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- GMいいねが入室しました
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- クーネル
- 成長計画 忘却の彼方
- クーネル
- クーネル
種族:センティアン(カルディア) 性別:女 年齢:不詳
ランク:- 信仰:“秘隠神”クス 穢れ:0
技能:プリースト7/アビスゲイザー5/セージ3/コンジャラー1/アルケミスト1
能力値:器用10[1]/敏捷15[2]/筋力19[3]/生命16[2]/知力24[4]/精神27[4]
HP:37/37 MP:66/66 防護:3
- GMいいね
- エデン!?
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- ラウンド: 1
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- ラウンドをリセット
- ミシェラ
- ミシェラ
種族:ルーンフォーク 性別:女 年齢:1
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/ウォーリーダー4/コンジャラー3/ソーサラー2/エンハンサー2/マギテック1/アルケミスト1/ダークハンター1
能力値:器用19[3]/敏捷29[5]/筋力20[3]/生命16[2]/知力16[2]/精神12[2]
HP:37/37 MP:30/30 防護:0 陣気:0
- GMいいね
- おっと
- ありり
- ミシェラ
- スマヒョンのUI押し間違い侍
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- サイゾウが入室しました
- サイゾウ
- サイゾウ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:- 信仰:“刃神”マキシム 穢れ:0
技能:バトルダンサー8/プリースト5/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24[4]/敏捷24[4]/筋力20[3]/生命13[2]/知力16[2]/精神10[1]
HP:40/40 MP:27/27 防護:0
- !SYSTEM
- イータが入室しました
- クーネル
- たんご……!? 生きていたというの……!?
- イータ
- イータ・テーモ
種族:人間 性別:男 年齢:15
ランク:長剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/マギテック4/セージ4/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用21[3]/敏捷21[3]/筋力19[3]/生命18[3]/知力20[3]/精神14[2]
HP:39/39 MP:26/26 防護:3
- イータ
- モームリ
- こんばんは
- サイゾウ
- 初週で5日って辛くね~!?やっぱつれぇわ…
- GMいいね
- ワァァァ
- クーネル
- 言えたじゃねえか
- コンタクトはずしてこよ
- サイゾウ
- 目玉外してら
- クーネル
- 高圧洗浄したら消えた
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- エルネスタが入室しました
- !SYSTEM
- アンゼルムが入室しました
- アンゼルム
- アンゼルム
種族:シャドウ 性別:男 年齢:17
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー5/ダークハンター2/エンハンサー1/アルケミスト1
能力値:器用22+1[3]/敏捷20+1[3]/筋力21[3]/生命21[3]/知力17[2]/精神11[1]
HP:42/42 MP:11/11 防護:0
- エルネスタ
- エルネスタ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:小剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー5/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24+1[4]/敏捷27+1[4]/筋力20[3]/生命17+4[3]/知力12[2]/精神15[2]
HP:44/44 MP:15/15 防護:0
- アンゼルム
- 海蛇の目玉を高圧洗浄
- GMいいね
- ジョボボボボ
- エルネスタ
- サバイバリティを覚えました
- クーネル
- もらすな
- アンゼルム
- ジョボリティ
- クーネル
- えっじゃあ私もなにか覚えたい
- エルネスタ
- そういえばこのPC、ソードワールド辞書が入ってないや
- アンゼルム
- なにかやらなくちゃいけなかったきがする
- クーネル
- https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/fxfs7Q.txt
- >エルネスタ
- ミシェラ
- スマンホホだからナンモナイヨ
- クーネル
- ダークハンター追加版です
- GMいいね
- やったぜ
- アンゼルム
- す、すごすぎる
- エルネスタ
- おお、ありがとう
- クーネル
- なおベースは2.0のだから2.5のは多分あんまり入ってない
- ミシェラ
- ダクハンはでも能力を見ても何が何だかよくわからない
- クーネル
- 念糸還 入れれば多分説明がたれで表示される
- ほらね
- GMいいね
- うが
- ミシェラ
- ゆとらいず!
- GMいいね
- なんか、鳴ったので、下までものとりにいってきます!
- アンゼルム
- 剛力弾
- GMいいね
- 2分おまちを!
- クーネル
- ぴろりぴろり
- アンゼルム
- いってらっしゃい
- イータ
- 2分でいけるの…?
- ミシェラ
- 剛力彩芽
- サイゾウ
- いてら~
- クーネル
- RTAすればいける
- イータ
- いってらっしゃいー
- アンゼルム
- だからここで漏らす意味があったんですね~
- 巧みの指輪3個かっときゃいいか
- クーネル
- 100個
- アンゼルム
- 50000G
- クーネル
- 意外とやすい
- GMいいね
- ふうふう
- お待たせしました
- イータ
- おかえりー
- クーネル
- おかむう
- アンゼルム
- おかえり
- GMいいね
- ヨシ!
- ミシェラ
- おかえり
- GMいいね
- では最終章をはじめていきます。日取り難しいですが頑張りましょう!
- イータ
- よろしくお願いいたします。
- GMいいね
- かなり時間あいたので、長めのこれまでのあらすじしてから
- 入ります
- クーネル
- よろしくお願いします
- GMいいね
- では!
- ミシェラ
- よろしくお願いします
- アンゼルム
- はーい 大変ありがち
- イータ
- ありがとうー
- アンゼルム
- たい
- よろしくおねがいします
- クーネル
- 対戦よろしくお願いします
- エルネスタ
- よろしくお願いします
- イータ
- うろ覚えの記憶だと魔域を壊せでいい気がした。
- ミシェラ
- 亀仙人の声であらすじが続いている間に家に着く
- 【これまでのあらすじ】
- クーネル
- (例のBGM
- サイゾウ
- 対戦よろしくお願いします
- アンゼルム
- コロモの衣と魔神の顔を暴く
- GMいいね
- 物語のはじまりは、とある骨董品収集家とメイドの話からであった。
- ミシェラ
- 総理の援護を受けながら、実は一緒に流れてきてた最初の島目掛けて船でドーン、追撃をビュンビュンいなして到着した
- GMいいね

- アンゼルム
- 指輪分更新した
- 総理!?
- クーネル
- えらすぎ
- ああ、総理の車が!(アキラ
- GMいいね
- コットーとセリアの依頼を受け、君たちは蛇頭海にあるとある島の探索へ向かう。
- アンゼルム
- 何回見てもモナリザはまさに傑作だY
- GMいいね

- サイゾウ
- サ、サイゾウ殿!?
- アンゼルム
- あらかわ
- クーネル
- 才蔵度のが殺されてる……
- サイゾウ
- ソシャゲ画面っぽくなってきた
- ミシェラ
- わたし達は総理の印籠を預かってパワーアップしてるので総理のご威光を振りかざして並み居る魔神をバッタバタ
- エルネスタ
- 指先で秘孔を突かれてあわれサイゾウは
- GMいいね
- 到着した遺跡は魔動機文明の名残が残された島。島の中央部にシェルターもあったが、君たちは樹海を抜け、奥にある研究施設に向かった。
- サイゾウ
- 右目を覆う包帯の真実が今ここで明かされる
- アンゼルム
- あれは秘隠孔といってな
- GMいいね

- クーネル
- 面白いのがサイゾウどのが殺されてる絵とあらすじの文章に何のつながりもなかったこと
- ミシェラ
- 私がサイゾウさんと同じ側の目が隠れている秘密
- サイゾウ
- このアワワ顔のサイゾウ殿かわええな…
- クーネル
- たださいぞうは気まぐれに殺されただけなんだ
- サイゾウ
- 可愛いからヨシとする
- GMいいね
- その奥で遭遇したのは気味の悪い魔神。彼の放つ弾丸は、彼自身の体を巨大化させ、さらには後から現れた巨大な海蛇にさえも影響も与えるものだった。
- ミシェラ
- この時殺されたサイゾウの肉片から生まれたのが私だ
- クーネル
- ルーンフォークだからサイゾウの肉片を使ったんですね
- GMいいね
- 君たちは海蛇が起こした大津波に飲み込まれる。道中にあったシェルターを利用して、何とかその場をやり過ごすも……。
- アンゼルム
- だから御兄弟が……
- GMいいね
- シェルターの中で気絶……。そして気づいたときには。
- クーネル
- あの魔神男の子だったんだ
- サイゾウ
- 意味を知ったら怖い話
- GMいいね
- 高天原という見知らぬ土地についていた。
- ミシェラ
- クーネル、ママのかたき…コロス…
- アンゼルム
- 女の子だったら大変けしからん格好だからなのかも
- クーネル
- あれ
- もっかい名前よんで
- GMいいね

- アンゼルム
- クーネル
- クーネル
- キーワードの音が違うな
- 新しいPCにしてから設定してないからだ
- アンゼルム
- クーネル、クーネル
- クーネル
- ピピン
- サイゾウ
- アイコンタクト
- クーネル
- えっち二人組がえっち二人組になってる
- コロモちゃん豊胸手術した?
- GMいいね
- したかも
- アンゼルム
- よりえっちになった
- ミシェラ
- こいつらうまぴょいしたんだ
- アンゼルム
- えっちがかけ合わさり
- GMいいね
- そして、その浜辺で出会ったのは現地民であるコロモと、テッシンである。彼らの協力を受け、君たちは漁港に向かう。漁港で、おそらく帰還の手掛かりは首都である春霞であることを聞いた一同。
- エルネスタ
- 魔神にも穴はあるんだよな
- クーネル
- 健全となった
- アンゼルム
- 健全になってないひといる
- サイゾウ
- +と+を掛けたら-になる世界
- GMいいね
- 首都へ君たちは列車へ向かおうとするも……道中、巨大化した炎の鳥。に襲われる。君たちはコロモとテッシンとともに──。
- アンゼルム
- この三人の内、誰がコロモでテッシンでしょうか!
- GMいいね

- アンゼルム
- 答えはWEBで!
- クーネル
- テッシンは不遇だからイラスト化されてない
- ミシェラ
- マイナスとマイナスをかけるとプラスになるのにプラスどうしはプラスのなままってズルじゃない?
- クーネル
- サイゾウ殿豊胸手術した?
- アンゼルム
- したかも
- GMいいね
- 高速でその鳥を打ち破る。トドメはサイゾウの強力な槍の一撃であった。
- サイゾウ
- サイゾウ殿が可愛すぎていっぱいでてくるやったぁ
- アンゼルム
- さっきのはおっぱい秘孔といってな
- ミシェラ
- サラシを外すとこんなにも
- クーネル
- 感謝してね
- サイゾウ
- サイゾウは隠してるからおっぱいがデカいかどうかは未知数だ
- GMいいね
- さて──、春霞に到着した一同。そこで、ユウサクという店主に話を聞く。どうやら帰られる手段があるらしく、その続報があったのは、2日後だった。
- ミシェラ
- つまりサイゾウさんの肉を取り入れれば私もデカジョになれる
- GMいいね

- クーネル
- ユウサクふけた?
- サイゾウ
- 拙者よりもエルネスタ殿とコロモ殿の方が確実にデカくなれるであります
- GMいいね
- 今回の件で
- さらにふけた。
- クーネル
- かわいそう
- イータ
- 苦労してるから…
- アンゼルム
- 出るたびに老ける
- GMいいね
- イルスファールとの連携が取れたらしい一同。転移の準備が整ったということで、再び漁港へ向かうのであった。
- ミシェラ
- サモンナイトっぽい画面になった感覚
- サイゾウ
- なんか今です!って時にこのカットインを使いたくなる
- カッ
- GMいいね
- そこで、軍の人間であるヤスケから話を聞き、明日には転移できると──思ったその時だ。
- アンゼルム
- ちゃんと反映されている和装
- GMいいね

- エルネスタ
- ボエー
- サイゾウ
- オエー蛇
- クーネル
- ボエー
- 拡大してユウサクを見ると
- 米粒がついてるみたいでじわじわくる
- アンゼルム
- ボエー蛇
- GMいいね
- 君たちを襲ったあの海蛇が再び君たちを襲撃。むろん、高天原も例外ではない。絶対絶命と思われたその時だ。
- ミシェラ
- 立ち絵をフルサイズの立ち姿で作っておくとリファレンスが出しやすいんよね
- アンゼルム
- ゆっくりと飯も食えないこんな世の中じゃ
- サイゾウ
- 八重歯でかわいさアッピルだよ>ユウサク
- GMいいね

- ミシェラ
- 見る度に微妙に進化&変化する蛇野郎
- クーネル
- 豊胸手術したか分からないポーズとアングル
- GMいいね
- 高天原の守護者と呼ばれる存在、ソウリが現れ、まずは海蛇を足止めする。
- アンゼルム
- 夢がいっぱいの総理
- サイゾウ
- 豊腿はしてそう
- GMいいね
- 彼女の支持を受け、君たちは撤退を開始する。だが、そこで、水でできたとある異形と遭遇。

- サイゾウ
- 以前まではちまちま手書きで用意していたイラストが、今はぽんぽんと出来上がるのがなんとも便利な世の中になったものじゃ…
- クーネル
- なかないでたんご
- ミシェラ
- 太郎、立派になって…
- クーネル
- 得るネスw他の太腿も立派になったよ
- サイゾウ
- ナ"イ"デナ"イ"ッッッッ
- アンゼルム
- むちっ
- GMいいね
- しかし、海蛇でなければ君たちであれば相手ができる。それを撃破し……、ソウリとして、あとから合流したヒオリらと共に会議を行った。
- アンゼルム
- 今後ろで魚が吊れてるのかとおもった
- サイゾウ
- ゲームのパッケにありそうなカット集
- クーネル
- あの時実は後ろで私が釣りをしてたからね
- アンゼルム
- 遊びをかかさない
- サイゾウ
- 左下当たりに対象年齢とかCEROレートとか細かい説明文が書いてある
- ミシェラ
- コアドリルでラガンインパクトするイータまであと
- クーネル
- CERO D
- サイゾウ
- 意外と高い
- GMいいね
- 要約すれば人手が足りないということ。そして、コットーの依頼という理由もつけ、君たちは春霞に協力することを決意。
- エルネスタ
- だんだん思い出してきた 導入の独白の正体が明かされるときが迫っているのだろうか
- アンゼルム
- ナイス投擲
- クーネル
- ポップな絵柄に反してえっちなキャラが多すぎる
- サイゾウ
- そういえば鈴はどこだ!
- アンゼルム
- 導入の独白って? ああ!
- アルフレイム大陸に置いてきた<鈴
- ミシェラ
- なんか実験体っぽい人の独白
- GMいいね
- ソウリらの助力も受け、巨大化の発生原因。加えて、君たちが最初に訪れたであろう島へ向かうことになった。
- エルネスタ
- ヤバそうな研究をしてた感じの
- GMいいね
- 数々の妨害も受けながらも──君たちは、島の前まで到着する。しかし、最後に待ち受けていたのは……。
- ミシェラ
- なんとなくコロモフレンズな気がしている
- エルネスタ
- どんどん盛られている……
- GMいいね

- サイゾウ
- 盛れば盛るほど
- アンゼルム
- 進化した
- サイゾウ
- ビャア!
- クーネル
- うまい!
- アンゼルム
- 色がかわって
- んまい!
- GMいいね
- かの海蛇が生み出した眷属だ。本体こそ、ソウリが抑えているものの……こいつが最後の障壁となった。
- クーネル
- テーレッテレー
- GMいいね
- しかし、それは君たちにとって問題ではなかった。
- ミシェラ
- 蛇太郎くん太っ
- サイゾウ
- そこも盛られてるのか…
- GMいいね
- この物語で得た連携、ソウリの加護、すべての助力を受け……。
- アンゼルム
- 蛇太郎君を使ったエロ同人誌あるよ
- くぉれは
- GMいいね

- サイゾウ
- 冬コミ新刊ありまぁす!
- クーネル
- ヘビたろうにも穴はあるんだよな……
- イータ
- クーネルさんの後ろ
- クーネル
- カニのスタンドを持つ女
- ミシェラ
- やーい、へびのちんちんふたまたー
- アンゼルム
- 燃える蟹……
- サイゾウ
- 草
- ほんとに蟹じゃんw
- これはGMの巧みな印象操作が光る
- GMいいね
- 眷属を突破──船を乗り換えて、島に接近するのであった。
- クーネル
- まあカニよんでたし……
- ミシェラ
- ドルイドもないのにカニを…
- エルネスタ
- 薄い本をつくりたい2026の野望
- クーネル
- ドルイドを取っていないのは理性だからね
- GMいいね
- さて、おそらくこれが今回の旅の最終決戦であり、最終地点になるだろう。
- サイゾウ
- がんばりたいです>薄い本
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GMいいね
- アンゼルム
- がーんばれ❤
- ミシェラ
- なるほど、イータのドリルはカシナートの剣方式か…
- GMいいね
- 君たちを見知らぬ地へ追い込んだともいえるその島には、何が隠されているのか……。
- アンゼルム
- 整備ドリル
- GMいいね
- 最後の物語はいよいよ始まる。
- サイゾウ
- 俺のドリルは天を衝く
- クーネル
- 確定クリティカル
- ミシェラ
- https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/11/may-kagemaru/10/fe/j/o0298028915293380362.jpg
- 別名フードプロセッサー
- サイゾウ
- まだ一日の出来事だからサクセションヒットはかけ直さなくてもいいよね
- いいよ
- クーネル
- グルメスパイザー
- ソード・ワールド2.5The Sacred Path of the Divine Swords霞蛇剣刃譚 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Springmist Serpent Realm  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄浮波物語 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 夜半  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄夜を越えて 誤ちは果つる その果てに また浮く波の 立ちはじむらむ
- クーネル
- でもセッション変わってるから
- おトイレしろ
- GMいいね
- あー、かけなおしておいて(セッションかわったから
- サイゾウ
- うわーん
- サイゾウ
- おトイレいきなおします
- ミシェラ
- 毎回トイレ休憩を要する
- イータ
- たぶん魔域周辺の探索はするだろうから
- その間にかな…
- GMいいね

- !SYSTEM
- 背景を変更 by GMいいね
- 無題
- アンゼルム
- トホホ
- いっといれ
- イータ
- 脅威度もはかりなおすだろうしね
- そう、神がな
- サイゾウ
- そういえば以前から気になってたんだけど
- GMいいね
- 君たちは大海蛇の眷属と思われる敵を倒し、小型船に乗っていた。
- サイゾウ
- タイトル内の心の一句ってオリジナル?
- GMいいね
- 自分で1回つくったのを
- AIに推敲してもらって
- だしてる
- サイゾウ
- へぇぇぇ
- クーネル
- AIに頼るな
- ミシェラ
- えらい
- クーネル
- 自分を信じろ
- サイゾウ
- 国語力たけぇなって思いながら読んでました
- イータ
- つまり
- GMいいね
- :
- クーネル
- お前は国語教師だ
- アンゼルム
- ほぉん
- イータ
- AIにダメ出しされてるのか…?
- GMいいね
- はい;;
- アンゼルム
- YES 国語教師
- GMいいね
- 小型船も性能が良い。また、ここまでくれば海蛇の妨害も受けることもない。
- 徐々に、島へと近づいている。
- クーネル
- 自家製香の物も読めないけど
- 国語教師だ
- GMいいね
- というところからどうぞ。
- クーネル
- 古文はすごくできるんだ
- サイゾウ
- 季語、季語ってなんだ?わからない…ごしちごしちしち
- ミシェラ
- でもタイトルみたいなのを読ませて案を出させようとするとひねりのないやつを言ってくるんよね…
- イータ
- 酔ってキャビアと見間違えたのは見た
- ミシェラ
- ある文章を整形するのは得意
- コロモ
- 「とりあえず、休めるうちは回復しとかないとだけど──」
- クーネル
- それは国語力じゃないから許して差し上げろ!!1
- 酔ってっていっても1杯くらいしか飲んでなかったですよあの日(
- テッシン
- 「まあ、さっきもうまいことやったし──今のところ消耗は俺はすくねえが……」
- クーネル
- 「すやぴ……」
- GMいいね
- やめやめろ!!
- エルネスタ
- 「もう寝てる……」
- サイゾウ
- 「……はひ、は……はふ……はぁぁぁぁ~……」 緊張の連続を乗り越えて、槍を支えにしながらふらふらと座り込んだ。久しぶりの地面。揺れない地面が恋しい。
- イータ
- 「どのみち、魔域の脅威度とかはかりなおさないといけないし」
- クーネル
- 「ふふ、それは狸寝入りだよエルネスタ」 たれかけていたよだれを拭いつつ。
- ミシェラ
- 「上陸艇に積載する装備の点検をしておきます」
- イータ
- 「魔神が周囲にいないか確認とかも、だから、消耗が激しい人は休んでても問題ない」
- アンゼルム
- 「半分寝てたような気がするなぁ」 よだれ…
- イータ
- 「あとは魔法とか仕込むなら…?とはいえ、入ってすぐに戦闘…とかになるかどうかまではわからないけど…」
- サイゾウ
- 「……」 見事な演技だ。あの涎も演技なのか。リアルを追及している…。
- エルネスタ
- 「いーやウソだ、そのよだれは本物だね」
- コロモ
- 「一応、兵士さんたちから使えそうな消耗品はふんだくってきたし──いる人は補充しておいてね」
- イータ
- 「ありがとう、コロモさん」
- クーネル
- 「敵を欺くにはまず味方からだよ」
- ミシェラ
- 「感謝します」
- テッシン
- 「嘘か真かを見破るゲームってやつか?」
- 「……」
- 「なんか、街を案内しているときにもやられて全部負けた気がするぜ……」
- エルネスタ
- 「……とはいえ、休めるうちにってのは同感。こう揺れてると落ち着かないけど…… 贅沢は言ってられないよね」
- アンゼルム
- 「ありがたいね、ちょっと心許ないし遠慮なくそうさせてもらうよ」 >コロモ
- クーネル
- 「テッシンは100戦100敗だったよね」 んー……と顎に指を当てて遊んだ記憶を辿る。
- ミシェラ
- 戦闘の最中に見せた笑顔はどこかに、せっせと上陸準備に取り掛かった
- サイゾウ
- 「……ま、魔法の、仕込み…」 自身の手のひらを見下ろして、ぐーぱーぐーぱー。船に乗っていた時に行使した魔法は、急場しのぎだった為に普段よりも効き目がないようだ。そろそろ効果が切れる感覚を覚えている。
- ミシェラ
- 駅に着いたので移動するのこころ
- テッシン
- 「──そんなにやってた──……」
- GMいいね
- うむ
- アンゼルム
- 動く家
- イータ
- 俺はギガドリルブレイクしてたからミシェラちゃんの笑顔は見れてない気がする
- クーネル
- 「うーん、仕込むにしても神聖魔法を君たち全員に掛けるとちょっとマナを消費しちゃうんだよね」
- コロモ
- 「それも嘘か真か、ゲームじゃない?」
- クーネル
- ア!!!1
- るび とかの変換がない!!!!!!!
- おわりだ
- GMいいね
- ア!
- サイゾウ
- そんなのも用意してたのか
- アンゼルム
- なんやて!
- イータ
- 「念のため、っていうのが大きいし、今のところ目に見える大きい脅威はない…と思いたいから、できたらで全然」
- クーネル
- 「10分くらい祈れば回復するけど」
- コロモ
- 「多少なら私、魔香水持ってるから融通できるけどどうする?クーちゃん?」
- エルネスタ
- あとどれくらいで着きそうか、操舵してる人に聞いてみよう
- クーネル
- くそ
- サイゾウ
- 「……ぁ、ぁ、あの…っ」
- クーネル
- ルビボタンを押して出てくるやつが私の使ってたやつと違う
- コロモ
- 「ま、振ってもらうのはたぶん、エルちゃんか、アンゼルム君に任せた方がいいと思うけど」
- アンゼルム
- |《》 これ?
- クーネル
- 「えー、じゃあ使おうかな」
- クーネル
- それ
- 神マジ感謝
- 操縦兵
- 「はい。後、10分もあれば到着します!」
- サイゾウ
- 緊張しがちに片手を上げて 「じ、じじ、時間が必要でしたら、せ、拙者も……少し……」
- 操縦兵
- と、エルネスタに返し
- アンゼルム
- ネ申
- クーネル
- るび
- よし
- ネ申
- クーネル
- 「まあ、上陸したタイミングでいいかな」
- サイゾウ
- 「……その、よ、用事というか…心の準備というか……」 もじもじ
- アンゼルム
- 「必要だったら言ってね~」 やるよ~
- 指輪、指輪、オブ指輪! ささっと欲しい消耗品を交換してしまいました。
- 操縦兵
- うむ
- GMいいね
- というわけで
- 上陸前にいろいろ準備するチャンスだ。消耗品などのチェックも含め
- !SYSTEM
- レディチェックを開始 by GMいいね
- エルネスタ
- サイゾウはじめ、仲間を見回して、 「うん。上陸したら、周りの安全確保。準備が必要な人は、そのあいだに…… ってところかな」
- クーネル
- うわあああああああ
- レディチェも知らない音だ
- GMいいね
- あ、魔法は上陸してからで全然大丈夫です
- GMいいね
- ああ;;
- クーネル
- なんだ今のヒロポンって音は
- エルネスタ
- できるなら1時間は確保したいですよね
- クーネル
- 「私がこぉーってやってがーってやったらマナチャージクリスタルも補充でしたし、大丈夫そうかな」
- エルネスタ
- お祈りとか。ゴーレムの準備とか。
- サイゾウ
- 「……」 ほ、と胸を撫で降ろし、一通りのことを取り仕切るエルネスタに控えめな笑顔を向けて 「……あ、あり、ありがとう、ございまする…」
- クーネル
- ( ゚д゚ )彡そう!
- イータ
- 「探索はエルネスタさんやアンゼルムやミシェラさんに頼ることになるから、警戒とか護衛はこっちで受け持つよ」
- アンゼルム
- ( ゚д゚ )彡そう!
- GMいいね
- 到着してから現状確認とかでまあ、時間はある
- イータ
- ころもちゃん、あれもってる?あの、あれ
- サイゾウ
- なだ( ゚д゚ )彡そう!( ゚д゚ )彡そう!
- !SYSTEM
- ミシェラが入室しました
- イータ
- 名前ど忘れした、脅威度はかるあれ
- GMいいね
- はい、コロちゃんです
- エルネスタ
- えーと、消耗品は備品からもっていっていいんだったかな
- クーネル
- 本物( ゚д゚ )彡そう!
- GMいいね
- コロちゃんはあるよ
- いいよ~
- ミシェラ
- 家電合体DXミシェラになりました
- クーネル
- あれだよあれ
- けっしょうばん
- エルネスタ
- 「ありがと、イータ」
- GMいいね
- セッション後に、払った感じで
- クーネル
- 悪魔のけつばん
- だいあくまのけっしょうばん
- アンゼルム
- おかえり本物
- コロモ
- 「そういやソウリ様がおおよそ、感覚では測ったとはいってたけど」
- エルネスタ
- じゃあ〈俊足の指輪〉をかっておこう
- アンゼルム
- 「役割分担かしこまり~」
- コロモ
- と、大悪魔の血晶盤を取り出して
- 「やっぱ、これ使わなきゃだよね~」
- イータ
- 「ああ、できるなら、はかりなおした方がいい」
- サイゾウ
- 魔法かけなおしたらレディチェいれますわね
- ミシェラ
- 「わたしは屋外探索に限られますので、お二人のサポートに回ります」
- テッシン
- 「うお、お前、そんなんもってたのかよ」
- アンゼルム
- 草を焚く暇があるだろうかみたいなところある今後
- クーネル
- 「魔域探索に来るなら大体持ってると思うよ?」
- コロモ
- 「用意周到なんです~。どこかの100戦100敗の誰かさんとはちがって~」
- サイゾウ
- 「……拙者も、もう少しお役に立てればよかったのですが…」 すん
- イータ
- 「俺たちが対応できるのかどうかっていうのもそうだし、もし上がってるなら、広がりがはやいかもしれないから、ソウリさんやヒオリさん達にもすぐに連絡した方がいいと思う」
- GMいいね
- 突入するまでは余裕はある
- アンゼルム
- おげ
- GMいいね
- してからは、まだわからぬ
- クーネル
- COVID19が魔香水持ってるからパクればいける(
- アンゼルム
- なるほどね
- テッシン
- 「誰のことだよ」
- GMいいね
- 2個までならパクれる
- クーネル
- 「多分ユウサクのこと」
- テッシン
- 「まじかよ」
- ミシェラ
- 「サイゾウさんとイータさんには高い突破力があります。それは戦闘時の貴重なアドバンテージです」
- サイゾウ
- 「――…!」 ぱっと顔を上げてミシェラを見た。
- コロモ
- 「それ告げ口しておくね~。まあおじちゃんならおこならないと思うけど」
- イータ
- 「エッ?」
- クーネル
- 「テッシンが言ってたことにしてね」
- コロモ
- 「もち」
- ミシェラ
- 「失礼しました、優位性です」
- サイゾウ
- 「そっ、そそそそ……そんなっ、も、勿体ないのです……っ」 てれてれ、もじもじ、指つんつん。
- サイゾウ
- アドバンテージという言葉を学んでしまった
- アンゼルム
- まあ一応魔海草1個くらいは持っとくか…
- ミシェラ
- 横文字の意味が通じなかったと考えて通訳しました。
- エルネスタ
- 「ふふ」 まんざらでもなさそうなサイゾウの姿に微笑む。もう少し自信をもってくれるといいのだけど
- イータ
- さっきのアレ?いやでもアレは9割くらいソウリさんのお守りの力で、ソウリさんの趣味(?)のドリルだし…?
- サイゾウ
- 通訳されてから照れました。拙者が横文字を知っているはずがございませぬ。
- アンゼルム
- 反映させた
- GMいいね
- えらい
- クーネル
- えらい。
- ミシェラ
- あ、今回こそゴーレムを作る余地があるな
- エルネスタ
- うむ
- サイゾウ
- 「………で、でも、ミシェラ殿が折角そう仰って下さったので…」 えいえいむん。拳を作った 「……せ、拙者も、もっと頑張りまする…っ」
- イータ
- うむ
- ミシェラ
- 太郎「水はきかへんでー」
- イータ
- 俺は(エア)警戒してる
- クーネル
- サイゾウの肩を指でちょんちょん。
- アンゼルム
- 「いい調子だねぇ」 ネスカと後方腕組でもすればいいかい。
- アンゼルム
- うっトイレ
- いきます
- クーネル
- いっといれ
- イータ
- いってらっしゃい
- サイゾウ
- 「…はわっ……く、クーネル殿…?」 なになに?とクーネルの方に頭を寄せて
- クーネル
- 耳に口を寄せて……。 「サイゾウさんとイータさんの高い突破力は、戦闘フェーズにおける極めて重要なアドバンテージです。このアドバンテージは、膠着した状況をブレイクスルーし、勝利へとレバレッジをかけるためのキー・ファクターになっています」
- GMいいね
- うむ
- イータ
- サイゾウさんも、自信がついてきたみたいで、よかった。
- サイゾウ
- 「……? ??」 「???」 「…????」
- エルネスタ
- 「うん。頑張ろう。それで、全員そろって、イルスファールへ帰るんだ」
- サイゾウ
- イータの視線の先、みるみるうちに宇宙猫になっていった。
- クーネル
- 「今のがリアン地方語をふんだんに使った表現だよ。覚えなくちゃね」
- イータ
- 猫みたいな顔になってる…クーネルさんがまたからかったのだろうか…
- テッシン
- 「いや、ぜってー、そうじゃねえだろ。今の反応」
- コロモ
- 「何か、ムグっち(ヤスケ)に何か言われた時の反応に似てるよね」
- サイゾウ
- 「……い、今のがリアン地方の……!? み、皆様、普段は拙者に忖度してくださっていたのですね……」 くっ
- クーネル
- リスケ!?
- ミシェラ
- 「“サイゾウさんとイータさんの高い突破力は、戦闘時における極めて重要な優位性です。この優位は、膠着した状況を打破し、より高効率な勝利へ繋げる鍵になります”」
- GMいいね
- 誰だよ!ヤスケです
- クーネル
- 「そうだよ。みんなに感謝しなくちゃ」
- クーネル
- 名前まで意識高い系の言葉になってるみたいでおもろい
- エルネスタ
- 「クーネル~……」 いい加減にしなさい
- イータ
- 「待って、サイゾウさん、なんか騙されてる気がする…!」
- クーネル
- 「怒られちゃった」 しょぼん。
- サイゾウ
- 「……あぁっ、ミシェラ殿……。も、申し訳ございませぬ…せ、拙者の不勉強が、普段から皆様に負担をかけていただなんて……ううっ」
- GMいいね
- アンゼがかえってきたらすすめるぜ
- アンゼルム
- もどりました
- クーネル
- おかえり
- アンゼルム
- 同時……だと……
- イータ
- おかえりー
- コロモ
- 「まあ、こういうときこそ、リラックスしないとってのはわかるし、いいんじゃなーい」
- ミシェラ
- 「つまり、皆さんの戦力的価値を足し算ではなく掛け算的に運用することで、高い戦果を生み出します」
- GMいいね
- やりますねえ
- サイゾウ
- 「――って、じょ、冗談だったのでございまするか!?」 かっと頬を赤らめて、クーネルを見た
- GMいいね
- では……
- クーネル
- 「皆があんなヤスケみたいな言葉で話してたら、笑えて会話どころじゃなくなっちゃうよ」
- イータ
- 「相乗効果、な」
- エルネスタ
- ほらあ、サイゾウが素直に受け取っていらん気遣いをしはじめちゃったじゃん。という顔
- ミシェラ
- 「わたしはその為の歯車として尽力したいです」ぐっと拳を握って
- クーネル
- それが面白いのと言わんばかりのドヤ顔。
- 操縦兵
- 「もうまもなく、上陸であります! 皆様準備を!」
- イータ
- 「了解です!ありがとうございます!」
- 操縦兵
- と、そんな風に話しているところに操縦兵からの声がかかる。
- クーネル
- 「準備は出来てるよ」 何を隠そうこの神。準備が出来ているから遊んでいたのだ。
- ミシェラ
- 歯車、やりがい、自己投資、わたしの好きな言葉です
- アンゼルム
- 「リラックスの相乗効果が存分にのって……おっと、はいはい」
- サイゾウ
- 「……~~」 ぷぅ、とクーネルに頬を膨らませた。怒った表情を見せるのは打ち解けた証拠、というのは本人も無自覚だった。
- クーネル
- サンタさんからのプレゼントは自己啓発本よ
- GMいいね
- さす神
- エルネスタ
- ほいほい
- クーネル
- そんなサイゾウの顔を見て、頬を柔らかく緩ませて頷いた。 「効果はあったみたいだね」
- イータ
- 上陸してからの行動
ミシェラ:ゴーレム作り
サイゾウちゃん:お祈り
神:脅威度はかってくださいお願いします。
アンゼルム&エルネスタ:探索探索
俺:(エア)警戒してる
たぶんこんな感じ
- GMいいね
- といっているうちに、君たちの船は砂浜に近づいていく。
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GMいいね
- クーネル
- 土下座して祈ってみろ
- サイゾウ
- 「……あ、は、はい…っ」 船員に返答してから、聞こえてきたクーネルの言葉に 「…え?」 と聞き返したが、返答を聞く前に陸へと視線を向けるのだった。
- クーネル
- さすれば神は応えるであろう
- GMいいね
- あ!
- 新pcかえて
- 何か忘れてるとおもってたら
- gm用タブだ!!
- アンゼルム
- 土下祈
- クーネル
- そうだよ
- アンゼルム
- ほんとだw
- クーネル
- ここにはGM用タブがいない
- !SYSTEM
- タブ「GM用」を追加しました。by GMいいね
- イータ
- え、変えたのかと思って何も言わなかった
- 気づいてなかったのか…
- サイゾウ
- 今回はないんだ~と思ったら忘れてるだけだった
- 孤島━━━━━━━━━HIGH HEAVEN PLAINS: SHUNKAThe solitary isle of forgotten sins
- !SYSTEM
- 背景を変更 by GMいいね
- 無題
- クーネル
- サイゾウの手によって破壊されている……
- GMいいね
- さて、君たちは島に到着する。
- イータ
- すごいまがまがしくなってる…
- GMいいね
- 見覚えのある景色である。地形も君たちが最初に訪れたもののと相違はない。
- アンゼルム
- 火が上がってる
- GMいいね
- しかし、禍々しさは依然と比べ物にならないレベルだ。
- 建造物の苔はなくなり、完全に廃墟となっている。また周囲にも瘴気があふれており、健全な状態とは言えないだろう。
- ミシェラ
- 労働一号(オークスパイダー)作ります。MCC5点使って1消費。
- 2D6 → 6[3,3] +5 = 11
- GMいいね
- ひとまず、浅瀬に船を寄せ、君たちは上陸を開始する。
- サイゾウ
- これが拙者のトゥルーパワー
- クーネル
- サイゾウお祈り行使振った?
- 操縦兵
- 「と、到着であります……」と、到着して、少ししんどそうな様子を見せた。
- イータ
- 「………ぱっと見、地形とかは変わってなさそう、だけど、これも瘴気…の影響なのか…?ひどいことになってる…」何だあの植物、怖。
- 労働一号
- オークスパイダー
分類:魔法生物 知能: 知覚:魔法 反応:命令による
言語: 生息地:
先制値:9 生命抵抗力:4 (11) 精神抵抗力:4 (11)
HP:16/16 MP:/ 防護:2 メモ:弱点:炎属性ダメージ+3点
- アンゼルム
- 「様変わりしちゃったね……大丈夫? 君」 操縦兵くんしんどそう。
- サイゾウ
- ふるふるふるーつじっぱー
- イータ
- 「俺たちが上陸したら、手筈通り、島から離れて大丈夫です」
- 操縦兵
- 「いえ、島に近づいてから体が少し重く──皆様は大丈夫ですか?」
- クーネル
- 「これが本当の姿でしたとか言われても疑問に思わないね」
- ミシェラ
- テキパキとゴーレムを作成し、上陸艇から物資をゴーレムへと積み積み
- クーネル
- 普通に振ってなくない?
- ミシェラ
- MP:29/30 [-1]
- GMいいね
- ふってないかも
- サイゾウ
- 上陸開始直前に、再び船倉に引っ込んでは10分程の舞を人知れずしたのでございまする。サクセションヒットを行使。MPは自前から。 神聖魔法行使
- 2D6 → 3[1,2] +8+0+0 = 11
- アンゼルム
- 「うーん、まあ、今のところは。長居したらどうかなぁ」
- GMいいね
- さて、君たちはといえば……。体に異変はない。普通通り、行動できそうだ。
- サイゾウ
- これから振るよのふるふる
- クーネル
- だめ
- GMいいね
- りょ
- サイゾウ
- ?
- GMいいね
- ダメ草
- イータ
- 「俺たちは大丈夫です」
- サイゾウ
- レディチェもいれた
- クーネル
- そのせいでファンブルぎりぎりじゃん
- サイゾウ
- MP:24/27 [-3]
- エルネスタ
- 「こんな形で戻ってくることになるとはねえ」 いやはや
- コロモ
- 「まあ、大丈夫な感じ。イータくんのいう通り、すぐに撤退してね」
- イータ
- 「ただでさえ何があるかわからないんで…本当に、命大事に、で」
- テッシン
- 「なんか、すげえ島だな。最初からこんなんだったのか?」
- クーネル
- 「軽く見て回ってから、魔法仕込んでおく?」
- サイゾウ
- 無駄のない無駄な出目でございまする
- クーネル
- 「おかしなこと言うね、イータ」
- 操縦兵
- 皆が上陸したのを確認して──
- クーネル
- 「命を大事にするのは最初から変わってないよ」
- アンゼルム
- よいしょっと上陸。
- エルネスタ
- 「ここまで送ってくださってありがとうございました。お気をつけて!」>兵
- イータ
- 「いや、ほら、なんか、こう、無理をしてもらうのはアレだなって…」
- ミシェラ
- 「食料、飲料水、衣料、薬品類、問題なし。そちらもどうぞご安全に」
- 操縦兵
- 「はい!皆様もお気をつけて!ご武運を!」
- アンゼルム
- 「それでいいよ。待ち伏せ居てもだしね」
- クーネル
- 上陸すると、ぺたぺたとひとりで砂浜を歩き、しゃがみ込んで近くに生えていた禍々しい樹とその根本の変なきのこを観察しだした。
- サイゾウ
- 「い、いえ……最初はもっと、普通の……」 >テッシン
- イータ
- お気をつけてーと同じく操縦兵を見送り
- 操縦兵
- といって、小型船を発信させていく。
- アンゼルム
- 「ありがとね~」 遠ざかっていく小型船へと手を振った。
- サイゾウ
- 「……あ、く、クーネル殿……」 一人で歩き出したクーネルを護衛せんとばかりに追いかける。
- 操縦兵
- クーネルが観察した木々は、瘴気の影響を受けて変質してしまったものだと推測できる。
- クーネル
- 布を隔ててナイフできのこを根本から採取して。 「問題。これは食べられるきのこでしょうか」
- サイゾウ
- 「……そ、それは…? き、きのこ、でございまするか?」
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- イータ
- きのこかあ…いつぞやなんかすごいきのこと遭遇したなそういえば…
- クーネル
- きのこ のこ のこ げんきのこ
- アンゼルム
- 「いかにも駄目そうだけど」 どれどれぇレンジャー的感でわかりますか?
- サイゾウ
- 「えっ」 首をかしげて、反対側に傾げて 「……た、たべ……うぅーん……」
- コロモ
- 「えー、アビスマッシュルームみたいな感じじゃん、それー」
- クーネル
- 「見た目的にはきのこだね」
- アンゼルム
- みんな おげんきになった
- エルネスタ
- 「遺跡の構造とかは、ぱっと見変わりはないみたいですけど……。まるで魔域の中に飲み込まれたみたいな、いやな雰囲気ですね」>テッシン
- ミシェラ
- 「携行食糧の備蓄は十分です、現時点では現地調達は避けるべきだと思います」
- サイゾウ
- えりんぎ まいたけ ぶなしめじ
- イータ
- 「食べたらおなかこわすだけじゃすまないからそれ!」
- サイゾウ
- 「あっ、ぅ……そ、そう、でございまするよね……」 わたわた >ミシェラ、イータ
- コロモ
- 「なるほど──まあ、あんな馬鹿でけえ魔域があれば、影響を受けないはずがねえか」
- クーネル
- 「正解は食べられる、でした」
- テッシン
- 「まじかよ!」
- サイゾウ
- 「……こんな所に生えているきのこが食べられるわけ――…えぇっ」
- エルネスタ
- 砂浜の上に簡易な地図を描く。 「ええと…… これが島だとすると、避難用の魔動機械があったのがここ。わたし達が探索をしようとしていた遺跡がここで――」
- ミシェラ
- 「食べられることと安全であることは別、ということでしょうか?」
- クーネル
- 「はい、ミシェラ正解」
- アンゼルム
- 「まじか~」
- サイゾウ
- 「……? ど、どういう……? た、食べられるのなら、安全ということ、では……」
- コロモ
- 「うーわ、やられた。って、そんなこと言ってる場合じゃなかった」
- ミシェラ
- 「しかし、口に入れられることを食べられると称するのはミスリードと言えるのでは……」
- コロモ
- 「エルちゃんたちは、おおよその道なりはわかるんだよね」
- クーネル
- 「私たちの知ってる場所が、今も重要なポイントになってるといいけど」
- 「引っ掛け問題だもん」
- イータ
- 「あの魔神のことを考えると…遺跡方面は確定で調査するとして…ああ、地形や場所は変わってないみたいだから、スムーズに行けると思う」エルネスタの地図を見ながら、コロモにそう答える
- サイゾウ
- 「………」 というか本当に可食なのこの禍々しいきのこ……。一つ摘まみ上げて観察して
- テッシン
- 「あれだろ。言葉遊びってやつだ」
- エルネスタ
- 「はい、一応は。そのとき魔域の境界を感じたのも、この遺跡のあたりだったので、そこに変わりがないなら、いまも魔域の中心はそっちの方向にあるんだと思います」
- テッシン
- 「覚えたぜ。俺は」
- 「なぜなら、それに引っ掛かりまくったからな」
- イータ
- クマリオもきのこ食べるんだっけ…?
- サイゾウ
- 「…な、なるほど……」 引っかけ問題…
- コロモ
- 「それで、めっちゃおごらされたんだよね」
- ミシェラ
- 「作為性……魔神はそうした策略を巡らせてくる場合もあると聞きます」
- クーネル
- そりゃあマリオだからね
- アンゼルム
- 「見た目だけ変わってるんだったら、道は大体大丈夫だとは思うよ」
- コロモ
- 「なるほどね。とりあえず樹海を抜けなきゃってところなんだね」
- イータ
- コロモにうなずいた。
- クーネル
- 「地形が一緒だったとしても、そこに居るものまで同じとは限らないから気をつけてね」
- エルネスタ
- 「そうですね。この様子だと、森にも魔神が潜んでいそうだし、気を引き締めていかないと」
- サイゾウ
- 「……せ、先日見つけた遺跡の方に向かうのでございまするか?」
- GMいいね
- というわけで、準備ができたら……探索から入ります。
- テッシン
- 「うっす」
- クーネル
- 「このきのこだって、元は本当に安全に食べられるものなんだから」
- イータ
- 「…ああ、これだけ瘴気があふれてるなら、魔神がいてもおかしくない」
- イータ
- はーい
- クーネル
- じゃあお前たちにブレス敏捷を掛けてやってからシュッシュされるか
- エルネスタ
- 「うん。……うん? ちょっとちょっと、そんなキノコ拾っちゃだめ。ぺいってしなさい」
- サイゾウ
- 「……魔域が発生したせいで、こんなに植生が変わってしまうのでございまするね…」
- クーネル
- 1時間以内に探索を終えろ!
- ミシェラ
- 「シェルターがあった場所が空き地になっているかもしれません。中間拠点の候補になります」
- アンゼルム
- 「それはまあ、無かった植物もあるくらいだから」 変質しただけかもしれないけどさ~ありそうじゃん~
- GMいいね
- ということで、準備ができたら。探索判定か地図作成判定をふるといい
- クーネル
- 「帰ってからテッシンに食べさせようと思って……」
- アンゼルム
- うわあああ
- テッシン
- 「オイ!」
- サイゾウ
- 「…えっ、あっ、は、はいぃ……」 摘まみ上げたきのこをぺいっとした
- ミシェラ
- サイゾウが捨てたキノコはにゅっと足が生えてカサカサ去って行った
- サイゾウ
- 新しい生命が誕生しちまってる
- クーネル
- なんかこう、アンナマリーアとベロニカをしまして……
- アンゼルム
- みんな頭からキノコ生やしてあらぬ方向へ歩こう
- クーネル
- 自分以外のPC5人にブレス敏捷とか……なさらないんですか?
- 多分MP消費は10くらい
- ミシェラ
- 果たして一時間以内で済むのでしょうか
- クーネル
- わかんないけど
- コロモが魔香水くれるっていうから……
- コロモ
- あげるよ~
- アンゼルム
- ふりかけるよ~
- ミシェラ
- コロモマネ-があれば余裕
- サイゾウ
- のりたま~
- イータ
- ころもちゃんつよい
- コロモ
- 「ほんじゃ、アンゼルムくん。これ渡しておくね」と、魔香水2つ受け取った。
- GMいいね
- あ、ここはまだ
- 草w
- でもいいよ
- クーネル
- 「それじゃ、君たちがケルディオン横断ウルトラクイズで活躍できるように足を速くしてあげる」
- 2D6 → 8[4,4] +12 = 20
- クーネル
- 草すると10分が経過してしまう!!1
- ちな10分使うなら
- 私が祈ればそれですむ
- クーネル
- MP:56/66 [-10]
- GMいいね
- なるほどね
- アンゼルム
- 「はいどうも~。早速使おうっかな」
- サイゾウ
- 「……そ、それもリアン地方特有のことわざの様なものなのでございましょうか」
- クーネル
- 「まあ、10分貰えればこのくらいなら回復するから、後にとっておいてもいいよ」
- サイゾウ
- >ウルトラクイズ
- アンゼルム
- 「ここもケルディオン大陸でいいのかな?」
- クーネル
- 「ケルディオン横断ウルトラクイズは魔動機文明時代に実際にあった企画らしいよ」
- イータ
- 「あったっけ…?」
- コロモ
- 「賞金とかでそうじゃん」
- サイゾウ
- 「……な、なんと…っ」 両手で口を覆って
- GMいいね
- ということで、準備ができたら
- クーネル
- 「うーん、地続きじゃないだろうしケルディオン大陸には該当しないかも」
- アンゼルム
- 「へえ~」 全然知らない。遺跡にでも残ってたのかナー
- ミシェラ
- 「……申し訳ありません、わたしの知見不足です」
- GMいいね
- 探索を……振りな
- まだ自然でいいよ
- ミシェラ
- やったー、自然大好き!
- イータ
- 地図作成判定
- 2D6 → 5[4,1] +4+3 = 12
- エルネスタ
- レンジャー探索だ~
- 2D6 → 5[1,4] +7 = 12
- サイゾウ
- しえ……わぬんだむじゃなかった
- ミシェラ
- 2D6 → 10[5,5] +5+2 = 17
- クーネル
- 「じゃあ、探索してる間に私ちょっと寝るね」
- 次の探索から参加することにして
- ミシェラ
- ああ、エクスプローラーたんさく!
- アンゼルム
- 「やっぱり~? じゃあちょっといってきます」
- クーネル
- ここは神への祈りでMPを回復します。
- アンゼルム
- はい探索
- 2D6 → 11[6,5] +7 = 18
- クーネル
- MP:66/66 [+10]
- GMいいね
- うむ
- クーネル
- つ、つよすぎる
- GMいいね
- つ、つよすぎる
- ミシェラ
- さすアン
- サイゾウ
- 「……今に始まったことではないにせよ、相変わらず自由でございまする…」
ほんとに寝てる
- アンゼルム
- 動悸息切れ
- クーネル
- ぜんそく
- サイゾウ
- 拙者もやることがないので、クーネルに膝枕をしておりました
- クーネル
- ネてないよ!!11
- アンゼルム
- ニンテンはたおれた
- クーネル
- 寝るって言いながらちゃんと目を瞑って座って祈ってるよ!11
- サイゾウ
- なにぃ!
- GMいいね
- ちょっとわろた
- サイゾウ
- 膝枕はしないで横にチョコンと座ってました
- クーネル
- 君はトイレに行くけど私は寝たふりして祈るんだ
- GMいいね
- では……
- まずは地図組から
- イータ。君は、この島の構造は完全に前に一致することがわかる。
- 既にもっている地図に従えば、迷わず進めるだろう。
- となれば、まずは中継地点であるシェルターがあった場所に向かうのが王道だろう。
- 探索班に指示し、スムーズに探索していく。
- では、探索班
- イータ
- 「うん、植生は禍々しくなってたりするけど、前の島と同じだ」
- GMいいね
- まずは、全員。イータのいう通り、禍々しくなってはいるものの、一度踏み込んだ場所であると確信できる。
- もし、目印などを前回残していたら、それを見つけるかもしれない。
- ミシェラ
- 「シェルター地点までは以前のルートを利用します」
- エルネスタ
- 「予想通りなのは良いのか悪いのか……。この短いあいだに、何があったのか、だよね」
- GMいいね
- また、ミシェラとアンゼルムはそれに加え……不思議と周りに敵がいないことも気づいていい。ひとまずシェルター付近までは、問題なく進めそうだ。
- サイゾウ
- 「……しょ、承知しました。以前と同じということは――」 きょろきょろと視線を巡らせて
- クーネル
- 「あの銃弾魔神、外で暴れるだけでここでもなにかしたのかな」
- コロモ
- 「力の開放をしておかしくなっちゃったとか?」
- クーネル
- 「おかしいのは元々だったけどね」
- テッシン
- 「つーか、その銃弾野郎。お前さんら一回倒してんだよな。よくやるぜ」
- サイゾウ
- 「魔人に破壊された木々も、そのままなのでしょうか……」 蘇るあの時の恐怖。ぶるりと体が震えて、両腕で自身を搔き抱いた。
- エルネスタ
- そういえば、津波の被害は見て取れる?>森など
- アンゼルム
- 「んー」 遠くの方もしばし様子見たりして……
- コロモ
- 「もともとねえ……」
- GMいいね
- ああ、見て取れます
- ミシェラ
- 「あのシーサーペントの起こした津波で脅威が一掃されたということなのだと思います」
- GMいいね
- 津波でなぎ倒された後も観測できます
- ミシェラ
- 「魔域外へ敵の流出が無い、ということかもしれません」
- サイゾウ
- 「………」 そういえば、まだあの時のお礼を言えてなかった。ちらり、と前方で探索を続けるエルネスタの背中を見やって
- クーネル
- 「シーサーペントも偶には役立つね」
- エルネスタ
- なぎ倒され、流されてきたであろう木を撫でて 「………」
- イータ
- 「それ以上に暴れまわってるけどな…」
- ソウリさんはまだ戦っているのだろうか…
- アンゼルム
- 「いないのはそういうことなのかなぁ。全然いないよね」
- テッシン
- 「まあ、ひとまずは探索に有利と考えるか」
- イータ
- 「妨害されないのは、うん、助かる」
- GMいいね
- さて、そうこうしている合間に──君たちは中間地点にたどり着く。
- ミシェラ
- 「元々、あの魔神以外とここで交戦はありませんでしたので、現地生物がいたかは分かりませんが……」
- クーネル
- 「君が気にしてることのためにも、頑張らないとね」 イータを横から覗き込んで。
- サイゾウ
- 「そ、そう、でございまするね……そういえば、他の獣の気配も……」 ないようなあるような。禍々しい気配でよく分からないけど。
- GMいいね
- とはいえ、これも半ば予想通りの光景だっただろう。
- クーネル
- 「私たちを襲うようなのはいなかったけど、普通の生き物はいたと思うよ」
- GMいいね

- イータ
- 「わっ…あ、うん、ソウリさんはまだ戦ってるだろう…し…」いきなり顔面偏差値高い美少女に覗き込まれちょっとびっくり
- サイゾウ
- なんかいっぱい落書きされておりまする
- イータ
- 清楚系の顔に弱いんだよ
- 15歳なんだよ
- GMいいね
- シェルターがあった場所──には、当然、シェルターはなく。空地になっていた。
- クーネル
- 私が書いておいた
- Q.クーネルは清楚系の顔なのか
- サイゾウ
- これが陣!これが紋!これが矢!
- エルネスタ
- 「……それも、だいぶやられただろうね。無事なところが残っていればいいけど」>生き物
- ミシェラ
- クーネル参上と神紀文明語で書いてある
- サイゾウ
- 不良みたいにスプレーアートで自分のシマと主張している
- クーネル
- 「難しいかもしれないね。この状況だと、運よく生き残っても、食べるものがなさそう」
- GMいいね
- 清楚だよ
- 清楚センサーが清楚だと
- ミシェラ
- 「この様子ですと、正常な環境への回復が望めるとは……」
- GMいいね
- 言っているのだわ
- イータ
- 「そりゃあ…何もないよなここ…」俺たちが今いるの、あのシェルターのおかげだし…
- クーネル
- クーネル 回折属性 拳銃
- サイゾウ
- このなんか
- アンゼルム
- 「適応にも限度ってものがあったりなかったり」
- サイゾウ
- この落書きは見えていていいのかい?
- クーネル
- 清楚センサーは清楚な新刊に譲った
- コロモ
- 「これが、シェルターがあった……場所ね」
- ミシェラ
- カラーギャングやナンバーギャングのように色や数字で神の系統を主張するんだ
- GMいいね
- いいよ(たいしたことかいてないけど
- サイゾウ
- ほう
- イータ
- 「うん、もともとは、ここにあったんだ」
- サイゾウ
- 「……あ、あの……」
- テッシン
- 「どうした、サイゾウ?」
- クーネル
- 「マナをいっぱい入れて疲れたのは記憶にあたらしい」
- ミシェラ
- クスだと第三で緑か…
- サイゾウ
- 「そこら中に描かれているあの模様みたいなのは……」 おどおどしながら落書きを指差して
- イータ
- 「模様…?」
- エルネスタ
- 「うん。この瘴気が消えれば、緑はいずれ戻るだろうけど……」 残念でならない
- イータ
- 一応見識判定していいでしょうか…?
- コロモ
- 「んー……?」
- いいよ
- サイゾウ
- 「こ、これ、とか……」 手近な岩に刻まれている模様をイータに指差し示した。
- イータ
- 象形文字かもしれない見識判定してみる
- 2D6 → 6[5,1] +4+3 = 13
- ミシェラ
- 以前はあった?>落書き
- アンゼルム
- 「なんか浮かんでるね」
- コロモ
- では、イータ。これは
- クーネル
- 実はクレリックで出来て草
- 結果は黙っていたっていい見識。
- 2D6 → 3[2,1] +10 = 13
- イータ
- 「前の時こんなのあったっけ…?」
- GMいいね
- シェルターの下に埋まってた
- クーネル
- そう、こういう時は黙ってしたり顔をしていたほうがいい。
- コロモ
- 魔動機文明時代にあったらしい、落書きボードだ。
- エルネスタ
- 「……そういえば、前にもこんなのあったっけ?」
- ミシェラ
- 「以前は気付きませんでした……これはシェルターの陰に隠れていたのでしょうか」
- アンゼルム
- 初カキコ、ども……
- GMいいね
- 持って帰れば、コットーが鑑定してくれるかもしれない……。
- イータ
- 岩とかに書いてあるけどミスティックインクみたいなインクで書かれてるみたいな認識でいい?それに加えてボードも落ちてる感じ…?
- サイゾウ
- 「……そ、そうですね。見えていなかったというよりも、埋まっていたのかもしれませぬ……」
- アンゼルム
- 「覚えがないな。無かったかもよ?」
- GMいいね
- そんな感じ。インクは落ちてない
- クーネル
- 「津波で埋まってたのが出てきたか、流されてきちゃったか」
- GMいいね
- (ここには)
- ミシェラ
- 「念のため、回収していきます」 労働一号にポイポイ
- テッシン
- 「まあ、大したこと書いてないんなら、とりあえず持って帰るくらいにしておくか?」
- クーネル
- 俺みたいに投擲習熟とスローイング取ってるやついますか。っていねーか……はは。
- イータ
- 「あ、これ、魔動機文明時代にあったほんのり光るインクに…確かこれ、子どもが使う落書き用のボード…」
- サイゾウ
- 「しょ、承知いたしました」 ポイポイを手伝いました
- アンゼルム
- 「適当に持ってってコットーに売りつけちゃおう」
- GMいいね
- 尊敬する技能はジオマンサー(相域はno
- サイゾウ
- 「……よ、喜びそうでございまする…」 >コットー
- ミシェラ
- 「正確にはコットー氏の資産になり、発見報酬が支払われる形だと思います」
- イータ
- 「うーん、骨とう品として収集してる人もいるらしいから、聞いてみてもいいかも…?」
- クーネル
- じゃあどこを尊敬してるんだよ
- イータ
- 「少なくとも、何か意味がある文字とか図形…ではない気がする…」
- GMいいね
- はい;;
- 探索できるところ
- GMいいね
- さて、君たちは周囲の探索覆えたところで。
- ミシェラ
- 「……実験施設には子供がいたのでしょうか」
- GMいいね
- ここは、前回最初に見つけたアンゼルムだな。アンゼルム。研究所があった方向を改めて見直すと──
- サイゾウ
- 「……え――」 ミシェラの一言に、困惑した表情で振り返った
- GMいいね
- やはり研究所全体が魔域になっているようだ。
- クーネル
- 「人を使ってたならいたと思うよ」
- エルネスタ
- 「子ども用……? つまり、お絵かきの道具ってことだよね」
- アンゼルム
- なみだちょちょぎれちゃう<投擲とスローイング
- サイゾウ
- 「…………」
- GMいいね
- 加えて、これは全員。少し瘴気が深く、強くなってくるのを感じていい。
- エルネスタ
- 「……まあ、研究所で働く人が暮らしていたのなら、子供が居てもおかしくないけど」
- イータ
- 「簡単に言うと、今でいうスケッチブックみたいな………」
- テッシン
- 「──ガキがいたか……変なことになってなきゃいいが」
- イータ
- 「…空気が重くなってきたな」
- ミシェラ
- 「研究員・職員の家族という線もありそうです」
- アンゼルム
- 「あ~、うん、あの建物は魔域になっちゃってるねぇ」 遠めに見えるものを見て
- コロモ
- 「……」その言葉に珍しく口を閉じて。少し考え事をして
- ミシェラ
- つまり、そうではない可能性があると考えているが、言葉にはしなかった。
- クーネル
- 「身体を弄るにしても、頭を弄るにしても」 身体の後ろで手を重ね、小石を蹴るようにして歩きながら。 「神を作るにしても、大人より子供の方が都合がいいもの」
- イータ
- 「もう少し境界まで近づいたら、コロモさん、血晶盤を貸して………コロモさん…?」
- コロモ
- 「ということは、そこまでは問題なくいけそうだね。妨害もあるかも──だけど」
- エルネスタ
- 「でも、そっか……。なんだか、少し……」 物悲しいというか。そこにかつてあった暮らしの欠片を見つけた気分だ
- 「怖いこと言わないでよ~」 弄る?
- テッシン
- 「都合がいいって──……」と、何かいいかけたが「いいや、すまん。まずは……」と言いかけたところで
- イータ
- 「…なんていうか、あんまり、気持ちがいいことじゃない、けどな」子どもの方が都合がいい、という言葉に。クーネルさんが悪いわけではないが…
- コロモ
- 「そうかもね……」と、クーネルの言葉には同意を見せた。
- クーネル
- 「君たちはもうここに踏み込んだ。オブラートに包んでいるよりも、あらかじめ覚悟しておいた方がいい」
- サイゾウ
- 「……そんなのは、とても……悲しい事でございまする…」 胸元を苦しそうに握った。
- ミシェラ
- 「余白がある程、意図した方向に育成が出来ます」
- GMいいね
- さて、準備ができたら二度目の探索を行うといい。地図判定もだ。
- クーネル
- 「悪い予想が外れた時は、ほっとするだけで済むんだから」
- イータ
- 「…ありがとう、クーネルさん」
- アンゼルム
- 「まあ、その時はその時でね」
- イータ
- 悩める青少年の地図作成判定
- 2D6 → 9[3,6] +4+3 = 16
- サイゾウ
- 「………」 理屈は分かれども、やりきれなさを感じて口を噤んだ。
- イータ
- やる気が上がった。
- クーネル
- 地図をしてもいいし神の探索をしてもいい
- ミシェラ
- 「人に対してそれを行うのは、人道的ではないと思いますが」
- イータ
- 加えてスローイングと双撃持ってるやつなんているわけがないだろう
- サイゾウ
- がんばれ、がんばれ
- クーネル
- イータも頑張ってるし(止まるんじゃねえぞ💃)、私は探索でよさそう
- ミシェラ
- エクスプローラー探索マン
- 2D6 → 6[1,5] +7 = 13
- GMいいね
- うむ
- GMいいね
- 💃さん!?
- クーネル
- これが探偵相当探索だ。
- 2D6 → 8[4,4] +10 = 18
- アンゼルム
- 「人道的かどうか、というのは端から考えてないと思うな~」
- つ、つよすぎる
- クーネル
- 💃<止まるんじゃねえぞ……
- クーネル
- 「道を踏み外すのは簡単なことだよ」
- アンゼルム
- サポート的な探索やねん
- 2D6 → 6[3,3] +7 = 13
- エルネスタ
- 「――……」 あくまで研究員・職員の家族であったと思いたい。いやな想像は脇へ置こうとしたが、どうにも振り払えなくて、 「んんん」 ぶるぶるとかぶりを振った。
- 探索です
- 2D6 → 9[6,3] +7 = 16
- クーネル
- 「善い人も悪い人も、社会的に正しいと言われている道からは、すぐに外れちゃう危険性を秘めてるんだから」
- GMいいね
- うむ
- GMいいね
- ここで
- 残念なお知らせです
- イータ
- 「魔動機文明時代や魔法文明時代と、現代じゃ倫理観が異なるのは、あるよ。それはそれで、歴史として、事実がある、けど」
- GMいいね
- 次から自然じゃなくなります;;
- クーネル
- サイゾウが
- 死にました
- アンゼルム
- しょうがないね
- サイゾウ
- 良い報せと悪い報せがあります
- GMいいね
- では──
- クーネル
- しんでなkった
- サイゾウさんは今週で終わりです
- GMいいね
- 君たちは、再度。探索を行い、奥地に進んでいく
- クーネル
- 来週からは固定のサイゾウさんが復帰します
- GMいいね
- 向かう先は……研究所があった場所だ。
- イータ
- 「大事なのは、自分がどうありたいか、だから、俺が言えた話じゃないけど、あんまり引きずられない方がいい…かも…」
- サイゾウ
- よろしくお願いいたします
- ミシェラ
- 「わたし達で代替可能な実験ではなかったのだとすると、魂魄に関わる内容そも考えられます」
- GMいいね
- 探索班はクーネルを中心にさらに警戒を強め、進んでいくことができた。さすがに魔神がいたものの、それらをうまくかわして進むことができた。
- 地図に関してはこれまでと同じだ。ただし、魔神がいた場所を追記することができる。
- ミシェラ
- 代替可能ならルーンフォークを実験動物に使うのがリーズナブルでアグリー
- エルネスタ
- 魔神はどんなやつ?
- サイゾウ
- 「魂魄……そういえば、どのような実験をしていたのでございましょうか…。これまでの情報から鑑みるに、魔神に関する事だと拙者は考えておりましたが……」
- GMいいね
- また、外に出ている魔神はアザービーストがメインであった。
- サイゾウ
- わんわんお
- クーネル
- 「大きい魔神を作ってたのかな」
- GMいいね
- 今の君たちならば、片手間で倒せる相手だろう。
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- サイゾウ
- 「大きい魔神に、何かを大きくする銃弾……。うぅん……」 大きいものがお好きだったのでしょうか
- イータ
- 「…人と魔動機の合成、あるいは、変化とかかなって考えてる」
- エルネスタ
- 「……OK、行ったよ。いまのうち」 アザービーストが去っていったのを確認して、誘導する
- サイゾウ
- 大きければ大きいものが好きなんですね。男の子ですね
- GMいいね
- エルネスタの観察から、さらにスピードを上げ。君たちは研究所の入り口。ひいては、あの魔神と出会った場所。そして境界線である場所までたどり着く。
- それは魔域の目の前であり──
- エルネスタ
- 「……ていうか、アレなに? あれも魔神?」
- ミシェラ
- 「魔神の召喚や苗床としての利用には人間の魂が有用とされています。本来、わたし達のような疑似魂魄しか持たない者や、それすらない魔動機は魔神の器としては不適格…のはずです」
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- 無題
- クーネル
- 「アザービースト、知らない?」
- GMいいね

- エルネスタ
- 「触手びゅるびゅるの獣なんて、森にはいないもん」
- サイゾウ
- 「――…な、こ、これ、は……」 目の前の光景に愕然として
- コロモ
- 「アザービーストだね。集団だと面倒だけど、今の私たちなら問題ない相手だけど──」
- クーネル
- 「だって普通の森じゃないもん」
- コロモ
- 「──」と、目の前の光景に表情を曇らせる
- テッシン
- 「あー、あれが入り口ってか?」
- クーネル
- 「ここも随分様変わりしちゃったね」
- アンゼルム
- 「ん、多分ね」
- ミシェラ
- 「魔域からの流出でしょうか……あまり時間を与えるべきではなさそうです」
- イータ
- 「明らかにあそこから先やばいな…」
- イータ
- 神ー!脅威度ー!
- エルネスタ
- 「アザービースト……」
- 「う、わ…… ひどいことになってる」
- イータ
- 「境目…あるいは、だいぶ近づいてるかな…」
- 「クーネルさん、脅威度を一回はかってみてもらっていい?」
- クーネル
- 「うん」
- コロモ
- そこらにしゃがんで、落ちている瓦礫を手に取ってみた。
- テッシン
- 「頼むぜ。神」
- クーネル
- なんかいい感じの場所で測定してみよう。
- テッシン
- どうぞどうぞ
- クーネル
- 「びんびんびんびんびん……」
- 2D6 → 11[6,5] +11 = 22
- 「チクッ」
- GMいいね
- みんなつよすぎませんか!?
- アンゼルム
- ???
- GMいいね
- では
- ミシェラ
- 「……」ここにも落書きがある?
- イータ
- 「前の時は、このあたりで白衣を来た研究者…らしき人…幻影…?と会ったんだ」
- GMいいね
- 神の測定はブレない。寸分たがうことなく、12を示した。
- クーネル
- 「チクってしなかった。12だね」
- サイゾウ
- 「……あ、あれを破壊するのでございまするか? み、見るからに、危険な……拙者の知る魔域の入口とは、似ても似つかないものでございまする……」
- GMいいね
- ありますね
- アンゼルム
- 「割れなくて何よりだよ」
- ミシェラ
- 「ご覧ください、ここにも先程のものと似た落書きが」
- サイゾウ
- 「……ど、どうしてこんな場所に……。こ、此処にも子供がいたということでございまするか?」
- ミシェラの横にしゃがんで、落書きを覗き込んだ。
- イータ
- 「その時は、研究所で魔物が…今思えば魔神か…が暴れ始めて逃げてきたって言ってた」
- コロモ
- 「──……」と、こちらもしゃがんでいたが、頭を振って
- ミシェラ
- 「どのような意図があるのでしょうか……」お絵描きとか遊びとかしたことがないから分からない
- クーネル
- 「研究所に関係してるなら、近くにある方が自然じゃない?」
- サイゾウ
- 「……? コロモ殿…?」
- アンゼルム
- 「じゃあ、そうなのかもね。全容をわかってるわけじゃないけど」 うん
- エルネスタ
- 「本当だ……どうして、気が付かなかったんだろう。あのときに見ていてもおかしくないと思うんだけど」
- イータ
- 「コロモさん、大丈夫か…?もしかして、瘴気の影響が…?もし気分が悪いなら、クーネルさんに…」
- コロモ
- 皆に声をかけられたが、それらには首を振り「大丈夫。ちょっと、昔のことを思い出しちゃっただけだからさ」
- ミシェラ
- 「書かれたのは最近になってからということも……だとすると」
- エルネスタ
- 「見落としちゃったのかな……」 いや、注意深く、調査して回っていたはずだ 「……まるで、隠されていたものが出てきたみたいな」
- 「……昔のこと?」
- ミシェラ
- あの銃の魔神やアザービーストが書いたのだろうか
- アンゼルム
- 「ここを見て、昔のことを思い出すっていうのもあまりいい記憶ではなさそう……だから、聞かないでおくかな」
- コロモ
- 「それに、みんなの話を聞いてると、ここに入った瞬間に魔域──みたいな場所に飛ばされたから、今視てるものと違う可能性もあるんじゃない?」
- サイゾウ
- 「そ、それはそうなのでございまするが……」 クーネルの言葉に視線を上げて 「…なんというか、実験場の中枢、のような場所でございましたので……」 見上げた先には、人間の形をした解剖図のようなものがあった
- イータ
- アンゼルムが言うように、おそらく、いい思い出ではないのだろう。そっとしておこう、と思う。
- コロモ
- 「必要になったら話すから……」と、エルネスタ、アンゼルムに答えて
- イータ
- 「…わかった」
- アンゼルム
- 「それがないことを願うよ」 なんともないように頷く
- テッシン
- 「話せよ。てめー。そういう隠し事してるときは何か抱えてる時だからな。長い間つきあってんだ。絶対吐けよ」
- エルネスタ
- 「………」 心配そうにコロモを伺いつつ
- クーネル
- 「こういう絵に覚えはないかどうか。それだけ聞いてもいい?」 >コロモ
- イータ
- そういえば労働一号
- コロモ
- 「わかってるての」
- サイゾウ
- 「…テ、テッシン殿……い、今は……」 どうどう
- コロモ
- 「……あるよ」
- イータ
- 誰かのせておかなくていい?
- たぶん一番いいのはサイゾウちゃん
- コロモ
- 「いーの。こいつなりの気遣いなのわかってるから」
- サイゾウに
- ミシェラ
- あしさばき生えてないやつおりゅ?
- イータ
- 俺お守りぱわーではえてた
- コロモ
- と、クーネルに答えて
- クーネル
- 「そう。じゃあ、この絵自体に特別な意味はない、ってことでよさそうだね」
- エルネスタ
- 「ま、まあまあ。この遺跡に関係のあることじゃないでしょう?」
- サイゾウ
- 「……そ、そう、でございまするか。で、でも、ご無理はなさらずに……」 >コロモ
- クーネル
- カサカサ
- コロモ
- 「うん」と、クーネルにうなずいた。
- エルネスタ
- 子どものころの思い出に、なにか感ずるものがあったのだろうと
- クーネル
- 「ありがとう。今はそれだけ聞ければ十分だよ」
- GMいいね
- ゴキゴキ
- サイゾウ
- そういえばお祈りのデータ集を見せて頂戴。セバスチャン(手をパンパン
- GMいいね
- さて──
- クーネル
- 消えましたわ
- ミシェラ
- 「絵というよりは暗号のようにも見えますが、何か意味を持たせてあるのでしょうか……?」
- GMいいね
- ああ
- おいておくべきだった。ごめんよ
- ミシェラ
- まぁ、結構なお点前
- クーネル
- びんびんですよ神
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- サイゾウ
- これですわこれですわ。これがやめられねーんですわ
- GMいいね
- 深淵への入り口は開いている。背後に敵の気配もない。
- ミシェラ
- 足さばきが一番欲しいわたしには生えていない足さばきを生やせる労働一号
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- 君たちの合図で突入はできるだろう。
- ミシェラ
- しかしわたしが載ると意味がない悲しみ
- イータ
- 「さっき魔法をかけてもらったから大丈夫…みんな、準備はいいか…?」
- アンゼルム
- あざます
- クーネル
- 「意味があれば、コロモが教えてくれてる」
- 「そうじゃないってことは意味がないか、彼女も知らないこと」
- サイゾウ
- ほめてつかわありがとうございます
- クーネル
- 「また、私たちが意味を探るにはまだヒントが足りてない」
- ミシェラ
- 「……」クーネルとコロモにぺこりと頭を下げた
- アンゼルム
- 「うん、いいよ。後ろからちょっかいかけられることも無さそう」
- コロモ
- クーネルの言葉にうなずきを返した。
- GMいいね
- ということで、準備ができたら突入可能です
- クーネル
- 「さあ、準備が出来たらいこう」
- ミシェラ
- 「はい」
- サイゾウ
- 「……ほ、本当、に――」 ごくり、と息を呑んで 「は、はい、入る、のでございまするね……」 脅威度12。果たして自分達で太刀打ちできるものなのか。でもここまで来たら後にも引けないのだ
- かたかた震える手をもう片方の手で握り込んで、ぎゅっと目を瞑る。心を落ちつける為に、何度もマキシムの教訓を思い浮かべて。
- 「せ、せせ、拙者、も、行けます……ッ」 連休やりますやらせてください
- ミシェラ
- 「わたしは貴方がたが最大の性能を発揮できるよう努めます。ご安心ください」
- イータ
- 「いつでもいける」
- サイゾウ
- 「……」 ミシェラの前で屈んで、視線を合わせる 「……は、はい。た、頼りにしております。でも、せ、拙者も、いつまでも弱虫のまま、ではいられませぬ……っ。ど、どど、どうか、ミシェラ殿も拙者を頼ってくださいましね」
- エルネスタ
- 「――……」 目の前の光景に、恐れがないかと言ったら嘘になる
- 「しっかりしなきゃ…… しっかりしないと……」 しかし、それを見せることは許されない 「――よし、」
- 「大丈夫、いける!」
- テッシン
- 「よっしゃ、そんじゃ、一仕事しますかね」と、槍を担いで
- イータ
- サイゾウちゃんをビリーズブートキャンプとかいれたら
- どうなるんだろうってちょっと思った
- アンゼルム
- 待つ間、ぼんやりと見上げて魔域の奥を伺うように様子見ていたが、
- イータ
- (斧だと勝手に思ってた、テッシン)
- サイゾウ
- 泣きながら帰ってくる
- ミシェラ
- 「……」サイゾウの言葉にしばし考え「わたしが歯車として最大効率を出す為には皆さんの働きが必要です。よろしくお願いします」
- サイゾウ
- さーいえっさーってどういう意味なのでございまするかビエエエ
- GMいいね
- こいつ槍なんだけど、毒デバフやるために打撃武器つかってるから悲しい男
- アンゼルム
- 「変わらず協力しあって、がんばろうね」
- イータ
- バット使ってるの?
- クーネル
- 「問題の答えを出すために必要なのは、知識と閃きと勇気だよ。君たちに足りないところは、私が見ててあげる」
- GMいいね
- 存在しない;;
- イータ
- 「うん、ありがとう、皆」
- イータ
- やきうが…ない…?
- エルネスタ
- 大きな声を出して、むしろ自分を鼓舞していたが、
- サイゾウ
- 「ご、ご期待に沿えるよう、がんばり、まする……っ」 ミシェラにこくんと頷いた
- エルネスタ
- アンゼルムのいつも通りの様子に、ふっと力が抜けた。 「……うん。頑張ろう」
- クーネル
- 「折角の問題なんだもの。無理はしない程度に楽しまないと」 そう言って、気負った様子もなく先を歩き始めた。
- GMいいね
- 君たちはそれぞれの準備を整え……
- クーネル
- やきうはあります
- GMいいね
- 赤黒い入り口に突入していくだろう。
- GMいいね
- やきう
- エルネスタ
- 「わかった。ちゃんと見ててよ」 楽しめるとは思わないが。ちょっと笑って
- アンゼルム
- 「いつも通りって難しいけどさ。いつも以上にやらないとって思わせるような状況だしね」 エルネスタの拳に自分の拳をあわせて、離れた。
- イータ
- アンゼルムとエルネスタのやり取りに、たぶん、アンゼルムが一緒にいるから、エルネスタさんも落ち着いていられるのかなとちょっと思った。
- サイゾウ
- 野球拳しろ
- ミシェラ
- 「しかし、わたしにとって最大限の働きは皆さんが努力せずとも結果を出せることになりますので……サイゾウさんが頑張らずに済むように頑張ります」
- エルネスタ
- 「ん」 拳をこつん
- イータ
- たぶん、アンゼルムにとっても同じなのだろう。
- ミシェラ
- あなたの頑張りを代替します
- コロモ
- 「……(もし私の予想通りなら……──)」と、思いつつ歩み始めるのだ。
- イータ
- エルネスタさんのこともからかってるけど気にかけてるし…幼馴染とかなのかな…?
- ミシェラ
- 駄目人間発生装置
- GMいいね
- ということで、よければ
- INするお!
- クーネル
- お。
- ミシェラ
- ヨシ!
- イータ
- いけいけごーごー!
- アンゼルム
- 離れたところで、息を一つ挟む。そしてまた歩みだした。
……横で散々緊張してくれてるんだから、否が応でもこうしていられるよなぁ、と。誰にも吐露することはなく。
- サイゾウ
- 「…えっ、そ、そこは頑張らせて欲しいのでございます……」 負けません、とばかりに気合を入れる。ミシェラとのやり取りで、いつの間にか緊張も少しは和らいでいた。
- サイゾウ
- GOGO囲碁
- クーネル
- 梅沢由香里
- だっけ?
- サイゾウ
- そこまではおぼえてません
- クーネル
- あってて草
- サイゾウ
- よく覚えてるなw
- クーネル
- 人間の記憶力ってすごいな
- 今は結婚して苗字が変わってるらしい
- サイゾウ
- へぇぇぇ
- アンゼルム
- ほ~ん
- サイゾウ
- まあもう10年前……くらい……か……?
- クーネル
- ヒカルの碁が10できくわけないだろ
- GMいいね
- すごい
- クーネル
- もう25年くらい前じゃない?
- サイゾウ
- Wikiを見なかった事にしたい
- ミシェラ
- ヒカルの碁とかスラダンとかあの辺の後くらい古いんじゃ…
- サイゾウ
- スラダンよりは新しい…だろ!?
- GMいいね
- では参るぜ
- クーネル
- さすがにスラダンよりはだいぶあたらしい
- お。
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GMいいね
- ミシェラ
- ボーボボといっしょくらいか









