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霞蛇剣刃譚

20251121_0

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GMいいねが入室しました
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クーネルが入室しました
クーネル
レベルを上げるより ファストペインをしたい
あとでかんがえよ
GMいいね
paypay
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ミシェラが入室しました
ミシェラ
ミシェラ
種族:ルーンフォーク 性別:女 年齢:1
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/ウォーリーダー4/コンジャラー3/ソーサラー2/エンハンサー2/マギテック1/アルケミスト1/ダークハンター1
能力値:器用19[3]/敏捷29[5]/筋力20[3]/生命16[2]/知力15[2]/精神12[2]
HP:37/37 MP:30/30 防護:0 陣気:0 
GMいいね
paipai
ミシェラ
nainai
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イータが入室しました
イータ
イータ・テーモ
種族:人間 性別:男 年齢:15
ランク:長剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/マギテック4/セージ4/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用21[3]/敏捷20[3]/筋力19[3]/生命18[3]/知力20[3]/精神14[2]
HP:39/39 MP:26/26 防護:3 
イータ
セージかオートガードか悩んだ結果オトガになった
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サイゾウが入室しました
サイゾウ
サイゾウ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:- 信仰:“刃神”マキシム 穢れ:0
技能:バトルダンサー8/プリースト4/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24[4]/敏捷23[4]/筋力19[3]/生命13[2]/知力16[2]/精神10[1]
HP:41/41 MP:24/24 防護:0 
GMいいね
サイ&ゾウだ
サイゾウ
気付いたらLv8になってた
Lv7で統一した方がよさげなら下げてくるぜ
GMいいね
どちらでも大乗V
クーネル
アイテムは色々買っていいんだよね
なぜなら我らは都にいる
GMいいね
いいぜ
イータ
そういえばガンと活性弾かいました、まる
GMいいね
桃太郎も
モモワロウも
かえるよ
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エルネスタが入室しました
サイゾウ
なんか連戦するから多めに補給みたいな注意事項ってなかったよね
クーネル
きっとない
エルネスタ
喉がガラガラで声がでない
クーネル
クーネル
種族:センティアン(カルディア) 性別:女 年齢:不詳
ランク:- 信仰:“秘隠神”クス 穢れ:0
技能:プリースト7/アビスゲイザー5/セージ3/コンジャラー1/アルケミスト1
能力値:器用10[1]/敏捷15[2]/筋力19[3]/生命15[2]/知力24[4]/精神27[4]
HP:36/36 MP:66/66 防護:3 
GMいいね
まだアナウンスだしてないし
クーネル
がらがらへーびがやってくる
GMいいね
なんなら、これおわったあと
ゆっくりかえる
クーネル
おなかをすかせてやってくる
GMいいね
インフルが
流行り始めたぜ
ミシェラ
ふう
GMいいね
学校
エルネスタ
体調が悪いから反応が鈍いかもしれません
サイゾウ
まだってことは連戦が…
エルネスタ
エルネスタ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:小剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー4/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24+1[4]/敏捷26+1[4]/筋力20[3]/生命17+4[3]/知力12[2]/精神15[2]
HP:44/44 MP:15/15 防護:0 
サイゾウ
おおん
お大事に……>かのP
クーネル
むりするな;;
エルネスタ
;;
GMいいね
むりするな;;
お大事にね;;
ミシェラ
サプライズ突撃で一日早く姪襲来してきて捕まってた。そろそろ風呂に入るからもう大丈夫な筈……
GMいいね
ひええ
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アンゼルムが入室しました
アンゼルム
アンゼルム
種族:シャドウ 性別:男 年齢:17
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー4/ダークハンター2/エンハンサー1/アルケミスト1
能力値:器用22+1[3]/敏捷20+1[3]/筋力20[3]/生命21[3]/知力17[2]/精神11[1]
HP:42/42 MP:11/11 防護:0 
GMいいね
アンゼルムたん
アンゼルム
姪、襲来
はい
クーネル
姪のアンゼルムです
アンゼルム
ア! 何か技能を上げるの忘れてた
ミシェラ
そういうサプライズはやめてクレメンス
GMいいね
まあ、今日は基本会話なので、落ち着いてできるはずです
次回は怒涛!!
アンゼルム
姪です! 養ってね❤
GMいいね
ア!
エルネスタ
うーん特に買い物はないか…
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レディチェックを開始 by GMいいね
アンゼルム
魔符の買い足しとえーと
GMいいね
a
買い物はゆっくりやるといいぜ
ミシェラ
陣率を覚えたので今回からは陣気をカウントしないとだ
GMいいね
今日終わりでもできる
アンゼルム
かいものりょうかい
GMいいね
ヨシ
では、はじめていきましょう
アンゼルム
レンジャー1あげるね
イータ
ヨシ
GMいいね
今回もお願いします!
OK(レ1
ミシェラ
よろしくお願いします
クーネル
よろしくお願いします
サイゾウ
よろしくおねがいします
エルネスタ
よろしくおねがいします
アンゼルム
よろしくおねがいします
 
 
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タブ「GM用」を追加しました。by GMいいね
イータ
よろしくお願いします
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破境100%
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破境100%
冷たい、金属の感触。意識が戻った時、最初に感じたのはそれだった。
手首、足首、首──全身が拘束されている。
それでも。
──私は、生きている。
しかし、右腕が、重い。
見下ろせば、肩から先に異形の金属塊が接合されていた。斧と銃が融合した、醜悪な武器。私の腕の一部として。
声が聞こえる。
「──手こずらせやがって」
「半魔神化した状態で暴れるとは。鎮圧に何人やられたと思っている」
白衣の男たち。かつての同僚たち。私を見下ろしながら、吐き捨てるように言う。
「しかも被検体000を逃がしたのは、こいつのせいだ。他にも使えそうな個体は幾つかいたのに」
はらりと、紙が落ちる。
000。
その番号を聞いた瞬間、胸の奥で何かが緩んだ。
──逃げることができたのか。
安堵が、波のように押し寄せる。十年間見てきた地獄。その中で長く生き延びた少女。他の子も逃げられたようだ。それだけでも少し心が落ち着く。
だが、安堵は長く続かない。
「まあいい。代わりが見つかるまで、こいつを使えばいいだろう」
「こいつがここまで適性があるとはな。死んだら死んだでいい──」
「次の個体を捕獲するまでにやれることやっておこうぜ」
激痛。吐き気。視界が赤く染まる。だが死ねない。意識を失うことすら、許されない。
だが、この同僚らは……まだ。
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不安之种100%
 
その時だ。優しげな、男の声が響いた。頭の中に、直接。
『貴方の正義は、正しい』
『貴方の怒りは、ここで終えて良いのですか?』
『それを肥大化させなさい。もし望むのならば──それをなすきっかけを、与えましょう』
──魔神か。
どこで繋がったのか。いつから、この声は私の中にいたのか。分からない。だが、その声が甘い毒であることは、理解できた。それでも──悲劇は連鎖する。
──ならば。
拘束が、軋む。
体の奥底から、熱が湧き上がる。吐き気が、殺意に変わる。
そして──
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激痛が、怒りアンガーに変わる。
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四つ腕の板前100%
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ソード・ワールド2.5
The Sacred Path of the Divine Swords
蛇剣刃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Springmist Serpent Realm  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

浮波物語
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 夕さりつ方 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

夕さりて 波路の果てに 見ゆるかな 結ばれゆきし うきことのもと

 
 

:location_on:〈春霞〉:新緑亭前

GMいいね
さて、君たちはコロモ、テッシンに連れられ首都である春霞までやってきていた。
そこの新緑亭という場所に情報通の男がいるらしいが
あいにく留守であった。
そこで、頃合いになるくらいまで街を観光し──
ちょうど、戻っている最中から、今回の物語は始まる。
 
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呟き100%
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:flag:新緑亭に戻ろう
サイゾウ
アニメのクオリティがたかくなっているきがする
テッシン
「うおおお……俺の財布が……」
GMいいね
というところから
はじめましょう
今回、最初長くてすみません
では!
イータ
「え、何買ったんだ…?」やけに荷物多くない?気のせい?
ミシェラ
SORA2は進化する。そう、総予算5億円 のキーワード追加で
クーネル
「…………」 腕に無数の土産(主に食べ物)の入った袋をいくつも下げ、両手には数本の串団子。
クーネル
総予算20億円くらいやれ
コロモ
「まあ、言っちゃった手前仕方ないよね~。いいじゃん、あんま使う所ないんだし。あんたは」
テッシン
「まあ──それでも臨時収入あるから残ってるんだけどよ」
船乗りたち
「テッシンさん、ゴチっす!」
イータ
「えっと…持とうか…?」荷物いっぱいのクーネルに
アンゼルム
「だってさ。まだまだ買えるね」
サイゾウ
……あ、お、お帰りなさいまし……」 観光はほどほどにして、待ち合わせの場所で待機していたのだ。やってきた面々にぺこりとお辞儀をして見せた。
ミシェラ
「ご利用は計画的に」
コットー
「なら、僕がおごってあげようかい?」
クーネル
「もぐもぐ、ごくん」 口の中の団子を飲み込んでから、イータに袋を差し出した。 「ありがとう」
「次は何を買ってもらおうか」
セリア
「お坊ちゃまは今、一文無しですがね」
イータ
女の子が重そうな荷物を持っているのはしのびない。
テッシン
「まだ、入んのか!?お前!」
クーネル
「まだ食べられるし、それ以外のお土産も欲しいし」
エルネスタ
短い時間であったが異郷の街を巡り、滞在を楽しんでから戻ってきた。ひとつ分かったのは、巨大な魔域を臨む国であっても、銃後の生活は思った以上に変わらないということだ 慣れというのか適応というのか
イータ
「(いったいどれだけ食べてるんだ…?)」どこにはいるんだ???
ミシェラ
「帰還の見通しが立っていない現状では、中長期的な計画性が必要だと思います」とセリアに追従して>コットー
コットー
「ぐぬぬぬ……」
イータ
センティアんって食べても体に影響されないとかあったっけ…あったっけ…?
「…まあ、ひとまずは、情報集めからだな」
テッシン
「まあ──良い店なら後で紹介くらいできっが」
サイゾウ
「………」 彼らの様子を見るに、かなり楽しんできたようだ。おっとりとほほ笑んで迎える。
クーネル
センティアンは謎生き物だからすべてが謎
アンゼルム
「はいこれ」 ベイクドモチョチョだよ。>クーネル
クーネル
「わーい」 ベイクドモチョモチョだ
コロモ
「まあでも、皆もある程度はリラックスできたみたいだし……」と、エルネスタやサイゾウを少し気にしながら
ミシェラ
御座候ではありませんか
エルネスタ
「さすが首都って感じだったよ。どこも栄えてて」
コロモ
「まだ武器屋とか、図書館とかは回れてないけどね~。ま、さっき言われたとおり」
アンゼルム
大判焼きかもしれない
コロモ
「情報集めをさくっとしておかないと落ち着けないもんね~」
サイゾウ
……左様ですか…。エルネスタ殿も何かお買いに?
クーネル
ほ、蜂楽饅頭……
GMいいね
ほうらくまんじゅう!?
イータ
「この街とかいいところなのはわかるし、興味深いけど…帰ることについてが、本命だから」
アンゼルム
「腹が減っては戦はできぬ、ってクーネルも言ってたし」 ねぇ。
セリア
「ええ、イータさんの言う通り」
サイゾウ
今川焼じゃろうが!
クーネル
「戦もできないし、そもそも私は食う寝る遊ぶが仕事だから」
アンゼルム
くまもとけん…
テッシン
「ウッス、そのために動いてんだ。とりまユウサクさんに話聞かねえとな」
イータ
「………まさか名前それが由来なのか?!」
エルネスタ
「んーん。これから何があるかわからないし、いろいろ物入りかも……って思うと、なかなか……ね」>サイゾウ
アンゼルム
「ちょうどいい時間だよね」
コロモ
「ま、あの人なら何も知らないってことはないとおもうしね~」
クーネル
「?」 それ以外に何だと思ってたの?の顔。>イータ
GMいいね
と、なんだかんだいっていると──
イータ
「いやもうちょっとなんかこう、神様からのなんかとか…とか…」神秘的な何かとか…?
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無題
GMいいね
クーネル
「そういう名前もちゃんとあるよ。名乗ってないだけ」
GMいいね
ぼちぼち、目的地に戻ってきている。
ミシェラ
「名前の由来というのは大切なものなのですね」
サイゾウ
「………そうでしたか…。あ、じゃ、じゃあせめて…」 ふらっと商店街に行って少しだけ買っておいたカステラをエルネスタに差し出して
ミシェラ
ところでイータさんのお名前の由来は?
イータ
ミシェラ
イータ「モテたい!!!」
クーネル
「人間は名前の由来を大事にするものだよ。ペットに名前をつける時も、何かしら理由があることが多いでしょ?」
イータ
モテナイ魔動機師のひいおじいさまにあやかってつけられたって説明されてるけど
コロモ
「名は体を表すともいうからね」
イータ
真実は酔っぱらった親戚のおっさんが適当にモテタイって名付けたのを知ってる
GMいいね
さて──、ちょうど君たちが帰ってきたタイミングで……
エルネスタ
「え、くれるの? ありがとう! 妙に四角い…… 焼き菓子?」>サイゾウ  ひょいぱくっ 「! んん! 甘い!」
GMいいね
店の扉が開くのが見えた。先客がいたようだ。
ミシェラ
「なるほど、そういう意味ではわたしもそうなのかもしれません」
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クーネル
かすてぃら!?
サイゾウ
「…た、確かに…コロモ殿やテッシン殿も名前の通りのお方という感じが……」
コロモ
「あれ──」と、まだ距離があるので目を細めてみる。
クーネル
「ミシェラの名前の由来は――……ん?」
イータ
なお自分の名前の由来といわれるとちょっと言いづらい部分がある。
アンゼルム
「おっとと、家主?」
サイゾウ
「…は、はい。とても甘くて、お疲れの身体には良いかと…… あっ」 零さないようにエルネスタの動きに合わせて手を皿にした。オットット
少女
「──失礼します」と、頭を下げて、出ていく。金色の長髪。青色の着物。そして、笠を被った……少女であった。
ミシェラ
サイゾウさんの名前の由来は?きっとさぞお可愛らしい女性名なのでしょうね
サイゾウ
「……?」 声に視線が誘導される。なんだなんだ。
テッシン
「いや、違うっすよ──でも……誰だ?」
サイゾウ
ギュッ
クーネル
「二人も知らない人?」
少女
そして、そんな少女と目が合う。
エルネスタ
「ごめんごめん……」 と言いつつ、少女を目で追う。
イータ
「宿のお客さんかな…?」
アンゼルム
「不法侵入者?」 なわけか。
少女
エルネスタ
邪魔にならないようにちょこちょこと引いて
テッシン
「俺はしらねっすね」
サイゾウ
金髪に緑の眼とは、面妖な。鬼に違いあるまい
クーネル
ちょっとだけすれ違い様に涙を拭ってお前を殺すっていってあげたい顔してる
サイゾウ
wwwwww
確かに
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山晴れ、古今が浮かぶ・独坐し、空庭を吟ず100%
クーネル
「テッシンはあんな可愛い女の子の知り合いいないもんね」
GMいいね
ちょいわかるの草
アンゼルム
wwwww
わかった
テッシン
「な、なんだって!?」
クーネル
わかるでしょ
コロモ
「ん~……」
と、コロモはじっと見つめていたが
イータ
「いやお店なら普通にお客さんじゃないか…?もしくは、そのユウサクさんに用事がある人とか…」
サイゾウ
金の髪でいいんだよね
アンゼルム
なんなのあのひと…
クーネル
「実は私たちもテッシンの知り合いじゃないんだよね……」
イータ
美人なのは認める。
ミシェラ
「コロモさんは該当しないのですか?」>クーネル
サイゾウ
描写と挿絵どちらを正とすべきかで迷うたんごの図
クーネル
「コロモもテッシンの知り合いじゃないよ」
アンゼルム
「コロモかわいいよね」
「そっかあ」
少女
少女は軽く君たちに頭を下げ、そのまま通り過ぎていった。
イータ
ぺこっと軽く頭を下げた。
クーネル
多分
エルネスタ
先客? 「用事が済んだなら、入ってもいいかなあ?」 あまりじろじろ見つめても悪いので、軽く会釈してから店の中へ入ろうとする
クーネル
目が緑だから
アンゼルム
ひら、と手を振って返した。
クーネル
文字の方が間違っているのではないかという推測
アンゼルム
ほんとだw
イータ
「そう、だな?」
GMいいね
金ですね。失礼
クーネル
視線を交わし、会釈に対しては小さくひらひら手を振った。
「まあ、宿ならいつ入ってもいいと思うよ」
ミシェラ
「知り合いとは……」むむむ
イータ
では宿に入ろう。普通に。
コロモ
「あー、そうそう。実は彼とははじめてなんだよね~」
イータ
「すみません」
コロモ
と、観察を止めて、冗談に戻し
テッシン
「オイっ!」
と、それぞれにツッコミ入れつつ
イータ
と声をかけつつ、入口のドアを開けて中に入ろう。誰かいるかな…?
コットー
「とにかく、入ろうではないか!」
サイゾウ
「……」 お辞儀をし返して、見送る。綺麗な髪色と瞳に憧れがあるのか、長い事背中を見つめていた。
GMいいね
と、既に宣言しているとおり
アンゼルム
「どうぞどうぞ」
エルネスタ
「お邪魔しまーす……」 
GMいいね
君たちは中に入ることができる。
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ミシェラ
「失礼いたします」
イータ
「(やっぱ、元軍部の人って話だから、めっちゃいかつい感じの人なのかなぁ…でもコロモさんいわくさえないおっさん…?)」
サイゾウ
「…し、失礼いたしまする……」
エルネスタ
戸をくぐってエルネスタ入場ォ
クーネル
「……」 敷居を跨ぎながら、私は思った。テッシンとコットーで馬鹿が被っているな……と。

新緑亭
━━━━━━━━━
YUSAKU'S INN
A warm refuge for travelers from distant lands

GMいいね
さて──、店に入れば……
アンゼルム
「更に失礼しま~す」
店主らしき男
「はぁ──1日に色々ありすぎないか……サギリ様ならともかく……」とうなだれている男が見える。
イータ
あ、人がいた。
店主らしき男
イータ
アニメーションになってる!?
クーネル
途中でペン分身してなかった?
アンゼルム
ダブル万年筆……?(目をゴシゴシ
!SYSTEM
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まどろみの探偵社100%
GMいいね
せやで(すみません
イータ
「コロモさん、もしかして…」あの人? と視線をコロモとテッシンに向ける。
店主らしき男
「あれ──おっと」
サイゾウ
乱視のせいかも
ミシェラ
よくある
エルネスタ
ネコチャン
アンゼルム
あ~乱視強いからな~っかー
かわいいね
クーネル
「こんにちは。次は神が来たよ」
店主らしき男
と、人が入ってきたので、襟を正す。「いらっしゃい。えっと──」と猫を頭に載せたまま
「は、はい──?」
コロモ
「やっほー、ユウサクおじちゃん!」
と、コロモが入ってきて
イータ
「待ってクーネルさん、それは話がややこしくなっちゃうから!」
アンゼルム
「どうもこんにちは、厄介事です」 にこやかに。
店主らしき男
「なんだまたコロモちゃんかあ──……僕の生活が壊れるなあ……」
クーネル
「今のもなぞなぞだから」
店主らしき男
「やっぱりぃ──?」と、アンゼルムに
イータ
「あ、はい。実は俺たち、貴方に話を聞きたくて…」
クーネル
「私はなぞなぞを出さないと死んじゃうの」
サイゾウ
………え、う…あ、あの……」 妙な自己紹介が続く…
コロモ
「ひどくない?」
コットー
「ならば、このコッ──」
ミシェラ
「突然失礼いたします、わたし達はリアン地方、イルスファール王国から参りました」
イータ
「俺たち、イルスファール王国から流されてきたんです」
エルネスタ
「急に押しかけちゃってすみません。私たちは、外の国から来た人間で……」
セリア
「ややこしくなるので、黙っていてください」
イータ
「冒険者のイータです」ぺこっと頭を下げた。
テッシン
「あー、ユウサクさん──」
と言いかけたときだ
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ミシェラ
「前例がある、と伺い、此方の知見をお借りしたくお訪ねした次第です」
アンゼルム
「とまあこんな感じです」 皆言ってくれたね。 「あ、俺はアンゼルムって言うよ」
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如有闲情100%
店主らしき男
「ンン!?」
と、イータの言葉に
「ごほっごほっ──」
コロモ
「どったの、おじちゃん」
クーネル
「私はクーネル」
ミシェラ
「帰還方法、あるいは連絡の手段を御存知であればご教示いただけないでしょうか」
店主らしき男
「あーあー──そこの君……あと、そこの君」と、イータと、ミシェラを見て
サイゾウ
……お、お加減が悪いのでございまするか…?」 おろろ
店主らしき男
「もう1回言ってくれるかい?」
イータ
「流されてきたところをコロモさん達に助けてもらって…それで、コロモさん達から、イルスファール王国から同じように流されてきた人について、貴方なら何か知ってるんじゃないかって…」
エルネスタ
頷き、 「私たちは、帰る方法を探しているんです。ユウサクさんは、そういった事情に詳しいとお聞きしました」
店主らしき男
「ああ、いや、大丈夫だよ。大丈夫、ぜんぜん、大丈夫」
イータ
「え…イルスファール王国の、冒険者、です」
クーネル
「また面倒事かあ、って思ってるだけだよ、大丈夫」
店主らしき男
「……ああ、ああ──」
サイゾウ
「………」 だ、大丈夫かな…サイゾウ心配
エルネスタ
「……ど、どうかしましたか?」
店主らしき男
と、イルスファールときいた瞬間、くらりと頭を抑える。
ミシェラ
「わたしはリアン地方、イルスファール王国。マギテック協会“ビッグボックス”所属のルーンフォーク、MfAW-00ミシェラと申します。お見知りおきを」
テッシン
「これ、なんか知ってるっスね。絶対」
エルネスタ
ユウサク「いまイルスファールに帰したばかりなのに!」
イータ
え、何、イルスファール王国ってそんな厄いのか…?不安そうな表情を浮かべた。
クーネル
だいたいあってる
店主らしき男
ミシェラの言葉が、更に突き刺さり
エルネスタ
というバック・トゥ・ザ・フューチャーノリ
アンゼルム
「駄目そうだね。どうする?」
ミシェラ
2のEDじゃないかと思ったけど、毎回ラストでひっくり返るやつだったわ
店主らしき男
「クッソオオオオオオオ──朝から呼び出されたと思ったら……、部屋開けておくといいよとかいわれて──こういうことか──!」
と、声を上げてから
「あーあー、まってまって」
エルネスタ
「あ、あのう……?」
店主らしき男
と、アンゼルムに
クーネル
「あんまりイライラするのはよくないよ?」
ミシェラ
「ご迷惑でしたでしょうか……」しゅん
イータ
「…なんか、すいません」
店主らしき男
「うっ──まあ、とりあえず。コロモちゃん、テッシンくん!」
「彼らを会議室に通して!」
コロモ
「えー? タダ?」
クーネル
「豚肉や魚、牛乳、ちゃんと食べたり飲んだりしてる?」
エルネスタ
「……ほっ」
店主らしき男
「バイト代払うから!」
イータ
宿なのに会議室あるんだ…と思いつつ
エルネスタ
胸を撫で下ろし、 「ありがとうございます」
店主らしき男
「確かに、昨日は晩飯食べてないけど!」
>クーネル
テッシン
「いや、そこまでしてもらわなくても──って、おおっ!?」
と、店主からテッシンに何か投げられる
店主らしき男
「それ!」
「会議室の鍵! んじゃ、お茶と色々してくるから!」
「よろしく!」
と、頭の猫がカウンターに落ちて
イータ
「え、あ…」
アンゼルム
「あはは。まあ本当に不調にきたしているなら、できる限り協力するけど……」
サイゾウ
…な、何かお手伝い出来る事などは……」 お給料貰えるようなお仕事なら手を貸します>コロモ
店主らしき男
後ろに一旦下がっていった。
コロモ
「いやー、まあ、大丈夫だと思うよ。とりあえず指示に従おうよ」
イータ
「………俺たち、来たらまずかった?」>コロモ、テッシン
ミシェラ
「……以前の帰還者の方々と何かトラブルがあったのでしょうか」
セリア
「大丈夫なのですか?」
コロモ
「多分、アタリ」
クーネル
「でも、余程まずいことがあったなら門前払いされると思うけど」
「そうじゃないってことは大丈夫なんじゃない?」
エルネスタ
「う、うーん……」 頬を掻き、ニガ笑い。 「でも、話はしてくれそうだし、奥で待たせてもらおっか」
船乗りたち
「ウッス! ご厚意に預かろうぜ!」
イータ
「ならいいけど…」
船乗りたち
と、クーネルに同意して
サイゾウ
…何かしらの事情をご存じなのは、見ていても分かりますが……。ご迷惑でないのなら、し、失礼いたしまする……
アンゼルム
「ん~じゃあ、言う通りにするよ」
ミシェラ
「はい」とエルネスタに頷き
コロモ
「ま、とりあえずついてきてよ」
イータ
確かに邪険にされたわけではない。どちらかといえば、困惑してた…?感じだ
コロモ
ということで、コロモについていく。テッシンから鍵をもらい──
エルネスタ
ついてく ついてく
クーネル
てっくてっく
イータ
「なんか、研究がひと段落したと思ったら次の課題が上司からふってきたときの先輩みたいな顔してたから…」
コロモ
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背景を変更 by GMいいね
無題
エルネスタ
よいふんいき
アンゼルム
おどけた調子で駄目そうじゃない? とは言っていたが、体調を気にしたのは本当のようで、しばらく彼の後ろ姿を目で追っていた。
GMいいね
このような豪華な部屋に通された。
コロモ
「おー、ここ入るの久しぶりなんだよね~」
イータ
「うわ、豪華」
クーネル
肖像画の人物が和装ではないことにお気付きだろうか
GMいいね
ナポレオン
イータ
「………もしかして、ここ、偉い人御用達の宿とかじゃないのか?」
コットー
「おお、なかなかいいではないか!」
サイゾウ
大正ロマンっていってたしこんなもん
テッシン
「一般人がメインらしいっすけど──なんかまあ」
イータ
え?俺場違いじゃない???
クーネル
「会議室って感じじゃないね」
テッシン
「色々来るらしいっすよ」
ミシェラ
国父アドルフ・ヒトラーかもしれない(ドリフターズ
イータ
「いろいろ」
クーネル
奥のはナポレオンっぽくて
コロモ
「一先まあ、座っててよ。そのうち、おじちゃんくるだろうし」
エルネスタ
こないだ見学させてもらった旧渋沢栄一邸がこんな雰囲気だった(こんなに広くはない
クーネル
左端のはなんかちょっと
ミシェラ
「貴賓向けの応接室のように見えます」
クーネル
ラーメン屋のおっちゃんっぽくてじわじわきてる
GMいいね
すごい(渋沢亭
サイゾウ
………き、綺麗…」 これまた自分の知っている和室とは全然違う
イータ
「もしかして、さっきの人もこの国の要人とか…?」等と言いつつ、おとなしく着席しよう。
GMいいね
くっそwwww
クーネル
渋沢栄一!?
ミシェラ
周富徳
アンゼルム
「遠慮なくね」
クーネル
周富徳はコック服着てる
セリア
「では──失礼」
サイゾウ
ようこそ埼玉
クーネル
イメージが強すぎた
エルネスタ
「そうだね……」>応接室
GMいいね
さて──、しばらく待っていると
クーネル
みんなが部屋の雰囲気に圧倒されている頃、私は既に席についている。
「……」 むぐむぐ。団子の残り食べよ。
店主らしき男
「お、おまたせ──……ああ、口に合うかわからないけれども……。紅茶でもどうぞ」
と、それぞれに紅茶を、キャロラインと匹敵するレベルの早さで置いていく。
エルネスタ
「……どこに座っちゃいけないとかあるのかな……?」 おずおずと、クーネルの隣に座った。(たぶん大丈夫だろう)
サイゾウ
…あ、あぁぁ……お、お構いなく……
ミシェラ
「お手伝いいたします」お盆を受け取って配るのを手伝おう
クーネル
「ありがとう」 ちゃんとお礼は言えるタイプの神。
「偉い人がいるわけじゃないし、どこに座ってもいいんじゃないかな」
アンゼルム
「要人が一緒ってわけじゃないし、どこでもいいんじゃない?」 じゃあ男並ぶってことで
店主らしき男
「ああ、助かるよ。以前の来てくれた方も手伝ってくれたなあ」
ミシェラ
「急な来訪でご迷惑をおかけしたようで申し訳ありません」
イータ
「ありがとうございます…」
店主らしき男
「コロモちゃんも手伝ってくれたらなあ」
サイゾウ
「………」 適当に手近な椅子にちょこん
コロモ
「え~。情報をあげるお手伝いしてるじゃん」
店主らしき男
「厄介事もついてくるんだよね!」
テッシン
「すんません──」
クーネル
「いただきます」 ちゃんといただきますは言えるタイプの神。挨拶をよそに紅茶で団子を楽しむ。
イータ
「すいません…」
店主らしき男
「いや、いいよ──大丈夫」と、ミシェラやイータにいいつつ
クーネル
「……」 さっきその辺の店でもらったお茶のが合うな……。
店主らしき男
襟元を正して
ミシェラ
それぞれの席に紅茶を置いてから末席に座る
サイゾウ
「……良い、香り……」 両手でカップを持って、ちびちびと飲んでいく。うまい
イータ
グリーンティーじゃなかった…
エルネスタ
「………」 自分たちも厄介事のひとつかも……と
店主らしき男
「改めて──、僕は霞野優作(カスミノ・ユウサク)この新緑亭の店主だよ」
ミシェラ
いやな客には腐った茶を出してやるんだ
クーネル
紅茶って描いてあったもん
イータ
「イータ・テーモです。イルスファール王国、星の標の冒険者です」
GMいいね
紅茶だぜ
サイゾウ
ぶぶ漬けどうどす?
クーネル
いい時計してはりますなあ
ユウサク
「一応、一般向けにこの宿も解放してるけど。まあ、流された人がよく来る宿だから……まあ、君たちみたいな人は珍しくないんだけどね……」
ミシェラ
腐った(発酵)緑茶こと紅茶
ユウサク
と、いいつつ頭をかく
クーネル
「そんなにたくさん流されて来るの?」
ユウサク
「まあ、あの大きい魔域からも流れてくるのもあるしね……」
エルネスタ
「カスミノ……」 これもシュンカ風の名前のようだ 「! ごめんなさい、申し遅れました。私はエルネスタ。エルネスタ・シャッテンヴァルトと言います」
アンゼルム
「イルスファールってそんなに厄いイメージ持たれてる?」
コロモ
「それで~。おじちゃん、何かやらないといけないんじゃない?」
イータ
「コロモさん達から、俺たち以外にもこの国にはいろんなところから流されてくる人がいることは聞きました」
ユウサク
「ああ、そうだったね……」
サイゾウ
「……ほ、他にも流されてきた方が……。あ、せ、拙者はサイゾウ、と……
ユウサク
と、頭を掻いて
アンゼルム
「カスミノさんね~」 俺の名前はさっき言ったから多分いいね~
イータ
「普通の方法では、この国…島から出ることはできないことも」
ユウサク
「えーと、ミシェラさん、イータさん、サイゾウさん、クーネルさん、エルネスタさん──アンゼルムさんね……」
と、メモ帳を出して頷き
アンゼルム
そうそう。うんうん。
ユウサク
「そこのお二人は?」と、依頼人をみて
ミシェラ
「……以前の方々が何かご迷惑をおかけしたのでしょうか」
コットー
「俺はコットー! すば──」というところで、口をメイドに塞がれ
セリア
「私はセリアと申します」
ユウサク
「──うん、了解」と、メモ帳みつつ
クーネル
「呪いの刀を買っていった旅行客が居たっていう話は聞いたよ」 町中で。
ユウサク
「あー、こっから彼らに質問したいし──ゴホッ!」
と、クーネルの言葉には咳き込んで
「しばらく、コロモちゃんとテッシンくんお口チャックで」
コロモ
「はーい」
テッシン
「ウス」
エルネスタ
「ここへ来たきっかけは、コットーさんの依頼で、とある島の遺跡の調査をしていた時なんです。ものを巨大化させる奇妙な魔神と、海蛇との戦いに巻き込まれて、津波から命からがら逃れて……」
ユウサク
「ああ──なるほどね。ありがとう、僕が質問する前に答えてくれて」
とメモ帳にチェック入れて
サイゾウ
……き、気付けばこの地に…」 エルネスタに頷いて、そう続ける。
ユウサク
「ええと、君たちの所属をもう一度教えてくれるかい?」
「あと、冒険者だったけ。そのギルド名と店主名を」
イータ
「星の標、店主はガルバさんです」
エルネスタ
「偶然そこにあった非常用の魔動機に乗り込んでから、しばらくして気を失って……」 あとはサイゾウに頷く。
サイゾウ
「………」 随分根掘り葉掘りと聞いてくる。ちらっと仲間達を見やって、後の事は任せよう。
ユウサク
「──あー、はいはい。非常用の魔動機ね──」と、メモ帳にチェック入れつつ。ガルバの名前には頷き
クーネル
「…………」 紅茶に口をつける。
ミシェラ
「海岸に大型のシェルターが漂着しています。そちらに乗って漂流しました」と、エルネスタに続けて
ユウサク
「まあ、ちょっと話題になってたしね」シェルター
アンゼルム
「乗ってる間に鈴の音が聞こえて、気を失ったんだよね~」
ミシェラ
「魔力の充填は必要ですが、おそらく、まだ、稼働可能な状態にあります」
エルネスタ
「ちょうど、浜辺の様子を見に来ていたふたりに助けられて、ここへ…… という感じです」
アンゼルム
「イータは聞く前に倒れちゃったけど…」
ユウサク
「おお──本当に海流を」
「それで、コロモちゃんとテッシンくんに助けられたと」
コロモ
「いいことしてるでしょ~」
ユウサク
「まあね……」
といってから
イータ
「うん、そう…えっと、海流に流されてる途中で、強制的に眠らされたような感じです…」
ユウサク
「最後の質問」
「君たちが依頼を請けた日は──◯月☓日であってるかい?」
と、ドンピシャな。しかし、こちらの事情を把握していないと知らない質問が飛んでくる。
イータ
「はい。2人が俺たちを見つけて、ここまで色々助けてくれて、案内してくれました」
ユウサク
勿論、彼がいう日付は正確だ。
サイゾウ
「…………」 仲間達が説明をしている合間に、くるり、と室内を見回す。流されてきた人間が多いと言っていたが、異世界の品とか置いてあるのかなぁ。痕跡探し。
エルネスタ
「……どうだったっけ……?」 うろ
イータ
「あ、はい。合ってます」
GMいいね
特に変なものはなさそう。
ミシェラ
「……何故、御存知なのでしょうか?」
GMいいね
依頼書に書いてるカタチでいいぜ
クーネル
「……んー」
エルネスタ
日付の感覚とかゆるいと思うんですよね
GMいいね
まあたしかに
エルネスタ
>エ
アンゼルム
「へぇ……」 ユウサクを探るようにじっと見る。
クーネル
僕たちはみんな妖精
アンゼルム
大体あってりゃそんなもんさ!
セリア
「ええ──私のメモでもそう記録はされていますが」と、メモを見て
エルネスタ
私なんて今日が金曜日ということも忘れていたからね
イータ
「あの、もしかして…イルスファールが、どこにあるのか、知ってるんですか…?」
アンゼルム
陽性の妖精
GMいいね
かのP!?
アンゼルム
かわいそうな社畜
クーネル
明日からは3連休ということは覚えておいてもいい
ミシェラ
明日が土曜日だって知らなかった
サイゾウ
2週間くらいの長期休暇で曜日感覚が分からなくなっていく感じと似てる
ユウサク
「了解──、これでOKだよ」と、それぞれに頷き
!SYSTEM
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!SYSTEM
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まどろみの探偵社100%
クーネル
「何かがあった日に心当たりがあるんだね」
ユウサク
「まあ──一応、身元の確認をしていてね……でも、これで色々君たちには情報はあげてもよさそうだ」
と、頭を掻いて
エルネスタ
「………」 どういうことだろう。少し、不安そうにユウサクを見つめる
コロモ
「お、やっぱ知ってるんだ」
ユウサク
「まあ、まず結論から言おうか──」
ミシェラ
「身元の証明として十分な情報のようには思えませんでしたが……」
ユウサク
「それで十分なんだよ。今回は──それでまあ。イルスファールに帰りたいんだよね」
イータ
「はい」
ユウサク
と、一度、呼吸置いてから
エルネスタ
「は、はいっ」
ユウサク
「帰れるよ」
と、言い切った。
サイゾウ
「…は、はい……、ご、ご存じなのですか……?」
ミシェラ
「はい、帰還する義務があります」
エルネスタ
ヤッター
サイゾウ
「!」 目を丸くした。
テッシン
「お──おお!?」
イータ
「…!よかった…」
セリア
「本当ですか!?」
船乗りたち
「なんだってー!」
クーネル
「でも条件がすごく厳しかったりする?」
イータ
エルネスタやサイゾウは特にホッとしているだろう。
エルネスタ
「ど、どうやったら帰れますか?!」
ミシェラ
「……」帰れる、と聞いて、少し虚脱したように背もたれに身を預けた
サイゾウ
……よ、良かった……」 両手を胸に押し当てて、ほう、と深く息を吐く
ユウサク
「いやいや、条件もそんなに厳しくはないさ。まあ、その辺りの話を最初からするし──まあ、お茶でも飲みながらきいてよ」
アンゼルム
「帰れるなら、うん、安心だね」 なにはともあれね。
クーネル
「その割には随分勿体つけるんだね。あ、おかわり」
イータ
「ありがとうございます」嘘はついていないが、信じてもらうには荒唐無稽な話でもある。信じてもらえてよかった…
ユウサク
「鋭いなあ……あ、どうぞ」と、紅茶渡して
クーネル
「ありがとう」
エルネスタ
――はあ」 内心は首根っこをつかんで聞き出したいくらいであったが、ユウサクの口ぶりに調子を外されて、お茶を一口いただく
ユウサク
「ええと──とりあえず、地図を出すね」
エルネスタ
お茶の味と芳香に、すこしだけ気分が落ち着いた
「……うん。本当に良かった」 何はともあれ
ユウサク
地図を出して、この地図の南西付近を示して「実は数日前に……、そう、それこそイルスファールから、転移してきた人たちがいてねえ」
エルネスタ
意外とあってたのかもしれない(さっきの
サイゾウ
「…す、数日前に……?」
イータ
「数日前!?」
GMいいね
そうよ
クーネル
そうだぞ
アンゼルム
「かなり最近の話だね」
ユウサク
「君たちと同じ、星の標所属のね。まあ、それに加えこっちの関係ある御仁だから、色々あったんだけど」
「で──そっちにリアン島ってあるよね」
ミシェラ
「……」地図を取り出されたことで、帰れるという言葉がより具体性が増して、ようやく虚脱が抜けて身を乗り出して聞き入る
イータ
「あります」
コットー
「もちろんあるが……」
イータ
GM、地図作成判定で簡単なリアン地方地図書いていいですか…?
ユウサク
「じゃあ、ディオニアっていうんだっけ?」
GMいいね
いいよ
エルネスタ
「リアン島…… 蛇頭海に浮かぶ、禁断の島って聞いてます」
ユウサク
「そこも知ってる?」
イータ
「えーと、簡単に書くと…」
ユウサク
「ああ、そうそう。僕は名前しかきいたことないけどね」
クーネル
紅茶にはやっぱり団子よりこっちだ。クッキーを取り出して食べ、紅茶を楽しみながら話の動向を見守る。
エルネスタ
ふるふると首を振る
イータ
地図作成判定
2D6 → 3[2,1] +4+3 = 10
変転しちゃう
コロモ
「準備いいねえ。クーちゃん」いつの間にかクーちゃんになった
いいよ
完璧なリアン島の地図ができた
クーネル
「神だからね」
コロモ
「なるほどね」
ミシェラ
「……わたしは行ったことはありませんが、ディオニアはリアン島の調査拠点とされており、マギテック協会からも派遣された方がいらっしゃいます」
ユウサク
「なるほど、まあ、リアン島にある港の拠点らしいんだけどね。そうそう」
イータ
「簡単に…こんな感じです…」だいたいジョナス付近の地図を簡単に描いた。
ユウサク
「で、その近く付近にそちらで遺跡が発見されたらしくてね。で、そこの奥に繋がってたテレポーターが……」
サイゾウ
……お、お上手、ですね…」 なんて正確な地図なんだ。
ユウサク
「まあ、まだ生きていたみたいでね……それで」
アンゼルム
「お、簡単で見やすいね。大体今イータが書いてくれた通りかな」
クーネル
「90点をあげる」 イータの地図は即興で描いたにしては随分良い出来だ。
エルネスタ
「テレポーター」
ユウサク
と、イータの描いた地図をとんとんと叩いてから、先程示した高天原の地図の南西にとんとんと指を置いて
ミシェラ
キカイスキーとかね!
エルネスタ
「ってなに?」
GMいいね
どうも
イータ
「よく店主が見せてくれてるし…」だいたい依頼の最初に見せてくれるアレ
クーネル
「一瞬で遠くまで移動できる装置のことだよ」
コットー
「転移装置さ」
「……」
「なに!?転移装置!?」
サイゾウ
………ふ、不勉強で……も、申し訳ございませぬ…」 拙者も知らぬのです>テレポーター
アンゼルム
「時間差きてる」
イータ
「魔動機文明時代の遺物で、簡単に言うと…クーネルさんが言った通りのやつ」
コロモ
「え、まじ、そんなの現存するんだ」
エルネスタ
「……魔動列車よりすごい?」
クーネル
「すごいね」
アンゼルム
「そりゃ一瞬って聞いたらな」
エルネスタ
「すごいんだ」
ユウサク
「そうそう。あー、魔法で一瞬で転移する魔法あるでしょ。テレポート」
エルネスタ
「………」 見たことない……>転移魔法
ユウサク
「まあ、それが条件はあるけど誰でも使えるような感じのやつだね。まあそれは置いておいて」
ミシェラ
「空間系や転移系技術は魔動機術の中でも最高ランクに該当します」
ユウサク
「誤作動かどうかは、まだ解析中だけど──、とにかく、起動したみたいでね」
イータ
「魔動機文明時代では当たり前に運用されてたんだけどな…えーと、近いのは、真語魔法第十三階位の…」
クーネル
「超高位の真語魔法使いは、自分の訪れたことのある場所なら一瞬で行き来しちゃうの」
サイゾウ
「……そ、そんな特別なものが…」
ユウサク
「で、現状、イルスファールに関して言うならその転移装置で移動することができる。だから帰れるのさ」
クーネル
「魔動機文明時代のはそれの劣化版みたいな」
ユウサク
「まあ──それ以外にはこの件には色々あったんだけどね……はぁ……」
クソデカタメイキをついた
ミシェラ
「真語魔法の転移魔法を装置として固定化したものがテレポーターと言われていますが、現存して稼働可能なものは極めて希少です」
エルネスタ
「と、とにかくすごいのは分かった。それに、それを使えば帰れるのも」
テッシン
「おつかれッス。ユウサクさん」
コロモ
「じゃあ、何、明日にでも帰れるってこと?」
エルネスタ
「ユウサクさん、そのテンイソーチは、私たちも使わせてもらえるものなんでしょうか!」
クーネル
「でも、そんなものを気軽に使わせて貰えるの?」
サイゾウ
「で、では、この世界にもそのてれぽおたあ、なるものが存在しているのでございますね…」
ユウサク
「そうそう──エルネスタさんとクーネルさんの言う通り──使うには条件があってね……」
クーネル
そううそう(ソウルソウの劣化版)
ユウサク
「それを、今から説明するね。といっても、結論から言うと“しばらく待ってね”になるんだけど」
イータ
「条件」ごくり
ミシェラ
「他地方と繋がるものは国が厳重に管理する必要があるように思います……」
サイゾウ
「…………」 ガメルはそんなに持っておりませぬぞ。急に不安な表情になった。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
アンゼルム
「とりあえず説明待ちだね」
ユウサク
「うん、まさしくミシェラさんの言う通りなんだけど」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Logic and Trick100%
クーネル
ここだけの話、またミシェルになっとるで
エルネスタ
「条件……」 ぐ…… 「う、うん」 落ち着いたアンゼルムの声に、少しクールダウン
GMいいね
おおっと
ごめん
ミシェラ
ピピピン(ならない電話
アンゼルム
ミシェ……
【✔:ロ】 [×:ル,リ,ラ,レ]
ミシェロ
クーネル
らりるれろ! らりるれろ!
ミシェラ
アンジェロみたいになっちゃう
ユウサク
「まあ、まず。ミシェラさんの言う通り、こういう転移装置には国同士の了解だの、国交だの色々なところが問題になってくる」
サイゾウ
ミ(ケラン)ジェロ
イータ
「基本的にテレポーターって超貴重な遺物で、発動にも、例えば大量のマナを消費するとか条件があるものもあるしな…」>ミシェラ
サイゾウ
このBGMすき
ユウサク
「加えて、今までイルスファールから見ればウチは知られていなかった。で、そういうわけで、一応、ウチからイルスファールと交流できないかということは申し出てるんだけど」
「まあ──、当然、国同士のやり取りだ。まだ協議中でね」
クーネル
かつてのの聖剣伝説みがあって嫌いじゃないわ
ミシェラ
「いいえ、動作条件というよりは国防や外交的な問題の方が問題視されるのではと」>イータ
GMいいね
やったぜ
ユウサク
「現状、テレポーターの使用には双方の国の同意が必要なんだよ」
サイゾウ
……そ、そんな……。では、まだ帰れないのでございまするね……」 国同士の話し合いだなんて、一体何か月かかるのやら
ユウサク
「まあ、そういうわけで、昨日、軍からきみたちのことは連絡を受けていた──というより聞かされてたんだけど」
エルネスタ
「国交…… あるんだ、国交」
クーネル
「あるというか、生まれようとしてる感じ?」
ユウサク
「国側で、一先ずイルスファール側に、君たちの遭難の情報を送っていて、で、その返しの情報が今日きたってわけだよ」
エルネスタ
「ケルディオン大陸かも分からない、ずーっとずーっと遠い場所かと思ってたけど、急に身近な場所に思えてきた」
ユウサク
「うん」と、クーネル
イータ
「…外交的な問題、か」この国の現状を思えば、つながることについてイルスファール側が慎重になる状況も理解できる。
クーネル
「そうなんだ」 遭難だけにね。
ユウサク
「ただ、現状、ウチとイルスファールを繋ぐ連絡網は……通話のピアス1個しかなくてね」
コロモ
「自然といれてくるね」
ミシェラ
「連絡を、取る手段があるのですか……っ」身を乗り出して
サイゾウ
「………。……?」 うん?クーネルを見た。
クーネル
「神だからね」
アンゼルム
「貴重だね。増やしたりしないの?」
クーネル
「今の会話の面白いところはどこだったでしょう」>サイゾウ
ユウサク
「それも今検討中。ちなみに、連絡を取れるのはウチの重鎮の1人だけだから、そこは期待しないで」
「まあとにかく、ガルバさんも君たちの遭難は知っているし。そして、君らの情報もくれていたわけなんだ」
サイゾウ
……えっ、えぇと……あの、それは……そのぅ………」 指を合わせてもじもじもじ>クーネル
ユウサク
「だから僕は君たちのことを知っていた」
イータ
「そうなんですか…」
アンゼルム
「そうなんですねぇ」
イータ
ガルバさんと連絡とれてるのか、それは朗報ではある。
クーネル
「伝播していく寒い駄洒落」
ユウサク
「で、ガルバさんが今働きかけて──、テレポーター起動をお願いしている。まあ、結構前向きに動いてくれているみたいだけど」
「当然、こういう状況だから、返しの連絡にも時間がかかるんだよね」
アンゼルム
妙ににこにこしている。わざとそうなんですねと言ったようだ。
ミシェラ
「ああ……あぁ……、」へたりと椅子にもたれ、安堵の表情を浮かべる
ユウサク
「だから、最初に言ったように“しばらく待ってね”になるんだよ」
エルネスタ
「よ、よかったぁ……」
ユウサク
「とりあえずここまではいいかい?」
サイゾウ
「……ミ、ミシェラ殿…?」 大丈夫かい
エルネスタ
ずるりと背もたれに身体をあずけ
イータ
「大丈夫です、色々教えてくれて…この国の人たちも動いてくれて、ありがとうございます」
クーネル
「待ってれば帰れるなら、この子たちにとっては“ここまでで終わり”なんだけど」
アンゼルム
ネスカ、ミシェラと見て、相当やられてたんだなぁと改めて思うのだった。
クーネル
「それで済まないということ?」
サイゾウ
「………!」 エルネスタまで。おろ、おろおろ、おろおろおろ……
イータ
順番とかもしあったら、早めに帰してあげよう…と思いつつ
ユウサク
「そうなんだよね──、えっと、今はウチの国の状況が悪いというか──忙しくてね」
「道中できいていたりしないかい?」
ミシェラ
「これで、少なくとも全滅・行方不明扱いは免れたのですね……良かった。良かったです……」
エルネスタ
「悪い…… というか…… あんなに大きな魔域、はじめて見ましたよ」
コロモ
「貴方の笑顔がみれてよかったよ」
イータ
「大きな魔域については、コロモさん達から聞きました」
テッシン
「とりま一つは解決っすが」
セリア
「ええ、あれが関係している──のですよね」
クーネル
「でも、あの魔域自体はこの国では当たり前に存在してるものだよね」
ユウサク
「うん。で、今、その魔域の攻略作戦中でね。脅威度18の箇所を叩いているんだ」
サイゾウ
「……じゅ、十八……」
ユウサク
「まあ、そもそもあの魔域自体が──」と、なんか変な人形出した
イータ
「魔神将クラス…」
ミシェラ
「それは……残念ながらわたしではお役に立てそうにありません」
GMいいね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%AB%E4%BA%BA%E5%BD%A2#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Russian-Matroshka_no_bg.jpg
こんなやつだ
ユウサク
人形を取り外すと、また人形が出てくるおもちゃだ。マトリョーシカである
アンゼルム
マトリョーシカだ
イータ
「階層になってる魔域…」
サイゾウ
「………」 口に手を当てて、その人形を見つめる。おかわいいこと
ミシェラ
魔纏量子化
アンゼルム
「それは魔域に例えていいのかな」
ユウサク
「こういう風に、一つ外したらまた次の魔域がでてくる構造でね。まあ、そういうわけで永遠に僕らは戦ってるわけだけど。まあ、それで、色々とそちらの方に戦力を回していてね」
エルネスタ
――……」 何を言おうとしているのか、怪訝に思いつつ
ユウサク
アンゼルムに頷き
クーネル
これはマトリョーシカではない、マトーショリカだ
GMいいね
エルネスタ
同時に、そういえば自分たちが遭遇したあの魔域はどうなっただろう、と心の隅に思う
GMいいね
失礼。マトリョーシカです
クーネル
「……うーん?」
「でも、先の人たちが帰ったのはほんの数日前なんだよね」
アンゼルム
🤔
クーネル
「その数日の間に攻略作戦が始まってばたばたしだしたの?」
クーネル
くそ
まだ間違ってるwwww>メイン窓
ミシェラ
マトショーリカがなおらない
サイゾウ
「…もしや、その転送装置なるものは、危険な場所にあるのでございましょうか……」 戦力を割けないというのはそういうことだろうか。
ユウサク
「数日前って言い方が悪かったね。ごめん。2ヶ月とか前の話。申し訳ない」
サイゾウ
www
おかわいいこと
GMいいね
ふう
アンゼルム
ヨシ!
クーネル
「ユウサクは妖精なんだね」
ミシェラ
お年を召されているのでは?>2か月が数日前
イータ
「状況は少し理解できました。突然来て、無理を言ってるのは俺たちです。帰還については、一日でも早く…とは思っていますが、難しいなら、待ちます」
テッシン
「つかれてるんすね……」
ミシェラ
「2か月……」数日とは言わないと思いますとは言えない
ユウサク
「ほんとうごめん──それは謝罪するよ」と、妖精扱いとか、ミシェラの言葉に
アンゼルム
「2ヶ月があっという間のようだったんだね」
クーネル
「怒ってないよ。ユウサクだけもしかしたら時間の流れが違うところに閉じ込められてたかもしれないし」
サイゾウ
「……なるほど…」 忙しそうだもんね。流されてきた人の対応とか諸々。色んな所に顔が利くようだし
ユウサク
「まあ、──ある意味、妖精さんみたいな人と結構あってるからかなあ……」
コロモ
「サギリさんにチクっていい?」
ユウサク
「やめてね」
イータ
「ただ…帰りたいって思ってる人もいるので、順番とかあったら、先にその人たちを帰してあげてほしいです」
サギリさん…?
ユウサク
「ともかく、転移装置の防衛と管理を行っているのは、軍の方でね。そういうわけで、現状、君たちの転移は、攻略が落ち着いてからになるかなあ──と」
ミシェラ
「何か、わたしにお役に立てることはないでしょうか……? 帰還の手段と段取りが確立されているとしても、何らかの対価となるものが必要だと思います」
ユウサク
「ああ、転移自体は全員一気にいけるはずだから、大丈夫だよ」
「あー、まあ、その辺りはまた、連絡するよ」ミシェラ
サイゾウ
「……攻略が、落ち着いてから…」 年単位かかってしまうのでは……?
アンゼルム
「攻略が落ち着いてから、か。……いつになるかな」
クーネル
「悪いなイタ太、この転移装置は5人用なんだ」
テッシン
「クーネル。お前喋り方変わったか?」
イータ
「あ、うん。俺、流されるの二回目だから、後でも大丈夫…」
コロモ
「え、バカテッシン気づいてなかったの?」
クーネル
「テッシンの気の所為だよ」
セリア
「それで、現状はどうなのですか?」魔域
ミシェラ
「既に此処に至る前にコロモさん、テッシンさんにも多大なご協力をいただいています。お二人にも返礼が必要と思います」
イータ
最悪、帰れなくても…しょうがないかなぁ…こんなこと思ってると、ラファエラさんにまた叱られそうだけれども…
コットー
「まあ、僕はお金があるから構わないが!」
テッシン
「そっかあ」
クーネル
「……君は時々後ろ向きだなぁ」
ユウサク
「あー、年単位はかからないよ」
エルネスタ
ご、ごめん、どれが二ヶ月でどれが数日?
ユウサク
「というか、報告で、ウチの精鋭があと一歩のところまできてるってきいてるからね」
サイゾウ
「……っ、ほ、本当に…?」
GMいいね
ああごめん
クーネル
数日という事実はございませんでした
GMいいね
二ヶ月=以前の転移
クーネル
前に着たイルスファールの奴らが帰ったのが2ヶ月くらい前でした
GMいいね
数日というのはユウサクがボケかました
クーネル
訂正してお詫び申し上げます
ミシェラ
先に帰還した組が二か月前のこと
アンゼルム
ビンタして差し上げろ
エルネスタ
攻略作戦のほうは?
クーネル
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
その2ヶ月の間のどこかで始まった
アンゼルム
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
GMいいね
うん
クーネルの言う通り
クーネル
(具体的にはわかんない
エルネスタ
なるほど。そっちは最近はじまったと
ミシェラ
こっちの依頼開始日の方はガルバから通信で聞いたってことよね
クーネル
ん?
うん
GMいいね
そうそう
依頼開始日はそう
ミシェラ
攻略作戦は最近で
ユウサク
「あとは核守ってる守護者だけを落とせばいいって、ことだから、まあ一週間以内にはなにか動きがあるんじゃないかと思うよ」
クーネル
僕らの情報がピアスでイルスファールに流れる→こいつらほししべの雑魚どもかもやんけ!w 草!w→このくらいの時期にいなくなったわ!w つたえたろ!w
そんな流れと思われる
サイゾウ
「……よ、良かった。良かったですね、ミシェラ殿、エルネスタ殿……っ」 特に不安がっていた二人へ微笑んだ。すぐ帰れそうだよ
GMいいね
クーネルの理解で完璧です
アンゼルム
^p^
エルネスタ
「……確かに、そんなに強力な魔域が相手じゃ、私じゃ力不足だろうけど…… ただ状況が落ち着くまで待っているだけというのも、なんだか申し訳ないです。できることなら、雑用でも何でもさせてください」
船乗りたち
「ウッス、力仕事ならできるぜ!」
クーネル
「君たちは人が好いなぁ」
エルネスタ
「うんっ。なんだかパワーが湧いてきたよ」>サイゾウ
ユウサク
「といってもな──とりあえず僕が言われてるのは」
頭かいて
エルネスタ
「だって、ただお世話になるだけじゃ……」>クーネル
ユウサク
「君たちが泊まる場所を用意しろってことなんだよね。ああ、というわけでここを使ってくれと聞いてるんだよ」
イータ
「そういう国の事情なのは聴きましたけど…見ず知らずの正直怪しい俺たちにここの人たちはよくしてくれたんで…」
クーネル
「君たちの依頼人はコットーたち。彼らを守るのが君たちの一番の仕事だというのは忘れちゃだめだよ」
コットー
「ふふん」
エルネスタ
「う…… そ、そうか。それもそうだね」
「ごめん、クーネル。ありがと」
ミシェラ
「お気遣い、ありがとうございます……これで、同行者を守れなかった無能の烙印は避けられるかもしれません」>サイゾウ
セリア
「いばらないでください」
アンゼルム
「そういうと思った。それと多分、出来ることなら帰るのが早くなる方向の仕事が良いんだろうね。そういうのある? まあ、無理にとは言わないけど」
サイゾウ
「…あ、そ、そう……でございまするね。魔域から出てくる魔獣であれば、拙者達は首都に向かう道中でも戦いましたし……魔獣の退治なども可能でございまする」 手伝おう手伝おう
クーネル
「ううん、その上で君たちが世話になった人たちに恩を返したいというのは止めないよ」
コロモ
「まー、どうしてもっていうんなら……。私たちのお手伝いとかはあるけど」
テッシン
「燃える蟹はもうしねえぞ」
イータ
「ナニソレ」
クーネル
「燃える蟹、食べてみたいな、テッシン」
イータ
燃える山羊といい、燃える鳥といい…ラファエラさんがいたら戸惑ってそうだ…
ユウサク
「まあ、実際、軍部が忙しいから、魔獣とかを対処してくれるのは役立つかもねえ……、後は鉱石集めとかは、やってくれると有り難いくらいかなあ。国としては」
エルネスタ
「………」 首都に向かう道中――というサイゾウの言葉に、はて。何かを忘れている気がする……。
ユウサク
「ただまあ、君等のやるべきことは」
と、ピンと、指を
クーネル
鉱石集め(オープンワールドの宿命)
GMいいね
はい
サイゾウ
エルネスタに笑みを返し、ミシェラを見て 「む、無能などと……誰もミシェラ殿にそのような評価を致しませぬ……」
ミシェラ
「……確かに、コットー氏を護衛が継続中の依頼です……」>クーネル
GMいいね
武器を作ろう
イータ
デイリーミッション 一日に10個集めよう
ユウサク
「きちんと五体満足で帰ること。依頼人を守ること」
「それはベースにしてね」
イータ
「それは、もちろんです。一日でも早くみんなを帰せるように、頑張ります」
アンゼルム
「それは勿論。展望が見えてきたね」
ユウサク
「と、まあ──現状伝えられるのはそれくらいだ。ああ、そうそう。コロモちゃんとテッシンくん、後、僕がいる状況なら街は自由にみていいから」
「そこらは自由にしていいってさ」
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まどろみの探偵社100%
ミシェラ
「しかし、此方の国に負担をかけ、ひいてはイルスファール王国の負担に繋がることを防ぐことも考える必要があるのでは……」 受けている任務と、より視座の高い外交問題に思い悩む
ユウサク
「いやまあ、そこらは今は気にしなくていいよ。お偉い人に考えろって投げておくから」
コロモ
「強気だねえ、おじちゃん」
クーネル
「好き好んで迷惑を掛けでもしない限り、君たちの評価が落ちたりはしないよ」
ユウサク
「反抗期さ」
サイゾウ
「……こ、坑夫のお仕事…」 鉱石集め、できるかなぁ
ユウサク
「それはともかく。何か聞いておきたいことはあるかい?」
エルネスタ
「あ、」
ミシェラ
「わたし個人の評価より、協会や星の標に……」とまだうだうだしていたが
エルネスタ
「……そういえば、魔動列車での移動中、鳥の魔物に襲われたんですが……」
ユウサク
「鳥?」
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エルネスタ
鳥だったよな…
GMいいね
正解だよ
イータ
燃える鳥…
サイゾウ
鳥っぽいど
クーネル
「青鷺。普通の個体よりずっと大きな」
イータ
「あ…実はその鳥が…」かくしかと列車での出来事を説明した。
エルネスタ
「その時、私たちがここへ来る前に遭遇した『魔神』……あれと同じような気配を感じたんです。身体の一部とか、生き物を巨大化して凶暴化させるような、妙な力を使うやつで……」
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100%
イータ
自分たちが流されてきたときの魔神が関わっているかもしれないことも。
アンゼルム
「そうそう、倒したら消えちゃったしね」
ユウサク
「青鷺が──こんなところに?」
コロモ
「ああ、そうそう。おかしいよね」
ユウサク
「巨大化っていったかい?」
と、エルネスタの言葉に
イータ
「もしかしたら、その、俺たちと一緒に、その魔神も流れてきちゃったかも…しれないです…」
ユウサク
「……」少し考え
サイゾウ
「……は、はい。えぇと…」 銃の悪魔の肉片って誰が持ってたっけね
イータ
「これ、その時に回収したものです」布に包まれた銃の一部らしきものを見せた。
ユウサク
「実はね……本当なら、1週間前には、今の魔域攻略作戦が終わっているはずだったらしいんだよ」
サイゾウ
「このくらいの……銃弾が撃ち込まれていて……」 このくらいの、と二本の指で大きさを表して
ユウサク
と、銃球の一部を見て
「……これ自体は……ガンの弾薬だったものだけど──ふむ」
ミシェラ
「わたし達と共に流れ着いた魔神のものと思われます。ヒーリング・バレットのように撃ち込んで対象を巨大化・強化する性質があるようなのです」
ユウサク
「なんだか、巨大化した魔神がちらほら見えるらしくてね。そいつのせいで、攻略が今まで遅れていた事情があったらしいんだ」
「なるほど──」
イータ
「俺も魔動機師ですけど、俺じゃ全部はわからなくて…もしかしたら、もっと専門的な…こっちでいうヤグルマの人なら何かわか…え」
テッシン
「ただ、その変な魔神は実際俺等はみてなくて」
ユウサク
「まあ、ヤグルマなら何か分かるかもしれないけど──」
「とにかく、君たちは、巨大化した青鷺を見て、それを処理した。というのは間違いないんだね」
イータ
「訪ねて、コレ、分析してもらった方がいい、ですか…?」
サイゾウ
「ユ、ユウサク殿でも、その魔神に関する情報は得てはおられないのですね……」
イータ
「それは間違いないです」
ユウサク
「まあ、それは僕が行ってみてもらってこよう」
「ごめんね。流石にそこまでは知らなかった」その魔神
クーネル
「宿はどうするの?」
エルネスタ
「そういえば、最初に会った時さ、魔神が幻影を襲ってたでしょ? 白い服を着た人たちの……」
ミシェラ
「こちらの固有種に影響が出ていることを鑑みると、わたし達より先に流れ着いて広く浸透し始めているのかもしれません」
ユウサク
「ああ、大丈夫。バイトちゃんがいるから」
イータ
「じゃあ、これはお預けします」
エルネスタ
「今のユウサクさんの格好に、ちょっと似てたよね。結局あれが何だったのか、確かめる余裕もなかったけど」
コロモ
「私だよね~」
アンゼルム
「具体的な時間を知りたいなら、魔動列車の時刻表と照らし合わせてくれたらわかりやすいかもね」
ミシェラ
「……あ」
ユウサク
「違います」
サイゾウ
人を襲ってたのはエルネスタとイータしか見てなかった気がしなくもなくもない
ユウサク
「ああ、了解。わかったよ」列車
エルネスタ
直接見たのはそうかも
クーネル
直火
ユウサク
「──襲われてる、ねえ」
サイゾウ
じゃあちょっとそのことにつっこんでみるか
アンゼルム
「あれ、そうだっけ? 直近の記憶がないな、忘れちゃったかな」 軽い調子で笑って
GMいいね
いいよ
イータ
「車掌さんにも、コロモさんから報告を上げてるので…問い合わせてもらえば、正確な状況はわかるはずです」
エルネスタ
突っ込め♂
ユウサク
「うん、後でそれは問い合わせてもらうよ」
サイゾウ
「……そう、なのでございまするか…?」 白い服を着た人を襲っていた、という言葉に目を瞬かせた>エルネスタ
イータ
「ああ、俺も見た。あの時は何がなんだかって状況だったけど…」
ミシェラ
「漂着したシェルターに映像が残っている可能性があると思います。シーサーペントの変異種らしいものも銃弾の影響を受けて巨大化し、こちらに流れているかもしれません」
イータ
「…今思うと、研究者、とかだったのかもしれない」
サイゾウ
ずぶり♂
ユウサク
「──……シーサーペントの変異種」
と、頭を掻いて
エルネスタ
「う、ごめん! 色々ありすぎて、共有できていなかったかも」>アンゼルム、サイゾウ
ユウサク
……なるほど、だから彼女がわざわざ」と、小さくこぼして
イータ
「…それこそ、俺と同じ魔動機師とか…とか…」
コロモ
「おじちゃん?」
ユウサク
「ああ、いや何でもない」
サイゾウ
「……」 思えば、駆け付けた時のエルネスタの様子は、確かにおかしかったかもしれない。
ユウサク
「その辺りの情報は軍の方に共有させてもらってもいいかな? それこそ、宿に来て、嫌な言い方をすると事情聴取をされるかもしれないけど」
イータ
「それは、問題ないです」
クーネル
「戦ってる最中にも、そんなような幻が見えたよね、確か」
コロモ
「研究者──おじちゃんと似たような格好──」
サイゾウ
「は、はい……人が大勢いらっしゃいました……」 >クーネル
ミシェラ
「はい、出来得る限りご協力させていただきます」
エルネスタ
「え、もちろんです。何かのお役に立てるなら……」>ユウサク
コロモ
と、考えるような素振り
イータ
「といっても、俺たちも、アレの正体がなにかはわからないですが…知ってることは、全部説明します」
ユウサク
「了解。情報提供ありがとう」
エルネスタ
尋問シーン、期待あげ
うそです
GMいいね
あげ
クーネル
えっちなことしたんですね?
アンゼルム
「はいはーい、大体了解」
ユウサク
「──最近、海の様子も変にあれていてね……。そこらも関係しているのかもしれないなあ」
サイゾウ
えっちな尋問
アンゼルム
ふう……
テッシン
「なんか、それっぽいこと軍の奴らもちらといってたすね」
コットー
「ま、まさか、またあの怪物と…!?」
エルネスタ
「全部、あの魔域の生み出した幻影だったのかな……」
ユウサク
「話を聞いている限りはそういう風に思えるけどね。あるいは、その魔域の主が執着している存在か」
イータ
魔域は入ったものの記憶を映し出すことがある。もし、アレが誰かの記憶なら…もしかしたら…
サイゾウ
「……よく、分からない事が多くなってしまいました…」 鈴の音とか魔神とか白衣の幻影とかカプセルとか……なんなのよーっ
ミシェラ
「もし、あのシーサーペントがこちらに来ているのであれば、海岸沿いの町の避難を進めた方が良いと思います」
イータ
あの魔神…もしかしたらもともとは………
ユウサク
「そうだね。全く、嫌な時期に色々と重なるものだ……」
イータ
表情が曇る。
ユウサク
はぁと、息を吐く
クーネル
「問題は最初はわからない方が面白いものだよ、サイゾウ」
イータ
「すいません、忙しい時に、俺たちまで来ちゃって…」
ユウサク
「まあ、このあたりの関係については君たちにも無関係じゃない話だ」
サイゾウ
「……で、ですが、今は楽しんでいる余裕など……」 >クーネル
ユウサク
「僕からもなにか分かったら、情報を共有するよ」
イータ
「ありがとうございます」
ミシェラ
「よろしくお願いいたします」
アンゼルム
「よろしくね。しばらく、お世話になるよ」
クーネル
「君もイータもエルネスタもミシェラも、此処に来てしまったことを謝ったりしてるけど」
ユウサク
「うん。エルネスタさんのように聞いておくことはあるかい?」
エルネスタ
――……」 ユウサクの様子を、少し心配そうに見ながら、 「はい。ありがとうございます」
クーネル
「君たちに悪意はない。だったら、謝る必要はないし、それよりもっとやれることがあるんじゃないかな」
テッシン
「まあ、正直だ。外からの人間と話すのは楽しいからよ。一緒に色々動けて俺等は楽しんだぜ」
コロモ
「それに帰る手段もあるってことじゃん。困ったら私らに頼ってよ」と、クーネルに続けるように
サイゾウ
「………せ、拙者とて、此処で足踏みしているつもりはございませぬ……。でも、やはり……拙者達の影響でこの地に無用なものを招いてしまった気がして――」 両手を胸の前で合わせて、握り込む。
イータ
「…ありがとう、クーネルさん、テッシン、コロモさん」
ミシェラ
「悪意は無くとも害となり、自分以外の評価を貶めてしまうこともあると思います」
「ですが、仰る通り、わたしにはわたし個人として出来ること、すべきことは別にあるというのも確かだろうと思います」
クーネル
「私たちがいてもいなくても、あの魔神は活動してたよ」
船乗りたち
「俺等も色々やるかあ!」
アンゼルム
「うーん……何か買ってきてほしいもの、あったりする? ないならないで、後は適当に過ごそうかなぁ」 >ユウサク
クーネル
テッシンだけ呼び捨てで草
アンゼルム
男だからかなw
ミシェラ
ほんとだ
サイゾウ
「………。クーネル殿は、先見の明がございまするね。何でもお見通しのようで、とても心強いです…」 励まされていると分かって、控えめな笑みを零した。
ユウサク
「そうだね」と、クーネルに頷く「それに、物事には必ず因果があるものだ。おそらく、これも何かしら何かあるんだろうよ。ウチに」
イータ
え、うん、そう
クーネル
目上でも男なら呼び捨て!!1
なんてやつだ
ミシェラ
なぁ、コットー!
ユウサク
「ああ、大丈夫だよ。一応、ストックは確保してるから」
イータ
コットーは依頼人だからコットーさん…
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ハハハハ
イータ
明らかに年上っぽいならさんづけ
クーネル
「神だからね」
イータ
同年代っぽいなら呼び捨てかなぁ
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年上(頭は雑魚)
アンゼルム
「ん、そう? わかったよ」
サイゾウ
「……せめて、また同様の魔獣が発見された暁には、拙者にもご一報を…。何か、戦うにあたって有利になる情報を提供できるやもしれませぬ故…」 >ユウサク
クーネル
テッシンは年上みたいな顔してなかった?
もしかして……フケ顔!?
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ああ
エルネスタ
「仕事を増やしちゃったのはホントだもん」 ちょっと笑って 「でも、これで元気が湧いてきた! コロモとテッさんも、本当にありがとう!」
GMいいね
やや年上……
テッシン
「おうよ」
イータ
5歳くらいの差ならセーフ
GMいいね
フケてるかも
コロモのせいで
ミシェラ
「そうかもしれません……ですが、関わった以上は出来得る限り貢献を……」とクーネルにはまだ少しモニョモニョと
コロモ
「私は幸運Sの女の子だからね~」
ミシェラ
結局のところ、何かしらしていないと落ち着かない性なのだった。
ユウサク
「あー」
イータ
女性の好みはおとなしい清楚系だと思うたぶん
ユウサク
「それなら、仕事。一つあるかもしれないな」
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ユウサク
と、思いついたように
アンゼルム
「じゃああとは、出来る範囲でコロモとテッさんの手伝いと、コットー達の気にかけと……と?」
ミシェラ
「なんでしょうか」 仕事、と聞いて顔を上げ
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呟き100%
サイゾウ
宿を提供してもらえるから、連絡は結構簡単にできるよねきっと
GMいいね
うん
ミシェラ
そこにいなければいませんね>大人しい清楚系
ユウサク
「まあ、これはウチに有利な話にはなるんだけど──」
GMいいね
あ、イルスファールへの連絡は1日5分だから
かなしいよ
ミシェラ
4分30秒ほど、娘の自慢話でつぶれる
サイゾウ
魔獣見つけたら連絡してねミの方ですね。いつでもこい
クーネル
サイゾウ、おとなしい清楚系になれ
ユウサク
「君たちからみた、シュンカの街。そして、ヤグルマとか、後、そこら辺の文化。を記録してくれたら助かるね」
「勿論、第三者視点で」
サイゾウ
丘の下公園でございまする
イータ
「わかりました」
ユウサク
「というのが、君たち、報告書書くよね。で、イルスファール側もウチの文化事情をある程度、知りたがっているらしいから」
エルネスタ
「記録? ですか」
サイゾウ
というか既に大人しい清楚系でしょうよ!
ミシェラ
「それは外交用の資料として、ということでしょうか」
ユウサク
「こんだけ目があるんだ。君たちが思ったことを記録していくといいよ。それが、国交を繋ぐのにつながるかもしれないしね」
「そういうことだね」
クーネル
オドオド系は違うってイータがいってた
ミシェラ
小動物系だから…
イータ
清楚とは何か違う気がするんだ
アンゼルム
「なるほど? じゃあ好きに書いちゃおうかな」
イータ
気合根性が違うのと同じようななんか違う感じが…
クーネル
あと乳が足りないともいってた 
ユウサク
「ただ、無理しなくていいよ。ウチに有利な話だからね。正直、転移という餌で釣ってるように見えても仕方ないから」
「うん、そんなので構わないよ」
アンゼルムに頷き
コットー
「任せ給え。骨董品の価値をきちんと評価してあげるよ!」
クーネル
「帰還を餌に★5つの最高評価のレビューをしろと脅された……と」 メモメモ
サイゾウ
「………む、難しそう、でございまするね……」 るるぶトラベルを書けと申さば
セリア
「お坊ちゃま。まあ、それはいいでしょう」
ユウサク
「いざ書かれると凹むね……」クーネル
サイゾウ
乳は足りなめかもしれない
イータ
ちちはそう気にしてないかなぁ…
ミシェラ
そういう機能はありません
クーネル
まだ本当の乳を揉んだことないからそう言えるんだ
明日また来てください、本当の乳ってやつを見せてやりますよ
イータ
そうかもしれない…
サイゾウ
チェリーボーイ君が
アンゼルム
ちっちちっち
イータ
もんでいいよって言われても
アンゼルム
おっぱーい
ぼいんぼいーん
イータ
もっと自分を大事にした方がいいよ!!って
クーネル
ちちをもげ~
イータ
言っちゃうタイプ
アンゼルム
もげ!
サイゾウ
べりー🍈
ミシェラ
「了解しました、出来る限り客観的で公正な資料の作成に務めます」
アンゼルム
きゃっちまいはーと
ユウサク
「ありがとうね」
エルネスタ
「……わかりました」 それって、観光して来いってコト?
GMいいね
そうよ
エルネスタ
突撃らぶはーと
イータ
男にそういうこと言っちゃだめだよ!本気にして悪いことするやつも山ほどいるんだから! って
ミシェラ
わたしがジェネレーターに最後まで浸かっていればきっとQカップくらいあったはずです
イータ
たぶんこうなる
アンゼルム
うおでっか
サイゾウ
でかすぎる
GMいいね
というわけで、今日の最後のパートが始まります。観光(情報収集2パートやって)今日は終わりです
値によって
セッション終了後の
報酬がかわります
アンゼルム
ほぉん
GMいいね
お前たちのレビューで世界が変わる
ミシェラ
異世界レビュアー
イータ
俺は地図を正確に書くために変転を切ったから任せた
サイゾウ
花街レビュアーズ
イータ
花街はレビューしないかなぁ…
アンゼルム
★1 魔域の穴は流石にでかすぎる
イータ
魔動機関係かなぁ…たぶん…
サイゾウ
★1 TNKがもげる可能性がある
ユウサク
「ああ、そうだ。もしちょっとコロモちゃんとか、テッシンくんと離れた時のようのために」
と、なんかバッチ渡された
クーネル
N 島原へ往くイータ
ユウサク
「それ、ウチの宿泊客の証明。なんか言われたら見せるといいよ」
「まあ、なにもないと思うけどね」
ミシェラ
「お心遣い感謝します。この店の名誉を損ねることが無いよう注意したいと思います」
GMいいね
いんむバッチ
クーネル
「神が泊まったって宣伝してきてあげる」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう
サイゾウ
首都MAPってどこにあるんでしたっけ
アンゼルム
「何かあってからでもね。ありがとう、カスミノさん」
GMいいね
まってね
https://sw.tale.blue/p/?user/seiaanne/seika
はい
https://sw.tale.blue/tmp/seiaanne/AZltIX.png
サイゾウ
「……あ、あの、もし宜しければ、是非資料に起こして欲しい観光地……観光地?などあればご教示頂きたいのですが……」 その辺ぶらっとでもいいけど、先立つものがないとネ
クーネル
イオン
サイゾウ
てんきゅ~~
ユウサク
「ああ、それはね──」と、地図の内容を一通り説明した。
サイゾウ
シュンカモールMAP
GMいいね
ということで
クーネル
「キルヒア神殿が小さすぎる。100点減点……と」
GMいいね
実は、戦闘への情報にもつながるかもしれない
探索です
イータ
「じゃあ俺は南の方かなぁ…魔動機関係なら、報告書も出しやすいし…」
GMいいね
場所を決めて調査を行えます
また、同じ場所に複数いけばその分、数は加算されます
ふらふら独り歩きも大丈夫
テッシン
「まあ、俺らがついていけば色々教えられるし」
サイゾウ
こ、この辺りも……良さそうです……」 指差したるは文化地区。
コロモ
「とりあえずおすすめは~」
GMいいね
探索or見識で判定可能です
ミシェラ
ちなみにこの地方、ルーンフォークは普通にいる?
GMいいね
また、レンジャーは今回例外的に
-1しなくてOK
います
アンゼルム
おけ
ミシェラ
ヨシ
クーネル
「なぞなぞのネタになりそうなものがたくさんあるところがいいなぁ」
ユウサク
「それなら図書館じゃないかな、と、それとだ」
「なにか食べたいものある?」
「今日の夜ご飯用意しておくからさ」
イータ
「カスミノさんの得意料理、とか」
クーネル
「図書館にいっても、限られた時間の中じゃ十分な量の本は読めないから、それなら自分の目で実物を見た方がいい」
エルネスタ
「いいね。そのへんはまだ回れてないし」>文化地区
ユウサク
「じゃあ、トンカツね……」
「なるほどね……」
サイゾウ
…で、ですが、それではお邪魔にはなりませぬか……?」 良い仲なのでしょう、サギリさんとやらと>ユウサク
アンゼルム
「楽しみにしてま~す」
イータ
先生、判定値変わらないんで、マギテック+知力でもいいでしょうか、ヤグルマ出張所いきまっす!
GMいいね
いいよぉ
ユウサク
「う、うん?」
クーネル
「あ」
ユウサク
「な、なにの邪魔だい……?」
クーネル
「じゃああれが食べたい」
ユウサク
「どうぞ、リクエスト」
クーネル
「毒があるっていう魚の……サシミ?」
ユウサク
「よく知ってるね……ああ、そういえば」
イータ
「俺はこのあたりに行くつもり…」グレンダール神殿及びヤグルマ出張所を示した
ユウサク
「シュラってところから来た彼女も、なんか色々しっていたな」
サイゾウ
「……はい。シュラと似た雰囲気をしばしば感じられますので…少しくらいなら、拙者でも説明が出来るかもしれませぬ……」 へへ>エルネスタ
イータ
「え?」
クーネル
「港で遊んでる時に聞いたの。調理出来る人が少ないって」
ユウサク
「うん、あれ、調理、免許いるんだけど」
ミシェラ
「……」地図をじっくりと眺め、思考を巡らし
ユウサク
「僕持ってるからできるよ。じゃあ、そいつの刺し身にしよう」
サイゾウ
「…えぇと、その、サギリ殿とのお二人の時間を邪魔はしないか、と……」 もごもご>ユウサク
クーネル
「免許」 あるんだ。
イータ
「シュラ出身の人も、いるんですか…?」
テッシン
「ユウサクさん、すげえっすね……」
コロモ
「さすが、多技能代表」
ユウサク
「いや、この前のイルスファールから来た人のことだよ」
「呪いの刀をかっていった人だね」
サイゾウ
「……シュラから…?」 ぱっとユウサクを見た
ユウサク
「で、サギリ様の話はやめようね」
イータ
「エッ」
ミシェラ
他技能、と聞いて頭をあげ 「特殊食材の調理がお出来になるのですか」
ユウサク
「やめてね」
サイゾウ
えっ……は、はい……
クーネル
「君たちの身内だったんだ」
ユウサク
「まあ、それもあるけど──、まあ、それはまた今度ね」
イータ
サイゾウさんが同郷の人と話ができればと思ったが…ここにはいないのなら仕方がない。
アンゼルム
「ん~……」 好きに書くとは言ったものの、どこへというと迷う模様。
ユウサク
「シュラという国があるのは知らなかったんだけど」
イータ
「なあ、サギリさんって何者…?」こそこそ小声 > テッシン
ユウサク
「その人が一部文化は似てるっていってたなあ」
「鯉こくを食べていったよ」
サイゾウ
拙者なんもできませぬ。がんばれがんばれ皆のおちんぎんは君達にかかっている
クーネル
文化地区は別のものどもが往くっぽいから
サカロス神殿に殴り込んで
テッシン
「あー、まあ──この国の重鎮で。外交官っスね」
クーネル
神の偉大さを教えてやるか
GMいいね
いいよ
主神が
キルヒアになるかもしれない
クーネル
「鯉こく……」
サイゾウ
「……そ、その方はもう――」 帰っちゃったよね?>ユウサク
イータ
「そんな人と話せる立場なのか…」すげえな、カスミノさん
アンゼルム
人気ワースト1位の政治・行政地区へ行ってもいい
ユウサク
「うん」
GMいいね
いいぞ
ユウサク
「いやまあ、あの人は勝手に来るだけだから……」
サイゾウ
――……」 ユウサクの返答に、残念なような、ほっとしたような。そんな複雑な想いで俯いた。
クーネル
あんぜるむ「えらそうな人がいっぱいいてすごいとおもいました」
ミシェラ
「もし、宜しければこのお店で、この地方の食文化について学ばせていただいてもよろしいでしょうか」>ユウサク
GMいいね
出張所ーイータ 神ー神 アンゼルムー政治
エルネスタ
アンゼルムってスパイみたいなことをしたこともあるんだろうか
アンゼルム
おしまい せいさくちょさくアンゼルム
ユウサク
「ああ、構わないよ」
「なんなら、一緒にご飯つくるかい?」
アンゼルム
神=神
クーネル
そうだ、僕がキラだ
アンゼルム
どうだろう レンジャーって技能だけで見るとどうなんだおめー感あるけど
エルネスタ
シャドウに対する勝手なイメージ
サイゾウ
キラーッ!
ミシェラ
「こちらの地方の料理を習得し、帰還後にイルスファール王国で広めることで文化交流の一助になれるのではと思いました」
アンゼルム
やれてもおかしくない やってるかも
GMいいね
キラだ!
ミシェラ
「是非、ご教示ください」
アンゼルム
もうやめるんだ!
クーネル
仕込んだノートだ!
ユウサク
「了解。じゃあ、ちょっと張り切っちゃおうかな」
アンゼルム
松田あああああ
GMいいね
ミシェラ=ユウサク
サイゾウ
ふざけるなああああああ
GMいいね
になりました
ミシェラ
此処は宿屋街になるのかな
コロモ
「どっする? エルちゃん、サイゾウちゃん」
GMいいね
そうなるね
サイゾウ
「……え、あっ……」 コロモの声にはっと我に返る。
アンゼルム
「……よし、決めた。俺は一人でぶらつこ」
コットー
「なら僕はイータくんと共に、魔動機を調べに行こう」
ミシェラ
じゃあ、宿屋街でハウスキーパー技能を使って食文化の習得的な感じで
クーネル
トイレいって水とってこよ
GMいいね
うむ
セリア
「お供しますね」
イータ
「了解です」
サイゾウ
……あ、え、ええと……っ」 慌てて地図を見下ろした。おろおろと視線が泳ぐ。自分は何処に行こうかな。さっき言った文化地区でいいかな。
船乗りたち
「んじゃ俺等は──、酒でも買いに行くか!」
アンゼルム
つくぅ
イータ
なら護衛もかねましょう
船乗りたち
「ウェェエエエエエエエエエエエーイ!」
ユウサク
「それならここね──」と、お酒売ってるところの地図渡して
エルネスタ
「そういえば、この国の王様はどこにいるんですか?」 えらい人の話を聞いて、素朴な質問
サイゾウ
探索と見識だけかと思ったけど、その他一般技能でもよいのけ?
テッシン
「まあ、じゃあ、何かわからんことあったら聞いて下さいよ。アンゼルム」
イータ
サイゾウさん、一緒に来る?と言おうと思ったが、コットーがいると大きな声でびっくりしちゃうかもなぁ…と思ったのでやめました
アンゼルム
「羽目外しすぎないようにね~」 おまいう。
GMいいね
よしとしよう
サイゾウ
ほおん
じゃあどうしようかな~
アンゼルム
「多分わからないことの方が多いかも。頼らせてねテッさん」 ウィンクした。
クーネル
みずうめ
ミシェラ
こういう時はなんか提案してみたもん勝ちよ
ユウサク
「ああ、王様というか、名家が幾つかあって、それらが、国を束ねてるんだけど」
と、いいつつ
アンゼルム
水水水水水水水水水どぼどぼどぼどぼ
サイゾウ
「………」 おろおろ、おろおろ。
クーネル
むむ……
https://pbs.twimg.com/media/FEZP46IagAA0z6y.jpg
GMいいね
サイゾウ
これ、修学旅行で皆グループ作り始めてるのに、一人だけ取り残されて教室の隅で泣きそうになってるサイゾウです
エルネスタ
「アンゼは、新しい街を見て回るの好きだもんね」 ヴェイルーンでもイルスファールでも、色々と見て回っていたなあと無邪気に思い出を語る
アンゼルム
ゾク…
ユウサク
「政治行政地区にいるよ。特に力があるのは、蛇喰家だね」
ヘビクイです
ミシェラ
「サイゾウさん」
クーネル
サイゾウちゃんいじめられてるの?
イータ
「えっと、サイゾウさんは、このあたりとかどうかな」
サイゾウ
すんすん
クーネル
大丈夫だよ
イータ
と、まわりやすそうな商業地区や味楽小路をすすめた。
クーネル
なるしおのいい太腿の日に追加されたふとももキャラも
いじめられてたよ
サイゾウ
「……は、はひっ…」 びくっとしてミシェラを見た
ミシェラ
「この地方の服飾は独自の形態で、王国でも興味を持たれるものになると思います」
エルネスタ
「あれっ、いっしょに文化地区を回るんでしょ?」 なんでおろおろしてるの
ユウサク
「酒悦神を祀る蛇を倒した家系で、サカロスが祀られているのもその家の功績だっていわれているね」
サイゾウ
「……えっ、えっと、あの……」 イータの示した場所を見つめて
GMいいね
ナミポン……
アンゼルム
「色んな顔があるからね。似通ってても、違うところを見出だせたりするし」 >ネスカ
イータ
「あ、エルネスタさんが一緒にいるなら大丈夫そう」
クーネル
ちーちゃん……
エルネスタ
「名家…… この国の貴族…… みたいなものなのかな」
イータ
サイゾウちゃんは誰かが一緒にいるなら大丈夫だ
ユウサク
「その理解で大丈夫だよ」
サイゾウ
「……!」 ミシェラに続いたエルネスタの言葉に、ぱっと顔を上げる。
イータ
ぼっちだとなんか大変そうだから…
ミシェラ
「副食品は交易品として魔晶石のような戦略物資より、敷居が低いと思いますので有益かもしれません」
ミシェラ
魔晶石、どう考えても戦略物資よね。ガソリン的な意味で
GMいいね
はい
クーネル
「…………」 イータの勧めた場所はサイゾウひとりでは荷が重すぎるのでは? クーネルは首をひねった。
エルネスタ
「思い出すな。今はだいぶ慣れてきたけど、最初の頃は人混みがどうもだめで……」 早々にダウンして1人宿に帰ったっけ…>アンゼ
サイゾウ
「……あ、あぅ…そ、それ、なら………」 両手の指を合わせて、もじもじとしながら 「……え、えるねすた殿と文化地区を回って、その後に商業地区と……」 イータをちらりと見上げて 「……味楽小路も…」 急に行きたい所がたくさんでてきた。
ユウサク
「じゃ、僕は調理にうつるから──」
「行くよ、ミシェラさん」
クーネル
「客引きに拉致されないようにね」
イータ
「あんまり想像ができないな…」ダウンするエルネスタ
ユウサク
といいって、調理場に向かおうとする
ミシェラ
「では、お手伝いをさせていただきます。皆さんもお気をつけて」
エルネスタ
「夕食、楽しみにしてます!」>ユウサク、ミシェラ
イータ
「エルネスタさんが一緒にいるから大丈夫じゃないか…?」
ユウサク
同時に、カウンターに猫がやってきた。黒猫だ。
サイゾウ
「ら、拉致……!?」 そんなことが
クーネル
「それじゃあ私はお酒を飲みに――もとい、サカロス神殿の視察に」
サイゾウ
「……あ、…ぁ、み、ミシェラ殿……っ」
コロモ
「なんか流れ的に私らも宿まるってことだよね」
イータ
エルネスタさんへの信頼度の高さ
サイゾウ
「し、資料作りが落ち着いたら、ミシェラ殿も………その………」
テッシン
「おう、潰されねえようにな。まあ、変な飲ませ方はしねえとおもうが」
クーネル
「?」
ミシェラ
「今度こそ、お口に合う料理をお出しできるよう努めてまいります……きっと」>エルネスタ
クーネル
「私は潰す側だよ?」
テッシン
「な、なんだ、その顔は」
「……」
イータ
「…あの、ほどほどに」
アンゼルム
「ふふ。それじゃあ、なんだかかつての自分みたいになってるサイゾウを連れて、行ってきておいでよ」 懐かしいね、と頷きをみせつつ<ネスカ
エルネスタ
「おー……」 欲が出てきたね>サイゾウ
テッシン
「サカロス神官潰されるとか、やべーな」
サイゾウ
「………」 かぁ、と頬を赤く染めた。ひゅひゅひゅん、と汗が飛ぶエモート。
クーネル
「大丈夫。変なことはしないから」
アンゼルム
ぼのぼのちゃん!
ミシェラ
「はい……?」と立ち止まり、サイゾウの方を振り向いて、発言の意図を考え
コロモ
「それじゃ、文化地区ついていこっかなー」
と、エルネスタたちのところにいき
イータ
テッシンサカロス神殿一緒にいったら
また財布破壊されるの…?
サイゾウ
――…」 ちら、とアンゼルムとエルネスタを見て。そういえば、二人は古くからの知り合いなのか。どういう知り合いなんだろう。余裕があれば聞いてみようかな…。
ミシェラ
「調査内容をわたしにも教えていただけるのですね、よろしくお願いします」
アンゼルム
クーネル
サカロス神殿にいかなくても
ミシェラ
特殊調理食材フグ鯨を調理できるように修行しなきゃ
エルネスタ
「すごい自信だ……」>クーネル
クーネル
破壊されるから平気
エルネスタ
「あはは、何それ。タイミングが合ったら合流しよ」>アンゼルム
GMいいね
もう
イータ
かわいそう
GMいいね
破壊されたよ
クーネル
「神だからね」
サイゾウ
「……、あ、…えと、は、はいっ、是非……!」 >ミシェラ
ミシェラ
このグルメスパイザーで!!
クーネル
捕獲レベル100
GMいいね
PONPONPON
エルネスタ
のどがいたいよお
クーネル
くらっしゅ!
サイゾウ
オオン
クーネル
のど飴なめるよぉ
GMいいね
ネスタちゃん……
サイゾウ
蜂蜜たべて
GMいいね
ということで
イータ
果たしてテッシンはどこにいくのか…
GMいいね
アンゼルム
「人気の低そうな行政地区の方行ってくるよ。すごそうな人がすごそうなことしてた、て感想を先に伝えておくよ」
GMいいね
ふらふらだよ
イータ
ふらふら
GMいいね
で、クーネルに捕まって
財布がなくなるよ
イータ
おかわいそう
アンゼルム
「はーい、それじゃまたあとでね」
セリア
「なかなか、適当ですね…」
クーネル
「すごそうな人の特徴をスケッチかメモしておいて」
クーネル
私のいるところに来るのがわるい
アンゼルム
「承り~」
GMいいね
それぞれの地区で、探索なり見識なり、それらしい技能を降って
サイゾウ
舞踏判定あたりで、どんな舞踊の歴史があるのか調べてみようかな
GMいいね
結果を出して
イータ
「じゃあ、みんなまた後で、コットーさんの護衛は引き受けるよ」
GMいいね
今日は終わりです
GMいいね
いいよお
コットー
「では、参ろうではないか!」
エルネスタ
おしゃれじゃん
イータ
修正値変わらないので見識判定もといマギテック+知力!inヤグルマ出張所!
2D6 → 5[1,4] +4+3 = 12
エルネスタ
なんか使えそうなのないかなと思ったが、なかった
サイゾウ
では文化地区で舞踏判定、参るのだ
✅舞踏判定
2D6 → 8[3,5] +6+4+1 = 19
クーネル
私は探索判定があるという天才
!SYSTEM
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:flag:春霞の調査を行おう イータ「12」
アンゼルム
探索だかスケッチだかとにかく判定は一緒だ! レンジャー知力をふるよ
!SYSTEM
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:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「12」 文化:サイゾウ「19」
コットー
コトセリいるから、イータは+4-2だ
クーネル
削除削除削除削除削除削除削除(サカロス神殿を
2D6 → 12[6,6] +10 = 22
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウ「19」
アンゼルム
消えたわ
GMいいね
あーあ
エルネスタ
つ、潰した……
サイゾウ
くさ
GMいいね
削除されちゃった
アンゼルム
消えたわサカロス神殿
イータ
+4
ga
がセリアで、-2がコットー_
GMいいね
そだよ
クーネル
27で飲み比べ勝負に勝ち続けてきました
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウ「19」 クーネル「27」
クーネル
仲良くなりました
イータ
27つよい
ミシェラ
調理だと器用になるけど知力で振った方が良いかな
アンゼルム
行政地区の大奥見てきた
2D6 → 9[4,5] +7 = 16
GMいいね
どちらでもいいぜ
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウ「19」 クーネル「27」 アンゼルム「16」
ミシェラ
私は宿屋街でハウスキーパー技能による調理技能判定(器用)。
2D6 → 5[3,2] +5+3 = 13
うまみがわからない…
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウ「19」 神:クーネル「27」 行政:アンゼルム「16」 料理:ミシェラ「13+2」
!SYSTEM
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:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウ「19」 神:クーネル「27」 行政:アンゼルム「16」 料理:ミシェラ「15」
エルネスタ
帰還の見通しがついて、ずっと穏やかな気持ちでサイゾウに見て回る。気晴らしに歩いたことのある道でも、これまでは目に入っていないものまで目に入ってくる気がする つまり大きい目が出る
2D6 → 6[2,4] +6 = 12
ミシェラ
この海藻でとるスープ(出汁)の違いがよく分かりません
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 魔動機:イータ「14」 文化:サイゾウエルネスタ「19+12」 神:クーネル「27」 行政:アンゼルム「16」 料理:ミシェラ「15」
コットー
では……
クーネル
アメ公にはわかるまい
GMいいね
まずはイータ。グレンダール神殿に向かい、また出張所に向かえば……
ミシェラ
このノリとかいうものを食べたらトイレがまっくろになりました
GMいいね
魔動機関連のグッズ、また、ヤグルマにはコケイシマートという怪しい店があることも分かった。
サイゾウ
ところでエルネスタ殿とアンゼルム殿はどのようなご関係で?キャッキャッ
エルネスタ
ミシェラ汁
イータ
こけいし
GMいいね
ただ、魔晶石やマナチャージクリスタルの運用法については、詳しいところまでは知ることはできなかったが
アンゼルム
怖い汁
GMいいね
かなり列車に運用していることが分かる。
加え
「男はドリルだ!!!!!」
という怪しい展示物を見る
サイゾウ
天元突破しそう
イータ
ぐれんらがんかな?<どりる
エルネスタ
安い、安い、実際安い
ミシェラ
たぶんイギリス海軍のカレーを食べて再現しようとして肉じゃがが出来てしまう感じのあれ
コットー
「これはドリルだな……」という謎の発言を聞きながら
イータ
「ナニコレコワイ」
コットー
イータは、調査を終える。
ミシェラ
むしろ殊勲賞では……?>肉じゃがの発明
イータ
丁寧に記録を作成した。
コットー
さて、続いてサイゾウとエルネスタ
アンゼルム
エルネスタがしっぽり答えてくれるよ(適当>サイゾウ 
クーネル
https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/IaPOiU.png
アンゼルムから聞いた情報をもとに描かれたこの国の政治家はこうらしい
GMいいね
まずはサイゾウ。衣服や、舞について調べる。
GMいいね
wwwwwwwwwww
サイゾウ
しっぽり………ぬっぽり…………
アンゼルム
ミシェラ
かっこE
GMいいね
シュラと似ている舞踊も継承されており、また社交的なダンスも学ばれているらしい。
アンゼルム
提灯ボンバー!
GMいいね
また面白いものに「槍踊」というものも見つけた。
サイゾウ
なんか誰かに似てる気がするけどぱっと名前がでてこない
イータ
やがみらいとのぱぱさんとか?
GMいいね
槍踊という行列の時に踊る舞らしく、その動作の一つ一つが書籍に収められていた。
一方、エルネスタもとある本に目が行く
クーネル
杉下右京
ミシェラ
これがnanobananaProか…
GMいいね
秘伝の本であった。元素毒の秘伝もやはり伝わっており、また毒についても色々な本があった。
サイゾウ
「槍踊………」 何やら自身が学んでいる舞と類似性が見られるような、見られないような……むむむ。
GMいいね
何でも、蛇を大切にする国柄らしく、毒についての色々なものが研究されているようであった。
エルネスタ
「なるほど。テッさんが使ってたのはこういうわけなんだ」
GMいいね
続いて、クーネル。君はサカロス神官に酒の飲み比べで互角であった。大層気に入られ──、色々とお酒をプレゼントされた。
GMいいね
クーネル
11でー6を振りな
クーネル
11で-6ってどういうこと!?
GMいいね
ごめん!
11 D 6
アンゼルム
11D6 → 37[4,2,1,5,3,4,3,5,4,4,2] = 37
クーネル
アンゼルムを……越える!
クーネル
私は神だからね。
11D6 → 35[3,6,5,2,2,1,5,3,2,2,4] = 35
アンゼルム
いけ!
神!?
クーネル
くっ、アンゼルムに負けた……!
サイゾウ
神の座はアンゼルムの手に…
GMいいね
「お嬢ちゃん酒強いね」「これ、もっていきなよ」「こいつは良い地酒でねえ」と言われ
3500ガメル相当の酒をもらいました
何本か
!SYSTEM
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詳細酒:3500ガメル
アンゼルム
平日3日休日4日ね
クーネル
「うん、ありがとう。君たちもなかなかだったよ」 神には敵わなかったけどね
サイゾウ
アンゼルム神を一生崇め奉る
GMいいね
「しかし、クスなら隣国に行けばいいのにねえ」「クイズクラブもあるし」「落ち着いたら西の方に国境があるなら行ってみるといいよ」
とかいう話も聞きながら
調査おえる
クーネル
「そのうち行ってみるよ。正体は隠してね」
GMいいね
なんかしらんけど、テッシンが帰りにおったので
荷物持ちをさせてもいい
クーネル
「あ、財布だ」
「間違えた、テッシンだ」
GMいいね
その時はいってね~と言われながら
テッシン
「間違え方がおかしすぎるだろ!」
といいながら帰還しました
クーネル
あわれ捕まったテッシンは荷物持ち(に加えて追加で色々奢らされた)になったのだった
GMいいね
続いて、アンゼルム。
テッシン
財布にダメージ
GMいいね
君は、行政地区に行くが、この時間帯は人通りは少なかった。何やら魔域の関係で対策会議が開かれているらしい。
ただ、そんな中、こういう話を聞いた
イータ
財布扱いかわいそう
GMいいね
「そういや、あの怪しい宗教団体はどうなったんだ」「ああ、魔神と合体させるとかの研究所があったところだろ。潰したとかきいたが」「いや、魔域の中でまた活動してたりだったりとか」「それは嫌な話だなあ」
と、いう陰鬱な話だ。
その男らも、休憩終わり。仕事戻ろうぜ。と帰っていく。
後は、公園がとても綺麗でした。
クーネル
すごそうな杉下右京が潰したんだな
アンゼルム
GMいいね
そうですよ
クーネル
強そうだもんな……
GMいいね
筋力42だよ
クーネル
つよい
アンゼルム
「ふうん……魔域だけが問題じゃないんだ。まあ当然か……」
GMいいね
そして、帰り道。武器屋をチラと見て
変な形の武器を見つけた。どうやら投擲武器らしい。
GMいいね
https://www.touken-world.jp/wp/wp-content/uploads/2020/09/56674206b7fe5bb4edfd9cd598e9c078.jpg
ミシェラ
カメヤマ、カンベ、カイ、カブラギなどの優秀な部下がいる
アンゼルム
噂の名家の人物は多分、対策会議とやらに出席してそうだ。
GMいいね
薄く平たい形状で、十字形、卍形、三方、五方、六方など、放射状に刃が出ているもの武器だ。手裏剣というらしい。
アンゼルム
「へえ~、こっちにはこういうのも投げるんだ」
イータ
すりけん
GMいいね
さて、最後。ミシェラだ
アンゼルム
「こういうのは地面に撒いてもいいかも……」 とかいいつつフェードアウト。
GMいいね
マキビシ!
ミシェラ
レベルを上げればこれを使うより素手と裸の方がつよい(Wiz
クーネル
3回まいとこ
ユウサク
「忙しいよ。ご飯も炊くからね。で、下処理はこう。油ものもつくっておこう。で、ここが毒だから~」
アンゼルム
どくびし!
まきまき
ユウサク
と、色々と料理の話をしつつ
ミシェラ
「毒腺を除くだけではなく、皮と内臓の一部も……」
サイゾウ
🐡
ユウサク
「そうそう。だから難しくてね。で、次はこのミソというのを溶いて……」
クーネル
🐡!?
ユウサク
と、色々と教えてもらいながら料理をやっていたのでした
サイゾウ
🐟!?
ユウサク
今日のご飯は みそ汁 ご飯 フグの刺し身 トンカツ ほうれん草のおひたし
です
アンゼルム
🎣
エルネスタ
今夜はドン勝つだ
サイゾウ
🍣へいお待ち!
ミシェラ
「みじん切り、湯引き、終わりました。こちらの葉野菜のカットは線状でよろしかったですね」
ミシェラ
カツとフグ!?
ユウサク
「うん。これで大体いいだろう。ミシェラさんは休んでおいて」
「と、そうだ──、僕の本は見てくれていいからね。君も文化を知りたそうだったし」
ミシェラ
「いえ、食堂と表の清掃を」
ユウサク
「そうかい、じゃあ、お願いしようかな」
GMいいね
14+31+27+16+15 = 103
ミシェラ
「ありがとうございます、では、それらを済ませてから拝見させていただきます」
!SYSTEM
共有メモ1を更新 by GMいいね
詳細酒:3500ガメル+1030
ミシェラ
パタパタと忙しく料理以外の業務にも努めました
ユウサク
「戦いの参考になるかもしれないからねえ。ニンジャ……ってのも、まあ、色々できるし」
GMいいね
さて
こういう感じで、君たちの時間が過ぎていき、食事の席ではそれぞれの報告会をするのであった。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:春霞の調査を行おう 
ミシェラ
これはアル・メナス後期のニンジャコミック、NURUPO
GMいいね
では〆に入ります
GMいいね
ミシェラとユウサクと共に作った夕食は大変おいしく、君たちの舌を満足させただろう。
サイゾウ
NURUPOガッ風伝
イータ
ごはんおかわりしそう
GMいいね
その後、全員が新緑亭で各々の日々を過ごすことになる。
イータ
育ち盛りだから15歳…
GMいいね
いいよぉ
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
GMいいね
だが、事態が大きく動いたのは2日後だった。
ユウサク
「転移のことで相談があるみたいだよ」というユウサクの話で、朝が始まったのである。
GMいいね
と、いうことで
今回は中断+2日間は自由タイムとなります
イータ
わーい
エルネスタ
ほい
GMいいね
この間にしっっっかり買い物を
しておいてください
2連戦となります
クーネル
自由空間
ミシェラ
この最後の転換前の期間って事ね
イータ
2連戦かあ
クーネル
買うお金がないというポジティブな意見も頂戴しております
GMいいね
そういうことなのだ
あ、お金がない場合は
アンゼルム
おっけえ~~~い
エルネスタ
指輪と元素毒とカードを買っておくくらいかなあ
イータ
かなあ
GMいいね
まあ、1500くらいは借りれます…
サイゾウ
ぼくもそのくらいかな
GMいいね
そして
アンゼルム
すりけんかうか
イータ
テッシンの財布か…
ミシェラ
2連戦か、敏捷指輪とカード、あとは魔符とMCCを買うかどうか
クーネル
まあ魔晶石をちょっと追加しておけばなんとでもなる
きっと
GMいいね
スリケンいいよ
後、消耗品のみは
連戦の間で
補充はできますので
なんか、装備系のアイテムを
アンゼルム
おほ~
GMいいね
用意しておいてね
ミシェラ
アンゼルムの買ってきたすりけんがあればNINJAにクラスチェンジ出来る!?
GMいいね
可能性はある(?
エルネスタ
買えないものはある?
アンゼルム
ミシェラ、対魔忍になれ
GMいいね
基本的に全て買えると思っていい
クーネル
世界は買えないかも
ミシェラ
その為には、サイゾウに対魔忍スーツを買ってきてもらわなければ・・・
エルネスタ
おーけー
GMいいね
難しいなあ
サイゾウ
愛はお金で買えますか?
アンゼルム
スリケンはどれ相当品になるだろうw これはDiscordでええか
クーネル
存在しないものは買えません
GMいいね
ああ、後、形状変更でそれっぽ武器や衣服に変換はできる
ああ、相談してくれたらOKよ
サイゾウ
とりあえずハイレグスーツをかっておきました>ミシェラ
ミシェラ
コンバットメイドスーツはほぼ対魔忍スーツなのではないか
イータ
おー
アンゼルム
ほおーい
GMいいね
後、ラスト
これが大きなCCの最後の機会ですので
次回以降はまじで怒涛!!
なので
アンゼルム
😢
クーネル
😦
GMいいね
次回の日程調しつつ、CCあるならしておくといいとおもいます
サイゾウ
今の内に死んでも悔いがないように最後の思い出作りをしろと申しております
クーネル
ばいばい、サイゾウ……
アンゼルム
おげ
サイゾウ
グワーーーッ
ミシェラ
この後物語が大きく動きますカットシーンがうんたら
エルネスタ
思い出ボムを貯めておくんだ
GMいいね
バイバイ……
アンゼルム
日程埋めたにょ
GMいいね
サンキュー
というわけで、今日はCC確保会でもあり、最後に繋ぐ会でもあったので
ちょい会話や、日常多めにしました。お付き合いありがとう
イータ
ありがとうございましたー おつかれさまでしたー
アンゼルム
ありがてえ~~
クーネル
お疲れ様でした~
エルネスタ
お疲れさまでしたん
アンゼルム
お疲れ様でした、じかいもよろしく~
クーネル
また次回ちゃん
ミシェラ
お疲れ様でしたー
サイゾウ
お疲れ様でした~~次回もよろしくおねがいします
エルネスタ
次回もよろしくおねがいします
GMいいね
またお次回!
 
 
!SYSTEM
ミシェラが入室しました
!SYSTEM
ミシェラが退室しました
ミシェラ
なんかクロームでログインしてたみたいだ…
クーネル
YOU INMU
GMいいね
クローム!?
YOU INMU
INMU バッチ
よっこら
アンゼルム
今インターネットに行ってはダメ……
GMいいね
アンゼルム!?
クーネル
ウラインターネット
ミシェラ
なんか、インターネットのふんいきがおかしくなってるけど どうしたんだろう
GMいいね
おや
なんかあったのか
aa
ごめん、ネタだw
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
アンゼルム
一瞬本気とおもうわかる
ミシェラ
そうw
クーネル
( ゚д゚ )彡そう!
アンゼルム
武器相当品の処理します(遅
( ゚д゚ )彡そう!
GMいいね
アイエエエエ
アンゼルム
名前と形状変わっただけのになります 特に影響はなし
ミシェラ
すりけん!
GMいいね
よーし
では平日ありがとうございます。12時付近には終わる予定です。よろしくお願いします!
ミシェラ
よろしくおねがいします
クーネル
よろしくお願いします
アンゼルム
よろしくおねがいします
 
 
サイゾウ
よろしくおねがいしま=す
クーネル
たんご!?
エルネスタ
よろしくおねがいします
サイゾウ
ぐろ!?

新緑亭
━━━━━━━━━
YUSAKU'S INN
A warm refuge for travelers from distant lands

!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:ユウサクからの話を聞こう
イータ
よろしくお願いします
GMいいね
君たちは、ユウサクから帰還できること。またイルスファールには連絡がいっていることなどの話を聞く。どうやら、リアン島につながるテレポーターがあるらしいが、現状それを起動するのは魔域の攻略中だから難しいと聞いていた。
1週間くらいはかかるであろうと──皆はそれぞれ過ごしていたが……。
2日目の朝。ユウサクに、ちょっと会議室に集まってほしいと言われ、朝食を食べた後、君らは集合する運びになった。
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
まどろみの探偵社100%
ユウサク
「と──いうわけで、朝から皆集まっちゃってもらってごめんね」といいつつ、今日はお茶を出す。
GMいいね
というところから
はじめましょう
クーネル
湯呑みを両手で持ち、ふーふーと息を吹きかけて冷ます。
イータ
「いえ、こちらこそ、連絡もらってありがとうございます」思ったよりはやっとは思ったものの、何かよい知らせだろうか。そうだといいな。
コットー
「くっ──今日は、あちらに行きたかったのだが」
サイゾウ
い、いえ……」 おずおずと隅っこの席に腰を下ろした。
セリア
「お坊ちゃま──」
エルネスタ
「いえ、大丈夫です。なにか進展があったんですか?」
コロモ
「ま、私らも朝から呼ばれているわけなんだけど──」
イータ
「前回の話だと1週間くらいはかかる…って聞いてたんですけど…何かあったんですか…?」
アンゼルム
「一体どんなお話~?」
テッシン
「まあ、そうおう系の話っすよね」
ミシェラ
「お聞かせ願います」
クーネル
「クイズ形式にしてくれてもいいよ」
ユウサク
「うん、まあ朗報だよ。帰還の目処なんだけど、さて、問題──じゃなくて!」
と、クイズ形式と言われたので、乗せられかけて
アンゼルム
「軌道修正した」
ユウサク
ごほんと一息ついて「まあ結論から言おうか」
「明日、起動できることになったよ。テレポーター」
ミシェラ
帰還、と聞いて僅かに上体が前へと傾ぐ。表情こそ大きく変わらないが強い関心がある。
イータ
「はやっ!?」
クーネル
「遊び心が足りないよ」
ミシェラ
「……明日」
エルネスタ
「え? え? 本当ですか?」
イータ
「それは…魔域の攻略が、想定よりすごい早く済んだ…んですか?」
アンゼルム
「おお~、頑張りましたね」
コロモ
「まあ、もうちょっとユーモアはほしかったけどさー。でも朗報じゃん」
アンゼルム
「という風に受け取るんだけど実際どうなの?」
クーネル
「イルスファールから協力者でも連れて来るつもり?」
サイゾウ
「……えっ」 目を丸くして 「……急に、何故……なのでしょうか…
エルネスタ
素直に喜んでから、 「……ずいぶん早いですね?」
セリア
「それは本当ですか?」
イータ
「確か前回、この国の精鋭の人たちが、守護者の手前まで来てるって…」
ユウサク
「まあ、一から説明するよ。まずは、国の双方で、君たちの帰還に関してのみゴーサインが出た。これが一つ」
イータ
「(ガルバさん、動いてくれたんだ…)」
アンゼルム
「のみね」
ミシェラ
「双方で……」冒険者ギルトや協会に迷惑をかけてしまっているだろうか
イータ
たぶん、すごい頑張ってくれたんだろうなぁ…
ユウサク
「それでもう一つ。そう、守護者の手前まできてて、それで準備をと問えるという段階なんだけど──。今日が作戦会議日。そして、明日が決行日前の休息。で、明後日が決戦の段取りにするみたいでね」
「まあ、勿論、大きな戦いになるからということで──まずは君たち先に帰す方がいいってことになったみたいでね」
エルネスタ
――……」 帰れるというのに微妙な顔をする。そんな大事の前に、自分たちだけ良い目を見るのは何だか気が引けるのだ。最も、何ができるというわけではないのだけれど。
イータ
「ありがたいんですけど…申し訳ないような…」
クーネル
「まあ、こっちに私たちがいるって状況でこっちの事情に巻き込んじゃったら責任取れないだろうしね」
サイゾウ
「……さ、左様でございまするか……」 ほう、と安堵の息を吐く。
アンゼルム
「その戦いを待たなくて良くなったのは、確かに朗報だね。一日二日で終わるわけないだろうし」
コロモ
「まー、でもよく考えたらそうだよね。青鷺の件もきっかけはあるとしても、こちらの問題の訳だし。後はクーちゃんの言う通り」
ユウサク
「そういうこと。まあ、君たちはシュンカという国についての文化レポートをあげてくれるのがお仕事だよ。それはよろしくね」
イータ
「了解です。出張所見学させてもらったんで、今日中には提出します」
テッシン
「なら、明日が移動なんだろ? じゃあ、今日くらい、パーッと飲み会つうか、お疲れさんかいでもやっておくか?」と、いいつつも、皆を祝福するように
「まあ、ガメルは出してやるよ」
サイゾウ
「……お、お国同士の話し合い、というのも一段落ついた、という認識でよろしいのでございましょうか……。て、転送装置を起動するのに、金銭の問題など、は……」
ミシェラ
「かしこまりました、当日まで可能な限り、レポートの完成度をあげるべく務めます」
こちらにとっての懸念事項を片付けてからでもと思わないではないが、双方の決定事項ということであれば意見を翻せる立場にはない
コットー
「ぼ、僕の役割が……」
クーネル
「毎日テッシンの財布破壊TAしてるのに」
ユウサク
「そこは気にしなくていいよ。自由移動とは今回はわけがちがうからね」
イータ
「クーネルさんそんなことしてたの!?」
クーネル
「? してるよ?」
アンゼルム
「はは、俺達青鷺倒した以外に何もしてないけどね」
テッシン
「だいぶん、おごらされたからな……」
サイゾウ
「……よ、良かった……」 もう一度胸を撫でおろす。
ユウサク
「列車の運行を守ったんだ。大きな話だよ」
エルネスタ
「……わかりました。色々と、ありがとうございます」
クーネル
かっこいいな
烈車
GMいいね
やばいな
ミシェラ
烈士みたい
アンゼルム
強そう
コロモ
「まー、なんだ。テッシン、あんまお金使わないから金持ちだもんね」
クーネル
「エルネスタはなんだか釈然としない様子だね」
コロモ
「コロモにもおごってよ~」
ユウサク
「あーでも、君たち。少し今日は忙しいよ」
イータ
若干申し訳なさも感じるものの…こちら側の人々がそちらの方が都合がよいならば…
「え?」
アンゼルム
「どういうこと?」
サイゾウ
「……と、仰いますと…?」
エルネスタ
「え? いやいや、そんなことないよ無事に帰れるんだし。やったー!」 小さく両手を上げる
イータ
「あ、この前言ってた聞き取りってやつですか?」
ミシェラ
「何か御用があるのでしょうか?」
クーネル
「めちゃくちゃ棒読み」
ユウサク
「忙しいというか──それも含めてなんだけどね。一回、霞ケ浜漁港に行ってほしんだよ」
アンゼルム
「稀にみる棒読みだね」
ユウサク
「軍部の人らが、転移の予定についての共有をしたいらしくてね。段取りの確認かな」
クーネル
お茶を啜りながら伏し目がちの目でテッシンを見た。うんうん、これも財布破壊TAだね。
ユウサク
「で、僕に話した内容の聞き取りもしたいんだってさ」
イータ
「了解です。………あ」
ミシェラ
「シェルターはどのような状態にあるのでしょうか?」
イータ
「あのシェルターはどうなります…か…?」
テッシン
「なんか、満足そうだな……おい」
ユウサク
「あー、しばらくウチの預かりだね」
「流石にあれは転移装置に入らない」
クーネル
「新鮮な海の幸がいっぱい食べられそうだなって」
イータ
「わかりました」そのあたりも、国同士で話はついているのであろうが、確認であった。
テッシン
「なめんなよ、神様さんよぉ。俺は霞ケ浜ならやすくて、美味い魚、網羅してるんだぜ」
「……」
サイゾウ
「………」 所有権争いとかなくてよかった。ほっ
エルネスタ
「色々と取り計らっていただいている身ですし、なんでも協力します」
テッシン
「でも、クーネル。お前、無限にはいるよな」
クーネル
「じゃあいっぱい食べられるね」
「神だからね」
アンゼルム
「ネスカ~、なんでもとか言っちゃだめだよ」
ユウサク
「なんで、一旦、ウチで預かることになる。ごめんね」
コロモ
「やーい、縛られてやんの」
イータ
「なんか…ミィルズ神官って言われても驚かなくなってきたクーネルさん…」
クーネル
「私たちに謝られることではないよ」
コロモ
「そだよ。ユウサクおじちゃんは、こんなんだからいいけど、私だったら、何でもするの!?っていっちゃうし~」ケラケラ
アンゼルム
「あ、シェルターについては了解でーす」
ミシェラ
「転移装置以外の方法で移動してきた証拠になります、解析を行われるのは当然かと」
クーネル
「実はクスのセンティアンっていうのが嘘かもね」
サイゾウ
「も、もう一つよろしいでしょうか?その、転送装置までの道のりというのは……遠いのでございましょうか?」 出発前に都市で旅支度はしておきたい。
イータ
「そうなの!?」
ユウサク
「あー、列車で軍事基地まで30分だよ。漁港から」
はい
と、地図を出す
エルネスタ
「えー、だってここまでしてもらってるんだし……」>アンゼルム
クーネル
「でもクスの神聖魔法を扱えるのは本当だから」
ユウサク
「その近くにあってね」
サイゾウ
「……な、なるほど…。では、戦の用意などはしなくても……」 いいね!またまた安堵
イータ
「えぇと…じゃあまず基地まで行って、軍部の人と話をして、漁港…?」
エルネスタ
「………」 そういうのって普通に教えてもらえるんだ>転送装置の位置
クーネル
「……温泉に寄る時間は?」
ミシェラ
「……列車での前例もありますので、備えはした方が良いと思います」 挙手してサイゾウに意見具申
ユウサク
「ああいや、今日は漁港でのお話し合いさ。んで、六車弥助(ムグルマ・ヤスケ)という人と話し合って。現在。南西の基地の担当の人だから」
アンゼルム
「取り計らってはくれているけど、そういう話はもう国同士でやってるんじゃない? なんでもするなら帰ってからでいいと思うし」 >ネスカ
サイゾウ
「………」 温泉。うず。
ユウサク
「ああ、話し合いが終わったら行けるんじゃないかな?」
クーネル
ヤスケシミュレータ!?
GMいいね
そうよ
イータ
「ムグルマさんですね、わかりました」
アンゼルム
「あるんだ」 行く時間。
クーネル
「じゃあ、帰る前に寄っていこうっと」
サイゾウ
……で、でもでも…そ、そんな何度も………」 あって欲しくない。これは完全に願望だった。ミシェラにそんな曖昧な返答を返した。
!SYSTEM
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不慌100%
クーネル
帰る=転移装置でイルスファールに帰還する
コロモ
ただムグルマときいて
コロモとテッシンがいやーな顔をする
イータ
「………え?」
コロモ
「うーわ……あのおっさんか──」
エルネスタ
「うっ…… そうかも――しれないけど! 気持ちの問題!」>アンゼルム
イータ
なんか変な感じ…?
テッシン
「いや、悪い人じゃねえんすけど」
イータ
「気難しい人…とか…?」
コロモ
「てか多分、いい人ではあるんだけど……」
サイゾウ
ヤスケやないかい
アンゼルム
「とんでもなく◯◯。◯に当てはまる言葉はなーんだ」
イータ
ユウサクの方にも視線を
ミシェラ
「では、どのような問題があるのでしょうか」
ユウサク
「胡散臭いんだよね。費用対効果だとか、ビジネスとか、人財こそ、全てとか──」
クーネル
「ぴんぽーん」
テッシン
「あ? とんでもなく──」
アンゼルム
「はい、クーネル」
テッシン
「おおおお!?」
クーネル
「とんでもなくエロい」
テッシン
ぴんぽーんがとんで
ミシェラ
「合理的で論理的な方なのですね」
アンゼルム
「正解!」
コロモ
「──まあ、顔は良いから間違いではない」
クーネル
両手をあげてコロンビアのポーズ
セリア
「かわいい……」コロンビア
イータ
「顔がよくて、うさんくさくて、合理的で論理的…???」
サイゾウ
「……び、びじねす…? ひようたい……?」 難しい言葉だ。ぐるぐる。
アンゼルム
「じゃあこれ正解の煎餅とかいう食べ物」 皿に盛った。
イータ
「…なんかすごいエリートっぽいな」
アンゼルム
「しかし場合によるね~、その胡散臭いっていうの」
ミシェラ
「学ぶべきところの多い方のように思います」
ユウサク
「まあまあ、間違いなく君たちに対しては親切ではあるけど──面食らわないようにね」
エルネスタ
「はあ……」
コロモ
「ま、それはそれとして。ムグっちから、話聞いて、事情聴取して、その後はフリーなんだよね」
クーネル
「会話にところどころアル・メナス語とか混ぜてきそう」 ル◯大柴みたいに
アンゼルム
「ま、ついでに君の気が済むようになるといいね」 気安くエルネスタの肩を二度ほど軽く叩いといて
テッシン
「お前、ムグさん知ってるのかよ……」クーネルの言葉に
ユウサク
「ま、そうなるね。ただ、海の状況も、まだあれているから……」
イータ
「…………」もしかしてうちの支部長といい勝負なくらい、変な人…?
ミシェラ
「意思の疎通には問題無さそうです」
サイゾウ
「……ぅぅ、そんな方でしたら、拙者……会話が出来なそうでございまする……」 ただでさえ共通語もセカンドランゲージなのに>〇ー大柴
ユウサク
「漁港で宿を取るか、ここまで戻ってくるかは君たちの判断でいいよ」
イータ
「わかりました」
…あとでコロモさんとテッシンに、ユウサクさんへのお礼、何がいいか相談しようと思った。
クーネル
「僕自身、日々リスキリングを意識しながら、常にハングリー精神で成長曲線を右肩上がりにしていきたいなと。

特に今は多様性(ダイバーシティ)と心理的安全性が求められるフェーズなので、
固定概念に縛られず、イノベーティブなソリューションを高速で回していく、
そういうアジャイルなマインドセットが鍵になるんじゃないかなって」 >サイゾウ
コロモ
「うーわ、ムグっちがいるじゃん、ここに……」
サイゾウ
「………?? ?  ????」 頭上にいくつもの疑問符が浮かんだ>クーネル
アンゼルム
「そういう感じか~」
イータ
「まじでこんな人なの?!」
ユウサク
「ま、まあ、それはともかく。ここまでなにか、質問あるかい?」
テッシン
「割とマジだ」
エルネスタ
うるさいなもーと肩を叩くアンゼルムを見返しつつ、 「だいじょうぶです」とユウサクに返す。
テッシン
それぞれに視線をやる
イータ
「…通訳の人とか、そばにいたりする?」質問に関しては大丈夫です、と。
ミシェラ
「クーネルさんは“常に学び直しと自己成長を意識し、向上心を持って成長し続けたい。価値観や背景の違う人たちが安心して意見を言える環境が求められる今こそ、固定観念にとらわれず、新しい解決策を素早く試していく姿勢が大切だと考えている”と仰っています、おそらく」>サイゾウ
サイゾウ
「だいばー…?いのべ………」
アンゼルム
「居たね仲間に」
イータ
正直ムグルマさんという人についてはかなり結構不安になってきたが…
コロモ
「後は、一人称が私になれば、完璧だねー。あーやだやだ」
クーネル
「ミシェラは通訳の才能があるね」
ミシェラ
「学習の姿勢として非常に柔軟で取り入れべき発想だと感じ入りました」
サイゾウ
「……!? そ、そうなのでございまするか……っ、きょ、共通語に直されても、まだ少し難しい話題でございます……」 頭がパンクしてしまう…>ミシェラ
コットー
「その言葉遣い──イイ!」
エルネスタ
「要するに……みんなと仲良くがんばろう。あれこれ悩むよりまずはやってみようってこと?」
イータ
「いいの!?」
セリア
「駄目です。ただでさえ、馬鹿なのだから、これ以上馬鹿にならないでください」
クーネル
「コットーは好きそう」
船乗りたち
「俺達も引きますよ」
コットー
「うう……」
イータ
「そうみたい…」>クーネル
アンゼルム
「まあ~、質問は大丈夫かな」
コロモ
「船乗りもマジトーンじゃん」
ミシェラ
「あくまでもクーネルさんのご意見ですので、ムグルマ氏の思想と一致しているかは分かりませんが」
ユウサク
「じゃあ、何もなければ……もう一つ、君たちに伝えないといけないことがあってね。事情聴取のときにも役に立つかもしれないから」
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ユウサク
ふぅと、息をつく
サイゾウ
「……ぅぅ、精進が足りませぬ…」 頬を両手で包むようにして、恥じ入った。難しい話題でもついていけるように座学もせねば。
ユウサク
「帰還とは関係がない話なんだけどね……」
といって、出すのは一冊の本だ。
サイゾウ
「………?」 ちら、と視線を本に移した 「…そ、それは……?」
ユウサク
重要資料と書かれており、貸し出しには身分と許可がいるそうだが、それを開けると──
イータ
「それって…もしかして、あの魔神や海蛇の手がかりがこっちに…?」
サイゾウ
ゲームの資料集かあ
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Fのテーマ100%
GMいいね
そうよ
アンゼルム
「えーと? 何の服だろう」
ユウサク
「とりあえず──この服に見覚えがあったりするかい?」
クーネル
こいつ
エルネスタ
「……これって……」
クーネル
ズボンだけで150cmあるぞ
テッシン
「なんだ、こりゃ……」
イータ
「研究者が着るような……あれ、これ、もしかして」
アンゼルム
あしながい
GMいいね
ほんとだ
サイゾウ
3m級の巨人
ミシェラ
「あの研究員が着ていたものに……」
エルネスタ
「これ、これです。幻影の人たちが着てた服」
コロモ
「──……」目を細める。
イータ
「あの魔域で見た幻影の人の…?」
「うん、似てる」>エルネスタ
クーネル
「これがどうかしたの?」
サイゾウ
「……い、言われてみれば…」 本当だ。見た事がある
ユウサク
「ああ──そうか。君らの発言とか、情報とか聞いて、ちょっと過去の事件調べてみたんだけどね」
サイゾウ
あかん
きょうもポンペですおといれいってきます
ユウサク
「なら、共有しておくべきだろう」と、頷き
クーネル
うんご
アンゼルム
いっといれ
イータ
「過去の…事件…?」
GMいいね
うむ
イータ
じゃあ、あの研究所っぽい遺跡…ここから流れてきたのか…?
ミシェラ
「しかし、あの島はリアン地方に在り、こちらの国とは関りが……」
クーネル
「共有しておくべき、っていうけど」
アンゼルム
「ここで実際にあった事件ってことかな」
クーネル
「本当にそう?」
お茶を呑んでいた湯呑みを置いて、仲間たちを見回した。
アンゼルム
それに纏わる研究員があの時に出てきたと? へえ~。
クーネル
「ユウサク、君はどういうつもりでその話を彼らにしようとしてるの?」
ユウサク
「僕の意図としては──、もし君等がこの研究者に関わったのならば。まあ、どういった存在かくらいは知っておくべきかなと思ってね」
クーネル
「それ、一般人では持ち出しも閲覧も出来ないような資料に見えるけど」
「そんなものを、明日帰る彼らに見せるのは、彼らを帰そうとする行動と矛盾してるよ」
ミシェラ
「あの島の調査はコットー氏からの依頼に含まれておりますので、もし、関連性のある資料でしたら情報があるに越したことは無いと思います。ただ……」 そう都合よく交互に流れ着くものなのだろうか
イータ
「…ユウサクさんの話からの推測だけど、あの遺跡、元はこのあたりから流れてきた…とかで…リアン地方に同じような遺跡が流れてくる可能性があるから…?研究してた内容が…あんまり、よくないのもあったり………とか…?」
ユウサク
「矛盾ねえ。ただ、そちらの──ケルディオンでいいかな? に流れてきてたんだよね。この島というか、一部が?」
エルネスタ
「でも、あの島の魔域は結局あのままだし、誰かが何とかしないといけないよね」
ユウサク
「なら、共有すべきかなとは思ったんだよ。もしかしたら、同様の事件がそちらでも起こった時の資料としてね」
クーネル
「それなら、君ではなくもっと立場のある人間から共有すべき」
エルネスタ
「そのための何かの手がかりにはなりそうだし、聞いてもいいことなら……」
ミシェラ
「そう言えば、あの島は現在どのような状態にあるのでしょうか……」
ユウサク
「──まあ、そうだね」と、バツが悪そうに「気を回しすぎたかな……」
「こちらでは観測されてないよ」>島
クーネル
「あとは依頼について気にするなら、コットーの意向も聞かないとね」
「何にしても」
アンゼルム
「あわよくば解決できたら、そっちの決戦に邪魔になる要素が無くなるとか?」
クーネル
「機密になるようなことなら、不用意に一介の宿の主人が彼らに共有して、彼らをこれ以上この国の事情に巻き込むべきじゃない」
ユウサク
「そのとおりだね。僕が浅はかだった。失礼したよ」
アンゼルム
「クーネルちゃん、結構真面目に忠告してくれるね」 助かるけど
ユウサク
と、本を片付けた。
エルネスタ
――……」
テッシン
「ユウサクさんが動きすぎなんすよ。割と自由に動けるから、何でもしちまう」
「その線引、やっぱゆるくなっちまってるんじゃねえすか」
クーネル
「私たちが請けた依頼はコットーからのあの島の調査、ではあるけど」
「こんな状況になった以上、一番優先すべきは君たち自身と依頼人の安全」
テッシン
「こいつらの任務は、無事に、依頼人をイルスファールだっけか。に届けること──」
「おお……」
イータ
「えっと、あの、あの島の…妙な遺跡のことを心配してくれたのは、わかってるんで…」
サイゾウ
もどりんご
テッシン
と、クーネルと結論があって。目を丸くした。
アンゼルム
おかえり~
ミシェラ
「いいえ、お気遣いをいただき恐れ入ります。島については帰還が成ってから改めてコットー氏と相談させていただきます」
コットー
「うむ……まあ、一先ずはその心遣いに感謝しておこう」
セリア
ふむ……と、悩み
エルネスタ
「コットーさんも、それでいいですか?」
クーネル
「それを考えた上で、コットーと君たちが首を突っ込みたい、知りたいっていうのなら私は止めない」
コットー
「まあ、正直にクーネルの言うとおりだろう。宝島はともかく──俺は十分に今回知見を得た」
クーネル
うんご(同音異義語)
コットー
「それでちゃんと帰られるのならば、問題ないさ。はははは!}
ミシェラ
「御依頼とあれば同行に否はありませんが、あの島の背景や転移に至って理由を吟味した上で、再調査の必要性を考えるべきだと思います」>コットー
コロモ
しばらく黙っていたが……
サイゾウ
「………」 普段は見せない油断ならないクーネルの一面に面を喰らっていたが、ふとユウサクを盗み見る。よもや、彼自身にも口にはしない裏の事情…もしくは企てというものがあるのだろうか。
コロモ
「まあ、今の時点でも働かせすぎだしね。後は、テッシンと私でやっておくから、ユウサクおじちゃんは休んでおきなよ」
ユウサク
「そうするよ。それじゃ──到着する時間はこちらで伝えておくから。どの時間に行くかだけ、教えててね」
クーネル
「後で私にだけこっそりじっくり見せてくれてもいいよ」
サイゾウ
……は、はい…」 途端に、ユウサクが得体の知れない人間のように思えてしまって、肩を縮ませた。
アンゼルム
「あ、抜け駆けだ」
イータ
「了解です。色々、ありがとうございます」深々と頭を下げた > ユウサク
ユウサク
「いやいや──流石にね」
クーネル
「私は知らないことを知るのは大好きだからね」
テッシン
「あー……」
と、周りの様子見て
アンゼルム
「そんなこと言ったら、機密がどうっていう問題よりか、この先の安全を守るのに役立つってんなら知っても良かったけどな」
エルネスタ
「……でも、例の巨大化させる力をもったものが、こっちにも居た理由は少し分かりました」
クーネル
真面目なことを語っているが、頭の中はアタック25に出場することでいっぱいである
https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/P3Gsdy.jpg
テッシン
「俺、列車押さえてくるわ。皆はゆっくり準備してくれよな」
GMいいね
かわいい
アンゼルム
アタックチャンス。
クーネル
「予約する便を間違えないでね」
アンゼルム
( ・´ー・`)どや
イータ
「ありがとう、テッシン」
テッシン
「まーか、せろって」
ミシェラ
画質が良い
クーネル
元データだと6MBくらいあってあげられなかった
アンゼルム
「雑用ありがとうねテッさん」
ユウサク
「うん。それだけでも覚えてくれたらいいよ」と、エルネスタに
ミシェラ
「わたしは出立に向けてお弁当の用意に務めたいと思います」
エルネスタ
「遺跡が蛇頭海の島に流れ着いて、反対にわたし達がこちらに流れ着いて…… 偶然にしては出来すぎている気がするし、あの島と、この土地は何か…… 強い縁があるのかもしれないですね」
GMいいね
で、でかすぎぃ
ユウサク
「迷妄海流がなければ──もう少し、見えてくるものもあるんだろうけどね」
GMいいね
というわけで
イータ
「あ、えっと、コロモさん、時間あるなら、ちょっと買い出しに行きたいから、付き合ってもらってもいいかな…?」
GMいいね
買い物はまあ港でもできますが──、ここが何でも揃うコケシマートなので
ラスト買い物タイムです
コロモ
「いーよ。なにかう?」
サイゾウ
「…気掛かりは残ったままでございまするが……き、きっと、お国の方々が良きに計らってくださいます、よね……」 自分ごときが案ずる必要はないかな、ないよね。
クーネル
「…………」 湯呑を持ち直して、残ったお茶を啜った。
コロモ
「女の子へのプレゼント??」
サイゾウ
「…えっ」 ぱっ
イータ
「ちょっと物資を………エッ?」
アンゼルム
「このまま無事に帰れるといーね」
サイゾウ
「………」 違うの?違うのか…クゥン…
イータ
なおコロモちゃんに相談するのは
ミシェラ
何戦分用意しておけばいいのだろう
クーネル
「安心して、サイゾウ」
イータ
女の子へのプレゼントなどではなく
クーネル
「コロモを誘ってる時点で、そういうことだから」
GMいいね
とりま2戦ぶんあればいいぜ
イータ
ユウサクさんへのお礼何がいいかなって…
サイゾウ
「……!」 ぱぁぁ
クーネル
100万円くらいもらえるんだっけ?
エルネスタ
んー
コロモ
「やーだ、デート。コロモは高いよ~」
ミシェラ
「どういうことでしょうか」
イータ
港行くから干物とか…お酒とかの方がいいのかなって…?
イータ
「エッ、エッ」
エルネスタ
「え? なに? ……あ、そういうこと? へえー……」
GMいいね
そうだ
イータ
「あ、いや、俺、そういうつもりじゃなくて…!」
アンゼルム
えーと連戦のための買い物
GMいいね
お小遣いあげとかないとね
エルネスタ
「そっか。そっか。頑張ってね!」
サイゾウ
……ち、違う世界の住人の男女が……禁断の、恋に……。ふ、二人を隔てるのは、身分の違いだけでなく、世界の境界……という……っ」 ろ、ろまんちっく~!
アンゼルム
「隅に置けないね~」
クーネル
食費はテッシンのおかげでゼロだからね
ユウサク
「ああ、そうだ。忘れていた。レポート、結構描いてくれているみたいだし……。これ、必要費用で渡せって言われたんだった」
エルネスタ
魔符とカードかにゃー
ユウサク
前金で2000ガメルいただきました
イータ
「そもそもこんなかわいい人と俺がどうこうなるわけないだろうがっ!」>によによしてるアンゼルム
GMいいね
2000あげるね~
ミシェラ
俊足とMCCとカードヨシ
クーネル
悪魔の血とかのせいで魔斧を入れるスペースがなかなかない
コロモ
「やだー、口説かれた~」
クーネル
魔晶石の予備を4つくらい買っておくか
コロモ
「助けて~、エルちゃん、ミシェちゃん~」と、わざと
GMいいね
いいぜ
イータ
「エッ」
クーネル
「イータ、知ってる?」
!SYSTEM
共有メモ2を追加 by GMいいね
詳細前金2000
ミシェラ
「それは将来的な面も含めて断定しきれないと思います、たぶん」>イータ
クーネル
「世の中は美男美女のカップルばかりではないんだよ」
サイゾウ
はわわわ……。両指を合わせて口を覆う。唯一見えている左目が、きらっきらに輝いた。キラキラ……。
!SYSTEM
これをしておいてと by GMいいね
イータ
イータ青年はたぶん2戦くらいならいけるいけるきっとたぶんと思いながらOKです
アンゼルム
思考がとまっちゃった。
ミシェラ
+1魔符くらいはかっておくか…
イータ
おもちゃにされながら漁港で買うユウサクおじちゃんへのお礼相談します。
サイゾウ
ゆびわいろいろ
イータ
ユウサクおじちゃん何が好き?
クーネル
GMいいね
平和
イータ
養〇酒買うか…
クーネル
魔晶石かったヤッター
ミシェラ
「それに、イータさんの容姿がとりわけ劣っているとも思えませんが、いかがでしょうか」 はい、サイゾウさん
GMいいね
えらい
アンゼルム
「挑戦し続けたらなんか変わるかもよ」 がんばれがんばれ>イータ
イータ
「だから違うって!あ、いや、コロモさんがどうこうとかじゃなくて…!」わたわたおたおた
エルネスタ
こんなもんかな
クーネル
「正直、恋愛を外見偏差値だけで語るって、めちゃくちゃ旧時代的なパラダイムなんですよね。確かに第一印象というタッチポイントでビジュアル要素がKPI化されがちなのは事実なんですけど、それだけに最適化したアプローチって、本質的なエンゲージメントにコミットできてないんですよ」
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うむ
サイゾウ
MCCが回復するくらいのインターバルがあるかどうかが肝だな…
イータ
こんな感じで
コロモ
「うわ……」
サイゾウ
一応ましょーせきかっておこ
コットー
「おお、かっこいいではないか」
アンゼルム
月光と陽光の魔符+1を1枚ずつ、巧みと敏捷の指輪1個ずつ
セリア
「最低です」
「お坊ちゃまが」
イータ
今ごみをみるような目がセリアさんからコットーへ放たれた気がする
クーネル
「恋愛って、もっと多層的なUXが絡む総合体験設計だと思っていて、感性の共鳴、価値観のシナジー、相互成長のプロジェクト性、安心とドキドキのバランス設計。こういう非可視資産――インビジブル・アセットの方が長期的なリレーションシップをスケールさせるファクターになるんですよね」
「ヤスケならこんな感じで語るよ」
ミシェラ
「クーネルさんは“恋愛を見た目の良さだけで語るのは、とても古い考え方だ。たしかに、最初に会ったときの印象では外見が重視されやすいが、それだけを基準にしたやり方では、相手との本当に深い関係を築くことはできない”と仰っていると思います」
エルネスタ
「……平たくいうと?」>クーネル
サイゾウ
指輪2個セットと魔符魔符とましょーせきこうた
クーネル
「ミシェラが言ったようなこと」
「外見はきっかけに過ぎず、恋愛の本質は価値観や心の相性など、内面的な部分のつながりが重要」
「それをヤスケ風に表現してみた」
クーネル
くそ
ヤスケ構文打ってたら
サイゾウ
「…! は、はい! そ、その……コロモ殿と並んでいても、とてもお似合いな……」 うずうず。力強くミシェラに頷きながら、きらきらと輝く瞳で二人を見た。
ミシェラ
「ヤスケ氏の思想と合致しているかはわかりません」
クーネル
OKオスの忘れてた
GMいいね
やすけ構文
イータ
「サイゾウさんまで…!?」
くそ、誰か味方、味方はいないのか…!
コロモ
「まーま、買い物行くんでしょ。そろそろ行かないとマジで列車きちゃうよ~」
GMいいね
という感じで、
サイゾウ
なんならこの話題においては拙者がラスボスまである
GMいいね
よろしければ移動を挟みます
イータ
OK
クーネル
よいよ
イータ
まあ列車の中で
アンゼルム
はい
エルネスタ
「まだ会ったこともないのに風評被害な気がする」
サイゾウ
いいずぇ
イータ
こんなこと相談してたんだ、みんなもなんかいい案あったらくれって
ミシェラ
「気が合うか、一緒に成長できるか、安心や意外性があるか、が重要なのですね……エルネスタさんとアンゼルムさんはいかがでしょうか」
クーネル
「でも大体合ってるみたいだから」
!SYSTEM
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イータ
おじちゃんへのお礼相談はするよ…
!SYSTEM
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GMいいね
Fのテーマが
おわってしまった
では、移動を開始するぜ
クーネル
カエンジシのテーマ
サイゾウ
「……!!」 ミシェラの言葉に、はっとしてエルネスタとアンゼルムを見やった 「や、やはり、お二人も………」 は、はわわ…
クーネル
トイレいって水くんできます
ミシェラ
トイレの水くんでら
アンゼルム
「だってさ。どう?」 >エルネスタ
GMいいね
さて、君たちはユウサクから今日の予定を聞き、そして多少の資金をもらい、列車で霞ケ浜漁港へ移動する運びになる。
流石に、今日は通常車両ではあったが、乗り心地は悪くなかったはずだ。
おそらく
恋愛話で盛り上がりながら──、先程のまでの緊張した雰囲気はどこへやら。楽しく道中を過ごすことができただろう。
こうして──君たちは……。
エルネスタ
「え、気は合うほうだと思うけど……」 とつられて応えてから、 「ちょっと、やだ! べっ 別にそういうのじゃないから……!」
エルネスタ
すまんおけです
GMいいね
おkおk
クーネル
トイレの水おいしい
GMいいね
まあ、描写挟んでるだけなので問題なかった失礼した。
ミシェラ
「なるほど、旧知の御関係と思いましたが、現在進行形なのですね」
GMいいね
霞ケ浜漁港へ戻ってきた。
ミシェラ
ヨシ

霞ケ浜・漁港
━━━━━━━━━
KASUMIGAHAMA PORT
A thriving haven between waves and shadow

イータ
イータ・テーモ君は確かに仲はいいよなぁと思うだけだが
イーナ・テーモはモテナイからイケメン爆発しろ(ギリィ ってなる

:location_on:〈霞ケ浜漁港〉:軍事作戦室

!SYSTEM
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無題
GMいいね
さて
道案内はコロモらに任せ、君たちはヤスケが待つという軍事作戦室に入る。
コロモ
「ムグっち入るよ~」と、とんとんと叩いて、平然と入ってく
イータ
「軽っ!」
テッシン
その建物は、軍人が作戦会議や、あるいは休息のために入る場所で──はあるが、ふたりとも、気にせず
「連れてきたっすよ」と、こっちも軽く入りつつ
イータ
え、これ、大丈夫なの???と思いつつ、失礼します、と一声かけてからついていこう。
テッシン
「まあ、あんまマナーとかは気にせんでいいんで」
クーネル
「苦手そうにしてた割には躊躇いないね」
テッシン
といいつつ入れば……
ミシェラ
「失礼いたします」
コロモ
「気使う方がめんどい」といえば……前には
イータ
「もっと軍っておかたい感じのはず…じゃ…?」と思いつつ
ヤスケ?
確かにイケメン……はいた。
サイゾウ
……し、失礼、致しまする…」 恐る恐る。いつもよりさらに一段声が小さくなった。
クーネル
脚が150cmありそうな服着てるじゃんこの人
イータ
すごい失礼なことが浮かんだんだけど
サイゾウ
ぼくもそんなきがした
イータ
ぽ〇もんのNPCにいそうじゃない?
GMいいね
いるよ
クーネル
それが失礼に当たるのがよくわからないけどいそう
ヤスケ?
「おや、相変わらずコロモさんは私にフレンドリーなアプローチをされますね。まあ、そのカジュアルなコミュニケーションスタイルがポジティブな印象を与えているのは確かですが」
サイゾウ
一応確認するけど違う服装だよね?なんか判定した方がいいならします
アンゼルム
◯◯みたいっていうのが失礼に当たるかもって思ったんじゃない
エルネスタ
「……すごい」 再現度が
じゃなくて、 「失礼します……」
クーネル
「こんにちは。今日も成長のアジェンダ走らせてる?」
アンゼルム
「おじゃましまーす」
イータ
そんな感じ。問題ないならだいじぶ
アンゼルム
「すごい、本当にクーネルが言った通りだった」
ヤスケ?
「それが馴れ馴れしいと捉えられないようにフィードバックするのが良いでしょう。ああ、そうそう。テッシンさん。孤児院の彼はいかがですか? もし軍人というキャリアパスを選択したいというのであれば、まあ、もう少しオルタナティブなオプションも含めて検討を促した方がいいかもしれませんね、と進めておきましょう」
コロモ
「はいはい」
イータ
「はじめまして、お時間いただいてありがとうございます」
ミシェラ
「お初にお目にかかります。わたしはリアン地方、イルスファール王国のマギテック協会“ビッグボックス”所属の冒険者、ミシェラと申します」
サイゾウ
「…………? ??」 クーネルの言った通りの語り口調だった。なんて言ったんだ…?
テッシン
「うっす」
イータ
「イルスファール王国の冒険者、イータです」
アンゼルム
「あんまり耳に入ってこないね、この人が話していること」
テッシン
「アジェンダとしては、まあそこそこのプライオリティかと。おっと失礼しました」
クーネル
「聞き流していいよ」
テッシン
と、クーネルに返した上で
アンゼルム
「りょうか~い」
エルネスタ
ちなみに流石にここまでではないが、アジェンダとかフィードバックとかシナジーとかスケールさせるは普通につかってます(仕事で
アンゼルム
「大体右に同じくのアンゼルムです!」
GMいいね
実際
クーネル
「クーネルだよ」
GMいいね
学校現場でも使う
アンゼルム
スケールさせるって!? ああ!
!SYSTEM
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曲名不明100%
サイゾウ
……さ、サイゾウと……申しまする………。い、以後、お見知りおきを……」 大丈夫かな?拙者の言葉伝わってる?
クーネル
ぼく(えいごか)「日本語ではなして」
エルネスタ
組織とか仕事を拡大していくみたいないみ
ミシェラ
「今のはコロモさん、テッシンさんとの挨拶とプライベートに関するお話ですので」とサイゾウには翻訳せず
ヤスケ
「既に聞いているかもしれませんが──私は六車弥助と申します。皆様の転移のお手伝いをさせていただく予定です」
イータ
普通にしゃべれた!?
しゃべれるんだ…
クーネル
これはね
GMが疲れただけだよ
アンゼルム
くさ
イータ
なるほど
エルネスタ
「私はエルネスタ・シャッテンヴァルト。同じく冒険者です」
サイゾウ
「…そ、そうだったのでございますね。も、申し訳ございませぬ……拙者、あまり流暢にあるめなす語を話せなくて………」 うう>ミシェラ
クーネル
僕もさっきの意味わからないの考えるのつかれたもん
GMいいね
ふっ
アンゼルム
スケールが大きいぐらいにしか聞かないスケール
ミシェラ
「この度は、そちらにも事情がある中、わたし達の為に手を尽くしていただき感謝いたします」>ヤスケェ
ヤスケ
「転移というクリティカルなフェーズですので、セーフティを確保しつつ、サティスファクションの高いオペレーションを実現するためにも──、まずは、予定をお話しましょうか」
「ああ」
「転移は皆様に重要な局面ですので、安全性と、満足度が高い必要がありますからね」
クーネル
「予定について話しましょう、だって」
ヤスケ
「これは失礼しました」
クーネル
「予定について話しましょう、だけで伝わります」
コットー
「おお」
クーネル
(例の画像
コットー
「展開が早い」
サイゾウ
…………は、はあ…」 なるほど…
ミシェラ
「危険のないように安全性を確保しつつ、満足度の高い進め方にするための予定を説明いただけるそうです」
エルネスタ
「ありがとうございます、ヤスケさん」
アンゼルム
「あ~……普通に話すと結構回りくどくて堅苦しい印象?」 コミュニケーションでクレームでも受けた?
コロモ
「というわけだから、簡潔にお願いね。ムグっち」
イータ
「はい、お願いします」
ヤスケ
「いえいえ、いつも私はこうなので──さて、では、皆様も拘束よりも、フリーな時間を楽しみたいと思いますので。とりあえずお座りください」
「ああ、私は立っていますがお気になさらず」
イータ
「失礼します…」
ミシェラ
「至極丁寧な仕事を心がけていらっしゃるようで感銘を受けます」
ヤスケ
「立位姿勢の維持は、アンチエイジングのパフォーマンス向上に有効なファクターですからね」
ありがとうございますと、ミシェラにいいつつ
クーネル
「最近歳を感じて来てずっと座ってると腰が痛いから立ったまま話すね、だって」
ヤスケ
「さて、転移ですが。明日の午前9時、ジャストに行う予定です。その連絡は上層部が既にしておりますので、ご心配なく」
イータ
優しそうな人…だけど、うちの支部長とは違う方向ですげえ変わってるわ、と思いつつ着席
サイゾウ
「…………」 サイゾウは最早理解するのを諦めた。大人しくミシェラかクーネルの翻訳を待つのだった。
アンゼルム
「あーそういうこと。座り仕事が多かったんだ。ではお言葉に甘えて」
ヤスケ
「おお、貴女は理解が早い。素晴らしい」パチパチと、クーネルに
ミシェラ
「クーネルさん、それは意訳なのでは……失礼いたしました」
ヤスケ
「本日でも良かったのですが、以前の転移の担当した者がいた方が良いでしょうと思い──その到着を待つ時間と。後は、先程サティスファクションといいましたが」
クーネル
「この人は多分多少意訳を混ぜても通るタイプだから」
エルネスタ
「明日の朝には……」 具体的な予定が分かり、嬉しさと安堵。それに加えて、もうしばらく滞在するだろうと思っていたから、コロモたちと別れる一抹の寂しさもある
ヤスケ
「最後に土産なども買っていかれる方が、良い旅になるかと思い、明日を提案させてもらっています。無論、南西魔域の会議が終わるのを待つ時間もありますがね」
イータ
「ユウサクさんから、そちらの状況は聞いています。お気遣いいただいてありがとうございます」
テッシン
「なるほどね。まあ、今日は楽しんでいいってことか」
ヤスケ
「左様でございます。ああ──ガメルならば多少は工面いたしますよ。勿論、利息ではなく、投資で。皆様の買い物が、長期的なベネフィットに繋がりますから」
サイゾウ
「……み、土産物を買う時間まで考慮頂けるだなんて…」 エンターテイナーですね
クーネル
「私は後1ヶ月くらい滞在して、西の国にも行ってみたかったんだけど」
ヤスケ
「おお、素晴らしい。あそこは学校ありますからね。エデュケーションという意味では、我らを遥かに超えているでしょう」
コロモ
「でさ、聞きたいんだけど」
と、ヤスケの長い話に割って入り
イータ
「投資…」国同士でどういう話し合いがされているのかはわからないが、今後のイルスファールとの付き合いも多少は絡んでいるんだろう。
コロモ
「わざわざあっちから待つってことは──、凄腕の魔動機師でもくるわけ?」
エルネスタ
「………」 くすっと笑う。現金なものだけれど、ちょっと分かってしまう。>クーネル
ミシェラ
「両国の円滑な関係構築のためと伺っていますが、あまり、便宜を図られますと公平公正な感想から外れてしまいかねませんので、お心遣いの範囲でお願いいたします」
イータ
「確か、以前の転移を担当した者…って」
ヤスケ
「ああ、機器の部門は、ヒオリさんに手伝ってもらおうと思いまして。転移装置の最終調整にあたったのも、彼女ですからね」
イータ
テレポーターという高度な魔動機を扱うのだ、コロモが言うように、凄腕の魔動機師が来るのだろう。
ヤスケ
「そのとおりですね。では、せめてガイドくらいにしておきましょう」ミシェル
コロモ
「あーね」
と、ポケットに手を突っ込んだ。
クーネル
「次に来られるのはいつになるかわからないから、余計にね」 視線を感じて、エルネスタに静かに返した。
ミシェラ
「“両国間のスムーズなリレーションシップ構築のためと理解しておりますが、あまりホスピタリティを過度にエンハンスされますと、フェアでニュートラルなフィードバックからブレてしまうリスクがあります。どうか、適度なコンサイダレーションの範囲でお願いできれば幸いです” ということになります」
ヤスケ
「さて、ユウサク殿から、宿はどうされますか?」と、言って海を見る
エルネスタ
「まあね」 と返して>クーネル
ヤスケ
「霞ケ浜であれば、我々が用意いたしますが」と、海はあれている模様だ。
アンゼルム
「で、1日羽根を伸ばして待っていれば話は進むっと」
ヤスケ
そしてミシェルには
サイゾウ
「………」 ミシェラ殿が何を言っているのかさっぱりわかりませぬ。
ヤスケ
「その通りですね。ミシェルさん。両国間のリレーションシップ構築において、過剰なホスピタリティはバイアスを生み出すリスクファクターになり得る。フェアでニュートラルなスタンスを維持することが、今は重要でしょうから」
イータ
「俺個人は、ユウサクさんに渡すものがあるんで…戻ろうかな…とは…せっかくのいただいた時間ですから、皆の意見を尊重したいと」
テッシン
「あー、ふったらこうなるんだよ。長いっつの」ヤスケ語録
クーネル
「今は適度な距離感を保った方がいいよっていう話」 >サイゾウ
「今日此処に泊まったら、明日時間までに転移装置のところまで行くのは結構難しいんじゃない?」
サイゾウ
「………どうして、どうして態々あるめなす語を挟んで会話を……っ」 クーネルみたいにもっと端的に話せないのか!
クーネル
「確か、鉄道は直通じゃなかったよね」
「私も本当はもっと回りくどく話したい。話していい?」
ヤスケ
「ええ。その場合は、朝早くの動きになってしまいますね」
エルネスタ
「だめ」
イータ
ユウサクさんの和食が食べられるのは
クーネル
「えー」
イータ
今夜が最後だ
ヤスケ
「ただ、──おお、手厳しい」
サイゾウ
「……っ」 ぶんぶんと首を横に振る
ミシェラ
「一部の界隈ではこうした用語を多用することで同業者感の共感を維持しているのだそうです」>サイゾウ
イータ
たぶんすきやきとかにしてくれる
アンゼルム
「全部通訳してくれたらいいよ」
ヤスケ
「ただ、何かんだ、我が首都からここまで戻るには3時間はかかるのもありますから」
エルネスタ
「わたし達の身で、あんまりふらふらしてもご迷惑でしょうし…… お言葉に甘えようと思います」>宿 自分で探してみたい気もするが
サイゾウ
…せ、拙者は全然共感できませぬ……」 うわーん>ミシェラ
ヤスケ
それぞれの答えも聞きながら
クーネル
「その意味を読み解くのが君たちの役目だから」
コットー
「冒険者の判断に任せよう」
セリア
「そうなのですか…?」
コロモ
「ま、ラストガイドってことで、皆にあわせるよ~」
GMいいね
といっていたときである。
アンゼルム
「まあ確かに、可能な限り転移装置近くの方が、トラブルに巻き込まれにくいのかな?」
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:flag:ヤスケからの話を聞こう
サイゾウ
……あ、あまり路銀を多く持っておらず…て、適当な宿を手配していただければと……
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アンゼルム
ちょっといれ
クーネル
「……」 ここからだと転移装置の辺りに行くまでに6,7時間掛かるのでは? 地図を頭に思い出しながらクーネルは温泉に思いを馳せたのだった。 
GMいいね
うむ
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100%
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GMいいね
さて、ふと外を見る
窓に一つの線が走った。
水の跡だ。
イータ
「…え?」
「今何か…」
GMいいね
雨だ。
ミシェラ
「雨が降ってきたようです」
GMいいね
見れば、先程まで晴れだったのが──
アンゼルム
「ん……急だね」
GMいいね
急に雨が降り始める
イータ
「さっきまで晴れてたのに、急だな…」通り雨?
エルネスタ
「……?」
クーネル
「雨雲はなかったと思うけど」
!SYSTEM
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無題
ミシェラ
「海側から風に流されてきたものでしょうか」
GMいいね
クーネルの言うとおりである。勿論、レンジャーを持つものなら分かる。
アンゼルム
「こっち、そういう事象でもある?」
GMいいね
今日は雨になる予測はなかった。
イータ
「一時的な雨…とか…?」
ヤスケ
「稀にはにわか雨はありますが……」
GMいいね
といっているうちにも──雨脚はどんどん強くなってくる。
……異常なくらいに。
サイゾウ
「……ど、土砂降り…でございまするね……」
コロモ
「なんか嫌な感じだね。列車の運行とかに、支障がでないといいけど」
イータ
「………勢い、強すぎないか?」
エルネスタ
「………」 窓に駆け寄り、外を見やる
クーネル
「問題。どうして突然雨が降り出したのでしょう」
サイゾウ
「……エルネスタ殿?」
GMいいね
同時──遠くに雷が落ちる……。
サイゾウ
「……ひゃ…っ!」 両耳を塞いで、身体を竦めた。びっくりした
イータ
「………困ったな、コロモさん、さっきの相談、直接渡したかったけど、無理そうなら預か……」
クーネル
「①フルシルの気分②普通に通り雨③すごい魔物が現れた」
エルネスタ
「……ううん、この急に天候が変わる感じ、あの島でもあったなって……」
イータ
ユウサクおじちゃんへのお礼の養命酒…
クーネル
「制限時間は1分です」
アンゼルム
「どうだろ。自然じゃなかったら魔法か何か?」
サイゾウ
「……」 クーネルとエルネスタの言葉に、目を丸くした 「…ま、まさか――
テッシン
「いやー、②だろ……普通に──」
セリア
「ふむ」
コロモ
「え、前にもあったの──?」
と、島の話を聞いて
ヤスケ
「一先、雨があまりに続きそうなら……」
ミシェラ
「天候操作の魔法は限られていますが、主に奇蹟に属します。一方、魔物由来に関しては様々な例があり――
サイゾウ
エルネスタに続いて、窓の方へと寄っていく。水平線を見つめ、異常を探す。
ヤスケ
と、1分が経とうとしていたときだ。
GMいいね
クーネルが課した制限時間──と同時
!SYSTEM
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ミシェラ
「此処に転移する直前に遭遇したシーサーペントの亜種は、嵐や津波を伴っているかのような」
!SYSTEM
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:flag:外の様子を確かめよう
!SYSTEM
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アンゼルム
「ははは、そんなまさか~」
ミシェラ
グルコサミン錠でがまん
GMいいね
海の中に──、巨大な魚影。
イータ
「…ヤスケさん、コットーさん達をお願いしてもいいですか」
「ちょっと俺、海の様子を見て………」
GMいいね
いや、長い、蛇のような……姿が見えた……。そして。
アンゼルム
田んぼ
サイゾウ
「……あっ!」 なんかいた
ミシェラ
さよならイータ
クーネル
「正解は~」 口でドラムロール。
アンゼルム
「じゃかじゃん!」
GMいいね
それは、出現した。
イータ
「楽しそうだな!?」>クーネル、アンゼルム
クーネル
「3番でした」
ミシェラ
「……ムグルマ氏、シェルターは使用可能な状態にありますか?」
エルネスタ
「そのまさかみたいだよ……」
ヤスケ
「え、ええ──」と、応えようとしたときだ。
サイゾウ
「さ、先ほど……見えました…! 蛇のような、長い影が……」
アンゼルム
「考えたくなかったなぁ。出ちゃったね」
クーネル
「楽しくないよ。地理や施設に詳しくない場所で住民を避難させる方法なんてなかなか思いつかないし」
ミシェラ
「住民への避難の呼びかけが必要です、早急に」
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無題100%
クーネル
あおちよが笑顔になるBGM
GMいいね
海上から飛び出した──長い長い存在。
アンゼルム
耐えるオエー鳥
エルネスタ
「あれです、わたし達が避難する羽目になった魔物! 大きな津波を起こす力を持ってます!」
GMいいね
それは、君たちがあの島でも見た……、かの蛇だ。
!SYSTEM
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無題
クーネル
大学デビューした?
イータ
「ヤスケさん、俺たちが事前に報告した奴です、皆を避難させないと…!俺たちも手伝います…!」
アンゼルム
あいつがオエーするんかい!
コロモ
「な、なにあれ──!?」
サイゾウ
もうなんか打ってきてるが!
ヤスケ
「まだ残されている人々いますので──ええ!」
クーネル
「すごく大きなシーサーペント」
テッシン
「おい、なんか、体あんなんだったのか!? 水みてえになってるが」
アンゼルム
「よろしくね、そっちのことは」
イータ
「たぶんあの魔神の銃弾のせいかも…!」
セリア
「お坊ちゃま、指示に──したがっ──」
クーネル
「3日会わざれば刮目して見よってやつだよ、テッシン」
サイゾウ
「…う、海と同化している、のでしょうか……」
セリア
と、動こうとした時に、バタバタと音が聞こえてきて
ミシェラ
「……わたしが囮を。出来るだけこちらに引き付け、引き離せるようにいたします」
兵士
「報告、報告です! ヤスケ管理長!」
クーネル
「海の中の相手をどうやって引きつけるつもり?」
イータ
「ミシェラさん、あの大きさじゃひきつけるのは無理だ、そもそも海の中だ」
兵士
「あの、海蛇が出現と同時に──沿岸部に魔神が。また、やつと同時に大津波を出しつつ、徐々にこちらにあの水の塊を向けて行きています!」
「人民の避難はある程度行いましたが──!」
ヤスケ
「……これは」と、いうや否や、二人目の兵士も入ってきて
ミシェラ
「射程は難がありますが攻撃魔法で注意を……」
兵士②
「報告です! 霞ケ浜周囲が、魔神に囲まれています──ッ!」
!SYSTEM
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!SYSTEM
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Trial In Disorder100%
兵士②
「また、転移装置周辺にも──魔神がッ!」
クーネル
「とりあえず住民には海から少しでも距離を取りつつ、高いところへ向かうよう伝えて――って言おうとしたけど、それも難しい感じだね」
ミシェラ
――!?……他の個体が……?」
サイゾウ
「………!? そ、そんな…」
エルネスタ
「あれは生身の人族が対処できる生き物じゃないよ。生きてる災害みたいなもの。とにかく、できるだけ高いところに避難するしかない」
ヤスケ
「なっ──兆候はなかったというのに……!」
コロモ
「そうだね──とりあえず、動けない人をどうにかしなきゃ」
アンゼルム
「あちゃー。偶然にしてはなかなかだね」
イータ
「魔神が…」
ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!という、蛇の声が部屋越しからも聞こえてくる。
エルネスタ
「こういうとき、街の人はどこに避難することになってるんですか?」
>津波
サイゾウ
「しゅ、出現した魔神というのは…… ……っ!」 振り返って兵士に問おうとしたところ、背後からの鳴き声に身体を振るわせて縮まる。
クーネル
「私たちもここを出て離れよう。この建物と一緒に流されちゃう」
アンゼルム
「対策出来るような設備がないなら、そうするしかないかな」
エルネスタ
「……ぜったい偶然じゃないな。海蛇と魔神は同じところから来てる……?」
イータ
「…ああ、ひとまず、避難場所まで。俺たち冒険者はともかく、戦えない人も多い」
ヤスケ
「とにかく、全隊に動かしなさい。また、魔神を処理しつつ、高所へ避難。一般市民は、保護。ここから、北に行ったところに高台があります。周辺の魔神を排除しつつ、そこへ避難いたしましょう」
兵士
「ハッ!」と動き始める。
ミシェラ
「多数の敵がいるということですと、シェルターへの誘導は難しいように思います。……北、ですね」
サイゾウ
「で、ですが…島では争っていたように見えました……。片方の出現に反応して、もう片方も出てきてしまったのでございましょうか……」 >エルネスタ
イータ
君たちは北へ…
エルネスタ
「わたし達も手伝います。あの海蛇はともかく、魔神の相手なら経験、あります!」
ヤスケ
「ご迷惑をおかけ申し訳ございません。しかし、クーネルさんの言うとおりです。まずはこころ離れましょう」
「道を開くことは助かります」
エルネスタ
「今回も、勝手に潰し合ってくれればいいんだけど……ね!」>サイゾウ
ミシェラ
「住民の方々の退路を守ります」
テッシン
「俺もやるぜ。こういう時こそ、仕事しねえとな──!」
クーネル
「魔物同士また争ってくれればいいんだけどね」
コロモ
「最初は対立関係にあったんだ──まあ」
「考察は後だね。急ごう」
エルネスタ
「行こう、みんな!」 駆け出してゆきます
サイゾウ
「………」 不安げに視線をエルネスタから海蛇へと向ける。
コロモ
さて──
アンゼルム
「はいはい、行きましょ」
サイゾウ
「…は、はい……っ」 ぱたぱたと駆け出した。
GMいいね
君たちは急いで動いていく。
兵士たちの動きは早く。また、既にある程度は漁港から(事前通達で離れていたようで)港町に残されたものはほとんどいなかった。
イータ
「…慣れてる」
GMいいね
ただ、問題は街の外にも魔神が出現していること。これが障害になるだろう──が
悪寒
イータ
動きが速すぎる。
コロモ
「──!」
と、ふと、海側を見る。
イータ
「これなら、道を確保できれば………!?」
GMいいね
見れば、君たちを宝島で追いやった大津波──
いや、それ以上のものが、徐々に襲いかかってきている。
それだけならば、良かっただろう。蛇の口元の照準が……
こちらを向いていた。
テッシン
「おい──あれ、こっち向いてねえか!」
ミシェラ
――……あの高さ、速度……それに、」
アンゼルム
「……狙ってるね」 間違いない
クーネル
「私たち、彼には何もしてないんだけどな」
ヤスケ
「レジストボムの準備は──!?」と、周りの隊員に声をかけるが
セリア
「レジストボムで、あの威力は……」じっと睨む。
サイゾウ
「……ひっ…」 蛇の狙いがこちらだと分かると、再び体を震わせる。
兵士
「報告──、街の北に、巨大化した魔神が……ッ!」
と、戻ってきたが、彼も蛇の照準の矛先を見た。
イータ
サイゾウが怯えたのを見て、サイゾウとウミヘビの間に入るように、遮るように移動した
コロモ
「とにかく!走らないとダメでしょ!これ!」
クーネル
「とりあえず、固まって逃げ続けて」
イータ
「北…!?それって避難場所…!」
サイゾウ
「……っ」 視界がイータの背中で遮られる。
海蛇
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、そういっている間に……水の光線が、街に放たれた。
アンゼルム
「一旦、そこへ行くしか――」 あっ
クーネル
「脚が速くて余裕のあるひ――」 途中で声がかき消されて
海蛇
照準先は……、君たち。そして、その塊の規模はとんでもなく広い。
サイゾウ
みずのこうせん
!SYSTEM
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:flag:危機を脱しよう
サイゾウ
光線!
GMいいね
塊に変えた。
ミシェラ
「……散開を!」呼びかけながら自分は海蛇の方に向かって行く。少しでも射線をこちらに引き付けられたら
クーネル
バブルこうせん!!!!
サイゾウ
水の塊!
エルネスタ
「みんな、頑張って――
クーネル
「出来るだけ左右に散って」
ミシェラ
バブルがはじけた
イータ
「サイゾウさんはコットーさん達を…!」
GMいいね
君たちは逃げる。射程予定範囲内からギリギリ逃れられるものもいたが──
コットー
「ぐわっ!」
こんな場面で、つまずく男がいた。
セリア
「ぼっちゃま──!」と、カバーに入るが。一瞬の時間でもここでは命取りになる。
アンゼルム
「君もだよ!」 強い口調で、ミシェラの手を引いて散ろうとする。
テッシン
「クッソ──!」と、それに気づいて踵を返そうとする。
サイゾウ
……あ、…ぁ……っ ――……っ、 コ、コットー殿!」
エルネスタ
「コットーさんっ!」
GMいいね
……絶体絶命か。一部は避けられても、幾らかは巻き込まれる。
ミシェラ
『Discharge Burst — Spark Field――……っ』 皆から離れて操霊魔法の範囲攻撃魔法スパークを海蛇の顔の方に向けて放つ。届かずとも注意を引ければいいと考え
ヤスケ
「ええい!」と、こちらもロングバレルを撃とうとする。
GMいいね
ちょうど──その時だった。
ミシェラ
しかし、アンゼルムに手を引かれ、魔法は発動前に散逸
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
「誰か、レジスト・ボムをよろしく。焼け石に水でもいいから」
兵士
「勿論──!」と、クーネルの言葉に頷き、兵士は残された人々にボムを投げた。
クーネル
自分もブレーキを掛けて後退し、コットーたちの傍で水に対する防備の魔法を展開する。
イータ
「くっそ…!」今度は自分の体を盾に、コットーとセリアを守ろうと
GMいいね
街全体に響くように、声が聞こえてくる。
イータ
「むちゃくちゃすぎんだろ、あの魔物…!」
GMいいね
それは、女性の声であった。
???
「──高天原に風は鳴り」
「──仇なすものに神は鳴り」
エルネスタ
「……この声は……」
???
「──導くものに水は鳴る」
エルネスタ
どこから――
GMいいね
と、言った時に、ふと視界に現れたのは……
君たちが宿屋で、みたかの少女であった。そして、気づけば……、街全体に結界が貼られており……。
水の狙撃は……霧散していた。
イータ
「攻撃が………って、あの人、宿の前にいた…?」
GMいいね
そして、君たちに声がかけられる。
クーネル
「偉い人が来たみたい」
???
「北をお願いします。かの敵は──、余が相手しましょう」と、言って……、そこから飛び立ち、海蛇のもとへ向かっていく。
イータ
「…ひとまず、たす…かった…?いやまだ終わってないけど…!」
アンゼルム
「……」 難を逃れたことを認識すると、強く握っていたミシェラの腕を解放して
サイゾウ
「……! あ、あの……っ」 危ない、と言おうとしたところで既に遅かった。
ミシェラ
――……は……?」 あの規模の攻撃を完全に無効化、そんなことは個人の魔力では不可能ではないか
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Partners ~ The Game is Afoot!100%
イータ
「コットーさん、立って!セリアさん、お願いします!」
クーネル
「シュンカを流れる3つの川の名前――じゃあ、4つ目になる彼らにはどんな名前をつけようか」
セリア
「は、はい!」
ヤスケ
「ま、まさか──」
イータ
「次の攻撃が来る前に…!」
アンゼルム
「……川、作った人?」 怪訝そうに眉をひそめる。
コロモ
「なるほどねえ──そんなじたいか……繋がったかな」
さて、海蛇の方を見れば
エルネスタ
――とにかく、いまは出来ることをしよう」
コットーの反対側の腕を取り、セリアと共に立ち上がらせて
イータ
「なんもできなくて超悔しいけど、あの人、俺たちとは次元が違う、それくらい、俺にもわかる」
ミシェラ
「……あ、あれは……一体……」 才能や技術、努力などが及ぶ領域ではない。しかし、魅入られてしまう
GMいいね
いつの間にか、彼女は服装が変わっており。
アンゼルム
魔法少女や
GMいいね
波ごとぶったぎり、そして、蛇と互角にやり合っていた。
クーネル
一瞬裸になったよ
GMいいね
そうよ
ミシェラ
オートマータの性として芸には見入ってしまう
アンゼルム
えっち
イータ
「下手に手助けに行こうものなら、逆にあの人の足手まといだ」
GMいいね
とにかく、海蛇の心配は今は心配しなくて良さそうだ。
サイゾウ
「……あ、あの方は、一体……」
コロモ
「後で説明する。今は私たちができることをやるよ」
イータ
「俺たちは北に行って、コットーさん達の安全を確保しよう、まず」
アンゼルム
「あの人が引き付けたね。うん……行こう」
サイゾウ
「……は、はい…っ」
ヤスケ
「すみません、皆様、北側の手伝いを!」
イータ
「あの人が時間を作ってくれた間に」
クーネル
目を細めて海上を何か懐かしむような表情で見た後、北へと向き直って
エルネスタ
「わたし達にできるのは、道を遮る魔神を倒すこと!」
テッシン
「いくぜ!」
GMいいね
さて、君たちは走る。
結界のおかげで、これ以上、雨に足を取られることはない。
ミシェラ
「……、……。   あ、……は、はい……っ」食い入るように海上の戦いを見つめていたが、皆の声に気付いて
ヤスケ
同時に、ヤスケのピアスに連絡が入る。
イータ
「あの人が誰なのかとか、お礼言いたいけど、俺たちの今するべきことはそれじゃない」
少女の声
「ヤスケ管理官! ただいま到着しました! そして、転移装置付近の魔神を殲滅中であります!」
イータ
「さっさと終わらせて、助けてくれたお礼、言いに行こう」
ヤスケ
「おお──何というタイミング」
イータ
デアリマス
少女の声
「とにかく、転移装置付近の心配はしなくていいと、イルスファールの方々にお伝え下さい! だから、北を!」
ヤスケ
「ふう──」
と、通話を切り
「皆様、転移装置の防衛ラインが確立しました。すみませんが、今は北の突破のご助力を」
と、全員に伝えた。
GMいいね
さて──君たちは走る。霞ケ浜の入口の前までたどり着く。
サイゾウ
「……しょ、承知、致しました……っ」 目まぐるしく変わっていく状況に、本当に目が回りそうだ。
イータ
「ユウサクさんから共有受けてるかもしれないんですけど、北の魔神が俺たちの知ってる魔神なら、俺たちじゃ倒しきれない可能性があります」
GMいいね
だが、そこにも被害が及んでいた。
ヤスケ
「──我々もバックアップをしますが──」
イータ
「一回倒して復活するまでどれくらい時間がかかるのかとかわかりませんけど、やれることはやります」
GMいいね
兵士たちが住民たちを守っている。しかし、そこに
いるのは──君たちが知るあの機械魔神ではなく──
水の異形だった。
ミシェラ
「……住民の避難までの時間を稼ぎます。やれます……きっと」
GMいいね
クーネル
小さいのとでかいのが戦ってる……
ミシェラ
仲間割れしてなかった??
サイゾウ
あの小さいのは一体
GMいいね
水遊びだよ
アンゼルム
仲間かも……
GMいいね
巨大なのっぺらぼうのような魔神が1体。そして、分体と思わしき小さな敵が複数いる。
ミシェラ
妖精、妖精の仕業じゃ
エルネスタ
小さいのは味方なのか
GMいいね
エルネスタ
どうなのか
GMいいね
敵です
ミシェラ
てきじゃねえか!
エルネスタ
なんで戦ってんのよ!
GMいいね
どうやらあれが避難の邪魔をしているようで──
クーネル
味方だと信じている
イータ
「…ミシェラさん、あいつら、引き付けるの、任せていい?」
アンゼルム
覇権を争っている
サイゾウ
テイミングすればこっちに寝返る可能性がある
ミシェラ
水属性攻撃で吸収回復できるんだよきっと
兵士②
「くっ──こいつ……ダメージは与えているはずなのに……!」
イータ
「ひきつけてる間に、突破口は開く」
ミシェラ
「……やってみます」
兵士②
と、小さな奴は処理できているが……、巨大なやつがなかなか倒しきれていない。
そこに君たちが来た。
アンゼルム
「こっちならやれそうか」
ヤスケ
「よく頑張りました。負傷者は」
兵士②
「ハッ、住民に被害はなし。負傷者はいますが、死者はまだいません」
エルネスタ
「水の化け物…… あれ、斬ったり殴ったり効くのかな」
ヤスケ
「よろしい。では、引き続き防御をお願いします」
クーネル
「びりびりさせたりしたらよく効くかも」
兵士②
「ダメージを与え続けたら小さくなりました。ただ、我々では火力が足りず……!」
サイゾウ
「……この雨が、少なからず影響を及ぼしているのでしょうか……」
兵士②
と、エルネスタに
コロモ
「なら、強火で炙ってあげたり、ビリビリさせちゃおっか」
ミシェラ
「……大型、こちらで誘引します! 負傷者の護送をお願いいたします!」>ヤスケ
ヤスケ
「かしこまりました!」
イータ
「ヤスケさん、コットーさん達含めて、皆さんの避難や負傷者の手当てに人をさいてください」
ヤスケ
頷き動き出す
イータ
「あいつを倒すの、俺たちもやります」
兵士②
「そうだ、敵の情報共有を──奴の巨大な泡にはお気をつけください」
イータ
「セリアさん、任せっぱなしですいません、コットーさんをお願いします、あいつぶっ倒したら、すぐに追いつきますから…!」
サイゾウ
「……泡、でございまするか…?」
兵士②
「あれに捕まると──泡を破壊しなければ窒息してしまいます」
セリア
「ええ、無論です!」
と、コットーを引きずっていく
サイゾウ
ブレイフロクス懐かしい
エルネスタ
「ありがとう、気をつけます」
兵士③
「後は、デカイ水の砲撃みたいなのもやってくる。──変なアタリ方したら転んじまうから……気をつけてくれ」
イータ
「ちなみにクーネルさん、アレの正体…心当たりとか、ある…?似たような魔神とか…」
兵士③
といってから
「全隊、とにかく小さなやつを逃すな!」
と、それぞれ動き始めた。
クーネル
「これから思い出すところ」
サイゾウ
「……っ、しょ、承知いたしました……」 窒息はいやでござるよ
アンゼルム
「壊すにも難儀しそうな物言いだね……わかったよ、気をつける」
ミシェラ
ハンマーを手に、大型の魔神に向かって走っていく。真っ直ぐ突撃するかと思いきや、途中でコースを変え、意識をこちらに向けるように動く。
テッシン
「よっしゃあ──たっく、好き勝手やりやがって」
「ぶっ潰してやらァ!」
コロモ
「よし、前回と同じようにサポートするよ!」
イータ
蒸発反応
GMいいね
さて、君たちはかの異形に近づいていく
イータ
「ありがとう、コロモさん、テッシン!」
サイゾウ
「……! ミシェラ殿……一人では危のうございまする…!」 すぐにミシェラを追いかけた。
ミシェラ
小さな個体にも接近するが交戦はせず、とにかく集団をかき回し、注意を兵士たちから引きはがす
水の異形
それは、君たちの存在に気づいた。
サイゾウ
海蛇の攻撃に晒された時にまた腰を抜かしてしまったのか、駆け出す直前でもたつきながら、なんとか走り出して
水の異形
小さな個体は、簡単には処理できるものの、君たちに気付いたソレは……ゆっくりと君たちに近づいてくる。
エルネスタ
剣を抜き、共に駆けていく。 「よし…… あんたの相手はこっちだ!」
水の異形
そして、その横には、小さな個体も併走している。あれも相手する必要があるだろう。
イータ
ミシェラが気を引いてる間に、小さいのを処理していき…
「でかいのがこっちを見た…!」
GMいいね
ということで
アンゼルム
「おっと危ない」 引き付けきれない小さな個体に対し、銀糸に繋げた手斧で捌いていって
GMいいね
今日はデータ公開までいこうかなとおもいます
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
クーネル
「さて、じゃあ皆が頑張ってる間に思い出そうかな」
エルネスタ
ほい
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
GMいいね
戦闘準備です
敵対陣営の確認
1体3部位
イータ
ガゼルフット起動
ミシェラ
走りながら石ころを蹴り上げて、ハンマーで打つ。当てることよりも動作と飛翔物で相手の存在するか分からない目を惹く
エルネスタ
プロティアンウェイブ散会
GMいいね
うおおお、リキッド!
クーネル
なんと準備らしい準備はないという
アンゼルム
エンボラス大爆発
エルネスタ
ガゼルフットだけ
GMいいね
知ってるわよ、クーネル今日から
イータ
MP:23/26 [-3]
GMいいね
ファストなペイン
ミシェラ
オークスパイダーは置いてきた、水属性は効きそうにない
GMいいね
しちゃうんでしょ!
エルネスタ
MP:12/15 [-3]
クーネル
途中で分裂して手になるからHPを平等に削っていってね
アンゼルム
特に無し!
クーネル
そうよ
コロモ
「エルちゃん、これ!」
ミシェラ
ガゼルフットをMCCから
サイゾウ
ガゼルフットでござる
MP:21/24 [-3]
コロモ
と、イニブAをエルネスタに
GMいいね
つきみの受難
エルネスタ
「ありがと!」
イータ
タンクさん大変そう
!SYSTEM
共有メモ3を追加 by GMいいね
詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク

テッシンは ◯《怒レル熊ノ一撃》をする機械です。
2d+15点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、一度だけ「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
ミシェラ
わたしはおそらくタンク
GMいいね
支援を復活させた
GMいいね
ではよさげなら
まもちきだ
アンゼルム
回避タンク
GMいいね
14/19
イータ
テッシンが機械になってる…
GMいいね
おっと
クーネル
やっちゃいますか、やっちゃいましょうよ
!SYSTEM
共有メモ3を更新 by GMいいね
詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク

テッシンは ◯《怒レル熊ノ一撃》をすします。
2d+15点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、一度だけ「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
サイゾウ
kusa
ミシェラ
魔神だから一応振れるな……
クーネル
直すのか……
GMいいね
魔神です
エルネスタ
妖精だったら振れるけどどうみても魔神
イータ
魔物知識判定 凡人のまもちき
2D6 → 6[2,4] +4+3+1 = 14
GMいいね
魔神でございます
アンゼルム
一応振れるから振る
クーネル
今日のクスの気分はこれよ。
2D6 → 7[4,3] +9 = 16
ミシェラ
魔神限定まもちき
2D6 → 10[4,6] +3 = 13
クーネル
ぱりんせずに済ませよとのお達し
ミシェラ
おしい
アンゼルム
わかるわきゃないわけよ
2D6 → 7[3,4] +4 = 11
平均的にわからない
イータ
変転ぱりんまでいくとわかるけど
ちょっと連戦なので温存で…
GMいいね
では、データ突破
大太郎法師 https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-m588
こうなります
!SYSTEM
トピックを削除 by GMいいね
GMいいね
あ、配置まではいけるか
クーネル
太郎はここにいた――
GMいいね
エルネスタ
だいだらぼっち
ミシェラ
蒸発反応サヨナラ
クーネル
小さいのかわいい
GMいいね
かわいいでしょ
アンゼルム
ぱぱ~❤
ミシェラ
小さいのおおはしゃぎじゃん
サイゾウ
雷弱点じゃないから多分真水で出来てる
クーネル
でも感電はするから
真水じゃないよ
GMいいね
そうよ
先制は16だ
エルネスタは+2だ
エルネスタ
では先制
2D6 → 6[1,5] +8+2 = 16
ミシェラ
先制
2D6 → 8[2,6] +9 = 17
GMいいね
やったぜ
エルネスタ
ぴったり
GMいいね
そちらだ
配置
クーネル
えらい
GMいいね
を完了したら今日は中断だぜ(作戦考えつつ
クーネル
後ろ配置
ミシェラ
まけな芋ん
イータ
後ろかな
アンゼルム
せんせい
2D6 → 8[6,2] +8 = 16
エルネスタ
出る芋は打たれる
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】vs<>
GMいいね
みんなとるじゃん
ミシェラ
ひとまず後ろでいい気がする
サイゾウ
じゃあ後ろかな
アンゼルム
うしろ~
エルネスタ
たしかに後ろで変わらないか
うしろ
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】太郎vs<>ミシェラ、イータ、サイゾウ、クーネル、エルネスタ、アンゼルム(コロモ、テッシン)
GMいいね
こうかな?
イータ
うん
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
なんかブレス器用か敏捷の欲しい方をなげます。ファストペインを気分でします 完
GMいいね
悪魔の血ファストペイン!?
ミシェラ
大泡沫は食らっちゃったらファストペインでぱりんぱりんしてもらえばいいか
GMいいね
マジで痛くて草はえる(悪魔の血 感電)
クーネル
悪魔の血の持てる数が限られてるからそうそうしないよ~
イータ
1R目は魔力撃でえいえいってして2R目以降必要があればエルネスタかアンゼルムにエフェポンマルアク
クーネル
きほんそう>ファストペインでぱりん
アンゼルム
前衛の回避優先、器用撒くならちょうだいって感じ
GMいいね
うむ
ミシェラ
もしくは、わたしが自爆スパークかエネボ拡散
サイゾウ
命中がちょっと心許ないところある
GMいいね
では、作戦考えつつ、表示だけ出しておこう
GMいいね
さて、君たちは先手を取る。まずは避難のためにも
クーネル
まあ命中が問題ないなら巨大化どっちが選ばれるかを見てびんびんびんびんにしてもいいけど
GMいいね
この異形を突破する必要があるだろう……
クーネル
分体をさっさと潰した方が安全
(点灯しても影響が少なくなるため

VS 大太郎法師
━━━━━━━━━
HIGH HEAVEN PLAINS: SHUNKA
Titan of foam and torrent, bringer of suffocation

GMいいね
うむ
イータ
パラミスとねんばくじつで17かな、分体
サイゾウ
命中が自前13なんですよね
イータ
俺も自前13だよ
クーネル
どうせネンバク=ジツとパラミス=ジツがあるから
ミシェラ
挑発かディスラプトを本体に入れれば、少なくとも初手は水砲は使えないかな?(こっちが前線にいれば
クーネル
余裕で当たるようになる
エルネスタ
パラミスねんばくじつが入れば命中はまあってかんじ
GMいいね
ボス戦BGM流しつつ、決まり次第解散だぜ
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Epic Battle100%
エルネスタ
回避のほうがありがたいかな?全体的に回避判定だし
サイゾウ
それら込みなら大丈夫そう
アンゼルム
両手利きで12、片手14か
イータ
ブレス敏捷かな
クーネル
じゃあやや敏捷よりでかんがえよ~っと
GMいいね
アマラス、エルネスタ毒、テッシン毒、分体撃破×2で
防護がカスになるらしい
??
ミシェラ
2回行動があるから素の挑発+パリィ&ブレイクで本体をカツーンしつつ
クーネル
ディスラプトは
エルネスタ
まあ先に分体狙いだろうし、必殺牽制で削る感じになりそう
クーネル
すいほうを使えなくすることにはならない
GMいいね
うん
アンゼルム
分体に投げるぞい
GMいいね
通常攻撃は誘引される
クーネル
あれは近接攻撃もしくは射程:至近のそれに準ずる特殊能力を使用する時、ディスラプトしたやつを狙わなきゃいけないっていうだけ
(回避力判定限定
ミシェラ
うん、だから素挑発の方ならいけるかなと
GMいいね
素挑発は効果はあるね
クーネル
キョダイスイホウが選ばれた時に素挑発したら悲しみに包まれる可能性がある
GMいいね
はい
まあ見てから決めるとヨロシ
イータ
挑発は刺さるとだいたいそういう運命を背負う<悲しみに包まれるGM
クーネル
これはね
巨大化の説明文が
「キョダイ」の名前のつく主動作をランダムで1つ行うことができます。
になってるのがいけない
GMいいね
クーネル
行わなければなりません
なら
挑発を無視してそっちを優先しなければいけなかった。
挑発はあくまで「可能な限り」だから
ミシェラ
先に行動が選ばれる場合、水砲は挑発したら撃てずじまいになってしまうのか…
クーネル
キョダイ能力が強制発動ならそっちが優先されるのだ。
GMいいね
そうですね
イータ
ひとまず
キョダイがどっちかを確認させてもらえ…る…?
たぶんそれによっても行動変わりそう
GMいいね
いいだろう
じゃあそれでおわりましょう
サイゾウ
おけ~
GMいいね
【✔:ホウマツ】 [×:スイホウ]
ホウマツらしい
アンゼルム
ほうまつ
サイゾウ
窒息する姿を見せてくれ
アンゼルム
うっ
ミシェラ
わたしがプロヴィデンス!する
GMいいね
ということで、解散です!本日もありがとうございました!
クーネル
全員プロヴィ経験者
お疲れ様でした~
イータ
ありがとうございましたー
GMいいね
ほんまや
イータ
おつかれさまでしたー
アンゼルム
にんしきそがい
サイゾウ
おつさまでした~
アンゼルム
おつかれさまでした
ミシェラ
防護点的に、ちいかわの方から先に落としてくよね?
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
うん
クーネル
ちいかわでいいよ
GMいいね
ちいかわ~
クーネル
映画化なんてさせない
GMいいね
コロモがアマラス投げると
防護1になるんですよね
ちいかわですね^^
グラブルコラボは?
エルネスタ
咳のしすぎで肩とか背中とか筋肉痛だからお先にねよう
クーネル
させない
ねむれ
GMいいね
うむ
ミシェラ
とはいえ、本体に挑発をいれるなら、ネンバクジツは本体に入れさせて貰うことになりそうだ
GMいいね
ねむれ
エルネスタ
おつかれさまでした
クーネル
ぼくもさらば
金曜び~~~~~~
GMいいね
おつおつ
サイゾウ
お大事に…
GMいいね
うおおおお
アンゼルム
まだへいじつがある……
サイゾウ
お疲れ様でした、また次回~~
アンゼルム
また次回~
ミシェラ
また次回~
!SYSTEM
ミシェラが入室しました
大太郎法師
大太郎法師
分類:魔神 知能:なし 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:なし 生息地:不明
先制値:16 生命抵抗力:15 (22) 精神抵抗力:13 (20)
本体:HP:160/160 分体A:HP:65/65 分体B:HP:65/65 本体:MP:20/20 分体A:MP:20/20 分体B:MP:20/20 メモ:防護:本体14/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点 
GMいいね
ンホ
クーネル
ボボボ ボバボボー
GMいいね
ボボボボ
アンゼルム
んぼ
謝罪はお時間になったら改めて……
GMいいね
んぼぼ
無事帰宅できてよかった
クーネル
お腹の調子がよくないので途中で「うんち!(せいかいのおと)」って叫ぶかも
GMいいね
了解です、うんち!
アンゼルム
うんち!
ミシェラ
お陰でゴァンもお風呂も済ませられた、ありがとう忘年会!
サイゾウ
忘年会から逃げし者です
イータ
こんばんは
ミシェラ
忘年会から逃げでも年越しと歳からは逃げられない
クーネル
https://www.youtube.com/watch?v=qm1FXZkGGLo&list=RDqm1FXZkGGLo&start_radio=1
カピバラ仲間にはこれあげるね
アンゼルム
イィーン
草です
サイゾウ
……??
エルネスタ
うむ
サイゾウ
30分もあって草
ミシェラ
つなげかたがうまい
クーネル
うむ
アンゼルム
ぼばぼぼ~
GMいいね
でたわね
よーし
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
クーネル
僕結局なにするんだったか忘れた。
サイゾウ
ブレスケア
アンゼルム
この度は急な時間の変更に対応頂き、ありがとうございました。今日という日まで忘年会なのに◯してしまい、ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。
クーネル
命中はなんやかやで下がって大丈夫になるから回避って言われてたような記憶が1ミリある
アンゼルム
ヨシ!
GMいいね
そうだよ
ミシェラ
ミシェラ2.0はおいてきた
GMいいね
よーし
クーネル
お詫びにアンゼルムが10回転して敵を倒します
GMいいね
では、始めていきましょう! 2時間くらいですが、よろしくお願いします!
イータ
ヨシ
アンゼルム
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
イータ
よろしくお願いします
エルネスタ
よろしくお願いします
ミシェラ
よろしくお願いします
クーネル
よろしくお願いします
アンゼルム
よろしくお願いします
クーネル
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
 
 
サイゾウ
よろしくおねがいします~
GMいいね
大海蛇を謎の少女に任せ、君たちは北にある高台に避難しようとしていた。
ミシェラ
キョダイスイホウのほうだから本体挑発はあんまり意味がないので、小太郎の方を一緒に殴る感じになりそうだが
アンゼルム
小太郎殴る話だった気がする
クーネル
いや
ホウマツやったで
GMいいね
しかし、軍と一般市民を妨害していたのは、水で出来た人形の魔神である。
クーネル
挑発ゲーの……始まりや!(888888
GMいいね
ホウマツ
なんですねえ;;
ウワアアアアアアア
GMいいね
まずはこれを突破しなければ、話にならないだろう。先手は君たちだ。
 
ミシェラ
泡沫だった。でも、ホウマツってエリア攻撃よね?
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Epic Battle100%
エルネスタ
すべてだからエリアっぽいですね
水の異形
異形は物言わない。その代わりに──地面に手を付けたと思えば……
クーネル
お前がスイホウだおt意味がないっていうから!!!
ゆるさない
GMいいね
エリアですね
ミシェラ
( ^)o(^ )
アンゼルム
エリアなんか
水の異形
辺りに水の泡が複数出現し始め……、それが巨大化していく。
アンゼルム
やね
水の異形
おそらく兵士がいっていたのはこれだろう。あの泡に捕まれば面倒そうだ。
GMいいね
ということで君たちの手番だ
ミシェラ
お詫びに殺す方の小太郎にネンバクジツしつつ、自分はBにディスラプトしておこうかな
GMいいね
コロちゃんは 【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】から、連続賦術してくれます
イータ
「あの小さいの…本体とつながってるみたいだな」
GMいいね
テッシンは殴ってくれます
サイゾウ
ころすほうに魔力撃するまんです
イータ
「あの小さいのから倒せば、上手く本体のエネルギーが削れると思う」
エルネスタ
その中だとバインドアビリティがありがたい
ミシェラ
「小型の方を撃破すれば、総量を減らせるわけですね……おそらく」
小さい水の異形
本体と連動するように、小さい水の異形は──、ちょこまかと動いている。
アンゼルム
「分体ってことかな」
クーネル
私はブレス敏捷なら後で動く感じだね
GMいいね
バイアビ了解
クーネル
「見た目は結構可愛いのに」
アンゼルム
バイアビよさそう
イータ
「ああ、真正面から戦うのは得策じゃない。まずは、相手の力を削ろう」
ミシェラ
クリレイを誰にあげるか……C値的にイータにしておくか
コロモ
「とりあえず、あいつがしてくることの邪魔はしておこうかな~。めんどくさそうだし」
エルネスタ
「意外と実体がある……? 武器がちゃんと通ればいいけど」
イータ
え、ぼくぅ!?
俺2R目はエフェポンした方がいい説がびれぞん
コロモ
「そんじゃ、先駆け行っちゃおうかな!」と、いうことで、こいつは動いておきましょう。
クーネル
「大丈夫。あれも此処で実体を持った魔神みたいだから」
サイゾウ
「……ち、散らすくらいなら、せ、拙者にだって……」
ミシェラ
「了解、優先ターゲットに念糸を繋ぎつつ、もう一方をこちらで引き付けます」
クーネル
バインドアビリティとミラージュデイズをしたら太郎ないちゃうよ?
ミシェラ
弱点は抜けてなかった気がする
GMいいね
お前らはファンブルで当たる
クーネル
弱点は抜けてないけど雷の実質弱点もあるのでね
エルネスタ
我々にはできないことだから美味しすぎるのよね
アンゼルム
おいちい!
エルネスタ
「なるほど、そっか! それなら、やりようはあるね!」
ミシェラ
ああ
サイゾウ
「ご、ご無理はなさいませぬよう……!」 >コロモ、ミシェラ
コロモ
「思い通りにはさせませ~ん」と、白のカードを投げて、妨害を バイアビAです 本体
「ついでに、これでも食らってくらくらしちゃえ!」ミラデイA。これは3体全員に
大太郎法師
メモ:防護:本体14/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
メモ:防護:本体14/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
クーネル
私は敵のHPが2~4残った場合に雷呪いのファストペインを叩き込めるので
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】太郎vs<>ミシェラ、イータ、サイゾウ、クーネル、エルネスタ、アンゼルム(コロモ、テッシン) 命中-1 特殊能力「-2」
クーネル
ブレス敏捷コース故に一旦待機なうです
アンゼルム
「さっきのでかいやつ相手より、目のありそうな相手さ。とはいえいつも通り、油断なくね」
テッシン
「よっしゃ、今回も上手くやろうぜ」と、槍を構え、突撃準備だ。
アンゼルム
めっちゃいたそう
コロモ
「ま、こんなもんでしょ。殴るのは任せるよ~」
イータ
とりあえずAなぐってこようか?
GMいいね
ということで、くるといい
ミシェラ
――行動を開始します。上手くやれると思います」
イータ
ぱらみーのために
クーネル
ミシェラが
先に行くんじゃない?
イータ
テッシンと連携攻撃してくる
ミシェラ
こほーがあるので先に行くぜ
イータ
ああ、こほーか、OK-
クーネル
回避下げもあるでしょ
ネンバク=ジツで
あとクリレイもするいうてたしね
アンゼルム
がーんばれ❤
ミシェラ
ねんばくって二体に使えたっけ?
イータ
使えない
GMいいね
使えないわね
ミシェラ
じゃあ、皆が殴る方に貼る
ミシェラ
【キャッツアイ】MCC2点使用1消費、【クリティカルレイ】Aをイータへ、【怒涛の攻陣Ⅰ】を使用(D+1)、前線に移動、【念縛術Ⅰ】を分体Aへ、《パリィ&ブレイク》 《ディスラプト》 を宣言、分体Bを殴る
GMいいね
ⅠとⅡがあればいけるけどね
イータ
とりあえずAかな
ミシェラ
ネンバクジツ
1D6 → 4
HP:33/37 [-4]
クーネル
(使えないっけ?
GMいいね
え、あれ、使えるの?
ミシェラ
ハンマーを手に真っ先に魔神に向かって行く。一方の分体に念糸を絡めつつ、そちらに向かうと見せかけ、もう一方を殴りつける
アンゼルム
二体に使ったことがないので頭の中に入ってない(
クーネル
使えない文言を今探してるけど
なかなか見当たらない
ミシェラ
補助動作だから特記がなければいけそうなんよね
GMいいね
重複ができないだけで
複数には
クーネル
うん
ミシェラ
苗くんの秘伝でなんか複数回使ったらみたいなのがあったから
GMいいね
発射できるのかこれ
クーネル
同じ対象には重ならないだけで
ミシェラ
あ、行けるんかそう言えばって思った
アンゼルム
できるかもしれない
クーネル
違う対象にはいけるんじゃないかな
イータ
接触だから
クーネル
賦術と違って補助動作では1回だけ縛りもないし
イータ
拡大はできないんじゃないか…?
クーネル
拡大じゃないよ?
魔法じゃないから拡大も何もない
GMいいね
拡大じゃなくて
ミシェラ
拡大じゃなくて二回使用だね
GMいいね
複数行使だよね
クーネル
補助動作で複数回使用するだけ
ミシェラ
じゃあやっちゃおう
GMいいね
講師というか、使用
うむ
GMいいね
ミシェラが目をつけたのは……、小さな個体。そこにまずは念糸を絡みつけ……
ミシェラ
――」少し無理をする。もう一方にも念糸を伸ばす 【念縛術Ⅰ】をBにも
1D6 → 5
HP:28/37 [-5]
アンゼルム
ウイングフライヤージツ
ミシェラ
そして、殴る!!
2D6 → 6[2,4] +12+1+1 = 20
GMいいね
そして、もう1体にも念糸を伸ばし……相手の動きを固定する!
命中!
サイゾウ
複数使えて便利だけどHPが勝手にゴリゴリ減っていく――
クーネル
ざっと見たけどやっぱり特に複数回使用不可の文言はなさそう
ミシェラ
ハンマーが水面を叩く
威力15 C値11 → 6[6+4=10] +11-4 = 13
アンゼルム
ヒルスプナゲレルヨ
GMいいね
勘違いしてたなああ
いいこと覚えたわ
ミシェラ
MP:29/30 [-1]
チェック:✔
アンゼルム
なるぽよ
クーネル
ヒルスプ投げれるヨ
大太郎法師
分体A:HP:56/65 [-9]
GMいいね
小さな個体は、ぐしゃりと潰れるが、すぐに元の姿に戻っていく。
イータ
キャッツアイ、マッスルベアー起動 MCC5点自前1点使用 魔力撃宣言
クーネル
いつの間にかクロームに
分割タブ設定が追加されてる
ミシェラ
「こちらのターゲットはわたしが引き付けます。皆さんはあちらを」Aの方を示し
アンゼルム
なんかわたしのところにもでてきた
水の異形
その間にも、戦場に水泡がどんどんと増えていく。
イータ
「ありがとう、ミシェラさん!」
アンゼルム
チュートリアルが…
GMいいね
ああ
殴ったんBだな。失礼
アンゼルム
ファストペイン税を納めるために私がヒルスプなげます
大太郎法師
分体A:HP:65/65 [+9]
クーネル
BBBBB
大太郎法師
分体B:HP:56/65 [-9]
ミシェラ
Aをみんなで落として、うまくもう一発当てられたら、ディスラプト&ブレスカで落とせるといいな
クーネル
1点残しならなんと非課税
アンゼルム
Aなぐるおけ
ミシェラ
イータがA一撃で倒しちゃってもいい
アンゼルム
非っ課ァ!
イータ
パラミスAをAにぺたりして
クーネル
別に倒してしまっても構わんのだろう?
ミシェラ
皆が強すぎて私の特技が役に立たない、その事に満足を覚えるんだ
イータ
Aに攻撃します
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 3[1,2] +12+1 = 16
クーネル
ぺろっ、これは1+2
小さい水の異形
ミシェラが敵のターゲットを引いている間に、小さい別の個体にうつるが……
回避ですねえ
イータ
ぱ、り、ん で当たるな
クーネル
ありがとうぱりん
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
小さい水の異形
それなら辺り!
イータ
ダメージ[刃]
威力14 C値8 → 6[4+4=8>10:クリティカル!] + 4[1+6=7] +14+1+2+6 = 33
ミシェラ
無くても回ったが多少のブーストにはなった、ヨシ
GMいいね
いたい
大太郎法師
分体A:HP:36/65 [-29]
小さい水の異形
小さい個体は、イータに貫かれ……、完全に飛び散る。
クーネル
まあまあいたそう
テッシン
「やったか!?」
コロモ
「いや、再生するでしょ。アレ。まあ、そのままってわけじゃなさそうだけど」
クーネル
ちょうどよく削れそうな御方!
イータ
「まだ!でも手ごたえはある!」
クーネル
具体的には4点以下まで!!1
小さい水の異形
コロモの言う通りに、小さな個体は再び復元されるが……
ミシェラ
「まだ、だと思います。こちらも表面上は元通りになっています」
小さい水の異形
サイズはかなり小さくなっている。
イータ
MP:22/26 [-1]
エルネスタ
じゃあわかんないけどわたしが……
小さい水の異形
ミシェラがひきつけている方も、ミシェラに対して
パンチパンチキックをしてくる。
クーネル
えるちゃんの ちょっといいとこみてみたい
みたーい みたーい
ミシェラ
二発あればいけるいける気持ちの問題
アンゼルム
「なるほど、ああいう感じ」
アンゼルム
みたいみたーい
エルネスタ
装備は右手にバスタードソード、左手にメイス。
MCC5の自身1で【キャッツアイ】【マッスルベアー】。【ヴォーパルウェポン】Aを自身に
ミシェラ
「えい、やっ」 ハンマーを打ちおろし、キックの出足を殺し、ガラスのバックラーでパンチをいなす
エルネスタ
MP:11/15 [-1]
小さい水の異形
今のところは上手くいなせている。ただ面倒なのは想像以上にテンポが早い。
エルネスタ
駆ける。ちらり、と一瞬だけミシェラの方を見やりつつ、
小さい水の異形
1度当たってしまえば、一気に追い込まれるかもしれない。
エルネスタ
案外すばしっこいやつだ。ここは数を減らしておきたい
ミシェラ
わたしはこの小太郎Bとピチピチチャパチャパしてる
小さい水の異形
さて、そんな中。エルネスタがイータが削った個体と向き合う。
エルネスタ
《乱風・双手分撃》! 右手のソードに《必殺攻撃Ⅱ》、左手のメイスに《牽制攻撃Ⅱ》を宣言。
クーネル
そういえばマナリングを買っておいたので5点まで大丈夫でした。訂正してお詫び申し上げます
サイゾウ
ぴちぴちちゃぱちゃぱ
GMいいね
ぎゃあ
エルネスタ
「こんなやつを相手するのははじめてだけ――どっ」
サイゾウ
らんらんるー
ミシェラ
マナリング!?
エルネスタ
両手で分体Aを攻撃しまーす
小さい水の異形
エルネスタに気づいたか、君に向かって突進してくるが……
アンゼルム
チピチピチャパチャパ
エルネスタ
メイスの命中!
2D6 → 4[2,2] +11+1+2-2 = 16
小さい水の異形
16の日!?
エルネスタ
なんか出目がわるいですね
わります
小さい水の異形
回避でござるですね
なんとあたります
エルネスタが評したように、意外と素早い。
そのまま振り下ろせば当たらないと判断したか、マジックアイテムを使い急加速
クーネル
皆がブレス器用を欲している
エルネスタ
「っと!」 ひゅっ―― 手首のスナップをきかせ、出鼻をくじくように異形の横っつらを殴打する。
威力20 C値12 → 6[5+3=8] +11+2+2+1 = 22
ミシェラ
1体を引き付けながら両手から伸ばした念糸で二体の分体を拘束し続ける。そのせいかどうにも拘束力が足りない気がする
大太郎法師
分体A:HP:18/65 [-18]
エルネスタ
ソードの命中判定!
2D6 → 5[1,4] +12+1-2 = 16
なんと!
小さい水の異形
上手く当たったメイスは……、異形の頭を弾き飛ばした。
クーネル
うーんこれは16
GMいいね
むむむ
エルネスタ
割っちゃう
ミシェラ
次は旋風にシフトしなきゃ
ミシェラ
陣気:1 [+1]
アンゼルム
あんらら
小さい水の異形
いいぜぇ
クーネル
意地を見せますエルネスタ選手
小さい水の異形
そして、頭が再生しないうちに……、エルネスタは追撃をかける!
エルネスタ
あーもったいない、でも 「ここは決め時っ」
サイゾウ
しかしゴール目前で待ち構えているのは全米水たまり選手権1位突破の小太郎船首
コロモ
「あいつ、結構めんどくさそうだね。すばしっこいせいかな」じっー
エルネスタ
おりゃあ! 異形の身体がもとのかたちをとる前に、袈裟斬りに切り払う
威力17 C値10 → 5[2+4=6>7] +12+2+2+1 = 22
コロモ
しんじゃった…
クーネル
あーっとぴったり落としてしまったァー!
イータ
ナイス!
ミシェラ
やったか!?
大太郎法師
分体A:HP:0/65 [-18]
アンゼルム
「いい当たり――
サイゾウ
ぴたり賞、ぴたり賞です!
クーネル
じゃあサイゾウとアンゼルムでBを5以下まで削ってもろて点
イータ
「よし!」
エルネスタ
た、倒してしまっても構わんのだろう……?
サイゾウ
がんばりますか、と…
小さい水の異形
エルネスタの判断は正しかった。袈裟斬りが、完全に水と魔力を引き裂き──
アンゼルム
カランカランカランカラン
小さい水の異形
小さな個体は、消滅した
同時
イータ
「アンゼルム、サイゾウさん、こっちはなんとかなった、次はミシェラさんがひきつけてるやつを!」
水の異形
「──ッ!」
と、巨大な個体の方にも反応が視える。
クーネル
「……あれ、私の出番なかったね」 手元で控えめにぱちぱちと握手。
サイゾウ
「……か、畏まりました…!」 ざん、と水たまりを蹴ってミシェラに襲い掛かる分身体に迫る。
クーネル
私の200Gが生き延びた
水の異形
先程まで水泡を作成していたが、一瞬のけぞる。
ミシェラ
「まさか、お二人で倒されてしまうとは……」
アンゼルム
「あはは、見ればわかるのに。じゃ、お先にどうぞ」
大太郎法師
メモ:防護:本体10/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
サイゾウ
補助動作、キャッツアイ、マッスルベアをMCCから起動。自前からMP1点消費。
ミシェラ
わたしのディスラプトは生き残れそうにない
サイゾウ
MP:20/24 [-1]
コロモ
「ナイスナイス! やるじゃない!」
クーネル
こいつら悪魔の血落とさないかな
サイゾウ
ヴォーパルウェポンAを自分に貼り付け、乱戦エリアに移動。
テッシン
「よっしゃ、いい調子じゃねえか」
アンゼルム
悪魔の血(水)
!SYSTEM
トピックを変更 by サイゾウ
【1R表】太郎vsミシェラ、イータ、サイゾウ、エルネスタ<>クーネル、アンゼルム(コロモ、テッシン) 命中-1 特殊能力「-2」
GMいいね
水っぽいかも
サイゾウ
《魔力撃》を宣言して、分身体に攻撃!
B
エルネスタ
「感心するのは後っ! ミシェラ、もう少しもたせて!」
サイゾウ
ですB
小さい水の異形
続けて、ミシェラが押さえている個体にサイゾウは迫る!
ミシェラ
「了解、やってみます」
サイゾウ
――…ミシェラ殿……っ!」 雨脚の強い雨の中を駆けていく。髪飾りの赤い花が一層際立って見えた。
命中力/〈ウィングドスピア+1〉2H
2D6 → 9[6,3] +12+1 = 22
小さい水の異形
命中!
エルネスタ
ぺっ、と口の中に入った水滴をつばといっしょに吐き出した。身体に影響がないといいのだが
クーネル
16の呪いから逃れた女
GMいいね
なんで
16じゃないの!?
ゆるせねえ
アンゼルム
つおい
ミシェラ
念糸の二面展開を維持せずに済むようになったので、機動力を生かしつつ敵を翻弄し、味方の攻撃チャンスにつなげる。
小さい水の異形
その隙を……サイゾウの一槍が穿つ!
イータ
チェック:✔
エルネスタ
違いをみせられている
サイゾウ
「……此処、です!」 ありったけの魔力を込めた槍を、縦に振り下ろす ダメージ
威力40 C値10 → 11[6+3=9] +13+2+2+7+1 = 36
エルネスタ
チェック:✔
サイゾウ
お、おしい
クーネル
冒険者格付けチェック
クリレイが欲しくなってきただろう?
エルネスタ
クリレイほしい
サイゾウ
お客様の中にクリレイはおりませぬかー!
イータ
クリレイほしい
サイゾウ
チェック:✔
小さい水の異形
いたい
ミシェラ
ぷりーずといいなさい
大太郎法師
分体B:HP:24/65 [-32]
アンゼルム
ぎぶみーくりれい
小さい水の異形
強烈な一撃により、異形は真っ二つになるが──
ミシェラ
わたしはクリレイサークルのひめ
小さい水の異形
まだ動きが見える。再生しようとしているようだ。
アンゼルム
【念糸還】
HP:40/42 [-2]
【キャッツアイ】使用、《牽制攻撃Ⅱ》を宣言。両手利きによる攻撃、武器は両手ともに〈ハーリングアックス+1〉
MP:8/11 [-3]
小さい水の異形
だが、その隙を見逃すアンゼルムではない。既に斧を構え──
ミシェラ
――」これは無理にカウンターを狙わずに仕留め切れるかもしれない。念糸を操り敵の拘束に集中する。
サイゾウ
「……っ」 縦に振り抜いた槍を続けざまに横なぎにして、分体を牽制する。攻撃目的ではなく、ミシェラから離す為に。
雨のせいで……体が、重い……」 水を含んだ着物が動きを阻害する。その事に、歯痒そうに奥歯を噛み締めた。
アンゼルム
更に十字に裂いて散らすように、2つの斧を時間差で飛ばした。
ミシェラ
サイゾウの動きを見て後衛の為の射線を空けろという意味だと捉え、距離をとって糸を繰る
小さい水の異形
アンゼルムの二枚の斧が迫る。
サイゾウ
想いのすれ違い宇宙
ミシェラ
お嬢ちゃんどいてそいつ殺せない、と言われたと思ってる
アンゼルム
まずは牽制ありの右手命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 8[6,2] +13+1-2+2 = 22
イータ
相手の動きを観察し、次の行動に備える。
アンゼルム
威力21 C値11 → 10[6+6=12:クリティカル!] + 4[3+3=6] +15 = 29
クーネル
22ブームが始まった
あっ
サイゾウ
シュラ県サイ宮
小さい水の異形
命中、痛い!
ミシェラ
やったか!?
アンゼルム
税逃れた?
クーネル
落ちろ! 落ちたな
大太郎法師
分体B:HP:-1/65 [-25]
サイゾウ
クーネルの200Gを守っていけ
GMいいね
しんだ
アンゼルム
やったぜ。
クーネル
税どころかMPすら守られた
小さい水の異形
アンゼルムの一撃目は、正確、いや、正確過ぎた。
クーネル
今だけ双撃欲しいね
アンゼルム
宙で十字を描いて手元に引き戻す。
えーと
小さい水の異形
再生しかけていた異形を完全に両断し、2発目の斧は、残った水しぶきのみを断ち切った。
アンゼルム
ミシェラに【ヒールスプレー】Aを付与。
GMいいね
ジーラッハちゃん!?
アンゼルム
いまだけほしい
ずっとほしい
ミシェラ
「サイゾウさん、アンゼルムさんも見事な連携でした。まだ、皆さんの力を測り切れていなかったようです」
アンゼルム
何もしなくてもついていてほしい
ミシェラ
HP:37/37 [+9]
エルネスタ
ジーラッハちゃんアンゼルムはフレーバー的にもよさそうだよね
アンゼルム
よさげ
水の異形
「──ッ!」と、異形は更に反応を見せ
そのまま一度、うなだれるような様子を見せる。
クーネル
「いい感じ。これで本体の力もだいぶ削れたはず」
大太郎法師
メモ:防護:本体6/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
アンゼルム
「サイゾウちゃんが縫い留めたおかげさ~」
サイゾウ
双撃ちゃんはなぜパッシブではないのでしょうか
ミシェラ
アンゼルムからの回復支援に目礼を返しつつ、本体に向き直る
コロモ
「一気に2体もやっちゃうなんて。テッシン、あのデカブツが相手だってさ?」
クーネル
「それじゃあ、正答に到る準備を始めよう」
クーネル
パッシブだぞ
テッシン
「ハッ、上等じゃねえか」
クーネル
特技が独立しているだけで……
ミシェラ
両手利きがレベル7くらいに両手利き2になって覚えて良いレベルのゴミ
サイゾウ
「……い、いえ…拙者一人では仕留めきれませんでした…。ア、アンゼルム殿やミシェラ殿のおかげでございまする…」
クーネル
「テッシン、とりあえず殴ってきていいよ」
クーネル
自動習得だったら
普通に良特技だったよ
エルネスタ
「みんな、ナイス!」
テッシン
「あいよ──じゃ、あいつを丸裸にしてやるか!」
アンゼルム
敵のための特技
イータ
それ覚えてる前衛………いたわ
テッシン
と、デカブツに迫って、槍……ではなく、ハンマーに切り替えて
「ドラァッ!」と、振り下ろし、元素毒を染み込ませる。
エルネスタ
「はいっ。時間を掛けてはいられませんから――でも、気を付けて!」
テッシン
2D6 → 5[3,2] +15-4 = 16
しょぼいダメージを与えて
クーネル
あっ、16の男!
大太郎法師
本体:HP:150/160 [-10]
GMいいね
俺も仲間ってことか
アンゼルム
シックスティーン
クーネル
「さてと、じゃあ私も」
テッシン
「……お、効くじゃねえか、上等上等」と、元素毒が染み込んだのを確認し、効果があることをエルネスタに目で示す。
サイゾウ
水の中に毒が混ざってガソリンみたいな色合いになったりしない?
クーネル
まずは補助動作、ヒールスプレーBをアンゼルムに。
大太郎法師
メモ:防護:本体4/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
GMいいね
中国産になっちまう
サイゾウ
汚水問題がここでも…
クーネル
ブラックロッドを一時的にウェポンホルダーに。鞘からアビス・ショートソードを抜剣。
アンゼルム
「おっと、どうもね」
HP:42/42 [+2(over1)]
アンゼルム
ゲーミングになるかも
クーネル
目印ヒント、つけちゃおうか」 
水の異形
小さい異形をなくしたことが、かなり効いているようだ。動きがかなり鈍い。
エルネスタ
なるほど、 「……それなら、わたしも」 細身のメイスの持ち手を、手首を返して持ち直し
クーネル
片目を瞑って片手で魔物の核たる箇所を指さして
エルネスタ
二酸化炭素を注入してソーダにしてやりたい
ミシェラ
そこにメントスを投入したい
クーネル
もう片手の剣で空間を斬り裂くと、魔物の身体に赤黒い刻印が浮かび上がる。【ファストペイン】を敵本体に。2ダメージどうぞ。
サイゾウ
今日から君もYoutuber
クーネル
MP:64/66 [-2]
ショートソードを鞘に。再びブラックロッドを装備。
水の異形
痛い!
大太郎法師
本体:HP:148/160 [-2]
クーネル
《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言。
アンゼルム
ボトルに密封したあと開栓して水素の音~したい
水の異形
慣れた動作で、刻まれる黒の刻印。それは異形の胸に刻まれる。
ミシェラ
「……なるほど、敵の大きな攻撃が来る予兆をあの印で読み取ればよいのですね」
クーネル
MCC5、本体3。ブレス敏捷をミシェラ、イータ、サイゾウ、エルネスタに使用。
「攻撃の目印にも使って」
サイゾウ
なつかしい…>水素の音ォ~!
コロモ
「──なるほど、そういう風にも使える……か」と、ファストペインを見て、少し目をそらす
クーネル
「さあ、次の手掛かりだよ。どう活かすか、しっかり考えてね」
2D6 → 10[5,5] +12 = 22
MP:61/66 [-3]
イータ
「ありがとう、クーネルさん!」
サイゾウ
「……あ、あり、ありがとうございまする…っ」 重く感じていた体が、クーネルの加護で緩和される。
クーネル
大体やることは終わったきがする
コロモ
更にクーネルは敏捷の加護を授け、大技に備えさせる。
クーネル
チェック:✔
サイゾウ
今日こそはやってもいいかもしれないシャーポン全体化。そろそろ魔法拡大じゃなくて薙ぎ払いの方がよかったんじゃねえかと思い直すところだった
クーネル
次に何かのTRPGでVTuberやるときはメントスコーラを攻撃に使うわ
アンゼルム
しゃ~ぽん
GMいいね
うおおおお
アンゼルム
こわい
GMいいね
俺だ
アンゼルム
チェック:✔
サイゾウ
ちょっと何言ってるかわかりません!>TRPGでVTuber
水の異形
だが──異形は態勢を立て直し……、地面を叩いた
ミシェラ
アルメナスにはきっといた
クーネル
しゃポン拡大するくらいなら
殴った方がいいよ(
サイゾウ
やめてくれ
テッシン
「うおっと──」と、バックステップするが
アンゼルム
「へえ、くっきり残したね」
ミシェラ
それをやらせるくらいならこっちでファイポン&烈火でダメージ+4する
水の異形
辺りを巻き込むように、君たちの周囲に巨大な水の泡が出現する!
サイゾウ
やっぱ薙ぎ払いの方がよかったっていうんすか!
GMいいね
拡大数は、サブヒーラーかつ、ブレスが
ミシェラ
「……拘束系の投射攻撃、だと思います」
GMいいね
まけるようになってからイキイキするよ
水の異形
[主]キョダイホウマツ/22-2/回避力/消滅 を使用!
コロモ
「さ、あの水の泡、当たっちゃダメだよ!」
サイゾウ
Lv6から本気出す
ミシェラ
回避!
2D6 → 5[3,2] +15+1+1 = 22
イータ
回避力(フェンサー)
2D6 → 5[2,3] +13+1+1 = 20
色々ありがとう!!
クーネル
神に感謝
コロモ
前線全てを巻き込むように、水の大泡が戦場を包んでいく。
GMいいね
神に感謝
サイゾウ
うおおお、あたれぇ! 回避力(バトルダンサー)
2D6 → 5[2,3] +14+1+1 = 21
アンゼルム
神に感謝
コロモ
対象は、ミシェラ、イータ、エルネスタ、サイゾウでござるね
サイゾウ
あたりませんでした
ミシェラ
たん、と地面を蹴って後ろに跳び、巨大な泡を躱す。
コロモ
神に感謝かよ
ミシェラ
皆出目5やないか
エルネスタ
回避だよ
2D6 → 5[4,1] +13+1+1-1 = 19
イータ
皆出目5だよ
水の異形
やったぜ
皆5だね
ミシェラ
え、エルネスター!
サイゾウ
――……っ」 泥と化した地面に足を一瞬取られるも、加速の加護がそのミスをカバーする。紙一重で泡の中からまろびでた。
水の異形
次々と浮かび上がる水泡をそれぞれ、上手く避けていくが……
どうする?
アンゼルム
ごーごーごー
イータ
「あっ…ぶね…!…!エルネスタさん!」
クーネル
この中に一人……当たりそうなやつがおる
エルネスタ
〈俊足の指輪〉を割ります…
サイゾウ
お前やろ
お前やーっ
エルネスタ
全部なくなっちゃった
水の異形
OK
アンゼルム
一瞬で1500ガメル溶かした顔してる
ミシェラ
FXで全部溶かした顔してる
テッシン
「あぶねッ!」と、割って入ろうとするが。
水の異形
エルネスタもギリギリでそれを避けきった!
コロモ
「おー、ひやひやした。でも、まだ終わりじゃないよ!」
アンゼルム
「根性見せるねぇ、ネスカ」
エルネスタ
「ふーっ、危ない、危ない。魔神もいろいろ考えるなぁ……」
水の異形
さて、水の異形はまるで波動を撃つように手と手を合わせていた。
うおおお
あたらねえならこれしかねえ
サイゾウ
「……!」 震える両脚が今にも膝を付きそうだったが、コロモの言葉にはっと顔を上げる。
水の異形
[主]水砲/19-2/生命抵抗力/半減
クーネル
「……大丈夫?」 主に財布が。
イータ
生命抵抗力
2D6 → 5[3,2] +10+-2 = 13
水の異形
貫通なので、対象は
イータ
おかしくないか?
水の異形
いたいのくれたアンゼルムだ
イータ
あっ
水の異形
イータはまだだよ
イータ
うっかりふってしまった
ミシェラ
まきこがある
水の異形
アンゼルム以外は巻き込まれだ!
ミシェラ
そういえばキョダイ以外にこれも同時展開できるのだな
アンゼルム
「……あ、これ俺見てるな――
GMいいね
まあダイスが違うので降り直すのだ。
サイゾウ
一気貫通
イータ
すまないのだ
クーネル
まさこがある
ミシェラ
マキコマレナイ判定
1D6 → 6
イータ
まーきーこーまーれー
1D6 → 6
アンゼルム
まいながしできたきがする
イータ
ない
エルネスタ
「嫌な予感」
水の異形
そこそこの大きさの水砲が、一直線に発射される!
GMいいね
そうだぞ
サイゾウ
まきこまれ~
1D6 → 6
クーネル
「……」 アンゼルムガードを使おうかな。
1D6 → 5
エルネスタ
まきこまれ
1D6 → 5
サイゾウ
ない!
ミシェラ
「散開を」
クーネル
アンゼルム
舞い流し
エルネスタ
なかった
アンゼルム
でねえ
避けてる
コロモ
「おっと、危ない!」と、さらっとよけて
GMいいね
アンゼルム
サイゾウ
ジェット噴射にはあたりとうございませぬ
GMいいね
レンジとしての役割果たしてて
ミシェラ
「……次は撃たせません」
アンゼルム
草です
クーネル
「秘技、アンゼルムガード」 ささっ。
GMいいね
これ、絶アレキのジャスティス誘導してる時の
俺の気持ちね
サイゾウ
「……はうっ」 転げるようにして水泡を避ける。
アンゼルム
舞い流しで回避判定!!1
クーネル
なつかしい
GMいいね
こい!
エルネスタ
違う、こっちじゃない…… 「アンゼ!」
アンゼルム
爆発する
GMいいね
17目標だ
アンゼルム
そこそこある回避力(バトルダンサー)!!
2D6 → 4[1,3] +11+0 = 15
うっ
エルネスタ
舞い流しすげー久しぶりにみる
アンゼルム
割れる
GMいいね
散開の指示で、アンゼルムが処理するだけとなるその水砲。
ミシェラ
つかったことがない
エルネスタ
割ってこ★
GMいいね
では、抵抗成功だ
エルネスタ
わたしだけに割らせるな
アンゼルム
草 巻きぞえ
サイゾウ
そこかしこで指輪がバキバキに割れる音がする
GMいいね
しねえええ!
2D6 → { 5[2,3] +8 = 13 } /2 = 7
アンゼルム
半減半減
!SYSTEM
ラウンド: 1
!SYSTEM
ラウンド: 2
アンゼルム
こわやこわや
GMいいね
しょぼすぎる
ミシェラ
さあキョダイスイホウをひいてかなしくなれ
イータ
マルアクエフェポンすると確定ふくめて+8になる
水の異形
「──」と、水泡もずらされるが……
イータ
のでアンゼルムかエルネスタなんだが
アンゼルムかな…?
水の異形
【✔:ホウマツ】 [×:スイホウ]
サイゾウ
悲しみの運命から逃げ出した
水の異形
再び、地面を叩き──辺りに大きな水の泡を出現させる!
GMいいね
そちらだ
コロモ
「懲りないね。学習能力はそんなにないのかな?」>泡出しているのをみて
アンゼルム
「っ……ふふ、うまく避けたね、クーネル」 水の噴射に肌を裂かれつつ、薄く笑った。
HP:35/42 [-7]
クーネル
そっと後ろから顔を覗かせつつ。 「大丈夫?」
テッシン
「つってもデケェから、ちょっと狙いにくいな。なんか、いい方法あるか!?」
サイゾウ
「く、腐っても魔神……ゆ、油断召されませぬよう…」 >コロモ
エルネスタ
――よし、」 大丈夫そう
コロモ
「ま、こういう意思があるのかないのか、わからない魔神の相手は慣れてるんだけどさ」
イータ
とりあえずミシェラさんの次にマルアクエフェポンアンゼルム通常攻撃予定
コロモ
「さて、どうしちゃおっかな」と、カードを探りながら
ミシェラ
「防御力は大きく低下しています。波状攻撃が有効だと思いますが……」 エルネスタの装備面のリソースが低下している
アンゼルム
「うん、おかげさまで。急所も外せたしね」
GMいいね
アマラスとバイアビしておいたらええすかね
クーネル
「じゃあ、お詫びに治してあげるね」
ミシェラ
旋風(命中+1)がホスィか!
クーネル
ほしい!!1
サイゾウ
(どっちも)欲しい!
イータ
ほしい!
GMいいね
ほしい!
エルネスタ
ほしい
アンゼルム
ほしい!
クーネル
私は最後出よさそうなので最後です
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/y_ms/?id=WTHFdo
VTuberいたよ >サイゾウ
コロモ
「んじゃ、イータくん。止めるのは任せるよ!」と、アマラスAとバイアビAを続けざまに大太郎に
ミシェラ
じゃあエフェぽんないマンにFWまきつつでやるか
アンゼルム
今ちょっと笑ってるんだけど
GMいいね
では
クーネル
なにわろてんねん
GMいいね
高評価よろしくお願いします!!!!!!!!!!!
大太郎法師
メモ:防護:本体1/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
アンゼルム
今の時点では舞い流しするより抵抗判定したほうが+1高い
クーネル
防護点あと1下げたいな
GMいいね
アンゼルム!?
アンゼルム
魔符やぶるか指輪割るかの違いかな!?
サイゾウ
別のシステムならまあまあ違和感ないな…
クーネル
私がブレス敏捷をしてあげなかったばっかりに……
アンゼルム
いいの!!!
クーネル
必殺技はチャンネル登録したくなるビームだったよ>サイゾウ
イータ
「了解!」
サイゾウ
???
アンゼルム
やっぱりガゼルフットおぼえたほうがいいのでは!?
サイゾウビーム!
サイゾウ
敵の懐事情から攻撃していけ
クーネル
うおおおおおケンタウロスレッグ!!
アンゼルム
シュンシュン
エルネスタ
ガゼルくらいはあってもいいと思うヨ(うごきかたの選択肢がふえる)
ミシェラ
――拘束と支援を行います。イータさん、エフェクトウェポンをどなたにかけますか」
イータ
「アンゼルムに」
ミシェラ
「では、皆さんにはわたしがファイア・ウェポンを。鼓咆は命中性重視に切り替えます。いきます」
アンゼルム
「このぐらいだったら、俺でも治せるけどな」 口を尖らせ気味に
エルネスタ
全力攻撃しちゃお
イータ
「この状況なら魔法も使える、雷属性と炎属性が有効だ。ありがとう、ミシェラさん」
クーネル
いつだって君は全力さ
テッシン
「ウッス! 頼むぜ、軍師様!」と、ミシェラにいいつつ
アンゼルム
「ん? 俺に? わあ~、働かされちゃうな~」
クーネル
「そういうところで張り合って来るんだ。男の子だね」
アンゼルム
くお~
クーネル
ここでインド人を右に?
ミシェラ
エルネスタは必殺する?
アンゼルム
いつ見てもハンドルにはみえない
サイゾウ
そろそろ左でもいいんだよ
エルネスタ
1ラウンドでは持っていかれないから、全力必殺しちゃおうかなって…
GMいいね
きな
ミシェラ
ならばクリレイだ!
GMいいね
やりたいんだろう?
回避-3を
クーネル
サイゾウが5回転するよ
ミシェラ
鼓咆を【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】(命中+1)へ、【念縛術Ⅰ】を本体へ。《マルチアクション》《戦域魔導術アンナマリーア》 を宣言。【クリティカルレイ】Aをエルネスタへ。【ファイア・ウェポン】をアンゼルム・クーネル以外の4名へ、MCC5点使用7消費
1D6 → 3
サイゾウ
拙者攻撃したくありませぬ
ミシェラ
HP:34/37 [-3]
クーネル
ん?
ミシェラ
MP:22/30 [-7]
クーネル
アンゼルムにはFW使わないのんけ?
ミシェラ
陣気:2 [+1]
コロモ
「そういう年頃なのかな? まっ、【ヒールスプレー】使えるのは偉いけどね~」
イータ
アンゼルム君には
GMいいね
エフェポンで雷するらしい
イータ
エフェポン雷を贈呈…
ミシェラ
エフェポンをとばすらしいので
クーネル
アア
イータ
2回攻撃+3点の確定+1点*2で
エルネスタ
ア!
クーネル
オイシイ
イータ
+8でイータの魔力撃より修正値高い!
コロモ
「テッシンとか、覚えるのにすごい苦労してたんだから」
アンゼルム
「役割とはいっても、自分でまだ出来る範囲なのに回復させちゃうのは抵抗があんのっ」
エルネスタ
びりびりボンバイエ
クーネル
エフェクトウェポン+ならさらに+2だったのに……
イータ
OP…
クーネル
強すぎて消されたオプション
元々強い魔動機術を強化するからそうなるんだ
イータ
発想は面白かったけど
強すぎた
アンゼルム
さらばOP
ミシェラ
『Armament Protocol — Ignition Drive: Execute.』 ファイア・ウェポン行使
2D6 → 6[4,2] +5 = 11
そして、本体へヘビーマレットの一撃
2D6 → 2[1,1] +12+1+1 = 16
イータ
16!?
クーネル
それするなら真語とかにも何かしら理由つけてやらせてくれればよかったのにね
16!?
ミシェラ
逆じゃなくてよかった
サイゾウ
今日は16の日
コロモ
よかった
アンゼルム
はへぇ
コロモ
炎の魔元素の付与は成功するが──
ミシェラ
――っ」 踏み込んだ足場が抜かるんでいてハンマーを当てそびれた
エルネスタ
――……」 はやく道を切り開かなくては。逃げ惑う人々の悲鳴が聞こえる気がした。
水の異形
足場に気を取られ、異形への一撃を逃す。
クーネル
「うーん……」 指を顎に当て 「じゃあ、自分の分は自分で治していいよ。私はそれも無駄にならないように回復するから」
ミシェラ
チェック:✔
イータ
パラミスAを本体に、マルチアクション宣言
マルチアクション 魔法分 エフェクトウェポンをアンゼルムに
属性は雷です
ミシェラ
「し、失礼しました。拘束と補佐に務めます」
サイゾウ
「…! ミ、ミシェラ殿…!?」 小さな体が不意に躓いたように見えた
イータ
あ、あとターゲットサイト起動 自前2点
コロモ
「なるほどね」と、アンゼルムの一言を聞きながら
テッシン
「と、追撃はさせええぜ」と、カバー入りつつ
GMいいね
16の日
イータ
魔動機術行使
2D6 → 7[5,2] +7+0+0 = 14
アンゼルム
「いいよ、気にしないでミシェラ」
クーネル
今日は14の日
イータ
本体に通常攻撃!
アンゼルム
ふぉーてぃーん
イータ
MP:20/26 [-2]
ミシェラ
攻撃を仕損じたと知るや、大きく距離をとって念糸による拘束に従事しつつ、攻撃のタイミングを鼓咆で伝える役目に専念する
イータ
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 6[2,4] +12+1-1+1+1 = 20
クーネル
「失敗しても問題ないところなら、失敗してもいいんだよ」
イータ
ダメージ[刃]
威力14 C値8 → 4[6+1=7] +14+2+2 = 22
テッシン
アンゼルムの武器に雷属性を付与し、
その間に、イータは魔神を突き刺す!
イータ
チェック:✔
大太郎法師
本体:HP:127/160 [-21]
水の異形
小さな個体のような分かりやすい変化はないが──
突き刺した箇所は、再生せず残ったままだ。効いている。
エルネスタ
あんぜるむ、ヴォーパルウェポンはなかったっけ?
イータ
「よし!」
アンゼルム
少し考える間を置いてから、 「うん。じゃあ全快はしないから、それなら節約も出来るし、いいか」 >クーネル
アンゼルム
ヒルスプのみだよん
エルネスタ
みんな全力だ。 「わたしだって――!」
ミシェラ
「……問題ない、でしょうか……まだ状況は不鮮明で」
ミシェラ
火力をアンゼルムに!
イータ
「大丈夫」
サイゾウ
いいですとも!
クーネル
「問題なくしていくために、他の人が一緒にいるんでしょ?」
コロモ
「カバーするのが、チームワークだし、1個のミスに気取られたら、それこそ、さっきみたいに沼地にハマっちゃうよ」
イータ
「俺たちもいるから、ミシェラさん」
エルネスタ
【ヴォーパルウェポン】Aをアンゼルムに投げつつ 「――だね」
アンゼルム
「お互い様ってやつだよ」
コロモ
「だから、次こそはあのデカブツを殴り飛ばして! それに魔法は付与したでしょ!」
エルネスタ
「援護お願いっ」
クーネル
「たとえその人がどれだけ大きな力を持っていたとしても、ひとりに押し付けるのはよくないよ」
エルネスタ
《乱風・双手分撃》。右手のソードに《必殺攻撃Ⅱ》、左手のメイスに《全力攻撃Ⅰ》を宣言。
テッシン
回避は18だ
アンゼルム
「はいはーい、イータにも働けって言われてるしね~」 電撃を帯びた二振りの斧を手元で弄びながらエルネスタに答える
テッシン
「それによぉ──ここで、倒しちまえば問題ねえだろうが、なあ!」
ミシェラ
「了解しました、出来ることをしつつ、皆さんを信じたいと思います」
サイゾウ
「そ、その通りでございまする……っ。問題、ありませぬ…!」 ミシェラの前に躍り出ると、両手両足は震えたままだが、今度は自分が注意を引き付けるように槍を構えた。
イータ
「さぼらせないからなー!さぼるとも思ってないけど!」
アンゼルム
「そうそう、さっきの人に全部任すつもりで俺ら動いてないでしょ? そういうこと」
「あっはは。がんばりまーす」
イータ
アンゼルムの修正値すごいことになってそう
クーネル
+100ある
GMいいね
核兵器なみ
アンゼルム
つよすぎ
今どうなってんだ
+2+1+3?
GMいいね
マスベア ヴォパ エフェポン(+1) 
だね
サイゾウ
じゃあ重ね掛けしていくか…
アンゼルム
マスベアもってないよまだ!!!!
GMいいね
なんか能力ダメは、こちらで計算する
ああ
ミシェラ
「……本当ならば、全部お任せいただけるようになりたいのです」 ならなければいけない、では無くなったが
GMいいね
属性は重複しないぜ(サイゾウ
アンゼルム
能力ダメ抜いて+2+1にしとくね!
サイゾウ
斬属性って被る感じになるのか
ミシェラ
わたしのチャンポンならイケる!!
GMいいね
筋力ブレス!?
ありがと~
エルネスタ
少女は果敢に肉薄し、掴みかかる水巨人の腕をいなしながら攻め立てる。
GMいいね
すべての属性は重複しない ダークハンターに特殊なやつもあるけど
ミシェラ
つまり、次は烈火に切り替えてチャンポンも配れば全員ダメージ+3ってことよ
GMいいね
ちゃんぽんは属性なしだからね
エルネスタ
本体へ命中判定!
2D6 → 10[5,5] +12+1+1-2 = 22
テッシン
うおおおお
命中!
クーネル
基本的には複合属性にはならないのだ;w;
水の異形
先ほどとは違い、完璧にエルネスタは挙動を読み切り──、一撃を振り下ろした
サイゾウ
あ、違うや。斬撃属性と刃武器で混同してた
GMいいね
そう
エルネスタ
「そこだっ!」
クーネル
斬撃属性は今はないよサイゾウ
ミシェラ
断空我
クーネル
そいつは今は断空属性扱いになる
サイゾウ
今は…今は何に…?
ほおん
クーネル
シャープ・ウェポンは2.0時代しか存在しない物だからね
2.0時代に
斬撃属性と刃のついた武器が混同されすぎたせいで
サイゾウ
わろた
クーネル
断空属性と刃武器に変わった
サイゾウ
なるほどね…我もすっかり騙されちまったよ…
水の異形
鋭い一撃が異形を穿つ。すると……
エルネスタ
ミシェラのクリレイを乗せた必殺攻撃!
威力17 C値10 → 7[5+3=8>9>11:クリティカル!] + 7[5+5=10>11:クリティカル!] + 7[4+5=9>10:クリティカル!] + 6[4+4=8>9] +12+2+2+2 = 45
クーネル
あっ
サイゾウ
ヒュウ!
GMいいね
あっ!!!
イータ
あっ
ミシェラ
「ですが、今は――」 念糸をぐい、と引き、敵のバランスを崩し
アンゼルム
まわしちゃったねぇ……
クーネル
あと1回転いけそうだったのにおしい
ミシェラ
起点になれた!
GMいいね
これ
毒いっぱい
エルネスタ
これに《スピリットデス》の元素毒で+3です!
GMいいね
発動するね
クーネル
ぐるぐる!
水の異形
強度8だから
サイゾウ
「……! す、すごい…」 ミシェラとエルネスタの連携が、見事に決まった。
水の異形
2回まわって、+6か?
大太郎法師
本体:HP:83/160 [-44]
エルネスタ
計算まちがった
水の異形
いやちゃんと+8までいけるか
3回回ってるからお前は8点与えられる!!
アンゼルム
振りたし回数だしそうじゃない?
大太郎法師
本体:HP:75/160 [-8]
水の異形
エルネスタの斬撃は、確実に魔神を切り裂くだけではない
クーネル
振りたし回数なら
3回扱いじゃないのか
GMいいね
ただ追記で
強度分までしか
クーネル
うん
GMいいね
ダメージはいけないから
エルネスタ
「クリティカル回数×3」点でいま最大8だから8点ね
GMいいね
3-3-3だけど、3-3-2(8)になるね
クーネル
2回回ってって途中で言ってたからそこに対する反応だった
GMいいね
おkおk
ミシェラ
――皆さんから足りないものをお借りします」 鼓咆、賦術、操気、魔法、自分の持つ広く浅いそれらを皆が存分に活かしてくれる
水の異形
水の体に精霊の怒りの毒が染み渡り……、動きが更に鈍くなる。
ミシェラ
ちゅおい
エルネスタ
続いてメイスの攻撃。命中した!
2D6 → 3[1,2] +13+1+1-2 = 16
変転しちゃう
テッシン
「うお、そっちも使えんのか……」
ぎゃあ!
命中だよ
クーネル
リソースをつかいつくすえるねす子
アンゼルム
全部全部全部だ!
水の異形
このチャンスをエルネスタは逃さない。更にメイスで元素毒をぶちあてる!
エルネスタ
燃えるメイスを魔神の頭部に叩き込む! さっきのミシェラのぶんだ!
水の異形
ちょうど頭が下がっているところに、メイスが──命中!
エルネスタ
「はあああっ――!!」
威力20 C値12 → 6[2+6=8] +11+2+2+2+4 = 27
大太郎法師
本体:HP:49/160 [-26]
メモ:防護:本体0/分体A4/分体B4
弱点:炎属性ダメージ+3点
ミシェラ
率先してリソースを使い尽くすことで皆にも使わせていくリーダーシップ
水の異形
頭が真っ二つに割れ、元素毒が更に回っていく。
エルネスタ
《エレメンタルパニッシュ》で防護点を2点破壊!
サイゾウ
「………」 最初に抱いた印象とは、少し違ってみる。肩越しにミシェラを見つめていた視線を前に戻して、槍を握る手に力を籠める 「……はい、存分に…!拙者も、ミシェラ殿からお借りいたしまする……!」
クーネル
これは私が何をするでもなく勝てる(確信
コロモ
「いいじゃんいいじゃん、全部合わせてアイツ、ほぼ丸裸っぽいよ」
GMいいね
なんだおまえ
いいねモンスに
なったな
エルネスタ
チェック:✔
GMいいね
防護0!!
おめでとう!おめでとう!
アンゼルム
「やあ……冴えるね」
クーネル
うおおお
エルネスタ
これでもう何もありません
ミシェラ
かったな
イータ
アチーブメント名は?
サイゾウ
拙者風呂入ってくる
アンゼルム
this way
GMいいね
いいねチケットがもらえる
エルネスタ
ミシェラのクリレイがつよすぎた
クーネル
スピリットデスは出るのに
テッシン
「なら、ここで決めちまえるってコトだな!?」
イータ
「このまま押し切ろう!」
クーネル
エレメンタルパニッシュは出ないのか?
テッシン
「サイゾウ、アンゼルム、準備はいいか!?」
サイゾウ
拙者わんちゃん回しそうな感覚がするから、アンゼルムでFinishいっておいで!
クーネル
エレメンタルパニッシュ エレメンタルバニッシュ
バニッシュか
ミシェラ
クリレイがほしくなーるほしくなーる
GMいいね
バニッシュ
アンゼルム
そんなのひとのかって
イータ
回しそうな気がするって強すぎる
GMいいね
wwww
クーネルちゃんへ
パニッシュが
正しいです
アンゼルム
「はーい、テッさん
クーネル
だよね
アンゼルム
わざとらしい猫なで声を返してみせた。
イータ
ているん!?
クーネル
設定ミスだな
たれに投げとくか
テッシン
「お、おおう」
サイゾウ
拙者変転が残っているから、5割で無理やり回せてしまうのでござる
ミシェラ
パニッシュだったのか
GMいいね
さあ
殴りな
俺の体はもう
ボドボドだ
サイゾウ
「…しょ、承知……!」 返答と共に前線へ駆けだして、荒ぶる水滴の中を掻い潜り、注意を引き付けた。
アンゼルム
同時攻撃!?
クーネル
つけろ、
アンゼルム
つけるか
水の異形
先程の猛攻が効いているのか、体が停止している。
サイゾウ
じゃあアンゼルムの二撃目に合わせるね、シュシュシュ
エルネスタ
それは全身をぶつけるような捨て身の攻撃だ。大きく態勢を崩し、つぎの攻撃を避けることもままならない。しかし、瞳だけはずっと水巨人を睨みつけている。
アンゼルム
【念糸還】使用、《牽制攻撃Ⅱ》を宣言。両手利きによる攻撃、武器に変更無し。
HP:33/42 [-2]
エルネスタ
その表情に不安はない。仲間たちを信じている
アンゼルム
【ヒールスプレー】Bを自分に付与
HP:36/42 [+3]
ミシェラ
「……皆さんなら倒し切れます。仕掛けるタイミングをお報せします」クーネルのつけた核の印を観察し、敵の挙動を先読みして鼓咆で広く指示を飛ばす
「予備動作……右腕、上がります。3、2、1――
アンゼルム
前進しつつその勢いでまず右手から。
アンゼルム
えーとこほうをわすれるところだった
水の異形
息を吹き返したか、ミシェラの言葉通り
右腕が上がり始める。
アンゼルム
えいえいむん!命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 5[3,2] +13+1+1-2+2 = 20
水の異形
命中!
アンゼルム
てい!
威力21 C値11 → 2[2+2=4] +15+2+1 = 20
大太郎法師
本体:HP:29/160 [-20]
本体:HP:26/160 [-3]
クーネル
かったながはは
アンゼルム
すかさず左手命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 7[1,6] +13+1+1-2+2 = 22
安藤さんがてい!
威力21 C値11 → 6[1+6=7] +15+2+1 = 24
水の異形
雷の魔元素を帯びた一撃が、魔神を狩り──
クーネル
森の……安藤!
大太郎法師
本体:HP:2/160 [-24]
ミシェラ
鼓咆は今命中+1
水の異形
そして、敵を切り裂いていく。そしてトドメの──感電
アンゼルム
命中いれた!
大太郎法師
本体:HP:-1/160 [-3]
アンゼルム
牽制はいったままだけど命中してます ヨシ!
水の異形
ビリリッ!と、まるで神経締めされたように、魔神は痙攣すると──
サイゾウ
ぴったりこや…
水の異形
そのまま──、地面に倒れ。霧消していった。
テッシン
「やったか──!」
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
!SYSTEM
トピックを削除 by GMいいね
サイゾウ
同時攻撃しようと思ったけど綺麗に収まったし、挑発攻撃をしていたってことにしてもらおうドンチャカチャカ!
アンゼルム
おげい
イータ
「もし再生やまた生まれるにしても、すぐにはしないはず…!今のうちに、避難を進めるんだ!」
ヤスケ
と、テッシンの声がひびくと同時──「こちらも小個体撃破でございますねえ。はい、今のうちです」
セリア
「今です。お坊ちゃま」と、行くぞと、坊ちゃまを引いていく。
ミシェラ
「……あちらは」 シーサーペントの様子はどうか
エルネスタ
行くぞ
GMいいね
現状、君たちの邪魔をするものはいない。後ろを振り向けば──海の方で激しい閃光が煌めいている。
イータ
「…まだ戦ってるみたいだ」
サイゾウ
「……はふ…」 慣れない事はするものではない、と改めて思う。倒し切った後も、緊張で心臓の鼓動がうるさいままだ。
コロモ
「まだやり合ってるみたいだね。とにかく、避難場所まで急ご! あの丘のところだよね!」
クーネル
「とは言っても、私たちが向かっても邪魔になりかねない」
アンゼルム
「加勢は考えないでよ。こっちの仕事はした!」
エルネスタ
――ぷはっ」 詰めていた息を吐き出す。 「助かった……ありがとっ」 
サイゾウ
「……あ、は、はい…っ」
クーネル
「うん、みんなの避難を優先しよう」
テッシン
「おうよ!」
イータ
「行こう、ミシェラさん」
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
ミシェラ
「住民の方々の避難状況は――」と確認しつつ、イータに頷き返し
GMいいね
ということで、よければ避難場所に移動して、少し描写を入れて、ちょっとした会話を入れて中断となります
ミシェラ
おk
エルネスタ
「うん。悔しいけど、あっちの怪獣大戦争は任せるしかないよ」
イータ
おk
アンゼルム
ほ~い
クーネル
エルネスタ
武器を収めて、丘へと走り出す。
サイゾウ
「…は……――くちっ………うぅ…」 両手で口を塞ぎながら小さくくしゃみ。最近は風邪になりそうな事ばかりが起きる。漂流したり雨に降られたり…。
イータ
「そういえば、魔剣位の人の戦い見たことあるけど、あんな感じ………」
ミシェラ
「……それも役割分担なんだと思います」
GMいいね
さて──君たちは、軍と協力しながら避難場所まで急いでいく。
エルネスタ
濡れた前髪が邪魔で、指で横に払って
エルネスタ
ほい
GMいいね
うむ
ミシェラ
イータの知る魔剣の戦い……何人いたか
イータ
頭にミってつく人はいた
GMいいね
道中に関しては雨が降っている以外は、順調に動くことが出来た。
クーネル
100人くらい
ミシェラ
超次元タックルで転がされてた気がする
GMいいね
魔神の追撃もなく、そして、海から離れた小高い丘までたどり着く事ができる。
サイゾウ
温泉はいりたなってきたな
GMいいね
たどり着くや否や、現状の確認。そして一旦の設備を軍部は整えていき──
エルネスタ
温泉いいな
GMいいね
イータ
設営とか手伝おう
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
クーネル
いくか 温泉
アンゼルム
いいないいな 温泉っていいな
GMいいね
一先ず、とりあえずの休憩場所はこさえることは出来たようだ。
サイゾウ
冬だからこそ露天がいいナ

霞ケ浜漁港北・臨時拠点
━━━━━━━━━
NORTHERN KASUMIGAHAMA — FIELD BASE
A hastily built refuge against the coming storm

アンゼルム
激しい雨で一枚旗とんでっちゃった
GMいいね
さよなら
(旗
サイゾウ
誰かのパンツもとんでいけ
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
omen100%
GMいいね
さて
サイゾウ
最初のデーン!に強く反応する体になっちまった
GMいいね
一先ず、住民や怪我人はテントに入ってもらい、君たちはヤスケたちの状況を報告している状態となる。
サイゾウ
ぎりぎりAOTYさんの喜ぶBGMではなかった…
ミシェラ
嵐で吹っ飛びそうなテント
ヤスケ
「いやいや、皆様──大変助かりました。状況はもっとクリティカルであったでしょう」
「とはいえ、まだ安全という状況とは言い切れませんが……」
GMいいね
というところから、今日のラストシーン入っていきます。
アンゼルム
!?<ぎりぎり喜ぶBGMでは
ミシェラ
「……あの交戦中の方はどなたなのでしょうか?」
サイゾウ
「(くりて……栗………)」
テッシン
「まあ──一般市民や、軍のやつに怪我人はおれど、死者がいねえつうのは、マジよかったな」
エルネスタ
もらった手ぬぐいで顔を拭う。本当は着替えたいところだが、そうもいっていられない。冷えていないのが不幸中の幸いだ
コロモ
「で、内陸部には雨の影響がない。シュンカの方から援軍も来てるっと」
クーネル
「……」 人心地がついたというにはまだ早いけど、一息ついたらお腹が空いてきた気がする。片手でお腹を押さえつつ。
コロモ
「あー、あの御方ね」
と、ミシェラに
イータ
「役に立てたのなら…あのお方?」
アンゼルム
「ずっとあの人が足を止めているわけにもいかないけど、こっちからはどうしようもないしねぇ」
エルネスタ
「タダモノじゃなかったよね……」
イータ
「ってことは、結構偉い人…?」
ミシェラ
「あの方にシーサーペントを押さえていただいていなければ、致命的な結果を迎えていたのはわたし達も同様だったと思います」
エルネスタ
「雨がやんでいない…… ってことは、まだいまも戦い続けているのかな。なんて人だろう……」
コロモ
「私も直接は会ったことはないけど、このシュンカ地方の守護者さんだよ。普段は霊蛇山ってところにいるらしいけど」
クーネル
「逆に言えば」
アンゼルム
「なんか川作った人かなみたいな言葉言ってたよね」 風鳴りなんとか……
ミシェラ
クリティカルの意味をさりげなく言葉にしつつ
エルネスタ
「守護者……。シュンカの……神さま、ってこと?」
コロモ
クーネル
「そんな人じゃないと抑えられない相手、っていうこと」
コロモ
「神様──ほどではないけど。すごい力はもってるって話し。魔剣もすごいものらしいし」
ミシェラ
「……人、では無いのですか……?」
クーネル
「……」 やっぱり押し付けてくるべきではなかったかも。
サイゾウ
「……確かに、人ならざる力をお持ちのようでございました…」
テッシン
「なんか、人の姿は取ってるけど、幻獣ってのは聞いたことは……」
ヤスケ
「ふむ……さて、どう動くべきか」と、考えているときだ。
GMいいね
雨が……徐々に小雨に鳴り始める。
イータ
「人の姿をとってるけど、竜…みたいな…?」
「雨が…」
エルネスタ
「……あのシーサーペント、わたし達といっしょに転移してきちゃったのかな」
ミシェラ
「……」少しだけホッとした。イータが言うようにあれが人の英雄、魔剣やさらに上の領域だとしたら、到底届かないと悲観してしまっていた。
コロモ
「蛇って方が近いかな。シュンカで神聖な生物は蛇ってされてるから」
GMいいね
そして、海の方で、激しい発光が起こると──
そのまま、雨はやみ始める。……が、曇であることは変わらない。
アンゼルム
徐々に弱くなってきた雨足に耳を傾けながら、 「見た感じそれっぽかったけど――」 うおまぶしっ
コロモ
「まぶしっ──」
エルネスタ
「やっぱり、神さまみたいなものじゃな――
イータ
「今の光…海の方から」
エルネスタ
「! ……戦いが、終わった……?」
サイゾウ
「……い、今のは、落雷でしょうか…?」
クーネル
「……」 手を翳して目を細める。
ヤスケ
「しかし、終わった割には──曇りのままでございますねぇ」
ミシェラ
ドラゴン「おれが力を捨ててまで剣を使えるようにリルドラケンになったっていうのに、幻獣のくせに剣を……」
クーネル
「そんなにすぐに晴れるとも限らないよ」
アンゼルム
「終われば必ず晴れる、とは言わないかもよ……とか思ったけど、降る前は晴れてたっけね」
兵士
「ヤスケ管理官! シュンカから一部精鋭は、テレポートでこちらに送られてくるそうです。ここの守りは何とかなるかと」
クーネル
「あの魔物関係なく、元々曇る時間だったのかも」
コロモ
「まあ、そうかもしれないけど──」と、雲を見た。
イータ
大丈夫かなあの人…いや、コロモ達の話を聞く限り大丈夫そうっていうか神様にも等しい力を持ってる人だから大丈夫なんだろうけど…
サイゾウ
「……守護者殿であれば、あの海蛇も退治できるでしょうか?」 力量を知ってそうなコロモやテッシンに視線を投げる
コロモ
「あの海蛇がどんなもんか、わかりかねるから……」と、言ったその時である。
GMいいね
魔法にある程度、才があるものは強い魔力を感じていい。ただし、それは、君たちを脅かすものではない。
ミシェラ
「なにか、わたし達に御手伝いできることは無いでしょうか」援護には行けそうもないし必要もなさそうなので、ヤスケにここで出来ることを訊ねようとして
サイゾウ
「……左様でございまするか…。ご無事であれば、よいのですが…」
ヤスケ
「そうですね──転移の問題も……」と、ちらと魔力の方角を見る。
アンゼルム
「体力温存なら、そうさせてもらいたいな~」
ミシェラ
「……援軍が到着してくるようですね」
サイゾウ
「………」 アンゼルムの言葉に、ふと着物を見下ろす。出切れば着替えもしたい。
海蛇と戦っていた少女
「──無事、ここまで逃げられましたか。一先ず」と、現れたのは軍部の人間ではない。先程の少女の姿だ。
エルネスタ
「わあ!」 聞き覚えのある声
アンゼルム
「おわっ」 出てきた。 「お疲れ様でーす」
GMいいね
ただ、彼女1人ではない。横に、軍人風の少女もいる。
イータ
「えっ…」さっきまで海にいたよな…?
サイゾウ
「……も、もう、大丈夫そうでございまするね…」 拙者達の出番はこれ以上なさそう。その事に、安堵の表情を浮かべた>援軍
クーネル
「お疲れ様。お茶飲む?」
少女の声
「ヤスケ管理官! 戻ったであります。現状報告をしに戻りました!」
イータ
「あ、えっと…お、お疲れ様です…」ありきたりな言葉しか浮かばなかった。
少女の声
「てっ、皆さんこんなに集まってるでありますか!?」
ミシェラ
「!」 援軍かと思えば、先ほどの女性だった
少女の声
サイゾウ
「………」 ぺこり、と恭しくお辞儀をした
イータ
「あの、助けてくれて、本当にありがとうございました」深々と、頭を下げた。
エルネスタ
――……」 ただならぬ気配。しかし、外見上は自分とさほど変わらぬ少女に視える。なんと声をかけるべきか……
海蛇と戦っていた少女
「状態が許すようなのであれば──お茶をいただくのもやぶさかではなかったのですが……」と、クーネルに
サイゾウ
すごいスマホのソシャゲ感がある
アンゼルム
「一時はどうなるかと。助かりました」
ヤスケ
「おお、ヒオリ隊員ではありませんか。ちょうどよいところに。ソウリ様もありがとうございます」
イータ
「イルスファール王国の冒険者、イータ・テーモです」一応名乗り
クーネル
「まだ落ち着いてないの?」
エルネスタ
意外と気さくだし、ヤスケたちも別に改まってはいない。そういうものなのだろうか。 「………」
ミシェラ
上下にぴょんぴょんして感情をあらわす
イータ
「あの、あのウミヘビ、シーサーペントは、どうなったんですか…?」
ソウリと呼ばれた少女
「いえ、お気になさらず。はい。一時、封印をした状態ですが──あの海蛇……いえ、もはや魔神と化しているアレですが」
エルネスタ
「あの…… 本当に、ありがとうございました」
ミシェラ
「ミシェラと申します。先程はお助けいただき感謝いたします」
アンゼルム
「封印かぁ。……あ、俺はアンゼルム。ありがとうございました」
ミシェラ
「封印……そして、やはり魔神なのですね、あれは」
ソウリと呼ばれた少女
「魔域から力を得ている模様。南西の現状の攻略と、もう一つ。この島ならぬ気配を絶たなければ……完全に食い止める事はできぬかと。その情報をまずはお伝えに」と、皆に
イータ
「この島ならぬ気配…」
ヒオリと呼ばれた少女
「自分は転移装置付近の状況を報告しに来たであります! ソウリ様にテレポートで送ってはもらいましたが……」
イータ
あの魔神のことが頭をよぎる。
サイゾウ
「……サ、サイゾウ、と申しまする…。先刻は――」 ありがとうございました、と深々と頭を下げる。
ヒオリの後ろから聞こえる声
「まあ──南西の方も状況も全く動けない状態であるみたいだがな」と、ヒオリの後ろ。大剣か?から声が聞こえる。
ミシェラ
「魔域の大規模な攻略作戦が進行中と伺っています。そちらの部隊にも影響が出てしまっているということでしょうか」
イータ
「インテリジェンスウェポン…」
ソウリと呼ばれた少女
礼には、いえと、答えてから。
エルネスタ
「あの―― わたし達は、別の場所であの海蛇に遭ったんです。そのとき、海蛇に力を与えたのは、風変わりな魔神でした」
ヒオリと呼ばれた少女
「こら、カグツチ!」と、言いながら「はい……何でも、巨大化した魔神が現れたようで。今、防衛中だそうです」
エルネスタ
「魔域から力を得ている、ということは……。もしかして、あれらは元々、ここに居たものなんでしょうか? シュンカの南に見える、あの大魔域の」
アンゼルム
「喋る剣? 変わってるの持ってるんだね」 へえ~
サイゾウ
……い、いんてり…?」 とは…?おずおずとイータに視線を送る。
ソウリ
「……ふむ」と、エルネスタの言葉に「余が知りうることと、そちらが知りうることを共有した方が良さそうです」
エルネスタ
「喋るリュックサックみたいの、あるよね」 あるよね 剣ははじめてみた
アンゼルム
「そうだねぇ、俺らじゃ何言ってるかわからないあのリュック」
カグツチと呼ばれた剣
「アニマルごときと一緒にするな。こわっぱが」
エルネスタ
「時間と状況が許せば…… ですが」
イータ
「簡単に言うと、知性や意思を持った武具…魔剣のこと」小声 > サイゾウ
ヒオリと呼ばれた少女
「メンテ、サボりますよ」と、いえば黙った。
ミシェラ
「……」やはり、あの怪鳥もシーサーペントも皆巨大化している
エルネスタ
「わたし達が経験してきたことが、何かの役に立つのなら、お話をさせてください」
サイゾウ
「………な、なる、ほど……。あ、ありがとうございまする…」 腹話術じゃなかったんだ…>イータ
アンゼルム
「ふはっ」 こわっぱと呼ばれるネスカに噴き出した。
クーネル
「……うーん。最初にあったあの魔神、好き勝手に周りを巨大化して回ってるのかな」
エルネスタ
「ご、ごめんなさい」 聞こえてたし怒られた
ミシェラ
「あの銃弾の方が本体、ということは無いでしょうか」>クーネル
イータ
「軍の人たちには、ユウサクさんを通して報告はしてるので、同じ話になっちゃうかもですが…俺たちが知っていること、全部お話します」
ソウリ
「おそらく、貴方方がいう魔神の気配……巨大化していた生物に撃ち込まれていた銃弾に起因するものであると思いますが」
イータ
ということでかくしか、と今までの出来事を話そう
クーネル
「それは考え難い気がする」
イータ
かくかくしかじか、と今までの出来事をソウリやヒオリに説明した。
ソウリ
「その銃弾と同じ気配を──ようやく掴めました。東の方に、この高天原のものではない島が流れており、そこに魔域が発生しているのです」
説明にはなるほどと頷く
エルネスタ
やっぱり銃弾を集めると大魔神の元へ動き出すのでは
コロモ
「でも、ソウリ様でも探知できなかった……?」
ミシェラ
そういえば太郎には銃弾のかけらはあるのかな
GMいいね
太郎にはない
アンゼルム
「こっちに来て、早速お家作っちゃった感じ? 手が早いねあの魔神」
サイゾウ
「……うぅ、本当にユウサク殿の話していた人形のような事に……」 島の魔域の中に、これまた別の島が流れてきて魔域化して……
ミシェラ
かなしいなぁ
GMいいね
こいつは仲間外れ
ミシェラ
キョダイ~があるのに…
アンゼルム
かわいそう
青鷺ですら仲間なのに
サイゾウ
誰かが銃の悪魔化して倒される必要がありますこれ
ソウリ
「何者かに隠蔽されていたと読んでいます。とにかく、今、貴方方からきいた情報と、現状わかっていることをすり合わせましょう」
イータ
「島…?まさか島ごと流されたのか…?あの時…」シェルターの中にいたからわからなかったが…
ソウリ
空を見て
ミシェラ
「わたし達が到着してそれほど時間が経過していないと思っていましたが、見知らぬ場所でここまで動けるのは一体……」
ソウリ
「まだ持つでしょうから」と、目を閉じた。
ミシェラ
わたしなら死んでも穢れが溜まらないので
サイゾウ
「………?」 ソウリの視線を追って、空を見やった。
ヒオリ
「こちらも、現状の戦力の状態を共有するであります!」
エルネスタ
――……」
GMいいね
という感じで、今回はここで中断。次回は情報共有→ダンジョンになるかと思われます。
イータ
はーい
ミシェラ
うい
サイゾウ
へいよ~
アンゼルム
ほい
クーネル
エルネスタ
「……確かに、あの島には魔域がありました。目には見えない魔域が、少しずつ広がり続けていて」
ソウリ
「ああ──」となにか思い出したように「シュンカの者ではなく、皆様は外の者かと存じ上げています。かしこまらずとも、彼女のように自然体で」クーネルくらいの感じでいいらしい。
GMいいね
台詞をはいたら解散でござる
クーネル
「それは無理があると思うよ?」 小さく首を傾げる。
エルネスタ
自分たちがきっかけではなさそうなことに、少しだけ気が晴れたのを感じつつ
イータ
「あ、ありがとうございます…お気になさらず…」
カグツチと呼ばれた剣
「ふん、境界が分からぬタイプか。面倒だな」>エルネスタの言
クーネル
「偉い人って言われて初対面からこんな態度を取れるのは、この中では私とアンゼルムくらい」
エルネスタ
「……ぜ、善処シマス……」>ソウリ
サイゾウ
………お、お気遣いありがとうございまする……で、ですが、拙者はこれが、普段通り、で……」 びくびくおずおず
エルネスタ
というところかな
アンゼルム
手入れサボられる……」 しゃべっちゃってる……
GMいいね
うむ
ミシェラ
「いえ、御立場を抜きにしたとしても、皆さんの命を救っていただいた恩義がございますので」
クーネル
ソウリ
それぞれの態度に、若干、申し訳なさそうな態度をしつつも──
アンゼルム
「敬わないと首はねみたいな雰囲気でもなければかな~」 たはー
エルネスタ
曜日感覚がなさすぎるけど土日か
GMいいね
そうよ
クーネル
そうだよ
アンゼルム
そうだよ(便乗
ソウリ
彼女(ソウリ)が得ている情報を、君たちに話し始めるのであった。
サイゾウ
もう2026年まで1か月切りましたよ
ミシェラ
うわあああ
GMいいね
あ、そうだ指輪とカードだけは
補充できます。軍部だからね
でけえ買い物は無理です
アンゼルム
やったぜ。
イータ
やったぜ
エルネスタ
お、よかった
ミシェラ
予備の指輪を渡したりしないですみそう
GMいいね
ということでいじょうです!本日もありがとう!
クーネル
りょぴみちゃんです
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
ありがとうございましたー
ミシェラ
おつかれさまでした!
クーネル
お疲れ様にゃん
アンゼルム
割った巧みの指輪と敏捷の指輪1つずつ、マ緑B2A2かも
GMいいね
にゃんにゃん~
サイゾウ
乙じゃなくてポニーテールなんだからね
アンゼルム
おつかれさまでした~~今日は本当にすみませんでした、ありがとうございました
GMいいね
かわいい
ミシェラ
つかったもの、金A2枚、ピンゾロ1回(記録用
エルネスタ
ヨシ消耗品も反映
サイゾウ
お疲れ様でした、また次回もよろしゅう!
エルネスタ
お疲れさまでしたー またよろしくおねがいします
GMいいね
おつうう
うみ
ミシェラ
ねうねう
イータ
こんばんは
GMいいね
やあ
!SYSTEM
ユニット「大太郎法師」を削除 by GMいいね
クーネル
太郎……お前……消えるのか
GMいいね
小太郎になって
また現れる
ミシェラ
太郎は雲になってまた雨として帰ってくる
GMいいね
よいしょ
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
アンゼルム
親方! 空から無数の雨太郎が!
GMいいね
一応ね(
クーネル
雨たろうは雨になったのじゃ
!SYSTEM
ラウンドをリセット
GMいいね
そうよ
よーし
イータ
よろしくお願いいたします。
GMいいね
では12時付近までで、今日もよろしくお願いします!
ミシェラ
よろしくお願いしますじゃ
クーネル
よろしくお願いします。
 
 
エルネスタ
よろしくお願いします
アンゼルム
よろしくお願いします
サイゾウ
よろしゅうです~
【前回までのあらすじ】
GMいいね
転移門が使えるということで、その説明をヤスケから受けていた君たちであったが、突如。
大海蛇が襲来する。それは、君たちがコットーらと共に島でみたあの怪物──、が更に巨大化した存在であった。
自然災害に近いソレ。しかも暴走しているそれが霞ケ浜を襲う。加えて周囲には魔神の反応もあるという。絶体絶命の状況であったが、ソウリと呼ばれる少女が大海蛇を一時食い止め。そして、君たちも同時に出現した巨大な水の魔神を撃破し、市民たちを無事避難させる。
その後、一旦、雨がやんだところで──、ソウリ、そしてヒオリと名乗る2人と合流し。現状の共有をしようとしているところであった。
 

:location_on:〈霞ケ浜北〉:臨時拠点

!SYSTEM
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omen100%
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現在、雨も止んでいる。一先ず、軍が用意してくれた簡易なテントと中で現状の確認をしようとしているところだ。
そんな中、改めて大海蛇を食い止めた少女が口を開いた。
GMいいね
というところから自由に動き始めてOKです。開幕、色々は続けます。
ソウリ
「共有の前に、余の口から名乗ることをしておりませんでした。この春霞国の霊山。霊蛇山最奥で、この地を守る魔剣の一本と共に過ごしています。ソウリと申します」と、頭を下げて
ヒオリ
「あ、自分は壱番隊所属の鬼門火織(オニカド・ヒオリ)と申します。本来は皆様の転移のサポートをするために戻ってきたのですが……」
クーネル
「私も名乗ったような名乗ってなかったような。クーネルだよ」
サイゾウ
「……ぁ、ぁぅ…あ、改めまして……冒険者のサイゾウ、と………。い、以後、お見知りおきを……」 深々
エルネスタ
名乗ったような名乗ってないような
イータ
「俺たちの転移については、緊急事態なんで…一旦おいといてもらって大丈夫です」
ミシェラ
なのったきがする
クーネル
私以外は名乗ってたような
気がする
GMいいね
うん
アンゼルム
さっき名乗ったしいいかな~という顔でうんうん頷いて
イータ
ヒオリに、気にしなくて大丈夫です、と続けた。
カグツチと呼ばれた剣
『戻って来しだいこういう事情になっていたということだ。全く、転移装置付近にリターンを設置しておいてよかったものだ』
ミシェラ
わたしは火と水を借りて白湯を沸かしてカップに入れてもってきました。無いよりはマシだ。
コロモ
「まあ、私自身もソウリ様と顔を合わせるのは2回目なんだけどね。あの宿屋の時と合わせて。皆と同じ」
サイゾウ
「………」 なんか喋ってるな。
エルネスタ
自分たちがここへ来るまでの経緯は、簡潔にであるが先程共有したところだ
セリア
ミシェラとお手伝いしています
テッシン
「俺ははじめてあったが」
クーネル
「その割には全然動じてないね、コロモ」
ミシェラ
コト、コト、と席に湯気の立つカップを置き、そそくさと傍らに立つのです
コロモ
「バカなの?」
これは、テッシンに
アンゼルム
「ソウリとえーと……ヒオリでいいのかな」 これまでの流れから苗字と名前が逆なことを学べました
コロモ
「まあ、守護者様なんだけど、今はそれどころではないというか──それよりも頭回さないといけないことがあるっていうか」>クーネル
エルネスタ
「改めて、よろしくお願いします。ソウリさん、ヒオリさん」 ぺこ
ヒオリ
「はい!」
ヤスケ
「まあ、私もファーストな出会いではあるのですが……」
アンゼルム
「りょうか~い。今後ともよろしくー」
ミシェラ
「よろしくお願いいたします」ふかぶかー
ソウリ
「ええ。そうですね。時間が許す状況であれば、こういう交友も必要……だと、友からは聞いておりますが。今はその時ではありません」
クーネル
「大変な事態だっていうのは分かるけど、ほら、ユウサクとかだったら変な効果音付きで転んでそうだし」
ソウリ
皆の挨拶には、それぞれ返しながら
コットー
「そんな人間がいるのか!?」効果音つき
イータ
「…はい、あの魔神化したシーサーペントについて、ですね」
セリア
「坊ちゃまもそんな感じですが」
サイゾウ
「…ひゃ、ひゃうっ」 急に大声を出すんじゃない
クーネル
「それで」 白湯を手に取って一口。 「状況を教えてくれるんだっけ」
クーネル
漢字でうsが
コロモ
「まー、おじちゃんは平常運転アレだし」
クーネル
でうs この世界で最もよく見る誤字
GMいいね
;;
アンゼルム
「類友になれるのかもねぇ」
ソウリ
「はい。では、まずは余が知ることを」
と、手を胸に当てて
アンゼルム
ここにもデウスの影
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
ゼウス!(たれぞう
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Logic and Trick100%
アンゼルム
ber
エルネスタ
「お願いします」 気になることはたくさんあるが、一つ一つ確かめていければいい
ソウリ
「まず、あの大海蛇。皆がシーサーペントと呼ぶソレは……本来、この高天原に住まう生物ではありませんね。こちらの高天原に元々いて、そちら側に流れていったというわけでもなさそうです」
「余も広義で言えば、蛇であるが故。この地に住む蛇に連なるものについては分かるつもりです」
「ですが、元々の個体も、それこそ強力なものだったのでしょう。そこに、不穏な魔隠の気配を感じます。それも皆の述べている銃弾の影響故なのでしょう」
エルネスタ
「えっと、魔隠……というのは」
エルネスタ
まがくれ
ソウリ
「失礼、魔神の力と理解していただければ」
イータ
「シーサーペント種自体は、イルスファール近海でも見かけられる種です。とはいえ、あんなに巨大で強力なのはそうそういないですけど…」
アンゼルム
「広義? 人の姿をとった幻獣の類、とかいう話……」 あっこれ話の腰を折る、と一旦閉口した。
ヒオリ
「ちなみに私たちも使わない言葉なので、ソウリ様か、山で使われている言葉なのだと思いますが。どうなのですか、カグツチ」
アンゼルム
まいん まおん まがくれ
カグツチ
『そういう話題を私に振るな』
エルネスタ
まいんちゃん
クーネル
「知ってる? 蛇に足を生やしたらダメなんだよ」 >アンゼルム
テッシン
「ああ、鈍足ってやつか」
エルネスタ
「うまいこと言ってないの」
セリア
「……」はぁと、コットーにする並のため息をついて
アンゼルム
「別の生物になるってこと?」
ミシェラ
「……元々、こちらの世界の生き物が魔神に変化する、というようなことは、この土地では起こり得るのでしょうか」挙手して
クーネル
「あとで辞書貸してあげる」 >テッシン
「お酒が飲めなくなっちゃうの」 >アンゼルム
サイゾウ
「………」 いっぱい喋るんだなぁ。自分もああいうおしゃべりしてくれる武具があったら、一人ぼっちでも寂しくないのになぁ。
イータ
「銃弾については、俺たちも厳密にはアレが何かはわかっていなくて…ただ、俺たちが研究所で相対した魔神は、自分に撃って強化したり、巨大化させたり…そんな用途で使っていました」
クーネル
まいんちゃん元気?
ソウリ
「あります。むしろ、余たちが戦っている魔神の半分はそういった存在でしょう。ですが、ひとまずそれは落ち着いてからで」
と、ミシェラにはそう答えつつ
アンゼルム
「お酒に限っちゃうんだ。何かの由来だかなんだかかなぁ」 2へぇ~>クーネル
クーネル
「イルスファールの方でも、そういう事例はないわけじゃないみたいだけど」
ミシェラ
「あの巨大な魔域の中であればともかく、そのようなことが……」
クーネル
「後で理由教えてあげる」
イータ
「魔神自体になる…とかはあんまり聞かないけど、魔域の中に長時間いると精神や体に変調をきたしたり、性質が変化する事例がある…のは俺も知ってる。
ソウリ
「そして、先程、イータさんが述べたように、に埋め込まれた銃弾も、まずは巨大化という影響をもたらした。そして──元が強大である生物が故に、更に強く強化が反映されてしまった」
テッシン
「本読むの苦手なんだよなぁ……」
クーネル
蛇を一番早く描いたやつから酒が飲めるという謎のレース中、早く描きすぎたやつが調子に乗って足を描いたら2番目にかきあげたやつから「お前のは足があるから蛇じゃありませーんwwwww」って言われた悲しき故事成語
GMいいね
蛇足ちゃん!?
エルネスタ
「……なんで銃なのかな」 うーん、と 「そりゃ、魔神なんてどんなやつがいてもおかしくないけど…… 魔界に銃があるイメージはなかったよ」
クーネル
「魔神たちの世界じゃなくて、こっちで付けられたんじゃない?」
ソウリ
「加え、力が制御できなくなり……その間に、この地に流されてきた。その元となった島と共に、というところまでは掴んでいます」
アンゼルム
かわいそう
ヒオリ
「ええ。魔界にはそういったアイテムはないといいますし……」
カグツチ
『それこそ、酔狂な魔神なら私の力を貸してあげようということで、体裁の良い銃弾として呪いの欠片を渡しているのかもしれんな。ああ、虫唾が走る』
エルネスタ
「そんなこと誰が…… あ、」
ヒオリ
「こら」と、剣ぽこぽこしてる
エルネスタ
「研究…… 研究所…… ほんとに?」
アンゼルム
「銃に見えるようで実際は銃に似た何かみたいな……うん?」
イータ
「じゃあ、あの魔域経由で流されてきたのはシェルターや俺たちだけじゃなくて…島ごとだったのか…」
ソウリ
「……研究所?」と、そこまでは知らなかったようだ。
サイゾウ
「……元となった島、というのが……先刻仰られた、流されてきた島……なのでございまするね」
ミシェラ
「魔神の召喚や制御は魔法文明期が最も盛んで、魔動機文明期には過去の禁忌として扱われていたと聞きます」
コットー
「ん──それって」
イータ
「あ、えっと、俺たちはもともとイルスファールにあった島を調査していて、そこが研究所…みたいなところで…」かくしかと島であった出来事を知らなかったらしいソウリに説明した。
ソウリ
「なるほど──あの島が……」と、言ってから
イータ
ユウサクさんは、あの研究所について、何か心当たりがあるようだったけど…ソウリさんもだろうか。
ミシェラ
「研究所の本格的な調査に取り掛かる前に、銃の魔神と相対し、その後、津波を避けるためにシェルターに避難いたしました」
ソウリ
「ともあれ、海蛇については一足早くに目覚めたと予想します。そして、既に魔神となっていた彼は……より強い反応を示す場所へと徐々に移動していった」
ヤスケ
「報告にあったあの、ハードスケールなシェルター様ですねえ」
ミシェラ
「研究所自体の調査は出来ておらず、由来なども不明です」
イータ
「強い反応…?」
ソウリ
「そして、今になって浮上した。に加え、厄介な力も一つ得ているようです」
「南西魔域のことです」
「彼は……その銃弾との効果とは別に……。水の魔神を生み出す能力と、加え、あの海蛇の周辺にいる魔神にも力を与え、巨大化させるようなのです」
アンゼルム
「なんで移動したか、なんとなくの見当とかつく?」
サイゾウ
「……あの魔域に、引き寄せられている、のでございまするか? 今、あの魔域は調査中とお聞きしました。海蛇が魔域に到達していたら――」 危なかったなぁ
ソウリ
「余もそこまでは分かりませぬが。強い力に引き寄せられたのかと、今は考えています」
イータ
「水の魔神…俺たちが会ったアレか…」
イータ
太郎…
コロモ
「まあ、つまりあの海蛇をどうにかしないと、南西の方もやばいし。そのうえで、街の周囲にも魔神が生まれちゃうってワケか」
ミシェラ
「……先刻、水の魔神の一体と交戦しました。大型の個体から分化した小個体が複数……時間経過や成長を経て、分離や増殖をしていくのだととすれば非常に脅威……だと思います」
エルネスタ
「………」 自分たちは、とんだやっかいごとを運び込んでしまったようだ
ヒオリ
「自分たちも相手をしましたが──、あれが増殖すれば厄介ですね。私の魔剣はすぐガス欠しますし」
カグツチ
『オイ!』
ヒオリ
「てへっ」
イータ
「つまり、大本をどうにかしないといけない…ってことですね」
アンゼルム
「ふうん。まあ、知性があっての行動は無い感じか」
イータ
「で、その大本をどうにかするためには…さっき言ってた、流されてきた島にある魔域…を攻略する必要がある…?」
ソウリ
「はい。本能のままに動いているように思います」
クーネル
「でも、あの状態のシーサーペントをどうにかするのは君たちには難しいよ」
ミシェラ
「……シーサーペントは今、どのような状態にあるのでしょうか?」
ソウリ
「……ええ。そこで、イータさんの言う事に繋がってくるのですが。その辺りも説明いたしましょう」
といって、まずはミシェラの問に答える
サイゾウ
「封じている、と仰っておりましたね……」 確かにどんな状態なんだろう>ミシェラ
エルネスタ
「ソウリさんが、倒した…… というわけではないんですか?」 ふういん
ソウリ
「現状、余の魔剣の力によって、海底の一部区域から出られないようにはしています。しかし、あれも非常に強力な個体」
イータ
「無理、絶対無理。俺たちじゃ手も足もでない」>クーネル
ソウリ
「もって、1時間。状況次第では30分もしないうちに、封印の限界が来るでしょう。その時。再び余は戦いにでなければなりません」
ミシェラ
「行動範囲の制限……ブレス攻撃の射程が――1時間、ですか」
クーネル
「全然時間がないね」
エルネスタ
「ぜ、ぜんぜん猶予がないじゃないですか」
ミシェラ
白湯など用意している場合ではなかった
ソウリ
頷いてから「加え、あの海蛇は2つの魔域から現状、力を与え、そして力を受け取っているようです」
と、指を数え始める
サイゾウ
……あ、ああ、あの魔神には、そ、そんな能力が……
アンゼルム
「ん~。とんでもないやつに育っちゃったね」
イータ
「魔域から力を受け取ってる…?」なんだそれ、こわ…
ソウリ
「一つは、流されてきた島。余は実はこの魔隠──いえ、魔神の気配を追っていましたが。何ものかによって隠されていたようです。ようやく見つけたときには、海蛇が現れてしまいました。だからこそ、場所を伝えることしかできません」
エルネスタ
「外にまで影響があるなんてことがあるんだ。魔域の中の、なにがそうさせてるんだろう」
イータ
確かに魔域が外界に影響を及ぼす事例も知っているが…
サイゾウ
魔神の誤字なのかなと思ってたけどちゃんとそういう単語だった
イータ
「魔域周辺区域の天候を変化させたり、環境を変化させる事例は過去にあるのは知ってる、けど、力を受け取ってるとかそんなのは俺も初めて…」>エルネスタ
クーネル
さっきも出てたでしょ!1
ミシェラ
そうよ
ヒオリ
「おそらくですが、高天原の地の性質に関係があるのかな……。と。この世界の魔神は人々の記憶や、死者をベースにして生まれることも多いですから、その関係かな……」
カグツチ
『分析が終わっていない推論はまだ述べぬ方がいい』
『外から来たものがいるならば、余計に混乱させる』
ヒオリ
「は、はい。すみませんであります!」
アンゼルム
「あの海蛇の注意を引いてもらいつつ、2つの魔域を攻略して力の大本を断たないと、安全に元の場所に戻ることは出来ない……ってことでいいのかな」
クーネル
「それ、魔神って言うのかな」
アンゼルム
「こっちじゃ魔神の有り様も違うのかも」
ミシェラ
「その……差し出がましいようですが、何かしらの行動方針が決まっているならば……わたし達への指示・要請があるのでしたら、教えていただけませんでしょうか」
ソウリ
「余も先代から果たして魔神なのかという問いは受けてきましたが」
と、クーネルの言葉に、自分も思うことがあるらしいと同意しつつ
エルネスタ
「記憶…… あの島で、昔の人たちの幻影を見ました。あれも、記憶と言えるんでしょうか」
ソウリ
「結論からいえば、その島の攻略を行ってほしいのです。なぜならば──」
ミシェラ
封印の時間制限を聞いて、意見交換の時間も厳しいのではと感じてつい口を出してしまった
ソウリ
ミシェラの問に答えるように
「余は、再び海蛇と戦う故に、この場から動けず」
コロモ
「ああ、そうか……街から援軍がくるにしても、第一戦力は南西魔域でドンパチやってるんだよね」
テッシン
「そうだよ、ロウガさんたちはどうなんすか!?」
ヒオリ
「ええと、今、防衛中でありますが、次々と魔神が巨大化しており、拮抗状態みたいで……」
ミシェラ
「わたし達で良いのでしょうか……? 攻略作戦の成否を左右しかねない案件のような気がします」
ヤスケ
「というより、計算すればするほど、戦力が足りないのですねぇ……」
サイゾウ
……せ、拙者達で適うのでしょうか…
イータ
「………」コットーをちらっと
コットー
「ん──、いや、無論、状況が状況だからノブレスオブリージュ……」
セリア
小突いて
コットー
「ンンッ!」
「協力したくはあるが……ミシェラくんの言葉も気になる」
アンゼルム
「帰る途中で流れ弾に当たって死ぬ、という可能性があるから、やらざるを得ないという話なんじゃないかと思ったんだけど……違うかな?」
ヤスケ
「戦力が足りないというのは、海岸周辺の防衛、人民の防衛、街の防衛に人を回すと人が足りなく……加えて、ヒオリくんも」
ヒオリ
「はい、お手伝いしたいのですが……、転移装置が壊されてしまうとこれからの問題も。そして皆さんもイルスファールにお返しすることができなくなってしまうであります……」
カグツチ
『その癖、転移装置があるところは、まだ完全に安定していなくてな。まあ、一般兵では手こずる魔神が出る事がある。我らでないと守りきれんだろう』
サイゾウ
「……っ、そ、それは……」 大変大変困ります。
エルネスタ
「どちらにしろ、こんな状況で、わたし達だけのうのうと帰らせてもらうなんてできません」
アンゼルム
「色々と問題があって大変だ」 あら~
ソウリ
「故に、再び皆様のお力添えをしてもらいたいのです」
イータ
「防衛については、土地勘もないし、軍と連携もとれない俺たちがそこに入ってもうまく機能しない、だから少数精鋭でできる役割が、その魔域の様子見…と攻略、ですか」
「様子見って言ったのは、攻略ができるかどうかが今の情報だけじゃ判断できなくて…脅威度がどれくらいあるのかがわからないと、明確な答えが出せないです…」
すまなさそうに
コロモ
「ま、私としても手伝いたいところだけどさ……」
「そう、それこそ14とか15とか言われたら、別の仕事した方が良くなっちゃうし」
アンゼルム
「高くなってないといいねぇ」
ミシェラ
「……とても重要な役目で、帰還の為にも協力するに足る理由もあります。ですが、部外者のわたし達を信用して良いのでしょうか……」 決定的なところで自信というものがないのだ
クーネル
「脅威度がいくつになってるか賭けてみようか」
エルネスタ
「出来ることは、するつもりです。……ただ、それほど大切な役目を、よそ者のわたし達に任せていいんですか?」
ソウリ
「離れる前に余の感覚で感じた脅威度は──」
エルネスタ
「どうして、そこまで信用してくれるんでしょうか」
ソウリ
少し考えた、思い浮かぶ脅威から考えて
「12程度かと」
エルネスタ
ミシェラに頷いて
アンゼルム
「え~いくつだろ。流石に見て判断とか俺はでき――肌感でわかっちゃうの」 すごいなこの人
サイゾウ
…じゅ、十二……」 自分達で対応可能な範疇だろうか。ちら、と仲間達を見て反応をうかがう。
クーネル
「皆が賭ける前に答えを言っちゃダメだよ、ソウリ」
サイゾウ
ソーリー
イータ
「変わってなければ、戦力としてはギリかちょい厳しいと思う」
ソウリ
「失礼しました……」と、クーネルに言い込められて
アンゼルム
どっ
ミシェラ
エルネスタが口に出しにくいことを代弁してくれた。信用が欲しいとずっと思ってきたけれど、いざ回ってくると受け止め切れなかった。
ソウリ
「ともあれ、余は政治的な事はあまり口出しはできませんが」
アンゼルム
「チャレンジな数字だね」
ソウリ
と、ミシェラと、エルネスタを見て
クーネル
「大体、さっき戦った大きな水の魔神が脅威度11の魔域の守護者になってるくらいかな」
アンゼルム
「前に来てた星の標の人たちが随分と良かったんじゃない?」 <なして信用できるんかい
サイゾウ
「……き、厳しめ……。も、もも、もしも、し、失敗して、しまったら……」 自分達が死ぬだけでなく、この世界にも更なる混乱を招いてしまうのか。
ソウリ
「この高天原の地は閉鎖的でした。しかし、変わる時が来ていると思っています。この前も、我が民がイルスファールから戻り、そして帰っていったように。故に、外からの人々と繋がる必要があると考えている」
「故に、まずは相手を信頼することからと、考えているだけです。余の目もそれまでということ」
ヒオリ
「あー、えっと、信頼ということなんですが。一先ず、自分たちは流されてきた人々の保護は第一優先で考えていまして……」
カグツチ
『いい、私が説明した方が良いだろう』
エルネスタ
「そのひとたちと、わたし達は別人じゃない。すっごいろくでなしかもしれないでしょ」>アンゼルム 
ミシェラ
「人と人の交流を是とする、サカロス神の教義の実戦……ということ、でしょうか」
イータ
「…加えて、本当に戦力が足りてないのは、あると思う」
猫の手も借りたい状況なのだろう。
アンゼルム
「え~怖い。エルネスタの知らない面を俺は、今日からこの目にしちゃうんだね……」 わざとらしく自分の肩を抱く。>エルネスタ
エルネスタ
「誰がろくでなしよ!」>アンゼルム
ソウリ
「ええ」と、ミシェラの言葉に然りと頷いた「余も酒幸神の加護を受けております故」
エルネスタ
「……こほん」
アンゼルム
「んふふ。なんとなく言いたいことはわかったよ」
イータ
「…俺たちが魔域の攻略に行くのは、さっき、依頼人であるコットーさんも協力したくはあるって言ってたし、できることはやりたいと思います」
クーネル
「サカロスの信者にしては真面目過ぎない?」 ほら、もっとあっぱらぱーな感じだよサカロスって
イータ
「ただ、行くにあたってお願いしたことがいくつかあって…」
カグツチ
『作戦を同時展開する以上、戦力が足りん。その上、脅しではないが、すぐに動かねばお前たちを返すことも不可能に近くなる、また、この一帯も壊滅するだろう。だから、列車事故を防いだお前たちの戦力を見込んで、依頼を頼みたいというところだ』
ソウリ
「うっ……それは我が友にもよく言われることで……」
と、クーネルの言葉は図星だったようで、少し苦い顔をした。
ミシェラ
「……わたしは、その信頼に足る能力が不足していると思いますが……出来得る限り、お応えしたいとも思っています」
イータ
「ひとつは、こちら側のコットーさんとセリアさん達、非戦闘員の安全確保をお願いしたいです。俺たちはもともと、コットーさん達の護衛なので…」
コットー
「あーあー」
「そういえば忘れていたが!」
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アンゼルム
「はい! なんでしょコットーさん」
エルネスタ
「なんでしょう」
サイゾウ
「……えっ、な、何か……」
イータ
「ひとつは、帰りが遅くなることをガルバさんに一報入れてもらえると…帰ってくる予定が帰ってこないって、たぶんこうあんまりよくないかなって………」
コットー
「や、やはりあの島の奥にある、研究所、いやー、興味がないといったが」
「今となって非常に、ひじょおおおおに、興味が出てきてな!」
イータ
「・・・・・・・」
コットー
「まあ、金ならいくらでもあるから、今はないけど……」
クーネル
「それは忘れてたんじゃなくて考えが変わったっていうんじゃない?」
サイゾウ
「……え、えぇぇ……っ、で、ですが…は、話を聞くにとても危険な……」
コットー
「ゴホッン」
ミシェラ
「……理由を、与えてくださっている……のではないでしょうか」
テッシン
「調子かわらねえよう……」と、いいかけて
イータ
「…ありがとうございます、コットーさん」俺たちが動きやすい理由を作ってくれたのだろう。
コロモ
黙っておいて
と、テッシン小突いて
アンゼルム
「いや~それならしょうがないですよね~俺達としてもねー」
ミシェラ
「お心遣い、感謝します」コットーに頭を下げ
コットー
「ええい、みなまで言うな! とにかく、実際、そういったろくでもないモノでも、もしかしたらすごい遺産でも、そして状況的にも!」
サイゾウ
「……り、理由を……」 ミシェラを見て、次いでコットーを再度見て
コットー
「俺はお前たちに依頼を命じる!」
と、ずびしと、皆を指して
サイゾウ
「…!」 びっくぅ
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Naruhodou Ryuunosuke ~ Prelude of an Adventure100%
コットー
「一つ! まだ終わっていないあの島のちょうさをしたまえ! 3000ガメル!」
エルネスタ
「……」 ぱちくり
アンゼルム
「もっと色つけて~」
クーネル
「今お金ないから」
コットー
「二つ! ノブレスオブリージュとして、この島の危機を──戦力がない俺のために救いたまえ! 3000ガメル!」
「うるさい、後はお前たちの働き次第だ!」
アンゼルム
「少しずつ出してるね」
セリア
「……」目をぱちくりしている
コロモ
「おもろ」
イータ
「わかりました、受けます!」
ソウリ
「──……」こういうタイプの人間は初めてなのだろう。こちらもびっくりしているように見えた。
コットー
「だから、──依頼を請けてほしい!」
セリア
「私からもお願いします」と、頭を深く下げた。
ミシェラ
「……ノブレスオブリージュという概念は代理で行っても良いものだったのですね」 ツッコミではない、関心していた
テッシン
「のぶれすおぶりーじゅ……ってなんだ」
エルネスタ
「命令したり、お願いしたり、忙しいですね」 ふふ
サイゾウ
「……あ、あぅ…。あ、頭を、頭をお上げくださいまし…」
ミシェラ
「承知しました。あなたの誇りと務めをお借りさせていただきます」
アンゼルム
「貴族の務めみたいなそういう意味だっけ」
イータ
「高貴なる者の義務。恵まれた立場の人は、それに相応しい社会的責任や義務を負うべきっていう格言」
テッシン
「ああ、そういう」
コットー
「だが、お前たちも忘れるな!」
と、これは、なんと、ソウリや軍に向けて、あろうことが指を指して
「今から俺達は、この高天原の危機を救うのだ!」
クーネル
「私、そういう考えは好きじゃないんだけどな」
コットー
「もし、もしだが──国交が結ばれたときは」
「賓客として扱って──ほしい」
ヤスケ
「なるほど、スペシャルなゲストですか」
コットー
「ぐぅ……」好きじゃないという言葉に
アンゼルム
「それもこれからの俺たちの働き次第かな」
エルネスタ
「今回の旅は、あの島の調査からはじまったけど…… あの時とは状況が違います。今度は、コットーさんを連れてはいけません。それでも良いですか?」
イータ
「…俺普通の魔動機師のはずなんだけどなぁ」今更だが荷が重い気がしてきた。
コットー
「それはまあ、なんだ、お前たちの記録力はすごいからな」
「なんとかなるだろう。こう」
サイゾウ
………ひ、賓客として扱って頂くかはさておき……。こ、このままではどの道、帰れなくなる……のでございましたら……。び、び、微力ながらお手伝いは、し、したく存じまする
ソウリ
「貴族としての責務か否かはわかりませんが。その申し出と要求は余も覚えておきましょう」といいつつ、軍部を見て
イータ
「…えっと、とりあえず、こちら側の依頼人もこう言っているので、さっき俺が言ったことと、コットーさんが言ったこと、お願いできそう…でしょうか」ヒオリとかソウリ見た
カグツチ
『まあ、それもまずはこの状況を何とかしなければはじまらんしな』それぞれ
ミシェラ
「……わたしは、英雄の代用、代役として製造されました。そのような務めを預けていただけることは、きっと誇らしいことなのだと思います」
ソウリ
「貴方方の力を借りられるのならば、余は安心してあの海蛇を対峙できるでしょう」
クーネル
「……だったら、何でソウリに話を持ちかけられた時は難色を示してたの?」 >ミシェラ
アンゼルム
「そんなことを言ったら、俺も一介の冒険者に過ぎないし……やれるだけやるつもりでしょ? イータ」
イータ
「そりゃ、できることはやるよ」>アンゼルム
コロモ
「ていあーん」
ミシェラ
「……わたしには能力が不足しています、この国の方々の重要事項を預かるに相応しいとは思えませんでした」>クーネル
コロモ
「戦力ちょーと足りないんだったら、私たちも6人に付き合っていい。ああ、これは国民としてね? ついでに、私たちは、彼らの監視役だから」
テッシン
「おまえなあ……」頭を掻いて
アンゼルム
「重責の頭割り頑張ろうね~」 >イータ
テッシン
「手伝わせてくれよ。俺らもうダチだろ?」
クーネル
「コットーの依頼も、結局やることは同じだけど」
イータ
「あ、それOkなら心強っ…いけど…」大丈夫…? ちら、とヒオリやソウリを見た
サイゾウ
「……よ、宜しいのですか…? そ、その、軍部の役割などは……」 >コロモ
エルネスタ
「………」 なんとかなるかなあ。コットーの言葉に 「見てきたことは、ちゃんと伝えますよ」
コロモ
「忘れた? 私、軍部じゃないんだよ? 私たちは何でも屋」
テッシン
「あー、イルスファール風に言うとこうか」
コロモ&テッシン
「「冒険者」」
ミシェラ
「今でも本当に引き受けて良いのか、自信がありません。ですが……やってみたいと、そう思ってしまいました。間違っているような気がします」
アンゼルム
「お支払い増えそうだけどいい? 俺は来てもらいたいけど」 >コットー
コロモ
「いいよね。ソウリ様、ムグっち」
コットー
「金はある!」
アンゼルム
「やったね」
セリア
「今はありませんけどね」
サイゾウ
「……」 ぱちぱち、と瞬きを返して 「…であれば……。こ、このお国の冒険者殿と共に大事に挑める事、せ、拙者は喜ばしく思いまする……。ぜ、是非ご一緒くださいませ」 >コロモ、テッシン
イータ
「まあ、戻ったら送金とか…とか…?になるのかな、この場合…」
ソウリ
「彼らの力になってあげてください」と、頷き
ヤスケ
「そうですねえ、青鷺の戦力の時も良いパフォーマンスを得たと聞いていますし」
クーネル
「……」 ため息。
カグツチ
『軽薄な女子がいない方がやりやすい、さっさといけ』
ヒオリ
「これはメンテサボらないとですか……」
エルネスタ
「ありがとう、コロモさん。テッさん。心強いです」
コロモ
ピースをして
アンゼルム
「なんか契約書にサインしといたほうがいいんじゃない」
セリア
「こちらで用意しておきましょう」
クーネル
「ソウリが可哀想だし、これ以上はここで言わないでおくよ」
アンゼルム
「さすが~」 お手続き頑張ってね~
イータ
「ありがとうございます」>セリア
クーネル
「君たち全員が、流されたんじゃなくてちゃんと自分で決めたならひとまずはいいや」
ミシェラ
「すみません、クーネルさん」
イータ
「まあ、うん、お人好しなところは否定しないし、責任も重たくて胃がきりきりするけど…」
「後悔はしない、かな…」
サイゾウ
「……そ、それは――」 クーネルの言葉に視線を落とす。自分は流されたという方が近い気がするが 「…そ、それでも、せ、拙者達が帰る為にも、ひ、必要な事である事は……め、明白でございまする……。せ、拙者も多少なりとも、力にはなりたく――」 膝の上の両手がもじもじと動く。
イータ
はは…と力なく笑った。
ソウリ
「それぞれの思いに感謝を──いかような理由であれ」
アンゼルム
「帰るにあたって避けられないなと思ったのと、一応依頼という形で出してくれたこと、他にも理由あるけどそんな感じだから、大丈夫。特に流されてはいないよ」
クーネル
「押し付けられた責任や義務感で動いて、良い結果なんて得られないからね」
エルネスタ
「実は、ずっと魚のホネが引っかかった気分だったんだ」 んー、と伸びをして
アンゼルム
「あの海蛇と戦ってこいだったら絶対断ってるよ」 いい笑顔。
ミシェラ
「……理性や論理的な決定ではないかもしれません。わたしは後押しを必要としていただけなんだと思います」
エルネスタ
「やりかけの仕事を、ちゃんとやり遂げられるって考えたら、気合は入るよ」
コットー
「うむ、それでこそ、俺が認めた冒険者だ」
セリア
「その一言がなければよかったんですけれどもね」
イータ
「コットーさんも、セリアさんも、ありがとうございます」
「いい結果持ち帰れるように、頑張ります」
エルネスタ
「う…… 気合ではどうにもならないこともあるよ……」>アンゼルム
コットー
「まあ、真面目な話。これをなさねば、俺も帰れないからな」
ミシェラ
「私の素になった方々ならば、こうするであろうと思うことを、わたしはしたい」
サイゾウ
「……クーネル殿は――」 ちら、と下から伺うように視線をクーネルに投げて
クーネル
「私は行くよ? 落ち着かないとイルスファールに戻るのも、西の国に行くのもできなさそうだし」
ミシェラ
いつか、サイゾウに自分自身の知りたいことはないのかと聞かれた時には出なかった答えが自然と出てきた。英雄ならばどうするか、それを知りたい。
サイゾウ
彼女ほどの神官をこれから1時間以内に見つけろと言われても無理だ。彼女が同行しないと言うのであれば、どうしよう。と考えがぐるぐると渦巻いていた。だが、そんな返答を得られれば、安堵の笑みを零して 「………良かった」
ソウリ
「それぞれに感謝を」
クーネル
「それなら、次はソウリから頼まれた時点で自信を持って応えられるようにしないとね」
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アンゼルム
「自明の理で言っているのか、実際に目にしたからか……うん、何にしてもお気遣い的なことを感じた気がしたからありがとうねクーネル」 違ったとしてもそういうこととする
ヒオリ
「しかし、実際、ソウリ様。彼らは転移で送れるのですか……?」
ミシェラ
「……自己肯定感の向上に務めます」
サイゾウ
「……は、ぇ…」 転移?
クーネル
「気遣い、というわけではないけどね」
アンゼルム
「はーい」
ソウリ
「それができればよかったのですが。余も魔域を宙空から確認したばかり。その上、海上にある故、少しでもズレてしまえば、水の中でしょう。故に……。余が皆の乗る舟に結界と、後は海流をいくらか操作し、目的地に向かってもらおうかと」
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大逆100%
ヤスケ
「それであれば、霞ケ浜にある軍の高速船を一つ──出さねばなりませんねえ」
サイゾウ
……け、結界と、海流の操作………。そ、そんな事まで……」 神様ってすげー
クーネル
「海流まで操作できるんだ」
ソウリ
「妖精の力を借りてです。ただ、途中からは難しくなるでしょう」
クーネル
「ヤスケ、もうちょっとヤスケっぽく言って」
イータ
「こっちで言う、ヴァ・セアンみたいな…」
ミシェラ
「封印が解け、交戦に入るから、でしょうか」>途中から無理
サイゾウ
「ク、クーネル殿……っ」 折角拙者にも分かりやすい言葉で話してくれてるのに!
ヤスケ
「おっと失礼。リードネスステイにある、我らのシークレットサービスを使わねばですねえ」
ソウリ
「然り」
アンゼルム
「全然わかんなくなって面白いね」
サイゾウ
「ぁぁぁぁぁ………」 わかんなくなった
ソウリ
「後はこれを。皆様に。多少は力になるはずです。コロモもテッシンも」
イータ
「大丈夫、サイゾウさん、今回は前に話してくれて意味は通じてるから!」
エルネスタ
「船を扱える人なら、心当たりはある、けど……」 さすがに彼らを巻き込むのはなあ。 「! 軍船。それなら助かります、ヤスケさん」
ソウリ
と、皆に一つずつ、何かを渡していく
クーネル
「そこまで行くと意味が分からないからダメだと思う」
ミシェラ
「これは」
イータ
「あと普通に話してくれて大丈夫です…」>ヤスケさん
「…これは?」
ヤスケ
「おや失礼。私もややナーバスなようです」
クーネル
「ヤスケの普通はこっちだよ?」 >イータ
ソウリ
渡されたのは、蛇の白い鱗だ。
イータ
「話が通じる方でお願いします!」
ソウリ
ただ、渡した瞬間。温かい光が君たちを包みこんでいく。その反応にはソウリも少し驚いた様子を見せたが……
サイゾウ
「………」 うりゅ、と涙目でイータを見た。続く言葉もわかんなかった
イータ
「…蛇、のうろこ?何かのマジックアイテム…?」
クーネル
「これは心理的リスクを下げるためのエモーショナル・アセットだね」
イータ
「え、えっと、ちょっと落ち込んでる…焦ってるみたいな…?」>サイゾウ
アンゼルム
「これ、何に反応したの?」 ホッ◯イロじゃないよね
ソウリ
「この難局を託す故のお守りです。……我が魔剣〈オロチアラマサ〉には甘すぎると、遠回しに伝えられるかもしれませんが」
エルネスタ
「ははあ……」 カグツチ……さんみたいに口うるさいのだろうか
ソウリ
「ふむ……今は深く分析している時間はありませぬが」
「おそらく、何か資質があるのかもしれませぬ」
サイゾウ
「……なん、……ど、どういう……」 端的に!端的にご説明を!
イータ
「資質…」
ソウリ
ということで、渡されて……君たちに少し力が漲る。
クーネル
「お守りだねって言っただけ」
ミシェラ
「カースレベリオンのようなもの、でしょうか……」
GMいいね
ということでこれです。ひとまとめに
https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252 〈三閃の蛇鱗〉
アンゼルム
「資質ぅ……?」 試しにコットーに手渡してみる。
イータ
「確かに、なんか、普通じゃない魔力の流れを感じる…」
GMいいね
一つのページに
それぞれ効果まとめてあります
サイゾウ
「お、お守り……でございまするか…」
コットー
「ん?」
と、渡してみたら
アンゼルム
驚愕!螺旋ドリル! が目に飛び込んできてわろた
コットー
光は消えた
イータ
先生
俺だけグレンラガンな気がします
アンゼルム
「消えちゃった。」
GMいいね
ドリルみたからね
クーネル
ミスタードリラーになるかグレンラガンになるかは
お前次第だ
ミシェラ
お試しクカレク!?
GMいいね
そうだぞ
アンゼルム
「ごめんねコットー……」 なんとも言えない申し訳なさ込みの顔で鱗を自分の手の内に戻した。
イータ
「え、待って、マギスフィアに変なマナの流れ…?え?え?」
GMいいね
光は戻る
コットー
「あ、ああ……」
サイゾウ
ちょっとネオサイタマの匂いがするこの鱗
ミシェラ
「これは……技能転写ウェポン・マスター……?」
ソウリ
ヤスケに向き
クーネル
「……」 鱗を手に、矯めつ眇めつ……。
ソウリ
「では、その軍船に余の印を刻みます。構いませんね」
ヤスケ
「はは、ノープロブレムでございますよ。
クーネル
「このくらいなら借りておこう。ありがとう、ソウリ」
エルネスタ
「きれい……」 鱗の角度を変えて眺め透かして
アンゼルム
「なんだろな……なんか……もしかしてここで買ってきたやつと力が繋がった……?」 本当に……? もう片手に六方手裏剣を持った。
イータ
「魔法行使補助、あ、すごこれは便利………形状変更…?………なんでドリルなんだよ!?」
アンゼルム
専用化が入ってないから命中12か……
ソウリ
「お力になりますよう。さて──」
GMいいね
専用化していいよ(かいておくわ
アンゼルム
ありがと~~
ヒオリ
「できたであります!」
と、何かコソコソやっていたようで
ミシェラ
「……これを活かせば、皆さんとの連携を更に強化できるかもしれません」
ヒオリ
「ヤスケ管理官、ソウリ様! 皆さん、これでどうでしょう!」
と、地図を見せてきた
イータ
え、ソウリさんもドリル推しなの…???え?え?
コロモ
「成る程ね。ソウリ様、ありがたくいただきます」
テッシン
「おお、なんかすげー綺麗だな、こりゃ」
ミシェラ
おお
エルネスタ
「ありがとうございます、ありがたく、お預かりします」>ソウリ
イータ
証明写真!
GMいいね
そうです
ミシェラ
こいつはてごわいシミュレーション
クーネル
コロモ……テッシン……嘘だよな……?
サイゾウ
……み、皆様、もう…」 この鱗が自身にどういった力を齎したのか、感覚で分かっているのだろうか。自分にはまだ、実感も沸いていない。これが冒険者としての経験の差か。
ヒオリ
「一先ず、軍の配置と……、後は人為の分布」
イータ
「ありがとうございます、(ドリルはおいといて)助かります」
GMいいね
いれたかったけど
アンゼルム
「ここの武器だから繋ぎやすかったのかな。うん、ありがとうね、ソウリ」 と解釈して一人頷き
GMいいね
あまりに窮屈すぎたwww
アンゼルム
ギュッ
クーネル
ギュッ
エルネスタ
「いや、全然わかんないけど、なんだかすごい気配みたいのは感じる!」>サイゾウ
ヒオリ
「あ、これはシュンカ軍の軍旗であります」と、蛇のマークはそれだと
ミシェラ
「わたしはあらゆる魔法と技能の習得を試してきましたので」
ソウリ
「──ッ」
と、その時、一瞬、苦い顔をした。
クーネル
「……どうしたの?」
サイゾウ
「……す、すごい、気配……」 それくらいなら、自分もちょっとは感じる、カモ 「……そ、そう、でございまするね。なんだか、守られている、ような……」 >エルネスタ
イータ
「ソウリさん…?」
クーネル
「ああ、そろそろ時間かな」
エルネスタ
「この国の守り神みたいな人がくれたお守りなんだし、ご利益はきっと……」
ソウリ
「急ぎましょう。封印の限界が徐々に近づいてきているようです」
サイゾウ
「! ……は、はい…っ」
エルネスタ
「……分かりました。お話できる時間はもうありませんね」
ソウリ
「皆さまの準備ができましたら、霞ケ浜の軍の漁港までまずは転移させます。軍船はすぐに準備できますね?」
ミシェラ
「了解しました。これらの効能については実践で検証いたします」
イータ
イータ青年の中でソウリ様がドリル推し疑惑ができてしまった
アンゼルム
「あ、早まったのか。この鱗渡してくれた後で良かったよ」
イータ
「わかりました」
GMいいね
ヤグルマのせい
イータ
これだから魔動機師ってやつは…
カグツチ
『では、我らも本来の仕事に戻ろう。こいつらが己の役割を果たす以上』
クーネル
謎掛の最後の一文は
同時に重複させるのは無理ってだけで
ラウンドを跨げば同じ対象に賭けられるって認識で大丈夫?
アンゼルム
「そっちの魔剣さんたちにもよろしくね~」 >カグツチ
エルネスタ
深呼吸をひとつ。腹の底が冷えるような心地だ。
「……それじゃ、コットーさん、セリアさん。行ってきます。船のみんなにも、よろしく言っておいてください」 
そう言って、つとめていつも通りに笑った
GMいいね
ああ、ごめん。書き方が悪かった。1つの戦闘で、1人につき1回まで
シンボリックロアみたいな感じで
クーネル
「こっちも決して安全じゃないから、無事でいてね」
クーネル
OK
GMいいね
ただ、シンボリックとは違い。戦闘が終われば
違う戦闘ならかけなおし◯
ヒオリ
「はい、我らが鬼火に焼けぬものなし!」
ミシェラ
ミガワリもそんな感じね
GMいいね
うん
サイゾウ
「い、行って参りまする。ど、どうぞ……ご無事で……」 ぺこ
ヒオリ
と、いって、先にヒオリがリターンを発動させて、目的地に戻った
魔動機術の転移である
ソウリ
「では、皆様。ご準備を」
コットー
「まかせたまえ」
「……」
「無事にいてくれよ」
アンゼルム
「側で守れなくてごめんね。いってきま~す」
セリア
「お願いします」
イータ
「はい、必ず依頼を果たして、帰ってきます」
コロモ
「そんじゃムグっち、出すもんだしてよ」
ミシェラ
「務めを果たしてまいります」
ヤスケ
「はい。事前サービスも完璧ですので」
と、いうことで
GMいいね
準備タイム!+戦闘品はここで準備可能です!
エルネスタ
「はい。いっしょに帰りましょう」 むん
テッシン
「よっしゃ、いっちょやるとするか!」
エルネスタ
むむむ
クーネル
これから100回くらい戦闘あるんだっけ
GMいいね
この章は1回だけ
クーネル
まあさっき使ったマナチャージクリスタルの枠に魔晶石入れるくらいで大丈夫だな
GMいいね
で、次に1回だから 残りは2回です
アンゼルム
ハアッハァッ
ミシェラ
だいたい用意してある、ヨシ
イータ
だいたい用意してある、ヨシ
サイゾウ
連戦あるって聞いてたから準備はちゃんとしてたぜ
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
エルネスタ
元素毒の仕込みってこれは戦闘用アイテムにいれておけばいいのかな
アンゼルム
えらい
GMいいね
ああ
そうだね
戦闘用アイテムにいれておくことで
戦闘中でもいける
クーネル
毒を常備する女
エルネスタ
おけ
アンゼルム
消耗品だけだよね
GMいいね
うむ
アンゼルム
魔符+2を1種ずつ買い足すかな
それでOK 更新はこれから
エルネスタ
巧みの指輪と、元素毒と、カードを補充しました
イータ
あ、ごめん、巧の指輪*1買います
GMいいね
うむ
クーネル
じゃあ知性の指輪1個買っておくよぼくも///
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
ミシェラ
あー、巧みを一個買っておこう
エルネスタ
えっちの腕輪
クーネル
それは君
アンゼルム
H
///
GMいいね
では、シーンを移そう
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
 
GMいいね
さて、君たちが準備を終えた所。ソウリがコロモ、テッシンを含めた8人を待っていた。
軍の人間の一部は先にいっているようで
ソウリ
「小型の高速船の準備をしてもらっています。ちょうど、皆様が言っている間に、余も印を刻んできました」
「準備が良ければ転移をしましょう」
と、それぞれを見る
エルネスタ
これさあ
〈全力攻撃Ⅱ〉!!!って宣言してたら本当にⅡになったやつじゃん
ミシェラ
信じていれば夢はかなう!
エルネスタ
(例の笑顔
クーネル
ネバーギブアップ!
アンゼルム
これ前回の戦闘分消費反映してないな……しておこう
GMいいね
牽制攻撃Ⅲもつかえるよ
やったね
ミシェラ
わたしはコットーの偽物のノブレスオブリージュを借り物してミガワリする
コロモ
「大丈夫です。転移したら──」
ソウリ
「ええ、最初の海流を操作して、その後は戦に向かいます」
アンゼルム
うほっ
テッⅢ
クーネル
テッⅠとテッⅡはどうした
クーネル
「私はいつでも大丈夫だよ」
アンゼルム
海蛇が持ってっちゃった
テッシン
「俺も大丈夫だぜ」
イータ
俺はこそこそとギガドリルブレイクしてればいいって書いてある
エルネスタ
いくさ……」 考えるまでもなく、地域全体を左右するような大きな戦いの渦中に入るのははじめてだ。
ミシェラ
「問題ありません、いけます……きっと」
イータ
「大丈夫です」
クーネル
ギガゴリラブレイクを継ぐ者
エルネスタ
「……」 物語に聞いていた、想像していたような実感はない。そんなものかな。
GMいいね
ジャンヌ!?
ミシェラ
わたしはそんなイータにクリレイを貼り、更に一人ずつ働かせていく
イータ
俺は筋力36もないです、ジャンヌ様…
エルネスタ
「はい、いけます」
GMいいね
ジャンヌ「筋力が足りませんね」ふんす
アンゼルム
「俺もいいよ」
クーネル
36ない時代からギガゴリラブレイクは使われていましたよ
アンゼルム
お願いマッスル~
イータ
20はコンバットバトラースーツのために欲しいです…
サイゾウ
「………っ」 かたかたと、槍を抱く手が震えていたが、ぐ、と力を入れて震えを抑えつけた 「…せ、せ、拙者、も……準備、と、ととととのいましてございまする……
アンゼルム
あと1ならでーじょぶでーじょぶ
ソウリ
「では……」と、魔法陣を発生させ……一気に転移を行う。
クーネル
19あれば着れるのでは?
イータ
………
四捨五入だった
ソウリ
すると、一瞬。浮遊感が身を包み……、気づいたときには……。
サイゾウ
本当に準備整ってたんか?
イータ
お金貯めて買お…
アンゼルム
「めっちゃ力入ってる」 とちょっかいをかけようとした瞬間、転移した。フッ
サイゾウ
緊張しすぎていつもの出発前おトイレを忘れるサイゾウ
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
クーネル
四捨五入というか、端数切り上げというか……
アンゼルム
もらすなよ、サイゾウ!
クーネル
だから戦闘中にトイレいきたくなるんだよ
イータ
舟の上でやればいいのでは…?
GMいいね
今しておいたことにしろ(準備中
サイゾウ
ジョバァ…
イータ
舞い
アンゼルム
船じょば

:location_on:〈霞ケ浜漁港〉:港

エルネスタ
サイゾウ「人生五十年クラブれば……(舞う
ミシェラ
これから高速船ミサイル号に乗るんだぞ
漏らすのはそれからだ
サイゾウ
準備時にやらせてもらったことにして行使判定しておいてもいいですか?
イータ
高速ミサイル船とか幼女戦記思い出すな
アンゼルム
トイレの……?
GMいいね
君たちは港の前におり……そして、小規模な軍船。それでいながら、魔動機もいくつか取り付けられているソレが。目の前にあるのを見た。
サイゾウ
トイレ行使判定
エルネスタ
行為判定
クーネル
トイレの行使判定
行為(意味深)
操縦兵
「お待ちしていました!」と、転移と共に
アンゼルム
ぱないのう
ミシェラ
多機能トイレ(意味深)みたいな
ソウリ
「……」続けざま……港付近の海流を、妖精魔法【カレント】によって、操作を開始する。
サイゾウ
まあ船の中でええか…
アンゼルム
転移後に、浮遊感が落ち着いたと同時の肩ぽんだった。>サイゾウ
クーネル
ジョバ
操縦兵②
「微力ながら、我々もご協力します!」
エルネスタ
「わっ」
イータ
「ありがとうございます、よろしくお願いします」>操縦兵さん達
エルネスタ
「……わ、わかってても、びっくりするね……」 転移
操縦兵③
「はい。40分もあれば──」
サイゾウ
「きゃあう…!」 不意打ち何奴!>アンゼルム
ソウリ
「いえ」
アンゼルム
おかわいいこと
イータ
そしてしれっと使ってるけど、アレ、相当上位の妖精魔法だよな…?
ミシェラ
「……わたしにはマナの働きと現象しか観測できませんが、あれが妖精魔法……」
アンゼルム
「あっごめん。タイミングが良かったんだか悪かったんだか」
クーネル
きゅあう!だったら魔法が発動してた
イータ
それにあの船…すげえ…色々取り付けられてる…
アンゼルム
癒やしの祈りがとんでいく
サイゾウ
「……あ、ああ、あんぜる、あん……るむどの……っ?」 目を白黒させながらアンゼルムを振り返って
ソウリ
「15分もあればつくでしょう。ただし、妨害や自然による影響も受ける可能性もあります」
ミシェラ
カレントの上で動力船ってもしかして電車の中で走るみたいな感じにならない??
GMいいね
なるのかなあ
ソウリ
と、海流を一旦、操作し終え
アンゼルム
とりあえず前には進んでいる
クーネル
「速すぎて酔う人が出そう」
ミシェラ
でも、動く歩道の上を走ればはやい!!!!
ソウリ
「……では、余がお力添えできるのはここまでとなります」
イータ
「…大丈夫です、危険は承知の上です。操縦員さん達に、被害が出ないように頑張ります」
「ソウリさ…まも、ご武運を」
ミシェラ
「気合をいれる、という行為だと思います おそらく」解説>サイゾウ
ソウリ
「ご武運を」と、表情を切り替え、そのまま宙に浮かび上がり──
エルネスタ
「……ちょっとー、へんなところ触ったんじゃないでしょうね」>アンゼルム
イータ
実力があるとはいえ、あのウミヘビの相手である…相当危険なのは、この人だ。
サイゾウ
「……き、きあ…気合……っ。せ、拙者、そ、そんなその……」 赤らむ頬を片手で包んだ
アンゼルム
「あー」 これは一体どうすれば良いか。 「うん。ごめん。頭の方がいい?」 >サイゾウ
ミシェラ
自分の手を見つめてから、サイゾウの肩を叩いた。アンゼルムの触れたのと反対側
ソウリ
エルネスタ
「ソウリさん! ソウリさんも、どうかご無事で!」
イータ
ポーズ!
アンゼルム
「え~肩だよぉ」 ちょっと困り眉だ。>ネスカ
GMいいね
君たちに頷き、そのまま海蛇を封印している場所まで、飛び去っていった。
クーネル
「ソウリも、あまり無理しない程度にね」
エルネスタ
行ってしまう前に、と慌てて叫んだ
サイゾウ
「あ、頭、の方が驚いてしまいま……ひゃうっ」 今度の悲鳴は控えめだった>ミシェラ
ミシェラ
サラマンダー号より!はやい!
エルネスタ
「……行っちゃった……」
ソウリ
それぞれには頷きで返せただろう。さて、戦の時だ。
サイゾウ
「……あ、あ、い、いい、いってらっしゃい、ま…せ……」 いっちゃった
コロモ
「じゃ、私たちも──仕事しよっか」
アンゼルム
「いってらっしゃい~」 手ふりふり。
イータ
「サイゾウさんはシャイだし、年頃の女子に無断で触れるのはほら、アレだ、複雑なんだよ…」小声 > アンゼルム お前エルネスタさんが普段優しいからいいかもしれないけど下手したら血祭だぞ、とイータ・テーモは家族の姉を思いそう言った。
GMいいね
と、同時、海の方を見る。
サイゾウ
「……あ、あの、15分ほど、で到着、でございましたが……す、少し一人になる時間を……」 いたたたたいただけませんねこれは >コロモ
GMいいね
まだ大海蛇は姿を表していないが……、遠く離れた方では雨が振り、雷が鳴り始めている。
エルネスタ
「……そっか」 まあ、嫌がることはしないよね。>アンゼルム
ミシェラ
またトイレの話をしている
アンゼルム
コロモ
「なにも妨害がなければいいんだけどね──」
アンゼルム
トイレ中に襲っちゃ駄目だぞ
コロモ
サイゾウにはそう返しつつ
イータ
「何か魔法の仕込み…?なら、大丈夫、見張りはやっておくよ」
サイゾウ
「……へぁ!?」 >イータ
操縦兵
「それでは出発いたします!」と、それぞれが乗り込んだのを見て
アンゼルム
「まあシャイなのは知ってるけど。冒険者なのに難儀だな」 小さく肩を竦める。>イータ
ミシェラ
「船倉の方でしたら大丈夫だと思います」
操縦兵
魔動機を発進させ、高速で、舟が動き始めた!
サイゾウ
「い、いいい、いえっ、いえ……!その……っ、み、見られたく、ない……だけでございます故……っ」
クーネル
「……」 どうしていつもわざわざひとりになるんだろう。
テッシン
「は、はええ!」
イータ
「えっ…あ、ほら、ゴーレム作ったりする人もいるし、そういうのかなって…」
エルネスタ
「……あっ……」
GMいいね
さて、いよいよ、君たちの大海蛇を突破し、島に向かう大作戦が始まる。
サイゾウ
高速トイレは無理筋ってもんです
ミシェラ
「サイゾウさん、きっと、大丈夫です」さっきの気合に関する話なのだが、いかにもタイミングが悪い
アンゼルム
「お、おおお……あ、転ばないようにね、サイゾウ」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
A Most Profaned Fragment100%
イータ
「確かマキシム神って、清浄な祈りを捧げることで、力をもらう魔法もあるって聞いたことがあるし…えっと、準備のことは気にせず、やってきてもらって大丈夫」
エルネスタ
「男子は黙ってて。大丈夫、気にしないで行ってきて。……見張りいる?」>サイゾウ
ミシェラ
誰も見てないうちにじゃーっと済ませて来てください的な大丈夫
イータ
「ア、ハイ」<黙ってて
サイゾウ
「………っ、は、はい…っ。み、見張りだなんて、そ、そこまでは……だ、大丈夫、ですので……」
エルネスタ
めちゃはやい
アンゼルム
なんか入った
クーネル
はやい
ミシェラ
ねえこれ

大海蛇突破戦
━━━━━━━━━
HIGH HEAVEN PLAINS: SHUNKA
Navigate the serpent's fury or be consumed

ミシェラ
減速してないね??
クーネル
そのまま突っ込め
ミシェラ
ミサイル号じゃん
アンゼルム
ズドン
GMいいね
まあなんかIDの最初のぽいやつ
サイゾウ
「い、いってきま……ひゃわ…っ」 アンゼルムに言われた直後に転びながら、ミシェラの助言通り船倉でトイレ……ではなくサクセションヒットをしておきます
アンゼルム
「こういう感じね」 ほら。と、少し船上に慣れた時にエルネスタの肩を軽く叩いた。
GMいいね
ということで、わぬんだむがはいります
が!
イータ
が?
GMいいね
1ラウンドだけ、サイゾウは入らないことで
踊れます
ミシェラ
アンゼルム
「あ~」 転んじゃった。まあそれでも大丈夫だろうけど……
クーネル
イータ
ドリル大回転しろって言われた気がする
サイゾウ
トイレしてたらおいていかれた
アンゼルム
しょうがないね
クーネル
難産だったんだ
サイゾウ
ブリュ
アンゼルム
むしろ10秒ぐらいでどうにかなったのか(そうではない
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R】規模0/16 難易度36 コロモ(知識系パッケージ+2) テッシン(運動系パッケージ+2) 
ミシェラ
これ、あの時の島と同じでいいんだよね
GMいいね
うん
魔域がはっきりでかくなってる以外は
ミシェラ
シェルターのあったところはどうなってるんだろう……空き地か
サイゾウ
じゃあ踊っておくのであとは頼んだぜ…
クーネル
太郎がいる
GMいいね
とはいえ、まだ舟ついてないので
海上です
GMいいね
さて、まずは目的地に向かうために海上を進んでいく。
サイゾウ
こっちでやっときます てんてれてーん 神聖魔法行使
2D6 → 10[5,5] +7 = 17
イータ
俺は地図作成予備
GMいいね
海流と魔動船の運行により、天候をものともせず船は進んでいくが……
サイゾウ
無駄に良い出目
クーネル
探偵の出番がある
探索判定
GMいいね
ということで、船上のターン1回目
クーネル
ができたりする
地図作製判定
イータ
じゃあ俺が地図作成した方がいい?
ミシェラ
エクスプローラーがある
GMいいね
コロモとテッシンのおかげで
イータ
地図作成7
+2
クーネル
私は探索の方がつよい
GMいいね
なんか、地図と探索は「+2」でよいぜ
クーネル
まだ毎期判定じゃないけど;;
エルネスタ
「……」 一瞬だけ、僅かに強張る。やや間があって、 「……緊張してるんだよ」
ミシェラ
でもわたしは支援の方がらしい気もする
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R】規模0/16 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
イータ
じゃあさっくりと地図作成してこよう。
GMいいね
うん……
アンゼルム
地図or探索7+2っぽいど
エルネスタ
どっちも6+2です
テッシン
「さぁて──船自体は守られてるみてぇだが」
イータ
警戒に回るとギガゴリラブレイクできる
クーネル
探索が10+2になりそう
エルネスタ
つよ
コロモ
「ま、何が出てくるかわからないしね」
ミシェラ
つよっぴ
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
クーネル
「謎解きの開始だね」
イータ
あー、探索と地図作成足りてるなら、乱撃ほしいかも…?
コロモ
ミシェラ
じゃあイータ支援に回ろうか
エルネスタ
じゃあミシェラにクーネル(探索)を支援してもらい、わたしがアンゼルム(地図)を支援みたいなかんじかしら
ミシェラ
そっちでも良し
イータ
そっちでもよし
ミシェラ
サイゾウがトイレ()にいってるので今回はごにんぶん!
コロモ
アンゼルム
「ん」 数度目を瞬かせて、 「……わかった」 しばし手を置いていたがするっと放していった。
サイゾウ
じょばば
クーネル
さらばサイゾウ
GMいいね
おっと間違えた
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
GMいいね
ではくるといい
アンゼルム
ここ自然環境でいい?(?
GMいいね
いいよ
アンゼルム
ほぉい
GMいいね
あ、そうだ。ごめん。戦闘後だったから忘れてたね
みんな、全快しててOKよ
クーネル
支援は結局私に来る?
ワーイ
アンゼルム
あざます!
GMいいね
きそう
クーネル
MP:66/66 [+5(over994)]
アンゼルム
HP:42/42 [+6]
ミシェラ
クーネルサンダース支援
イータ
MP:26/26 [+6]
エルネスタ
「すごい波だね。天気も悪い。島を見逃さないようにしないと」
アンゼルム
すぅぱぁ回復
エルネスタ
MP:15/15 [+4]
サイゾウ
MP:21/24 [+1]
コロモ
「海流の切れ目からは、場所は分かっているとはいえども、何とかしないとね~」
クーネル
「進めそうな道が見つかるといいけど」
エルネスタ
アンゼルムを支援します
ミシェラ
「マストの上から観測を行います」
クーネル
「それじゃあクス、私とどっちが上手く海の流れを見極められるか勝負しよう」
2D6 → 5[1,4] +10+2+2 = 19
今日のクスは雑魚
アンゼルム
そんにゃあ
GMいいね
雑魚(5もすすむ)(
アンゼルム
「見通しがすっかり悪いねぇ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R】規模 5/16 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
クーネル
ちょっとサイゾウしてくる
イータ
「視界すごいな…」
アンゼルム
支援を受けた地図野郎
2D6 → 10[6,4] +7+2+2 = 21
GMいいね
itera
コロモ
つよい
サイゾウ
人の事をトイレの代名詞にしないでください
アンゼルム
じゃあわたしもサイゾウを
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R】規模 5/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
ミシェラ
スルスルとマストを登り、上から遠方を見通し、下へ逐一報せる。 (クーネル支援
イータ
警戒!
サイゾウ
こらこらこらこら
GMいいね
では──
エルネスタ
いじめみたいだからやめなッ
GMいいね
海を進んでいく君たち。結界により、君たちは外に出ていても濡れることはない。
が……
GMいいね
pww
イータ
P-
GMいいね
【✔:アンゼ】 [×:イータ,エル,神,ミシェ,サイゾウ]
サイゾウ
サイゾウはいていいのか…?
イータ
アンゼルムになったからセーフ
ミシェラ
きみはここにいてもいいんだ
GMいいね
では、アンゼ
わぬんだむをふれ
GMいいね
まあ踊ってから戻ってきたんでしょう
イベントシーンにいないのは
寂しいだろう?
エルネスタ
「ミシェラぁ、気をつけてねえ!」 マストの上へ向かって叫ぶ
クーネル
かわいそうなサイゾウ
アンゼルム
ゴメンネ
もどりました
GMいいね
おかおか
アンゼルム
了解、わぬんだむ!
@わぬんだむ → 2D6 → 2[1,1] :2:【死の罠】
 パーティ全員で「難易度÷2(端数切り上げ)」を目標値に、「危険感知判定」を行います。
 失敗するとランダムでキャラクター1人に「難易度×1.5(端数切り上げ)」の物理ダメージを与えます。
「護衛」を行ったキャラクターは任意でこのダメージを引き受ける事が出来ます。
 また、ダメージを受ける代わりに、直後に行う通常の戦闘の最初のラウンドのみ全員が行為判定に-1のペナルティ修正を受けることも選べます。
 このイベントが複数回発生して、こちらの効果を選択した場合、ペナルティは重複します。
アンゼルム
www
エルネスタ
ミシェラ
「大丈夫です! 大波が近づいています、揺れにご注意を!」 揺れる船上でも身軽に動けるのは、この小柄な体と敏捷性のお蔭だ
クーネル
やるじゃん
エルネスタ
草じゃねえが
サイゾウ
GMいいね
ミシェラ
これは大波だわ
GMいいね
さて──
アンゼルム
サイゾウの怒り
GMいいね
では描写いれるね
GMいいね
進んでいく中で……
大海蛇
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
クーネル
そういえば探索とかも+1だったからあと1あがるんだった
アンゼルム
「いやあ元気な鳴き声が」
クーネル
今の結果はかわらないけど
GMいいね
ああ
そうです
クーネル
「備えた方がよさそう」
GMいいね
と、君たちとは別方向で、大海蛇が出たことを確認する。それに合わせ、遠くの方で、激しい攻防の音が聞こえてくる。
イータ
「ソウリさん…」
サイゾウ
船員に皆は何処に行ったかと聞けば、既に外にいるとのことだった。急いで船外へ顔を覗かせたタイミングで雄たけびが聞こえてきて、びくりと体を竦める 「――…っ」 
GMいいね
ソウリとの戦いが始まっているのだろう。同時──
ミシェラ
――後方で戦闘が始まっています!」
エルネスタ
「わっ」 あわてて欄干にしがみつく
ミシェラ
ああっと、流れ弾
GMいいね
空から──、水の塊が降ってくる!
イータ
「げっ…!」
アンゼルム
「うわ、来た――
エルネスタ
えーと目標18か
GMいいね
まるで水のメテオとも言わんばかりのそれ──、それらは船に当たりそうになるが……、結界により、それていく。
しかし、それていくだけで……
エルネスタ
変転でなんとかしたい
GMいいね
バシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアン
クーネル
行為判定+1がある君ならできるできるやるきのもんだいだあきらめんな
GMいいね
と、水にあたり、巨大な水しぶきが上がる。それにより──
イータ
全員でチャレンジだ!
GMいいね
船が傾き始める。
テッシン
「なんだあ!?」
ミシェラ
「弾着! 左舷傾斜っ!!」
コロモ
「直撃は当たらないといってもさあ!」
GMいいね
ということで
危険感知チャレンジだ
イータ
危険感知判定
2D6 → 3[1,2] = 3
サイゾウ
「…ひゃああ……っ!」 ゆれる船体にしがみ付いた。
イータ
惜しい
クーネル
「……また濡れるのは嫌だなぁ」
ここでクスをひとつまみ。
2D6 → 7[4,3] +1 = 8
イータ
やばい出目は使っておいた
ミシェラ
英雄的危険感知(平目)
2D6 → 9[4,5] = 9
エルネスタ
「まずくない…… ねえこれまずくない?!」
アンゼルム
「軍船だから、壊れはしない……んじゃない!?」
エルネスタ
レンジャー危険感知ィ
2D6 → 9[5,4] +6+1 = 16
サイゾウ
何もないけど危険感知
2D6 → 10[6,4] = 10
アンゼルム
きけんかんち
2D6 → 11[5,6] +7+1 = 19
イータ
きたああああ!
エルネスタ
えらい!
クーネル
えらい
GMいいね
やるねえ!
ミシェラ
えらい!
操縦兵
「結界により、破損はありませんが!」
アンゼルム
じぶんのけつふいた
クーネル
段々出目がよくなっていってる
GMいいね
と、見れば、水しぶきがあがりまくっており、前に進むべき路が見えない。
アンゼルム
ユリモドシ号
GMいいね
そのくせ、水の弾は次々と降り注いでいく。
だが、アンゼルムはその中でも抜けられる活路を見出した。それを指示すれば──船員は動かしてくれるだろう。
エルネスタ
「船は無事でも、こっちが無事じゃ済まないって……! こんなの全部は見切れないっ」
イータ
「くっそ、数が多いし視界も…!」
テッシン
「こうなったら、俺が体を張るしか──ッ」
イータ
「それは無茶!」
コロモ
「んー、アンゼくん、どう思う?」と、振って
アンゼルム
「あ、ちょ、いいかな……傾いてて危険だけど、もうちょっと左いって――
ミシェラ
「アンゼルムさん! 前方10m、着弾、来ます!!」マストにしがみついて上から落下してく水弾を観測して伝える
操縦兵
「了解であります!」
サイゾウ
「……っ、ううっ……! み、ミシェラ殿は――っ」 水しぶきの中、マストの上を仰ぎ見る。
クーネル
「うーん……燃える蟹がいればどうにかできたかもしれないんだけど」
操縦兵
と、アンゼが指示。ジャストのタイミングで、水弾が落ちてくるが、左に動いたことで……
イータ
「まじで?」>クーネル
クーネル
「うそだよ」
操縦兵
視界が広がった。このまま加速すれば着弾地点からは逃れられる。
イータ
あの燃える山羊の親戚みたいな珍妙な生き物、コレ、なんとかできるの??? うそだよなぁ
操縦兵②
「加速します!!」
クーネル
「アンゼルムがいれば十分だからね」
イータ
燃える山羊を珍妙な生き物ととらえている、イータ・テーモ
GMいいね
そして、一気に加速し──、その一幕を乗り越えた。
!SYSTEM
ラウンド: 1
!SYSTEM
ラウンド: 2
アンゼルム
「近くに敵もいないのにやめてよねぇ~」
エルネスタ
――アンゼ」 投擲が彼の得意技。弾道予測ができるのだ 「ありがと、助かった……!」
イータ
「…あっぶねえ、魔神とかもいなかったのは幸いだな」
クーネル
一般的な生き物です
GMいいね
だが、君たちに追従するように追ってくる水の弾。だが、それは……。
ソウリ
斬撃が飛び、辺りに散っていた。
アンゼルム
「あはは、役立てて光栄でぇす」 クーネル、エルネスタに両手でかにかに。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【2R】規模 5/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
操縦兵
「皆さん。島が見えてきました!」
イータ
「助かった!まじで!」
クーネル
無表情でv(・ω・)v
ミシェラ
「追撃、直接きま――迎撃されました!」
GMいいね
さて、目の前を見れば、君たちがみたあの島が奥に見える。
だが、前には見えなかった魔域が広がっているのも同時に確認できるだろう。研究所の方だ。
操縦兵③
「更に加速します!」
ミシェラ
「ソウリさんがカバーに入ってくださいました、今のうちに加速を!」
イータ
「魔域の入口…」
GMいいね
ということで2ラウンド目だ
アンゼルム
言語のように聞こえる鳴き声の話
クーネル
「無理はしないでねって言っておいたのに」
イータ
俺はなんか問題なければ警戒セカンドシーズン
クーネル
多分探索を任される
アンゼルム
「避けたけど危なかったね」 追従してくるとはね
ミシェラ
クーネルサンダース支援侍
サイゾウ
どこかを支援したりしなかったりします
GMいいね
サイゾウ復活
ではどうぞ
イータ
支援で乱撃ははやしてくれたらうれしい
アンゼルム
親方! 空から地図が!
サイゾウ
いいぞお
アンゼルム
復活ッ! サイゾウ復活ッ!
コロモ
「私も警戒レベルあげないとね」
と、集中する
エルネスタ
「魔域が、見えるようになってる……」
イータ
「外に影響が出てるって話もある、魔神もいる可能性も」頷いた > コロモ
クーネル
「行く場所が分かりやすくっていいね」
!SYSTEM
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詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク
1回だけ無条件でSランクに

テッシンは ◯《怒レル熊ノ一撃》をすします。
2d+27点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、一度だけ「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
エルネスタ
「うん。……あんなに大きな魔域だったんだね」
サイゾウ
「……な、何か、お、お手伝いを…っ」 おろ、おろと甲板上を見回して
!SYSTEM
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詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク
1回だけ無条件でSランクに

テッシンは ◯《怒レル熊ノ一撃》をすします。
2d+27点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、2回まで「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
アンゼルム
「ぱっと見じゃわからなかったのに。すごい広がっちゃって……あ、おかえりサイゾウ」
クーネル
「これからあれを消しに行くんだよ。緊張してきた?」
ミシェラ
「水の魔神が配置されているかもしれません、警戒をお願いします!」
サイゾウ
「…も、もも、申し訳ございませんでした……じゅ、準備をしている間に……」 槍を両手で抱きかかえながら、申し訳なさそうに視線を下げる>アンゼルム
エルネスタ
「波のおかしな動きに注意して! 見逃し厳禁っ!」
クーネル
「じゃあ、クスに教えてもらおうっと」
サイゾウ
「…は、はいっ!」 頭上から聞こえてきたミシェラの声に、出来るだけ大きな声で返答する
ミシェラ
「了解しました!」
クーネル
「なぞなぞ形式でいいから教えてね」 TANSAKU。
2D6 → 6[5,1] +10+1+2 = 19
テッシン
「あいよ!」
クーネル
うまく19だけを出していくゲーム
テッシン
なんと
クーネル
「……ふんふん、なるほど」
テッシン
地図があるので
イータ
地図分入れて22?かな
アンゼルム
「大事なことなんでしょ? 大丈夫、(大体)(なんとなく)わかってるよ」 >サイゾウ
テッシン
22だ
わあい
クーネル
そういえば地図ボーナス入れ忘れてた
GMいいね
22/4 = 5.5
アンゼルム
8101919
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【2R】規模 11/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
ミシェラ
この丈の短いキモノスカートでマスト上にいますが安心してくださいパンツではありません
GMいいね
何もはいてない!?
クーネル
「……つまり、燃える蟹が現れて津波を真っ二つにしてくれるんだね」
アンゼルム
大人気コンテンツ
サイゾウ
「しょ、承知、致しました……!」 プルワークにしがみつきながら甲板をよろよろと進み、海面を確認する位置につく>エルネスタ
ミシェラ
パンツに見える上下一体のレオタードだからモンダイナシ
コロモ
「まじ?」燃えるかに
サイゾウ
イータを支援じゃ
エルネスタ
「……緊張はするよ。したことないことばかりだもん」 「でも、不思議とあまり怖くない。……興奮して、麻痺しちゃってるのかな」
クーネル
紙を取り出し、謎の絶妙のバランス感覚で立ったまま何かを記していく。
イータ
警戒! の予定!
クーネル
「はい、これ」 >イータ、コロモ https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/lP4rCh.jpg
アンゼルム
多分地図どす
ミシェラ
クーネル支援!
アンゼルム
ミシェラ
つよそう
エルネスタ
「それとも―― 1人じゃないからかも」
コロモ
「やっば、蟹までデカくなっちゃった!」
アンゼルム
モーセなんか目じゃねえ!
クーネル
つよそう
イータ
「絵うまいな…!じゃなくって…!」
エルネスタ
覚悟をきめていけ
サイゾウ
「……」 察されている。それが分かる言葉にほっと安堵の表情を見せた>アンゼルム
エルネスタ
アンゼを支援です
クーネル
「緊張はしていい。怖いと思ってもいい」
アンゼルム
「燃える蟹ってなんだろうなぁ……」
イータ
「俺もわかんない…」>アンゼルム
コロモ
では地図をみたらネクストバトンだ
アンゼルム
行為判定だから
+1入ったっけ(イマサラタウン
GMいいね
ああ
イータ
入る
GMいいね
どうぞどうぞ
いれてよし
アンゼルム
おげ
クーネル
「でも、うん、そうだね。ひとりだと思う必要はないし、そうやって自分の意思で立ち向かうのが大事」
アンゼルム
支援を受けた地図どす
2D6 → 7[2,5] +7+2+2+1 = 19
アンゼルム
19さん!?
GMいいね
安定の3
では
コロモ
【✔:ミシェ】 [×:エル,イ,神,サイ]
では、ミシェラ
わぬんだむをふるのじゃ
ミシェラ
上下左右に揺れるマストの上でバランスを取りながら船の進む先を観測し続ける。恐怖や重責よりも不思議な充足感を覚える。
クーネル
これで戦闘がきて
アンゼルム
「かなり具体的な概念みたいだし」 すごいよね、その絵>イータ
クーネル
燃える蟹が現れるんだ
アンゼルム
ワッ
イータ
魔域だからなぁ…
ないとは言えないんだよなぁ…
ミシェラ
これがわたしの選ぶ道っ
@わぬんだむ → 2D6 → 3[1,2] :3:【強敵出現】
 強力な敵と遭遇しました。
「HP:難易度×6、部位数:2」、次のターンに行うイベントダイスの出目が「1d3」増加します。
GMいいね
海を切り開く…!
アンゼルム
???
クーネル
燃える山羊は現実に現れたけどね
GMいいね
www
イータ
本当にきた
クーネル
強敵で草
アンゼルム
ほんまに?
クーネル
蟹じゃん
サイゾウ
わぬんだむの出目が不安すぎるw
エルネスタ
――うん」 言葉を抱くように、胸のあたりで拳を握りしめた。
ミシェラ
なんだ、ハードモードか?
GMいいね
では描写いれます
エルネスタ
状況を反映している
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
GMいいね
遠巻きの方で……大海蛇が……
ミシェラ
これはちょうどいい武器テスト
GMいいね
ヒレを両断されたのが見えた。
だが、同時
クーネル
でも回避がないから君のディスラプトは……
エルネスタ
まあここで休息休息お宝とかきてもロールしにくいからいいよw
ミシェラ
ミガワリは使えない。。。
そういえばゴーレム作ってなかったワン
クーネル
休息がきたら
GMいいね
本番は次だ
イータ
「…ソウリさんも、街でヒオリさんやヤスケさんやユウサクさんも頑張ってるんだ、俺たちも」
クーネル
サイゾウがまたトイレにいく
大海蛇
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、吠えるのが見えた
サイゾウ
もう行かないよ!
ミシェラ
でもどう考えてもここで出るの太郎だよね
イータ
太郎はいなくなったから
大海蛇
同時──、蛇がうずくまり巨大な……しかし、薄黒い水の結界に包まれるのが視える。
イータ
次郎かもしれない
ミシェラ
水鉄砲きかない…
GMいいね
そして、それに呼応するように……
バシャアアアアアアアアアアアアアアアン!と、目の前に魔物が現れた。
アンゼルム
魔物……
GMいいね
クーネル
じ、次郎!
アンゼルム
出たぁ!(ドラちゃん
サイゾウ
次郎!?
GMいいね
君たちが先程戦った魔神、それも2体だ!
イータ
「…!あいつは…!」
ミシェラ
「戦闘区域に異変!……魔神、出現!!」
クーネル
小次郎たちが
あざとくなってる
サイゾウ
ちょっと海ブドウっぽい
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
High Tide100%
ミシェラ
「両舷から1体ずつ来ています!」
アンゼルム
「おっとと、2体も歓迎に」
クーネル
「やっぱり燃える蟹を連れてくるべきだったね」
サイゾウ
「……! あ、あの、魔神は……っ」
水魔神
HP:216 MP: 部位:2
イータ
「…いや、でも、前のより魔力の流れが弱い気がする…まだ生まれたばっかなら…!」
操縦兵
「おおおっ!」
クーネル
海ぶどうって
イータ
「速攻でたたけばいける!」
クーネル
集合体恐怖症の人は嫌いそう
テッシン
「やるしかねえよな。いくぜ!」
アンゼルム
ちいさいつぶつぶ
GMいいね
ということで、こいつら干したら今日は中断にしましょう
一瞬で死にそうです
2部位だから…
クーネル
あと8分で干せる!?
アンゼルム
「そういうことなら!」
イータ
乱撃ギガドリルブレイクする予定です…
エルネスタ
「うんっ、やろう! 落ちないように注意して!」
アンゼルム
干しのカービィ
クーネル
燃える蟹ペインとかなんやかんやします
GMいいね
ギリギリだわ!
まあ、削れるところまで削って終わりましょう!
ミシェラ
「落ちないように――はい、気を付けてやります!」
クーネル
新能力の描写とかみんなが考えると
コロモ
「そんじゃ、お先にこれ。私も力もらったんだ~」
クーネル
ひとりふたり動けるか動けないかになりそう
GMいいね
そうだね。むしろ、1回中断して描写思考してから
のがよいか
ミシェラ
まとめて後に回したほうがいいかも
クーネル
一番威力が高くてC値が低い御方~
エルネスタ
そのほうがいいかも
GMいいね
じゃあ、コロモパワーだけあげて中断に使用
クーネル
それが無難な気がする
ころもぱわー
イータ
うむ
コロモ
「廉価品で、スペシャルサービス!」
クーネル
ア!
コロモ
ということで、ヴォパA→Sを全員にばらまいて
クーネル
予兆!!11
コロモ
おわりです
GMいいね
ア!
アンゼルム
おげ
ア!
GMいいね
予兆!! ここで振っておいて
クーネル
でもまあ
強敵でのボーナス追加があるか
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【2R】規模 11/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2) ヴォパ+3
GMいいね
うん
クーネル
私にもヴォーパルウェポンSを!?
サイゾウ
「……魔力の、流れ――」 意識を集中させて、水の流れを観察した。途中ではっとして 「…! イータ殿! あの形を維持する為に、上腕の辺りに魔力と水流が圧縮されているように見えまする……そ、そこを!」
GMいいね
リーンフォースなかった
ごめんね;;
クーネル
;w;
GMいいね
ということで、次郎、三郎に啖呵はいたら、今日は中断だ
ミシェラ
わたしはぬんだむでは、【怒涛の攻陣Ⅰ】とクリレイを配って、囮攻撃Ⅱマルアクスパークをする程度のもの
イータ
「わかった!ありがとう、サイゾウさん!」
GMいいね
うむ
イータ
「行こう、ミシェラさん、エルネスタさん!アンゼルムとクーネルさんも頼む!」
イータ
うむ
クーネル
「うん。戦い方はもう考えてあるから、任せて」
ミシェラ
「こちらで出鼻を挫きます、追撃をお願いします!」
!SYSTEM
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詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク
1回だけ無条件でSランクに

テッシンは ◯《怒レル熊ノ一撃》をすします。
2d+20点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、2回まで「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
アンゼルム
「じゃ、ついでにこれの慣らしといこうかな」 鱗から力の繋がりを得た六方手裏剣を右手に持って手元で弄ぶ。
イータ
では皆さんおつかれさまでしたー ありがとうございましたー
クーネル
おつかえさまんちょす
サイゾウ
お疲れ様でした~
ミシェラ
お疲れ様でしたぁ
GMいいね
乙ですー! 本年度、次がラストになるかなとおもいつつ、解散でござる~
アンゼルム
「もちろん。一気にやってしまおうね」
テッシン
「なら、いつも通り俺も──」
クーネル
テッシン
「ぶん殴りに行くぜ!」と、アンゼルムに合わせるように
ミシェラ
エルネスタさんが言うように注意して落下攻撃しなきゃ
エルネスタ
「よぉーし、やるぞーっ」 武器を構え、柔らかく聞こえる声で気合を入れた
アンゼルム
お疲れ様~また次回もよろしく
GMいいね
おつ~
落下攻撃!
エルネスタ
全力Ⅱ必殺Ⅲとかいう無体でなぐる
ミシェラ
滑空中にあやまって発動する落下攻撃
GMいいね
こいよ
最強技
牽制Ⅲもあるよ!
GMいいね
皆の掛け声と共に、海の異形の突破が始まる……。
!SYSTEM
GMいいねが入室しました
イータ
こんばんは、ミスタードリラーです
GMいいね
グレンラガンはどうした
!SYSTEM
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詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク
1回だけ無条件でSランクに

テッシンは ◯《《激怒セシ熊ノ一撃》をします。
2d+20点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、1回まで「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果
エルネスタ
ウボァー
GMいいね
ビブリオン!?
クーネル
コンタクトはずさなきゃ
ミシェラ
ドーモ、久野市子です
アンゼルム
与謝野晶子は見た
GMいいね
/ready
おっと
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
アンゼルム
アビスブレイカーを手元に置かなきゃ(?
GMいいね
アビス!?
アンゼルム
ふいんきできせんほうしてたら怒られる
GMいいね
ヨシ!
では、今日もよろしくおねがいします! 
イータ
よろしくお願いいたします
クーネル
yorosikuonegai simasu
サイゾウ
よろしくおねがいします
アンゼルム
つよいうろこのURLどっかいっちまった
よろしくおねがいします
!SYSTEM
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詳細支援
コロモ
◯連続賦術&戦闘準備
【ヴォーパルウェポン】【パラライズミスト】【ヒールスプレー】【ミラージュデイズ】【アーマーラスト】【イニシアティブブースト】【バインドアビリティ】全てAランク
1回だけ無条件でSランクに

テッシンは ◯《《激怒セシ熊ノ一撃》をします。
2d+20点ダメージ(バフ効果は受ける)必中
 打撃点-4することで、1回まで「◯エレメンタルパニッシュ(防護-2)効果

すごいアイテム
https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252
イータ
https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252
クーネル
今とってきたよ
エルネスタ
よろしくおねがいします
アンゼルム
ありがてえ~
クーネル
メモにのせたよ
GMいいね
強いうろこありがとう
ミシェラ
あかん自宅の方のレディチェウインドウが見えん
GMいいね
では!
アンゼルム
あざます!
 
ミシェラ
まぁいいかよろしくお願いします
アンゼルム
消えたレディチェのウインドウを探せ
GMいいね
現状を踏まえ、そしてコットーからの再依頼もあって、君たちは魔神を巨大化させている根源である島へ向かっていた。
おそらく、それは君たちが最初に依頼で向かったあの宝島である。
クーネル
そのウィンドウ、消えるよ
GMいいね
大海蛇の相手はソウリに任せ、君たちは軍船に乗り込み島へ向かっていく。
ミシェラ
多分もうない
多分もうない
GMいいね
道中、大海蛇本体からの妨害を受けたものの……うまくそれをやり過ごした。だがしかし、島を目前とするところで大海蛇が生み出したとされる異形と相対することとなった。
ミシェラ
若干反映が遅れるな
GMいいね
先に進むにはまずはこれらを排除する必要があるだろう。
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
High Tide100%
 
コロモ
「さーて、ちょっぱやでよろしくね!」と、強化された賦術を付与し、様子をうかがう。
GMいいね
というところからいきましょう
ミシェラ
さて、じゃあ初っ端行くます
エルネスタ
ほい
サイゾウ
これ皆にシャーポンしたら、全員に+7の固定値を付与できるのか…?
水魔神
船の両辺に沸いた水の異形。まだ魔力は安定はしていないが、君たちに攻撃を仕掛けようとしている。
イータ
いってらっしゃい
クーネル
お客様の中で威力が高かったりクリティカル率が高かったりするお客様~
GMいいね
そうだよ(HP
イータ
たぶん俺…?
サイゾウ
あ、HPに+7なのね
GMいいね
うん
サイゾウ
ダメージ与える系は+7って事ね
GMいいね
ああ
アンゼルム
必殺ないし威力は26と21
GMいいね
確定ダメージを与えることができますだな。書き直しますね。わかりにくい
ミシェラ
「……」マストの上に立って水の異形を見下ろす。以前見た個体と似た攻撃の予備動作――
イータ
ドリルはなんか必殺効果1Rとかいう謎強さ、C8、レートは14だけどもろもろ強化で19になるのと乱撃Ⅱがいまだけ生える
クーネル
威力10上昇なら24じゃないのか?
イータ
24だわ
GMいいね
24だね
ミシェラ
【怒涛の攻陣Ⅰ】を使用、【クリティカルレイ】Bをイータへ。《囮攻撃Ⅱ》《マルチアクション》を宣言
サイゾウ
バフ系はHP上昇なのかダメージ上昇なのかがちょっと分かりにくかった感じ。バフはHP上昇ってことで把握しますた
クーネル
じゃあイータと必殺持ちのエルネスタからかけるか
GMいいね
こいよ
イータ
巨大ドリルで乱撃Ⅱ…?!
ミシェラ
タッとマストを蹴って、ハンマーを振り上げつつ落下攻撃。
2D6 → 7[1,6] +12 = 19
GMいいね
命中!
サイゾウ
わぬんだむ戦闘だから1R目から魔法と近接行動しちゃっていいんだよねたしか
イータ
威力39のドリルってなんだ…?
GMいいね
いいよ
クーネル
どちらにせよ
GMいいね
ミシェラの読み通り、予備動作は全く同じだ。ゆえに読みやすい
クーネル
今お前はあしさばきがあるから
後ろスタートすればいけるよ
あとサイゾウの方の説明だけ
GMいいね
うん
クーネル
あしさばきがひらがなになってる
しかもなんか微妙に
◯が違う……
サイゾウ
わろた
ミシェラ
全体重×落下速度をハンマーに乗せて、水の体へのインパクトを以て減速
威力15 C値11 → 5[3+5=8] +11+8 = 24
GMいいね
これ携帯でしたせいですね…
水魔神
HP:192 [-24]
GMいいね
大きく振り上げたハンマーは、いとも簡単に敵の魔力を散らしていく。
クーネル
ふぁすとぺぃん(ねっとり)はしなくても足りるかな~足りるよね
GMいいね
本物の〇にした
サイゾウ
2体いるし魔力撃よりフォース2倍でアタッコしちゃう
ミシェラ
落下速度を殺したのと同時に、反対舷から来るもう一体に向けて【スパーク】
2D6 → 6[1,5] +5 = 11
クーネル
そんなMP効率の悪いことしなくていいのでは?
GMいいね
ハンマーの攻撃を行うと同時に、すでに操霊術の行使は終えていた。
ミシェラ
『Discharge Burst — Spark Field: Emit.』
❶ 威力0 C値10 → 1[2+4=6] +5 = 6
❷ 威力0 C値10 → 0[2+2=4] +5 = 5
サイゾウ
そんな事言われたらもう
はい
ミシェラ
効率は悪いけど映えを狙ったスパーク
クーネル
まあどっかでアンゼルムに草吸わせてもらうなら……
GMいいね
電光の魔術は、魔神を感電させ……
その動きを弱めていく。
ミシェラ
「今です」
水魔神
HP:181 [-11]
イータ
次郎倒したらたぶん時間でき…でき…るのかなぁ…?
アンゼルム
野原ひろしの例の顔で吸うクーネル
クーネル
というかこれわぬんだむ中ですからね
ミシェラ
まぁ変換があるので何とかなるなる
サイゾウ
ふつうにまりょくげきします
クーネル
回復を選べば多少は草使えますよ
GMいいね
11→16の
動きはあるよ
クーネル
「さてと……」
ミシェラ
終了ボタンが見つからないが終了!
アンゼルム
「@check」でいけんか!?
ミシェラ
スパークは6だったか7だったか…
水魔神
HP:178 [-3]
GMいいね
ミシェラ
ありあり
クーネル
「なぞなぞでもなんでもないけど――」 手元で暗色の鈍い輝きを放つショートソードを弄んで 
テッシン
「前回みてえに、雷は効くみてえだな!」と、槍を持ち直しつつ
クーネル
「あの魔物を倒すのは誰でしょうか」 エルネスタ、イータを対象に謎掛を付与。
ミシェラ
あれ、既に減ってるな…前に戦闘のか
クーネル
威力表を用いる全ての攻撃の威力が「+15」されます。また任意のタイミングで1度だけ、達成値を見てからダイスの出目を「+3」することができます。(威力表の修正にも有効です)
こうらしい
アンゼルム
つ、つよすぎる
テッシン
はい
エルネスタ
やばげ
ミシェラ
MP:24/30 [+2]
クーネル
剣で空間を切り裂き、二人に祝福を与えれば今度は杖へと持ち替えて
GMいいね
鱗からの力を借り、クーネルは加護をエルネスタとイータに付与していく。
クーネル
魔法拡大/数からの消費MP1のフォースを敵2部位に。
GMいいね
省エネアタックだ!
イータ
「答えは決まってる」
GMいいね
その技を付与したかと思えば、気弾を発射。
クーネル
「正解は――実は私でした」 片手で銃の形を作り、魔神をロックオン。
2D6 → 12[6,6] +12 = 24
つ、つよすぎる
エルネスタ
つよい
GMいいね
つ、つよすぎる!
ミシェラ
NINJAパワー発揮は本戦までお預け
クーネル
つ、つよすぎる
❶ 威力10 C値10 → 3[2+4=6] +12 = 15
❷ 威力10 C値10 → 3[4+3=7] +12 = 15
MP:64/66 [-2]
水魔神
HP:148 [-30]
クーネル
あごめん
マナリングで+1ずつだからもう2減るわ
サイゾウ
ちょっとおといれに
GMいいね
まるで銃口から放たれたような正確性と、鋭さを持つそれは……、魔神の体に風穴を開けていった。
GMいいね
ひぃん
水魔神
HP:146 [-2]
クーネル
実は別にブラックロッド持たなくてもMP消費1だからリーチスタッフほしい
GMいいね
まだマナリングで助かったなって思えってコト!?
クーネル
そうよ
水魔神
魔力を練り再生しようとしているが、その速度は遅い
クーネル
チェック:✔
アンゼルム
ファストペインファストペイン(もりもり
クーネル
「とりあえず省エネモードで……」 環境にやさしい
アンゼルム
そんな風に繋がるんや……
エルネスタ
――っ」 なんだろう、いつもより敵がよく見える。しなやかに体をひねり、時には甲板に身を低く伏せ、水魔神の攻撃を巧みにかわしながら
クーネル
今回はファストペインはしないよ~
コロモ
「省エネといいつつ、割と最高率の弾丸放っていったじゃん」と、おーと、穴が開いた魔神を見て。
クーネル
しなくても足りそうだから節約だにょ
アンゼルム
追加ダメージでもりもりした記憶が蘇ってつい……
環境にやさしいにょ
クーネル
私のファストペインは今7点くらい出す
ジオマンサーに謝ってほしい
GMいいね
はい
教授!?
クーネル
教授は10レベルになったらすごいから
ミシェラ
「魔法行使、魔力、消費効率、全てわたしよりずっと高精度で高威力、お見事です」
アンゼルム
オマン!?
クーネル
オマン!
エルネスタ
《乱風・双手分撃》で、ソードに《全力攻撃Ⅱ》、メイスに《牽制攻撃Ⅲ》を宣言
アンゼルム
「おっと、思っているより通りが良さそう」
GMいいね
B節約できるよ
ヴォパポン
クーネル
10レベルジオマンサーならこの時点で相手に16ダメージを与えている
GMいいね
なぜなら、コロモがS投げちゃったから
イータ
つよい
GMいいね
なお、ミシェラの分は減らしておいた
エルネスタ
む、そっか
GMいいね
(ー3も
うむ
ミシェラ
あ、ヴォパル付いてたんだったか、あり
GMいいね
指輪、腕輪前いっぱいつかっただろ?
クーネル
やったあ
GMいいね
節約していきな(ねっとり
エルネスタ
ヴォーパルウェポンSっていくつだっけ
アンゼルム
ぱりぱりぱり
GMいいね
+3
アンゼルム
+3
クーネル
ジオマンサー最強の攻撃を皆に教えてやりたい
+3
エルネスタ
ありがとう
エルネスタ
剣から命中判定
2D6 → 6[5,1] +12-2 = 16
ミシェラ
なんで200→2000で1upなのか…
クーネル
昔は+4だったのにね
パラミス弱体のついでに弱体化されちゃったね
GMいいね
さて、素早く動いていくエルネスタは──まずは一撃、斬撃を加える。
アンゼルム
Aのコスパ最強感
ミシェラ
余程インフレしたって2000ははした金じゃないんだが
ケミは色々悪さしたからなぁ
クーネル
昔は20Gで-1、200Gで-2とかいう馬鹿が飲み会で考えた技だったパラミス
しかも起点指定
エルネスタ
波が荒れ狂う中、揺れる甲板の上で、金髪の少女が両手に武器を携え、軽やかに舞う
威力35 C値12 → 12[6+4=10>12:クリティカル!] + 8[6+1=7] +11+3 = 34
アンゼルム
ジオマンサーはどこでつくられたんだろう
GMいいね
ぎゃあ
クーネル
はい!11
アンゼルム
おほ
水魔神
HP:112 [-34]
クーネル
謎掛け、使おう!
その7に!11
GMいいね
ああ~
エルネスタ
威力表を+3して
水魔神
HP:146 [+34]
クーネル
ジオマンサーは最強の技地相:大いなる蛇の目があるから
GMいいね
エルネスタの打撃は、水魔神を見事に切り裂いていく。まるで地形など気にしないようにだ。加えて、まだもう一追撃できそうだ。
ミシェラ
SNEの中には過度に緊縮派過ぎて誰にも使われないものを量産するやつと、ブレーキの壊れてる馬鹿野郎がいる
エルネスタ
クーネル
お客様の中に薙ぎ払いはいらっしゃいませんか~って辺りをうろつくことになる
アンゼルム
うろうろ
GMいいね
なるほどね
エルネスタ
メイスの方の威力を振ってしまっているな いまのメイスで攻撃したことにして大丈夫ですか…
GMいいね
ディアにゃんに薙ぎ払いをつけたら
最強じゃん
いいわよ
クーネル
メイスで回転を!?
できらあ!
アンゼルム
ぎゅるんぎゅるん
ミシェラ
メイスで必殺!
クーネル
じゃあ謎掛けはここじゃなくていいね点
エルネスタ
いや、ソードにとっておくよ
GMいいね
うん
水魔神
HP:112 [-34]
クーネル
教授は自分で地相を投げたあとに範囲魔法で稼ぐよ
サイゾウ
モドリーノ
アンゼルム
地産地消
クーネル
たんご!?
アンゼルム
おかえりーの
イータ
メイスの最初の出目の+2って
どこからきたの…?
エルネスタ
お守りについてる
アンゼルム
クリレイあったっけ
クーネル
わしにもわからん
おまもりすごい
エルネスタ
牽制攻撃にクリレイ効果がのってる
GMいいね
うん
イータ
おまもりは牽制3を当てた次の攻撃+2じゃなかったっけ…?
アンゼルム
つよいんご
GMいいね
やさしいお守り
クーネル
牽制するとクリレイAになる
イータ
また、〈牽制攻撃〉を命中させた時、次の自身の攻撃の最初の出目が「+2」されます。
クーネル
次の自身のって書いてあるな(
エルネスタ
ん? ああ
GMいいね
だから、ここは乗らないね
エルネスタ
ごめんなさい そういうことか
GMいいね
次のひっさぎ!
にのる
そういうことなのじゃ
アンゼルム
はあーん
クーネル
牽制がまさに牽制になったということだ
アンゼルム
そうなのか
エルネスタ
えーと、じゃあクリティカルはしてないから、
GMいいね
威力35 → 10[10] = 10
10+11+3
イータ
だから順番としては、牽制Ⅲ→ソードひっさぎ(+2つき、クリレイもあるともっとしゅごいことになる) かにゃ
水魔神
HP:122 [+10]
イータ
クリレイはだめだわ、失礼
エルネスタ
なるほど…
GMいいね
いや、クリレイは牽制で消費されていますから
悲しいよねってことで
牽制後につけた感じ
エルネスタ
理解していなかった
ミシェラ
クリレイはドリルに貼った
GMいいね
では、改めて
クーネル
ジオマンサーほんとゴミだな……
GMいいね
斬りな!!
エルネスタ
あらためてソードの命中 こっちは全力攻撃です
2D6 → 5[1,4] +12-2 = 15
サイゾウ
つまり1Rに2回クリレイ野郎ってことになるのか…
GMいいね
びぶまんvsじおまん
イータ
いけいけごーごー!
クーネル
相域の対象決定タイミングが手番終了時だから
GMいいね
命中!
クーネル
蛇の目使った瞬間に消化出来ない
GMいいね
そして、今度こそ本命のソードの一撃!
クーネル
っていうかこれだと
アンゼルム
vsバード
クーネル
自分で消化……できない……?
あまりにゴミ過ぎるな……
じゃあ範囲魔法使いにしなくていいじゃん……
エルネスタ
「はあっ!!」 飛び散った水魔神の身体が戻る所を、その結合を断つ
威力32 C値10 → 10[4+5=9>11:クリティカル!] + 6[2+4=6] +12+3+12 = 43
GMいいね
痛い!
水魔神
HP:79 [-43]
クーネル
+3しても回らないけどしとけ!!1
エルネスタ
謎掛け効果で出目を+3!
サイゾウ
なんで今ジオマンサーの境遇に嘆いてるんだw
クーネル
332$9
エルネスタ
威力32 → 10[9] = 10
クーネル
威力32 → 10[9] = 10
GMいいね
ひい
ミシェラ
1取りでなんの使い道もない技能の時点でバード以下
GMいいね
47
エルネスタ
4点もあがります
水魔神
HP:75 [-4]
アンゼルム
かわいそう
エルネスタ
チェック:✔
クーネル
一昨日くらいから最強のジオマンサー考えてて頭の中に勝手に浮かんでくるから……
GMいいね
エルネスタによって、斬られた場所は修復が起こらず。
サイゾウ
そっか………辛いな………
GMいいね
魔神の一体は、体が半分になった状態から戻らない。
テッシン
「おお──すげえじゃねえか。これなら早く片付きそうだぜ!」
イータ
お次の方ー
アンゼルム
「無理なく畳み掛けられそうかな」
アンゼルム
じゃあなげよっか
イータ
すりけん!
アンゼルム
前回の戦闘からMPもどしてないのでこっちでもどすね
(ログ確認してた
GMいいね
うい
アンゼルム
HPだけもどしてたわ
MP:11/11 [+3]
サイゾウ
「…か、身体の修復が間に合っておりませぬ……。こ、このまま水を散らしてしまえば――っ」 額や頬に張り付く長い前髪を、指先で払う
ミシェラ
ダイナミック帰宅
GMいいね
やりますねえ
こいよアイエエエシュリケン
イータ
「生まれたばっかりだからさっきのよりは弱ってるのもあるけど…これも、お守りの力なのか…?」
エルネスタ
「怖いくらいに調子がいいの! ソウリさんから貰ったお守りのおかげかなぁ?」 ひょいっと水しぶきを避けながら
ミシェラ
「……想定外の威力です」 
イータ
「分類するとエンチャント系なんだろうけど…」
アンゼルム
自分の手よりも一回り大きな六方手裏剣を高く放り投げ、繋がれた銀糸が真っ直ぐになったところで、水魔神へと指で手繰り落とす。
クーネル
スリケン
テッシン
アンゼルムが高く放り投げた手裏剣はそのまま落下していく。
アンゼルム
【逃さずの眼鏡】と同様の効果を持つということで部位2対象
テッシン
うむ
アンゼルム
牽制攻撃はしないにょ
GMいいね
そして、落ちようとしている射線上にはもう片方の魔神の姿もある。
アンゼルム
命中は一括 はあはあ忘れ物してないか不安になるが命中判定をふります
GMいいね
うむ
アンゼルム
あーと一応前回確認済みで、専用化してる体の能力もあるはずなので命中は11から12です
GMいいね
うむ
アンゼルム
命中力/[魔]〈水旋綾目〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 8[6,2] +12+1+1-2 = 20
GMいいね
命中!
アンゼルム
「絶対今の俺じゃ出来ない芸当なんだけど――っと」まずは一体目
威力26 C値10 → 9[6+4=10:クリティカル!] + 2[1+2=3] +15+3 = 29
GMいいね
いてえ!
クーネル
つ、つよすぎる
水魔神
HP:46 [-29]
イータ
つ、つよすぎる
GMいいね
まずは、一つ、その手裏剣は完全に魔神を消滅させ
アンゼルム
ぎゅるっと角度を変え別の水魔神を襲った。
威力26 C値10 → 5[1+5=6] +15+3 = 23
GMいいね
そして、2つ。まだ勢いが殺されない手裏剣が、そのままもう1体の水魔神を切り裂いた!
イータ
サイゾウちゃんとW魔力撃クロスアタックするか…
水魔神
HP:23 [-23]
アンゼルム
そうしている内に斧が投げ込まれる。
サイゾウ
ご支援仕りまする
アンゼルム
命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 9[6,3] +13+1+1-2 = 22
クーネル
あんぜるむがぶっころすぞ
アンゼルム
どっせい
威力21 C値11 → 6[3+5=8] +15+3 = 24
イータ
ぶっころしたわ
GMいいね
そして、さらに斧の追撃!
サイゾウ
綺麗にころがせた
GMいいね
やりますねえ
イータ
さすあんぜ
アンゼルム
皆好調だったのよ
GMいいね
再生の能力が働く前に──その魔神の核と思わしき場所を斧が切り裂き──
そのまま、敵を消滅させた。
イータ
「よしっ…!」
エルネスタ
試し切りさせてもらえてたすかりました(理解してなかった)
コロモ
「やるじゃん!」
イータ
よかったよかった
GMいいね
いえ、こちらこそわかりにくくて失礼
操縦兵
「このまま進みます!」
サイゾウ
「……き、消え、た……のでございましょうか…?」 恐る恐るブルワーク越しに海面を見下ろす。
イータ
さようなら次郎
クーネル
「うん、あのくらいじゃ物の数にもならないね」
イータ
「あと少しで島だ…!」
アンゼルム
「皆、いい感じだったね~」 両手にそれぞれの武器を掴んで。
エルネスタ
「でも、まだ安心できないよ! まだ海の中に潜んでるかも。今のうちにゴーゴー!」
GMいいね
ということで、強敵クリアなので次のターンに行うイベントダイスの出目が「1d3」増加します。
!SYSTEM
ラウンド: 3
イータ
わーい
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【3R】規模 11/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2) ヴォパ+3
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【3R】規模 11/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
クーネル
ブルブルブルブルブル!!!>たんご
アンゼルム
予兆があったようななかったような
ブルベリアイ!?
クーネル
強敵だからあるかも
テッシン
「変なのに捕まる前に、いこうぜ!」
ということで、予兆&増加だ
サイゾウ
風雲クーネル城
イータ
「ああ、また生み出された魔神が出てくるかもしれない、早く上陸して、船の人たちも避難してもらおう」
クーネル
こいつ
テッシン
【✔:神】 [×:サイ,イ,エル]
クーネル
今の意味不明なメッセージで
私の真意に気付いたか
やるな
テッシン
両方振りな…
アンゼルム
ネ申
サイゾウ
ネコはそこにいますか
クーネル
髪ィ!
ミシェラ
「今一度、観測点に戻ります」マストよじよじ
クーネル
1d3上昇だったっけ強敵
テッシン
うん
サイゾウ
仰せの通りにィ!
クーネル
@わぬんだむ → 2D6(+3) → 3[1,2]+3 :6:【障害】
 何らかの障害により進行を妨げられます。
 代表者1名は「任意の冒険者技能+能力値B」を使用し、目標値「難易度÷2(端数切り上げ)」の判定を行ってください。
 判定に成功した場合、「進行度」を1d6得ますが、失敗した場合は逆に「進行度」を1d6失います。
ミシェラ
このマストの上がウオッチポイント
クーネル
終わってるこの海域
サイゾウ
なるほどですね
クーネル
あごめん
アンゼルム
大荒れですね
クーネル
強制+3になってる
ああ
クーネル
わぬんだむで1d3追加できたかわかんないから普通に1d3だけふろ
GMいいね
おねしゃす!
ミシェラ
じゃあまた強敵?!
クーネル
まあこれで3を出せば神のままですよ。
1D3 → 1
GMいいね
クーネル
なんか罠みたいなやつ
アンゼルム
ネチコヤン
GMいいね
罠──ですね
では……
イータ
4 罠 代表者1名が「(難易度÷2)-3(端数切り上げ)」を目標値に、「罠解除判定」を行います。
失敗するとキャラクター全員に「2d6の確定ダメージ」を与えます。
「護衛」を行ったキャラクターがいる場合、イベント戦闘時の処理に準じて引き受ける事も可能です。
サイゾウ
まあ僕にはイチゴ味の雪見大福とカラースプレーがあるからどんなわぬんだむが来ても無敵なんですけどね
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
任せましたスカウトs
GMいいね
さて、ようやく島に近づいてきたところで……
イータ
斥候s
エルネスタ
ゆきみだいふくたべたい
GMいいね
まあ値を振るんですけどね(進行度
サイゾウ
ただの雪見大福ではありませぬ。これはイチゴ味。しかもカラースプレー付きにつき
イータ
回復にまわってもいいかもしれない誰か
GMいいね
大海蛇のバリアをソウリが破壊しているのが、後ろで見える。大海蛇本体からの追撃はないが──
バリアから漏れ出る魔力が君たち方面の海域に向かっているのが見える。
クーネル
レンジャー持ちはアンゼルムとおっぱいがでかいエルネスタ
アンゼルム
ふともももでかいぞ
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
帝国の意志100%
イータ
俺が地図作成するか…
クーネル
でっっっっっっっっっっっっっっっっ
アンゼルム
テテテテーテーテーテー♪
イータ
このBGMきくと
うぬはって幻聴がする
クーネル
まあ神はここで終わらせますけどね
エルネスタ
カラースプレー付きとはいったい…
ソウリ
「──ッ」と、こちらも気づいたようでバリアを破壊しながら、その魔力を押しとどめようとするが……。
クーネル
うぬは我のこと好き?
サイゾウ
「……こ、これほどの魔力を…。高天原の仙人殿は、一体どれほどの魔力をお持ちなのでしょうか…」
GMいいね
その一部は、君たち周囲の海域に吸い込まれていった。
クーネル
「まあ、ぷち小神みたいなものだろうし」
GMいいね
──そして、黒い渦潮が発生し始める。
サイゾウ
カラースプレー付きでござるよ…
エルネスタ
「ほんと、スケールが違いすぎるよ……」
イータ
イータ青年が清楚系の女性に弱いのはそう
クーネル
「それより、船から落ちないように気をつけて」
エルネスタ
「って、ちょっと…… なにか様子がおかしくないっ?」
テッシン
「──おい、なんか変なの出てるぞ──!」
サイゾウ
「……え…、」
コロモ
「渦潮──なんか嫌な予感」
ミシェラ
――着弾! 右舷前方方向に渦が発生しています!」
アンゼルム
色んな色のぽろぽろしたチョコレートスプレーみたいなやつ……(説明にこまる<カラースプレー
アンゼルム
「持ってかれちゃったりする?」
サイゾウ
( ゚д゚ )彡そう!>カラースプレー
エルネスタ
「お、面舵ー! あれ、取舵ー……だっけ? どっちが右でどっちが左!?」
操縦兵
「まだ、発生している数は少ないですが──!」
イータ
「まだ距離がある、なんとか離れないと…!」
クーネル
お菓子作りのお供
エルネスタ
なるほど
サイゾウ
これをアイスにぶっかけて食べるのが
イータ
とりあえず地図作成ふってくる我
サイゾウ
すぅぅぅぅ、はぁぁぁぁ
たまんねえんだ
GMいいね
といっているうちに、また別の渦潮が発生し始めていく。
ミシェラ
なにかへの支援マン
イータ
ミシェラさんは探索か地図作成支援でいい気がするごろんぞらん
クーネル
きっと探索マン
サイゾウ
支援マジ卍
ミシェラ
じゃあ探索支援マン
クーネル
じゃあいくまん
イータ
じゃあサイゾウちゃんに地図作成手伝ってもらおっと
サイゾウ
よいでござるよ
イータ
わーい
クーネル
「こういうのはなぞなぞじゃなくて、計算の分野なんだけど」
アンゼルム
「一個だけじゃないんだ。むちゃくちゃだねぇ、あいつ」
クーネル
「クスなら教えてくれるよね」 支援とか色々を受けた探索マンがここにいた。
2D6 → 5[2,3] +10+2+2+3 = 22
サイゾウ
もっと悦びなさい
イータ
えらい
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【3R】規模 17/16 地図+3 難易度36 コロモ、テッシン(地図、探索判定+2)
GMいいね
クリアである
ミシェラ
「続いて左舷前方、右舷後方、次々に来ています……!」
アンゼルム
やったぜ。
イータ
まだ罠解除判定の罠があるから念のため地図作成してくる
GMいいね
遠くの方で、これ以上は魔力を出させまいと、ソウリが自身が戦っている周囲にも結界を張りなおしたようだ。そのおかげで、魔力がそれ以上流れてくることはなくなるが……
アンゼルム
様子見でいいらしい
イータ
「今最短ルート出す!」
ミシェラ
面舵がインド人(右)らしい
GMいいね
既に、着弾した魔力は消せはしない。次々と渦潮が君たちを囲い、進路を妨害してくる。
サイゾウ
――~~……ッ」 船体にしがみつきながら、左へ右へ流れそうになるのを堪える。
コロモ
「お願い! 私も手伝う!」
イータ
「サイゾウさん、ごめん、魔力の流れ読める!?手伝ってほしい!」
サイゾウ
「……っ、せ、拙者が……?」 恐る恐る顔を上げてイータを見上げた。
GMいいね
さて、ルート自体は見えた。まだ渦潮が発生していない、また魔力の気配が感じられない場所を突き進もうとする。
サイゾウ
――……や、や、やってみ、ます……!」 よろよろと船体を横断して、船の横から海面を再び見下ろした。
イータ
地図作成
2D6 → 7[4,3] +4+3+4+2 = 20
ヨシ
GMいいね
クーネルの観察眼、そして、イータとサイゾウの読みにより
アンゼルム
なにしよ(なにしよ
クーネル
罠解除に備えて力をためる
イータ
草…かな…
アンゼルム
えいむん
GMいいね
渦潮に囲まれる前に、突破できた。
操縦兵
「目標見えました!」
と、島は目と鼻の先だ。後は突き進めばいい──。
はずだった。
サイゾウ
「い、イータ殿!あの辺りの海流を……!」 適宜イータに観測したものを通達して、サポートをしませり
エルネスタ
「みんな、助かったよ!」
欄干を握りつつ、操舵輪のほうへ声を張り上げた。 「兵隊さんも、ありがとぉ!」
GMいいね
君たちの横側に──、巨大な渦潮が突如出現する。最適ルートを通っているので、それには巻き込まれないが……
アンゼルム
「さっすが~。うまいこと避けられたね」
ミシェラ
「待ってください、あれは……」
イータ
「ありがとう、サイゾウさん!よし、これなら…」
GMいいね
さあ、ここで罠だ。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
エルネスタ
「!」 がくん、と船が揺れた
イータ
「って…でかっ…!?」
サイゾウ
アンゼルム殿の草、吸ってると気持ちがよくなって晴れ晴れとした気分になってくるでござる
エルネスタ
我が身を捧げてあの渦潮を鎮めてくればいいのかな
テッシン
「くっそ、しっつけえな!」
GMいいね
そうよ
イータ
日本神話かな?
GMいいね
えっちだからいける
クーネル
まあその前に
アンゼルム
これねー犬麻っていうんだー
クーネル
行動をしてないアンゼルムに草を食わせてもらう人は
食わせてもらいなさい
GMいいね
そうね
アンゼルム草をはやしな
エルネスタ
アンゼルム
wwwwWWWwwwWWWwww 芝刈り機はセルフで
ミシェラ
まさかコットー号の残骸が渦から飛び出してくるとは(罠
アンゼルム
回復するにょ~ 草を使うわけですが希望者
GMいいね
せっかく草を食べれるタイミングなので、食べるのじゃ
もぐもぐ
イータ
その草、食用じゃないんですよ…
ミシェラ
6点なら大丈夫かなって気もするけれどせっかくだからいただこう
クーネル
魔香草は食ってもよしたいてもよし煎じてもよしの万能植物やぞ
ミシェラ
ご飯に入れて炊く時は水を多めにするといいってばっちゃがいってた
クーネル
ミシェラとサイゾウでいいよ
サイゾウ
じゃあもらっちゃおうかなぁ
アンゼルム
「まあとりあえず今のうちに、ぱぱっと消耗分でもね……」 ささっと素早く煎じるなり
サイゾウ
すうはあ
GMいいね
2人までいけますからね
ミシェラ
すぅぅ、はあああ
アンゼルム
魔香草2つをミシェラとサイゾウに使用します
クーネル
ちなみに毒無効にすると(多分)薬草とポーションで回復できないから注意するんじゃよ
イータ
そう、フロウライトってやつがな
ミシェラ
ははは、毒無効なんてそうそういるはずが
アンゼルム
ミシェラ
威力0 → 2[5+2=7] +8 = 10
ミシェラ
MP:30/30 [+6]
アンゼルム
サイゾウ
威力0 → 2[2+6=8] +8 = 10
サイゾウ
すぱ~
MP:24/24 [+3(over7)]
GMいいね
うむ
クーネル
すぱ~
サイゾウ
ありがとうございまする
GMいいね
では、罠をふりな!
アンゼルム
ないすぱ~
イータ
いけいけごーごー
サイゾウ
お代はおいくら万円するのでございましょうか
クーネル
200万円
ミシェラ
大渦で船が揺れて振り落とされては事なので降りてきて、回復を受けました
サイゾウ
おたかい
アンゼルム
あの渦潮まじでどうなってんだろな~って見てる。
クーネル
ガメルでいうと100ガメル
アンゼルム
わなかいじょらしい
サイゾウ
では100ガメルを…
ミシェラ
すごくたかいユンケル
テッシン
きな
アンゼルム
つよそう
俺がやるんで委員会
テッシン
15目標らしい
クーネル
一番罠解除が高いのは~~~~~~~~~
この男~~~~~~~~
エルネスタ
いいよ 行為判定+1がついてるのも忘れずに
アンゼルム
うお~~
2D6 → 9[5,4] +8 = 17
やったぜ
エルネスタ
よゆうじゃん
アンゼルム
わすれてた
GMいいね
やりますねえ!
ミシェラ
つよい
イータ
つよい
GMいいね
では──、アンゼルム。
クーネル
やるじゃん
エルネスタ
草も炊けるし渦潮も回避できる男
ミシェラ
デススパイラルマシーンを破壊したのだ
サイゾウ
1ぬんだむに1人は欲しい
エルネスタ
「ちょっ…… ちょっとぉ! アンゼ、いま薬草なんて煎じてる場合じゃ……」
GMいいね
それを観察していた時に、直観か、あるいは異様な魔力を感じたか。渦潮の中に何かが潜んでおり、それが自分たちを襲おうとしていることに感づく。
エルネスタ
き、キタン…
イータ
「いや、このタイミングじゃないと、そろそろ魔域に入るからだとおも…」
ミシェラ
この作戦が成功する確率は0%でした
GMいいね
だが、今ならば先制攻撃で、敵の足をくじくことはできるだろう。特に、今の君であれば旋回する投擲物の動きはこなれているはずだ。
アンゼルム
――」 いや必要だし、と口にしなかった。その違和感に視線を向けたまま。
エルネスタ
振り落とされないように、手すりをしっかりと掴みながら、 「――……」
ミシェラ
「……あの飛来物は単なる攻撃の余波ではなく、あの魔神の素かもしれません」
サイゾウ
「……ア、アンゼルム、殿…?」 一点を見つめたままのアンゼルムに、不安げな視線を投げた。
エルネスタ
その横顔に、意図を感じて口をつぐんだ。彼の集中を阻害しないようにしている
イータ
「……アンゼルム?」いつもなら軽口がかえってくるが、無言のままなのに気づいた
クーネル
「君たちは次のことに意識を向けておいてよさそうだよ」
!SYSTEM
トピックを削除 by GMいいね
コロモ
「そうだね──嫌な感じがする」
エルネスタ
「うん。こういう時は――」 任せておいて大丈夫なのだ。と、彼に任せて構えを取る。
テッシン
「あん?」と、言いつつも武器を構えなおす。
アンゼルム
――その辺っ」 薬草をそのままに、六方手裏剣を素早く渦潮の中へと振り抜いた。
GMいいね
それとほぼ同時だった。
イータ
「また魔神か…!」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Trial In Disorder100%
GMいいね
渦潮の中から、黒い水でできた──水蛇……というにはあまりにも禍々しすぎる存在が顔を出した。
サイゾウ
「……ひゃう…っ!」 突然の事に驚いて、両手で頭を庇うようにした。少年がこちらを狙う何某かに先手を取ったのだと気付いたのは、その少し後 「な、なに、が……」
エルネスタ
「新手だ! くるよっ」
GMいいね
だが、顔を出すと同じタイミング。アンゼルムの手裏剣がその頭上を刈り取り──、一撃を防ぐ。攻撃を仕掛けてきた敵も、いったん渦潮の中に入っていく。不意打ちは防げたようだ。
そして、しばらくして、遠くの方で──
イータ
「…退いた?」
アンゼルム
「なになに、大海蛇あいつのお友達?」
GMいいね
ミシェラ
「あれが渦を発生させていたのでしょうか」
操縦兵
「なっ──あれは!」
イータ
「友達っていうか分身…!?」
クーネル
「本当にお友達みたいなのが出てきちゃった」
GMいいね
黒い水で構成された──、龍のような蛇のような怪物が姿を現した。分身というのがふさわしいか。
そして、こちらを補足すると、猛スピードで接近してくる。
エルネスタ
「お、大きい……」
サイゾウ
「……!? こ、こっちに…!」
GMいいね
ということで、わぬんだむクリア+アンゼルムが罠成功したボーナスも含め
エルネスタ
「兵隊さん、この船、もっとスピード出ないのっ?」
GMいいね
ベロニカを仕込める時間を確保した。
操縦兵
「最高速度で動いておりますが…!」
ミシェラ
「……こちらにあれを送り込むために、これほど追撃を仕掛けて……?」 今まで飛んできた攻撃が全部、あれの材料だったのではないか
コロモ
「ま、海ならあっちの方がテリトリーか……! とにかく、急げるだけ急いで!」と兵士の尻を叩きつつ
アンゼルム
「分身だったとして……ううーん、一体どれだけの力を得たのやら」
ミシェラ
ベロベロベロニカか……腐らないのは敏捷ブレスかタフパわね
GMいいね
まだ距離はあるが……、その新手は徐々に君たちに迫ってくる。
エルネスタ
「ですよねぇ…… これは島には間に合わないかな」 とほほ
イータ
先制も上がるしね
アンゼルム
わぁい
クーネル
先制にも腐らない敏捷ブレスが皆さんから一番ご好評をいただいております
エルネスタ
ありがたいことです
サイゾウ
リピーターです。よろしくお願いします
ミシェラ
昨年も注文しました、一人で一袋あけてしまいました
クーネル
「とりあえず、すぐに戦闘になってもいいようにおまじないだけ掛けておこうっと」
アンゼルム
魔香水ふるくらい出来そう(いらない
イータ
「ありがとう、クーネルさん!」
クーネル
「あんまりここで戦いたくはないけど――
GMいいね
ただ、魔力的には……確かに強敵ではありそうだが。海蛇本体ほどの威圧的、災害的な魔力は感じない。少なくとも、存在しているだけで天変地異を起こすほどの力はなさそうだ。
エルネスタ
「お願い」 短く返す。視線は黒水蛇を見据えたまま
サイゾウ
「……あ、あ、あんな巨大な蛇と、た、戦うのでございまするか……!? あの海蛇と同種であったのなら、せ、拙者達に勝ち目は……」
クーネル
戦域魔導術アンナマリーアを宣言。ベロニカでブレス敏捷を自分以外5人に対して仕込む。
エルネスタ
「……やるしかないよ。やるしかないよね」
クーネル
石はまだ使わなくても問題ないや。
2D6 → 6[1,5] +12+1 = 19
アンゼルム
「そうそう、足掻くだけ足掻くさ」
クーネル
MP:54/66 [-10]
イータ
「この船に乗ってるのは俺たちだけじゃない」
ミシェラ
「残念ながら避難先・撤退先がありません」
サイゾウ
「…で、で、でも……、あ、あのソウリ殿でさえ、封印がやっとだった怪物を………」 血の気が引いていく。
コロモ
「とりあえず兵士さんたちは操縦室に! あと、陸地に近づけて!」
イータ
「いや…あの海蛇本体よりは、マシだと思う」
クーネル
「同じ相手じゃないよ。あの蛇の指先みたいなもの」
イータ
「うん…分身ではあるけど、全く同等じゃない」
黒水蛇
徐々に距離が縮まっていく。
ミシェラ
「……先ほどの戦闘で見せた皆さんの性能は、これまでのわたしの観察を大きく上回るものでした。きっと、大丈夫です」
GMいいね
さて、島にようやく到着するか、しないかの瀬戸際で──
黒水蛇
船の前方に、魔神は回り込んできた。
テッシン
「まったく、邪魔ばっかしやがって──、悪いが、ぶっ飛ばさせてもらうぜ!」と、啖呵を切る。
エルネスタ
「指先でもじゅうぶんそうだけど……」 たはは、と笑って。笑顔で自分を鼓舞する 「わたし達だって、なにも学ばなかったわけじゃない。ソウリさんから力も借りてる。あのひとに頼りっぱなしはやめて、頑張ってみようよ」
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
サイゾウ
「……そ、そうかも、しれませぬが……、……っ」 仲間達の言葉を聞いても、引いた血の気は戻らず、青い顔のままカタカタと震えた。
ミシェラ
「もし、ご自分が信じられないようであれば……どうか、わたしや皆さんを信じてください」 サイゾウの手に小さな手を重ねた
黒水蛇
「ォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」そして、大きな咆哮を上げる。
アンゼルム
「……無理そうなら下がって。やる気が出たら、手伝ってよね。サイゾウ」
クーネル
「そう? 君たちなら、あの海蛇の尻尾の1本くらいは落とせると思うけど」
エルネスタ
ギュッとサイゾウを抱きしめる。ぎゅーっと力をいれて抱きしめる。そして、ぱっと放して
サイゾウ
ソウリから受け取ったうろこのお守りを胸元で握り締め、次いでミシェラの手を見下ろした 「……そ、それ、なら―― わっ」
イータ
「………すげえ怖いよ、正直。なんで俺こんな目にあってるんだろうってすげえ思う、のはそうだけど」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
天のため100%
サイゾウ
「……み、皆様の事を信じる事、ならば……拙者にも、出来ます。でき、ます……っ」 表情を引き締めた拍子に、両目をぎゅっと瞑った。
イータ
「今逃げたら、きっとずっと後悔する。俺だけじゃないからさ、いるの」
エルネスタ
「頼りにしてるよ、皆!」
GMいいね
海上という不利な状況である。敵もあの、天災級の怪物が作り出した分体だ。
サイゾウ
「…ア、アンゼルム殿も……ご、ご心配、ありがとうございまする。お、お邪魔にならぬよう……精一杯務めさせていただきまする……」 今だ顔色は青いままだが、覚悟は決まった様子で
コロモ
「それに、あなたたちだけじゃない。私たちもいるしね」といってから
「さーて、邪魔してくれた分……思いっきりこっちが妨害してやるんだから!」
エルネスタ
早鐘を打つ心臓。自分の胸をどんどん、と叩いて、深く息を吐く。
サイゾウ
「………っ」 イータに頷くと、両腕の中の槍を抱きしめ直した。
コロモ
と、海蛇にあっかんべーをした。
イータ
「心を研ぎ澄ませ、あらゆる困難を切り裂くために、な?」
ミシェラ
「わたしがきっと、皆さんをお守りします」 サイゾウに頷き返し、甲板を走る。小さな体で先頭に立って、迎え撃つ姿勢だ。
GMいいね
それでも、君たちはお互いに声をかけあい、信じ、敵に対峙する。
サイゾウ
「……は、はいっ」 イータに再度頷くと、ミシェラを追いかける。
アンゼルム
緩くサイゾウには手を振り返して、 「後ろは任せてね」
GMいいね
目的地に向かうための最後の関門。武器を握りしめ、君たちは怪物との戦闘を始める。

VS:大海蛇
━━━━━━━━━
HIGH HEAVEN PLAINS: SHUNKA
Radiant Serpent — fragment of the great beast

 
GMいいね
ということで
戦闘準備です。
エルネスタ
「クーネルにそう言ってもらえると、ちょっとはやれる気がしてくるよ」
コロモ
「さーて、アンゼくんよろしくね!」と、イニブーAを
イータ
戦闘準備 ブレス敏捷起動
エルネスタ
前は全く歯が立たなかった。それが尻尾の一本なら、とは高く評価されたものだ
クーネル
「それじゃあ、本当にやれるかどうか、答えを見せてもらおうかな」
エルネスタ
えーとガゼルフットとブレス敏捷を起動です
GMいいね
支援ですが、テッシンは変わらずですが火力が上がってます。 コロモは1度の戦闘で1度だけ、Sランクの賦術が使えます。
エルネスタ
MP:12/15 [-3]
ミシェラ
ガゼルフット、敏捷ブレス起動
MP:27/30 [-3]
サイゾウ
「……こ、この状況すら、クーネル殿には謎かけになってしまうのでございまするね…」 ぶれない人ですね
アンゼルム
「はーい、働きまーす」 >コロモ
サイゾウ
ガゼルと敏捷ブレス起動でござる
MP:21/24 [-3]
クーネル
鞘に収まった小剣を引き抜くと、片手でくるくるとハンドリング。
アンゼルム
【ブレス】敏捷を起動
チェック:✔
ミシェラ
チェック:✔
クーネル
「世界のあらゆることが謎や疑問の種なんだよ」
ミシェラ
あらゆる手を尽くして、皆さんのお役に立ってみせますMade for All Work
アンゼルム
特に考えて無かったんだけどさっきねんしかんしてなかった とおもう
GMいいね
ああ
アンゼルム
なに~!? さっきまでここにあった武器は!?
GMいいね
斧の方か
したことにしておけ!
クーネル
特に戦闘準備はなさそうのかなしみ
コロモ
では準備はよければ
まもちきは~
アンゼルム
ぼっしゅーとにならなかった
ありがとうございます…
コロモ
16/18 そして特殊能力があって、20をこえるといいことがある。
エルネスタ
よし、知識班いけっ
イータ
魔物知識判定
2D6 → 5[4,1] +4+3+1+1 = 14
ミシェラ
特殊武器効果忘れそうになるのでリンクリンク https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252
クーネル
クスががんばったってね。くすっ
2D6 → 11[5,6] +9+1 = 21
おもろ
コロモ
おもろ
クーネル
メモにリンクのせたでしょ!1111
サイゾウ
くすくす
コロモ
https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-m589 大海蛇:分体【レイディアント・サーペント】
クーネル
おい
!SYSTEM
ユニット「水魔神」を削除 by GMいいね
クーネル
ぴぴぴんさせるな
ミシェラ
スクロールしてきづいた
GMいいね
大海蛇:分体(レイディアント・サーペント)
分類:魔神 知能:なし 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:なし 生息地:不明
先制値:17 生命抵抗力:17 (24) 精神抵抗力:15 (22)
頭部:HP:170/170 胴体:HP:150/150 尻尾:HP:150/150 頭部:MP:20/20 胴体:MP:20/20 尻尾:MP:20/20 メモ:防護:頭部5/胴体10/尻尾10
弱点:炎属性ダメージ+3点 
GMいいね
俺じゃん
!SYSTEM
ユニット「GMいいね」を削除 by GMいいね
サイゾウ
どこにピピったんだ
大海蛇
大海蛇:分体(レイディアント・サーペント)
分類:魔神 知能:なし 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:なし 生息地:不明
先制値:17 生命抵抗力:17 (24) 精神抵抗力:15 (22)
頭部:HP:170/170 胴体:HP:150/150 尻尾:HP:150/150 頭部:MP:20/20 胴体:MP:20/20 尻尾:MP:20/20 メモ:防護:頭部5/胴体10/尻尾10
弱点:炎属性ダメージ+3点 
クーネル
ディア
GMいいね
魔物知識が20をこえたので
[常]蒸発
 魔物知識判定で「20」以上の値を出した時に発動します。炎属性のダメージを受ける時、更に「3」点ダメージを余分に受けます。が発動
サイゾウ
ああ…
クーネル
ファストペインのダメージが13になっちゃった……
GMいいね
まあ、炎に弱いですね。
アンゼルム
ぼぼぼ
ミシェラ
これはFWまったなし
エルネスタ
ファストペインのダメージじゃねえ
テッシン
「おい、クーネル、イータ! 何とかなりそうか!?」と、武器を構えながら
イータ
「いける…と思う…!」
コロモ
「まーた、ややこしいことしてきそうじゃん?」
アンゼルム
魔神なら一応ふれそうなきがする(意味はとくにない
クーネル
「テッシン、君向けのアドバイスをあげるよ」
テッシン
「あん?」
クーネル
「馬鹿の考え休むに似たり」
アンゼルム
おこづかいチャレンジしていいか!?
GMいいね
いいよ
テッシン
「あー」
アンゼルム
かわいそうなテッさん
テッシン
「つまり何も考えないで殴ればいいってか!?」
アンゼルム
うおおお魔神!
2D6 → 8[3,5] +4 = 12
というわけでね
GMいいね
さよならこづかい
クーネル
この時、自身と同じ対象に存在するキャラクターもランダムで1名対象として選ばれます。この主動作は連続した手番では使用できません。
エリア!!11
アンゼルム
さよなら
クーネル
「そう」
GMいいね
アッ!
本来の貫通の対象とは別に、もう1体。乱戦エリア内に存在する1名もランダムで確定対象として選ばれます
かきなおします
サイゾウ
MTとSTね
ミシェラ
「有効な属性と弱点はわかりますか」
テッシン
「わかったぜ、何も考えないでぶんなぐってやらあ!」
コロモ
「ま、あんたらしいよね。その方だ」
アンゼルム
「テッさんのいいところだね」
クーネル
「よく燃える」
エルネスタ
「……つまり、武器は通じる相手ってことね」
イータ
「つまり、炎属性…!」
ミシェラ
「テッシンさんがなにも考えずに攻撃に専念できるように、します」
サイゾウ
黒い水だと思ったものはブラックタールだった説
GMいいね
危険
先制は17らしい
クーネル
先生はお任せらしい
!SYSTEM
ラウンドをリセット
アンゼルム
うおおおおお
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】
ミシェラ
先制にはスゴイボーナスは、ない
クーネル
「うん。眼の前の相手なら、君たちは尻尾どころか全身を断ち切れる」
サイゾウ
でもイニブーがある(ギュッ
クーネル
だがすごいイニブーと行為判定ボーナスがある
アンゼルム
先手を打つ!!1!!1!
2D6 → 2[1,1] +8+2+1 = 13
アンゼルム
ミシェラ
敏捷ブレスもある
アンゼルム
お小遣いもらったよ
エルネスタ
先制だよお
2D6 → 6[4,2] +8+1 = 15
サイゾウ
こ、これは
クーネル
なにわろ
ミシェラ
先制!
2D6 → 3[1,2] +9+1 = 13
アッ
コロモ
アッ
エルネスタ
わるか……
コロモ
ありがとうエルネスタ…
エルネスタ
〈俊足の指輪〉を壊します
アンゼルム
ありがとうネスカ
クーネル
えらい
アンゼルム
また指輪が消えたわ
GMいいね
OK!
サイゾウ
今日も指輪割り絶好調ですね
GMいいね
では、そちらだ
ミシェラ
これが本当の割りを食うってコト
イータ
後ろで
GMいいね
配置をどうぞ
ミシェラ
後ろで
エルネスタ
回避用指輪はもうない!
GMいいね
コロモの補助も、リクエスト通り投げます
エルネスタ
じゃあ後ろ
クーネル
USHIRO
サイゾウ
皆が後ろにいくので拙者も後ろです
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】vs<>イータ、エルネスタ、サイゾウ、ミシェラ、クーネル、アンゼルム
GMいいね
暫定こう
大海蛇
メモ:防護:頭部5(15)/胴体10/尻尾10
弱点:炎属性ダメージ+3点
アンゼルム
「わぷ」 顔面にもろに水泡をくらった。機先を制せれなかったけど大丈夫でしたねありがとう全て
クーネル
とりあえずキョダイナニカを見てから決める
アンゼルム
後ろらしい
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】分体vs<>イータ、エルネスタ、サイゾウ、ミシェラ、クーネル、アンゼルム
GMいいね
OK
ミシェラ
テッシンにFWしたらクマーする時にボーナスのっからん?🔥🐻🔥
サイゾウ
キョダイな
GMいいね
では描写しましょう
サイゾウ
ナニか…
GMいいね
ああ、乗るよ(バフ)
ミシェラ
やったぜ
クーネル
キョダイチンコ
アンゼルム
うおでっか
サイゾウ
直球
GMいいね
【✔:コクエン】 [×:カイショウ]
ミシェラ
FW6倍だぁ!!
GMいいね
コクエンだ
サイゾウ
蛇だと思っていた相手はチンアナゴだったんです
エルネスタ
さかな~
黒水蛇
さて、目の前の敵ではあるが……、津波を起こすわけではない。代わりに……口元に水をため始める。
クーネル
じゃあ属性軽減バフは意味が薄くなるね
黒水蛇
だが、その水の様子は異様だ。異常なまでの熱気があたりを包んでいく。
サイゾウ
太陽拳3べぇだぁ!
ミシェラ
キョダイコクエン、こっちにも+だったりする?
GMいいね
もちろん
クーネル
その後なら私のファストペインが16点になる
アンゼルム
でらいたい
黒水蛇
まさしく黒い熱水といわんばかりのソレだ。
クーネル
名古屋人がおる
補助はなにがいい?
アンゼルム
なごやはえ~え~よ~
クーネル
ブレスきよう? それとも わ た し?
イータ
ブレス器用…?
コロモ
「うわ、ヤバそ……あれくらうの避けたいね」
GMいいね
わたし!
アンゼルム
クーネル
クーネル
しょうがないにゃあ
みんな命中的にはどうなの
サイゾウ
じゃあ両方いただこうか
ミシェラ
ここまで条件がそろっていたら、ネンバクジツやディスラプトよりも拡大FW一択わね
イータ
タゲサふくめて15、ブレスもらえると16になる
サイゾウ
自前で13でござる
クーネル
で、でかすぎる
イータ
ぱらみーあればほぼあたるドリラーになる
クーネル
じゃあブレス器用かけておいて
アンゼルム
猫こみで12 器用もらったら13
クーネル
謎掛けブースト最初に欲しい人はだれ?
はいイータとエルネスタ
イータ
はい!
ミシェラ
猫ガラス行為判定ボーナスで15
クーネル
じゃあ全員にブレス器用をなげつつ
3部位にファストペインすればいいね
エルネスタ
12と13だからブレス器用はありがたいです
サイゾウ
行為判定ボーナスってまだ有効でいいのか
イータ
「アレが来る前に消耗させないと…」
GMいいね
ずっと有効
サイゾウ
いー
アンゼルム
「どうにか最小限には抑えたいよね」
サイゾウ
くつだったっけ…
GMいいね
この連卓がおわるまで
サイゾウ
+2とかでしたっけね
イータ
ころもちゃん支援何にしようね、たぶん丸いのは。バイアビとアマラス?
アンゼルム
あじゃあさらに+1か
GMいいね
+1
クーネル
「一発は避けられないかも。2発目が来る前に仕留められるようにしよう」
イータ
ヴォーポンも強い
テッシン
「おうよ!」
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
「胴体でも尻尾でも、好きな方から狙って膾切りにしてあげて」
ミシェラ
「……まずは属性付与をいたします。初手は盾役を果たすことが出来ませんが、炎は極めて有効だと思います」
ミシェラ
クリレイが一番活かせるマン!誰だ!
イータ
俺かエルネスタさん
サイゾウ
「……ぜ、全力を以て、お、お相手致しまする!」
エルネスタ
「よーし、焼き蛇にしちゃおう」 ぐるぐると肩を回す
イータ
サイゾウさんもレート高い
GMいいね
ではおおよそ、きまったそうなので、はじめていこう(支持はまちつつ
サイゾウ
拙者は回らぬので基本はイータとエルネスタでよござんす
クーネル
(お前結構回してなかったか?)
アンゼルム
「さっきの要領で2つ狙ってみよっかな」
GMいいね
さて、君たちはその高温熱水が放たれる前に動き出すことができる。
エルネスタ
回してた気がする
アンゼルム
よん
ミシェラ
ひっさぎ!をするならエルネスタ、そうでないならイータでよさそうな感じか
GMいいね
水の体を燃やし尽くしてしまうのがいいだろう。
サイゾウ
確約が出来ないので拙者もバッファーになるのだ
エルネスタ
わたしのひっさぎ!はペナルティが消えている強いひっさぎ
クーネル
おねがい 剣だして
ミシェラ
使い放題じゃん
イータ
俺のひっさぎは2Rに一回のドリル
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Band: 輝ける蒼 ~希望の園エデン:覚醒編~100%
クーネル
最強ボスに挑戦! じごくまりゅう!
GMいいね
なつかしすぎる
イータ
でもたぶんミシェラさんのかわりみと使うといい気がするので
たぶんこのRは普通に魔力撃です
ミシェラ
あー、ドリルは連続じゃないのね、じゃあ今回はネスタに
イータ
うん
クーネル
とりあえず私からでよさそうだね
GMいいね
うむ
イータ
一時期モグコレでなんか通った覚えがある
アンゼルム
胴体尻尾を対象にして命中判定ふって、味方を攻撃対象から外す予定 頭部は運ゲー
イータ
OK
サイゾウ
倒せそうな部位に魔力撃でござる
GMいいね
賦術は常時受け付けております
クーネル
「ここで問題」
GMいいね
テッシンは適当にボコします
クーネル
ブラックロッドを一時的にウェポンホルダーに収納。アビス・ショートソードを装備。
ミシェラ
はっ、テッシンには魔法印がない……?
GMいいね
コロモがつけさせてるからあるでいいよ
クーネル
「海の生き物でシーサーペントより強いものはなーんだ」
イータ
「大丈夫、問題ない。ミシェラさんの判断は的確だ」
テッシン
「あん? そりゃ、こうでけぇやつだろ」
ミシェラ
さすがコロモ、尻尾までアンコがつまってる
イータ
「ミシェラさんが動けないなら、俺たちが動く、だから、思い切りやっってくれ」
クーネル
誰にともなく語りかければ、ショートソードの切っ先で中空に軌跡を描き始める。
「正解はーー」
エルネスタ
越後製菓!
コロモ
「そりゃ……ねえ、燃えるやつじゃない?」
アンゼルム
ピンポーン!
ミシェラ
「タイミングを見計らって突入し、囮役にシフトします。どうか、ご無事で」
サイゾウ
「…お、お任せ、を!」 すちゃ、と槍を前に突き出す形で構える。前のめりの姿勢。
クーネル
「燃える蟹でした」 絵を描き終えれば、空間を切り裂いてほのぼのとした絵柄の巨大な炎を纏う蟹が現れ、泡の代わりに海蛇の全身へと炎の渦を放つ。ファストペインを海蛇の全部位に。
指定は炎属性。
1+1+5+3+3 = 13
エルネスタ
「な、なにか見える……」
コロモ
「わお!」
クーネル
13ダメージを贈呈。
大海蛇
頭部:HP:157/170 [-13]
クーネル
MP:48/66 [-6]
アンゼルム
「燃える蟹……で良さそう」
大海蛇
胴体:HP:137/150 [-13]
尻尾:HP:137/150 [-13]
クーネル
ショートソードを鞘に収め、ブラックロッドを再装備。
MCC5、本体5。アンナマリーアを宣言して、自分以外の味方PC全員にブレス器用。
GMいいね
クーネルが以前描いていた、あの燃える蟹が突如現れ……、燃え盛る火炎の渦に敵を巻き込む。
ミシェラ
「……これも奈落魔法。こんなにも自由なのですね」
テッシン
「はぁ!? お前、あんなんだせるのかよ!」
黒水蛇
「ォオオオオオオオオオオオオ!」と、魔力の流れは見切っている。特に炎は効果的だ。
全身を覆う、黒い水が蒸発していく。
サイゾウ
「……ですが、今までよりもずっと……お、大きいような……。これも、お守りの力なのでしょうか…」
クーネル
「でも、海の生き物より強い生き物もいるんだよね」 ぱちんと指を鳴らせば、各々の指先に光が宿り、感覚をより鋭敏に研ぎ澄まさせていく。
2D6 → 9[6,3] +12+1 = 22
MP:43/66 [-5]
ヒールスプレーBをミシェラに投げて終わり。
!SYSTEM
ラウンド: 1
クーネル
チェック:✔
GMいいね
続けてかけられるは巧みの加護。君たちの攻撃をより正確なものとする。
GMいいね
ラウンドサンクス
コロモ
「そんじゃ、火力は十分なら……私はコレ!」
ミシェラ
あれ、なんでHP減ったんだっけ……
イータ
支援は拡大ヴォーポンとバイアビかな…?
ミシェラ
HP:37/37 [+3]
GMいいね
うい
クーネル
わかんないけど減ってた点
コロモ
白い賦術と、赤の賦術が両方にばらまかれていく。Aランクです。
アンゼルム
いじってないよ点
ミシェラ
どっかで間違えて減らしてたか、前の戦闘のを回復してなかっただけっぽい
コロモ
片方は敵全員バイアビA 片方はヴォパAを味方全員に
アンゼルム
ねんしかんぶんを へらすにょ
HP:40/42 [-2]
コロモ
「今まで邪魔してくれたお礼だよ~」
ミシェラ
たぶん前の戦闘のネンバクジツだった!ヒルスプはだいじょび、ごめんご
コロモ
と、先ほどの蟹に追撃するように、魔力の生成を白の原質で妨害していく。
そして、ちゃっかり君たちの武器に賦術を与えた。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】分体vs<>イータ、エルネスタ、サイゾウ、ミシェラ、クーネル、アンゼルム ヴォパA(+2)
GMいいね
コロモおわり
では、どぞどぞ
クーネル
ゆるせねえ
ミシェラ
「積み上げていきます――
【怒涛の攻陣Ⅰ】を使用【クリティカルレイ】Aをエルネスタへ。《戦域魔導術アンナマリーア》 を宣言、【ファイア・ウェポン】6倍をイータ、エルネスタ、サイゾウ、アンゼルム、テッシン、自分へ。MCC5点を使用して13消費。
『Armament Protocol — Ignition Drive: Execute.』鼓咆を、賦術を、そして魔法を使い、戦力を底上げしていく。 行使
2D6 → 9[6,3] +5 = 14
MP:14/30 [-13]
チェック:✔
GMいいね
宣言通り、ミシェラの炎が重なり、君たちの武器に熱が帯びていく。
イータ
ではいってきます
クーネル
ワンパンしてこい
ミシェラ
鼓咆でダメージ+1、FWで+2、弱点で+3
イータ
「足止めする!」
エルネスタ
わあい
クーネル
弱点その2で+3
アンゼルム
「頭にも出来れば当てたいよねぇ」 鋭敏になった感覚を確かめるように何度か斧の柄を持ち直す。
クーネル
があるぞ
サイゾウ
「……! 炎が、槍に――。こ、これなら……っ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】分体vs<>イータ、エルネスタ、サイゾウ、ミシェラ、クーネル、アンゼルム ヴォパA(+2)FW(+2)こほう(+1)弱点(+6)
ミシェラ
すごいことになっちゃったぞ
イータ
キャッツアイ、ガゼルフット、マッスルベアー起動 パラミスAを胴体へぺたり
GMいいね
先駆けるのはまずはイータだ。
イータ
ターゲットサイト MCC5点*2消費自前消費1点
GMいいね
束縛の術式をはり、船に近づいている胴体をロックする。
イータ
MP:25/26 [-1]
アンゼルム
どりどり
イータ
魔力撃宣言 胴体へ攻撃します。
GMいいね
回避19だ
クーネル
ワンパンを見てみたいな~
GMいいね
ノードリルでワンパン!?
イータ
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 10[5,5] +12+1+1+1+1 = 26
GMいいね
命中!
イータ
ダメージ[刃]
威力14 C値8 → 4[5+1=6] +14+3+3+2+1+2+2+7 = 38
GMいいね
焔を帯びた灼熱の細剣は、確実に敵を穿つが──
大海蛇
胴体:HP:109/150 [-28]
イータ
チェック:✔
クーネル
謎掛けかけるって言ってたのに忘れちゃってた☆(ゝω・)vキャピ
まあ謎掛けなしで部位1つは落とせるから余裕ですわ
GMいいね
(ゝω・)vキャピ
アンゼルム
☆(ゝω・)vキャピ
GMいいね
まあ次でなぞなぞされてしにます(?
ミシェラ
陣気:1 [-1]
GMいいね
確かに体は蒸発していく。しかし、再生速度が速すぎる。
イータ
「…よし」攻撃は浅いが、足止めの役目は果たした。
「再生しきる前に、頼む!」
コロモ
「へー、あの太郎次郎たちよりも、再生力高いじゃん」
ミシェラ
カワリミ=ジツを使う時は死にかけじゃない部位にしなきゃ…
アンゼルム
「こういうの活きがいいって言っていいのかな」
テッシン
「おう! 再生するんなら、いくらでもぶんなぐるだけだ!」
サイゾウ
マルアク魔力撃とフォースを入れてダメージましましにしていこう
ミシェラ
あ、モンスターデータの頭部が本文の方で本体になってるな
イータ
「クーネルさんの言う通り、炎はすごい有効だ!いける!」
GMいいね
おっと
直します
さて、どぞどぞ
サイゾウ
ほないくでい
エルネスタ
うむ
アンゼルム
胴体凹んでるし胴体頭部を対象にする!?
クーネル
いくでい(濱口優
サイゾウ
キャッツアイ、マッスルベアーをMCC5点で軽減しつつ起動。乱戦エリアに移動。
ミシェラ
「属性付与による打点の増強、効果的のようです。そのまま畳みかけてください」
サイゾウ
MP:20/24 [-1]
アンゼルム
でい
GMいいね
でい
とったどー!?
イータ
いつもはミシェラの役目であるが、戦いの前に言ったように、困難に真正面から立ち向かい、敵を切り裂いた。
サイゾウ
マルチアクション、魔力撃を宣言して近接→魔法で攻撃します。
テッシン
うむ
サイゾウ
――……っ」 打ち付ける雨の中を、赤い花が擦過していく。雨の細糸を掻い潜り、踊るように蛇の懐へ。
エルネスタ
胴体は落としたいから胴体は対象にしてHOSISU
サイゾウ
〈ウィングドスピア+1〉2Hで胴体に攻撃じゃ
蒸発、コクエン分のボーナスもダメージに乗せます。
テッシン
回避は19
まだコクエンはないよ
クーネル
まだ発動してないからね
サイゾウ
あっと
蒸発分だけね!
GMいいね
炎に燃える槍を両手に、サイゾウはさらに胴体に追撃をかける。
うむ
ミシェラ
尻尾落とさずに頭部はそこそこ命中厳しめなんだけど、2Rからネンバクジツと鼓咆を旋風に切り替えればまぁなんとかなるやろ
サイゾウ
「……イータ殿!」 切り払う直前で、巻き込まないように少年に声をかける。彼が退避したのをしっかり目視した後に、ぶん、と大きく槍を振りかぶった!
命中力/〈ウィングドスピア+1〉2H
2D6 → 6[5,1] +12+1+1+1 = 21
イータ
ねんばくとぱらみーで相殺で22かな、あたり目標
GMいいね
命中!
サイゾウ
ありがとういろんなもの
GMいいね
槍を振りかぶり、紅色の軌跡が雨の中を舞う
サイゾウ
「…はぁぁ……ッ!」 ダメージ
威力40 C値10 → 9[3+4=7] +13+1+2+2+3+1+7+3 = 41
大海蛇
胴体:HP:78/150 [-31]
GMいいね
槍で払われた部分が空洞になり──
黒水蛇
「ォオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、吠える。
アンゼルム
なんとかなれーっ
黒水蛇
吠えれば再生はするものの……、その密度は徐々に少なくなっている。
サイゾウ
マルアクの魔法分。【フォース】で胴体に追加攻撃! 「――刀神マキシム様……!拙者の友を、お守りくださいまし!」 神聖魔法行使
2D6 → 8[6,2] +7+0+0 = 15
MP:16/24 [-4]
コロモ
「十分効いてそう──どんどんやっちゃえ!」
抵抗
クーネル
ワッ、ワァ
サイゾウ
ダメージ
威力10 C値13 → { 2[1+4=5] +7 = 9 } /2 +7 = 12
クーネル
でかい
大海蛇
胴体:HP:66/150 [-12]
イータ
めっちゃいたそう
GMいいね
でかい
ちゃんと最後に+7たしててえらい
GMいいね
増強された刃神の気弾が、再生する箇所をさらに打ち据えていく。
エルネスタ
良いダメージだのう
GMいいね
そして……その一部が空洞の状態から戻らなくなった。
アンゼルム
えらい
テッシン
「よっしゃ、あいつも無敵じゃねえみたいだな! ナイスだサイゾウ!」
サイゾウ
手の平を蛇の腹に当て、息を吐くと同時に全力の魔力を流し込む。ほとんどは蛇の魔力に抵抗されて霧散したが 「……手応え、ありです!」
チェック:✔
エルネスタ
「いける! 効いてるっ」
エルネスタ
じゃあなぐってこよう
イータ
「空洞ができた…!アンゼルム、エルネスタさん!」
GMいいね
こいよ
全力!?
エルネスタ
MCCから5点の自身1点消費で【キャッツアイ】【マッスルベアー】。
サイゾウ
キョダイエライタンゴ
クーネル
「もうちょっと頑張れば胴体はばっちりウェルダンだよ」
アンゼルム
「かしこまり~」
エルネスタ
前線へ移動
コロモ
「エルちゃん、やっちゃえ!」
ミシェラ
コア部位も本体になってたぜ!
エルネスタ
《乱風・双手分撃》で、ソードに《必殺攻撃Ⅲ》、メイスに《牽制攻撃Ⅲ》を宣言
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【1R表】分体vsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>ミシェラ、クーネル、アンゼルム ヴォパA(+2)FW(+2)こほう(+1)弱点(+6)
エルネスタ
ミシェラのクリレイつきの剣から命中判定!
2D6 → 7[4,3] +12+1+1+1-2 = 20
コロモ
なんと
あたるのです
ありがとうパラミス
ミシェラ
マ・ワーレ!
GMいいね
焔の斬撃が宙を舞い、空洞を押し広げていく。
エルネスタ
「おっ、と、とっ……」 魔神も苦痛を感じるのだろうか。船が魔神のうねりによって大きく傾く。 「――!」 肚を決めて、その傾斜を利用し、急坂を駆け下りるようにして飛びつく。
これがクリレイの力だァ!
威力17 C値10 → 4[1+2=3>4>6] +12+1+2+2+3+3 = 27
これはクリレイが悪いのではない、わたしの力不足です
GMいいね
地形すらも利用したその斬撃──しかし、エルネスタの攻勢はこれで終わりではない。
大海蛇
胴体:HP:49/150 [-17]
クーネル
まだいける
GMいいね
まだすごいメイスがある
エルネスタ
メイスの命中判定!
2D6 → 2[1,1] +13+1+1+1-2+3 = 19
エルネスタ
クーネル
エルネスタ!?
ミシェラ
!?
GMいいね
エルネスタ!?
サイゾウ
「……せ、拙者も、驚いておりまする……。これは、拙者だけの力ではありませぬ。まさか、魔法にまでお守りの効果があっただなんて……」 テッシンの声に、想定よりも大きなダメージを与えられたのだと、退避してから実感する。打ち出された気弾の感覚が、まだ色濃く手の平に残っている。
エルネスタ
これは悪運で、指輪をわろう……
GMいいね
うむ…
サイゾウ
今日も指輪が
ばきばきだね…
クーネル
割れていく
イータ
ぱりん
GMいいね
あくうんぱりんであたり!
クーネル
君は実質ジオマンサーだ
エルネスタ
婚期が遅れそうですねこの娘
アンゼルム
ああん
ミシェラ
アンゼルム、責任を取れ
エルネスタ
「っ……」 魔神の身体に剣を突きたて、自分を固定してから、
クーネル
君が適齢期だと思えばいつでも適齢期さ
アンゼルム
ずっとあとでとるね~
エルネスタ
「せーのっ!」 メイスの一撃を加えた。
威力20 C値12 → 7[3+6=9] +11+1+2+2+3+3 = 29
黒水蛇
「グォオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、暴れ始める。一瞬、態勢を崩しかけたが、まずは自身を固定。
大海蛇
胴体:HP:30/150 [-19]
黒水蛇
反撃といわんばかりのメイスの猛追
ミシェラ
――」仲間たちの前線での奮闘。ハンマーの柄を握り締め、思わず身を乗り出す。自分があの場にいたならどう戦うか、局面が動いたらどう対処するか
サイゾウ
冒険者の間では指輪のやり取りが日常茶飯事に行われる。冒険者は毎日結婚しているということ
黒水蛇
「ォオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、君たちの攻勢に──、魔神の体が反る。
怯んだ。
エルネスタ
うーんごめんもう一声ダメージ出したかったねでも回避指輪がもうないから安定を取ってしまったんだ(早口)
テッシン
「ナイスだぜ、エルネスタ!」
GMいいね
エルネスタ!?
クーネル
いいんだよアンゼルムがなんとかする
ミシェラ
婚約俊足指輪を割ってしまった
GMいいね
まあ、アンゼさんが何とかしてくれますよ
コロモ
「チャンス到来!」
アンゼルム
しょうがないにゃあ
エルネスタ
接敵していたのは一呼吸ほどの間。水中に引き込まれる前にと、剣を引き抜いて、素早く飛び退く。
アンゼルム
【念糸還】
HP:38/42 [-2]
【ヒールスプレー】Bを自分に付与
HP:41/42 [+3]
【キャッツアイ】使用、《牽制攻撃Ⅱ》を宣言
MP:8/11 [-3]
《両手利き》による攻撃、右手に[魔]〈水旋綾目〉[刃]、左手に[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]、右手からいきます
GMいいね
さて、君たちの最後の攻勢だ。後方でアンゼルムが二対の武器を構える。
アンゼルム
尻尾お触りしないよね!?
エルネスタ
「まだだよ。蛇を仕留めるには、頭を抑えないと……!」 森で出逢った毒蛇への対処法を思い出している
アンゼルム
する!?
クーネル
する可能性はゼロではない
ミシェラ
今んとこはしないかな
サイゾウ
尻尾をお触りしたら蛇君がえっちな気分になってしまう
クーネル
1部位落としただけでみんなの命中が足りるならしない
エルネスタ
「どうにか動きを止めなきゃ…… アンゼ!」
アンゼルム
うっふ~ん
じゃあやっぱり尻尾を確定対象にしまう
GMいいね
3部位あてればかち!
ミシェラ
一部位落すと頭が乱撃してくるから、頭にパリィ&ブレイクを決めやすいんよな
クーネル
びたびたびたーんしてくる
GMいいね
大暴れ
アンゼルム
「もっちろん、」 構えて~ 「さ!」 同時に投擲した。ように見えるが、先に手裏剣の方が敵影へと飛んでいく。
前線の味方を対象から除外、胴体と尻尾を確定対象にします。頭部は巻き込まれ判定おねがしゃす
GMいいね
うおおお
頭部!
1D6 → 2
アンゼルム
GMいいね
ぜんぶあたりました!
イータ
クーネル
つ、つよすぎる
アンゼルム
命中判定一括!
サイゾウ
責任とれたね…
GMいいね
さて、君の放った手裏剣がすべての部位を巻き込んで切り刻んでいく。
エルネスタ
つ、つよすぎる
アンゼルム
まだだまだだ
エルネスタ
全部回してくれるはず
アンゼルム
えこれあたってんのか!?
エルネスタ
まだだよ
アンゼルム
だよね うっふ~ん
GMいいね
まだだよ
こい!
エルネスタ
命中判定はいるよお
ミシェラ
そういや命中判定がまだだった
GMいいね
炎の軌跡が空に描かれ、敵の水を蒸発させていく。
イータ
26かな、頭は今目標
GMいいね
ぜんぶはいりました!が正しかったですね
アンゼルム
ダメージだけ見てて命中修正おざなり
GMいいね
ワオもわるい
アンゼルム
おほい
GMいいね
そうですね頭は26
エルネスタ
WAOキツネザル
アンゼルム
猫とブレス器用と両手ペナ
クーネル
ここで当てて20回転で頭が死ぬ
サイゾウ
行為判定+1、キャッツアイ+1、器用ブレス+1だったっけな
アンゼルム
ボカーン!
GMいいね
うむ
アンゼルム
行為判定! そういうのもあるのか ありがとうございます
アンゼルム
命中力/[魔]〈水旋綾目〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 3[2,1] +12+1+1+1-2 = 16
アンゼルム
ヽ(・ω・)/ズコー
GMいいね
アンゼ!?
アンゼルム
低迷しちゃったな~
GMいいね
あれ
アンゼルム
回避いくつまで下がってたっけ
GMいいね
牽制さんは!?
アンゼルム
入ってねえ草
牽制さんも居たじゃないか!
GMいいね
牽制いれたら
ぱりんしたら
胴体はあたる
クーネル
すべて牽制さんがいたからじゃないか!
アンゼルム
ありがたい話
ミシェラ
ずっとずっと牽制さんがいたからじゃないか!
エルネスタ
ちゃんと宣言はしている
アンゼルム
牽制さん!?
GMいいね
だからきみは18だ!
アンゼルム
じゃあ指輪割りまして胴体は連れて行け!
GMいいね
しかし、相手の水の量も尋常ではない。すぐさま、軌道を切り替え
胴体に集中して手裏剣を回す。
サイゾウ
心を燃やせ、アンゼ郎…
アンゼルム
うおおねじ切れ!
これです
威力26 C値10 → 5[1+5=6] +15+2+2+1+6 = 31
大海蛇
胴体:HP:9/150 [-21]
アンゼルム
こっちは本当に牽制がない命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 9[4,5] +13+1+1+1-2 = 23
おいおいおい対象
ミシェラ
やったか!?
GMいいね
胴体一点に集中した手裏剣の軌道は、胴部分の水を蒸発させ……さらに
アンゼルム
胴体なんですが
GMいいね
胴体こいよ
アンゼルム
うおおありがとう
威力26 C値10 → 8[5+4=9] +15+2+2+1+6 = 34
くさ
大海蛇
胴体:HP:-15/150 [-24]
アンゼルム
でも倒したと思います
サイゾウ
やった!勝利!
クーネル
ナkナカヤルジャナイ
尻尾も当たってそう
アンゼルム
威力21 → 7[9] = 7
GMいいね
とどめの一撃。胴体部分が消滅することはないが……
クーネル
こっちは貫通じゃ点ない!?
さみしい
黒水蛇
「ォォォォォォォォォ──」と、体の動きがとにかく鈍くなる。
アンゼルム
尻尾くんあたんなかったらしい
GMいいね
あいつ回避20あるんだよね
なまいきだね(手裏剣の方のやつ(
アンゼルム
いやらしい
エルネスタ
尻尾のくせに
クーネル
いや2発目の方ね
アンゼルム
あなるほどね
イータ
「よし!」
アンゼルム
そうなの 斧くんは恩恵に預かれなかった
GMいいね
そうなの
エルネスタ
「やった―― これなら届く!」
GMいいね
こちらはねんしかん
イータ
「バリアがはがれた!」
クーネル
こちら念糸還
黒水蛇
そして、首元が下りてくる。
ミシェラ
――損傷部位の修復に、コア部位から水が移動しているようです。今なら」
サイゾウ
応答願う
テッシン
「なら、一発ぶんなぐっとくか!」
アンゼルム
「意外と動くよね…… うん、さっきより当てやすそうだ」
サイゾウ
「……ま、まさか、本当に………拙者達だけで…」
アンゼルム
念糸還? 応答しろ念糸還! 念糸かーん!!
テッシン
と、激怒セシ熊ノ一撃を、打撃武器に持ち替え、頭に攻撃
「へこんどきな!」と、たたきつける
ダメージ
2D6 → 2[1,1] +20+8-4 = 26
サイゾウ
らりるれろ!
エルネスタ
てっさん!?
クーネル
「言ったでしょ。君たちはできるよ」
ミシェラ
テッシン!?
GMいいね
お前NPCでよかったな…
サイゾウ
おやおや
クーネル
このラウンドだけでどれだけ低い出目を出した?
アンゼルム
テッさん!?
大海蛇
頭部:HP:136/170 [-21]
アンゼルム
チェック:✔
クーネル
でも、蛇の目があれば!
大海蛇
メモ:防護:頭部3/胴体10/尻尾10
弱点:炎属性ダメージ+3点
アンゼルム
あーんあーん
クーネル
これでも追加ダメージが発生するんです!
テッシン
「うおっと!」と、殴った瞬間滑った。
エルネスタ
まだジオマンサーに囚われてる
GMいいね
くっそwww
コロモ
「なにやってんの!? 追撃来るよ!」
サイゾウ
「っ」 信じられない思いだったが、クーネルの言葉でようやく実感が沸いてくる。浮足立つ気持ちを抑える為に、胸元で拳を作った。
黒水蛇
うおおおおお
こちらだ
まだ尻尾がもげてないので、弱い頭!
アンゼルム
おかわいそう
出目統計で確認、しよう!
エルネスタ
「ふぎゅっ」 テッシンのよろけた大きな身体を受け止めた。鼻がつぶれて、妙な声が出た
黒水蛇
しかし、態勢を立て直した蛇が、一瞬水中にもぐり──
クーネル
あ、これ両方が0にならないと発動しないんだ
テッシン
「うお!?すまねえ!」
ミシェラ
あ、どっちかだとおもってた
GMいいね
ああ
サイゾウ
「テ、テッシン殿…、エルネスタ殿…!」 あ、あぶなーい
GMいいね
とのつもりだった。
なんで、発動なしです。といれておく
エルネスタ
鼻をさすりながら身を放し、視線は黒水蛇を探す
イータ
「くる…!」
黒水蛇
「ォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」と、左舷方角から現れ、高温の熱水を放つ!
サイゾウ
「下!下です!船の下に潜って……!」 蛇の行方を捜すエルネスタに、急いで伝える
黒水蛇
[主]キョダイコクエン/24-2/生命抵抗力/半減
アンゼルム
「気をつけなよ、っと……」
黒水蛇
対象は、イータ、サイゾウ、エルネスタ
ミシェラ
「左舷方向です、現われます!」
黒水蛇
超高温の熱水が、3人に着弾する!
サイゾウ
「……!」 はっと顔を上げる。
クーネル
「多少のやけどならすぐに治してあげるから、致命傷だけ上手く避けて」
イータ
生命抵抗力
2D6 → 6[1,5] +10+1-2 = 15
エルネスタ
「下――!」
サイゾウ
拙者にはまだ108式の回避技が 生命抵抗力
2D6 → 8[4,4] +10+0 = 18
ないです
黒水蛇
やけどしまくり勢
エルネスタ
「むちゃ言うなぁ」 クーネルくんは
サイゾウ
-2忘れ物で16でした
黒水蛇
魔力撃くん!?
エルネスタ
抵抗も+1なんだっけ
クーネル
そうよ
GMいいね
もちろん
クーネル
行為判定+1だからね
エルネスタ
ありがと
サイゾウ
じゃあ17!
エルネスタ
生命抵抗!
2D6 → 7[4,3] +10+1 = 18
サイゾウ
抵抗が入ってないのは行動でした
ミシェラ
行為と行動がいつもごっちゃになる
黒水蛇
うおおおお!
サイゾウ
わかる
黒水蛇
イータ!
2D6 → 10[5,5] +16 = 26
イータ
HP:13/39 [-26]
エルネスタ
さすがにむり
クーネル
行為は世界のすべてを含む
黒水蛇
エルネスタ!
2D6 → 2[1,1] +16 = 18
は!?
イータ
「あっづっ…!」
クーネル
行動は生死判定と抵抗判定以外のもの
黒水蛇
サイゾウ!
2D6 → 8[4,4] +16 = 24
エルネスタ
HP:30/44 [-14]
野伏のセービングマントで4軽減
イータ
引き付けるために前に出ていたためもろに食らった。
サイゾウ
拙者にはセービングマントの加護が…
黒水蛇
高温の熱水が発射されれば、あたりの水の力だけでなく、焔の力も増幅していく。
サイゾウ
HP:21/41 [-20]
クーネル
やばい、この行動だけで蛇の目4回発動してる
ミシェラ
ぬんだむも含めて1ゾロ出すぎ
黒水蛇
だが、その瞬間には水蛇が浮かび上がり──前線を薙ぎ払った。
クーネル
4点注ぎ込んでれば32点
アンゼルム
時代が必要としているってこと?
コロモ
「追撃くるよ!!」
クーネル
ジオマンサーつよくね?
最強!1
エルネスタ
マストの後ろに素早く隠れて、直撃は避けた 「あ、つっ……!」
コロモ
尻尾
サイゾウ
「……ああぅ…ッ!」 槍で防御を試みたが、体中が熱されて、痛々しい悲鳴があがった。
黒水蛇
[宣]薙ぎ払いⅡ
23で回避せよ!
クーネル
「次、ちゃんと避けて」 無茶振りその2。
ミシェラ
その10レベル分の経験点でドルイドをとろう
イータ
回避力(フェンサー)
2D6 → 5[1,4] +13+1+1+1 = 21
ぱ、り、ん
エルネスタ
もうもうと立ち込める湯気の中、風を切って迫る尻尾を目と肌で追って
黒水蛇
ちっ
エルネスタ
回避判定!
2D6 → 11[5,6] +13+1+1+1 = 27
サイゾウ
へいへいへい白銀会長!回避力(バトルダンサー)
2D6 → 7[6,1] +14+1+1+1 = 24
エルネスタ
ふはは
黒水蛇
やりますねえ!
クーネル
ジオマンサー10の経験点ではドルイドは10は取れない!!!!!!!!11
よけてえらい
アンゼルム
????????
えろい
ミシェラ
ドルイド「1レベルでお前に勝てるんだが?」
黒水蛇
さて、熱水の力で増幅した尻尾の一撃。それに少しでも振れれば、確実に気絶は免れなかっただろうが……
3人とも、その追撃を見事にかわす。
!SYSTEM
ラウンド: 2
サイゾウ
――…っ く、ぅ……!」 痛みで朦朧とした意識の中、無我夢中で体を動かす。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
【2R表】分体vsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>ミシェラ、クーネル、アンゼルム ヴォパA(+2)FW(+2)こほう(+1)弱点(+6)
クーネル
ジオマンサーはMPつかわないもん!!!!!!!!!!!!!!!
イータ
「よし、それに、この感じ、炎のマナが通りやすくなってる…」
クーネル
「うん、よく頑張ったね」
GMいいね
周囲の影響で、水だけではなく炎のマナも増幅している。
アンゼルム
「いいね、なんとか凌げたね」
コロモ
「攻め時、到来! テッシン! 毒入れてるのよね!」
イータ
巨大ドリルで穴あけてくるので助けてください
ミシェラ
「すぐに援護に向かいます」
クーネル
HPを使いたい人もいるだろうし先にいっていいよパラミスないし
テッシン
「あいよ。すでに仕込み済みだぜ!」
クーネル
コロモちゃんにパラミスSを入れさせるか
サイゾウ
「……は、ぅ…、はいっ」 泣きそうな面持ちだったが、後方から声がかかれば強がって返答してみせた。
GMいいね
おそらく、ここから一気なので、トドメまでいきますか。倒したら即リザルトに入ります。
クーネル
GMいいね
OK
クーネル
今日のキョダイは?
GMいいね
こいつね
ミシェラ
頭にパラミス入ればネンバクジツ込みで当てに行けそう
GMいいね
また、奇数手番時に[部位:本体]は「キョダイ」の名前のつく主動作をランダムで1つ行うことができます。
雑魚がよ
き す う
アンゼルム
今日の、キョダイ(nばん)
クーネル
あまりにかわいそう
コロモ
「それじゃ、逃がさないんだから──!」と、パラミスSを頭部に! アマラスAを頭部に
アンゼルム
かわいそう
エルネスタ
「あんなの、喰らってられないよ!」
コロモ
回避が21! 防護は0に
大海蛇
メモ:防護:頭部0/胴体10/尻尾10
弱点:炎属性ダメージ+3点
エルネスタ
いいねモンスターになった
サイゾウ
コロモは今日でおいくら万円使ったでしょう
コロモ
「一気にやっちゃえ!」
GMいいね
そうよ
クーネル
SS使わせてないから
やすいよ
GMいいね
いいねモンスだよ
実は
ソウリ様の財布から
ぱくってるから
サイゾウ
次はSSをもってこいということ
GMいいね
実質タダ
アンゼルム
ぱくってるなら
GMいいね
じゃあ、あとはトドメをさせ!
アンゼルム
SSつかえたかも
ただで
GMいいね
余「うう…」
アンゼルム
あと2時間まわせるな
サイゾウ
確変!
クーネル
2万か……10秒は撃てるな!
エルネスタ
クーネルの謎掛けを今度こそかけてもらうか 今度はべつのひとでもいいよ
ミシェラ
「やってみます……!」
前線に移動、【キャッツアイ】を使用、【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】に切り替え、【クリティカルレイ】Aをイータへ。【念縛術Ⅰ】を頭部へ。《ディスラプト》《パリィ&ブレイク》 を宣言、頭部に攻撃!
クーネル
そんなにほしいのかい謎掛けが
イータ
なぞかけ、ほしい、です!
エルネスタ
防護0なら倒しきれるだろう(慢心)
クーネル
しょうがないにゃあ
ミシェラ
ネンバクジツ
1D6 → 2
HP:35/37 [-2]
クーネル
じゃあミシェラのあとにいこう
サイゾウ
何を掛けて欲しいのか、もう一度ちゃんと言葉にしろ
ミシェラ
MP:11/30 [-3]
サイゾウ
胸にかけてむねに
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
アンゼルム
なぞのなにかを
エルネスタ
胸にかけても威力は上がらないんだよ
サイゾウ
サイズはあがるかもしれない
アンゼルム
ええっ!? イータの胸筋がキョダイマックスに!?
GMいいね
さて、後方に控えていたミシェラが一気に詰め──、念糸をひっかける。
イータ
筋力は24は欲しいです、ジャンヌ殿…
GMいいね
今ならば、敵の頭部をさらに下げさせることができる。
ミシェラ
「やっ!!」 ハンマー片手に甲板を駆け抜け、マストを蹴って三角飛びの要領で頭部へ向かって飛び、一撃。 
2D6 → 7[6,1] +12+1+1+1+1 = 23
イータ
ないす!
GMいいね
命中。さきがけの一撃!
サイゾウ
イータのキョダイパイ!?
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
cascade100%
クーネル
24は信仰がなくてもいけますよ
ミシェラ
蒸発反応!
威力15 C値11 → 5[2+6=8] +11+2+2+3+3 = 26
黒水蛇
「ォォォオオオオオオオオ──」分体の頭を穿つと──
アンゼルム
そーどわーるどImpactはじまった
ミシェラ
請けてないけどコクエンの効果は入るんだろうか
黒水蛇
焔と共にその一部が蒸発し、敵がもがき苦しむ。
GMいいね
おっと
はいるので、+2だ
大海蛇
頭部:HP:108/170 [-28]
ミシェラ
スゴイ
クーネル
+3では!?
>コクエンの追加
大海蛇
頭部:HP:107/170 [-1]
サイゾウ
+3ダネ
GMいいね
3です!
ミシェラ
鼓咆を命中+1に切り替えたので注意!
エルネスタ
おっけい
!SYSTEM
トピックを変更 by ミシェラ
【2R表】分体vsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>ミシェラ、クーネル、アンゼルム ヴォパA(+2)FW(+2)こほう(命中+1)弱点(+6)
クーネル
じゃあいくか
黒水蛇
その一撃がかなり強烈だったのだろう。
アンゼルム
だめーじへらすなり
クーネル
ブラックロッドを収納。アビスショートソードを装備。
ミシェラ
――続いてください! このまま引き付けます!」
黒水蛇
ドンッ!と、首が船の先にたたきつけられる。
テッシン
「ようやくいいところまで下がってきたじゃねえか!」
イータ
「さっきの感じだと、相応の熱量で貫けば…」
クーネル
――あまり皆に怪我をさせてもなんだし、そろそろ終わらせようか」
サイゾウ
「……しょ、承知!」
クーネル
「問題」 小剣の切っ先で頭上の空間を裂いて
ミシェラ
念糸を絡めたまま、甲板の上へと頭部を誘導する。船が傾く危険よりもまず届く位置へ
黒水蛇
高温の熱水が放たれた影響で前線は熱い。
エルネスタ
――うん!」 小さな身体で、巨大な魔神の注意を引き受けるその勇気に、改めてじんと胸が熱くなる それに応えなくては
黒水蛇
だが、その分、相手の水の蒸発も早まっている。
クーネル
「私は誰でしょう」 空いた片手の人差し指を口の前で立てると、裂かれた空間から太陽が顔を覗かせ、紅炎を海蛇目掛けて放つ。ファストペインを頭部、尻尾に!
16点だあ
MP:39/66 [-4]
黒水蛇
ぎゃああああ
エルネスタ
あのファストペインほしいです
大海蛇
頭部:HP:91/170 [-16]
クーネル
さらに謎掛け!
大海蛇
尻尾:HP:121/150 [-16]
アンゼルム
ネなんとかリアさん??
ミシェラ
あれはインチキネリよ
黒水蛇
さて、今度は蟹ではなく、太陽神を思わせるような日の光
クーネル
現れた太陽から紅炎とは別の光が迸れば、それがエルネスタとイータの武器へと宿る。
謎掛けを二人にかけておいて
アンナマリーアを宣言。
黒水蛇
それが、雨ではなく日照りとなり、水でできた生物を追い込んでいく。
イータ
「…光が」
クーネル
再びブラックロッドへ換装。
アンゼルム
「なんだかすっごい神々しいぞ」 隣で光ってる。
黒水蛇
その間に込められるのはクーネルの加護。エルネスタとイータの武器にさらなる力を与える。
クーネル
ミシェラ、イータ、サイゾウ、エルネスタにキュア・ハート。MCC5、本体3から。
「だって――」 杖を両手で巧みに回して遊び、その戴を前衛へと向ける。 「神だからね」 キュア・ハート行使。
2D6 → 4[3,1] +12+1 = 17
エルネスタ
「誰って――」 言いかけて、ふと、武器に宿った神聖な力に気づく。
イータ
「心強いよ」
クーネル
ミシェラ、イータ、サイゾウ、エルネスタの順番。
❶ 威力30 → 9[3+6=9] +12 = 21
❷ 威力30 → 10[5+6=11] +12 = 22
❸ 威力30 → 6[3+3=6] +12 = 18
❹ 威力30 → 6[1+5=6] +12 = 18
テッシン
「なるほど、神なら仕方ねえか!」と、敵に向き直して
エルネスタ
HP:44/44 [+14(over4)]
イータ
HP:35/39 [+22]
サイゾウ
HP:39/41 [+18]
クーネル
イータにヒールスプレーBを。
ミシェラ
HP:37/37 [+2]
イータ
HP:38/39 [+3]
クーネル
MP:36/66 [-3]
チェック:✔
クーネル
謎掛けヨシ!
GMいいね
“秘隠神”の声を聴く使いの加護は、大打撃を受けていた前線の消耗を一気に回復させる。
黒水蛇
「ガァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」と、ここで、大海蛇が暴れ始める。
イータ
ヨシ!
黒水蛇
それだけではなく、海の中から何か魔力を吸収しようとしている。再び再生しようとしているのだろうか。
イータ
ターゲットサイト、魔力撃宣言、もらった特殊能力驚愕!螺旋ドリル!使います!
GMいいね
驚愕!
イータ
「させるか!」
GMいいね
だが、そこに迫るは──、ピアシングに何かがエンチャントされる。君が見た。見てしまった。浪漫の螺旋だ。
イータ
魔力をありったけ込めて、ソウリから借りたお守りの力と、クーネルからもらった加護でさらに強化する。
クーネル
驚愕!?
イータ
MP:23/26 [-2]
GMいいね
魔力を込めると同時、
アンゼルム
驚愕!!!
GMいいね
君の武器が高速で魔力が集まり始めるだろう。
エルネスタ
「……あれもクーネルのご利益?」 なにか回ってますけど
ミシェラ
「ふ、ふふ……」 努力、分析、献身、あらゆる手を尽くし、技や術を重ねて役に立とうとすればするほどに、彼らは予想の外や上を行く力を見せてくる。
クーネル
「あれは私じゃないよ?」
イータ
イータ青年「たぶんソウリさんの趣味…?」
クーネル
「しいて言えば――男の子の浪漫かな?」
エルネスタ
「……」 よく分からないかも。
テッシン
「いいじゃねえか! イータくん! ロマンの一撃、ぶちかましてやれ!」
イータ
もろもろのせたギガドリルブレイクもといピアシングで攻撃します。
頭部です。
サイゾウ
「……ミシェラ殿…」 微かな笑い声が聞こえてた気がする。
GMいいね
回避は20(雑魚)です
イータ
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 4[3,1] +12+1+1+1+1+1 = 21
アンゼルム
「俺の知らない浪漫がそこにあったね」
イータ
すべてにありがとう!!!!
GMいいね
すべてにありがとう!?
クーネル
神に感謝
ミシェラ
「あれは元々は工事用魔動機の掘削装置と言われています。魔動機術パイルシューターの原型とも云われ――
アンゼルム
ウルトラスーパー
黒水蛇
命中と同時、焔の螺旋を描きながら、敵の頭部を貫通していく!
クーネル
ウルトラスーパー神神神!?
サイゾウ
「……こ、工事用? 工事にあんなものを使われるのでございまするか…? あ、あれが男の子おのこの浪漫……」
アンゼルム
最強無敵スーパーウルトラ神神神だったことをこの場でお詫び申し上げ神
イータ
「クーネルさん、さっきの答えは、全員だ!誰が欠けても、あいつも倒せなかったし、今もこいつに勝てないからな…!やれるだけやってやる…!」
エルネスタ
「とにかく凄そうだ。いっけー!」
クーネル
つよそうすぎる
イータ
ダメージ[刃]
威力14 C値8 → 5[4+2=6>7>9:クリティカル!] + 4[2+4=6>7] +39+3+3+2+2+2+3+7 = 70
アンゼルム
んほ~~~~
ミシェラ
「こと、近接戦闘における火力は破壊的の一言に尽きます」
イータ
ん?
なんかへんなことになってる
GMいいね
39点www
アンゼルム
39!?
クーネル
+39は無法過ぎる
GMいいね
威力ももっとたかいぞ!
サイゾウ
39点の浪漫
ミシェラ
このドリル、なにかがおかしい
黒水蛇
敵に命中するとともに、さらに螺旋を描き、相手に甚大なダメージを与えていく
イータ
11+8+3+3+2+2+2+3+7 =
GMいいね
3+9+3+2+2+2+3+7 = 31
11+8+3+3+2+2+3+7 = 39
39じゃん…
クーネル
「ふふ、君の中の正解がそうなら、きっとそれで合ってるよ、イータ」
イータ
変転しちゃう
クーネル
全てに感謝ってこと
GMいいね
後、威力なぞかけくんで
あがってるはず!
イータ
アッ
クーネル
+15になってる上に
イータ
最後の+3しても、いいのか?
ミシェラ
ワァ
クーネル
元々+10あるんじゃなかった?
GMいいね
いいよ
アンゼルム
いっぱいあって大変そう
イータ
最後の+3します!
GMいいね
威力29 → 9[9] = 9
威力39 → 11[10] = 11
9+11+39 = 59
59からスタートしな
クーネル
なんだかすごいことになっちゃったぞ
アンゼルム
こわすぎ
サイゾウ
これは浪漫です
イータ
ダメージ[刃]
威力39 C値8 → 8[1+5=6>7] +14+59 = 81
黒水蛇
命中とともに、ギュイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!という音で、唸りを上げ始める。
ミシェラ
YOU,もう変転しちゃいなYO
黒水蛇
その螺旋は、敵の水分をすべて破壊!貫通!驚愕!弾き飛ばしていく。
サイゾウ
ここから入れる変転があるんですか!?
エルネスタ
そのまま止めをさしちゃいなさい
GMいいね
ほらだしな
クーネル
あるんでぇす
アンゼルム
「うわあ……」 弾け飛んでく……すっごいぞ。
ミシェラ
「イータさん、そのままトルクを上げてください!」
黒水蛇
「ガァアアアアアアアアアアアアアアア!」と、叫ぶが既に遅い、そのドリルは核の寸前まで迫っていき
イータ
えーと、+11して、と
イータ
ダメージ[刃]
威力39 C値8 → 11[4+4=8>9:クリティカル!] + 12[6+4=10>11:クリティカル!] + 13[6+5=11>12:クリティカル!] + 7[1+4=5>6] +14+59+11 = 127
アンゼルム
???
サイゾウ
わ、わぁ!
エルネスタ
わッ
ミシェラ
ワァ!
クーネル
なんだかすごいことになっちゃったぞ
アンゼルム
無法のクリティカル もう蛇はおしまいです
サイゾウ
オーバーキルでございまする、イータ殿
黒水蛇
そして、トルクを上げるとともに──敵をぶちまけていく!
大海蛇
頭部:HP:-36/170 [-127]
サイゾウ
辺り一帯に蛇の肉片が飛び散ってそう
イータ
黒い水が…
クーネル
マグロが飛び散ってる
黒水蛇
ドリルの打ち上げ、それが、クーネルの出現させた太陽の元で照らされ……
サイゾウ
「……す、すごいです、イータ殿…! これなら――!」
黒水蛇
黒い水は一挙に蒸発していき
叫ぶ暇も与えず、敵は完全に蒸発した。
──戦闘終了
!SYSTEM
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GMいいね
では、最後〆に入ります。
イータ
「………加護、すご」
サイゾウ
はあい
クーネル
GMいいね
君たちを防ぐものはなにもない。見えているものは──あの島のみだ。
ミシェラ
「すごい、すごいです!」 核が粉砕され、蒸発していく魔神を見て、両手を挙げ、喝采した。はじめて見せる見た目相応の屈託のない笑顔を浮かべて
エルネスタ
「ふ、吹き飛んじゃった……」
アンゼルム
「……跡形もなくなっちゃうとは、ね」
クーネル
「さすがは男の子の浪漫。すごい威力だったね」
テッシン
「やるじゃねえか! かっけえぜ!」
操縦兵
「おお─!」
イータ
「えっと…みんな、無事?けが人はだ…エッ」
アンゼルム
ほぉい
エルネスタ
「……!」 ミシェラの、満面の笑顔を目撃した
コロモ
「やるじゃん──って、ん!?」
エルネスタ
「……ふふっ」
GMいいね
と言いかけたその時、後方部分から……再び魔力の水の塊が迫っているのが見えた。
イータ
「いや、アレは俺の力じゃなくて、皆が魔法や攻撃重ねたり、クーネルさんが加護くれたり、てかあの形状はそもそもお守りが…」
コロモ
「しつこい、いそいで!」と、操縦兵にいいかけたその時だ。
サイゾウ
「お、おかげさまで軽傷程度に収まって……」
エルネスタ
「ふふっ、あっはっは」
イータ
「う、うしろ、うしろー!」
サイゾウ
――……へ…」
アンゼルム
「……っと、これは、流石に無理か……っ」
エルネスタ
「……え?」
アンゼルム
咄嗟に銀糸に繋げた斧の投擲を試みるが……
ミシェラ
「やはり、ドリルは素晴らしい破壊力です、わたしもいずれは――はっ」
ソウリ
「──2度はさせません」と、遠くの方から風を伝って、その追撃を斬撃が切り払っていく。途中の斧の投擲の一つも、謎の風に拾われ、無事にアンゼルムの元へ戻ってきた。
サイゾウ
「…あ、あれは、み、水の塊……!? ど、どうして……た、倒したはずでは……っ」 船体から体を乗り出して、後方を確認する
クーネル
「……もう――少しくらい脳の休息時間がないと疲れちゃう」 杖を手に船の後方へと水に対する防護壁を展開する。
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
追求~大逆転のとき100%
イータ
「あっぶね…!ソウリさん、クーネルさん、ありがとう…!」
「今のうちに、船、全速で!」
ミシェラ
「も、申し訳ありません、周囲の警戒を怠ってしまいました……」
イータ
「上陸したらすぐ安全なところまで戻って!俺たちはなんとかするから!」>操縦員
アンゼルム
「おお、迷斧にならなかった。えーと……ありがとう~?!」 受け取った斧を振って見せて
エルネスタ
「………」 我にかえった
「……さっきの黒い水蛇も、あくまで眷属でしかないなら、また似たようなのが出てくるかも。いまのうちだね」
イータ
「警戒は俺やっとくから、クーネルさんは休んでて大丈夫!」
ソウリ
「先ほどの貴方方の分体の撃破で──、海蛇の消耗が早まったようです。今のうちに!」おそらく妖精の風の魔法を使って、声を届けているのだろう。そう告げてから
サイゾウ
「…ミ、ミシェラ殿のせいではございませぬ。ソウリ殿と戦っている海蛇の攻撃、でしょうか……? と、とにかく何かお手伝いを……」
イータ
「ずっと魔法使いっぱなしだし…?」
ソウリ
遠くに見える大海蛇本体のバリアが破壊されるのが見えた。あちらの戦いも大詰めになっているのだろう。
アンゼルム
「じゃあ休息の手伝いを今のうちにでもしとくかな」
操縦兵
「では、全速全身で!」
エルネスタ
「ありがとう、ソウリさん! そちらもお気をつけて!」 聞こえているかわからないが、空に向かって声を張り上げた
コロモ
「物資ならもってきてるから、今のうちに補給補給!」
イータ
「あいつを倒したことで、役に立てたなら…!ソウリさんも気を付けてください!俺ら、がんばるんで!」
GMいいね
最後の追撃も
クーネルの魔法障壁
クーネル
「この船のまま接舷できるの? そうじゃなければ、小舟に乗り換えないとだけど」
イータ
「助かる!」>コロモ
ミシェラ
「上陸艇はどちらに」
サイゾウ
「せ、拙者は他に眷属が出現しないか、か、観測を……」 おろおろ、ぱたぱた
操縦兵
「ギリギリまで寄せてから、小舟を出します! あと、5分以内でいけます!」
アンゼルム
「気が利くね。ありがたく使わせてもらって…… お、了解」
操縦兵
と、他の操縦兵が小舟の準備をし始める。それにも小型の魔動機(モーターらしきもの)がついているようだ。
イータ
「ありがとうございます!」
ミシェラ
「では、上陸艇に荷物へ積み込みを……クーネルさん、休息はそちらで」
GMいいね
障壁に加え、アンゼルムの斧の機転、そして、ソウリの援護により、君たちは海を突破していく。
いよいよ残すは島本体──
GMいいね
リザルトだしますね
!SYSTEM
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クーネル
「この状況じゃゆっくり休めないし、落ち着いてからにする」
!SYSTEM
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20251121_0 
ミシェラ
「しかし、上陸後は更に状況が予想できません。どうか、少しでも……」
GMいいね
3500+1030 = 4530
4530/6 = 755
!SYSTEM
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20251121_0 #1957 浮波物語:夕さりつ方 経験点1690 報酬2755(本格的な報酬は次回まとめて)
GMいいね
名誉
15D6 → 54[6,5,3,6,2,2,5,2,3,4,1,4,2,3,6] = 54
!SYSTEM
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20251121_0 #1957 浮波物語:夕さりつ方 経験点1690 報酬2755(本格的な報酬は次回まとめて) 名誉54
!SYSTEM
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20251121_0 #1957「 浮波物語:夕さりつ方」経験点1690 報酬2755(本格的な報酬は次回まとめて) 名誉54
クーネル
「小舟に揺られながらじゃここより落ち着けないし。休めないならその時はその時だよ」
GMいいね
眼前の島には、あの砂浜、そして密林、そして後方に巨大な魔域が浮かんでいる。
ここが、この奇怪な物語の最終終着点であり、そして最後の決戦の舞台となるだろう。
サイゾウ
アンゼルムに100円お渡しいたしますね
GMいいね
君たちが、イルスファールに無事に帰還するための戦いが……はじまろうとしていた。
サイゾウ
おくすりだいです
アンゼルム
なんかしたっけ(痴呆
GMいいね
ということで
クーネル
草!
アンゼルム
まこうそうか
おけ
GMいいね
30分長くなってしまいましたが、これにておわり!
サイゾウ
そうそう
イータ
おつかれさまでしたー
エルネスタ
おっつおっつ
サイゾウ
おつかれさまでした~
GMいいね
お付き合い感謝です。次でラストの章です
戦闘は1回のみ!
アンゼルム
おつかれさんどす
クーネル
お疲れ様でしん
サイゾウ
成長が2回もあります
エルネスタ
成長は1回
サイゾウ
筋力 or 敏捷度
敏捷!
筋力 or 器用度
アンゼルム
成長いっかい
知力 or 筋力
サイゾウ
いい出目ですね
イータ
成長1回ー
筋力 or 敏捷度
エルネスタ
器用度 or 敏捷度
アンゼルム
B3に興味あるけど筋力
イータ
敏捷度だなぁ
エルネスタ
ん、む、んんんん
ミシェラ
クリレイを配りまくりんぐのわたしはぬるりとタダ草を吸う
エルネスタ
まあ敏捷か……
ミシェラ
成長は一回
知力 or 生命力
サイゾウ
2回目は筋力にしておこう
アンゼルム
薬草アロマたいたよ~
クーネル
成長はなんと1回ですむらしい
イータ
補給物資あるってことは
クーネル
知力もらお
器用度 or 生命力
生命力
イータ
消耗品は補充可…?ってこと…?
ミシェラ
お。ここは知力にしておくか
アンゼルム
だとおもってる
GMいいね
おっぱい!?
兵士が
最低限の消耗品はもってる
アンゼルム
お小遣い足し忘れるところだった
クーネル
さすが兵士だ
エルネスタ
ありったけの指輪をよこせ
わたしが割ってやる
アンゼルム
かわいそう
イータ
かわいそう
ミシェラ
 
GMいいね
いいぜぇ
イータ
では皆様おつかれさまでしたー
ありがとうございました!
ミシェラ
ありったけの指輪をおいてきた!
アンゼルム
おつかれさまでした~ありがとうございました
GMいいね
おつありー!
エルネスタ
おつかれさまでしたーまた次回
ミシェラ
おつかれさまでした!
!SYSTEM
アンゼルムが退室しました
!SYSTEM
イータが退室しました
!SYSTEM
エルネスタが退室しました
クーネル
よし更新も終わったので
体質~
サイゾウ
お疲れ様でした~
クーネル
GMありがと~また次回!
!SYSTEM
クーネルが退室しました
!SYSTEM
サイゾウが退室しました
GMいいね
おつおつ!
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ミシェラ
〆はあのままのほうがかっこよいので台詞ナイナイ!ヨシ!
また次回!
GMいいね
kk
!SYSTEM
ミシェラが退室しました

ソード・ワールド2.5
The Sacred Path of the Divine Swords
蛇剣刃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Springmist Serpent Realm  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

浮波物語
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 夕さりつ方 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
GMいいね
233.3%0.0%0.0%233.3%0.0%0.0%116.7%0.0%116.7%0.0%0.0%6回5.33
アンゼルム
13.4%26.9%26.9%13.4%310.3%517.2%620.7%517.2%26.9%13.4%13.4%29回7.24
イータ
0.0%311.5%13.8%623.1%726.9%415.4%27.7%0.0%27.7%13.8%0.0%26回6.15
エルネスタ
13.6%27.1%13.6%310.7%621.4%310.7%414.3%414.3%310.7%13.6%0.0%28回6.89
クーネル
0.0%0.0%15.6%211.1%527.8%316.7%0.0%211.1%15.6%211.1%211.1%18回7.72
サイゾウ
0.0%0.0%0.0%216.7%18.3%216.7%325.0%216.7%216.7%0.0%0.0%12回7.67
ミシェラ
15.6%15.6%15.6%211.1%422.2%211.1%316.7%211.1%211.1%0.0%0.0%18回6.61

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