このログにはBGMが含まれています。
音量設定をONにしますか?
(後からでもメニューから設定変更できます)
ルームに戻る

霞蛇剣刃譚

現行ログ

!SYSTEM
GMいいねが入室しました
!SYSTEM
クーネルが入室しました
クーネル
成長計画 忘却の彼方
クーネル
クーネル
種族:センティアン(カルディア) 性別:女 年齢:不詳
ランク:- 信仰:“秘隠神”クス 穢れ:0
技能:プリースト7/アビスゲイザー5/セージ3/コンジャラー1/アルケミスト1
能力値:器用10[1]/敏捷15[2]/筋力19[3]/生命16[2]/知力24[4]/精神27[4]
HP:37/37 MP:66/66 防護:3 
GMいいね
エデン!?
!SYSTEM
ミシェラが入室しました
!SYSTEM
ラウンド: 1
!SYSTEM
ラウンドをリセット
ミシェラ
ミシェラ
種族:ルーンフォーク 性別:女 年齢:1
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/ウォーリーダー4/コンジャラー3/ソーサラー2/エンハンサー2/マギテック1/アルケミスト1/ダークハンター1
能力値:器用19[3]/敏捷29[5]/筋力20[3]/生命16[2]/知力16[2]/精神12[2]
HP:37/37 MP:30/30 防護:0 陣気:0 
GMいいね
おっと
ありり
ミシェラ
スマヒョンのUI押し間違い侍
!SYSTEM
サイゾウが入室しました
サイゾウ
サイゾウ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:- 信仰:“刃神”マキシム 穢れ:0
技能:バトルダンサー8/プリースト5/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24[4]/敏捷24[4]/筋力20[3]/生命13[2]/知力16[2]/精神10[1]
HP:40/40 MP:27/27 防護:0 
!SYSTEM
イータが入室しました
クーネル
たんご……!? 生きていたというの……!?
イータ
イータ・テーモ
種族:人間 性別:男 年齢:15
ランク:長剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー7/マギテック4/セージ4/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用21[3]/敏捷21[3]/筋力19[3]/生命18[3]/知力20[3]/精神14[2]
HP:39/39 MP:26/26 防護:3 
イータ
モームリ
こんばんは
サイゾウ
初週で5日って辛くね~!?やっぱつれぇわ…
GMいいね
ワァァァ
クーネル
言えたじゃねえか
コンタクトはずしてこよ
サイゾウ
目玉外してら
クーネル
高圧洗浄したら消えた
!SYSTEM
エルネスタが入室しました
!SYSTEM
アンゼルムが入室しました
アンゼルム
アンゼルム
種族:シャドウ 性別:男 年齢:17
ランク:短剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー5/ダークハンター2/エンハンサー1/アルケミスト1
能力値:器用22+1[3]/敏捷20+1[3]/筋力21[3]/生命21[3]/知力17[2]/精神11[1]
HP:42/42 MP:11/11 防護:0 
エルネスタ
エルネスタ
種族:人間 性別:女 年齢:16
ランク:小剣 信仰:- 穢れ:0
技能:バトルダンサー7/レンジャー5/エンハンサー3/アルケミスト1
能力値:器用24+1[4]/敏捷27+1[4]/筋力20[3]/生命17+4[3]/知力12[2]/精神15[2]
HP:44/44 MP:15/15 防護:0 
アンゼルム
海蛇の目玉を高圧洗浄
GMいいね
ジョボボボボ
エルネスタ
サバイバリティを覚えました
クーネル
もらすな
アンゼルム
ジョボリティ
クーネル
えっじゃあ私もなにか覚えたい
エルネスタ
そういえばこのPC、ソードワールド辞書が入ってないや
アンゼルム
なにかやらなくちゃいけなかったきがする
クーネル
https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/fxfs7Q.txt
>エルネスタ
ミシェラ
スマンホホだからナンモナイヨ
クーネル
ダークハンター追加版です
GMいいね
やったぜ
アンゼルム
す、すごすぎる
エルネスタ
おお、ありがとう
クーネル
なおベースは2.0のだから2.5のは多分あんまり入ってない
ミシェラ
ダクハンはでも能力を見ても何が何だかよくわからない
クーネル
念糸還 入れれば多分説明がたれで表示される
ほらね
GMいいね
うが
ミシェラ
ゆとらいず!
GMいいね
なんか、鳴ったので、下までものとりにいってきます!
アンゼルム
剛力弾
GMいいね
2分おまちを!
クーネル
ぴろりぴろり
アンゼルム
いってらっしゃい
イータ
2分でいけるの…?
ミシェラ
剛力彩芽
サイゾウ
いてら~
クーネル
RTAすればいける
イータ
いってらっしゃいー
アンゼルム
だからここで漏らす意味があったんですね~
巧みの指輪3個かっときゃいいか
クーネル
100個
アンゼルム
50000G
クーネル
意外とやすい
GMいいね
ふうふう
お待たせしました
イータ
おかえりー
クーネル
おかむう
アンゼルム
おかえり
GMいいね
ヨシ!
ミシェラ
おかえり
GMいいね
では最終章をはじめていきます。日取り難しいですが頑張りましょう!
イータ
よろしくお願いいたします。
GMいいね
かなり時間あいたので、長めのこれまでのあらすじしてから
入ります
クーネル
よろしくお願いします
GMいいね
では!
ミシェラ
よろしくお願いします
アンゼルム
はーい 大変ありがち
イータ
ありがとうー
アンゼルム
たい
よろしくおねがいします
クーネル
対戦よろしくお願いします
エルネスタ
よろしくお願いします
イータ
うろ覚えの記憶だと魔域を壊せでいい気がした。
ミシェラ
亀仙人の声であらすじが続いている間に家に着く
【これまでのあらすじ】
クーネル
(例のBGM
サイゾウ
対戦よろしくお願いします
アンゼルム
コロモの衣と魔神の顔を暴く
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
ライドウのテーマ100%
GMいいね
物語のはじまりは、とある骨董品収集家とメイドの話からであった。
ミシェラ
総理の援護を受けながら、実は一緒に流れてきてた最初の島目掛けて船でドーン、追撃をビュンビュンいなして到着した
GMいいね
アンゼルム
指輪分更新した
総理!?
クーネル
えらすぎ
ああ、総理の車が!(アキラ
GMいいね
コットーとセリアの依頼を受け、君たちは蛇頭海にあるとある島の探索へ向かう。
アンゼルム
何回見てもモナリザはまさに傑作だY
GMいいね
サイゾウ
サ、サイゾウ殿!?
アンゼルム
あらかわ
クーネル
才蔵度のが殺されてる……
サイゾウ
ソシャゲ画面っぽくなってきた
ミシェラ
わたし達は総理の印籠を預かってパワーアップしてるので総理のご威光を振りかざして並み居る魔神をバッタバタ
エルネスタ
指先で秘孔を突かれてあわれサイゾウは
GMいいね
到着した遺跡は魔動機文明の名残が残された島。島の中央部にシェルターもあったが、君たちは樹海を抜け、奥にある研究施設に向かった。
サイゾウ
右目を覆う包帯の真実が今ここで明かされる
アンゼルム
あれは秘隠孔といってな
GMいいね
クーネル
面白いのがサイゾウどのが殺されてる絵とあらすじの文章に何のつながりもなかったこと
ミシェラ
私がサイゾウさんと同じ側の目が隠れている秘密
サイゾウ
このアワワ顔のサイゾウ殿かわええな…
クーネル
たださいぞうは気まぐれに殺されただけなんだ
サイゾウ
可愛いからヨシとする
GMいいね
その奥で遭遇したのは気味の悪い魔神。彼の放つ弾丸は、彼自身の体を巨大化させ、さらには後から現れた巨大な海蛇にさえも影響も与えるものだった。
ミシェラ
この時殺されたサイゾウの肉片から生まれたのが私だ
クーネル
ルーンフォークだからサイゾウの肉片を使ったんですね
GMいいね
君たちは海蛇が起こした大津波に飲み込まれる。道中にあったシェルターを利用して、何とかその場をやり過ごすも……。
アンゼルム
だから御兄弟が……
GMいいね
シェルターの中で気絶……。そして気づいたときには。
クーネル
あの魔神男の子だったんだ
サイゾウ
意味を知ったら怖い話
GMいいね
高天原という見知らぬ土地についていた。
ミシェラ
クーネル、ママのかたき…コロス…
アンゼルム
女の子だったら大変けしからん格好だからなのかも
クーネル
あれ
もっかい名前よんで
GMいいね
アンゼルム
クーネル
クーネル
キーワードの音が違うな
新しいPCにしてから設定してないからだ
アンゼルム
クーネル、クーネル
クーネル
ピピン
サイゾウ
アイコンタクト
クーネル
えっち二人組がえっち二人組になってる
コロモちゃん豊胸手術した?
GMいいね
したかも
アンゼルム
よりえっちになった
ミシェラ
こいつらうまぴょいしたんだ
アンゼルム
えっちがかけ合わさり
GMいいね
そして、その浜辺で出会ったのは現地民であるコロモと、テッシンである。彼らの協力を受け、君たちは漁港に向かう。漁港で、おそらく帰還の手掛かりは首都である春霞であることを聞いた一同。
エルネスタ
魔神にも穴はあるんだよな
クーネル
健全となった
アンゼルム
健全になってないひといる
サイゾウ
+と+を掛けたら-になる世界
GMいいね
首都へ君たちは列車へ向かおうとするも……道中、巨大化した炎の鳥。に襲われる。君たちはコロモとテッシンとともに──。
アンゼルム
この三人の内、誰がコロモでテッシンでしょうか!
GMいいね
アンゼルム
答えはWEBで!
クーネル
テッシンは不遇だからイラスト化されてない
ミシェラ
マイナスとマイナスをかけるとプラスになるのにプラスどうしはプラスのなままってズルじゃない?
クーネル
サイゾウ殿豊胸手術した?
アンゼルム
したかも
GMいいね
高速でその鳥を打ち破る。トドメはサイゾウの強力な槍の一撃であった。
サイゾウ
サイゾウ殿が可愛すぎていっぱいでてくるやったぁ
アンゼルム
さっきのはおっぱい秘孔といってな
ミシェラ
サラシを外すとこんなにも
クーネル
感謝してね
サイゾウ
サイゾウは隠してるからおっぱいがデカいかどうかは未知数だ
GMいいね
さて──、春霞に到着した一同。そこで、ユウサクという店主に話を聞く。どうやら帰られる手段があるらしく、その続報があったのは、2日後だった。
ミシェラ
つまりサイゾウさんの肉を取り入れれば私もデカジョになれる
GMいいね
クーネル
ユウサクふけた?
サイゾウ
拙者よりもエルネスタ殿とコロモ殿の方が確実にデカくなれるであります
GMいいね
今回の件で
さらにふけた。
クーネル
かわいそう
イータ
苦労してるから…
アンゼルム
出るたびに老ける
GMいいね
イルスファールとの連携が取れたらしい一同。転移の準備が整ったということで、再び漁港へ向かうのであった。
ミシェラ
サモンナイトっぽい画面になった感覚
サイゾウ
なんか今です!って時にこのカットインを使いたくなる
カッ
GMいいね
そこで、軍の人間であるヤスケから話を聞き、明日には転移できると──思ったその時だ。
アンゼルム
ちゃんと反映されている和装
GMいいね
エルネスタ
ボエー
サイゾウ
オエー蛇
クーネル
ボエー
拡大してユウサクを見ると
米粒がついてるみたいでじわじわくる
アンゼルム
ボエー蛇
GMいいね
君たちを襲ったあの海蛇が再び君たちを襲撃。むろん、高天原も例外ではない。絶対絶命と思われたその時だ。
ミシェラ
立ち絵をフルサイズの立ち姿で作っておくとリファレンスが出しやすいんよね
アンゼルム
ゆっくりと飯も食えないこんな世の中じゃ
サイゾウ
八重歯でかわいさアッピルだよ>ユウサク
GMいいね
ミシェラ
見る度に微妙に進化&変化する蛇野郎
クーネル
豊胸手術したか分からないポーズとアングル
GMいいね
高天原の守護者と呼ばれる存在、ソウリが現れ、まずは海蛇を足止めする。
アンゼルム
夢がいっぱいの総理
サイゾウ
豊腿はしてそう
GMいいね
彼女の支持を受け、君たちは撤退を開始する。だが、そこで、水でできたとある異形と遭遇。
サイゾウ
以前まではちまちま手書きで用意していたイラストが、今はぽんぽんと出来上がるのがなんとも便利な世の中になったものじゃ…
クーネル
なかないでたんご
ミシェラ
太郎、立派になって…
クーネル
得るネスw他の太腿も立派になったよ
サイゾウ
ナ"イ"デナ"イ"ッッッッ
アンゼルム
むちっ
GMいいね
しかし、海蛇でなければ君たちであれば相手ができる。それを撃破し……、ソウリとして、あとから合流したヒオリらと共に会議を行った。
アンゼルム
今後ろで魚が吊れてるのかとおもった
サイゾウ
ゲームのパッケにありそうなカット集
クーネル
あの時実は後ろで私が釣りをしてたからね
アンゼルム
遊びをかかさない
サイゾウ
左下当たりに対象年齢とかCEROレートとか細かい説明文が書いてある
ミシェラ
コアドリルでラガンインパクトするイータまであと
クーネル
CERO D
サイゾウ
意外と高い
GMいいね
要約すれば人手が足りないということ。そして、コットーの依頼という理由もつけ、君たちは春霞に協力することを決意。
エルネスタ
だんだん思い出してきた 導入の独白の正体が明かされるときが迫っているのだろうか
アンゼルム
ナイス投擲
クーネル
ポップな絵柄に反してえっちなキャラが多すぎる
サイゾウ
そういえば鈴はどこだ!
アンゼルム
導入の独白って? ああ!
アルフレイム大陸に置いてきた<鈴
ミシェラ
なんか実験体っぽい人の独白
GMいいね
ソウリらの助力も受け、巨大化の発生原因。加えて、君たちが最初に訪れたであろう島へ向かうことになった。
エルネスタ
ヤバそうな研究をしてた感じの
GMいいね
数々の妨害も受けながらも──君たちは、島の前まで到着する。しかし、最後に待ち受けていたのは……。
ミシェラ
なんとなくコロモフレンズな気がしている
エルネスタ
どんどん盛られている……
GMいいね
サイゾウ
盛れば盛るほど
アンゼルム
進化した
サイゾウ
ビャア!
クーネル
うまい!
アンゼルム
色がかわって
んまい!
GMいいね
かの海蛇が生み出した眷属だ。本体こそ、ソウリが抑えているものの……こいつが最後の障壁となった。
クーネル
テーレッテレー
GMいいね
しかし、それは君たちにとって問題ではなかった。
ミシェラ
蛇太郎くん太っ
サイゾウ
そこも盛られてるのか…
GMいいね
この物語で得た連携、ソウリの加護、すべての助力を受け……。
アンゼルム
蛇太郎君を使ったエロ同人誌あるよ
くぉれは
GMいいね
サイゾウ
冬コミ新刊ありまぁす!
クーネル
ヘビたろうにも穴はあるんだよな……
イータ
クーネルさんの後ろ
クーネル
カニのスタンドを持つ女
ミシェラ
やーい、へびのちんちんふたまたー
アンゼルム
燃える蟹……
サイゾウ
ほんとに蟹じゃんw
これはGMの巧みな印象操作が光る
GMいいね
眷属を突破──船を乗り換えて、島に接近するのであった。
クーネル
まあカニよんでたし……
ミシェラ
ドルイドもないのにカニを…
エルネスタ
薄い本をつくりたい2026の野望
クーネル
ドルイドを取っていないのは理性だからね
GMいいね
さて、おそらくこれが今回の旅の最終決戦であり、最終地点になるだろう。
サイゾウ
がんばりたいです>薄い本
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
アンゼルム
がーんばれ❤
ミシェラ
なるほど、イータのドリルはカシナートの剣方式か…
GMいいね
君たちを見知らぬ地へ追い込んだともいえるその島には、何が隠されているのか……。
アンゼルム
整備ドリル
GMいいね
最後の物語はいよいよ始まる。
サイゾウ
俺のドリルは天を衝く
クーネル
確定クリティカル
 
ミシェラ
https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/11/may-kagemaru/10/fe/j/o0298028915293380362.jpg
別名フードプロセッサー
サイゾウ
まだ一日の出来事だからサクセションヒットはかけ直さなくてもいいよね
いいよ
クーネル
グルメスパイザー
 

ソード・ワールド2.5
The Sacred Path of the Divine Swords
蛇剣刃
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Springmist Serpent Realm  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

浮波物語
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 夜半  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

夜を越えて 誤ちは果つる その果てに また浮く波の 立ちはじむらむ

クーネル
でもセッション変わってるから
おトイレしろ
GMいいね
あー、かけなおしておいて(セッションかわったから
サイゾウ
うわーん
 
 
サイゾウ
おトイレいきなおします
ミシェラ
毎回トイレ休憩を要する
イータ
たぶん魔域周辺の探索はするだろうから
その間にかな…
GMいいね
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
アンゼルム
トホホ
いっといれ
イータ
脅威度もはかりなおすだろうしね
そう、神がな
サイゾウ
そういえば以前から気になってたんだけど
GMいいね
君たちは大海蛇の眷属と思われる敵を倒し、小型船に乗っていた。
サイゾウ
タイトル内の心の一句ってオリジナル?
GMいいね
自分で1回つくったのを
AIに推敲してもらって
だしてる
サイゾウ
へぇぇぇ
クーネル
AIに頼るな
ミシェラ
えらい
クーネル
自分を信じろ
サイゾウ
国語力たけぇなって思いながら読んでました
イータ
つまり
GMいいね
クーネル
お前は国語教師だ
アンゼルム
ほぉん
イータ
AIにダメ出しされてるのか…?
GMいいね
はい;;
アンゼルム
YES 国語教師
GMいいね
小型船も性能が良い。また、ここまでくれば海蛇の妨害も受けることもない。
徐々に、島へと近づいている。
クーネル
自家製香の物も読めないけど
国語教師だ
GMいいね
というところからどうぞ。
クーネル
古文はすごくできるんだ
サイゾウ
季語、季語ってなんだ?わからない…ごしちごしちしち
ミシェラ
でもタイトルみたいなのを読ませて案を出させようとするとひねりのないやつを言ってくるんよね…
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
異界100%
イータ
酔ってキャビアと見間違えたのは見た
ミシェラ
ある文章を整形するのは得意
コロモ
「とりあえず、休めるうちは回復しとかないとだけど──」
クーネル
それは国語力じゃないから許して差し上げろ!!1
酔ってっていっても1杯くらいしか飲んでなかったですよあの日(
テッシン
「まあ、さっきもうまいことやったし──今のところ消耗は俺はすくねえが……」
クーネル
「すやぴ……」
GMいいね
やめやめろ!!
エルネスタ
「もう寝てる……」
サイゾウ
「……はひ、は……はふ……はぁぁぁぁ~……」 緊張の連続を乗り越えて、槍を支えにしながらふらふらと座り込んだ。久しぶりの地面。揺れない地面が恋しい。
イータ
「どのみち、魔域の脅威度とかはかりなおさないといけないし」
クーネル
「ふふ、それは狸寝入りだよエルネスタ」 たれかけていたよだれを拭いつつ。
ミシェラ
「上陸艇に積載する装備の点検をしておきます」
イータ
「魔神が周囲にいないか確認とかも、だから、消耗が激しい人は休んでても問題ない」
アンゼルム
「半分寝てたような気がするなぁ」 よだれ…
イータ
「あとは魔法とか仕込むなら…?とはいえ、入ってすぐに戦闘…とかになるかどうかまではわからないけど…」
サイゾウ
「……」 見事な演技だ。あの涎も演技なのか。リアルを追及している…。
エルネスタ
「いーやウソだ、そのよだれは本物だね」
コロモ
「一応、兵士さんたちから使えそうな消耗品はふんだくってきたし──いる人は補充しておいてね」
イータ
「ありがとう、コロモさん」
クーネル
「敵を欺くにはまず味方からだよ」
ミシェラ
「感謝します」
テッシン
「嘘か真かを見破るゲームってやつか?」
「……」
「なんか、街を案内しているときにもやられて全部負けた気がするぜ……」
エルネスタ
「……とはいえ、休めるうちにってのは同感。こう揺れてると落ち着かないけど…… 贅沢は言ってられないよね」
アンゼルム
「ありがたいね、ちょっと心許ないし遠慮なくそうさせてもらうよ」 >コロモ
クーネル
「テッシンは100戦100敗だったよね」 んー……と顎に指を当てて遊んだ記憶を辿る。
ミシェラ
戦闘の最中に見せた笑顔はどこかに、せっせと上陸準備に取り掛かった
サイゾウ
……ま、魔法の、仕込み…」 自身の手のひらを見下ろして、ぐーぱーぐーぱー。船に乗っていた時に行使した魔法は、急場しのぎだった為に普段よりも効き目がないようだ。そろそろ効果が切れる感覚を覚えている。
ミシェラ
駅に着いたので移動するのこころ
テッシン
「──そんなにやってた──……」
GMいいね
うむ
アンゼルム
動く家
イータ
俺はギガドリルブレイクしてたからミシェラちゃんの笑顔は見れてない気がする
クーネル
「うーん、仕込むにしても神聖魔法を君たち全員に掛けるとちょっとマナを消費しちゃうんだよね」
コロモ
「それも嘘か真か、ゲームじゃない?」
クーネル
ア!!!1
るび とかの変換がない!!!!!!!
おわりだ
GMいいね
ア!
サイゾウ
そんなのも用意してたのか
アンゼルム
なんやて!
イータ
「念のため、っていうのが大きいし、今のところ目に見える大きい脅威はない…と思いたいから、できたらで全然」
クーネル
「10分くらいれば回復するけど」
コロモ
「多少なら私、魔香水持ってるから融通できるけどどうする?クーちゃん?」
エルネスタ
あとどれくらいで着きそうか、操舵してる人に聞いてみよう
クーネル
くそ
サイゾウ
「……ぁ、ぁ、あの…っ」
クーネル
ルビボタンを押して出てくるやつが私の使ってたやつと違う
コロモ
「ま、振ってもらうのはたぶん、エルちゃんか、アンゼルム君に任せた方がいいと思うけど」
アンゼルム
 |《》 これ?
クーネル
「えー、じゃあ使おうかな」
クーネル
それ
神マジ感謝
操縦兵
「はい。後、10分もあれば到着します!」
サイゾウ
緊張しがちに片手を上げて 「じ、じじ、時間が必要でしたら、せ、拙者も……少し……」
操縦兵
と、エルネスタに返し
アンゼルム
ネ申
クーネル
るびよみ
よし
ネ申
クーネル
「まあ、上陸したタイミングでいいかな」
サイゾウ
「……その、よ、用事というか…心の準備というか……」 もじもじ
アンゼルム
「必要だったら言ってね~」 やるよ~
指輪、指輪、オブ指輪! ささっと欲しい消耗品を交換してしまいました。
操縦兵
うむ
GMいいね
というわけで
上陸前にいろいろ準備するチャンスだ。消耗品などのチェックも含め
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
エルネスタ
サイゾウはじめ、仲間を見回して、 「うん。上陸したら、周りの安全確保。準備が必要な人は、そのあいだに…… ってところかな」
クーネル
うわあああああああ
レディチェも知らない音だ
GMいいね
あ、魔法は上陸してからで全然大丈夫です
GMいいね
ああ;;
クーネル
なんだ今のヒロポンって音は
エルネスタ
できるなら1時間は確保したいですよね
クーネル
「私がこぉーってやってがーってやったらマナチャージクリスタルも補充でしたし、大丈夫そうかな」
エルネスタ
お祈りとか。ゴーレムの準備とか。
サイゾウ
「……」 ほ、と胸を撫で降ろし、一通りのことを取り仕切るエルネスタに控えめな笑顔を向けて 「……あ、あり、ありがとう、ございまする…
クーネル
( ゚д゚ )彡そう!
イータ
「探索はエルネスタさんやアンゼルムやミシェラさんに頼ることになるから、警戒とか護衛はこっちで受け持つよ」
アンゼルム
( ゚д゚ )彡そう!
GMいいね
到着してから現状確認とかでまあ、時間はある
イータ
ころもちゃん、あれもってる?あの、あれ
サイゾウ
なだ( ゚д゚ )彡そう!( ゚д゚ )彡そう!
!SYSTEM
ミシェラが入室しました
イータ
名前ど忘れした、脅威度はかるあれ
GMいいね
はい、コロちゃんです
エルネスタ
えーと、消耗品は備品からもっていっていいんだったかな
クーネル
本物( ゚д゚ )彡そう!
GMいいね
コロちゃんはあるよ
いいよ~
ミシェラ
家電合体DXミシェラになりました
クーネル
あれだよあれ
けっしょうばん
エルネスタ
「ありがと、イータ」
GMいいね
セッション後に、払った感じで
クーネル
悪魔のけつばん
だいあくまのけっしょうばん
アンゼルム
おかえり本物
コロモ
「そういやソウリ様がおおよそ、感覚では測ったとはいってたけど」
エルネスタ
じゃあ〈俊足の指輪〉をかっておこう
アンゼルム
「役割分担かしこまり~」
コロモ
と、大悪魔の血晶盤を取り出して
「やっぱ、これ使わなきゃだよね~」
イータ
「ああ、できるなら、はかりなおした方がいい」
サイゾウ
魔法かけなおしたらレディチェいれますわね
ミシェラ
「わたしは屋外探索に限られますので、お二人のサポートに回ります」
テッシン
「うお、お前、そんなんもってたのかよ」
アンゼルム
草を焚く暇があるだろうかみたいなところある今後
クーネル
「魔域探索に来るなら大体持ってると思うよ?」
コロモ
「用意周到なんです~。どこかの100戦100敗の誰かさんとはちがって~」
サイゾウ
「……拙者も、もう少しお役に立てればよかったのですが…」 すん
イータ
「俺たちが対応できるのかどうかっていうのもそうだし、もし上がってるなら、広がりがはやいかもしれないから、ソウリさんやヒオリさん達にもすぐに連絡した方がいいと思う」
GMいいね
突入するまでは余裕はある
アンゼルム
おげ
GMいいね
してからは、まだわからぬ
クーネル
COVID19が魔香水持ってるからパクればいける(
アンゼルム
なるほどね
テッシン
「誰のことだよ」
GMいいね
2個までならパクれる
クーネル
「多分ユウサクのこと」
テッシン
「まじかよ」
ミシェラ
「サイゾウさんとイータさんには高い突破力があります。それは戦闘時の貴重なアドバンテージです」
サイゾウ
――…!」 ぱっと顔を上げてミシェラを見た。
コロモ
「それ告げ口しておくね~。まあおじちゃんならおこならないと思うけど」
イータ
「エッ?」
クーネル
「テッシンが言ってたことにしてね」
コロモ
「もち」
ミシェラ
「失礼しました、優位性アドバンテージです」
サイゾウ
「そっ、そそそそ……そんなっ、も、勿体ないのです……っ」 てれてれ、もじもじ、指つんつん。
サイゾウ
アドバンテージという言葉を学んでしまった
アンゼルム
まあ一応魔海草1個くらいは持っとくか…
ミシェラ
横文字の意味が通じなかったと考えて通訳しました。
エルネスタ
「ふふ」 まんざらでもなさそうなサイゾウの姿に微笑む。もう少し自信をもってくれるといいのだけど
イータ
さっきのアレ?いやでもアレは9割くらいソウリさんのお守りの力で、ソウリさんの趣味(?)のドリルだし…?
サイゾウ
通訳されてから照れました。拙者が横文字を知っているはずがございませぬ。
アンゼルム
反映させた
GMいいね
えらい
クーネル
えらい。
ミシェラ
あ、今回こそゴーレムを作る余地があるな
エルネスタ
うむ
サイゾウ
「………で、でも、ミシェラ殿が折角そう仰って下さったので…」 えいえいむん。拳を作った 「……せ、拙者も、もっと頑張りまする…っ」
イータ
うむ
ミシェラ
太郎「水はきかへんでー」
イータ
俺は(エア)警戒してる
クーネル
サイゾウの肩を指でちょんちょん。
アンゼルム
「いい調子だねぇ」 ネスカと後方腕組でもすればいいかい。
アンゼルム
うっトイレ
いきます
クーネル
いっといれ
イータ
いってらっしゃい
サイゾウ
「…はわっ……く、クーネル殿…?」 なになに?とクーネルの方に頭を寄せて
クーネル
耳に口を寄せて……。 「サイゾウさんとイータさんの高い突破力は、戦闘フェーズにおける極めて重要なアドバンテージです。このアドバンテージは、膠着した状況をブレイクスルーし、勝利へとレバレッジをかけるためのキー・ファクターになっています」
GMいいね
うむ
イータ
サイゾウさんも、自信がついてきたみたいで、よかった。
サイゾウ
「……? ??」 「???」 「…????」
エルネスタ
「うん。頑張ろう。それで、全員そろって、イルスファールへ帰るんだ」
サイゾウ
イータの視線の先、みるみるうちに宇宙猫になっていった。
クーネル
「今のがリアン地方語をふんだんに使った表現だよ。覚えなくちゃね」
イータ
猫みたいな顔になってる…クーネルさんがまたからかったのだろうか…
テッシン
「いや、ぜってー、そうじゃねえだろ。今の反応」
コロモ
「何か、ムグっち(ヤスケ)に何か言われた時の反応に似てるよね」
サイゾウ
「……い、今のがリアン地方の……!? み、皆様、普段は拙者に忖度してくださっていたのですね……」 くっ
クーネル
リスケ!?
ミシェラ
「“サイゾウさんとイータさんの高い突破力は、戦闘時における極めて重要な優位性です。この優位は、膠着した状況を打破し、より高効率な勝利へ繋げる鍵になります”」
GMいいね
誰だよ!ヤスケです
クーネル
「そうだよ。みんなに感謝しなくちゃ」
クーネル
名前まで意識高い系の言葉になってるみたいでおもろい
エルネスタ
「クーネル~……」 いい加減にしなさい
イータ
「待って、サイゾウさん、なんか騙されてる気がする…!」
クーネル
「怒られちゃった」 しょぼん。
サイゾウ
「……あぁっ、ミシェラ殿……。も、申し訳ございませぬ…せ、拙者の不勉強が、普段から皆様に負担をかけていただなんて……ううっ」
GMいいね
アンゼがかえってきたらすすめるぜ
アンゼルム
もどりました
クーネル
おかえり
アンゼルム
同時……だと……
イータ
おかえりー
コロモ
「まあ、こういうときこそ、リラックスしないとってのはわかるし、いいんじゃなーい」
ミシェラ
「つまり、皆さんの戦力的価値を足し算ではなく掛け算的に運用することで、高い戦果を生み出します」
GMいいね
やりますねえ
サイゾウ
――って、じょ、冗談だったのでございまするか!?」 かっと頬を赤らめて、クーネルを見た
GMいいね
では……
クーネル
「皆があんなヤスケみたいな言葉で話してたら、笑えて会話どころじゃなくなっちゃうよ」
イータ
「相乗効果、な」
エルネスタ
ほらあ、サイゾウが素直に受け取っていらん気遣いをしはじめちゃったじゃん。という顔
ミシェラ
「わたしはその為の歯車として尽力したいです」ぐっと拳を握って
クーネル
それが面白いのと言わんばかりのドヤ顔。
操縦兵
「もうまもなく、上陸であります! 皆様準備を!」
イータ
「了解です!ありがとうございます!」
操縦兵
と、そんな風に話しているところに操縦兵からの声がかかる。
クーネル
「準備は出来てるよ」 何を隠そうこの神。準備が出来ているから遊んでいたのだ。
ミシェラ
歯車、やりがい、自己投資、わたしの好きな言葉です
アンゼルム
「リラックスの相乗効果が存分にのって……おっと、はいはい」
サイゾウ
「……~~」 ぷぅ、とクーネルに頬を膨らませた。怒った表情を見せるのは打ち解けた証拠、というのは本人も無自覚だった。
クーネル
サンタさんからのプレゼントは自己啓発本よ
GMいいね
さす神
エルネスタ
ほいほい
クーネル
そんなサイゾウの顔を見て、頬を柔らかく緩ませて頷いた。 「効果はあったみたいだね」
イータ
上陸してからの行動
ミシェラ:ゴーレム作り
サイゾウちゃん:お祈り
神:脅威度はかってくださいお願いします。
アンゼルム&エルネスタ:探索探索
俺:(エア)警戒してる
たぶんこんな感じ
GMいいね
といっているうちに、君たちの船は砂浜に近づいていく。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
土下座して祈ってみろ
サイゾウ
「……あ、は、はい…っ」 船員に返答してから、聞こえてきたクーネルの言葉に 「…え?」 と聞き返したが、返答を聞く前に陸へと視線を向けるのだった。
クーネル
さすれば神は応えるであろう
GMいいね
あ!
新pcかえて
何か忘れてるとおもってたら
gm用タブだ!!
アンゼルム
土下祈どげね
クーネル
そうだよ
アンゼルム
ほんとだw
クーネル
ここにはGM用タブがいない
!SYSTEM
タブ「GM用」を追加しました。by GMいいね
イータ
え、変えたのかと思って何も言わなかった
気づいてなかったのか…
サイゾウ
今回はないんだ~と思ったら忘れてるだけだった

孤島
━━━━━━━━━
HIGH HEAVEN PLAINS: SHUNKA
The solitary isle of forgotten sins

!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
怪しき影100%
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
クーネル
サイゾウの手によって破壊されている……
GMいいね
さて、君たちは島に到着する。
イータ
すごいまがまがしくなってる…
GMいいね
見覚えのある景色である。地形も君たちが最初に訪れたもののと相違はない。
アンゼルム
火が上がってる
GMいいね
しかし、禍々しさは依然と比べ物にならないレベルだ。
建造物の苔はなくなり、完全に廃墟となっている。また周囲にも瘴気があふれており、健全な状態とは言えないだろう。
ミシェラ
労働一号(オークスパイダー)作ります。MCC5点使って1消費。
2D6 → 6[3,3] +5 = 11
GMいいね
ひとまず、浅瀬に船を寄せ、君たちは上陸を開始する。
サイゾウ
これが拙者のトゥルーパワー
クーネル
サイゾウお祈り行使振った?
操縦兵
「と、到着であります……」と、到着して、少ししんどそうな様子を見せた。
イータ
「………ぱっと見、地形とかは変わってなさそう、だけど、これも瘴気…の影響なのか…?ひどいことになってる…」何だあの植物、怖。
労働一号
オークスパイダー
分類:魔法生物 知能: 知覚:魔法 反応:命令による
言語: 生息地:
先制値:9 生命抵抗力:4 (11) 精神抵抗力:4 (11)
HP:16/16 MP:/ 防護:2 メモ:弱点:炎属性ダメージ+3点 
アンゼルム
「様変わりしちゃったね……大丈夫? 君」 操縦兵くんしんどそう。
サイゾウ
ふるふるふるーつじっぱー
イータ
「俺たちが上陸したら、手筈通り、島から離れて大丈夫です」
操縦兵
「いえ、島に近づいてから体が少し重く──皆様は大丈夫ですか?」
クーネル
「これが本当の姿でしたとか言われても疑問に思わないね」
ミシェラ
テキパキとゴーレムを作成し、上陸艇から物資をゴーレムへと積み積み
クーネル
普通に振ってなくない?
ミシェラ
MP:29/30 [-1]
GMいいね
ふってないかも
サイゾウ
上陸開始直前に、再び船倉に引っ込んでは10分程の舞を人知れずしたのでございまする。サクセションヒットを行使。MPは自前から。 神聖魔法行使
2D6 → 3[1,2] +8+0+0 = 11
アンゼルム
「うーん、まあ、今のところは。長居したらどうかなぁ」
GMいいね
さて、君たちはといえば……。体に異変はない。普通通り、行動できそうだ。
サイゾウ
これから振るよのふるふる
クーネル
だめ
GMいいね
りょ
サイゾウ
GMいいね
ダメ草
イータ
「俺たちは大丈夫です」
サイゾウ
レディチェもいれた
クーネル
そのせいでファンブルぎりぎりじゃん
サイゾウ
MP:24/27 [-3]
エルネスタ
「こんな形で戻ってくることになるとはねえ」 いやはや
コロモ
「まあ、大丈夫な感じ。イータくんのいう通り、すぐに撤退してね」
イータ
「ただでさえ何があるかわからないんで…本当に、命大事に、で」
テッシン
「なんか、すげえ島だな。最初からこんなんだったのか?」
クーネル
「軽く見て回ってから、魔法仕込んでおく?」
サイゾウ
無駄のない無駄な出目でございまする
クーネル
「おかしなこと言うね、イータ」
操縦兵
皆が上陸したのを確認して──
クーネル
「命を大事にするのは最初から変わってないよ」
アンゼルム
よいしょっと上陸。
エルネスタ
「ここまで送ってくださってありがとうございました。お気をつけて!」>兵
イータ
「いや、ほら、なんか、こう、無理をしてもらうのはアレだなって…」
ミシェラ
「食料、飲料水、衣料、薬品類、問題なし。そちらもどうぞご安全に」
操縦兵
「はい!皆様もお気をつけて!ご武運を!」
アンゼルム
「それでいいよ。待ち伏せ居てもだしね」
クーネル
上陸すると、ぺたぺたとひとりで砂浜を歩き、しゃがみ込んで近くに生えていた禍々しい樹とその根本の変なきのこを観察しだした。
サイゾウ
「い、いえ……最初はもっと、普通の……」 >テッシン
イータ
お気をつけてーと同じく操縦兵を見送り
操縦兵
といって、小型船を発信させていく。
アンゼルム
「ありがとね~」 遠ざかっていく小型船へと手を振った。
サイゾウ
「……あ、く、クーネル殿……」 一人で歩き出したクーネルを護衛せんとばかりに追いかける。
操縦兵
クーネルが観察した木々は、瘴気の影響を受けて変質してしまったものだと推測できる。
クーネル
布を隔ててナイフできのこを根本から採取して。 「問題。これは食べられるきのこでしょうか」
サイゾウ
「……そ、それは…? き、きのこ、でございまするか?」
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
きのこかあ…いつぞやなんかすごいきのこと遭遇したなそういえば…
クーネル
きのこ のこ のこ げんきのこ
アンゼルム
「いかにも駄目そうだけど」 どれどれぇレンジャー的感でわかりますか?
サイゾウ
「えっ」 首をかしげて、反対側に傾げて 「……た、たべ……うぅーん……」
コロモ
「えー、アビスマッシュルームみたいな感じじゃん、それー」
クーネル
「見た目的にはきのこだね」
アンゼルム
みんな おげんきになった
エルネスタ
「遺跡の構造とかは、ぱっと見変わりはないみたいですけど……。まるで魔域の中に飲み込まれたみたいな、いやな雰囲気ですね」>テッシン
ミシェラ
「携行食糧の備蓄は十分です、現時点では現地調達は避けるべきだと思います」
サイゾウ
えりんぎ まいたけ ぶなしめじ
イータ
「食べたらおなかこわすだけじゃすまないからそれ!」
サイゾウ
「あっ、ぅ……そ、そう、でございまするよね……」 わたわた >ミシェラ、イータ
コロモ
「なるほど──まあ、あんな馬鹿でけえ魔域があれば、影響を受けないはずがねえか」
クーネル
「正解は食べられる、でした」
テッシン
「まじかよ!」
サイゾウ
「……こんな所に生えているきのこが食べられるわけ――…えぇっ」
エルネスタ
砂浜の上に簡易な地図を描く。 「ええと…… これが島だとすると、避難用の魔動機械があったのがここ。わたし達が探索をしようとしていた遺跡がここで――
ミシェラ
「食べられることと安全であることは別、ということでしょうか?」
クーネル
「はい、ミシェラ正解」
アンゼルム
「まじか~」
サイゾウ
「……? ど、どういう……? た、食べられるのなら、安全ということ、では……」
コロモ
「うーわ、やられた。って、そんなこと言ってる場合じゃなかった」
ミシェラ
「しかし、口に入れられることを食べられると称するのはミスリードと言えるのでは……」
コロモ
「エルちゃんたちは、おおよその道なりはわかるんだよね」
クーネル
「私たちの知ってる場所が、今も重要なポイントになってるといいけど」
「引っ掛け問題だもん」
イータ
「あの魔神のことを考えると…遺跡方面は確定で調査するとして…ああ、地形や場所は変わってないみたいだから、スムーズに行けると思う」エルネスタの地図を見ながら、コロモにそう答える
サイゾウ
「………」 というか本当に可食なのこの禍々しいきのこ……。一つ摘まみ上げて観察して
テッシン
「あれだろ。言葉遊びってやつだ」
エルネスタ
「はい、一応は。そのとき魔域の境界を感じたのも、この遺跡のあたりだったので、そこに変わりがないなら、いまも魔域の中心はそっちの方向にあるんだと思います」
テッシン
「覚えたぜ。俺は」
「なぜなら、それに引っ掛かりまくったからな」
イータ
クマリオもきのこ食べるんだっけ…?
サイゾウ
「…な、なるほど……」 引っかけ問題…
コロモ
「それで、めっちゃおごらされたんだよね」
ミシェラ
「作為性……魔神はそうした策略を巡らせてくる場合もあると聞きます」
クーネル
そりゃあマリオだからね
アンゼルム
「見た目だけ変わってるんだったら、道は大体大丈夫だとは思うよ」
コロモ
「なるほどね。とりあえず樹海を抜けなきゃってところなんだね」
イータ
コロモにうなずいた。
クーネル
「地形が一緒だったとしても、そこに居るものまで同じとは限らないから気をつけてね」
エルネスタ
「そうですね。この様子だと、森にも魔神が潜んでいそうだし、気を引き締めていかないと」
サイゾウ
「……せ、先日見つけた遺跡の方に向かうのでございまするか?」
GMいいね
というわけで、準備ができたら……探索から入ります。
テッシン
「うっす」
クーネル
「このきのこだって、元は本当に安全に食べられるものなんだから」
イータ
「…ああ、これだけ瘴気があふれてるなら、魔神がいてもおかしくない」
イータ
はーい
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
追いつめろ!100%
クーネル
じゃあお前たちにブレス敏捷を掛けてやってからシュッシュされるか
エルネスタ
「うん。……うん? ちょっとちょっと、そんなキノコ拾っちゃだめ。ぺいってしなさい」
サイゾウ
「……魔域が発生したせいで、こんなに植生が変わってしまうのでございまするね…」
クーネル
1時間以内に探索を終えろ!
ミシェラ
「シェルターがあった場所が空き地になっているかもしれません。中間拠点の候補になります」
アンゼルム
「それはまあ、無かった植物ものもあるくらいだから」 変質しただけかもしれないけどさ~ありそうじゃん~
GMいいね
ということで、準備ができたら。探索判定か地図作成判定をふるといい
クーネル
「帰ってからテッシンに食べさせようと思って……」
アンゼルム
うわあああ
テッシン
「オイ!」
サイゾウ
「…えっ、あっ、は、はいぃ……」 摘まみ上げたきのこをぺいっとした
ミシェラ
サイゾウが捨てたキノコはにゅっと足が生えてカサカサ去って行った
サイゾウ
新しい生命が誕生しちまってる
クーネル
なんかこう、アンナマリーアとベロニカをしまして……
アンゼルム
みんな頭からキノコ生やしてあらぬ方向へ歩こう
クーネル
自分以外のPC5人にブレス敏捷とか……なさらないんですか?
多分MP消費は10くらい
ミシェラ
果たして一時間以内で済むのでしょうか
クーネル
わかんないけど
コロモが魔香水くれるっていうから……
コロモ
あげるよ~
アンゼルム
ふりかけるよ~
ミシェラ
コロモマネ-があれば余裕
サイゾウ
のりたま~
イータ
ころもちゃんつよい
コロモ
「ほんじゃ、アンゼルムくん。これ渡しておくね」と、魔香水2つ受け取った。
GMいいね
あ、ここはまだ
草w
でもいいよ
クーネル
「それじゃ、君たちがケルディオン横断ウルトラクイズで活躍できるように足を速くしてあげる」
2D6 → 8[4,4] +12 = 20
クーネル
草すると10分が経過してしまう!!1
ちな10分使うなら
私が祈ればそれですむ
クーネル
MP:56/66 [-10]
GMいいね
なるほどね
アンゼルム
「はいどうも~。早速使おうっかな」
サイゾウ
「……そ、それもリアン地方特有のことわざの様なものなのでございましょうか」
クーネル
「まあ、10分貰えればこのくらいなら回復するから、後にとっておいてもいいよ」
サイゾウ
>ウルトラクイズ
アンゼルム
「ここもケルディオン大陸でいいのかな?」
クーネル
「ケルディオン横断ウルトラクイズは魔動機文明時代に実際にあった企画らしいよ」
イータ
「あったっけ…?」
コロモ
「賞金とかでそうじゃん」
サイゾウ
「……な、なんと…っ」 両手で口を覆って
GMいいね
ということで、準備ができたら
クーネル
「うーん、地続きじゃないだろうしケルディオン大陸には該当しないかも」
アンゼルム
「へえ~」 全然知らない。遺跡にでも残ってたのかナー
ミシェラ
「……申し訳ありません、わたしの知見不足です」
GMいいね
探索を……振りな
まだ自然でいいよ
ミシェラ
やったー、自然大好き!
イータ
地図作成判定
2D6 → 5[4,1] +4+3 = 12
エルネスタ
レンジャー探索だ~
2D6 → 5[1,4] +7 = 12
サイゾウ
しえ……わぬんだむじゃなかった
ミシェラ
2D6 → 10[5,5] +5+2 = 17
クーネル
「じゃあ、探索してる間に私ちょっと寝るね」
次の探索から参加することにして
ミシェラ
ああ、エクスプローラーたんさく!
アンゼルム
「やっぱり~? じゃあちょっといってきます」
クーネル
ここは神への祈りでMPを回復します。
アンゼルム
はい探索
2D6 → 11[6,5] +7 = 18
クーネル
MP:66/66 [+10]
GMいいね
うむ
クーネル
つ、つよすぎる
GMいいね
つ、つよすぎる
ミシェラ
さすアン
サイゾウ
「……今に始まったことではないにせよ、相変わらず自由でございまする…」 ほんとに寝てる
アンゼルム
動悸息切れ
クーネル
ぜんそく
サイゾウ
拙者もやることがないので、クーネルに膝枕をしておりました
クーネル
ネてないよ!!11
アンゼルム
ニンテンはたおれた
クーネル
寝るって言いながらちゃんと目を瞑って座って祈ってるよ!11
サイゾウ
なにぃ!
GMいいね
ちょっとわろた
サイゾウ
膝枕はしないで横にチョコンと座ってました
クーネル
君はトイレに行くけど私は寝たふりして祈るんだ
GMいいね
では……
まずは地図組から
イータ。君は、この島の構造は完全に前に一致することがわかる。
既にもっている地図に従えば、迷わず進めるだろう。
となれば、まずは中継地点であるシェルターがあった場所に向かうのが王道だろう。
探索班に指示し、スムーズに探索していく。
では、探索班
イータ
「うん、植生は禍々しくなってたりするけど、前の島と同じだ」
GMいいね
まずは、全員。イータのいう通り、禍々しくなってはいるものの、一度踏み込んだ場所であると確信できる。
もし、目印などを前回残していたら、それを見つけるかもしれない。
ミシェラ
「シェルター地点までは以前のルートを利用します」
エルネスタ
「予想通りなのは良いのか悪いのか……。この短いあいだに、何があったのか、だよね」
GMいいね
また、ミシェラとアンゼルムはそれに加え……不思議と周りに敵がいないことも気づいていい。ひとまずシェルター付近までは、問題なく進めそうだ。
サイゾウ
「……しょ、承知しました。以前と同じということは――」 きょろきょろと視線を巡らせて
クーネル
「あの銃弾魔神、外で暴れるだけでここでもなにかしたのかな」
コロモ
「力の開放をしておかしくなっちゃったとか?」
クーネル
「おかしいのは元々だったけどね」
テッシン
「つーか、その銃弾野郎。お前さんら一回倒してんだよな。よくやるぜ」
サイゾウ
「魔人に破壊された木々も、そのままなのでしょうか……」 蘇るあの時の恐怖。ぶるりと体が震えて、両腕で自身を搔き抱いた。
エルネスタ
そういえば、津波の被害は見て取れる?>森など
アンゼルム
「んー」 遠くの方もしばし様子見たりして……
コロモ
「もともとねえ……」
GMいいね
ああ、見て取れます
ミシェラ
「あのシーサーペントの起こした津波で脅威が一掃されたということなのだと思います」
GMいいね
津波でなぎ倒された後も観測できます
ミシェラ
「魔域外へ敵の流出が無い、ということかもしれません」
サイゾウ
「………」 そういえば、まだあの時のお礼を言えてなかった。ちらり、と前方で探索を続けるエルネスタの背中を見やって
クーネル
「シーサーペントも偶には役立つね」
エルネスタ
なぎ倒され、流されてきたであろう木を撫でて 「………」
イータ
「それ以上に暴れまわってるけどな…」
ソウリさんはまだ戦っているのだろうか…
アンゼルム
「いないのはそういうことなのかなぁ。全然いないよね」
テッシン
「まあ、ひとまずは探索に有利と考えるか」
イータ
「妨害されないのは、うん、助かる」
GMいいね
さて、そうこうしている合間に──君たちは中間地点にたどり着く。
ミシェラ
「元々、あの魔神以外とここで交戦はありませんでしたので、現地生物がいたかは分かりませんが……」
クーネル
「君が気にしてることのためにも、頑張らないとね」 イータを横から覗き込んで。
サイゾウ
「そ、そう、でございまするね……そういえば、他の獣の気配も……」 ないようなあるような。禍々しい気配でよく分からないけど。
GMいいね
とはいえ、これも半ば予想通りの光景だっただろう。
クーネル
「私たちを襲うようなのはいなかったけど、普通の生き物はいたと思うよ」
GMいいね
イータ
「わっ…あ、うん、ソウリさんはまだ戦ってるだろう…し…」いきなり顔面偏差値高い美少女に覗き込まれちょっとびっくり
サイゾウ
なんかいっぱい落書きされておりまする
イータ
清楚系の顔に弱いんだよ
15歳なんだよ
GMいいね
シェルターがあった場所──には、当然、シェルターはなく。空地になっていた。
クーネル
私が書いておいた
Q.クーネルは清楚系の顔なのか
サイゾウ
これが陣!これが紋!これが矢!
エルネスタ
「……それも、だいぶやられただろうね。無事なところが残っていればいいけど」>生き物
ミシェラ
クーネル参上と神紀文明語で書いてある
サイゾウ
不良みたいにスプレーアートで自分のシマと主張している
クーネル
「難しいかもしれないね。この状況だと、運よく生き残っても、食べるものがなさそう」
GMいいね
清楚だよ
清楚センサーが清楚だと
ミシェラ
「この様子ですと、正常な環境への回復が望めるとは……」
GMいいね
言っているのだわ
イータ
「そりゃあ…何もないよなここ…」俺たちが今いるの、あのシェルターのおかげだし…
クーネル
クーネル 回折属性 拳銃
サイゾウ
このなんか
アンゼルム
「適応にも限度ってものがあったりなかったり」
サイゾウ
この落書きは見えていていいのかい?
クーネル
清楚センサーは清楚な新刊に譲った
コロモ
「これが、シェルターがあった……場所ね」
ミシェラ
カラーギャングやナンバーギャングのように色や数字で神の系統を主張するんだ
GMいいね
いいよ(たいしたことかいてないけど
サイゾウ
ほう
イータ
「うん、もともとは、ここにあったんだ」
サイゾウ
「……あ、あの……」
テッシン
「どうした、サイゾウ?」
クーネル
「マナをいっぱい入れて疲れたのは記憶にあたらしい」
ミシェラ
クスだと第三で緑か…
サイゾウ
「そこら中に描かれているあの模様みたいなのは……」 おどおどしながら落書きを指差して
イータ
「模様…?」
エルネスタ
「うん。この瘴気が消えれば、緑はいずれ戻るだろうけど……」 残念でならない
イータ
一応見識判定していいでしょうか…?
コロモ
「んー……?」
いいよ
サイゾウ
「こ、これ、とか……」 手近な岩に刻まれている模様をイータに指差し示した。
イータ
象形文字かもしれない見識判定してみる
2D6 → 6[5,1] +4+3 = 13
ミシェラ
以前はあった?>落書き
アンゼルム
「なんか浮かんでるね」
コロモ
では、イータ。これは
クーネル
実はクレリックで出来て草
結果は黙っていたっていい見識。
2D6 → 3[2,1] +10 = 13
イータ
「前の時こんなのあったっけ…?」
GMいいね
シェルターの下に埋まってた
クーネル
そう、こういう時は黙ってしたり顔をしていたほうがいい。
コロモ
魔動機文明時代にあったらしい、落書きボードだ。
エルネスタ
「……そういえば、前にもこんなのあったっけ?」
ミシェラ
「以前は気付きませんでした……これはシェルターの陰に隠れていたのでしょうか」
アンゼルム
初カキコ、ども……
GMいいね
持って帰れば、コットーが鑑定してくれるかもしれない……。
イータ
岩とかに書いてあるけどミスティックインクみたいなインクで書かれてるみたいな認識でいい?それに加えてボードも落ちてる感じ…?
サイゾウ
「……そ、そうですね。見えていなかったというよりも、埋まっていたのかもしれませぬ……」
アンゼルム
「覚えがないな。無かったかもよ?」
GMいいね
そんな感じ。インクは落ちてない
クーネル
「津波で埋まってたのが出てきたか、流されてきちゃったか」
GMいいね
(ここには)
ミシェラ
「念のため、回収していきます」 労働一号にポイポイ
テッシン
「まあ、大したこと書いてないんなら、とりあえず持って帰るくらいにしておくか?」
クーネル
俺みたいに投擲習熟とスローイング取ってるやついますか。っていねーか……はは。
イータ
「あ、これ、魔動機文明時代にあったほんのり光るインクに…確かこれ、子どもが使う落書き用のボード…」
サイゾウ
「しょ、承知いたしました」 ポイポイを手伝いました
アンゼルム
「適当に持ってってコットーに売りつけちゃおう」
GMいいね
尊敬する技能はジオマンサー(相域はno
サイゾウ
「……よ、喜びそうでございまする…」 >コットー
ミシェラ
「正確にはコットー氏の資産になり、発見報酬が支払われる形だと思います」
イータ
「うーん、骨とう品として収集してる人もいるらしいから、聞いてみてもいいかも…?」
クーネル
じゃあどこを尊敬してるんだよ
イータ
「少なくとも、何か意味がある文字とか図形…ではない気がする…」
GMいいね
はい;;
探索できるところ
GMいいね
さて、君たちは周囲の探索覆えたところで。
ミシェラ
「……実験施設には子供がいたのでしょうか」
GMいいね
ここは、前回最初に見つけたアンゼルムだな。アンゼルム。研究所があった方向を改めて見直すと──
サイゾウ
「……え――」 ミシェラの一言に、困惑した表情で振り返った
GMいいね
やはり研究所全体が魔域になっているようだ。
クーネル
「人を使ってたならいたと思うよ」
エルネスタ
「子ども用……? つまり、お絵かきの道具ってことだよね」
アンゼルム
なみだちょちょぎれちゃう<投擲とスローイング
サイゾウ
「…………」
GMいいね
加えて、これは全員。少し瘴気が深く、強くなってくるのを感じていい。
エルネスタ
「……まあ、研究所で働く人が暮らしていたのなら、子供が居てもおかしくないけど」
イータ
「簡単に言うと、今でいうスケッチブックみたいな………」
テッシン
「──ガキがいたか……変なことになってなきゃいいが」
イータ
「…空気が重くなってきたな」
ミシェラ
「研究員・職員の家族という線もありそうです」
アンゼルム
「あ~、うん、あの建物は魔域になっちゃってるねぇ」 遠めに見えるものを見て
コロモ
「……」その言葉に珍しく口を閉じて。少し考え事をして
ミシェラ
つまり、そうではない可能性があると考えているが、言葉にはしなかった。
クーネル
「身体を弄るにしても、頭を弄るにしても」 身体の後ろで手を重ね、小石を蹴るようにして歩きながら。 「神をいじるにしても、大人より子供の方が都合がいいもの」
イータ
「もう少し境界まで近づいたら、コロモさん、血晶盤を貸して………コロモさん…?」
コロモ
「ということは、そこまでは問題なくいけそうだね。妨害もあるかも──だけど」
エルネスタ
「でも、そっか……。なんだか、少し……」 物悲しいというか。そこにかつてあった暮らしの欠片を見つけた気分だ
「怖いこと言わないでよ~」 弄る?
テッシン
「都合がいいって──……」と、何かいいかけたが「いいや、すまん。まずは……」と言いかけたところで
イータ
「…なんていうか、あんまり、気持ちがいいことじゃない、けどな」子どもの方が都合がいい、という言葉に。クーネルさんが悪いわけではないが…
コロモ
「そうかもね……」と、クーネルの言葉には同意を見せた。
クーネル
「君たちはもうここに踏み込んだ。オブラートに包んでいるよりも、あらかじめ覚悟しておいた方がいい」
サイゾウ
「……そんなのは、とても……悲しい事でございまする…」 胸元を苦しそうに握った。
ミシェラ
「余白がある程、意図した方向に育成が出来ます」
GMいいね
さて、準備ができたら二度目の探索を行うといい。地図判定もだ。
クーネル
「悪い予想が外れた時は、ほっとするだけで済むんだから」
イータ
「…ありがとう、クーネルさん」
アンゼルム
「まあ、その時はその時でね」
イータ
悩める青少年の地図作成判定
2D6 → 9[3,6] +4+3 = 16
サイゾウ
「………」 理屈は分かれども、やりきれなさを感じて口を噤んだ。
イータ
やる気が上がった。
クーネル
地図をしてもいいし神の探索をしてもいい
ミシェラ
「人に対してそれを行うのは、人道的ではないと思いますが」
イータ
加えてスローイングと双撃持ってるやつなんているわけがないだろう
サイゾウ
がんばれ、がんばれ
クーネル
イータも頑張ってるし(止まるんじゃねえぞ💃)、私は探索でよさそう
ミシェラ
エクスプローラー探索マン
2D6 → 6[1,5] +7 = 13
GMいいね
うむ
GMいいね
💃さん!?
クーネル
これが探偵相当探索だ。
2D6 → 8[4,4] +10 = 18
アンゼルム
「人道的かどうか、というのは端から考えてないと思うな~」
つ、つよすぎる
クーネル
💃<止まるんじゃねえぞ……
クーネル
「道を踏み外すのは簡単なことだよ」
アンゼルム
サポート的な探索やねん
2D6 → 6[3,3] +7 = 13
エルネスタ
――……」 あくまで研究員・職員の家族であったと思いたい。いやな想像は脇へ置こうとしたが、どうにも振り払えなくて、 「んんん」 ぶるぶるとかぶりを振った。
探索です
2D6 → 9[6,3] +7 = 16
クーネル
「善い人も悪い人も、社会的に正しいと言われている道からは、すぐに外れちゃう危険性を秘めてるんだから」
GMいいね
うむ
GMいいね
ここで
残念なお知らせです
イータ
「魔動機文明時代や魔法文明時代と、現代じゃ倫理観が異なるのは、あるよ。それはそれで、歴史として、事実がある、けど」
GMいいね
次から自然じゃなくなります;;
クーネル
サイゾウが
死にました
アンゼルム
しょうがないね
サイゾウ
良い報せと悪い報せがあります
GMいいね
では──
クーネル
しんでなkった
サイゾウさんは今週で終わりです
GMいいね
君たちは、再度。探索を行い、奥地に進んでいく
クーネル
来週からは固定のサイゾウさんが復帰します
GMいいね
向かう先は……研究所があった場所だ。
イータ
「大事なのは、自分がどうありたいか、だから、俺が言えた話じゃないけど、あんまり引きずられない方がいい…かも…」
サイゾウ
よろしくお願いいたします
ミシェラ
わたし達ルーンフォークで代替可能な実験ではなかったのだとすると、魂魄に関わる内容そも考えられます」
GMいいね
探索班はクーネルを中心にさらに警戒を強め、進んでいくことができた。さすがに魔神がいたものの、それらをうまくかわして進むことができた。
地図に関してはこれまでと同じだ。ただし、魔神がいた場所を追記することができる。
ミシェラ
代替可能ならルーンフォークを実験動物に使うのがリーズナブルでアグリー
エルネスタ
魔神はどんなやつ?
サイゾウ
「魂魄……そういえば、どのような実験をしていたのでございましょうか…。これまでの情報から鑑みるに、魔神に関する事だと拙者は考えておりましたが……」
GMいいね
また、外に出ている魔神はアザービーストがメインであった。
サイゾウ
わんわんお
クーネル
「大きい魔神を作ってたのかな」
GMいいね
今の君たちならば、片手間で倒せる相手だろう。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
サイゾウ
「大きい魔神に、何かを大きくする銃弾……。うぅん……」 大きいものがお好きだったのでしょうか
イータ
「…人と魔動機の合成、あるいは、変化とかかなって考えてる」
エルネスタ
「……OK、行ったよ。いまのうち」 アザービーストが去っていったのを確認して、誘導する
サイゾウ
大きければ大きいものが好きなんですね。男の子ですね
GMいいね
エルネスタの観察から、さらにスピードを上げ。君たちは研究所の入り口。ひいては、あの魔神と出会った場所。そして境界線である場所までたどり着く。
それは魔域の目の前であり──
エルネスタ
「……ていうか、アレなに? あれも魔神?」
ミシェラ
「魔神の召喚や苗床としての利用には人間の魂が有用とされています。本来、わたし達ルーンフォークのような疑似魂魄しか持たない者や、それすらない魔動機は魔神の器としては不適格…のはずです」
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
クーネル
「アザービースト、知らない?」
GMいいね
エルネスタ
「触手びゅるびゅるの獣なんて、森にはいないもん」
サイゾウ
――…な、こ、これ、は……」 目の前の光景に愕然として
コロモ
「アザービーストだね。集団だと面倒だけど、今の私たちなら問題ない相手だけど──」
クーネル
「だって普通の森じゃないもん」
コロモ
「──」と、目の前の光景に表情を曇らせる
テッシン
「あー、あれが入り口ってか?」
クーネル
「ここも随分様変わりしちゃったね」
アンゼルム
「ん、多分ね」
ミシェラ
「魔域からの流出でしょうか……あまり時間を与えるべきではなさそうです」
イータ
「明らかにあそこから先やばいな…」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
超空間 Inspired from ALGON100%
イータ
神ー!脅威度ー!
エルネスタ
「アザービースト……」
「う、わ…… ひどいことになってる」
イータ
「境目…あるいは、だいぶ近づいてるかな…」
「クーネルさん、脅威度を一回はかってみてもらっていい?」
クーネル
「うん」
コロモ
そこらにしゃがんで、落ちている瓦礫を手に取ってみた。
テッシン
「頼むぜ。神」
クーネル
なんかいい感じの場所で測定してみよう。
テッシン
どうぞどうぞ
クーネル
「びんびんびんびんびん……」
2D6 → 11[6,5] +11 = 22
「チクッ」
GMいいね
みんなつよすぎませんか!?
アンゼルム
???
GMいいね
では
ミシェラ
「……」ここにも落書きがある?
イータ
「前の時は、このあたりで白衣を来た研究者…らしき人…幻影…?と会ったんだ」
GMいいね
神の測定はブレない。寸分たがうことなく、12を示した。
クーネル
「チクってしなかった。12だね」
サイゾウ
「……あ、あれを破壊するのでございまするか? み、見るからに、危険な……拙者の知る魔域の入口とは、似ても似つかないものでございまする……」
GMいいね
ありますね
アンゼルム
「割れなくて何よりだよ」
ミシェラ
「ご覧ください、ここにも先程のものと似た落書きが」
サイゾウ
「……ど、どうしてこんな場所に……。こ、此処にも子供がいたということでございまするか?」
ミシェラの横にしゃがんで、落書きを覗き込んだ。
イータ
「その時は、研究所で魔物が…今思えば魔神か…が暴れ始めて逃げてきたって言ってた」
コロモ
「──……」と、こちらもしゃがんでいたが、頭を振って
ミシェラ
「どのような意図があるのでしょうか……」お絵描きとか遊びとかしたことがないから分からない
クーネル
「研究所に関係してるなら、近くにある方が自然じゃない?」
サイゾウ
「……? コロモ殿…?」
アンゼルム
「じゃあ、そうなのかもね。全容をわかってるわけじゃないけど」 うん
エルネスタ
「本当だ……どうして、気が付かなかったんだろう。あのときに見ていてもおかしくないと思うんだけど」
イータ
「コロモさん、大丈夫か…?もしかして、瘴気の影響が…?もし気分が悪いなら、クーネルさんに…」
コロモ
皆に声をかけられたが、それらには首を振り「大丈夫。ちょっと、昔のことを思い出しちゃっただけだからさ」
ミシェラ
「書かれたのは最近になってからということも……だとすると」
エルネスタ
「見落としちゃったのかな……」 いや、注意深く、調査して回っていたはずだ 「……まるで、隠されていたものが出てきたみたいな」
「……昔のこと?」
ミシェラ
あの銃の魔神やアザービーストが書いたのだろうか
アンゼルム
「ここを見て、昔のことを思い出すっていうのもあまりいい記憶ではなさそう……だから、聞かないでおくかな」
コロモ
「それに、みんなの話を聞いてると、ここに入った瞬間に魔域──みたいな場所に飛ばされたから、今視てるものと違う可能性もあるんじゃない?」
サイゾウ
「そ、それはそうなのでございまするが……」 クーネルの言葉に視線を上げて 「…なんというか、実験場の中枢、のような場所でございましたので……」 見上げた先には、人間の形をした解剖図のようなものがあった
イータ
アンゼルムが言うように、おそらく、いい思い出ではないのだろう。そっとしておこう、と思う。
コロモ
「必要になったら話すから……」と、エルネスタ、アンゼルムに答えて
イータ
「…わかった」
アンゼルム
「それがないことを願うよ」 なんともないように頷く
テッシン
「話せよ。てめー。そういう隠し事してるときは何か抱えてる時だからな。長い間つきあってんだ。絶対吐けよ」
エルネスタ
「………」 心配そうにコロモを伺いつつ
クーネル
「こういう絵に覚えはないかどうか。それだけ聞いてもいい?」 >コロモ
イータ
そういえば労働一号
コロモ
「わかってるての」
サイゾウ
「…テ、テッシン殿……い、今は……」 どうどう
コロモ
「……あるよ」
イータ
誰かのせておかなくていい?
たぶん一番いいのはサイゾウちゃん
コロモ
「いーの。こいつなりの気遣いなのわかってるから」
サイゾウに
ミシェラ
あしさばき生えてないやつおりゅ?
イータ
俺お守りぱわーではえてた
コロモ
と、クーネルに答えて
クーネル
「そう。じゃあ、この絵自体に特別な意味はない、ってことでよさそうだね」
エルネスタ
「ま、まあまあ。この遺跡に関係のあることじゃないでしょう?」
サイゾウ
「……そ、そう、でございまするか。で、でも、ご無理はなさらずに……」 >コロモ
クーネル
カサカサ
コロモ
「うん」と、クーネルにうなずいた。
エルネスタ
子どものころの思い出に、なにか感ずるものがあったのだろうと
クーネル
「ありがとう。今はそれだけ聞ければ十分だよ」
GMいいね
ゴキゴキ
サイゾウ
そういえばお祈りのデータ集を見せて頂戴。セバスチャン(手をパンパン
GMいいね
さて──
クーネル
消えましたわ
ミシェラ
「絵というよりは暗号のようにも見えますが、何か意味を持たせてあるのでしょうか……?」
エルネスタ
これ? https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252
GMいいね
ああ
おいておくべきだった。ごめんよ
ミシェラ
まぁ、結構なお点前
クーネル
びんびんですよ神
!SYSTEM
共有メモ1を追加 by GMいいね
詳細https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-i252
サイゾウ
これですわこれですわ。これがやめられねーんですわ
GMいいね
深淵への入り口は開いている。背後に敵の気配もない。
ミシェラ
足さばきが一番欲しいわたしには生えていない足さばきを生やせる労働一号
GMいいね
君たちの合図で突入はできるだろう。
ミシェラ
しかしわたしが載ると意味がない悲しみ
イータ
「さっき魔法をかけてもらったから大丈夫…みんな、準備はいいか…?」
アンゼルム
あざます
クーネル
「意味があれば、コロモが教えてくれてる」
「そうじゃないってことは意味がないか、彼女も知らないこと」
サイゾウ
ほめてつかわありがとうございます
クーネル
「また、私たちが意味を探るにはまだヒントが足りてない」
ミシェラ
「……」クーネルとコロモにぺこりと頭を下げた
アンゼルム
「うん、いいよ。後ろからちょっかいかけられることも無さそう」
コロモ
クーネルの言葉にうなずきを返した。
GMいいね
ということで、準備ができたら突入可能です
クーネル
「さあ、準備が出来たらいこう」
ミシェラ
「はい」
サイゾウ
「……ほ、本当、に――」 ごくり、と息を呑んで 「は、はい、入る、のでございまするね……」 脅威度12。果たして自分達で太刀打ちできるものなのか。でもここまで来たら後にも引けないのだ
かたかた震える手をもう片方の手で握り込んで、ぎゅっと目を瞑る。心を落ちつける為に、何度もマキシムの教訓を思い浮かべて。
「せ、せせ、拙者、も、行けます……ッ」 連休やりますやらせてください
ミシェラ
「わたしは貴方がたが最大の性能を発揮できるよう努めます。ご安心ください」
イータ
「いつでもいける」
サイゾウ
「……」 ミシェラの前で屈んで、視線を合わせる 「……は、はい。た、頼りにしております。でも、せ、拙者も、いつまでも弱虫のまま、ではいられませぬ……っ。ど、どど、どうか、ミシェラ殿も拙者を頼ってくださいましね」
エルネスタ
――……」 目の前の光景に、恐れがないかと言ったら嘘になる
「しっかりしなきゃ…… しっかりしないと……」 しかし、それを見せることは許されない 「――よし、」
「大丈夫、いける!」
テッシン
「よっしゃ、そんじゃ、一仕事しますかね」と、槍を担いで
イータ
サイゾウちゃんをビリーズブートキャンプとかいれたら
どうなるんだろうってちょっと思った
アンゼルム
待つ間、ぼんやりと見上げて魔域の奥を伺うように様子見ていたが、
イータ
(斧だと勝手に思ってた、テッシン)
サイゾウ
泣きながら帰ってくる
ミシェラ
「……」サイゾウの言葉にしばし考え「わたしが歯車として最大効率を出す為には皆さんの働きが必要です。よろしくお願いします」
サイゾウ
さーいえっさーってどういう意味なのでございまするかビエエエ
GMいいね
こいつ槍なんだけど、毒デバフやるために打撃武器つかってるから悲しい男
アンゼルム
「変わらず協力しあって、がんばろうね」
イータ
バット使ってるの?
クーネル
「問題の答えを出すために必要なのは、知識と閃きと勇気だよ。君たちに足りないところは、私が見ててあげる」
GMいいね
存在しない;;
イータ
「うん、ありがとう、皆」
イータ
やきうが…ない…?
エルネスタ
大きな声を出して、むしろ自分を鼓舞していたが、
サイゾウ
「ご、ご期待に沿えるよう、がんばり、まする……っ」 ミシェラにこくんと頷いた
エルネスタ
アンゼルムのいつも通りの様子に、ふっと力が抜けた。 「……うん。頑張ろう」
クーネル
「折角の問題なぞなんだもの。無理はしない程度に楽しまないと」 そう言って、気負った様子もなく先を歩き始めた。
GMいいね
君たちはそれぞれの準備を整え……
クーネル
やきうはあります
GMいいね
赤黒い入り口に突入していくだろう。
GMいいね
やきう
エルネスタ
「わかった。ちゃんと見ててよ」 楽しめるとは思わないが。ちょっと笑って
アンゼルム
「いつも通りって難しいけどさ。いつも以上にやらないとって思わせるような状況だしね」 エルネスタの拳に自分の拳をあわせて、離れた。
イータ
アンゼルムとエルネスタのやり取りに、たぶん、アンゼルムが一緒にいるから、エルネスタさんも落ち着いていられるのかなとちょっと思った。
サイゾウ
野球拳しろ
ミシェラ
「しかし、わたしにとって最大限の働きは皆さんが努力せずとも結果を出せることになりますので……サイゾウさんが頑張らずに済むように頑張ります」
エルネスタ
「ん」 拳をこつん
イータ
たぶん、アンゼルムにとっても同じなのだろう。
ミシェラ
あなたの頑張りを代替します
コロモ
「……(もし私の予想通りなら……──)」と、思いつつ歩み始めるのだ。
イータ
エルネスタさんのこともからかってるけど気にかけてるし…幼馴染とかなのかな…?
ミシェラ
駄目人間発生装置
GMいいね
ということで、よければ
INするお!
クーネル
お。
ミシェラ
ヨシ!
イータ
いけいけごーごー!
アンゼルム
離れたところで、息を一つ挟む。そしてまた歩みだした。
……横で散々緊張してくれてるんだから、否が応でもこうしていられるよなぁ、と。誰にも吐露することはなく。
サイゾウ
「…えっ、そ、そこは頑張らせて欲しいのでございます……」 負けません、とばかりに気合を入れる。ミシェラとのやり取りで、いつの間にか緊張も少しは和らいでいた。
サイゾウ
GOGO囲碁
クーネル
梅沢由香里
だっけ?
サイゾウ
そこまではおぼえてません
クーネル
あってて草
サイゾウ
よく覚えてるなw
クーネル
人間の記憶力ってすごいな
今は結婚して苗字が変わってるらしい
サイゾウ
へぇぇぇ
アンゼルム
ほ~ん
サイゾウ
まあもう10年前……くらい……か……?
クーネル
ヒカルの碁が10できくわけないだろ
GMいいね
すごい
クーネル
もう25年くらい前じゃない?
サイゾウ
Wikiを見なかった事にしたい
ミシェラ
ヒカルの碁とかスラダンとかあの辺の後くらい古いんじゃ…
サイゾウ
スラダンよりは新しい…だろ!?
GMいいね
では参るぜ
クーネル
さすがにスラダンよりはだいぶあたらしい
お。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
ミシェラ
ボーボボといっしょくらいか
クーネル
大体そのくらいの時期
サイゾウ
ミルモでポンは?
GMいいね
さて、それぞれに言葉を交わしながら……脅威度12の魔域に君たちは足を踏み入れる。
 
 
クーネル
よんだことない
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
イータ
(鯖入れて)20代だからわかんない
ミシェラ
25年前

浮世波濤ショウハ魔研所
━━━━━━━━━
SHOUHA'S FLOATING LABORATORY
Where the waves conceal unspeakable sins

 
 
ミシェラ
おばあちゃんがよんでたやつ!
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
サイゾウ
まあ拙者は永遠の17歳なので知らないんですけれどね、おほほ
GMいいね
浮遊感と少し感じてから、君たちは目を開けることができる。
下には金属の感覚。そして目の前には──先ほどと同じ光景ではあるが。浸食されていないようにみえる通路が見える。
ただ、君たちはこの光景に見覚えがある。
はじめて訪れた時の場所。あの研究員と魔神に出会った場所。そこと同じ風景が広がっていた。
イータ
(右側のあの趣味の悪い絵はあったのか…?)
アンゼルム
あったかもなかったかも あったかも
クーネル
あれはさいぞうがかいた
サイゾウ
絵心が籠ってるでしょ
エルネスタ
――……」 息をついて 辺りを見回す
ミシェラ
あれが太郎になりました
クーネル
「表に居た時より歩きやすくなってるね」 見た目は。
イータ
「ちょっと違うところもあるけど、あの時とだいたい同じだ」
「ああ。見た目だけは、瘴気の浸食はさっきより薄…そうではあるけど…」
テッシン
「で──」と、コロモを見て
エルネスタ
戻ってる……? 外はあんなになっちゃってるのに」
ミシェラ
「……以前はここで研究員らしき人物と遭遇しました。ただ、意志の疎通を図る以前に魔神が現れ、交戦状態になりました」 コロモとテッシンに説明する
コロモ
じっと、奥を見ていたが──
アンゼルム
「かえってこっちの方がっていうのも、なんだかね」 あはは。
サイゾウ
「……今は、誰も見当たりませぬね…」 きょろきょろ
イータ
「今のところ、あの魔神の気配も、核…らしきものもなさそうだな…」
「先に進んでみたら、また出てくるかもしれない」
「あの時は、たぶん魔神に研究所が襲われた直後の記憶が再現されてた…んだろうけど…」
サイゾウ
「…えぇと、ではまずはこの研究所の中を……」 ちら、とテッシンを見て、彼の視線の先にいるコロモを見て 「……あの、どうか?」
GMいいね
と、その時である。
クーネル
「今はまだ静かなもの――
「誰か──! 救援を──誰か、助けてくれ!」と、叫ぶ声が聞こえた。
クーネル
「でもなかったね」
イータ
「…!」
エルネスタ
「そうそう。例の魔神は、わたし達じゃなくて、研究員のひとを狙ってて……」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
100%
エルネスタ
――! あの時と、同じだ……!」
ミシェラ
「救援要請……これは、どちらでしょうか」
サイゾウ
「……ひ、人の、声…。あの時と同じような……」 思わず駆け出しそうになって
GMいいね
その声は君たちは確かに聞いたことがある。
アンゼルム
「え、そう……だったかも」
GMいいね
声の様子も、テンポも全く同じで──
ミシェラ
「あの時のものと酷似しているように思えます」
イータ
「………てことは、あの魔神がまた?行ってみよう!」
GMいいね
エルネスタ
「こっち……!」 記憶をたどって、そっちの方へ駆け出そう
イータ
顔がある!?
サイゾウ
「……は、はい…っ」 エルネスタを追いかけて駆け出します
クーネル
君は行方不明になっていたマックじゃないか!
GMいいね
君たちが先に進めば──、以前に遭遇したその男と会うことができた。
イータ
白衣の内側が青とかおされだな
サイゾウ
サンダースは何処に
研究者
前から走ってくるのは研究者らしき青年だ。君たちの姿を認めたのか──
「救援──なのか!」と、立ち止まる。
アンゼルム
「はいはい」 案内よろしく~っとついていって
イータ
『どうした、何があった?』魔動機文明語でしゃべってみた
研究者
なんと共通語である。そして、前回みたいに、あの銃の魔神の気配は今はない。
エルネスタ
例の魔神あいつ――」 研究者の姿を認めると、また、そこまで再現されてはかなわないと魔神を探して
イータ
共通語だった
エルネスタ
――いない」
ミシェラ
「要請を受理するには、所属と姓名の提示をお願いします」
クーネル
「うーん……? あの時とはちょっと違うみたいだね」
テッシン
「まあでも要注意──ってことだな?」
イータ
「あ、言葉通じた…」
研究者
「この研究所で突然、まじ──いや、魔物が暴れ始めてね……破壊活動を開始しているんだ……!」と、多少はセリフは変わっているが同じことと言いつつ、ミシェラの言葉に「ああ、ぼくは──」と返そうとしたとき
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
研究者
その視線はコロモにいった。
サイゾウ
「……い、以前はこの後何が…?」 こそ、と前回一通りの出来事は見たであろうエルネスタとイータに視線をやって
イータ
「あの時と全く同じセリフだ」と小声でみんなに共有
クーネル
「まじ魔物――
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Fのテーマ100%
クーネル
Fさん……
イータ
「あの時は………?」
研究者
「──実験体000! 000じゃないか!?」と、コロモに近づいてこようとする
イータ
サイゾウに説明しようとした時だ。研究者の視線が向いている先に気づいた。
「ちょ、ちょっと!」
アンゼルム
「再現されて――」 小声で返そうものなら
コロモ
それで確信したのか、ため息をついて
クーネル
「ストップ」 間を遮るように手を横に伸ばした。
サイゾウ
「……?」 イータの視線が研究員に向けられたのを見てとって、自身もまた研究員に視線を戻す
アンゼルム
「おっとっと?」
ミシェラ
ぜろぜろぜろって呼んでるのか、ぜろすりーとかスリーオーとかなのかきになる
イータ
「落ち着いてください!」
サイゾウ
「……じ、実験体……?」
クーネル
れーれーれー
イータ
研究者を止める。
GMいいね
ゼロスリーで
研究者
「何をする!?」と、クーネルに止められた。「君たちは──彼女を連れ戻してくれたんじゃないのか!?」
ミシェラ
「……」その呼び名はなんだかとても既視感がある
クーネル
「今はそんな状況じゃないんでしょ?」
イータ
「違います!俺たちは旅の冒険者で、彼女は俺たちの仲間だ!」
ミシェラ
「いいえ、彼女はあなたのおっしゃる実験体ではありません」
アンゼルム
「まあまあ。安全が確保されたわけじゃあ、ないじゃない」
コロモ
少し考え込んだが
エルネスタ
「………」 クーネルが止めてくれたのを見て、コロモの手を引いて距離をとった
イータ
コロモとの間を遮るように立った。
研究者
「彼女がいれば──あんな魔神イチコロだ。君たちもつれてきてくれたんならわかるだろ──!」と取り出したのは……銃だ
エルネスタ
003はなんて呼ぶんだろう
イータ
「あんた…!」
GMいいね
ゼロゼロスリー
ミシェラ
「彼女には番号ではない名前があります」
サイゾウ
「……! な、な、なに、を……っ」
イータ
すぐ取り押さえよう。
ミシェラ
ダブルオースリー
アンゼルム
見覚えある銃だったりします? わかんねえか!
研究者
「──彼女に……なまえだって──」
クーネル
ナンバーさん
イータ
取り押さえられそう?
研究者
あ、これは見覚えない銃ですね
アンゼルム
わたしがほんとうの
アンゼルム
おけ!
GMいいね
取り押さえようとしてみていいよ
イータ
さすがに銃出されたら取り押さえざるを得ない。
エルネスタ
「なっ……!」 コロモの前に立って盾になるよ
クーネル
「別に彼女がいなくても魔神くらいイチコロだけどね」
コロモ
「──なるほど。あんたらにも天罰があたってとことね──ありがと。エルちゃん」
アンゼルム
ああっエルネスタのおっぱいが!
エルネスタ
胸部装甲で防ぐ
クーネル
「あ、彼女っていうのはここにいるコロモのことじゃなくて、君の言う実験体000のことだよ」
ミシェラ
いけません、あの巨乳化弾はわたしが
研究者
「ぐぅう!」と、取り押さえられる前に暴れて、その場から逃げて……魔法陣を描き始めた。
クーネル
意外とタフな研究者
イータ
「連れてきてないって!いきなり銃も出して、人の仲間になん…あっ…!ちょっ…!」
研究者
「仕方ない──、あまり使いたくないが……!」と、魔法が高速で唱えられる。召異魔法だ。
エルネスタ
指を折れ指を
イータ
俺がもやしなばっかりに…
サイゾウ
「……じ、陣? あれは、あの御仁は何をしようと――
クーネル
「……何してるの?」
ミシェラ
「……水弾、チャージ」ゴーレムに指示。射撃準備ヨシ
イータ
「召異魔法…!?さっき魔神に襲われてるって言ったのなんなんだ…!」
アンゼルム
じゃあその魔法を邪魔するように斧を投げ込んでやりましょう。
ミシェラ
「コントロールを喪失した、そういうことなのだと思います」>イータ
研究者
といってから「供物ならくれてやる!」と、ぽいっと、ヒーターシールドを投げるが、投げたと同時に、アンゼルムの斧が研究員にヒット。
ミシェラ
魔法陣に向けて水鉄砲を発射させる
研究者
研究員はそのまま倒れるが──、水鉄砲にあたったのは──
アンゼルム
するりと銀糸を手繰って手元に斧を引き戻す。
エルネスタ
「落ち着いて、わたし達と話をしてください。でなければ、このひとには指一本だって触れさせません!」
労働一号
ビュッと水弾が発射
エルネスタ
びゅっ
クーネル
やらしい
ミシェラ
ヤルル(やきう星人)からぶしゃーするアレ
魔神
木質の仮面を被った、剣士の魔神にヒットする。
アンゼルム
いやらしい……
クーネル
カイジカイジカイジカイジカイジカイジ
魔神
召喚されたのはルンゼマーゼであったが──
イータ
「は?ちょ、アレって…!」
テッシン
「なっ──魔神!?」
クーネル
「……さすが魔域。行動に一切の論理性がないね」
ミシェラ
「召喚阻止に失敗――交戦準備に入ります」
アンゼルム
「落ち着いて話できるような奴じゃなかったでしょ、あの人」
イータ
「ほんとにな!」>クーネル、アンゼルム
魔神
『俺を呼んだものは──なんだ、倒れているか。コントロールもなし──ならば』
エルネスタ
コロモの態度は落ち着いている―― あるいは諦めているようにも見えて、事情は知らずとも、研究者の目に晒したくないという気持ちが勝った
サイゾウ
「……っ、か、核を早く、壊さないといけないというのに……っ」 槍を構えて
魔神
と、君たちより先に、研究者にトドメを刺してから、君たちに視線を向ける。
エルネスタ
「ちょっ……!」
イータ
「まだ守護者もいるってのに…!」
ミシェラ
またシンだ…
クーネル
シンはジェクトだ
ミシェラ
コクーンをパージする
魔神
『──さて、俺は自由だが……』じっと君たちをみて『流石にお前たちと戦うのは分が悪いか。ここはお互いに無干渉でどうだ?』
と、持ちかけてくる
GMいいね
無干渉!!!
クーネル
無環礁!?
クーネル
「えー」
アンゼルム
「放って置く理由もないんだけどな」
イータ
『魔神と取引すると思ってるのか?』
エルネスタ
「………」 せっかく例の魔神の姿はないのに、自分の呼んだ魔神によって、同じ結末を迎えるとは。呆気にとられて言葉も出ない
アンゼルム
あ、これ聞き取れるやつじゃないかw
ミシェラ
「推定、魔神語。排除が妥当だと思います」
イータ
通訳!!!
クーネル
通訳はまかせろー(ばりばいr
アンゼルム
やったぜ。
じゃあ通訳を聞いた上です!
魔神
『あー、そうか、俺たちの言葉を──通訳がいるか? ああ、大丈夫そうだな』
サイゾウ
拙者もできますふんす
イータ
なんかこいつすごい軽いな
サイゾウ
ちょっと気にかけてくれてる
クーネル
フレンドリールンゼマーゼ
ミシェラ
共通語になると重度のヤスケ語になるかもしれないぞ
イータ
『無干渉っていうなら、さっさと元居た世界に帰れ』
魔神
と、悲しいかな、先ほどの研究者よりも会話はしてこようとしているみたいだが。『俺はこいつに召喚されて、お前たちを殺す予定だったんだが──まあ、命令されなきゃ、お前たちにはかなわないことはわかる。できればここから帰りたいんだが……』
サイゾウ
魔神語は分かるけどヤスケ語が分からないので通訳ができないサイゾウ殿
アンゼルム
話をしやすくしたつもりだったのに……(ヤスケマーゼ
イータ
かわいそうに思えてきた
魔神
『へいへい、そうさせてもらうぜ。ただ──まあ、せめての礼くらいはしておくか。信じるか、信じないかは別だがな』
クーネル
「それなら、君が彼にトドメを刺したのはおかしいんじゃない?」
サイゾウ
――との、事なのですが……えぇ、と……」 逃がすの?帰ってくれるかな?不安そうな表情でそれぞれを見て
クーネル
「信用してほしいなら、もう少し自分の言葉と行動に責任を持つべきだね」
イータ
なんていうか、だいぶ個性的な魔神だな…え、まじで帰るの…?
アンゼルム
「いやいや、手っ取り早い方法はあるよ。倒してしまえば、君は勝手に帰るでしょ」
イータ
それともこれも罠…?魔神は甘言を用いて人の心を惑わして、心の隙間に入り込み、堕落させる。
ミシェラ
「魔神の言葉は作為か狂気。信用には値しません」
イータ
ミシェラにうなずいて、警戒は続ける。
サイゾウ
「そ、そう、でございまするね。ま、魔神をおめおめと逃がす事は、で、できませぬ……」
魔神
『やれやれ手厳しいぜ──』と、剣を持ち直して『なら、こんな俺らもおかしくなっちまうような場所でぶらぶらするのも面倒か』
『ちょっと暴れてから帰るとするか!』と、襲い掛かってきた。
テッシン
「やっぱりこうなるのかよ!」
エルネスタ
「もう、なんなのーっ!」
GMいいね
というわけで、可哀そうですが
こいつ通常ルンゼマーゼなので
君たちにはかないません。終わりです(宣言で倒せます)
サイゾウ
テイヤー
クーネル
ガチでかわいそうで泣いてる
イータ
まじ?
お守りパワーすげえ…
ミシェラ
「物理攻撃が主体であれば、こちらで誘引します。波状攻撃で撃破してください」
イータ
「わかった、ミシェラさん!」
サイゾウ
「は、はいっ……ま、参りまする!」 チョヤー
クーネル
「1体だけなら、今の君たちなら上手く対処できるよ」
アンゼルム
「突っ立っててくれれば良かったのに」 牽制とばかりに水旋綾目を投擲しまして~の
GMいいね
さて、本来であれば強敵である魔神であったが。今の君たちの連携と力であれば、容易く敵を撃破することができた。
ルンゼマーゼは最後
ミシェラ
挑発がメチャ刺さるタイプでもうどうしようもない
エルネスタ
「こいつらって、こっちに喚ばれたら、自分の力で帰れないもんなの?」 みんな いっしょうけんめい たたかっている
クーネル
「うーん、召喚者が死んだ場合は割と自由だった気がするけど」
魔神
少し満足げな様子で、斬られて消えていった。
GMいいね
さて
サイゾウ
満足気で草
クーネル
かわいそう
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
100%
GMいいね
ルンゼマーゼは消え、あたりに静寂が戻った。
イータ
「お、終わった…」
GMいいね
先ほどの研究員の死体は、前のように墨のようなものになって消えている。
イータ
お守りの力すげえ…って
テッシン
「たっく、雑魚がでしゃばるんじゃねえぜ」と、戦い終えてから
イータ
「…墨みたいになってる」
サイゾウ
「……あの、以前もこんな感じだったのでしょうか…?」
クーネル
「普通ならこんなに簡単に倒せる相手じゃないんだけどね」
イータ
「いやあの魔神本来はすげえ強いはず…はず…」ちょっと自信なくなってきた、結構高位魔神じゃなかった?あいつ…
アンゼルム
「あまり真面目に受け取らなくてもいい言葉ではあるけど、どうかな……帰りたい気持ち半分ぐらいだったかもね」
コロモ
全てが終わったのを見て、ふぅと、ため息を漏らす。
イータ
「………あいつ、自分たちもおかしくなっちまう場所、とか言ってたな」
ミシェラ
「数と相性、ソウリさんのお守りの効果で圧倒出来ましたが、通常であればわたしも被弾を許していたと思います」
イータ
「あの海蛇の力なのか、もしくは…」
コロモ
「ここの研究者、全員、魔神使いだよ」
と、漏らした
サイゾウ
「そ、そうだったのでございまするね……拙者はてっきり……」 下級の魔神だったのかと
クーネル
「魔神たちの中に“おかしくなる”なんて概念があったことにちょっと驚き」
イータ
「コロモさん…」
クーネル
「まあ、あんな末端っぽい人までルンゼマーゼを呼べるくらいだしね」
イータ
「…ごめん、もっと早く取り押さえればよかった」
コロモ
「そして、ごめん。私の因縁の場所だよ。ここ──」と、言いつつ、クーネルにうなずく
ミシェラ
「わたしは銃の魔神を、魔神を魔動機術的に改造を施したものと推測していましたが、そのことだったのでしょうか」魔神でもおかしく
イータ
判断が遅いってびんたされてしまう
サイゾウ
「……やはりコロモ殿は、元々此処にいらっしゃった方なのでございまするね……」
エルネスタ
「……大丈夫? コロモさん」
コロモ
「どうかな──銃の魔神については私も知らないし。どんな研究をしていたかは詳しく知らない」
アンゼルム
「んー……まあ、気分悪くなりそうだったら、言ってよ。俺たちじゃなくても、テッさんとかにね」
コロモ
「大丈夫。どっかで向き合う時が来るんじゃないかなあと思ってたから……」
「普通ならそうするけど」と、周りを見わたし
「今は、まずはこの魔域を破壊しなきゃ、でしょ?」
クーネル
「そうだね。ここを壊せば、気持ちも少しはすっきりするかも」
サイゾウ
「……核の場所、というのは分かるのでしょうか…?」
コロモ
「うん、とりあえず道案内はできるよ。核の場所までは──まあ、ありそうな場所は見当つく」
サイゾウ
地道に探さないといけないのかなぁ。きょろきょろと周囲を見渡して
テッシン
「お前、本当にだいじょ──」
イータ
「確かに、俺たちはこの遺跡の調査を依頼された、けれど」
コロモ
「黙って。こんなの見せられたら、やるしかないって言われてるようなもんじゃん」と、テッシンに悪態をつく。いつものような余裕はない。
イータ
「…今は、魔域の破壊が先決だし、それに」
クーネル
「核の場所かー」
テッシン
「──お前、肝心な時に……」ブツブツ言っていた
コロモ
「ただ、奈落魔法で検討つくなら、その方が確実かも」
クーネル
「大体はわかるかも」
クーネル
この魔法、概要だと「外から」って書いてあるけど
イータ
あれって魔域の外じゃないと
クーネル
詳細には特に外でしか使用できないとかは書いてなくて
イータ
できないのよね
って認識してた
クーネル
ころすぞー!(SUSURUってなる
アンゼルム
なみだ
GMいいね
ころすぞー!!
イータ
「…詳しい内容がわからなくても、魔域の攻略はできると思う、から、無理に向き合う必要はないし、もし向き合うなら」
「えっと、俺は頼りにならないかもしれないけど、それこそ、付き合いの長いテッシンとか、頼りになるクーネルさんとか、エルネスタさんとか、ミシェラさんとか、アンゼルムとか、サイゾウさんもいる、し…」
ミシェラ
「……コロモさんはオンリーワンです。わたしはそう思います」
以前、列車の中でイータ、コロモと会話をした時、試作機の自分は一体だけであることを離して、「なら、貴女はオンリーワンってことじゃん」とコロモに言われた。「貴女は」という言葉に隠されていた別の意味を読み取って、そう告げた。
コロモ
「とりあえず──今、攻略に使えそうな情報。頭の中で整理してるから、それは共有するよ。銃の魔神の正体につながるかもしれないし──」
アンゼルム
コロモが絡んだトラブルを覚悟しておいた方がいいだろうなあ、とコロモの横顔を見ていた。
イータ
「…わかった」
サイゾウ
「……良い思い出のある場所では、ないのでございましょう。であれば、一刻も早く此処から退散するのが、コロモ殿の為でもある、かと……」
コロモ
「そうだね……オンリーワン。正直、その意味合いもあったね」と、意図を組んだミシェラに関心して
GMいいね
まあアビスのアレ使ってみてもいい
クーネル
しょうがないにゃあ
コロモ
「ま」と、切って
エルネスタ
「……そうだよ。ここは魔域なんだから。いまさっき見えていたものも、全部もう昔のことでしょう」 ね
ミシェラ
「たぶん、皆さんにとっても、そうだと思います」 あの時は含みのある反応や言い回しが理解できなかったけれど、ああして数字で呼ばれることに、人はきっと抵抗があるのだと思った。
エルネスタ
「いやな思い出の再現なんて、壊しちゃおう」
コロモ
「ありがとね」と、これはエルネスタとミシェラの両方に
アンゼルム
「幸い、今は一人じゃないし。甘えちゃったら?」
コロモ
「とはいえ、おおよそは話すよ。施設のこと知ってて、何か掴めるかもしれないでしょ? そして、銃の魔神もどうせ、……私の同期か、あるいは、バグった研究者のどっちかだから──」といってから
アンゼルムを見て
「ごめん。──言い直す」
アンゼルム
にこ。
コロモ
「ちょっと力貸して」と、皆に向けて
イータ
「もちろん」
サイゾウ
「う、承りました」
エルネスタ
「もっちろん!」
クーネル
「ここまで来ちゃったら、ここのことはもう君一人が抱える問題じゃないし」
ミシェラ
「要請を受理します。しかし、所属と姓名を今一度お願いいたします」
クーネル
「彼らは君に力を貸すし、君も彼らに力を貸す。対等な関係だよ、コロモ」
アンゼルム
「仲間ってことでね」
コロモ
「──ありがとね。正直、ちょっと涙でちゃった」
テッシン
「いえたじゃねえか」
コロモ
「うっさい。黙れ」
とテッシンに悪態つきつつ
サイゾウ
「……え、あ、ぅ…」 おろおろ。泣かせてしまった。
コロモ
それぞれを見直してから、ふぅと息を吐き
ミシェラ
これはあの研究員に対する詰問とは違う。今の自分を再定義してもらうための言葉だ。
コロモ
「名前はないんだ。波風紅衣(ナミカゼ・コロモ)ていうのも、春霞に流されてきて──、拾ってくれたおじいちゃんにつけてもらった名前だし」
クーネル
ちょっといれ!
GMいいね
うむ
エルネスタ
「クーネルも良いこと言うじゃん」 もともと、これは自分たちの問題でもあるのだ
コロモ
「波風に流されてきた、紅色の美しい衣なんだって。クサイよね」といってから、もう1度息を吸う。ミシェラの質問に答えるのだろう。
アンゼルム
「いつ名付けてもらった、だとか気にしなくていいよ。それを自分の名前って思ってるんだから」
サイゾウ
「……。い、いいえ。拙者達にとっては、コロモ殿は他の誰でもない、ナミカゼ コロモ殿でございまする。どうか、その授かった名を大事に」
クーネル
「私はだいたい良いことしか言わないよ?」
コロモ
アンゼルムとサイゾウの言葉にうなずき
ミシェラ
「名前を人から与えられるものです。わたしも人からいただきました」
クーネル
(どうでも)いいこと
イータ
「…人から与えられるもの、でもあるし、自分で自分を決めるものでもある、と思う」
コロモ
「……親はここの研究者に殺されたから……本当の名前は知らない。それでいて──強いて所属を言うならば……」
アンゼルム
クーネル様は平和の象徴ね!
クーネル
クーネル様が街にいらっしゃったみたいよ!
GMいいね
アレクサンドリアやめろww
エルネスタ
――……」 殺された――
コロモ
「ショウハ魔研所──実験体000(ゼロスリー)。それが私。何でも、一番優秀な遺伝子を持ってたんだって。だから、最後まで残されてたとか」
サイゾウ
「………」 コロモが頷いたのを見て、こちらも頷く。そして視線を落とした。不安そうなコロモを見ていたら自然と口をついて出た言葉だったが、我ながらなんと中身のない言葉なのだろう。本心からの言葉ではない、形だけの単語の羅列だ。
ミシェラ
「それは来歴であって、今のあなたの所属ではないと思います」
コロモ
「え、え?」
テッシン
「おうおう、お前にしては勘が悪いじゃねえか。なあ」
エルネスタ
「ナミカゼ・コロモさんはどこの所属ですか!」
サイゾウ
「コロモ殿が、居たい場所を仰ってください」
コロモ
「……春霞国の……何でも屋……」
イータ
「えっと、ようは、その、過去のコロモさんも事実なんだろうけど、皆が知りたいのは」
アンゼルム
「そうそう、眠たいこと言っちゃ駄目だよ。クーネル立ち寝しちゃうよ」
クーネル
「すやぴ……」
イータ
「コロモさんが、どう名乗りたいか、どこにいたいのか、なんだと思う」
テッシン
「ま、お前が平常心じゃないってのはわかったぜ」
ミシェラ
「はい。あなたは軍属ではなく、何でも屋です。したがって、春霞国のあらゆる場所があなたの帰属先であるとわたしは考えていましたが」
「相違ありませんか?」と、これはテッシンに訊ねた
コロモ
「そんなの、お世話になった春霞に帰りたいにきまってるじゃない!」
アンゼルム
ケルディオンレコードを更新ッ これは早い!
テッシン
「間違いねえぜ!」
コロモ
「はぁ……何か、調子くるってきちゃった……。けど、ちょっとスッキリしたよ」と、頭をかいて
サイゾウ
「はい。シュンカの、頼れる何でも屋さんのコロモ殿です……。嫌な過去に囚われる事なく、コロモ殿が帰るべき場所に帰れるように、拙者も頑張りまする」
GMいいね
という感じで、最後、ちょっとだけコロモのセリフはいて
中段に向かうぜ
中断に
イータ
はーい
サイゾウ
EEYO~
エルネスタ
「居たい場所は自分で決めていいし、それがひとつである必要もないんだと思う」
アンゼルム
寝るのも起きるのも早いッ
クーネル
「昔のことを気にして暗い気持ちになっちゃうのは仕方ないけど、彼らは今の君の方をよく知ってるからね」
クーネル
コロモ
「ありがと──そだね。自分が居たい場所に帰えるのが先決だし、昔の自分引きずってても仕方ないよね」
アンゼルム
「……ま、ちゃんと希望があるんだから、いいじゃない」
コロモ
「でもさ、一つだけ決着つけれるかもしれないことがあるの」
アンゼルムにうなずき
アンゼルム
おけ
ミシェラ
ヨキ
コロモ
「私──当時のこと、あんまり覚えてないんだけど。誰かに逃がされたんだよね
イータ
OK
コロモ
「それこそ、みんなみたいな立派なシェルターじゃないけど、なんかちっさい船に乗せられて……、気づいたら霞ケ浜の港についてた」
アンゼルム
一度エルネスタに視線を止めつつ、
ミシェラ
「つまり、あなたは独りではなかったということですね」
コロモ
「その時のこと、ちょっとだけ覚えてるんだけど……」
正体不明の魔神が暴れ始めた──って、研究者どもが騒いでたのは覚えてる」
「これ、この魔域と無関係じゃないと思うんだよね」
と、全体を見て
アンゼルム
「その頃と一致する出来事かもしれない、か」
エルネスタ
「なるほど…… さっきの人も、なにか予想外のことが起こって、慌てていたみたいだったし」
イータ
「ああ、さっきの研究者も、外の研究者も、そう言ってた」
サイゾウ
「正体不明の魔神………。そ、そういえば、先ほどの研究者殿が言っていた魔物というのは結局……」 まだこの辺りを徘徊しているのだろうか
エルネスタ
「この魔域は、ちょうどそのときの記憶が濃いのかもしれないね」
クーネル
「コロモを見て、あの人は私たちに連れ戻してくれた、って言ってたよね」
「被験者たちが逃げ出すようななにかが起きたのかな」
エルネスタ
「うん、言ってた」
ミシェラ
「……この施設で実験体に求められたのは、魔神への変異の素体としての優秀性ですか?」
テッシン
「つうことは、被験者たちを逃がすような事件が起こった──か?」
サイゾウ
「その時間を、この魔域は繰り返しているということでしょうか……」
イータ
「逃がしたのか、結果的に逃がすことになったのか…」
アンゼルム
「どうにもならないと判断したような何か、ねぇ……」
イータ
「意図的ってことなら、なんか、魔神が逃がしたみたいな…」
コロモ
「うん。魔神の因子を埋め込むんだとか、それが、高天原を救う礎になるんだとか、そんなこと言ってたよ」
ミシェラ
「彼は、あなたであれば撃退可能だと言っていました。あの銃は見たことのないタイプでしたが、銃の魔神のような変異を引き起こすものであれば理解が出来ます」
イータ
「…………魔神、が?」
エルネスタ
「その正体不明の…… ってのが、あの銃の魔神なのかな」
イータ
何かがひっかかった。
コロモ
「ただ、ごめん。銃弾については私も聞いたことがない。だから、今まで結びつかなかったのもある。それは謝る」
イータ
「…………誰かが魔神になって、理性があるうちに、コロモさん達をにがし、た?」
サイゾウ
「い、いえ、コロモ殿が謝られる事ではございませんので……」
エルネスタ
「うーん…… 助けてくれた誰か、か……。いい人なのかな」
ミシェラ
「おそらく、ですが……人から変異させ、効果が切れると戻るような形で、限定的に制御を試みたのではないかと」
エルネスタ
「うーん、でも、混乱を作るために、あの魔神を放ったとしたら……」 良い人ともいえない……?
サイゾウ
「ひ、一先ずは、コロモ殿が情報を整理する為の時間を……拙者達はその間、この周囲を探索して参りまする」
テッシン
「ひとまずはコロモに道案内を頼みつつ、大前提は、核の破壊。それをベースに謎を解き明かしていけばいいわけだな!」
「核を壊せば、とりあえずいろいろ解決しそうだしな!」
アンゼルム
「憶測でしかないなら仕方ないよ。しかしまあ、制御出来ると思ってあれこれしてたというのは……傲慢だね、ここの人たち」
ミシェラ
「魔神そのものを制御下に置き続けるよりはリスクが比較的少ないように思います」
イータ
「えっと…そこはおいておいて…その正体不明の魔神が現れた場所に手がかりがある、ってコロモさんは考えてる、ってことでいいか、な?」
クーネル
「問題自体は、核を壊せば解決する。でも、謎を解かないとコロモはすっきりできない」
コロモ
「はぁ。ま、そこをズラしちゃ元も子もないからね。テッシンはそれでいいよ」
クーネル
「テッシンにはちょっと難しいかもね」
サイゾウ
ちょっと席を外しますYO
エルネスタ
「だめだよクーネル。テッさんだってすごく頑張ってるんだから」
アンゼルム
「まあまあ、役割分担さ」
アンゼルム
いってらっしゃいYO
コロモ
「多分ね。私たちが閉じ込められていた場所が研究棟だし、何かあるとすればそこだもん」
GMいいね
うむ
クーネル
「こう言っておけばテッシンは頑張るから」
ミシェラ
「今のテッシンさんのご意見は、理路整然としていて合理的でした……たぶん」フォローのような何か
テッシン
「お、俺の時代がきたか──まあ」
「……あれだ」
イータ
「研究棟か…なら、まずはそこの調査から…だな」
テッシン
「バカの考え、休むに似たり」
「だろ?」
と、クーネルに満面の笑み
GMいいね
力ってうってて
こいつばかだなあとおもった
クーネル
「テッシンの考え、休むに似たりね」
アンゼルム
ばぢから
GMいいね
という感じで、今日はOKになった中断。次回、データまでいきます!
イータ
はーい
テッシン
「そういうこった」
イータ
おつかれさまでした!
アンゼルム
おけ~
イータ
皆ありがとうーまた次回ー
GMいいね
ちょいいろいろスケジュール難しいですが、頑張ります!
ミシェラ
おつかれさまでした!
クーネル
お疲れ様でしんた~
エルネスタ
ほい お疲れさまでしたー
クーネル
また次回!
アンゼルム
はーいお疲れさまでした、次回もよろしく
GMいいね
また次回!
サイゾウ
戻ってきたら終わってたおちゅかれ~~
GMいいね
ごめんよ!
また次回お願いだぜ
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
こんばんは
GMいいね
んも
クーネル
んもも
イータ
ふう
ちょっと散財してしまった
こんばんは
GMいいね
やあ
ミシェラ
カントリー労働~この道~
イータ
ずーっとーゆけばー
ミシェラ
あのまちーにつづいてるーきがするーカントリー労働
クーネル
そろそろ外すか……(コンタクト
ちょっとりせきしますが開始大丈夫です
GMいいね
ヒソカ!?
うい
サイゾウ
筋肉と仲良くなろうの会会長です
ミシェラ
でもその筋肉、少し泣いている気がします
GMいいね
うおおお
サイゾウ
ずっと使わずにいたから印象マイナスからのスタートです
GMいいね
今めしかきこみしてるひともるので、2~3分くらいからあらすじマンはじめるぜ
それまでゆるりとしておきな
サイゾウ
おっけ~
ミシェラ
りょぴ
エルネスタ
hoi
クーネル
もどったァ
GMいいね
おかえり
アンゼルム
味噌汁あつくて草
GMいいね
あつあつ!?
アンゼルム
概ねOKです 申し訳ないです
GMいいね
よし!
では、はじめていきます!よろしくおねがいします!
 
 
サイゾウ
俺を一気に飲むと火傷するぜ…
アンゼルム
よろしくおねがいします
サイゾウ
よろしくおねがいします
【前回までのあらすじ】
クーネル
よろしくお願いします
アンゼルム
わたしのおみそしるだったのね
イータ
よろしくお願いいたします。
ミシェラ
よろしくおねがいします
GMいいね
君たちは小島──、それはやはりコットー達と共に上陸したあの島──、に上陸し内部に進んでいく。
構造などは変わっておらず、奥地に行けば魔神の姿もあった。そして、研究所の入り口らしき場所は、異様な魔域と、その入り口で構成されていた。
侵入すれば──あの救えなかった研究員と再度顔を合わせることとなった。
もっとも、その研究員は救いようもなかったのだが、ここでコロモの出自なども少し明らかになる。とはいえ、この研究所の奥に、今回君たちが処理しなければならないターゲットがいると予測されていた。
しかし、このような状況だ。何が起こるかはわからない。そんな中、君たちは行動を開始するのであった──。
 
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
超空間 Inspired from ALGON100%
コロモ
「さて──動きながら必要そうな情報は話すし……とりあえず研究棟の方へ向かおうか。みんなが探している本命も、手掛かりがありそうなところはそこだし」
と、コロモが皆に提案する。
テッシン
「まあつっても、この様子じゃ、魔神どころか、クソ研究員どもも警戒対象だがな」
イータ
「わかった、コロモさん、案内を頼む」あんまり思い出したくはない記憶なのは複雑なところではある
GMいいね
というところからいきましょう
エルネスタ
「ん」 首肯して
クーネル
「そもそもここは魔域の中。人間の姿をしてても相手が人間だとは思わない方がいいよ」
「まあ、それは外でも当てはまることがあるけど」
ミシェラ
「基本的に現れる人物は要救助対象ではなく警戒対象として考えるようにいたします」
サイゾウ
「け、研究棟……でございまするか……。そこへ行けば、この研究所が何のために存在していたのかも、分かるかもしれませぬね…」
イータ
「たぶん、魔域で再現されただけだとは思うけど、さっきの様子を見る限り…警戒しておいた方がいいと思う」テッシンやクーネルの言葉にうなずいて
クーネル
「そういえば魔域だし、何か適当なおまじないでも使っておこうかな」
イータ
「ああ、頼む、クーネルさん」
コロモ
「覚えてる限りじゃ、子供たちを実験体に使って、身体能力の強化とか……それこそ、魔神の力を得るために力を注入するとか言っていた記憶もあるし……。“収容所”から連れていかれた子は帰ってこなかったのは普通だった」
「ありがとね」
クーネル
「ん、ん……」 咳払いを挟んで声のトーンを調節。 「クーネルさん、ライフラインはまだ3つ残っています。どれを使いますか?」
ミシェラ
「奈落魔法……どのような選択肢があるのでしょうか」
テッシン
「あー? ライフライン?」
クーネル
「じゃあ、オーディエンスで」 アビス・エクルプロールを行使。
2D6 → 9[4,5] +9 = 18
コロモ
「ぷっ、なにそれ」と、表情柔らかくなって
クーネル
MP:64/66 [-2]
アンゼルム
「でもちゃんとしたおまじないはしてるんだよねぇ」 一瞬違うのかと思っちゃったけど
クーネル
「魔動機文明時代に流行ったクイズの催しの真似だよ」
サイゾウ
「……そ、そんな、ことが…」 胸元で拳を作って、痛々しい表情を浮かべた
コロモ
「なるほど、お助けが3回まで呼べるってやつね」
クーネル
「正解するとガメルが貰えて、段々難易度があがってく代わりに貰える金額も加速度的に増えていくの」
エルネスタ
「魔域の中は常識が通じないって言うし、実際のまま再現されているかどうかは、わからないよね」
「それに気になるのは、この魔域の核は何か、どこにあるか……かな」
クーネル
「ということで――」 目の前の空間をアビスナイフで切れば、その中へと手を突っ込んで。 「うん、ここにいる子たちの声が聞こえる」
テッシン
「うおっすげ──」中に手を突っ込んだクーネルを見て
イータ
「(つっこんで危なくないのか…?)」
こういう魔法であることは知っているものの、明るくはないため、ちょっと心配になる。
ミシェラ
「……オーディエンス、観客、情報収集に用いることが出来るのですね」
コロモ
「私も勘でしかないんだけどね。外れたらゴメン」と、エルネスタに 核はどこか~
クーネル
「消えたように見えた手は、実は袖の中に引っ込めていただけでした」
サイゾウ
「…えっ、ええっ……そ、そんな事まで……聞こえてしまうのでございまするか」
アンゼルム
「闇雲に探すよりずっといいよ、コロモ」
「あはは、器用~」
クーネル
「神だからね」 聞こえちゃうんだ。
テッシン
「まあ、とりあえず動いてみるか」
イータ
「たぶん半分くらいは冗談だとは…」
クーネル
「うん」
イータ
サイゾウさん、信じちゃってる…
GMいいね
というわけで、探索判定と地図作成判定を振るといいぜ。
サイゾウ
「………さ、さすがは神様……」 疑う余地なんてありません、そんな素直なキラキラした瞳でクーネルを見て
GMいいね
悲しい現地民コロモがいるので
エルネスタ
「ううん。ただ、予想外のことが起こってもびっくりしないように、心構えはしとかなきゃなって」
GMいいね
それぞれ+1だ
クーネル
「嘘じゃないよ? ドルイドが森の声を聞くでしょ? それと同じ」
イータ
これが凡人の地図作成判定
2D6 → 5[4,1] +4+3+1 = 13
ミシェラ
「クーネルさんが本当に神だとすると、わたしはたぶん声が聞こえなくなってしまいます。それは困ります」
クーネル
神は今日から神の探索になった。
2D6 → 4[1,3] +10+2+1 = 17
クスがサボってる。
ミシェラ
屋内では無力の民
GMいいね
固定値で勝負してる
あ屋内です。
アンゼルム
微妙なところ
クーネル
「君たちが神の声を聞けないのは、神の実体が目の前にないからだよ」
「私は今、君の前にちゃんと存在してる。だから、私が神であっても君は私の声を聞くことができるし、姿も認識できる」
アンゼルム
地図る 2d6+7-1 
できんかった
2D6 → 12[6,6] +7-1 = 18
GMいいね
!?
イータ
完璧な地図だ
エルネスタ
「むかし水害のあった場所に現れた魔域の中に入ってみたら、丸ごと全部水の中だった、みたいな話も聞いたことがあるよ。わたしが言いたいのは、ねじ曲がったり、増幅したり、もっとひどいことになるのも魔域ってこと」
アンゼルム
??
クーネル
つ、つよすぎる
GMいいね
できたじゃねえか
ミシェラ
「……それは何よりです。わたしはこの作戦を無事に完遂できることを祈ります」
エルネスタ
探索ですかねえ
2D6 → 6[1,5] +7-1 = 12
サイゾウ
焦らした分
GMいいね
OK
アンゼルム
じりじり
GMいいね
では……
まずは地図組から
ミシェラ
祈りますと言いつつ、足は止めない、手を組まない、目は閉じない。結果を得るために行動する。
当面は一行が探索に集中できるよう周囲の警戒に務める。
GMいいね
まずは全体として、小規模な研究施設であったことは見て取れる。しかし、ほとんどの施設が壊れているせいもあって、いまいち位置感覚がわかりにくい。
幸い、周囲には敵は今のところはみえない。また、アンゼルムあたりがしっかりと地図に記録やマークを残してくれているため、うまく地形は立ち回れるだろう。
さて、一方探索
アンゼルム
「神の声ねぇ…… 聞こえなくても困ることはないけど、クーネルの声が聞こえなくなったら嫌だな」
イータ
「んー…だめだな、魔動機関係は、張りぼてみたいだ」
GMいいね
クーネルとエルネスタ、そしてコロモが中心に探索していく。
クーネル
「私が目の前にいる限りは心配いらないよ」
アンゼルム
などと言いつつ魔域の中に目を巡らせてすらすらさらーりと羊皮紙に記していく……
GMいいね
ほとんどの施設が壊されているが──、その壊され方には2つのタイプがあるのが分かった。
エルネスタ
「それは、同じ場所にいなかったら声は聞こえないだろうけど……」 そういう意味?
アンゼルム
「ちゃんと実体があるもんね」 居るもんねそこに
GMいいね
一つは君たちが戦ってであろうあの斧魔神──による被害と思われるもの。斧による破壊の跡や、光線によって焦げた跡が見られる。
サイゾウ
「……そう、ですよね」 じ、とクーネルを右目で見つめる。
ミシェラ
斧より銃のイメージがあったけど見た目は完全に斧だった
GMいいね
一方、そうではない破壊の跡も見受けられた。炎によって破壊され、また無数の斬撃によって破壊された跡もいくつか見受けることができた。
サイゾウ
「………」 実は幻とかだったらどうしよう。いやそんな事はないか、戦闘中に息を吹きかけられたのを思い出して、ささっと片耳を手で覆って頬を赤らめた。
クーネル
「ふふ、どういう意味かの答えは内緒」
GMいいね
おそらくほかに敵がいるのだろうか……
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
探索+1+1
イータ
「今のところ敵の気配もな…さそうかな、アンゼルム、そっちは?」と仲間と連携しつつ慎重に進む
クーネル
口の前で人差し指を立てて返してから、てこてこと辺りを行ったり来たりして屈み、痕跡を確かめていく。
エルネスタ
得物の大きさを推定できたりしますか>斬撃
アンゼルム
「こんな感じ~。はい」 わかっているところまで書いた地図をイータに渡す。
サイゾウ
「…は、」 はた、と我に返って 「……せ、せせ、拙者も何か……お、お手伝い……っ」 わたわた
イータ
「わかりやすっ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔域を破壊しよう 探索+1+1
イータ
「すげえ見やすい」
ミシェラ
「この施設には敵対勢力などはあったのでしょうか?」コロモに質問した
エルネスタ
ポケット魔モンスター/アックス&ソード
イータ
警戒しているサイゾウやミシェラにも共有する。
クーネル
「色々な痕があるね。斧みたいな重量のある刃物がぶつかったような痕、熱そうな焦げた痕、斧とは違う……斬撃痕みたいなのもあるかな」
クーネル
シールド「誠に遺憾」
テッシン
「斬撃──ィ?」
エルネスタ
「だいぶ鋭利な刃物だね……」 斬撃跡を触れて確かめる
GMいいね
ザマゼンダ!?
サイゾウ
「は、はわ…っ!?」 イータに声をかけられれば、緊張からかほとんど情報を飲み込めてなさそうだった。必死で頷き続ける。ウンウンウンウンウンウン
ミシェラ
「敵を作りやすい研究ではあると思います……外部には秘匿していたのかもしれませんが」
コロモ
「本当に無茶苦茶になったんだな──ここ」
アンゼルム
「直球で褒められて照れちゃうね。奥の方は自信ないからここから先も頑張って」 頼むぜ~
アンゼルム
しーるどろぶ
GMいいね
さて、そんな中……
エルネスタ
あれ、調べられますか……
GMいいね
あ、先やった方がいいな
イータ
「焦げた痕…炎って言うと、パッと浮かぶのはケルベロスだけど、斬撃は違うしなぁ…」
GMいいね
いきましょう
GMいいね
どうぞ、お調べになって(斬撃
ミシェラ
コロモチャンに敵対勢力いた?って一応質問してみたのココロ
クーネル
世界が我々の知識を求めている。
エルネスタ
リピートだけど得物の大きさを推定できたりしない?自分も剣を使っているので
クーネル
クスがくすっと見識してた。
2D6 → 10[6,4] +7 = 17
アンゼルム
これはもう、斬撃ですね(桜井見識)
2D6 → 11[6,5] +3 = 14
サイゾウ
「先刻戦った斧を持った魔神のもの、かと……」 そそ>イータ
アンゼルム
おしくて草
イータ
「もしくは魔法を使うとか、純粋な魔神じゃない…か…?」
クーネル
これはもう、斬撃で良いでしょう
イータ
「ああ、いや、さっき、クーネルさんが、斧とは違う斬撃痕って言ってたから…」
コロモ
「詳しくはわからない。ただ、コソコソやってたぽいし、なんか本部は壊滅したとかいってた記憶はあるけど」
>ミシェラ
では、エルネスタの武器比較と、アンゼルム、クーネルの見識でいろいろと
ミシェラ
「では、現地の治安部隊などに制圧されたということも考えられるわけですね」
サイゾウ
「………? あ、」 イータの横合いから覗くように体を乗り出した
イータ
凡人見識
2D6 → 5[2,3] +4+3+1 = 13
ミシェラ
「……ユウサクさんが資料をお持ちだったということは、そういうことなのでしょうか……」
コロモ
まず、エルネスタ。自分が持つ〈バスタードソード〉とよく似た斬撃跡だ。そういった武器を……使ったようにも見える。また、クーネルもアンゼルムも、そのあたりの見解は一致するだろう。
ミシェラ
結局見なかったあの資料
クーネル
「あの押し付けられそうになったやつね」
「ユウサクったら、コロモとここの関係を知ってたんじゃないの」
コロモ
ただ、アンゼルムは斬撃にマナの跡。クーネルはさらに詳しく、斬撃に炎の魔力が乗っていることまで見抜ける。
ミシェラ
「はい。研究員の服装などには一致があったように思います」
エルネスタ
「人間が扱うサイズの刃で切り裂かれた跡に見えるな…… どう思う?」
コロモ
【ファイア・ウェポン】あたりが付与されていたようだ。
クーネル
「エルネスタが使ってる剣と同じくらいのサイズで間違いないよ」
エルネスタ
「少なくとも、巨大化したカイブツが振るうようなモノじゃないね」
コロモ
「──おじちゃんが知ってたかもしれない、か」
アンゼルム
「有り得ると思うな。色々資料持ってたから載っててもおかしくない」
コロモ
「巨大化したわけじゃない──」うーんと考えだす。
ミシェラ
じゃあ、わたしがFWかけたときの自分の斬撃と似ていると思えそうね>エルネスタ
クーネル
「ついでに操霊魔法かグレンダールの神聖魔法でも使ってたみたい。ううん、場所を考えると魔動機術かも」
アンゼルム
「なんだか妙な跡に見えるな。何か付け足したような……」
エルネスタ
つまりこれはわたしがつけたもの タイムパラドックス
イータ
「炎属性なら付与できる」
ミシェラ
「付け足し……つまり、新しいということですか?」
アンゼルム
「ああそう、じゃあこの違和感って魔法かも」
ミシェラ
「誰か別個に侵入した者が……」
アンゼルム
クーネルの言葉に得心がいって頷いた。
エルネスタ
「これだけで断定はできないけど、例のムキムキ魔神のほかに、人族か、ヒトガタの襲撃者がいたみたいに思えるなあ。むーん」
テッシン
「あー、要するにそのお前たちがみた意味不明な魔神とは別のやつがいたってこと──だよな?」
サイゾウ
「それも、人が……ということでございまするよね…」
イータ
「操霊魔法みたいに強い威力の属性を付与できるわけじゃないけど、代わりに属性の幅は広い」
「人型かぁ…」
ミシェラ
まさか未来のあなたが黒幕だったなんて…
クーネル
「まあ」
「ものすごい大きな魔神が人間サイズの剣を振ってた可能性もゼロじゃないけど」
「親指と人差し指で摘んで、えいっえいって」
イータ
「奥に進めば、詳しい手掛かりもあるかもしれない」
アンゼルム
「つまようじで戦ってるみたいだね」
イータ
「えいえいって…なんかイメージが…」
アンゼルム
ここで見たよ、つまようじ。
クーネル
「アンゼルムならそれでも上手く戦いそうだよね」 投げたらすごい刺さるよ
コロモ
「うわ、シュール……とはいえ、先に進もうか。研究棟はもうすぐだし」
エルネスタ
「それは器用な魔神だね」 くすり
サイゾウ
「……それは、なんとも……面妖な魔神でございまする………」
コロモ
「破壊されていなかったら──だけど」
エルネスタ
「うん。行ってみよう」
ミシェラ
「物理的な攻撃であれば対策が取りやすいです」
クーネル
「それらのヒントを元に、我々は答えのある場所へと歩を進めるのであった……」
GMいいね
という感じで、進もうとした──時である。
アンゼルム
「それはもう。先も尖ってるしやろうと思えば刺せる」 そして念糸も普通に繋げられると思うし
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
研究者
「ぐぁああああああああああああああああああああああ──」と、進路の先で、男たちの声が聞こえた。叫び声である。それも一つではない。
と、同時に
クーネル
ダークハンター15レベルになると豆腐でも戦えるようになる
Q.光速で豆腐をぶつけるとどうなるの
イータ
「なんか物語みた…」とか言ってたら聞こえた。
アンゼルム
豆腐の角で相手を倒せ!
GMいいね
ドンッ!と、地面を力強く音。そして衝撃音が響いた。
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
100%
イータ
自然と、コロモとそのナニカとの間に体が動いた。
クーネル
「ありがちな悲鳴が聞こえてきた」
エルネスタ
「!?」
コロモ
「大丈夫、まだ遠いし──」と、その方角を見る。
サイゾウ
「……ひ、ひうっ…!」
ミシェラ
真っ先に一行の先頭に出て、ハンマーとバックラーを構え、備える
ミシェラ
私は木綿豆腐でしか倒せない。その絹ごし豆腐でなにができる
テッシン
「ま、この感じだと襲われているのはあのクソ研究員どもってか──? とりあえず気を付けて進むか?」
イータ
「ああ、あのでかい音も気になる」
アンゼルム
「斬撃の痕跡を作った魔神でもいるのかな」 全く関係ないかなぁ。奥を気にしながら武器を手の内でくるくると回して
エルネスタ
「う、うん。気を付けていこう!」
イータ
「さっきのは斬撃っていうよりは打撃音だったけど…」
GMいいね
さて──、君たちが先に進めば……
クーネル
「守りはよろしく」
イータ
警戒しながら進む
ミシェラ
「術者が無力化されたことで召喚魔神が自由になっていることも考えられます。数が多すぎる場合は撤退も視野に」
サイゾウ
ぺしょぺしょ泣きそうになりながらついていきます
GMいいね
不気味なほど筋肉質。そして、あの機械の斧を携えた──
この物語のはじまりであり、原因となったあの魔神の後ろ姿が見えた。
そして、その周囲には真っ二つに切り裂かれた研究員
ミシェラ
後ろ姿(振り向き)
サイゾウ
またこいつのイラストが増えた
アンゼルム
( ゚д゚ )彡そう!
GMいいね
まだ増えてないぜ
エルネスタ
猫耳にみえてきた
GMいいね
これは流用だ
サイゾウ
こ、こそくな!
クーネル
獣耳が流行ってたからね
GMいいね
斧がたたきつけられてクレーターになっている場所。そこに埋められた研究員(2人目)
そして……今現在進行形だ。
研究者
「あ──ガッ!」と、首を絞められ、投げ飛ばされると
エルネスタ
「またあいつか……!」 剣を抜き、前に出て
イータ
「…!あいつだ!俺たちが会った魔神!」>コロモ、テッシン
クーネル
「外でも中でも元気だね。クイズにできそう」
魔神
斧を銃のように構え、そして光線を打ち出し、その研究員をレーザーで焼き尽くした。
コロモ
「なにあれ──あんなのみたことない」
サイゾウ
――…ぁ、あぁ…っ」 とんでもなくグロテスクな光景に、かたかたと震えた。
ミシェラ
――参戦しますか? 三つ巴になっては――
クーネル
「外でも中でも元気なものってなーんだ。全然なぞなぞにはなってないや」
テッシン
「つーか、鍛えすぎだろ……」
アンゼルム
「うーん。研究員自体はともかく、あの魔神は止めといた方が今後邪魔にならなくなるかな」
魔神
そして、一連の動作をやめた後──君たちに気づく……
と思いきや
イータ
「…!気づかれた」戦闘態勢に入る
エルネスタ
「………!」 ぎりっ 魔域内の再現と考えていても胸の悪くなる光景に眉をつりあげる
魔神
そのまま、君たちに気づかず、君たちにも振り向かず前進していった。
ミシェラ
「……いえ、待ってください。あれは」
イータ
「………え?」
クーネル
「あの子にどれだけ理性が残ってるか――
テッシン
「あ──? なんだ、あいつ、どっか行くぞ」
クーネル
「……?」
アンゼルム
「…………ん?」
ミシェラ
「あれは……過去の再現ということはないでしょうか……?」
クーネル
「私、目が合った気がしたんだけど気の所為だった?」
コロモ
「……あいつが行ってる場所、研究棟の方だけど……」
イータ
「あの時は襲ってきたのに……?再現だから…?」
テッシン
「まじかよ。つうことは、気づいてておいて行かれた──とかか?」>クーネル
クーネル
「でも、さっき会った研究員は私たちに反応したよね」
イータ
「…どのみち、向かってる場所は一緒みたいだ、じゃあ、やっぱりあいつが正体不明の魔神…?」
サイゾウ
「……で、でも、それでは何処に、向かっているのでしょうか…」
コロモ
「うん。思いっきりね。だから、こっちのことは見えてるはずだとは思うんだけど──」
エルネスタ
「決まってるよ。追いかけよう」
ミシェラ
「いずれにしても、あの魔神が向かう先は要確認だと思います」
イータ
「…ああ、目的地も一緒だ」
アンゼルム
動かなくなった研究員らにはそれぞれ視線を向けたが、特に感想を口にすることはなく、
クーネル
「追いついても、すぐに手を出すのは禁止ね」
GMいいね
さて、殺された研究員だが──、こいつらは墨になって消えていこうとしている。
クーネル
「あれ、今は私たちを敵と認識していないかもしれない」
コロモ
「そだね──行こう」
サイゾウ
「……しょ、承知いたしました」
イータ
「…ああ」
アンゼルム
「了~解。様子見ね、あいつは」
イータ
墨になるのを確認しつつ
ミシェラ
「はい」
GMいいね
さて
コロモの案内に従いつつ──、そして魔神の跡を追えば……
ただ一つだけ、玄関は破壊されているが……まだ建物としての構造は残っている施設を一つ見つけた。
イータ
足跡でかそうだから追いかけやすそう
イータ
「…あれ、ここは、あんまり壊れてなさそう」
コロモ
「あった──あれ」と、指をさす「あれが研究棟。そして、私と……もう1人収容されていた場所。それで、研究者の中でも私たち2人の面倒見てくれていた人がいた場所」
サイゾウ
そういえばサイズ感ってどんなもんだったんだろ、でかでかむきむきなんですかね
GMいいね
まだ巨大化ボンバーしてないから
アンゼルム
むちむちぱつぱつ
GMいいね
3.5mくらい
サイゾウ
むちむちぱつぱつのふともも
クーネル
上半身に対して下半身が貧弱すぎる程度
イータ
でっか
GMいいね
むきむきすると7mくらいになる
アンゼルム
うおでっか
GMいいね
やや小型な施設であるが、そこに──先ほどの、魔神は入っていく。扉が壊れているために入っていけるのだろう。
クーネル
昔なまけものさんが作った上半身と下半身で2部位のルーンフォークよりは衝撃は少ないよ
テッシン
「入っていったぜ。あいつ」
サイゾウ
なかなかの大きさだった
クーネル
私はあのモンスターが大好きだった
アンゼルム
「ふうん、もう1人居たんだ」
イータ
あー、いたわ
2.0時代だったはず。
クーネル
そうよ
ミシェラ
攻撃障害があったかどうか、わたしきになります
クーネル
あったよ
イータ
あったよ
ミシェラ
サイゾウ
「……もう一人…?」
エルネスタ
「はっきりと、行きたい場所がわかってる歩き方だよね……」
クーネル
「ついていけば道案内はいらなくなりそう」
コロモ
「001って子。……私と同じくらい優秀だったみたい。あんな状況でも励ましってくれたっけな……。オンリーワンの話もその子の受け売り」もう1人に
ミシェラ
「……その、世話役はどのような?」
イータ
「…友達だったんだな」
エルネスタ
「その…… 誰かの命令を受けてるみたいな」
コロモ
「それにここなら少し残ってそうだし、何か」
サイゾウ
「……そんなに、心の根の優しいお方が――
ミシェラ
「いえ、世話をすることと優しいことは別だと思います」
イータ
ただ、コロモの話からすると、その友人は…
サイゾウ
「そ、そうでございますね……もし、もしも、その子の遺留品があるのなら……」 少しは慰めになるだろうか
イータ
さっきの研究員のように、悲惨な目にあっていなければいい…が…
アンゼルム
「何が目的なんだろうねぇ……」 あの魔神。
コロモ
「シモツキという研究者のお兄さん。なんか天才だったみたいだけど、変わり者みたいで──。結局、私たち2人には薬剤を投与しなかったのは覚えてる」
「途中から、この研究は間違ってるんじゃないかとか言ってたけど──結局は、そういった薬剤?作ってたみたいだし──結局何もわからなかったな」
クーネル
「君たち二人だけ特別扱いされてたの?」
ミシェラ
「もうお一人の性能が同程度ということだとすれば、対照実験に有用で……失礼しました」
エルネスタ
――……」 コロモの話を聞いてる
イータ
「もしくは、コロモさんが逃がされたなら、その人も…」
コロモ
「私が聞いていたのは──なんか、才能だとか適応力だとか、あとはマナの総量とか、とにかく優秀だったみたい。だから、他の子で実験して──」
アンゼルム
「優秀だったから、というのとは別に思惑があったのかな」
コロモ
「完成した奴を私たち2人のぶちこんで、色々するみたいだった──とは聞いてる」
サイゾウ
「……………」 もしかしてその人も変なリアン語を話したりするのだろうか。ヤスケに会ってから、この世界の変人や天才には何かと変な印象を抱くようになってしまった気がする。
クーネル
「……じゃあ、シモツキっていう人も最終的にはそうするつもりだったんじゃない?」
テッシン
「完成した奴を、ねえ」
エルネスタ
「良い人、には聞こえないな……」
クーネル
「他の子たちへの薬物投与はやめなかったんでしょ」
コロモ
「聞いている限りはそうだった」
イータ
「………ただ、罪悪感は抱いてたのかもしれないな」
とはいえ、エルネスタやクーネルの言う通り、善人ではないのはそうだと思う。
テッシン
「ま、こんなところで働いてるやつだなんて、結局はそういうイカれた奴らの集まりだろ。魔神に食いつぶされてるのも、アレだ。魔法王も、なんか、魔神にいろいろやられたんだろ? それの繰り返しなんじゃねえの?」
クーネル
「具体的なところが曖昧な辺りがテッシンだね」
イータ
ビッグボックス…<イカれた奴らの集まり
テッシン
「悪かったな!」
クーネル
「罪悪感を抱いて罪を犯したからって、赦されるわけじゃないよ」
コロモ
さて、研究棟入り口に立っていると
サイゾウ
「力の探求は、こういった災厄を巻き起こすのでございまするね……」
ミシェラ
「……」自分を設計・製作した方々はわたしをどう思っているのだろうか、とふと考えた
コロモ
魔法の感覚に鋭いもの、とりわけ、奈落睨士の才もあるクーネルなどは、強く感じるものがある。この研究棟の奥から、核──あるいはそれに近しい強い違和感を感じていい。
クーネル
「力だけじゃない。行き過ぎた探究心、好奇心っていうのは何であれ不測の事態を引き起こすものだよ」
「オーディエンスが核が近いって言ってる」
サイゾウ
「………どうして、止められないのでございましょうか…」
クーネル
はた、と足を止めて気配を強く感じた方を見た。
サイゾウ
「…! 核が――この奥に?」 クーネルを見て
コロモ
「……なら、やっぱ目的地はここだね」
クーネル
「それは生き物が本能的に好奇心を持つからだよ、サイゾウ」
イータ
「………誰かにとっては悪でも、それをすることで、よりよくなるって自分は信じちゃうから、かな」
アンゼルム
「やり合う準備はした方が良さそう、かな」 近いってことは
ミシェラ
「……好奇心、本能…」より良い性能のルーンフォークを製造しようというのも、そういった発想から……
サイゾウ
――… そんな好奇心や善意を、他人を犠牲にしてまで満たそうなどとは拙者……思えませぬのに……」
GMいいね
ということで、仕込めるものは仕込んでもよくてよ。探索イベ挟みますが、まあ1時間以内で間に合います
上陸時のは……死んだ。
クーネル
「君はそうかもしれない。でも、ここに集まった人たちはそうじゃなかった」
サイゾウ
「………」 クーネルの言葉に、一層表情を暗くさせた。槍を包んだ鞘袋を抱く手に、力が籠められる。
クーネル
「そうだね、あの魔神と戦うことになるかは分からないけど、別の何かがいるかもしれない」
サイゾウ
さ、さくせしょんなんちゃらーーーッ
イータ
「…白か黒か、っていうのは結局自分の視点でしかない。力の使い方の正しさを定義できるのは自分自身。そして、自分自身がその正しさに恥じない力の使い方をすればいい」
クーネル
事前に仕込んでいた気がするなんかあの、ブレス敏捷だかが切れているかどうか次第……ですね……
イータ
「…ってユウサクさんが言ってた」
エルネスタ
「個人としては、引け目を感じる人もいたみたいだけど…… 大義名分があると、こんなになっちゃうのかな。怖いね」
ミシェラ
「わたしが抵抗力の増強を行うか、クーネルさんの奇蹟が切れているようであれば再度……」
GMいいね
きれちゃいました……(ブレス
まあ、魔香水くんあるので?ここでかけなおせば
大丈夫
クーネル
「自分たちが救われるため、人を救うため――そんな聞こえの良い理由があれば、人はどこまでも利己的になれる」
サイゾウ
サクセションヒットもきれちゃった?
GMいいね
サクセクションは1dayだよね確か
サイゾウ
一応効果は1日持続するらしい
クーネル
じゃあきれないじゃん
GMいいね
じゃあ大丈夫
アンゼルム
「高尚な生き物ではないからね」
クーネル
6時跨いでたら切れる!!1
サイゾウ
わあい
エルネスタ
30時までは残業できるってこと?>この世界
サイゾウ
夜勤明けのサイゾウ!?
アンゼルム
おそろしいことを…
GMいいね
24時間働けますか???
エルネスタ
「はあ…… なんだか、森の暮らしが恋しいよ」
イータ
「俺も研究者で魔動機師だ、歴史を辿れば、今の倫理観からすると信じられないような事が正しかったこともある」少しミシェラに視線を移した。
クーネル
「善か悪かを判断する絶対的な基準なんて存在しない。知識ちからをどう求めるか、得たそれをどう振るうか」
アンゼルム
「ここから出られたら家に帰る? ネスカ」
クーネル
「それを考えるのが、人間君たちの役目だよ」
イータ
「…今言えるのは、俺は、今ここでこうしてるのは間違いじゃないって思う、かな」
ミシェラ
「わたしは国の戦力として役立つよう造られました。その為により良い性能になりたいと思っています」
コロモ
「そだね──」と、クーネルの言葉は刺さったように
ミシェラ
「それは間違いなのでしょうか……」
テッシン
「あー、なんだ、国交がもし結ばれたら、ほら、鈴鹿の森つうところが、桜きれいでよ、そこで、花でも見ながら打ち上げしたら気まぎれんじゃねえか?」エルネスタに
サイゾウ
「……そう、ですね。皆様の仰る通りでございまする。……拙者も、今此処にいて、こんな事は間違えているとそう考え行動できること、誉れに思いまする」
コロモ
「フォローがへたくそすぎて私の気が紛れたよ」ジト目 >テッシン
クーネル
「間違ってる、と言われて今の君は納得する?」
エルネスタ
「恋しいだけ! 帰らないよ、まだ」 冗談! と強気に笑って
アンゼルム
「ふふ、そっか」
イータ
エルネスタさんの労働環境たまに心配になるんだよな…
お体お大事に…
クーネル
だいじょうぶ
やつはもう20年そんな状況だ
面構えが違う
GMいいね
かのP……
イータ
12時間×21連勤は物理的にはできるのは私は知ってる
アンゼルム
長すぎやばすぎ
ミシェラ
「納得は、わかりません……でも、そう望まれたこと、そうなりたいと思えることは、たぶん、わたしの望むことと近いと思います」
エルネスタ
「それはいいなぁ」 とテッシンに合わせて。おそらく彼の知る森と自分の森はまったく違うだろうけれど、心遣いはありがたい
イータ
ありがとうユウサクおじちゃん…
クーネル
「じゃあ、それが今の君の考え。でも未来の君は、違った答えを持っているかもしれない」
GMいいね
こわい
イータ
イータ青年はちょっと大人にな…な…な…な?
GMいいね
さて──
イータ
なったの?
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
なってない気がする…
GMいいね
研究棟の扉は開いている。
クーネル
「君の問に、絶対不変の答えなんてないんだよ」
アンゼルム
「……どう振るうか」 ね。ちら、と自分の手のひらを見て……
ミシェラ
「随時、更新していきます」
コロモ
「不変の答えなんてないか──グサッとくるな……」
イータ
とりあえず、ブレス敏捷もらう…?
ミシェラ
ビッケバッケは大人だった(バハムートラグーン
サイゾウ
もりゃう
GMいいね
奥からは機械の駆動音も聞こえてくる。魔神のみならず施設も動いているようだ。
クーネル
「だから考えて、考えて、考え続ける。人間は考える葦であるなんて初めて言った人は、上手いこといったね」
ミシェラ
タフパよりはブレ便な気がする
クーネル
ブレべん
なおタフパはない
イータ
先制が強いからねこのPT
クーネル
ソーサラーなんて持たない
ミシェラ
わたしがタフパべろにかましん
アンゼルム
たふぱべろべろ
クーネル
「私に出来るのはヒントをあげることだけだよ」 ちちんぷいぷいブレス敏捷をアンナマリーアベロニカでミシェラ、サイゾウ、イータ、アンゼルム、エルネスタに予定です。
エルネスタ
「……暴れまわるような音は聞こえてこないね……」 いまんとこ。耳に手を当て、伺う。
サイゾウ
「クーネル殿のお言葉は、とても不思議でございまするね……。悩んでいる時、怖い時、そんな時にかけてくれる言葉が、勇気を与えてくれるような気がいたしまする」
クーネル
ぶれびんでええな
ええで
クーネル
ちちんぷいぷい。
2D6 → 7[5,2] +12 = 19
MP:54/66 [-10]
テッシン
えらい
GMいいね
エルネスタのいう通り、破壊の音は聞こえない
クーネル
「要約すると、『答えなんてない』しか言ってないけどね」
アンゼルム
「静かなのが不気味だねぇ」
GMいいね
むしろ、ブゥウウウン、ブゥウウウウンという音が響く。
クーネル
「誰かさっきの余ってる魔香水ちょうだい」
コロモ
「はい、アンゼくん」1個あげた「つかったげて」
ミシェラ
「どう役に立てるか、最適な選択肢を模索していきます。戦術レベルでもその通りでした」
サイゾウ
――拙者も…」 鞘袋から槍を引き抜き、それを地面に立てる。頭上で光る矛を真っすぐと見つめて、自身を奮い立たせた 「端的なのがよいのです。難しすぎると……学がない拙者には理解ができそうもなく……」 苦笑して
アンゼルム
「はいどうも」 コロモから受け取って 「というわけでもう1回やるよ」
イータ
「ありがとう、クーネルさん」
アンゼルム
うおーっ魔香水!!! をクーネルに
威力0 → 3[3+6=9] +7 = 10
クーネル
魔香水は……振らない!
コロモ
すごい
そう
クーネル
レンジャー+知力B……そのまま!
コロモ
レンジャー知力なのじゃ
アンゼルム
まじ?
目が滑ってたわ(照
サイゾウ
胸に手を当て深呼吸。先ほど見た光景で、まだ体が震えている。しかし、それを抑えつけて戦える確信があった 「……よし」 えいえいむん
エルネスタ
「1足す1みたいに、何度やっても変わらない答えもあるけど……。世の中のほとんどのことは、複雑すぎて、決まった答えなんてないもんね」
アンゼルム
なな!
クーネル
なな!
MP:61/66 [+7]
「あー生き返るわー」
テッシン
「おう。2だろ。俺でもわかるぜ」
エルネスタ
「全部わかった気になって、自分を固めちゃう方が怖いのかも…… ……って、あれ? あの人にも、似たようなことを言われたような気がするな」
アンゼルム
「急に俗っぽい声出すね」 クーネルも不思議だね
クーネル
「1+1は2、っていう答えも、人が勝手に定義したものだよ?」
「猫の中では、1+1は3かもしれない」
「お母さんみたいな声だったでしょ」 >アンゼルム
コロモ
「ななって、言われたらどうするつもりだったー?」と、茶化しつつ、前を見る。
テッシン
「どういうたとえだよ……」
GMいいね
KNN姉貴…
ミシェラ
「自分を固める……」
GMいいね
ということで、宣言で内部に入れます
クーネル
ユキフッテルジャナイサムイトオモッタワー
ミシェラ
まじ!?
サイゾウ
「……お、おおっ、素晴らしいです。テッシン殿!テッシン殿は計算ができるのでございまするね……!」 馬鹿になんてしてないですよ
アンゼルム
「世のお母さんってそんな感じなの?」 くすくすと小さく笑った。
クーネル
「さて、君たちの準備が良ければいつでもいくといいよ」
エルネスタ
「いやいや、猫にとっても、2尾の魚が3尾にはならないでしょ。確かめようがないけど」
アンゼルム
サムイトオモッタワー
イータ
「…よし」
「行こう」
エルネスタ
「……って、そんな話はあとあと!」
テッシン
「ま、まあ、これくらいは。ガハハハハ!」
クーネル
「分かんない。私も母親って存在がいたわけじゃないし」 神なので。
イータ
「両親かぁ…」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔域を破壊しよう 探索+1+1
イータ
あんまり折り合いはよくなかった記憶しかない。
クーネル
「私たちの目には2尾に見えてても、猫の目には3尾に見えてるかもしれないよ?」
!SYSTEM
背景を削除 by GMいいね
クーネル
ゆきはふってないよ
KNN姉貴がいるだけだよ
GMいいね
綾部はふってるよ
クーネル
GMいいね
さて──
準備が良ければ君たちは内部に入っていける。特にトラップなどもなく、斥候が少し見れば不意打ちなどもないことはわかるだろう。
ミシェラ
親とは言えないが、製作者の意図、期待に応えようとし過ぎていたのではないかと思いつつ
今は目の前の問題解決に注力することにしました
ミシェラ
カントーは雪なんて降らない
エルネスタ
気を付けてまいりましょう
では

:location_on:〈ショウハ魔研院〉:研究棟

 
イータ
雪ふるのはこっちはあんまりない…
!SYSTEM
背景を変更 by GMいいね
無題
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
不安之种100%
サイゾウ
寒いけどアイス食べていいと思う?
アンゼルム
いいよ
GMいいね
iiyo
クーネル
あすけんの女「……」
サイゾウ
わあい
GMいいね
中に入って君たちを出迎えたのは……
ミシェラ
サイバー魚焼きグリル
サイゾウ
あすけんの女には秘密で食っちゃるけぇの!
GMいいね
一部破損された空間。それでも一部の機械は動作している空間だ。
コロモ
「壊れてるけど、入り口は変わんないな」
といってから
「奥が特別実験室」と、言えば、クーネルはこれが気づく。核の反応はコロモが指を刺した方向だ。
クーネル
「このあたりの魔動機を持ち出せたら一財産だね」
「核もそっちの方にありそう。オーディエンスが言ってる。1ガメルレベルの問題だ」
コロモ
「で、左が。特別管理室。まあ、私たち2人がいれられてたとこ」「右が、収容所」「右奥が、研究者たちがなんかいろいろしてたとこかな」
イータ
「このあたりが動いてるなら…」何か情報はあるだろうか。
エルネスタ
「……人気ひとけはないね……」
サイゾウ
今日は狭山茶ソースで食べる塩キャラメルアイス
コロモ
「……やっぱそこで何か起きたんだろうね」と、クーネルの言葉に
イータ
見識…?それとも操作できるから魔動機師使っていいって!?
コロモ
人気はない。敵の気配も今はない。
クーネル
ささささ狭山wwwww
GMいいね
ということで、ここで探索or見識or魔動機の操作を行っていいぞ
イータ
うおおおお!
GMいいね
これが最後の
探索になる
アンゼルム
じゃあ探索するっきゃないと
エルネスタ
じゃあ探索をします 魔神が戻ってこないか注意しつつ
2D6 → 7[1,6] +7-1 = 13
GMいいね
うむ
イータ
実は修正値は変わらない凡人のマギテック+知力
2D6 → 4[3,1] +4+3 = 11
サイゾウ
なんだあてめぇやろうってのか!
GMいいね
クーネル
見識役がいなくなったから見識に回ることになりそうかもしれないけど圧倒的探索かもしれない
クーネル
地元愛ですかぁ~w
GMいいね
クーネルアイ!
アンゼルム
どんな塩梅かのう 探索
2D6 → 7[5,2] +7-1 = 13
アンゼルム
勢い余って3dしそうになった
ミシェラ
使えそうな技能があまりないが、マギテでポン
2D6 → 6[1,5] +2+1 = 9
アンゼルム
さやまちゃもおいしいよ(とおいきおく
クーネル
見識他にまあまあ出来るやつがいなければ見識しよ
クスが笑った。クスってね。
2D6 → 8[6,2] +7 = 15
サイゾウ
「……えぇ、と…えーと……」 もうさっぱりわかんないものだらけだ。下手に触らないでおこう……
GMいいね
笑ったね
では、今回はイータ&ミシェラ アンゼ&エルネスタ クーネルとサイゾウ(お手伝い)で
結果を出そう
マギテ、見識、探索
ミシェラ
「製造された場所と少し似ています」
GMいいね
イータ
まぎてでぽん
サイゾウ
わっかんねえんだろうな~~~このアイスの美味しさがよぉぉ他県ではよおおお~~~
GMいいね
では──
サイゾウ
かーーーっ
GMいいね
まずは、マギテ組。操作は簡単であった、ロックは、何かしらの拍子で解除されていたらしい
出てくる資料はいかようなものだ
クーネル
おいしさの話はしてないんですけどwww
GMいいね
魔神注入実験ー外から得た資源(子供)あるいはここで作らせた子供に対する実験 記録表
サイゾウ
草もやしますよ
ボッ🔥
クーネル
「実験施設って、どこも似通うのかもね」
クーネル
📛 Tofu on fire
サイゾウ
懐かしいネタを…!
GMいいね
000ー未処置 001-処置予定 002-死亡(画像付き、体が不規則に歪んでいる) 003-耐久テストに使用 004-死亡……
と、003以降は、死亡した時の画像と共に、子供たちの末路が流れてくる。
ミシェラ
実家のような安心感
イータ
吐き気がこみ上げるがこらえる。
コロモ
「……──」と、唇をかんでそれを見ている。
イータ
つとめて冷静に、慎重に、手がかりを探す。
ミシェラ
「……試作体が多くあれば、こうした方法を取る選択肢もあるのですね」
コロモ
057-エルビレアの注入に成功 (シモツキが貴重な個体であるため休ませるべきだというが、さらに実験。そのまま死亡。エルビレア程度などで問題はない) 058ー死亡……
クーネル
「……コロモは、ここの研究者たちがどういう理念で研究してたかは知ってる?」
サイゾウ
「………」 ちら、とコロモを見て 「あ、あの……もしも、具合が優れないようでしたら……えぇ、と……」 部屋から出ていてもいいとは言えなかった。
コロモ
「あの人たちが言ってた言葉をつなぎ合わせただけいいならだけど」
ミシェラ
あの時、コロモに姉妹がいるかと問われて居ないと言った時の言葉がよくわかった
ミシェラ
恐怖エビゾリマンになって死んだか・・・
コロモ
「高天原を救うため。魔神の力を制御し、人類を新たな段階へ導くため。って言ってた……ただ、シモツキは、こいつらはそれすら忘れてるんじゃないかとか、言ってた覚えがある」
>クーネルに
GMいいね
そして、後半のログからはこうでた
クーネル
「彼らはやっぱり、真面目に考えてたんだね」
イータ
「…んだよそれ」ぐっ、と手に力が入って血がにじんだ。
クーネル
「この時に覚えていたかどうかはともかく、出発点はそうだった」
ミシェラ
「崇高な理念ですが、魔神が制御不能な存在であることは疑いようがありません」
GMいいね
田中安太郎(タナカ・ヤスタロウ)が就任。彼が作り出した銃弾型注入装置により、成功率は安定か 078-成功。理性はなくなるが、歩兵としては使える 079ー成功 頭がなくなったが、生きている。戦闘要員として使える。
イータ
「…これ」
GMいいね
と、085の段階で、継続的な成功を確認。000あるいは001に流用計画を進める。
で、ログは途切れている。
クーネル
ヤス!?
GMいいね
ヤス!
アンゼルム
犯人はヤス
イータ
「銃弾型注入装置…ってことは、アレってもともとは、魔神の因子を…」
サイゾウ
「………っ」 口元を両手で抑えて。
イータ
ログはここまでだ、とみんなに言う。
クーネル
「彼らにとっては、これは他の人たちが神に祈り、縋るのと同じような行為だったんだろうね」
アンゼルム
探索でどっかに行ってると思ってるんだけど実は居たりする??
クーネル
かえってこい
エルネスタ
探索中のつもりだった
コロモ
クーネルにうなずき
GMいいね
アンゼルム
ドゥルルルル
GMいいね
探索組いきます!
ごめんね
戻ってきたら共有OK
アンゼルム
じゃあまだね!
おけ
クーネル
ばいばい!
GMいいね
さて、探索組だ。
サイゾウ
「………な、なんて、こと……を……」 途中から、耳を塞いでしまっていた。青い顔で俯いて、吐き気を耐えている。
イータ
おけ
ミシェラ
「体の奥に因子を送り込むことは安定に効果の安定に繋がったのでしょうか……」
アンゼルム
またあとでね!!1
GMいいね
テッシン、エルネスタ、アンゼルムで周囲を捜索
サイゾウ
お手伝いで近くにいたことにしました
エルネスタ
結果が3つ提示されるのかなと思っていたの…
クーネル
「……サイゾウは純粋だね」
ミシェラ
「魔神の要素が強く発現するようになっただけなのでは」
GMいいね
そのつもりだったんだけど、一つ一つが長くてすまん!
GMいいね
まず一つ目は奥の核がある場所以外からはやはり気配を感じない。少し余裕があったので、子供たちがいた場所も調べてみる。
クーネル
「人50%、魔神50%より、人20%、魔神80%の方が安定したんじゃない?」
GMいいね
収容所と呼ばれた場所は、ほぼ牢屋だった。
クーネル
「魔神寄りで」
イータ
「…サイゾウさん、クーネルさんと別のところを調べてきてもらってもいいかな」クーネルの方を見て
GMいいね
……エサを与えるような箱があったりした。ただ、アンゼルムたちが外でみかけた
イータ
(といって見識組にパスしよう)
GMいいね
お絵描きができる石板があったりした
ミシェラ
「血管に酒精を直接注入するような危険行為だと思います」
サイゾウ
「………クーネル殿は、平気、なのでございまするか…?」
GMいいね
お絵描きをしていたり、また外に出たい、お母さんに会いたいなどの言葉が書かれていた。
クーネル
「私はこれから目を逸らさない方がいいと思うけど」 >イータ
GMいいね
そして、ついでに、もう一方の部屋を見る。000、001が居た場所だ。ここはまだマシだ。最低限部屋として成り立っており、いくつか子供用の本もあった。まだコロモたちはマシな待遇だったのだろう。
クーネル
「平気、というのが何を指しているかによるかな」
アンゼルム
「なかなか粗末だね。生きていればそれで良かったのかな」
サイゾウ
「………」 イータの言葉に数秒悩んだ後、こくり、と無言のまま頷いた
GMいいね
そして、いくつかマギスフィアを見つけた。これは後で解析してもらえれば役に立つかもしれない。
クーネル
「心が動かないのか、という問なら答えはNO。私だって、思うところはあるよ」
GMいいね
探索組はおわり①今は安全 ②子供らはキツい環境ということがわかる。
アンゼルム
「とりあえず目に留まったこれらの回収だけはしておこうか……」 マギスフィアをいくつか拝借しちゃいます。
エルネスタ
「……人さらいのアジトと大して変わらないね」 駆け出しの頃、ある事件のときに乗り込んだ、汚らしい小屋を思い出す
GMいいね
さて、移動しながらラスト。クーネルとサイゾウだ。きみたちは、真ん中で皆と情報を共有しているうちに
古びた日記を見つけた。使い込まれておりボロボロだ。よく見つけたものである。
アンゼルム
「どっちも物として扱っているわけだし、そんなものなのかも」
GMいいね
それを、皆と共有しながら要約して読むことができるぜ
クーネル
恥ずかしい日記の解読など私にかかれば楽勝
サイゾウ
「………本。日誌、でございまするか?」 クーネルが何かを見つけたのを見て、ひょこっと
イータ
「…分担、ってことで」とクーネルには返した
アンゼルム
異世界転生ものが入ってるかも<解読
サイゾウ
解読スキルSSSSSSS
エルネスタ
「聞いてた話と、ちがったな。昔のほうが、文明が進んでいたって話じゃない」
クーネル
「また酷い内容かもしれないよ?」
コロモ
さて、日誌を見ると……
クーネル
ぱんぱん、と日誌についた埃を払ってから表紙をめくる。
GMいいね
霜月 相(シモツキ ソウ)によって書かれているようだ。コロモたちの実験を担当した男である。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
Fのテーマ100%
サイゾウ
「………」 困った表情でクーネルを見てから、俯いた。
GMいいね
最初の方は途切れていたが──、まずはこの記述が目に入る。
エルネスタ
「うん…… ミシェラかイータに見てもらお」>アンゼルム 「部屋のことは、みんなに伝えなくてもいいかも。……特にコロモには、あまり見せたくないよ」
シモツキ
『本部は既に春霞(シュンカ)・翠光(スイコウ)両国の攻撃により壊滅。しかし、我々が生き残れたのは、南西魔域内部……に拠点を置いていたからだろう。故にここで研究を続ける』
『高天原を救うため。魔神の力を制御し、人類を新たな段階へ導くため。それが、我々の使命だ』
アンゼルム
「どれだけ栄えたとしても、それとは別で。今も昔も変わらない性かな……」
テッシン
「気遣いありがとよ……」エルとアンゼに
シモツキ
続いて書かれている内容はこうだ。
アンゼルム
「重く受け取っちゃう子も居るしね。必要な情報でもなし、そうしようか。気にしないで、テッさん」
シモツキ
『魔神因子の適合実験について。やはりリスクが高すぎる。適合率の低い個体に無理に因子を注入すれば、当然、拒絶反応が起きる。苗床にしているのと同じだ。これでは我々の本懐はなせない。死亡率が高すぎる。慎重に、段階的に進めねば。失敗は──なくさねばならない。なのに……なぜ、同僚は平然としている?』
GMいいね
というところまで読み終えたところで、全員集合していいぜ
テッシン
アンゼルムに再度うなずきつつ
エルネスタ
「………」 テッシンの様子に、哀しげに笑って、かぶりを振った。
アンゼルム
あらかた終わったので戻ってきたことでしょう。
ミシェラ
素体の強度を高めれば多少無理をさせても平気だな、ヨシ!
エルネスタ
「戻ったよん。とりあえず、当面は安全みたい。魔神のまの字もなかったよ。それと一応こんなものがあったんだけど……」 とアンゼルムに振ります
コロモ
「あ、お疲れ様。ありがとね」
クーネル
「私たちは今シモツキの恥ずかしい(願望)日記を読んでるところ」
アンゼルム
「無事なマギスフィアがあったものでさ」 そんなわけでイータたちに手渡しましょう。
サイゾウ
「……シモツキ。確か、コロモ殿の――…」 クーネルが読み終えたタイミングで呟いた。気付けば、探索に出ていた全員が集まっている。
イータ
「おかえり…あ、ありがとう」
ミシェラ
「無事で何よりです、こちらは実験体の記録と研究者の日誌を発見しました」
エルネスタ
「日記ぃ……?」
イータ
「こっちは今、さっき言ってた世話役の人の日誌を確認してたところ…」
アンゼルム
「一体どういう方向の恥ずかしいものなのやら」
コロモ
「うん──」
さて、その続きはこうだ。
クーネル
「日誌というより、日記的な側面が強いかな」
イータ
青年の表情は暗い。さっきの資料のせいである。
エルネスタ
「……魔域の破壊に役立ちそうな情報はあった?」 あまりよくない内容なんだろうなぁ
クーネル
「今のところは」 首を横に振る。
シモツキ
『他の研究員たちの実験手法に、疑念を抱き始めている。被検体017が死亡した。担当は彼は「適合率が低いから仕方ない」と言った。──本当にそうか? 実験手順を見直せば、もっと死亡率を下げられたのではないか?』
アンゼルム
「ろくでもない内容だったんだねぇ」 わかってたけどさぁ。
サイゾウ
ニュータイプを生み出そうとしてるってことね!
ミシェラ
「いえ、研究方針に対する意見の相違が主です。ただ、この方も人道的な見地から反対していたわけでなく――
イータ
「あ…えっと、こっちは……」多くの子供たちが実験体にされていて悲惨な最期を遂げていた子もいたこと、銃弾型注入装置が途中で開発され、結果としては実験が成功に向かったこと等をかくしかと。
シモツキ
『研究会議にて提言した。「被検体は貴重な実験材料だ。もっと慎重に扱うべきではないか」同僚が笑った。「適合率の低い個体は、どのみち使い物にならない。孕み袋もあるからな。新しい個体を調達すればいい」』
『──違う。そういう問題ではない。データの精度を上げるためには、一人一人を大切に扱い、長期的に観察する必要がある。それに──なぜ、子供ばかりなのか?大人も比較して使えば、
より多角的なデータが取れるはずだ。それとも、大人では都合が悪いのか?』
イータ
マッドしかいねえ!
シモツキ
それから、シモツキは再び反論をしたようだ。
エルネスタ
「………」 眉を寄せる
サイゾウ
ヘーレムに孕み袋というワードを教えたGMの功罪が今再び
クーネル
サイゾウも覚えちゃったねえ
ミシェラ
ヘーレムを孕み袋に!?
GMいいね
^^
アンゼルム
「ふんふん」 イータから情報を聞きつつ
イータ
「おかしいだろうが…!………あ、いや…ごめん、途中で…」
サイゾウ
事務所的にNGです!<ヘーレムを
イータ
助けてお父さん!
シモツキ
『さらに提言。「我々研究員自身も、実験体となるべきではないか」全員が、私を見た。まるで、狂人を見るような目で。「お前、正気か?」私は正気だ。高みから観察しているだけでは、
真のデータは取れない。自らの身体で試し、その感覚を記録してこそ──真の研究ではないのか? それこそ、われらが目指す救済ではないのか?......誰も、賛同しなかった』
コロモ
「あいつ──なんか、他の研究員と疎遠とは思ってたけど……」
テッシン
「クソしかいねえじゃねえか…」
クーネル
「このシモツキも、なかなか頭が悪いね」 婉曲的な表現。
イータ
「…目的を見失ってるじゃねえか」
エルネスタ
「……ねえ。あ、あのさ。もうそのへんで、いいんじゃないかな」 おず
ミシェラ
「効率的な運用を重視しつつ、体感と直感を取り入れようとしているようですが」
エルネスタ
「こういうことを言うと薄情かもだけど…… その、昔に起こったことは変えられないでしょ。魔域の破壊に必要なことなら、しょうがないけど…… コロモはいまこうして元気なんだし、知らなくても良いことは、知らないままでも良いと思うんだ……」
イータ
何かをなすためには何かを払わなければならない。自分も魔動機師だ、それ自体は理解できる、が…こんなのは、おかしいとしか言いようがない。
クーネル
「じゃあ、このあたりでやめておく?」
アンゼルム
「まあ……なかなか満喫してたようだね」
コロモ
「1個だけ、読み飛ばしてもいいから情報あるかみてもらっていい?」
と、クーネルに
イータ
「何か、心当たりが…?」
コロモ
「001についての記述があったら、そこだけ読んでほしい」
ミシェラ
「とても非人道的・非生産的な行いだと思います。しかし、エルネスタさんがおっしゃるようにこの記録の出来事にわたし達は関与する余地がありません」
クーネル
「いいよ。じゃあ、私が声に出さずに全部読む」
コロモ
では……、クーネルは読み飛ばしていくと。そこにはこう書かれていた。
クーネル
ぱらぱらとページをめくる速度をあげて、あっという間に内容を読み解いて
イータ
「はやっ」
サイゾウ
「………」 途中で止められた事、クーネルが音読しないことに、どこか安堵してしまった。
アンゼルム
小さく肩を竦めた。
エルネスタ
「……ん」 コロモの発言にうなずく。半分は、彼女を慮って。もう半分は自分のための言葉だった。
GMいいね
『000と001を、私が直接管理することになった』『二人と話しているうちに、やはりこの実験はおかしいと気づく』『だが、田中安太郎により、弾丸型注入器ができた』『しかし、これはおかしい。魔神の因子を注入するだけでなく、注入した後、成長を無限に行うような呪いのような……なんだこれは』『001に銃弾が使われることを聞く』
ミシェラ
田中安太郎にわらってしまう
エルネスタ
昔の政治家みたい
クーネル
突然のヤスはダメだよ
段々因子が団子に見えてくる
これもヤスのせい
ミシェラ
田中安太郎!田中安太郎に清き一票を!
GMいいね
『限界だった。魔域の外に出すルートを知っている。彼女たちを逃がそう。私が魔神化して暴れれば──』『しかし、陽動がいる──その時、001から聞いた』『001「あたし暴れられるよ。魔神因子注入しても大丈夫なんでしょ? やってよ。あたしも逃げるから』『私たちは計画を実行した』
クーネル
大正時代の政治家の画像は伏線だった……?
GMいいね
『001が言ったことを覚えている』
サイゾウ
いるだろうなって名前だから当たり前だけど実在する人の名前だった
エルネスタ
「………」 じっとクーネルを見る。彼女の表情からは察せられない
GMいいね
『000に計画は伝えないで。絶対あの子、クールだけど、私たちの計画を、熱い子だから止めるから。だから、黙って、気絶させて脱出用のポッドに乗せて。そしたら、彼女考えるから。あたしは──暴れて何とかするからさ』
そして、ここで記述は途切れた。
クーネル
黙って全部読んだ後、両手で挟むように本を閉じた。
アンゼルム
「ここは魔域なわけだし、歪まされている部分があるにしても……何故だか全部本当のことのように聞こえてしまうね?」
ミシェラ
急に人道に目覚めたシモツキ
クーネル
「聞きたい?」 >コロモ
コロモ
「……なんかわかった?」>クーネル
「聞かせて。流された日の記憶があいまいだから──嘘でもいいから知りたい」
エルネスタ
「その日、何があったか…… か」
サイゾウ
「……コロモ殿が体験した事である以上、事実、である部分は多いのでございましょうね…」 ぽつりと独り言ちるように>アンゼルム
クーネル
「君たち二人と接している間に、シモツキはまた少し心変わりをしたみたい。それで、彼は君たちを逃がそうとした」
コロモ
「なんか悩んでる様子はあったけど──」といいつつ続きを聞く
イータ
「魔神が逃がしたわけじゃなかったのか…」
ミシェラ
「脱出に関与していたのですね」
クーネル
「最初は彼一人が魔神になって暴れて脱出の機会を作るつもりだったみたいだけど、手が足りなくて、001は自発的に彼に協力した」
コロモ
「──!」
と、その言葉に目を丸くする。
イータ
「それ…って…」
クーネル
「彼女にも因子を注入することで、ね」
エルネスタ
「……よくわからないな。どうして心変わりしたんだろう」 さっきの記述を見る限り、倫理観が独特な人だったのかな?
「001って…… その」
クーネル
「さあ、そこは詳しくは書いてなかったから」
GMいいね
読み飛ばした部分にあるのかもしれないが、それを読むにはまたあのシモツキの長い話に付き合わねばならないだろう。
イータ
シモツキの長い話にちょっと変な笑いがもれた
ぽえむってことか…
クーネル
「001はコロモの性格をよく知っていたから、君に反対されるのを厭って、強引に君を脱出用の装置に入れたそうだよ」
コロモ
「──……だからって──」
クーネル
研究者は長いポエムを残しがち
コロモ
「……──私、何もできてないじゃない……」唇をかむ。
クーネル
えいれいてゅいあ「私のは日記とかじゃなくて勝手に読み取られただけなのでセーフ」
ミシェラ
「まだ、001さんとシモツキ氏がどうなったかは未確認です」
GMいいね
ママ!?
イータ
まま!?
サイゾウ
「……し、シモツキという方も、もしかしたら考え続けていた、のかもしれませぬ……。コロモ殿達と出会ってから、考えて、考えて……考え抜いた先で、一つの解を見出したのだと……そう、信じたいだけかもしれませぬが…」 >エルネスタ
アンゼルム
「そんなものかな……」 サイゾウに対して言いつつ会話の行方を見守る。
エルネスタ
コロモに直接関係あるところ以外の、どこそこの子供がこんなことをされた、みたいなのはこれ以上聞かせらんないなと思ったよのね
GMいいね
正しい倫理観
イータ
正しい
ミシェラ
「その時、何も出なかったことはあなたの責任ではないと思います」コロモに
イータ
「…………でも、コロモさんは、ここに、戻ってきた」
ミシェラ
「今、これから出来ることがあるかを考えることができます」
コロモ
「理性ではわかってるけど……ううん」と、目的を思い出し
「ありがと。みんな、そして読んでくれたクーちゃん。全部終わったら──あいつの頭の中、ちゃんと読んでやらないとむかつく。その日記、落ち着いたら読ませて」
イータ
読むのか、ポエム…
ミシェラ
そして、ここには考えることが得意なクーネルさん、不得意なサイゾウさんとテッシンさんがいます!
クーネル
(まあ、本当は長々と書いてあったけど) 一度止めた以上、求められない以上は語らないのだ。
エルネスタ
「………」 知りたい気も、知りたくない気もした>サイゾウ
クーネル
「うん。それは君が決めること。自由にするといいよ」
コロモ
「ありがとね──とりあえず……1個だけ決めたことがある」
と、奥を見て
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
コロモ
「ここの研究所が悪さしてるんなら──最初から目標は変わらないけど、やっぱ止めないとね」と、目を細めて
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
追いつめろ!100%
サイゾウ
拙者は考察の類は全て人任せ
イータ
そういえば僕らこの遺跡の調査をコットーさんから依頼されてたけど
コットーさん卒倒しない?大丈夫?
クーネル
ソットーさん
イータ
ってちょっと思った
アンゼルム
なるほどですね
サイゾウ
ドッ
クーネル
そっとーしておけ
GMいいね
コットーさんなら
そっとーするから
大丈夫
エルネスタ
「うん。この研究所がよみがえって、いま、また、コロモたちが生きる世界を侵そうとしてる」
クーネル
「私はね、別にここで研究してた人たちが悪いとは思ってないんだ」
エルネスタ
「それは、絶対に止めなくちゃ」
アンゼルム
「さっき渡したマギスフィアも日記の類じゃないといいんだけど。まだ時間がありそうなら、中を確認してもらえるかな」 コロモに頷いて
サイゾウ
「は、はい。それにどれだけ時間が残っているかも分かりませぬ……可能な限り早急に、核を破壊しないと……」
イータ
「わかった」
サイゾウ
「こうしている間にも、ソウリ殿達が……」
イータ
マギスフィア解析って見識?それともマギテック知力?(どっちも変わらない修正値 
エルネスタ
会心してマットーさんになる
テッシン
「おお? そりゃどういう考えだ?」と、なんだかんだ、クーネル思想は気になるので
ミシェラ
「倫理的には問題があったのでは」
GMいいね
マギテック知力かなあ
クーネル
「さっき言ったでしょ。絶対的な善も悪も存在しないって」
ミシェラ
この実験は金になる。と気付いてマッドさんになる
クーネル
「その倫理だって、人が勝手に作り上げたものだよ」
イータ
凡人のマギテック+知力 でマギスフィア解析
2D6 → 10[5,5] +4+3 = 17
イータ
急に張り切りだしたぞこいつ
アンゼルム
のってきた
クーネル
「確かなのは、そういうのはどうでもよくって、単純に嫌いだってこと」
エルネスタ
「……友達にかなしい思いをさせた。理由はそれだけで十分だよ」
クーネル
「壊しちゃおう。それが私のセンティアンとしての使命だから」
ミシェラ
「魔神は外敵です。被害を拡大させる前に滅ぼすべきだと思います」
アンゼルム
「言わずもがなさ」
コロモ
「ああ、うん、どうぞ」と、やってくれたぜ
では……
出てきたのは子供たちの実験番号の記録画像だ。
イータ
証明写真!?
エルネスタ
こないだAKIRAを見返したばっかだから
あのへんが重なる
コロモ
サイゾウ
AKIRA見た事ないんですよね
エルネスタ
ま!?
イータ
「記録画像、みたいだ」
クーネル
透明少年探偵アキラなら……
エルネスタ
見てください
イータ
001のもありそう
エルネスタ
あれはオーパーツなので
サイゾウ
友達がぼこぼこに巨大化していくグロイシーンは有名なので知ってる…
イータ
さっきみたいなひどいものではないが…
ミシェラ
「……人はこのように成長されるのですね」
アンゼルム
「あ~、ここに居た子の画像かぁ。じゃあ見ても別に、みたいなやつかな……」 イータが見ているのを覗き見て
クーネル
「皆に見せられるようなもの?」
アンゼルム
ア!
イータ
「一通り見てみる」
アンゼルム
これはまだイータしか見てないか
エルネスタ
「きろく……」
クーネル
あんぜるむ「PLが見たことあるような……」
アンゼルム
PLが見たことあるような……
コロモ
まあ実験中との画像ではなく、単なる顔の画像集だ。
クーネル
くーねる「たしかそう……」
イータ
後ろからとか見る分には止めないから大丈夫!
クーネル
PCがこれ見たことあったら
コロモやんけ!っていう話になってたはずだからね
GMいいね
そりゃそうw
アンゼルム
あれっ そうだっけ そうだったか
GMいいね
最初の
アバンで流した感じやね
ミシェラ
OPに出てきたけどPCはみてない
クーネル
アバンストラッシュ
アンゼルム
そんな最初だったっけw
サイゾウ
2話か3話のアバンだったきがする
イータ
「えっと…ただの証明画像みたいな感じだから、見ても問題はないと思う」
エルネスタ
「……」 イータの表情を見る限り、酷い代物ではなさそうに思える
ミシェラ
https://sw.tale.blue/tmp/seiaanne/X0z4Vc.png このように成長した部分を見比べるミシェラ(AAA)
エルネスタ
証明写真って概念はあるのだろうか
アンゼルム
そっか~ とりあえず歴史修正しとく
イータ
クーネル
魔動機文明時代にはあったかも
イータ
写真がなかった
魔動機師だからセーフ
GMいいね
画像にしておくといい
イータ
セーフ?
エルネスタ
「登録書類みたいな?」
コロモ
「探したら001もいるのかな──」
ミシェラ
マナカメラは存在する
クーネル
「大事な存在だったみたいだし、記録は残ってるんじゃない?」
クーネル
バーサタイル!?
イータ
「とはいえ、直接手掛かりには…」と言いながら、001を探そう
エルネスタ
「………」 覗き込む。特徴的な髪色、瞳の色
ミシェラ
なつかしい
イータ
不意打ちみたいにさっきみたいな妙な画像出てこないだろうな…と若干警戒しながら探す。
エルネスタ
言葉にせずとも一目でわかる
テッシン
探してみると──001の記録はあった。
イータ
「あ、あった、001」
サイゾウ
「……す、すごいです。まるで人がそのまま絵になったかのような……」
テッシン
クーネル
エイメス!?
イータ
ピンク髪!?
アンゼルム
おっぱいある
GMいいね
ロリエイメス!?
エルネスタ
思ったより年齢がちがった
クーネル
長命種
クーネル
「だいぶコロモより年上な印象だね」
エルネスタ
というか年上だったのかな
GMいいね
特記事項として 操霊術、魔動機術を使用可能。単純な身体能力は000よりも上。
と、かいてあった。
クーネル
「記録したタイミングにもよるけど」
サイゾウ
「こ、この方が……コロモ殿と一緒にいた方……」
イータ
「えっと、魔法の適正もあったみたいだ、操霊魔法と、魔動機術…」
エルネスタ
「この子が…… コロモの友達」
コロモ
「4歳くらい上っていってた覚えあるけど──、うん、001だ」
イータ
「確かに、コロモさんの画像と比べると、この人の方が年上…かな」
テッシン
「コロモと違って素直そうじゃんかよ」
コロモ
「あ?」
テッシン
「すんません──」
イータ
「(今秒で謝った)」
クーネル
「コロモも素直だと思うけど」
コロモ
「クーちゃんはわかってるな~」
「ま──今は、顔見れただけでちょっと安心したよ。ありがとね。イータくん」
サイゾウ
「……脱出の後、無事逃げられたのでしょうか……」
イータ
「あ、いや…どういたしまして…これくらいしかできないけど…」
テッシン
「しかし、あの暴れたのもこいつがやったのか──おぉん─?」
刃の跡のことを思い出しつつ
アンゼルム
「続きも見当たらないしねぇ、わからないね」
イータ
一応ぺーぺーではあるが魔動機師だ。
クーネル
「サイゾウ」
サイゾウ
「…え、は、はい」
エルネスタ
「……ちょ、ちょっとその展開はやだなー…… なんて……」>テッシン 001の姿をしたものが自分たちの脅威になる可能性
クーネル
「ここまで、色々とヒントがあったよね」
テッシン
「そりゃ……いやだな……」
ミシェラ
「……大丈夫、ではなかったと思います」
サイゾウ
「………」
クーネル
「私たちがここで最初にあった研究員の話」
エルネスタ
「コロモよりお姉さんだから…… 守りたかったのかな」
サイゾウ
すみません
ミシェラ
「そうであったなら、お二人は既に再会していたでしょうから」
クーネル
「私たちを見たはずなのに、襲わずに何処かへと去っていった魔神」
サイゾウ
PCとPLの記憶がごっちゃになってたけど、これってPLしか知らない範囲の情報だったな――モゴモゴ
クーネル
「私たちが見てきた痕跡」
クーネル
くーねる「だいじょうぶなわけねえしだいじょうぶとかいわないよ」で大丈夫とは言わなかった
サイゾウ
一部切り取ればまだ辻褄は合うか…
GMいいね
あうかも
くーちゃん;;
GMいいね
さて──、おおよそ、ここは調べ上げた。残すところは──奥の研究室だ。
クーネル
「私たちが見ているこの研究所は、今まさにシモツキと001が引き起こした騒動の最中にある」
アンゼルム
あんぜるむ「まだ見てないから確定してない」
イータ
「…過去は変えることはできない、でも、区切りはつけることはできる」
エルネスタ
「……うん」 クーネルの言葉にうなずいて
サイゾウ
「………そ、そんな。それでは――
ミシェラ
「決着を」
クーネル
「戦うことになるかは分からないけど――答えに向き合う覚悟は持っておかないとダメだよ」
「サイゾウだけじゃなくて、みんな――コロモも」
コロモ
「わかってる、少なくともどっちかとは、あるいはどっちとも向き合わなきゃなんない」
サイゾウ
「…………」 血の気が引いた顔。しかし、はっとしてコロモに振り返る。今一番恐ろしいのは、彼女に違いない。
コロモ
「整理つかないことは今もあるけど──でも、落ち着いて考えるためにも、まずは一区切りつけないと。私をここまで育ててくれた春霞のために。そして自分のためにね」
と、少し小さくため息をつき
「まー、ちょっと無理してるのは本音。でも、やりきらなきゃ自分と向き合えないと思うんだよね」
テッシン
「まあなんだ、俺はでけぇやつを殴るのが仕事だ。任せろっての」
エルネスタ
「……わかってるよ。ちょっと、弱音を吐きたかっただけ」 救援を求め、000を連れ戻してくれたのか、とあの研究員は言った
ミシェラ
「春霞の何でも屋ナミカゼ・コロモは漂着したわたし達を助けてくださいました」
エルネスタ
「コロモがその気なら、わたしだって頑張るよ」
ミシェラ
「その恩義と要請に応えることが、わたしの優先事項です」
サイゾウ
「……っ」 きゅ、と下唇を噛んだ 「コロモ殿がそのように向き合おうとしているのに、拙者が逃げるわけには、参りませぬ……」
コロモ
「なら甘えちゃうよ。マジで」ニコっと笑い。
アンゼルム
「コロモが大丈夫っていうなら、俺はそれでいいよ」
エルネスタ
「うん。一宿一飯の恩義は、きちっと返さないとね! ほんとはもっとお世話になってるし!」
イータ
「…みんなたくましいな」
テッシン
「あー、これいっていいかわからねえけどよ」
クーネル
「私とアンゼルムはその辺りまあまあスルースキル高いからね」
テッシン
「クーネルって、なんか神つうか、先生みてえだよな?」
コロモ
「はぁ」と、テッシンの言葉に、クソデカため息ついた。
サイゾウ
「……ほ、本当はとても、恐ろしいのですが…」 震える手をもう片方の手で抑えた>イータ
クーネル
「私は出題者だからね」
ミシェラ
「あ。テッシンさんも何かご要望があれば仰ってください。出来る範囲のことであれば善処します」
テッシン
「あーなるほど、そういうことね」完全に理解した顔?
「あ?俺?」
クーネル
「なぞなぞやクイズは答えてもらうために作るものなんだよ、テッシン」
テッシン
「なら、今度、もし春霞に来れたら、孤児院のガキと遊んでくれよ」
「あー、なるほどね。ちょっとはわかったぜ」
イータ
「………コロモさん、これ、渡しておくよ」さっきの記録画像が入ったマギスフィアを渡した
テッシン
「それで体は張るには十分だからな! じゃ、俺はいつでもいけるぜ!」
コロモ
「あんがと」
ミシェラ
「遊、ぶ……? 子供、人の子供の世話を、わたしが……?」
イータ
いい思い出がないのは事実ではあるが、友であった少女の記録は、持っておきたいのではないだろうか。
テッシン
「まあまあ、それは後でだ」
サイゾウ
「…ミシェラ殿も一緒に楽しめるといいですね」
ミシェラ
「……学習して、善処します」
テッシン
「まずは、この戦いを終わらせねえと──な」
「お、俺決まったんじゃねえか。今のセリフ」
コロモ
「いつもよりはね……~」
アンゼルム
「皆割りと前向きで安心したよ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔域を破壊しよう 
エルネスタ
イータからコロモへ渡ったマギスフィアを見て。つらい過去の残滓であっても、あの面影はこの魔域から持ち出せるものだといいな、と思った
ミシェラ
「わたしは戦闘用ですから、後退するときは転進です」冗談なのか本気なのかわからない答え>アンゼルム
GMいいね
ということで、最後進んで、ボスとワァしたら、今日は中断しようと思います!先進んでOKなら、●くだせえ
イータ
わ、わぁ
クーネル
ワ、ワァ
ミシェラ
ワァ
サイゾウ
0時切り上げだっけ?
クーネル
「覚悟が持ててない人がいたら、私はちょっとここで待っててもらうつもりだったからよかったよ」
イータ
だいたいそうしてくれると嬉しいの民なのはそう
クーネル
もう50分
アンゼルム
「いつだって前に進んでるってことかな……?」 なるほどね? >ミシェラ
アンゼルム
ワァ
ミシェラ
「はい、おそらく」
GMいいね
うむ
エルネスタ
「いいじゃん、きっと喜ぶよ」 ミシェラの背中をぽん。彼女なら子供も親しみやすそうだ
ミシェラ
ヨシ!
イータ
ヨシ!
アンゼルム
ヨシ●
サイゾウ
ヨシ!
クーネル
エルネスタ
よいよ
GMいいね
では……
さて──
GMいいね
君たちはそれぞれの会話。そして、覚悟を決め、奥の部屋へ進んでいく。
魔動機のライトがチカチカする中、奥に行けば──
ミシェラ
キンダーガートンコップ(シュワちゃん映画)みたいに子供に接するミシェラ
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
ミシェラ
子供を番号で呼びます
クーネル
ナンバーじゅうに! 「ファイ」
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
人に取り憑きしもの100%
ミシェラ
はい、12番速かった。おやつを最初に選ぶ権利をあたえます
GMいいね
そこには巨大なカプセル。そして、培養液から出てきた巨大な魔神の姿が見える。
それこそ……、君たちが今まで相対していたあの魔神だ。
魔神
君たちに振り向く──
そして、一度。静止したかと思いきや──
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、唸り声をあげ──
イータ
『言葉は通じるか?』魔神語
GMいいね
通じない。喋る意思を感じられない。
イータ
「やってみたけど、言葉は通じないっぽいな!」すごい声だ。
クーネル
「あの状態で通じると思った君もなかなかだよ」
コロモ
ぐっと構える
イータ
「ワンチャン、あるかなぁ…って…」
エルネスタ
「あっても説得に応じるわけないでしょっ」
魔神
そして、今まで以上に禍々しいオーラを増幅させて──近づいてくる!
クーネル
「さて――君に質問」 目の前の巨大な魔神を指さして。 「君は誰かな?」
ミシェラ
「まだ、この先にチャンスがあるかもしれません」
テッシン
「血気盛んじゃねえか──!」
イータ
「いや説得したいってわけじゃなくって…!…来るぞ!」
サイゾウ
「……き、来ます…!」
アンゼルム
「とりあえず止めないとね」
魔神
クーネルの問いに対する答えは今はない──
代わりに突撃してくるのは──筋力が増大されたあの個体だ!
イータ
超まがまがしくなってる
クーネル
たんご待望の新規スチルだぞ
GMいいね
ということで、戦闘準備とまもちきだけして、今日は終わりです!
サイゾウ
これでスキルコレクション率が100%になった
ミシェラ
「戦闘準備、接敵に備えます」
サイゾウ
すちるです
GMいいね
まだあと1枚あるよ
クーネル
スキルを集めるたんご
イータ
ブレス敏捷起動
コロモ
はいはい!
イニブーをアンゼルムたんに Aです
ミシェラ
ブレス敏捷起動
サイゾウ
ブレス敏捷起動して、自前からガゼルフットです
アンゼルム
シュンシュン
サイゾウ
MP:21/27 [-3]
アンゼルム
ブレス敏捷を起動します
エルネスタ
息を整え、 「……やるっきゃないでしょ」 態勢を低く、武器を構える
クーネル
あんまり使うものなかった気がする。悪魔の血の在庫が貴重だしテイクザリードはなしでもみんなが取ってくれます
エルネスタ
【ガゼルフット】とブレス敏捷起動~
ミシェラ
きっと先制は頑張って取るので練技はなし
エルネスタ
マナチャージクリスタルから使っておく
GMいいね
よさそうなら~
16/20のまもちきをして
今日はおわりなのじゃ
クーネル
じゃあクスにクスっと笑ってもらうか
GMいいね
クスクス
イータ
凡人の魔物知識判定
2D6 → 3[1,2] +4+3+1 = 11
クーネル
よさそうかな~~~~~?
いいよぉ
イータ
助けて神!
GMいいね
いいよぉ
神!
サイゾウ
いいよ~
クーネル
クスが魔物知識判定をして笑ったってよ。クスっ
2D6 → 4[2,2] +9 = 13
変転要求してるってよ
GMいいね
アッ
アンゼルム
魔神なら雑魚のまもちきができる
GMいいね
変転さんですよ
あんぜこいよ
イータ
助けてアンゼルム!
クーネル
ダークハンターにはあるのにアビスゲイザーにはまいきないでのまもちき補助がないのはダメ
これがあるからやっぱりキルヒアが最強なんだ。ずるいやつだあいつは
アンゼルム
うおおおケミ見識より1強いぞ!
2D6 → 4[3,1] +4 = 8
GMいいね
;;
アンゼルム
知ってたぜ!
イータ
変転します!!
エルネスタ
がんばった!
イータ
20になる気がする
クーネル
弱点まで取れるじゃん
サイゾウ
やるじゃん
アンゼルム
つよいじゃん
イータ
これが人間の底力です
GMいいね
では物理弱点ぬいて デッドエンドアンガー https://sw.tale.blue/sheet/?id=seiaanne-m591
ミシェラ
一応ダクハンで振るか・・・
2D6 → 11[5,6] +2+1 = 14
おしいw
GMいいね
おしい
アンガー
デッド・エンドアンガー
分類:魔神 知能:なし 知覚:五感、魔法 反応:敵対的
言語:交易共通語、魔動機文明語、魔神語 生息地:不明
先制値:18 生命抵抗力:16 (23) 精神抵抗力:16 (23)
HP:150/150 MP:100/100 防護:10 メモ:弱点:物理ダメージ+2点 
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
イータ
変身持ってる!
なんかかっこいいな
アンゼルム
おC
GMいいね
という感じで、今日は中断となります!
イータ
ありがとうございました!
また次回ー
ミシェラ
第二形態がある!
クーネル
お疲れ様でした~
ミシェラ
おつおつ
イータ
おつかれさまでした
エルネスタ
ほんまや
GMいいね
今日もありがとでした!
せや
サイゾウ
おつかれさまでした~、また次回!
GMいいね
あ2形態も
よんでだいじょうぶ
アンゼルム
おつかれさまでしたまた次回~
GMいいね
まとめてまもちき
クーネル
な、なんだってー
エルネスタ
ムゲンダイポイントというパワーワード
おつかれさまでしたー またよろしくお願いします
GMいいね
ムゲンダイポイント
ミシェラ
∞P
クーネル
そういえば銃斧くん、射程はどこ……? ここ……?
GMいいね
アッ
まってね
エルネスタ
射程はムゲンダイに決まってる
クーネル
https://sw.tale.blue/tmp/haragurodou/CVlyjv.jpg
イータ
こんばんは。凡人です
クーネル
これやね(卓にいないキャラに攻撃
GMいいね
射程は至近です(?
クーネル
はい
ミシェラ
射程無限でも鷹の目がないから届かないところには届かない
GMいいね
これほんますき
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GMいいね
エルネスタ
お通しみたいにサッと出してくるな
GMいいね
ちょいはやいが
サイゾウ
Hello
イータ
Hi
GMいいね
うむ
では、はじめていきましょう!皆さんありがとうね
では!
イータ
よろしくお願いいたします。
ミシェラ
リモートミシェラはちょっと押せない
クーネル
よろしくお願いします。
エルネスタ
よろしくお願いしますー
GMいいね
よろしくです!
 
 
サイゾウ
よろしくお願いします
アンゼルム
よろしくおねがいします
GMいいね
研究所を探索する君たちは、研究所に残された資料や、コロモの話を聞きながら、断片的ではあるがその研究の内実を知っていく。
ミシェラ
押せた
クーネル
進化後
無限大増幅の説明と腕の説明で状態の名称が変わってて
GMいいね
とはいえ、その全貌を見通すのは難しい。それよりもまずは──この魔域を破壊することが先決だろう。
クーネル
腕が強化できなくなってるヨ……
ミシェラ
でもまだしばらく🏠にはつかない。よろしくお願いします
クーネル
強化じゃなくて制御不可が適用できなくなっている……!!1だった
GMいいね
おっとほんまや
失礼しました。
ちゃんと制御できるようにしました
イータ
先制は皆さんお願いします!
GMいいね
そして、その奥におそらくはその元凶である魔神。ひいては、君たちの因縁であるあの斧魔神がいた。前よりも禍々しくなった容貌。そして、有無を言わさずこちらに突っ込んでくる──。
こうして、最終決戦がはじまるのであった。
 
ということで色々出す前に先制からどうぞ
ミシェラ
先制
2D6 → 6[2,4] +9+1+1 = 17
GMいいね
おしい!
イータ
おしい!
ミシェラ
むむじゅ
アンゼルム
せんせい
2D6 → 4[1,3] +8 = 12
イータ
GMいいね
まあアンゼにイニブだしてるからだいじょ
ムムジュ!?
エルネスタ
まだ先制してなかったか
アンゼルム
ミシェラにやっといたほうがよかったんちゃう!?
ミシェラ
護符とブレスとイニブ?!
GMいいね
うむ
クーネル
護符とブレスと異二部!?
GMいいね
16まではあがるから
最悪は免れた(?
ミシェラ
割り物があれば行けそう
アンゼルム
16あったんだ
イータ
エルネスタは?
アンゼルム
ブレスry
エルネスタ
ブレスと護符でこうかな
2D6 → 9[3,6] +9+1+1 = 20
クーネル
エルネスタが素で取るんですけどね、初見さん
ほらね
アンゼルム
つ、つよすぎる
イータ
つ、つよすぎる
GMいいね
つ、つよすぎる
イータ
今回は前でいい気がする
ミシェラ
割り物のエルネスタさんが割らない、勝ったな
エルネスタ
今日の仕事はおわった
イータ
よくないわ、後ろだわ
クーネル
いや
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 1r vs<>
クーネル
うん
サイゾウ
早退は許可できません
GMいいね
では、配置をどうぞ
クーネル
足さばき使えなくなるよ~
うしろ。
アンゼルム
後ろでさぼさぼする
ミシェラ
ひとまず全員後ろでよし
エルネスタ
敵は1体だし、あんま前にいく理由もないから 後ろでヨシ
イータ
うおおおお!たげさああああ!
サイゾウ
では後ろに
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 1R アンガーvs<>イータ、エルネスタ、ミシェラ、サイゾウ、アンゼルム、クーネル、労働1号 
GMいいね
こうかな?
エルネスタ
それで良いわよ
アンゼルム
こわ~、近寄らんとこ
クーネル
GMいいね
あ、コロモとテッシンが何できるか奴が消えている。掘ってきます
ミシェラ
ミガワリディスラプト&パリィアンドブレイク、ネンバクジツ、誰かにクリレイして、怒涛使って……って感じかなぁ
イータ
支援もらったらタゲサオトガして魔力撃えいえいってやる
クーネル
命中が足りないならアレをソレする。足りるなら回復仕込みもあり
!SYSTEM
共有メモ2を追加 by GMいいね
詳細コロモ ヴォパ、パラミス、ミラデイ、アマラス、ヒルスプ、バイアビ、イニブ。から二種。(連続賦術)1回だけS化

テッシン 2d+18ダメージ (-4することで、防護点-2 1戦闘1度のみ)
GMいいね
失礼しました、かきました
イータ
15まであがって、ぱらみーもやる
ミシェラ
宣言無しの打点が一番お得感あるのは誰だろう
イータ
エルネスタかアンゼルムだと思う
エルネスタ
あんまりリソースを吐きたくないなぁ特に指輪
クーネル
サイゾウ!?
まあそもそも
エルネスタ
(後半もあるので
クーネル
第一形態はワンパンしますよ
GMいいね
うん
クーネル
だからディスラプトは最初は腐る。後半もまあ……正直腐る……
エルネスタ
2回当たればそこそこヨ
サイゾウ
C値10だからネ。必殺持ちにつかってつかって
クーネル
反撃はまあ使えるけど挑発効果についてはんにゃぴ
ミシェラ
そうか、反撃が来ないから……
GMいいね
反撃は反応する
あ、2形態おじさんね
ミシェラ
いっその事、初手はfwでも撒いていくか
イータ
必殺のようなものは持ってるけど、変転切ってるから今回はどうだろうな、運ゲーになる
クーネル
それで150削りきれそうならFWもありや
GMいいね
では、ぼちぼち描写を開始していくぜ
GMいいね
 
ミシェラ
私の火力はViVi
エルネスタ
私はまだ変転を使ってなさそうだ
GMいいね
さて、先手を取ったのは君たちだ。襲い掛かる魔神を前に、まずは陣形を整理する。
魔神は銃斧を構え、君たちに強烈な一撃を放とうとしていた……。
クーネル
まあエルネスタとアンゼルムが二人とも両方当てればミシェラ分の釣りはきそう
ミシェラ
物理が6回あればfwで12点盛れる

デッド・エンドアンガー
━━━━━━━━━
SHOUHA'S FLOATING LABORATORY
Wrath incarnate, the endless fury

イータ
ぱらみーの関係で俺も先にいく
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
宿命の対決100%
GMいいね
ということで君たちだ
サイゾウ
シャーポンして魔力撃か、魔力撃してフォースかはダメージ様子見して決めようかな
イータ
ワンチャンミスタードリラーでやってみようか、初手
クーネル
なぞなぞは第二にとっておこうかな~
ミシェラ
第2形態の方にはディスる必要がありそうだから先に補助を重ねよう
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオ!」唸り声をあげ、銃斧を大きく振りかぶる。銃弾は装てんされていそうだが、その打撃攻撃にも備えなければならないだろう。
テッシン
「たっく、偉く腕っぷし強そうじゃねえかよ!」
クーネル
とりあえずここはアレをソレしてブレス器用でいいか。
イータ
うむ
クーネル
コロモはヴォパとアマラス撒いてもらいましょう素直に
イータ
うむ
エルネスタ
「ひゃーっ…… 今までのと違うのは、私でもわかるわ」
アンゼルム
牽制のった方は15(13-2+2+1+1) もう片方は13 ブレス器用がもらえるならそれらに+1
サイゾウ
シャーポンは駄目だった。FWと被るんだったな。魔力撃してフォースしよう
エルネスタ
「いやな感じが、ビリビリする」
コロモ
「とりあえず──、余裕あるうちに火力は上げておかないとね!」
クーネル
属性がついちゃうからね
GMいいね
了解
アンゼルム
両方当たるといいね~
クーネル
両手を当てるためにはやはりブレス器用は必須だな
期待値付近の命中の上がり幅は……でかい!
イータ
「頼む、コロモさん、テッシン!」
コロモ
「そら!もってけ!」連続賦術より、ヴォパAをエルネスタ、アンゼルム、イータ、サイゾウ、ミシェラに
エルネスタ
ありがたいっす
アンゼルム
ありがたいや
ミシェラ
「……私も今のうちに火力支援から入ろうと思います。前線をお願いし出来ますか」
イータ
「わかった、引き受ける」
クーネル
「そうだね。得体の知れない力を感じる。あいつが動きを止めても、油断はしないで」
エルネスタ
「ありがと、手間が省けた!」>コロモ
コロモ
「そして、あんたは──1回ここで、ストップだよ!」と、黒の賦術をアンガーに投げる!
アンガー
防護:7 [-3]
サイゾウ
「……こ、これは賦術…。なんて的確な術なのでしょうか……か、感謝いたしまする!」
コロモ
器用に二種の賦術を使い分け、戦線を整える。
アンゼルム
「器用だね。ありがとうコロモ」
エルネスタ
「あれで、まだまだ力を隠し持ってるってこと? 一筋縄じゃいかないね」>クーネル
コロモ
「そうだよね。どうにも、嫌な予感がする……」クーネルにうなずき
クーネル
「そういうこと。まあ、それは君たちも同じ」
アンゼルム
「ろくでもないなぁ」
クーネル
「君たちはまだまだ自分の力を引き出せるよ――」 戦域魔導術アンナマリーアを宣言。
まずは武器をアビスナイフに持ち替えて
イータ
「クーネルさんが言うように、まだ、あいつは全力じゃない」
「何か理由があるのかもしれないけど、叩くなら今だと思う」
クーネル
「前と同じように、ヒントは出してあげる」
サイゾウ
――……」 お守りごと槍を握り込んでいた手をふと開く。手の平に乗せられた鱗を見下ろして 「……武運長久を、お祈りくださいまし…」 再度槍を握り込んだ。
クーネル
手にしたナイフを横薙ぎに振るって空間を切り裂くと、そこから赤黒い皮膚の魔神のような腕が伸び、敵へと叩きつけられる。ファストペイン。呪い+炎ダメージで7点!
MP:59/66 [-2]
イータ
痛そう
ミシェラ
長い宣言が入力しにくいぜ……
先にこっちに貼っておく
GMいいね
クーネルが召喚した、腕のようなものは、魔神にたたきつけられ──、敵の体が炎上する!
ミシェラ
【怒涛の攻陣Ⅰ】 を使用、【クリティカルレイ】Aをイータへ。《戦域魔導術アンナマリーア》 を宣言、【ファイアウェポン】をクーネル以外の5名へ。
アンガー
HP:143/150 [-7]
クーネル
「あの余燼が目印。あそこを狙って」 ブラックロッドに持ち替え直してから、主動作、ミシェラ、サイゾウ、イータ、アンゼルム、エルネスタを対象にブレス器用。
MCC5、本体5。
魔神
『ォォォォ──』焔により、一度進軍は遮られるが、再び前進を開始
エルネスタ
「オーケイ!」 剣を構え、突入準備
サイゾウ
「! はいっ」 くるん、と槍を手の中で回して、構える。
魔神
しかし、クーネル残した痕は色濃く敵に残っている。
クーネル
「問題――私は何の神様でしょう」 指パッチン。 
2D6 → 5[2,3] +12 = 17
アンゼルム
「見やすいね。やってみるよ」
クーネル
MP:54/66 [-5]
ミシェラ
「了解しました、最大火力を発揮出来るよう準備します」
クーネル
チェック:✔
ミシェラ
エルネスタ
「できるだけ持たせるよ」 とミシェラに伝えつつ
クーネル
いつもハブられる女
ミシェラ
行使
2D6 → 7[1,6] +5 = 12
テッシン
「ああ、ひおんしん……の使い──ああ、神様…?」
アンゼルム
ハブネル
ミシェラ
間違えた
クーネル
「テッシンが秘隠神なんて知ってるわけないよね」
ミシェラ
そしてよく分からないコピペになってる
テッシン
「おう、まあ、皆がいってること、真似しただけだからな」
クーネル
ハブネークの仲間
コロモ
「読み方も違うしね…」
アンゼルム
もしかしてと思ったらやっぱりあの伸ばし棒「」になってるわ…
ミシェラ
『Armament Protocol — Ignition Drive: 』
【怒涛の攻陣Ⅰ】 を使用、【クリティカルレイ】Aをイータへ。《戦域魔導術アンナマリーア》 を宣言、【ファイアウェポン】をクーネル以外の5名へ。
全員の火力を強化してから、オークスパイダーに水鉄砲を発射させる
クーネル
そうよ
ミシェラ
2D6 → 5[4,1] = 5
アンゼルム
あれれ~
コロモ
その間にミシェラは操霊術の詠唱と共に、スパイダーに砲撃を支持
ミシェラ
2D6 → { 9[5,4] +3 = 12 } /2 = 6
コロモ
抵抗!
アンガー
HP:137/150 [-6]
コロモ
強烈な一撃だったようだ。再び魔神が足を止める。
ミシェラ
ちょっと色々後で修正する、そしてターンエンド
イータ
いってきまーす
エルネスタ
「そうだなぁ―― 私たちにとっては、迷宮の先を照らす松明の神様ってところかな」
ミシェラ
やはり戦闘は厳しいな……
アンゼルム
みすたーどりってら
イータ
パラミスAをアンガーにぺたり
前線エリア移動、ターゲットサイト起動
キャッツアイ、ガゼルフット、マッスルベアー起動
ドリル強化使用 魔力撃宣言をしてアンガーにピアシングで攻撃します。
GMいいね
すまぬな…
コロモ
回避は20ぽいぜ
イータ
あ、MCC5点使います。自前6点
MP:20/26 [-6]
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 7[5,2] +12+1+1+1+1 = 23
クーネル
「松明の神様、か――うん。悪くないかな。そのくらいがちょうどいいや」
イータ
ダメージ[刃]
威力24 C値8 → 7[3+3=6>7>9:クリティカル!] + 0[1+1=2] +14+2+2+2+2+1+7 = 37
イータ
まわったふりだった
クーネル
回った不利はやめなさい
アンゼルム
まわったふり
イータ
変転、変転があれば…!
イータ
チェック:✔
イータ
あとのさんにんに託す
コロモ
いたい!
ミシェラ
クリレイは無駄にならなかったヨシ
アンガー
HP:107/150 [-30]
イータ
ヨシ
GMいいね
イータの変形したドリル型の剣劇は──、アンガーの体内を穿っていく。
魔力が敵に浸透するか──と思いきや。
イータ
「一筋縄じゃ…いかないか…!」
魔神
「オォォン!」と、貫通しかけたところで、振り飛ばされる。
クーネル
まあ変転があってもここは使わないよ
イータ
「賦術は効いてる!」
クーネル
ぎりぎり相手のHPが残るなら残るで次に泣かせるルートにかえるしね
エルネスタ
「だいじょうぶ、効いてる!」
イータ
うむ
GMいいね
しくしく
コロモ
「えー、あれ弾き飛ばすんだ。まあ見た目に以上に、硬いというより──、急所に当てにくいのかな」
エルネスタ
「さて、助けられてばっかりじゃカッコつかない。神さまの期待に応えなくちゃ――ね!」
クーネル
「別に期待に応えなくてもいいよ。ほどほどに頑張って」
エルネスタ
あれ、ああこっちで宣言されてた
クーネル
( ゚д゚ )彡そう!
GMいいね
おや
サイゾウ
あとで修正するっていってたからそのうちメインのほうにも
はんえいされるだろうとおもっている
アンゼルム
「実際の戦いを見てるとそういうところもあるのかなーって思うけど、仰々しい感じでもないしね」 エルネスタの神評にそうかもね、と首を揺らしつつ
サイゾウ
「此処は確実に参りましょう…! 効いていない、ということはないはずでございまする…っ」
テッシン
「おう、俺もいつでもぶったたけるぜ!」
エルネスタ
VW、ファイア・ウェポン、弱点、怒涛だね
GMいいね
うむ
イータ
俺のまわったふりはきっと皆がまわるという予兆
アンゼルム
いろいろぬけてたぜ
クーネル
いつもお世話になっております。ぬけまるです
GMいいね
ぬけちゃん!?
サイゾウ
ぼくは行動がかわらないので、さきいきましょうか
GMいいね
きな
アンゼルム
ほい
クーネル
ぬけまる   ころすぞ の募集文正直すき
GMいいね
あれいいよねwww
アンゼルム
わかるけどw
ミシェラ
帰宅したけどなんだかわからないが右端のキャラウインドウがけせなくなってる
サイゾウ
本人的には精一杯の大声でそう叫ぶと、走り出した。
クーネル
ちゃんとTwitterで本人が抜けちゃんに謝罪してぬけちゃんは全然気にしてないよ!!って言ってたから笑い話にできる
サイゾウ
まずは乱戦エリアに移動。
クーネル
why
ミシェラ
いや、違うなあらゆるういんどうがけせない
!SYSTEM
トピックを変更 by サイゾウ
:flag:魔神を撃破せよ 1R アンガーvsイータ、エルネスタ、ミシェラ、サイゾウ<>アンゼルム、クーネル、労働1号 
GMいいね
おや
むむむ
一回入りなおす?
サイゾウ
たぶんこうなるから色々反映させたままで
アンゼルム
すぐにけせすぐにけせ
サイゾウ
キャッツアイ、マッスルベアーをMCCから起動。自前から1点。
MP:20/27 [-1]
エルネスタ
たすかる
サイゾウ
《マルチ・アクション》、初撃《魔力撃》、次に【フォース】を行使します。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 1R アンガーvsイータ、サイゾウ<>エルネスタ、ミシェラ、アンゼルム、クーネル、労働1号 
サイゾウ
戦場に張り巡らされる糸の間を、踊るようなステップで走り抜ける。
ミシェラ
ああ、クロームで開いていたのか……?分からん、消してきつねでひらいてなおった
テッシン
クーネル、イータが足止めした魔神にサイゾウが迫る。
サイゾウ
長い振袖、長い髪が糸に引っ掛かりそうなものだが、慎重な足さばきによって動きを阻害されることはない。
GMいいね
踊るように、敵にしなりと近づき、そして──
サイゾウ
接敵すると、魔力を込めながら槍を薙ぐ。矛の軌道が虚空に青い光を残した。
クーネル
そういえば代わりに労働1号を動かしてやればよかったな
ミシェラ
あああ、発言修正しようと思ったらこっちのログインだとなおせねえ
サイゾウ
魔力撃でアンガーに命中! 「――…たぁ…ッ!」 命中力/〈ウィングドスピア+1〉2H
2D6 → 8[2,6] +12+1+1 = 22
クーネル
ンイイイイ
GMいいね
命中!
GMいいね
ンイイイイイ
アンゼルム
好評発売中!
サイゾウ
ダメージどん!
威力40 C値10 → 11[5+5=10:クリティカル!] + 11[5+5=10:クリティカル!] + 11[3+6=9] +13+1+2+2+2+2+8+1 = 64
エルネスタ
!?
サイゾウ
^q^
アンゼルム
でたな
GMいいね
まあ今回は、状況も状況だしゆっくりで
グエエエエエエエエエエ
アンガー
HP:47/150 [-60]
サイゾウ
これはくりーんひっとしました
クーネル
グエーしんだんご
アンゼルム
成仏してクレメンス
サイゾウ
【フォース】でアンガーに更にダメージを重ねます
GMいいね
サイゾウの一槍は、敵を穿つ。それは、かの炎の鳥を刺した時に同じ。強烈な一刺しが、敵を貫き
エルネスタ
行為判定+1も命中回避にのったよね
イータ
のります
GMいいね
のる!
サイゾウ
「刀神マキシム様、眼前の怨敵に、悪意一切を切り裂く裁きを!」 神聖魔法行使
2D6 → 3[2,1] +8 = 11
アンゼルム
のりのり
サイゾウ
ふりはばがすごい
イータ
アンゼルムかエルネスタが両方当てれば確実にぽーんっていきそう
エルネスタ
のるってよ(当たってるけど)>サイゾウ
クーネル
何もかも乗ります
魔神
「ガア──」と、一瞬動きが止まるが
抵抗!
クーネル
抵抗にも乗ります
魔法の行使にも乗ります
サイゾウ
あら
ミシェラ
やったか!?
アンゼルム
合計2回ぐらい当たればですね
サイゾウ
たしとこう…
サイゾウ
チュンッ 半減
威力10 C値13 → 4[2+6=8] +8 = 12
6点です
アンガー
HP:41/150 [-6]
アンゼルム
「おお……これは正解を出したのでは」 ヒントを得て見事なわざまえ。
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、追撃ははじき返した。
エルネスタ
じゃあアンゼルム、GO
アンゼルム
あらほらさっさー
魔神
が、それでも膝をつく。
エルネスタ
――!」
クーネル
「うん、イータもサイゾウもいい狙いだったよ。ちょっとヒントを出しすぎたかな?」
コロモ
「おお、やるぅ! あの時、青鷺ぶっ飛ばした時みたい!」
エルネスタ
「サイゾウ、かっこいいよ!」 迷いのない見事な一撃だった。入れ替わるように魔神をけん制しながら
アンゼルム
「逃げ道作るからしっかり避けてってね」 よ、と両手に武器を構えて右手から振りかぶり
サイゾウ
チェック:✔
アンゼルム
【念糸還】
HP:40/42 [-2]
【キャッツアイ】使用、《牽制攻撃Ⅱ》宣言。右手に〈水旋綾目〉、左手に〈ハーリングアックス+1〉装備。右手装備は〈三閃の蛇鱗〉の効果を得て数値等変わっています(専用化の効果もあることを確認済)
MP:8/11 [-3]
コロモ
うむ
サイゾウ
「何処を当てればよいのか、示してくださったおかげ……で――」 落ち着いた表情で後退するも、エルネスタからの声援に 「……かっ……」 かぁっと赤面し、槍を掻き抱いた。
エルネスタ
恐らくここだ、とタイミングを合わせ、一瞬射線をあける
アイコンタクトも必要ない
サイゾウ
「……っ、は、はいぃ…っ」 前髪で顔を隠しつつ、アンゼルムが作る退路を辿る。
アンゼルム
ゆびさしかくにん!
大体節穴なんだよな~
アンゼルム
銀糸に繋がれた、渦状の刃を持つ六方手裏剣が余燼を狙う。右手から命中力/〈水旋綾目+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 7[2,5] +13+2-2+1+1+1 = 23
クーネル
よくある
アンゼルム
色々のってズバビシ!
威力26 C値10 → 9[6+4=10:クリティカル!] + 6[3+4=7] +15+2+2+2+1 = 37
GMいいね
二人の連携は完璧だ、まずは、手裏剣の一撃が魔神に向かい──
アンゼルム
やりますねぇ!
クーネル
やりますねえ!
ミシェラ
やれたじゃねえか
サイゾウ
ぐるんぐるんする
GMいいね
確実に敵の体を切り裂いていく!
アンガー
HP:11/150 [-30]
イータ
「態勢が崩れた!」
魔神
「──ッ!」動きが止まる。しかし、アンゼルムの猛攻はこれでは終わらない。
イータ
「あと一息だ!」
ミシェラ
陣気:1 [+1]
クーネル
そういえば第二形態の増幅箇所はラウンド開始時じゃなくて手番開始時なのか
ミシェラ
MP:14/30 [-15]
アンゼルム
もう少し動きを止めてもらうとばかりに斧投擲、左手命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 3[1,2] +13+-2+1+1+1 = 17
おらおら弾けよ!
魔神
やったぜ!
GMいいね
あ、ラウンド開始時やね
クーネル
OK
GMいいね
ごめん。直します。失礼しました。
エルネスタ
どーうれい(前へ出る)
クーネル
まって
エルネスタの前に
アンゼルム
エルネスタの悪い出目とすり替えておいたのさ!
クーネル
テッシン動かす
魔神
「ガアッ!」しかし、反応が早い。
エルネスタ
おっと了解
アンゼルム
テッさん!
GMいいね
うむ
クーネル
テッシンは必中で相手を0くコ:彡にできるから
サイゾウ
「こ、このまま押し切れます……っ」
GMいいね
防護下げはまだでいいよね
クーネル
エルネスタの攻撃がファンブル以外命中にできるのだ(^o^)
うん
まだいい
アンゼルム
「うん、素直だね」
クーネル
「テッシン」
テッシン
「エルネスタァ! いいところはもっていけ!」アンゼルムの斧が弾き飛ばされたのをみたときには動いていた。
エルネスタ
このあとの激クリティカルの伏線はアンゼルム、お前だったのか……
テッシン
「任せなぁ!」
アンゼルム
相手をイカにした
クーネル
「ぶんなぐる 攻撃!」
エルネスタ
(素振り
テッシン
「オラァツ!」と、槍で前線入り。ぶんなぐる!
クーネル
今サイゾウがR1ボタンを押しました
テッシン
こうだよ
2D6 → 7[4,3] +18+2 = 27
いたい
アンガー
HP:-9/150 [-20]
クーネル
たんご「ぼくコントローラでやってない」
ころす
アンゼルム
がっし
クーネル
ぼがっ
ミシェラ
烈火を積んで皆の打点をさらに+するんだ
魔神
「ゴゴッ──!」と、槍が振り下ろされ、完全に動きが止まる。
テッシン
「やったぜ!今──!」
イータ
「よし!」
GMいいね
といいかけた時だ。
エルネスタ
「止まっても、油断はしない――」 駆け寄りながら、 「だよね!」
ミシェラ
「動作停止……いえ、これは」
魔神
「ウオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、再び起き上がり、あたりの瘴気を集め始める。
クーネル
「そう。正解」
アンゼルム
「ん――皆が言ってたやつだね」
魔神
だが、その状態は──完全な無防備だ。
エルネスタ
耳栓つんでないとスタンしそう
テッシン
「おいおいおい──!」
イータ
「畳みかけてくれ!」
コロモ
「削れるだけ削るよ!エルちゃん、お願い!」
サイゾウ
「……っ、な、何を……っ」
クーネル
耳を指で塞ぎつつ。 「今のうちなら近付いても大丈夫。叩いて少しでも状態を乱して」
「攻撃したらすぐに離れること。エルネスタ以外はもう離れて防御の準備」
テッシン
「応ッ!」
アンゼルム
「はいはい、お願いねネスカ」
エルネスタ
「任されたっ!」
魔神
今の俺は
エルネスタ
前線へ移動、装備は〈バスタードソード〉と〈シルバーヘビーメイス〉
魔神
回避力0だ!
エルネスタ
【キャッツアイ】【ガゼルフット】【マッスルベアー】を、MCC5点と自身4点で起動
MP:11/15 [-4]
《乱風・双手分撃》から右手ソードに《必殺攻撃Ⅲ》、左手メイスに《全力攻撃Ⅱ》を宣言
GMいいね
毒が発生する!
めっちゃ削られそう
サイゾウ
「…で、ですがエルネスタ殿が……」 彼女一人だけを置いて退く事を躊躇って
アンゼルム
めごり
ミシェラ
「今のうちにダメージを蓄積させれば、巨大化後の突破口になり得ると思います」
クーネル
全力攻撃Ⅲにしたい
テッシン
「ああ、まだデカくなるってか!?」
>ミシェラ
クーネル
「こっちも対抗しよう」
アンゼルム
「あの蛇ぐらいいくのかなぁ……」
エルネスタ
「肩を借りるよっ、テッさん!」 跳躍、テッシンの肩を、とんと踏み台にして
クーネル
「テッシン、もっと態度をデカく」
テッシン
「おう!いったれ!?」
「はぁ、態度でなんとかなるのかよ!」
エルネスタ
両手でアンガーを攻撃。左手メイスから行きます
テッシン
踏み台にされながら
クーネル
「なるかもしれないしならないかもしれない」
コロモ
「まあ、あの瘴気吸い込んでる感じは──そう考えるしかないよね!」でかくなる
エルネスタ
落下の勢いをのせて、魔神へ殺到する メイス命中判定
2D6 → 5[2,3] +13+1+1+1+1-2 = 20
コロモ
回避放棄!
イータ
惜しい
エルネスタ
威力20 C値12 → 5[6+1=7] +11+2+2+2+2+1+12 = 37
イータ
いけたわ
クーネル
そのためのテッシン
魔神
「ウォオオオオオオオ──!」と、つんざく唸り声を上げる中
アンゼルム
そのための態度
魔神
無防備になった体をエルネスタは打ち据えていく。
アンガー
防護:5 [-2]
エルネスタ
防護を2点下げつつ
ソード命中判定
2D6 → 4[2,2] +12+1+1+1+1-2 = 18
ミシェラ
「これまでは倒し切れませんでした。ですが、今ならば」
魔神
毒が充満し、体が柔らかくなる。そして──
ミシェラ
今は違う、ギュッ
魔神
そこに、斬撃が走る!
GMいいね
クーネルの先見の目ばっちりですごい
クーネル
TTD。テッシン! 態度! デカすぎ!って感じで……
エルネスタ
「みんなの作ってくれた隙、無駄にはしないっ!」 渾身の刃を、深々と突き立てる!
威力17 C値10 → 5[5+2=7>8] +12+2+2+2+2+1 = 26
クーネル
相手が回避しないと踏んでエルネスタが加減してるだけだよ
アンガー
HP:-39/150 [-30]
HP:-60/150 [-21]
クーネル
ん?
HP0になったら
お前の防護も0のはずでは!?
GMいいね
おっと
お前防護あるやんけ!
アンガー
HP:-67/150 [-7]
イータ
そうよ
エルネスタ
ほんまや
アンゼルム
ぼごぉ!
アンガー
HP:-72/150 [-5]
エルネスタ
じゃあ0を0に下げました
GMいいね
こうなり
クーネル
すごい
魔神
しかし、エルネスタは直感で感じていい。
イータ
「攻撃は効いてるけど、止まってない…!」
サイゾウ
「……!」 退くのではなく、前に駆け出した 「――エルネスタ殿!」 この依頼を請けたばかりの頃、少女に守られた事を思い出した。今度は、自分が。とばかりに手を伸ばして、後退の手助けをします。
魔神
いったん、退避であると。攻められるのは一旦はここまでだ。
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
エルネスタ
―――!」 手ごたえはあった――けれど。
クーネル
「さてと、多分そんなに意味はないけど」 魔力を用いて、後衛たちの前に薄い不可視の壁を作り出す。
エルネスタ
サイゾウに腕をつかまれ、その拍子で突き立てた剣ごと、後退する
!SYSTEM
ラウンド: 1
ミシェラ
クーネルの前に出てガラスのバックラーを構える。これも気休めにしかならないだろうが
魔神
「──ォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、更に体中に正気を蔓延させていく。同時にあたりに瘴気がはびこり──
エルネスタ
「ありがと……!」 サイゾウに礼を言い、自分の足で距離を取りながら 「……いま、すごく嫌な感じがした――
GMいいね
というわけでこちらだ
ミシェラ
正気が蔓延したらあのかわいい子にもどってしまう>魔神の描写の部分:更に体中に正気を蔓延させていく。
魔神
「オォ!」という音とともに、強烈な魔力、瘴気の波動が、全体に襲い掛かる!
コロモ
「来るよ!」
サイゾウ
エルネスタの腕を自身の後ろに――多少乱暴にはなったが――引いて下がらせ、空いた片手で槍を構えた 「……ここから、ということでございまするね…」
魔神
ということで、行動
死んでるので
[主]ムゲンダイハドウ
1ラウンド目なので、必中!
全員「17」点の確定ダメージを受けな!
イータ
「げっ、瘴気がさらに濃くなっ…!」
アンゼルム
――!」 衝撃に備え身構える。
イータ
HP:22/39 [-17]
ミシェラ
「衝撃波!? 来ます……っ」
クーネル
HP:20/37 [-17]
アンゼルム
HP:23/42 [-17]
テッシン
「ぐおっ!」と、波動に弾き飛ばされる!
ミシェラ
HP:20/37 [-17]
エルネスタ
HP:27/44 [-17]
!SYSTEM
ユニット「労働一号」を削除 by ミシェラ
クーネル
「ミシェラ、気を付けて」 守ってくれるなら素直に後ろに身を隠しつつ、コロモも自分の後ろに置いて3人の前で壁を作る。
ミシェラ
労働1号~~!!
イータ
「弱らせておいてよかった…皆、大丈夫か!?」
GMいいね
波と共に──、辺りに不穏な魔力が充満していく。
サイゾウ
「……拙者も、少しは――」 役に立てただろうか。あの時の恩返しになっただろうか。そう問う暇もなく、身体が衝撃で弾かれる 「……ひゃああっ!」
HP:23/40 [-17]
クーネル
労働1号何もせずに死亡
ミシェラ
みずてっぽはいた…
アンゼルム
「テッさん重いよ」 こっちにとんできたので後ろから支えてやりました。
コロモ
「ありがと──一応、私も手伝うから!」と、背後から壁形成をお手伝いしつつ
アンゼルム
一体何が。修正するにょ
ミシェラ
ゴーレムも前面に押し出したが崩壊
GMいいね
静寂……。そして、視界が晴れていくとともに……。
エルネスタ
「あぐっ……!」 サイゾウと共に弾かれつつ、途中で猫のように床を転がってすぐさま起き上がる。
GMいいね
目の前に現れたのは──さらに巨大化して、禍々しさを増した……
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
超力超神現る100%
ミシェラ
「う……クーネルさん、コロモさん、ご無事ですか……?」
エルネスタ
視線は、瘴気の中心 「――何……」
クーネル
かわいくなくなっちゃった……
アンゼルム
でかいにょ
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
エルネスタ
身体がムキムキ
サイゾウ
「……ん、ぐっ…」 蹲った体勢から、顔だけを上げる。
アンゼルム
パンツパージした?
クーネル
「……おかげさまで」 咳き込みつつ、瘴気の渦の中から姿を現す。
GMいいね
かの魔神であった。頭の部分は完全に瘴気の塊になり──、また右腕にはさらに巨大化した機械の斧。左腕には魔動機仕掛けにも思える──大砲が装備されており。
サイゾウ
へんたいだーーー
アンゼルム
ハイレグ瘴気とはね……
クーネル
じつははいてる
ミシェラ
「前に居た皆さんは……」
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオ!」と、なると、不自然に右腕と左腕の細胞らしきものが隆起し始めていた。おぞましい魔力を感じる。
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
驚愕!最後の戦い100%
魔神
ドシンドシンと、歩みをはじめ
君たちに牙をむく!
クーネル
うーん目黒
GMいいね

エタータナス・アンガー
━━━━━━━━━
SHOUHA'S FLOATING LABORATORY
Rage amplified beyond the limits of existence

GMいいね
目黒で所
!SYSTEM
ラウンド: 2
クーネル
通常戦闘のアレンジ入ってるのよい
GMいいね
ということで、君たちの手番だ。
GMいいね
72/3 = 24
サイゾウ
地面ごと揺れるようなビリビリとした雄たけびに、身体を竦める 「……ッ」
エルネスタ
「……。やだな、ますます元気になっちゃった」
GMいいね
かっこいい
クーネル
あれ
イータ
どっちの腕からやる?
!SYSTEM
ユニット「アンガー」を削除 by GMいいね
クーネル
下回った文の半分じゃなかったっけ
アンゼルム
「く……っ、けへっ、ひっどいもんだね……あれは」
GMいいね
ああ、半分です
なんで3でわってる???
クーネル
どっちからやるかは
エタータナス
エタータナス・アンガー
分類:魔神 知能:なし 知覚:五感、魔法 反応:敵対的
言語:交易共通語、魔動機文明語、魔神語 生息地:不明
先制値:18 生命抵抗力:16 (23) 精神抵抗力:16 (23)
本体:HP:600/600 右腕:HP:200/200 左腕:HP:200/200 本体:MP:100/100 右腕:MP:100/100 左腕:MP:100/100 メモ:防護:本体10/右腕10/左腕10
弱点:物理ダメージ+2点 
クーネル
無限大次第かな
エタータナス
本体:HP:564/600 [-36]
右腕:HP:164/200 [-36]
クーネル
ポイントを溜めさせないようにしないと
ミシェラ
銃腕の方がやばみ感はある
イータ
無限大手番開始時ってあるから敵手番開始かと思ってた
エタータナス
左腕:HP:164/200 [-36]
クーネル
いや
さっきそれ確認した
GMいいね
ごめん、あれは間違いで
クーネル
手番って書いてあるけど
GMいいね
ラウンド開始時でした
クーネル
ラウンドになってた。
GMいいね
失礼ね
失礼しました!
魔神
さて、魔神を観察すれば……
イータ
ありがとう!
魔神
【✔:左】 [×:右]
サイゾウ
ひだりひだりひだり
魔神
左腕、つなり大砲をもつ方だ。
イータ
ビームだ
アンゼルム
みだり
エルネスタ
「だいじょうぶ、みんな無事!」
サイゾウ
ひぎ
魔神
その筋肉がさらに隆起しようとしている。……まだ、巨大化するのだろうか!?
イータ
「ただ…まだ動きが鈍い」
コロモ
「ちょっと、なんか、アレ……ため始めてない!?」
ミシェラ
「私も前線に参ります」
クーネル
「ふう……」 ぱんぱん、と手で衣服の汚れを払って。
サイゾウ
「……ま、まさか、まだ大きくなって……」
エルネスタ
「ただでさえ強そうだけど―― あの力を食らったらまずそうだよ」
魔神
視れば、大砲に強烈な魔力の波動が集まりつつある。あれを放置すれば、大ダメージを食らうだろう。
クーネル
「あの溜めてる方から潰していくよ。力を溜めきる前に倒さないと、こっちが保たない」
イータ
「わかった!」
GMいいね
ともあれ──、君たちの攻撃の開始である──。今度こそ、最終決着だ!
エルネスタ
「うん。いままでのやつと同じなら、全開まで少しの時間はあるはず!」
GMいいね
サイゾウ
「……っ」 槍を支えにして立ち上がって 「ん、…は、はいっ」
アンゼルム
「あれだけでかくて貧弱なわけないよねぇ……」
エルネスタ
カットインちゃきーん
GMいいね
ということで、君たちの行動をどうぞ
アンゼルム
もしかして俺コロモのおっぱい見てる?
クーネル
はじまるカットイン
ばれた?
GMいいね
みてるかも
サイゾウ
集中攻撃だのカットイン
アンゼルム
見、見^~~~
エルネスタ
あたしのではふまんぞく 
だったか
GMいいね
テッシンもかわいそうだから
アンゼルム
カットイン!
GMいいね
絵が増えた
クーネル
「貧弱じゃないなら、貧弱にしちゃえばいいんだよ」
サイゾウ
包帯がないということはそのように描写しろということだこれは
クーネル
そうだぞ
アンゼルム
なんてこったい
ミシェラ
左にネンバクジツしつつ、ディスラプトは右に入れておいた方がお得だったりするだろうか
GMいいね
ラスボス戦のlongがないのが
悔やまれる
エルネスタ
明かされる右目
GMいいね
クーネル
悩みどころわねえ
GMいいね
サイゾウごめんね!
サイゾウ
「………っ」 衝撃で飛ばされ、転がった拍子に、右頭部を覆っていた包帯が解ける。はらはらと、僅かに流れた血が滲んだ包帯が地面に落ちた。
クーネル
さっきめっちゃ回ったから大幅にオーバーしたのもありまして……
サイゾウ
いいってことよ…こういうのは美味しくいただきます
クーネル
まあ私が謎掛け入れれば片方くらいは潰せると思うけど
アンゼルム
「そのためにもうまい具合に叩きのめしたいけど――
テッシン
「おい、お前!包帯大丈夫かよ!」
>サイゾウ
ミシェラ
皆の火力があり過ぎて狙った部位が潰れてしまう問題
イータ
どうだろうなぁ、俺は運ゲーなところは変わらず。
今回ドリルはおやすみ
クーネル
私は回復と回復仕込みと謎掛けを誰かにやるか
エルネスタ
さっきはくるくる回ってたからなw
魔神
とはいえ、巨大な斧の駆動音も聞こえている。あれも、ただその場にあるだけではないだろう。
サイゾウ
風に煽られて、長い前髪の間から醜い火傷の痕が晒された。右目はしっかりと敵を見据えている為視力に問題はないが、若い娘の顔を覆う傷跡は痛々しいものだった。
GMいいね
ネ!
クーネル
ドリルおやすみなら
素直に集中で良いやね
イータ
うむ
クーネル
安定取っていきましょう エーザイ
ミシェラ
まぁ保険として左に集中しておこう
皆が欲しい鼓咆は?  命中!
アンゼルム
左を狙うんご
イータ
んご
俺はミシェラさんの後のぱらみー
サイゾウ
「……え、ほ、包た……あっ」 テッシンに言われて初めて気付いた。慌てて足元の包帯を拾うが、この場で巻きなおす事も出来ない。拾った包帯は利き手で握り込んで 「だ、だだ、大丈夫……でございます……」 テッシンにそう返答するのが今は精一杯だった。
ミシェラ
「左腕の妨害と誘導を行います――イータさん、続いてください」
クーネル
パラはイータが担当するなら
エルネスタ
テッシンの声につられて、サイゾウを見やる。声こそあげないが、はっ、とする。垣間見えた傷跡は、昨日今日にできたものではない。
テッシン
「とりあえず、拾ったからよ! 今は戦いに集中だ!」
イータ
「わかった、賦術は効くから、動きを止める。任せてくれ」
クーネル
コロモはアマラス(左)とミラデイ(右)辺りをやってもらうかと思ったけど
GMいいね
はい、コロテッシン
クーネル
コロモちゃん
NPCだから全部位に投げさせればいいね
GMいいね
そうだよ
クーネル
突破しろ
ミシェラ
前線に移動、鼓咆を【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】に変更(d+1→命中+1)、]【念縛術Ⅰ】を左腕に
エルネスタ
「集中、集中……」 ぶるっとかぶりを振って、口の中でつぶやく。
GMいいね
レベル7基準+4でやるかあ
ミシェラ
エルネスタ、必殺する?
クーネル
「まずは前に集中しよう。心配は後だよ」
GMいいね
じゃあ、ミシェラの前に挟んでおくわね
サイゾウ
せめてとばかりに右目は前髪で隠すようにして、今度こそ敵と真っすぐ相対した 「………」 多少動揺はしているものの、まだ取り乱すほどではない。というか取り乱せない。
クーネル
ドリルがないなら~
ミシェラ
それならクリレイをそっちに、なしならサイゾウになげよう
コロモ
「とりあえず──ケジメつけるから!」
クーネル
ここの謎掛けは~~~~
エルネスタ
するする。だってペナルティがないんだぜ>
必殺
アンゼルム
動きに問題が出なそう……だし、良しとしようと頷く。
ミシェラ
ちゅよい
クーネル
アンゼルム1号に入れるか
サイゾウ
こちらは1R目と同じ、魔力撃フォースになりそうです
コロモ
「妨害妨害!」と、黒の賦術と、白の賦術を投げる。ミラデイA全部位 アマラスA全部位だ
ほらよ!アマラスA行使
2D6 → 12[6,6] +7+4 = 23
アンゼルム
労働1号、in!
クーネル
きたあああああああああああ
コロモ
はあああああああああああああああああああ?
イータ
わお
アンゼルム
すんごぉい
エルネスタ
GMがGMをいじめてる
アンゼルム
全部位クソワロタ
イータ
よく見る光景
サイゾウ
わろた
コロモ
「──どっちかわからないけど、逃がしてくれたことは感謝してる。でも、それと、周りに迷惑かけるのは違うから!」
クーネル
S投げさせとけばよかった(強欲の壺
エタータナス
メモ:防護:本体7/右腕7/左腕7
弱点:物理ダメージ+2点
ミシェラ
賦術をうけいれたんだ
コロモ
コロモの腐食の賦術は、敵の隆起した筋肉を和らげていく
「こいつも、食らえ!」ミラデイA
イータ
「…?」気のせいか、今、あの魔神…わざと………
ミシェラ
「……」何故だろうか、相手の抵抗を感じなかったような
コロモ
まあ、通らんでしょう
2D6 → 4[1,3] +7+4 = 15
クーネル
「賦術が完璧に通った――やるね、コロモ。それとも……」
コロモ
よし
魔神
「ォォォ!」と、目くらましは抵抗された。
ミシェラ
「相手の装甲が減じています、チャンスです――仕掛けます」
【クリティカルレイ】Aをエルネスタへ。【キャッツアイ】【ガゼルフット】を使用、《パリィ&ブレイク》 《ディスラプト》 を宣言
イータ
ミシェラと連携をとり、相手の動きを止める。
コロモ
「わかんない。でも、これでしばらくは持つはずだよ」と、クーネルに首を振る。思うところはあるが、真意は不明なのだ。
クーネル
気が早いあのミシェラ
まあミシェラはここは謎解き投げナさそうだし大丈夫か
エルネスタ
――、うん!」 コロモの思いのゆえか、はたまた―― どちらにせよ、このチャンスを逃す手はない!
ミシェラ
私はたぶんそれを受けるうまみがすくなそう
アンゼルム
「通ったのなら活用するまでさ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 1R アンガーvsイータ、サイゾウ<>エルネスタ、ミシェラ、アンゼルム、クーネル、労働1号 命中-1 防護-3(ナンデ!?)
エルネスタ
ミシェラの賦術効果で、刃の鋭さが増す
イータ
ナンデー
ミシェラ
ヘビーマレットで左腕を叩く
2D6 → 6[2,4] +12+1+1+1 = 21
サイゾウ
「……すぐに…解放致しまする……」 コロモの賦術の通りが良い。彼女もああは言ったものの本心までは分からない。二人の為にも、と槍を握り込む。
コロモ
ジツあるなら、命中!
イータ
ジツやってなさそう
GMいいね
いや
やってる
ミシェラ
念糸で動きを阻害し、糸を繰るように跳躍して、打撃
威力15 C値11 → 4[6+1=7] +11+2+2+2 = 21
エタータナス
左腕:HP:150/200 [-14]
クーネル
ジツ!?
ミシェラ
1D6 → 6
イータ
ミシェラ
HP:14/37 [-6]
イータ
ごめん、隙間にあった
エルネスタ
気合の入ったジツだ
ミシェラ
このじつ、イタイ
エルネスタ
たおれそう
ミシェラ
チェック:✔
コロモ
ミシェラは微量の傷をつけ──、そして、敵の反撃に備えた位置取りをする。
クーネル
隙間ジツ
アンゼルム
神でなければ見逃していたね
クーネル
ジツで6も喰らうなら
ミシェラ
――このまま、妨害を続けます」
クーネル
後に動いた方が良かったですね
アンゼルム
ひーるすぷれ~あるにょ
クーネル
僕もあるにょ
GMいいね
回復が厚すぎる!
イータ
手厚い
ミシェラ
回復があるから先に削れて置こうと…
GMいいね
なんなら、サイゾウとかいうやつキュアウ撒ける
ゆるさねえ
サイゾウ
なんかあのあれ
GMいいね
なるほどね
イータ
つよい
GMいいね
テッシンボムはいつでもいってね
クーネル
「君たちをその怪我のままこれ以上動かせるわけにはいかないし、治しておこうか」
サイゾウ
あのあれですえーと怒涛は物理+1のままでいいんだよね
イータ
うん
エルネスタ
〈牽制攻撃〉を命中させた時、次の自身の攻撃の最初の出目が「+2」されます――なので、栗レイAつき牽制Ⅲ→必殺Ⅲでどっちも出目+2!?
GMいいね
そうだぜ
>ネスタ
なので、おとくけんせい
エルネスタ
見せてやりましょうC値12クリティカル
ミシェラ
衝撃波、それに念糸の使用で消耗しつつも力を溜めつつある左腕に継続的に攻撃を仕掛け、注意を引き続ける
サイゾウ
それはまわらなそうです
エルネスタ
わかんないじゃん!!!
クーネル
鼓咆の切り替えとかはなかった?
魔神
ミシェラの達人のような動きによって、敵は補足される。
GMいいね
命中+1に
きりかわってるぜ
かいとくわ
サイゾウ
あ、かわってる?
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 1R アンガーvsイータ、サイゾウ<>エルネスタ、ミシェラ、アンゼルム、クーネル、労働1号 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
ミシェラ
したした
まずは命中優先と思ったので
ミシェラ
陣気:2 [+1]
GMいいね
うん
クーネル
コロモの発言よりも前にある
ミシェラ
MP:8/30 [-6]
クーネル
からだいぶ前にある
イータ
しまった
GMいいね
いうて、回避21ひくくはないしね
アンゼルム
なかなかやる
サイゾウ
コロモと宣言と行動が同時になってたのか
クーネル
かなり、やる
イータ
俺のぱらみーはあと6回分ある
クーネル
なにをしまった>いーたてーも
そうよ
アンゼルム
好評配信中!
クーネル
じゃあ大丈夫そうだしいくか
GMいいね
うむ
クーネル
まずはアビスナイフに切り替え。
イータ
さっき怒涛って+1でいいよねっていっていいよって言っちゃったしまった
クーネル
3部位すべてにファストペインを呪い、水・氷で 
テッシン
「さぁて──」と槍を担ぎ突撃の準備だ。
蟹!?
イータ
ごめんねサイゾウちゃん
サイゾウ
いいのよ、僕も気付けなかった
ミシェラ
最初は怒涛だったからあってる
クーネル
「次はこれ」 空間を切り裂くと、その裂け目から凍りついた巨大なハンマーと化した蟹らしきの腕の腕が伸び、魔神に叩きつけられる。
メガケケンカニ!
GMいいね
カニノケンカダーーー!
クーネル
MP:48/66 [-6]
ブラックロッドに持ち替え。
GMいいね
さて、今度は趣向の違う蟹が出現し、アイスハンマー氷の鉄槌が振り下ろされる!
エタータナス
本体:HP:557/600 [-7]
サイゾウ
「お、お願いいたしまする、ミシェラ殿…!」
エタータナス
右腕:HP:157/200 [-7]
左腕:HP:143/200 [-7]
クーネル
「それじゃあ、君たちに問題」 片目を瞑り、指先でターゲットロック。対象はアンゼルムとエルネスタ。
イータ
痛そう
コロモ
「何でもありじゃん、でも効いてる!」
クーネル
「君たちは、どんな関係なーんだ?」 二人に謎掛け。
そのラウンド中、任意の対象(自身を含む)に「[常]謎掛」を付与します。「[常]謎掛」状態のキャラクターは、威力表を用いる全ての攻撃の威力が「+15」されます。また任意のタイミングで1度だけ、達成値を見てからダイスの出目を「+3」することができます。
これを二人に付与しました。
GMいいね
いじわる質問!?
クーネル
「神だからね」
エルネスタ
つよ~
アンゼルム
「さっきとの差が……あ、そういう問?」
ミシェラ
「……」何故、蟹なのだろう、どうして蟹なのにハンマーなのか。いや、良そう。今は敵の誘導に集中しなきゃ
サイゾウ
「…………」 緊張感のある表情で前を見据えていたが、背中から聞こえてきたクーネルの言葉に 「………」 「……」 「……!?」 三度見した。
アンゼルム
ミシェラが乱されとりますやん
GMいいね
さて、クーネルが本質関係を投げかけた。それは神の遊びでもあり、同時に敵を穿つ刃でもある。
二人の武器に、加護が付与された。
ミシェラ
なぞかけではなく蟹の謎につかれている
イータ
「関係…?」
ミシェラ
私はその謎の答えを得るべくOSAKAに赴くのだった
クーネル
「ふふ、今の問題は遊びで投げかけたわけじゃないよ」
エルネスタ
「こんな時になんなのよー!」
GMいいね
https://zukan.pokemon.co.jp/zukan-api/up/images/index/51ae4c032dae014c2acfcc3dec2c203e.png
クーネル
くすりと小さく笑ってから、今度は聖なる祝福を皆に下ろす。
GMいいね
今回召喚されたぽいやつ
サイゾウ
「……は、はわ…、や、やっぱり、お、お二人は……っ」 かぁ…と一気に赤面して、完全に意識が敵から離れた。
クーネル
アンナマリーアを宣言。ミシェラ、サイゾウ、イータ、アンゼルム、エルネスタ、自分にキュア・ハート。MCC5、本体7。
クーネル
つよい
テッシン
「おいおい、そんな余裕でいいのかよ! いや、焦りまくってるよりいいがよ!」
クーネル
行使の~。
2D6 → 9[5,4] +12+1 = 22
コロモ
クスもやる気ですね
クーネル
ミシェラ
威力30 → 6[5+1=6] +12 = 18
サイゾウ
威力30 → 2[2+1=3] +12 = 14
イータ
威力30 → 9[6+3=9] +12 = 21
ミシェラ
HP:32/37 [+18]
クーネル
アンゼルム
威力30 → 6[4+2=6] +12 = 18
エルネスタ
威力30 → 7[2+5=7] +12 = 19
自分。
威力30 → 8[5+3=8] +12 = 20
アンゼルム
HP:41/42 [+18]
クーネル
HP:37/37 [+17(over3)]
MP:41/66 [-7]
サイゾウ
「……は、はぅぁ……っ、 し、しし、失礼いたしました……っ」 テッシンの呼びかけに我に返った。集中しなきゃ…。
イータ
HP:39/39 [+17(over4)]
サイゾウ
HP:37/40 [+14]
コロモ
そして、全体に先ほどの衝撃波の影響を和らげる癒しを降ろした。
エルネスタ
HP:44/44 [+17(over2)]
イータ
「傷が…ありがとう、クーネルさん!」質問はよくわかんないけど!
クーネル
あ、先に主動作しちゃった/// まあここはまだヒルスプで保つしいいや。
ミシェラ
「左腕の破壊の為には、攻撃回数の多いお二人の連携と援護が重要、ということでしょうか」
クーネル
君たちがよければ(王者の風格
GMいいね
王者!?
クーネル
ヒールスプレーAをミシェラに。
GMいいね
まあ、アンゼ神がいる(?
ミシェラ
HP:37/37 [+5]
アンゼルム
神は1人ではなかった……?
クーネル
いえ、仕込み回復を入れておこうと思ってたんだけどね
GMいいね
ああ
なるりょ
クーネル
まあよければまだ大丈夫だから良い
クーネル
チェック:✔
イータ
命中自信があるなら左にぱらみーいれるけどどうしようね
サイゾウ
どうしようかな。キュアウするとついでにHP上限が+8点するんだけど、ここはダメージ稼いだほうがいいか
コロモ
「ま、反撃じゃなくて、直球勝負でいくなら、この二人だもんね」
クーネル
まだダメージで良いよ
コロモ
「イータくんと、ミシェラちゃんはテクニカルだし」
クーネル
迷うならサイゾウは後でいい
サイゾウ
一応様子見しとこう
アンゼルム
「特に合図せずに連携取るのは得意なくらいの関係だねぇ。見てたよね?」
GMいいね
あと実は
【ダメージ・チャージング】が有効になってましてぇ
さっき17点くらったから
アンゼルム
GO!?
GMいいね
ちょっと強いよ(サイゾウ
サイゾウ
+2点しました
ミシェラ
「こちらでも可能な限りアシストします」
イータ
左じゃない、右にぱらみーだ
ミシェラ
サイゾウさんをボコにすればもっと強くなれるってコト!?
サイゾウ
そういえばさっきのフォースとかも、確定ダメージ+8点入ってた……のかこれは……
GMいいね
ああ
エルネスタ
「ええっと、友達――というか、旅の道連れというか、腐れ縁というか、なんというか……」 ぶつぶつ
GMいいね
はいっていたね
エタータナス
本体:HP:553/600 [-4]
サイゾウ
今度はわすれないでおきましゅ
エタータナス
右腕:HP:153/200 [-4]
左腕:HP:149/200 [+6]
エルネスタ
アンゼルムからやってもらえるますか
サイゾウ
ミシェラどの、こっちをみないで。なぐるのあっちあっち
イータ
「今回俺の動きは9割お守りのおかげだけどな!」
アンゼルム
おけい
エタータナス
左腕:HP:139/200 [-10]
クーネル
「いっぱい見てた」
イータ
おけい
コロモ
「目と目で通じあ──」
クーネル
「左腕云々というよりも」
エルネスタ
こんな非常時だというのに、クーネルの問いかけは、一時であってもエルネスタの動きを鈍らせた
クーネル
「単純に、人が力を発揮しやすい状況はそういう時ってことだよ」
サイゾウ
「………」 どぎまぎ、どぎまぎ。明らかに集中力が削がれている。ちらっちらっ
魔神
その時、ギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウイイイイイイイイイイイイイイイイイインというけたたましい音が響いた。
砲塔だ。
イータ
「やっば…!」
魔神
砲塔が君たちに照準をむき、恐ろしいほどのエネルギーを放とうとしているのがわかる。
サイゾウ
「……!」
魔神
その熱量は、念糸で縛っているミシェラならいやでも感じるはずだ。
エルネスタ
――! やばっ!」
アンゼルム
「答えは皆の中――あはは、気を利かせるには不穏な音、だっ」
コロモ
「あれだけなら──何とかなりそうだけど……それ以外にもこいつ、してくるよね!」
アンゼルム
【念糸還】ふたたび用心棒
HP:39/42 [-2]
ミシェラ
相棒パートナー、チームワーク、その真価が問われるのですね」
GMいいね
うむ
アンゼルム
《牽制攻撃Ⅱ》宣言。左腕をやってやりますよ
イータ
いけいけごーごー!
GMいいね
きせんほうもついてるから、右もまきこめるぜ(手裏剣なら
ミシェラ
サイゾウさんの情緒を殴る
GMいいね
本体もあたるカモ!?
アンゼルム
こほうは命中へ~
アンゼルム
そういやそうだった
クーネル
気旋法がついているから
サイゾウ
傷跡は晒されるしでもコイバナはしたいしで
クーネル
いまのうちにあれをそれしたともいう
サイゾウ
もうぐちゃぐちゃだよ
クーネル
ってか
気旋法あるなら
先にイータのパラミスもろたら?
>右腕に
GMいいね
あ^
それはいいね
アンゼルム
ステイステイ まだだ……
クーネル
左腕はもう入ってるんだっけ?(3人はどういう関係なんだっけ?
イータ
じゃあ俺からいくね
アンゼルム
というわけで上記は演出ですよ。イータを待っとります
イータ
左腕はもう入ってるというか
GMいいね
左腕はまだ、糸だけやね
イータ
左腕にはねんばくじつがはいってる
エルネスタ
ここでクールにイータがインだ
GMいいね
うむ
ミシェラ
「……それならば、お二人に限った話ではないような」
クーネル
ん~~~~~
サイゾウ
赤い糸ってこと
クーネル
それなら左に重ねてでいいっすよ
イータ
じゃあ重ねていきまっす
クーネル
右はあくまで当たるを幸い(14レベルモンスター)でいい
ミシェラ
けっこう回避高いからね。両手利きをクリーンヒットさせられる方がイイ
GMいいね
当たるを幸いさん!?
うん
クーネル
当たるを幸いは違うモンスターだったわ
イータ
「ちょっとでもエネルギーの抜け道を作れば…!」
イータ
いってきまーす
アンゼルム
いってらっしゃい
GMいいね
こい!
クーネル
と思ったけど合ってたわ
2.5になったら名前が変わってるだけだった……
サイゾウ
「だ、だめです。駄目なのですミシェラ殿…っ、こ、こここ、これはあまり他人が踏み込むべき領域の話ではないのでございまする…!」 「こ、ここは、その……お二人が時間をかけてゆっくりと育んでいくのを暖かく、見守って……」
ミシェラ
「イータさん、賦術を重ねてください。念糸だけでは押えきれそうにありません」
イータ
左腕にパラミスAをぺたり、ターゲットサイト、自前2点 魔力撃宣言をして左腕を攻撃します。
クーネル
なんだよ、4回攻撃(無作為)って
お前そんな冷たいやつじゃなかったじゃねえか……
イータ
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 6[1,5] +12+1+1+1+1+1 = 23
ダメージ[刃]
威力14 C値8 → 4[2+4=6] +14+2+2+2+2+7 = 33
GMいいね
GMいいね
砲塔の圧力。その危険性をイータに伝え──、そこに賦術が重ねられる。
命中!
イータ
チェック:✔
クーネル
くそ
サイゾウ
やめろ
エタータナス
左腕:HP:113/200 [-26]
クーネル
だめです→だめなのですは
イータ
クーネル、ミシェラが傷をつけた場所を穿つように突き刺す。
クーネル
いやですいやなのですぅを思い出す
サイゾウ
???
GMいいね
wwww
GMいいね
イータの刺突が魔力を少し拡散させた。それでも、まだ砲塔の魔力は色濃い。
イータ
「かった…!けどちょっと動きは鈍ったかも、今だ!テッシン、アンゼルム、エルネスタさん!」
アンゼルム
左右を対象に本体は巻き込まれわんちゃんでよろしいね
クーネル
でよいよ
ミシェラ
「……拘束、安定。今です!」
イータ
MP:18/26 [-2]
テッシン
「たっく、こいつはやりがいがありそうだぜ!」
コロモ
「やっちゃえ!」
ミシェラ
よいよいよ
アンゼルム
今、と言われている頃には大ぶりの手裏剣は魔神へと目掛けて飛んでいた。
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 2R アンガーvsイータ、サイゾウ<>エルネスタ、ミシェラ、アンゼルム、クーネル、労働1号 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
エルネスタ
うむ
GMいいね
22,21,19となっている
クーネル
水とってこよ
GMいいね
当たるを幸いさんきになるんだけどww
うむ
クーネル
当たるを幸いは
サイゾウ
ぼくもちょっと飲み物をとってこよう
クーネル
2.0時代のアンデッドジェネラルの4回攻撃(無作為)の名前だよ
効果は同じ
GMいいね
あー、なるほどね
アンゼルム
あちょっとまってね
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 2R アンガーvsイータ、サイゾウ<>エルネスタ、ミシェラ、アンゼルム、クーネル 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
GMいいね
うむ
アンゼルム
右手からで対象は左右の腕。イータとサイゾウを攻撃対象から外します。なんか消費する?
GMいいね
消費しないぜ
アンゼルム
おっけい
GMいいね
ハーリングだけ
念糸がいるね
もう宣言してるから大丈夫
手裏剣はタダや
あと、きせんほうだから、エルネスタも対象から外していいぜ
アンゼルム
あ、上のやつしかみてなかったや 居たか
クーネル
あいやまたれい(帰還の挨拶)
(待つ必要はありません
アンゼルム
ということでエルネスタも対象外に
エルネスタ
いるいる
アンゼルム
わかり哲也
クーネル
エルネスタ狙おうとしててワロタ
アンゼルム
貫通ッ!
エルネスタ
ああ~
アンゼルム
えっちだね
クーネル
ハートを狙い撃ちってか~?
GMいいね
なるほどね
アンゼルム
しんぞう
サイゾウ
よいしょと
イータ
いけいけごーごー!
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 2R アンガーvsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>ミシェラ、アンゼルム、クーネル 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
アンゼルム
数値に自信がない命中力/〈水旋綾目+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 8[4,4] +13+2-2+1+1+1+1 = 25
GMいいね
命中してるじゃねえか!
アンゼルム
本体さんは巻き込まれ判定してもろて
GMいいね
本体まきこまれ~
1D6 → 3
てるやん
クーネル
これは全部ぶっとばす
イータ
た?
アンゼルム
やったぜ。
威力26 C値10 → 9[6+5=11:クリティカル!] + 5[3+3=6] +15+2+2+2 = 35
エルネスタ
おいしいじゃん
GMいいね
アンゼルムの投げた手裏剣は、確実に左腕を穿ちながら、登っていく。
アンゼルム
威力26 C値10 → 9[4+6=10:クリティカル!] + 4[3+2=5] +15+2+2+2 = 34
本体
威力26 C値10 → 9[6+5=11:クリティカル!] + 2[1+2=3] +15+2+2+2 = 32
GMいいね
?????
サイゾウ
まわりてくやん??
アンゼルム
何いってんだコイツ
クーネル
ん~~~~
イキ!
+3するタイミングがないwww
アンゼルム
あっ
ごめん
クーネル
アンゼルム
そうだった
クーネル
アンゼ
もっと威力あがってる
よね
GMいいね
美しい軌跡を描きながら、アンゼルムの手元に戻っていく。
クーネル
(ニチャ
アンゼルム
15やん
GMいいね
アンゼルム
ちょっとまってww
GMいいね
威力41やん
威力41 → 12[11] = 12
アンゼルム
えろうすんません
GMいいね
威力41 → 12[10] = 12
威力41 → 7[6] = 7
クーネル
威力41 → 6[5] = 6
エルネスタ
人の心とかないんか
クーネル
威力41 → 4[3] = 4
アンゼルム
クーネルが挟むタイミング考えないで出した上に
威力表を訂正しなかったことを
この場でお詫び申し上げます
エタータナス
本体:HP:520/600 [-33]
クーネル
謝罪会見始まる
GMいいね
5点ずつあがってそう(おおよそ
エタータナス
右腕:HP:121/200 [-32]
左腕:HP:82/200 [-31]
アンゼルム
見てからやっていいっていかいてあるし!!!(そういう意味ではない
GMいいね
こうだな!
クーネル
回した後にぶちこんでさらに回してやるぜ~って言おうとしてたら全部絶妙に1回目しか回らない値でイキ!
まあ
まだもう片手もあるから多少はね?
GMいいね
まだ、あいつ
アックスあるんですよ
アンゼルム
終わった気でいた
イータ
いけいけごーごー!
クーネル
君は両手利き
アンゼルム
回らない草
GMいいね
そして、その間にはもう一つ仕込みも完了しているだろう。
イータ
「…!届いた!」
クーネル
「ほら、アンゼルムはちゃんと気合が入ってる」
アンゼルム
左腕へ地味にきてる斧の命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 3[2,1] +13+-2+1+1+1+1 = 18
魔神
「ゴォォォオ──」と、本体が少しぐらついた。
GMいいね
wwwww
アンゼルム
フェイントかけすぎですわ
GMいいね
アックスくん何時もやる気なくて笑うw
サイゾウ
「……こ、これは…、やはり、そういう……っ」 どきどき
クーネル
これは
+3すれば左腕にはあたる!11
GMいいね
そうよ
アンゼルム
クーネル
このために残しておいたんだ
コロモ
「よーし、そのまま有利取っちゃって!」
エルネスタ
むだがない
GMいいね
だが、二発目の斧の投擲。それは
魔神
「オオオォ!」空いていた右腕に妨害──されるはずだった。
アンゼルム
パラミスとジツがあるなら
GMいいね
ほらあてろよ
アンゼルム
割って当たらないか!?
イータ
そうかも
GMいいね
わってもあたるし
エルネスタ
「……うん。ここぞという時には、頼りになるんだ」 エルネスタに驚きはない。その脳裏では先ほどのミシェラの声が蘇っていて
GMいいね
クーネル保険でもあたる
アンゼルム
今からでも入れる保険があるんですか!?
クーネル
どうせ保険はここで使わないときれちゃうし
アンゼルム
じゃあわっちゃうね
まじか
クーネル
割ってダメージに使ってもいいし
エルネスタ
――相棒。……うん、そうだね。あいつは、頼れる相棒バディだよ」 相手がどう思っているのかはわからないけど。
クーネル
ここで保険で当ててもいい
GMいいね
うん
アンゼルム
割ってダメージに足して❤
クーネル
いいよ
イータ
とりあえず申し訳ないんですが
ストーブの灯油がきれるという死活問題がおこったので
ちょっと離籍します…
アンゼルム
指輪割るのはネスカだけじゃないんや~~バリバリ
クーネル
いってこい
エルネスタ
いってらっしゃい
GMいいね
それはやばい
アンゼルム
巧みの指輪をわります
GMいいね
いってこい
アンゼルム
やばい
いってらっしゃい
魔神
ならば命中!
クーネル
綾部ではそれは死に直結するぞ
アンゼルム
安藤さんをてい!
威力21 C値11 → 6[6+1=7] +15+2+2+2 = 27
GMいいね
綾部また大雪警報でそうだよ
エルネスタ
今日は特に寒いしね
クーネル
うおおおおお+3!!1
こわい
魔神
出目+3こいよ
クーネル
ちなそれも+15では!?
アンゼルム
あれ!?
斧くんも!?
GMいいね
そうだよ
アンゼルム
まじか
クーネル
そうよ
GMいいね
神の加護はすべてに等しい
クーネル
威力36 → 11[11] = 11
アンゼルム
はやすぎる
クーネル
4あがりそう
魔神
しかし、斧は途中で起動が変わり、左腕に突き刺さる!
アンゼルム
「びっくりした? 俺もだよ」
GMいいね
威力36 → 11[10] +21 = 32
こうか
アンゼルム
あっあっそうです
エタータナス
左腕:HP:57/200 [-25]
クーネル
つい欲望が出て出目11になってたけど変わらなかった
アンゼルム
まいどありがとうございます
エルネスタ
じゃあいくぜいくぜ
アンゼルム
欲でてる
魔神
バンッ!
と、爆発音が響いた。
大砲からだ。アンゼルムの猛攻により、チャージが途切れた。
左腕の活性化も少し緩やかになってる。
コロモ
「チャンス到来!」
アンゼルム
脳裏が能吏になってるかも
エルネスタ
〈秘薬の素:元素の嘆き〉を補助動作でメイスにセットしつつの
サイゾウ
MP:16/27 [-4]
エルネスタ
《乱風・双手分撃》から左手メイスに《牽制攻撃Ⅲ》を宣言、右手ソードに《必殺攻撃Ⅲ》を宣言!
コロモ
こい!
エルネスタ
描写はあとでまとめてしますね。メイス→ソードの順で、左腕を攻撃です
GMいいね
そのチャンスを見逃すエルネスタではない。元素毒を仕込み、突撃!
うむ
エルネスタ
メイスの命中判定!
2D6 → 10[5,5] +13+1+1+1+1+1-2+3 = 29
GMいいね
命中!
GMいいね
本当だ。さっきは命中て抜いてたんだ(?
めっちゃあててくる
クーネル
そうだぞ
エルネスタ
ミシェルのクリティカルレイと、クーネル神の加護を載せて、ダメージ!
威力35 C値12 → 10[4+3=7>9] +11+2+2+2+2 = 29
GMいいね
弱った左腕にまずはメイスによる痛打!
エタータナス
左腕:HP:35/200 [-22]
クーネル
これ+3すれば回りますが
エルネスタ
これ+しちゃってもいいね
クーネル
まだ我慢でいいですね
エルネスタ
いいか
アンゼルム
我慢ッ
エルネスタ
じゃあ次で
クーネル
必殺でぐるんぐるんしたいだろう?
エルネスタ
――!」 魔神の体表を壁のように駆け上がり、勢いをのせて鎚鉾を突き込む。鎚鉾の先端が、魔神の左腕関節を正確に捉え、鐘の音のような衝撃をその体内に叩き込む。
GMいいね
敵の体力を削っていく。
クーネル
命中にも使えるしね
エタータナス
メモ:防護:本体7/右腕7/左腕5
弱点:物理ダメージ+2点
ミシェラ
 そう!
アンゼルム
エルネスタ、おちついたら能吏を脳裏に変えるといいよ……いよ……ょ……
( ゚д゚ )彡そう!
エルネスタ
あ、これは全力じゃないから防護はへらないぜ
GMいいね
おっと
牽制くんだ
エタータナス
メモ:防護:本体7/右腕7/左腕7
弱点:物理ダメージ+2点
エルネスタ
続けてソードの命中判定!
2D6 → 6[4,2] +12+1+1+1+1+1-2 = 21
クーネル
能吏!?
テッシン
ぐおおおお
パラミスと糸で命中や!!
イータ
ただいま
クーネル
すべてに感謝
おかえり
イータ
命が長らえた
GMいいね
叩き込まれた位置をマーク。そこに斬撃が走る!
アンゼルム
おかえり いのちだいじに
エルネスタ
〈三閃の蛇鱗〉の効果で出目を+2してダメージ!
威力32 C値10 → 10[1+6=7>8>10:クリティカル!] + 7[3+3=6>7] +12+2+2+2+2 = 37
アンゼルム
すべてに感謝
ミシェラ
ムービーよりも前の正気な瘴気はたぶんもうなおせない
エルネスタ
おっ
イータ
クーネル
きた
エルネスタ
クーネル神!
アンゼルム
感謝きた
イータ
きた
クーネル
必殺チャーンス
謎掛け発動!!1
GMいいね
すまねえ(しょうきなしょうき
キエエエエ
アンゼルム
かなしい正気
クーネル
$32$10
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 2R アンガーvsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>アンゼルム、クーネル 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
クーネル
威力32 → 10[10] = 10
+3して必殺ぶん回しやね
エルネスタ
その衝撃が、僅かに相手の動きを鈍らせている間に、細身の長剣をすばやく閃かせる。 (――見え、た!)
クーネル
40スタートや
イータ
いけいけごーごー!
GMいいね
入った。エルネスタは確信をもって、感じることができる。そして、今ならさらに斬り込める!
サイゾウ
おほほ~~
GMいいね
これに元素毒もまわっちゃうんですねえ
イタイヨォ
クーネル
これでさっきのアンゼ分の謎掛け追加分含めてちょうどいい感じに左腕を落とせる神采配(神だけに
GMいいね
計算してた?
イータ
さす神
クーネル
よゆう
エルネスタ
左腕の上を駆け抜けざま、手首を、肘を、上腕の筋肉を深く裂く。つむじ風が魔神の腕を切り裂いたかのようだ!
威力32 C値10 → 10[6+2=8>9] +40 = 50
サイゾウ
200点ごっつぁんです
アンゼルム
やはりネ申
GMいいね
56点でございますね
しんだわ
エタータナス
左腕:HP:7/200 [-28]
クーネル
テッシンは素直に右腕を普通に削っておいてもらうか
エタータナス
左腕:HP:13/200 [+6]
左腕:HP:-6/200 [-19]
GMいいね
防護さげておく?
クーネル
いや
右腕はいいかな
GMいいね
OK
GMいいね
斬撃と共に、元素毒があたりに走る。
そして、左腕が……両断された。
サイゾウ
このまま右腕も落とす感じでいいよね
GMいいね
ガコンッ
クーネル
――うん、予想通り。やっぱり君たちはいい答えを見せてくれたね」
GMいいね
と、何かが倒れる音がする。砲塔だ。
クーネル
イイヨ
イータ
イイヨ
アンゼルム
ヨイイ
GMいいね
砲塔がそこらに転がっていき──、そして、墨のようになって消えていく。これで、砲台の脅威は消え去った。
が──
イータ
「よし!」
ミシェラ
「皆さんは本当にわたしの備えを無用にされるのがお上手です」
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、体中に悪影響を出しながらも、瘴気がさらに深まっていく!
エタータナス
本体:HP:320/600 [-200]
ミシェラ
「準備、支援役冥利に尽きます」と満足げに
テッシン
「なら、一気にたたくぜ!サイゾウ、続いてくれや!」
右腕アタック!
サイゾウ
「……っ、で、ですが、まだ闘志は失われてはおりませぬ……っ」
イータ
「次は右…!」
エルネスタ
着地して、落下してくる左腕から逃れた。
サイゾウ
「はい、テッシン殿…!」
テッシン
せいかくひかえめ
2D6 → 5[2,3] +18 = 23
イータ
「頼む、サイゾウさん、テッシン!」
クーネル
攻撃力を下げるな
テッシン
25だわ
エタータナス
右腕:HP:103/200 [-18]
魔神
「ガアッ!」と、斧を振り回し、テッシンの槍を弾き飛ばす。
エルネスタ
「……この感じ、さっきより強まってる……!」
テッシン
「へっ、フェイクっていうんだろ。こういうのを!」と、本命は俺ではない!
GMいいね
いけサイゾウ
エルネスタ
全身に受けた瘴気の衝撃を思い出す
GMいいね
103点がノルマだ
アンゼルム
「ナイス~、やれちゃうもんだね……恐ろしいけど頼もしいな」
クーネル
「うん、だからあまり時間の猶予はないよ」
イータ
「短期決戦ってことだな…」
エルネスタ
戦果を、手応えを喜ぶ間もない。すばやく態勢を整え、油断なく距離をとって
コロモ
「そだね──時間かけたらあの瘴気と波動に飲まれちゃう!」
ミシェラ
ひょっとしなくても、次、ファナを全員に配るのがベストじゃない?
サイゾウ
《マルチ・アクション》、初撃《魔力撃》、次に【フォース】を行使します。
【フォース】には「〇槍舞音曲、刃神の神託を宿す」の効果で確定ダメージ+8点上乗せします。
クーネル
そういう説もなくもない
サイゾウ
まずは《魔力撃》を乗せた攻撃を右へ。
GMいいね
ファナさんだあ
クーネル
でも
コロモのSパラミスもあるんだよね
コロモ
こいよ
サイゾウ
テッシンによって築かれた隙に、今だと確信を持って駆け込む。
GMいいね
ありますよ
サイゾウ
しかし一歩足を踏み出すと、普段と違って風を鮮明に感じる右頭部に、ああそうだ、と思い出す。
アンゼルム
「向こうの本気も伊達じゃないね」
サイゾウ
一瞬だけぎくりと震えた体。身の内に燃えるコイバナへの熱で、その震えをなんとか押し留める。
イータ
コイバナへの熱
アンゼルム
草 そんな動機でええんか
エルネスタ
回避は大丈夫だろうか
コロモ
回避はありのままの21だ
イータ
乙女心ってやつか
アンゼルム
ありの~ままの~
サイゾウ
「……どうか、これで止まって、くださいませ!」 命中力/〈ウィングドスピア+1〉2H
2D6 → 3[1,2] +12+1+1+1+1 = 19
クーネル
次は
右腕落ちるから
コロモ
ぎゃあ!
クーネル
回避はもう無意味になるんよね
イータ
ミラデイしてるからたぶん?たぶん
エルネスタ
そういうことか
サイゾウ
桂ァ!今回避いくつぅ!?
ミシェラ
本体、回避を必要としない
コロモ
21だ
クーネル
変転してもいいよ
>サイゾウ
サイゾウ
変転してあてよう
エルネスタ
確かにそれなら、落としきる意味でもアリだね
クーネル
次サイゾウは謎掛け対象やし
GMいいね
うむ
コロモ
変転なら命中
ミシェラ
ディスラプトも使う必要が無いのでマルアクでいけちゃう
アンゼルム
謎をもっと!!!
テッシン
「てっ、まじかああ!?」と、更に振り回してきた「サイゾウ、そっちにいくぞ!」
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオ!」と、斧を無理やりぶん回す。テッシンが飛んだ。そのまま、本来ならば、サイゾウも巻き込むはずだったが──
サイゾウ
テッシンの呼びかけに、気合の籠もった槍捌きで返す 「……はぁぁ…!」 ダメージどん!
威力40 C値10 → 11[4+5=9] +13+1+2+2+2+2+8+2 = 43
GMいいね
カワリミさせてあげられなくてゴメンネ…
クーネル
おしい
サイゾウ
おしい
魔神
おしい
エルネスタ
「気を付けてっ、サイゾウ!」 その熱を与えたのが自分たちとは思いも至らず
エタータナス
右腕:HP:67/200 [-36]
サイゾウ
同じ右に対して【フォース】!
ミシェラ
旋風を烈火に切り替えつつファナればスゴイ
魔神
だが、その勢いを殺す。そして、そのまま気弾をぶつける!
クーネル
すごい
サイゾウ
「刀神マキシム様、彼女の身を焦がす悪意を、その刀身にて祓い給え!」 神聖魔法行使
2D6 → 3[2,1] +8++1 = 12
クーネル
さっきから
フォースの無駄がない
サイゾウ
さっきもみたぞこのでめ
GMいいね
やばい
アンゼルム
これでええ!
サイゾウ
ぱっかーん!半減
威力10 C値13 → { 3[3+3=6] +8+ = 3 } /2 +8 = 10
魔神
気弾がはじけ、右腕を一瞬停止させる。
エタータナス
右腕:HP:57/200 [-10]
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオ!」それでも、魔神は止まらない──
コロモ
「サイゾウちゃん、一旦引いて!」
エルネスタ
「うーっ、しぶといやつだなぁ、もう!」
アンゼルム
「結構消耗させたと思ったけど……まだまだ元気だね」
クーネル
「斧は気合で避けてね」
GMいいね
うおおお
サイゾウ
「……はい…!ですが、これで少しは――!」 油断したわけではない。手ごたえは確かだった。エルネスタに返答しながら、後退して
エルネスタ
「き、気合かぁ……」
魔神
うおお、もう。俺は斧しかない男
こちらだ!
イータ
「あと少しで腕の接続が切れる、それが終わればあとは…!」
クーネル
左が銃だった
魔神
まずは、全体攻撃! [主]ムゲンダイハドウ 必中だ。
ミシェラ
「ダメージ、本体に伝わっているようです。このまま押し切れます」
魔神
部位が1個死んでるので、10点の確定ダメージだ
エルネスタ
ギギギ
エルネスタ
HP:34/44 [-10]
クーネル
HP:27/37 [-10]
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」と、先ほどよりも幾分かはマシだが
イータ
HP:29/39 [-10]
クーネル
ギアル ギギアル ギギギアル
アンゼルム
斧(銃)ということもまれに
魔神
戦場を、再び瘴気とその波動が包む。
ミシェラ
HP:27/37 [-10]
イータ
「…!さっきより弱い…!」
コロモ
「ぐえっ──でも、これだけじゃないよね!」
サイゾウ
HP:27/40 [-10]
テッシン
「ぐほっ──」と、受けつつ。
魔神
うおおおお
サイゾウ
「……く、ぅ…!」
魔神
右腕!
制御不可能。俺はこれを選ぶぜ
クーネル
「……」 蟹の腕に守ってもらいつつ
えらぶ(ランダム)
魔神
【✔:牽制,斬り返し】 [×:薙ぎ払い,全力]
クーネル
ひとりをやっつけにきた
魔神
うっとしいやつじゃん
アンゼルム
「弱いとはいえ、だよ……!」 確実に蝕まれている。
魔神
選ばれたのは、お前だ!
アンゼルム
うっとうしいやつ。
ミシェラ
こいこい
アンゼルム
HP:29/42 [-10]
魔神
ディスは左だったから
自由だな!
うおおおおおおお
クーネル
お前は自由だ
魔神
【✔:サイゾウ】 [×:イータ,エルネスタ,ミシェラ]
殺す!!!
ミシェラ
ああーーっ
サイゾウ
生きる!
魔神
しかし、右腕との距離が近かったのだろう。斧が彼女に襲い掛かる。
エルネスタ
――負けない。負けるもんですか」 瘴気の波動に抗い、踏みとどまって。コロモを救いたかった彼女に、高天原を守ろうとする彼ら、イルスファールへ帰るために闘ってきた自分たち。 「みんなの戦いを、無駄にしない……!」
エルネスタ
いきてーッ
魔神
「オオオッォォォオン!」と、まずは巨大な斧が一閃!
イータ
ミラデイ入ってるからいけるいける!
魔神
命中は22+2-1で、23
サイゾウ
――……っ」 敵との距離が一番近いのが自分だった。故に目をつけられたのだろうか。魔神と目が合った気がして、再び体がぎくりと震えた。
魔神
よけろ、サイゾウ!
サイゾウ
ひらりまんとぉ~!回避力(バトルダンサー)
2D6 → 10[6,4] +14+1+1+1 = 27
エルネスタ
やるう
魔神
ククク
サイゾウ
ふ…
ミシェラ
「サイゾウさん、斬り返し、もう一度来ます……!」
アンゼルム
ひーらりひらひら
クーネル
やりますねえ
魔神
機械音と共に、巨大な斧は空振りする。しかし、ミシェラはよくみていた。
サイゾウ
「……切り返し…っ」 ミシェラの声に、はっとして
ミシェラ
 私なら二回ブレスカ食らわしてたのに…
魔神
殺気。サイゾウを追って、刃が斬り返される!
命中は21!
クーネル
牽制が消えているからよゆう
GMいいね
ゆるさねえよ…(ミシェラ
サイゾウ
「……!」 恐怖に一瞬呑まれかける。ひゅ、と鋭い息が漏れた。 ひらひらひらりん!回避力(バトルダンサー)
2D6 → 6[2,4] +14+1+1+1 = 23
イータ
ないすぅ!
アンゼルム
「お……」 よく見てるなぁ
魔神
キイイイイイ!
アンゼルム
完璧ぃ!
エルネスタ
ミシェラは乱撃おぼえるのもつよそう
サイゾウ
ありがとうみらでい
ミシェラ
それも考えてた
魔神
しかし、その斧は空振り。完全に一人を狙った猛攻を回避した。
!SYSTEM
ラウンド: 3
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 3R アンガーvsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>アンゼルム、クーネル 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
ミシェラ
乱撃ディスラプトかクカレクで他人の火力を横取りするか…
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオオオオ!」しかし、魔神の猛攻は止まらない。
サイゾウ
「……はっ、」 回避し切って、敵と距離を取ってから、ようやく呼吸を思い出した。
クーネル
「うん、よく避けたね」
魔神
右腕に瘴気に染まり、再び活性化しようとしている。
ミシェラ
「お見事です、さあ、反撃に移りましょう」
クーネル
おミゴwwww
おゴミですってよんで笑っちゃった
GMいいね
おみご
ミシェラ
トがぬけてた
オミゴト!
テッシン
「あいつ、またデカくなろうとしてやがる」
クーネル
ミシェラからいって良いよ
アンゼルム
そんにゃあ!
サイゾウ
「……ク、クーネ――」 貴方のおかげだ、と返答しようと振り返るが、寸でのところでその動きを止めた。今振り返れば、醜い顔が見られてしまう。
コロモ
「はーん、全部乗せって? させないんだから」と、賦術を準備
ミシェラ
じゃあ命中MAXコースでいいかな
GMいいね
うむ
イータ
いいよ
クーネル
悪運聖王の冠持ちの私の回復に失敗はない
エルネスタ
そうだどこを直せばいいんだっけ
サイゾウ
「……っ。は、はい…!」
GMいいね
我がパラミスSもある
ミシェラ
「これより、全力の総攻撃へ転ずることを提言します」
エルネスタ
みつけました
イータ
「わかった」
クーネル
「大丈夫。無理はしなくていい」 人差し指を口の前で立て、サイゾウにそう返して。
アンゼルム
ヒルスプの出番なんてないんだからねっ///
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
テッシン
「お、総攻撃ってことは……」
アンゼルム
「勿論、その提案に乗るさ」
テッシン
「とにかく殴ればいいんだな!?」
ミシェラ
「火力の最大化に向けた支援を実施します……きっと勝てます、信じてください」
クーネル
「うん、全力でやっておいで」
サイゾウ
――…」 背中に聞こえてきた優しい声に、息を詰めた。もう少し気を抜けば、涙が流れるところだった。ぶんぶん、と頭を振って 「あり…がとう、ございまする……
ミシェラ
鼓咆を【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】に切り替え。命中+1→ダメージ+2へ
イータ
「いつだって信じてるよ」
エルネスタ
軽く安堵の息をつく 「――きれいだった」 身のこなしを評して>サイゾウ
ミシェラ
【クリティカルレイ】Aを再びエルネスタへ
クーネル
右腕落とした場合実は次も受けるダメージは20だから
GMいいね
はい
クーネル
私もフォースでお遊びする余裕すらあるんだよね
GMいいね
もうダメージレースに負けた俺
イータ
俺ドリルあるけどなぞかけもらえそう?
クーネル
優しいパスタ作ったお前
あげる
イータ
わーい
クーネル
ミシェラ終わったらイク(たましょ
GMいいね
潮ら~!?
クーネル
サイゾウとイータにあげる予定
ミシェラ
【念縛術Ⅰ】を右腕へ。《マルチアクション》《戦域魔導術アンナマリーア》 を宣言、陣気3消費で【陣率:慮外なる烈撃Ⅰ】を使用
アンゼルム
やれ!
GMいいね
なら、私暇だから、ヒルスプでもなげておくか。それなら、クーネルは好き放題できる(コロチャン
クーネル
そうかも
GMいいね
パラミスSとね
サイゾウ
「……!」 横から聞こえたエルネスタの言葉に、顔を上げる。きゅ、と下唇を噛んで 「……次で、決着をつけましょう……!」 強気な声で返す。顔を見せることは怖かったが、それをして、褒められた嬉しさが勝る。
GMいいね
慮外もある
ミシェラ
MCC5点を使用して、ファナティシズムをクーネル以外の5名へ!
GMいいね
おわりやね
クーネル
なので多分順番的にはミシェラ→アンゼルム(右腕本体両方ボコる)→HP状況次第
って感じになる
ミシェラ
『Aggressive Enhance — Overdrive Instinct: Initiate.』
2D6 → 3[2,1] +5 = 8
GMいいね
うむ
クーネル
むだがない
ミシェラ
MP:3/30 [-5]
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
ライドウのテーマ2008100%
アンゼルム
確定でボコる!
エルネスタ
57か。全力で行けば右腕おとせるかな なぞかけ組は本体にぶっぱなしてほしいから 右腕にいこうかしら
GMいいね
熱狂の術が、前衛にかけられる。
サイゾウ
威力+15か……しゅんごぉい
GMいいね
回避はもう必要ない。ここで決める──と完全な攻めの姿勢だ。
エルネスタ
とおもったけどあんぜも両方攻撃できるのか
クーネル
うん
だからアンゼで削って
アンゼルム
ゲームが進化した
クーネル
テッシンで倒せたら一番いいな~って感じ
2008
エルネスタ
おけ
GMいいね
うっす。俺やります
ミシェラ
「やああああっ!!」 攻撃に完全特化した鼓咆と魔法支援、後先を考えない猛攻に移る。 右腕に攻撃!
2D6 → 5[4,1] +12+1+1+1+2+2 = 24
GMいいね
命中!
ミシェラ
陣率とファナは正しかった
エルネスタ
――!」 燃え上がる戦意と高揚感。
GMいいね
ここまで補助を重ねれば、当たらない道理はない。
クーネル
かしこい
ミシェラ
ぱっかーん
威力15 C値11 → 8[6+6=12:クリティカル!] + 5[4+5=9] +11+2+2+2+2 = 32
イータ
えらい
ミシェラ
わお
クーネル
ダメージもかしこい
GMいいね
ミシェラのメイスが、敵に迫り──クリティカル!
GMいいね
やりますねえ
エタータナス
右腕:HP:32/200 [-25]
ミシェラ
1D6 → 2
GMいいね
確実な手ごたえを君は感じていい。
ミシェラ
HP:25/37 [-2]
クーネル
これはワンアンゼルムでいけるレベル
ミシェラ
チェック:✔
クーネル
ここでコロちゃんに動いてもらうか
GMいいね
いいぜ
クーネル
「コロモ、皆の回復と相手の妨害をよろしく」
コロモ
「さーて、クーちゃん。攻めでお願い。場を持たせるのと、相手の拘束はこっちで任せて!」
と、ほぼ同時にうなずき
うおおお
ヒルスプAを味方陣営すべてに。まずは
はい
2D6 → 8[6,2] +7+4 = 19
10点回復
イータ
HP:39/39 [+10]
クーネル
HP:37/37 [+10]
コロモ
「さーて、本命はこっち!」と、鱗の力を借り、緑の賦術を昇華
ミシェラ
HP:35/37 [+10]
コロモ
パラミスSを本体と右腕!
はい
2D6 → 8[2,6] +7+4 = 19
クーネル
「言うまでもなく、伝わってたみたいだね」
コロモ
回避ー3や
アンゼルム
「あ~、そういう乗せ方しちゃう? ま、今乗らない手もないけどね」 魔法によって高揚感を得る。
!SYSTEM
トピックを変更 by ミシェラ
:flag:魔神を撃破せよ 3R アンガーvsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>アンゼルム、クーネル 命中-1 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
コロモ
「余裕って、感じ。そんじゃ、直球勝負でいっちゃえ!」
と、クーネルに返しつつ、行動終わりだ。
アンゼルム
たのんます
クーネル
じゃあ動きます
ミシェラ
私は皆さんの命中を+2 ダメージを+4する装置
コロモ
右腕の回避は17 本体は20だ
エルネスタ
つよすんぎ
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
:flag:魔神を撃破せよ 3R アンガーvsイータ、サイゾウ、エルネスタ<>アンゼルム、クーネル 防護-3(ナンデ!?) 【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
クーネル
エルネスタとサイゾウとアンゼルムもHPを10回復しておきな……
エルネスタ
HP:44/44 [+10]
アンゼルム
ウワーッ
アンゼルム
HP:39/42 [+10]
魔神
「オゴォォォ──」と、ミシェラに縛られ、そして賦術に動きを阻害される。
クーネル
まずはアビスナイフに装備を変えて。
サイゾウ
HP:37/40 [+10]
サイゾウ
抜けてたごめんね
クーネル
「暴れまわる悪い子には、お仕置きだよ」 ナイフで再び空間を切り裂くと、ぬるりといかつい偉丈夫の石像が現れる。
ミシェラ
「右腕を破壊すれば敵の物理攻撃は完封、後はあの衝撃波を耐えながら波状攻撃を仕掛けるだけの――簡単なお仕事です、皆さんなら」
クーネル
ファストペイン炎も氷も付与できなかったわごめんち!w(影響ないからって適当にやってた
クーネル
カッ、とその両目が光ったかと思えば、光線が魔神へと放たれる。純エネルギー属性
+呪いのファストペインを魔神両部位へ! 7ダメージ
MP:37/66 [-4]
GMいいね
アッ、まあええやろ……
クーネル
さらにブラックロッドへ持ち替え。
GMいいね
なにこの石造www
クーネル
サイゾウにヒールスプレーBをあげつつ
GMいいね
石像
ミシェラ
焼きガニや冷やしガ二が出したかったんだ
クーネル
勝手にいかつくしたキルヒアだが……
サイゾウ
HP:40/40 [+3(over2)]
GMいいね
KILLHERE
ミシェラ
ここでころす>KILLHERE
GMいいね
www
クーネル
その石像をバックに、手で銃の形を作って、銃口を魔神へと向けた。
サイゾウ
「……! 傷が、完全に塞がって……。か、感謝いたしまする!」
アンゼルム
いま、ここで!
クーネル
なぞかけこの後忘れるな!11
ミシェラ
やるんだな!?
クーネル
(事前宣言
アンゼルム
謎謎謎謎謎謎謎謎謎謎
イータ
わかった!!
クーネル
魔法拡大/数。
アンゼルム
ふしぎ! 発見!
魔神
今度現れたのは、謎の石像だ。どこかの賢神を思わせるような、そんなこともないような。どこか怪しい石像。そして、そこから放たれた光線は、敵をさらに焼いていく。バキューンとでもいいそうな効果音と共に。
クーネル
魔神の本体、右腕両方を対象にフォース。
エタータナス
本体:HP:313/600 [-7]
右腕:HP:25/200 [-7]
エルネスタ
――うん。長かったけど…… ここまで来たんだね」>ミシェラ
テッシン
「つまり、忍耐力勝負っつうことだな!?」>ミシェラ
エルネスタ
「な、何かすごいものを見たような気がするけど……」
クーネル
「実はそれ、私も撃てるんだ」 不可視の指弾を放ち、魔神の体表に小さなクレーターを作る。フォース行使!
2D6 → 9[4,5] +12+1 = 22
アンゼルム
「とても威厳があったね」
クーネル
ぱりん。
アンゼルム
どばー!?
クーネル
抵抗が23って書いてあったから……
GMいいね
更に、追撃として、クーネル自身から気弾が放たれる。
キエエエエ
ミシェラ
「根競べに持ち込まずに、そのまま圧倒していただいても結構です。たぶん、それもできます」
GMいいね
突破じゃよ
GMいいね
それは、先ほどの石像?と比べればさらに高密度の気弾だ。本体と右腕を襲っていく。
テッシン
「了解だぜ!」
クーネル
「だって――神だからね」 着弾と同時に指ぱっちん。それに合わせてぶつかった指弾が激しく爆発する。本体ダメージ!
威力10 C値10 → 5[5+5=10:クリティカル!] + 3[4+2=6] +12 = 20
ミシェラ
ひゃあ!
クーネル
自分に謎掛けしてたら
GMいいね
なんか今日
クーネル
ここで殺せてて草
GMいいね
めっちゃまわってない????
サイゾウ
アンゼルム
エタータナス
本体:HP:293/600 [-20]
クーネル
右腕はここで殺す!
威力10 C値10 → 5[4+5=9] +12 = 17
アンゼルム
KILLHEREしたじゃん
クーネル
自分に謎掛けしてたらマジで殺せてて草
エタータナス
右腕:HP:8/200 [-17]
クーネル
MP:36/66 [-1]
MP:35/66 [-1]
GMいいね
わらっちゃう
ミシェラ
これならサイゾウのフォースでころせるんじゃ
イータ
うん
クーネル
「それじゃあ、きっと最後の問題」
サイゾウ
たしかに
じゃあお先に動くといたしましょう
魔神
「オォォ──」と、右腕の活性化も止まり始める。
クーネル
「君たちが求めるものはなーんだ?」 指先を味方全員に向け、問いかける。謎掛けの対象はサイゾウとイータ。
クーネル
いえ
アンゼルムは範囲攻撃なんで
コロモ
「よし、あと一歩。イータくんのいう通り、接続ぶったぎっちゃお!」
クーネル
(確定で2体までの
サイゾウ
「……拙者達が、求めるもの――
GMいいね
はい
クーネル
一番無駄がないんじゃよ
ミシェラ
そうだった
GMいいね
ついでに殺せるんですよね
アンゼルム
ぶんぶん!
サイゾウ
ははん、なるほど
クーネル
その前に
アンゼルム
その前に
クーネル
テッシンに本体に防護下げてもらっておくか
GMいいね
あいつは逃さずの眼鏡をつけている(つけていない)
アンゼルム
はあはあ
テッさん!
GMいいね
あいさ
アンゼルム
エア眼鏡
クーネル
「あ、テッシン、今私が君に求めてるものは分かるよね」
テッシン
「ああ!? 殴ればいいんだろ!?」
イータ
「求めるもの………」
ミシェラ
「戦術的に必要なのは火力の最大化です」
テッシン
「当たるを幸い──ていうんだろ!? アンゼルムが当てることを幸いに──俺はぁ!」
と、ハンマーにもちかえ
アンゼルム
「頑張れテッさん~」
テッシン
「こっちを殴るぜ!」と、腕ではなく、本体にごっつんこ
エルネスタ
マジックで描いておこう
テッシン
2D6 → 8[3,5] +18-4+2 = 24
エタータナス
本体:HP:276/600 [-17]
アンゼルム
寝ている間に書かれる系
エタータナス
メモ:防護:本体5/右腕7/左腕7
弱点:物理ダメージ+2点
GMいいね
NPC終わり
さあ、いけ!
ミシェラ
「テッシンさんが装甲を減衰させたら、範囲攻撃で制圧をお願いします」>アンゼルム
コロモ
「ま、バカテッシンにしては及第点なんじゃない?」と、元素毒が入った。
クーネル
「やることは正解。言葉の用法は不正解かも」
テッシン
「おおおっ!?」と、不正解かもに、リズムを狂わされ、
アンゼルム
「それじゃあテッさんの流れにのって!」
クーネル
チェック:✔
テッシン
そのまま転んでいった。が、まあ、大丈夫だろう。
アンゼルム
【念糸還】
HP:37/42 [-2]
ミシェラ
「用法……勝利、でしょうか……?」
アンゼルム
キャッツアイはまだ大丈夫
テッシン
回避は19と、17らしいよ
クーネル
「正解は君たちがそれぞれ考えるといいよ」
アンゼルム
《牽制攻撃Ⅱ》宣言、右腕と本体を対象、他前衛を対象外にします
テッシン
うむ
サイゾウ
「テ、テッシン殿ーーっ」 転がっていった
エルネスタ
「あの人ならだいじょぶ! 行くよっ」
ミシェラ
陣気:0 [-2]
サイゾウ
「……っ、う、は、はいぃ…っ」
アンゼルム
「楽にしてあげよう――!」 いけっ回転のこぎりっ
GMいいね
整備されてる!?
アンゼルム
命中力/〈水旋綾目+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 9[3,6] +13+2-2+1+1+1+1+2 = 28
クーネル
最強の機工士
GMいいね
アンゼルムから放たれた手裏剣は過たず、本体。そして、右腕を切り裂いていく。
サイゾウ
MP:12/27 [-4]
アンゼルム
本体から
イータ
ここに来てからの日々の出来事や出会った人々の顔が浮かび
アンゼルム
いやおなじですって
右ぃ!
ミシェラ
修正値が凄いことになってる
アンゼルム
これほんとにあってますぅ……?
アンゼルム
威力26 C値10 → 9[6+5=11:クリティカル!] + 9[6+5=11:クリティカル!] + 8[6+3=9] +15+2+2+2 = 47
GMいいね
ンンンンwwwww
アンゼルム
サイゾウ
ひょ、ひょえええ
アンゼルム
やりたい砲台やん
本体
威力26 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
GMいいね
手裏剣は軽くなでるように──右腕を難なく切り落として、本体へ向かう。
ミシェラ
鼓咆の+1はファナの+2に置き換えるけどたぶんとにかく当たる
アンゼルム
落差おもれえのよ
GMいいね
ミシェラ
アッ
エタータナス
右腕:HP:-31/200 [-39]
サイゾウ
全然おつりがありまする
ミシェラ
腕でガードしたんだ
エタータナス
本体:HP:76/600 [-200]
クーネル
次の斧で殺すという強い意志
魔神
「オオォォオォォオ……!」と、右腕を切り降ろされ、更に瘴気が深まった。その影響で、手裏剣は有効打を逃したが。
エルネスタ
ジェットコースターだった
魔神
「グォ──」と、両腕の接続が切れたのか……
アンゼルム
じゃあハーリングアックスを本体に投げますね 逃さずの眼鏡効果で2つ対象にしたときなんだかどぎまぎする
魔神
力なくだらりと、巨体が下がってくる。
ミシェラ
「腕から本体へダメージが伝わっています、効いています。そのまま畳みかけて」
GMいいね
うむ
アンゼルム
うおおおおお本体へ命中力/[魔]〈ハーリングアックス+1〉[刃]1H投〈投擲〉
2D6 → 9[4,5] +13+2-2+1+1+1+1+2 = 28
魔神
命中!
アンゼルム
やる気を見せたらしいが果たして!?
威力21 C値11 → 6[6+2=8] +15+2+2+2 = 27
エタータナス
本体:HP:54/600 [-22]
アンゼルム
ちょっとやる気出てて良かったです。
イータ
「………クーネルさん、さっきの問いかけ、今の答えは」
エルネスタ
「アンゼ、なーいす!」
魔神
本体の頭に命中、魔力がこぼれ始める。
テッシン
「よっしゃ、あとはミシェラのいうようにたたくだけだ!」
アンゼルム
チェック:✔
サイゾウ
「……な、なんて正確無比な投擲術…」
GMいいね
斧くん仕事した
イータ
「俺、力が欲しい。この魔域を終わらせて、皆が元の日常に戻れるようにする、力が」ぐっと手の中の剣の柄を握り。
クーネル
イータへと人差し指を伸ばして、ぐるりと円を描く。
そして円の中心を指でつついて。 「その力は、もう君の中にあるよ」
GMいいね
イータとサイゾウのWミサイルで
イータ
「コロモさんも、テッシンも…ここに来るまでに力を貸してくれた高天原の人たちが」剣に魔力を集中させ
GMいいね
ごりんじゅうだな(バーク)
しそう
クーネル
おわりそう
サイゾウ
ピチューン
クーネル
これ殺ってくれよ~
イータ
「…ここまで来てくれた皆が、仲間たちが元の日常に帰れる力が」
ミシェラ
ドリっちまえ
アンゼルム
どことなく得意げに武器を両手に戻していた。調子いいわ! >エルネスタ
アンゼルム
天元突破ァ!
イータ
うおおおお!
エルネスタ
「注意はこっちでひきつける。一気に決めて!」 全力で駆け出す。果敢に瘴気の渦の中から飛び出し、 「たああぁっ!!」 魔神を横合いに殴りつけて隙をつくる!
ミシェラ
姉貴は死んでないけどもういない!
エルネスタ
やっちゃえ!
魔神
「グゥゥオオ──!」と、エルネスタを攻撃しようとするが、かなり弱っている。
イータ
魔力撃宣言 ドリル強化を使用します。
ターゲットサイト
魔神
君なら避けられない道理はない。そこに、イータのドリルが迫る。
イータ
本体を攻撃します!
ミシェラ
ドリルはお前の魂だ(たぶん
魔神
回避は19だ
GMいいね
もしかして、俺また
イータ
命中力/〈銀製ピアシング+1〉[刃]1H投〈ソード〉
2D6 → 8[4,4] +12+1+1+1+1+2 = 26
GMいいね
ドリルにトドさされる!??
ミシェラ
そういえばタゲサを使ってなかった
魔神
命中!
HIT。ドリルが回転を始める!
イータ
ダメージ[刃]
威力39 C値8 → 11[3+6=9>10:クリティカル!] + 13[5+6=11>12:クリティカル!] + 8[1+5=6>7] +14+2+2+2+2+7+2 = 63
クーネル
タゲサなど不要
魔神
ギァアアアアア
クーネル
それまだ回せますよ(もう死んでる
アンゼルム
破ァ!!!!1
サイゾウ
ぐるんぐるん回る卓だ
ミシェラ
やったか!?
アンゼルム
めっちゃまわりますやん
GMいいね
もうしんでるけど
クーネルサービス使う?
GMいいね
ギュイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイインと、けたたましい音が響く。
サイゾウ
折角謎かけをもらったから
判定はおいておいて描写だけ
いれちゃお
クーネル
いれちゃお
GMいいね
いいぞ
アンゼルム
いれちゃおっと
イータ
いれちゃお
魔神
「ウォオオオオオオオオオオオ──!」と、ドリルの音と共に、敵の瘴気は雲散霧消していく。そして、体が崩れ去っていくのが見える。
あと一歩だ
サイゾウ
イータに続いて、槍で攻撃を仕掛ける。エルネスタが瘴気を切り払ったおかげで、まっすぐに駆け込める。
イータ
うおおおおお!
ミシェラ
オーバーロード!
エルネスタ
「あたしたちは、冒険を続けるんだ……!」
GMいいね
実質槍もドリルみたいなもんだろ(?
サイゾウ
「……もう一度、コロモ殿の事をしっかりと見てあげてください。此処にいる皆様が、拙者にそうしてくださったように――!」
ミシェラ
パワーをドリルに!
GMいいね
いいですとも
サイゾウ
「そして、今度こそ…… 拙者達は元いた場所へ…っ!」 ふわりと緑色の着物が舞う。前髪の間から火傷で覆われた顔が晒されたが、その瞳は、これまで贈られた言葉の数々を裏切らぬ、強い光を湛えていた。しかし――
コロモ
ギッと、何者かであった。魔神を見つめる。
サイゾウ
判定おいておいてっていったけどやっぱ殴って良い!?威力+15をあじわいたい
GMいいね
いいですとも!
クーネル
いいよ
アンゼルム
やっちまえ!
ミシェラ
やっちゃえマフティ!
イータ
うおおおおお!
いきまっす!
サイゾウ
魔力撃でぺちっとしておくだけにとどめます。本体へGOGOGO
イータ
ダメージ[刃]
威力39 C値8 → 7[3+2=5>6] +14+2+2+2+2+7+2+11+13+11 = 73
ミシェラ
「そのまま、攻撃を集中させてください!」
サイゾウ
イータと合わせて槍で突く!命中力/〈ウィングドスピア+1〉2H
2D6 → 5[2,3] +12+1+1+1+2 = 22
イータ
「サイゾウさん!」
GMいいね
ドリルの回転が止まった。が、イータに瘴気が迫ってくる。
ミシェラ
ファナとパラミスに感謝
クーネル
すべてに感謝
GMいいね
めいちゅうじゃ
イータ
「…!」
サイゾウ
少女の心を覆う暗闇は深く。一瞬脳裏を過った誰かの影が、彼女の瞳の光を陰らせる 「……ッ、ん…!」 自分の力ではまだ足りない。足りないのだ。故に背後で備えた油断ならぬ彼女の名を呼んだ 「……クーネル殿!」
クーネル
――うん」 指先をサイゾウに向け、「ばーん」と銃声の擬音で後押しする。
サイゾウ
イータに迫る瘴気を叩き切る。ひれ伏せこれがクーネルパワー!!!!
威力55 C値10 → 13[3+6=9] +13+1+2+2+2+2+8+1+2 = 46
おしいです
クーネル
いいえ
アンゼルム
ヌウウウウウン
GMいいね
そこにサイゾウの槍が迫る。己の足りない何かを──最後の一押しをしてもらい……。
クーネル
その出目に+3できるんですよ
サイゾウ
ここから入れる保険が
エルネスタ
出目がそこから+3できるんです
イータ
俺ぇ!?
サイゾウ
ありまぁす!
アンゼルム
POWER
クーネル
威力55 → 16[12] = 16
GMいいね
失礼
アンゼルム
エルネスタ
すごいですねェ~
クーネル
つまり49で振りたしができるんですねえ
GMいいね
もう俺の体は
ロボロボだよ
アンゼルム
元からやないかーい
クーネル
「君の答えを求めておいで、サイゾウ」
クーネル
どっ
(ロボだけに
ロボだけにって何?
GMいいね
HAHAHA
サイゾウ
「マキシム様、彼女の困難を、切り裂き給え!」 「これ、で……!」 おしまいだぁ! ダメージ
威力55 C値10 → 11[5+2=7] +13+1+2+2+2+2+8+1+2+16 = 60
GMいいね
うむ
ドリルからの、サイゾウの槍術、それらは、魔神に深く突き刺さり──
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
クーネル
勝ったな、ガハハ
ミシェラ
「やった、やりました!すごい!やっぱり、お二人の火力は素晴らしい!」 諸手を上げて喜んだ。ファナティシズムの影響かもしれない。
GMいいね
ちょっとだけ描写して、中断(というか、エピローグに向けての描写だけしておわりますね!)
アンゼルム
かったけろ!
クーネル
H前!?
エルネスタ
――!」 やっ、た!?
ミシェラ
心がぴょんぴょんするんだ
エルネスタ
かわいい
魔神
「ォォォォォォ──……」と、手を空に伸ばし、そのまま倒れ……
「声が聞こえた──」と、男の、交易共通語が聞こえ
イータ
「…!待った、まだ…!」
クーネル
心がぴょんぴょんするんじゃ~
魔神
そのまま、魔神は消え去っていった。墨となって。
エルネスタ
「……っ」 サイゾウをかばうように、前に出ようとしたが――
サイゾウ
「……は、ふっ」 肩で息をしながら呼吸を落ちつける。クーネルの後押しがあったとはいえ、想定以上の威力が出た。今更ながらに手が震えている。
!SYSTEM
BGMを変更 by GMいいね
悲しみを乗り越えて100%
イータ
「今…のは…」
コロモ
「シモツキ──さんじゃん」
サイゾウ
「……!?」 はっとして顔を上げると、目の前にはエルネスタの背中があって
アンゼルム
「誰か……は、わかったんだね」
イータ
「そ、っか…」
コロモ
と、少しムスっとした声をあげながら、ポケットに手を突っ込み。
ミシェラ
「はっ」 作戦がはまって勝利に繋がった、繋げて貰ったことに浮かれていた。
コロモ
消えていく魔神の様子を眺める。
エルネスタ
――……」 荒い息をつきながら、 「……消え、ちゃった……」
「……シモツキ、って……」 コロモの――と。
GMいいね
無論、そこには、研究者の姿──などはない。先ほど魔神は、完全に消え去ってしまった。残されたのは墨の痕だけだ。これまでと同じように。
クーネル
「長い時間頑張って疲れただろうし、少しくらいは休まないといけないだろうからね」
ミシェラ
「えっと、その……、今のがシモツキ氏だとすると。では……」
サイゾウ
「……コロモ殿の、ご友人は…」
エルネスタ
ファナティシズムの効果が引いていき、失せた高揚の代わりにやってきたのは、重い疲労感で
GMいいね
そして、目の前には──核がある。これを壊せば、君たちの役割は果たせたといえるだろう。
コロモ
「今の段階じゃわかんない──けど、作戦は成功ってことだよね」と、核を見て
イータ
「…あ、ああ」
コロモ
「まあ、あんまり期待はしてない」
テッシン
「ふー、いってえぇ……」と、腰をさすりつつ
エルネスタ
「………」 コロモを案じて見つめる。
コロモ
「それに、私らが成功した影響で──、ソウリ様が少しでも有利になればいいんだけどね」と、研究所をざっと見渡しながら
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
20260105_0 「#1961 浮波物語:夜半」 経験点1480 報酬とか色々(次回) 名誉12d6 
イータ
核を壊そうとして、一旦動きを止め
GMいいね
リザルトの一部は出しておきます
サイゾウ
「……コ、コロモ殿…」
GMいいね
12D6 → 45[5,6,1,2,2,3,4,1,6,6,5,4] = 45
ミシェラ
「申し訳ありません、コロモさん。調査を続行したいところですが……」
クーネル
「残念だけど、今はこれ以上この中を探索している猶予はないよ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GMいいね
20260105_0 「#1961 浮波物語:夜半」 経験点1480 報酬とか色々(次回) 名誉45
アンゼルム
「終わりにしてあげられて、良かったんじゃないかな」
ミシェラ
「はい、優先事項は核の破壊です……」
イータ
「………コロモさん。えっと、この核、壊すのお願いしても、いいか、な」
コロモ
「わかってる。それに、手掛かりなんて、探そうと思えばどっかにあるでしょ。まずは任務優先だよ」
「え、そういうこと女の子に頼む~?」
クーネル
「任務じゃなくて、」
「それが、君を逃がしてくれた二人に報いることになるからだよ、コロモ」
エルネスタ
「私たちでもいいけど。……なんていうか、けじめって言うか、さ」
イータ
「いや、その、ケリつけたいって言ってたし…?これなら思い切りやってもたぶん問題ないし…」
コロモ
「──それもそうだね」と、クーネル、エルネスタ、イータにそれぞれうなずく。そこからは反論はなかった。
ミシェラ
「良かったら、これをお使いください」ハンマーを渡す。軽くて武器の扱いに慣れていなくても使いやすい>コロモ
テッシン
「ほら、俺殴るみたいにやればいいんだよ」
コロモ
「ありがと」と、ハンマーは受け取ってから
テッシンにはげんこつをしておいて
クーネル
「じゃあ核と一緒にテッシンを置いておこうか」
テッシン
「いてぇ!」
エルネスタ
「それはどうかなぁ……」>テッシン
テッシン
「やめろよな! ま、いつも通りやれってことだ」
コロモ
「ま、そういうことだよね。それじゃ──壊すよ」
とミシェラから、もらったハンマーをもう一度握りしめ──
エルネスタ
「……だね」 アンゼルムに頷いて、その傍らでコロモの行動を見守った
サイゾウ
「……は、はい」
コロモ
目の前にある核を──破壊した。
イータ
結構高めな気がする
ミシェラ
わあいめう
サイゾウ
「………」 悲し気に辺りを見回す。名残惜しさとは違う、後ろ髪を引かれる想いで。
GMいいね
こうして──君たちの意識は消えていく。まずは高天原であるが、現実世界に帰還するのだ。
そして、あの戦いの結末も──迎えようとしていたのであった。
イータ
ソウリ様!?
エルネスタ
がんばりました
GMいいね
というかんじで、少し長くなっちゃったが
ここで、中断となります
エルネスタ
ライドウとはなつかしい
ほい
ミシェラ
うい
GMいいね
次回は、まあ、報告会&帰還、帰還!!
サイゾウ
はあい
GMいいね
で、〆です!
エルネスタ
後は帰るだけだッ
クーネル
しかし、本当にそうでしょうか?
GMいいね
ライコス!?
アンゼルム
帰るまでが遠
えっ!?
GMいいね
ライドウもりもり >ネスタ
エルネスタ
そういえば水着回と野球回がまだだわ
GMいいね
ということで、各自解散だぜ
サイゾウ
温泉回もやってない
GMいいね
野球拳!?
クーネル
エースナンバーは渡さない
!SYSTEM
BGMを削除 by GMいいね
アンゼルム
やきゅう~~するなら~~~
GMいいね
まあ
ホモもまだ
クーネル
命を~かけて~
GMいいね
1人しかだしてないしな
ミシェラ
器官いS手一回り大きくなりましたね、とイータに話しかけたらテッシンを連れ帰っていた
サイゾウ
おちかれおちかれ
クーネル
おちかれおちかれ
エルネスタ
おつかれさま~~~~
イータ
おつかれさまー
アンゼルム
おつかれさま~~
サイゾウ
成長は1階なのです
GMいいね
おつおつ~、もう少しだけお付き合いくださいませ!
ミシェラ
おつかれさまー
サイゾウ
せい
GMいいね
まあ、もうCCなので、できるタイミングでやれたら!
エルネスタ
GMもみんなもありがとう 引き続き最後までヨロシクデス
クーネル
報酬とか色々は次回ってかいてあるから次回にしよ
サイゾウ
成長は次回か!?
ミシェラ
ああ、成長はもう振っちゃってもいいのか
GMいいね
いいよ
クーネル
なぜなら振ったことを忘れるから
アンゼルム
んん
クーネル
散!
サイゾウ
なんとなくふっておこう
べい
敏捷度 or 知力
ミシェラ
降りたいカラフル!
サイゾウ
敏捷!
ミシェラ
一回成長
精神力 or 生命力
GYゃあああああ
GMいいね
うむ
エルネスタ
わたしも次回に振ろう
イータ
次回にふろう
ミシェラ
生命……
アンゼルム
だんまつま
エルネスタ
ちなみになんと2回成長だった
イータ
俺もだ
GMいいね
すごい
ミシェラ
成長の時の4+6のゴミっぷりよ・・・
アンゼルム
せいちょうき
GMいいね
来週までに
乱数調整をしておきな
まあ
アンゼルム
じゃあふっちゃお
GMいいね
生命はまだ生存的にネ
アンゼルム
1回です
生命力 or 筋力
エルネスタ
ではではまた来週!
アンゼルム
きんりょく
サイゾウ
それではお疲れ様でした。また次回もさーびすさーびす
ミシェラ
ではまた
GMいいね
うむ
!SYSTEM
ユニット「エタータナス」を削除 by GMいいね
アンゼルム
次回もよろし~~~く おつかれさま! ありがとうございました
GMいいね
うんむ

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
GMいいね
0.0%0.0%114.3%114.3%0.0%114.3%342.9%0.0%0.0%0.0%114.3%7回7.43
アンゼルム
13.6%310.7%27.1%13.6%27.1%414.3%27.1%414.3%27.1%621.4%13.6%28回7.64
イータ
15.6%15.6%15.6%422.2%527.8%15.6%15.6%211.1%15.6%15.6%0.0%18回6.28
エルネスタ
0.0%0.0%16.7%213.3%320.0%533.3%16.7%213.3%16.7%0.0%0.0%15回6.87
クーネル
0.0%29.1%29.1%14.5%313.6%29.1%418.2%522.7%29.1%14.5%0.0%22回7.23
サイゾウ
0.0%425.0%0.0%16.2%212.5%16.2%212.5%318.8%318.8%0.0%0.0%16回6.81
ミシェラ
0.0%16.7%0.0%213.3%533.3%213.3%0.0%213.3%16.7%16.7%16.7%15回7.20

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM