ
口元を押さえたツァグの手からは、べっとりと黒ずんだ赤い血が流れ落ちる。
ヌドゥ
「ばあちゃん……!」
GM
それと時を同じくして、君たちの耳に地鳴りが届き、
ムジカ
「……まだ、アンタの命も諦めるつもりはないからな!ネフェリア!」 ツァグの背中を支えて、ネフェリアを呼んだ。
ジルイ
YOASOBI( 幾田りら)が終わった…
GM
ゴオオオオオオオオオ――と唸りを上げて、足元が激しく揺れ始める。
ツァグ
「……ごほっ……アタシは、まだ大丈夫」 慌てて立ち上がったガルとヌドゥ、そしてムジカに支えられながらも、手で制して
「それより……来たみたいだ」
ネフェリア
「ツァグ……!」 駆け寄り、名を呼ばれたその時にはもう術の行使のために意識を集中しようとしていたが
ブランシュ
「……あなたの言っていた通り、時間がなさそうだ」
ジルイ
「──」それを見て「悪いな」
ツァグ
「……大地の灯火自分の残った力を求めて――ね」
ネフェリア
「っ…!」 激しい揺れに、集中が乱される
GM
揺れは長く続き、外からは悲鳴が聞こえてくる。
ムジカ
「! ま、まさか……」 はっとして窓の方へと視線をやった。
GM
その中には、何かががらがらと崩れる音も混ざっている。
ジルイ
「なら、果たせる役割を果たすぜ」と、コートを羽織り
アスラ
「猶予はなくなったみたいだ。行こう!」
ブランシュ
「ガル、ヌドゥ。ついていてやれ……とは、言ってやれない。……来るかどうかは、自分で選ぶといい」
アスラ
刀を手に取り、大剣を背負い直す。
メーティス
「ガル、ヌドゥ、ツァグを頼める者に声をかけてきてください」
ブランシュ
そう言い残して、外へ。斥候としてまず状況を確認しなければならない
ガル
「答えは決まってる。……僕たちは、ばあちゃんや父さんの代わりにこの森を守る者だ」
ネフェリア
時間はない。 「……せめて、これだけでも」 ツァグの胸に手を当て、もう片方の手で水晶球を翳し
ネフェリア
せめて1回だけ魔法を使っていいですか
ガル
メーティスに頷いて
ジルイ
こちらも同じく出ましょう
メーティス
「その後は、思うように」 こちらからも首肯を返し。
ヌドゥ
「里の北側で待ってて! あたしたちもすぐに追いつく!」
ツァグ
「…………」 ネフェリアの治癒で、土気色だったツァグの顔にほんの少し色が戻る。
メーティス
「ヘルメシア、可能な限りで構いません。貴方の脚で里の者へ揺れについて周知を」
ツァグ
「……武運を祈るよ」
ムジカ
「……ツァグ、必ず二人を伴って戻る。もう少し、耐えていてくれ」
メーティス
「その後は戦闘に加わってください。……頼みます」
ヘルメシア
「はいはい! んじゃ、にゃんこ特急便、超速で行ってくるよ!」 言うが早いか、窓から飛び出していく。
ネフェリア
気休めでしかないかもしれないが、これ以上の猶予はなかった
「……行ってきます」
ウィータ
「見ていてください、ツァグ様。私たちは必ず皆で戻って参ります」
GM
よいよ
ジルイ
おっと
危ない
移動中に 熱狂の酒を
DRINKします
メーティス
ヘルメシアに首肯して、血で汚れることを厭わずに体温の低い手でツァグの手を握って。
ジルイ
なんとドラーン戦では飲んでなかった
GM
ごめんねサブ窓に気付いていなかった
やるじゃん
ムジカ
ツァグの背中から手を離す。その時に、試練の直前、自身の師に見送られながら旅だったあの瞬間を思い出した。
メーティス
「行って参ります、ツァグ」
ブランシュ
ツァグには別れも言葉もない。彼女はもう選んだ。あとは此方が応える番だ。
ジルイ
メモ:熱狂
GM
握った手からは、黒ずんだ――明らかに状態が悪い色の血がメーティスの手に付着する。
GM
落ち着いたら外に出🐁
ムジカ
――今度は、間に合わせる」 速足でその場を後にした。
GM
今のうちにトイレ
ネフェリア
――、」
メーティス
労わる様に微笑みを浮かべると、ゆっくりと指を放し。
彼女の血をその手に連れて、ヌドゥに指示された里の北へと向かう。
GM
戻り🐁
ネフェリア
地鳴りが響き渡る中、後ろ髪を引かれるようにヌドゥをみていたが
GM
水もとってき🐁
ムジカ
ぼくも
ネフェリア
「……頑張りましょう、メーティス」
ムジカ
おといれ
ネフェリア
横でメーティスの覚悟を感じ、そう言って続き駆け出す。
GM
戻りまうす
メーティス
あこれだけ返させて
 
メーティス
ア 大丈夫です
ネフェリア
ア! ごめんネ
GM
君たちが外に出るのと入れ替わりで、ツァグを守るための里の者たちがやってくる。
メーティス
令嬢コンビアピはまた今度だ
GM
彼らと2,3言葉を交わしてすれ違い、外に出れば、揺れはまだ続いているが先程のような悲鳴はもう聞こえなくなっていた。
ネフェリア
押忍
GM
ヘルメシアが事態を素早く伝えたことで里の者たちはすぐに状況を理解し、里を守るための行動を始め、
ムジカ
トイレから戻った僕の手にはイチゴ味の雪見大福
GM
ア!
ごめんね!
ネフェリア
トイレに貯蔵しないでください
メーティス
タイミング的に仕方ないのでまたこんどする!
GM
画面が横長すぎてサブ窓に気づきづらい ダメ猫
ムジカ
トイレも寒いから冷蔵にはもってこいだぜ
メーティス
自虐風モニタ自慢
GM
戦いに赴こうとしているガルとヌドゥ、君たちの背中を見て、意志を託すように応援の言葉を投げかけた。
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
襲撃100%
ネフェリア
ウルトラワイドモニターつれえわ
ムジカ
キーーッ
GM
大地が激しく揺れる中、君たちは里を出る。
ブランシュ
このくらい? https://image.rakuten.co.jp/japannext/cabinet/ec-up/rakuichi/imgrc0126207699.jpg
メーティス
メインに左右と上にサブモニタ3つつけるやつやりたい
ムジカ
FF10ってプレイした事ないけどストーリー好き
メーティス
でもそこまでするなら左上右上つけてハッカーの部屋みたいにしたい
GM
風ではなく、地震に合わせて木々は激しく左右に揺れ、遠くからは何かの咆哮が聞こえている。
ムジカ
ながすぎぃ!
GM
でかしゅぎぃ
ブランシュ
これ三つ並べたらほぼ全周
ネフェリア
人間様の視野角がたりないよ
ヘルメシア
「あたしが先行して様子見てくる。あんたたちはあたしの足跡を追ってついてきて!」
心配するなと言いたげにメーティスを見てから、ヘルメシアは集団から抜け出していく。
ブランシュ
νガンダムの全周モニターは伊達だって!?
ガル
「……分かった。あんたの方がずっと速い。悪いが頼んだぞ」
メーティス
心配よりも信頼を乗せた視線で彼女を見つめ返し、首肯するとその背を見送る。
ブランシュ
「了解した」
ヌドゥ
「気をつけて!」
ネフェリア
「わかりましたっ 気をつけてっ!」 頑張って置いていかれないように走る、走る
ウィータ
「……ヘルメシア様、お願いします!」
ジルイ
うなずき、自身のペースで跡を追っていく。
マクスウェル
その背中を見送ると、君たちの後ろでぜえぜえと息を切らしながらも必死で走って。 「わ、私たちも~、今のうちに、戦いの準備をっ……すま、せておいた方が良いかもしれませんね~……!」
ムジカ
「……足跡、分かりやすく残しておくんだぞ!」 激励のつもりの言葉を背中にかけて
GM
意訳:ベロニカタイムあげるよ
アスラ
「ガザル・デルの力が大きすぎるせいかな。幸い、森の中に他に活発な気は感じない」
「ドラーンの時のように完全に気配を絶たれていない限りは大丈夫だ」
ムジカ
「……な、なんだ、アンタも来るのか。無理するなよ…今回は守ってやれる自信があんまりないぞ」 怪我してもしらないからね>マクスウェル
ネフェリア
どうしようか、ネフェリアの強メンタルブーストは補助動作で使えるからベロニカいらないんだよね
ジルイ
どうせタフパワーはウィータからねだるから(?
ネフェリア
あっと戦闘用アイテムを補充しておきます!
メーティス
あ、そういえば腕輪を指輪にします
マクスウェル
「こ、こんな世紀の瞬間を見逃すわけにはいきませんからね」
GM
しろ
いっぱいしろ
ジルイ
それなら、操霊術側の仕込みかな?
ムジカ
「……どこまでいっても学者肌……。ここまでくると逆に感心する」
ブランシュ
「……あの反応が、自分の欠片を求めてということであれば、霊死体としてのガザル・デルの咆哮ではないことになるか」
ムジカ
なにかあったかのう
GM
ウィータ、ベロニカを覚えろ
ジルイ
FW仕込んでおいたら、火力はあがるが
ネフェリア
ソッチのほうが手番が有効かも
ジルイ
炎無効ちゃん!
GM
次からで……
ジルイ
だったらさいなら~~~
になる
ブランシュ
マクスウェル、敏捷ブレスをおぼえろ
GM
無信仰なので……
ブランシュ
「横槍には気を付けておく必要があるな」
ムジカ
だめだ
ムジカはロッセリーニをおぼえておりません!
ネフェリア
OH
ジルイ
じゃあ
ネフェリアから
ヒーリングイメージくらい
ムジカ
フィノアを優先したんですね、ドルイドは補助で全部できるから…
ジルイ
しこんでおいたらどうすかね
ガル
「ばあちゃんのあの様子だと、ガザル・デルももう正気を失っているかもしれない」
ネフェリア
それで良ければしこみます
GM
回復量は今回からは無駄にならない
君たちが攻撃に当たってくれれば……
ジルイ
まだ穢れていない部分を求めての行動か、と少し思案する。
ネフェリア
じゃあ主動作リフレッシュイメージをしこんでおきます
ジルイ
であれば、もっと早くにかつて渡した相手から奪い返そうとしていたのではないかと考察するが……
「(まあ、これも考えても仕方ねえ。出たものがすべてだな)」
ブランシュ
まだ染まり切っていないのであれば、あの女が傾けてくるということも考えられる。あるいは、仕掛けた結果がコレか。
ヌドゥ
「にしても、ヘルメシアってばほんとにはやい! もう姿が見えなくなっちゃった……!」 君たちに僅かに先行して軽やかにヘルメシアの残した足跡を追って。
GM
仕込んだら進みます
ムジカ
「……それを見極められるヌドゥの狩人としての腕も、驚嘆に値する…!」 私は走るので手一杯だ。ぜえはあ。
ネフェリア
全員無事で、1人も欠けずに並び立っている――その願いイメージを強く胸に抱き、《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言、ベロニカ1時間の【リフレッシュイメージ】を全員に。MCCから5の自身1
ヌドゥ
「これでも長い間父さんに訓練つけてもらったんだもん!」
ネフェリア
「ツァグとの約束を果たしましょう。必ず」 
ムジカ
「……はは、そ、そうだったな」 げほげほ、ぜえはあ。
ウィータ
「……頼りになる仲間ばかりで、嬉しく思います」
ネフェリア
行使判定
2D6 → 11[5,6] +15 = 26
MP:87/88 [-1]
ガル
「ああ。必ず皆で戻るぞ」
GM
癒やしの魔法を仕込み、君たちは速度を上げる。
ブランシュ
「ウィータ、ムジカ。全てを背負って救わねばならない、などと気負うなよ」この後は大きく情勢が動き続け、伝える時間が無くなりそうなので言っておいた。
GM
ヘルメシアは足跡だけでなく、ところどころの木々に簡易的な猫?らしきマークを残してくれている。
ウィータ
「……はい、肝に銘じます」 神妙に頷く。どうしてもそう考えてしまうところがあるのは決して否定は出来ない。
ネフェリア
「そういえば、ムジカ、ウィータ…… 身体は、大丈夫ですか。どこも変わりはありませんかっ」
ムジカ
「……ああ。不甲斐ないけど、その背中、頼りにしてるよ!」 >ブランシュ
ブランシュ
「仕損じた場合はまとめて果てるだけだ。恨み言を叫ぶ者もいるだろうが」
ウィータ
「今のところは、特に変わりはありません。これがいいのか悪いのかはわかりませんが……」
ネフェリア
息を弾ませながら。褐色の肌に汗が浮いている
ムジカ
「……私も今のところは――
ネフェリア
肉体を鍛えてないと四肢が爆散しかねない
ムジカ
たまたまって
ブランシュ
「その時は共に受け止めてやるさ」あえて軽々しくそう言った
アスラ
「そうならないように生きる。私たちに今出来るのはそれだけだね」
ムジカ
1個しかないんだよね?
GM
うん
ムジカ
じゃあウィータに持たせよう
GM
りょぴ
ムジカ
――…ウィータ。危険は承知の上で頼む……この灯火を持っておいてくれ。以前見た景色が事実なのだとしたら、この灯火は、アンタの手の内にあってようやく、本当の力を引き出せるのだと思う」 ツァグから託された宝玉をウィータに手渡しておこう
ネフェリア
「それなら、良いのですが……っ」 はっ、はっ
ウィータ
「分かりました。お預かりします」
ブランシュ
ムジさんのきんのたま
ジルイ
何も言わず、そのまま進んでいく。
ムジカ
ω
ウィータ
元は自分の目的のために求めていたものだ。ムジカからそれを受け取り、大切にポーチへと閉じ込める。
ネフェリア
「………!」 ブランシュの言葉に反論したかったが、残念ながらその余裕はなかった
ムジカ
「……アンタはその宝玉ごと、必ず守る。行くぞ!」 れっつごー
GM
森を進んでいく君たちの速度は、ガイドのおかげで速い。
それに加えて、相手からも近付いて来ているのだ。両者が出会うまでに、あまり時間は掛からなかった。
先行していたヘルメシアの背中に追いつくと、彼女は片手で君たちにストップを掛けて振り向く。
ヘルメシア
――いるよ」
メーティス
ヘルメシアに首肯を返し、その先を見遣る。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:ガザル・デルを鎮めろ
GM
彼女に促され、君たちは立ち止まって息を整えながら、先を見上げる。
鳴り止まぬ咆哮は地鳴りとなり、大地を揺らし、森から軋むような悲鳴が上がる。
地鳴りと共に訪れるのは突風。樹海を揺らがす程の咆哮は、風となって君たちの肌に吹き付けた。
ネフェリア
そういえばベロニカ時の達成値って特に意味ないよね?(この魔法、ついでに呪いを解く効果もあるから一応)
GM
多分仕込んだ時の達成値になる
ネフェリア
まじ
ブランシュ
――」ああは言ったが、当然、死ぬ気もなければ犠牲を払うつもりもない。
結果としてそうなったならば受け入れるが、そこに至るまで文字通り死力を尽くす、その覚悟で臨む。
GM
かも
ネフェリア
じゃあ26までは解けるかも。強いかも。
ブランシュ
えらっぴ
ジルイ
unn
GM
その音源にあるのは、輝かしい金色の翼と鱗を持つ神々しいまでの光を放つ巨竜。
しかし、その腹部や皮膜の翼や尻尾の内側は赤黒く染まっていた。
ムジカ
26は
GM
ムジカ
つよすぎるかも
ネフェリア
「うっ……!」 吹き付ける風に立ち止まる。黒髪が、白い外套が激しくはためく。
!SYSTEM
背景を削除 by GM
ウィータ
「あれが、大地の聖獣――
ジルイ
「──」ふぅと一息ついた。
ネフェリア
「龍の褥の、聖獣――ガザル・デル」
ムジカ
「……グレーター級のドラゴンを例に出されてたけど、ほ、本当に竜じゃないか…!」
ネフェリア
まさに、と。その姿に
アスラ
「……成る程。大した威圧感だ」 咆哮だけなら耐えられたが、目の前にすると武者震いで身体が震える。
メーティス
吹き付ける風に髪を靡かせながら、その威容を金色の瞳が捉える。
ガル
「ガザル・デル……僕たちもこんなに間近で見るのは初めてだ」
ネフェリア
「……霊死の影響が、あんなにも」 ツァグの体調が悪化するはずだ
ブランシュ
「相手にとって不足無し、どころではないな――
ヌドゥ
「身体があんなに赤黒く染まって……」
ムジカ
もしもし秋田県市役所さん。お宅の竜が生活区域に出没してます
メーティス
身体を震わせたアスラに、拳を合わせるように持ち上げてみせて。
ブランシュ
すみませんが、そこは県境なので出動できないんですよ
ガザル・デル
「オォォオオオオオオオオオオ――――!」 上がる雄叫びは、狂気に落ちているからか、それとも苦しみに呻き喘いでいるからか。
メーティス
言葉もなく、ただそれだけすると呼吸を整える。その手がアスラの身体と同じように震えている事は、彼女の目には明らかだっただろう。
アスラ
こつんとメーティスと拳を合わせれば、身体の震えは止まり、武器に掛けた手に力が灯る。
ブランシュ
川向うまで追い立ててください
ムジカ
――……苦しい、のか…」 咆哮に、長い耳がぴくりと動く。
ムジカ
吹き矢でピュッ
ウィータ
「これ以上苦しむ前に、仕掛けましょう」
メーティス
震えが止まるのは同時だった。手甲を握る力を強め、強い意志をもってガザル・デルを見上げた。
ウィータ
灯火を取り出し、握りしめる。
ネフェリア
「……!」 震えを歯を食いしばって噛み殺し、手を差し伸べるようにして〈盈虚のアルテミス〉を宙に舞わせる。
GM
しかし、大きな反応はなく――
ジルイ
人知を超えた敵の存在に感じたこと──それは、言葉を紡ぐ必要はないという答えだった。
GM
ガザル・デルの口に溜め込まれたエネルギーが、空中から君たち目掛けて放たれる!
ムジカ
「……ああ」 ウィータに頷いて、杖を構えた 「この森に巣食う苦しみは、此処で断つ!」
GM
ゲーム的なダメージはないので避けたりなんだり適当にしてください
ブランシュ
「来るぞ! 散開っ」
ネフェリア
――!」 速い。間に合わない!?
マクスウェル
「いきなりですか――!?」
ジルイ
「(普通に直撃すりゃ……死だな。避けれるか?)」と周囲を見渡し、落下地点からはとりあえず離れる。
ガル
「散れ……!」
GM
君たちはブレスを避けるように大きく飛び退く。
ネフェリア
よ、避け…… 自力では避けられない気がする
GM
大地へと着弾したそれが炸裂し、地面を砕きながら轟音をあげた。
ブランシュ
地面に赤い丸が表示されるからその範囲から逃れるッピ
ネフェリア
だれかたすけてください
ムジカ
じゃあ、ドン!するか
メーティス
「アスラ、マクスウェルを」 ネフェリアの手を引くと、見かけによらない力を見せて彼女を抱き寄せる。
ヘルメシア
「ぼーっとしてちゃだめだよ!」
アスラ
「ああ!」 答えた時にはすでにマクスウェルの身体を抱え、高く跳び上がっている。
ネフェリア
「きゃ――」 視界が流星のように流れる
ムジカ
「……! こ、こっちに!」 ウィータの手を引いて退避退避。途中からはきっと自分の方が手を引かれる形になる。
GM
もうもうとあがる土煙。
ブランシュ
自分はというと、ブレスの着弾点より前へ向かって距離を詰める。ターゲットをこちらに向けさせて次弾に備える。
ウィータ
「……!」 着弾の寸前、ムジカに手を引かれ、こちらからも引くように大きくその場から離れる。
メーティス
「申し訳ありません、声をかける余裕が」 申し訳なさそうにしながら、くるりと彼女を横抱きのようにして抱えて駆けていく。
GM
あえて前に出たブランシュの視界を覆い尽くすように土埃が舞い、その着弾点に出来たクレーターを見てみれば……
!SYSTEM
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破滅の旋律100%
GM
残されていたのは、ただのエネルギーの塊がぶつかった、だけで出来る痕跡ではなかった。
ネフェリア
「げほっ、こほっ……」 土煙にむせる。生きてる。 「め、メーティス! 助かりましたぁ……!」
GM
大地は硬く乾き、ひび割れ、割れた箇所からは赤黒い光が漏れ出している。
メーティス
「間に合ったのは幸運でした、が……」 距離を取ったことを確認すれば、どこか慣れたような所作で彼女を降ろす
GM
余波は木々へと伝わり、その衝撃波にさらされた幹と草葉は一瞬にして枯れ果てていく。
ブランシュ
「……な」 振り向く、クレーターの有り様は尋常なものではなかった。
ガル
「嘘だろ……森があっという間に……」
ジルイ
「──」観察して
メーティス
――……これは……」 背後を振り向いた先に広がる地獄を見て、目を細める。
ネフェリア
――!」 地面に下ろされながら、視線はすでにその有り様に釘付けだ
ムジカ
「……い、今のはガザル・デルだけの力じゃない、のか…?」
ヌドゥ
「……」 目の前のクレーターを見て、死に果てた木々を見て片手で口を押さえて一歩後退る。
ウィータ
「霊死とガザル・デルの力……」
ジルイ
「(ドラーンは、もともと持っていた力が霊死によって異常に強化されちゃあいたが)」
ネフェリア
「……いえ、ガザル・デルの力ゆえ、でしょう」
ブランシュ
「(これが地脈が霊死に侵されるということか)」
GM
あれを一発でもまともに受ければ、君たちもとても無事では済まないだろう。
ジルイ
「(こいつは、本来持つ生命の逆をいってるってやつか? あるいは、侵されているつうことか)」
ムジカ
――……ぐっ、」 マナを通して、精霊や妖精の悲鳴が聞こえるような感覚。周囲から清らかな彼らの気配が薄れていき、右手に幻肢痛のような、ないはずの痛みが奔った。
ジルイ
手を振り
メーティス
「……どうにか地面近く、手が届く範囲に降ろさせる必要がありますね」
GM
ムジカの耳に届く大地、精霊、妖精たちの悲鳴。いつもなら色濃く聞こえる彼らの声は、またたく間に小さくなっていく。
ガザル・デル
君たちが策を講じる前に、ガザル・デルは大地に尾の先を突き刺し、口を大きく開く。
ネフェリア
「聖獣の影響力はそのままに、霊死現象によって、その性質が変容している……」
ジルイ
「ガザル・デルと同じ土俵で戦う舞台にも立ててねえみたいだしな……今は」
GM
そこから放たれた咆哮は君たちの脳を揺らし、未来視いつもと同じ頭痛を引き起こした。
GM
よくなったら場面転換します
ジルイ
おおよそ、展開は読めている。そして都合よく頭痛。
ブランシュ
「こっちだ――……っ?!」 あれをもう一度撃ち込ませるわけにはいかない。真っ向からガザル・デルへと向かおうとして
ブランシュ
ヨシ
ジルイ
ならばこれは答え合わせなのだろう。
ネフェリア
「あ、ぐっ……!」
メーティス
「ま、た――っ」
ネフェリア
ほい
メーティス
はい
GM
頭痛と共に君たちの視界が歪んでいく。
ムジカ
「……これ、以上――」 悲鳴が、胸を締め付ける。痛みに涙声になりながらも立ち上がる 「この森を、穢させはしない……ッ。 うっ……」 片手で額を覆って
ムジカ
ヨシ
ジルイ
kk
GM
この状況を打開するための未来が、また君たちの瞳に映るのだろうか――
!SYSTEM
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GM
頭痛が少しずつ収まってくる。
痛みに顰めていた顔を戻し、眼の前の光景に意識を戻す。
そこには、今まで見ていたものとは違う森の風景が映っていた。
背の低い木が円を描くように倒れていて、木の枝や幹には天然石のビーズやら動物の骨やらがぶら下がっている。
どうやら一種のゲートらしいそれは、ムジカの記憶には色濃く残っているものだろう。
ゲートの前では、淡く白く輝く精霊体がまるで君たちを導くかのように浮遊している。
!SYSTEM
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精霊の舞~Dance of the Spirit100%
ウィータ
「ここ、は……」
ムジカ
おおん!?
GM
いつもの未来視と違うのは、今までの未来視には視えなかったアスラやマクスウェル、そしてガルやヌドゥの姿もあることだ。
ムジカ
「……ここは、どうして――」 見覚えのあるその景色に、目を丸くさせた。
ブランシュ
ウィータの台詞があるけどまだ動けるシーンではなく未来視シーンかしらん
GM
いや動いていいよ
GM
そして、君たちもまたいつもと違って、意識を持って能動的に動くことができる。
アスラ
「……皆、頭痛を感じていたみたいに見えたけど、これは一体」
ジルイ
「──」ふーむと、腕を組むが
ヘルメシア
「いつも皆が言ってる未来というには、さっきまでの状況と関係なさそうな場所だね」
ネフェリア
おっと
ムジカ
「………」 呆然としていた青年が、一歩を踏み出す。あのゲートの先にいるはずの姿を求めて
メーティス
「……、」 周囲を見回し。 「普段見ていたものと同じ雰囲気なのですが、様子は異なりますね」
ネフェリア
「はぁ、はぁ……っ……」
ウィータ
「ムジカ様、ここをご存知なのですか?」
ネフェリア
気がつくと、ネフェリアは土の上に膝をついていた。震える手で地面を押し、ふらふらと立ち上がる。
ブランシュ
「……これは。……アスラ、ヘルメシア、今、私達はガザル・デルと対峙していた。君たちもそれを覚えているか?」
マクスウェル
「では、これが未来の光景……? ついに私たちも見ることができるようになったんでしょうか」
アスラ
「ああ」
ネフェリア
頭痛は、潮が引くように急速に遠ざかっていく。 「ここ、は……?」
ムジカ
――ああ、知っている。此処は、私がかつて暮らしていた……師と共に生きた場所だ」
ヘルメシア
「あたしも覚えてるよ」
ジルイ
「何か覚えがあるみてえだな。ムジカ」
ガル
「……ということは、ここも古龍の褥なのか」
ヌドゥ
「転移してきた、ってこと……?」
メーティス
「その様ですが……」 進む背中を見遣り。
ブランシュ
「つまり、あの場にいた全員が一斉に飛ばされたということか」
ネフェリア
少女の鼻孔から、一筋の紅が、たらりと零れ落ちる。 ネフェリアはそれに気づくことなく、 「……どういうことですか? ムジカ」
ジルイ
「なら、ムジカ聞くぜ」と目の前にい精霊体をみて
ムジカ
「それは……分からない。どうして、此処に……」 ゲート前に集う精霊体に手を当て、慣れ親しんだ様子でその毛並みを撫でた。
ジルイ
「あいつらは信頼できる──聞くまでもねえか」と、ムジカの動きを見て
GM
大人しく撫でられた後、精霊体は踊るようにその手の中からするりと離れ、ゲートを潜る。
ムジカ
「……」 こくり、とジルイに頷いた。
GM
それについて君たちもゲートの中へと足を踏み入れれば……
その先には3棟のおんぼろな小屋が建っている。
ジルイ
「ならついていこうぜ」と、迷いなくムジカについていった。
GM
すぐ近くには綺麗な小川が流れていて、少し遠くには小さな畑も見えた。
しかし、主のいなくなったその場所は段々と森に回帰しつつある。
ムジカ
――……この先に、来い。と」 呆然とした視線のまま仲間達を見て、先導するようにゲートをくぐった。
GM
誰も住むことのない家屋は急速に劣化し、壁を覆い隠すように無数の雑草が足元から生い茂る。
かつてとある森羅導師が弟子と共に長年を過ごした庵、その奥にある泉にはかつて弟子が植えた〈供養の苗木〉があるはずだ。
ネフェリア
「………」 ゆっくりと歩んで
メーティス
説明を求める時間はなさそうだと判断し、それに続く
ブランシュ
「……」小さなナイフを取り出し、手の甲に浅い傷をつけた。幻覚か、あるいはただの転移ではない別の何かか。まだ分からない。
ウィータ
「では、ここがムジカ様が過ごされていた……?」
ムジカ
「……そう。此処で60年……そして、あっちにいるはずなんだ。私の、師が――
ネフェリア
「……ここも、ある種の聖域のようですね」 人を寄せ付けぬ、どこか神聖な空気に
GM
身体の感覚はある。現実よりもずっとはっきりと、鋭く冷たい痛みが走り、傷が熱を伝える。
ネフェリア
「ムジカの、お師様が……?」 ですが――
アスラ
「でも、人が住んでいるようには見えないよ……?」
ムジカ
ふらふらと夢遊病のような足取りで、苗木を埋めた場所へと歩いていった。
「………師は、彼女は――」 視線を上げて 「森の一部になったんだ」 >ネフェリア、アスラ
ネフェリア
「ん…… はれ? わっ」 ぽたぽたと垂れる鼻血に気づき、手の甲で拭った
ジルイ
「……、なるほど」と、痛みを感じて「(こりゃ灯火側がこちらを試してるのかもしれねえな)」
メーティス
「……大丈夫ですか、ネフェリア」
ネフェリア
「……森の、……それは」
アスラ
「ドルイドの死、か。フィノア派、っていうんだったっけ。彼らは森の一部となることを目的としているんだったかな」
ブランシュ
「……ムジカ、里との位置関係は分かるか」
ムジカ
「……大体、方角程度なら。詳しい里の在処までは――」 ゆるりと頭を振って>ブランシュ
ジルイ
「ま、いずれにせよ。ムジカ」
ガル
「ここにはガザル・デルの気配も、人の気配もない。……元いた場所がどこかも分からないし、ひとまずはムジカの感覚に頼るしかないか」
ジルイ
「気になることがあるんなら、すぐに実行に移すべきだ」
ネフェリア
「だ、大丈夫です。いまはどこも痛くないですし」 気恥ずかしさを憶えて、メーティスに早口で答えた
ジルイ
手遅れになっちまう前にな
メーティス
であれば、とネフェリアに頷いて。
ヌドゥ
「ここがどんな場所かは全然分からないけど、折角なら……ムジカのお師匠様に会っていく?」
ジルイ
「それは俺らにはわからねえし、たぶん、この世界じゃ、お前さんしか掴めねえことだ」
ネフェリア
「……はい。これもきっと意味のある事のはず」
ムジカ
「……っ」 ジルイの言葉に踵を返した。
ブランシュ
「ここが本当に今までと地続きの場所かは分からない。痛みは感じたが、それでも本物かわからない」手の甲に付けた傷を見せ
ウィータ
「……ムジカ様?」
ジルイ
ムジカの行動に無条件でついていこう
ムジカ
「……こっちに」 泣きそうな表情、まるであの頃に戻ったような面持ちで、泉の方へと駆け出した。
ネフェリア
「………」 アスラの言葉に頷く。彼らは、森の一部となることを目指す――文字通りの意味で
GM
駆け出したムジカに続いて、君たちも奥へと歩いていく。
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GM
君たちは、森羅導師がみそぎの泉と呼んでいた清らかな泉へと足を向ける。
だが、近付いて行くと不意に足は重く、肌にじっとりと不快感が纏わりつく。
それに伴い、自然が織りなす無秩序で秩序だった世界の光景がゆっくりと色を失っていった。
君たちの傍を流れる小川の水はくすみ、草葉は生気をなくしてしまったかのように、枯れ果てた色へと変化していく。
体重を柔らかく受け止めていたはずの大地は硬くひび割れ、君たちを拒絶するかのようだ。
!SYSTEM
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荒れ果てた世界100%
GM
 
辿り着いた先には、かつて君が旅立つ直前に植えた〈供養の苗木〉があった。――いや、なかった。
母と呼ぶべき存在である遺体と共に植えたその苗木もまた、他の植物と同じように色を失っている。
幹は乾き、割れ、必死で吸い上げた水によって内部の細部に至るまで腐り切っている。
添えられていた白い花の姿など当然なく、森と同化することを願って植えられた苗木は、この森の霊死を物語っていた。
GM
動いて大丈夫DAY
ムジカ
BGMも描写も寄せてくれたのすごいテンションがあがってしまう。オホーー
ネフェリア
――……」 言葉を失っている
ムジカ
――アイノア、……アイノア!」 痛みすら忘れて、母を呼ぶ子供の声色で叫んだ。しかし、その道中で景色が変化して、息を呑んで足を止めた 「……な、んッ」
ガル
「森が……色を失っていく……」
GM
描写を寄せた(パクらせていただいた)
ムジカ
ハフッハフッ
ジルイ
「……(時間がねえな。だが──)」
ヌドゥ
「……どういうこと? あたしたち、一体どこに来たの……?」
ネフェリア
「……わかりません」 そう答えるだけでやっとだった
ヘルメシア
「……」 後ろで腕を組んでいたが、小さく口を開く。 「アンタたちが未来を視る時と、同じようにこうなったんでしょ」
ブランシュ
「……ウィータ。ガザル・デルに対峙した時、灯火は力を発揮していたか……?」
ムジカ
――……どうし、て…なんで、もう、霊死現象が……。ち、違う、そんなはずはない……!」 目の前の現実を否定しようと、不快感を押して目の前の地面に膝を付き、飢えたはずの苗木を探す。
ジルイ
静かにムジカに近づいていく
ウィータ
灯火を手に、首を横に振る。その輝きは、とてもガザル・デルに対抗できるものとは思えない。
「ムジカ様……」 沈痛な面持ちで名前を呼ぶと、その傍に寄るが、それ以上掛ける言葉を見つけられずに。
ブランシュ
「理屈は分からないが、これまで未来らしき者を見せられたのは私達だけだった」ウィータに頷き返してから、ヘルメシアに告げる
ムジカ
「…嫌だ、嫌だ!こんな未来を現実にしない為に、私は――、私は此処まで……ッ」
ヘルメシア
「だから、この光景は今までの未来視とは違う」
ジルイ
「──霊死体にしては、ひでぇパフォーマンスをやってくれるぜ」ハッと鼻で笑い。「ムジカ──おい。ムジカ」
ヘルメシア
「多分――
GM
これがこの森――"古龍の褥"を待つ未来。
人の身では決して変えることの出来ない結末だと、無惨な姿となった苗木がムジカへと語りかける。
やがて来る未来では、森羅万象は霊死に染まる。
ブランシュ
「あの場に居た者、全員にこれを見せている者がいるとすれば……ガザル・デルか、灯火なのではないか……?」
メーティス
「……何も成し遂げることが出来なければ、こうなってしまう。今のままでは、こうなってしまう」
GM
それを受け入れ、同化することこそが未来の森羅導師の在るべき姿なのだと。
ネフェリア
「………」 色を失った枯れ葉が風に流れてきて、手のひらに受け止める。
ムジカ
「……ッ」 ジルイの呼びかけにはっと顔を上げる
ジルイ
「お前さんはこれを受け入れるのかよ」
GM
虚無に身を任せ、共に世界の黄昏おわりを迎えよう。
その未来は、痛みに抗って戦い、苦しみに立ち向かって心に傷を負うよりもずっと楽で、幸福に満ちている。
メーティス
「そういった未来ものを見せている、……のでしょうね」 ヘルメシアに頷いて。
ジルイ
「こんなつまんねえ未来受け入れるのか?」
GM
枯れた苗木は、乾いた風を受けても微動だにせず、ムジカの心へと語り続ける。
ネフェリア
「ああ……」 これもまた、世界の終わりなのだ。
ブランシュ
「これがあるべき未来なのだ、と突き付けているのか」
ウィータ
「……これが、霊死の先にある未来……」
ブランシュ
「これを避けてみせよという挑戦なのか」
ムジカ
――…ちが、う。違う……。こんな未来は、」 ジルイの言葉に、ぐし、と袖で涙を拭って立ち上がる。
ジルイ
「だろうよ」
アスラ
「確かに、私たちが負ければこうなるだろう」
ネフェリア
――ムジカ」 立ち上がる彼を見つめる
ムジカ
「到底受け入れられない。こんなものは、正しき死ではない――!」
ブランシュ
「……そのどちらであっても、答えは変わらないんじゃないか?」
ジルイ
「なら──、奪い返してやれよ」
「ウィータ。こっちへきてくれ」
ウィータ
自分が与える死とあまりに違う霊死に、知れず涙が零れ、そっと指で拭った。
「……はい」
ムジカに近寄ると、手を差し出す。
ジルイ
「ムジカ。未来視で見た光景は今すぐ全部忘れな。あのよくわからねえ男の発言も」
「今視ているくだらねえ現実虚構もだ」
ウィータ
「私が何者であるのか、私が灯火とどのような関係があるのかはまだ、全然分かりません」
ネフェリア
エルフの名を呼んだところで、ネフェリアは、自身の声が震えているのに気づいた。
ウィータ
「ですが、こんなものを受け入れられない。生命と死の正しい有り様ではない。……その想いだけは、私がしっかりと胸に抱いているものです」
ムジカ
「……っ、そうだ。アンタの言う通り相手の幻惑に、呑まれる必要はない……。アイノアは、この森は……私も、アンタ達も、この程度の幻惑で、挫けてなどいられない…っ」 ジルイとウィータを見てそう言って、少女の手を掴んだ。
「ツァグに誓った。ガルとヌドゥにも、これ以上格好悪いところは見せられない……!」
!SYSTEM
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ジルイ
「十分だ──。なら、お前の発言に乗る。こんな幻想、ぶち壊してやろうぜ」
ムジカ
今だ目の端には涙が溜まり、声も涙声だったが、そう言い切って。
ジルイ
「灯火は──燃えてなきゃ意味がねえからな」と、拳に焔をともして
GM
決意に満ちた声に呼び起こされるように、一陣の風が吹く。
今まで吹いていた不気味で不安を煽る生温い風ではなく、
新たな生命の芽吹きを感じさせる、爽やかな風。
ネフェリア
「はい。そして…… ガザル・デル自身も、きっと、そう望んでいます」
ブランシュ
「そうだな。これが幻惑か、未来や真実であるかは重要じゃない。君達の思う未来を選べ」
GM
大丈夫になったら戻ります
ウィータ
「私もあなたも、ひとりではありません」
メーティス
美しい光景に流れた風に、かつてそこに在っただろう彼の師へと思いを馳せて。
その姿を見る瞳の色がどんなものであったろうかと思案しながら、薄く笑みを浮かべた。
ウィータ
「……皆で一緒に、正しき未来を目指しましょう」
ネフェリア
――」 これは、森に生きるすべての者の、救けを求める声なのかもしれない。だからこそ、彼にこの光景を見せたのかもしれない――と。そう考えるのは、都合がよすぎるだろうか?
ブランシュ
大丈夫な気もする
ジルイ
OKです
GM
きっとむじおがいい感じに〆る
ネフェリア
「はい。……ネフェリアの灯火となってください、ムジカ、ウィータ」
ネフェリア
おけです
ムジカ
「……そう、彼はこの森の守り人なのだから。そして、これからは私達も、この森の未来を守るんだ」 ネフェリア、ブランシュに頷いて。視線をウィータに向ける。
ムジカ
幹事のムジカです
ブランシュ
ムジカ幹事長、収賄疑惑について一言!
ウィータ
「ええ――」 それぞれの答えに、ウィータは灯火を高く掲げた。
GM
メーティスもいいかな
メーティス
おっと、OK
GM
OK
GM
君たちの目の前の光景にヒビが入り、ガラスが砕けるように割れていく。
 
GM
幻視した未来が砕け、目の前には再びこの森を見守っていた大地の聖獣の姿。
その咆哮は今もなお大地を揺るがしているが――
ウィータが掲げた灯火がひとりでに浮き上がる。
ムジカの目の前へと浮き上がったそれは、琥珀と翠、2色の輝きを放ちながら、渦を巻くように脈動を始める。
ムジカ
えー、その疑惑についてはですね。私の秘書が指示を勘違いしてですね、ええ。勝手にやってしまったことだと、本人も深く反省している次第であります。つきましては、この件に関して後程会見を開いてですね、ええ、そこで改めて弁明と、本人からの謝罪を述べたいと、ええ、思っております
GM
森の守り人の一人として、その生命を全うする決意を固めた青年に応えるかのように――
ムジカ
気の利いたかっこいい台詞もこんなポンポンでてきてくれたらアイエエエエ!
ネフェリア
オー
ジルイ
オー
GM
放たれた光はムジカとウィータへと注がれていき、灯火から伝わった力が、ウィータを介して君たちへと伝わっていく。
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Nameless Faces -Fantasy Rock Ver.-100%
ブランシュ
こんな情けない台詞を言っていい後ろ姿ではない
GM
君たちの身体を包み込む、暖かな大地の力。
ムジカ
以前見た時より服装と髪型の再現度があがってる、しゅ、しゅごいい
ジルイ
鉄墓でききたかったぜ
こういうのをよお!
いいアレンジですね
GM
この森に住まい、生きるすべての者たちから、君たちへと願いが託される。
身体の奥底から湧き上がってくる熱情。
森羅万象が君たちを祝福し、森を侵す霊死へと対抗する力を与える。
ムジカ
ワ、ワァ!
ジルイ
すごい
GM
――“大地の灯火”は、君たちを祝福する。
メーティス
手がこんどる
ネフェリア
カットインだ
ブランシュ
ヒュウ
ムジカ
ムジカさん、顔つきが男前になってる。これは坊やとは呼べません
ジルイ
覚醒モード
GM
その熱を手に、“大地の聖獣”を、この森の生命を救え。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:古龍の褥の生命を救え
GM
ということで、戦闘に入るんですが
強化がありますので
先に説明します。
GM
【恒常効果】
◯狭霧抱いて森と生り
【リプロデューサー/ユグドラシル】の「手番中に自分もしくは味方がすでにシンボリックロアを行使していた場合には行使できず、この魔法を行使した後には自分および味方はシンボリックロアを行使できません」の効果を無効化します。

【次の戦闘中のみの効果】
  • 全PCがSSランクの【バークメイル(+8)】【イニシアティブブースト(+8)】と同等の効果を得、またSSランクの【ヴォーパルウェポン(+6)】もしくは【クリティカルレイ(+6、手番開始時に付与)】いずれかの効果を得る(すべて本来の賦術と重複可能)。
  • エネミーにSSランクの【パラライズミスト】【クラッシュファング】の効果を与える(敵データに反映済み、本来の賦術と重複可能)。
  • 毎手番の開始時、「万象」を「10」点、「夢解き」を「5」点獲得する。
ネフェリア
はい そうかもと思ってたけどこっからさらに強化されるのかよォ
ブランシュ
えらいこっちゃ
GM
複雑な強化はないよ!
ムジカ
は、はわわ
ジルイ
つよくなったね
ウィータ
“死線の聖女”ウィータ
分類:不明 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:友好的
言語:交易共通語、魔法文明語、魔動機文明語、魔神語、他 生息地:-
先制値:基準14 生命抵抗力:16 (23) 精神抵抗力:16 (23)
HP:128/128 MP:65/65 防護:12 
ジルイ
HP:137/137 [+50/+50]
ネフェリア
ウィータがアンナマリーアとベロニカをおぼえた
ムジカ
は、はわ~
GM
( ゚д゚ )彡そう!
天眼のエリミーティスに追加しておきました>狭霧抱いて森と生り
ムジカ
ムジカ参入卓のタイトルがそのままスキル名になってるう
ハフッハフッ
ブランシュ
深智9!
GM
そうわよ
ジルイ
あー
そうなんだ
そりゃ
興奮するわ
俺も興奮する(?
ブランシュ
それはたぎる
GM
効果を確認してHP全員+50したら
戦闘準備に入っていきましょう
ムジカ
おまえらも自分の灯火げっとするときみんなこうなるんだ!(未来視
メーティス
HP:134/134 [+50/+50]
ネフェリア
そ、そうだHPを足さないと
ブランシュ
HP:136/136 [+50/+50]
GM
今日はデータ開示と未来視での対処方法の開示を見たら中断予定です
ブランシュ
防護:9 [+8]
ネフェリア
HP:109/109 [+50/+50]
ジルイ
OK
ムジカ
HP:112/112 [+50/+50]
メーティス
防護:14 [+8]
ムジカ
ユグユグ唯一のデメリットが削除されちゃった
ジルイ
防護:8 [+8]
ネフェリア
防護:11 [+8]
ムジカ
防護:12 [+8]
ジルイ
「男前じゃねえか──ムジカ。それに俺もお前に礼を一つ言わねえといけえねえことが増えた」と、力を解き放つムジカの横に立ち。
ネフェリア
忘れ物はないか
ジルイ
うおおHP168
ムジカ
クリレイ+6(ばかみたいな数字)
ジルイ
(熱狂こみ
GM
うおおお
ムジカ
万象:10/20 [+10]
ウィータ
「……はい、とても格好良かったです、ムジカ様」 こんな状況だというのに、そんな言葉が自然と口をついて出てきた。
アスラ
「どうやら、戦う準備は整ったみたいだね」
ネフェリア
「身体が――熱い」 自分の手のひらを見下ろす。
ジルイ
「お前さんからの力を受け取って、ちょっとだけ思い出せたことがある」
ガル
「これが灯火の力――……僕たちにも伝わってきた」
ヌドゥ
「熱くて、あったかくて……優しくて……不思議な気持ち」
ネフェリア
「……まるで……」 生命の誕生を見守っているかのような、高揚感
ブランシュ
「力を貸すからには相応しいかを示せということだったか……どうやら、この地の灯火は似ているところがあるらしい」 ガルの方を見て
ムジカ
――……これ、は…。これが、灯火の、ツァグが継いできた力なのか……」 先ほどまで感じていた不調もすべて吹っ切って、体の内側が炎で炙られているかのように熱い。
メーティス
――……」 目を伏せ、その力を感じてゆっくりと息を抜く。
ヘルメシア
「あはは、それ思っても言わなかったのに」 ブランシュに軽口を返してから、低く構える。
ジルイ
「俺はどうも──、観客ギャラリーにみられることに慣れているらしいわ」
「そんで、今回の観客は──」と、あたりを見渡し
ムジカ
「……おとっ、…か、かっこ……っ」 途端にいつもの調子に戻って頬を赤らめたが、瞑目して落ち着かせる 「……まだ、大事なのはこれからだ」 >ジルイ、ウィータ
ネフェリア
手のひらを灯火へと透かす。巡る血潮にすら、森の生命の息吹を感じた。
ガル
「……」 憎まれ口を返すのではなく、ふと笑みを零した。 「どうやら、僕も知らずの内に影響を受けていたらしい」
ブランシュ
「託されたからには役目を果たすまでだ」 槍を構え、腰を落とし
メーティス
「では、果たすべきを果たしましょう」
アスラ
「ああ。古龍の褥の巨竜と刃を交えられるなんてまたとない機会だ。私も全力を尽くさせてもらうよ」
ジルイ
「自然の道理を歪ませることを許さない──森に存在する生きとし生けるもの者全て……ってところか」
ウィータ
――参りましょう、皆様」
ムジカ
「……ああっ」 メーティスに頷くと、大地の息吹を吹き込まれる杖を引っ掴んで
GM
戦闘準備をどうぞ。
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ジルイ
「なら、その期待を裏切らない役割を果たさねえとな」
ネフェリア
――……」 束の間、瞑目し、ゆっくりと瞼を開けた。紅い瞳に生気を漲らせ、 「ええ!」
ジルイ
戦闘準備
イニブAをブランシュに
ブランシュ
戦闘準備、1H+炎嵐装備、MCCからガゼルフット
メーティス
【ヴォーパルウェポン】か【クリティカルレイ】かの選択宣言は今で良いのかな
ジルイ
ガゼルフットをMCC5から
ネフェリア
まず【魔探法】
1D6 → 5
HP:104/109 [-5]
ブランシュ
これ、ヴォーパルと言いつつ、選択式だから都度どっちかって感じになるのかしらん
ジルイ
【ヒートウェポン】をMCC5点から
メーティス
手番開始時に付与って言われてるのクリレイだけだから
ジルイ
熱情:3 [+3]
メーティス
事前に選ぶのかわかんなかったけどどっちだろ
ジルイ
そして、魔探法
1D6 → 3
GM
あ、事前に選んでつかあさい。
ジルイ
HP:134/137 [-3]
GM
ヴォーパルは通常通りの持続時間、クリレイは舞手番開始時に付与されます。
メーティス
ほな【ヴォーパルウェポン】いただきます
ネフェリア
夢解きを1消費し、〈悪魔の血晶〉を触媒に、儚き新月効果をつけた【テイク・ザ・リードⅡ】をブランシュに。MCC②から5と、③から2消費
ブランシュ
先にヴォーパルとって次からクリレイって感じじゃなくて、どっちかよね
GM
基本緑と赤の原質だけで済ませたかったんだけど
ムジカ
戦闘準備は何もございませぬ
ジルイ
まあヴォパSSもらいます
GM
メーティスのヴォーパルSSとブランシュのヴォーパルSSでは価値が違いすぎて
クリレイだけは入れざるを得なかった
ジルイ
メモ:熱狂 特殊ヴォパSS
ブランシュ
なるほどね
メーティス
間を取って追加D+6と出目+6しよう
GM
こいつは殺さなきゃだめだ
ネフェリア
気防陣を、まずジルイ、ウィータ、ブランシュ、メーティスに
4D6 → 12[6,2,1,3] = 12
!SYSTEM
共有メモ3を追加 by GM
詳細【次の戦闘中のみの効果】
全PCがSSランクの【バークメイル(+8)】【イニシアティブブースト(+8)】と同等の効果を得、またSSランクの【ヴォーパルウェポン(+6)】もしくは【クリティカルレイ(+6、手番開始時に付与)】いずれかの効果を得る(すべて本来の賦術と重複可能)。
エネミーにSSランクの【パラライズミスト】【クラッシュファング】の効果を与える(敵データに反映済み、本来の賦術と重複可能)。
毎手番の開始時、「万象」を「10」点、「夢解き」を「5」点獲得する。
ブランシュ
成大に溢れそうな気もするけどクリレイにしておこう
ネフェリア
HP:92/109 [-12]
GM
うん、どっちか。
ジルイ
メモ:熱狂 特殊ヴォパSS 気防
ネフェリア
気防陣を、自身とムジカに
2D6 → 8[2,6] = 8
HP:84/109 [-8]
ブランシュ
FAとって、初手このクリレイをうけて、FA時にクリレイ使えば二重取りヨシもできるよね
GM
うん
初手で自前クリレイと重ねてもいい
ブランシュ
二重取りというか、最初+6、次+2
ネフェリア
〈悪魔の血〉を触媒に、自身に【ヒーリングイメージ】
ムジカ
ハフハフ
ネフェリア
威力0 → 2[5+3=8] +15 = 17
ジルイ
熱情:4 [+1]
ネフェリア
HP:101/109 [+17]
GM
ムシャムシャ
ブランシュ
二手目以降は+8が普通になる
GM
大丈夫になったら魔物知識判定をどうぞ。
ムジカ
ジャイアントイーグルはしないよもうこのレベルになると通用しない…
GM
目標値は18/24
ムジカ
後方腕組偉そうエルフしてます
ネフェリア
【アイデアル・コスチューム】で戦闘用アイテムを入れ替え、触媒と魔晶石を補充 MCC3から3の自身1
チェック:✔
ネフェリア
はあふう
メーティス
チェック:✔
ムジカ
ふっはあ
メーティス
【ガゼルフット】宣言してなかったのでしておこ。
MP:16/19 [-3]
ムジカ
他にご準備なければまもちきしちゃうぜ
ジルイ
メモ:熱狂 特殊ヴォパSS 気防 鹿
ネフェリア
ブランシュに先制+2 と、全員に2ダメージ軽減をした
GM
ブランシュの先制が今多分キチガイになってる
ムジカ
えらすぎるかも
ジルイ
8+2+2+2くらいになってる
修正値だけで14!?
ブランシュ
先制が+2+2+8
ムジカ
ダメージの固定値かな…?
ネフェリア
夢解き:6/10 [+3]
GM
さっきのNameless Facesのアレンジいいでしょ(遅 >ジルイ
ジルイ
めっちゃかっこいい
ブランシュ
アイテム効果でもついてるから本人の数値を越えている
ジルイ
鉄墓で流せ(怒り
ムジカ
もはや本体が飾りみたいに
GM
鉄墓なんていなかったんだ
メーティス
MP:17/19 [+1]
GM
まもちき大丈夫そうかな?
ネフェリア
だいじょぶそうかな?
GM
来い、魔物知識判定
ブランシュ
だいじょぶ
ムジカ
ではゆくぞ
ネフェリア
いくぞいくぞ
ムジカ
観察鏡あり! 魔物知識
2D6 → 6[2,4] +7+6+2 = 21
ネフェリア
観察鏡ありでセージ魔物知識
2D6 → 2[1,1] +12+1 = 15
ムジカ
ありがとう観察鏡
ジルイ
観察アイ!
ネフェリア
ネフェリアさん!?
GM
ねふぃー!?
ジルイ
これは
ムジカへの
お膳立てだ
ムジカ
いっぱい準備がんばったから…
ジルイ
未来視:◯
ブランシュ
未来視:◯
メーティス
観察鏡で18/20
2D6>=18|20 → 7[6,1] +13+3 = 23成功成功
GM
では弱点まで突破。
ネフェリア
鼻血がでちゃった
GM
“大地の聖獣”ガザル・デル:https://sw.tale.blue/sheet/?id=haragurodou-m429
こちらです。
ジルイ
メ帝は成功しなければならない(?)(神智)
メーティス
神智:2/7 [+2]
GM
これだけ力を与えられれば鼻血が出てもしゃーない
ジルイ
wwwwwwwwwwwwwww
ジオコンwwwwwwwwwwww
GM
翼も見てくれ
ムジカ
僕もテンション上がって鼻血がでそう
GM
だせ
ジルイ
ジガルデさんー!!!
たすけてー!
ガザル・デル
“大地の聖獣”ガザル・デル
分類:幻獣 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:中立
言語:交易共通語、ドラゴン語、魔法文明語、妖精語など 生息地:古龍の褥 聖域
先制値:24 生命抵抗力:24 (31) 精神抵抗力:24 (31)
頭部:HP:435/435 胴体:HP:618/618 翼A:HP:369/369 翼B:HP:369/369 尻尾:HP:402/402 頭部:MP:200/200 胴体:MP:157/157 翼A:MP:82/82 翼B:MP:82/82 尻尾:MP:113/113 メモ:防護:頭部15/胴体18/翼A15/翼B15/尻尾17
弱点:物理ダメージ+2点 
ジルイ
スケショも覚えてるの
笑う
GM
スケショの効果が
完璧だと思うんだ
ジルイ
わかる
あー
ディアにゃんきてほしいな~~~
傘でたたきつけてほしい
GM
見えない傘は複数部位にはきかないんですよ(泣)
ムジカ
強化されただけあって、ダメージの固定値がなんかよくわかんないことになってる
GM
俺もよくわかんないなって想いながら数値書いてたからね
ジルイ
ああそうか
まあ
ネフェリア
どれくらい食らうのか感覚的に理解できない
ジルイ
胴体→頭部を速攻やらないといけないのと
基本、は受けて耐える!!
ムジカ
俺達が魔動騎士になることだ
ジルイ
跡は未来視ギミックですね~
GM
翼を落とした後如何に早くぶっ殺せるかはまあまあ大事です
未来視ギミックはそんなに難しくはない たぶん
ブランシュ
HPが爆増してるけど、回復量が絶大に増えてるわけじゃないから食らい過ぎは戻し切れない可能性がある奴
GM
おいおい
ネフェリアは今まで
ジルイ
尻尾もスケショ覚えてるの
ムジカ
みらいしつかうっつかうっ。使っていい?
ジルイ
笑う
GM
全力回復を全くしていなかったんだぜ?
ネフェリア
個人的には未来視はムジカにやってもらいたい
GM
いいよ
ジルイ
いいよ
ネフェリアまだ
ネフェリア
(ながれてきに
ムジカ
わあい
ブランシュ
はい
ジルイ
片手間回復すらも
してないよ(?
力の10分の1しかだしてない(?
GM
では演出は次回にして、先に対処方法だけ出しておくね
ジルイ
うい
ムジカ
未来視
ムジカ
ネフェリアのヒーラーとしての実力がいまこそ
ネフェリア
はあはあ
ジルイ
デスウィングも
誰かしないとだめじゃない?
GM
いや
今回は両方一発で見抜けるようにしてある
ガザル・デル
  • 「☆ジオコントロール」
①戦場において、いずれか1つのシンボリックロアが効果を表している
②ガザル・デルに対して、1ラウンド中に3つ以上の属性の攻撃でダメージを与える
 上記の条件をすべて満たすと、消費MPが「30」点に、効果が「すべての部位の命中力判定に+2のボーナス修正を得る」に変更されます。

  • 「〆デスウイング」

①[部位:尻尾]が1ラウンド中に「60」点以上のダメージを受ける
②[部位:尻尾]のHPが0以下になる
 上記のいずれかの条件を満たすと、デスウイングが『達成値25、「射程/形状:2(30m)/射撃」で「2d+30」点の呪い属性魔法ダメージを与え、与えた適用ダメージの「半分(端数切り上げ)」点だけ、使用した[部位:翼]のHPを回復します』に変更されます。
ネフェリア
この魔物のすべてのだから大丈夫そう
ジルイ
ああ本当だ
ブランシュ
オトク
ジルイ
あー
クソみたいなこと
おもいついちゃった
GM
後はとりあえず先制判定を振って、今日は終わりにしておこう
ネフェリア
OK
GM
作戦は次回までに考えておいてもらう形で……
ジルイ
双撃があればできるな……
うい
ネフェリア
よくわからん先制値を見せてくれ
GM
次回は皆大丈夫なら27日(土)予定です。
ブランシュ
ジルイが炎、俺が妖精武器で雷、メーティスが氷で三属性はまかなえる
ジルイ
毒を頭部にぶちあててから、胴体殴りにもどって、防護点低下を
ブランシュ
これが先制力だ
2D6 → 7[5,2] +14+2+2+8 = 33
ジルイ
最初に入れておく
ガザル・デル
つ、つよすぎる。
ブランシュ
なんだこれ
ジルイ
そう、なぜならイーグルダイブだからね!
ネフェリア
固定値で抜ける
ジルイ
やばすぎる
GM
ソニックスワローより先制値が高い
ジルイ
といいつつ
イーグルダイブの説明を見る
メーティス
多分大丈夫>27
ネフェリア
仕事は終わってるはずだし、大丈夫のはず
ジルイ
27はやや厳しいかもしれない(京都と綾部行き来したりしてる)
GM
えぐしゅぎ
ムジカ
27はだいじょびです
ジルイ
まあ、皆がそこがいいなら
何とかはする
26もダメだから、まあ27がいいか
何とかします
GM
OK。じゃあ申し訳ないけど一応27の夜予定で
ムジカ
その数値で先制って合ってる?って不安になるくらいおかしい数値ですねブランシュ
ジルイ
うい
GM
わぬオブブランシュも大丈夫そう?
ブランシュ
27りょ
GM
OK
ではそんな感じで、次回は配置と戦闘から。
ジルイ
あー
GM
戦闘は多分終わらないくらいになると思うので頑張りましょう。
ジルイ
1日ずれてた
27大丈夫!
GM
おk
ジルイ
28がえぐい日だった
GM
ではそんな感じで今日はお疲れ様でした!
メーティス
お疲れ様でした
GM
また次回もよろしくお願いします~
ムジカ
えぐめな乙!
ジルイ
うい
ブランシュ
これは翼やってる暇はないかねぇ
ムジカ
色々とご馳走様でした!はあふう、次回もよろしくお願いします
GM
こちらこそごちそうさまでした(BGMと描写のぱくり
ネフェリア
お疲れさまでした またよろしくおねがいします
ブランシュ
おつかれさまでした!
!SYSTEM
共有メモ4を追加 by ジルイ
詳細《戦闘状況確認欄》

【敵へのデバフ】
頭 胴 翼A 翼B 尻尾
【バフまとめ】
〈ダメージ系(共通・物理)〉
〇特殊VWあり (+10)特殊VW+ウィータ+物理弱点
〇特殊VWなし +4
〇魔法 (+2)

【軽減関連】
〇-7
ユグドラシル+気防陣
!SYSTEM
共有メモ4を更新 by ジルイ
詳細《戦闘状況確認欄》

【敵へのデバフ】
頭 胴 翼A 翼B 尻尾
【バフまとめ】
〈ダメージ系(共通・物理)〉

〇特殊VWあり (+10)特殊VW+ウィータ+物理弱点
〇特殊VWなし(+4)
〇魔法 (+2)

【軽減関連】
〇-7
ユグドラシル+気防陣
!SYSTEM
ジルイが入室しました
ジルイ
とりまスマホマン
ジルイ
ステいじるのきっつ.
!SYSTEM
GMが入室しました
GM
そういえばPCが変わったからNPC欄とかも削除されているんだった
ジルイ
スマホ太郎
GM
すごい
ネフェリア
こんばんは
GM
こんばんは
ブランシュ
TomaruYeah
ジルイ
帰宅はおそらく20分
GM
umu
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM
GM
とりあえずかけておく
辻いいねは気をつけて帰宅しろ
木曜日は大変ご迷惑をおかけしました。
ネフェリア
いえいえよろしくお願いします
GM
それでは思い出しながらやっていきましょう。今日は1R目が……終わると、いいな!
よろしくお願いします。
ムジカ
こちらこそだぜ
メーティス
よろしくお願いします
ムジカ
よろしくおねがいしまぁす
 
ブランシュ
よろしくお願いします!
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Nameless Faces -Fantasy Rock Ver.-100%
イルスファール王国からの依頼で向かった先で遭遇した奇妙な蛮族の融合体ともいうべき魔物。
後に"霊死"という現象の影響を受けていると判明するそれを撃破したが、無数の同様の魔物に囲まれた所を旅の少女ウィータに助けられる。
ウィータは触れた生物を死に至らしめるという呪いじみた力を持っており、その謎を追うためにかつての恩人の助言に従い、アーモロートという古代の都市を目指していると語った。
不思議な夢の中で、アーモロートへと至るためには"灯火"を集める必要があり、その内のひとつ“大地の灯火”は“古龍の褥”にあるという情報を得、命を救われた礼にと彼女への協力を考える君たちの元にとある依頼が舞い込む。
それは国からの霊死現象の調査依頼で、霊死が観測されたのは、奇しくも地方北東部に広がる大樹海"古龍の褥"――ムジカが育った場所だった。

古龍の褥を訪れた君たちの行く手を阻む霊獣に、謎の襲撃者。
襲いかかるそれらを君たちは“未来視”とともに乗り越えていく。
そしてその先で古龍の褥に住み、《大地の聖獣》ガザル・デルを祀る大地の里の民たちと出会う。
君たちを里へと案内した兄妹ガルとヌドゥ、彼らを含めた里の後見役であり、大地の聖獣の力の一部――すなわち“大地の灯火”の力をその身に宿した女性ウングルスン・ツァグ。
ガザル・デルと里が抱えた事情を聞き、君たちは古龍の褥に、ひいてはこの地方を襲おうとしようとしている霊死の脅威を知る。
それに抗うためには、大地の灯火を手にした者がガザル・デルを鎮めなければならない。
外の人間の無責任な行動によって育ての父を失い、里の者たちを誰よりも大事に想っているガルは君たちの協力を頑として認めようとはしなかったが、君たちは彼との対話、そして霊死した彼の父ドラーンに正しい死を与え、ガルの信頼を勝ち取った。

そうして里に戻った君たちの元に襲いかかる霊死。
ガザル・デルの肉体は限界を迎えており、大地へと新たな霊死を運ぼうとする。
強大な力を持つ竜と対峙した瞬間、君たちの意識は滅びの未来へと誘われたが、その惨状を見ても心を折ることなく、君たちはこの森を守る意思を見せる。
“大地の灯火”はその心に応え、ウィータを介して君たちに祝福を与え、君たちはこの地を喰らう獣と化そうとしている大地の聖獣との決戦へと踏み出した。
 
GM
とりあえず読んでもらってなんとなく思い出してもろて……
!SYSTEM
思い出したらチェックや by GM
ジルイ
アンシャンとロマンのアレ 思い出した
GM
(例の村人が砕け散る映像
でははじめていこう
 
GM
ア!
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
GM
bgmリセットの辞書登録がこっちのPCにはないんだったあぶない
ジルイ
作戦立案はディスコにしたが、まあ色々かえてもろて
GM
後でいれつつやろう
ブランシュ
俺っちはたぶんラストの帳尻合わせでなんやかんや
GM
君たちの目の前には、黄金の鱗――霊死によって赤黒く侵蝕された――を持つ巨大な竜。
ムジカ
提案してもらったのでやらせてもらうんご
GM
体中を巡る大地の灯火を確かに感じながら、君たちは人智を越えた存在へと戦いを挑む。
GM
配置は全員後ろでよさそうな気がする
ネフェリア
後ろで大丈夫です
ジルイ
あ、シャプアタはなしでいいよ
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ 【連携】
ジルイ
後ろで


"大地の聖獣"
VS. ガザル・デル
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Gazar Delkhii , the Divine Dragon of "Gaia"  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


 
!SYSTEM
ラウンド: 1
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
戦闘!ウルトラネクロズマ100%
GM
ということで1R目、PCからです。どうぞ
!SYSTEM
背景を変更 by GM
ガザル・デル
ムジカ
シャプアタなしおっけ~
アスラ
「さて、手は届きそうになったみたいだけど、どう崩していくか――」 刀を構えるアスラの表情は、このような状況であってもどこか楽しそうだ。
ジルイ
「さて、こいつと殺りあうにはまだあっちに有利がありすぎる。まずは、大地に降りてもらわねえとな」と、敵を見据えながら
ジルイ
くそ
ルビが打てなくて悲しい
ガル
「大地の聖獣に弓を向ける……無礼なのは承知の上だ。遠慮はしない」
ムジカ
あ、いや
シャプアタ入れていい?万象ポイント足りなくなっちゃう
ジルイ
「それに、色々と隠し玉も多そうだ。さて、どうするか」
ムジカ
なっちゃわ
ないわ
ネフェリア
良いと思うよ
ムジカ
順番いれかえよ
ヌドゥ
目を閉じて緩く手を開けば、周囲から妖精と精霊の囁きが聞こえる。 「うん、皆も力を貸してくれるみたい。一緒にガザル・デルを止めよう」
ジルイ
いいよ
ムジカ
やっぱりいれよ
(優柔不断
ウィータ
「大地の灯火の力……まるで最初から自分のものだったかのように馴染みますね。どうぞ私にも、存分に頼ってください」
ジルイ
まじでネクロズマなん草
ブランシュ
「今の自分に出来ることをするまでだ。自分の得た力とは向き合った。次はそれをどう用いるかだ」ジルイに
ジルイ
電車だから流せねえw
GM
一章を作った当初からゼルイベかネクロズマのどっちかにしようと想ってたから……
ムジカ
「……」 ウィータの言葉が気にかかったのか、少女に視線を向ける。しかしすぐに前に向き直り 「ああ、頼りにしてるからな…!」 敵に相対する仲間達へそう声をかけた。
GM
ウィータはタフパワーマンで良ければなんかムジカの後でも前でも動きます
ジルイ
「まあ、プランはおおよそ決めてあるぜ。こういうデカい敵とのやり方はちょいとは思い出した」>ブランシュ
ブランシュ
「どう繋げるから後に続く者でやっていく。各々が出来る限りのことを」
ウィータ
感じた視線には一瞬だけ視線を返して、真剣な表情で頷く。
ヘルメシア
「こういう時でもあたしは自分のスタンスを変えるつもりはないからね。ずるく賢く生きていく。それが長生きの秘訣だよ」
ムジカ
タフパワマンでよさーげ。事前に文章用意したけど、ミスないか再確認しとこ。。
ブランシュ
ネフェリアの、無明を照らす(回復で各自の専用ポイントアップ)はこのラウンド、使わせて貰って平気かのう
ジルイ
「問題は俺らに見えないものが見えてねえやつの所感だ。そうだろう? ムジカ、ネフェリア」
ジルイ
ワイは使う
ブランシュ
必中範囲魔法を最優先で発動させるかどうかで変わるんだが
ジルイ
あと最大デバフマンしたいか、ガルヌドゥほしい
マクスウェル
「皆さんといると、生きている間に絶対に目にすることはないだろうと思っていたことばかりと遭遇しますね~……。ふふ、こんな状況でなんですが、気分が高揚してしまいます」
ブランシュ
あれ。あれって複数人に効果あるっけ
ネフェリア
「届かぬなら、積み上げましょう。ムジカ、行きますよ!」 力の奔流に黒髪が波打つ。仲間たちを強化する術をいくつも準備しながら、凛として声をあげた
ジルイ
そして、ペシニズム次第で動きがかわる
ネフェリア
あれは1ラウンドに1人までだよ
GM
1ラウンドに1種類のみ
ネフェリア
>回復効果にポイント賦与
ムジカ
「こちらで最大限カバーする、あんたはいつも通り真正面からぶつかっていけ!」 信頼を獲得すべく、むん、と杖を持って>ジルイ
メーティス
「高揚し、普段にはない力を発揮してなお遠い相手です。――存分に、己を高めて臨んでください」
ブランシュ
だよね。とすると、ジルイが使うならこっちはなしでいくことになる
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ 【連携 ヘルメシア→ ガル&ヌドゥ→ アスラ→ マクスウェル→】
ジルイ
ブランシュが必須ならデバフぷらんかえる
アスラ
「ああ。こんな相手と戦えるだけでも、付いてきた甲斐があったよ」
ブランシュ
状況次第なところがあるからそっち優先でヨシ
ムジカ
「ああ、ネフェリア。あいつらが目を回すほど、手厚くサポートしてやろうじゃないか!」 腰の鞄から取り出したるは、大量のマナチャージクリスタル。
ジルイ
ならもらおう
ネフェリア
あれを全部砕くと言うのか(砕かない
GM
くだきま~~~~~す
ムジカ
ああっ、エルネスタの指輪が!
ネフェリア
確か全員にベロニカ【リフレッシュイメージ】が入っていたはず
ムジカGOする?
ムジカ
じゃあGOする!
なんか抜けてたら後で直します
ジルイ
「こいつ相手に正面から勝てる気はしねえな。ま、好きなようにやるぜ」と笑え
ムジカ
「そうは言っても、本当に目を回すなよ……!」 そう言いおいてから
補助動作:
【ウィングフライヤーⅡ】⇒前衛3名に(MP12)万象3点
【シャープアタッカー】⇒ジルイ(MP1)万象1点
【ビッグディフェンダー/シーサーペント】⇒メーティス(MP8)万象1点
MCCを4個消費して自前から1点。
MP:84/85 [-1]
万象:15/20 [+5]
「〇森羅を意のままに」の効果で万象を-5点して【パラライズミスト】に使用するマテリアルカードAをSに。
青年がエリミーティスを通じて念じると、大地が、森が杖に、青年に応える。めきめきと足元から一本の若木が生えてきて、輝く緑色の光る粒子に転換される。青年がぴ、とガザル・デルに杖の石突を向けると、粒子がガザル・デルの身体を縛り上げる。
【パラライズミスト】S⇒ガザル・デル
GM
本当にジオマンサーに誤ってほしい
ムジカ
万象:10/20 [-5]
ウィータ
どこの部位だい!>パラミスS
ムジカ
あっ、えーと翼です翼
ガザル・デル
Aでいいかな?
ムジカ
A!
ガザル・デル
OK。翼Aの回避が25-2(近接+2)に。
ムジカ
そうだったなんか部位いっぱいあるんだったな
ガザル・デル
ドラゴンだからね。
ムジカ
――際限なく力が溢れてくるようだ。この力は」 杖の力に呼応して集束する森の生命力を、両腕を広げて受け入れる。呟きながら、きゅ、と細い眉が顰められた 「……人の手に余る」 畏怖を込めた声色だった
「しかし、今はこの力……ガザル・デルを止める為に!」
【リプロデューサー/ユグドラシル】、MCCから10点軽減して、自前から8点。
万象:0/20 [-10]
MP:76/85 [-8]
受けるダメージを-5点、手番終了時にHP10点回復します。
暴れるガザル・デルを、生命力に溢れ仄かに輝く大樹が牽制する。
主動作:
【マルチプルアクター/クラッシュベア】をネフェリアに。MCCから10点軽減して、自前から7点。
ガザル・デル
天眼とは、万物を見通す目。大地の観測者となり、護り手たる眼が、森に宿る原質の力を増幅させる。
ムジカ
MP:69/85 [-7]
「…ネフェリア、あんたに託すぞ!」 パン、と両手を合わせると、たちまち白い霧が立ち込め、霧の中から白い熊が現れる。その熊はのっそりと歩き出すと、ネフェリアの傍に控えた。 森羅魔法行使
2D6 → 5[1,4] +15 = 20
万象:1/20 [+1]
MCC:12/20 [-8]
忘れ物ないな!?ない、ないか?ハンカチとティッシュ持った?
ジルイ
次はウィータマンかな? バフの関係(スマホだからステ見れない)
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:3R】【連携 ヘルメシア→ ガル&ヌドゥ→ アスラ→ マクスウェル→】
ムジカ
チェック:✔
GM
うむ
ジルイ
で、ネフェリアは蟹をわしにたのむ
ウィータ
「……」 温かな大樹の加護に包まれながら、一歩前に出ると胸の前で片手を握りしめ、瞑目。
「死よ――私たちを守って!」 目を見開き、握った手を開けばそこから広がるのは死の祝福。
本来であれば命を奪うその力は、霊死の前では君たちを守り、導くものとなる。
死線の聖女を発動。ウィータ以外全員、近接、遠隔、直接ダメージを与える魔法のダメージが+2です。
HP:123/128 [-5]
さらに戦域魔導術アンナマリーアを宣言。
メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、自分を対象にタフパワー。
2D6 → 4[2,2] +12 = 16
うむ。全員抵抗+2です。
熾火を発動して手番終了。
HP:128/128 [+5]
!SYSTEM
ジルイが入室しました
ウィータ
MP:53/65 [-12]
ジルイ
よし
手番前に
GM
おかいも
ジルイ
着席完了だ
ウィータ
チェック:✔
ブランシュ
おか
ムジカ
ざき
ジルイ
先に謝罪します
まじ、今回の呪文クソながいので
ネフェリア
「………」 白い熊の精霊を伴に、霊死に侵された聖獣を、少女の紅い瞳が映す。
ジルイ
許して☆
マクスウェル
「さて……」 メガネのブリッジを指で持ち上げると、瓶底眼鏡がきらりと光る。 「ネフェリアさん、準備は出来ていますか」
ネフェリア
「ガザル・デルも戦っている――……」 大地を侵す暴威と化した竜の中に、抗う意識のかけらを感じて
――マクスウェル! 力を貸しなさい!」 ある種の威厳すら籠もった声
ムジカ
でぇじょうぶだ、いつもしっかり呪文読んで理解してるかって問われたらNOだ
マクスウェル
「合点承知です!」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:3R】【連携 ヘルメシア→ ガル&ヌドゥ→ アスラ→ マクスウェル→ネフェリア】
ブランシュ
俺の呪文は直前になるまで用意が出来ない……
ネフェリア
視線は竜から逸らさぬまま頷き、「彼の意思を引き戻します。やれるかは分かりませんが、賭けてみる価値はある……!」
マクスウェル
「目の前に彼が居て、ここに私たちがいるのなら、可能性はきっとゼロじゃあありません!」
自身の中の魔力を練り上げると、掌をネフェリアへと向けてそれを流し込み始める。
ネフェリア
手番の最初で夢解きを5点獲得し
夢解き:10/10 [+4(over1)]
ヘルメシア
「……ふーん、言ってくれるね、メガネセンセのくせに」
ネフェリア
各種バフは全部補助動作だから、ペシミズムチャレンジの後でもいいか
GM
自分のダメージに影響しないならそれでよい
ペッシーもウィータによってダメージが+2されているからHAPPYしろ
ブランシュ
威力82 → 20[9] = 20
ネフェリア
「あなたが見せてくれた光景を――ここに」
《魔法拡大/数》を宣言
!SYSTEM
共有メモ4を更新 by ジルイ
詳細《戦闘状況確認欄》

【敵へのデバフ】
頭 胴 翼A 翼B 尻尾
【バフまとめ】
〈ダメージ系(共通・物理)〉

〇特殊VWあり (+10)特殊VW+ウィータ+物理弱点
〇特殊VWなし(+4)
〇魔法 (+2)
◯タフパワー 抵抗+2
【軽減関連】
〇-7
ユグドラシル+気防陣
!SYSTEM
共有メモ5を追加 by GM
詳細◆ガザル・デルの一部能力弱体化手段
  • 「☆ジオコントロール」
①戦場において、いずれか1つのシンボリックロアが効果を表している
②ガザル・デルに対して、1ラウンド中に3つ以上の属性の攻撃でダメージを与える
 上記の条件をすべて満たすと、消費MPが「25」点に、効果が「すべての部位の命中力判定に+1のボーナス修正を得る」に変更されます。

  • 「〆デスウイング」

①[部位:尻尾]が1ラウンド中に「60」点以上のダメージを受ける
②[部位:尻尾]のHPが0以下になる
 上記のいずれかの条件を満たすと、デスウイングが『達成値25、「射程/形状:2(30m)/射撃」で「2d+30」点の呪い属性魔法ダメージを与え、与えた適用ダメージの「半分(端数切り上げ)」点だけ、使用した[部位:翼]のHPを回復します』に変更されます。
ネフェリア
『聖獣ガザル・デル、幾千幾万の年輪刻まれし森の主よ、』 主動作、悪魔の血を触媒に使いつつ、【ペシミズム】をガザル・デル全部位へ! MCC1から4点使用
ガザル・デル
抵抗は31!
ネフェリア
空中に浮かび上がった水晶球がめぐるましく光を変え、その光が空間を切り裂く
『あなたが護ってきたものを、土の匂いを、生命の輝きを。その誇りを思い出し給え』
ネフェリアたちが幻視した滅びの世界が幻影として立ち現れ、それが巻き戻るようにして緑溢れる世界へ戻っていく
ネフェリア
えーとえーと
ちがった、MPは2倍までになるから
4点になるか
GM
何倍しても2倍消費でHAPPY
ネフェリア
で、魔力+2と触媒+2と装飾品+2と
ムジカ
補正がいっぱいどんどこどん
ネフェリア
うおおお行くぞ行使判定
GM
うむ
ネフェリア
本来、この術は対象の精神的苦痛を思い出させるものだが、それはまた解釈次第
行使判定!
2D6 → 6[5,1] +15+2+2+2 = 27
ガザル・デル
そのままだと抵抗!
ムジカ
こ、此処から入れる保険が?
ジルイ
2チャン狙うなら、変転してもいいし
ここは見送りしてもいい
ムジカ
そういえば人間だった
ネフェリア
変転しちゃおう
ガザル・デル
切り裂かれた空間から広がる光景は、生命の息吹が迸る豊かな森。
GM
変転ぱりんだと多分いける
ブランシュ
デスウイング解除条件に関わるが少ない場合はこちらが尻尾にぺちればたぶん良し
GM
裏返って8+1、それにぱりんで32になる(補正があっている場合
ネフェリア
〈知性の指輪〉もぱりん!
ガザル・デル
では突破!
ブランシュ
へぱりーぜが効く
ジルイ
まあ可能な限りポーターくんでまとまればよし
ネフェリア
「ガザル・デル――思い出して。あなたは紛い物の死などに負けはしない!」
順番にいきます。頭部へ!
威力10 C値10 → 1[1+2=3] +15+2+2 = 20
胴体!
威力10 C値10 → 4[6+2=8] +15+2+2 = 23
翼A!
威力10 C値10 → 3[4+2=6] +15+2+2 = 22
翼B!
威力10 C値10 → 3[5+2=7] +15+2+2 = 22
尻尾!
威力10 C値10 → 5[4+6=10:クリティカル!] + 5[6+3=9] +15+2+2 = 29
ブランシュ
ガザル・デル
対象に精神的苦痛を覚えさせる――霊死に侵され、正気を失いつつある今の聖獣を苛む記憶は、命が無限に巡る大地の記憶に他ならない。
ジルイ
ガザル・デル
頭部:HP:415/435 [-20]
胴体:HP:595/618 [-23]
ムジカ
ヒューッ
ガザル・デル
翼A:HP:347/369 [-22]
ジルイ
これは最大パターンでいけるか
ガザル・デル
翼B:HP:347/369 [-22]
尻尾:HP:373/402 [-29]
ネフェリア
デバフは重ならないけどもう一回重ねるでええか
ブランシュ
威力70 → 14[7] = 14
ガザル・デル
巨大な肉体に残されていた記憶が、ガザル・デルへと再び刻みつけられる。
ジルイ
ダメージがほしい
尻尾へのね
ムジカ
ぺしぺし
ガザル・デル
「……大……地の、子よ……」
ヌドゥ
「! 効いてる……!」
ネフェリア
2回目の主動作、再び【ペシミズム】をガザル・デル全部位へ! MCC1から1点、MCC2から3点使用
メーティス
紡がれた魔神語の祝詞を耳にし、その魔法の在り様と照らし合わせ――想うものが未だ根付いているという事実に金色の瞳を僅かに瞠り、続いた言葉に息を呑む。
ブランシュ
アスラで24くらい、ポーター君で7点くらい削れるならそれでデスウイングいけるかもだわね
ガル
「……ああ。ガザル・デルはまだ霊死んじゃいない」
ブランシュ
2回目があったわ。余裕ジャン・・・
GM
クラッシュクラッシュ!
ぽぽぽん!
してるからね
ネフェリア
――そうです!」 ネフェリアの顔に喜色が滲む。
ムジカ
🐻
ネフェリア
再び行使判定!
2D6 → 2[1,1] +15+2+2+2 = 23
ネフェリア
おや?
ウィータ
メーティスと同様に、広がる光景とガザル・デルから漏れ出た声に目を見開き、また一歩彼へと踏み出す。
GM
おや?
ネフェリア
む、ムジカごめんね……
GM
変転チャンス! もうない!
ジルイ
ダメージ通してもいいし、22点が尻尾にほしいダメージだから
GM
でもね
君には
未来視があるよ
ムジカ
み…
みらいしのじかんだーーっ
ジルイ
未来視や悪運してもいい
ブランシュ
ハッ
ネフェリア
そうか まあ悪運を遺しておけばよいね
ネフェリア
未来視を使います!
GM
未来視は振り直すと+5できるからね
ウィータ
どうぞ。
ムジカ
「……今の声は――。まさか正気を…?」
GM
聖獣から放たれる重圧――霊死が、ネフェリアの魔法行使を妨げる。
そのような過去みらいなど認めないと、再び遍くものを塗り潰そうと、光によって紡がれた幻像を打ち砕かんとする。
ネフェリア
「く、……!」 しかし喜びも一瞬、じくじくと霊死の力に押される。自らの身体も侵されるような感覚に膝が折れてしまいそうだ。
ウィータ
「ガル様が仰った通り、ガザル・デルはまだ完全に霊死しているわけではないのでしょう。……きっとまだ、私たちの声は届きます……!」
ウィータが大地へと祈りを捧げれば、ネフェリアが巡る灯火の力が増幅される。
GM
それは立ち上がる意思を大木のように支え、抗う意思を炎のように燃え上がらせる。
ネフェリア
ズキン、ズキンと頭が割れるように痛む。その痛みで意識を繋ぎ止め、
強く望んだ未来のイメージで、その侵食を押し返す。
再びダメージいきます、頭部!
威力10 C値10 → 4[5+3=8] +15+2+2 = 23
胴体!
威力10 C値10 → 1[1+3=4] +15+2+2 = 20
GM
未来視は
ネフェリア
翼a!
威力10 C値10 → 3[1+5=6] +15+2+2 = 22
GM
判定振り直しだから
判定はいるよ!!1
ネフェリア
しまった
ムジカ
「……ネフェリア!」 隣で痛みを訴え出した少女に視線をやって
ブランシュ
振り直しをするのだポッター
GM
+5で行使を振っておくのだ
1ゾロ以外ならぱりんで突破できる値となる
ムジカ
デデーン
ネフェリア
失礼しました。改めて行使判定です!
2D6 → 4[1,3] +15+2+2+2+5 = 30
〈叡智の腕輪〉も割っちゃうもんね
GM
これはぱりんの予感ですよ
GM
では突破で続きのダメージをどうぞ
ネフェリア
森に伝わる指輪砕き術
ムジカ
ネフェリアも指輪ぱりんぱりん族ですね
ガザル・デル
頭部:HP:392/435 [-23]
胴体:HP:575/618 [-20]
翼A:HP:325/369 [-22]
ジルイ
すごい
メーティス
――な、……」 拮抗し、或いは押し返されていた力場を更に塗り替えていくそれに、今度は小さく声を漏らした。
ムジカ
昨日買った濃い蜂蜜紅茶がまじで濃すぎる
GM
水で薄めて飲んでね
ネフェリア
細い身体をがくがくと震わせ、倒れ込みそうになるも―― 燃え上がる意思の力で、大地に踏ん張った
翼b!
威力10 C値10 → 5[4+5=9] +15+2+2 = 24
ムジカ
水で薄めた方が美味しい疑惑まじである
ガザル・デル
翼B:HP:323/369 [-24]
ネフェリア
尻尾!まわるまわるまわる
威力10 C値10 → 3[5+1=6] +15+2+2 = 22
ガザル・デル
尻尾:HP:351/402 [-22]
ジルイ
もうこれ
GM
尻尾51まできました
ジルイ
尻尾にあいつ
ファストペインはいらないな
ガザル・デル
――……」 赤黒く染まった皮膜、鱗の一部が明滅する。
GM
入れるとポーターでいける目が出てくるともいう
ブランシュ
いれてもらった方が良い
メーティス
――奈落魔法、混沌の力を用いて発現するそれは、思い描いたものを形にする力であると聞く。
それは転じて意志の力でもあり、想いの力でもあり、魂の力でもある、と少女は考えている。
ネフェリア
「大丈夫!」 ムジカを片手で押し留め。 「心配はいりません」 にこっと笑い
ブランシュ
こっちで範囲魔法はたぶん入れない感じになる
ウィータ
「ネフェリア様の想いは、確かにガザル・デルへと届きました」
メーティス
――何と……」 即ち、魂の押し合い――それを、正気を失い暴れ狂う聖獣を相手に押し返した。
そんな、比類のない偉業を目の当たりにし、戦闘中だというのに僅かばかり動きが止まり、感嘆の声を漏らす。
ムジカ
「……」 歩み寄ろうとした足を寸でで止めて、笑って見せた少女を今度は鼓舞する 「無茶のしどころだ。踏ん張ってみせろ!」 そうして、視線は再び前線へと戻された。
ネフェリア
「彼が、応えてくれました。しかし、稼げる時間はわずかです!」
「頼みましたよ、皆!」
ジルイ
いや、ここは軽く殴るから
大丈夫
蟹ちょうだいね
俺は追加攻撃で尻尾を触るんだ
ネフェリア
補助動作、「夢解き」を2点消費し、下弦の刻効果を発動。【メンタル・ブースト】を全員に行使。MCC2から2と自身4消費 生命抵抗・精神抵抗を+2します。
MP:83/88 [-4]
ウィータ
「どうか、彼の中に残る微かな灯火を再び燃え上がらせて差し上げてください」
ブランシュ
「僅か、か。それを稼げただけでも偉業なのだが――良いだろう、それに見合う働きをしてみせよう」
ネフェリア
同じく補助動作、【ファストペイン】をガザル・デル全部位とメーティスに。MCC3から5と自身1消費
3点ずつダメージ、かつ、メーティスに繊月の舞効果を賦与します
メーティス
HP:131/134 [-3]
ネフェリア
MP:82/88 [-1]
ガザル・デル
頭部:HP:389/435 [-3]
胴体:HP:572/618 [-3]
翼A:HP:322/369 [-3]
翼B:HP:320/369 [-3]
尻尾:HP:348/402 [-3]
メーティス
「そのおもい、確かに」
ネフェリア
「メーティス…… 託します。どうか、私の分も!」
ジルイ
まあある分には問題ない
ガザル・デル
黄昏の空を飛ぶガザル・デルの動きが揺らぐ。
ヘルメシア
「ふふん、メティがヘマしないようにあたしが横でちゃんと見ててあげるよ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:3R】【連携 ヘルメシア→メーティス ガル&ヌドゥ→ アスラ→ マクスウェル→ネフェリア】
メーティス
「頼みましたよ、ヘルメシア」
アスラ
「頼んだよ、ヘルメシア。私は――彼の胸を借りて存分に武を高めさせてもらおう」
ネフェリア
「そして―― ジルイ、あなたには精霊の力を! 戦っているのは、ネフェリアたちだけではありません。この森そのものが、味方です!」
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】をジルイへ!mcc4から5と、自身4消費です
MP:78/88 [-4]
マクスウェル
「私には精霊の声は聞こえませんが~、それでも今は彼らが私たちの味方をしてくれることはよく分かります」
ネフェリア
夢ときは2消費で2獲得だから省略!
GM
すごい
ネフェリア
チェック:✔
ヌドゥ
「それじゃあ、精霊たちに乗じてあたしたちもいこうか!」
ジルイ
「あいよ──ちょうど、欲しかったところだ」
ガル
「ジルイ、準備はいいな。僕たちでガザル・デルを崩すぞ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:3R】【連携 ヘルメシア→メーティス ガル&ヌドゥ→ジルイ アスラ→ マクスウェル→ネフェリア】
ジルイ
「ああ、頼むぜ。だが、こっからは熱くなりすぎる。すまねえが、何か妖精魔法で頭を冷やしてくれるやつを頼むわ」と、ガルとヌドゥに「妖精の霧あたりなんかはちょうどいいな」
>ガルヌドゥに
ジルイ
では動きましょう
ヌドゥ
「まかせといて!」
ジルイ
「さて──」と、手元で炎のマナを遊びながら。すたすたと、ガザル・デルに近づいていき
ネフェリア
あとはたのむぜ!
ガル
「成る程。確かにアンタにはちょうど良さそうだ」
GM
ちょっといれ
ジルイ
「ネフェリアもしっかり魔法を通してくれた。それに、ヒーロームジカヒロインウィータの御前だ。下手な真似はできねえからな」
といいつつ、右手。を上げれば、煌々と炎が輝き出し、同時に、複数の糸。念糸が発射されつつ、炎の中で練技を整えていく。
まずは1つ目のデバフ流れ
【念縛術Ⅰ】:[部位:胴体][部位:翼A][部位:尻尾]の回避力-1 熱情+1(リスク:1d6×3ダメージ)/熱情5点使用:[部位:胴体]に本質暴露-3(消費3)、/【マッスルベアー】 熱情+1(MCC5点、MP相殺)/【キャッツアイ】 熱情+1(MCC2点、MP-1)/【ガゼルフット】 熱情+1(MCC5点、MP相殺)/【魔探法】 熱情+1(リスク:1d6ダメージ)/熱情6点使用:[部位:頭部]に牙溶(消費2)、[部位:胴体]に牙溶(消費2)、[部位:尻尾]に牙溶(消費2)
ネフェリア
ジルイ
MP:30/31 [-1]
1D6 → 2
1D6 → 1
1D6 → 2
1D6 → 6
GM
ただといれ
ジルイ
HP:123/137 [-11]
ムジカ
「……こ、こっちが恥ずかしくなるような事、こんな土壇場で言うなぁ!」 先ほどまでの緊張で引き締められた表情が、途端に緩まって赤く染まった。
ネフェリア
詠唱がながいよお
ジルイ
熱情:6 [+2]
ネフェリア
おかえり
ジルイ
熱情:0 [-6]
GM
僕はどれだけどこにデバフをかけてばいいんだ(絶望
ジルイ
ああ
まとめたやつ
用意してる
攻撃直前にかくね
GM
あったけ~
ムジカ
目が滑る滑る
ジルイ
「ほらよ──」と、黒い賦術を翼に投げてから
ネフェリア
「……ひーろー?」 戦いの一瞬、きょとん
ジルイ
「頼むぜ。ガル、ヌドゥ。それと、ネフェリア。少しいつも以上に介護を頼むわ」
第二詠唱
【アーマーラスト】A:[部位:翼A] 熱情+1/ガルヌドゥ効果(ミストハイド) 熱情+2/[補]堅忍不抜の構え(回避+1) 熱情+1/仕込んだイメージ起動(HP回復、ネフェリア効果) 熱情+2/〈スマルティエの風切布〉起動/〈浮き身のパレオ〉使用(MCC1点、MP-1
MP:28/31 [-2]
ということで、ここでネフェリアのリフレッシュイメージを起動します。
ウィータ
「……なんだか不思議な言葉が聞こえた気がしますが……」
ジルイ
ガルヌドゥの追加効果もお願いします。
ガル
うむ
ジルイ
(熱情+2
ネフェリア
「支えましょう。存分に、あなたがやりたいことをやってください」
ムジカ
「……繰り返すなァ!」 耳をピコピコさせながらネフェリアとウィータに叫んだ。しかしその慌てっぷりもすぐに収まると 「――それに、この場においては、私に限らず私達全員がそう呼ばれるに相応しい」
ブランシュ
「土壇場、と云うのは刑場で首を断たれるその瞬間だそうだな。死か、霊死か、生きて勝利を掴むかの瀬戸際には相応しいのではないか?」 ムジカの言葉にそんな軽口を返す
ガル
行使ミストハイド!
2D6 → 9[3,6] +12 = 21
ジルイ
やったぜ
ガル
『水の妖精よ、僕たちの声に応えてくれ!』
ネフェリア
なんといまは魔力が+2 でいいのかな
威力20 → 5[6+1=7] +15+2 = 22
ジルイ
あったけ~
HP:137/137 [+14(over8)]
熱情:6 [+6]
これで熱情が6に戻り──
ガル
ガルとヌドゥが妖精へと呼びかければ、水のマナが集まり、ウンディーネの姿となってジルイの周りを霧のヴェールで覆っていく。
ムジカ
「あんたも蘊蓄言ってないで、森の守護者としての役割をしっかりと果たしてこい……!」 ぷりぷり>ブランシュ
ネフェリア
へーへー>土壇場
ガル
仕込んだ時基準かもしれないけどよくわからないから今でいいよ
ジルイ
再び全身の炎を纏う。が、不思議とウンディーネの霧を阻害しない。
「さて、準備はこんなもんか」と、一気に腰をひき、突撃する仕草をみせると──
ムジカ
僕のと合わせて4へえです
ジルイ
一気に走り出す。
主動作
ネフェリア
罪人を固定する土盛りが土壇場なんだ…
アスラ
「私たちは森の守護者ってわけじゃないんだよ、ムジカ。森の守護者である君たちに手を貸している、侠客さ。自分でそんな風に言うのはちょっと憚られるけど」
ジルイ
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】より▶︎2回攻撃&双撃より/《猛進獣殺》宣言/[まずは部位:翼A]へ《飛炎烈光拳》(熱情6消費)
GM
集められた水のマナは、ジルイの発する熱によって蒸発し、それが霧となり、その姿を敵の目から隠す。
ジルイ
この時点のデバフは[部位:頭部]:命中-1  [部位:胴体]:命中-1、回避-1、防護-3  [部位:翼A]:命中-1、回避-4(パラミス込)、防護-6  [部位:翼B]:なし  [部位:尻尾]:命中-1、回避-1
ブランシュ
「その役割は君達のものだ。私や彼女アスラはただ竜退治に臨む英雄志願者が良いところだ」
ジルイ
でございます
ムジカ
「……こと此処に至って、そう差はないだろ。実際、アンタ達はこの森を守ろうとしてくれてるんだから」 再び多少照れたような素振りを見せる >アスラ
ブランシュ
類義語に愁嘆場、蘭駄場があります(嘘
ジルイ
「ラウンド1だ!」と言いながら、、煌々と燃える炎を。拳にため、まずは翼Aにアッパーカット。さながら縦の【オフェンティック・ファイア】のような激しさだ。
命中いきます
ムジカ
なん
ジルイ
22目標やな
ムジカ
なんて?
ジルイ
命中
2D6 → 10[6,4] +15+2+2+1 = 30
ムジカ
しゅーたんば らんだば
アスラ
「ふふ、どう――」 かな、という言葉は雄叫びにかきけされた。
ジルイ
ダメージ!
威力30 C値11 → 7[1+6=7] +17+2+2+2+3+15 = 48
アスラ
命中や
ジルイ
継続して、翼Aに攻撃
ガザル・デル
翼A:HP:283/369 [-39]
ジルイ
「もう1回だ」と、空中で複数回翼を殴りつける!
命中!
2D6 → 7[1,6] +15+2+2+1 = 27
ダメージ!
威力30 C値11 → 6[2+4=6] +17+2+2+2+3 = 32
ウィータ
記録値:0 [+0]
ガザル・デル
翼A:HP:260/369 [-23]
ジルイ
そしてそのまま──
体の矛先は尻尾に向う。
追加攻撃。双撃があるので、対称変更。尻尾に命中判定
ムジカ
――……っ」 ジルイの声に、はっと意識が引き戻される。彼の動きは、微動逃さず観察する必要がある。
GM
追加攻撃は実は2回攻撃のうちに狙った対象でないとダメな説があるが、今回はよしとしておく
ジルイ
双撃のらないんだ
なら、本来は2回攻撃でうちわけて、追加攻撃か
GM
双撃はあくまで両手利きや2回攻撃に対する効果であって
うん
ムジカ
王都に帰ったら道場にいこうね
ジルイ
覚えておきます。失礼しました。
GM
追加攻撃は「自分がその手番で攻撃した対象に、追加で攻撃を行うことができる」ってやつだったはず
タブンネ(ポケモン
ネフェリア
追加攻撃はそうだネ
ジルイ
急降下しながら、尻尾を殴りつける。
ジルイ
まあ、今回は甘えます。ありがとう
GM
うむ
なぐれなぐれ
ジルイ
命中!
2D6 → 5[2,3] +15+2+2+1 = 25
GM
先に殴るか後に殴るかの違いだ
ブランシュ
両手利きとかと合わせるとワケワカメになりがち
ジルイ
えっとー、まってね
今の尻尾の回避が
ガザル・デル
飛翔で……回避かも!
ネフェリア
「……!」 ジルイの咆哮がびりびりと身体を震わせる
ジルイ
25+1-2か
ぱりんだな
ガザル・デル
今24+2になってる。
ジルイ
なんで、〈巧の指輪〉ぱりんでいけますね
ぱりん
ガザル・デル
ぱりんであたる。
ジルイ
「おっと、逃さんぜ」と、尻尾の挙動を見て、指輪を割り方向転換。
ダメージだよん
威力30 C値11 → 7[1+6=7] +17+2+2+2+3 = 33
ガザル・デル
尻尾:HP:332/402 [-16]
ジルイ
殴った先に火柱が立ち上がり──
ガザル・デル
立ち上る炎がガザル・デルの尻尾の先を焼く。
ジルイ
「まあ、及第点か──」と、反撃の姿勢を取った。最後に/[補]堅忍不抜の構え(防護)をして
終わり
チェック:✔
ガザル・デル
「オォオォオオ……ッ!」 ガザル・デルが苦悶の声をあげると、鱗が焦げる臭いが立ち込め、地面へと突き刺そうとしていた尾の先を引っ込めた。
ジルイ
防護:12 [+4]
メーティス
【キャッツアイ】【マッスルベアー】起動、ヘルメシアと【連携】宣言。
ジルイ
熱情:1 [-5]
メーティス
MP:11/19 [-6]
ヘルメシア
「ふぅん。様子が変わった、チャンスみたいだね」
メーティス
ロールはまとめて後程と宣言しつつ、《インファイトⅡ》を宣言して翼Aに攻撃宣言。
「ええ。――おいでなさい、ヘルメシア」 
ブランシュ
「そうか、尾を大地に繋ぐことで地脈の力を利用していたのだな――
ヘルメシア
地に片手をつき、不敵な表情で低く構えて。
ジルイ
「なるほど──そういう仕組みか。嫌な予感も当たるもんだな」と、尻尾を引き下げた様子に
ジルイ
ふう
ヘルメシア
「ふふん、あたしにそんな声掛けが必要だと思う?」
ジルイ
呪文用意しておいてよかった
ヘルメシア
「アンタこそ、遅すぎてあたしに追い抜かれないようにしてよね!」
メーティス
「私に必要なのですよ。――ええ、わかりました」 妖精武器(水・氷)を発動。[常]氷楔のルーンの効果を発動して更に回避を-1して攻撃です。
ジルイ
この手番は、インファイター朴でも、サーペントのおかげでだいぶん、メーティスは大丈夫なはず
ウィータ
「そのようです。尾から地脈の力を吸収し……今は、汚染された力を吸い上げ、あるいはそれを大地へと還していたのでしょう」
ブランシュ
台詞飲まれた…
GM
なんだってー
ムジカ
2R目の呪文も次回までに用意せねば
メーティス
挟むなら大丈夫よ>ブランシュ
と思ったけど28分のがそれか?
ネフェリア
――……」 ガザル・デルの咆哮と立ち込める臭いに、わかっていても、痛みを覚えたように表情を歪める。
GM
翼の回避が今20+2くらいになってそう
ブランシュ
え、表示されてる?
メーティス
ブランシュ
「そうか、尾を大地に繋ぐことで地脈の力を利用していたのだな――
これはちがう?
ブランシュ
そのあと
GM
その後はない
メーティス
のあとはないな
ネフェリア
そのあとはないヨ
ブランシュ
一瞬重くなったからやっぱ飲まれてるなぁ
ジルイ
あっと
GM
ZUN
ジルイ
デバフ更新しとかないと
ムジカ
「その尾を下げたということは……そんな暇がないほど、私達の攻勢が効いているということか。そのまま押し切れ……!」
メーティス
発言しておいで、ここは今からバトルシティになるんだからよ
ジルイ
命中あいつ-2の男だったわ
GM
一般人は引っ込んでた方がいいぜ
ブランシュ
「気付かずにやり遂げたのか……」 ジルイのなるほどの声に呆れと感心混じりの声で
GM
ペッシーがあるから頭胴体尻尾は-2かな命中
!SYSTEM
共有メモ4を更新 by ジルイ
詳細《戦闘状況確認欄》

【敵へのデバフ】
頭 胴 翼A 翼B 尻尾
【バフまとめ】
〈ダメージ系(共通・物理)〉

〇特殊VWあり (+10)特殊VW+ウィータ+物理弱点
〇特殊VWなし(+4)
〇魔法 (+2)
◯タフパワー 抵抗+2
◯すごイメ 抵抗+2
【軽減関連】
〇-7
ユグドラシル+気防陣

[部位:頭部]:命中-2  [部位:胴体]:命中-2、回避-1、防護-3  [部位:翼A]:命中-2、回避-4(パラミス込)、防護-6  [部位:翼B]:なし  [部位:尻尾]:命中-2、回避-1
メーティス
よさげならいくぜ
ジルイ
うむ
ブランシュ
さあ、翼をペペペッとやっちゃってくださいよ!
GM
翼をぺぺぺしたうえで胴体も殴りそうあの人
メーティス
ムジカに答えるように音も立てず踏み込み、長い髪と紅のドレスを靡かせて聖獣へと迫り――
両手利き1発目。
2D6 → 5[4,1] +18+1+2 = 26
ダメージ1
威力68 C値10 → 14[2+3=5>7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 50
ガザル・デル
翼A:HP:219/369 [-41]
メーティス
両手2。
2D6 → 12[6,6] +18+1+2-2 = 31
ウィータ
記録値:50 [+50]
メーティス
ダメージ2
威力68 C値10 → 14[4+1=5>7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 50
ガザル・デル
翼A:HP:178/369 [-41]
ウィータ
記録値:100 [+50]
メーティス
追加攻撃。
2D6 → 4[1,3] +18+1+2 = 25
威力68 C値10 → 14[1+4=5>7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 50
ヘルメシア
それでもあたるやさしさ 
メーティス
何?
ムジカ
綺麗に50刻みしてく
ガザル・デル
翼A:HP:137/369 [-41]
GM
カンストダメージが50かな?
ネフェリア
計算しやすい
ウィータ
記録値:150 [+50]
ムジカ
計算が簡単でGMに優しいダメージですね
メーティス
神智:5/7 [+3]
GM
電卓(ゆとちゃ)がやってくれるからそうでもない
メーティス
[常]流れ行く神智グノーシスから《銀刀模倣》を宣言。神智を5点消費し続けて《乱れ雪月花》を宣言。
GM
俺は入力するだけの機会
ムジカ
防護点とか計算してると思ったけど、僕が知らないでだけでゆとちゃが実は自動でやってくれたり
するんですか
メーティス
三度撃ち込み、乱れたかに見えた姿勢を引き戻して 精霊の翼を羽ばたかせ、空中に少女と猫が舞う。
2D6 → 7[1,6] +18+1+2-2 = 26
威力68 C値10 → 12[3+1=4>6] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 48
GM
-50+9みたいに入力する
メーティス
両手2
2D6 → 10[4,6] +18+1+2-2 = 29
ムジカ
あたまよ
メーティス
威力68 C値10 → 16[2+5=7>9] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 52
ガザル・デル
翼A:HP:98/369 [-39]
ネフェリア
そんなかんじでやってる
ガザル・デル
翼A:HP:55/369 [-43]
メーティス
追加攻撃。
2D6 → 8[6,2] +18+1+2 = 29
ウィータ
記録値:250 [+100]
ムジカ
普通に計算してたこれまで
GM
こいつ綺麗に平均50だな
ムジカ
薫陶得ちゃった
GM
雛鳥
メーティス
――はあッ!」 凍てついた片翼を、全力で打ち下ろす。
威力68 C値10 → 15[4+2=6>8] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 51
ガザル・デル
翼A:HP:13/369 [-42]
ジルイ
ペシミ2回+熱拳分のヘリ具合になったな(キャプテン翼)
いいかんじだ
ポーターアスラでおわりそう
メーティス
残念なことに全部出目5扱いだから事前連絡したものより出目が2つ低いんだよね
ヘルメシア
黄昏の大地を舞う聖獣の身体に咲く銀雪の華。
ジルイ
うん
ただ、おおよそ計算通りに進んだから、メーティスの申告助かりました
お礼にボムバットあげるね
GM
冷たく、生命を凍てつかせるそれもまた、大地が紡ぐサイクルのひとつの光景だ。
メーティス
爪先でドルンヘッド・ポーターを持ち上げると、
ネフェリア
――……」 めぐるましく変わる戦況を、眼に収め続ける 氷の粒が、彼女の描く軌跡に宝石のように輝いて見える
メーティス
精霊の翼を震わせ、空中で回転し オーバーヘッドの要領で高く高く蹴り上げると、攻撃指令を受けたドルンヘッド・ポーターが空中で光を放つ。
ムジカ
「……え、おい、まさか――またそんな……」 そんなちっちゃい魔動機で
ポーター
ミッ!>翼A
2D6 → 8[2,6] = 8
ヘルメシア
――BANG!」 ポーターが打ち上げられた瞬間、片手でピストルの形を作り、銃口をポーターと共にガザル・デルへと向けた。
ガザル・デル
翼A:HP:5/369 [-8]
ウィータ
記録値:258 [+8]
メーティス
チェック:✔
神智:0/7 [-5]
GM
ポーターが1点取り戻してくれた
ブランシュ
5かちょうどいい感じだ
ジルイ
やるじゃねえか
ネフェリア
いい削りですよ
ガザル・デル
凍りつく片翼を貫く熱線。赤と黒に支配された被膜が破れ、飛行はさらに不安定になる。
メーティス
空中で転回した際に手甲でスカートがめくれ上がるのを片手を添えて止めつつ、ふわりと着地して。
アスラ
「いい具合だ、二人とも」
ブランシュ
――まさか、ここまで追い込むとはな。それも、そんな方法で」最後のドルンのことである
メーティス
――一押しを頼みます」
ヘルメシア
「今の攻撃、ばっちり覚えたよ。一番いいとこで美味しいとこ持ってっちゃおうかな」
ムジカ
特殊VWありってやつがあるけど、これってなんだっけ
ジルイ
これは
VWか、クリレイを
選べる
大地効果
ムジカ
あーはん。これ全員に配ってるやつ?
メーティス
「蹴り上げて無理をさせてしまいましたが、効果をよりよく通すにはあの手しかなかったので……」 後ほど診ておきましょう
ジルイ
そう
アスラ
「あれはメーティスのお気に入りなんだ。頼りになるだろう?」 いつもはご飯を運んでるんだよ。大量の。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvs<>メーティス、ジルイ、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:3R】【連携 ヘルメシア→メーティス ガル&ヌドゥ→ジルイ アスラ→ブランシュ マクスウェル→ネフェリア】
メーティス
実はご飯を分解して射撃しています
GM
メモの次の戦闘中のみの効果、ってやつだね
ムジカ
あ~これか
ブランシュ
「こちらで落とすそう、胴体に仕掛けてくれ」アスラにそう声をかけ、槍の穂先でゆらりと魔法文字を描く
GM
つまり生命のエネルギーが詰まってるってこと
アスラ
「任された。どんなに硬い鱗だろうと、斬ってみせよう」
ムジカ
さすがにポーターには適用されないかw
ネフェリア
「お見事です、メーティス!」 そこまで計算していたとは!
メーティス
物理攻撃じゃないから……
ジルイ
最強POTERになってしまう
ムジカ
魔法攻撃だった
ウィータ
「翼の動きを抑えられれば、対等に渡り合えるはずです……!」
GM
物理攻撃だとポーターが突撃して自爆することになる
ムジカ
最強POTTER
GM
だいばくはつ 防御を半減してダメージ計算
ポッター!?
メーティス
強化案思いついた。>GM
ジェクトシュートする。
ジルイ
ブリッツやる?
GM
タイミングよくボタンおしてね
ムジカ
ポーターはジェクトだ
GM
くっだらねえなんだよそれ! ばかばかしい!
ムジカ
これすき
ブランシュ
【キャッツアイ】を使用、枝葉を消費し【一矢】【二重(2)】を使用、まずは補助動作の【ルートスターブ】を翼Aに向けて行使
GM
ティーダのODってタイミングよく押すやつだっけ……たしかそう
メーティス
全然笑えないから実際にやったら死にそうな顔しそう。>ムジカ
ブランシュ
行使
2D6 → 9[3,6] +10 = 19
GM
やったことないんですか
メーティス
ないといってたような
ムジカ
実際の場面はめちゃくちゃ重いのは知ってる一応…
ジルイ
まじで笑えないシーンなんだよねw
GM
やれ
ジルイ
ワッカさんのせいで変に流行ったけど
蒼炎!?
メーティス
ワッカさんのまさかアルベドじゃねえよなも全然笑えないし
GM
蒼炎は普通におもろいからやれ
ブランシュ
ガザルデルが地脈から吸い上げようとしていた力を魔法で方向性を持たせ、刃として翼に向けて撃ちだす
威力10 → { 5[6+4=10] +10 = 15 } /2 +2 = 10
ムジカ
FF10は配信で散々見てしまったんだ
ジルイ
はい
ガザル・デル
翼A:HP:-5/369 [-10]
ジルイ
昔ワッカ嫌いだったけど
今思うと
ブランシュ
MP:28/33 [-5]
ジルイ
あの世界観でのワッカは等身大の人間なんだなって
しみじみくる
GM
地脈を流れるマナが、聖獣へと牙を剥く。
ムジカ
そうなんだよね
メーティス
あれはあれで大事な現地民だからね
ブランシュ
「いざ――」 地に落ちてくる巨龍に向けて、槍を向け、低く構える。
ムジカ
ワッカがあの世界だと普通の感性持ってる人なんだよね
ジルイ
はい
GM
マナはぼろぼろの翼を撃ち抜く刃と化し、高度を維持できなくなったガザル・デルが地表付近まで降りてくる。
ブランシュ
枝葉:2/6 [+2/+6]
ムジカ
FF10に想いを馳せてたらなんかえっちな事してたわ
ブランシュ
足りないと思ったら枝葉ゲージが無かった
GM
今やったら輪っかの印象だいぶ違うんだろうな
ジルイ
「大地に帰ってきたか──おかえり。こいつで、多少はフェアにはなったか」
GM
ゲージもりもりしろ
ジルイ
「まあ──まだまだ、実力差はあるがよ」
ガル
「まだまだ油断出来る相手じゃない。気を抜くなよ」
メーティス
巨龍って単語見ると巨乳を超えた大巨乳が出て来てダメ
ジルイ
ヌドゥ
「……ばあちゃん、あたしたちを見守っててね」
ブランシュ
枝葉は3→0→魔法行使で2になって、《変幻自在》《マルチアクション》《魔力撃》を宣言し、枝葉2消費の【四葬】を使用
GM
たんごは巨乳が好き
ジルイ
ちなみに2ラウンド目は
くるくるウィータが尻尾やってくれるので
安心
ムジカ
「よくあの速度で正確に狙えるものだ――…っ」 ごう、と後方まで飛んでくる風に、フードを抑えた。
ジルイ
ヘルタ(ウィータ)くるくる~
GM
くるくる~
ムジカ
巨乳がすきなのはツムギ君の方かも
ジルイ
ウィータさんにも
ムジカ
ぼくはふとももがすき
ジルイ
VWかかってるんだよね
ブランシュ
――参る!」 踏み込み、必殺の刺突が触れた瞬間に練り上げた魔力を爆発させる。 胴体に攻撃
2D6 → 11[6,5] +17+1+2+1 = 32
GM
でもバークメイルSS掛かってないから掛かってないかも(わかんない
ヌドゥ
命中!
ジルイ
難しい
ネフェリア
「同感ですっ……!」 白い熊の精霊が消え際、盾になって風を防いでくれる
ブランシュ
一突き。刃は硬い鱗を貫き徹す
威力82 C値8 → 21[3+1=4>10:クリティカル!] + 20[3+6=9:クリティカル!] + 22[5+6=11:クリティカル!] + 14[5+1=6] +17+4+10+1 = 109
ジルイ
ンンンンwwwww
GM
ヒエエエ
ネフェリア
ヒャア
ブランシュ
すばらしい、クリレイSS@
ネフェリア
黒閃が出ちゃった
ジルイ
ハムタロサァン
ガザル・デル
胴体:HP:478/618 [-94]
ジルイ
まだこいつFA1回目ですよ
ブランシュ
じみだけど頭にブラストしておこうかな
メーティス
もっと回せ
ジルイ
それはアリ
ムジカ
ワ、ワァ!
ブランシュ
ね、削れるときに削る
ガザル・デル
魔力を切っ先に集中させた槍は、どんな名槍よりも鋭い。
ジルイ
次はメーティス熊が、全てを破壊してくれるはず
GM
(・(ェ)・)
ジルイ
蟹ブランシュにもなるし
メーティス
(・(メ)・)
ムジカ
MP余裕あったからカウンターソーンもおまけにいれておけばよかったくま
ジルイ
俺は応援してる
ブランシュ
『掌』 刺突を足掛かりに高く飛び、頭部に向けて衝撃魔法を放つ。【ブラスト】を頭部へ
2D6 → 8[6,2] +10+1 = 19
ドンッ
威力30 → { 7[3+4=7] +10+1 = 18 } /2 +2 = 11
ガザル・デル
頭部:HP:378/435 [-11]
硬い鱗、皮膚を貫き、金属の塊が砕けたような音が辺りに響き渡る。
ブランシュ
ファストアクション、宣言特技無し。【クリティカルレイ】Aを自分へ。胴体へ攻撃。
2D6 → 6[2,4] +17+1+2+1 = 27
ジルイ
頭はさっさと神経締めしたいから、削れる時に削るはデカい
ガザル・デル
きらきらと黄金の鱗の破片が周囲を綺羅びやかに照らし……
GM
胴体落とした後は2回行動してくるしね
ジルイ
そう
まあ
ワァァァァァドブレエエエイク
を封じるだけでもでかい
ユグユグ回復
みなさんわすれずにね
GM
ワァァァアアアドブレイク したい
ムジカ
ブランシュ
「おおおおぉお!!」 ブラストの反動で自らを撃ち出し、再び胴体への刺突。
メーティス
そういえばそうだった
ジルイ
GMへパフェキャンも使えるよ その主動作を無に帰す光にしろ
GM
メーティスとネフェリアちゃんが回復しそう
メーティス
HP:134/134 [+3]
ネフェリア
あっとそうか
ブランシュ
ドンッ
威力82 C値8 → 14[3+1=4>6] +17+4 = 35
メーティス
何でメにはちゃんがないんですか?差別か?
ガザル・デル
胴体:HP:458/618 [-20]
ブランシュ
炎嵐の盾を起動
1D6 → 2
ジルイ
信頼の証
ネフェリア
HP:109/109 [+8(over2)]
ブランシュ
HP:134/136 [-2]
枝葉:4/6 [+2]
ムジカ
作戦だと尻尾も壊す感じだったけど、このまま胴→頭になるかしらね
ガザル・デル
砕かれた箇所を、赤黒い組織が覆い、即座に再生することでその刺突の威力を削ぐ。
ネフェリア
そういえばそれ前提で自身の回復をしてないんだった
ジルイ
ン?
尻尾は
壊す必要ナシだ
毎回
60点分
遊んであげるだけよ
ブランシュ
枝葉は2→0→4で終了。ユグドラでHPは回復、
アスラの連携効果でMPも全快しつつ
ムジカ
食べ物で遊んじゃだめだって
ママいつもいってるよね
ジルイ
まだアスラッシュがあるか
ブランシュ
うむ
アスラ
――させないよ」 元より翼を持つかのように自在に空中に舞い、再生していく胴体を鋭い突きで再び破砕する。
威力70 → 17[5+4=9] +10 = 27
ガザル・デル
胴体:HP:431/618 [-27]
ジルイ
前衛陣の華麗な活躍を見て、首を回す
ブランシュ
チェック:✔
HP:136/136 [+2]
MP:33/33 [+5]
GM
うおおおお
攻撃だけ、やらせて!!
やる!!
明日の俺は仕事
ガザル・デル
エネミーターン!
ムジカ
そっか、開示された方の情報に尻尾のギミックが乗ってたか
ジルイ
「さて反撃か」見上げて
ネフェリア
ん!ポイント賦与はいらないんだっけ!(回復効果の
ジルイ
俺が使った!
ネフェリア
あっとそうだった
GM
あの呪文の中に入っていた
ネフェリア
ナシナシです
ジルイ
あの呪文まじで
ブランシュ
「やるな」とアスラに一言。それだけ言って巨龍に向き直る
ジルイ
申し訳ないと思いつつ
ああするしかなかった
ガザル・デル
複数の属性の攻撃、精霊たちの祝福と奮闘
ブランシュ
反撃が来る。誰が倒れてもおかしくない、死闘が待っている。
ジルイ
ペシニズム1回通る場合 ペシニズム2回通る場合。 通らない場合の
3パターンあって
禿げてた
ガザル・デル
霊死が支配する大地の脈動は阻害されるが――
ジルイ
まあ、全てネフェリーが破壊してくれた
ガザル・デル
弱体化版ジオコントロールを発動。
それでも、聖獣は大地を支配する存在。
ネフェリア
――……!」 唾を飲み込み、身構える。
ガザル・デル
力を削がれてもなお、強大な力を携えて君臨する。
頭部:MP:175/200 [-25]
ムジカ
「……見事だ。しかし、問題はここからか…っ」
ブランシュ
4P残しで2Rに行けたので、次はガルを借りるなり、ネフェリアポイントキャンペーンを利用するなり、ルートスターブを使うなりで奥義が打てるようになる
ジルイ
あ、そうだスケイルショットはフライヤー乗らずなので注意。
ガザル・デル
ドラゴンはまずブレスを使わないといけないんだよぉ!
ジルイ
メッティは+4できる
ガザル・デル
頭部主動作。大地の咆哮!
ジルイ
(サーペント
ジルイ
「ドラゴンらしいぜ」
メーティス
うむ
ガザル・デル
高い位置から、君たちを見下ろしてその口が開かれる。
無数の牙がぎらりと光り、その奥から大気を揺さぶる咆哮があがる。
ブランシュ
「壮観だな。死を実感できる光景だ」
ジルイ
「受ける以外は許してくれなさそうだ」
ガザル・デル
音の振動は空気を揺らすだけでなく、大地をも揺らし、亀裂を走らせ、砕き、巻き上げる。
ネフェリア
「……力を削いでなお、これだけの……!」
ガザル・デル
巻き上がった土塊と固まった石、地層に眠っていた大岩が君たちへと襲いかかる。
ムジカ
「……れ、冷静にものを言ってくれる…っ。っ!」 ドラゴンの吐息を真正面から受ける光景に、分かってはいても体が竦む。
ガザル・デル
前衛を対象に、大地の咆哮。生命29で抵抗をどうぞ!
(タフパとメンブで+4があるよ
メーティス
聖獣の力を、知識の上では正しく理解している。巻き起こるそれを見て冷静に金の目を細め――
ジルイ
出目12抵抗らしいぜ!
ウィータ
「っ……咆哮をあげただけで、地震が……!」
ジルイ
無理だぜ!
2D6 → 3[2,1] +13+2+2 = 20
ヘルメシア
「まーったく、洒落になってないよ……!」
ジルイ
抵抗する気、ナシ!
メーティス
「ヘルメシア、こちらに下がりなさい」 両腕を交差させ、意識を集中する
2D6 → 3[1,2] +13+2+2 = 20
ブランシュ
抵抗
2D6 → 7[4,3] +12+2+2-2 = 21
ヘルメシア
ジルイ!
2D6 → 6[2,4] +43 = 49
メーティス!
2D6 → 9[4,5] +43 = 52
ムジカ
抵抗するつもりがない出目!
ヘルメシア
ブランシュ!
2D6 → 9[3,6] +43 = 52
ジルイ
「(ここで下手にさけるよりも──、動かかねえ方が良さそうだ)」
ヘルメシア
「……この状況でアンタを盾にしろって!? 従うけどさぁ……!」
ジルイ
49-7-3-4 = 35
ブランシュ
HP:98/136 [-38]
アスラ
「……チッ、この物量は、全部斬るってわけにはいかなさそうだ!」
ジルイ
HP:102/137 [-35]
ウィータ
「皆様……!」
ブランシュ
軽減が14もある
GM
すごい軽減あるよ
ガザル・デル
胴体!
ジルイ
「オラッ!」と、避けずにそのまま殴り飛ばした。当然、体は岩に割かれ、血が迸る。とはいえ、数々の加護によりダメージは最低限に押さえられている。
ネフェリア
「きゃっ……!」 地震はこちらまで伝わり、足を取られそうになる。
ガザル・デル
大地を巡るマナを巻き上げ、精霊の力を掻き消す。ワードブレイク:メーティスのビッグディフェンダー:シーサーペントを無効化!
ムジカ
「……っ」 後方に飛んでくる石礫は、傍らの光る大樹がある程度弾いてくれる。弾き損ねた礫は、寸での所で杖で弾いた。
ガザル・デル
2行動目!
ジルイ
ワードブレイクで削ってくれたか
ブランシュ
いてつくはどう!
GM
メーティスの咆哮ダメージが反映されたら次の行動するドン
ジルイ
2回暴れられるより大きいな
メーティス
あれごめんユグドラシルと気防陣の他あったっけ
GM
ワードブレイクさん
普段あるだけだから
使いたかった
セービングマント系とかかな?
ブランシュ
俺はセービングマントとCBS
ジルイ
コンバットスーツと、セビマンだね
メーティス
おk ありがとう
ムジカ
――…っ、なんだ?今……精霊が」 右腕から伝わる感覚に、目を見開いた 「……! メーティス!」 少女に施した海蛇の加護が消えた事に、数舜遅れて気が付いた。
メーティス
HP:89/134 [-45]
ガル
「……さすがに、精霊の力を十全に使わせてはくれないか。気をつけろ!」
メーティス
「狼狽えてはなりません、ムジカ」
ブランシュ
「精霊の守りを崩してきた……脅威とみなしたか。集中されるぞ」
ガザル・デル
全力攻撃Ⅱ! メーティスに31-2+1で30アタック!
ネフェリア
「彼の支配力がまさったのです。元より、ここはガザル・デルの領域」
ウィータ
「……メーティスさん、気を付けてください!」
ジルイ
こうなると尻尾は薙ぎ払いパターンか
アスラ
――」 この位置からは攻撃が届く前にカバーに回ることも出来ない。
メーティス
回避が17+1+2-2で18か
GM
俺はヘイストガチャが好きでよぉ!
出目12で回避できるじゃん
幸せ
メーティス
えーと命中が18+1+2で21だから~3差あったらカウンターでいいんじゃねえですかねェ~
GM
マジ~?
ジルイ
まだ指輪もないし
最終
メーティス
最悪未来視って奴を切れば26基準ってことッスよねェ~
ジルイ
未来オブ
ブランシュ
メーティスにはまだ■■■■■■■(ポーター君自爆)がある!
ジルイ
しで
GM
そうですねえ
ジルイ
切り抜けろ!(メイドインワリオ!
GM
ポーターが自爆して復活するな
ネフェリア
「こちらも、そのつもりで構えましょう。ムジカ」
メーティス
ざ、と姿勢を整えて。
ムジカ
「狼狽えもする…っ、あんたに授けた精霊が吹き消されて――!」 焦燥感のある声でそれを伝えるのが精いっぱいだった。すぐさま、竜の巻き起こす風に声が掻き消される。
ガザル・デル
霊死の気配を纏った爪が、真上から振り下ろされる。
メーティス
避ける気など毛頭ないと敵味方すべてに示すように構え――
《カウンター》を宣言。
ネフェリア
ぎゅっと握りしめた手に力がこもる。視線を逸らさない
ヘルメシア
「っ――」 その構えを見る前に察して、姿勢を低くいつでも飛び出せるように構えた。
メーティス
自分の後ろに彼女がいる以上、避けはしない。この場を切り抜けるのは、
ムジカ
ネフェリアの言葉に意識を切り替える 「……くっ、くたばってくれるなよ。治癒できるものも、できなくなるんだからな…!」
メーティス
先ほどネフェリアが示したものと同じ。つまりは――魂による押し合いのみ。
2D6 → 5[3,2] +18+1+2 = 26
アスラ
狼狽えるムジカを片手で制す。 「メーティスのことなら、心配は要らないよ」
メーティス
未来視を使用!
GM
来い!
ネフェリア
ヒューッ
ヘルメシア
「メティ――
ブランシュ
――」迎撃する。あの構えで臨んでいるならば最適な行動だ。この相手、あの爪の猛威を前にそれを行えるのは胆力ではなく
ジルイ
未来視パワー
メーティス
前へ、更に踏み込む。威風堂々と、全てを携えて――
2D6 → 2[1,1] +18+1+2+5 = 28
むむむ。
ジルイ
未来視パワーで
GM
むむむ。
ムジカ
ぱ、ぱぱ
GM
自動失敗にはならないけど、ぱりんでもたりないか? たりないかも
メーティス
同値だね
ブランシュ
あくぱりしても同値じゃあ
カウンターだとまけ
メーティス
いただきましょう。
ムジカ
同値なら受動側の有利なんだよね?
ああ~
GM
うむ
ムジカ
カウンターか
メーティス
カウンターだからね
ネフェリア
水晶球が光を変え、ネフェリアは癒やしのためのイメージをすでに編み始めている。しかし、この一瞬は彼女らそれぞれに託すしかない
ジルイ
流石にゾロは無理だなあ
GM
12+50+20 = 82
メーティス
出目3以上で勝ちだったのでこれはもう運命
GM
82をどうぞ。
メーティス
HP:23/134 [-66]
ムジカ
82で耐えきれるの笑っちゃう
ブランシュ
あれインファイトってのらないっけ、翼じゃないからだめか
ジルイ
2ラウンド目の回避まつりで、メーティススマルティエで安全確保を考えたけど、何も考えずやるべきだったか
GM
視えた未来をも塗り潰すように、赤黒い鈎爪がメーティスの身体を切り裂く。
メーティス
インファイトは宣言対象だけだよね?命中上昇
ネフェリア
インファイトは攻撃対象じゃないとのらない
ジルイ
うん
GM
確かそう
部位モンスターは対象自体は他の部位も取れるけど
命中上昇はその部位だけだった気がする
メーティス
ひと一人が受けるものとは程遠い、そんな音が森に響く。
ネフェリア
未来を否定された
ヘルメシア
――……っ!」 どこまでも吹き飛びそうなメーティスの身体を、全身で受け止める。
ネフェリア
――!!」
ブランシュ
「何……っ」 彼女はが視えている動きだった。それを上回ったというのか
ムジカ
――…ッ」 ネフェリアやアスラが言うように、少女を信じればいい。だが、聞こえてきたその轟音に、どうしても不安が募る。
ジルイ
「(カウンターを仕込むつもりだったんだろうが、失敗したか──何が足りてねぇ)」
メーティス
未来を視る力を用いてなお、それを吹き飛ばすほどの強さ、或いは生き物として“格”の差が少女の身体を吹き飛ばし、
アスラ
――……あれが霊死か」 メーティスの動きには、確信じみたものがあった。それをも上回る何かが働いたのだ。 「ジルイ、ブランシュ、カバーを頼む……!」
ブランシュ
「翼と尾が来る! 回避っ!」
ヘルメシア
「ちょっと……! 死――んで……ないよね……!?」
メーティス
深紅のドレスは夥しい出血で赤黒く染まり、抱きとめたヘルメシアの銀をべっとりと穢していった。
――、……、仕損じましたが、」
ネフェリア
「メーティス!」 ネフェリアの目には、メーティスが鮮やかに反撃を叩き込む幻視が見えたように思えた。しかし、次の一瞬、真逆の光景が目の前にあった
ウィータ
「……皆様! まだガザル・デルは――!」
ジルイ
「そうしてえところだが──」と、近接攻撃にだけに集中するならやりようがあるが
ガザル・デル
翼B!
ムジカ
「……生き、てるな。それならやり様はいくらだって!」 次に自分が打てる手を考えよう。真っすぐ竜を見据えて
ジルイ
ただ上手く倒れてもらってからの命中確保のために、スマルティエを引っ張る動きはできるか
メーティス
「まだ、」 ぐっ、と額の血を拭って闘志を見せるのは、領主と呼ばれた時代にはなかった少女の強さだった。
ガザル・デル
デスウイングしたいけどやってる余裕なんてねえ。
スケイルショットを発動!
ブランシュ
未来が見える能力者に右手でストレートって念じ続けてその通りに当てる系の奴
メーティス
「戦えます」 支えたヘルメシアに礼を告げ、ゆっくりと姿勢を整える。
ジルイ
まあスケショですよね
ガザル・デル
ジルイを対象に、31でアタック!
メーティス
視えれば何でも出来る訳ではないという好例ですね(メガネクイ
ジルイ
スケショであっても~
ガザル・デル
無事な片翼から、無数の鱗が放たれる。
ジルイ
《アクロバティックアボイドⅡ》はできるので、まあ、回避してみましょう!
ブランシュ
こんなスピードとパワー!僕のデータには!ぐはああ
ジルイ
さらばフライヤーⅡ
ムジカ
クイってる場合か~!
メーティス
いやまあここから倒れたらそれはそれでなんだけど
ジルイ
「こっちに来たなら好都合だ」と、紐を使い。避けされる場所を探しつつ、当たった場合の威力を確かめよう。
メーティス
作劇的に美味しいからヨシ!>格の見せ所さん
ジルイ
回避!フライヤーは抜いた!
2D6 → 9[4,5] +14+2+2+2+1+1 = 31
ふっ
ありがとうアクロバ
GM
ダメージを与えられずに倒れるのはさみしいですからね(敵として
ジルイ
この出目を
ガザル・デル
なんやて!?
ジルイ
メーティスにやってくれよ!!!!!!!
メーティス
それもあるけどォ~
ガザル・デル
よかろう、ならばヘイストだ。
翼Bの素早さがあがった!
1D6 → 3
くっ……
ムジカ
フライヤーにあやまって!
メーティス
格落ちがないのでネ アタイはこういう失敗ロール、好きだぜ
ジルイ
「……こいつで終わり……か?」と、動きそうな気配があったので
メーティス
(特に格の高い相手に対しての失敗ロール
ガザル・デル
ならばやるしかない。尻尾もスケショをしたかったところだが
テイスルイープ!
ブランシュ
失策ではなくただの不運はおいしくいただくもの
ジルイ
お互いかっこいいからね。ただ、最初のスマルティエ起動の線もあったので、それはすまねぇ~
次の手番+2で許して!
メーティス
さふいふこと>不運
ネフェリア
「っ……」 目の前に衝撃に癒やしのイメージが崩れ、ネフェリアは咄嗟に傷を癒やすことができない。自分の未熟に歯噛みする。
ガザル・デル
メーティス、ジルイ、ブランシュを対象に。31-2+1の30でアタック!
ブランシュ
回避
2D6 → 9[3,6] +18+1+2+1+1 = 32
ジルイ
「来たか──、なら……試してみるか」
メーティス
逆にワードブレイクがこっちに跳んでるのはそれはそれでアドだから謝ることじゃなし、ヨシ
ネフェリア
何とか凌いで――と、念じるように視ていることしかできない
ガザル・デル
ガザル・デルの巨大な尻尾が振り回され、前衛たちに迫る。
メーティス
とん、とヘルメシアを突き飛ばし
ネフェリア
インタラプト回復という概念は無いッ…
ヘルメシア
「ちょっ――
ジルイ
それはそうでもあったし、おいしかった
ジルイ
《猛進獣殺》にて
ネフェリア
作劇としてはめっちゃおいしいよね
ジルイ
カウンターチャレンジだ
うおおお、カウンター!
2D6 → 2[1,1] +15+2+2+1 = 22
アスラ
「……メーティス!」
ブランシュ
「アスラ!」 躱しざまに尻尾に槍を突き立て僅かに動きを止め
ジルイ
ふふふふふうふ
きたぜ
ネフェリア
どうした!?
ジルイ
ぬるりと
変転!!!!!!!!!!!!
GM
カウンターをファンブルさせる能力餅
ネフェリア
しかしジルイは人間様
ムジカ
「ネフェリア、次に隙が出来れば、私も治癒を――…? ネフェリア…!」 目に見えて魔法の構築が上手くいっていない少女を見て、その小さな手を掴む。
メーティス
東京卍リベンジャーズ
ブランシュ
アスラ連携発動
アスラ
ぎゃあ!
「ああ……!」
メーティス
ここで揺り戻しの回避が作動する。
2D6 → 8[5,3] +17+1+2-2 = 26
しそうでしてない。
ジルイ
「大地の権能をもつものとして尊敬はする──だが……」
アスラ
少しでも勢いを殺すべく、渾身の力で尻尾を薙ぎ払う。
威力100 → 20[4+4=8] +10 = 30
ガザル・デル
尻尾:HP:302/402 [-30]
メーティス
毎度風切り布ラインだけど
マジで気に病まないでね!!w
ジルイ
「あまり調子に乗るなよ!」と、距離上メーティスのカバーには入れない。だが……そのぶんできることは
反撃だ!
メーティス
そうしたのはこっちだからね。
GM
風切り布は大事だったんですねえ
ネフェリア
「!」 ムジカを振り返った顔に、いくつもの感情が交錯した。 「ごめんなさい……!」
GM
ダメージもろたらダメージだします
ジルイ
うおおおおおおおお><
メーティス
最終決定権はこちらですからね
ジルイ
では
ジルイ
ありがとね
ジルイ
天地返しにより
全部位にダメージいくぜ
ムジカ
「森羅魔法では、致命傷は治癒し切れないんだ。あんたの魔法、信じてるからな…っ」 そう言って手を離した。
GM
未来視カウンターは分の悪い賭けじゃあなかったしね
ジルイ
頭!
威力35 C値12 → 10[6+3=9] +17+2+2+2+3+6 = 42
メーティス
出目3で成立だから
ブランシュ
僅かでも尻尾の勢いを鈍らせ、メーティスへの衝撃を殺そうとした
ジルイ
胴!
威力35 C値12 → 10[5+4=9] +17+2+2+2+3+6 = 42
メーティス
全然不運なだけです
ガザル・デル
頭部:HP:351/435 [-27]
ジルイ
翼B!
威力35 C値12 → 8[3+4=7] +17+2+2+2+3+6 = 40
尻尾!
威力35 C値12 → 12[6+6=12:クリティカル!] + 7[1+5=6] +17+2+2+2+3+6 = 51
ガザル・デル
胴体:HP:404/618 [-27]
翼B:HP:295/369 [-25]
尻尾:HP:268/402 [-34]
ブランシュ
まぁ、世の中には回避と生死判定と悉く4とか出して死ぬネリよ
ジルイ
「地面と──ハグしろ!!」と、途中、尻尾を持ち上げ
ムジカ
尻尾がいじめられている
ジルイ
メーティスにやられた分をやり返すように、竜を地面に叩きつけようとする!
メーティス
ア!
えーとすいません
ユグドラシルの5点軽減があるんでした
ジルイ
メ!?
ガザル・デル
強靭な尻尾が振り回され、その勢いを転換してその巨体を地面へと叩きつけようとするが――
メーティス
HP:28/134 [+5]
GM
やったあ
これで生き残れる
ムジカ
コリャッ
ガザル・デル
姿勢を崩されながらも、その肉体の赤と黒が妖しく輝き――尻尾を再び君たち目掛けて叩きつける。
メーティスダメージ!
2D6 → 8[4,4] +52 = 60
ムジカ
ギエエエッ
メーティス
HP:-13/134 [-41]
ヘルメシア
「メティ――ッ!」
メーティス
いやあ
これなかったら23だからね
GM
ちょうどいい気絶具合で草
メーティス
(-23
ジルイ
これは
ブランシュ
このくらいならセーフ
ジルイ
ちょうどいい気絶具合か
ネフェリア
セフセフ
ムジカ
おっかねぇおっかねぇ…
GM
これはネフェリアが嬉々として回復する
ジルイ
「姿勢は崩れるんだな──とはいえ……」と、やはり尻尾の残りが、メーティスに向かった。
ブランシュ
ここで1ゾロを出せればおまえもわぬだ
ネフェリア
よろこんでないです
メーティス
――、」 見誤った、と結論付ける他にない。
GM
バークメイルSSをばら撒いていた天才的采配に感謝したい
ムジカ
「……!」 ヘルメシアの焦った声に、はっとして前線を見やる
GM
ぼく「+8くらいされればまあなんとか生き残ったりするだろ。しろ」
メーティス
心中で零しながら、ぐ、と両手を交差させて打ち付ける尾を受け止めて、
GM
打ち据えられた箇所から、霊死が広がる。
ただの痛みではなく、虚無の中へと引きずり込まれ、自らの存在を消されるような、そんな悪寒。
ムジカ
ヒルスプ持ってないんだった。これは本当にネフェリアの回復だよりだぜぇ…
ネフェリア
ジルイの見事な反撃に、状況が好転したかに見えたが―― のたうつ尻尾が、鞭のように振り下ろされるのを見た
アスラ
「…………!」 名を呼ぶ声も何処か遠くから聞こえ……
メーティス
精霊の翼に僅かばかりの姿勢制御をされながら、受け止めた両腕が、深紅のドレスが、白い柔肌が霊死に蝕まれて
ジルイ
ん、待てよ。全力攻撃Ⅱで胴体攻撃して
12+50+20
メーティス
一際強い音と共に、意識を手放した身体が地面に転がって やがて止まる
ジルイ
全力ⅢとⅡ両方乗ってる?
ヘルメシア
ブレて朧気になる君を見下ろす蒼い瞳は、何処か懐かしさを感じさせる。
GM
いや
出目12だから
ジルイ
ああ
出目か
ごめんごめん
GM
うん
ジルイ
ありり
GM
カウンター失敗だからね
ムジカ
「メーティス! 気をしっかり持て――!」 せめて授けた翼の効力を弱めないように、必死で声をかけながら魔法を繋ぎ止める。
GM
ちな間違えて全力2って宣言してたけど普通に3にしたのは内緒(3のつもりだったから><
メーティス
そんな顔をしないでください、今立ちますから。
告げた後、それでも彼女の表情が変わらないことに、
ジルイ
全力Ⅱは、Ⅲを打たない理由がないからなwww
メーティス
ああ、声が出ていないのか、と 最期に過ぎったのは――
こちらは生死判定です。
2D6 → 7[4,3] +13 = 20
ジルイ
よーし
ここは通したのはえらい
GM
霊死も、死も、その身体を覆い尽くすことはない。
メーティス
ここもファンブルだったらマジの運命だった
ネフェリア
流れを断ち切りましたね
ジルイ
転倒リスクをスマルティエで打ち消せる…ッ!
ウィータ
大地と死と――■■の祝福が、君をまだ手放さない。
!SYSTEM
ラウンド: 2
GM
ではちょうどいい具合に生死判定も成功したので
今日はここで区切りで、次回頑張って戦闘終わりまで行く感じで
いきましょう。
ムジカ
はあい
GM
17日土曜日21時大丈夫でしょうか
大丈夫ならそこで決まりで
ジルイ
もう時期はこえたので
メーティス
OKです
おはようロールは用意しておきます
ジルイ
全ての日程無敵の男
ムジカ
ずーすつぬつは大丈夫です
ジルイ
おはよう
ネフェリア
大丈夫です
GM
死んで能力発動してたら
ブランシュ
手を貸す必要はないだろう。彼女は自らの足で立ち上がる。本当に助けを必要とするのはそれからだ。
GM
用意してた何かを使うところだった
ブランシュおぶわぬも大丈夫なら17日で
ブランシュ
ポーター君に身体が生えてメーティスⅡとして襲名するところだ
だいじょうぶわぬ
ジルイ
「さて、2ラウンド目か。あの硬てぇ奴をどうするか──だが」
GM
では次回は次週土曜でお願いします。
ジルイ
「(さっきのメーティスの狙ってる分──隙見せりゃ、こっちに色々と割いてくるか?)」
GM
今日は順次解散!
ジルイ
ういっす
GM
お疲れ様でした~
メーティス
お疲れ様でした
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ジルイ
お疲れ様でした!
ムジカ
おちゅみでした~また次回!
ネフェリア
おつかれさまでしたー
ブランシュ
あ、ひょっとしてこのポーマス、人に使えるのか
ネフェリア
―――」 言葉はない。間に合うと信じて、今やるべきことをするだけだ。汗を浮かべながら瞑目するネフェリアの傍らで、水晶球が強い力を放ち始めていた
!SYSTEM
共有メモ2を更新 by GM
詳細

特殊ルール【連携】 [#f50675af]

 本連作において多くのNPCはデータを用いての戦闘参加を行いません。代わりにそれらのNPCとPCは【連携】を行うことができます。
【連携】はPCそれぞれが1回の手番中、1人のNPCと行うことができ、連携したNPCに応じた特殊な効果を得ることができます。
 ただし、同じNPCとの【連携】は連続した手番で使用することはできず、またそれぞれのNPCは1ラウンドに複数のPCと連携を行うことはできません。
 また【連携】の対象とならなかった時、NPCは状況に沿った行動を自由に行います。
 以下に序盤に使用可能な【連携】効果を記載します。【連携】が可能なNPCが増える度、この項目は更新される予定です。

連携効果【アスラ】 [#c904a8e1]

【連携】したPCは、回避力判定に+1のボーナス修正を得、それに加えて以下のいずれか2つの効果を得ます。
  • 任意のタイミングで【連携】したPCの視界内に存在する「対象:1体」に「威力70+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 近接攻撃、遠隔攻撃の回避力判定に成功した直後、攻撃者に「威力100+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は、【連携】中であればどの攻撃に対しても発動可能です。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 【連携】したPCのMPを「15」点回復させます。

連携効果【ヘルメシア】 [#xf6cf3a9]

【連携】したPCは戦闘特技《鷹の目》を得ます。
 また、【連携】しているPCが発生させた合算ダメージを記録します。このダメージの「記録値」はその戦闘中、加算して記録されます。
 ヘルメシアはPC陣営の手番中、任意のタイミングで対象1体に「記録値/5(端数切り上げ)」点の確定ダメージを対象に与えます。この効果によってダメージを与えた時、「記録値」はすべて消失します。

連携効果【マクスウェル】 [#w2d48eb6]

【連携】したPCは魔力が+2されます。
 また戦闘特技《魔法拡大/数》を宣言して主動作で魔法を行使する時、どれだけ対象を増やしたとしてもMPの増加を上限2倍に抑えます。
 加えて【連携】中、戦闘に参加している任意の敵対陣営の対象1体に対して、魔物知識判定を行うことができます。
 この判定において達成値が知名度以上となった場合、それまでに対象の魔物知識判定に成功していたとしても改めて「魔物知識判定に成功した」として扱います。
 この特殊な魔物知識判定は、1種類の敵につき1回有効です。

連携効果【ガル】or【ヌドゥ】 [#pde2cf66]

【連携】したPCは以下の効果をすべて得ます。
  • 補助動作にて、1回のみ後述のいずれかの妖精魔法を1つ行使することができます(本来主動作が必要なものも行使できます)。ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。PCがMPを消費する必要はなく、魔力は12で固定されます。
  • 「シンボリックロア」の消費MPを-2します。
  • 補助動作において「神智」「夢解き」を「1」点、「万象」「熱情」「枝葉」を「2」点回復します(自分に対応したもののみ)。
  • 使用可能魔法リスト

属性 使用可能魔法
【ストーンガード】【エントラップ】【ストーンブラスト】
水・氷 【ウォータースクリーン】【ミストハイド】【チルレイン】
【フレイムアロー】【フレイムコート】
【ウインドカッター】【ホバリング】【シュートアロー】【ミサイルプロテクション】
【バーチャルタフネス】【プライマリィヒーリング】【バイタルフォース】
【ディストラクション】【ブレイブハート】
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(1Rの記録) ヘルメシア→メーティス ガル&ヌドゥ→ジルイ アスラ→ブランシュ マクスウェル→ネフェリア】
メーティス
――自我が抜け落ちていく、或いは身体の奥底に沈められるような。……はじめて体験するはずのそれは何故か懐かしくもあって。
朧気な意識の中に浮かんだのは見知らぬ懐かしい場所、混乱する人々領民、悲壮な覚悟を決めた旧友――
そして、背中を押す暖かな何かと、意識を引き戻す仲間の声だった。力を失っていた瞳と身体が僅かに跳ねて、ゆっくりと身を起こす。
メーティス
とりあえず起き上がるロールだけ放っておきました
GM
おきるってぃー!?
/ready
:(
ジルイ
;;
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM
GM
よし
では今日は戦闘の続きからです。
よろしくお願いします。
メーティス
よろしくお願いします。
ネフェリア
よろしくおねがいします
ブランシュ
風呂の中からよろしくお願いします
ジルイ
風呂シュ
ムジカ
よろしくおねがいしまあす
ジルイ
よろしゅうに
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
戦闘!ウルトラネクロズマ100%
GM
霊死しかけた聖獣の暴威によって倒れたメーティスだったが、その生命はまだ失われてはいない。
ブランシュ
そういやガル連携の妖精魔法でも回復出来たわねん
GM
上体が起こされ、覗き込んでいた者の口から堪えきれない安堵の息が漏れたところから、再び目の前の景色が動き出す。
2R目、PCの手番からどうぞ。
GM
そうわよ
ネフェリア
まずは回復といこう
ウィータ
「……メーティスさん、ご無事ですか!」
ネフェリア
起き上がりだか
ら1スタートかな
ジルイ
1スタートで
連続した手番で連携むりじゃなかったけな
メーティス
――はい。不甲斐ない姿を見せました」 大地に両手をついて、ゆっくりと立ち上がる。
ジルイ
ああ
アスラ
「……霊死あれはまだ斬れない。本当に良かったよ」
ジルイ
同じPCか
メーティス
[根性]で復帰宣言。
ジルイ
まあ作戦はおおよそディスコードに書いた通りで
メーティス
HP:1/134 [+14]
アスラ
刀を構え、敵を見据えたままメーティスとヘルメシアの前へと立って。
GM
同じPCが無理無理カタツムリなのでセーフ
ジルイ
ウィータにディフェスタきってもろて
ブランシュ
「起き上がったのだ、問題ない」
ジルイ
ディフェンスマスターね
GM
(今まで普通にそのつもりで運用してたけどそのことが消えてたので追記した
ヘルメシア
「はあっ……ほんっと、ひやひやさせないでよね」
ジルイ
ディフェンスタンスをメーティスにつけて
ってやれば、まあ、おおよそ大丈夫だろうと
俺はこっから誰とも連携いらんので
5人(ウィータ含む)でうまくまわしてもろて
ムジカ
「………」 ほ、と安堵の息を吐く 「寿命が数十年分縮んだ想いだ。全く……!」
ヌドゥ
「とにかく、まずは傷を治さないと……!」
ガル
「けど、守勢に回っていても事態は好転しない……」
ブランシュ
俺は調整火力マン
マクスウェル
「聖獣に相応しい破壊力……。里を訪れる前に出会った霊獣もかなりのものですが、それとは一線を画しますね~……」
ムジカ
僕はパラミスS、蛇をジルイ、万物君、フライヤーⅡかけなおし。くらいになりそう
ジルイ
「(魔力を打ち消す力をもってるアレをどうにかしなきゃ、さっきの繰り返しだな)」と、首をひねって
ジルイ
蟹をブランシュにもね
ムジカ
おけ~
ブランシュ
「立て直しもする、攻めて、相手の勢いも削ぐ。同時にやっていくぞ」
ジルイ
あと、申し訳ねえんだが、メーティスもう1回命中計算しておいた方がいいかも。狩人の目、キャッツアイどちらか抜けてそうではある
狩人ぬいてねえぜなら、すまん
ウィータ
「はい。私も全力で参ります」 鎌を握る手に無意識に力が篭もる。
メーティス
あ、ほんとだ どっちかないわ
ジルイ
せや
メーティス
未来視
メーティス
失礼しましたー
あざ>未来視GM
ジルイ
実はカウンター成功してたという悲しみを背負いつつ、ディフェスタルートの場合、-4背負うから
ネフェリア
「任せてください!」
ジルイ
結構重要
ネフェリア
未来視
メーティス
りょ
GM
ジルイ
ガルヌドゥに
ミスとハイドももらったら
たぶんほぼ確実に、スケショも
GM
メを全快まで持っていけばディフェスタは不要だという最強の構えでいけ
ムジカ
「簡単に言ってくれる…っ!」 ブランシュの言葉にそんな悪態を尽きつつも、精霊の翼を操る意識に寸分の迷いはなかった。
ジルイ
その場合、アマラスよりもミラデイを
切った方がよくなるから
ネフェリア
《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言
ブランシュ
帰宅院
ジルイ
割とこっちの動きが変わるんで、どうするかは決めてもらえると助かる
GM
それは僕が決めることではないので様子を見てP
L陣が決めることや
ジルイ
ああ
みんながね
ネフェリア
夢解きを6消費して、満月の夢効果を発動
ジルイ
もちろんGMに聞いたわけではないのだ(まあ、文脈的にとられてもしゃあないかんじではあったが
ブランシュ
「出来る者だからこそ言っている。それに、出来ねば悪化の一途だ」
ガザル・デル
霊死に染まる皮膜の翼を広げる大地の名を冠する竜の背には、黄昏の空が広がる。
その不気味な輝きに呼応するかのように、足元から不穏な鳴動を響かせ続けている。
ブランシュ
ディフェスタも使ってくれれば御の字くらいだが凍てつく波動出来るやつなので
ネフェリア
不可思議な光景だった。黄昏色を侵食するように、ネフェリアの周りから光が失われ、夜が訪れる。宙に浮かべた水晶球が満ち、神々しい輝きを放った
ジルイ
だから、この手番胴体つぶさないと
ブランシュ
基本回復厚くして逃げ切り目指す感じかな……
ジルイ
まあ、俺かブランシュは死ぬ可能性が高いね
ウィータ
「これは……夜が――
ジルイ
むろん、パフェキャンがきたら、まあ
それはそれ
腹くくりましょう
ムジカ
「……むっ、癪だが乗せるのが上手い奴め……」
ネフェリア
――……」 空中に弾いたアビスシャードが飲み込まれる
ジルイ
後、魔法大回転もどうしようもないので、それも腹くくりましょう
ブランシュ
うむ
GM
魔法大回転は2レベルの時から肚を括らなければならない(軌跡構文)
ジルイ
それはそう
ネフェリア
〈アビスシャード〉を触媒に、威力40の【リフレッシュイメージ】を、メーティス、ブランシュ、ジルイに。自身のMPから3点消費
ジルイ
まあ、正直、胴体つぶしてここたえれば
ネフェリア
MP:75/88 [-3]
夢解き:4/10 [-6]
ジルイ
あ、ネフェリア。最後の回復だけ、仕込みの回復でお願いします(このリフレッシュはそのままでいい
ネフェリア
ほい
ジルイ
まあどのタイミングでもいいんだけど、操気使うからね
ネフェリア
まずは行使判定から
2D6 → 6[1,5] +15 = 21
ヘルメシア
「……とりあえず、メーティスアンタはここは無理しないこと。アスラーニャか妖精にでも守っておいてもらって」
ジルイ
ああ、ウィータバフは1ラウンドだから、まだ残ってるから、先動いていいな
GM
わよそう
メーティス
「……はい」 美しい長髪と白い肌は血と土に塗れて汚れ、しかしそれでも金の瞳はしっかりと輝いていた。
ネフェリア
『試練があなたを打ち据えることはあっても、あなたの旅は終わらない。焼けた大地から芽吹く緑のように、あなたの生命は、この世界を謳歌する!』 豊かな森からイメージをもらい、朗々と、魔神語による宣言によって、願いを発現する。
ジルイ
ンー
GM
空想の中で思い描かれ、紡がれた言の葉が現実へと伝播する。
ジルイ
これ、アスラかヘルメシアがあまっちまうから、アスラもらっておいた方がいいか(連携
ネフェリア
メーティスへ回復!
威力40 → 10[3+5=8] +15*2 = 40
メーティス
HP:41/134 [+40]
GM
それ補正値が2倍になってるだけやね
ネフェリア
GM
「**」や
ネフェリア
ありゃ
ジルイ
46点かな?
ちがう50か
GM
いや、10+15の2倍だから50かな
ブランシュ
アスラは回避がつくからメーティスでもいい気がする?
メーティス
HP:51/134 [+10]
ネフェリア
ちょっと試しにこっちで
こう?
威力40 → { 9[5+2=7] +15 = 24 } *2 = 48
GM
うん
ネフェリア
おけ
ジルイ
まあ、武器の効果をひっさげつつ
ネフェリア
ブランシュ
威力40 → { 9[3+4=7] +15 = 24 } *2 = 48
GM
*が1個だと修正値の一部が2倍、**で全体が2倍になるんだ
ネフェリア
ジルイ
威力40 → { 6[2+3=5] +15 = 21 } *2 = 42
ジルイ
というか装備か
ジルイ
HP:137/137 [+35(over7)]
ブランシュ
HP:136/136 [+38(over10)]
MP:33/33 [+0(over1)]
ジルイ
全快したということを告げるために、手をあげてネフェリアに答える
ネフェリア
ヒールスプレーAをメーティスにぺたりと賦与
ジルイ
なら、アスラメーティスでいいはずだ。ディフェスタきるなら、回避はスケショ以外には十分になるし
ディフェスタ√いかんばあいは、ミスとハイドのが流石に良い
メーティス
HP:61/134 [+10]
GM
ガザル・デルの咆哮によって砕け、砕け散った地盤と根から薙ぎ倒された木々。無惨な光景が広がる中でも、大地の灯火はまだ息づいている。
灯火と繋がった君たちの身体に、地脈から活力が流れ込んでくる。
ブランシュ
宣言枠と命中を考えるとミスハイはあり、ディノスと重ねて置けばどっちかしか消せない
ネフェリア
同じく補助動作、〈悪魔の血晶〉を触媒に使い、《戦域魔導術ベロニカ》で【リフレッシュイメージ】を自分含めた全員に。自身のMPから6点消費
ジルイ
氷炎の演武を引っ張ってこれるから、ダメージはあがるけど
まあ、正直、こうこの辺りはどうしたいかだなあ
ちな、ディノスはもうむりだ。1ラウンド目サーペントしてるからね
メーティス
正直どちらでもよいから希望はないのよな
ブランシュ
ああ、シーサーとディノスって枠被るんだ…
ジルイ
そう
ムジカ
そうなのよ~
ネフェリア
MP:69/88 [-6]
ジルイ
火力がちょっと読めない可能性を考えればアスラとくむのがいいかなあ
GM
どっちもビッグディフェンダーだからね
ムジカ
なんかその辺も、ちゃんとこっちで管理しないとだめだなと改めておもいました。誰にどのシンボリックかけたかとは覚えてないとな・・・
ネフェリア
同じく補助動作、〈悪魔の血〉を触媒に使い、【ヒーリングイメージ】をメーティスに! 自身のMPから1点消費
ジルイ
ベロニカせんきゅー
ジルイ
メモ:熱狂 特殊ヴォパSS 気防 鹿 (回復ベロニカ)
ジルイ
とおもったが
回復ベロニカ
ああ、上書きなるから問題ねえわ
失礼
ネフェリア
うん
ネフェリア
「メーティス…… あなたのような人を、こんなところで失うわけにはいかない!」
大地から吸い上げるように、生命力を賦活する
威力0 → 2[5+3=8] +15 = 17
メーティス
HP:78/134 [+17]
ジルイ
78+21+10+15 = 124
124までは回復できるか
ネフェリア
回復はここまでで、あとはえーと
ジルイ
(スカポ合わせて
ファストペインで
ネフェリア
このターンはダメージバフはブランシュでよかったか!?
ジルイ
ダメージ+ジオコン解除やな
ブランシュ
スカポは18回復分
ジルイ
ブランシュ1卓やね
GM
なんか手番の開始時夢解きが5点回復するからよろしくな
ブランシュ
よいよ!
ジルイ
お、そこまでいくか
まあ130近くあれば、とりあえずは何とかなるだろう
ブランシュ
最大値増加分10+ドラメ知力Bじゃけんね
ネフェリア
胴体と頭とブランシュでよいね
ジルイ
尻尾も
ブランシュ
尻尾も入れられたらって感じ
ジルイ
ほしい
一応ね
ネフェリア
ほい
ジルイ
こいつ毎回60加えないと
暴れるベイビーだから
ネフェリア
「お願いします、ブランシュ。どうか勝機を!」 声を張り上げたあと、すばやく魔神語の詠唱を連ね、【ファストペイン】を、ガザル・デル頭部、胴体、尻尾、ブランシュへ。それぞれ3点ずつダメージで、ブランシュへ繊月の舞効果を賦与!
GM
DEATH WINGですの
ネフェリア
MP:68/88 [-1]
MP:64/88 [-4]
ガザル・デル
頭部:HP:348/435 [-3]
胴体:HP:401/618 [-3]
尻尾:HP:265/402 [-3]
ブランシュ
「承知した、攻め手は引き受けよう」
メーティス
「……ありがとうございます、ネフェリア」 身体がどれだけ動きかを静かに確認しながら伝え、呼吸を整える。
ブランシュ
HP:133/136 [-3]
ムジカ
ガルヌ連携でプライマリィヒーリング入れる?バチャタフで前衛3人でも良いなと思ったのじゃがDou?
ヘルメシア
「……アスラーニャ、もう大丈夫」 前を守っていたアスラにそう声を掛けて、立ち位置を代わった。
ブランシュ
あ、さっきの回復を受けるときに、例のネフェリアのポイントプレゼント効果を受けておけばよかったか……
ジルイ
連携は
ガルヌの
GM
ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。
ジルイ
連携した相手オンリーだから
GM
です><
ジルイ
バチャタフは無理
ネフェリア
あとはブランシュに蟹を入れておけばいいかな
ムジカ
あっ、なるほど
ブランシュ
蟹🦀
ジルイ
いれておくと、ムジカの負担がへるわね
アスラ
「ああ。さて、じゃあ私も攻めにも意識を向けようか」
ムジカ
MCCもMPもまだあるので、どっちでもいいずぇ…
ネフェリア
「はい!」 メーティスの傷は、致命傷に当たるものだった。いまの力を持ってしても、1人では癒やしきれない。
ジルイ
まあアスラーメーティスを確定として
メーティス
じゃ、アスラ連携、スマルティエ使用、ディフェンススタンス+インファイト宣言で胴体 でいいかな?
ジルイ
変幻ないはずだから
メーティス
あ、宣言枠ないわ
ジルイ
ディフェンススタンスオンリーだ
メーティス
インファイトくんはここにいません
ブランシュ
うむ
ジルイ
ただ回避+4だから
ネフェリア
だから、彼女の底力を信じるしかない。ネフェリアは少しでも勝機を作るために、傷ついた森から精霊を呼び起こす
ジルイ
ほぼほぼメーティスは逃げ切れるはず
メーティス
今入力してからあいつ戦闘準備枠なだけだなと思って確認しに行った
GM
( ゚д゚ )彡そう!
ジルイ
一応、最大火力を出そうと思えば
ネフェリア
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】をブランシュへ。MCCから5の自身4点
MP:60/88 [-4]
ネフェリア
これで終わりのはず!
ネフェリア
チェック:✔
ジルイ
氷炎の演武+ブラスト+ルートスタブ+ポーターくん+化生+ガルヌドゥ連携で
57点削り切れる…か?
ネフェリア
ディフェンススタンス+インファイトという矛盾をはらんだ状態
ブランシュ
俺はダメージが跳ねる可能性に期待してヘルメシア連携かな
ジルイ
ほな、とりまウィータには眼鏡連携の3体ディフェンスマスター(一応ね)でディフェマスでOK?
ディフェンススタンスインファイトは作ろうと思ってる
メーティス
期待値はこうなる
威力70 → 14[7] +10 = 24
ジルイ
あー
メーティス
>氷炎
ジルイ
そこまででるんなら
化生くんのダメみてから
きめてよさそう
そうなると、ヘルメシアバーストを胴体にいれられるから
だいぶん、部の良い勝負になる
で、ブランシュは今回手番最後のがいいかも
ブランシュ
まぁ大体いつもそう
ジルイ
メーティスディフェスタだと、頭部はあたらんので
うむ
GM
つまりここで来いよムジカフェーズに入る
ムジカ
おっけおっけ
ジルイ
うむ
ムジカ
いくでい
ネフェリア
ネフェリアのMCCはあと1個じゃな(数え直した
ムジカ
まずは手番で万象を追加
万象:11/20 [+10]
ジルイ
ムジカ(ガル)→ウィータ(眼鏡)→俺→メーティス(アスラ)→ブランシュ(ヘルメシア)
ムジカ
補助動作:
「〇森羅を意のままに」によりマテリアルカード緑をA→Sにランクアップ。
【パラライズミスト】Sを胴体へ。
【ビッグディフェンダー/シーサーペント】⇒ジルイ(MP8)
【ウィングフライヤーⅡ】⇒前衛3名に(MP12)
ジルイ
ガルとすきなことしておいてくれ
>ムジカ
ムジカ
おおん
すきなこと(意味深
ネフェリア
夢解き:7/10 [+3]
ブランシュ
攻撃魔法を尻尾か頭にぶち込んでおくのがよかろうもんか
ジルイ
「あいよ──釣るのも考えたら、多少は無理してよさそうだ」と、付与された加護をみて
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(1Rの記録) ヘルメシア→(メーティス) ガル&ヌドゥ→ムジカ アスラ→(ブランシュ) マクスウェル→(ネフェリア)】
ジルイ
かしらね
ムジカ
じゃあウィンドカッターあたりを尻尾に入れてもらうか
ネフェリア
イモータルイメージが使いたいよお(威力70
ムジカ
自分が行動してから決めるわ!
GM
びゅおー!
ジルイ
イモイメきたら
ムジカ
MCC5点を4個イイ感じに使って軽減。万象4点追加。
ジルイ
抵抗も最強になる
MPもおわる
ムジカ
万象:15/20 [+4]
MCC:8/20 [-4]
GM
そこでメガネが役に立つ
ムジカ
忙しなく変わっていく戦況の中、後方からジルイの背中を見やった。
里で何度か練習した、あの構え。その予備動作を瞬時に目の端に留めると、
――ここか……!」 広げた両手を、顔の前でぱん、と打ち鳴らした。足元から白い霧が立ち込め、外套を浮き上がらせる 「メーティス、ジルイ、ブランシュ。彼ら貴き精霊の御力、あんたたちに授けよう。この窮地、共に乗り越えるぞ!」
周囲の森の合間から清らかな風が舞うと、3人を包み込んでいく。ジルイの足元には、さらに大蛇の精霊体が這い寄って、青年の体を庇護するかの如く巻き付いていく。
ジルイ
無論、既に腰を低く構えたあの練習した時の態勢になっている。
ネフェリア
ちょっとえっちですね
GM
ガルヌと連携するならシンボリックロアの消費MP-2になるよ>ムジカ
ムジカ
主動作:
万象10点を消費して、「▶化育、万物の理解」。全部位に対して必中のダメージと
ムジカ
あら
やったあ
ムジカ
こっちで宣言してませんでした。ガルヌと連携します。
「ガル、ヌドゥ、準備はいいな?私に合わせてくれ!」
ガル
ムジカの精霊への語り掛けに合わせて、森の生命たちと交信を始める。
「言われるまでもない」
ムジカ
MP2点めっけもんです。MCC2点をゲットしました
ヌドゥ
「あたしもみんなも、いつでも準備はオッケーだよ!」
ブランシュ
後ろから飛んでくるムジカの声と、精霊の宿りには小さな頷きと構えで応えた。
ムジカ
二人の返答に、二人を見ないまま頷く。彼らの周囲を漂う妖精と精霊の気配だけで、彼らが何をしようとしているのか、ある程度察する事ができた。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→(メーティス) ガル&ヌドゥ→ムジカ アスラ→(ブランシュ) マクスウェル→(ネフェリア)】
ムジカ
改めて主動作!
万象10点を消費して、「▶化育、万物の理解」。全部位に対して必中のダメージと
前衛の3名には命中力、回避力判定に+1のボーナスを付与します。
万象:5/20 [-10]
メーティス
呼吸を整え、静かに首肯を返す。
ヌドゥ
ゆるせねえ
ブランシュ
こんなバフがあったなんてあったけえ
ムジカ
「その優しき顔貌を再び外に巡らせ、星々から篩い分けられた喜びと幸運、不変なる心で汝の腕の中を満たし賜え!」 杖で大地をかつんと打ち鳴らすと、ガザル・デルによって破壊された大地に、新たな緑が萌芽する 森羅魔法行使
2D6 → 3[1,2] +15 = 18
あぶないです
ジルイ
うむ
こいつら含めて、メーティスを安全圏にもっていきたい(回避の
ムジカ
頭、胴体、翼B、尻尾の順番でいくでい!
GM
多分それ魔法じゃないからそもそも行使がいらないダメージだけでよさそうな顔してる
ムジカ
なにぃ
ジルイ
それでもスケショくんは、許さねえ(遠隔野郎)
ムジカ
次からは省くワ!
GM
ムジカ
まずは頭!
威力90 C値13 → 21[4+5=9] = 21
ガザル・デル
頭部:HP:346/435 [-2]
ムジカ
胴体!
威力90 C値13 → 21[5+4=9] = 21
ガザル・デル
頭部:HP:327/435 [-19]
胴体:HP:380/618 [-21]
ムジカ
翼B!
威力90 C値13 → 12[3+2=5] = 12
ガザル・デル
翼B:HP:283/369 [-12]
ムジカ
しっぽしっぽしっぽ~
威力90 C値13 → 19[6+2=8] = 19
ガザル・デル
尻尾:HP:246/402 [-19]
ネフェリア
「あれは! 灯火の力が、ムジカを通して、大地を蘇らせていく……!」
ジルイ
19+3 = 22
ムジカ
草花が、蔦が、ガザル・デルの身体を縛り付けた 「ガル、ヌドゥ!」 今だ、とばかりに叫んだ。
GM
杖を突き立てた箇所から光が広がり、大地に緑が蘇る。
ジルイ
ガルヌドゥアタックもほしいな、全部ぶちこんでギリギリいけるかどうかだな
ムジカ
何をしてもらおうかな尻尾にウィンドカッターでいいかな
GM
その輝きは侵蝕されたガザル・デルにとっては、この上ないとなる。
ガル
「任せてくれ。ヌドゥ!」
ジルイ
あ、そうだ。ブランシュへ。ネフェリア回復で枝葉ひっぱれます。かしこ
ヌドゥ
「みんな、いっくよー!」 魔力を込めた無数のナイフを投げ、妖精たちが追従する。
ブランシュ
そのつもり
ジルイ
ならばよし!
ムジカ
ガルヌチュウに尻尾へウィンドカッターをしてもらいます!
ガル
その中央を貫くように、ガルが妖精の一矢を放ち――
ブランシュ
本当はさっきの回復の時にねだっておけばよかったと後で気付いた
ガル
尻尾カッター!
2D6 → 9[4,5] +12 = 21
ムジカ
えらちゅぎ~~~~
ジルイ
初代のしっぽかったーは確定急所!
ガル
尻尾カッター!
威力10 → { 1[2+1=3] +12 = 13 } /2 = 7
ガザル・デル
尻尾:HP:239/402 [-7]
ジルイ
22+7 = 29
GM
あと31
ムジカ
チェック:✔
ジルイ
まあいけそうではあるな
ブランシュ
尻尾カウントヨシ
ガル
パラミスSをメーティスに投げた?
ジルイ
どうしてもやばかったら
ガル
と思ったけど
ジルイ
ヘルメシアになんとかしてもらおう
ではいこう
ブランシュ
俺が魔法連発すればいけるいける
ガル
あいつはパラミスSを胴体だった(
ネフェリア
胴体になげてる
ガル
上のはヒルスプのごじ!
ムジカ
ちょっと
ジルイ
あ、ウィータからディフェマスもらってから動く方が
ムジカ
頭が混乱したじゃないの!!!
ジルイ
順序はいいか
ムジカ
ヒルスプなくって…
GM
ざこじゃん・・・
ムジカ
プー
ジルイ
「悪いが尻尾へのいろいろは任せるぜ。ちょっと、正面切ってぶつからなきゃ、ここは通せなさそうだ」
と、後方に攻撃が向かっているのを見て
ウィータ
「……ここで胴体の動きを止めるのは、少し厳しいかもしれませんね」
「攻撃は皆様にお任せします。私は備えを」
ブランシュ
「試してみる価値はあるさ」
ウィータ
まずは死線の聖女を発動。引き続き味方はダメージ+2
HP:123/128 [-5]
戦域魔導術アンナマリーアを宣言。
メーティス、ジルイ、ブランシュ、自分を対象に、ディフェンスマスターで《ディフェンススタンス》を付与。魔晶石5、本体11消費。
MP:42/65 [-11]
2D6 → 4[1,3] +12 = 16
ジルイ
よし
ウィータ
HP回復はここはとりあえずいいので終了。
GM
マクスウェルのこと嫌いだから余らせちゃった
きゃぴ
おいマクスウェル、お前はあいたんだから勝手に動け
はい(ルールに記載があります
ジルイ
「こりゃ──珍しい奴だな。お言葉に思えて防御に回りたいところだが──」
ウィータ
「メーティスさん以外に掛けたのは、今後の保険のためです」
ジルイ
すごい
じゃあマクスウェルなんかする???
メーティス
「助かります、ウィータ」 
ウィータ
「……ご負担をお掛けしますが、他の皆様には攻撃を続けていただければと」
GM
あとで勝手になんかする
ムジカ
このNPC、戦闘AIがようできとるわ
ジルイ
じゃあさきいこ
GM
(どうせ属性的にアイシクル・ウェポンとかは掛けづらいしね
ジルイ
「まあ──でも、やっぱここは攻めだ」と、低姿勢のまま動き出そう。
じゃあ呪文詠唱します。
ウィータ
「本当は私も前で戦いながらこのように魔法での補佐が出来ればよかったのですが……申し訳ありません」 礼の言葉に対して眉尻を下げて小さく頭を下げる。
ジルイ
そして、一気に飛びつくようにガザル・デルに隣接したかと思えば──
ネフェリア
「いまは、耐え凌ぎ、積み重ねる時です。薄氷の上を歩むが如くであっても―― 必ず、勝機はあります」
アスラ
「ふふ、少しは遠慮がなくなってきたかと思ってたけど、まだそうでもないみたいだね」
ジルイ
「まずは、ここからだ」と、腕を振るとともに、炎の余波。そして、念糸と、賦術の波状攻撃が敵を襲う。
ということで、まずは補助動作
【念縛術Ⅰ】:[部位:胴体]の回避力-1 熱情+1/【魔探法】 熱情+1/【アーマーラスト】A:[部位:胴体] 熱情+1/【ターゲットサイト】(消費MP2) 熱情+1/熱情5点使用:[部位:胴体]に本質暴露-3(消費3)、[部位:胴体]に砕脚(消費2)/〈浮き身のパレオ〉(MP-1)
1D6 → 5
1D6 → 3
HP:129/137 [-8]
MP:25/31 [-3]
ムジカ
「……適材適所、というやつだ」
ジルイ
これで、胴体の回避は-4(全力含め-6)
18だね
ムジカ
まじで呪文
GM
すげえジャンプ力だー
ムジカ
ちゃんと読もうとしたのに目が滑る。これがいわゆるEyesバーンってね
ジルイ
「さて──地に落ちた、それで、投げても倒れてねえっていうんなら……」と、胴体直前でストップして
まずは行動。《飛びつき蔓絡み》宣言して──胴体にアタック
ガザル・デル
片翼をひどく傷付けられても、その勢いは衰えることを知らない。
ジルイ
「弱点、掴ませてもらうぜ──!」と、無謀にもガザル・デルに飛び掛かる
まずは命中
2D6 → 5[1,4] +15+2+1+1+1 = 25
成功
防護-2 回避-2
これで、胴体の防護は-10 回避は-8で16だ
GM
回避が星0に出てきそうなモンスターくらいになった
ネフェリア
かわいそうな回避になってる
ジルイ
「ほんで──だ」と、掴みかかりつつ、地面をぶったたき、少し地面を隆起させ……
GM
アマラスAで-3、本質暴露で-3、飛びつきで-2とあと2なんかあったっけ
ジルイ
おっと
ごめん、今からだった
今は-8だ
GM
ジルイ
天地返しちゃぶ台返しだ! 大地の怒りをそのままお前さんに返すぜ!」と、大地を蹴り飛ばしながら全力パンチを行う。
天地返しより、〈パンチ〉で《全力攻撃Ⅱ》 もちろん、対象は胴体
ブランシュ
呪文を書き終えた、ふう
ジルイ
命中
2D6 → 7[6,1] +15+2+1+1+1 = 27
「オラァ!」
威力30 C値11 → 6[2+4=6] +17+3+2+2+2+6+12 = 50
ガザル・デル
胴体:HP:340/618 [-40]
ジルイ
エレメンタルパニッシュ発動
防護-2
これで防護-10完成
GM
ン!
なんか勘違いしてるっぽいけど
ジルイ
ん?
GM
天地返しのパンチは飛びつきの命中からすぐにダメージ出してええんやで
ジルイ
ああ
GM
飛びつきにダメージ効果が付与される感じや
ジルイ
そうなんだ
GM
うん
ジルイ
めちゃべんりやんどうしたらいい?
出目スライド?
GM
いや、ここはこのままでいいよ
ジルイ
OK
ジルイ
そして、もう一度飛び上がり、追加攻撃だ。
命中!
2D6 → 7[4,3] +15+2+1+1+1 = 27
「こいつももってけ!」と、炎が唸りを上げる中、胴体の弱点向けて、もう一撃パンチを食らわせる。
GM
へるめっしーはブランシュを<◯> <◯>すればいい?
100万点だせ
ジルイ
ダメージ
威力30 C値11 → 8[5+3=8] +17+3+2+2+2+6 = 40
ブランシュ
300点でいい(謙虚)
ガザル・デル
胴体:HP:308/618 [-32]
ジルイ
「ふぅ──」と、息を吐いてから
最後
ガザル・デル
大地を隆起させ、勢いに乗じた拳がガザル・デルへと襲いかかる。
ジルイ
[補]堅忍不抜の構え(回避+1、防護+4)で2回(消費MP4) 熱情+2/熱情2点使用:[部位:頭部]に牙溶(消費2)
MP:21/31 [-4]
そして、最後に仕込んだベロニカを起動します。
リフレッシュをくだしあ
ガザル・デル
舞い上がるのは土煙のみならず、炎が幕をなして1人と1体の身体を覆い隠す。
ムジカ
りふれっしゅもったいなくない?だいじょうぶ?
ジルイ
いや
ムジカ
ゆぐゆぐで10点かいふくするょ
ジルイ
ああ
GM
ゅぐゅぐ
ジルイ
そういえば、ゆぐかいふくあったわ
失礼
ジルイ
失礼、ベロニカはなしで
ゆぐで回復します
ネフェリア
ほい
ジルイ
HP:137/137 [+8(over2)]
ウィータ
HP:128/128 [+5(over5)]
ジルイ
チェック:✔
ブランシュ
俺は永久不滅ポイントの為に無駄遣いする
メーティス
転倒から復帰、《ディフェンススタンス》を宣言して回避力判定を選択。
ジルイ
「──まあ、霊死をどうこうすることは俺の今の力じゃできねえが──」
といいつつ、もう1回しがみつき
GM
なんか寒いと思ったら夕方仕事から帰ってきてから暖房つけてなかったわ
メーティス
〈スマルティエの風切り布〉の効果使用しつつ保存してたネフェリアのシールを使います。
アスラ
「足りない分は、私が補おう」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→(メーティス) ガル&ヌドゥ→ムジカ アスラ→メーティス マクスウェル→(ネフェリア)】
ジルイ
「でけぇやつの抑え方は知ってるんだよ──、こっちの攻撃が終わるまでおとなしくしてもらうぜ」
と、しがみついたままになろう。
ムジカ
そういや僕も暖房つけてなかったわ
なんかさむいとおもったわー
ブランシュ
ぼぐも
ネフェリア
メーティスの傷を癒やします
威力20 → 4[3+3=6] +15 = 19
GM
昼はあったかかったからね
メーティス
HP:97/134 [+19]
アスラと【連携】宣言の
忘れ物はないかな。たぶんない。
ヘルメシア
ブランシュ枝っち、あたしが真似出来るかはぜーんぶアンタに懸かってるんだから、しっかりやってよね」
メーティス
《両手利き》で胴体に攻撃しますよって。
GM
インファイトも雪月花もないからしおれてる……
メーティス
「……アスラ、力を借ります」
アスラ
「借りる、なんて思う必要はないよ」
ブランシュ
「やれるだけのことはやってみるつもりだ。だが、君にはもう一つ頼まれごとをして欲しい」懐からポーションを取り出し、ヘルメシアに放った
ジルイ
[常]漂泊者の武技にも命中+1あるのつええな
アスラ
「これは今の私にとって自然なことだ」 自身の身体をも焦がす炎の大剣を構えて
ネフェリア
――……」 仕込んでおいた奈落魔法が、メーティスの傷を癒やすのがわかった。深手はこれで癒えたハズだ。
メーティス
それはもう反映して18になってるマン
ネフェリア
遠目に見て、動くのに支障はなさそうだが…… ぎゅっと握った拳に力がこもる。
ジルイ
えらい
えっちぽいんとここたまりまくりジャン
メーティス
互いに、もう互いのものだったかと小さく笑みを浮かべて。――直後、再び飛び出して 氷と炎が聖獣へと奔る。
2D6 → 7[3,4] +18+1+1+2+2+1-2-4 = 26
ウィータ
「…………」 前へと駆け出していきたい衝動を抑えて魔法の詠唱に注力し、そのまま片手を胸元で握りしめて動向を見守る。
メーティス
ロールはまとめて置き配します。ダメージ1!
威力38 C値10 → 13[6+5=11>12:クリティカル!] + 10[2+6=8] +17+6+2+1+2+2+2 = 55
ジルイ
やりますねえ!
ネフェリア
おほー
ガザル・デル
胴体:HP:261/618 [-47]
メーティス
両手2!
2D6 → 6[4,2] +18+1+1+2+2+1-2-4 = 25
GM
インファイトなしのダメージか? それが
メーティス
ダメージ2!
威力38 C値10 → 12[6+3=9>11:クリティカル!] + 5[1+3=4] +17+6+2+1+2+2+2 = 49
ジルイ
やりますねえ!!!
ムジカ
おん!?
GM
ディフェンススタンスのダメージか? それが
ネフェリア
のってるわ
ガザル・デル
胴体:HP:220/618 [-41]
メーティス
交わすように舞い躍る氷炎が、一つになって――
2D6 → 6[2,4] +18+1+1+2+2+1-4 = 27
数々の手傷を負ってなお健在の聖獣の胸を、今一度撃つ。
威力38 C値10 → 7[3+1=4>6] +17+6+2+1+2+2+2 = 39
GM
氷炎か連携のどっちかを尻尾にいれればいいんだっけ
ガザル・デル
胴体:HP:189/618 [-31]
ジルイ
氷炎やね
ブランシュ
「見ての通り、彼女も手負いで頑張っている、労ってやってくれ」メーティスの働きに目を向けながら、ヘルメシアにそう告げた。
メーティス
本体の削りを見てと思ったけどどうしようか
ガザル・デル
可視化される程の冷気と熱気が螺旋を描き、回転を加えられた矢の如く胴体を突き破る。
メーティス
氷炎尻尾、連携胴体でOK?
ジルイ
たぶんいけるはず。
ブランシュ
張り巡らせた根 の使用演出としてヘルメシア宅急便でスカポをウーバーイーツしてもらう
ヘルメシア
「……あのねぇ、あたしがあいつのことをそんなに心配すると思う?」
ジルイ
念のための押すなら、連携も尻尾だが、まあやばかったら猫メシアするので
いってまえ!
(胴体連携
ネフェリア
「メーティス……! すごいです!」 少女は思わず、熱の籠もった快哉を上げる。ネフェリアの懸念を払拭するように、鮮やかな氷炎が躍った
メーティス
あ、じゃあどっちも尻尾にいっておくよ
ジルイ
りょ
それならよほどミスらんかぎり、尻尾はKOできる
ムジカ
「手負いの獣は恐ろしいというが………メーティスにもそれが当てはまるなんてな…」 もう少しおしとやかなイメージを持っていた
ガザル・デル
ジルイによって抑えられた動きが、弱点への攻撃を容易にし、侵蝕された部位へと突き刺さった打撃と斬撃により、赤と黒が砕かれ、裂かれていく。
ブランシュ
「心配はせずとも、戦力が安定はするだろう」
マクスウェル
「仮にもここまでやってきた冒険者、ということですね~。それに――古代魔法文明時代の領主など、強かでなければ務まらないでしょうから」
メーティス
[常]流れ行く神智グノーシスで神智を3獲得。続けて、[常]氷炎の演武を尻尾へ
交じり合ったそれは一つのとなって、ジルイの誘導を受けてガザル・デルへとその力を余すことなく叩き込む。
威力70 → 10[4+1=5] +10 = 20
ガザル・デル
尻尾:HP:219/402 [-20]
ジルイ
29+20
49まできた
メーティス
――、」 痛打を叩き込んだ直度、少女の身体がぐらりと揺らぎ
GM
あと11
ブランシュ
ポーターではきびしいか
アスラ
その後ろを片手で支えて
メーティス
その隙を覆うように、火焔が迸る。【連携】効果を起動。
ジルイ
「……防御姿勢から、あんだけ叩き込んで。そのうえで、尻尾までぶっ通すか」
GM
2dだからね
さすがにきびし
アスラ
威力70 → 16[6+2=8] +10 = 26
ジルイ
よし!
ムジカ
「………ふぅん…」 マクスウェルの言葉にそういえば、と。ドラーンとの戦いで見せた、あの凍てつく冬のような振る舞いが、まさに領主としての彼女なのだろうなと思い出す。
ガザル・デル
尻尾:HP:193/402 [-26]
ジルイ
尻尾クリアだから、残り本体ぶちこめ~!
ジルイ
「やるねぇ……押さえ甲斐があるぜ」
ブランシュ
さて、働こうか――(ズ
メーティス
片腕に抱かれながら、アスラが放った一閃によって窮地を脱し
ジルイ
いけ
アスラ
そっとメーティスを支えながらも、迸る火炎に乗じて尻尾へと斬撃を叩き込んだ。
ジルイ
ポーターも胴体に復讐できる
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→ブランシュ ガル&ヌドゥ→ムジカ アスラ→メーティス マクスウェル→(ネフェリア)】
メーティス
続けて[補]攻撃指令を胴体へ宣言
ウィータ
「あの身体でよくあそこまで……!」
GM
うぃーん、がしゃん
ポーター
着地したアスラの爪先に転がってくると、機体が淡く光を放って射撃体勢にあることを示す。
ブランシュ
そのうち手足が生える
GM
ホモォ……
ブランシュ
(もうただのドルンでは?)
アスラ
「……壊れないでよ――ねッ!」
ポーター
彼女の脚によって軽く蹴り上げられ 空中で高度を合わせて射撃!
2D6 → 6[4,2] = 6
メーティス
チェック:✔
ガザル・デル
胴体:HP:183/618 [-6]
ムジカ
「…………………………」 ポーターの攻撃に、ぴょんぴょん、と乱れた髪が飛び出る。
ブランシュ
まずはベロニカの【リフレッシュイメージ】を起動、「無明を照らす」の効果を使わせてもらい枝葉+2(4→6)
ネフェリア
威力20 → 9[6+5=11] +15 = 24
メーティス
軽く――というには、先程自分が蹴ったよりも高く高く飛んだそれを見上げて
ブランシュ
HP:136/136 [+3]
枝葉:6/6 [+2]
「張り巡らせた根」でスカーレットポーションをメーティスへ。現在/最大HP+10&8点回復
ムジカ
10点回復しておきなはれ>メーティス
ガザル・デル
高高度に蹴り上げられたドルンヘッドの目が光り、胴体へと光線を放つ。
ブランシュ
ヘルメシアに既に渡してある、あとは彼女が届けてくれるだろう
ジルイ
うむ
28点回復だぁ
ポーター
空中で姿勢制御――は球体故にできなかったものの、巧みにガザル・デルの翼に転がって地面に落下して
ヘルメシア
「……」 むっすー。むっつりとした顔のまま、メーティスたちの傍へとやってくれば
ジルイ
ポーターくんも頑張ってる
ブランシュ
10は最大も増えるので要注意だぜ
ネフェリア
――……」 ネフェリアは瞑目している。
ヘルメシア
「はい、にゃんこ便。高いんだからね」 ぽす、とメーティスの手の上にポーションを置いた。
ポーター
中に何か居るのではないか……とも思える動きで地面を走って主のもとへ。
メーティス
おっと、さんきゅー
えーと
ネフェリア
ブランシュのそばに、少女の気配が生まれ、導くように指し示した。
GM
人工知能を搭載するな
ジルイ
125/144になるかな
GM
28回復しつつ、最大が10増える
メーティス
りょ
メーティス
HP:125/144 [+28/+10]
GM
(ユグドラシルとスカーレットポーションで
ネフェリア
よかった概ね戻ったな
ブランシュ
「ふぅぅぅ――」緊迫した死闘の最中、足を止めた低い構えで呼吸を整え、魔力を全身に行き渡らせる。イメージするのは自ら必殺の矢と化したところ
【五行】を使用(枝葉5消費予約)、【一矢】【二重(+30)】【四葬】を使用し、枝葉-5(6→1)
ポーター
ふ、と微笑み。 「お代は後程」
ブランシュ
レートは62+30+30で112になり、溢れた12がダメージ+4ボーナスに。
ヘルメシアと連携、【クリティカルレイ】Aを自分へ。〈炎嵐の盾〉を起動。
ヘルメシア
ポーションを届け終えれば、蒼い目は鋭く細められ、眼光がブランシュの動きを観察し始める。
ジルイ
レート112にすき
ブランシュ
主動作、二回攻撃を使用、《マルチアクション》《六境解放》を宣言。まずは近接攻撃から
GM
ぶらんしゅ「れーと112なんだから+12点にしろ」
ジルイ
ブランシュの気配を感じ「さて──俺からはここまでだ」と、蹴りはらい。そこからいったん離脱。
GM
未来の俺「ウス点」
ジルイ
大技に巻き込まれる前に、すっと引き下がった。
ジルイ
これが未来視ってコト
ムジカ
ポーターの知能が人間並みになってて草ですよ
ネフェリア
シンギュラリティ
GM
将来高いになる
ジルイ
ヘルメシア連携まで削れるラインまできたら、変転から未来視は残してもいいかもやな(防御に
ムジカ
今のうちにあいつを破壊しないと遠い未来でAIとの戦争が
GM
ポーターが微笑んで喋っている世界線
ブランシュ
――いざ」 全身に廻った魔力を切っ先の一点に集中させ、踏む込み。静から動へ。 胴体に攻撃
2D6 → 8[5,3] +17+1+2+1+1 = 30
ジルイ
^^
ヘルメシア
命中よ
ムジカ
ジルイの動きに合わせて、しゅるしゅると蛇が巻き付き、青年の姿を掻き消す。
ブランシュ
炎と氷の打撃で傷んでなお硬い鱗を、穂先は抵抗なく徹す。
威力100 C値8 → 30[2+4=6>12:クリティカル!] + 30[3+1=4>12:クリティカル!] + 30[2+4=6>12:クリティカル!] + 30[1+3=4>12:クリティカル!] + 30[6+5=11>12:クリティカル!] + 30[4+2=6>12:クリティカル!] + 30[3+4=7>12:クリティカル!] + 30[4+5=9>12:クリティカル!] + 27[2+1=3>11:クリティカル!] + 30[2+3=5>12:クリティカル!] + 30[4+3=7>12:クリティカル!] + 30[6+3=9>12:クリティカル!] + 30[6+2=8>12:クリティカル!] + 30[2+6=8>12:クリティカル!] + 30[4+2=6>12:クリティカル!] + 30[5+5=10>12:クリティカル!] + 30[6+4=10>12:クリティカル!] + 30[4+5=9>12:クリティカル!] + 30[5+5=10>12:クリティカル!] + 30[3+5=8>12:クリティカル!] + 27[1+2=3>11:クリティカル!] +[クリティカル限界設定オーバーです。振り足してください]+17+4+4+1$ = 650
ムジカ
???
GM
!?w
ネフェリア
!?
ブランシュ
なんかおかしい
ジルイ
wwwww
GM
うん
これ
ネフェリア
なんだろう
GM
必殺+8になってるw
ムジカ
6>12になってるなw
ジルイ
全部が+8されてるwwww
ブランシュ
必殺マークがあいだにはいりこんでた
ネフェリア
ほんとだ
GM
$!+8になっちゃってる
ムジカ
びっくりしたぁ
GM
10回転するとこうなるんだなあ
ブランシュ
失礼、リテイク!
威力100 C値8 → 30[5+2=7>8>12:クリティカル!] + 24[5+4=9>10:クリティカル!] + 20[5+2=7>8:クリティカル!] + 18[2+3=5>6] +17+4+4+1 = 118
メーティス
なにがなんでもクリティカルするという意志
GM
普通にでかいのを出してくるな
ジルイ
よしよし
ムジカ
じゅうぶんすぎる
ガザル・デル
胴体:HP:73/618 [-110]
ウィータ
記録値:376 [+118]
GM
一瞬記録値650追加しなきゃいけないのかとおもって
震えたよ
ブランシュ
これは変に回さずとも2回目で行けそうだな
ジルイ
これ、ブラストと
へるめってぃでもいけない?
ガザル・デル
前衛たちの連携によって、既に防御は崩れ、弱点は露出している。
ジルイ
あーでもあいつ生意気に回避27だから(頭
ヘルメッティバーストを頭に殴りこむでいいな(?
GM
そもそもまだ胴体が落ちてなくて
カニだから
ブランシュ
未来視で盛ってみるか
GM
モリアーティ!?
ジルイ
普通になぐって
ブランシュ
威力100 → 27[11] = 27
ジルイ
まあ
みらいしもありやな
いってまえ
森亜るるか!?
ブランシュ
未来視、発動! 最後の出目が11になる!
ガザル・デル
ひええ
ネフェリア
ブランシュのそばから、気配がふいっと消える。 「……ふうっ」 瞼を開けて大きく息をつく。不可思議な水晶球が、皆の武具と繋がっていることがいまでははっきりと分かる。
ウィータ
記録値:258 [-118]
ガザル・デル
胴体:HP:183/618 [+110]
GM
未来視は単純に+5じゃなくて
ネフェリア
650を再現して
GM
振り直しで+5じゃなかった?
ジルイ
振りなおして+5だよね
GM
多分そう
未来視は振り直しは確定なのだ
ブランシュ
なるほど
ムジカ
そんなきがする
ジルイ
100パーセントくりさせるなら
へんてんやね
ブランシュ
――ここだ!!」 集中し、集中する。時が止まり、加速し、辿り着くべき未来が観える
ブランシュ
でもさ
GM
r100+17+4+4+1+30+24+20!$+5みたいになりそう。多分。
ブランシュ
出目3+5だからC8でまわるんだ
ジルイ
じゃあ、最強じゃん!
GM
1ゾロ以外は回るわね必殺とあわせて
ムジカ
「…!」 ブランシュの周囲で、景色が一変した。そんな光景を幻視した。
ブランシュ
威力100 C値8 → 30[4+2=6>7>12:クリティカル!] + 12[2+1=3>4] +17+4+4+1+30+24+20 = 142
ネフェリア
「頼みましたよ、ブランシュ」
ガザル・デル
胴体:HP:49/618 [-134]
ジルイ
悪くはない
ウィータ
記録値:400 [+142]
GM
ぴったり400でにっこり
ネフェリア
いいじゃん
メーティス
ぴったり400だからボーナスくれる
ジルイ
雑にもう1回なぐって、魔法調整でよさそうだな
ブランシュ
威力30 → 6[4+2=6] +10+1+2 = 19
ジルイ
余ったら魔法は頭にポンポンすればいい
GM
自らの意思で未来を視、今を超える一撃を繰り出す。
ヘルメシア
――枝っち、まだもう一押し!」
ブランシュ
マルアクブラストは頭に入れて
攻撃で仕留めてるーすたも頭に入れよう
ブランシュ
『掌!』 マルチアクション、ブラストを頭部へ、必中
2D6 → 3[2,1] +10+1 = 14
威力30 C値10 → 4[2+3=5] +10+1+2 = 17
ガザル・デル
頭部:HP:310/435 [-17]
ジルイ
うむ
ブランシュ
頭部へ放った衝撃魔法で急旋回、精霊の翼で制動をかけ、槍を下に向け垂直落下で胴体を狙う。
二回攻撃の通常攻撃を胴体へ
2D6 → 4[2,2] +17+1+2+1+1 = 26
ヘルメシア
それでも当たる保険がある
ブランシュ
ドンッ
威力100 C値8 → 18[4+1=5>6] +17+4+4+1 = 44
GM
ンッ!
ジルイ
これはもう
GM
ブランシュは変転を使おうとしている
ブランシュ
ムムッ
ブランシュ
未来視
ムジカ
おやおや…
ブランシュ
これだといくらのこる?
ジルイ
49-36
ブランシュ
俺にはまだルースタがある
威力10 → 5[4+5=9] +10+1+2 = 18
ジルイ
13点やね
ブランシュ
威力10 → 1[3] +13 = 14
いけるな
ジルイ
やりますねえ
ガザル・デル
胴体:HP:13/618 [-36]
ウィータ
記録値:444 [+44]
GM
444になった
ジルイ
444
ブランシュ
補助動作、【ルートスターブ】を胴体へ
2D6 → 5[2,3] +10+1 = 16
必中!
威力10 C値10 → 4[6+2=8] +10+1+2 = 17
ガザル・デル
胴体:HP:-4/618 [-17]
ムジカ
おほ~
ジルイ
これ、まだヘルメ暴れられるな(ここで放たなくても
ウィータ
記録値:478 [+34]
ネフェリア
やったぜ
ジルイ
はなつ(零式4層)
よしよし
ガザル・デル
炸裂する魔法に、急降下して背中を貫く槍。
ジルイ
「さすが、兄貴だぜ──、崩しやがった」
ブランシュ
槍は深く胴体を貫き、同時に地脈からあふれるマナが茨となってそこへ縛り付ける
ムジカ
「……ブランシュの奴、あの頑強なドラゴンの身体を……っ」 ツラヌイターッ
ガザル・デル
そして大地より生まれでた茨が胴体を縛り付け――
ブランシュ
炎嵐をくらって、ユグで回復
1D6 → 5
ジルイ
「……あの様子を見るに、俺も必要以上に抑え込みすぎちまったな。改善だ」と、いいつつ攻撃に備える。
メーティス
「……これで」
ブランシュ
枝葉:0/6 [-6]
ガザル・デル
「オオォオオオオオ…………!」
ネフェリア
「お見事です、ブランシュ!」
ガザル・デル
ジルイがしがみついていたガザル・デルの胴体が揺らぐ。
ブランシュ
「これで、皆、務めは果たせたな」
ジルイ
揺らいだのを確認して、すっと身を引く。
ムジカ
発言欄を、なおしておけ…!>メーティス
わらってしまう
ブランシュ
チェック:✔
メーティス
ブランシュ
かしこいポーター
ウィータ
「……私の予想を遥かに上回る連携。さすがです、皆様」
ジルイ
ポーター♀
GM
ジルイ
さあ
耐久フェーズだ
ネフェリア
飼い主に似ると言いますからね
ヘルメシア
「さて、これならあたしはまだ待っておいてよさそうだね」
ブランシュ
MP:25/33 [-8]
マクスウェル
「それじゃあ、私も控えめながら支えを~」
プロテクションⅠとアースシールドどっちがいい?
ブランシュ
ぷろてくしょん!
ジルイ
プロテ1ですかねえ……
ガザル・デル
「…………地の……、巡りを……感じる……」
マクスウェル
りょ
ではPC全員にプロテクション1を付与! 判定は省略!
ネフェリア
「……ガザル・デル……」
ムジカ
――…! ガザル・デル…」 正気を感じる声色に、はっと顔を上げる。
ガル
「……正気を取り戻してくれ、ガザル・デル!」
!SYSTEM
共有メモ4を更新 by ジルイ
詳細《戦闘状況確認欄》

【敵へのデバフ】
頭 胴 翼A 翼B 尻尾
【バフまとめ】
〈ダメージ系(共通・物理)〉

〇特殊VWあり (+10)特殊VW+ウィータ+物理弱点
〇特殊VWなし(+4)
〇魔法 (+2)
◯タフパワー 抵抗+2
◯すごイメ 抵抗+2
【軽減関連】
〇-8
ユグドラシル+気防陣+プロテ

[部位:頭部]:命中-2  [部位:胴体]:命中-2、回避-1、防護-3  [部位:翼A]:命中-2、回避-4(パラミス込)、防護-6  [部位:翼B]:なし  [部位:尻尾]:命中-2、回避-1
ブランシュ
「地脈に繋がって正気を取り戻したか……?」
ジルイ
「──(正気を取り戻したか……さて、それならどうするかねえ。ただ──)」
ガザル・デル
「……ああ――温かな、光だ……。我が、愛した大地と生命は、ここに――
大地に爪と尾を立て、ガザル・デルが訥々と呟くが……
メーティス
「警戒を。……まだ動きます」
ジルイ
「(前回の親父さんをみるに──そうは問屋は卸さなさそうだが)」
ガザル・デル
どくん! 彼の表面を覆う赤と黒が脈動する。
「グ――ウ……オォオオオオオオオオオオ!」
咆哮と共に空はより濃い黄昏へと染まっていき――
ジルイ
「ま──そうなるわな」と、拳を握りなおす。
ブランシュ
「……やはり、肉体に深く根差しているな」
ガザル・デル
頭部、ジオコントロール!
頭部:MP:150/200 [-25]
ネフェリア
「はい…… あれほど侵食されて、いまだ意思を残しているのは、聖獣ガザル・デルだからこそ」
ガザル・デル
マルチターゲットを発動。魔法制御、マルチアクションを宣言!
頭部:MP:140/200 [-10]
ジルイ
きたわね
ウィータ
「膨大な魔力の波動――
ネフェリア
――巨大な魔力です。来ます!」
ウィータ
「皆様、空ですッ!」
ムジカ
「………ッ!」
ガザル・デル
見上げた黄昏の空から、ひとつの球体が姿を現す。
それは、空高く――空よりも高い星星の世界から、君たちを見下ろす不気味な眼。
瞳が動き、君たちを見留たかと思えば、空が避け、赤黒い炎に包まれたいくつもの隕石が飛来する!
前衛、後衛。つまり全員にメテオ・ストライク!
28で精神抵抗をどうぞ。
ジルイ
「──まあ、まともに受けりゃ即死だな……こりゃ」
抵抗を振ります
2D6 → 8[5,3] +11+4 = 23
アスラ
「……ははっ、なかなかすごいことをやってくれるじゃないか!」
ブランシュ
「魔道の奥義、この身で受けることになるとはな――」どこか感慨深げに
ウィータ
2D6 → 5[4,1] +16+2+2 = 25
ジルイ
受けておこう
ブランシュ
2D6 → 4[3,1] +12+2+2 = 20
ネフェリア
魔法障壁・展開! 精神抵抗
2D6 → 8[4,4] +14+2+2 = 26
お。〈月光の魔符〉+2を破ります
ウィータ
ジルイ!
威力100 C値10 → 24[5+5=10:クリティカル!] + 27[6+5=11:クリティカル!] + 22[3+6=9] +21 = 94
GM
ひゃあ!
ジルイ
ふう
GM
たまんねえ
ブランシュ
ひゅー
ムジカ
ぎゃあ!
ジルイ
では、熱狂酒で
ガザル・デル
頭部:MP:80/200 [-60]
ジルイ
ダメージ軽減しましょう
ブランシュ
俺もそのまま受ける!
ウィータ
ブランシュ!
威力100 C値10 → 19[6+1=7] +21 = 40
メーティス
えーと転倒のペナはまだあったな
ウィータ
ネフェリア!
威力100 C値10 → 27[5+6=11:クリティカル!] + 19[1+6=7] +21 = 67
GM
いや
ジルイ
うーん、もう熱情いいや。生きること優先だ
GM
あれは手番終了すると解除される
ムジカ
精神抵抗力!
2D6 → 6[2,4] +14+2+2 = 24
メーティス
りょ
GM
あと抵抗には転倒ペナはどちらにせよ関係ないにょ
メーティス
抵抗の。
2D6 → 7[2,5] +12+2+2 = 23
メーティス
あそうだっけ(カス
ジルイ
熱狂すべてつかいまして~
ウィータ
ムジカ!
威力100 C値10 → 20[3+5=8] +21 = 41
ジルイ
さらにそこから軽減が入って
ウィータ
メーティス!
威力100 C値10 → 19[6+1=7] +21 = 40
ウィータ!
威力100 C値10 → 19[3+4=7] +21 = 40
HP:94/128 [-34]
ジルイ
8+3+4 = 15
ブランシュ
15点軽減で25
GM
ユグドラシルとプロテ1とかの軽減を忘れずに!
ブランシュ
HP:111/136 [-25]
ジルイ
94-36 = 58
ジルイ
36点軽減して、ダメージ58
HP:79/137 [-58]
ブランシュ
回らないメテオ、意外と大人しいダメージになりがち(軽減がおかしい
メーティス
HP:97/144 [-28]
ジルイ
「しゃあねえ、よけられねえなら──、リソース全部はくしかねえ──な!」
ネフェリア
えーと、48の半減か
ジルイ
MP:0/31 [-21]
ガザル・デル
マルチアクション! メーティス、ブランシュに30でアタック!
ジルイ
と、なんと魔力もすべて防護に回し、避けようとしない、そのまま隕石と殴り合い──
ムジカ
セービングマントと色んな軽減で-12点軽減で29点
HP:83/112 [-29]
ブランシュ
回避!
2D6 → 6[2,4] +18+1+2+1+1 = 29
ネフェリア
『星は闇へ還りなさい!』 アビスナイフで、空間を大きく切り裂く。大きく口を開けた奈落へ、燃え盛る隕石を飲み込ませる!
ブランシュ
パリン!
ガザル・デル
では回避!
メーティス
回避ーの
2D6 → 4[2,2] +17+1+2+2+1+4-2 = 29
ぱりんの。
GM
降り注ぐ隕石へと対処しながらも、ガザル・デルの攻撃はやまない。
ジルイ
「ぐぉおお──…ゴホッ」と、膝をつき、血反吐を吐いたが、まだ体は動く。
ネフェリア
HP:93/109 [-16]
ブランシュ
隕石をコートや防御魔法で凌ぎつつ、追撃を躱す
GM
2行動目 魔法制御! 
ガザル・デル
頭部:MP:24/200 [-56]
ブランシュ
――もう一度来るぞ!」
GM
デス・クラウドを前衛、後衛全員に!
28で抵抗せよ!
ジルイ
抵抗っと
2D6 → 7[2,5] +11+4 = 22
んー
ブランシュ
抵抗!
2D6 → 6[3,3] +12+2+2 = 22
メーティス
抵抗。
2D6 → 10[4,6] +12+2+2 = 26
GM
次に降るのは、死を齎す雲。
ジルイ
未来視で振り直し
メーティス
魔符+2が死んだ。
ムジカ
「……ぐっ、これ、が……聖獣の御力、か……ッ」 生み出したユグドラシルの枝葉で軽減を試みるも、いくつもの細かい隕石に身体を打ち付けられ、片膝をつく。
ジルイ
こうです
2D6 → 10[4,6] +11+4+5 = 30
よし
抵抗
ネフェリア
精神抵抗!
2D6 → 6[5,1] +14+2+2 = 24
ブランシュ
くらう!
ジルイ
「……ここだッ!」
ネフェリア
これはだめ
ジルイ
未来視
ムジカ
ひー精神抵抗力
2D6 → 7[1,6] +14+2+2 = 25
メーティス
は。
GM
雨ではなく、雲そのものが君たちの身体を覆い、霊死へと導こうとしてくる。
ムジカ
が、だめ!
メーティス
しまった、アスラの適用忘れてたな
>回避時
GM
大丈夫
俺もどのみちジオコンの+1入れ忘れてたから
ジルイ
と、何かを見切ったように、一気に敵に近づく。
GM
ぱりんだ(無慈悲
メーティス
ああいや回避成功後の反撃のやつ
GM
ジルイ半減!
威力70 → { 19[6+5=11] +21 = 40 } /2 = 20
r70+21//メーティス半減!
メーティス半減!
威力70 → { 14[4+3=7] +21 = 35 } /2 = 18
GM
ジルイ判断大正解で草や
ジルイ
HP:67/137 [-12]
ブランシュ
えーとデスクラだと軽減はどれがきかなkなるか
ネフェリア
あぶない
ジルイ
うむ
GM
呪いだから呪いにきかないのはきかない
プロテがきかないね
GM
ブランシュ!
威力70 C値10 → 16[6+2=8] +21 = 37
ジルイ
HP:66/137 [-1]
GM
ネフェリア!
威力70 C値10 → 14[5+2=7] +21 = 35
ジルイ
あと、コンバットも
GM
ムジカ!
威力70 C値10 → 5[2+1=3] +21 = 26
メーティス
HP:86/144 [-11]
ムジカ
「……っ、あいつめ!」 ジルイが駆け出したのを目に留めると、痛む体を無理やり起こして
ブランシュ
プロテやコンバットがあかんね
ジルイ
「ハァハァ──、きついぜ、こりゃ」
ウィータ
「どうか……皆様を守って……!」
2D6 → 8[3,5] +16+2+2 = 28
ムジカ
HP:69/112 [-14]
ウィータ
自分を守った
威力70 → { 14[4+3=7] +21 = 35 } /2 = 18
HP:81/128 [-13]
ネフェリア
HP:69/109 [-24]
ブランシュ
HP:85/136 [-26]
メーティス
「……無事ですか、アスラ」 ぐ、と額を拭って汗を払う。
ガザル・デル
胴体……は死んだ!
ジルイ
といいつつも、避けた場所には強大な魔法の痕が残っている。
ガザル・デル
翼B!
ムジカ
おっと
プロテはきかないのか
ジルイ
ここなんだよなあ
アスラ
「……げほっ……。ああ、どうにかね」
ムジカ
HP:68/112 [-1]
ネフェリア
「まだ――です!」 口元をかばいながら
アスラ
隕石を率先して斬りつつも、傷は避けられないどころか、手酷い傷を負っている。
ガザル・デル
デスウィングがよわいなら、殴るしかないじゃない!
ジルイ
デスウィングしないだと!?
ガザル・デル
追加が来たらやります
ジルイ
あれ
翼ちゃん
ガザル・デル
まずは翼、ジルイに30+1(ジオコン)アタック!
ジルイ
前、スケショしてなかったっけ
確認しよ
ブランシュ
「ジルイ!そっちだ!」
ジルイ
尻尾だっけ
GM
前スケショしたよ
翼ちゃん
ジルイ
 この能力は連続した手番には使用できません。
なかったっけ
GM
だからスケショじゃなくて普通殴りだと思ったけどあいつ
サーペついてたきがする
殺す
ジルイ
そう
GM
しょうがねえから違うやつころす!
ジルイ
^^
ガザル・デル
しかし、精霊の加護がその攻撃を反らし――
ブランシュ、てめえだ!
ブランシュ
曲がった!?
ムジカ
――…させるか!」 大蛇がジルイの身体を白い霧で覆い隠す。
ジルイ
「どうやら、判断力は鈍ってるようだな」普通なら、サーペントがついている奴は認識できないだろう。大蛇に助けられた。
ヘルメシア
「枝っち、そっち行くよ!」
ネフェリア
「いえ、彼は、大蛇の精霊トーテムが護ってくれている…… ブランシュ!」
ブランシュ
「!」 飛翔する鱗は此方に向かって追尾してきた
ヘルメシア
まるで未来が見えているかのように、ブランシュと連携していたヘルメシアから声があがって
ブランシュ
フライヤーを削って、こう
2D6 → 11[5,6] +18+1+1+1 = 32
ジルイ
よし
ヘルメシア
あぁ!?
ムジカ
ワ、ァ
ネフェリア
しゅご
ガザル・デル
翼ヘイストだああああああ
1D6 → 1
あぁ!?
ジルイ
あぁ!?
ガザル・デル
尻尾!
ブランシュ
迫る鱗を槍で切り飛ばした
ガザル・デル
スイープは連続手番制限があるので、スケイルショットを発動!
ジルイ
「……曲がったのを避けるか。さすが、兄貴だぜ」
ブランシュ
こいや!
ガザル・デル
うおおおお、スケイルショットをブランシュに!
ネフェリア
――」 行き着く暇もない。めぐるましく変わる戦況を見据えながら、癒やしのイメージを構築しはじめる
ガザル・デル
ジオコンで32!
ブランシュ
うおおお! 回避!!
2D6 → 5[4,1] +18+1+1+1 = 26
ウィータ
物理ダメージ!
2D6 → 10[4,6] +52 = 62
ブランシュ
ぐわーっ
ジルイ
ぐわっー!
アスラ
「ブランシュ――!」
ムジカ
「ブランシュ、まだ来るぞ……!」 精霊で保護できるのは一人だけ。その事を今になって歯痒く感じる。
ブランシュ
HP:33/136 [-52]
ガザル・デル
俺の長年の勘が言っている
ここは加速すると――
1D6 → 4
くっ……
ジルイ
くっ
!SYSTEM
ラウンド: 3
ブランシュ
「……ごほっ」 もう一方から飛来する鱗は避け切れず、直撃
ジルイ
「だが──止まったな。これなら……」
GM
巨大な尻尾が振り回され、そこから放たれた鱗がブランシュを襲う。
メーティス
「……」 受けてなお立つ姿を見れば、視線は再びガザル・デルへ。
GM
凄まじい程の猛攻……しかし
ジルイ
「全く。ガザル・デルが偉大な生物だということはリスペクトするが──」と、歩きながら
ネフェリア
――しかし。まだ、わたし達は立っています」
ガザル・デル
「……ッ……! オォォ……!」 立ち上る赤黒いオーラを、大地に爪を突き立てて食いしばることで必死で抑え、侵蝕に抗う。
ブランシュ
「……大丈夫だ。まだ、やれる」
ジルイ
「こっちは隕石直撃食らったんだ──……無礼講ってコトでいいよなあ?」
と、パンと手のひらを打ち付け
ヌドゥ
「……ガザル・デルも頑張ってる。……あたしたちも負けられないよ!」
ガル
「いこう。これ以上彼を苦しませるわけにはいかない」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残2R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→(ブランシュ) ガル&ヌドゥ→(ムジカ) アスラ→(メーティス) マクスウェル→(自由)】
ムジカ
「……あれだけやられても、まだそう言えるのか。見上げた奴だ、本当に!」
ジルイ
「さて、こっちも出すもんは出し切っちまったからな──こっからは気合だ。その頭、降ろさせてもらうぜ」
ジルイ
つうことで、とにかく回避を下げれば
かちや
ちな、もう俺はMP全部はいたので
熱拳うてません
ウィータ
「……飛来する隕石群、霊死を運ぶ雲――私たちは、その両方に抗ったのです」
メーティス
神智:3/7 [+3]
ムジカ
あとは頭直?
ジルイ
うむ
ブランシュ
そらあもう
ジルイ
メーティスに熊投げれば
ウィータ
「この大地を巡る戦いに、ここで終止符を打ちましょう……!」
ジルイ
もうかったようなもんだ
ネフェリア
繊月の舞効果のために先に動かなければ
ムジカ
ほほう
ジルイ
ちなみに、ネフェリアは蟹を
ウィータに投げるといい
一気に総攻撃かけてしまいや
GM
つまりネフェリア回復→ムジカ(パラミスS)→メーティスwith猫
ネフェリア
ファストペインをメーティスに投げるわよ
GM
これでしまいや
ジルイ
防護が生意気に15点あるから、ちょっとだけ下げておくね
ムジカ
じゃあ🐻、フライヤー更新、パラミスS頭の3点セットをお届けします
GM
ドラゴンなんだから控えめな方
ジルイ
うむ
ネフェリア
――はい。彼が愛する民を、森を、大地を…… 彼自身に、これ以上侵させはしません」
ブランシュ
メーティスがフルスペックでごっつんこいけるんだっけ
アスラ
隕石の破片で切れた頬から流れる血を腕で拭って。 「出来れば、君のような偉大な存在とは霊死こういうの抜きでやりあってみたかったところだ」
ジルイ
あー、ネフェリアポイントは回復時にもらっておこ
メーティス
実質3回くらい主動作ありそう
GM
(・(ェ)・)をもらって9連撃くらいしそう
ジルイ
これでマナチャ残り2点!だからなんとか5ポイントまでいけて、回避と防護はかけれるな
ネフェリア
《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言
ブランシュ
霊死これ抜きでは、こうして対峙する機会も無かっただろうがな」
メーティス
コニチハ~
ジルイ
8点までしかさけれねえが、しゃあない
アスラ
「それはそうなんだけどね。彼のような存在となら、命を賭けた死合じゃなくとも得られるものはあったはずだ」
GM
贅沢言うな
ジルイ
まあ
メテオあんだけくりっちゃったら
しゃあないですよ
ハハハ
デスクラウドで死もみえましたしね^^
ブランシュ
「同感だ。私はフレースヴェルグの里を訪れたことがある。貴重な体験だった」
GM
ぼく「メテオ1回くらいは2,3回転しそうだからHPを+50しとこ」
ゆうのう
このおかげで今後敵の魔法の威力がメテオ以外+30くらいされることをこの時のGMはまだ知らないのだった
ジルイ
熱狂なくて、デスクラウド未来視まけてたたら、デスクラウド抵抗でも、まあ死んでたな
自分をほめよ
ブランシュ
「幻獣にも人のように様々なものがいた。彼とも一度、話をしてみたかったものだ」
アスラ
「それは羨ましい。まあ、戦ってくれと頼んで簡単に応じてもらえるものではないだろうけど」
ムジカ
未来視の切るタイミングとかもばっちしじゃんね
すごいぞ
あそこよく切ったな~っておもいました
ジルイ
まあでも、デスウィングされて
スケショされたら
普通に死んでた可能性も高いよ
8+4+1+1+1+1+4+1 = 21
ムジカ
気軽にギャンブルするじゃん
ネフェリア
――巡り生まれ、巡り還る命よ』
ヘルメシア
「二人ともこんな状況なのに余裕だね~。……あたしはさっきのメテオのせいでまだ口の中に土が……ぺっぺっ」
ジルイ
出目9勝負にはするようにはしていたけど(指はありき
GM
まずGMが
ヘイストギャンブルしてるからな
ジルイ
せやな!
ネフェリア
夢解き:10/10 [+3(over2)]
ジルイ
ネフェリア夢バーストもあるから
DPS余裕だわ
やったね
ブランシュ
「余裕というものは、足りない時は造れるものだ。そこに在ると思えばある」
ネフェリア
GM
あれは主動作だから回復2倍とは合わせられないぜ
(回復盛る場合は
ネフェリア
月隠の無は使わないつもりだった
ジルイ
ああ
GM
ねふぇ「つかわなくてもめってぃーが9回なぐるし……」
ジルイ
大丈夫大丈夫
しなくてもOKです
月隠
ヘルメシア
「要は余裕ってのは嘘ってわけね」
ネフェリア
『大地に根を張り、葉を広げ、やがて種となって再び芽吹く日を待つ。いま我らは孤ならず、その循環の中に我らあり』 少女の声が、朗々と響き渡る。ふたたび、〈盈虚のアルテミス〉の力を引き出し、満月の夢効果を発動。
夢解き:4/10 [-6]
主動作、回復効果2倍の【リフレッシュイメージ】を、全員に行使します。最後のmccから5、自身1消費
まずは行使判定
2D6 → 12[6,6] +15 = 27
ブランシュ
ジルイの火力を上げるのにポンマスで両手利きを!?
ジルイ
当たらないからいらないぜ
ブランシュ
はい
ジルイ
めってぃにきめてもらう
えぐい行使だ~
GM
すんごい講師した
ブランシュ
実は俺はポイントが0だと起点になるルートスターブが打てないので結構雑魚い
ネフェリア
――ツァグ……」 背後に奈落への裂け目を大きく開きながら、小さく、かの巫女の名を呟いて。
ジルイ
ここ、ネフェリアから熱情もらうね~
ネフェリア
ほい
ジルイ
回避と防護デバフはしておきたい
MP0だから、ためらんねんだわ
ガハハ
ブランシュ
ヌドゥ連携持ってくのもあり
アスラ連携でMP回復!
GM
大地の灯火とのつながりを得た今の君ならば、彼女の意思を感じ取ることが出来るだろう。
GM
ちゃんと魔香水を持ってるあすらーにゃです
こんにちは
ジルイ
まあ、そこまでしなくても大丈夫でしょう
俺はソロだ(PSO2)で、残りの若人にかっこよくきめてもらうぜ
ブランシュ
メーティスがすべてを灰にしてくれるはずだ
ジルイ
あ、でもパラミスSはください(強欲のツボ
ネフェリア
――森よ、大地よ。紛い物の死を祓い、偉大なる聖獣を、緑の円環へと送り出す力を与え給え!』 この地で見てきた、たくましく生きる森の民や、この森そのものからイメージを貰い、力を発動
ムジカ
^v^b
ネフェリア
メーティス
威力20 → { 6[4+4=8] +15 = 21 } *2 = 42
ブランシュ
威力20 → { 9[6+5=11] +15 = 24 } *2 = 48
ジルイ
熱情:0 [-1]
ネフェリア
ムジカ
威力20 → { 8[4+6=10] +15 = 23 } *2 = 46
GM
ガザル・デルにその命を救われ、彼と共に永きに渡ってこの森の命を見守ってきた彼女が願うのは――
ネフェリア
ウィータ
威力20 → { 5[3+4=7] +15 = 20 } *2 = 40
ジルイ
威力20 → { 6[6+2=8] +15 = 21 } *2 = 42
ネフェリア
威力20 → { 2[1+3=4] +15 = 17 } *2 = 34
GM
でかい
メーティス
HP:128/144 [+42]
ムジカ
HP:112/112 [+44(over2)]
ネフェリア
HP:103/109 [+34]
ウィータ
HP:121/128 [+40]
ブランシュ
HP:81/136 [+48]
ジルイ
「すまねえ──からっきしでな。力、借りるぜ」と、ネフェリアの回復とともに、自分を燃え上がらせる熱情をもらおう。
HP:108/137 [+42]
熱情:2 [+2]
ウィータ
「……この地の鼓動、確かに感じます」
ムジカ
「……すごい治癒力だ。イメージだけで、こんなにも……」
ネフェリア
補助動作、最後の〈悪魔の血〉を触媒に、【ヒーリングイメージ】を同じく全員に。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残1R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→(ブランシュ) ガル&ヌドゥ→(ムジカ) アスラ→(メーティス) マクスウェル→(自由)】
ジルイ
大盤振る舞いだ
ブランシュ
「お陰で本物の余裕が戻ってきた」
ネフェリア
メーティス
威力0 → 2[5+3=8] +15 = 17
ブランシュ
威力0 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
ムジカ
威力0 → 0[3+1=4] +15 = 15
ムジカ
痛みが引いた事で、身体の自由も効くようになった。す、と背筋を伸ばして立ち上がって
ネフェリア
ウィータ
威力0 → 0[3+2=5] +15 = 15
ジルイ
威力0 → 2[2+5=7] +15 = 17
メーティス
HP:144/144 [+16(over1)]
ネフェリア
ネフェリア
威力0 → 2[6+2=8] +15 = 17
アスラ
「ふふ、おかげさまでまだまだいけそうだ」
ジルイ
ブランシュちゃん!?
ネフェリア
HP:109/109 [+6(over11)]
ジルイ
HP:125/137 [+17]
ブランシュ
いいずえ
ウィータ
HP:128/128 [+7(over8)]
ムジカ
もうおなかいっぱいだよまま
ネフェリア
1ゾロしても魔力分は回復するぜ
ムジカ
HP:112/112 [+0(over15)]
GM
すごいぜ
ブランシュ
俺にはpotがある
ジルイ
pot
ブランシュ
HP:96/136 [+15]
メーティス
「傷も万全、身体も軽い……これならば」
ジルイ
メモ:熱狂× 特殊ヴォパSS 気防 鹿 (回復ベロニカ)
GM
ヒーリングイメージと聖王の冠の相性最強すぎるんだよな
いりょく0だからどうせあんま変わらないという
ブランシュ
ムテキ
ジルイ
MUTEKI
ヘルメシア
「今度は全力以上でいける、でしょ?」
ネフェリア
MP:53/88 [-7]
ヘルメシア
「ムジカの坊や、全力で支援よろしく!」
ムジカ
「……ああ、任せろ!」
ネフェリア
――当然です。わたしたちは、」 【ファストペイン】をガザル・デル頭部、翼、尻尾と、メーティスに。 「託されたのですから……!」 
3点ずつダメージと、繊月の舞効果をメーティスに。
メーティス
HP:141/144 [-3]
ガザル・デル
頭部:HP:307/435 [-3]
ネフェリア
MP:49/88 [-4]
ガザル・デル
翼B:HP:280/369 [-3]
ネフェリア
チェック:✔
ガザル・デル
尻尾:HP:190/402 [-3]
ネフェリア
おっとヒールスプレーaをブランシュになげておきます!
GM
ブラン週!?
ネフェリア
ぶらんしゅう
ブランシュ
HP:106/136 [+10]
メーティス
「ええ。アスラにも皆にも、十分に庇って頂きましたから……行きましょう、ヘルメシア」
ムジカ
万象:10/20 [+5]
ブランシュ
MP:28/33 [+3]
ジルイ
ア!
火拳
ブランシュ
忘れそうになるヘッドバンド
ジルイ
ネフェリアのおかげで
うてるじゃん
ムジカ
補助動作:
「〇森羅を意のままに」によりマテリアルカード緑をA→Sにランクアップ。
【パラライズミスト】Sを頭へ。
【ウィングフライヤーⅡ】⇒前衛3名に(MP12)
フライヤーはMCC2点とMCC5点を3個イイ感じに使って軽減。
ジルイ
やったぜ
GM
やったあ
ムジカ
主動作:
【マルチプルアクター/クラッシュベア】⇒メーティス(MP17)
自前から全部消費します。
ネフェリア
これで、手持ちの触媒もほとんど使い切った。あとは、この身ひとつのみ……!
ムジカ
MP:52/85 [-17]
「……自らの手で貴方の病を調伏出来ない事、悔しいとも、己の未熟さ故とも思わない」
そう言って、ガザル・デルを見上げる。
ネフェリア
夢解き:7/10 [+3]
ムジカ
「彼らの手は私の手であり、私の想いは彼らの想いだと、そう信じている――故に!」
「私の全部を、持っていけ!その拳に、この森を想う人々すべての願いを乗せてくれ メーティス!」 森羅魔法行使
2D6 → 5[1,4] +15 = 20
ガザル・デル
「…………」 苦しげに呻き、牙の間から漏れる吐息が大気を赤黒く染める。
ムジカ
大地から、周囲の木々から、白い霧が集束し、1体の巨大な白い毛並みを持った熊がのっそりと現れる。その巨大な熊は、自分よりも数段小さな存在である少女の傍らに静かに控えた。
――大地の聖獣、ガザル・デルよ。今、貴方をその苦しみから解き放とう!西の善き風の一番弟子たる森羅導師を、そして、私の友たちを刮目して見よ!」
チェック:✔
ジルイ
ではいこう
メーティス
――その願い、確かに受け取りました」
ジルイ
「さて──俺の番か」と、頭に向けて拳を向けて
ガザル・デル
「……れで、良い……。……生命が、生まれ……育ち……死に……また芽吹き……巡る。……大地とは、その循環を見守り、育むもの……」
ネフェリア
「……死は、終わりではありません。円環へ還すことができたなら―― 遠い未来、人の身には永い時間なれど、いつの日か……」
ジルイ
「どうも俺は大層なことを述べても、結局はただの殴り合いか──あるいは、パフォーマンス的な戦いしかできねえ野郎みたいだ」と、焔を練り上げながら
「だから──」と、後ろを振り向いて
「ガザル・デルを連れ戻す、あるいは、送るのは任せる」
「俺は頭を、大地まで降ろしてくるぜ」
ガザル・デル
「その巡りは……この狭き世界に限った話ではない……」
ジルイ
つうことで行動
ネフェリア
「ガザル・デル……」
ジルイ
【念縛術Ⅰ】:頭部 熱情+1/【アーマーラストA】:頭部 熱情+1/【魔探法】 熱情+1/なんと、まだ残っていたMCC2から!!!!! 【ターゲットサイト】MP2 熱情+1
ウィータ
「私が与えられるものは、終わりでは……ない」
ジルイ
1D6 → 4
1D6 → 5
HP:116/137 [-9]
熱情:6 [+4]
ブランシュ
「パフォーマンスか。お前のそれは芸ではなく立派な技だ。後に続く者に繋げるアーツだ」
ジルイ
「さあ──それとは別に──さっきも言ったが──無礼講だ!」と、ウィングフライヤーⅡの飛翔。そして、翼を蹴り、さらに高く飛び上がり、ガザル・デルのさらに頭上までかけあがる。
行動
ムジカ
「……ああ、だからこそ、貴方の魂をも蝕むその病を、貴き森の主を傷つけてでもこの森から広げるわけにはいかない。……許して欲しい、とは言わない。ガザル・デル」
ガザル・デル
「我もまた……この世界の一部に、過ぎぬ……」
ネフェリア
「お願いします、ジルイ……!」
ガル
「……この森で、貴方の庇護を受けてきた者として、僕たちは見届けよう」
ジルイ
《飛びつき蔓絡み》を宣言なんだけど
たぶんこのタイミングで
ムジカ
元気なMCC2点の呼び声
ジルイ
《飛炎烈光拳》も宣言しちゃわないといけない感じだな
ヌドゥ
「……貴方のその気高い姿と意志を、この世界が継いでいけるように」
GM
うむ。
ジルイ
ということで、《飛炎烈光拳》!
目標は23だ
命中!
2D6 → 7[5,2] +15+2+1+1 = 26
よし
ガザル・デル
「この……霊死を……広げては、ならぬ」
うむ。
ジルイ
「……悪いが──お前から食らった隕石!」
「そのまま返すぜ!」
ガザル・デル
「大地に、生を受けし子らよ――
ジルイ
と、オフェンティックファイア──ではないが、自身が火の玉になるくらい拳を燃え上がらせ
ネフェリア
――……」 紅い瞳は瞬きもせずに竜を見つめる。ガザル・デルの言葉を心に刻むように
ジルイ
ガザル・デルに急降下爆撃だ!
〇天地返しで、そのままダメージだ
ダメージ!
威力30 C値11 → 4[2+2=4] +17+3+2+2+2+6+15 = 51
ガザル・デル
「…死の……と……、霊死へと、抗え――
頭部:HP:268/435 [-39]
ジルイ
「オラアアアアアアアアアアアアアアア!」と、そのままの勢いで食らいつき、人間隕石の勢いを落とさずさらに拳をねじこむ
追加攻撃分、目標は21
命中
2D6 → 8[3,5] +15+2+1+1 = 27
ムジカ
「ジルイ、目一杯やってやれ! もう彼が、苦しまぬ為に!」 ガザル・デルの言葉に、眉根を顰めて叫んだ。
ジルイ
ダメージ!
威力30 C値11 → 9[6+3=9] +17+3+2+2+2+6 = 41
おしい
ガザル・デル
頭部:HP:239/435 [-29]
ジルイ
「──ふぅう……、限界だ」と、そのまま、地面にぶつかり、膝をついた。
ガザル・デル
先程降り注いだ隕石のごとく、自身の身体を燃え上がらせる程に炎を猛らせ、ジルイがガザル・デルを強襲する。
ジルイ
「ゴホッ!──」と、さっきの隕石と死の霧で相当無茶はしたのだろう。再び血を吐いた。
チェック:✔
ジルイ
ふう
もうなんものこってねえ
後はまかせた
ガザル・デル
その炎は侵蝕された鱗を焼き、溶かしていく。
ムジカ
MCC:5/20 [-3]
ウィータ
「……ジルイ様! 先程のお怪我も治りきっていません。あまりご無理は――
ムジカ
MCCを買い込み過ぎた男です
ブランシュ
「後備えは引き受ける――ありったっけを」 メーティスとヘルメシアに声をかけた
ムジカ
いやでもこれはユグユグがあるからってだけで、普通にスキル回ししようと思うとこれでも足りないんやろな~~
ヘルメシア
――任されたよ」
ジルイ
「ゲホッ──全快のお前さんなら──やってくれるよな──」と、戦場ではあるが、ウィータの声と同時に、そのまま仰向けに倒れた。
GM
ティス像になれば足りる
ジルイ
全快のお前さんというのは、ここではメーティス以外に他いない。
メーティス
1度目の主動作、《インファイトⅡ》を宣言して頭部へ攻撃宣言。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>ガザル・デルvsメーティス、ジルイ、ブランシュ<>ネフェリア、ムジカ、ウィータ  【ユグドラシル:残1R】【連携(前Rの記録) ヘルメシア→メーティス ガル&ヌドゥ→(ムジカ) アスラ→(メーティス) マクスウェル→(自由)】
ムジカ
知力がいっぱい伸びるけど精神があまり伸びない精神ショタ
ブランシュ
ムジカの無は無一文の無!
メーティス
一歩踏み出すと、金色の瞳がガザル・デルを見据えて。
「これ以上、あなたに何者も傷付けさせはしない。そして何者にも、あなたを傷付けさせはしない。
 ――この森に、この世に生きる生命が正しく巡る輪を乱す一切を、私達は拒絶する」
ムジカ
9000Gもあるもん
ブランシュ
そして無経験の無
ジルイ
HP:126/137 [+10]
ジルイ
倒れてるけどちゃっかり
ヘルメシア
金色の瞳に並び、聖獣を見上げる蒼の双眸。
ジルイ
ゆぐ回復しちゃお!
ムジカ
^^
GM
転がっててもユグ回復はできますからね
ジルイ
ごろごろ
ムジカ
口の中にブロッコリースプラウトつっこんどくね
ネフェリア
「よくやってくれました、ジルイ――
ジルイ
回避21にめってぃーのインファイトは
もう勝ち確やね💛
メーティス
「偽りの悉くを退け、払い、正し、すべてをあるがままに。――それを望むあなたが育んできた全ての者達を乗せて」
GM
固定値だけでころしそう
メーティス
「参ります、ガザル・デル」
GM
へるめしあなんていらなかったんや!
ジルイ
ヘルメシアを動け
ヘルメシア
「……そう――それでいいんだよ」
メーティス
“大地の聖獣”が育んできた大地を蹴り、今を生きる者達の想いを乗せて、銀氷を纏う連打を放つ。
2D6 → 8[3,5] +18+1+1+2+2+1-2 = 31
威力68 C値10 → 17[3+5=8>10:クリティカル!] + 5[1+2=3] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 58
GM
C10!?
メーティス
おっと
GM
53やね
メーティス
ってごめんこれまでも10になってた可能性がある
(コピペ元が10だった
GM
なきわめけ
ジルイ
;;
GM
どうせ胴体が落ちてなくても
ヘルメシアが発動してただけだ
メーティス
申し訳ない
メーティス
2D6 → 6[2,4] +18+1+1+2+2+1-2 = 29
ネフェリア
ほんまや
メーティス
威力68 C値11 → 17[3+5=8>10] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 53
ガザル・デル
頭部:HP:195/435 [-44]
頭部:HP:151/435 [-44]
ジルイ
これが9回続くらしい
ウィータ
記録値:584 [+106]
ジルイ
後7回
おわりだ
ムジカ
おわりです
GM
草や
ネフェリア
1rから10だった
メーティス
一つ、二つと銀氷が舞って その拳に乗った者達の想いが聖獣へと届く
2D6 → 9[3,6] +18+1+1+2+2+1 = 34
威力68 C値11 → 12[2+2=4>6] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 48
GM
1R目は不調だったから多分関係ない
セーフ
メーティス
神智:6/7 [+3]
ガザル・デル
頭部:HP:112/435 [-39]
ブランシュ
レートなんて飾りだったんだ
メーティス
[常]流れ行く神智グノーシスから《銀刀模倣》を宣言。神智を5点消費し《乱れ雪月花》を宣言。
神智:1/7 [-5]
ブランシュ
いや、レートも高いんだわコレ…
GM
少しくすんだ金色の髪飾りが淡く輝き、記憶の彼方に封じられた戦い方が身体の中へと流れ込む。
封じられていた智識は、目覚めてから得た見識と重なり、混ざり合って――
GM
+30されてますからね
ムジカ
桂ァ!今何打目ェ!
メーティス
ガザル・デルの巫女、彼女が育んできた森の子ら。それらの想いを乗せたのは、同じ森に生きる者が伝えたかぜだった。
2D6 → 11[6,5] +18+1+1+2+2+1-2 = 34
GM
あと6打ぁ!(どぼぉ
メーティス
威力68 C値11 → 14[3+2=5>7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 50
ムジカ
ワ、ワァ
メーティス
2D6 → 7[1,6] +18+1+1+2+2+1-2 = 30
威力68 C値11 → 14[1+4=5>7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 50
ガザル・デル
頭部:HP:30/435 [-82]
ウィータ
記録値:732 [+148]
ブランシュ
両手利き用の槍を入手しなきゃ…
ムジカ
記録値がばかみてぇなことになってら
ジルイ
ヘル滅帝とWアタック!?
GM
3R必死で内職してためたからね
ムジカ
これなら魔動騎士もワンパンですか
GM
魔動騎士はそもそも防護が超高い
ブランシュ
それは全然足りなそう
GM
記録には関係ないけど
ムジカ
そうだったかも…
GM
あいつらはHPもちょうたかい
メーティス
その新たな風と共にやってきた者達の力が更に折り重なり、さまざまな思いが衝突し、そして折り重なってまた新たな輝きを灯し
2D6 → 3[2,1] +18+1+1+2+2+1 = 28
ムジカ
出目3でも当たってしまう可哀そうな回避
ジルイ
すごいのは
転倒してないめってぃなら
デバフなしでもあたるんですねえ
メーティス
“大地の聖獣”とその巫女が紡いだ未来を見せ付けるように、眩い輝きを放つ。
威力68 C値11 → 19[5+6=11>12:クリティカル!] + 14[6+1=7] +17+6+2+1+2+2+2+4 = 69
ネフェリア
ま、まわしたあ
GM
風に乗り、踊るように舞う銀氷。冷たく、生命が静かに眠る冷厳な冬を運ぶ風は厳しい。しかしそれは、次の季節を匂わせる旗手でもある。
ガザル・デル
頭部:HP:-30/435 [-60]
メーティス
――余すことなく、」 己の全力で以てガザル・デルへと挑み、仲間の支援で以てその限界を超えて 
ブランシュ
もうやめて!ガザル・デルのHPはとっくにゼロよ!
ウィータ
記録値:801 [+69]
メーティス
「すべてを伝えます。――ヘルメシア」 
ヘルメシア
「アンタは頭いいクセに、変な所で口下手だからね――!」
ジルイ
サヨ…ナラ
メーティス
精霊の力によって齎された力を拳に集わせて。
ヘルメシア
「今日は特別にタダで手伝ったげる!」
GM
まだ3発あるのマジ?
ムジカ
ジルイ
お前が始めた物語だぜ
メーティス
これ以上はアレだから
ネフェリア
さすがにかんべんしたってください
ムジカ
もう塵ものこらない
メーティス
ヘルメシアパンチで締めよう 違うんですGMにGMを殺させたいんじゃなくて
GM
今は801
つまり
801/5 = 160.2
ムジカ
まあいっぱい貯めたから放出したいもんな…
ジルイ
ストック はなつ
メーティス
記録値とかいうこれまでの戦いを見てきたものをお出ししないのはガザル・デルに失礼だから……
ジルイ
アルカディアンドリームじゃん
それはそう
ヘルメシア
「…………」 ヘルメシアが片手を地面につき、獣のように低く構え
飛び出していった。君たちがそれを認識した瞬間、一瞬世界が停止した――気がした。
ガザル・デル
頭部:HP:-191/435 [-161]
ムジカ
白い熊は再び霧と化し、二人の少女を包み、時間の流れを外と内とで変えていく。
ブランシュ
Wぷぃきゅあパンチで〆るのだ
GM
次に君たちの瞳が動き出した世界を捉えた時には、ガザル・デルを覆う赤黒い侵蝕は、尽く破壊されつくしていて、
ヘルメシア
「ウィータ!」
ウィータ
「……はい!」
ネフェリア
「………!」
メーティス
――ガザル・デルを!」
ウィータ
「皆様、大地に祈りを!」
ネフェリア
――ええ」
ウィータ
皆にそう声を駆け、鎌を手に前線へと駆け出していく。
ジルイ
「──……まだ仕事あるってか──」と、倒れていたが、ウィータの声に起き上がり
メーティス
首肯を返すと、祈りを捧げる様にその場に跪き
GM
揺らぐガザル・デルの巨体。霊死はまだ抗い続け、侵蝕を止めようとしない。
ネフェリア
手を胸の前で組む。 「……どうか――
GM
そこに立ち向かう一人の少女は、この世界の死を携えて、
ムジカ
「……彼を、救ってやってくれ!」 前へと駆けるウィータへ。彼女が進む先にいる少女へ、そう声をあげて手に拳を作った。
GM
その背中に、“大地”と繋がった君たちの願いが重なる。
ジルイ
「祈り方はわからねえが──それなら、返すもん返すぜ──ッ!」と、手のひらを地面に当て、今まで受けていた加護を放出する。
ブランシュ
――」 槍を突き刺し、両手を大地に。〈根枷のイクリーシ〉で地脈のマナを掴む
ウィータ
「死よ――! 彼の者に正しき巡りを!」
GM
一閃。
振り上げられた鎌の切っ先がガザル・デルを捉え、侵蝕箇所を斬り裂き、呑み込んでいく。
裂かれ、開かれた空間へと侵蝕を続ける力が飲み込まれていき、それはまた、空の黄昏色をも吸い込んでいく。
周囲に風が吹き荒れ、君たちの髪を乱す。
やがて少しずつ、風の勢いは収まっていって、
ネフェリア
風になぶられるままに、立ち尽くして祈りを捧げて
GM
それが止む頃には、空から不気味な夕暮れ時の色は消え去っていた。
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ムジカ
「………っ!」 風圧でフードが外れ、白銀の長い髪が強風の中で舞った。
ジルイ
「──なんとか──なったか──」
と、それを見てから、今度こそ、大の字にそのまま倒れた
ガザル・デル
「…………」 どうっ! 轟音を立て、君たちの足元を揺らしながら倒れ伏すガザル・デル。
アスラ
「……ああ。決着がついたようだ」
GM
ということで、戦闘は無事終了したので
ジルイ
「(今、急襲されたら、今度こそ何もできねえな)」と、思いながらも。傷はもう治っている。ただ、気力がもうない。
メーティス
「……」 跪き、祈りを捧げていたがゆっくりと顔をあげて。
GM
今日はここで中断しておきましょう。
ムジカ
はあい
ジルイ
うい
ブランシュ
――……逝ったか」
ブランシュ
あい
ネフェリア
巨体が大地を揺らす振動に、少女の身体は小さくはずんだ。
GM
次回は1章EDと、2章との間にちょっと会話回を挟みたいのでその途中までいけたらなって感じです
ジルイ
うす(樺地
ガル
「…………」 瞑目して祈りを捧げていた顔をゆっくりとあげる。
ヌドゥ
「……お疲れ様、ガザル・デル」
GM
次回は来週の土曜日で大丈夫かな?
ブランシュ
OK
ムジカ
だいじょうV
ジルイ
OK.ただ、次の日がバリ早いので、今日くらいの終わりの時刻だとありがてえ!
メーティス
ぴったり母の誕生日でなにかするかもしれないので追って連絡します
GM
ジルイ
母上様
GM
大体0時狙いです
かのねっふぃーも大丈夫?
そういえばうちの母は今日無事に香川の病院からもどってきました(事後報告)
ジルイ
それはよかったよかった
ムジカ
それはよかった。おだいじになさってね
ネフェリア
家庭の事情とかで動けない事態が発生するかも
GM
まあその時はまた教えてください
ジルイ
うい。まあ、基本的に、年始はすぎたので
ほぼ毎日〇なので
合わせられます(ネマシュ
GM
では基本は24日(土)の21時で
何かあれば連絡ください。
ジルイ
うみ
メーティス
了解です。お疲れ様でした。
ネフェリア
はい
GM
ということで、今日もお疲れ様でした
また次回よろしく~
ブランシュ
おつかれさま~
ムジカ
おちかれね~また次回もよろしく(V)o¥o(V)
ネフェリア
――ツァグ……」 やり遂げた、という喜びはまるでない。倒れ伏した聖獣と、彼女の姿が重なって、名状しがたい表情でその名を呟いた。
ジルイ
おぎあ
GM
ひいふう
!SYSTEM
ユニット「ガザル・デル」を削除 by GM
GM
17D6 → 75[6,5,1,4,5,5,5,2,6,5,2,6,5,5,5,2,6] = 75
ブランシュ
GM
ムジカ
|
ズ
ネフェリア
ズ
GM
スヌーズは悪
!SYSTEM
背景を削除 by GM
ブランシュ
スヌーズ(5分後に鳴るが鳴るまでウインドウが出ない)
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM
GM
レディチェを掛けつつ
https://sw.tale.blue/session/?num=1966
ジルイ
NotebookLMくん優秀すぎる
とってかわらわれる奴だ
GM
今日は進捗にもよりますが恐らく次の話に入るので
こちらに応募をお願いします。
ムジカ
ひゃい
GM
チェックヨシ!
それじゃあよろしくお願いします。
ムジカ
いれたんご
GM
えらいんご
ムジカ
よろしくおねがいしましゅ
^v^
ジルイ
よろしくです
 
メーティス
よろしくお願いします。
ネフェリア
よろしくおねがいします
GM
君たちの手によって止められ、大地へと倒れるガザル・デル。
ブランシュ
よろしくおねがいします
GM
空から不気味な黄昏色が消えていく最中、君たちは風に乗った小さな感謝の言葉を耳にした――
 
ブランシュ
どっかで秘伝を覚えたりするタイミングがあるだろうか…
 
GM
まあ次は都会だしあるさ
ムジカ
丁度秘伝実装のタイミングだったものね
メーティス
期間によるんじゃないか……?
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:里に戻って報告しよう
GM
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
風のとおり道100%
ジルイ
1日で習得(無理!)
GM
まあ元々加工の時間とかもスルーしてるし
その辺は実装タイミングの都合もあるのであまり深く気にしすぎないで良いとする
メーティス
単発と単発の合間ならともかく、時系列的に経過していないのに習得!はどうかなと思うけど……GMがいいならとやかく言う事はない
ジルイ
りょりょ
GM
それ言っちゃうとこの連作中に魔法の武器化とか絶対できないしね
(本来は1ヶ月かかる
メーティス
そのつもりではあった(俺はね
さっきも言ったけどGMがヨシならヨシ!
GM
里に戻る頃には、辺りはすっかり暗くなっていた。
定期的に訪れる地鳴りと地震が落ち着いたことで、すでに里の者たちも察していたのだろう。
君たちが戻ってくると、彼らは無事の帰還を喜び、口々に感謝の言葉を述べた。
ツァグ
「……やってくれたみたいだね」
ツァグの家に戻ると、彼女は疲弊した様子ではあったが、君たちを笑顔で出迎えた。
ガル
「……ああ。ガザル・デルを鎮めることが出来た。彼らのおかげだ」
GM
あ動いて大丈夫です
ジルイ
「やったというか──何とかって感じだが……」といいつつ「すまん、だいぶん消耗したもんで──。とりあえず座っても構わねえか」と、疲弊を露わにしながら
ヌドゥ
「うん。……これでもう、霊死に怯えることはないはずだよ」
ムジカ
「霊死の脅威は去った。……体調はどうだ…?」 ツァグの傍に歩み寄りながら顔を覗き込むようにして
ツァグ
「今更何言ってんだい。自分の家と思って寛いでいいさ。何より、アンタたちは一番の功労者なんだからね」
ウィータ
「……ですが、ガザル・デルの命を救うことは叶いませんでした」
ジルイ
「わりぃな……」と、力なく座りつつ「さすがに隕石直撃は……体に応えるぜ」あたりにいったようなものだが
ブランシュ
「どうにか、やり遂げた」 正直、意外だった。ガザル・デルとの契約が彼女を長く生かしてきたというなら、既に亡くなっているものと思っていた
ネフェリア
「……はい。ガザル・デルを、巡りへ送り出すことは出来たと思います……」 感謝を述べられても、複雑な気持ちだ
ツァグ
ツァグの顔色は、以前に比べれば大分良くなっているように見える。
メーティス
「……あなたも、ご無事だったのですね」 ツァグの命があったことに安堵しつつ、小さく会釈をして。
ヘルメシア
「おばあちゃんも、霊死の影響はなくなった感じ?」
ムジカ
体力馬鹿のジルイでもあの様子だ。自身もかなり疲労が蓄積していたが、前衛はさぞくたくただろうな。ちら、とジルイの様子を見て。
ジルイ
ある種、まだきちんと話す気力も残してあるそれぞれのメンツの様子に感心しつつ、ぐったりとなる。
マクスウェル
「ふむ~。マナの流れも前に比べて安定しているような気がしますね~」
アスラ
「悪しき気は感じない。やっぱりツァグの身体からも、霊死の影響は消えているようだ」
ネフェリア
「……お加減は、いかがですか」 それでも、再びツァグの顔を見られてほっとする
ムジカ
「………」 ツァグの顔色が良くなっている事を確認すれば、杖を今一度持って 「…あとで、疲労回復に効く薬を煎じよう。よく、師も修行終わりの私に作ってくれたものだ」
ツァグ
「お陰様でばっちり――とは言えないのは歳のせいかねえ」 苦笑しつつ。 「でも、楽になったのは本当さ」
ムジカには頼むよ、と頷いて。
「それと――」 ガザル・デルの死について口にしたウィータを始め、それぞれを見回す。
ムジカ
「……仲間達の分も作るからな、ついでだ」 ふん、と照れくさそうに
ネフェリア
「ありがとう、ムジカ」 ふ、と笑って
ツァグ
「ガザル・デルの命については気に病む必要はない」
「アンタたちは、ガザル・デルの一番の願いを叶えたんだからね」
ネフェリア
「……」 ツァグなりのジョークだろうか……>歳のせい
ブランシュ
「私については心配ない。それに……私は彼を止めることが、貴方を殺すことになるとも覚悟していた」
メーティス
「その点については、里を発った時より覚悟しておりました」
ブランシュ
「そちらについては杞憂で済んだようだが」
ガル
「……ああ。ばあちゃんなら――ガザル・デルならそう言ってくれると思ってた」
ムジカ
「……そうだな。最期まで案じていたよ。この森の事も、里の者たちのことも」
ツァグ
「はは、自分でも正直驚いてるよ。我ながらしぶといもんだ」
メーティス
「ガザル・デルを止めた結果、どうなるかもブランシュが語った通りに予想しておりましたから」
ヌドゥ
「うん。ガザル・デルは何よりもこの森や大地……そこにある生命の巡りを大事にしてた」
ネフェリア
「……霊死にひどく侵されても、聖獣は最後まで自我を残していました。彼が森のことを思い、抗ってくれなければ、彼を送り出すことも、こうして帰って来ることもできなかったと思います」
ウィータ
「その巡りが守られたのならば、彼の死は終わりではない……」
ネフェリア
どこか誇らしげに、感銘を受けた者として語る
ブランシュ
「私は両者の繋がりを使い魔のようなものと考えていた……しかし、彼の意志と接してみて思ったことがある」
「一蓮托生の契約というよりは、共生だったのではないかとな」
アスラ
「…………」 腕を組み、それぞれの言葉に耳を傾けて目を細めてツァグを見た。
ツァグ
「共生、ねえ。9割方、ガザル・デルのおかげで生き長らえることが出来てただけなんだけど、ね」
ジルイ
正直、ガザル・デルがどう考えていたが、何を伝えようとしていたかは問題ではなかった。まあ、言ってしまえばその余裕すらない戦闘であったので、彼の様子に対する記憶は薄い。発言した通り、あれこれは仲間にすべて放り投げ、自分はただ、攻撃のチャンスを作っていただけだ。
まあ、体力よりも気力が異常にまで削られているせいで、喋る元気もないのでかえってよかったのかもしれない。
ムジカ
「その通りだ。死は終わりじゃない、新しい命の始まりでもある。これは、自然の理だ。だから……」 自身の手で誰かを葬り続けた事を、ずっと悔やみ続けるウィータに、少しでも伝われば。
ブランシュ
「人も動物も植物も、概ね環境に生かされているものだろう」
ウィータ
「……はい。この力は、ただ奪うだけのものではない。霊死を目の当たりにし、ガザル・デルを送った今では……そう思えるようになった気がします」
メーティス
「……どうかしましたか、アスラ」 目を細めた彼女に視線を向け、下から見上げて。
ムジカ
「……そう、か」 ウィータの言葉に、ほう、と息を吐く
アスラ
「いや、彼女が見た目からは想像出来ない程年齢を重ねているというのは本当なんだな、と思っただけだよ」
ヘルメシア
「そう思えるようになったなら、一歩前進だね、姫」
ウィータ
「それと、大地の灯火についてですが……」
メーティス
アスラに首肯を返し、ウィータを見遣る。
ウィータ
自身の胸に手を当てる。宝珠はすっかりと消え、自分の中にまだ熱く灯る感覚が残っている。
ネフェリア
「はい。そのとおりですよ、ウィータ」
ムジカ
「……あれ、そういえばあの宝珠は…」 なくなっちゃった
ウィータ
「灯火の力を借り、私たちはガザル・デルを……いえ、霊死を止めることが出来ました」
「ですが、お返しする方法が分からず……」
ネフェリアに頷き返しつつ、皆様はどうですか?と問いかけた。
ブランシュ
「鍵、なのだろう?」
ツァグ
「気にすることはない。アタシだってガザル・デルに一部を借りてただけで、アタシのものってわけじゃあないし」
「もっと言えば、ガザル・デルのものってわけでもない」
ブランシュ
「実際、どのように必要とされるのか分からないが、借りていくことになるのではなかったのか」
ムジカ
「うぅん……」 ぐ、ぱ、ぐ、ぱ。ツァグがそうして見せたように、何処からともなく出てくるのだろうか。ちょっと手の平に気合を入れてみたけど、変化はなかった。
ウィータ
「そのつもりではあったのですが、予想外の事態となってしまったものですから……」
ツァグ
「灯火がアンタたちに応えたのなら、それでいい。アンタにとって必要なものだって言うなら、遠慮なく持ってお行き」
ブランシュ
「返す気があっても、その方法が分からないならば、ひとまずは保留としよう――ツァグもこう言ってくれていることだ」
ウィータ
「……そう、ですね」 少し躊躇いはあったようだが頷いて。 「お言葉に甘えさせていただきます。ありがとうございます、ツァグ様」
メーティス
「……」 目を伏せて胸に手を当て、 「直感的に返す、ということはできないような……」
ブランシュ
「それに」
ヘルメシア
「坊やがちょっとアホっぽいことをしてるけど、何も起こってないしね」
ムジカ
「……そう、だな。すまないが……」 灯火についてはガルやヌドゥも気になるところだろう。すまなそうに二人をちらりと見て
ジルイ
「ま──」と、ようやく少しは休まったみたいで「灯火ちゃあいっているが──こいつの正体が結局何なのかを追うのもこの旅の目的だろうしな……」
ブランシュ
霊死あれと今後も戦っていくならば、おそらく、必要になる」
ジルイ
「と、俺も思うぜ」>ブランシュに
ムジカ
「……あ、アホっぽいってなんだよ…!これでも私は必死にだな!」 むきーっ
メーティス
「その力を借り受け、そのまま持ち去ることになるのならば問題かとは思いますが……」
ヌドゥ
「あたしたちのことは気にしないで! 灯火がなくたって、里は変わらないよ」
ブランシュ
「人知を超えたものに頼らねば為せないというのは、業腹ではあるがな」苦笑して
ジルイ
そういや
結局、いろいろつづいて
ガル
「……そうか。アンタたちはこれからも旅を続けるんだな」
ジルイ
パパのお墓
つくれてないよね
メーティス
「……はい。お言葉に甘えさせていただきます、ヌドゥ」
GM
まとめてつくる!
ネフェリア
「……そうですね。灯火とは、ガザル・デルを通して抽出された、自然の力の概念の結晶と推測します。灯火を持ち出すことで、森に影響がでないかどうかは少し心配ですが、」
ジルイ
じゃあ、そのはなしだしておこ
ジルイ
「それに、戦いの疲れで忘れちまってたが……。今日まだ、やることあったわ──」と、頭をかき「親父さんとか──まあ、そのあたりの墓もちゃんと作ってやらんとだな」
ムジカ
「まあ、そうだな。始まりは霊死を追う事だったが、ウィータの旅でもあることだし……。なんだ?もしかして――寂しいのか?」 >ガル
ジルイ
「落ち着いた今だからこそ、ようやくゆっくり休めるってもんだろ。それこそ、ガザル・デルと一緒にな」
マクスウェル
「その辺りは要注意ですね~……。王都から観測員、調査員を派遣してもらうとか……」
ジルイ
「ここを出るとしても、そいつらを全部終わらせてからだな──」
ガル
「……そうだな。父さんにもゆっくり休んでもらわないと」
「寂しい――か。……まあ、そういう気持ちも少しはあるのかもしれないが、そうじゃなくて」
ツァグ
「ちょうど、出発するにしても後数日は滞在してもらおうと思ってたんだ」
ムジカ
「………おぉ…」 素直に寂しいって言った。
メーティス
「……それは?」 >ツァグ
ブランシュ
「外の世界に興味が?」>ガル
ツァグ
「明日から準備をして、里を挙げてガザル・デルの葬儀をしようと思っててね」
ネフェリア
マクスウェルに頷きつつ、 「それも、長い目で見る必要があるでしょう」
ヘルメシア
「坊やじゃ絶対言えない言葉だね~」
ツァグ
「アンタたちにも参加してほしいんだ」
ガル
「……後で話すよ」 >ブランシュ
ジルイ
「なるほどね──。そりゃ、ガザル・デルだけじゃなく、この霊死の事件に巻き込まれた全員への追悼ってやつだな」
ブランシュ
「そうか」
メーティス
「……そういうことであれば。皆さんも、宜しいですね」
ムジカ
「……むっ、そういうアンタも、絶対言えなさそうな台詞じゃないかっ」 >ヘルメシア
ネフェリア
「ぜひ、そうさせてください」 願ってもないことだ
ジルイ
「人も、竜も、そして、森に生きる生物皆へのな」
アスラ
「あれだけの偉大な存在だ。私も最後まで敬意を表したい」
ジルイ
「断る理由がねえさ。もちろん、付き合うぜ」
ヘルメシア
「あたしはムジ坊ほど捻くれてないからにゃ~」
ブランシュ
「ああ、参加させて欲しい」
ヘルメシア
「あたしもどっちでもいーよ」
ネフェリア
「準備のほうも、お手伝いしますよ。なんなりと!」 ふんすふんす
ウィータ
「勿論です。私からもお願いさせてもらおうと思っていました」
ムジカ
「………っ」 ぐぬぬ。ヘルメシアに噛みつかんばかりの表情を見せていたが、落ち着け落ち着け、と深呼吸
ヌドゥ
「じゃあ、もう少し一緒にいられるんだね!」
ジルイ
「ま、今日はちょっと動きは鈍いかもしれねえが……3時間くらい寝たら、手伝うわ……」
ヌドゥ
「まだ森の中でみんなを案内したいところもあったし、へへ……嬉しいな」
ムジカ
「私ももとより、森羅導師としてガザル・デル、ガルとヌドゥの父親を送るつもりだった。是非、共にやらせてくれ」
ツァグ
「里の連中も今日はもうへとへとさ」
メーティス
「私も、少し休憩を頂きます」 小さく頷いて。
ヘルメシア
「っと、明日からはまた忙しくなりそうだし、今日の内に話したいことを話しとこっかな」
ネフェリア
「次の目的地が、はっきりしているわけではありませんしね」 いまはある意味都合がいい くすりと笑って
ヘルメシア
「ちっちっち」 ネフェリアに指を振る。 「甘いねネフェリアお嬢ちゃん」
ムジカ
「……そうだな。確かに…」 ふむ、とネフェリアの言葉に顎に手をやる
ネフェリア
「え? え?」
ヘルメシア
「はっきりはしてないけど、手掛かりが得られるかもしれない場所はあるよ」
ウィータ
「あ、あの……」
ブランシュ
「ほう?」
ムジカ
「……なんでアンタがそれを知ってるんだ…?」 なぁぜなぁぜ?首を傾げる
ネフェリア
「何と。話したいことって、それですか?」
ウィータ
「……その前に、皆様はこれからも私に同行してくださる――ということでよろしいのでしょうか」
ヘルメシア
「あたしが道具買って戻ってきた時にちょっと話したじゃ~ん」
ネフェリア
「そう――でしたっけ。色々ありすぎて、失念していました……」
ジルイ
「あー、金か。払い忘れてたっけか──」だいぶんボケてる
ブランシュ
「君に同行する、というのは正確ではないな」>ウィータ
ジルイ
「えっと、8000ガメルだっけか──」ヘルメシアに出そうとする
ムジカ
「……え」 ウィータを見やって、どう答えようか考えていたところに、ブランシュの言葉。ちら、とブランシュへ視線をやる。
ネフェリア
くす、 「……以前、お伝えした通りですよ、ウィータ。私にも、私の目的があるのです。貴女の旅に同行すれば、それがかなうかもしれない」
ヘルメシア
「ジルっちほんとボケてるよね~。それ天然?」
ブランシュ
「霊死に関する解決策を探る依頼が第一にあるが、それ以前に、私はこの探索行に意義を見出している」
ジルイ
「あー、払ったけな……。大分、消耗してるなこりゃ……」ヘルメシアの返答にバツが悪そうに
アスラ
「私もブランシュに同じ。まさかあんな大物と戦えるとは思ってなかったし、それ以上の脅威がこの旅の先には潜んでるんだろう?」
ネフェリア
「今回の一件で、ネフェリアはその確信を強めました。――だから、一緒に行動させてください」
ウィータ
届いた返答に目を瞬かせ、自分を恥じるように目を伏せた後、
ブランシュ
「その道筋に君が並んで歩いている。それで良いのではないか?」
メーティス
「元より、最後まで同行するつもりでしたから」 頭を振ってみせた。
ウィータ
「……申し訳ありません。私は、皆様に失礼な物言いをしました」
ネフェリア
「ジルイが、ここまで参っているのを見るのははじめてですね。しっかり休んでくださいね……」
ムジカ
「……ああ、そういう…」 彼はどこまでいってもブランシュだ。彼は彼だけの目的があったんだな。
ジルイ
ネフェリアの言葉の後、そしてウィータの返答をする前に
ウィータ
「皆様の旅路にお供させていただくと共に、どうかこれからも私の旅に同行してください」
ジルイ
「Zzz……」と、そのままオチてしまった。
マクスウェル
「私は面白いことがあればどこにでも行きますよ~。ウィータさんたちについていけば、もっと不思議なものが見られるかもしれませんから、願ったりかなったりです」
ムジカ
「私も、始まりこそ森を襲う霊死現象を止めるためだったが……アンタには恩もある、情も……まあある。行けるところまで付き合ってやる」
ネフェリア
「理由はバラバラでも、ネフェリアたち、意見はあいますね」 ブランシュたちの言葉に、ふふ、と笑った
ヘルメシア
どこからともなくハリセンを取り出してジルイの頭を叩いた。 「もうちょっと頑張れ」
ジルイ
「おほぉ──」
ウィータ
「へ、ヘルメシア様……」 暴力はいけません
ジルイ
ハリセンアタックで目覚めた
ムジカ
「……変な声上げるなっ」 すぱーん>ジルイ
メーティス
「……」 咳払い。
ブランシュ
「冒険者というのは、昔からそういう人種の集まりだからな」とネフェリアに
ムジカ
「あいたっ」 叩いたら自分の手の方が痛かった。
メーティス
「これからもよろしくお願いします、ウィータ」
ジルイ
「──っつう……、あー……何の話だったか……」目をつまみながら
ネフェリア
「ああっ…… こんなところで寝ては風邪をひきますよっ」 ジルイの腕を引こうとしたがビクともしない。傍目にはネフェリアのほうがしがみついてぶらさがっているように見える
ウィータ
「……皆様、ありがとうございます。どうかこれからも、よろしくお願いいたします」
ムジカ
「……あ、改めて言われると、なんかこそばゆいぞ……」
ジルイ
「ああ、ちゃんとしたところで寝ろって話だったか……」ネフェリアが引っ張っていこうとしているのをみて
ブランシュ
「理屈が無ければ動けない者もいるし、後から理屈をつけてくる者もいる……それから」
「理屈抜きに心に従う連中も」
ガル
「……」 君たちの会話を見守っていたが、少し身を乗り出す。 「……良ければ、僕もその旅に同行させてもらえないだろうか」
ヌドゥ
「ガル……」
メーティス
締まりませんね、と小さく息を吐きながら、傷は癒えても消耗の激しい身体をアスラに少しだけ寄りかかった。
「……よろしいのですか、ガル」
ウィータ
「ガル様……?」
ムジカ
「……」 驚いた表情で瞬く。
ネフェリア
そういえば久しぶりにハガレンを読んで、ネフェリアってメイの立ち位置だな~と思ったのだった
アスラ
メーティスの身体を優しく受け止めて。 「私は勿論構わないけど」
ネフェリア
(キャラ的にもちょっとにてる
メーティス
「貴方が決めることではありますが、里は大きな変革を果たしました。少しずつ、これからのことを始めていかなければならない」
ジルイ
「ああ──」と、何の話か、記憶が少しクリアになってきた。ついていく理由を言わないといけないか、と思った矢先に、先にガルが声をあげた。
GM
メイちゃん!?
ムジカ
はがれんはアニメを序盤しか見た事がなかった
ブランシュ
「里を守る、という理屈を抜きに、そう思ったのは?」
ネフェリア
――……」 ジルイにしがみついたまま、はたと動きをとめた
メーティス
「それは、ガザル・デルを失った里を支え、この森を守っていくことも含まれています。……その点については、どのように考えておられるのですか?」
ガル
「……だからこそそう思った。のだと思う」
ジルイ
すまん世話かけた。と、もう大丈夫だと、ネフェリアを制しつつ
ガル
「里が大変だというのはアンタの言う通りだ。ガザル・デルがいなくなって、灯火もない」
ネフェリア
「ガル……」
ブランシュ
実は完全未履修
ガル
「……だけど、今のままの僕がここに居続けても、ばあちゃんや父さんを越えられない。今以上に里を良くすることは出来ない気がするんだ」
ジルイ
「──良い機会じゃねえのか。お前さんは外の人間を嫌う理由があった。だが、今は理由を超えて俺たちを知ろうとした。そして、今度は外を知ろうとしてて──そんで、それを持ち帰って、更にデカくなろうとしてる」
「メーティスやネフェリアやウィータみてえに、俺はお前さんに気が利いた言葉がいえる人間じゃねえが……俺は歓迎するぜ……」
といいつつ
またオチた。かくりと
メーティス
ガルの言葉のひとつひとつに首肯を返し
ガル
「僕が知っていることはあまりに少ない。この小さな世界だけで生きて、訪れる危機のことも知らず……次何か起きた時にまた選択を間違えるのは嫌なんだ」
ムジカ
「……あっ、おいおい…」 言うだけ言って…>ジルイ
ヘルメシア
「次の話の時にまた起こすからいいよ」
メーティス
「……ええ。貴方が彼らと出会って知ったように、世界を知ろうとすることは素晴らしい事だと思います、ガル」
ガル
「ヌドゥやばあちゃん、里の皆には迷惑を掛けることになるが……」
メーティス
「ですが、一つだけ。差し出がましいことを申してもよろしいでしょうか」
ガル
「……何だ?」
ムジカ
「………」 ガルを、懐かしいものを見るような目で眺めて
メーティス
そっとアスラから離れて、自分でしっかりと背筋を伸ばし。
「私達の中に、あなたの同行を拒むものはいないでしょう」 再び寝落ちたジルイを一瞥しつつ、ね、と薄く笑みを浮かべて。
ネフェリア
――……」 少女は穏やかな目で見守っている
ウィータ
「……」 膝の上で手を重ねたまま頷く。
ネフェリア
「ほんとうに、良いことだけ言って寝てしまいましたね」 このひとは。視線は優しい>ジルイ
メーティス
「ですから、あなたの想いをツァグに、ヌドゥに、里の皆様に伝えて来て欲しいのです。
 あなたが不在の間に里を守る者達に、その背を押して頂いてきてくださいませんか」
ガル
「……分かった。出発までにちゃんと伝えるよ。ヌドゥとばあちゃんには、今この場で」
メーティス
「あなたが里を愛するように、里もあなたを愛しているのですから」
ガル
そう返すと、二人の方を向いて。
「……どのくらい長い旅になるかは分からない。けど、必ずばあちゃんや父さん、ガザル・デルが愛したもの、僕たちがこれから守っていきたいと思うものを守るための力を身に付けて戻って来るから」
「その間、里の事を頼む」
ブランシュ
お、同行が動向になってるで>メーティス
ヌドゥ
「心配しないで――……なーんて、能天気には言えないけど」
メーティス
(=・ω・=)にゃ~
ヌドゥ
「ガルがそう考えてること、あたしは分かってたよ」
メーティス
なおした。さんきゅー
ジルイ
(=・ω・=)にゃ~
かわいい
ヌドゥ
「そりゃあ、ガルにしばらく会えないのは寂しいし、不安もあるけど」
「でも、あたしたちはいつだって同じ大地の上に立ってる。それが分かってれば、どこに居たって頑張れるよ」 握った片手の拳をガルの前へと突き出して
ガル
少し気恥ずかしそうに、緩く握った拳をそれに当てた。
ツァグ
「アンタが決めたことなら、アタシは構わない。アンタだけの道を見つけることが出来たのなら、ドラーンだって喜ぶだろう」
「行っておいで」
「……アンタたち、アタシの大事な孫のこと、よろしく頼むよ」
ブランシュ
そういえばガルって単体では何レベルくらいなんだろう
ガル
「……ありがとう、ヌドゥ、ばあちゃん」
メーティス
15
ネフェリア
「承りました」 背筋を伸ばし、胸に手を当てて、しかと頷く
ジルイ
15レベル
GM
つよすぎる
ムジカ
「…ああ、任せてくれ」
ジルイ
同じ発想じゃん
GM
7レベルシューターになんかいろいろついてるくらいじゃないですかね
ネフェリア
もうあの人ひとりでいいんじゃないですか?
ブランシュ
6_7くらいの印象だった
ブランシュ
「君は同行を拒むものはいない、と言ったが、私は少し違う意見だ」 ヌドゥやツァグの了解が得られて、場がまとまった雰囲気の中、メーティスにそう言った。
メーティス
「お任せください、ツァグ」
ジルイ
スワンフォームが使えるってマジ?
ウィータ
「責任を持って、お預かりいたします」
ムジカ
「……」 3人の様子に、再び目を細めた。ツァグやヌドゥに師を、ガルに自分の姿が重なったのだ 「…ガル。なら、私からも一つ言っておくぞ」 至極真面目で思い詰めたような表情で少年を見て
メーティス
首肯を返して、 「伺います」 >ブランシュ
ガル
「……遠慮なく言ってくれ、二人とも」
ブランシュ
「身柄を預かるわけではない。共に歩むからには、自分の身を守れるようになってもらう」
ムジカ
「……肝に銘じてくれ。外の世界は――森とは違うぞ。全くだ。別世界と言ってもいい。本当に…………………」 じっかんのこもったことば
ガル
「……そうだな。アンタたちと比べて、僕の実力は一段も二段も劣っている」
ブランシュ
「誰かを守る力を得る前に、自分の身を守れるように」
ガル
「だから、出発までの間、僕に稽古を付けてくれないか」
ジルイ
そういやムジカ
後輩できたから
先輩面できるじゃん!!!
^^
ブランシュ
「ああ、そのつもりだ」
ガル
「……もちろん分かってる――つもりだ。……一応、街までは出たことがないわけじゃないからな」 >ムジカ
メーティス
「……ふ、ふ」 ブランシュの言に小さく笑み、口元を隠して小さく
ブランシュ
「では、これからだ。借りていくぞ」
アスラ
「いいね。仕込み甲斐がありそうじゃないか」
「ブランシュ、私も一枚噛もう」
ネフェリア
「い、今から? あの、すこしは休んでからでも良いのではないですか……」 おろ……
ヘルメシア
「……知~らない」 絶対スパルタだぞこいつら。
ブランシュ
あの激戦の影響が残っていない筈もないその身体で、これから稽古をつけるという
ムジカ
「人は多いし空気は籠もるし、地面は石で覆われているし……此処と違って草木の息吹が聞こえづらく……」 うぅ
メーティス
「ネフェリア、ついてあげてください。あの人種は休息を必要としていません」
ガル
「分かった。そのくらいの覚悟がないとアンタたちにはついていけないだろう」
ブランシュ
「疲弊した状態で、どれだけ動けるかを知る機会はなかなかない」
アスラ
「私も含んでる?」 >メーティス
ムジカ
すぐ立場が逆転するやつですよそれは
メーティス
「含まれていないと?」
ブランシュ
「こういう時が一番、無駄な力のかかっている場所を知れるものだ」
ウィータ
「ムジカ様……その……元気を出してください」 なぜならこれから向かうところは恐らく……。
ジルイ
もう逆転してるが?
アスラ
「あはは、思ってない」
ブランシュ
そうだよな。アスラ、君ならわかるだろう
メーティス
「……戦力として把握をする時、上限よりも下限を知っておくべきですから」
ネフェリア
「……はぁ。まったく、これだから武人というひとたちは。分かりました」>メーティス
メーティス
「止めませんよ、私は」
アスラ
「そういうこと。その感覚を覚えるのが第一歩だ」
マクスウェル
「うんうん、元気なことはいいことですよ。ガルさん、これからもよろしくお願いしますね~」
メーティス
「ただし、ネフェリアの疲労も勘案してくださいね、二人とも」
ムジカ
「……も、問題ない。少しは、私だって慣れてきたんだ…っ」 でもやっぱりちょっとはここから離れがたい>ウィータ
ムジカ
🤔
アスラ
「大丈夫。ポーションはたっぷり持ってるからね」 b
ブランシュ
「考えておこう」
メーティス
「アスラは大いに感覚派ですが、ブランシュは理論立てて説明してくれると思います」 >ガル
ヘルメシア
「それじゃ、新しい仲間も出来たところで――ジルっちがもうまじで限界寸前だし、目的地についてだけ簡単に話しておこうかな」
ムジカ
「……ん、そうだな。早いとこ休ませてやるか…」
ガル
「……だろうな」 アスラから理屈的な言葉が出てきたらそれはそれで違和感がすごい。 「説明は任せた」
ネフェリア
気合をギュッとしてドーン
ヘルメシア
「次の目的地だけど――」 ジルイの頬をはりせんでぺちぺち優しく叩きつつ
メーティス
「より覚え易い方に主に、鍛錬を積んでください」 言って、ヘルメシアを見遣る。
ネフェリア
「………」 ごくり
ジルイ
「ふごっ──」
ウィータ
「スフェン伯国、ですね」
ジルイ
「──敵か!?」
ブランシュ
「説明、か……最終的に体に覚え込ませることにはなるが、心得た」
ムジカ
「……違う違う」 >ジルイ
ジルイ
「じゃねえか……あー、目的地……?」と、聞こえてはいた
ブランシュ
まず、柄をギュッとして腰をヌッ、足をすーっと動かして、パン!わかるな?
メーティス
「……」 嘆息して 立ち上がるとジルイの後ろに回って
ジルイ
ブランシュも感覚はダゼェ
GM
わかる~
ムジカ
「…スフェン伯国と言えば、あの魔術学園のあった――
ネフェリア
「……そうか、そうでしたね」 記憶が繋がってきた
ウィータ
「め、メーティスさん?」
ジルイ
メーティスに背後取られているのには気づいていない
メーティス
「眠られてもですから、少しだけ。痛くはしませんので」 座っているジルイの肩に触れて、ぐっ、と強めにマッサージを始める
ヘルメシア
「そ」 メーティスの動きにはしーらないとでも言いたげに
マクスウェル
「あれ絶対痛いやつですよ~……!」
ジルイ
「──お……い……、いだ──きもちい、いやいで──」
メーティス
横になった方が体格差的に楽なのですが、とこぼしつつお目覚めマッサージをゴリゴリしてヘルメシアの話を聞こう。
ジルイ
「き、きくぅ──……」と、声にならない叫び(効果は高いようだ)をあげながら、これで眠ることはなくなりそうだ。
ヘルメシア
「前にちらっと名前を出したよね。テティス――魂にまつわる研究をしてた人がスフェンにいるかもしれないって」
メーティス
「限界を超えて動いた後なのですから、当然痛みますよ」 ましてガザル・デルに組みついていたんですし。ゴリッ。
ブランシュ
「……」そう言えば、十二分に動けていたがジルイも記憶が曖昧だったのだったと思い至り
ジルイ
「ギィ!?」と、ゴリッにすげえ声あげた
アスラ
「疲れた身体にはアレは効くんだよね」 わかるわかる。
ムジカ
「……ああ、そういえば…そんな事を言ってたな…」
ガル
「……」 だ、大丈夫か?
ネフェリア
「はい。そして、いまだ正体不明の彼女も、そこに居た…… あのときは、すれ違っただけでしたが」
メーティス
ちゃんと聞いているので大丈夫ですよボキボキバキ。>ヘルメシア
ブランシュ
「ジルイ、それが終わったらガルを連れて鍛錬にいく、お前も来い」
メーティス
肩を揉んでるのにバキってなに?
ヘルメシア
「ジルっちによると、テティスってのは学園で先生って呼ばれもしてたんでしょ?」
ジルイ
「あがが──……そそ、それなら……きゃ、キャスリンというつて──ェェェェェェ」
GM
折れた
メーティス
南無
ネフェリア
「……そういえば、彼女はあれから邪魔をしてきませんでしたね。ガザル・デルとの戦いに、くちばしを入れてくるかと警戒していたのですが」
ジルイ
「マジでいってるのか──……!? 魔力も何ものご──で!?」と、またツボに入った。と、ブランシュに返しつつ
ブランシュ
これで、フェンサー、バトルダンサー、グラップラーの3コースから選べるガル
ヘルメシア
だからし~らない(ジルっちに対して)って言ったんだよと言いたげ。
ムジカ
「………そう、だな。キャスリンに頼めばいろいろ手を回してくれるか…」
ネフェリア
「……ものすごい音がしませんでしたか?」
メーティス
「健康の為ですから」
ウィータ
「……ほ、本当に大丈夫でしょうか」
ムジカ
「……お、おい。少しは手加減を……」 聞こえちゃいけない音が聞こえたぞ>メーティス
ヌドゥ
「ほ、程々にしてあげてね……?」 疲れてるのはマジだからね……
メーティス
「え……」 しているのに……?
ジルイ
このマッサージ
九龍柔剛拳クーロンじゅうごうけん一龍イーロンの型】
じゃないよね
メーティス
おろおろしながら比較的手加減をしました。健康の為なのにね。
ジルイ
???
ヘルメシア
「ともかく、手掛かりはそこしかないし、魂の研究者だっていうなら霊死について何か知ってる可能性もある」
GM
覚えますか?
ヘルメシア
「ツテもあるならちょうどいい。行くなら、そこしかないっしょ」
ブランシュ
「その状態でどの程度動けるか、見ておくべきだろうと思ってな」>ジルイ
ジルイ
「ガザル・デルより……やべぇ──」すげえ失礼なこといった
ムジカ
「……まあ、そう、だな……うん……」
ウィータ
「い、行き先には異存はありません」
メーティス
守り寄りの奴だった気がするから多分覚えない
殺す方が早いとメーティスは言っている そして気絶した
GM
ヒュンヒュンヒュン
ネフェリア
こくりと頷く。 「久しぶりですね」 魔術学園で出逢った人々や光景に思いをはせる
ジルイ
「まじかよ──あにぎぃぃ!?」と、ブランシュ──ではなく。マッサージ追加攻撃
ブランシュ
「行先の方針も固まったなら、言うこともないな」
ネフェリア
あんまり覚えるものがないのが残念なところ
ムジカ
嫌な人物の顔を思い出して、渋ったような表情を見せ 「……分かった。なら、スフェン伯国に行くか…」
メーティス
「声が大きいですよ、ジルイ」 
ジルイ
いざとなれば、ウィータにディフェスタねだればいいから、インファイトで殺せ!
GM
グノーシスの国(?)是 やられる前にやれ
メーティス
やれないからアトランティスの庇護下に入った現実
ネフェリア
ムジカにフィノア派森羅導術を少しずつ教えてもらおうかしら
ガル
「確かオルトラント側のリアンとの境界の国、だったか」
ジルイ
「……す、すみませ──ぐぅ……」と、確かには効いている(というか効果抜群なので)反論もできず
おとなしく施術をうけています
ムジカ
フィノアはすごいぞネフェリア。なぜってフィノアはぎゅっとしてばーんができて、かきんばりばりばりっていうのも出来るからだ
アスラ
「ともかく、方針は決まったね」
ジルイ
これ効果超バツグンですよね
メーティス
「では、そちらを目指して進みましょう。スフェンへは……2週間もあれば辿り着けるでしょうか」
ブランシュ
フィノア派すごいぞ、何の意味もないカウンター付与が覚えられる!
ジルイ
ムジカはネフェリアからヒルスプ覚えれば、ロール的にも実用的にも
winwinかもね
ヘルメシア
「このまま森を東に抜けてくのはちょっと危ないから、一旦イルスファールの方に戻って、エニア丘陵を通った方がいいと思うよ」
「あたしも道分かんないしね」
メーティス
お客様満足度高めのマッサージ達成値
2D6 → 5[1,4] +10+4 = 19
ムジカ
たしかに。ヒルスプ覚えてもいいなぁ
メーティス
逝く(天に)
GM
くそ、1週間を集成するな!!
集成工業システム!?
メーティス
ごめんw
地図を見直して
ジルイ
エンィー
ネフェリア
「……でしょうね。この森は広大にすぎます」
ブランシュ
「ヴァンスかデライラで旅の支度をする必要があるな」
メーティス
1週間は無理だなこれwってなった
ジルイ
これは逝きましたね
GM
わかる
メーティス
(ここは古竜の褥の南端じゃないし
ネフェリア
「急がば回れ…… ついでに、補給したいものも色々とありますし」
ヘルメシア
「なんで、列車とかもろもろ考えて、うん、2週間以上は見といた方がよさそうだね」
メーティス
「そうですね。森の外のことをガルに伝えるにも、それだけあれば問題ないでしょう」
ガル
「了解した。樹海を抜けるまでの案内は任せてくれ」
ジルイ
「まあ──とりあえずちょっとしたつてはあるからよ……ついたらついたで、便宜ははかるぜ」スフェン
ムジカ
「…………」 しゅん
メーティス
「列車は……、耐えてください」 ぐっ
ガル
「……あ、ああ。多分大丈夫だと思うが……」 
メーティス
「ムジカはどのように慣れたのですか?」
ジルイ
「──あ、でも、体が軽くなっでェ………ェェェェェ」と、再びクリティカルした
ブランシュ
「やはり、ここで滞在中に鍛錬を積んでおく必要があるな」
ネフェリア
「元気を出してください、ムジカ。ヌドゥも言っていたでしょう?」 身体を寄せて、ぽん、と手を触れる
ウィータ
「……では、話も落ち着いたところで今日はそろそろ休ませていただきましょうか」 一部を除いて。
ムジカ
………………まだ…………」 すきじゃない…>メーティス
メーティス
「……」 だめかあ。
「そうしましょう、ウィータ。……まだ背中と両手足が残っていますが」 
ネフェリア
「どこにいても、同じ大地を通して、この森と繋がっているのですよ」
ヌドゥ
「あはは、楽しそうでいいね」
ムジカ
「……そう、そう、なのだがぁ…」 やなものはやっ!>ネフェリア
ヌドゥ
「ガルが戻ってきたら、今度はあたしも外に案内してよ。お願いね」
ジルイ
解放された!?
ガル
「ああ。その時は僕が案内しよう」
ウィータ
「はい、その時は私もご案内させていただきます」
ネフェリア
「ふふ、あんなに頼りになるムジカは、どこへいってしまったのですか?」 かわいいおとうとを見る目
メーティス
「やめておきましょうか……」 彼には刺激が強過ぎたようだ……
少し残念そうにしつつ手を引いた。
アスラ
「あれは1回目より2回目、2回目より3回目……って感じなんだよ」 >メーティス
ムジカ
「……うっ」 後頭部にネフェリアの言葉が突き刺さる 「ま、まだ数度しか乗車した事がないのが原因だ…っ、そろそろ慣れてみせるさ!」
ジルイ
「た、助かった──。だが、体は軽くなったから礼は……言っておくぜ……」
と、前向きに倒れるが
アスラ
私は1回目から気持ちよかったけど。
メーティス
「なるほど。ではいずれまた」
ジルイ
残念ながら休めないのだ。今から鍛錬コース(地獄)がまっているのだ。
ブランシュ
「よし、動けるようになったな。では行こうか」アスラ、ガル、ジルイ
ガル
「……余程らしいな」 楽しみでもあるが不安でもある。
アスラ
「よしきた」
ムジカ
「……え、お、おい。休憩くらいは入れてやれって…」 >ブランシュ
ウィータ
「ど、どうか程々になさってくださいね」
メーティス
「……動けるのですか?」 彼は……
アスラ
「熱狂の酒――は今日はもう飲んじゃってたね。気合で頑張ろう、ジルイ」 君ならできるできる。
ウィータ
「夕餉は用意しておきますから、皆様後で落ち着いた時に召し上がってください」
ネフェリア
「ふう…… それじゃ、もうひと仕事です」 やれやれと言わんばかりだが、自分の役目ができて満更でもなさそうな表情
ブランシュ
「動けるかを身体に聞いて知るとしよう」
ウィータ
「冷めても美味しく食べられるものをご用意しておきます」
ジルイ
「隕石よりも──、死の霧よりも──、メーティスのマッサージよりも、キツい言葉だぜ……」メーティスのマッサージが15レベル魔法と同列に扱われたうえで、余計なこと言った。
GM
ということで落ち着いたら
〆に向かう!
ジルイ
しかもなまじっか立とうとしているので“終わり”です。
とはいえ、立てるのはマッサージのおかげなのであるが
メーティス
「……」 キツいっていった……。マッサージ……
ムジカ
「……あんまり激しいのはやめてやれよ?…一応、葬儀の前なんだ。厳かな式を前にして、鍛錬とは言え激しい運動も、ないだろ?」 軽くだぞ、軽くな
ヘルメシア
「……もしかしてキツいって自覚なかった?」
メーティス
「……」 キツくないことを証明しなければならない。 「ム、ムジカ」
ジルイ
「あ……!? いや、効果はあったからな。──この、今の体には効くっつうことでだな──」
メーティス
「……」 え……
ツァグ
「大丈夫さ。葬儀は準備に時間が掛かるし、今日明日でできるもんじゃないさ」
ブランシュ
「骨は折れない程度にしておくつもりだ」>ムジカ
ジルイ
「ああ──もう何とかなれだ! いくぞ! アスラ。ブランシュ!」
ヘルメシア
「坊やにやったらマジで死ぬからやめときなよ」
ムジカ
「………!?」 メーティスに声をかけられ、ばっとネフェリアの後ろに隠れる 「わ、わわ、私はいらない!いらないぞ!」 マッサージは!
ジルイ
と、もう自暴自棄だ。体をふらつかせながら、外に出ようとするが
アスラ
「了解。メーティス、後でマッサージよろしく」
メーティス
「…………」 
「……はい」 しゅん
ウィータ
「……」 もしかして、あのマッサージを教えてもらうのは……危険……?
メーティス
ヨシ
ジルイ
ふと振り返り「あーそうだ。ウィータ。俺はお前さんの旅についていくぜ。まだ、礼も返せてねえし──それに、俺自身への答えがこの旅で見つかりそうな気がするんでな」
ブランシュ
「さあ、行こうか。終わったらメーティスのマッサージを受けよう」>ガル
ムジカ
「その限界値がすでに信用ならん!」 >ブランシュ
ウィータ
「……」 いえ、力加減を間違えなければ大丈夫なはず。 「メーティスさん、約束通り今度私にも教えてください」 だから元気を出して、ねっ……。そう言ってから、夕食の準備に向かった。
ネフェリア
「香油でも使うのはどうですか? 以前してもらったことがあるのですが、それはそれは夢心地に心地よい……」
ジルイ
「そんじゃ……まあ。今度こそ、ぶっ倒れてくるわ……」
ブランシュ
「関節の可動限界を知るのに役立つ」
ジルイ
と、ドアを開けて先に出ていく
ジルイ
ヨシ
ブランシュ
ヨシ
ネフェリア
「えっ。いやっ、ネフェリアを盾にしないでください。痛いのはいやですっ」
ウィータ
去る前にジルイへと振り返って、笑顔で返す。 「……はい。そう言ってくださると思っていました」 
メーティス
「……はいっ」 きらきらと目を輝かせた。男性陣にキツいと言われたものをウィータやネフェリアにするわけには……
ムジカ
「そ、そういうのはもっと別の時にしてやれーっ!」 ちょっとでも油断したらバキっていくじゃんそれは!>ブランシュ
メーティス
「痛いのは最初だけです、終わった後は心地良くなりますから」 そういうのじゃないから!>ネフェリア
ムジカ
ヨイ
GM
よよいのよい
ジルイ
HP:1/137 [-125]
ネフェリア
「そ、そうですか……」 興味はひかれる。気にならないといったら嘘になる。が、しかしっ
ジルイ
防護:0 [-12]
熱情:0 [-6]
GM
何もかもを失った男
ムジカ
ダメージになっちゃってるじゃないですか
ジルイ
はい
ネフェリア
「あっ。ちょっと、ふらふらでないですか。ジルイーっ」 後を追いかけました
ジルイ
メモ:
ブランシュ
まずはどのくらい疲れると気を失うかの訓練から
ジルイ
これはマッサージよりも
鍛錬ですね
ブランシュ
ヨーイドン
ジルイ
ブランシュ「まだ、気絶はしていないだろう?」
GM
ネフェリアもヨシになったら進めます。
ネフェリア
ヨシ
ブランシュ
HP1の感覚を覚えろ
GM
ちょっと会話の順番を変えた関係で文章用意してない部分があるのでゆっくりまってね!
 
ジルイ
グリーンチョーカーかうかあ
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ネフェリア
視界の周りが真っ赤にそまったら危険域
しゃがんで回復だ
ジルイ
グレンダールマゾマント買えって!?
ブランシュ
倒れたら叩くと起きるんだ
メーティス
HPを1にして18ラウンド後に全快させます
GM
翌日から里総出でガザル・デル、ドラーンたちの葬儀の準備が始まる。
ムジカ
おへやは移動しとく?まだここにいりゅ?
いりゅっぽい
GM
それが済むまでの間、君たちも大地の里に滞在することになり、彼らを手伝ったり、まだ探索していない樹海の地域を探索したり、里の者たちと交流したりと、思い思いの日々を過ごした。
GM
まだいるっていうか
お部屋はかわらない(
メーティス
そもそも同じ部屋では
GM
ここを後で掃除する
ジルイ
うん
俺、もうちょっと生まれるの遅かったら
四肢返ししがえし》マンになってた可能性もあって
草や
GM
そして数日後、里の傍までガザル・デルの身体が運ばれてきて、彼の葬儀が盛大に執り行われた。
ジルイ
11で!?
ムジカ
途中で移動するのかなと思っただけなのじゃ
GM
彼が愛した大地の育んだ物を供え、皆で静かにその魂の巡りを祈った後は――宴の始まりだ。
逝く者が安心して天へと昇ることが出来るよう、この里の葬儀はそのような流れになっているのだという。
君たちもまた、提供される森の恵みとツァグが秘蔵していた酒に舌鼓を打ち、里での最後の日を楽しんで過ごす。
それが終われば、別れの時が来る。
晴れ渡る空の下、君たちは大地の祝福を受けた地より旅立つ。
どこまでも広がる蒼を振り返ると、一つの金色の影が、空を横切った。
 
 
「行っちゃったね」
皆を見送った後、ツァグの車椅子を押しながらヌドゥが小さく呟いた。
その声色に微かな寂しさを感じたからか、ツァグは次の言葉を出すのを僅かに逡巡する。
「ああ。でもあの子には必要なことさ」
「あたしもそう思う。きっと、もっともっと頼もしくなって帰って来るよね」
白髪を微かに揺らして頷きを返した後、二人の間に数秒の沈黙が流れる。
その間に何かを感じ取ったのだろう。次の口火を切ったのはヌドゥだった。
「ばあちゃん、あたしに何か言っておきたいことがあるんだよね?」
上から降ってきた呟きのような問に、ツァグはふと笑った。
「ばあちゃんのことくらい、わかるよ」
努めて明るいその声は、相手の言わんとしていることも理解している、と言外に語っている。
「アンタにゃ敵わないねえ……。普段は子供っぽいのに、妙に大人っぽく冷静なところがあるし、鋭いし」
「そうかな? 自分ではあんまりそうは思わないけど」
そうさと返し、ひとつ長い息を挟んでから、ツァグが続ける。
「アタシも多分、もうすぐ死ぬ。ずっと"灯火"に生かされてたんだから、まあ当然のことだろう」
ヌドゥは驚いた声を返さない。二人の視線は、自然と蒼く晴れ渡る空へと向いた。
「……あの子たちも同じことになるかは分からないとはいえ、伝えるべきだったんだろうね」
「だけど、それを伝えればガルは必ず、あたしのために里に残ろうとする」
肯く小さな声が空気を震わせる。
「心配しないで。大丈夫だよ、ガルも、あたしも……きっと皆も」
根拠があるかと問われれば、少女にはそれはなかった。しかし、自分でも分からない確信めいた何かがあったのだろう。その声には迷いは見られなかった。
「……ああ。アタシもね。不思議と後悔はしてないんだ」
「アタシは長く生き過ぎた。ずっとこの森で生きてきたとはいえ、いろんなことを見てきたよ」
「老いた樹は、いつか若い樹の生長を妨げてしまう。アタシにとっても、これはいい機会だろう」
「大地に還り、天空そらへと昇り、そしていつかまた、雨と共に滄海うみへと降りて、大地に芽吹く」
「これはアタシにとっての新たな旅立ちだ。新しい日々に身を投じるアンタたちと同じように、アタシも先へ進まなきゃならない」
「折角預言を覆してもらったんだ。前向きに行かないと、あの子たちに失礼ってもんだろう」
休息に衰え、脱力していく身体とは裏腹に、老婆の声は強く、鮮明に紡がれる。
見上げた空は、あの時の黄昏が嘘のように晴れ渡っていた。
ジルイ
回収しますねえ(ワード
「安心おし。アタシはこれからも、今までのようにアンタたちのことをずっとずっと見守り続けるから――
 
 


Θα πεθάνεις μαζί με τη γη και θα γεμίσεις τον κόσμο με δηλητήριο汝は大地と共に死に、世界を毒で満たすだろう
――ここに預言は覆された。

 
!SYSTEM
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風のとおり道100%
 
  
 
ジルイ
素晴らしい(イラスト
 
 
ジルイ
ばあちゃん、こんなエロいかっこうだったんだ(下
 
ムジカ
絵本みがあってよい…
ブランシュ
よくぞこの人数で!
 
ジルイ
やりますねえ
ネフェリア
旅立つときには、ツァグにはもう二度と会わないだろうと思っていただろうな
 
 
ジルイ
ここぞとばかりに放出しやがる
いいぞもっとやれ
ムジカ
存在しな……した記憶!
 
 
ジルイ
眼鏡wwwwwwwwwwwwwwwwww
ブランシュ
めがねWWW
ムジカ
ネフェリア
それはアカンやつだぞ
GM
いいでしょこれ
メーティス
この後亡くなったんだよね……
 
 
ジルイ
修行するぞ修行するぞ
ブランシュ
読まれていた……?
ネフェリア
かわいい¥
メーティス
マクスウェルだけ空が黄昏風味になってるのまずい
 
ムジカ
これは今生成した奴か…?もう想定されていた…?
 
ネフェリア
マクスウェルの眼鏡が黒幕だったらどうしよう
GM
会話を誘導した
ブランシュ
ふつくしい
ムジカ
あんらぁぁ~~~このイラストすき
 
 
ジルイ
ミニガザルデル!?
ブランシュ
まぁついてくる時点でそうなってはいた
ネフェリア
ふつくしい
ムジカ
ミニデル
GM
次代は……ありまぁす!
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
 
 
ムジカ
女ァ!



第一章 大地、生命を育み、旅立ちの風そよぐ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ the Path of the Wind  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄






最終話 了



 
ジルイ
てか、複数ジャミニようやるわね
ジェミニ
俺もやってみよう



第一章 大地、生命を育み、旅立ちの風そよぐ 了
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ the Path of the Wind  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




ネフェリア
こんな格好で許されるわけない
GM
イヤ~クロウシマシタヨ~(ロイド安藤
ブランシュ
これが🍌PRO
ジルイ
女ァ
ムジカ
ウィータと構図が同じなのが裏を勘ぐってしまう
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
2025/12/20_0「払暁のメメント・モリ 第一章 最終話」経験点:1,850 報酬:10,000G 名誉:75
メーティス
これはむしろもう
GM
リザルトは( ゚д゚ )彡こう!
ジルイ
勘の(ry
メーティス
そういうことですよってことかミスリードのどちらかだと思っている
GMを許すな
GM
とりあえず生長とかをどうぞどうぞ
のびるな
成長しろ
ネフェリア
経験点がさすがに多い
ムジカ
おもちのびのび
GM
17レベルの5部位だったからね
ジルイ
成長は2回あるらしい
ブランシュ
成長は一回
ジルイ
ヨォー~
ブランシュ
知力 or 知力
ジルイ
精神力 or 筋力
ブランシュ
うぉい
ジルイ
精神ですかねえ…
ムジカ
ちゃんとファンブル分もいれるんだぞ!
ブランシュ
ゾロ目やめーや…
GM
ウリャオイ
ジルイ
知力 or 筋力
アァン!?
GM
ムジカのイラストは
ジルイ
筋力
ムジカ
私の精神力と私の知力です
GM
アイノアの苗木のところを出したかったんだけど
ムジカ
は、はわ
GM
今日エンィーやりすぎたせいでその構図を完璧に再現する時間がなかった(てへ
それっぽい構図には……した!
ジルイ
GMちゃんへ
ムジカ
ゆるせねえよ!
ジルイ
10レベルにそろえたいので
Aチケいれてから
むかっていい??
GM
いいよ
ジルイ
やったあ
ムジカ
でもなんかそれっぽくはあるから、「おっ」となりました
メーティス
成長1回
ムジカ
いっぱい拾えて貰えてうれしいねえ…
メーティス
敏捷度 or 敏捷度
敏捷
GM
おいちいねえ……
メーティス
うーん知力が引けない
GM
でも敏捷も必要
ブランシュ
知力ばかり伸びてしまう
ムジカ
NPCがいっぱいいて、参加者の欄がぎちぎち
ブランシュ
8成長ってなんだよぅ…
メーティス
マジックユーザーだからまだ完全には死んでないとおもおう……
!SYSTEM
キャラシ反映が終わったら押してちょ by GM
ネフェリア
1回1ゾロ有効かな
GM
50点も拾える!
ジルイ
あ、
ブランシュ
ソサ7(ゴミ)にしておいた
ジルイ
成長1回発生するし
ムジカ
成長は2回もある
ジルイ
ここでふりますね(GM
ムジカ
1回目
生命力 or 器用度
生命
GM
ジルイ
敏捷度 or 敏捷度
ムジカ
2回目
器用度 or 知力
ネフェリア
成長1回だ
ムジカ
知力
ネフェリア
敏捷度 or 精神力
ジルイ
やったあ敏捷
ネフェリア
精神
ムジカ
精神は…どこ…ここ…?
GM
ここ(ティス蔵の家
ジルイ
買い物はたぶん機会あると信じて
メーティス
異常発達個体はNG
ジルイ
繁栄終了ダ
GM
スフェンにいけるからある!
断章は戦闘も何もありませんし経験点もGMPもありません
ネフェリア
アビスゲイザーを10にする予定
GM
ウワアアアアアア
ジルイ
イモータル開放!
ブランシュ
あースティール・マインドを必中で出来るようにはなるか…
GM
ガチゆるせねえ
ジルイ
イモイメさあ
メーティス
11の特技考えておかないとにゃあ 双撃か武器達人か頑強くらいしかないけど
ジルイ
マクスウェルと組んで
つかったら
最強だよね
GM
双撃!?
ブランシュ
足さばきが秘伝で生やせそうだから
ムジカ
ドルイドが10になりました
ジルイ
まあ、火力は十分だし 眼鏡が一番あつそう
ブランシュ
11悩む
メーティス
他に取るものが無さ過ぎた結果選ばれた双撃くん
ジルイ
そうげきは秘伝で……!?
ネフェリア
回復しつつ抵抗+4!
GM
でも今のメーティスは殺したら次ってできるんだよね
ムジカ
あとはえーと、秘伝は後々でよいとして
メーティス
連作中はマジでいらん過ぎるんだよねインファイト的にも
ジルイ
防具達人でもいいんじゃない?
つよいよ(つよい
ムジカ
装備も後々で良いか
ジルイ
まあ頑強のがつよいはある可能性はある
GM
よいよ
断章はただの会話だけだから
メーティス
防護+5は強いんだけど
GM
二章の1話までに変わってれば大丈夫
メーティス
じゃあグランギニョル(名称忘れ)セットつけるかってなるんだよね
GM
グラウル、グランアリオール!?
ムジカ
おけい
次までには色々やっときます
ジルイ
でもグラプラ武器達人そこまでおいしくないのが
なやみどころねえ
GM
ジルイが押したら
ジルイ
あ、OKです
GM
OK
では
ジルイ
レディチェ見失ったごめんね☆
ブランシュ
両手利きを生やす用の予備武器として槍を考えてたけど
GM
ここのログは退室なしでそのままデリートするので
ムジカ
素知力がB6だ…初めてB6いった
GM
デリートされたら再入室をお願いします。
ジルイ
うい
ムジカ
はあい
GM
第一章お疲れ様でした~~
ムジカ
おちゅ!
GM
イクゾー(デッデッデデデデッ
ブランシュ
タラスクシールドでいいな

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
GM
0.0%26.7%26.7%13.3%13.3%723.3%620.0%620.0%26.7%310.0%0.0%30回7.63
ジルイ
13.8%13.8%13.8%27.7%311.5%830.8%311.5%415.4%27.7%0.0%13.8%26回7.12
ネフェリア
37.1%12.4%49.5%24.8%716.7%614.3%1126.2%24.8%24.8%37.1%12.4%42回6.90
ブランシュ
0.0%47.3%610.9%610.9%1018.2%712.7%610.9%814.5%47.3%47.3%0.0%55回6.89
ムジカ
0.0%110.0%0.0%330.0%220.0%110.0%110.0%220.0%0.0%0.0%0.0%10回6.30
メーティス
12.2%36.5%613.0%919.6%510.9%715.2%715.2%24.3%24.3%36.5%12.2%46回6.48

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM