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ゲームルーム[H]

20191213H_0

SYSTEM
Gまが入室しました。
SYSTEM
イリスが入室しました。
イリス
わたしです
Gま
実は部屋きめてすぐ来てた
イリス
ほほう
SYSTEM
ガインが入室しました。
ガイン
あれどっちだっけと部屋を確認して
SYSTEM
ロナが入室しました。
ロナが入室しました。
ガイン
上から見れないやそういえばとラウンジに一回戻ったワイ
SYSTEM
ベルナルドが入室しました。
SYSTEM
フィアが入室しました。
イリス
HP:44/44 [+44/+44]
MP:37/37 [+37/+37]
防護:4 [+4]
Gま
見学入室すればいいのよ
イリス
全然関係ないけど、昨日なぜか宇宙船冨ブライガーの1話見てた
Gま
久しぶりのGM緊張する
イリス
旋風…
フィア
HP:54/54 [+54/+54]
ベルナルド
HP:64/64 MP:45/45 防護:14
Gま
金持ちそう
フィア
MP:15/15 [+15/+15]
防護:1 [+1]
ベルナルド
HP:64/64
HP:64/64
ガイン
夜空の星が輝く陰で 悪(わる)の笑いがこだまする 星から星に泣く人の 涙せおって宇宙の始末 銀河旋風ブライガー お呼びとあらばそく参上?
Gま
もう全員おるな。でもユニット作り終わるの待つか
ベルナルド
MP:45/45
イリス
出撃ユニットを決定してください。
ロナ
メインウインドウとサブウインドウが二つずつあって発言が出来ない…
ベルナルド
防護:14
ガイン
MP:38 [+38]
HP:67 [+67]
SYSTEM
ロナが退室しました。
ベルナルド
防護:14
ガイン
MP:38/38 [+0/+38]
SYSTEM
ロナが入室しました。
ガイン
HP:67/67 [+0/+67]
ベルナルド
アットマークをよく抜かす
Gま
ゲージがにょきにょき伸びていくのは気持ちいい
イリス
いいよねこれ
ガイン
入室二個あったから二重になってたのでは
ロナ
なんかメインとサブのウインドウが2つうつ出てきたうえ、発言できなかった
ガイン
防護:15 [+15]
Gま
直ったなら良かった
ガイン
防護:15/15 [+0/+15]
ガイン
防護もゲージにしてみた
ロナ
入室が二個に?どうなってるんだ…
Gま
瞬間的にダブルクリックして通ってしまったとか
ロナ
HP:47/47 [+47/+47]
MP:46/46 [+46/+46]
防護:4 [+4]
Gま
さて、準備はできたかな
ベルナルド
なんか昔の裏技みたいやな。
OK、だと思う。
ロナ
かもしれない…?なんかこのところモバイル環境で発言が二重化する事がある
だいじょーぶ
イリス
OK
ガイン
おkす
Gま
では、よろしくお願いします
Gま
ベルナルド
よろしくお願いします。
Gま




ガイン
よろしくおねがいしまーす
イリス
宜しくお願いします
ロナ
よろしくお願いします
フィア
おねがいします
Gま
※このシナリオは非公式であり、実在のディニスNPC、庭、ならびに奈落の魔剣とは、一切関係ありません





イリス
いきなり注意文で草
ガイン
マルチバース
ロナ
くそたくやん
カイっぽい人
「すまない、よく来てくれた」 君たちが集められたのは、とある会議室の一室
ガイン
https://www.youtube.com/watch?v=35EXkA5tHmQ ケルト置いておきますね
カイっぽい人
ここはディニス大鋼国。君たちはディニスで問題になっている庭絡みの事件解決のために、この地へと訪れていた
心当たりがなくても今回はそういう話である
ガイン
ディニスってどっかの都市かと思ってらあれか、左端の国か
Gま
せやぞ
ガイン
南側の都市と勘違いしてた
Gま
こっちも適当にケルト流してた
イリス
「お仕事で御座います故に、して今回はどのような趣で?」 どこかに向かってダブルピースしてる眼鏡ルンフォ
ベルナルド
ユディスと混じっとらんか。
わしは混じった。
ガイン
「……何をしている」(腕組んでむすっと
ロナ
面識があるのがイリスだけだったけど、イリスと一緒だった仕事の後、髪切ってメカクレじゃなくなったんだった
フィア
「なんだかよく分からないけど、来たわ?」
ガイン
それだ なんか姉妹都市みたいだな
イリス
「久々の出番でアッピルですよ」>が居ん
ロナ
「あ、イリスさんだ。お久しぶりですっ」ぴーすぴーす
ベルナルド
「……イリスさん、発言とポーズを統一してください」
イリス
「おやおやロナ様ではございませんか。随分と垢ぬけた感じになりまして、彼氏でもできましたか」いぇーいピース
カイっぽい人
なお、ディニス大鋼国とは内海の出入り口に位置する国であり、強固な要塞と精強な軍を持つことで知られる https://sw.tale.blue/p/?plugin=attach&refer=world%2Fliam-region&openfile=LiamMapEx0424.jpg
ベルナルド
「……僕、あんまりこういう事は言わないんですけど、なんか今回やけに風紀が気になるのですが」頭痛い
イリス
「よく行動と言動が一致しないとお褒めの言葉を頂いております」>ベル
フィア
「大変ね。頑張らなきゃ」
ロナ
「えぇ!?そ、そげな人、おらんもん…」>イリス
カイっぽい人
反面、冒険者は冷遇気味であり、質・量ともに恵まれていない。はるばるイルスファールから君たちが呼び出されたのは、非正規戦のスペシャリストとしての需要のためである
ガイン
「……はぁ。それで仕事の内容は」
イリス
「其方のパツキンセクシーな方とは初対面ですね。イリスと申します」>フィア
ベルナルド
要塞都市と軍事国家だから、従妹ぐらいには言っても平気か?(駄目では
フィア
「フィアよ。見ての通りの斥候。よろしくね」 にこにこ
ロナ
「あ、あの、ご、ごめんなさい、お、お仕事はちゃんと頑張りますからっ」
ガイン
ひょっとしたら何か関係があるのかもしれない(知らないけど
イリス
「急にイモっぽくなりましたね。いつもどおりのロナ様でございました」
フィア
「他にも、初対面の人はよろしくね?」 他所の国なのに集まってこなかったんですか
ベルナルド
「ええ、まぁ、ここに集められている時点で信頼はしているのですが……」
カイっぽい人
「そうだな、君たちに来てもらってからそれなりに経つはずだが、なぜか今日初めて出会った気もする。ここは改めて自己紹介をしておこう」
ベルナルド
多分関係ない(多分
ガイン
「ここへは列車で来たはずだが……覚えが無いな。まあいい」
ロナ
「わ、私はロナって言います。あの、ダリオン神殿でお世話になってて…ど、どうしてこんな遠くに呼ばれたのか…」
イリス
「このような稼業をしていれば、出会い別れは必然でございましょう」
カイっぽい人
「……と思ったが、今の俺は正式に名乗れる立場ではない(非公式なので)。ひとまず、ディニスの軍人のカイ・キヴァリのようなものとして憶えておいて欲しい」
ガイン
「ガインだ」
「……うさんくさいな」(怪訝な顔で
カイっぽい人
正式に名乗れない=他人のNPCを勝手に使ってる
イリス
「宜しくお願いいたします、カイっぽい方。ところで雷を封じた剣とか聖騎士の称号等をお持ちではありませんか?」
カイっぽい人
非公式、非公式でございますゆえ
ロナ
「そ、そげなこと思っでても言ったら駄目でねぇが?!」>ガイン
カイっぽい人
「いや、そのようなものは持っていないが……?」
ベルナルド
「推定カイ=キヴァリ殿ですか……一先ず了解です」
フィア
「あら、そんなこと言ったら、冒険者なんてみんな胡散臭いわ」
イリス
「さようですか。いえ此方の勘違いでした、聞き流しておいてくださいませ」
ガイン
「ふん。いちいち気にしていられるか」
イリス
新GGはやくやりたい…
ベルナルド
「とりあえずグレンダール絡みの無頼漢が現れそうなので止めていただきたい」<イリス
ガイン
封雷剣ください(
カイっぽい人
「いや、君たちのことは信頼できると思っている。そうでなければ、ここまで来てもらっていないさ」 理屈の順番が逆転しています
ロナ
化け物嫁とセットになります
ガイン
SW2.5だと属性剣普通にあるからMP消費で追加ダメージ+2くらいされて欲しい、欲しくない?
イリス
「おっと失敬。話を腰をベッキベキにしてしまいましたね、内容を伺いましょう」
Gま
そのまにまず属性まわりを全部整理すべき。つまり3.0
ガイン
あと八年くらい先かな…
カイっぽい人
「そうだな。本題に戻るとしよう」
ベルナルド
属性+ダメージなら多分ダメージよりもコスト下がるし、そのうち出るだろ。
イリス
実はムーンライトっていう魔剣を作ろうか迷ってる
ロナ
ロクに活用されてない&できない属性システム
フィア
「ええ、そうして頂戴」
ガイン
まあPCが用意した属性にGMが忖度して当てるのが普通の卓だし多少はね?
(もしくは敵を調べてから用意する
ロナ
「……」きょろきょろと周りの面々を見わたし、黙って話を聞くことにした
フィア
「ん」 きょろきょろしてるロナと目があったらにっこりしておいた
カイっぽい人
「知っての通り、今ディニス大鋼国では庭という集団が暗躍しており、かつ軍の一部が彼らに侵食されている。我々は目下、君たちの協力を借りながら、それについて調査を進めているわけだが」
ベルナルド
「……」黙して続きを待つ。
カイっぽい人
説明ゼリフです
ガイン
「………」 黙って聞いている。袖口から蛇が顔を出そうとしていたのでひっこめる。
ベルナルド
「…………」地味に凄い状況を再確認され密かに冷や汗をかく。
ロナ
ひゃあ、また美人さんだ、おっかない人かなとか思ったけどそんなことなかったんだぁ
フィア
基本的に私は柔和よ?
カイっぽい人
「つい先日、調査員が一隊が、出先でまとめて昏睡状態に陥ったという報告があった」
調査員の一隊
フィア
「あら」
イリス
「それは穏やかではございませんね」
ガイン
「毒でも浴びたか」
ロナ
直感的におっかない部分を悟ったけど誤解してしまった()
ベルナルド
「昏睡、ですか」
フィア
「でも昏睡なら、まだ穏やかなんじゃなくて?」
ロナ
「えぇ……あ、あの、病気とか……?」
カイっぽい人
「ああ、死ぬわけでも音信を絶つわけでもなく、帰ってこれたのは僥倖だ」
イリス
「まとめてというのが穏やか度マイナス50パーセント程でございますね」>フィア
ベルナルド
「はて、毒、病気の類か、精神効果によるものか」
フィア
「軍に死人を出すと厄介だ、という判断かも知れないわね」
カイっぽい人
「そうだな、そういったものを疑っている」 毒とか何とか
ガイン
「穏やかな昏睡は、痛くない致命傷くらい矛盾してるな」
カイっぽい人
「しかしいったい何が原因で起きたのか、詳しいことはまるで掴めていない」
ガイン
「場所は何処だ」
ロナ
「げ、原因を調べるのがお仕事ですか……?」
カイっぽい人
「かといって迂闊に人員を派遣すれば、二次被害が出かねない。そこで、君たちにこの件についての調査を依頼したい」
フィア
「あら、別に矛盾してないわ? 即死寸前の人って、あまり痛くなさそうだもの」
ベルナルド
「苦しむ事無く死に至りかねない、という意味では似てますな」
ガイン
「……結局穏やかではないだろう」
カイっぽい人
「場所は、このディニスから少し離れた先にある、ガーデンの町だ」
フィア
「名前も庭なのね」
ベルナルド
「ガーデン……」
ガイン
「まあいい。街中でか」
イリス
「直球でございますね」
ロナ
「ガーデン、なんだかお洒落っぽい感じがします!」
カイっぽい人
「昔からついていた名前だし、ただの偶然の一致だと思うのだがね。案外、単にGMがネーミングに困ってつけただけかもしれない
ガイン
この斜線? メッチャ読みづらいな(ぁ
ロナ
「えっ、いまなんて??」
イリス
「ガーデン…ガガっとデーン… あるいはガンガンデンデン… ブフォッ」
フィア
「気にしたらいけないわ?」
ガイン
「やめろ。何故か背中がむずがゆくなる」(ガンガン
カイっぽい人
「ただの偶然の一致だと思うよ」
ベルナルド
黒枠がついてるせいかな。
ベルナルド
「そういう事にしておきましょう」
フィア
「それで、調査はいいけれど、解決まで持っていけたら何かご褒美はあるのかしら」
Gま
消えてる範囲が大きいね
カイっぽい人
「ああ、もちろんそのときには追加で報酬を支払おう」
ベルナルド
「その方が身のためだと前世の記憶が告げています」だいぶぶっ飛んできた。
ロナ
「ぜんせ??」
イリス
「そうですね。ご褒美が欲しい所でございます。金持ちの美少年か美青年か美壮年あたりでいいですよ」「普通にお金でした」
ガイン
「男が欲しいなら貰った金で自分で用意するんだな」
ベルナルド
「ええ、前世です。ちょっと……いや大分憶えておりまして」
イリス
「男が欲しい訳ではありません、お金持ちの主人に仕える従者がしたいので御座います」
カイっぽい人
「申し訳ないが、人身販売は禁止されている。そういったものは、自力で口説いて欲しい」
フィア
「養って欲しいのね」
ガイン
「……何故冒険者などやっている」
ロナ
「(へ、変な人達だあ…あ、イリスさんは前もそうだっけ)」
イリス
「銃でヒャッハーするのが楽しいので」
フィア
「ふふ。はいはい。まあ脱線はそこまでにしておいて」
Gま
カイのモノマネ難しすぎた
ガイン
「それは……冒険者はそのくらいで十分か」<銃で
Gま
しかも来たのが色物……!
イリス
すまんな(イロモノ代表)
ベルナルド
ロナにとってイリスはもう変な人じゃないの???
フィア
「謎の集団昏睡事件の調査と、出来れば解決、でいいのね?」
ガイン
「ふん。ガーデンの町にいる庭とか言う連中を見つけ出して、始末する」
イリス
「で、ございますね」
ガイン
「それが仕事の内容でいいな」
フィア
「もともと、その庭っていうやつの調査だったみたいだけれど、そっちは?」
ガイン
お、おれは色物じゃないぞ
ロナ
「にわ……にわ……うーん…」
ベルナルド
「そも昏睡の件が某組織によるものかは、まだ断定できていません」
カイっぽい人
「もちろん、調査はこちらでも継続中だ。これも無関係とは断定できないからね」
ロナ
イリスは考えるまでもなく変な人なので
イリス
そうだよ
カイっぽい人
「もしかしたら無関係かもしれないが、それも含めて調査してきて欲しいんだ」
ベルナルド
「まずはフィア殿の言う通り、調査の上可能なら解決、でよろしいかと」
ベルナルド
納得したわ。
ガイン
「ふん、どうかな」
フィア
「うん。分かったわ」
ガイン
なんか偉そうな態度だけど
イリス
「何が手掛かりになるか解りませんしね。何気ないモノが重要な糸口になる切っ掛けがあるかもしれません」
フィア
「それと、殿なんて付けないで欲しいわ?フィアって呼んで」
ガイン
探索で何も役に立たないから皆さんオネガイシマス
カイっぽい人
「ああ、そういう方針で頼む。面倒をかけるが、こちらも今手漉きの者が少ない。何とかよろしく頼む」
ベルナルド
どうせホーリービーンズぶつけられたら「やめよ、やめよ」って言うんじゃろ?
Gま
魔法戦士なら普通のことだろう?
イリス
「ではフィアちゃん様で」
ガイン
け、穢れは1だし
フィア
「面白いけれど、無理にひねらなくてもいいのよ?」
イリス
ヴェインつくって初めてわかったけど、道中ほんとなんもできんよね…魔法戦士
ガイン
はい。屋内ならライトとか多少あるんだけどね…
ベルナルド
「呼び捨ては難しいので、ではフィアさん、で」
ロナ
「あっ、はい、頑張ります。あ、でも、主に頑張るのは私というよりお友達の方になりそうですけれど」
フィア
鳥とかにすれば役にたつよ
ガイン
「お友達?」
イリス
「いぇ、様づけは癖のようなモノでして。いらぬと申された方にはこうやってお呼びしようかと」
フィア
「ふふ。そうなの。じゃあ好きでいいけれど」
ガイン
「俺にまで様と……いや、なんでもない」(ガインちゃん様を危惧し
Gま
そして撃ち落とされる
フィア
撃ち落とされないよ
ベルナルド
(いつもの事過ぎてもう静かになってる<道中役に立たない
フィア
ダメージはPCBに入るからな。
ガイン
見つけたけど撃ち落とされるまでがセットだと思っている鳥
Gま
そこで藁鳥っすよ
ロナ
「これが馬のアーサーで、こっちがダウレスのボブ、それからエメラルドラクーンのチャドト、グリフォンのダリルです」 鞄から彫像を出して
ベルナルド
「さて、では準備出来次第、そのガーデンという街に向かいますか」
ガイン
人形をのっけて飛ばせばやれんことはない
>視界は人形経由
カイっぽい人
「ほう。これは頼もしいお友達たちだね」
ベルナルド
「……いっぱいいらっしゃいますね」<お友達
フィア
「へぇ、あなた、ライダーなのね」 彫像を指先で撫でつつ
ロナ
グリフォンを護衛につけよう
Gま
せやぞ
イリス
「増えてますね、騎獣友達」
ガイン
チャドト?
チャドとだった
ベルナルド
緑のたぬきは敵(何
ロナ
「えへへ、私はあんまり乗らないんですけれど」
ガイン
「ああ、そういうことか……」
ガイン
思ったけど遠隔指示の騎獣に
ロナ
お前は赤の者…
カイっぽい人
「そして、これだけの騎獣を従える君の技量も相当なものなのだろう。さすがは星の標亭の冒険者だ」
ガイン
ライダー1だけ持ってる人が乗ったらライダー1の騎獣になっちゃうのかな
カイっぽい人
まあ、そんなわけで準備タイムです。準備タイムっているのかしらと思いつつ、何か忘れ物とかないかチェックして必要なら買い足しておくといいんじゃないかな
ロナ
騎獣証の譲渡とかその辺が必要に
イリス
「それにしてもグリフォンまでお友達にするとは、ロナ様も十二分の才能がおありのようでございますね」
Gま
「お前とか主人じゃなくて荷物だし」
フィア
@Ready
フィア
@ready
あれ
@Ready
Gま
readyはスラッシュだよ
ガイン
陽光は一枚くらいあったほうがいいくらいか
フィア
アッ
SYSTEM by フィア
レディチェックを開始しました。
ガイン
まあチャット右下のチェックボタン押せば
びっくりした
Gま
効果音!?
イリス
チェック:✔
フィア
チェック:✔
Gま
チェック開始なんてあったのか
ガイン
チェック:✔
ロナ
「わ、私は何か気が合うだけで、そんな皆さんみたいに大した冒険者じゃ…」
ベルナルド
チェック:✔
イリス
あ、ちょっとオトゥイレに
進行はOKです
ロナ
チェック:✔
フィア
「あら、それだけじゃないんでしょう。神官なんだから」
カイっぽい人
「謙遜することはない。君の友達こそが、君の力の証明だ。それに、君がそんなに謙遜しては、君の友達の力も疑われてしまうよ」
ガイン
「実力の無い奴に背中を任せるつもりはない」
「自信が無いなら離れた所で大人しくしているんだな」
ロナ
「あぅ……が、頑張ります」
フィア
「あら、離れられると困るわ?近くに居てもらわないと」
ロナ
「ちゃ、ちゃんど働けますもん!わ、わだすだって冒険者なったんだがら!」>ガインガインガイン
カイっぽい人
「そうだ。現地の案内人には君たちのことを伝えておくので、頼って欲しい」
ベルナルド
「何、ここにいる時点で実力と実績は保証されているでしょう」
「ありがとうございます」<案内人
フィア
ところでこのパーティ、見識がケミかセージ1しかない。
Gま
GMの都合で随行員はいません
ガイン
「なら実力で示すんだな」
Gま
気づいてしまったか
イリス
もどりぬs
Gま
実は、今日の応募メンバーの誰を選んでも
ガイン
「話はこれだけか。他にないなら出るぞ」
Gま
状況は変わらない
ガイン
ま、魔物知識はできるから
SYSTEM by フィア
ラウンド: -1
ラウンドを進めました。(+1)
ラウンド: 0
ベルナルド
なんというか……すまねぇ
ロナ
あたまからっぽのほうがゆめつめこめる
ガイン
見識より誰も薬草学判定とか出来ないほうがアレな(ぁ
カイっぽい人
「ああ、無事を祈っているよ」
ガイン
>毒関係っぽいのに
薬品学か
フィア
大丈夫よ
ロナ
チャドに食わせよう
フィア
私は 外科医5だわ?
イリス
ヒェッ
ロナ
き、きりさきまだーー
ガイン
瀉血されそう
Gま
チェックが済んでからもだらだらと続けてたけど、チェックリセットが入ったし、そろそろ移動しよう
ベルナルド
一般技能じゃないですかー
ロナ
(迷信)
Gま


フィア
人を長く生かすには役に立つのよ
ベルナルド
瀉血は伝統的かつ最先端の医療技術です(錯乱
Gま
ディニスの町を出発して暫く。距離と所要時間は曖昧に誤魔化したまま、道中何事もなく現地へと到着する
フィア
ペストマスク被らなきゃ
ガイン
庭とか見てると思うんだけどフロウライトで参加したら雰囲気ぶち壊しそうだなといつも思っている
ロナ
血液にピュリフィケーションを駆けて体内に戻すくれんイングを
ガイン
(毒完全無効
ロナ
クレンジング
イリス
毒が呪いにかえられそう
ロナ
大丈夫、毒が効かない奴はただ殺すだけだから
イリス
「うたたねしていたら朝でした。何てことありませんか?」
Gま
ガーデンの町。交通の要所というわけではなく、比較的辺鄙で、長閑な町だ。しかし防衛ラインからそこそこ近い位置にあり、中継地点として多少の軍も駐留している
ガイン
鉄をも溶かす腐食毒も毒属性なので無効化する毒属性界のドワーフ
ロナ
あ、味でばれない毒の開発に有用だから手足を砕いて監禁だわ
Gま
「貴様の腸内細菌を滅菌してやろう」
ガイン
即死毒を体に付着させて戦うグラップラーフロウライトとか
いるかもしれないゾ>二話
ロナ
メモメモ
フィア
「長閑なところね」
Gま
君たちはカイっぽい人の依頼で動いているため、すんなりと内部には入れる
ガイン
「だからこそ隠れ蓑にしやすいのだろう」
ロナ
「でもこんなところにも軍人さんがいてくれて良いなぁ…」
フィア
ぽい人なのにすんなり
ガイン
「堅苦しいことこの上無い。あまり好きになれんな、この国は」
フィア
「ディニスは軍事力が高いのよね」
ガイン
ナイトメアにはどういう扱いなんだろうこの国
冒険者の待遇悪いならこっちはもっと悪そうなイメージ
ロナ
「開拓村はどこも身を守るのに一杯一杯ですから、国の人がちゃんと助けてくれるのは羨ましいです」
Gま
ナイトメアが王様の国よりは確実に悪いやろな
ベルナルド
軍人であればナイトメアも待遇は悪くなさそうだが
イリス
「ディニスの軍事力はケルディオンいちィイイ!という具合でございますか」
ロナ
せやね
ベルナルド
「リアン地方の中では屈指といって間違いないかと」
イリス
オルトランドやばそう
ロナ
ルスルリアンもね
フィア
「でも、ルスルリアンの方が得体の知れない怖さはあるわね」
ロナ
「なんで私達に声がかかったのかわかんないですね」
「えっ?そうなんですか?」>フィア
イリス
「ふむ、私其方に足を運んだ事はございませんが。得体が知れないので?」
ガイン
「俺も知らんな。大体はイルスファールで事足りる」
フィア
「大破局前から続く、エルフの王朝よ? どんな技を持っているかわからないじゃない?」
ベルナルド
「エルフの国、ですか……神秘的というのは頷けますが」
ロナ
「おっがあにもっとお話聞いとけばよがったなあ…」
ガイン
そもそもナイトメアが三人もいた
イリス
「魔法でバシュンドカンズドドドなイメージが湧きますね」
ベルナルド
さて、案内人との合流地点に向かうか
ロナ
きたない
Gま
ほんとだ
ガイン
「話はそのくらいにしておけ。先を急ぐぞ」
Gま
ナイトメア差別って面倒くさいから、普段は言及する気になれない
イリス
「もごもご」
フィア
「ふふ、ごめんなさいね」
フィア
ええ
なのでイルスファールはああしました
Gま
ん、では何か適当に合流できた
ロナ
「あ、はーい」
フィア
ふわっとしている
ガイン
せっかくナイトメアを選んだので若干嫌われたい奴
ロナ
でも時々驚いたり差別してあげないと可哀想
Gま
今日は徹頭徹尾ふわっといくよ
ロナ
ふわわぁ
案内人
「やあ、あんたたちが件の冒険者だね。話は聞いているよ」
フィア
ぶっちゃけ多すぎていちいちやってるとGMがたいへn
Gま
だいたいナイトメア多すぎなんだよ
5人中3人いるのを差別してたらキリがないだろ!
ベルナルド
正直、リアクションも細かく考えるのめんd
ロナ
「こんにちは、ロナって言います」ぺこり
ベルナルド
「よろしくお願いします」
ガイン
リプレイでもあんまり差別されてる感じないからまぁね……
案内人
「自分は案内人さ。気軽に、案内人って呼んでくれていいよ」
ロナ
オスの三毛猫くらい稀少なはずだがうじゃうじゃいる
ガイン
そもそも一々面と向かって武装してるナイトメアを差別しないだけかもだが
Gま
無印のハーフエルフより多い
フィア
「フィアよ。よろしくね。案内人さん」
Gま
そりゃまあ、武器もったヤクザを差別するやつはいないわな
ガイン
何されるかわかったもんじゃないよね
イリス
「宜しくお願いしたします、案内人様」
ベルナルド
冒険者には比率が高くなりがちだから。。
ガイン
まあ2.5の冒険者はその辺のチンピラ扱いはあんまりされにくいけど
ガイン
「ガインだ」
フィア
「さて、まずは現場に行くべきかしら?」
「情報を集めるというのも手だけれど、その辺りはどうなのかしら」
案内人
「いやぁ、冒険者と聞いてどんな人達がくるのかと思いきや、こんな綺麗でマトモそうな人たちだったとは驚きだ」
ロナ
「案内人さんはどこまで案内してくれるんですか?」
案内人
「あー、実のところ、現場の詳しい位置はわかってないんだ」
イリス
「それはまた」
ロナ
 案内人「地獄までさ」
フィア
「あら、そうなの?」
案内人
「そうだな、まずはここで起きたことを説明しよう」
フィア
むせる
ガイン
「………」(おべんちゃらをいう奴だなみたいな顔
ガイン
人呼んで地獄の案内人
案内人
切れててとっつきづらそうくらいなら、軍にもきっといる
ロナ
まともそうと言われてえへへと照れた
ガイン
最近皆でいる時の女性との会話は普通に出来るようになったけど
二人きりになったらロナ相手にもコミュ症発生しそうなガイン
フィア
今回は頻繁にロナを撫でていそう
ロナ
ライルさんと違ってデリカシーの無い人だあ
らいるさんもないな??
ベルナルド
「是非に」
ロナ
やったぁ
案内人
まず最初にあったのは、駐留してる軍人が時折、町の外の何もない方へと行き来している情報だった
ガイン
らいるさんはデリカシーの塊だぞ
案内人
調べたところ、確かに定期的に何人かが移動しているのを確認できた。そうなれば、行き先を怪しむのは当然だろう
そこで専門の調査員を派遣し、足取りを追ったのであったが
ガイン
常にソフトタッチを忘れない
イリス
えぇ…(困惑
案内人
この調査員たちは、帰ってくるや否や倒れ込み、それから昏睡状態にある
ロナ
わだすのむねさわったのに!
ガイン
えぇ、あったかなぁ(むね
案内人
死者がいないのは幸いだが、何を見てきたのかはわからないままだ
……と、いうわけなんだ」
フィア
「なるほどねぇ。軍人が」
Gま
やだ、痴漢
ロナ
でりかしー!(ぱんち
フィア
「じゃあ、内偵してたっていうわけなのね」
案内人
「ああ、そう聞いているだろう?」
イリス
「謎が謎を呼んでいますね」
ロナ
「あの、その何もない場所って本当に何もないんですか…?」
ベルナルド
「ふむ……目標とする場所は分かっているんですね」
ロナ
「なんかほら、遺跡とか魔域とかいろいろあるじゃないですか」
ガイン
「大体の場所は分かっているということか」
案内人
「それを調査しに行ったのが彼らなんだ。しかしこうなっては、迂闊に探ることもできなくてね」
「遺跡があるって話は聞かないなぁ。魔域は……わからないけど」
ガイン
「罠にでもハマったか、襲われたか。治せないのか」
フィア
「まあ」
「分からないなら、同じ様にするしかないわね?」
ベルナルド
「そうですね。そのための冒険者ですので」
イリス
「いざとなれば私達特有の啓示(ダイス)っぽい何かがキュピンときますよ」
ロナ
「そ、そうですよね!頑張って探しましょう」わん!と言い出しそうな様子で
ガイン
「あてもなく彷徨うよりはマシか」
案内人
「早速、行くのかい?」
ベルナルド
「軍の方でその場所に何もないというのであれば、事前調査で他に分かる事はほぼ無いかと思いますが」
「であれば、すぐにでも向かうべきかと」
フィア
「後を付けていく、というのも手だけど、隠れるような場所がないと難しいしね」
ロナ
「はい!…で、良い……ですよね…?
イリス
「正直妙案も思いつきませんし、それで良いかと」
案内人
「行動が早いね」 感心したように 「それじゃあ、出るところまでは案内するよ」
ガイン
「ああ」
ベルナルド
「お願いします」
ガイン
こういう時大体
案内員が実は既に入れ替わってる
案内人
町の出口まで案内して「あっちの方に行っているのが、目撃されているんだ」 と指で指し示す
ガイン
みたいな話が多いが(チラッ
Gま
ばかもーん、そいつがルパンだ
ベルナルド
それを言い出すと
ロナ
「冒険者の特技の行き当たりばったり(りんきおーへん)です」えっへん
ベルナルド
カイ=キヴァリらしき人も
疑うはめになるのでは
フィア
「ではいきましょうか」
Gま
そこまで偽物だったら話が成立しないでしょ!
イリス
「高度な柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応でございますね。これ言葉にすると滅茶苦茶でございますねホント」
ガイン
この手の話が横行したのなんだったんだろうな昔
依頼人(GM)が騙してくる
ロナ
わだすもロナでは無くてセシリーかもしれない
イリス
私もイリスではなくアイリスかもしれませんよ
フィア
こっちで会話するより
進行をですね
ガイン
「まあ冒険者はそんなものだ」
「行くぞ」
イリス
「スタコラサッサでございますよ」
フィア
「定期的に往来が在るなら、足跡でも残っていればいいけれど」
案内人
「くれぐれも気をつけてくれ。あと……」 少し迷った後に 「寝ている連中がうわ言のように、歌がどうとか、草がどうとか言ってた。何のことだかはわからないが、心の片隅程度には留めておいてくれ」
イリス
「はぁ、歌に草ですか」
ロナ
「歌に草…? 歌う花なんてあったかなあ…」
案内人
「これだけじゃ何のことだかさっぱりだから、伝えるかどうかは迷ったんだけどな」
ベルナルド
「何があったら踏み倒す。力任せの『強襲偵察(アサルト・リーコン)』といったところですか」
ガイン
「植物か? それだと完全に違う話になってくるがな」
フィア
「ふふ、それはそれは」
ベルナルド
「歌う……草? はて……」
ガイン
「罠を指しているかもしれんな。注意しておくぞ」
フィア
「断片しかないならあんまり考えない方がいいわ。変に思考が偏るもの」
ベルナルド
「了解です」
ロナ
「あ、でもお話する樹の人習いますよ、メリアの人たちも」
Gま
そんなこんなで、案内人に見送られて出発した君たちは
どうやって進みましょうか
ロナ
なら居ますよ、です
イリス
いつのまにかいたんですよ
ガイン
どうやって進もうか
あ、ロナはもうポケ、ペット出してほうがいいんじゃ
フィア
5人で金属鎧とライダーな時点で備考は無理ゲーだし
ロナ
例のなにもない場所めざしてふわっと
フィア
尾行
Gま
ふわっと直進するのか
ガイン
とりあえずそれらしい場所が無いか進んでみよう
フィア
とりあえず足跡でも探すか
ロナ
チャドPはやかましいのでグリフォンのダリルを呼んでこう
ベルナルド
歌とか言っていたので
Gま
良かった、足跡を探そうっていう人がいて
ベルナルド
聞き耳などしてみるも手。
フィア
足跡探索ー
ロナ
グリフォン飛ばして連れてくとかめっちゃ目立つね???
フィア
2D6 → 9[4,5] +9 = 18
悪くない
イリス
足跡ですか。足跡ですね
ロナ
金属鎧なんて目じゃないくらいに…
イリス
2D6 → 9[5,4] +11 = 20
Gま
うん、それだけ出れば二人とも問題なく見つけられる
フィア
まあ隠れるのは無理さ…
ガイン
目立つけどファミリアとは比べ物にならない頑丈さだしほら…
ロナ
グリフォンに足跡追跡させる
2D6 → 7[6,1] +12 = 19
Gま
(そういやライダーもできたんだったな
ガイン
ライダー技能の探索強すぎて笑いますよ
Gま
この辺り一帯はなだらかな丘陵地帯となっており、草原がつづいている
ロナ
レベル上限維持が大体必要だからね…
Gま
最近は天候も良かったようで、調べると案内人に示された方向へと続く轍がみつかった
イリス
「おや、これは」
Gま
ちなみに今日もとてもいい天気であり、長閑で平和な風景が広がっている
フィア
「あら、轍ね。荷車なんか使って何運んでるのかしら」
ロナ
「ダリル、何か見つけたら教えてねー」 上空を飛び警戒するグリフォン日常から声をかけ手を振り
ガイン
「街道から外れたこの辺りに関係のない奴が通るとも思えん。これが奴らである可能性は高いか」
Gま
日常って何だろとしばらく考えた
ロナ
地上から、だ
Gま
グリフォンは気持ちよさそうに空を飛びながら、嘶きで答えた
イリス
「コレを辿っていけば良さそうですね」
ガイン
日常から声をかけ手を振る行動、政治家かな
Gま
うむ
ロナ
このマシンからだとやっぱり変換に時間かかる
ベルナルド
それについて考えて考えない時間の事だろうか<日常
ガイン
追跡判定?
フィア
「かなり強引な方針だけどまあ良いでしょう」
ロナ
何頭立ての馬車だろうか
フィア
足跡探索はそのまま追跡になるはず
ロナ
けっこう重荷を運んでいそうなのかどうか
Gま
見つけたからそのまま追っていけばいいよ
イリス
追っていくのDA
Gま
そんな重い荷物を馬車で運んだという感じではないね
ロナ
足跡追跡は足跡や痕跡限定の探索としての役割を担う
Gま
せいぜいリヤカー引いたくらいじゃないかな
ベルナルド
ガンガン行こうぜ
ロナ
なるほど
フィア
探索っていっちゃったから悪いんだね
Gま
こまけーことは気にすんな!
フィア
「そんなに重いもの運んではいないわね」
Gま
SWが細かくわけすぎなんであって
別に全部知覚判定の一種でいいよ
ロナ
わかる
ガイン
ルルブもなんか判定は分けてるけど何何パッケージでまとめろって
言っちゃってるしね
イリス
からい
Gま
細かくわけたって数字は同じだからな
ロナ
ええ
まあなんかのアイテムボーナスはあるけど
9割フレーバーアイテム
フィア
「じゃ、先頭は私かしらね」 とことこ
Gま
さて、それでは轍をたどって行軍する一行
イリス
「宜しくお願い致します、フィアちゃん様」
Gま
不穏などまったく感じられない平穏そのものな風景、穏やかな風、空を舞うグリフォンを恐れて逃げ出す鳥たち
フィア
「うん。それにしてもいい天気だわ」
Gま
おっと最後は平穏じゃなかったな?
ガイン
平穏なグリフォン
ロナ
「うわぁ」
やっちゃったって顔で
Gま
しかし判定をするまでもなく、君たちはとある異変に気づく
ガイン
「……思ってるより随分目立つな」
「いっそアレを目印に襲って来るなら話も早いが」
Gま
恐らく最初にそれを見たのは、高所から見下ろすグリフォンだろう
ベルナルド
ほう。
フィア
「それはそうでしょうね」 くすくす
ロナ
「ご、ごめんなさい…あれ?  ダリル、どうしたの?」
ガイン
グリフォンみたいなのが飛んでると
全然関係ない大きな魔物が襲って来そうなSW世界
ロナ
「あの、何か見つけたみたいです」
ロナ
リオレウス
Gま
なだらかな丘に広がる草原、しかし、それがある線を境に、まったく異なる植生となっているのだ
イリス
20分降りてこないヤツ(無印)
ガイン
「なんだ?」
Gま
手前は、平穏な草原。奥は、一面の花畑
イリス
「…おや、これは」
ガイン
フィールド外に降りるのはやめろ
ロナ
「あっ…すごい、お花だ。あんなにいっぱい」
ベルナルド
「これは……」なんの花だろう。
Gま
多種多様な植物が、整然と生えている。それは綺麗ではあるものの、明らかな異物であった
フィア
「あら、すごい。綺麗ね」 死体とかないかしら
Gま
ぱっと見、死体はなさそう
フィア
轍はまだ追えるかしら
ロナ
「これって、お花の…畑、ですよね」
Gま
轍は中へと続いていますね
あ、訂正
轍は境界線の直前までありました
中には入り込んでいないようです
フィア
「そうね。ここだけ人が手を入れたみたいな感じね」
ガイン
「何らかの目印に植えられたものか?」
イリス
「綺麗ですね。此処に至っては異常な景色ではありますが」
ベルナルド
「こんなに種類の違う花が……一度に咲くものでしょうか」
フィア
「轍はここまでみたい」
聞き耳スルヨー
ロナ
「ダリル、降りてきて」
Gま
ドウゾー
フィア
聞き耳
2D6 → 9[3,6] +9 = 18
ロナ
グリフォンを降ろして誰かと一緒に乗り込んで空から見てみよう
イリス
何か聞こえますかね
2D6 → 7[5,2] +11 = 18
Gま
奥の方からかすかに、歌声?のようなものが聞こえた気がする
ガイン
「………」(聞いてるから静かにしていよう
イリス
「フム、これはアレでございましょうかね」
フィア
「──へぇ、本当に、歌声がするわ」
ロナ
「あの、どなたか一緒に乗って見て貰えますか?わたしだけだと見逃しもありそうですし
ガイン
「………仕方ない」(袖口から蛇をするすると地面に降ろす
ロナ
「なにか聞こえるんですか?」
Gま
空から見ると、なかなかの範囲で花畑は広がっているようだ。しかし奥の方はいまいち霞がかったように、よく見えない
ガイン
ファミリア蛇を境界から向こう側に行かせてみよう
ロナ
霞・・・
Gま
ガインの蛇がシュルシュルと境界線をまたぐと
その瞬間、空気が変わったのを感じる
フィア
「あら、ファミリア。可愛いわね」 蛇の行末を見届けよう
Gま
それまでは爽やかな風が吹いていたのが、一転してムッとするような湿度にまみれた、強い植物の匂い
イリス
「ガイン様の蛇ちゃんですね」
Gま
気温も少し高めのようだ
ガイン
「その呼び方はやめろ。俺のはペットじゃなく、単に動きを真似たものにすぎん」
「境界から先は外とはかなり違うな。湿度も気温も高い。それに、何か植物の臭いがするな」
ガイン
蛇の感覚って大真面目にやると
ロナ
「すごいなぁ…そんなのも伝わっちゃうんだ…」
ガイン
ピット器官とか考えてめんどくさいことになりそうだな
ベルナルド
「なんと……結界、という事なんでしょうか」
ガイン
めんどくさいというかある種便利過ぎるというか
フィア
「そういうことかしらね」
ガイン
「わからん。幻覚ということもありえるが」
ロナ
蜘蛛の視界とかやばい
ベルナルド
「魔域以外では初めて見ますね」
Gま
めんどうくさいし、だいたい
フィア
「まあ、ダメージは無いみたいだし」 えいっと踏み入れる
Gま
使い魔のあり方自体が本体の延長になってるので
実は人間の五感だろ、あいつらが持ってるの
ロナ
そうよ
イリス
「結界を決壊… ブフッ」
ベルナルド
「行きますか。おっと、フィア……さん、そういう役目は僕が……」
ガイン
猫だけなんか暗視にしてくれるけど
まあそういう能力と思えば?
イリス
みえるみえる(暗視)
ベルナルド
続いて踏み込むか。
ロナ
暗いとこで見えない蜘蛛
フィア
「ありがとう。でも、斥候の役割よ?」 すすい
ベルナルド
なおイリス殿はスルーします。
ガイン
「イリス、置いていくぞ」
Gま
赤外線なんて見えない蛇
イリス
「ああん待って下さいませ」
ガイン
では結界の向こう側へ
Gま
はい、では皆で踏み込んだ
ガイン
そういえば今ファミリアを使ってみようと思って読んだんだけど
Gま
中はさっき言ったとおりの状況で
ガイン
こいつらも毒とか無効だった
Gま
よく見ると、細い道が奥の方へと続いている
ロナ
ちょいと駅から移動中
ガイン
「………」(蛇を呼び戻し、腕に巻き付かせて、懐から餌のようなものを食べさせて袖にしまう
フィア
「ああ、濃いわね。この空気」
「密林みたい」
ガイン
「密林? わからんが、どういう仕組みでこうなっているのか」
ベルナルド
「南方に近い、ということですか?」<フィア
ガイン
「何らかの魔法によるものか、魔動機によるものか。とにかく何かあるのは間違いないな」
Gま
外とは隔離された、魔域のような異界になっていると、君たちは感じてもいい
フィア
「素直にいうなら南方よね。でもこの大陸、場所によって気候がおかしいから、一概にどうとは言えないわ」
Gま
まあ魔域なんですけど
ベルナルド
「しかし、今のところは危険な異常は見当たりませんね……進みますか」
ガイン
核壊さなきゃ
ベルナルド
「なるほど……」<南方とは限らん
フィア
「ええ、そうしましょう」
ベルナルド
ちとトイレ行ってくる
フィア
声の聞こえる方に進みます。周囲は警戒しつつだけど
ベルナルド
進めててくだちぃ
SYSTEM
ロナが入室しました。
ガイン
「ロナ、グリフォンから離れるなよ」
SYSTEM
ロナが退室しました。
Gま
はい。では暫く進んだところで
フィア
身の丈超えるような木々が生い茂ったりはしてないかな
Gま
危険感知? まあ何でもいいけどそういう感じの判定をしてください
ロナ
huu
Gま
木だったらだいたい身の丈を超えている気がするけど、今の所、極端に大きいものはない。ただ
ガイン
知力パッケージだ!
ロナ
爬虫人に過ごしやすい大気ですって?
イリス
「ウゴウゴしてしまいそうです」といいつつその時イリスに電流走る――
2D6 → 5[3,2] +11 = 16
ガイン
ゲッター線よんでこよ
ロナ
グリフォンがティンとくるはず(危険感知
2D6 → 7[4,3] +12 = 19
Gま
奥に進むにつれ、少しずつ植物の色が濃く、形は歪に、サイズが大きくなっている気がする
Gま
これが進化だ
ガイン
「構えておいたほうが良さそうだな」(盾を持っておく
フィア
2D6 → 7[5,2] +9 = 16
Gま
真っ先に気づいたのはグリフォンだった
視界の端にあった一本の草花、それが突如
ガイン
盾に武器をしまえる加工とかあると面白いのになー
Gま
地面から根っこを引っこ抜いて、立ち上がった
ガイン
といつも思っている
ダリル
「ケェーー!」と怪鳥音を発し、警告しつつ、動く草目掛けて飛び掛かって行こうとする
ベルナルド
戻り。
ガイン
おからら
ロナ
サブ武器の意味の無さよ・・・
イリス
「なんか叫びましたよグリフォン」
Gま
サブ武器はまあ、意味のあるルールのが難しいから……
ロナ
「な、なんか動いてますよぅ!?」
ベルナルド
盾にアルケミキットを内蔵したい(切実
Gま
立ち上がる草、飛びかかるグリフォン! 抵抗虚しく、一息でその草はグリフォンの嘴に捕らえられてしまう!
ベルナルド
「突然伸び上がった草を、捕まえましたね」
ロナ
浮遊して砲台になるソルディオス・マギスフィアが欲しい
ガイン
鞘の無い武器たちに補助動作でしまえる1H用のホルダーを盾に追加したら楽そうだが、ホルダー君の出番が若干アレだった
フィア
「あら、植物系の魔物?」
Gま
草はジタバタと暴れるが、グリフォンの咬合力の前にはまるで歯が立たない
しかし、それを皮切りに
ロナ
「だ、ダリル、食べちゃダメだからね!」
Gま
周囲の植物が、続々と立ち上がり、君たちに押し寄せてくる!
ベルナルド
「うお、これが全部、魔物ですか?」
ロナ
「ひゃぁー!?」
ガイン
「相手をする必要があるようだな」
フィア
「あら、あら、丁度いいわ」
「私の得物って、本来こういうのを薙ぐためのものだもの」 右手にククリ、左手にマシェット
植物
HP:300 MP:0 防護:0
イリス
「植物を撃つのは…何度目でしたっけ。まぁいいでしょう」
ベルナルド
バルカ兵がいる。。
ロナ
「だ、ダリオン様、ダリオン様、これは自衛だからいいですよね!?」
植物
ミッション:1ターン内に300ダメージを与えろ。失敗すると全員が5点の確定ダメージを受けるぞ
なお、成功しても失敗しても、植物の侵攻はそれで納まる
ベルナルド
「逃げ場は無い……切り払いましょう」
ベルナルド
じゃないグルカ兵
ロナ
3部位くらい?
植物
範囲攻撃は5部位まで当たります
フィア
まあ5点なら
植物
炎属性なら倍ダメージになります
イリス
むむむ
ベルナルド
ほほう。
植物
そういやグレンダールがいたな
ロナ
倍!すごい!
ガイン
薙ぎ払い覚えたいマン
ベルナルド
命中判定も振ります?
植物
命中は振らなくてもいいや
ガイン
ポンマスで何故か薙ぎ払いは覚えられない
フィア
正直なところあの
全員全力でいっても300出るかっていうと、はい
ベルナルド
うーん。
まぁでもやれるだけはやってみたい。
フィア
それなら消費抑えて5点でいいかなって思っちゃうこの、はい
ベルナルド
まぁ、うーん。
植物
(5点はちょっと日和りすぎたな
ロナ
グリフォンで大体78点と
ガイン
じゃあ普通に殴ってみよう
案外いけるかもしれない
フィア
グリフォンで78ならいけるかもしれない
ロナ
私の5倍フォースで70点
イリス
5部なら
シャッガン
フィア
ショットガンがあったか
ベルナルド
まずはシャッガンを見て
その結果で本気度を決めるか。
ロナ
フォースの消費はマナチャ5点二つで賄える
ガイン
マナチャージとか言う最優装備
五回使えば元は取れる
植物
魔晶石の達人がめっちゃ効くな
イリス
よし、とりあえずシャッガンいくか
フィア
それならこっちも頑張ろう
ベルナルド
頼む
イリス
「数が多いですね。しかし撃ち甲斐はありそうです」 ロングバレルをするりと構えて、ショットガンを装填
ロナ
「わ、わわ、ど、どうしよ…ひゃっ」 ダリルが嘴で襟を咥えてぶうんと自分の背中にのっけてきました 「ひゃあああぁ」
イリス
「では、派手にいきましょう」 ドゴォン‼ A
威力20 C値10 → 3[4+1=5] +18 = 21
ガイン
「………」(グリフォンと目を合わせる 任せるぞという顔
ダリル
主は貧弱なので群れの中に残しておくのは危険だと本能的に察したのだ
イリス
威力20 C値10 → 10[6+6=12:クリティカル!] + 4[3+3=6] +18 = 32
威力20 C値10 → 6[4+4=8] +18 = 24
威力20 C値10 → 7[3+6=9] +18 = 25
ダリル
「クァァ!」と嘶き、飛び上がった
フィア
「あら。派手にやるわね」
イリス
威力20 → [1+1=2:ファンブル..] = 0
植物
これ当初の予定通りのスペックでも問題なさそうだったな
ベルナルド
あらん。
植物
HP:198 [-102]
ロナ
これはみんなに先に動いて貰って、ダリルの攻撃⇒自分のフォースで各台数を考えよう
拡大数
フィア
適当にいってきます。5点石からマッスルベアーして両手利きっと。クリレイAぺたんと自分にはろう
ベルナルド
いってらい。
イリス
「フフ、私はやればできる女で御座います」 なんか最後外れた気がしますが気のせいです
植物
イリスがショットガンを無造作に放てば、それだけで密集した植物たちは五体を四散させて弾け富んでいく
イリス
MP:35/37 [-2]
植物
富んじゃった
ガイン
威力40 C値10 → 6[1+4=5] = 6
ちょっと失礼 首切りって最後にKつければいいのかな
フィア
「ふふ、私と遊びたいの?」 くるりくるりと舞いながら無造作に草を刈る
ロナ
たぶんどこでもいいはず?
フィア
ククリ攻撃
威力22 → [2:1ゾロ..] = 0
Gま
最後にしておけば無難
フィア
くさ
植物
くさ
ガイン
おk
ダリル
まごう事なき草
ガイン
ふふ(最後につけちゃった
ベルナルド
大草原
ガイン
しゃーない
草生やしていこ
フィア
クリレって発動しない場合は……ああ命中はしたことになってんだっけか
まあいいや面倒だ
威力14 C値9 → 4[4+3=7] +16+2 = 22
ロナ
悲鳴も上げない血も出ないから面白くなかったんですね
植物
舞うようにククリ刀を振るうフィア、しかし足元まで及んだ大量の植物が、文字通り足を引っ張り動きを妨害している
HP:176 [-22]
ベルナルド
ほんじゃ行くか。ヒートウェポン起動
MP:-4/45 [-49]
フィア
「あら、本当に遊びたいみたいね」 マシェットでばっさりと足元の蔦を刈りつつ
ガイン
MPがぶっ飛んだ
ベルナルド
MP:45/45 [+49]
植物
マイナスだ
HP:176/300 [/+300]
ベルナルド
いいや先にダメージ行こう
イリス
[oya,
「おや、大丈夫ですかフィアちゃん様」
ベルナルド
盾捨ててー両手持ちー
フィア
「じゃれているだけよ。平気だわ」
ベルナルド
威力44 C値10 → 11[6+3=9] +18+2 = 31
ロナ
「み、みなさーん、だ、大丈夫ですかー」
ガイン
超惜しい
植物
HP:114/300 [-62]
ベルナルド
倍で62点
ロナ
ガインガインで終わるのでは…?
ベルナルド
MP:41/41
イリス
頑張れガインガイン
植物
ベルナルドの剣が炎をまとい、灼熱の嵐となって植物たちを焼き払う。効果は抜群だ
ガイン
ガインガインするか これマルアクしてもいいのかな
ベルナルド
MP:41/45
イリス
「植物だけあって良く燃えますね」
ベルナルド
ふう。計算にまだ慣れん。
ガイン
「流石に数が多いが」
フィア
「乾燥してなければそんなに燃えないと思うけれど」そこはふわっと
植物
だいぶ蹴散らしたが、それでもまだまだたくさんいて、君たちに迫ってくる
ガイン
マルチアクションを宣言しつつ
植物
俺もそう思う>そんなに燃えねーよ
ガイン
剣で
ロナ
「う、うしろ、うしろからきてますよー!」
ガイン
ダメージ
威力40 C値10 → 9[2+5=7] +17 = 26
スパイク
植物
HP:88/300 [-26]
ガイン
ダメージ
威力13 C値10 → 7[6+5=11:クリティカル!] + 6[5+5=10:クリティカル!] + 4[6+1=7] +14 = 31
ベルナルド
「ただまぁ、動物以上に火というものへの恐怖はあるのでしょう」
植物
ああ、スパシー持ちだったのか
ガイン
ごめんこれ両手になってる>首切り
ロナ
2くらい減る感じね
植物
剣より強いな、この盾
HP:57/300 [-31]
ガイン
24点だな>首切り
植物
HP:59/300 [+2]
ガイン
流石に足りないか……
ロナ
これならダリルで十分だから節約してもヨシよ
ガイン
じゃあそうしよう
植物
ふぁいあぼ撃ってもええんやぞ
まあ撃たなくてもいい
ガイン
ハッ
と思ったけど5レベルだよまだ
植物
ああ、まだだったか
ロナ
だよね
ガイン
というわけでダリルに任せた
ロナ
「ま、まだいる…ダリル、やっちゃえー!」 自分を載せて飛ぶグリフォンに指示を出す
ガイン
ライトニングもあったけど
ダリル
「クァァァ!」と叫び、草の群れに襲い掛かる。 獅子奮迅で嘴から
ガイン
1d6を部位分振ったりすることを考えるとダリルに任せようという奴
ダリル
2D6 → 4[2,2] +14 = 18
2D6 → 11[6,5] +14 = 25
2D6 → 8[5,3] +11 = 19
2D6 → 9[3,6] +11 = 20
植物
うへぇ、攻撃回数多いな
ガイン
グリフォンの近接はやばい
イリス
「エゲツないですねアレ」
ダリル
3,4回目が翼による連続攻撃ね
植物
HP:-23/300 [-82]
最後はグリフォンのウィンドストーム(ゲームが違う)で、残る草花たちもすべて吹き散らされた
ガイン
「やっと倒しきったか?」
ロナ
「ダリル、ストップ、ストップ!もういいから!」 暴れ狂うグリフォンの首根っこにしがみついて止めました
ベルナルド
「物凄い勢いで毟り取りましたね……」
ロナ
「ごめんなさい、この子すっごい気性が荒いみたいで…」
フィア
「あら、強い強い。私は失敗しちゃったわ」
ロナ
貫通はあれがめんどくさいよね
ベルナルド
「いや、助かりました。確かに敵には回したくありませんね」
Gま
さきほどまでは綺麗……かどうかは異論の余地があるものの、艶やかな花畑だったものが、今では見るも無残な有様だ。地肌が見え、ボロボロになった草花が打ち捨てられ、焦げた匂いに煙まで立ち上っている
ロナ
いまだにどっちがハズレなのかよく分かんなくなる
ガイン
「獣だと思ったが、やるな。幻獣は伊達ではないか」
ベルナルド
「さて、進路は開きましたか」
Gま
それな>どっちだよ
イリス
わかるマン
フィア
「では、進みましょうか」
イリス
「では引き続き先頭はお願い致します」
Gま
多分ここなら、当たりとハズレの2択乱数使えばかたがつくんだけど
ガイン
なんか貫通魔法の強化装備がちょっと増えてたよね
ロナ
「あぁ…あんなに綺麗だったのに…ごめんなさい、また種からやりなおしてね…」
ガイン
片方ほとんど熟練戦闘用だけど
ロナ
そっか、面倒なら1d2であたり、はずれ で振ればいいのか…
ガイン
「………」(案外きびしいなこの女という顔をロナに
ロナ
ダリオン様の教えは意外とドライ
フィア
「はいはい」 聞き耳
2D6 → 8[4,4] +9 = 17
ロナ
そして聖印は怖い
フィア
<<○>>
Gま
大分近づいたため、歌声のようなものは先程までよりハッキリと聞こえるようになってきた
ガイン
「次はなんだ。動く樹でも出て来るか」(剣はそのままに構えておく
Gま
しかしあんまり聞いてると、気分が悪くなってくる気がする
ロナ
「え、エントレットは駄目ですよ!?」
フィア
「ううん、聞こえるけど、これは歌声、なのかしら」
「とりあえず、こっちよ」
イリス
「…気のせいでしょうか、何か…デジャヴめいたものが」
フィア
「気のせいだからデジャヴっていうのよ」
ロナ
「でじゃ…?」
ベルナルド
「……なんというか、独特な歌声ですね……?」
フィア
「既視感。体験したことがないのに、今まで体験したことがあるような感覚」
ガイン
「呪歌じゃないだろうな」
Gま
更に近づけば、全員がハッキリと聞き取れる。そして確信を持てる。これは、歌だ。ただし、常軌を逸してド下手くそな。もちろん、イリスには聞き覚えがあることだろう
フィア
「ううん……」
Gま
そしてガインは疑問に思ったことで、わかる。これは、呪歌でもある
イリス
―――なんということでしょう。忘れかけていた記憶がはっきりと鮮明に」
Gま
なんか精神抵抗に失敗すると全行為判定に-1のペナルティを食らう気がするが、今は気にしなくてもいい
ガイン
「ちっ、やはりまともな歌ではなさそうだな」
フィア
「音程からしてまともじゃないもの」
イリス
「このクソド音痴な歌声、思い出しました。昔受けた依頼で一度相対した事があります」
ロナ
「え? な、なんだべかこれぇ!? 」
Gま
ほげ~、ぼえ~♪
フィア
「あら、なに、既知なの」
ベルナルド
「じゃあ発生源も分かるのですか?」
イリス
「ええ、一度だけでしたが。…確か…ドレイクの娘だったかと。ライヴと称して付き従えていた蛮族もろとも床に転がしていました」
ガイン
「………それは」
フィア
「ドレイク」
ガイン
「倒したのか?」
イリス
「いえ、彼女の後ろにあった巨大魔動機…まあ音量を増幅させる代物でしたか。ソレを壊したら泣き言いって逃げていきました」
SYSTEM by Gま
ユニット「植物」を削除しました。
ロナ
「えぇ……」
Gま
だいたい1d6振れって言われてそのとおりにする
ベルナルド
「泣き言……ドレイクが……?」
フィア
「ああ、そういうノリなのね」
ガイン
「どんなノリだ」
イリス
「私達の宿で、詩人様がリュートをお持ちになっているのを見かけている方もいらっしゃるとは思いますが」
ベルナルド
「……まぁ、そのドレイクをどうにかすれば、現象の解決にはなるのでしょうが……」
フィア
「Don't think,Feel」
イリス
「あれは本来彼女がもっていたモノのようで。喋りますよ」
ベルナルド
「……問題は、この歌声自体が昏睡の原因だとすると……」
ロナ
「ふえぇ…それで、なんでその人(?)がこんな遠くの国さいるんですか」
イリス
「ライヴではないでしょうか」
フィア
「たまに出かける軍の人って、ファン?」
「まあ」
「進まないから進みましょう」
ロナ
「あっはい」
ベルナルド
「そうですね……」
Gま
先に進むほど歌声は近づき、そしてとうとう音源の姿が見えてくる
リズ
それは確かにイリスの語ったとおり、若いドレイクの娘であった
フィア
「聞けば面白そうな子だし」 合法的に虐められるわね
イリス
「うーん…」 記憶の糸を辿りつつ歩いていると
ベルナルド
「(近づくだけで昏倒するんだとしたら……大丈夫かなぁ)」
ロナ
「チャドみたいによく分かんないことばっかり言う人だったら困るなぁ…」
リズ
ふんだんに飾りのついたロングドレスを着込み、マイクを手に気持ちよさそうに歌っている
ガイン
「あれ、か」
リズ
ただし、歌声は、ひどい
ガイン
「……色んな意味で耳を塞ぎたくなるな」(片耳を盾で塞ぎつつ
リズ
だがまあ、君たちなら耐えられないほどではないだろう。夢には見るかもしれないが
ロナ
「えぇ……な、なんでこんな歌さなんのぉ…」
イリス
「ああ…もう完全に思い出しました。名前はリズでしたね」 身体が左右にゆれだした
フィア
「見た目は可愛いのに」
ロナ
ここでわだすのバード技能1を活かしたミューズバトルを!?
ガイン
「というよりこの音ではまともに会話も出来ん」
リズ
ふんふーん♪
ガイン
ミュートしよ
ベルナルド
「なんというか、こう……くわんくわんしますね……」
Gま
言っておくが、こやつの達成値は12だ
イリス
「確か、伯爵級ドレレレレレィイクのののの娘ですすすすす」
ロナ
「す、すいませーん! すいませーん!」小太鼓を取り出してぽんこぽんこ叩いた
ベルナルド
「カウントですとぉ……」
リズ
と、リズは君たちに気づいて歌をやめる
ガイン
「妙な話し方はよせ。まったく……」
イリス
あ、今の内にロングレバレルの弾装填しておきます…
ロナ
サモン・スモールアニマル!?
フィア
「共振してるの?」
ガイン
三分だけ待ってやろう
ロナ
2D6 → 11[6,5] +5 = 16
ガイン
ライルで行けばドレイクを口説く最初のチャンスだったのに惜しかった
リズ
「あら? あらあらぁ、貴方がたは……見た顔がいますわ。もしかして、イルスファールの冒険者さんかしら」
ロナ
勝った気がする
イリス
「昔の苦い記憶が蘇ってきましてミョインミョインしています」
Gま
言っておくが、こやつはちょろいぞ
リズ
かき消された
もうやめてるけど!
ガイン
すぐ落ちる女は好みじゃないんだな(最低
ロナ
「あの!ここで何をしてるんですか!」 ぽこぺんぽこぺん
イリス
「超お久しぶりでございますねリズ様。覚えているかも定かではありませんが」 一応見知ってる相手なのでスカートのすそ摘まんで一礼
ベルナルド
「その通りです……貴方ですか、ここに来た人間を昏倒させたのは」>リズ
リズ
「まあまあ、そこの貴女。貴女のドラム、とてもバーバーなリズミカルで魅力的ですわね! 今から一緒にセッションをやりませんか?」
ガイン
「………」(会話は任せてしまおうという顔
ロナ
「ば、ばーばー…?」小首を傾げ
フィア
「ゆるい空間が形成されてるわねぇ」
ガイン
「この手の雰囲気は苦手だ」
リズ
「ええ、お久しぶりですわ」 イリスに優雅に礼を返し 「遠方からはるばるようこそ。こんなところまでわたくしの歌を追ってきてくださるなんて、感激ですわ」
「人間を昏倒……ですか? 確かに、わたくしの歌を聞いて、感動のあまり倒れてしまうファンの方はたまにおりますが……」
ガイン
こういう時やっぱBGMで雰囲気を作るとすっとテンション変えられるから、BGMを流しておこう
イリス
「おや、覚えておいて下さいましたか。ちょっと感激しました」 からのー 「ああ、やはりそういう事に」
ガイン
https://www.youtube.com/watch?v=ZPWr3A7gN_k
ベルナルド
「なるほど、感動……」
ロナ
「あの、それじゃあこのお花畑とか動く草はなんなんですかー」ぽこん、ぽこぽん
フィア
「倒れないファンもいるのね」
ガイン
(顔に手をあてて首を振る
イリス
スネ夫じゃねーか!
リズ
「ええ、実はですね。最近わたくしの歌にぞっこん惚れ込んだという方がおりまして」
ロナ
バッタとか野鼠がちょろちょろ集まって来てるかもしれない(まだ居たらだが
ベルナルド
動く草木が集まってこないといいのだが
リズ
この環境では小動物は生きていられないかな……
イリス
「はぁ、それはまた奇特ゲフン貴重な方が」
ロナ
サモンスモールアニマルって、台所でやるとやばいやつだよね
ロナ
過酷な環境だった…
ガイン
む、虫を呼ばないだけマシだし(震え声
フィア
「人間で?」
ロナ
虫も動物カウントなんだぞ…
イリス
スモンインセk…
ロナ
SWでは分類動物だ…
ガイン
大雑把な……
ロナ
G20で開催されてしまう…
リズ
「それでですね、なんでもその方は、ここで植物を育てる研究をしておりまして、『良い歌は植物の育成にとても良い影響をもたらしマース。貴女のすんばらしぃ~美声で、是非ともここの子たちに歌を聞かせてやってくだサーイ』とのことでして」
「あんまり熱心に誘ってくださるものだから、しばらくここでライブを開催することにいたしましたの」
ガイン
「既に話がうさんくさいぞ」
ロナ
「良い影響……あの、動いてましたけど……」 ぽこん
リズ
「でも、ここの植物たちもとても可愛らしいですが、人族の方もわざわざ聞きにきてくださるなんて、嬉しいですわ」
ああ、いい忘れてたけど
ベルナルド
「お、おう……さては、ここの植物自体、従来のものじゃありませんね……」
リズ
リズに近づくほど、植物は大きく、極彩色に、禍々しくなっています
ロナ
えぇ…
リズ
誰も見識できないししないという罠
フィア
アルケミスト知識
2D6 → 8[6,2] +4 = 12
イリス
「なんでしょうね、天災野郎(マックス)と同じ匂いを感じます」>マース
ロナ
「あの、なんか、すごい色で、すっごい大きいんですけど……!」
ベルナルド
普通の草木に聞かせ続けたら枯れるんじゃありませんか……?
ガイン
蟲毒だ
ロナ
普通ではない草花に進化していくのだ
フィア
「歌で育つってどういうあれなのかしらね」
リズ
「ええ、可愛らしいでしょう? わたくしが歌うと、こう体を揺らして喜ぶんですのよ」
ロナ
「苦しんでるんじゃ……」
ガイン
「おい。あのドレイクは始末したほうがいいんじゃないか?」
イリス
「悶えてるようにも見えますが」
ベルナルド
「育つと言うより、環境ストレスに適応し、逃げ出せる方向にシフトしたのかも……」
Gま
などと話していると、また別の声が聞こえる
???
「ククククク……貴方がたが最近ここらで暴れまわっているという、冒険者ですね? よくぞ、このミーの農園を見つけましたね」
ベルナルド
BGMのせいでスネ夫ですかって聞きそうになる7
ガイン
「………」(声のした方へ視線を向け、武器を構える
リズ
「あら、クライアントさん」 君たちに向かって「こちらが、先程お話した方ですわ」
イリス
「あまりお勧めできませんよ。彼女に手をかければ、お父様――伯爵級のドレイクと事を構える可能性がございます故」>ガイン
ガイン
今の一言で完全に相手が白衣来た白髪のスネ夫に
ベルナルド
「な、何者……?」心なしか元気がない
ロナ
「えぇ…!? の、農園…なんですか、これ……?」
フィア
「様式美よねぇ」
イリス
「農園でございましたか」 のうえんなの?
ガイン
「ふん。一々そんなものを恐れていられるか」
???
人間の身長ほどに生い茂った草花をかきわけて現れたのは、とても怪しい人間の男だ。なんかこう、飾り紐とかいっぱいついて露出度の高い服を着ている
フィア
エルヴィスだ
イリス
伯爵級ってどんぐらいのつよさなの(ワガンネ奴
???
ずばり言われた
ガイン
フィア
15レベルくらいかなぁ
ベルナルド
くさ
イリス
しねる
???
そして、ビシィッと奇妙なポーズ(いわゆるジョジョ立ち)を取り、その姿勢のまま語り続ける
ロナ
17~18
ガイン
ま、まだフレディかもしれないし
フィア
もっとうえだった
ガイン
バイカウントとか結構細かいドレイク
ロナ
命中回避が30くらい必要な奴だゾ
“詩”
「何者……と聞かれては、答えないわけにはいかないザンスねぇ! ミーの名は“詩”! お前達と敵対している庭の幹部、根の一人ザンスよ!」 ババーン
イリス
誰か15冒険者呼んできてー!
Gま
※この話は、実在の庭とは一切関係がありません
ベルナルド
フレディなら白Tシャツやろなぁ。。
フィア
「あら、私、敵対してたのね」
イリス
「すごいですね自分からベラベラ自白しましたよこのお方」
ガイン
「………くっ、はっはっは」
ロナ
「う、うわぁ…なまこさがりだぁ……」なにか得体のしれない方言でたぶん暴言を吐いた
ガイン
「お前のような奴を待っていた。話が早く済むからな」
ベルナルド
イベントシナリオと分かっていても知っている庭とのこの落差よ。。
フィア
「私はあの娘のほうが好みだけれども」
ロナ
15だともう楽勝かな…
“詩”
「そうでしょうそうでしょう! もう時間も押していマースからね! ここは巻展開でいきますよぉーう!」
イリス
まじかよ
ガイン
「あの手の奴は扱いに困る」
ガイン
言うて命中30なら既にライルだって避けれるしね
フィア
「まあ、そうね。ここでどうこうするには勿体ないし」
イリス
「一発ネタでるには惜しいキャラしていますね、貴方」
ベルナルド
「何を言ってるんですかこの変態は」
イリス
まじかー…
ベルナルド
正直ベルナルドがこうも真っ向から罵倒した相手は初めてだ……
ガイン
当たるかは別だけどね!
ロナ
「な、何を言ってるか分からないですけど分かりました!」 ぽこぺんぺん
“詩”
「フフフ、このミーの威容に恐れをなしているよーうデスねぇ。ええ、ええ。このミーは、“糸”や“華”などとは一味も二味も違いマースからねぇ!」
イリス
「詩ですからね」
ガイン
「そうか。だが根ならば対処は簡単だ」
イリス
やばい
イリスがもうキャラつくってないぐらいに素になってる
ガイン
「刻んで捨ててやる」
“詩”
「このびゅーてほーでわんだほーなグレイテストドレイクシンガーのリズ嬢の力で、ミーの農園では当社比5倍の薬剤が収穫できるよーいになりマシた」
ロナ
チベットスナギツネ顔してろ
フィア
「ちなみに貴方って人間?」
イリス
フローレンシアの猟犬みたいな顔になってるよ
“詩”
「この力で、ミーは奴らより抜きん出た功績を積みまーす! そして、ミーこそが庭を主導するのデース!」
ガイン
わかりやすい敵が出てきてうれしいガイン
“詩”
「フフフ、さて、どうでしょーうねぇ?」
ロナ
「薬剤…え? あの動く草ってなにか薬になるんですか……?」
“詩”
「このミーを、刻む? ですと?」
イリス
「脳天撃ち抜いても良さそうですが」
“詩”
「ハーッハッハッハ! ワハハハ! ウヒヒヒ! アヒャヒャゲホッ!ゲホッ! ゲホッ!」
ガイン
「ああ、剣でも盾でも、どちらでもいいぞ。好きに選べ」
フィア
「まあ、どちらでもいいけれど……」 あまりいい声で鳴いてくれそうにはないなぁ
イリス
「大丈夫ですか。私もキャラ作るのを忘れるぐらいにはなってしまっていますが」
“詩”
「まったくもって笑止千万デース。この農園で生まれたのは、各種強力な薬剤を分泌する新種の薬草だけではありまセーン。自ら動き、自衛する力すら持っているのデース」
ガイン
まさかキャラシにある台詞を使う時が来るとは
ロナ
よくわかんないけどなんだか残念な人たちの集団なのかなぁっていう顔
ガイン
「さっきの雑草どもか」
“詩”
「さあ、お出でなさい! ミーの可愛い薬草たち!」 パチンと指を鳴らすと
ベルナルド
「いや、自衛し出したら収穫できないのでは……?」
ロナ
「え、でもそれだと薬に出来ないんじゃ…」
フィア
「良いツッコミだわ」
ガイン
「毒にも薬にもならんとはこのことだな」
植物
ガサガサと草花をかきわけて、3体の、人間大サイズの、歪で毒々しい歩く植物があらわれる
ロナ
「あと、どっか行っちまうんでねぇべか…?」
ガイン
「ふん。これだけでやるつもりか」
“詩”
「フフフ、まさに凡人の発想デースねぇ。この子たちはミーにぞっこんラブで懐いてマース。なので、ミーの命令には従順に従うのデースよ」
ベルナルド
「いや、多分あの歌声の効果範囲内でしかバランスが取れないんだと思いますよ……?」
“詩”
「さあ、ここにいる奴らを皆殺しにしておしまいなさい!」
植物
その指令を合図に、3体の植物たちは一斉に動き出す
ロナ
まっさきに近くにいた詩を殴りだしたら楽しいのに
植物
1体は長く鋭い蔦を激しく振り回しながら、君たちに襲いかかる
ベルナルド
「モグラが地面に出てくると死んじゃう的な……」実際には死なないそうだが
フィア
「ところでリズちゃんが展開についていけてない顔してるわ」
植物
1体は太い茎をゆらゆらと揺らしながら、君たちへと迫ってくる
イリス
「彼女は気持ちよく歌えればそれで満足する子ですので」
ロナ
「えぇ…」
植物
そして最後の1体は、長い蔓を不気味にゆらゆらと揺らしながら
背後から“詩”に絡みついた
ロナ
「あっ」
“詩”
「あ゛え゛?」
フィア
「ああ」
イリス
「おや」
ガイン
「ん?」
ベルナルド
「え?」
ロナ
「ここにいるやつら…?」
フィア
「”ここにいる奴ら”を皆殺し、ね?」
“詩”
「あ……ああ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
植物
“詩”はみるみる間に虚ろな目になり、ただ呆然と囚われるままになった
ガイン
「…………」(こんな時、どんな顔をしたらいいかわからないの顔
イリス
「あぁ成程。そういうオチでしたか」
リズ
「な、何なの? いったい何が起こってるんですの!? ああっ、クライアントさんが!」
フィア
「でも、蔦はそれなりに凶悪なのね」
イリス
ところで植物のイメージがバイオ2REのイギーになっちゃってるんだが
リズ
ちなみにリズは話についていけなくて、ずっとおろおろしていました
フィア
「とりあえず、ここはもうダメだから他所にいくといいわ?」
ロナ
「え、えっと、ほら、ま、まだ他の草もいますから!あ、危ないですよ!   たぶん」
リズ
GMの力量不足で描写を挟めなかったんや……
ロナ
>が韻
ガイン
ガイン
イギー旧と新でぜんぜんちがうよね
イリス
「リズ様、クライアント様は急用ができてライヴは終了の模様でございます」
Gま
悲劇的な犠牲はあったが、しかしそれで植物は止まるわけではない。そのまま君たちに襲いかかってきた
イリス
「お父様も帰りを心配されているのでは?帰ってお顔を見せてあげると宜しいかと」
ガイン
よくある>NPC分けて話すの大変
イリス
新はBGMも相まってトラウマレベル
リズ
「そんなぁ!? 折角の長期契約のライブでしたのにぃ……」 よよよ
ガイン
「ちっ、わかりやすい相手が出てきたと思ったらこれか」
Gま
しかしこの新チャット、入力がめっちゃ遅いな
ログが増えてkチアからか?
ロナ
ファイアフォックス使ってない?
ガイン
なんか長文になると重たくなるんだよね
Gま
というわけで戦闘です
ベルナルド
「……ここに来てイリス殿がものすごく頼もしいのですが」
Gま
もう文字出る前にEnter押してる
ロナ
それでなくても長文になると重くなるけど
Gま
クロームだよ
ガイン
メインのチャットの表示形式が違うからといかテイルンが言ってたな
サブは重たくならない
イリス
「貴女の頼れるイリスちゃんでございます」>Wピースベルナルド
Gま
サブも重いなぁ
フィア
「次を探すといいわよ」
Gま
えーと、まずは戦闘準備1からか
敵は植物3体です
ロナ
2体じゃなかった
Gま
リズは背景です。頼めば応援歌を歌ってくれます
ベルナルド
サブの方が軽いな、確かに
イリス
補助?主動作?
ガイン
「お前は…もっと人のいないところで歌うんだな」>リズ
Gま
どれが?
ガイン
命中下がりそうな歌はNG
ガイン
入力が露骨に重たくなるメインチャット
イリス
ああ、応援歌って準備段階でいいんかな
ベルナルド
ええと、正直に言いますと
Gま
ああ、頼むの? なら宣言すればいいけどw
イリス
なるほろ
ロナ
「えっと、お山かどこかで練習するといいですよ……あ、ニデアのお山以外で」
ベルナルド
あまり頼みたくないのですがー……
イリス
うお?
Gま
頼めとは言っていない──
ガイン
歌じゃなくてエールを送ってもらおう
ベルナルド
絶対全体デバフだと思うんですよー!
フィア
明らかにデバフかかる
ガイン
というわけで魔物知識だ
先制も任せたぞ!(全部丸投げマン
フィア
植物は歌で活性化するやつ
イリス
先制はなんとしてでもとる
Gま
おら、戦闘準備はいいのか。敵の知名度は12/20、14/20、16/20だ。弱点は関係ないな、お前ら
イリス
準備ないでーす
フィア
人間以外がなんとしても取るとは
おこがましい
ガイン
炎利きそうなのにかなC>弱点取れない
ロナ
12/20のやつ
フィア
準備はガゼルフット使っておこうっと
ロナ
2D6 → 7[1,6] +12+1 = 20
フィア
MP:12/15 [-3]
チェック:✔
ロナ
14/20のやつ
ガイン
ちょっともっかい試しに
威力40 C値10 → 6[3+2=5] = 6
ロナ
2D6 → 8[6,2] +12+1 = 21
ベルナルド
準備はヒートウェポン起動
ロナ
16/20のやつ
2D6 → 6[5,1] +12+1 = 19
ガイン
威力40>45 C値10 → 11[6+4=10:クリティカル!] + 11[3+6=9] = 22
オーケーオーケー
ベルナルド
MP:37/45
ガイン
(なんか無駄な出目使った気がするけど
イリス
これからもっとよくなるゾ
Gま
https://sw.tale.blue/sheet/?id=mmv3-m012
https://sw.tale.blue/sheet/?id=mmv3-m011
https://sw.tale.blue/sheet/?id=mmv3-m013
ガイン
お、そうだな
ガイン
戦闘準備でガゼルとビートルを宣言しておこう
ダリル
HP:85/85 MP: 防護:11
Gま
先制は19だ。頑張れ
ガイン
!?
フィア
マカぶるやつが
ガイン
あ、防護0だった びっくりした
フィア
命中高いわ。
ダリル
60/60
MP:60/60 [+60/+60]
イリス
説明が一々酷いw
毒草だんすまかぶる
HP:100/100 防護:0
イリス
さぁて、張り切って先制いくぜ
ロナ
んー、翼のHPを表示するのにいい方法なかったかな…
毒草ぞんびめいかーwith“詩”
HP:140/140 防護:0
イリス
うおおおおお先制うおおおおお!!!
2D6 → 7[6,1] +11 = 18
はいパリン!
ガイン
騎獣はちょっと表示大変だな
フィア
先制力
2D6 → 10[5,5] +11 = 21
毒草えんじぇるだすと
HP:500/500 防護:0
ガイン
出目がつよい
Gま
やるじゃん
パリンいらないじゃん
ベルナルド
滑らかにフィアが取ってる
フィア
ファストアクションが欲しいのだろう
Gま
じゃあそっちからだ、配置をするのだ
イリス
わいもとったぜ FA発動
Gま
ああ、FAか。そういえば
ダリル
まかぶるやつがやばいやつだ
Gま
いかん、すっかり忘れてたぞ……FA
ガイン
あいつは大分やばい
Gま
まあいいか
フィア
まかぶるの命中かなりあるからにゃー
Gま
さあ、こいつのHPなら1ターンキルも可能だぞ!
フィア
シャッガンするなら後ろにいるけど。
Gま
あ、いい忘れてたけど
イリス
制御あるぜ
Gま
えんじぇるだすとのかばうは宣言したことにさせてね!
フィア
あるなら前でいいか
ガイン
ありがてぇ、ありがてぇ
オーケーオーケー
フィア
何回かばってるの
ガイン
ガーディアンⅡって五回までだっけ
ダリル
ダリルにガーディアンⅡを飽和攻撃で潰させよう
Gま
5回まで
フィア
おk
ダリルの飽和攻撃たのむ
Gま
ダリルの攻撃回数を見て、げってなった
フィア
まかぶる潰さないと防護1の私はこわい
(必殺したい
イリス
カルネージが火を噴くぜ
ガイン
薙ぎ払い薙ぎ払いをこの火力でやられるとフィアがマジでやばい
ダリル
これ、器用ブレスいらないよね…?
Gま
いらないと思うよ(GM
フィア
ええ
ガイン
というかファイター組もやばい
フィア
かばう剥がしができれば
1Rキルできるから
がんばろう
TOPIC by Gま
<>VS<>
ベルナルド
うぃ。
じゃあ普通に前後でええな。
草は全部前よね?
ダリル
補助は何が欲しい?いっそフォースか…?(何
まかぶる
1ターンに失敗したら俺は薙ぎ払いを2回うつぞー!
ガイン
防護:15/15 [+0(over2)]
防護:17/17 [+2/+2]
SYSTEM by Gま
ラウンド: 1
フィア
みんな毒草だけど
ガイン
マイナスにはなるけどオーバーはならないんだなこれ
まかぶる
というわけでこいやぁ
フィア
別に毒はないね?
まかぶる
ないです
翼B
HP:60/60 [+60/+60]
TOPIC by ベルナルド
<>VSガイン、フィア、ベル<>ロナ、ダリル、イリス
ロナ
ないの…
まかぶる
まかぶる草は荒ぶり、刃のような葉っぱを振り回しながら君たちへと猛烈な速度で近づく
ガイン
どく効かないとかなくてよかった
まかぶる
だって、この3種は自分に使う薬なんだもの……
フィア
そっかぁ
TOPIC by ベルナルド
偽まか、偽ぞん、偽えん<>VSガイン、フィア、ベル<>ロナ、ダリル、イリス
イリス
「さて。詩とやらはふざけていましたが、彼の残したものは厄介ですね」
TOPIC by ベルナルド
#AB5656偽まか、偽ぞん、偽エンジェルVSガイン、フィア、ベル<>ロナ、ダリル、イリス
偽まか、偽ぞん、偽エンジェルVSガイン、フィア、ベル<>ロナ、ダリル、イリス
ガイン
「あの刃の奴。動きが尋常じゃないな」
ベルナルド
たびたびすまん
フィア
「草刈りパート2ね」
TOPIC by Gま
偽ぞん<>偽まか、偽エンジェルVSガイン、フィア、ベル<>ロナ、ダリル、イリス
ロナ
敏捷ブレスよりも少しでも確実に削っていく事が大事そうなのでぶっぱでいいか…
ガイン
俺何かされたっけ? とか一瞬思ってしまった>たびたび
フィア
ぶっぱでいいよ
イリス
「では、僭越ながら一番手と参りましょう」 ロングバレルをスチャリと構え
まかぶる
なんか、こころなしかハァハァしながら君たちを見ている気がする。口も目もないけど
ロナ
「と、特にあの葉っぱの鋭いのがすっごい危ない感じがします…!」
ベルナルド
お主はまたたび
ガイン
めっちゃ蒸散してそう
フィア
「動く前に刈っちゃえばいいわ」
ロナ
蔦に絡まった変態は見ないようにした
えんじぇる
だすとは、えへへ、うへへと笑いながらゆらゆらと揺れているような気がする
ベルナルド
「早急に刈り取りましょう」
Gま
詩は省略
ガイン
昔の俺に漢字にしておけと言えばよかった
イリス
石5点消費、キャッツアイ、ターゲットサイト、ショットガンバレット装填。制御で味方除外して乱戦エリアにぶっ放す!
2D6 → 2[1,1] +16+1+1 = 20
exe
Gま
ゾロっすね
ベルナルド
おん?
イリス
えぇ…あくうんだよこれは
あくんでぱりんか
ガイン
ファッ?
ロナ
イリスがぶっぱしたら私もフォースぶっぱ&ダリルでまかぶるに四回攻撃してかばうをはがしてくね
Gま
悪運であたるんだよなぁ、これが
イリス
ああ、悪運で大丈夫か
ベルナルド
おなしゃーっす
フィア
はい
Gま
初手ダンマカはただのハンデ
イリス
悪運です!
ガイン
バーサークかな
イリス
MP:33/37 [-2]
「先ず1発」 まかぶるくん!
威力20 C値10 → 8[5+5=10:クリティカル!] + 3[2+3=5] +18 = 29
エンジェル君!
威力20 C値10 → 5[5+2=7] +18 = 23
まかぶる
まかぶるは怯まずハァハァしている
HP:-29 [-29]
えんじぇる
あ、しまった
名前が違うw
イリス
クイックローダー使用、ショットガンバレット。制御で味方除外。もう一度だ!
2D6 → 7[3,4] +16+1+1 = 25
MP:27/37 [-6]
毒草だんすまかぶる
2回攻撃はひどくね??
おら、ダメージこいよ
フィア
そうだね。プロテインだね
イリス
「オマケをどうぞ」 マカブル君!
威力20 C値10 → 6[4+4=8] +18 = 24
フィア
実は私は4回攻撃なんだ。
毒草だんすまかぶる
あなたってさいていのくずね
HP:47/100 [-53]
イリス
エンジェル君!
威力20 → [1+1=2:ファンブル..] = 0
ロナ
葛はあなたよ
イリス
(・3・)
毒草えんじぇるだすと
HP:477/500 [-23]
ガイン
今日ファンブル多く感じる
ベルナルド
まぁ、マカブル君が削れてれば。。
ロナ
「だ、ダリオン様、ダリオン様、なんか、この子達もあの、えっと……と、とにかくそっちにお送りしますから!」ええーいと数拡大フォース2倍を草達に。マナチャから4点消費
2D6 → 7[1,6] +1 = 8
イリス
「ジャムゥウウ‼」 悲痛な叫び
毒草だんすまかぶる
イリスのショットガンが火を吹いて連射する。まかぶる草はたちまち穴だらけになるが、まったく怯む様子はない
ロナ
あ、修正間違えたけど
どうせ抜けてはいない
イリス
さっきの植物でもファンぶったし、これで2回目か…?
ガイン
まあたくさん振ると出やすいから…
毒草えんじぇるだすと
一方、えんじぇるだすとの太い茎は確かにえぐれているものの、痛痒を感じているようには見えない。むしろ喜んでいる
ロナ
まかぶるくん
威力10 → { 3[1+5=6] +12 = 15 } /2 = 8
フィア
ああ、ぞんびめいかーは回避が高いのだなぁ
イリス
よっこらせっとカルネジに持ち替えて
ロナ
えんじぇるくん
威力10 → { 4[6+2=8] +12 = 16 } /2 = 8
毒草だんすまかぶる
HP:39/100 [-8]
イリス
威力ファンブルも経験点に加算されたっけ?覚えてない
毒草えんじぇるだすと
HP:469/500 [-8]
フィア
されるよ
ガイン
「ちっ、あれが動いてる所はあまり見ていて気持ちのいいものじゃないな」
Gま
されると聞いた
イリス
おk ありがとう
フィア
(おぼえて。
Gま
あー
ロナ
「ダリル!思いっきりやっちゃっていいから!」 獅子奮迅を指示、グリフォンをまかぶる君にけしかける
Gま
威力ファンブルはされないと勘違いしていたのを引きずって、前回適用してない気がするな……後で確認しとくか
ダリル
「クェェェーーッ!!」と攻撃的な叫びを発しつつ猛然と草むしりに向かう
毒草だんすまかぶる
こ、こやつ、敵か!
俺は冒険者たちを攻撃するんだ、お前なんかにかまっている暇はない!
ダリル
翼Aでまかぶるを攻撃>えんじぇるへ
毒草だんすまかぶる
(アテレコ
ダリル
2D6 → 2[1,1] +15+1 = 18
毒草えんじぇるだすと
えんじぇるでいいの?
ダリル
かばわれるんだよね?
毒草えんじぇるだすと
ああ、見間違い
フィア
まかぶるでかばわれてエンジェルに、じゃない
そしてファンブってるう
ダリル
っていうか1ゾロやん…
毒草えんじぇるだすと
うへへ、もっとだ、もっと攻撃してこいとかばいます
ガイン
ダメージの2d6の奴はファンブルしないから…
ってこれ命中だった
ダリル
連続攻撃が崩れた…
毒草えんじぇるだすと
それ命中判定だよね……
ダリル
はい
毒草えんじぇるだすと
さすがにゾロはどうしようもないので次きなさい
ガイン
良い所でファンブル出ちゃうな今日 こわ
ダリル
この場合、かばうは発動したんだろうか
毒草えんじぇるだすと
グリフォンに50点やろう
しないんじゃないかな
フィア
しないよ
毒草えんじぇるだすと
攻撃が成立してないので
ダリル
しないか…
ベルナルド
ですよねぇ。
ダリル
では嘴攻撃をまかぶるくんへ
フィア
まあ
ダリル
2D6 → 10[4,6] +14+1 = 25
フィア
私で剥がせばいいんだろう──
ダリル
2D6 → 4[2,2] +14 = 18
毒草えんじぇるだすと
ええ
もう死にかけですし……
ダリル
連続攻撃発動
2D6 → 5[3,2] +14+1 = 20
毒草えんじぇるだすと
かばう一回目
HP:451/500 [-18]
ダリル
ダメージ
2D6 → 7[4,3] +14 = 21
毒草えんじぇるだすと
かばう2回め
HP:430/500 [-21]
ガイン
あと三回か
フィア
3回かー
ロナ
右のダイスボタンを使うとどれが何を振ってるのか宣言がしにくいなぁ
毒草えんじぇるだすと
えんじぇるだすとは、グリフォンを抑え込むようにしながら攻撃を一身に受ける
Gま
テキストベースに慣れないとつらいね
ロナ
やっぱり左のフォームにコピーしてその後に台詞や宣言をいれないとか
ガイン
予め最後に 命中 回避 とか入れておくしかないな
ロナ
右の方にも文章は入れられるんだったっけ
フィア
よしじゃあいっくよー
Gま
入れられるよ
ベルナルド
いっけー。
イリス
「なんでしょうか、ドMのオーラを感じます」
フィア
「じゃあ行ってくるわね?」 ひゅんっと飛び出しまして
ロナ
「うわ、ダリルが嫌がってる…」
ガイン
「どんな植物だ」
毒草えんじぇるだすと
(^p^) うへへ、あー、うー
フィア
無駄に必殺攻撃宣言。
イリス
チェック:✔
フィア
キャッツアイ、マッスルベアー、ケンタウロスレッグ
ダリル
チェック:✔
ロナ
チェック:✔
フィア
MP:3/15 [-9]
クリレイAを貼りましてっと
ガイン
こう考えると旧チャットのUIは長年かけて洗練されてたんだなとわかるな
イリス
威力20@10
ロナ
ええ
フィア
「植物相手じゃつまらないのよねぇ」 まず右手のククリでまかぶる君を攻撃だ
2D6 → 4[1,3] +15+1 = 20
Gま
まあテキストは慣れればいけるとは思うんだが
重いのがつらいな
ガイン
そして新システムを組むと時間がかかる理由もわかってしまう
フィア
おっと-2が入ってないがあたるよネ
かばわれて
毒草えんじぇるだすと
あたりますね
フィア
えんじぇる君にえい
威力22 → [2:1ゾロ..] = 0
は?
毒草えんじぇるだすと
??
ガイン
今日やべぇよ
毒草えんじぇるだすと
この場合は、かばうは減るのかな……?
イリス
ダイス荒れすぎてない?
フィア
へらない
さっきと同じ
毒草えんじぇるだすと
減らないかぁ
フィア
まあいいや
ロナ
これも失敗した事になるんドエ
フィア
左手のマシェットだ
えい
2D6 → 4[1,3] +15+1-2 = 18
毒草えんじぇるだすと
(^p^) どうした、おまえのちからはそんなものか
フィア
威力14 C値9 → 4[2+6=8] +16+2 = 22
続きましてファストアクション
毒草えんじぇるだすと
かばう3回目
HP:408/500 [-22]
フィア
同じくまかぶる君を狙う
ロナ
あ、やっぱり重いや。なんか変換に0.1秒未満のウェイトを感じる
フィア
えい ククリだ
2D6 → 5[4,1] +15+1-2 = 19
ガイン
表示が遅くなるね
フィア
威力22 C値8 → 8[5+5=10:クリティカル!] + 6[4+3=7] +16+2 = 32
ガイン
この辺はこの前伝えてある
フィア
マシェット!
2D6 → 9[4,5] +15+1-2 = 23
ガイン
ああああああああああああとか入力すると顕著に遅い
毒草えんじぇるだすと
いいぞ、もっとだ。もっとよこせばるばとす
HP:376/500 [-32]
フィア
威力14 C値9 → 5[6+3=9:クリティカル!] + 7[6+5=11:クリティカル!] + 4[1+5=6] +16+2 = 34
イリス
反動きてる
毒草えんじぇるだすと
これでかばう使い切った
HP:342/500 [-34]
ベルナルド
来てるな反動。
ガイン
回るのは回ってるから全体で見ると平均だったりしそう
ロナ
うん、それをバックスペースで消すのにも遅いや
フィア
「さあ、進路はあけたわよ」
毒草えんじぇるだすと
大分減った
ベルナルド
「すいません、助かります」
毒草えんじぇるだすと
えんじぇるだすとはグリフォンのダリルとフィアを抑え込むのに全力を費やし、他まではとても手がまわらないようだ
ベルナルド
まぁ大した事ぁできねぇ。
ガイン
「行くぞ。こんな光景はすぐに終わらせてやる」
ベルナルド
ダンスマカブルに攻撃行きます。
ロナ
「あの危ない草をお願いします!」
毒草だんすまかぶる
おれのじょうねつをうけとめろ
ガイン
これだんまか倒したら
ベルナルド
キャッツアイ、ビートルスキンを起動
Gま
終わりだよ
ガイン
いっそだすと狙う?
終わった
ロナ
まきでいいね
フィア
くさ
まあ
Gま
他に攻撃能力ないだろ、こいつら!
フィア
攻め手がないものね…
ベルナルド
2D6 → 7[1,6] +14+1 = 22
イリス
まかぶるが某日本兵のボイスにしか聞こえない
フィア
フィアを狙い続けると
ブレードスカートでゴリゴリ削れるぞ
ベルナルド
今の攻撃です。。
毒草だんすまかぶる
回避一切しないでにじり寄ってくるので、ファンブル以外は全部当たるぞ
さあダメージだ
ベルナルド
ダメージ
威力34 C値10 → 8[6+1=7] +18+2+3 = 31
毒草だんすまかぶる
HP:8/100 [-31]
もう死にそう
ベルナルド
ちょっと残した。
イリス
「ガイン様の正気が削れていっていますね」
ベルナルド
防護:16
ガイン
「ふん。この程度切り刻んで捨ててやる」
毒草だんすまかぶる
まだだ、まだ、せめてひとたち
ガイン
殴らせてやるか、とか言えない火力なのでトドメだ
ロナ
「あ、これ終わったら集めて燃しますね」
毒草だんすまかぶる
まかぶるは鋭い刃のついた蔦を振りかぶり、今にも危険な攻撃をしかけてこようとしているが……
イリス
「エフェクトウェポン入ります?私のグレネードでもいいですが」
ガイン
補助動作でマッスルベアー宣言 他のはなんかいいか!
ロナ
ダリオン神官にあるまじき(?)非道の宣言であった
Gま
これで殺しそこねたら笑ってやる
フィア
「燃やすときは注意した方がいいわ。煙吸い込むと大変なことになるわよ」
ガイン
MP:29/38 [-9]
フィア
メアだから威力ファンブルすると
終了。
ガイン
2D6 → 3[1,2] +16+1+1 = 21
ロナ
大丈夫、3回チャンスがあるさ(慢心
ガイン
イリス
お?
ガイン
剣での攻撃って書いてから右のダイス押しちゃったよ
ロナ
あるある
ベルナルド
おれもやった。
毒草だんすまかぶる
皆一度は通る
ガイン
まあ当たったな!
毒草だんすまかぶる
まあ当たりだからダメージだ
ガイン
ダメージ
威力30 C値10 → 8[3+5=8] +17+3+1 = 29
毒草だんすまかぶる
むねん
HP:-21/100 [-29]
フィア
ま、まかぶるー!
ガイン
これで普通は終わるのだが
MP:20/38 [-9]
Gま
だんすまかぶるはガインの宣言通り、バラバラに刻まれ、地へとまかれた
ガイン
1D6 → 5
ラルヴェイネでもう一度行動で、別の奴を殴る
と出来るんだな>羽冠
Gま
えんじぇるだすとは何も変わらず、ただうーうーと唸って……いや、唸ってはいないんだけど、そんな雰囲気を醸し出している
ぞんびめいかーwith詩は、君たちには一切目もくれず、立ち去ろうとしている
フィア
「あれ、生きてるのかしら」
ロナ
「ああっ、逃げ(?)ちゃう! ダリル!おっかけて!」
ガイン
運次第で3Rで12回殴れるの楽しそうだけど今回はお預け
イリス
「死んでいるようなモノでしょう、あの状態では」
Gま
実は敵の手番になると逃げてしまう予定だったんだが、もう脅威はなくなったので、追ってトドメを刺してもいい
ガイン
「放置したいが、始末したほうが良くないか」
ベルナルド
「まぁ、とは言っても野放しにはできませんから……」
ダリル
クェー!と叫んで飛び掛かってバラバラにしました>草
フィア
「どちらかというと、あの囚われているのをバラバラにした方がいいわ?」
イリス
「下手に悔恨も残したくはありませんので、片をつけましょうか」
ガイン
「あっちも刻んで捨ててやる」
ダリル
こいつもたべちゃっていい?>へんたい
ガイン
イィ!肥料になりそうでやだ
Gま
かみもといくさはばらばらになった
うたもばらばらになった
イリス
いとあはれ
Gま
いや、しなくてもいいけど
フィア
人目があるから
Gま
どうせ廃人ですので……
フィア
やめておくわね?
ガイン
「さっきのドレイク娘はどこいった」
フィア
一思いにしなせてあげたわ
ロナ
「わ、わぁ!? ダリル、だめ、だめ!食べちゃ駄目ー!」びょうきになっちゃいそう(そこ?
リズ
「わたくしはここにいますわ。ああ……わたくしのライブ会場が……」
ガイン
「ライブ会場………(焼野原を見て)」
イリス
「リズ様」 スススーと近づいて
リズ
「いえ……わかってますわ。あの方が何をしていたのかは存じ上げませんが、貴方がたもお仕事ですものね……。ええ、冒険者とはしばしば、色んなものを殺戮して回る職業と聞きますし……ああ、でも、ライブ会場……」 よよよ
フィア
「うん。泣いてはダメよ。貴女は笑顔の方が可愛いわ?」
ベルナルド
「……(ほんとに蛮族なんですよね、この娘は)」
イリス
「最高のアーティストを名乗るであれば、このような場で立ち止まっている場合ではございませんよ」
リズ
「ええ……ありがとうございます。いけませんわね、ファンに慰められるなんて」
ロナ
「さ、殺戮…」ダリル見た。否定できない…
ガイン
「‥‥……」(ここでやっておいたほうがいいのでは、という顔
リズ
「そう、わたくしは負けませんわ! この挫折をバネにして、より大きな舞台でライブを開き、大勢のファンに感動を届けるのですわー!」
ガイン
「………ふん」(装備をしまう
「ならばせめて聞けるレベルの歌を歌うんだな」
リズ
「そうと決まれば、こうしてはいられませんわね。契約もあってここには随分と長居しましたが、そろそろ次のコンサートへと向けて旅立つことにします」
ロナ
「あ、あの、先に練習した方が……」
イリス
「ええ、貴女にはできれば引きこもってもっと相応しいステージがあります。」 
リズ
「まあ……貴方は随分と音楽通ですのね。お恥ずかしいですわ」
ガイン
こやつ既にラーリスに魅入られている
フィア
「ロナ」 首を横にふった
リズ
「ええ、確かにわたくしの歌はまだまだです。だからこそ、色んな所で歌って回って、武者修行をしているのです」
ロナ
「えぇ…」
イリス
――…」
ガイン
「はぁ、もういい。さっさと行け。俺の気が変わらないうちにな」
ロナ
この、えぇは同意のえぇではないのだ
ベルナルド
呻いてるよネ。
ロナ
「……」この人はこの人で何言ってるんだろうって顔>が韻
ロナ
ああ。また変換が悪さを…(、、)
イリス
「いつ叶うかは解りませんが、その日が来るのを楽しみにしておきましょう」
「貴女の歌が万人を魅了するその日を」
ベルナルド
「まぁ、その……バルバロス相手に、リハーサルを入念にしてください……」
リズ
「はい、それではご機嫌、冒険者の皆様。あ、でもその前に、一つ歌っていきますわね。題して、『死闘! 悪魔プラントVS最凶冒険者、炎のバトル!』」
フィア
ああ、
ロナ
「……」無言で太鼓を叩き始めた。サモンスモールアニマル
イリス
「さて、逃げましょうか」 ゴールデン耳栓すっぽり
リズ
ラ~♪ ラ~♪
ロナ
2D6 → 7[4,3] +5 = 12
ガイン
「おい、やめろ」(蛇は袖口から出していた顔をそそくさとしまった
フィア
メディテーションを覚えるべきであった──
イリス
「あっだめですね近すぎあっ」
リズ
同値だ
イリス
2D6 → 9[6,3] +11+2 = 22
ロナ
ハーモニーなセッションしてしまった…!?
変転!!!
フィア
「まあ、これはこれでいいかしら」 正気か
リズ
彼女は飛び回りながら、ロナの太鼓にあわせて何とも形容し難い深遠なる不協和音を奏でるのであった
ガイン
「俺は帰るぞ……」
イリス
「真面目な事いうものじゃないですね。最近シリアス気味ではっちゃけたいです」
ガイン
画院
ロナ
「ああ、違うんです、これは、ちょっとでも打ち消せたらって!?」
ベルナルド
「僕も、今回はこれで……」とぼとぼ
ガイン
「つつましくしておけ、メイドなら」
ロナ
君にはもう無理では…>イリス
Gま
やはり卓か、いつ出発する? わたしも同行する
イリス
かなしいなあ
フィア
「前衛芸術って感じがするわねぇ」 私はにこにこしながら体育座りして聞いていました
フィア
ガ院
リズ
「聞いてくださって、ありがとうー! ファンの皆様、またお会いしましょうー!」 ひとしきり歌うと満足したのか、一礼して飛び去るのであった
さらばリズ。そのうちまた出てくるぞ。多分
ガイン
飛びながら歌ったら生物兵器なのでは
フィア
ひらひら手を振って見送った
リズ
次回、ドラゴンハウリングキャノン。予定は未定
イリス
「なんでしょうか。慣れてしまった自分が悔しいです」 ピースしながら見送った
ガイン
いっそ歌を上手くすれば解決するのでは? こうして始まった炎の合宿。それはあまりにも険しい道だった。
ガチンコファイトクラブみたいになりそう
Gま
というわけで、あとは報告したら依頼達成だけど、まあもういいですよね。ここで終わりで
フィア
「ふぅ」 この脳をシェイクされる感じ、たまらないわね
ガイン
おつかれさま!
イリス
お疲れ様でした~
ベルナルド
「……( =w=)」 こんな顔になってる。
ロナ
「………。 あ、私、ディニスの街を見たいです。あと、お土産買ってかないと」
ベルナルド
お疲れ様でしたー。
ガイン
出目がえらいことになってたな
Gま
お疲れさまでした。会話は適当に続けてもいい、そうそうに切り上げて剥ぎ取ってもいい
イリス
先にはぎとるか
ロナ
「おっどうとおっがあになに送ろうかなぁ」
Gま
18D6 → 63[2,3,1,6,4,5,1,4,3,2,5,5,1,4,6,4,6,1] = 63
ベルナルド
剥ぎ取りはお任せー。
イリス
+2ありまぁす
ロナ
変転は謎の張り合いでつかいました
ベルナルド
欠片の数がとんでもねぇ
ガイン
ぱねぇ
ロナ
えぇ…
ガイン
でもなんか出目が普通だぞ(
Gま
こんなにたくさんだったのか
ガイン
剥ぎ取りお任せ
イリス
んじゃやるわね
ロナ
イリス宜しく
ガイン
しかしトピックと最終発言に距離があるせいか
イリス
えんじぇるくん
2D6 → 4[1,3] +2 = 6
ベルナルド
おなしゃーす
ガイン
トピックが全然目に入ってこなくて忘れそうになる(どこにあるか
イリス
つら
ロナ
わかる
TOPIC by Gま
20191213H_0 #669 ガーデン・プリンセス 1360 63 10000+
Gま
わかる
イリス
まかぶるくん
2D6 → 9[5,4] +2 = 11
Gま
キメるとよりハイになれる、はい・だんすまかぶる
ガイン
廃になっちゃう
Gま
肺に効きます
イリス
やべーじゃん
もうはぎとりはないな
ガイン
ないはず
フィア
ないよ
ベルナルド
ないね。
イリス
1000+1000+3000の5000か
Gま
ああ、そっか。ゾンビは逃げる想定だったから設定してなかったんだ
フィア
一人1000ね
TOPIC by Gま
20191213H_0 #669 ガーデン・プリンセス 1360 63 11000
Gま
じゃあ、こうだね。あとは成長して去るがいい
フィア
はあいっと
一回
筋力 or 筋力
イリス
1回~
器用度 or 生命力
フィア
有無を言わさぬ筋力。いらない
イリス
これは器用ですね
ガイン
敏捷度 or 生命力
Gま
ちなみにまったくの余談だけど
ガイン
lpreja
これは生命だな
ベルナルド
成長一回
精神力 or 器用度
Gま
“詩”はあれで背後にシリアスな設定があり、今回死んだけどまだ出てこれるんだぜ……?
ベルナルド
器用で。
ロナ
成長一回
器用度 or 器用度
ガイン
こいつクローンだな
ロナ
ファッ!?
イリス
死んだら生き返ったー…
ベルナルド
まさかのゴースト転写だと……
ロナ
っていうかまた1ゾロぉぉぉ!!
Gま
いいえ、端末です。バグってるけど
ガイン
かなC
フィア
ゴースト転写は劣化するからNG
ガイン
ボンボンボン卿だった
Gま
まあ多分出てこないよ。シリアス設定の方にふれると、どうしても元の庭の真相に関わってきちゃうので! そういうのはぐろやわんにゃのお仕事です
ベルナルド
劣化した結果じゃねぇの。。
Gま
(あ、でも使い捨て悪役ならまたコピーを出してもいいな
ロナ
真相なんて大したものはないよ、好き勝手に育ち生き、殖えればいい
フィア
では撤退します
ありがとー
ガイン
毒の抵抗を押し付けるカートリッジ作ってそう
ベルナルド
お疲れさまー。
イリス
お疲れ様でした~
SYSTEM
フィアが退室しました。
ガイン
おーつかれさまー
SYSTEM
イリスが退室しました。
Gま
お疲れ様ー
SYSTEM
ガインが退室しました。
ロナ
お疲れ様!セッションありがとう
SYSTEM
ロナが退室しました。
ベルナルド
オレも撤収
セッションありがとうございましたー!
SYSTEM
ベルナルドが退室しました。
Gま
SYSTEM
Gまが退室しました。
Gまが入室しました。
Gまが退室しました。

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
イリス
315.0%0.0%15.0%315.0%15.0%420.0%210.0%420.0%15.0%0.0%15.0%20回6.65
ガイン
0.0%110.0%0.0%220.0%0.0%220.0%110.0%110.0%220.0%110.0%0.0%10回7.50
フィア
0.0%0.0%211.8%15.9%15.9%317.6%317.6%423.5%211.8%15.9%0.0%17回7.71
ベルナルド
0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%266.7%0.0%133.3%0.0%0.0%0.0%3回7.67
ロナ
15.3%0.0%210.5%15.3%210.5%631.6%315.8%15.3%15.3%210.5%0.0%19回7.05
背景
BGM