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払暁のメメント・モリ

現行ログ

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ジルイが入室しました
!SYSTEM
GMが入室しました
ジルイ
うう
GM
ぅゅ・・・
!SYSTEM
ブランシュが入室しました
ジルイ
ジルイ
種族:人間 性別:男 年齢:20歳前後
ランク:名剣 信仰:“炎武帝”グレンダール 穢れ:0
技能:グラップラー10/アルケミスト6/プリースト4/レンジャー3/エンハンサー3/ダークハンター2/マギテック1
能力値:器用25[4]/敏捷25[4]/筋力25[4]/生命27[4]/知力13[2]/精神15[2]
HP:59/59 MP:32/32 防護:0 
GM
恐怖グラサン男
!SYSTEM
ムジカが入室しました
ジルイ
そうよ
ブランシュ
ミニマナボルトを覚えたZE
GM
こわぃゅ
ムジカ
ムジカ
種族:エルフ(ミストエルフ) 性別:男 年齢:61
ランク:大剣 信仰:“樹神”ダリオン 穢れ:0
技能:ドルイド10/セージ7/コンジャラー3/アルケミスト1
能力値:器用15[2]/敏捷14[2]/筋力11[1]/生命19[3]/知力36[6]/精神29[5]
HP:66/66 MP:88/88 防護:4 MCC:20/20 万象:0/20 未来視:〇 
ブランシュ
ブランシュ
種族:人間 性別:男 年齢:34
ランク:宝剣 信仰:- 穢れ:0
技能:フェンサー10/ソーサラー7/スカウト7/エンハンサー2/アルケミスト1
能力値:器用28[4]/敏捷31[5]/筋力19[3]/生命20[4]/知力23[3]/精神13[2]
HP:86/86 MP:36/36 防護:1 
ブランシュ
タラスクシールドを手に入れたので、両手利きを覚えて二回殴るZE
GM
こゎぃゅ
今日は途中でちょっとキチガイになるかもしれません。すみません。
!SYSTEM
メーティスが入室しました
ブランシュ
いつものことだゅ
GM
そうだったゅ
メーティス
“銀氷”メーティス
種族:ナイトメア(ドワーフ) 性別:女 年齢:?
ランク:名剣 信仰:なし 穢れ:1
技能:グラップラー10/セージ9/エンハンサー3/アルケミスト2
能力値:器用30+1[5]/敏捷31+1[5]/筋力20[3]/生命22[3]/知力27+1[4]/精神17[2]
HP:84/84 MP:19/19 防護:6 未来視:◯ 神智:0/7 
メーティス
改めて、たびたびの予定変更申し訳ありませんでした。
本日はよろしくお願いしますー
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ネフェリアが入室しました
GM
体調が最も優先じゃ
ネフェリア
何か変だと思ったらネットが切れとるやんけ!
GM
なんてこった
ジルイ
やば
ネフェリア
ネフェリア
種族:人間 性別:女 年齢:?
ランク:大剣 信仰:“導きの星神”ハルーラ 穢れ:0
技能:アビスゲイザー10/ドルイド5/セージ5/ダークハンター2/アルケミスト1
能力値:器用14[2]/敏捷15[2]/筋力11[1]/生命15[2]/知力34[5]/精神30[5]
HP:47/47 MP:77/77 防護:3 
GM
断章で間引けていたはずのNPCたちがまた復活してきた
発言枠が終わってる
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM
ネフェリア
HP:62/62 [+15/+15]
ブランシュ
男さんがしれっと前から居たような顔で参加してそう
ネフェリア
MP:92/92 [+15/+15]
ジルイ
腕が4本に増えました。よろしくおねがいします
ジルイ
HP:89/89 [+30/+30]
GM
男さん、お前は首だ
ムジカ
おちゃいれてきた
よろしくおねがいします
ブランシュ
そろそろマンソンって名前が付きそう
GM
みんな大地の灯火のHP反映してないかも
  • 全PCおよびウィータの最大HPが50増加
これ恒常効果だったんでこれからずっと発動します……
ジルイ
あれ永遠なんだ
ブランシュ
まだ続くんだあれ…
ムジカ
50…
ジルイ
HP:139/139 [+50/+50]
ブランシュ
HP:136/136 [+50/+50]
ムジカ
HP:116/116 [+50/+50]
GM
だってネフェリアが
回復したいって顔するんだもん
ムジカ
こんなの魔法職のHPじゃないわ!
メーティス
HP:134/134 [+50/+50]
ウィータ
“死線の聖女”ウィータ
分類:不明 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:友好的
言語:交易共通語、魔法文明語、魔動機文明語、魔神語、他 生息地:-
先制値:基準14 生命抵抗力:16 (23) 精神抵抗力:16 (23)
HP:128/128 MP:65/65 防護:12 
GM
後は未来視を追加しといてもろて
それを確認したら始めましょう。よろしくお願いします~
ジルイ
未来視:
メーティス
よろしくお願いします
ネフェリア
んん!?恒常!?
ジルイ
未来視:〇
GM
そうよ
ムジカ
このHP増加って以降も恒常なんだよね。なら忘れないうちにCSにも反映させとくか
ブランシュ
未来視:〇
GM
ウン
ブランシュ
枝葉:3/6 [+3/+6]
GM
大地の灯火がある限りは永続
ネフェリア
運営からおこられそう(おこられない) 確かにキャラシに反映しといたほうがらくだな…
GM
運営「やったねぐろちゃん、メテオが打てるよ!」
ネフェリア
HP:112/112 [+50/+50]
ネフェリア
未来視:◯
GM
では改めまして始めてまいります。
 
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Voyaging Star's Farewell (Instrumental)100%
ネフェリア
夢解き:3/10
GM
突如として現れた赤黒い侵蝕を受けた蛮族たちへの対処に赴いた先で、君たちは謎の少女ウィータと出逢い、後に霊死と呼称することになる現象に遭遇する。
ウィータに助けられた君たちは、彼女への返礼のために彼女の目的である古代都市アーモロートのへの道行きに協力することにし、"灯火"という不思議な力を追い求めることになった。
時を同じくして、北方の"古龍の褥"において霊死現象が観測されていることを聞き、君たちは冒険者としての依頼で古龍の褥での霊死の調査に当たる。
ジルイ
娘の顔がみえる
GM
古龍の褥の奥で出逢ったのは古くよりその地に住む"大地の里"の民たちであり、彼らは《大地の聖獣》と呼ばれる古竜ガザル・デルを崇めていた。
ネフェリア
ともしびいっこあたり50ということは最終的に+250になるな
GM
ウウ……エイメス……
GM
しかし、ガザル・デルは既に霊死による侵蝕を受けていて、このままであれば古龍の褥のみならず周辺地域にも霊死が振り撒かれる可能性が高い。
それを知った君たちは、大地の民への協力を申し出て、族長であるウングルスン・ツァグ、年若い兄妹ガルとヌドゥたちの信頼を勝ち取り、協力して霊死に侵されたガザル・デルへと挑む。
ムジカ
目指せ魔動騎士
GM
ツァグの持っていた"大地の灯火"を預かり、ムジカの示した覚悟がその力を引き出し、君たちは激戦の果てにガザル・デルを打ち倒した。
"大地の里"、そして周辺の大地は君たちの活躍によって霊死から守られ、霊死の脅威を再認識した君たちは次の"灯火"を求めて、新たな目的地へと向かうことになった。
次の目的地はエニア丘陵を越えた先に広がるオルトラント地方――その玄関口に当たるスフェン伯国の首都スフェン。
そこには、高名な魂の研究者の弟子であった人物テティスという人物がいるという。
数年前の情報だということではあったが、他に有力な手掛かりがあるわけでもなく、君たちは彼女と会うべく、スフェンを目指す。
ムジカ
思い…出した!
GM
 
 
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
GM
俺も思い出した
ムジカ
何を忘れて何を思い出したのか、またちょっとまとめないとナ
ブランシュ
女さんは敵
ムジカ
女さんは思い出した

:my_location:国境付近 メーヌ砦


 
ブランシュ
断章は全てわすれる
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:スフェンに入国して、首都を目指そう
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
国境警備も楽じゃない100%
GM
エニア丘陵を越えて、君たちはオルトラントの大地を踏む。
ブランシュ
そしてムジカは皆から1万ガメルくらい借りてたことを思い出すんだ
ジルイ
楽じゃねえ
GM
ここからは国境となるメーヌ砦を通過することになるのだが、ここでひとつ問題が生じる。
「ふむ、確かにイルスファールの冒険者であることは確認できましたが……」
対応に困った門兵たちから呼ばれて出てきた入国審査官は、困ったように眉尻を下げた。
ムジカ
存在しない記憶をちゃっかり付け足すな!
アスラ
「いやあ、こんなことならガルバにもうちょっとランクをねだっておくべきだったね」
苦笑しながら、アスラは片手で頭をかいた。
GM
あ、動いて大丈夫です
ジルイ
「ああ……いわゆる宝剣くらいはねえと、うまいことは通れねえって感じか」
メーティス
「種族柄もあるでしょう、アスラは」
ガル
「……」 事情をいまいち理解しきっていないガルは腕を組み、様子を見守っている。
ブランシュ
実は宝剣にしたの是
ヘルメシア
「ま、国内で動くのとはワケが違うよね~」
メーティス
突っ込んでいいのか悩んだ
>宝剣おる
ブランシュ
「ふむ……」
ジルイ
おるやんけ!
マクスウェル
「うーん、ガルバさんは一筆認めてくださいましたが~」 それを見せても反応は芳しくなかった、という状況だ。
ネフェリア
以前こちらに来たときと同じような感じかな?
ブランシュ
今、知らせを受けてなってたことを知るのおもしろくない?
ムジカ
「むむむ…以前はこんな事なかったんだが…」 人数が多いからですかね
ブランシュ
>照合したらこいつ宝剣やん
メーティス
「……改めて、懸念点を伺っても?」 >門兵
ムジカ
以前もあったのであれば台詞を🐸必要があるぜ
GM
「高ランクの方々の同行があれば、普通の街なら問題はないのですが……向かう先が首都となると、少し事情が変わってきまして」
メーティス
ウィークリングの入国に関するものなのか、彼らの言う以前と何かが違うのか。
ムジカ
ケロ
ネフェリア
オルトランとには来たじゃんわたしら
ウィータ
「……」 皆を見回す。確かに冒険者の面々はともかく、他は得体の知れない人間たちばかりではある。
GM
あの時は蛮族なんていなかったから何も問題はなかったんじゃ
ムジカ
以前も同様の事があったなら台詞を変える必要があるって言いたかったんだぜ
(きたこと自体は覚えてるヨ
メーティス
まあしょせん他国が認めてるってだけだからね
ジルイ
「まあ、そういうことだわな……。前回とはいろいろと事情もあるからなあ」
ネフェリア
じゃあやっぱりアスラかな
GM
以前の審査の感覚と変わらない。単純にウィークリングがいる故、だろう。
メーティス
「ふむ」 ガルバの書面を見せても芳しくないのであれば……
ネフェリア
「仕方ありません。信頼を得られるよう、誠意を尽くしましょう」 大丈夫、わかってもらえば問題ないのです
GM
「皆さんもご存知かとは思いますが、この国はかつてリアン地方が蛮族に支配されていた折、地方の防壁として機能していたものですから」
メーティス
「では、既知の方々でテティスという方に接触していただきましょう」
GM
「大都市にとなると、審査が通常より厳しくなるのは否めないのです」
メーティス
「この場で言葉を尽くしたとして、審査の結果が直ちに変わるとは思えません」
ムジカ
「……ううん、どうにかならないのか…?」 しぶれしぶれ
アスラ
「私たちはここで待機するということかい?」
ネフェリア
「ご懸念はもっともです。では、せめて便りを出すことを認めていただけませんか?」>兵士
ジルイ
「まあ、入るにはそうしかねえがな」
メーティス
「アスラを単独で待たせておくのは忍びないですから」 どこかへふらっと行きそうで心配というのもあるけれど。
ウィータ
「そうですね。首都の方に頼りを出していただければ、何処かでお会いさせていただける可能性もゼロではありませんし……」
GM
「ええ、そのくらいであれば勿論構いません」
ブランシュ
これ王都にはよってないんだったっけ
メーティス
「彼女以外については、問題はございませんか?」 >門兵
ネフェリア
まだついてないとおもわれる
ブランシュ
ああいや、イルスファールの ちょっといろいろ忘れてる
ムジカ
あ、他国ってないんだ…
GM
「はい。皆さんはイルスファール王国の冒険者ギルドからの身分の証明もありますし、問題なく入国していただけます」
GM
王都はよってると思う
ブランシュ
あ、じゃあ宝剣云々ってのはアスラのことだけか
ジルイ
だとおもう
ブランシュ
そこを読み違えてずっと何も言えなんだ
ガル
「外の街っていうのは、結構面倒くさいんだな……。まあ、森もある意味、自然が砦の役割を果たしていたとも言えるが」
ネフェリア
「うーん……」 便りを出して機を待つか、別れて少数で首都に向かうか、か。
メーティス
「承知しました。……では、私はアスラとこの周辺に留まって待機しておりますので、皆さんで入国して頂いて、この場に赴いた目的を果たして頂きましょう」
GM
アスラのランクが地方を越えられる程高いわけじゃないってのがでかいんごだよ
ジルイ
「先生が便りをだして、腰を上げてくれる人なんなら話は違うんだが」
メーティス
「里という括りが、より大きなものになったと思えばよいのです。内部に入れようと思えるのは、信頼のできるものだけだったでしょう?」 >ガル 
ブランシュ
「こちら側に伝手があればまた違うのだろうがな」
ヘルメシア
「あたしがちょっぱやで手紙だけ届けて来てもいいけど~」
ジルイ
「あいにく、あの人はそんなんじゃ、動かねえ。むしろ、なぜ動く必要があるのですか?と、真顔で問いただされるぜ」
ムジカ
「伝手、か……」 ふうむ。思い浮かべるのはいけ好かないアイツ
ガル
「……ああ。でもドラスの街まではそんなに厳しい目で見られていなかったから」 ここまで変わるものかと。
ネフェリア
「ただ、霊死についての重要な情報を持っていると伝えれば、興味は引けるはずです」>ジルイ
ジルイ
「動いてくれるのはキャスリンだが。彼女はあくまで学生だ。できることも限られるだろうさ。なら──俺たちが先に入るのに一票いれるがね」
GM
どうするかを君たちが悩んでいると、近付いて来る気配がひとつ……。
メーティス
「ドラスまでは、私達が普段活動している国だったのですよ。丘陵からこちら側は、異なる国なのです」 
ネフェリア
「でも――確かに、時間を無駄にできないのも事実ですね」
GM
――やあ、何か困りごとかな?」 その声は君たちに向けられたものか、それとも兵士に向けられたものか……。
ムジカ
「そうだな、霊死現象については興味を抱くはずだ。その情報を土産に釣るのも手だけど……」 離していいものやら、控えめにウィータを見て
ジルイ
「お前さんも覚えてるだろ。興味があると、動くんじゃ、あの人は出力が違うんだ。俺たちにしかできねぇ価値を──」
マクスウェル
「おや~……?」 誰だろう。瓶底眼鏡をそちらに向けた。
メーティス
おや。視線を声の主に向けた。
ムジカ
「……ん?」
ブランシュ
「やむを得ない、彼女には使い魔を預けて、一旦……む?」
ネフェリア
「土地が変われば、ひとの考え方も変わるものですよね。ネフェリアが聞いた話では、ここから北へいくと、さらに厳格になるとか……」>ガル、メーティス
GM
柔和で、どこか色気のある妖しい雰囲気の声と共に近付いて来たのは、金髪の美丈夫。
ジルイ
だれよこの女
(男
ネフェリア
あやしいって言ってるからあやしい人物だ
GM
その人物は笑みを浮かべたまま、門兵と君たちをそれぞれ見やった。
ブランシュ
男さんじゃない…
メーティス
「あなたは?」
ネフェリア
「……どなたでしょう?」 どこかでお会いしたでしょうか?
GM
「あなたは――……」 兵士は一瞬呆けた顔をしてから男性へと頭を下げて。
ジルイ
「見ての通り、『お預け』を食らってるところでな。そっちも──ただの旅人にしてはえらく品があるが……」
ムジカ
「……なんだ?」 この砦で立場ある人間だろうか、と兵士達の様子を見て
ネフェリア
――……」 この国、またはこの街の有力者というところか
美丈夫
「突然すまないね。私はリュシアン。厄介事に首を突っ込むのが大好きな変わり者、だとでも思ってくれればいい」
ウィータ
「……」 身体の前で手を揃え、ぺこりと頭を下げる。 「私はウィータ、と」
ジルイ
「ジルイだ。これも縁だ。よろしく頼むわ」と、名乗られた以上、返しました。
ブランシュ
「私はブランシュ、イルスファール王国、星の標に所属する冒険者だ」
ネフェリア
「はじめまして、リュシアン殿。ネフェリアと申します。……ふふ、厄介ごとというほどではないのですよ」 これ自体は
メーティス
「メーティスと申します。……首を突っ込まれるよりも先に、話がまとまってしまいそうではありますが」
ムジカ
「同じく、イルスファール王国の冒険者、ムジカだ」
GM
君たち5人以外も、それぞれリュシアンへと名乗り、彼は笑みを崩さないままそれぞれの名乗りに頷く。
リュシアン
「察するに――」 自己紹介を聞き終えてから、アスラの角と首輪に目をやって。 「そちらの彼女の入国許可が下りない、というところかな」
ブランシュ
「話が早い、その通りだ」
ムジカ
「…… 目敏いな…正解だ」
ジルイ
「ご明察の通りだぜ」
GM
「はい。滞在予定先が首都ということもあって……。宝剣級の同行者もいますし、彼女自身も大剣位に在るようなのですが」
リュシアン
「うん、うん。なるほど」
メーティス
「……」 首を突っ込んで楽しいものでもないと思うが、と怪訝そうな半目でリュシアンを見遣った。
ジルイ
「(──それにしても、『厄介事に首を突っ込むのが大好き』──ねえ)」と、考えながら
アスラ
近付いて来て、瞳を覗き込んでくるリュシアンに首を傾げつつ、じーっと彼の動きを眺める。
ガル
「……妙な人だな」
ムジカ
「……距離が近い奴…」 聞こえないようにぽそっと。都会の人間ってこういうとこある
ウィータ
「……ガル様」 しー、です。
ネフェリア
「………」 にこにこ。
メーティス
「………………」 こいつ近くない?
ヘルメシア
「物好きなのは間違いないよね~。フツー異性にそこまで遠慮なく近付いて、しかもじろじろ見る?」
リュシアン
「おっとすまない。確かにレディに対して失礼だった。周りが見えなくなるのは、私の悪いクセだね」
身体を引いて両手を小さくあげた。
ムジカ
「…変わり者、という自己評価も間違ってないってことだな」 ぽそぽそ>ヘルメシア
ヘルメシア
「っていうか変質者だよ」 ぼそぼそ。
リュシアン
――うん」
ジルイ
「(厄介ごとに首を突っ込む……ってそういうことじゃねえだろうな……)」少しジト目をした。今回の場合は知らずに突っ込んでいくようなものなのだが。
ムジカ
「……そ、それは言い過ぎだって…」 ぽしょぽしょ
メーティス
「…………それで」 離れたリュシアンとアスラの間にそれとなく小柄な体を滑り込ませて。
リュシアン
懐からペンと紙を取り出すと、さらさらと器用に、インクもなしに文字を書いていく。
メーティス
「どのようなご用件が――」 なんかペン出したぞ。
リュシアン
入り込んできたメーティスにその紙を差し出して。 「これを」
ブランシュ
「……ふむ」男ではなく周りの兵士の反応を観察している
ムジカ
「……どういう立場の人間かは知らないけど、あんたにもどうこうできることじゃないんだろ?」
GM
兵士たちは緊張した様子ではあるが、警戒、という感じではなさそうだ。
メーティス
「……拝見します」
GM
メーティスが受け取った紙には、共通語に近いが、完全には読み取れない言葉で何かが認められていた。
恐らくは、オルトラント地方独自の言葉を混ぜているのだろう。
メーティス
――……」 内容を把握しようとしつつ、その文章に興味を持ったのか目を細めて。
GM
断片的に読み取れたのは、この書状を持つ人物の身分を保証するという内容だった。
リュシアン
「私はほんの少しばかり、このあたりでは顔が利くんだ。不躾に見てしまったお詫びだと思って、それを受け取って欲しい」
GM
「しかしリュシアン殿、そのような理由で――
アスラ
「君のお眼鏡にはかなった――ということかな」
メーティス
理解出来た内容に更に目を細めて、リュシアンを見上げる。このような文面を用意できる者なら、相応に知られていそうな名だが――
リュシアンに見識振っていいですか?
リュシアン
どうぞ。
メーティス
〈約束の指輪〉を付けます(姑息)
リュシアン
キィー!
メーティス
何かお前のことを知っている気がする見識。
2D6 → 10[5,5] +16+1 = 27
リュシアン
すごい
ネフェリア
わたしも振ります
2D6 → 7[5,2] +11 = 18
メーティス
あ、ごめん
-3です まもちきではない だって魔物じゃねえし
ムジカ
「…?」 何がどうなってるやら。遠目から成り行きを見守ろう
ネフェリア
振りつつ、
GM
タマゴ!?
ネフェリア
――改めて、お聞きしても? リュシアンさん、あなたはひとかどのお方だとお見受けしますが」
GM
では、ネフェリアもメーティスも、リュシアン・ヴェイルという名の人物が頭に浮かびます。
ムジカ
わたしは外の人間のことはしらないのでふらないぞ
メーティス
「リュシアン……リュシアン・ヴェイル……?」 
ブランシュ
「(兵士たちの方を見て)彼らが止めようとするのも、職務上、尤もなことだと思うが」
GM
ヴェイルーン王国軍に所属する、策謀・知略に長けた人物であり、周辺諸国との軋轢を上手く“処理”したり、対蛮族での作戦立案や実戦においても多大な貢献をした人物として知られている。
顔はあまり知られておらず、目の前の人物が本人であるのかは分からないが……
ジルイ
「親切なのはこちらとしてはありがたいことだが──かといって、そちらに礼ができるものも持ち合わせてねえからな……」
リュシアン
「おや、その名前を知っているのかい?」
ジルイ
「ただまあ、そこまでしてくれるんなら俺はお前さんの助け舟に乗っかりたいところじゃああるが……」知ってそうな面々を見つつ
リュシアン
「私など、大した人間ではないよ。その書状だって、彼らの判断を縛り付ける程の効力はない」
ブランシュ
「縛りはせずとも流れを変える程度には働くのではないか?」
メーティス
「……ヴェイルーン王国軍所属、リュシアン・ヴェイル殿の名は、イルスファールにも伝わっておりますので」
大した人間ではない、という言葉には心中で小さく息をつき。
GM
「お戯れを……。貴方の紹介状を持った方の入国を私たちが断れるはずもありません」
ネフェリア
「では、あなたがかのリュシアン・ヴェイル様なのですね。お会いできて光栄です」
ムジカ
「…そんなに有名な人間なのか……?」 へぇ~…
ガル
「……」 変人にしか見えないけど
マクスウェル
「そのような方とここでお会い出来るとは、幸運でしたね~」
リュシアン
「私も、君たちのような可憐なお嬢さん方と出逢うことが出来て光栄だよ」
ジルイ
「なるほど、この面々がそういう反応をするんなら──大した人物だってことだな。無礼をしてたら許してくれ」
リュシアン
「まあ、ここにはお忍びで来ていてね」
ムジカ
「………」 うわっ、気障だなこいつ~!
ネフェリア
「知略智謀で右に出るものなし、盤上で戦を支配する美丈夫―― ヴェイルーン王国に多大な貢献をしていると謡われる、知将その人ですよ」>ムジカ、ガル 
リュシアン
「君たちも私の肩書など気にせず、変人と遭遇したくらいに思っておいてくれたまえ」
メーティス
門兵の対応にもだろうな、と心中で零して。
「……簡単に説明すれば、この地方で最も力があるとされる王国の参謀を務めている人物ですから、相当に」
ガル
「この人が?」 じろじろ。人は見掛けによらないな……。
ネフェリア
「……本来は、こんなところでばったり出会う人物ではないのですけど」
ヘルメシア
「で、そのすんごい坊やがどうしてあたしたちに手を貸してくれたわけ?」
ウィータ
「ジルイ様の仰った通り、私たちにはお返しできるものもありませんが……」
ムジカ
「……ヴェイルーン王国の?」 そこにまずは興味を惹かれて 「……なんで、そんなすごい人間がこんな所にいるんだ…?」 >ネフェリア
ネフェリア
厄介ごとに首を突っ込むのが好き―― ですか。あなた様がおっしゃると、まったく違った意味に聞こえてしまいますね。まあこわい」 くすり>リュシアン
ジルイ
「そりゃ『厄介事』に首をつっこむのが好きだから──なんじゃないのかい?」
リュシアン
「礼など気にしなくていい。私のただの気まぐれと――将来への投資さ」
メーティス
ヘルメシアの言に頷いて、返答の間に仲間達に振り返り、先程の文を差し出す。
「彼の名のもとに、私達の身分を保証する、といった文でした」
ブランシュ
「成程。我々は冒険者だ。依頼を受けることがあればまた会うこともあるのだろうな」
リュシアン
「私の目には、君たちの方が余程厄介なことに首を突っ込んでいるようにも見えるけれどね」
メーティス
「……」 気まぐれそれが最も恐ろしいものなのだが。
ジルイ
「よく見ていらっしゃる──まあ、なんだ」
アスラ
「私は剣を振るうことくらいしか出来ないけど、信条に反しないことならいつか借りは返すよ、リュシアン」
ネフェリア
「それはネフェリアの方が聞きたいところですけど……」 細い肩をすくめ>ムジカ
ムジカ
「……ただより怖いものはない、ってのは外の人間がよく使う言い回しだろ…? いいのかな、ほんとに」 メーティスが差し出した文章を読み取って、いまだに怪訝な顔を見せる
ジルイ
「その先見の目ってやつにありがたく乗らせてもらうぜ。借りが返せる機会があれば、返させてくれ」
ネフェリア
「……何のことでしょう?」 きみたちのほうが>リュシアン
ジルイ
「チャンスっつうもんは、正面からくるときには髪の毛があるが……」
リュシアン
「その書状の件で君たちを強請ったり、脅したりするようなことはないと誓おう。安心してくれたまえ」
ブランシュ
「厄介事に絡むのは冒険者の性だ」
ジルイ
「後ろ頭は剥げてるとかいうぜ。要するにこのチャンスには乗るのが良いと俺はみた」
ムジカ
また髪の話してる
ムジカ
「まあ、実際に助かるのは事実だし、渡りに船だけど……」
メーティス
「素直に喜ぶことはできません、が。……ガル達の里のように、今後の“灯火行き先”に時間の猶予があるかはわかりません」 
リュシアン
「道理だね」 ブランシュの言葉に深く頷いて。 「まあ、ヴェイルーン所属の者としては冒険者の活動に協力したいと思うものなのさ」
メーティス
「立ち止まる時間は少ない方が理想です。……ここは、お言葉に甘えましょう」 >ムジカ
ウィータ
「確か、冒険者ギルドの本部があるのでしたか」
リュシアン
「君たちのような大所帯で、冒険者以外の者も引き連れた旅――厄介事が絡んでいないという方が難しいだろう?」 >ネフェリア
ムジカ
「……後でしっぺ返しが来ない事を祈るか…仕方ないよな」 >メーティス
リュシアン
「もちろん、それが具体的にどのようなことなのかは私には分からないが……」
ジルイ
「それにだ──。せっかく手紙を書いてくれてるのに、まあ、色々考えるのも道理だが……」
「きっぱり行くっていわねえと、逆にリュシアンに失礼な気がしてな」
メーティス
「強請ることも脅すこともないと語った彼の言葉を信じましょう」 聞いた話を考えると、そういった口約束を信じ易い相手ではないが……。>ムジカ
ムジカ
「……」 実際、ヴェイルーン王国の人間に会えたという事には、多少なりとも心が動かされたのだ 「でかい湖がある国だという事は聞いた事があるぞ、私も、一度は見てみたいな」 >ウィータ
ガル
「……確かに変わった人ではあるが、悪意は感じない」 今のところは。
ネフェリア
「……かないませんね。詳しくお話することはできないのですが―― ネフェリアの名にかけて、貴国の不利益になるようなことではありません」>リュシアン
ウィータ
「スフェンから水晶海は近いですから、事態が落ち着いた後に訪ねられると良いですね」
ムジカ
「ん」 そこまで言うのなら、仲間としてこれ以上言うまい。メーティスに頷いて
メーティス
ガルに頷いて。
「お言葉に甘えさせて頂きます、リュシアン。……このような流れを見せてしまって申し訳ありませんが、通行の許可を頂けますか?」 >門兵
リュシアン
「大丈夫、心配していないよ。君たちは〈星の標〉から派遣されているのだろう?」
ネフェリア
こくり、と頷く>リュシアン
GM
「こほん……。ええ、もちろんです。お引き止めしてしまって申し訳ございません」
「改めて、入国を許可し、来訪を歓迎させていただきます」
ブランシュ
「ああ、店の名を汚すような真似をしないし、させない。それは誓ってもいい」
GM
「ようこそ、スフェン伯国へ」
ジルイ
「いやいや、兵士さん。お前さんが謝ることはない。お勤めご苦労さんだ」
メーティス
「感謝を」 首肯して。
「……それでは、進みましょうか。大所帯で塞いでいては迷惑になってしまいます」
ブランシュ
「感謝する、リュシアン殿。縁があればいずれ」
ヘルメシア
「あたしも変なことするとうるさいのがいるし、変なことはしないよ~」
ネフェリア
「丁寧に、ありがとうございます」 やわらかく微笑んで返す。この国の兵士は勤勉だ
メーティス
<●><●> >ヘルメシア
ムジカ
「……一応、お礼は言っておくよ。ありがとう、助かった」 >リュシアン
リュシアン
「ああ。君たちの旅路の先に幸運と幸福が待っていることを願っているよ」
ジルイ
「また縁があれば。いや──違うな。俺たちが良い商材だったと思えるように冒険させてもらうぜ」
と、リュシアンに返して
ネフェリア
「ありがとうございました。このお礼は、いつか必ず」>リュシアン
ブランシュ
「その二つを分けて願われるとはな」と苦笑して
アスラ
「ありがとう、リュシアン。いつかヴェイルーンの強者たちとも手合わせさせてもらえると嬉しいよ」 冗談半分でそう告げて
ウィータ
「……大変助かりました、リュシアン様。どうか貴方もお元気で」
ムジカ
「……おい、私達はモノじゃないんだぞ」 上手く言葉尻を受け取り切れず、ジルイを肘で突いた
ネフェリア
いやあいいひとだったなあ~
メーティス
「改めて感謝を。……それでは失礼致します、リュシアン」
ヘルメシア
視線が痛いし、口笛を吹きながら先に砦の門の方へ歩いていく。
GM
もちろんいい人だよ
マクスウェル
頭を下げ、気楽に手を振りながらマクスウェルも君たちに続く。
ジルイ
「言葉通りの意味じゃないぜ? まあ、お前さんが苦手なタイプだろうがな。俺は割と好きだが」 ムジィ
ブランシュ
幸運と幸福、似ているようで違う。冒険者が運には恵まれることは死と隣り合わせであり、福とは縁遠い仕事だから。
GM
大丈夫になったら場面をかえ🐁
メーティス
ジルイ
mouse
ブランシュ
おk
ムジカ
「……変な奴を好きになるよな、あんたって…」 例の教授に対しても悪印象を持ってなかったようだし>ジルイ
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ムジカ
いいよお
ネフェリア
しゃなりと礼をして、リュシアンと別れました
GM
ねふぇりあ「モ」
ネフェリア
ほい
GM
 
GM
メーヌ砦ではそんな一幕があり、入国の審査には時間は掛かったものの、リュシアンの協力を得て、君たちは無事スフェンに入国する。
スフェン辺境伯が治めるこの国は、リアン地方がまだ蛮族に支配されていた折、オルトラント地方の防壁としての役割を果たしていたため、西側の国境の守りは堅牢で、それは砦だけでなく中継都市であるボルダにも特徴が見て取れた。
ドラス、メーヌ砦、ボルダと街を経由するごとに、森の外の雰囲気に慣れないガルの顔に疲労が見て取れたものの、新しいものを見られる楽しみもあるようで、彼は心配の必要はないと語った。
首都スフェンへとたどり着いても前述の色は強く残っており、街を囲う壁は堅牢で高く聳えており、こちらもまた審査は厳重に行われていた。
門には物見塔も多数備え付けられており、遠くの異常にもすぐ気付けるよう警備が張り巡らされており、またそこには魔法による備えも施されている。
厳重に守られている分、人々は安心して暮らすことが出来るだろう。道行く人々の顔には、何者かの襲撃を恐れる様子など微塵も感じられない。もっとも、角を生やしたままの人物が歩いていていれば、衆目を集めてしまうのは否めないが。
ネフェリア
おうおう、この手紙が目に入らんか!
GM
ともあれ、君たちは無事にスフェン伯国の首都へとたどり着いた。ここからは、この広い街からテティスを探さなければならない。
GM
手紙パワーで入ることはできました
 
ブランシュ
俺達はリュシアン様の手勢だぁ!

:my_location:スフェン伯国 首都スフェン


!SYSTEM
BGMを変更 by GM
古都オラシオン100%
ムジカ
道を開けろこの印籠が目に入らぬか!
アスラ
「リュシアンの書状は効果抜群だったね」
首都の街へと踏み込むと、アスラは大きく伸びをする。
マクスウェル
「リュシアン様様ですね~。さて、これからはテティスさんを探さないといけないわけですが~」
メーティス
「そうですね、……アスラの角を何とか隠せれば、周囲の目線も気にならなくなるのでしょうが難しいですね……」
GM
あ、動いて大丈夫です
ブランシュ
「“手の込んだ偶然”でなければ良いのだがな」
メーティス
帽子は被せると浮くし……フードは首元が大変になるし……
ジルイ
「土地柄仕方なくはあるわなあ……」
アスラ
「メーティスみたいに引っ込められるわけじゃないし、かといって切ったら私のは生え直したりしないはずだし……」
ウィータ
「今はひとまず、ご厚意を有り難く受け止めておきましょう」
ネフェリア
「アスラの角は立派ですからね……。相当おおきな帽子でもないと、隠すのは難しそうです」
ジルイ
「止まっているより“踊ってる方が”俺は楽だぜ?兄貴」
ネフェリア
黒柳徹子みたいな感じにすればいけそう
メーティス
「……」 そういえば生やしている間は揃いの角か、とぼんやり考えつつ。
「テティスについて、居場所の心当たりは?」
ガル
「……で」 イルスファールの首都並に広い街並みに、少し困ったような顔を見せつつ
ブランシュ
「違いない。控えの駒だとしても、ただ手を伸ばされるのを待つつもりもない」
ガル
「確か、ジルイたちは以前テティスという名前を聞いたことがあるんだったか?」
ジルイ
「それにそういうちょっと変わった人間の方が“芯”があるってもんだろ?」とブランシュに返しつつ
アスラ
「そうだろう? 結構自慢なんだ、この角」
メーティス
「……」 アフロみたいな感じなら隠れるかなあ
ヘルメシア
「魔術学園がどうとかだっけ?」
ジルイ
「ああ。そんでだ──接触するんだったらまあ、とりあえず学校に行くのがよさそうだ。キャスリンあたりに会えたら最高なんだがね」
メーティス
やだな……
ジルイ
「おう」
ムジカ
ペガサス盛りしろ
ジルイ
>魔術
アスラ
「メーティス、変なことを考えてない?」
メーティス
「では、さっそく向かいましょうか」
GM
アスラの部屋
メーティス
「……」 えっ 「はい……」
GM
るーるる るるる
ブランシュ
「なるほど、説得力がある」とジルイ以外の面々を見回して
アスラ
「今度君が考えていたことをやってあげようか」
GM
まだウィキとか変わってないけど
ネフェリア
「はい。――訪れるのはひさしぶりですね。キャスリンも元気にしていると良いのですが」
メーティス
「や、やめて」 ほんとにね
GM
正式名称はスフェン国立魔術学校ではなく学園にしました(多方面への配慮
ジルイ
なるほどね
ブルーベリー学園ってことね
ウィータ
「では、まずは学園を目指してみましょうか」
ムジカ
「……今、"変わった人間"という点で私達を見ただろ…」 ジト目>ブランシュ
ネフェリア
「こっちです。イルスファールの〈塔〉も立派ですが、この国の魔術学園も、また違う意味で立派なのですよ」
アスラ
「そんなに変なことを考えてたんだね……」
メーティス
しおしおになりながらネフェリアについていきました。
ネフェリア
記憶をたぐって、学校のある方へ案内しますしますよー
ブランシュ
「しっかりと根の張った者達だと思っただけだが?」>ムジカ
マクスウェル
「エヴァーツ教授のことは私も存じ上げていますが、残念ながら親交が深いというわけではありませんから~」 ご紹介はできなさそうです~
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:国立魔術学園へ向かおう
ジルイ
「まぁ先生はまあ──俺たちしかできない価値を示さねえとだから、話すのも気合いるからなあ……」
頭かきかき
ムジカ
「根無し草に言われても嫌味にしか聞こえないぞ…」 むきー>ブランシュ
GM
以前訪れたネフェリアたちの記憶をたどり、君たちはスフェンの街の中を行く。
学園は国が運営しているだけあり、敷地はかなり広く取られている。この街の中で、学園について知らない者もいない。もし道がわからなかったとしても誰かに尋ねればすぐに教えて貰えるだろう。
ブランシュ
「そうか、そういう見方もあるのか」などとムジカの言葉を流しつつ街を行く。路地裏にふっと顔を向けるのは、ちょっとした癖のようなものだ。
GM
もっとも、小さな街区ひとつ分は優に越えていそうな敷地を持つそれは、ある程度近付けば嫌でも君たちの目に入ってくる。
敷地の中にはいくつもの尖塔が建てられており、その天を衝かんばかりの建造物たちが目印となる。
ブランシュ
路地裏で絡まれてる可哀そうな女の子はいなかった、よかったね(^^
GM
敷地を塀が囲い、ところどころに備えられた門には何人もの守衛が立てられている。
GM
これは幸運
ジルイ
ロジウラの女
ネフェリア
「エヴァーツ教授もですが…… 会うことさえできれば、関心をもってもらうのはあのときより難しくないと思うのですよね。どこまで明かすかという問題はありますけど――」 ウィータの存在、霊死のこと、灯火の存在―― どれもその分野の研究者なら垂涎の事象のはずだ
ガル
「……あれがそうか?」
メーティス
もう連れ去られただけだからセーフ
メーティス
「情報の開示については、その興味を惹ける程度がわからないのでお任せしますが、」 ウィータを見て
ブランシュ
「どこまでを明かすかは決めておいた方が良いな」
メーティス
「どの程度までにするかは、相談しておいても良いかもしれません」 それからネフェリアを見遣った。
ジルイ
「まあ、俺は舌戦はできねえからな。できたとしてもモモのやったみたいに、等価交換を提示するだけだから、それ以上は俺たちの参謀役に任せるぜ」
と、メーティス、ネフェリア、ブランシュ、ムジカをみて
ウィータ
「不用意に公言するつもりはありませんが、必要であればお話しするのは問題ありません」
ブランシュ
「尤も……この問題について、いつまで猶予があるか分からない」
メーティス
「今回については、当人の性質を皆さんよりも存じ上げませんから」 みんな知らないならともかくね>ジルイ
ネフェリア
「ですね」 然り、と頷いて>方針のすりあわせ
マクスウェル
「霊死の存在はエヴァーツ教授ならご存知でしょうし、それを追っていることはお話しても問題なさそうですが~」
メーティス
「はい。情報収集については可能な限り、無理のない範囲で急ぐべきではあるかと」
GM
そんな会話を続けながら、君たちは学園を守る門のひとつへと近付いていく。
ジルイ
「お前さんの頭の回転の速さなら、打開策とか機転とかとっさに思いつきそうなものだがね。知っての通り俺は突っ込んで殴るしかできねえからな」と、冗談めかして
ブランシュ
「危険を承知で言うが、厄介事には多くを巻き込んだ方が良い。特に立場ある者、勢力はな」
「周りに火が回り始めてからでは、誰も話を聞かなくなるものだ」
GM
君たちが門に辿り着くのと時を同じくして、敷地内から人が歩いて来る。
メーティス
「買い被り過ぎですよ、ジルイ――」 おや。
GM
門は今の時間は開かれたままだと思っておいてください
お昼~夕方だからね
ジルイ
うおおお
ムジカ
「………私は嫌なんだからな、あいつに何かを頼むのなんて」 むぎぎ…
ジルイ
しめなきゃ(職業病)
GM
歩いてくるのは、見た目には年若い二人の少女。
一人は黒と紫を中心とした旅にも向いた服装で、もう一人はいかにも学生といった様子の出で立ちだ。
ジルイ、ネフェリア、ムジカの3人はその学生の少女の方に見覚えがある。
以前君たちがここを訪れた際に出会った、キャスリンという少女だ。
ジルイ
「お、おお……?」
ムジカ
「……ん、あれは――」 おやおや
ネフェリア
「……いずれ、あの人にお願いすることになるかもしれませんね」>ブランシュ リュシアン・ヴェイルのことを念頭において
ガル
「どうしたんだ、ジルイ、ムジカ」
メーティス
知り合いの様子か、とやってきた2人を見遣り。
ジルイ
「噂をすればなんとやら、ってやつだな。こりゃ」
ネフェリア
「キャスリン!」 手を振り、歩みを早くして
ヘルメシア
「ふーん、あのピンクの方の子がそうなんだ」
ムジカ
「……ほら、あの少女だ。さっきも何度か話に上がってた、キャスリンだ」 少女の方を示して>ガル
キャスリン
名前を呼ばれると、ぴょこんと身体が跳ね、話し相手に向けていた視線をそちらに向けて
ブランシュ
「ああ」とネフェリアに頷き返したところ、どうやら知り合いを見つけたようだ
キャスリン
何度か目を瞬かせた後、嬉しそうに片手をあげて大きく手を振った。
ジルイ
「よぉ、久しぶりだな」と、ネフェリアに続こう
キャスリン
「皆さん! こんなに早くまた会えるなんて思ってませんでした!」
メーティス
会釈をしつつ続いて行こう。
ムジカ
「先日振りだ。そっちも息災なようで何より」
キャスリン
人懐っこい笑みを浮かべてぱたぱたと小走りに走ってきて、もうひとりの人物もそれに続いた。
ブランシュ
ふといからふともも
ムジカ
太腿は太いから太腿っていうんだよ
ジルイ
「いやいや、ちょいと野暮用でな。すまんね、話し中のところを」
銀灰色の髪の少女
「ちょうどいいタイミングでしたね」
ネフェリア
キャスリンの話し合い手に、ごめんなさいね、という感じでかるく頭をさげてから
「はい、お久しぶりです。キャスリンも元気そうですね」
ジルイ
と、もう一人の人物に
ブランシュ
掌を太腿に透かして見れば
ウィータ
「あなたがキャスリン様ですね。皆様からお話はお伺いしています。お会い出来て光栄です」
ネフェリア
キャスリンの手を取り、握った。
ウィータ
「そちらの方は……?」
ネフェリア
あいかわらず太ももがお元気そうですね
キャスリン
嬉しそうに手を握り返してぶんぶんと上下に振りつつ
ジルイ
安心する
GM
たんごが悦ぶからね
ジルイ
岩の重さは安心できる
ネフェリア
ぶんぶんされつつ
ムジカ
「…友人と談笑中に悪いな」 ちら、ともう一人の少女を見て
銀灰色の髪の少女
「あなたたちの協力者、連絡役といったところです」
ムジカ
良い太腿です
ブランシュ
「ほう?」
メーティス
「……協力者?」 
ネフェリア
ヘルメシア族か
銀灰色の髪の少女
少女は右目を覆う前髪を軽く整えて頷きを返す。
ジルイ
「はーん……なるほどね」
ネフェリア
――わたし達の?」
銀灰色の髪の少女
「ルキナ。あなたたちと直接の面識はなかったと思いますが、〈星の標〉所属の冒険者です」
ブランシュ
なにぃ?!
ムジカ
ろぜっとさま!?
ネフェリア
おや?
ジルイ
ふう
あってないか確認してきた
ムジカ
「……星の標から?ということは、ガルバからの遣いか」
ヘルメシア
「ふーん、そのルキにゃんがどうしてこんなところにいるの?」
ルキナ
「……にゃんではありませんが」
ブランシュ
にゃんです
ジルイ
「おー、つうことは……全部話す必要はないつうことでいいか」
メーティス
「〈星の標〉から? ……貴女もこの学園に通っているのですか?」 
アスラ
何かを思い出すように唸り、ぽんと手を合わせた。頭の上に電球が点灯。
「店で見たことがある気がする。猫と遊んでる子だよね」
ムジカ
「猫と。ああ、だからにゃん……」
ブランシュ
「……ロゼット、と名乗っていたと記憶しているが」
ルキナ
「いえ、ひとまず詳しい事情は省きますが、パンデモニウム側との連絡役として、ゼロスからの委任を受けてこちらに来たのです」
ネフェリア
――……」 なるほど、細いがよく鍛えられている。いかにも俊敏そうだ。
ジルイ
「あー、あー、-あ…」
「つうことはなんだ。ディアの奴とは知り合いってことかい?」
ウィータ
「成る程……。それで協力者、連絡役と」
ルキナ
「はい、ディアキリスティスとも面識があります」
メーティス
「パンデモニウムの……?」
ジルイ
「おっと、名乗られてるのに自己紹介をするのを忘れてた。まあ、事前に聞いてるかもしれねえが、ジルイだ」
ネフェリア
パンデモニウムとか知ってていいんだっけ
ムジカ
「ガルバではなくて、パンデモニウムからの遣いか」 ということはウィータ絡みだろうか
ネフェリア
というかお前は知っていたかどうなんだネフェリア
ムジカ
なんか序盤に話に上がっていた気が
するんだけど
ブランシュ
「ガルバではなく、そちらの筋からだったか」
ムジカ
記憶が混ざってるかもしれない
ジルイ
正史でしてたぜ
メーティス
今回覚えてていけないのは
キャスリン
「ルキナさんは、皆さんがエヴァーツ教授との面会を早めに取り付けられるようにと手配してたんですよ」
メーティス
前回の路地裏の女関係だけでは?
ジルイ
女さんと、喫茶店かな
GM
そうよ
前回の喫茶店と女以外は覚えてていいよ
ジルイ
「おお……まじかよ。というか、よくとれたな……」
GM
パンデモニウムについてはめってぃーとかが話に出してて、ゼロスやディアキリスティスの名前も出てるから知っててOK
メーティス
「なるほど。感謝します、ルキナ。申し遅れました、私はメーティスと」 >キャスリン、ルキナ
ムジカ
正史分史の話ではなくて、単純にPCがこの単語を知っていたかどうかが
あやしかった
メーティス
それならもう全然出てる
ネフェリア
「ルキナ。はるばるこの地までありがとう。ネフェリアは心強いです」
キャスリン
「あっ、ごめんなさい! わたしったら名前を名乗ってなかったですね……!」
ジルイ
「キャスの力というのか……ルキナが、そういうセンセイみたいな人間の扱い慣れてるっていうか……」
ブランシュ
「私はブランシュという」
キャスリン
「キャスリン・シャムロックです。よろしくお願いしますね、皆さん」
GM
出てるがムジカは忘れていてもいい
ジルイ
なれてますよね。ルキナさん ?
ムジカ
??
ブランシュ
エヴァーツさんはどんなひとなんだ???
キャスリン
「キャスリンでもキャシーでもキャスでも、気軽に呼んでくださいね」 にこっ。
ブランシュ
態度の悪いリアレイアまたは粘着質のアコナイト?
メーティス
「よろしくお願いします、……では、キャシーと」
ルキナ
「いえ、私も少なからず興味がある話ですし」
「……慣れてはいませんよ?」 >ジルイ
ウィータ
「ウィータです。どうぞよろしくお願いしますね、お二人共」
メーティス
「愛称の類は持ち合わせておりませんので、お好きにお呼びください」 読書女はやめてね
ジルイ
いいひと
GM
各々挨拶を交わしつつ……
ネフェリア
「ルキナとキャスリンのおかげで、ずいぶん手間も時間も省けそうですね」
ジルイ
「元気そうで何よりだぜ」と、キャスにいいつつ「お、おう……なんかすまんかった」るきにゃん
ヘルメシア
「どくsy――」 読まれている気がした。やめた。
キャスリン
「あはは、わたしは何もしてないですけど……」
メーティス
(´・ω・`) >ヘルメシア
ジルイ
まあ、こっからは以前の愛称のキャスに呼び方を戻しつつ──と
アスラ
「でも、時々ヘルメシアにはメティって呼ばれてるよね。私もそう呼ぼうか、ちょっと悩んでるんだ」
ルキナ
「ひとまず、エヴァーツ教授にはあなたたちが来たタイミングで、彼が学園にいればいつでも訪ねていいという許可を貰っています」
そう言ってから、ひとつ大きなため息をついて
ジルイ
「ま、まじかよ……」
ルキナ
「『何をどこまで話すかは私の気分次第ですが』という条件付きですけど……」
メーティス
「……そうですね、何か懐かしく感じます」 >アスラ
ネフェリア
「ちなみに…… どんな風に話をつけたのですか? あの教授に」 気になる
ムジカ
「……あいつから、そんな寛大な言葉が出てくるなんてな」
ブランシュ
「協力的な人物のようだな」 気分次第という言葉を聞きながら
ジルイ
「あ、予想通りの100点満点の返答だったわ…」
メーティス
「その気分については、彼らが対処してくれるとのことですから」 
「恙なく進むことを期待しましょう」 >ルキナ
ルキナ
「霊死に関する有力な手掛かりを持ち、その調査に当たっている者たちがいる旨を伝えたら、案外すんなりと」
ブランシュ
「だから、“その気にさせれば何でも話す”と言ってくれているわけだ」
キャスリン
「先生は無愛想ですけど、根は優しい人ですから」
ネフェリア
「なるほど、正攻法」 納得と頷き 「わかりました。それなら話は早いですね」
ジルイ
「なるほど。切り出し方は思いついたって顔だな」
マクスウェル
「私はちょっと苦手なんですよね~。というか、苦手に思われているというか、嫌われていそうというか~」
ジルイ
「なら、今日の俺は出る幕はなさそうだ」
ムジカ
「…まあ、あんたとあいつじゃ、馬が合わないだろうな…」 >マクスウェル
ウィータ
「親交があるのですか?」
マクスウェル
「向こうは親交と思ってくれてはいないでしょうね~……」
ネフェリア
「もともと、エヴァーツ教授に依頼されたのも、霊死現象に巻き込まれた動物の試料回収でしたからね…… あの当時は、『霊死』という風に呼んではいませんでしたが」
マクスウェル
「なにせ、私が一方的に語り掛け、すべてスルーされるというのが基本でしたから……」
ネフェリア
「それは…… どちらに原因があるのでしょうね……」
ガル
「霊死に興味を持っているのは間違いない、というわけか」
ブランシュ
「話の最中にその場を立ち去られたことは?」
マクスウェル
「なんども」
ジルイ
「ただなあ、俺らの事情ぐらい。あのセンセイ知ってそうな気もするんだよな」
メーティス
「……」 席を立たれていないならよかったのにね
キャスリン
「……」 乾いた笑い。
ジルイ
「あるいは、仮説としてたどり着いてるか──っていうんだっけか?」
ネフェリア
「そうですね。あれから、教授も教授で情報を集めているでしょうし」>ジルイ
ルキナ
「……とにかく、善は急げです。こんなに早くあなたたちと合流出来るとは思っていませんでしたが、」
ブランシュ
「それは中々厄介な人物でもあるらしい」
ルキナ
「準備が良ければ向かいましょうか?」
ムジカ
「頭が回ると言っても、流石にそこまで承知しているかどうかは怪しいな。一先ず、いつでも訪ねていいというのなら、早速顔を出しに行ってみるか…」
ウィータ
「そうですね。まずはお会いしてから考えましょう」
ジルイ
「ある種、答え合わせの時間っつうくらいの気持ちでいけばよさそうだな」
ブランシュ
「だが、あれを放置すれば、そのうち学問どころではなくなる。今回は最後まで聞いてもらおう」
ジルイ
「あいよ」
!SYSTEM
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ネフェリア
「はいっ! きましょう!」
ジルイ
「まあ何にせよ、流れは来てるみたいな。乗ろうぜ」
ジルイ
wave and wind……
メーティス
首肯して続こう。
GM
守衛に挨拶を終え、君たちは学園の門をくぐる。
学園の敷地内には、先述したように多くの高い尖塔が聳えており、石畳で整えられた通路からも奥の建物がよく見える。
建物は当然それだけではなく、通路の左右にはそれに沿うように建物が伸び、立ち並び、その途中を多くの学生たちが行き交っている。
日が傾きつつある時間でも活気はかなりのもので、まるでこの中だけでひとつの街を形成しているかのようだ。
!SYSTEM
背景を変更 by GM
無題

:my_location:スフェン国立魔術学園


!SYSTEM
BGMを変更 by GM
The Sound of Midday Bells100%
キャスリン
「ということで、ようこそスフェン国立魔術学園へ!」
ムジカ
迫真のオサレBGM
キャスリン
君たちの前に進み出て、両手を後ろにまわして振り向くと、笑顔を浮かべてキャスリンが君たちを改めて出迎える。
ジルイ
「2回目だな」と、立派な建物をみつつ。腰に手を当てて
ジルイ
最近毎日聞いてる曲
なんででしょうね
アスラ
「……うん。マナの気が濃いね。イルスファールのギルドに近い感覚だ」
ジルイ
バイクのりたくなってきた
GM
学園にいかなければきかずにすむ
ガル
「この建物が、全部ガクエンのものなのか……?」
「…………」 イルスファールの王城とかは遠目に見ただけだったが、近くで見ると何この……なに……?
ジルイ
「俺も最初来たときはびびったもんだぜ」
ネフェリア
「そうですよ、ガル。この建物のひとつひとつで、たくさんのひとが、魔術に関わる様々な勉学に励んでいるのです」
ジルイ
なるほどね
ムジカ
「里とは全く異なるだろう。あの石で出来た建物一つ一つに、人が住み、学ぶ為の場が用意されているんだぞ」 ふふーん>ガル
ヘルメシア
「田舎育ちの坊やたちは迷子になって泣かないようにね~」
ネフェリア
ほほえましくガルを見て
ムジカ
「わ、私はもう慣れた…!」 >ヘルメシア
メーティス
「……」 目を細めながら学園の様子を見遣って、静かに続く
ジルイ
「はじめてムジカ来た時も同じような反応だったからきにすんなよ~」と、ガルに。どや顔してるムジカ視て
ガル
「……里じゃ考えられないな。外で知らないことはまだいくらでもありそうだ」
ブランシュ
「ここでは真語・操霊以外に、魔動機術や妖精魔法を扱っているのか?」
ガル
「だろうな」
ムジカ
「……!! おいっ!」 バラすな!ぽかぽか>ジルイ
ジルイ
「いたいいたいいたい」
ウィータ
「私も色々な街を見てきましたが、ここまでの規模の学園となると現代ではなかなか見られるものではありませんね」
ネフェリア
ぽかぽかやってる二人を見て、吹き出す
キャスリン
「魔動機術は多少。妖精魔法はあんまり、ですね~」
ジルイ
「ま、学園を見て回りてえ気持ちはあるが……まずは、センセイのところいかねえとな」
キャスリン
「そもそも、妖精魔法は学問として体系化し辛いものですし……」
ルキナ
「ええ。あまり遅くなっても失礼です」
「見て回るのは後にしましょう。私も時間があれば、色々と見てみたくはあるので」
ジルイ
「観光は後でキャスが案内してくれるだろ。時間が許せばだが」
ムジカ
「………」 ぐぎぎ。耳の先まで赤くしながら、吹きだすネフェリアに頬を膨らませて見せた。
ネフェリア
「ええ、勿論」
ウィータ
「はい。ではエヴァーツ様の元へ急ぎましょう。キャスリン様、案内をお願いします」
キャスリン
「はい、まかせてください!」
ジルイ
「それに前のお礼もできてねえしな……ケーキでも何でも奢るぜ」
流石だなと、まかせてくださいに安心して
ムジカ
「それじゃあ、頼むよ……」 >キャスリン
メーティス
「頼みます、キャシー」
GM
まずは外来の客を迎えるエントランスへと入り、そこで正式な立ち入り許可をもらう。
ブランシュ
「見学してみたいところもあるが、まずは用事が先だ」
GM
エントランスを抜けると、そこから先はさらに広大な敷地が広がっていた。憩いの場としてふんだんに緑が植えられ、噴水も備え付けられた広場があり、そこから伸びる無数の道が尖塔を備えた建物に繋がっている。
その他、建物の合間には魔法の実験のためか、かなり大きくスペースが取られた広場がいくつも整備されていたり、尖塔がなく、横長で複数階建ての建物の窓からは学生らしき者たちが興味深そうに見下ろしていたりする。
いくつもの建物の横を通り抜けると、やがてふっ……と急に人気が少なくなる。
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
GM
心なしか、まだ日も沈んでいないというのに暗く、空気もじっとりと重いような……。
ムジカ
BGMも消えたような…
GM
キャスリンはそのまま君たちをその奥まった薄暗い区画にある一棟の建物の中へと案内し……
あまり陽の光が入らず、暗い雰囲気の定番の怪談の舞台になりそうな校舎を歩いていく。
ジルイ
「実家に帰ってきた気分だぜ……テンション……下がるなこりゃ……」ハハッと乾いた笑いしながら
ネフェリア
「ああ、そうでした。人払いのための仕掛けがされているのでしたね……」
GM
その建物の奥の奥……完全に人気がなくなったところに、その部屋はあった。
扉の横には掠れた文字の上に、R・E研究室と雑に書き加えられたプレートが下がっている。
ブランシュ
「深智か」
キャスリン
「先生ったら、ここしばらくは学園にいる時はここに篭っていることが多いですから」
メーティス
「……」 学園で人払いをするような気質の教師、余程有能で余程……
ジルイ
「あー、そうだ」と、メーティスとブランシュ、ウィータやガルもだ「おそらく、頭の回ることはお前さんのが得意なはずだ。だから、まあ、開幕センセイがいいそうなことを共有しておくわ」
キャスリン
「ええ、真語、操霊どちらにも長けたウィザードですよ、エヴァーツ先生は」
ムジカ
「実家って……まだ3回目だろ……。テンション下がるのは同意だが……」
ジルイ
ごほんと
ブランシュ
「ほう?」
メーティス
「何です、改まって」
ヘルメシア
「これはアレだね。ウィータと比較にならない陰キャの気配」
ジルイ
「『私は忙しいので勝手に話を続けてください』たぶん、これからくる」
「まあ、美辞麗句とか、過度な挨拶は不要なタイプってことだぜ」
「そんなかんじ──だろ?」>キャスをちらとみて
ウィータ
「……なんとなく、どのような人物かは分かりました」
メーティス
「元より、その様な言葉を使う事はありませんから」 大丈夫だろ、たぶん
キャスリン
「まあ、あまり挨拶を好む人ではないですね」 婉曲的な表現。
ブランシュ
「話が早くて結構なことだ。確か、エルフだと言っていたように思うが、時間の大切さを弁えているのだな」
ガル
「ムジカが苦手だというのがなんとなく分かる気はする」
ジルイ
「伝わって何よりだ」
キャスリン
「とりあえず、ちょっとまっててくださいね」
ネフェリア
(いんきゃ……?)
ジルイ
「おう、いつものアレ頼むわ……」
キャスリン
こんこんこんと扉を3回ノックして。 「先生、いらっしゃいますか?」
「いらっしゃいますよね。入りま~す」
返事がないのを確認すると、そう告げてから勝手に扉を開いた。
ムジカ
「…あいつの事を好いてる人間なんて、それこそ物好きでもない限り、そうは居ないって」 あからさまに厭そうな顔をした>ガル
メーティス
(聞く意味はあったんでしょうか)
ネフェリア
「とにかく研究一筋のひとです。いいほうに考えれば、前置きなく本題だけ話すことができるというものではないですか」
ジルイ
「キャスがいなかったらどうなるんだろうな……これ」
GM
心配する君たちを他所に扉は開かれ、奥には濃密なマナの気配と薬品の匂いが充満する部屋が広がっていて、
ブランシュ
「今のがコマンドワードになっているのか?」
GM
見たこともない魔法装置が多数置かれたその部屋の奥のデスクの前に、背の高い男の背中があった。
キャスリン
「いえ、普通に今は鍵が掛かっていないだけでした」
ムジカ
「……あれは多分、キャスリンの気質からくるものだろうなぁ」
キャスリン
「お邪魔しますよ、先生」
ジルイ
「まあ──コマンドワードつうよりか、儀式というよりか──キャスリンなりのやり方というか……」ムジカに頷きつつ
エヴァーツ
「私の許可なく立ち入るなと言っておいたはずですが」 
メーティス
「……」 薬品の匂いに僅かに表情が陰り、口元を覆い。
エヴァーツ
振り向くことなく、男――尖った耳からしてエルフだろう――から冷たい声が返ってくる。
ブランシュ
「てっきり、ハード・ロックでも仕掛けているものかと思ったが」
ヘルメシア
「開口一番は勝手に話してくださいじゃなかったね」
ウィータ
「し、失礼します」
メーティス
「……ヘルメシア」 
行きますよ
ヘルメシア
  • 3・)~♪
ムジカ
「…失礼する」 とことこ
キャスリン
「だって先生、居留守か『いません』しか言わないじゃないですか」
メーティス
「失礼します」
ジルイ
「外れたわ…」ヘルメシアの言葉に申し訳なさそうにあたまかきつつ、「失礼するぜ」
キャスリン
「それに、お客さんが来たらいつでもいいって言ったのは先生ですからね」
ブランシュ
「失礼する。エヴァーツ教授、我々はイルスファールから霊死の件でやって来た者だ」
ネフェリア
相変わらずなことに、なぜか嬉しそうにしていて 「許可なら頂いています。教授がいらっしゃる時であれば、いつでも訪ねていいと。――お久しぶりです、エヴァーツ教授」
ルキナ
「先に取次していただいたルキナ・ピレインです。同じ店の冒険者たちと合流できたので、訪ねさせていただきました」
ムジカ
「そうだぞ。あんたが良いって言ったんだからな」
エヴァーツ
――……」 それらの声でようやくペンを動かしていた手を止め、ゆっくりと椅子ごと振り向いた。
ブランシュ
本当に単刀直入に、名乗るより先に用件を告げた。
エヴァーツ
メーティス
「……」 おそらく、多分に自分とは相性の悪い相手であろうと察知し、旧知の者達に任せる姿勢。
ジルイ
「久しぶりだな。先生。単刀直入にいえば、霊死関係の魔物と戦うケースが増えてな……そのあたりの情報を共有したくてきた」と、ブランシュに頷きつつ
エヴァーツ
「成る程。では自己紹介など、面倒なものは不要ですね」
ネフェリア
ふたりの言葉に頷く。
ブランシュ
「ああ」
メーティス
静かに首肯して。
ムジカ
「………」 むっつりした表情でエヴァーツと相対して
エヴァーツ
「簡潔に用件を話してください――いえ、貴方がたに合わせるのなら、『私は忙しいので勝手に話を続けてください』ですか」
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
蒼き知識の海100%
ジルイ
「じゃあネフェリア、概要は任せるぜ。賢いモン同士の、阿吽の呼吸ってモンがあるはずだからな」
ウィータ
「…………」 な、なるほど~。
ジルイ
「もしかして聞こえてたのか……」ジト目
マクスウェル
「……」 こういう人なんですよ~。うんうん。
アスラ
「あはは、聞いていた以上の人みたいだ」 たのしいね。
ジルイ
といいつつ、ネフェリアにパスを投げた。
メーティス
「……」 目を伏せておまかせの姿勢。キャッチボールが出来ない相手との会話は苦手なのだ。
エヴァーツ
「あのように大声で話して、聞こえないとでも?」
ブランシュ
「我々はイルスファール南部で霊死の魔物の大量発生と遭遇した」
ジルイ
「すまんかった──まあ、そんな無駄話は置いておこうぜ。品定め頼むわ」と、ブランシュネフェリアに任せる
ブランシュ
「此処に居るウィータの力を借り、その場を切り抜け、今は別の対抗手段を得ている」
「興味が無いか?」
ヘルメシア
「メーティス、なんで借りてきた猫みたいになってるの」
ムジカ
「……キャスリンの入室時の声は、聞こえてても聞こえない振りをする癖に……」 こういう時だけ…。むぎぎ
エヴァーツ
「興味の有無で言えば、有ると答えておきましょう」
メーティス
「恐らくですが」 ヘルメシアに視線を向けて 「私では円滑な会話が望めないと感じたので」 にゃん
エヴァーツ
「貴方たちの力ではなく、霊死という現象についてですが」
もう一度デスクに向き直ろうとした動きを止め、腕を組んでヘルメシアとメーティスを見た。
「貴方がメーティス・リア・グノーシスですか?」
ジルイ
ふむと、様子を見る。以前のモモの件を考えれば出すカードはあるが、智者のふるまいをまずは見ることにしているが
意外なところに矢先がいった
ヘルメシア
「にゃっ」 まさか反応されるとは。
ウィータ
「エヴァーツ教授、メーティスさんをご存知なのですか?」
ネフェリア
――メーティスをご存じなのですか?」
メーティス
――……」 パンデモニウムの者達からの共有か? 「はい。私の名に違いありません」
ブランシュ
「それで結構だ。その現象には多く触れて来た。その情報を伝える準備がある……ほう? 彼女の名をどこで?」
ムジカ
「……?なんだ、知り合いだったのか…?」 メーティスの様子からは、そんな風には見えなかったが
メーティス
「パンデモニウムの方々から共有を?」
エヴァーツ
「名を何度か聞いたことがあるだけです」 それ以上のことはない、とその話はそれで打ち切る。
ルキナ
「……いえ、私からはまだ何も伝えていません」
ブランシュ
「どの文献で、と聞いても?」
メーティス
「いえ、知り合いではない、はずです」 言いきらないのは、欠けたものがあると自覚しているからだ。
「…………そうでしたか」 ルキナに小さく礼を告げて
エヴァーツ
「貴方は本を耳で読むのですか?」 >ブランシュ
メーティス
「……」 こい つ 「…………ブランシュ、本筋から外れます。後ほどにしましょう」
アスラ
「古代人――ならヘルメシアやゼロスたちが知ってそうだよね」
ジルイ
「オーケー。とりあえずだ。仮にその文献を教えてもらうにしても、等価交換として俺たちの持ってる情報を渡すのが道理だろうさ」
メーティス
静かに深呼吸してメンタルをリセット。
「まずは本筋の話を進めましょう」
ヘルメシア
「こんなメーティスよりずーっと陰気な知り合いはいないってば」
エヴァーツ
「では、本題をどうぞ」
ブランシュ
「これは失礼した、人伝てに聞き及んでいるとは思いも寄らなくてな」 これもかなりの皮肉ではある
ジルイ
「センセイは価値を間違えねえ。価値があると思ったら、相応の情報はくれるはずだ。だから、何を切り出すか、だぜ」
エヴァーツ
君たちに背を向け、ペンを走らせながら続きを促す。
ジルイ
本題をどうぞに、頷き
メーティス
「…………」 ん? 私はヘルメシアの知り合いの中で最も陰気と言われたような?
ヘルメシア
☆(ゝω・)v?
ブランシュ
「彼女は古代人だ。文献から読み取ったものとばかりな」
ムジカ
「……なら、霊死の話からだな」 メーティスの事も気にはなるが
エヴァーツ
「たとえ文献に記される程の偉業を成したのであっても、当時の史料など殆ど残ってはいませんよ」
ネフェリア
――さきに、わたし達の知りたいことを明かさせてください。霊死現象には、魂の在り方が関わっていると、わたし達は考えています。高名な魂の研究者の、お弟子であった人物……テティスという方を、ご存じありませんか」
ネフェリア
まちがってたらおしえて頂戴!
キャスリン
「…………」 ネフェリアの言葉を聞くと、ややキャスリンの表情に緊張が走る。
GM
あってる
かしこい
エヴァーツ
「知っています」
返した言葉は、どことなく今までより抑揚に乏しい気がする。
一瞬、彼の目がキャスリンへと向けられ、キャスリンは申し訳なさそうに頭を下げた。
ネフェリア
「さきほどブランシュが言ったように、わたし達は霊死にある程度対抗できる手段を見出しています。でも、あくまで対処療法なのです。霊死現象そのものを根絶するためには、まだわからないことが山ほどあります」
エヴァーツ
君たちに背を向け直すと、再び口を開いて。
ムジカ
声のトーンには若干の違和を、そして視線を追ってキャスリンを見て首を傾げる 「……?」
ネフェリア
「では―― そのテティスという方は、どちらにいらっしゃいますか」
ジルイ
様子を観察している
エヴァーツ
「貴方がたは、霊死を解明したいとそう言うのですね」
ネフェリア
エヴァーツの態度に違和感を覚えつつも、ゆっくりと言葉をつなげた。
ウィータ
「はい。あれはこの世にあってはならないものと考えています」
ブランシュ
「解明、か。正確には滅ぼしたいと思っている」
「我々は古竜の褥で地脈と深く繋がった竜種が霊死に侵され、それを解して土地自体に霊死が蔓延しかけている状況に遭遇した」
メーティス
ブランシュの言に静かに頷き。
ブランシュ
「あれが各地で起これば、この世界は滅びかねない」
エヴァーツ
テティスについてはあえて触れず、エヴァーツは君たちの言葉に耳を傾け、言葉を紡ぐ。
ネフェリア
重く首肯する
エヴァーツ
「それが他の地へと伝播すれば、当然この世界の生態系は瞬く間に崩れ去るでしょう」
ネフェリア
「はい。その通りです」
エヴァーツ
「では、そもそも霊死とは何なのか」
ブランシュ
「我々は当初、霊死が何らかの病のような現象だと考えていた。おそらく、近いものではあるのだと思う」
エヴァーツ
「“死”の名を冠しながら、何故蘇生さえ望めない状態へと陥るのか。レブナント化と何が異なるのか」
ジルイ
「(ここはセンセイの話を黙って聞くべきだな。セレマがなんだの言い始めたらビンゴだ)」
エヴァーツ
――まず問いましょう」
エヴァーツの瞳が鋭く細められ、君たち全員にそれぞれ向けられる。
「あなたは、死というものをどう定義していますか?」
ウィータ
「死の定義……」
ブランシュ
「いずれ迎える終着だ。少なくとも、私にとっては」
ムジカ
「……」 以前とは違うアプローチの仕方に、眉根を顰めた。
ヘルメシア
「やられた~、みたいな」
ガル
「……死というのは、ブランシュも言った通りすべての生物がいつか迎えるものだ。とばあちゃ――族長が言っていた」
ジルイ
それぞれの反応を見る。答えは決まっているが、自分のノイズよりもまずは皆の意見を聞くべきだろう。
ネフェリア
「肉体の終わりと、魂の巡りへの帰還―― 輪廻を構成するひとつの区切り、と」
メーティス
「死とは言っても、いくつか種類があると考えますが」
エヴァーツ
「ひとつの生命の終わり。個の主観としては、そう捉えるのが最も常識的な感覚といえるでしょう」
ムジカ
「…私にとっては、死は別の生命の始まりだ。生と死は輪廻する。死した動植物が森に還り、新たな命として萌芽するのと同じだ」
ブランシュ
「個人的な考え方ということでなければ、一つの状態だという見方もあるだろう」
エヴァーツ
「その種類とは、具体的にどのようなものですか? 挙げてみてください」
「ええ。個の生物ではなく、世界という視点から見れば死はたんなる終わりを意味するものではありません」
メーティス
「肉体の死、または魂の死――魂の死の形は様々ありますが、諦観や絶望による喪失、」
ジルイ
「戦士としては体が動かなくなった時。ゲームオーバーだ。が……難しいこと考えるなら、魂が引っこ抜かれて、その肉体が動かなくなって。その魂すらどっか消えちまったらそれは完全な死なんじゃないのかい?」
メーティス
「或いは死してなお残る高潔な存在が周囲から……世界から忘れられる事も、魂の死のひとつと言えるでしょうか」
アスラ
「戦えなくなれば、それは私の死を意味するけど、生命の終わりと同じかと言われると、そうじゃない」
ネフェリア
「はい。――ですが、個としては失われる。わたしが死んで、いつか再びこの地に帰ることがあったとしても、それはわたしではないでしょう」
エヴァーツ
「成る程――結構。貴方たちの考えは分かりました」
「物理的な身体の欠損による死」
ブランシュ
「肉体が死に、魂が離れても、魂を戻せば蘇生が叶う。魂が輪廻に返れば、新たな肉体を得て生まれ変わるというが、その生まれ変わりが生じるまでの間は、死と呼べるだろう」
ジルイ
「センセイは無駄な質問はしねえ……これが『霊死』を理解するため。あるいはテティスを知るための入場券みたいなもんってことかい」
エヴァーツ
「精神を病み、生きる屍となったことを死と呼ぶ」
「忘却され、世界から抹消される存在の死」
「どれも結構。私も死と呼んで差し支えないものだと考えます」
「ですがひとまず、それらはすべて置いておきましょう」
ムジカ
「……なんで態々そんな事聞いてきたんだ。霊死現象とどう関係あるんだ?」
ジルイ
おいておきましょうに深くうなずいた。
エヴァーツ
「霊死の解明においては、死との違いを明確に見極める必要があると考えているからです」
ブランシュ
「霊死体は死んでいると言えるのか、ということか」
エヴァーツ
「ここでは、“死”は輪廻という仕組みの中でのひとつの工程、機能に過ぎないものとして考えます」
「当たらずとも遠からずといったところです」 ブランシュに頷いて
ネフェリア
「はい」 頷いて
エヴァーツ
「先程赤髪の彼が、魂すら何処かへ消えたら――と言いましたが」
ジルイ
「ああ──」
エヴァーツ
「魂すら何処かへ消えるというのは、どのような事態が考えられるでしょう」
ウィータ
「……先程教授が仰った、レブナント化はそのひとつではないのですか?」
ジルイ
「……」少し考え
ネフェリア
「例えば―― 神を下ろすほどの大きな奇跡を用いた者は、その存在に耐えられず、魂ごと消失するといわれていますね」
エヴァーツ
「ええ。今挙がった2つの事象は魂が破壊され、完全に消えてしまうものとして適切な例です」
ムジカ
「……」 あ、こいつ、名前覚えてないな!
ジルイ
「あるいは──、一応神官だから知ってはいるんだが。転生するときに……そのあれだ。本来生まれるべき魂をキックして、生まれ変わる魔法あるだろ……。で、その場合、本来ある魂はどこにいくんだってはなしだわな」
エヴァーツ
「古代の人間はその魂の量をセレマと呼び、レブナント化の後の破壊、【コール・ゴッド】の代償においてはそのセレマが完全に失われ、肉体という器の中の魂が空になると定義したものもいるそうです」
ネフェリア
エヴァーツの言葉に頷く
エヴァーツ
「今までいくつか霊死した存在のサンプルを見てきましたが、いずれも魂の気配は感じられず――観測もできませんでした」
メーティス
静かに首肯を返し、エヴァーツの話を聞き続ける。
エヴァーツ
「故に、私たちの知る事象の中ではレブナント化が最も近いものだと考えられますが……」
ジルイ
「バカみたいな仮説で話をするが──魂をわざわざ収集してるような魔剣だの、魔域だのそういう領域だの、あるいは法則があるんなら……。見かけ上、魂が消えてることにはなるんじゃねえか?」
ブランシュ
「死して魂が離れた遺体と、神降ろしの代償で魂が焼失した体、魂の痕跡で状態の違いがあると?」
ヘルメシア
「ま、全世界でレブナント化が起きるなら霊死が蔓延するのと似たようなものではある、か」
エヴァーツ
「神降ろしでどのようにして魂が失われるのかを観測し、立証した人間はいません」
ブランシュ
「だが、魂が“無い”だけの状態で、肉体は動かない。近いのはゴーレムなのではないか?」
ムジカ
「……よくそんなものを確認できたな」 その手法とやらは、なんとなく聞きたくない
エヴァーツ
「見掛け上消えている――悪くない視点ですね」
ジルイ
「まじか……」そういう言葉が聞こえるとは思わなかった。
ネフェリア
「霊死現象に侵されながらも、自我を残していた例をネフェリアたちは確認しました。……つまり、病のように、段階があるというのも、“死”とは違うと思うのです」
エヴァーツ
「ですが、霊死した存在からはゴーレムや造られたアンデッドのようなマナを観測することもできません」 >ブランシュ
ブランシュ
「……マナではないもので動いているとしたら?」
エヴァーツ
「では、何が霊死体を動かしているのでしょう?」
ネフェリア
「魂が失われているかわりに、異境の力が入り込んでいると、ネフェリアは感じます」
ジルイ
「変なモン入れこまれてるかもしれねえって話は、俺らでもしてたからな……」
エヴァーツ
「レブナントの中にも、生前の自我や意識を僅かながらに保っている個体は存在しますが、」
「恐らく、貴方がたが観測したのはそれともまた印象が異なるものでしょう」
ブランシュ
「我々には知覚できない力があるのではないかと感じている。ルーンフォークが妖精や精霊を感じ取れないように」
ガル
「…………」 育ての父と、ガザル・デルのことを思い出す。
ムジカ
「……霊死体を操っている、何か、か…」 ふと思い出すのは、褥内で遭遇したあの謎の女の事だ。彼女は、どうやって霊死体を操っていたんだろうか
メーティス
「何らかの力が作用しており、それを用いる者がいる。……それ以上の事は、現状では不明だと思っていますが」
エヴァーツ
――良い目の付け所です」 ネフェリア、ブランシュそれぞれを指さして
ネフェリア
「大規模な霊死現象が起こるとき、空は黄昏色に染まります。生命に作用するだけの力なら、そんなことは起こらないでしょう」
メーティス
「何か、これよりも踏み込んだ内容をお知りなのですか?」
ジルイ
「なるほどね。そういう意味で見かけ上、消えている=知覚できていないってことか」
ブランシュ
「あれらとは噛み合わない、生も死も。殺している筈なのに届かず、殺した筈なのに起き上る」
エヴァーツ
「まだ推測の段階に過ぎませんが、私も同じように考えたことがあります」
ブランシュ
「あれがアンデッドで無いならば、仕組みが全く違う」
エヴァーツ
「つまり霊死とは、存在や魂の消失ではなく――
「存在や魂の“書き換え”なのではないか、と」
ネフェリア
「“書き換え”――……」
ウィータ
「……それを解明出来れば、霊死を根絶する手掛かりは得られるでしょうか」
メーティス
「…………」 脳裏に浮かんだ旧友の顔に、小さく息を吐く。
ネフェリア
何かがつながって、少女は紅色の目を見開いた。
ムジカ
「魂の変質……変質させた事で、私達では感知できない力で操れるようになるのか……」
ジルイ
「そんで、“書き換えられた”モンは別の理が走ってるから、普通の手段じゃどうしようもなくなるってことか」
ルキナ
「もしそれを感知出来るようになれば、事態は解決に向けて大きく近づくでしょう」
ムジカ
「……でも、それは――
エヴァーツ
「もっとも、それが正しいのかの証明はまだ誰にも出来ていませんし、間違っている可能性の方が高いでしょう」
ジルイ
「ならこの武器も──」〈穎悟のトゥレロース〉を取り出し「書き換えられたモンって可能性もあるってことだな?」
ネフェリア
――だとしたら……」
ブランシュ
「……感知できるということは、そちら側に染まっているとも考えられる」
エヴァーツ
「万一証明出来ても、世界すべてに影響を及ぼす程のそれを根絶出来るかはまったく別の問題です」
メーティス
「それも、今後も霊死に纏わる事件の中で見えてくることがあるでしょう」
ムジカ
「私達の観点では"存在しないもの"を探す事と同義だ。そんな事、出来るのか……?」
エヴァーツ
「さあ」 知りません。>ジルイ
ネフェリア
「………」 きゅっと自分の腕を掴んで
メーティス
「人は、これまでも“存在しないもの”を見つけてきました」 >ムジカ
マクスウェル
「人の歴史とは、未知を探る旅の連続なんですよ~」
ブランシュ
「ムジカ、少なくともあれらは、我々の世界に働きかけて来ている」
ジルイ
「同じ理屈で同じ理屈を殴ってるってことなら──センセイみたいに普遍的な説明つうのか。そういうのは苦手だが……」
メーティス
「未知を知り、学び、先人の作った階段を用いて先へ進む。……その繰り返しです」 マクスウェルに頷いて。
ガル
「問題はそれだけの時間の猶予があるかどうかだ」
メーティス
「そうですね……それから、先程伺ったテティスという人物について伺わせていただきたいのですが」
ブランシュ
「こちらを見つけて働きかけてきているならば、こちらもやりようはあるはずだ」
ジルイ
「同じリングに上がちまってるんだろうな。特に俺らは。ま、それはセンセイには興味ねえ話だろうよ」
メーティス
ガルに頷いた後、エヴァーツに視線を向けて。
「その人物についてのお話は、お聞かせ願えますか」
ネフェリア
息をつく。 「異境には、まったく別のことわりがあると言います。――霊死に染まった世界というのは、その者たちにとっては棲みやすい世界なのでしょうね」
エヴァーツ
「霊死について私から今語ることは以上です。他に何か有益な情報があれば、共有してください。その時は話を聞きましょう」
ムジカ
「……メーティスやブランシュの言ってる事は…理解できる。でもガルの言う事も確かだ。未知を解決してきたのは人の連なり、歴史だ。そんな悠長な事している余裕があるかどうか…」
エヴァーツ
「…………」 言葉を止め、腕を組む。相変わらず鋭いままの視線はメーティスへと向けられた。
ジルイ
「ああ、でもありがとさん。少しはすっきりしたぜ。で──後提供できる話か……」かきかき
メーティス
視線を受けても揺らぐことはなかったが、その真意を探るように目を細めた。
キャスリン
「……ひとまず霊死についてのお話は共有できたみたいですし、先生もお疲れでしょうから今日はこのあたりにしておいても」
ルキナ
「……キャスリン、何かあるのですか?」 先程からなんとなくぎこちなくなるタイミングがありますが。
ジルイ
「なるほど」と、何かを察して「キャスに言われるんなら仕方ねえ。今日のところはこれまでだろ」と考えるのをやめた。
GM
みんながひとしきり落ち着いたらアレをそれします
ネフェリア
ネ「元カノですか?
GM
/ bgreset
ムジカ
「…せめて、そのテティスとやらの居所だけでも聞きたいんだが…」 本題はこれだし…
GM
乙女質問
メーティス
エヴァーツの言葉が続かない事に小さく小首を傾げ、
ブランシュ
「テティスという人物に、何か問題が発生しているのか?」
!SYSTEM
背景を削除 by GM
GM
ちょっといれいってきます
ネフェリア
「……何か、事情がおありのようですが」
メーティス
「先程お名前が出た時も、話題は霊死へと変えられました。共有できない内容なのであれば、その旨を告げて頂きたいのですが」
ムジカ
回答したくなさすぎてトイレに逃げるエヴァーツ教授
ムジカ
「………」 そういえば、その時に視線がキャスリンへと向けられていたな。ちら、とキャスリンを横目で見て
ブランシュ
キャスリンをテティスと呼んでしまいお互いに気まずい思いをしてしまったんだ
エヴァーツ
「……」 ひとつため息。
メーティス
じ。
GM
えーと
ムジカ
元カノと今カノってことかぁ
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ネフェリア
「手がかりだけでも、教えてはいただけませんか。ええと、代わりにネフェリアからは…… 霊死した者を殺すことのできる魔道具の話――というのは、どうでしょう」 
GM
この質問に対する回答をもって今日は中断に入るので
OKになったら教えてくださいというのと
ネフェリア
ウィータ自身より、自身のもつ水晶玉を調べられるほうが穏便そうだ
GM
一時的に「個人設定」「サウンド設定」で「チャット着信」を0%とかにしておいた方がいいかもしれないです
ネフェリア
むむ
GM
むむむ
ジルイ
!?
ムジカ
むむむ
メーティス
逆にどうなるか気になるからこのままでいいや
ネフェリア
何か…… 来るッ
メーティス
メはOKです
ムジカ
クソデカ着信音が流れるわけではないのなら
ブランシュ
たくさんよばれてしまう
!SYSTEM
大丈夫になったらおしてね by GM
GM
エヴァーツ
「いいでしょう」
長い沈黙の後、エヴァーツは再び口を開く。
キャスリン
気遣うような視線を向けるが、エヴァーツはそれを気にした素振りもなく。
エヴァーツ
「テティスについて教えてあげましょう」
「残念ながら、貴方がたは彼女と会うことはできません」
「彼女はもう、とうの昔に死にましたから――
 
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Dawnbreaker(OPsize)100%
ムジカ
し、死んでる…
ジルイ
OPだあ
ジルイ
ww
ムジカ
表示が
ブランシュ
なるほどウェイトのためか
ムジカ
追いついていない…!
ネフェリア
存在しない記憶が……
ネフェリア
やたらファンシーな敵が
ジルイ
なんかおるwww
ムジカ
すごいいっぱいある
ジルイ
本編はじまったな
ジルイ
すけべがいたな
ブランシュ
画像の読み込みがぜんぜんおいつかない
ジルイ
たのしそうですねえ、教授
 
 
ジルイ
俺センターになっちゃった…
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ムジカ
エヴァーツ君めちゃくちゃ笑顔
ジルイ
めってぃ!?
GM
読み込まない問題は正直読んでたけどどうしようもなかったのでスルー!
メーティス
ファンシーなくまとニコニコエヴァーツで草
ジルイ
メーティスに肩もまれる画像で
お茶吹いた
メーティス
なんか被害者いたよね
ジルイ
保存した
GM
かわいそう
ムジカ
し、死んでる…
メーティス
Geminiくんこんな直接ブスリ許してくれるのか
GM
えーとひとつキーボードが終わってるせいで上手く出せなかった画像があるので
画像だと修正もできないしこっちで供養しつつ
ジルイ
かわいい
ネフェリア
あらあらうふふ
ムジカ
悪友イエーイ!
GM
俺のGeminiの調教を舐めてはいけない
ジルイ
保存した
GM
画像は後でゆっくりと見てもらっておきつつ、今日は中断となります。
一応この後は部屋を後にして
ジルイ
おつおつ~
サヨ…ナラ
GM
学園でなんやかやしてちょっとしたことに巻き込まれる形になるので
ムジカ
学園ものだぁ!
GM
簡単なCCは出来るタイミングではあります
エヴァーツ以外の登場しているNPCならNPCも可
ネフェリア
死にゆく生徒たちから力を吸い上げて元気球をつくるネフェリア
メーティス
状況的にどんな感じなんだろう
ブランシュ
ようやく全部見えたがBGMは途中で聞こえなくなってしまって残念……
ムジカ
ネフェリアがラスボス
メーティス
聞いた内容については待て次回?
GM
BGMが止まるのは予想外です
いや
ジルイ
ごめんGM
1こわらっちゃったんだけど
ブランシュ
たぶんF5しちゃったから…
GM
死にましたって言われた後すぐにエヴァーツに追い出される形になるから
ジルイ
ブランシュのさ。画像のおばあちゃん
GM
内容的には今日のでひとまず終わりって感じ
ジルイ
つぼ売ってそうじゃない?????
GM
F5しちゃったらそう
ムジカ
どんどんどんどん、雪だるまつく~ろ~ドアを開けて~
ネフェリア
なんてこった>追い出された
GM
おしゃべりキング!?
ジルイ
なるほどね
おしゃべりキング!?
メーティス
死にましたから。話は終わりですよって感じね
GM
うむ
ジルイ
うん
ブランシュ
なるほどね
GM
画像は後でのんびり見返して
でかい猫魔物かわいい~って思っておいてください
ファンシー魔物群かわいいでしょ
ジルイ
なにがおこるのだ…
ウィータ猫は!?
GM
ウィータ猫は死んだ
ジルイ
そっかあ;;
ネフェリア
たのしげなシーンもありそうね
楽しみにしておきます
GM
全部が本編に挿し込まれるかは分からない
妄想上の展開
被害者ジルイはほんとうにあったこわいはなし
ムジカ
ムジカは女子制服を着る事になるのか男子制服を着れるのか、期待age
ジルイ
これはね
本当だったんですよ
メーティス
何がどうなったら女子制服を着るんだ??
GM
潜入調査
ムジカ
そっちの方がにあうから…
メーティス
分からないことを言うな
ブランシュ
こんだけ複雑なシーンが出せるんだなぁって感心関心
GM
とりあえずつむぎの体調的に問題なさそうなら、続きは次回土曜日夜予定で大丈夫かな?
ジルイ
ういうい
ムジカ
ぼくはだいじょぶです
メーティス
えーと
ブランシュ
おk
GM
さっきの歌の歌詞も一応今後の展開的に意味がなくもないので、後で和訳合わせてのせておきます。別に見る必要はないです
メーティス
3/6病院A検査結果で
ここでまた入院しろボケみたいにならなければ大丈夫です 追って連絡します
GM
OK
お大事にしてネ
メーティス
徐々に回復してるからもうそろそろ仕事も復帰したい
ムジカ
なんかちょっと今更でごめんけど
ジルイ
お大事にネ
メーティス
生きてけねえよ
ジルイ
では、じゃあ今日は撤退するぜ
GM
Q.動画にしなかった理由は?
A.動画だと上手く戦闘シーンを作ってくれないから
うむ
ムジカ
ジルイセンターのイラストが、なんか学園ハーレムものアニメのカットインみたいで面白くなってきちゃった
ジルイ
オツオツオツオツオツオツ
GM
お疲れ様でした~
いいでしょ
ジルイ
俺はセンターだ
おつう~
GM
でも男もいっぱいいるよ
メーティス
お疲れさまでした。時間管理ありがとうございましたー
GM
おつみん~
ブランシュ
お疲れさんでしたぁ
ネフェリア
おつかれさまでした
ムジカ
お疲れ様でした~~
!SYSTEM
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詳細■Dawnbreaker
The world we knew
Is swallowed up in an ashen haze
灰色の靄の中へと呑み込まれていく世界

We sit in darkness and count the days as they slip by
trapped down below the bitter end looming overhead
I can't remember the words you said to me back then
苦みを帯びて迫りくる終幕の下、暗闇の中で日々は過ぎ去っていく
あなたの言葉も今の私は思い出すことができない

So innocent
Now i see just how weak I am
Only god knows what calamities we'll face
なんて無邪気だったのだろう。今私は自分がいかに弱いかを思い知る
どんな災いが訪れるかも私は知らなかったんだ

The part is out of sight, Too far away to reach
So turn and face the night
We'll leave behind these faded memories
遥か遠くに過ぎ去り、見えなくなってしまった過去
振り返って夜に立ち向かい、色褪せた記憶を残して行こう

I'll take the fire from the stars, hold out the light and make it ours
I'll find a new path out from beneath the dust
星から生まれた灯火を掲げて、塵の中から新たな未来を見つけよう

I'd fly to distant suns and back
Burn up to lead us through the black
To the world I always promised you
彼方の太陽を目指して飛び、燃え尽きながら暗闇を越えていけ
約束した世界へと辿り着くために

So we'll set it all ablaze
And start anew
だからすべてを燃え上がらせて、もう一度始めよう

The time is now, there's nowhere left to hide
We've got no choice but to cast our fear aside
時は満ちた。逃げ場はもうどこにもない
恐怖を捨てて立ち上がれ

Cause I can set our world and others free
And I will be the hero that you see in me
この力で世界を解き放ち、私はあなたが信じた英雄となる

Let's start a fire with our spark
Pierce through the never-ending dark
Carve out a place where there's still a chance for us
心に宿る灯火を燃え上がらせ、どこまでも続く闇を突き破り、新たな道を切り拓け

I'd fly to distant suns and back
Burn up to lead us through the black
To the world I always promised you
彼方の太陽を目指して飛び、燃え尽きながら暗闇を越えていけ
約束した世界へと辿り着くために

So we'll set it all ablaze
And start anew
だからすべてを燃え上がらせて、もう一度始めよう
!SYSTEM
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詳細■わぬんだむ調整内容
  • すべての戦闘においてNPCの【連携】はなし(代わりにNPC全体で一定のダメージを相手に与える)
  • わぬんだむ戦闘の開始時、「神智」「枝葉」「熱情」を「2」点獲得、「万象」を「5」点獲得、戦闘終了時に0に戻る
  • 戦闘終了時、「夢解き」が「3」点となる(増加、減少に関わらず)
  • すべての戦闘において、ラウンド終了時に受けるダメージが「5d6」に上昇
  • 「死の罠」→ダメージが「難易度×1.5」から「難易度×2」に変更
  • 「強敵出現」→HPが「難易度×15」に上昇
  • 「待ち伏せ」→HPが「難易度×12」に上昇
  • 「遭遇戦」→HPが「難易度×11」に上昇
  • 「奇襲」→HPが「難易度×9」に上昇
  • 「罠」の失敗時のダメージが「5d6」に上昇
!SYSTEM
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詳細■メモ:"灯火"について(1章終了時点)
アーモロートへの道を開く鍵
存在確認済み
"大地":"古龍の褥"
→《大地の聖獣》の力を貸与されたツァグが所持していた
→ガザル・デルとの決戦に際して、PCたちの手に。
"天空":?
"滄海":?

以下は存在未確認
"調和":
"解放":
"叡智":


「それじゃ、あの猫娘が戻って来る前に質問に簡単に答えておこう」
男は君たちに声をかけてから、小枝をひとつ摘み上げ、焚き火へとくべる。
「"灯火"とは俺たちが目指すアーモロートへの道を開く鍵となるものだ」
「アーモロートは大昔に魔域の底へと沈み、その入口は堅く閉ざされているんだ」
「灯火は……そうだな、言うなれば世界の概念が結晶化したものだとでも思えばいい。それがどのように作用するか等、細かな点については、もっと時間がある時に語ろう」
「先に集めるべき灯火について話しておく」
「存在が確認できている灯火には、"大地"、"天空"、"滄海"、そして"調和"、"解放"、"叡智"の6つがある」
「だが、最後の3つについては行方が分かっていない。だからまずは、最初の3つの内のひとつ、"大地"から探しにいこう」
「そして"大地の灯火"は」 そこまで語ると、男は今まで歩いてきた足跡が残るのとは逆の方向を向く。 「この先、"古龍の褥"にある――
!SYSTEM
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詳細

特殊ルール【連携】 [#f50675af]

 本連作において多くのNPCはデータを用いての戦闘参加を行いません。代わりにそれらのNPCとPCは【連携】を行うことができます。
【連携】はPCそれぞれが1回の手番中、1人のNPCと行うことができ、連携したNPCに応じた特殊な効果を得ることができます。
 ただし、同じNPCとの【連携】は連続した手番で使用することはできず、またそれぞれのNPCは1ラウンドに複数のPCと連携を行うことはできません。
 また【連携】の対象とならなかった時、NPCは状況に沿った行動を自由に行います。
 以下に序盤に使用可能な【連携】効果を記載します。【連携】が可能なNPCが増える度、この項目は更新される予定です。

連携効果【アスラ】 [#c904a8e1]

【連携】したPCは、回避力判定に+1のボーナス修正を得、それに加えて以下のいずれか2つの効果を得ます。
  • 任意のタイミングで【連携】したPCの視界内に存在する「対象:1体」に「威力70+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 近接攻撃、遠隔攻撃の回避力判定に成功した直後、攻撃者に「威力100+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は、【連携】中であればどの攻撃に対しても発動可能です。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 【連携】したPCのMPを「15」点回復させます。

連携効果【ヘルメシア】 [#xf6cf3a9]

【連携】したPCは戦闘特技《鷹の目》を得ます。
 また、【連携】しているPCが発生させた合算ダメージを記録します。このダメージの「記録値」はその戦闘中、加算して記録されます。
 ヘルメシアはPC陣営の手番中、任意のタイミングで対象1体に「記録値/5(端数切り上げ)」点の確定ダメージを対象に与えます。この効果によってダメージを与えた時、「記録値」はすべて消失します。

連携効果【マクスウェル】 [#w2d48eb6]

【連携】したPCは魔力が+2されます。
 また戦闘特技《魔法拡大/数》を宣言して主動作で魔法を行使する時、どれだけ対象を増やしたとしてもMPの増加を上限2倍に抑えます。
 加えて【連携】中、戦闘に参加している任意の敵対陣営の対象1体に対して、魔物知識判定を行うことができます。
 この判定において達成値が知名度以上となった場合、それまでに対象の魔物知識判定に成功していたとしても改めて「魔物知識判定に成功した」として扱います。
 この特殊な魔物知識判定は、1種類の敵につき1回有効です。

連携効果【ガル】or【ヌドゥ】 [#pde2cf66]

【連携】したPCは以下の効果をすべて得ます。
  • 補助動作にて、1回のみ後述のいずれかの妖精魔法を1つ行使することができます(本来主動作が必要なものも行使できます)。ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。PCがMPを消費する必要はなく、魔力は12で固定されます。
  • 「シンボリックロア」の消費MPを-2します。
  • 補助動作において「神智」「夢解き」を「1」点、「万象」「熱情」「枝葉」を「2」点回復します(自分に対応したもののみ)。
  • 使用可能魔法リスト

属性 使用可能魔法
CENTER: 土 【ストーンガード】【エントラップ】【ストーンブラスト】
CENTER: 水・氷 【ウォータースクリーン】【ミストハイド】【チルレイン】
CENTER: 炎 【フレイムアロー】【フレイムコート】
CENTER: 風 【ウインドカッター】【ホバリング】【シュートアロー】【ミサイルプロテクション】
CENTER: 光 【バーチャルタフネス】【プライマリィヒーリング】【バイタルフォース】
CENTER: 闇 【ディストラクション】【ブレイブハート】
!SYSTEM
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特殊ルール【連携】 [#f50675af]

 本連作において多くのNPCはデータを用いての戦闘参加を行いません。代わりにそれらのNPCとPCは【連携】を行うことができます。
【連携】はPCそれぞれが1回の手番中、1人のNPCと行うことができ、連携したNPCに応じた特殊な効果を得ることができます。
 ただし、同じNPCとの【連携】は連続した手番で使用することはできず、またそれぞれのNPCは1ラウンドに複数のPCと連携を行うことはできません。
 また【連携】の対象とならなかった時、NPCは状況に沿った行動を自由に行います。
 以下に序盤に使用可能な【連携】効果を記載します。【連携】が可能なNPCが増える度、この項目は更新される予定です。

連携効果【アスラ】 [#c904a8e1]

【連携】したPCは、回避力判定に+1のボーナス修正を得、それに加えて以下のいずれか2つの効果を得ます。
  • 任意のタイミングで【連携】したPCの視界内に存在する「対象:1体」に「威力70+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 近接攻撃、遠隔攻撃の回避力判定に成功した直後、攻撃者に「威力100+10」点の確定ダメージを与えることができます。この効果は、【連携】中であればどの攻撃に対しても発動可能です。この効果は1ラウンドに1回のみ使用可能です。
  • 【連携】したPCのMPを「15」点回復させます。

連携効果【ヘルメシア】 [#xf6cf3a9]

【連携】したPCは戦闘特技《鷹の目》を得ます。
 また、【連携】しているPCが発生させた合算ダメージを記録します。このダメージの「記録値」はその戦闘中、加算して記録されます。
 ヘルメシアはPC陣営の手番中、任意のタイミングで対象1体に「記録値/5(端数切り上げ)」点の確定ダメージを対象に与えます。この効果によってダメージを与えた時、「記録値」はすべて消失します。

連携効果【マクスウェル】 [#w2d48eb6]

【連携】したPCは魔力が+2されます。
 また戦闘特技《魔法拡大/数》を宣言して主動作で魔法を行使する時、どれだけ対象を増やしたとしてもMPの増加を上限2倍に抑えます。
 加えて【連携】中、戦闘に参加している任意の敵対陣営の対象1体に対して、魔物知識判定を行うことができます。
 この判定において達成値が知名度以上となった場合、それまでに対象の魔物知識判定に成功していたとしても改めて「魔物知識判定に成功した」として扱います。
 この特殊な魔物知識判定は、1種類の敵につき1回有効です。

連携効果【ガル】 [#pde2cf66]

【連携】したPCは以下の効果をすべて得ます。
  • 補助動作にて、1回のみ後述のいずれかの妖精魔法を1つ行使することができます(本来主動作が必要なものも行使できます)。ただし、この時《魔法拡大》の効果は適用できず、対象は【連携】したPCか任意の敵のいずれかになります。PCがMPを消費する必要はなく、魔力は12で固定されます。
  • 「シンボリックロア」の消費MPを-2します。
  • 補助動作において「神智」「夢解き」を「1」点、「万象」「熱情」「枝葉」を「2」点回復します(自分に対応したもののみ)。
  • 使用可能魔法リスト

属性 使用可能魔法
CENTER: 土 【ストーンガード】【エントラップ】【ストーンブラスト】
CENTER: 水・氷 【ウォータースクリーン】【ミストハイド】【チルレイン】
CENTER: 炎 【フレイムアロー】【フレイムコート】
CENTER: 風 【ウインドカッター】【ホバリング】【シュートアロー】【ミサイルプロテクション】
CENTER: 光 【バーチャルタフネス】【プライマリィヒーリング】【バイタルフォース】
CENTER: 闇 【ディストラクション】【ブレイブハート】
ジルイ
ンニィ
GM
そうよ
ブランシュ
∠(`・ω・´)ゝフォイ〜
GM
まるふぉい
ネフェリア
(`・ω・´)ゝ
GM
でたわね
メモを1章から持ってきたので何か追加しておいてほしい項目があれば言え(勝手に追加してくれてもいい)
!SYSTEM
レディチェックを開始 by GM
ジルイ
メーティスのぱいのデカさ
GM
アトランティスでは普通らしい
ジルイ
やばー
ブランシュ
アトランティスは地味子的露出度
ネフェリア
やらしくお願いします
GM
ムジカたんご召喚の儀式
ジルイ
よもそうね
GM
デレレレデレレレデレレレ
21時までにうんこから戻ってこなかったら
あいつの家で
と思ったら戻ってきた
よろしくお願いします
メーティス
よろしくお願いします。
ムジカ
よろしくおねがいします
ジルイ
よろしくう
 
 
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
飛翔の間100%
「う、わあ――
聞く者に安らぎを与える清らかな水の音。
海の青とのコントラストが映え、人工的ながらも自然と調和した景観の風光明媚な街。
ジルイ
デカい戦闘の曲
アトランティスの首都であるオケアノスを初めて訪れたあたしは、思わず口を開いて呆けていた。
ジルイ
銭湯
メーティスが領主に就任して以降、彼女は他の街を訪れる機会が多くなった。
他の小さな街には行ったことがあるものの、警備の厳しそうな大都市を訪れたことがなかったあたしは、メーティスが首都について話す時に、思わず目を輝かせていたらしい。
ブランシュ
よろしくお願いします
それを見かねたメーティスがあたしに一緒に首都に行ってみるのはどうかと提案してくれたのだ。
「ただし、盗みを働くのはダメですよ」と、冗談の制約付きで。
あたしはその提案に首を縦に振り、彼女と一緒にオケアノスの街へとやってきた。
 
しばらく二人で観光を楽しんでいたのだが、平穏はすぐに破られる。
街を歩くあたしたちのところへ駆け寄る不穏な影――
「あらあら……メーティス、猫を飼い始めたのですか?」
濃い目の亜麻色の髪は艷やかで、所作にも纏ったドレスにも品がある。
優美で優しげな雰囲気の女だったが、あたしは全身の毛が逆立つ感覚に襲われた。
「彼女は人族です。飼い始めたのではなく、友人になったのですよ、ディスノミア」
ディスノミアと呼ばれた女の何処か含みのある言葉には慣れているのだろう。
メーティスは動じることなく彼女に返したが……あたしはどうにも、彼女から注がれる視線が嫌だった。
「ディスノミア・アスロン・アトランティスです。ネコを可愛がるのには慣れていますから、是非仲良くしてくださいね」
胸に片手を当てて名乗り、片手を差し出して来る彼女に対し、あたしはさっとメーティスの後ろに隠れる。
「……ヘルメシア」
じーっとジト目で訝しげに見つめて名乗り返すあたしの様子を、ディスノミアは楽しそうに笑う。その上品な仕草が、あたしを現実に引き戻した。
目の前の女は確か――
「……今、アトランティスって言った?」
「はい、言いましたよ?」
事も無げに頷く彼女を見て、あたしはメーティスを見上げた。メーティスもまた、然りと頷く。
ジルイ
うわぁ
「これが皇族ぅ―――――ッ!?」
あたしの絶叫が青空の下のオケアノスに響き渡った。
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
 
 
メーティス
まだ目線が変なくらいで何もしてないのにと思ったらしてた
GM
テティスに会うべく、エヴァーツ教授の元を訪ねた一行だったが、彼の口からは既に彼女が死んでいたことを告げられる。
GM
盤外戦術
メーティス
叙述トリック
ジルイ
怒り猫
GM
その後話は打ち切られ、半ば追い出されるような形で君たちはエヴァーツの研究室を後にした。
キャスリン
「すみません、皆さん……。テティス先生がもう亡くなっていることは当然知ってましたけど、わたしから話すのは何か違うかなと思って……」
部屋を出ると、キャスリンは君たちに申し訳なさそうに頭を下げた。
GM
うごいて大丈夫です
ムジカ
🐡
ジルイ
「いやいや、気にしなさんな。おおよそそのあたりの展開も予想はできたし──」と、キャスリンに言いつつ
ネフェリア
「いえ…… すみません。こちらが察すべきでした。彼には、申し訳ないことをしてしまいましたね……」
ウィータ
「……いえ、話しづらいことでしょうし、お気になさらないでください。それに――……ええ、私たちが察するべきでした」
ブランシュ
「やむを得ないことだ」
メーティス
「あなたが謝られることではありませんから、お気になさらず」
ジルイ
「むしろ、事実を教えてくれただけでも最大限の譲歩ってところだろ。無料のQ&Aタイムは終わりだと思っていたからな」
ムジカ
「……あ、あいつ…。急に追い出しにかかったな……なんなんだ、偏屈野郎め!」 背後のドアをつま先で蹴った。
ガル
「にしても、あんな相手からどうこれ以上の情報を聞き出すっていうんだ? そもそも、テティスって人に聞きたかったことを彼が知っているのかどうか」
メーティス
あの類の人物に対して何かを察そうとしたところで好転はしないだろうと判断している少女は、察すべきだったという話には同調はせずにキャスリンに頷いた。
ジルイ
「おまえなあ……先生、そういうドアを蹴ったタイミングとか地味に覚えてるタイプだと思うぜ…?」
と、ムジカを見て
マクスウェル
「うーん……少なくとも霊死や魂に関しては、私たちにはない知識、知見をお持ちだとは思いますが~」
ネフェリア
「ですが……」 ただ諦めるわけにもいかない。 「キャス。あなたの知っている範囲で良いので、テティスという方がどういう方だったのか教えてもらえませんか」
メーティス
「判断が難しい以上は、彼に問うべきであると判断しますが」 語り出したマクスウェルを見遣り。
ヘルメシア
「頭いい同士何か思いつくこととかないの、メガネセンセ」
ジルイ
「まあ、知識で論破だとか、同じベースに立とうとするのは……俺たちは難しい話だと思うぜ。センセイと長々と議論できる奴いるかい?」
ムジカ
「ふん、そんな些末なことを覚えているくらいなら、呪文の一節を覚えておいた方が有益だと断じるような奴だ」 >ジルイ
アスラ
「これもキャスリンに聞いていいことかは分からないけど、エヴァーツとの関係も知りたいかな」
ブランシュ
「また、時間を置いて訪ねるとしよう」
メーティス
「いずれにしても、この場では控えましょう」
マクスウェル
「私と彼では全然タイプが違いますので~」
ジルイ
「むしろ、論理よりもこちらの筋をどう通すか──だな。今回の死への定義、みたいにな」
「とは、口は言うだろうがねぇ」>呪文
キャスリン
「そうですね、わたしが知っている限りで良ければ」
メーティス
「研究室を訪れる前の会話の一部も聞こえていたようですから、どこか改めて場所を見繕ってからに。……この後のご予定はいかがですか?」 
ガル
「そもそも論破とかそういう話じゃないと思うぞ。……」 ムジカは勝てるならしたがりそうだけど。
メーティス
マクスウェルの返答に頷くと、キャスリンらに視線を向けて。
ジルイ
「おう、そのあたりを聞けるならうれしいな。それに、キャスリンには結局、前回のお礼もできてねえしな。奢るぜ」
キャスリン
「この後は――あっ……!」 メーティスの言葉に、口の前に手を当てて身体を跳ねさせた。
ムジカ
「あいつと面と面を突き合わせて議論するなんて、私は嫌だからな」 ガルの視線を受けて、腕組しながらそっぽを向いた
ネフェリア
「エヴァーツ教授に尋ねることができなくても、たとえば、テティスさんの残した書籍であるとか、論文であるとかはあると思うのですよね」 「はい、そうしましょう――はい?」
メーティス
唇に触れながらくす、と微笑んで。 「何か、思い出されましたか」
ネフェリア
「なにか忘れ物ですか?」
キャスリン
「い、いけない。わたし、この後調査部の方の予定があるんでした……!」
ネフェリア
「調査部」
ブランシュ
「分かった。そちらの用事を優先してくれ」
ジルイ
「おお──先約ありなら仕方ねえな」
ルキナ
「……」 どうアプローチをしかけたものかと考えていたが、話の流れに顔をあげて。 「調査部……というと?」
メーティス
「学園の活動でしょうか。……それでは、また後日伺わせてください」
ムジカ
「そうだったのか…。忙しい時に悪かったな」 >キャスリン
ヘルメシア
「あれでしょ。ブカツってやつ。あたし知ってるよ」
ネフェリア
「ブカツ」
メーティス
「賦活?」
ネフェリア
「……とは何ですか? ヘルメシア」
ブランシュ
「我々は当面の滞在先でも探すとしよう」
ヘルメシア
「ブ・カ・ツ」
ジルイ
「ブカツ…?」
ヘルメシア
「何かはよく知らない」
ジルイ
「っと、そうだな。とりあえず拠点を決めなきゃ何もはじまらねえ」
ムジカ
「綴りが違うぞ、多分」 >メーティス
ネフェリア
とくにお金が出るでもなく先生が働かされる風習
ジルイ
「ともかくだ、キャスリン。今回も助かったぜ。なんだ、その調査部関連でも困ったことがあれば、いつでもいってくれや」
ウィータ
「ええと、確か――
ジルイ
おいおい
金はでるぜ
メーティス
「そのようです」 こくりとムジカに頷いて。 「ブカツ……、調査部と聞いて出てきたということは、部の活動、でしょうか?」
ジルイ
1時間880円ね
ブランシュ
ゴミゴミ
ウィータ
「授業や講義と異なる、生徒の自主的な課外活動……のようなものだったかと」
ジルイ
ちな、5時間になると3500円に下がる
キャスリン
「そうですそうです」
メーティス
「なるほど」 合っていたので褒めてあげようね。>ブカツ猫
キャスリン
「わたしが所属してる部活についてはまた今度お話させてもらいます! 学園祭も近いので、ちょっと色々立て込んでまして……!」
ムジカ
「へぇ~…。故郷にもそういうのがあったのか?」 それとも旅の間に学校に通う事とかあったんだろうか>ウィータ
GM
コンビニバイトの方が稼げて草
ネフェリア
「忙しいのですね。それでは、また改めてにしましょう。今日はありがとう、キャスリン」
ムジカ
「ガクエンサイ」 また新しいワードが
ジルイ
そうだぞ
ウィータ
「色々な国を巡りましたので、学校というものを目にすることもあったのです」
メーティス
「お時間を頂き、ありがとうございました。……この後、ルキナはどうなさいますか?」
ネフェリア
「学園祭……。こっちはわかります。この学び舎には、お祭りもあるのですね」
キャスリン
「こちらこそ最後までご案内できなくてすみません……!」
ジルイ
「──まぁ、なんだ。そのあたりの風習はキャスリンが空いてるときに聞けばいいさ」
ブランシュ
「調査部……活動内容は遺跡でのフィールドワークといったところか……? ああ」
ムジカ
「いいって。無理に付き合わせたのはこっちだ」
アスラ
「なるほど、祭りか。何処かそわそわした空気が流れていたのはそのせいかな」
ネフェリア
「わたしの国にも、もちろん学び舎はありましたが、ブカツというものはありませんでしたね」 楽しそう
キャスリン
「活動についてもまた今度~! 時間がまずいので、わたしは失礼しますね……! あ、帰り道はわかりますか!?」
ジルイ
「炎武帝の加護を。調査部ってヤツがうまくいくことを祈ってるぜ」と、キャスリンに
ネフェリア
「はい、大丈夫ですよ」 くす
ジルイ
「2回目だからな。大丈夫だ」
ムジカ
「………」 覚えてる?ちら
アスラ
「問題ないよ。わからなくなれば人に尋ねるしね」
ブランシュ
「来た道を辿るだけだ、問題ない」
ムジカ
「うん、問題ない」 って言ってるから問題ない
メーティス
キャスリンに問題ない、と一礼して。
キャスリン
こくこくと答えに頷いて、頭を下げて去っていき……振り返って手を振って、また走っていった。
ガル
「……忙しない子だな。少しだけヌドゥに似ているかもしれない」
メーティス
急いでいるのだろうに、と心中で零しながら小さく笑んで見送った。
ムジカ
「ああ、確かに……底抜けに明るい所とかは」 似てるな
「……それで、この街での拠点をまずは見つけるんだったっけ?」
ジルイ
「まあでも俺たちの立場を、代弁してくれる重要な人間だ。──最高の案内役セコンドってやつだぜ」
ネフェリア
「そうですね。ヌドゥがここにいたら、きっとすぐにお友達になっていたと思います」 口元に手をあてて笑う
メーティス
「そうですね。宿の類は探せばいくらでもあるかと思いますが」
アスラ
「ああいう明るくて真面目な子ほど、結構深い所まで考えてたりするものだったりするけどね」
ブランシュ
「この人数だ、一つの宿に収まるなら早い時間の方が良い」
ジルイ
「ただ、色々借りてばっかだからなあ。どっかで返さねえと……」
メーティス
「ルキナ、あなたはこの後のご予定は?」
ブランシュ
「食事の支度に関わる」
ジルイ
「まあ……それはある。と、そうだな。急ごうぜ」
ウィータ
「私たちのこともすぐに受け入れてくださいましたしね」
ルキナ
「私はあなたたちを案内できましたから、用事はひとまず済みました。今後はしばらくこの街に滞在する予定ではあります」
ムジカ
「返すって……宛てはあるのか…?」 今ガメルいくらもってる?>ジルイ
ネフェリア
「そういえば、この学園の図書館は、わたし達でも使えるものでしょうか?」 ルキナ、知っていますか?
ブランシュ
普通の給料+それなんですよね!(';')
ジルイ
「お前は何万ガメル使う気でいるんだ……。食事を奢るくらいだぜ……」
マクスウェル
「首都ですから、宿には困らないとは思います。学園祭の時期とはいえ、埋まるような事態には早々ならないでしょう」
メーティス
「承知しました。折角ですから、これから宿を探すならばご一緒にいかがでしょうか?」 
ジルイ
そうよ
ジルイ
「そうだな。そちらが嫌じゃなければ、だが」>一緒に
ルキナ
「多分、申請をすれば許可が下りる可能性はあるかと。イルスファールの魔術師ギルドのように、比較的門戸は広く開かれているみたいですから」
ムジカ
教職って業務内容の過酷さと給料が噛み合ってなさすぎ
ジルイ
まあ俺は5時退勤のカスだけどな
ガハハw
ネフェリア
「本当ですか? よかった。座して待つだけというのももったいないですし、落ち着いたら、調べられるところから当たってみたいです」
ルキナ
「そうですね……わざわざキルヒア神殿のお世話になるのもどうかと思いますし、あなたたちがよければ」 メーティスにこくりと頷いて。
ムジカ
なあにい…
ブランシュ
「では、街に戻るとしよう」
ウィータ
「では図書館の利用申請を――……といっても、今日はもう遅いでしょうか」
メーティス
「1人増えたとて、問題にはなりません。……ええ、行きましょうか」 ブランシュに首肯して。
ジルイ
「歓迎だ。こちらこそよろしく頼むぜ、ルキナ」
ウィータ
「一度宿を探して、明日また申請手続きを行いましょうか」
ジルイ
「図書館か──。ちょいと学びてえこともあるんだよな……」
ムジカ
「……なんだ、人間同士の貸し借りってその程度でいいのか」 ふうむ。そういえば、自分が外の世界に出るきっかけとなった事件も、金はせびられなかったな……と思い出す
ネフェリア
「はい!」 元気よく
ジルイ
「それにそうか──学園か。ちょうどよい機会かもしれねえな」
GM
よければ画面がんだむします
メーティス
OK
ジルイ
「まあ、こういうと安っぽく聞こえるかもしれねえが、気持ちの問題みたいなもんさ」>ムジカ
ジルイ
OK
ムジカ
「図書館……外の人間の知識が集約された、魔術師の塔にもあったあれか!」 私も行きたいぞっ
ブランシュ
「……」ルキナの銀灰の髪に一度視線を向けてから街への道に向かった
ブランシュ
ok
ムジカ
いいよお
GM
いやらしい視線を感じる
ネフェリア湖のねっふぃーが大丈夫になったら進めましょう
ネフェリア
「はい。これほどの学び舎となれば、蔵書の数も期待できます」 うまくいけば自分たちの知りたい手がかりにつながるかもしれないし
ネフェリア
うむ大丈夫です
ブランシュ
落ち葉が元気にやっていておぢさんはうれしい
GM
みょ
 
ムジカ
ブランシュって庭には二羽鶏がいたと関係あるのか
GM
奥まった場所にある研究棟を後にする頃には、陽はもう殆ど落ちかけていた。
高度を下げた太陽からの光は校舎に遮られ、君たちの身体を影が覆う。
学園の門へと戻るべく、中庭を歩く途中――
ブランシュ
庭っ子育成シュミレーションをやっていたかもしれない
GM
「見つけた――――
GM
yuruseneetare
ムジカ
与える食事の種類によって育成ステータスが変わる庭っこ育成シミュレーション
ジルイ
ミツケタミツケタミツケタミツケタ
GM
ふと頭の中に、雑音の混ざった誰かの声が響き渡り、身体が不意に何処かへと引きずられる感覚に襲われる。
ブランシュ
与えるおくすりだなぁ
GM
物理的に身体を掴まれているわけではなく、振り払おうとしても振り払えず、
目の前の景色がゆらぎ、歪み、身体がふっと浮かぶように軽くなる。
 
GM
視界のゆらぎは少しずつ収まっていき、足の裏から硬い石畳の感触が再び伝わってくる。
何が起きたのかと軽く頭を振り、目の前の景色を捉えると――
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
The Scorpium100%
ジルイ
これがパレスちゃんですか?
GM
景色――というよりは色が一変していた。
見た目こそ、君たちが今までいた魔術学園に近いものだが、
空は不気味な赤黒い色へと染まり、頭上には今にも落ちてくるのではないかという大きさの黒い月? 太陽? が浮かんでいる。
ムジカ
なんかレンダリングが3Dゲームっぽい
ウィータ
「…………」
ブランシュ
建物はこう云うのがでがち
ウィータ
「ここ、は……?」
GM
そうなの
ムジカ
へぇ~
GM
よね
ブランシュ
「転移……? いや、魔域、迷宮か……?」
GM
動いていいですよ
メーティス
「……全員いますね」 
ガル
「……何が起こった?」
ムジカ
でも僕こういう画風好きだよ。ゲームのワンカットみたいで良い
ブランシュ
「ネフェリア、分かるか?」 魔域なら彼女の専門だろう
ジルイ
「チッ……抵抗ごと持っていきやがったか?」
ルキナ
「……まさか、あんな何もないところでこんなことが起こるとは」
ネフェリア
「っ…… これは――
ジルイ
「ああ、大丈夫だ──問題は……」周りを事細かく観察する。
マクスウェル
「ひええ……学園っぽいのがなんか余計に不気味ですね~……」
ブランシュ
自身は耳を澄まし、周囲を警戒する
ムジカ
「……な、なんだ。これ…。おい、ガル、平気か?」
ヘルメシア
「……なになに? あのガッコにはこんな裏世界が隠れてたわけ?」
ガル
「……ああ。驚きはしたが、身体は平気だよ」
アスラ
「ふむ――」 同じく目を瞑り、意識を研ぎ澄ませる。
GM
君たちのすぐ傍で物音はしないが、少し離れた箇所で何かの気配や物音は感じる。
ネフェリア
わたし、魔域かどうかってわかったりする?(魔法効果にも魔域限定とかあるからわかったりしないかな)
ジルイ
「すぐに仕掛けてくる様子はなさそうだが……」「何もねぇ、ってことはなさそうだ」
ムジカ
「……いつも見るような白昼夢、ではないんだな。この感覚は、あの時と少し似てるか……」 ガザル・デルとの戦闘前に、故郷に一瞬転移した事を思い出す。
メーティス
「直前に声が聞こえた気がしましたが、皆は?」
GM
アビスゲイザーであるネフェリアには、肌感覚で分かる。ここは恐らく“奈落の魔域”の一種だ、と。
ブランシュ
魔域内なら無消費で使える系のやつとかなんあかったよね
ウィータ
「……見つけた、という声ですか?」
メーティス
「ええ」
アスラ
「それなら、私にも聞こえたよ」
ブランシュ
「離れた場所に気配がある。我々以外にも巻き込まれているかもしれない」
アスラ
「すぐ近くには何もいないけど、不穏な気はいくつも感じる。まともなところじゃないのは確かみたいだ」
「ただ――……」
口元に緩く握った片手を当て、目を細めて考え込む。
ジルイ
「ああ。しかしまあ、学園の隠し通路にしちゃあ、随分と悪趣味なお出迎えだ。魔域ってのもうなずけるぜ」
ネフェリア
――間違いありません。これは、“奈落の魔域”です」
ムジカ
「私達以外の人もいそうか?」 >ブランシュ
ジルイ
「どうした、悪い気でも感じるか?」>アスラ
アスラ
頭を振る。 「逆、なんだ」
メーティス
「……」 アスラも聞こえていたのなら、例の力の有無は関係がない、か。
アスラ
「なんて言ったらいいのか悩むんだけど」
ブランシュ
「まだ、何とも言えん。魔域だとすれば、居てもおかしはない」>ムジカ
ジルイ
「……なるほど、普通なら感じるような“生”の感覚が薄い──いや、ねぇっつうことかい?」
ネフェリア
「感じたまま話してください、アスラ」
アスラ
「……懐かしい? 安心する? そういう類の気を感じた」
「あまり自信はないから、これについては気にしないで。調べていけばはっきりするだろう」
ジルイ
「懐かしい──ねぇ…」
ムジカ
「……こんな景色を見て…?」 そんな風に感じたのか。ううーん…
ヘルメシア
「……」
ジルイ
「オーケー。片隅にぶちこんどくわ」
ブランシュ
「私はそうは感じなかったが……ふむ……」
メーティス
「あなたのルーツがこのような光景や場所にある、とは想像ができませんが」
ヘルメシア
「実はアスラーニャはこの学園の生徒なのでした!とか」
ムジカ
「…とりあえず、二人が感じたという気配の方を辿ってみるか?遭難者がいるなら、助けてやらないと……」
アスラ
「絶対ないね」 メーティスのもヘルメシアのも。
メーティス
「どのような“懐かしい”という感情かは判断ができません。……進みましょう」
ブランシュ
「そうだな。どの道、核を探し出さなければ」
ネフェリア
あるある
ちょっとまってね
ウィータ
「はい、悪しき気があるのは間違いないようですし、一刻も早く出口を見つけ出しましょう」
GM
アビスブレイカー、召喚
ジルイ
「あいよ。ひとまず、魔域ってんなら都合のいい感覚は、まず疑ってかかるぜ。そして詳細の分析は専門家ネフェリアに任せる」
ジルイ
フォッフォッフォ
ムジカ
「……っと、そうか。ネフェリアは魔域に関して詳しいんだったな」
ジルイ
常に魔探法の男
マクスウェル
「奈落睨士は、魔域攻略の専門家ですからね~」
「ネフェリアさんがいたのは幸運でしたよ」
ジルイ
「しかしなるほど──俺もいつもより鼻が利くみてえだわ」魔探法スイッチオン
ムジカ
「……一応この空間内でも、精霊の力は――」 試しに一匹呼んでみて 「うん、使えるか。とはいえ外に比べると多少力が劣るな……」 帰ってヨシ
ガル
「……霊死の影響を受けた森と同じくらい、嫌な雰囲気の場所だな」
ジルイ
「ネフェリアや兄貴ほどじゃねえがね」
ブランシュ
「だが、あの入り方は普通の魔域とは大きく異なる」
ネフェリア
「ネフェリアたちは、この魔域の主に強制的に引きずり込まれたのでしょうね。予兆もなしに、街中から強制的にというのは、はじめてですが……」
ウィータ
「それなら、先程の声の主がこの魔域の主なのでしょうか……」
ムジカ
「魔域の主……心当たりといえば、メーティスも言っていたさっき聞こえたあの声か」
メーティス
「アスラ、何かあれば知らせてください。目視できるものでも、そうでないものも」 
「声の主については、考えていても答えが出る部分ではありませんから。行きましょう」 さ、と促して。
アスラ
「うん。何かあればすぐに伝えよう」
ムジカ
「ん」 行こう行こう
ジルイ
ブランシュ
「ガル、ネフェリアとムジカの護衛を頼む。前には出ないように」
ジルイ
熱狂の酒のんどくね
クイッ
メモ:熱狂の酒
ウィータ
「そうですね、ネフェリア様が何か探索に先んじてやっておくことがあれば、それを待ってから出発しましょう」
ネフェリア
ナイフで宙を切り裂き、 『我の眼は、闇を貫き、真実を見通す――』 【アビスエクスプロール】を使います
2D6 → 4[1,3] +16 = 20
ガル
「分かった、任せてくれ」 受けた稽古の成果を見せる時だ。
ブランシュ
魔域に不慣れな少年には後方待機を命じて、先頭に立つ
ネフェリア
MP:91/92 [-1]
ジルイ
以前の隕石とのタイマンでも世話になった、酒が入った小瓶を飲み、しまってから
ムジカ
「…あんまり無理するなよ?」 先輩は心配です>ガル
GM
隕石とタイマンするな
ネフェリア
10分使っていいならセンスアビスも使っちゃう
ジルイ
でも熱狂の酒なかったら
しんでたんですよ!!!
><
ガル
「ムジカの方こそ、あまり体力がある方じゃないんだろ? それに、ここは森とも違う。体力の消耗も大きいはずだ」
GM
みんながいいならいいよ
ムジカ
「……ぐ、こ、これでも冒険者だぞ!多少は体力もついてきた!」
ネフェリア
いい!?
ジルイ
「まあ、ムジカも無理しなさんなよ。これは気遣っていってるわけじゃねえ」
メーティス
「森との勝手の違いは、あなたも同じことです。互いに諍わない」
ジルイ
いいよ!
GM
みんな「10分ならいいよ」
メーティス
「安全な場所ではありません。……切り替えるように」 いいですね
ブランシュ
「二人はこの一行の要だ。頼りにしている」
ムジカ
あ、いいよいいよ
メーティス
この場で10分って
ジルイ
「相手のホームグラウンドでだからこそ、最高のポテンシャルを発揮できるようにしておく。それが戦いのマナーってもんだ」
メーティス
結構長い……くない!? 渋るかもなのでなんとか取り押さえてください
ガル
「……別に僕はそういうつもりじゃ」
ムジカ
「……わ、私だって」
ネフェリア
じゃあやめとく
ルキナ
そんなやりとりを見てふと笑う。 「……おかげで少し緊張も解れましたね」
ジルイ
「ウチのパーティの女帝様の命だ。ないがしろにしない方がいいぜ。まあ──それは、あの『女』に対する俺の行動も、まさしくそれだったわけだからあんまいえねえが…」
ガル
「そ、それより」
ブランシュ
探索が一回10分なのでその後、しばらくボーナスが聞くならあってもいいと思うにゃわん
ガル
「ネフェリアの準備は大丈夫なのか」 僕はアビスゲイザーはわからんぞ
ムジカ
「……」 頭上で黒い渦ぐるぐる、むぐぐ
メーティス
ノーマル魔域ならともかく今回はイレギュラー魔域だからちょっとメは気にしちゃうかも ごめんち
ジルイ
「だな。奈落睨士のセンスがここでは絶対だ。ネフェリアの号令に従うぜ」
メーティス
「女帝は余計ですよ、ジルイ。……互いに気を付けよう、ではいけませんか?」 >ぷすぷすしてるムジカ
ブランシュ
と言うかこの場を俺っちが探索している間に欠けて貰うのが丸いか
ムジカ
探索中にかけるって感じならよさそうね
ネフェリア
6時間のあいだ観察と知識と技巧と運動判定が+4です
GM
つ、つよすぎる
メーティス
それなら文句ないと思う>ブランシュが周囲を見るので……
ジルイ
「そうだな。少しキザったらしい言い方しちまったな。すまん」
ブランシュ
「まず、何かあった時の避難場所を定める。私が先にこの辺りを探ってこよう」
メーティス
効果内容というより、PCは状況的に時間を使いたがらないだろうな的なあれがそれです
ムジカ
「…い、いやこれはなんというか、売り言葉に買い言葉というか…別に争ってたわけではなく、ある種のこみゅにけーしょん……い、言わせるなぁ!」 コミュ障なんだよお>メーティス
ブランシュ
「ネフェリア、魔域内の探知に役立つ魔法があれば準備を頼む」
ジルイ
「要するにチームプレイだ。お互いに最高の能力を発揮できるように、行こうぜ」
メーティス
「コミュニケーションとしては不全です」 ズバッ >ムジカ
ヘルメシア
「引きこもりの女帝(候補)ならアトランティスにはもういたしね~。わざわざキャラ被りさせることもないでしょ」
ムジカ
「……っ、ね、ねふぇりあ~!」 どらえも~ん、メティアンがいじめるよお~~
ネフェリア
「感覚を特別に鋭くする魔法があります。少し時間がかかりますが…… 良いのですか?」>ブランシュ
メーティス
唇に触れて思案して。 「……承知しました、ブランシュ」
ウィータ
「……ふふ、ヘルメシア様に対してとはだいぶ扱いが異なりますね」
ジルイ
「同感だぜ。なるほど──了解。下準備だな。大歓迎だ」
ブランシュ
「その時間の間に周りを探らせて貰おうということだよ」
メーティス
「……少し、思う所はありますから」 >ヘルメシアとは差がある
ジルイ
「兄貴。そんじゃ、その間に俺らでできることやっておくか。おう、同じ考えだ」
アスラ
「その間に、ブランシュと私が周囲を見てこよう」
ブランシュ
「では、手早く回るとしよう」
ジルイ
「動かねえならば、動かねえなりの流儀がある。じゃあ、ちょいと遠くの散歩は任せて。俺は護衛も兼ねてこの辺りを見張っていくわ」
ヘルメシア
「別にあたしは遠慮とか要らないんだけどにゃ~」 こっちも遠慮しないし。
ネフェリア
「わかりました。それではお願いします、ブランシュ」
メーティス
「お気をつけて。……この場に確認できるようなものがあればいいのですが」
アスラ
「ああ。ジルイは他の皆と一緒に近くを守ってて」
ネフェリア
「?」 何か呼ばれた? にこっ>ムジカ
ブランシュ
というわけで、建物が本当に見かけ通りの建物なのかとか、いざという時の集合場所に良さそうな地点を探るべく、探索
GM
ということで探索となんちゃらかんちゃらーの魔法をどうぞ
ジルイ
んじゃ、俺も周辺探索しちゃお
ムジカ
「……なんでもない」 すん>ネフェリア
ブランシュ
2D6 → 4[1,3] +10 = 14
しょぼし
ジルイ
(なお見える範囲だけ)
GM
しょぼし。
ジルイ
じゃあ、歩くわけではないので、周りの様子をみるというなのものて…
メーティス
「……」 自分が忘れている相手に対して、まったくの無遠慮に振る舞うことは難しい。しかし、それを彼女に伝えても……と、悶々としつつ待機します。しました。
GM
建物自体はハリボテではなく、本物の建物のようだ。魔術学園に酷似してはいるが、まったく同じもの、というわけでもなさそう。
ジルイ
固定値が…ゴミ!
2D6 → 8[2,6] +5+1-1 = 13
GM
幸い、ジルイが見ている範囲には危険はない。
ネフェリア
ではブランシュが探索してくれている間に、【センス・アビス】を使います。歌うように言の葉をつぶやきながら、ナイフを閃かせると、魔域の中に己を溶け込ませるように感覚をひろげていく
2D6 → 10[4,6] +16 = 26
ムジカ
10分使うなら、なんかイーグルビジョンでもしてみようかなあ
ネフェリア
MP:83/92 [-8]
メーティス
お前もなにかしたっていい
ムジカ
街中なら見晴らし良さそう
メーティス
お前は自由だ
GM
少し遠くまで様子を見て回ったブランシュとアスラは、感じていた悪しき気配の正体を掴む。
ムジカ
俺は自由の奴隷だった
GM
鳥葬にするつもりか?
メーティス
だがここが屋外とは言っていない(手のひら返し)
GM
イーグルビジョンの説明
異常が誤字ってて草
メーティス
以上を感知する
ネフェリア
―――」 ……ゆっくりと目を開くと、世界が変わっている。微細な空気の流れ、チリの一つまではっきりと感じる
ブランシュ
悪のルーンフォーク軍団が
ムジカ
ということでつかっちゃおう
GM
つかえつかえ
ジルイ
「この辺りはまあ、問題ないっていえるか。幸いだな」と、ネフェリアの準備を見つつ「後はお二人さんが何を持ち帰ってくるか、だが……」
ムジカ
ネフェリアの横でこっちは【イーグルビジョン】を使ってみます。MCC5点を1個使って、自前から1点。
ネフェリア
「……お待たせしました。準備完了です」 鋭すぎる感覚に自分を慣らすように、ゆっくりと。胸に手をあて、ふうと息をついた。
ネフェリア
ネフェリアは感度3000倍になりました
ウィータ
「……鋭すぎる感覚は時に毒にもなりえます。ネフェリア様、十分にお気をつけて」
メーティス
+4で感度3000倍、では+1では?
GM
計算してください
3000/4 = 750
メーティス
走って!
ブランシュ
「建物自体は幻覚の類では無さそうだった。ただ、似通ってはいるが、そのものではないな。現実の写しだろう」 アスラと共に戻って来て
ムジカ
「恩寵と力は我らの名なり。我らの元に来りて混じり合え」念じて鳥の精霊体を呼び出す 森羅魔法行使
2D6 → 6[4,2] +16 = 22
ジルイ
周囲への警戒を解き、軽く肩を回して「……お疲れさん。ネフェリアも、ムジカも、よく集中し切ってくれたな。ここからはお前さんらの感覚と……あとは、遠くを見てくれてる二人の土産次第だな」
GM
アスラと共に戻ってきてを台詞にいれるつきみ現象が起こっている
ムジカ
召喚された鳥の精霊体は、地面の土埃を払いながら急上昇していく。
ネフェリア
「………」 こくり、とウィータに頷く。
メーティス
帰投するように求めるブランシュ
ブランシュ
ほんまや
ジルイ
「となると──この魔域の創造主は少なくとも学園には関係しそうってことか。まあ、そこは今回の核じゃねえとおもうが」
アスラ
「まあ、何処かに限りはあるんだろうけど、近くに見えている範囲はどこも入れそうだね」
ブランシュ
「それから、例の気配についてだが……」 これはアスラに任せよう
メーティス
「……何か気になるものはありましたか?」 >ムジカ
ムジカ
MP:87/88 [-1]
ブランシュ
さあ、どんな感じのナニだったんだ!
GM
ブランシュ、アスラの探索、そしてムジカの鳥瞰による結果――
この魔域の中を徘徊している悪しき気配は、主に2つに大別されることが分かった。
ひとつは、君たちがかつて見た霊死した蛮族たち、あるいはガルたちの育ての親ドラーンの霊死体と似たような人型の、身体の一部が赤黒く変色、変異した不気味な魔物たち。
ムジカ
「……ん」 メーティスの視線の先、エルフの青年の眉間に皺が寄る。何か妙なものを見つけたようだ。
GM
人から大きく離れた姿のものもいれば、かなり人の形を残したものもいた。
ジルイ
ここがナドクライちゃんですか
ネフェリア
ワア…
デビルメイクライみたいになっとる
GM
もうひとつは、それとは大きく雰囲気の違う、カラフルでちょっと可愛らしいとさえ思える程のファンシーな動く人形たち。
ジルイ
スタイリッシュに殺るか
ブランシュ
ケツアゴの男がいる
ムジカ
言われてみればダンテっぽい奴が手前にいる
メーティス
おもえないだろほとんどのやつ>可愛らしい
ジルイ
ファンシーアイランド?
GM
かわいいだろ!
ジルイ
たぶん
ネフェリア
かわ…
メーティス
精々左の茶色くらいだけどあいつ舌あるからキモいな
ブランシュ
後ろの奴らがヤバイ
ムジカ
きもかわいいってやつです
GM
それらが魔域の中を徘徊していて、時には争っている様子も見られる。
ジルイ
ラルカはすきだよ
争っている…
まるで太郎だな…
メーティス
右側奥に青褪めたヨコオタロウみたいなのいない?
アスラ
――って感じだったよ」
ジルイ
ヨコオタロウwwwwwwwww
ヘルメシア
「え~、なにそれ……霊死体っぽい方は分かるけど、なに? ぬいぐるみ?」
GM
ほんまだ草
ジルイ
「おいおい──前者はともかく、後者はなんだ。テーマパークじゃねえんだぞ……?」と、頭かりかりしつつ
ブランシュ
「ゴーレムか……?」
ムジカ
「……上空から見つけたものも、大体ブランシュとアスラが言っていたものと同じだな。広範囲に渡って徘徊しているようだ」
ルキナ
「……なんとも面妖な場所ですね」
メーティス
「……どちらから向かいましょうか。割って入ることは現実的ではないでしょうが」
アスラ
「魔力かなにかで動いているのは間違いないとは思う」
ジルイ
「ただ、人形ねえ……。マクスウェル、ウィータ。人形っつうと、操霊術ってのがキナくさくなるんだが。これは勘ぐりすぎかい?」コンジャラーある2人に
ブランシュ
「勢力が二つある、とも考えられる」
メーティス
「ふむ……、その場合に大元となりそうな存在は見えましたか?」 
ムジカ
私もある、私もあるよほらほら
マクスウェル
「うーん、操霊術で動かしている可能性はありますが、そんなに大量のゴーレムを、広範に渡って動かすというのは……」
ウィータ
「あまり現実的ではありませんね」
ジルイ
「さすがに無理筋か。まあ、納得だ」
アスラ
「ううん、流石に私たちが探索した範囲にはそれらしいものはいなかったよ」
ブランシュ
「だが、双方、敵と想定しておいた方が良い」
ムジカ
「……残念だが、核らしきものは見つからなかったな。私の目は、ネフェリアほど魔域に適していない」
ガル
「わざわざ好き好んで巻き込まれにいく必要もない。それらが互いに争っているなら、僕たちはその隙に出口を探そう」
ネフェリア
「……魔域の中に、霊死体がいるというのも気になります。魔域の主が、霊死に関係した事件を経験しているのか―― あるいは、可能性は薄いですが、ここが発生源ということも、まったく無いではありません」
メーティス
「承知しました。……では、人形らしい勢力側か、推定霊死体勢力側か。どちらを当たりましょうか」
ジルイ
「おう。別に俺たちゃ喧嘩しにきたわけじゃねえからな」
メーティス
「いずれにしても、詳細は不明です。気乗りする方としましょうか」
ウィータ
「霊死の発生源――」 空を見上げて。 「この不気味な色の空も、古龍の褥の時と似ていますね」
ムジカ
空から見下ろした時に、手薄な道みたいなのって見つかったりしませんでしたか?>GM
GM
じゃあドルイドを基準に異常感知判定してみていいよ(イーグルビジョンしたので
ムジカ
わあい
ヘルメシア
「どっちも気乗りしないにゃ~」
ブランシュ
「霊死体は増殖しかねない、幾らか間引いておきたいところだが」
ジルイ
「……あいつらが何の感覚で動いてるかだが。これもわからねえからな……。偏見じゃあるが、人形側は俺たちの熱とか、マナとか感知しやがりそうだが」
ムジカ
いじょかん
2D6 → 6[5,1] +10+6 = 22
メーティス
「……」 「どちらでもよいのであれば、人形の様子を見ておきたくはあります」
ネフェリア
緊張を隠せない顔でウィータに頷き、 「……主の目的はわかりませんが、手がかりを得る好機を得たと、良い方に考えましょう」
GM
人形たちの方はなんとも言えないが、少なくとも霊死体に関しては“灯火”の影響か、気配を幾分か辿りやすい。
ジルイ
「知ってるやつよりも知らん奴の手の内を、頭にいれておきたいってことかい?」
>メーティス
ムジカ
――…私も、その時の事を思い出していた。空間に転移するという状況も、似ている」 >ウィータ
GM
彼らが手薄な道はアタリがつけられるだろう(わぬんだむ初手のみ探索に+2ボーナス。
メーティス
「はい。霊死体の調査も急を要しますが、この場で共に配置されている以上は全くの無関係ではないと思います」
ジルイに首肯して。
ブランシュ
「感染する方の理屈は分かるが、増える方が分からん……倒したことがきっかけになるならば、刺激しないのも手か……」
ジルイ
「ああ、そういや。ガザル・デルの時もそうだったか」転移
「……まあ、周りが何ていうかだが……決めた。俺はメーティスの意見に賛成だ」
ウィータ
「感染対象がいなければ、霊死は広がらない……はず。であれば、人形の方を先に重点的に見ておくのは悪くはないかもしれません」
ブランシュ
「よし、人形側から接触してみよう」
ウィータ
「ただ、もし私たち以外の生き物がいた場合は、救助を最優先にしましょう」
ジルイ
「目の前に見えてる利益より、あとからのことを考えた方が──この霊死事件と向き合うために必要そうだ」
メーティス
「霊死体と争っている都合、或いは“こちら側”である可能性も否定はできません。……全くの第三軍という可能性もまたありますが」
ムジカ
「ブランシュ、上空から俯瞰した時は、こちらの方面が手薄なように見えた。ただ、小路が入り組んでいてな……細かい先導は出来そうにない」 情報は共有しておきます
メーティス
「ええ、そうしましょう」 >ウィータ
GM
方針を決め、君たちは不可思議な魔域の探索に乗り出す。
GM
ということで大丈夫になったらんだむに入ります
メーティス
OK
ジルイ
「ついでに、操られてる線の吟味も頼むわ。それこそ、案外本体は1体だったりするからな」>マクスウェル、ウィータ
ネフェリア
「はい! それに、この魔域へ引きずりこまれたのが、ネフェリアたちだけだと決まったわけではありませんから」
ジルイ
うむ
ブランシュ
「十分だ、感謝する」ムジカからの情報を得て、先導する
ブランシュ
おK
マクスウェル
「わかりました。久しぶりに活躍できるように頑張りますよ~」
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ムジカ
いいよお
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
ブランシュ
スーパーネフェリアのミラクル探索が火を噴くぜ
ジルイ
うおおお
なにもできない男!!!
メーティス
護衛です
ネフェリア
「最悪なケースは、周囲の人々まで巻き添えにされていることです」 そしてそれが広範囲であること 「……そうでないと良いのですが」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:0/21 地図B: NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2 初手ボーナス:探索+2
 
ジルイ
なんかやばくなったら、フォローいれます
ブランシュ
ムジカに地図をやらせて俺達は支援でよさそう
GM
学園を模した不気味な赤黒い魔域は、霊死体たちの蠢く音、人形たちの笑い声を以て、君たちを歓迎する。
ムジカ
ちずしますちず
 
ネフェリア
うおお! 探索基準は15! 地図も15!
ジルイ
んじゃ俺がネフェリア支援して

:my_location:時交錯の魔域


 
ジルイ
ブランシュはフォローでいいな?
ブランシュ
ok
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
獰猛なる器 ~廃地討究 ユウェヤーワータ~100%
GM
ということで1R目、わぬんだむの行動をどうぞ。
GM
久しいな、わぬんだむ……。
ジルイ
マムガキ!?
ムジカ
僕の知らないID
ブランシュ
探索が問題無さそうなら警戒でもするか、メーティスの支援でもすればいい
GM
俺がぎりぎり知ってるID
ジルイ
「うし、兄貴。いつも通り頼む。俺はネフェリアが集中できるように場を整える」
「不意打ちだけ任せるわ」
ということで、ネフェリアに支援
GM
ウィータはPCと同じ行動だった気がする
ネフェリア
「ありがとう、ジルイ」 男を見上げて、ほほ笑む 気を引き締め、意識を集中した
ムジカ
「な、なんか不気味だな……そこかしこから笑い声が聞こえないか?」 長い耳をフードの下でぴくぴくさせた
アスラ
「気の所為じゃないよ、ムジカ」
「あの人形たちの笑い声だろう」
ムジカ
「……う、や、やっぱり…」
ネフェリア
ジルイの支援をもらいつつ、探索です
2D6 → 5[2,3] +9+2+4 = 20
はいってねえ
ブランシュ
「今回は私は補助に回ろう。ネフェリアの探知の方が効果的だろう」
ルキナ
「人形の使い手がどのような者かは分かりませんが、演出家気質のようですね」
ネフェリア
22です
メーティス
「気圧されずに。……普段通りにしていれば平気です、ムジカ」
ガル
「……怖いのなら、僕の服の裾でも掴んでおくか?」
ブランシュ
つまり、ウィータにムジカの支援をさせれば
GM
かしこい
ジルイ
「あいよ、そんじゃ、頼むぜ」と、人形の笑い声、急襲に警戒しつつ
ジルイ
なんか見覚えあるなあとおもったら
ムジカ
「こういうの……王都の劇で見たぞ……。狂人が大量の人形を操って、殺人を繰り返すという演目だった……」
ジルイ
この人形=サンたち
どこぞのレビアタン王国にいそうですね…
ウィータ
「大丈夫です。そのようなことはさせません」
GM
リナシータの音骸はもっとかわいい
ムジカ
「…け、気圧されてもないし、怖がってもないし!ちょ、ちょっとびっくりした……だけだ!」 >メーティス、ガル
ジルイ
なるほどね
メーティス
「であれば」 頷いて、先導に続いて歩く
マクスウェル
「……恐ろしさはありますが、それと同じくらいわくわくしちゃいますね~」
ブランシュ
75点程度の死の罠なら、護衛はいらないのではないか
アスラ
「ああ。あの人形たちがどれだけやれるのかは少し楽しみだね」
ムジカ
じゃあ地図支援もらって振っちゃってもいいかな
ヘルメシア
「そーいう意味じゃないと思う」
メーティス
100点だからまあ
GM
死の罠は100になってる(メモ参照
よゆうだな!
メーティス
ギリになる人もいるので……(わぬんだむは調整入ってる
ブランシュ
あ、100か
GM
1章のワぬんダム調整内容が引き継がれているのでメモにおいといた
メーティス
「……そういう意味ではありませんね」
ウィータ
「ひとまず、先程の鳥瞰の情報も頭に残っているでしょうし」
ブランシュ
100をくらったら防護点が5,6違っても大差ないので……
ウィータ
「道を記すのなら、私がお手伝いしましょう、ムジカ様」
メーティス
40点残るのと16/12点残るのはまあ違うべ
余程地図がコケたらやるかなくらい
ムジカ
「あ、ああ、頼む」 では支援を貰って地図。書き記しながらずいずい前に進んでいきます。手と足が同時に出てる気がするが気のせいです セージ知識
2D6 → 4[2,2] +7+6 = 17
ジルイ
すごいおわな
ムジカ
21でした
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:6/21 地図B:+3 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2 初手ボーナス:探索+2
!SYSTEM
ラウンド: 1
ウィータ
では……
GM
【✔:ブランシュ】 [×:ジルイ,ネフェリア,ムジカ,メーティス]
ブランシュ
これだと支援あり出目9以上だからあんまりって感じわね
GM
ファーストわぬんだむはブランシュが振ります。
メーティス
うむじゅ
ブランシュ
とりあえず警戒しておきまして
ジルイ
むむみ
メーティス
ムッジーカと地図基準同じだから
GM
落ち着いたらイベントをふりな
メーティス
基本はやることがない
ネフェリア
「そんな歩き方だと転んじゃいますよ、ムジカ」
ブランシュ
警戒にしえんつけてもろて
GM
競え
ジルイ
うむ
乱撃まんがふえるのはでかい
ブランシュ
奇襲された乱撃しよう
ネフェリア
「……それにしても、ほんとうにそこかしこから、笑い声が聞こえます」 こだまみたいです
ムジカ
「……い、いつも通りだが!?」 指摘されればさっと歩き方を直した>ネフェリア
GM
でもこれのダメージも大地の灯火のHP上昇前だからダメージはちょっとあげなきゃいけないな……
次の機械があれば……
ロボボボ
ブランシュ
「メーティス、先行して偵察に向かう。付き合って貰えるか」
ジルイ
150点!?
メーティス
「承知しました。何かあれば指示を」 首肯して
ネフェリア
余計なことを言ったかな、とネフェリアはすこし反省した。
ブランシュ
@わぬんだむ → 2D6 → 5[2,3] :5:【待ち伏せ】
 敵の待ち伏せを受けました。
「HP:難易度×5、部位数:3」、1ラウンドで倒せなかった場合「進行度」を1失います。
ガル
「この中から、手掛かりを聞き逃さないようにしないといけないな」
メーティス
何かあったな……
ジルイ
オルヤンケ!
ブランシュ
ばっちりすぎない?
GM
何かありました
ムジカ
「……」 しゅんとされたらうぐってなった
GM
君たちは霊死体ではなく、人形たちの様子を探れるようなルート取りで進んでいく。
ジルイ
3部位なら投げるか…
GM
学園の門らしき場所を抜け、校舎の中を出たり入ったりしながら進んでいくと、
ジルイ
うかつに全力つかえないのがキツイにょぉ~~(薬の関係
GM
霊死体の叫び声、人形たちの笑い声に混ざって、人の悲鳴のような音が微かに聞こえた。
その音の方向を確かめようと思ったが、それよりも先に――君たちの前に霊死体が躍り出る。
ネフェリア
――!」
ジルイ
「チッ、お呼びじゃねえんだがな……」
GM
君たちの行く手を阻む霊死体。その後ろを、人形たちは知ったことかと何処かへ駆けていく。
ブランシュ
――三つ巴にならないだけマシだ。片付けるぞ」
ウィータ
鎌を手に取って。 「……先程、人らしき声が聞こえました」
アスラ
「ああ、急いで片付けてそちらの様子を見に行こう」
ネフェリア
「はい! ネフェリアにも聞こえました。押し通りましょう!」
メーティス
「ええ。突破します」
ブランシュ
ぬんだむ戦闘では枝葉は3あるんだろうか
霊死体
HP:600/600 MP: 部位:3 未来視:
メーティス
その辺りも書いてあるよ
GM
わぬんだむ戦闘の開始時、「神智」「枝葉」「熱情」を「2」点獲得、「万象」を「5」点獲得、戦闘終了時に0に戻る
戦闘終了時、「夢解き」が「3」点となる(増加、減少に関わらず)
って書いてあった
ブランシュ
ほんまや
ジルイ
「あいよ。最速で、潰すぞ」
GM
かしこいので1章の時の俺は規定していたらしい
ジルイ
なるほどね
ブランシュ
枝葉:2/6 [-1]
ムジカ
「…まさか、本当に人が巻き込まれてたなんてな……。ああ、やろう!」
メーティス
神智:2/7 [+2]
ムジカ
万象:5/20 [+5]
ネフェリア
―――、」 人形たちがこちらを無視して向こうへ行ってしまうところを見ると、かならずしも霊死体と人形は敵対しているわけではないらしい。偶然ぶつかったことによる小競り合いのようなものだろうか
ジルイ
あ、GM もう純粋に3部位を投げるって感じでいいですか(処理
GM
いいよ
ジルイ
サンキュー
ルキナ
「……私は聴覚に優れている方ではないので、音については任せます」
ジルイ
じゃあいこう
ルキナ
「ジルイ、あなたと私で抑え、道を拓きますよ」
GM
ということで戦闘行動をどうぞ。
ジルイ
「オーケー。そっちのカードが何となくしかわからん以上、初手はいかせてもらうぜ」
つうことでワイ
ヴォパA マスベア
MP:29/32 [-3]
ジルイ
600だからわりとちゃんと削るか
ちょいと実験的にみるので、フル消費するね(後でファニアポで回復する)
ジルイ
そういいながら、敵の陣地に入り──
ムジカ
やっちゃえバーサーカー
GM
別に倒してしまっても構わんのだろう?
ジルイ
「ほらよ──」と、[補]【念縛術Ⅰ】を3部位に。それぞれをまずはロックする。
1D6 → 6
1D6 → 1
1D6 → 2
HP:131/139 [-8]
HP:]
GM
フル消費(出目的な意味で)
ネフェリア
無になった
GM
HPが虚無になって草
ジルイ
HP:131/139 [+131/+139]
ムジカ
燃え尽きてしまったか
ジルイ
しんじゃったわ
ジルイ
「オォォォォォ──」と、拳に炎の魔元素をためる。ヒートウェポン
MP:25/32 [-4]
ブランシュ
俺もいま、Hpの価値が低いので武器効果のHP消費で魔法撃つやつ使ってみるか…
ムジカ
HPのインフレ現象
ジルイ
「さあ、お前から崩すぜ」と、すっと、霊死体の1人い入る。投げの構えだ。
ブランシュ
ムジカのHPを消費して、ドロー!
ムジカ
貴様、人のHPを勝手に!
ジルイ
ということで行動
装備は〈穎悟のトゥレロース〉
GM
霊死体たちは君たちの行動に大きな反応を見せるでもなく、襲いかかってきた時と変わらない様子で対峙する。
ジルイ
投げ攻撃宣言 同時に〈シルクスパイダー〉を宣言
命中判定
2D6 → 9[5,4] +15 = 24
ネフェリア
拡張で範囲にしてMP1で3体にスピリットナイフがコスパはいいな
GM
いたそう
ムジカ
後方腕組待機
ジルイ
宣言と共に糸で、引き、そしてそのまま腰を入れて体勢を刈る。
ブランシュ
乱撃ライトニングをする必要があるかどうか
ジルイ
①シルクスパイダー適用
威力30 C値12 → 10[5+5=10] +18+3+2+2+2 = 37
ムジカ
そういえばオクスパ作っても良かったけど作るのに1時間もかかるんだった
GM
いたそう
ゴーレム対策:時間を作らせない
うーん!w
ジルイ
そこから、連鎖するように次々と、敵の態勢を崩していく。
霊死体
HP:563/600 [-37]
ジルイ
威力30 C値12 → 2[1+2=3] +18+2+2+2 = 26
ムジカ
うーん、こ!
ジルイ
威力30 C値12 → 10[6+5=11] +18+2+2+2 = 34
霊死体
HP:537/600 [-26]
HP:503/600 [-34]
ジルイ
踏みつけが発動
倒れたところへ間髪入れず、一歩。先ほどつないでいた糸を頼りに、そのまま跳躍
GM
糸を絡みつかせて身体を引くとともにバランスを崩し、そこから一気に倒しに掛かる。
ジルイ
変幻自在より《シルクスパイダー》
GM
糸で繋げられた敵たちは次々にバランスを崩し――
ジルイ
〈アクセルブローグ〉+1にて攻撃
命中
2D6 → 6[5,1] +15 = 21
こうです
威力20 C値11 → 3[4+1=5] +18+2+2+2+3 = 30
霊死体
HP:473/600 [-30]
ムジカ
スパイダーすぎてジルイが私のオクスパ説が浮上する
ジルイ
逃がさぬよう胸元を踏みつけ、炎の熱を押し込むように体重を乗せて、低く笑い──「さあ次だ、寝てる暇はねえぜ。ルキナ、任せた」
GM
跳躍しての蹴りが倒れた霊死体の身体を踏みつける。
ブランシュ
ウィータの薙ぎ払いで150くらい削れるんだよね…
ジルイ
と、ふぅと、息を切り。敵のカウンター備えよう。
ルキナ
「ええ」 ルキナは素早く敵の側面へと回り込み、ジルイが相手しきれなかった残りの敵に絡みついては、その攻撃をいなしてその場に引き倒していく。
ネフェリア
複数体攻撃ってつよ
GM
はい
ジルイ
なぎはりゃーつよ
ウィータ
――行きます」
《薙ぎ払いⅡ》を宣言。
ムジカ
「……劇のように、倒しても何度でも起き上がってくる……というわけではなさそうだな。攻撃が通用する」
ウィータ
死喚の鎌を発動。
HP:123/128 [-5]
ブランシュ
そういえばジルイもウィータバフを貰ってからの方が良かったな…
ジルイ
フッ
GM
バフを使うまでもありませんこんなやつら!!
ジルイ
ほしかった(直
ウィータ
暗色のオーラを纏う鎌を構え、体勢を崩した敵へと肉薄し、一息に薙ぎ払う。
ジルイ
すごい
ウィータ
2D6 → 9[6,3] +20 = 29
ジルイ
直がでないww素直
ウィータ
「死よ――
2D6 → 6[1,5] +38+2 = 46
2D6 → 7[3,4] +38+2 = 47
2D6 → 3[2,1] +38+2 = 43
ネフェリア
「ええ。……この力あってこそ、だけれど」>通用する
霊死体
HP:337/600 [-136]
GM
バフいりますか?
いらなさそう
ブランシュ
すなお、で結構意外な漢字でてくるな
ジルイ
「──なるほど、そうかと思ったが……そっちも拘束は得意そうだな」と、ルキナの手腕を見ながら
ジルイ
うん
ムジカ
侃なにこれ
GM
ウィータの死をもたらす鎌に切り裂かれ、霊死体たちが悶え、たたらを踏む。
メーティス
もしもが怖いからくれ>バフ
ウィータ
「メーティスさん、ブランシュ様、アスラ様!」
GM
もしもボックス
ジルイ
「ただ純粋に素手なら──そっちの方が……オラッ」と、迫りくる霊死体を蹴り飛ばしながら「一枚上手そうだがな!」
ウィータ
ウィータの手から、霊死に死を与えるための力が君たちへと伝わる。
死線の聖女を発動。味方陣営のダメージを+2。
HP:118/128 [-5]
ブランシュ
「メーティス、背後はこちらでカバーする、好きに動いてくれ」
ウィータ
熾火を発動して回復して終了。
メーティス
ウィータとブランシュにそれぞれ首肯を返し。
ジルイ
ウィータ ガザルデル呼べるようになった?
ウィータ
HP:123/128 [+5]
MP:62/65 [-3]
GM
ならなかった;;
ジルイ
::
メーティス
雑に150点くらい削ってくるにゃす
ジルイ
いくがよい
アスラ
「もちろん私もいる。一点突破は任せたよ」
メーティス
あでもヤク使えるなら貰った方が安定する気がする
GM
ヤク!?
メーティス
>ファストペインのアレ
ブランシュ
俺はR92+20@9を3発とR20+14を3発するだけのつまらない男
GM
ヤク扱いで草
ジルイ
ヤクだ
メーティス
ヤクだろあれは
GM
r90+20のC9を3発はもうパチンコなんだよね
ムジカ
ファストペインをお注射だと思ってらっしゃる
ネフェリア
お注射ほしいのね
メーティス
あでも
ちょっとまってね
GM
一度お駐車を受けてしまうとお駐車なしの威力が物足りなくなってしまう
メーティス
20/3 = 6.66666666666667
ネフェリア
ピュッ(シリンダーから空気を押し出す)
ジルイ
ヤクじゃん
ムジカ
横付けしてチケットを貼られるGM
ジルイ
しかしシルクスパイダーくん、ビジュアル超かっこいいな
メーティス
ブランシュに投げてレート100超えた場合の追加分が7点か
ジルイ
HP消費
アッハ(愉悦)
計算するメーティス!?
メーティス
いや考えてみたらちゃんと計算したことないなとおもって
ジルイ
なるほどね
GM
なぜならGMも計算したことがない
メーティス
90→100の場合はあんまり増えないのか 元がでかいから
ブランシュ
そうよ
ジルイ
まあでも
GM
もはや大差ないとも言われている
ジルイ
確かに、こういうリスクが少ないときに
ちゃんと計算しておくのは
めっちょえらい
GM
お、俺たちは雑魚じゃねえ
メーティス
こっちでもらうと1発当たり出目7で6点伸びるから
24点になるので雪月花ある時はこっちにキメてもらうほうがよさそう
ムジカ
90から100への豊胸手術
メーティス
ということで……(腕まくりをして死にそうな顔をする画像)
ください ヤクを
ブランシュ
こっちの場合は100超え狙いじゃなくて、r92c8にするという選択肢もある
GM
終盤のネフェリアは1回の手番に2人くらいにヤクうってそう
ブランシュ
3回分あると跳ねる可能性がある
ジルイ
いいですよ
ネフェリア
じゃうごきます
ムジカ
ネフェリア、動きます
GM
不安よな
メーティス
必殺の大回転は力ですからね
メーティス
「はい。開いた道を抉じ開けるのはお任せします、アスラ」
ムジカ
これ以上魔剣が強化される事になったら
ドルイドはどうなってしまうの?
ブランシュ
あ、Hpは増えっぱだけど、クリレイ効果ヴォパ効果はなしでいいんだよね
GM
それがあったら世界が滅ぶからそっちはないよ
メーティス
こたえ:ドルイドはもうどうにかなっているので誤差
ブランシュ
世界を滅ぼしたい
ムジカ
俺こそが魔王
メーティス
実際フライヤーを1Lvに置こうと思ったデザイナーは反省した方がいい
フレーバー的に取りづらい技能ではあるんだけどとはいえ1Lvでやることじゃ……
ネフェリア
『お眠りなさい――安らかに』 ウィータの鎌から着想を得て、その斬撃をイメージで再現する。下弦の刻効果で拡張2、悪魔の血を触媒に拡張1効果を付与した【スピリットナイフ】を霊死体三体に。
ブランシュ
通したディレクターが悪い
GM
なあに
ネフェリア
行使判定の
2D6 → 7[1,6] +16 = 23
MP:82/92 [-1]
ムジカ
実際フライヤーのバランス崩壊っぷりは如実。とりまドルイド1とっとけ病万円
GM
昔は20ガメルで回避-1、200ガメルで回避-2
ウォーリーダーは初手から自分以外の味方回避+2だったんじゃ
ブランシュ
昔のパラミス伝説
GM
それに比べたらドルイドさんは有情じゃよふぉっふぉっふぉ
メーティス
📞だからそういうのがお仕置きされてたんですよね?
ネフェリア
虚空に暗色の斬撃が閃く
威力20 C値10 → 5[2+5=7] +16+2 = 23
威力20 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
威力20 C値10 → 7[3+6=9] +16+2 = 25
GM
はい
メーティス
🐈どうして
霊死体
HP:289/600 [-48]
ブランシュ
ウォーリーダーは死体になり申した
GM
少女が振るった鎌を虚空に作り出し、その刃が霊死体を切り裂く。
メーティス
死体と言えるのはまあジオなんとかさんくらいじゃないかなあ
ムジカ
でもなんだかんだウォーリーダーも便利じゃない?
ジルイ
猫!?
メーティス
半死半生枠
GM
途中、その刃が微かにブレたものの、効果はあったようだ。
ブランシュ
経験値のゴミ箱って程でもない感じ
GM
バード「」
メーティス
言語増えるから
ジルイ
「ふぅ──さすがに散らばってきやがったか……! タフネスと、数だけはご立派なこった!」
GM
ジオマンサーの力ってやつを見せてやりますよ……
ブランシュ
ジオマンサーはまごうことなきゴミ箱
メーティス
それ秘伝込みですよね
ムジカ
新秘伝でジオマンサー君は復活できた?
ジルイ
と、ネフェリアのナイフによって裁かれていく霊死体をみながら
メーティス
本当のお前が見たい
GM
まだ試せてない
ネフェリア
彼らが魔域の再現体にせよ―― 「……どうか、解き放ってあげてください、メーティス」 【ファストペイン】をメーティスに。繊月の舞効果を付与します
GM
本当の姿を見せると
ネフェリア
3てんダメージだよ
GM
ゴミ箱ということすら烏滸がましいおぞましい姿になる
ネフェリア
MP:81/92 [-1]
GM
◯おぞましい姿
ジルイ
「ルキナ!投げれるか! こっから一点突破だ! 集めてメーティスにパスするぞ!」とグラップラーである彼女に声かける。
ムジカ
自虐がすごい
メーティス
「承りました」 身体に走った痛みが温もりに変わり、それが力となる。
HP:131/134 [-3]
ジルイ
悲しいなあ
メーティス
笑わせるなよ
悍ましい姿ほど高性能な事できないだろ
囀るな
メーティス
では解体作業を
ルキナ
「投げ飛ばすのは、専門ではないんですが――ッ!」 身体を上手く使い、手頃な的を1体投げて他にぶつけて敵を崩し、一所に集めていく。
GM
おぞましい姿はガチ高性能だからな
メーティス
本体から【マッスルベアー】起動、《インファイトⅡ》宣言して攻撃。ロールはまとめて後ほどお送りします。
MP:17/19 [-2]
ジルイ
「十分だ……! こんだけ集めりゃ──! まとめて凍らせてくれるだろ!」と、こちらも投げ飛ばして
ガル
「……」 前は大丈夫そうだ。弓を構えながらも、風の妖精を喚び出して周囲の音を聞く。
メーティス
集められた霊死体のもとへ素早く踏み込み、その拳を振り上げ――
命中判定両手1
2D6 → 11[6,5] +18+2-2 = 29
ダメージ1
威力68 C値11 → 19[5+5=10>12:クリティカル!] + 10[3+2=5] +17+2+2+4 = 54
GM
あぁ!?
メーティス
命中判定両手2
2D6 → 10[4,6] +18+2-2 = 28
ダメージ2
威力68 C値11 → 10[2+1=3>5] +17+2+2+4 = 35
霊死体
HP:235/600 [-54]
HP:200/600 [-35]
メーティス
命中判定追加
2D6 → 5[4,1] +18+2-2 = 23
威力68 C値11 → 19[5+5=10>12:クリティカル!] + 9[2+2=4] +17+2+2+4 = 53
霊死体
HP:147/600 [-53]
ジルイ
やっぱまとめ狩りは重要ですね(?
GM
あぁ!?
メーティス
俺は悪くないと思う
ブランシュ
なんだぁこいつは
ムジカ
クリレイいれてる?
メーティス
神智:5/7 [+3]
ムジカ
(いれてない
メーティス
[常]流れ行く神智グノーシスの銀刀模倣を発動。《乱れ雪月花》を宣言して追加攻撃。
神智:0/7 [-5]
GM
いれてる
メーティス
いや
GM
全部入ってる
メーティス
入ってるんだよね、魔剣効果に 
GM
武器で・・・
武器というかアイテムに
ジルイ
はい
メーティス
全部に入れていいクリレイが……
GM
入ってる・・・
ブランシュ
えぇ…
ムジカ
ネフェリア
そろそろメーティスの肌が褐色に染まってくる頃合いです
ブランシュ
俺のクリレイは何なんだ…
メーティス
命中判定両手1
2D6 → 8[2,6] +18+2-2 = 26
威力68 C値11 → 17[2+6=8>10] +17+2+2+4 = 42
GM
お前のクリレイはそのうちSSになるって噂されてる
メーティス
命中判定両手2
2D6 → 4[1,3] +18+2-2 = 22
ムジカ
まあでもクリレイ効果はいってなくてもあの出目は回ってるな
ネフェリア
ネフェリア液によって
メーティス
威力68 C値11 → 19[5+4=9>11:クリティカル!] + 5[2+1=3] +17+2+2+4 = 49
GM
こわい
メーティス
命中判定追加
2D6 → 5[2,3] +18+2 = 25
ムジカ
まわってなかった目がまわってる
メーティス
威力68 C値11 → 19[6+6=12>12:クリティカル!] + 12[5+1=6] +17+2+2+4 = 56
霊死体
HP:0/600 [-147]
メーティス
俺悪くなくない?
GM
それにしても回しすぎだろっていうか
ぴったりなんだが?
ジルイ
ヒュー!
メーティス
有難ッス
GM
一箇所へと集められ、築かれた霊死体の山。
ジルイ
これは完全にフィニッシュと共に
メーティス
「アスラ」 踏み込んだ少女は、その山を前に名を呼んで
ジルイ
氷が割れる
メーティス
その氷の銀甲を以て、目に留まらぬ動きで霊死体の山を氷山へと変えて
アスラ
――ああ」 炎の大剣を構えた影が答えよりも疾く飛んでくる。
メーティス
全力で放った連撃の後、駆け出した姿を見て少女はその氷山に背を向ける
ムジカ
安牌を取った以上の成果だ
アスラ
火花を散らす切っ先が地面を走り、渾身の力と共に斬り上げられれば――
氷山は真っ二つに割れ、氷に閉じ込められたまま霊死体たちは劫火によって焼き尽くされた。
ブランシュ
氷と炎の共演の最中、男はその隙間を縫うように刺突を繰り出し、打ち洩らしを、紛れ込んでくる者を仕留めていた。
ブランシュ
百合の間に挟まりつつ挟まってくる者を仕留める楽な仕事
メーティス
ぴ、と手を払って霊死体を打った手甲に付着していたものを取り除き
ガル
――あっちだ!」 ガルが指さした方向は、恐らくは中庭の方角。
ネフェリア
「はいっ、急ぎましょう!」
ブランシュ
そして俺も消えよう(スゥ
ジルイ
「よし、終いだ。最後は二人が決めた――文句なしだぜ。不意打ちに関しては、心配する必要なさそうだしな」(ブランシュやガル見ながら)「……次、行くぞ」
GM
いつまでも霊死体たちにかかずらっている場合ではない。悲鳴の方へと急がなければ。
!SYSTEM
ラウンド: 2
メーティス
「承知しました、急ぎましょう」 首肯して、アスラと視線を交わすとかけていく。
GM
2R目、わぬんだむ行動――の前に。予兆!
ムジカ
「…ああ!」
メーティス
えいえんに!
GM
【✔:ネフェリア】 [×:ムジカ,メーティス,ジルイ]
予兆はネフェリアが振ります。
ジルイ
「ルキナ、ナイスアドリブだ。あの寄せが効いたぜ─」と、ルキナの横を通るついでに
ジルイ
スゥ
アスラ
交わされた視線に一瞬だけ微笑み、剣を手にしたまま駆けていく。
ルキナ
「あなたの方こそ」
ヘルメシア
「さーて、迷い猫ちゃんはどこかにゃ~」
GM
百合に挟まるオタク、消えろ!
オタク「ほいよ(スゥ……w」
ジルイ
「この調子で次だな。うし」と、ルキナに頷きを返し
ブランシュ
「声が聞えてきたのは向こうだ」
メーティス
鉄!?
ジルイ
wwwwwwwww
ムジカ
「…人形が去っていった方向もこっちだったな」
ネフェリア
ネフェリアアイ! かっ
@わぬんだむ → 2D6 → 4[2,2] :4:【罠】
 代表者1名が「(難易度÷2)-3(端数切り上げ)」を目標値に、「罠解除判定」を行います。
 失敗するとキャラクター全員に「2d6の確定ダメージ」を与えます。
「護衛」を行ったキャラクターがいる場合、イベント戦闘時の処理に準じて引き受ける事も可能です。
GM
うーんこれはネフェリアアイ
ネフェリア
ジルイ
わ、わなだーーーーー!
GM
それを前提にわぬんだむ行動をどうぞ。
メーティス
見通したのでネフェリアアイ
ネフェリア
あの悲鳴は罠です
GM
これは罠だ!
メーティス
突然思想が強くなるネフェリアもいます
ジルイ
なにもできねえ!ので
ポーションのんでていい!?
(回復
メーティス
5d6はまあ
GM
いいよ
ブランシュ
目標値は22か
ジルイ
やったあ
ククク
メーティス
護衛いらねえよな……30点受けた所で……
ジルイ
ついに、ファニア汁の出番だな
GM
22で、NPCボーナスが+2ある
メーティス
ファニアマジで許せねえ
ムジカ
余裕そうか
ブランシュ
解除は2D6+11+2だから割と運任せ
ムジカ
そんなことはなかった
GM
罠のダメージとかめっちゃあげなきゃ・・・
メーティス
でもロール的に今まで護衛してたので今回もすりゅ(地図が大変なことにならなければ
GM
もう5d650とかでいいだろ
ムジカ
じゃあさっと支援貰ってふってきます
GM
それはまずい
+を入れろ
ブランシュ
あー、宗匠に付け替えれば1上がるな
メーティス
もう最大HP-5点のダメージを請けますとかでいいだろ
ネフェリア
声の方向へ駆けながら、 「っ…… 何か、嫌な予感がします。悪意のようなものが潜んでいるような―― 気を付けてください!」
GM
わかる
メーティス
護衛が誰でも良くなるからだめ
ジルイ
「さて──大分前にもらったもんなんだが……まあ、夢幻の塔産なら大丈夫だろ」と、動きながら回復でポーションを飲もう
メーティス
そこにしか生きがいを見出せてないのに
ウィータ
「承知しました。前はお任せします。後ろは引き続き私が」
ブランシュ
そうよ
ネフェリア
探索でいい気がする
ムジカ
「……待ち伏せされている可能性もあるか?気を付けろ!」 先導するものたちに声をかけて
GM
単体火力に生きがいを見いだせ
ブランシュ
「備えておこう」
メーティス
「悪意……、ブランシュ、先程の待ち伏せもあります。彼女の傍で備えを」
メーティス
それはもう生きがいじゃなくて人生
ブランシュ
「ああ」
マクスウェル
「こんな場所だけあって、盛りだくさんですねぇ~……!」
GM
CLANNAD
ジルイ
「全く、あながちテーマパークっていったのも間違いじゃねのが憎いぜ…!」
ウィータ
恐らくムジカ支援。
ムジカ
では支援を貰って地図をふります。ぷりっ
2D6 → 3[2,1] +7+6+4 = 20
アアアアア
ガル
「さっきも言ってたけど、そのテーマパークってのはなんなんだ……って言ってる場合じゃないな」
大丈夫だ、さっきと結果は変わらん
ネフェリア
ジルイ支援はないから素でふっちゃっていいかな
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:6/21 地図B:+3 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2
GM
よいよ
ジルイ
うん。まあ誰かからもらってもいい
警戒ないしね
ブランシュ
ウィータメーティスあたりから貰いつつ
ジルイ
ファニア汁にて 2+3+2(わぬんだむ)HP回復 mPは2回復
メーティス
+3あれば護衛でええんちゃうかと思っている
ムジカ
「これも、さっき言っていた祭りの演目とかなら良かったんだがな……」
ジルイ
HP:138/139 [+7]
MP:27/32 [+2]
ブランシュ
俺も支援貰って地図ワンチャンありかも?
ヘルメシア
「お祭りにしては物騒過ぎるって」
ムジカ
いいんじゃなかろうか+1増えたところであんまりあんまりってかんじはする>護衛
GM
ムジカを無礼ている
ネフェリア
じゃあ支援なしで振っちゃおう
メーティス
まあぶっちゃけ護衛もさっき言った通りやる必要なくてロール的にしたいにゃァ~くらいのもの
ネフェリア
探索判定!
2D6 → 6[1,5] +9+2+4 = 21
GM
6ゾロ出せばHAPPYなのはかわりませんからね
ジルイ
うみ
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:12/21 地図B:+3 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2
GM
音の出どころである中庭の方を目掛けて駆けていく君たち。
ムジカ
罠だしね。こういうタイミングでしか護衛うまみがないので
GM
中庭に向かうには、校舎内の廊下を経由していかなければならないが――
ムジカ
ごえいでいいんじゃなかろうか。ブランシュがかわりに地図はやってくれる…
GM
ボンッ、ボンッ、ボンッ!
前方、廊下の各所で爆発音が鳴り響く。
どうやら、特定の場所を踏んだ霊死体たちの足元で、しかけられた罠が炸裂したようだ。
ブランシュ
地図支援がないとそこまで高くはならへん…
GM
人形たちはそれをものともせず進んでいる様子から、彼らの仕業なのだろうか……。
ジルイ
「──たっく。えらくご機嫌なこった─!」と、爆発音に嫌な表情を浮かべながら
ブランシュ
もらっても基準は16だが
ムジカ
6ゾロを出すんだ
ブランシュ
出目9で超えるってコト
GM
それを素早く見極め、あるいはそのマナの地雷にエネルギーを供給している大本を断てば、安全に通行できそうだ。
メーティス
ウィータが浮いてるから支援はありしのはら
ウィータ
「罠……。霊死体のみを対象にして……?」
ネフェリア
「………!」 はっ、はっと息を荒げながら、爆発に巻き込まれた霊死体の断片がバラバラと散るのを見る
GM
ウィータは実は地図支援をしていたという噂がある
ブランシュ
つまりムジカのムは無視のムってコト!?
メーティス
ほんとだ
ブランシュ
いや足してるわ、
ジルイ
「全く、詳しいことはわからんが──悪い。仕組みはサッパリだ! ネフェリア、兄貴!何とかなるか!?」
ムジカ
+4にするには32からだ頑張れ
ガル
「あいつらを吹き飛ばすなんて、かなりの威力だな……」
メーティス
あれそんなだっけ
ムジカ
わる8じゃなかったっけ
ジルイ
「解除に必要なら、わざと踏むくらいな任せな」と、パスしてから、霊死体の追撃がないかどうかみてる。
GM
割る8であまりは斬り上げだから
25から+4だよ
メーティス
割る8切り上げだから32~24が+4かも
25だわ
ブランシュ
「ルートを見極めてみるとしよう、外れたら――その時はその時だ」
メーティス
お算数できない
ムジカ
あ、そうか切り上げだった
ジルイ
「オーケー」
GM
俺は最近100年ぶりにお数学のさわりをやってるから
なんと割り算ができるようになった
ジルイ
お勉強!?
メーティス
算数の話をしてるのに数学の話をするな 計算ドリルで殴るぞ
ムジカ
これで小学校お受験もいけるざます
GM
うるせえ、やってることは算数だ
ジルイ
最近、中1の数学に
メジアンとか、ヒストグラムとかでてて
笑ってる
GM
誰だよそいつら
ブランシュ
ちなみに+2は地図にはつかないのだったので出目11必要だったわがはは
GM
俺はラジアンと遊んでるよ
ガハハ
ネフェリア
「い、いえ、魔元素の位置はわかりますが、数が多すぎて――
ムジカ
ピクトグラム?(難聴
ジルイ
ラジアン!?
メーティス
「……お気をつけて」
ジルイ
「なるほど、どいつも光ってるって話か──ッ こういう場合、親になってるなんかがありそうだが……!」
ブランシュ
巧みの指輪を宗匠の腕輪に切り替えて終了でいいか…
ヘルメシア
「こんなに仕掛けて、霊死体以外が踏んだらどうするんだっての……!」
GM
来いよ、罠解除判定を
ブランシュ
いくぜ、罠解除だ。
2D6 → 10[6,4] +12+2 = 24
ムジカ
「……拒絶されてるようだな。こっちに何かあるのか?」
ジルイ
アワワ
ウィータ
つ、つよすぎる
ブランシュ
「数が多いな――なら、こうするとしよう」 タラスクシールドを振りかぶって
GM
ブランシュは限られた時間の中で素早く最適かつ安全なルートを導き出し、そこを通って仲間を先導することが出来る。
ネフェリア
「ブランシュ、何を……?」
GM
ゴリ押し!?
ジルイ
「おぉ…?」と、ブランシュの様子に
ブランシュ
回転をつけつつ地面すれすれを投げて最短距離を造るんだよぉ
メーティス
パワーッ!!
ブランシュ
地雷処理だ!!
ジルイ
地雷処理だ!
GM
投げられた盾に反応して、一部の地雷が炸裂する。
ネフェリア
「……な、なるほど。そんな手がありましたか」
ムジカ
「……ま、まあ確実ではあるよな」
GM
盾は爆発を置き去りにして飛んでいき、危険な箇所の地雷を先んじて発動させてしまえば、後は比較的安全に通ることが出来る。
ジルイ
「おいおい──まじかよ。といいてぇところだが……全く兄貴らしいぜ」
アスラ
「あはは、面白いやり方をするじゃないか!」
メーティス
「強固なものですね……」 あれだけの爆発を。
ブランシュ
先端が尖った盾は駒のように回転し、地雷にぶつかって爆発
ジルイ
「全く持って正面突破だが、それをスマートにやっちまうのが憎いぜ。ともあれ──道は開けたな。さすがだ」
アスラ
「よっ、と」 一方でアスラは窓枠の僅かな箇所を足掛かりにして、跳ぶように地雷原を越えていく。
ウィータ
「この状況なら、有効な手段です。さあ、皆様」
ブランシュ
「後ろに指示を出しながら進むよりはこの方が早い」
ムジカ
「本当に安全なんだよな……ほ、っと」 ぴょんぴょん
ネフェリア
「はい!」 爆発がつくった道を駆けてゆく
メーティス
「ええ。……気を付けて進んでくださいね」
ジルイ
「最高に通りやすくなったぜ」
GM
そうして地雷原を通り抜けていき、中庭に辿り着くと……。
!SYSTEM
ラウンド: 3
GM
「くそっ、なんなんだよこいつらは……!」「い、いてえ……」
少し離れた場所から、男子らしき声が聞こえてきた。
ブランシュ
「聞こえたか」
ネフェリア
「はいっ、聞こえました!」
ムジカ
「ああ!」 耳がぴこぴこ
ジルイ
「──と、急がねえとな」
GM
声の主は近そうだが、中庭には何かの機械の破片だろうか。金属片らしきものが大量に転がり、あるいは地面に突き刺さっていて壁となっていて、見通しが悪い。
3R目、わぬんだむ行動をどうぞ。
ルキナ
「恐らく、私たちと同じ年頃の男性の声かと思います」
ネフェリア
なんと…… 探索です!
ムジカ
「……な、なんだこれ?魔動機の破片か……?」
ジルイ
「こいつ──、でけぇ戦車とかがバラまきそうなやつじゃねえか」
なら支援しよう
ブランシュ
そろそろご褒美的ぬんだむ目が欲しいぜ
ジルイ
ネフェリア
ガル
「……なんでこんなところに魔動機の破片があるんだ?」
ムジカ
地図です。今度は跳ねる気がします。任せてください。
メーティス
「……魔動機の武装かもしれませんね」
ウィータ
では地図支援です。
メーティス
「状況までは把握できませんが……お気をつけて」
ブランシュ
「人形の次は魔動機か……」
ウィータ
「……ですが、ドゥームなどが攻撃に利用する金属片とはサイズが違いすぎます」 視界を隠す程の大きさのものまで刺さっているのですから。
ジルイ
「俺たちには中々、キツいトラップだぜ。ネフェリア、ひとまず面倒そうなのは俺が処理しておく。その間に状況把握頼む!」
ネフェリア
「はい! こっちですっ!」
ムジカ
支援を貰って地図です。とりゃ!
2D6 → 8[4,4] +7+6+4 = 25
アスラ
「霊死体に人形に、魔動機――何かの博覧会でも開催するつもりかな」
ムジカ
ぴったり+4になった。えらい
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:12/21 地図B:+4 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2
アスラ
目標値を知ったことで奮起したか
ネフェリア
支援をもらって、探索! ネフェリアイヤー!
2D6 → 7[1,6] +9+2+4+2 = 24
メーティス
えらい
ムジカ
フンス
ネフェリア
だんだんあがってきた
GM
おしい
メーティス
ではGOEI将軍のまま
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:18/21 地図B:+4 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2
ジルイ
じょじょにふえてる
ブランシュ
「魔域で文化祭、か」
護衛支援でもしておこうじゃないか
マクスウェル
「ある意味面白そうではありますが~……」
ジルイ
「おいおい、文化祭ってこんな物騒なのかよ──」
ヘルメシア
「全然面白くなさそうだってば」
GM
責任を以てここはGMが振ります。
@わぬんだむ → 2D6 → 12[6,6] :12:【宝物庫】
 財宝を発見しました。
「難易度×5×2d6」Gに相当する財宝を得ます。或いはGMは此処に任意のマジックアイテムを配置しても構いません。
 出目上昇効果でイベントダイスの値が「12」を超えていた場合、超過分を「進行度」として加算するか、財宝の決定ダイスを超過分増やす事が出来ます。
ジルイ
「って、こんな祭りあってたまるかよ!」
GM
ウワアアアアア
ジルイ
やったあ
ブランシュ
キマシタワ
GM
これは後で反映しますね
GM
ダイスだけ振っておきます。
2D6 → 8[2,6] = 8
ムジカ
わあい
メーティス
明日って今さ
GM
400*8 = 3200
ブランシュ
ヒャア!
GM
間違えた
250*8 = 2000
ネフェリア
ネ「こっちです」
ブランシュ
減った…
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:18/21 地図B:+4 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2 追加報酬:2000
ジルイ
すごい
!SYSTEM
ラウンド: 4
ジルイ
まるで、部活動の給料みたいだあ
GM
4R目、わぬんだむ行動をまとめてしちゃいましょう。
ムジカ
もっともらえ
ジルイ
GM
「……おい、こっちだ! こっちなら隠れられそうだぞ!」「ほ、ほんとか!?」
ジルイ
ネフェリア草いるか?
恐怖、まこうそう男を2人にやるのよさそう
回復で
ムジカ
地図はもういらなそうだな
GM
中庭は、現実世界で見た学園のそれよりもずっと広い。空間が歪曲し、歪な広がりを見せているようだ。
ブランシュ
ナメプでいける
ネフェリア
もらえるなら嬉しい感じだな
メーティス
そんな悲しい事言うなよ
GM
もう探索すればワンパンですよ
メーティス
+5、作るんだろ?
ジルイ
OK
ウィータ
「……声は――」 尖った耳をぴくぴくと動かし、音の出どころを探る。
ムジカ
でも、俺には+5を出せる程、偏差値高くないし…
ジルイ
「──ネフェリア。今のうちに、魔力の補充しておくぜ。気休め程度だがな」
ブランシュ
6ゾロを出せばいいんだ
ムジカ
滑り止めでいいんだよ…
ウィータ
巨大な金属片はまるで迷路のように壁をなし、君たちはその間を縫って進んでいく。
メーティス
お前は東大へ行け
ジルイ
んじゃ回復予定。恐怖、魔香草×2をワイと、ネフェリア予定で
GM
お前は東大へ行けbotちょっと隙
でもあの作品を書ききってもまったく画力があがらなかった作者の画力もすき
メーティス
「……ここまで巨大になってくると、どのようなものだったのかの推察もできそうにありませんね。ウィータの言う通り、ドゥームの用いるようなものではないのは間違いありません」
ネフェリア
「ありがとう、ジルイ」
メーティス
お前は零細へいけ
GM
東大を出ていくところが零細
ブランシュ
宗匠の腕輪を巧みの指輪に付け替えつつ、ネフェリアの支援に回ろう
ムジカ
君達を信じて東大志望します、ちずをふります
メーティス
お前は蟹工船に行け
GM
稼げる
ジルイ
「里の時は死ぬほど迷惑かけたからな──ッ、これくらい安いもんだわ」
ということでやります
ブランシュ
エスポワールに乗れ
ジルイ
草をたく×2
GM
それはアスミがやる
メーティス
じゃあアーネストは限定じゃんけんの箱の下にいるから
GM
快適空間じゃん
ジルイ
ネフェリア
威力0 → 4[6+5=11] +7 = 11
ワイ
威力0 → 1[1+5=6] +7 = 8
MP:32/32 [+5(over3)]
メーティス
就寝……! 格安ビジネスホテル……!
ブランシュ
有能
ジルイ
ネフェリアに11だしてるのえらすぎる
GM
それはハンチョウ
ムジカ
「……こっちから聞こえたな。これまでの情報を統合すると、学園のかなり深い場所まで入り込んでいるようだけど……」
ジルイ
そういや
カイジとポケモンのアレ
わらっちゃったんだよな
ルキナ
「もしこの金属片がすべてひとつの魔動機を構成したものだったなら、どれだけの大きさだったのでしょうね……」
メーティス
「……気を引き締めて進みましょう」
ネフェリア
「そこに誰かいるのですか! いま行きますから、そこに居てくださいねぇ!」 声が空間に吸い込まれていく。
メーティス
「コロッサスの何某もかくや、というところでしょうか」
ネフェリア
MP:92/92 [+11]
ありがたやー
ブランシュ
ポケモンごいた!?
GM
「……!? な、なあ、今なにか」「ああ……誰かの声が聞こえたような気がする!」
ムジカ
「…お、こっちの声も聞こえてるんだな」
ジルイ
「霊死に、人形に、コロッサスは──盛りすぎだろ……つうのが否定できないんだよな」
ジルイ
ごいた、ほんますき
あやしいひかり……!
ネフェリア
「はいっ、しかも、元気そうです!」
アスラ
「大声は出さないで! すぐにこっちから向かう!」
メーティス
「……急ぎましょう」
GM
ということで準備がよければ探索をどうぞ。
今ならなんとウィータの支援つき
ムジカ
「霊死体は置いておくとしても、人形に魔動機の組み合わせなんて……まるで冒険活劇に憧れる子供の夢の中にいる感じだ」
GM
迷路の中には勿論霊死体や人形たちの姿もある、が。
ムジカ
地図は支援なしで振ってよい?
ブランシュ
「……我々を狙っていただけではないとして、意図はなんだ……?」
ネフェリア
「う…… すみません、軽率でした」 恥じつつ、気を引き締めて探索だ!
GM
人形は何故か、ここでは積極的に霊死体に絡んでいる。
アスラ
「私たちはいいんだよ、ネフェリア。気付かれてもすぐにやっつけられるからね」 むしろ良い囮さ、とウインク。
ブランシュ
「彼らが大きな声を出すと敵を引き付けてしまうからな」
ネフェリア
探索!
2D6 → 3[1,2] +9+2+4 = 18
ウィータ
「人形たちの動きは、掴めそうにありませんね」
ネフェリア
あれれ?
GM
エコですね
ネフェリア
流れが変わったな
ジルイ
エコですね
メーティス
「警戒を厳としましょう」
ムジカ
クリアはしたからいいんだ
GM
これにウィータ支援を乗せれば+2(かわらない
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
:flag:魔域を探索し、脱出しよう
難易度:50 規模:21/21 地図B:+4 NPC総合:戦闘以外のイベント発生時の判定+2 追加報酬:2000
ブランシュ
「曲がりなりにも霊死体と対抗できているというのも気がかりだ」
GM
さっきの大発見で心を折られたから到達後はもうわぬんだむを振らない(鋼の意志
ムジカ
いちおうふっておきます 支援なしで地図
2D6 → 8[2,6] +7+6 = 21
ジルイ
「何が釣れるか分かったもんじゃねえからな──それに、そうだな。少なくとも俺らみたいな能力があるか……それか」
GM
声を頼りに、君たちは金属片の迷路の中をさらに走っていき……
ジルイ
「センセイの言ってた気づけない領域に気づいていやがるか、だな」
GM
やがて、中庭の開けたところにあるそれを目にする。
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
ネフェリア
「あはは……」 さらりとこちらのフォローをしてもらって、ぽ、とアスラの言葉に頬を染める。
GM
恐らく、先程の声の主たちが隠れられる場所として選んだであろうそれは、突き刺さる金属片よりも大きく、元の機械の形をある程度保っていた。
それが全容なのか、もっと巨大なものの一部分なのかはともかく――
石畳を砕き、抉るようにして地面へと斜めに突き刺さっているのは、すっかりと風化した金属の外装を持つ何かだ。
それが何であるのかは、君たちの知識では推測すら付けられない。
ネフェリア
本当に流れが変わったな?
ジルイ
なにこれぇ…
ムジカ
UFOだ
ブランシュ
スカイシップだ
ジルイ
SFになっちゃったあ
!SYSTEM
ラウンドをリセット
ウィータ
「あれ、は……?」
ネフェリア
「……な、何ですか、この魔動機きかいは?」 声のことも一瞬忘れて、呆気にとられる
ムジカ
「……魔動機、か?」
メーティス
「あれは……、一体……?」 眼前のそれを見上げ、金色の瞳を細めて。
ジルイ
「おいおい──、そりゃ小さい奴らが好きそうなビジュアルをしてやがるがよ……」
ガル
「巨大な鋼鉄の……」
ジルイ
「あんなモン、ビッグボックスでもみたことねえぜ」
メーティス
「……いえ。それとも違うなにかである、としか」
ネフェリア
「先ほどのものは、これの破片…… みたいですね」
ブランシュ
「……かなりの大きさだな……戦闘用にしては形が……一部だけか?」
ヘルメシア
「考えたって正体はわかりっこないでしょ! それより、さっきの声の子たちは――
ムジカ
「……ん」 魔動機の外周に置かれている机やら魔法具の類を見て。なんか見覚えがあったりはしませんかね
メーティス
「墜落しているようにも思えますが、ええ、今は声の主を」
ジルイ
「──っと」メーティスの声にひきもどされ
GM
それらは恐らく、現実の学園にもあるようなものたちと思われる。>ムジカ
ウィータ
「そうですね……。先程の声からして、あの中に隠れているのでしょうか」
ジルイ
「そうだ。まずは安全を確保することだな。チッ、目の前のド派手さにやるべきことを忘れるところだったわ」
GM
ウィータがそう口にして、君たちの視線が巨大な魔動機に注がれて間もなく――
ネフェリア
「中―― って、あれは入れるのですか?」
ムジカ
「……なんでこんなところに」 まあいいか、と意識をそれらから剥がして、声の主を探そう
GM
――うわわわあっ……!」「な、なんだよあれえ……!」
ネフェリア
「!」
ブランシュ
「そこにいるのはスフェン国立魔術学校の者か!」
メーティス
「もう一度、声をあげて頂くしか――」 言ってたら聞こえた。
GM
怯えきった悲鳴と共に、巨大魔動機の影から2つの人影が現れた。
ブランシュ
ヒトカゲ!?
GM
ヒトカゲ!?
ムジカ
ぽ、ぽけもん!?
ジルイ
FR!?
ネフェリア
火トカゲ、人影
ジルイ
これはFRのせいですね。間違いない
ブランシュ
と声をかけようとしたら、向こうから現れた
GM
実はぐろ卓、前から宇宙匂わせようそは一杯ありましたからね
ジルイ
黄昏くんも宇宙(???)からきてますしね
ブランシュ
そうよ
学生
現れたのは、外で見た学生たちと同じ制服に身を包んだ二人の男子生徒で、
ブランシュ
「我々は冒険者だ、君達は魔術学校の生徒か」
メーティス
「アスラ、彼らの確保を。貴女ならばまとめて運べますね」
学生
擦り傷をいくつも作り、制服の至る所が裂け、顔には疲弊と怯えが浮かんでいる。
アスラ
「ああ」
学生
「そ、そうです!」「よ、よかった、人だ」
ムジカ
「……良かった。無事みたいだな……おい、怪我を見せてみろ」
ネフェリア
「よく頑張りました! もう大丈夫です、こちらへ!」
ジルイ
「詳しい説明は後だぜ。とりあえず、その傷だわな」
アスラ
アスラは素早く彼らの元へと駆けつけ、二人を軽々と両脇に抱える。
が、
メーティス
「周囲に何があるかわかりません。警戒を」
ジルイ
「俺は何かでてこねえか、警戒しておくわ」
アスラ
――!」
ブランシュ
「分かった、君達を保護しよう。他に巻き込まれた者はいるか?」
アスラ
その際、魔動機の影に隠れた部分が目に入り、一瞬目を見開き、急ぎその場を離脱した。
学生
「わわっ」「うおっ……!」
ネフェリア
「いま、何か――?」
メーティス
「どうしました?」
ネフェリア
アスラの様子に異変を感じて
アスラ
アスラは素早く君たちの元までもどってきて着地して。 「皆、武器を」
ムジカ
「アスラ、彼らをここに降ろしてくれ。怪我を見るから……って、え?」
アスラ
――何か居た」
ブランシュ
アスラの動きに呼応するように、槍を構えた
ネフェリア
―――」 何を、と聞く前に、水晶球を宙に舞わせた。
学生
「ほ、他に巻き込まれた人は見てません」「多分、ですけど」
「それより――
メーティス
「何か……?」 手甲を付け、運ばれてきた学生に視線を向けて。 
ウィータ
「……」 鎌を手にして、前に一歩進み出る。
ジルイ
「……たっく、そうは問屋が卸さねえってか」と、ファイティングポーズに移行して
メーティス
「一先ずは下がり、彼女の言う通りにしてください」
学生
「ひ、人、だと思ったんですけど」「……で、でもそうじゃなくて!」
ガル
「人のようで、人ではないもの。……今まで見てきた霊死体もその類ではあったが」
ムジカ
「…人? 人じゃない…?」 どっちなんだ…?
ネフェリア
――重い怪我はないようですね。すぐに治してあげますから、下がっていなさい」>学生
ルキナ
「この様子だと、それとも異なるのでしょうか」
メーティス
「人に似た何か……? ……ブランシュ、確認できますか?」
学生
「は、はいっ」
ムジカ
MCC:19/20 [-1]
ネフェリア
ちらりと学生に目をやってから、すぐに魔動機?の方向へ警戒を強めた
アスラ
アスラは後方へ二人を下ろすと、自分も剣を手に前に出る。
ブランシュ
――」メーティスに頷き返しつつ、ジリジリと近付いて様子を窺おう
GM
ブランシュが様子を見ようと近付くと、二人を怯えさせた“何か”もまた、魔動機の影から姿を現した。
ジルイ
「いざとなったら俺たちは放っておけ。しんどいかもしれんが……もうちょいの辛抱だ」と、学生2人に。無茶をさせているのはわかる。
GM
コシュウウ、コヒュウウ……。不気味に風が吹くような呼吸音を響かせ、
ジルイ
まさかお前は……
ブランシュ
俺には猫由来の暗視がある
GM
赤黒く浮き上がった皮膚の脚が、一歩踏み出される。
ブランシュ
「霊死体か……」
GM
足先だけ見れば、それは霊死体のようにも思えた。
しかし、
脚から先が見えれば、君たちはアスラが一瞬動きを止めた理由を理解するかもしれない。
その人型の霊死体は、白く艷やかな生地の奇妙な衣装を全身に纏っていて、頭には前面が黒い半透明の素材で覆われた兜を被っている。
ジルイ
アストロナントさん!?
ネフェリア
SFスーツを着てるってことか
GM
メットの前面の一部は裂け、まるで赤黒い牙を携えた口のように尖っている。
メーティス
パイスー理解
GM
ムジカ
わりとおぞましいぞ
ネフェリア
デッドスペースはじまっちゃった!
ジルイ
き、きもすぎぃ
ワタシヲ……ジョウカシテクレ……
メーティス
パイスーじゃない 起訴
GM
◯おぞましい姿
ネフェリア
カッターをもってこい
ムジカ
貴公……
ブランシュ
チキュウジンだ!
ヘルメシア
「……成る程。アスラーニャでも一瞬思考が麻痺しちゃうわけだ」
GM
ラクシア人なのでセーフ
ジルイ
「たっく、服だけみりゃ、ビッグボックスの最新スーツか?とか言いたくもなるもんだが……」
ネフェリア
――な、何なのですか、あれは……」
メーティス
「会話の余地はないでしょう。……早々に撃破しましょう」
アスラ
「分からない。人のようには見えるけど」
ブランシュ
「エアタイトアーマー……いや、そういう問題ではないな」
ウィータ
「……ええ。あの者からは、霊死体と同じ気配を感じます」
ブランシュ
「敵だ」
ムジカ
「……なるほど、あれは――なんとも形容しがたい存在だな……」
ジルイ
「ああ、こりゃアスラが……一歩引くのも当然だわな。幾分とイカれてやがる」
メーティス
「戦闘準備はできています。仕掛けましょう」
ムジカ
「……っ」 明確な相手の定義。それがブランシュの口から放たれれば、ぐ、と息を呑んで杖を構えた。
ブランシュ
「ジルイ、いつものを頼む」
ルキナ
「……姿を現したということは、あちらもその気なのでしょう」
マクスウェル
「……やるしかなさそうですね~」
ジルイ
「あいよ。メーティスがゴー出すんなら、文句はねえさ。それに人型ってなら……俺の範疇だ。見た目通りならな」
ネフェリア
ウィータの言葉に、自分の感覚も同意している。 「……つまり、『』だと……」
ガル
「あんたたちといると、知らないことばかりが増えていくな……!」
ブランシュ
「これ一体とは限らん、速攻で片をつける」
メーティス
首肯を返し、構える。
ジルイ
「おう。こういう奴は、下手なことやられる前に速攻で地に沈めるのが吉だ」
異邦人
『ギギ……ザザ……』
ネフェリア
――はい。いまは目の前の脅威を、掃います!」
異邦人
ノイズのような音が、メットの中から絞り出される。
ブランシュ
異邦人じゃん!!
GM
お国が違うだけで
星が違うとはいっていないが?
ムジカ
「喜べ。私達からしても、彼らに対して知っている事は限られてる。これから共に学んでいけるぞ」 >ガル
異邦人
『……は、汚染……て、……た』
ブランシュ
異邦人エイリアン
ネフェリア
これは何語
異邦人
『わわわわたたし、たち……郷、へ……』
ネフェリア
ほんとにデッドスペースじみてきた
ムジカ
ニポンゴ
異邦人
絞り出された声は、君たちの耳に――思ったよりもすんなりと入る。
メーティス
ほんやくこんにゃくだ
異邦人
なぜなら、それから発された言葉は、君たちの中によく知る者も多い魔動機文明語だったからだ。
ムジカ
(´~`)モグモグ
ネフェリア
「……汚染――されていた……?」
ブランシュ
「魔動機文明時代にも霊死が発生していたわけか……」
メーティス
「惑わされずに」 普段よりも強く、ぴしゃりと言い放つ。
ジルイ
「会話は成立しねえ。だが、絞り出す声だけは頭にいれておく」
「それでいいな?」
ネフェリア
「……いくつか、想像はできますが、後にしましょう」
ウィータ
「……ええ。霊死自体は、私たちの――魔法文明時代から存在していましたから」
ジルイ
「最短でかつ、取るべきところはしっかり取る。腕の見せ所だぜ」と、賦術の準備しながら
ブランシュ
「そうだな、ここは魔域だ。実物とも限らない。始末が先だ」
ウィータ
「私の住んでいたステュクスも、魔動機文明時代の末期に住民の殆どが霊死しました」
ムジカ
「…死人に口なし。彼はもう、死んでいるんだ。そのつもりでやる」
ウィータ
「目の前のこれがどの時代の遺物であっても――看過することは出来ないのは確かです」
「参りましょう」
GM
ということで戦闘準備です。
ジルイ
戦闘準備はぁ
MCC5点からひーぽん
魔探法は起動しちゃってる
ジルイ
そう
ネフェリア
ムジカ
ん~
ジルイ
今日は無料なものが多いですよ!!!!!!!!!!!!!
ネフェリア
すごい拡張なしでつかえる
メーティス
チェック:✔
GM
すごい
メーティス
【ガゼルフット】のみ。
MP:15/19 [-2]
ジルイ
[準]【イニシアティブブースト】をブランシュに
ムジカ
今の先制振れる人って基準いくつになってる?
ジルイ
これで俺たちのスタート位置は確定
ブランシュ
装備は〈重なる轍〉と炎嵐の盾、【ガゼルフット】をMccから
先制はイニブ込みで16
ジルイ
武装は〈穎悟のトゥレロース〉〈アクセルブローグ〉+1  そしてなぜか操りの腕輪は2個装備できるので、腕輪腕輪で〈グラマーポール装備〉
ムジカ
16か。ファンブルしたところで悪運で18だから、もうジャイアントイーグルは森に還しておこう
ジルイ
以上です
ネフェリア
【テイクザリードⅡ】をブランシュに。MCC1から5、2から2点
ブランシュ
森に還れ、イーグル。お前にも棲み処があった筈だ
テイクザリードまでついてしまった、もう無敵だ
ネフェリア
【気防陣】を全員に
6D6 → 24[1,6,4,6,6,1] = 24
ジルイ
しかもⅡですよ
ずるいのだわ!
ネフェリア
HP:88/112 [-24]
ジルイ
希望!?
ブランシュ
このままでは俺はソニックスパローになってしまう
ジルイ
メモ:熱狂の酒 気防
ムジカ
もうお前を止められる者はいないのだ
ムジカ
準備は特になしだ
GM
おっと危ない
出すのを忘れるところだった
ネフェリア
〈悪魔の血〉を使って自分に【ヒーリングイメージ】
GM
  • ルキナ補助効果
 魔物知識判定判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
これがあります。
ネフェリア
MCC2から1
メーティス
判定判定!
GM
判定判定!?
ジルイ
牙折!?
ネフェリア
威力0 → 0[1+3=4] +16 = 16
HP:104/112 [+16]
ジルイ
ばかな、おまえはマカジャットでは?
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
        ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ネフェリア
で、アイデアルコスチュームでMCC2つと、悪魔の血を補充します
ジルイ
いやまてよ
GM
牙折りも持ってますが……
ジルイ
ううう
るきにゃんとおれで、攻撃さげよ…
ネフェリア
じゃない、MCC2から2の、MCC3から2消費。で、MCC1から3入れ替えと、悪魔の血を補充します だ
GM
だ。
大丈夫になったら魔物知識判定をどうぞ。(判定判定ではない
ネフェリア
OKです
GM
目標値は20/24
ネフェリア
これセンスアビスってまもちきにも入るのよね?
GM
ソーデスネーェ↑(ロイド安藤
メーティス
1体だよね敵
GM
1体
ジルイ
しかもまたんほうもあるから
ネフェリア
ソーデスネー
ジルイ
アカーン!
GM
マッガーリナリニモ魔物知識判定は、知識パッケージのヒトォツ
ムジカ
ふっちゃってよい?
ネフェリア
しゅごい
ムジカ
>みなのもの
ジルイ
いいYO
ブランシュ
ヨシ
メーティス
おじさんは✓してある
ムジカ
じゃあいくぜい
GM
☒おじ
ネフェリア
魔物知識判定!
2D6 → 4[3,1] +12+1+4 = 21
ムジカ
観察鏡ありで20/20。ルキナのボーナス込みでとりゃ! 魔物知識
2D6 → 2[1,1] +7+6+2+1 = 18
ぎゃあ!
GM
ぎゃあ!
メーティス
〈ラル=ヴェイネの観察鏡〉で20/20となり果てた魔物知識判定判定!
2D6>=20 → 3[2,1] +16+1 = 20成功
ネフェリア
観察鏡ありですん
ムジカ
理解を拒む
GM
お前たち
ジルイ
ぎゃあ!
GM
どんだけ知りたくないんだ?
メーティス
キショいからね
ムジカ
ちょっとまってね
ジルイ
なるほどね
GM
悠き時間の探索者:https://sw.tale.blue/sheet/?id=haragurodou-m431
ムジカ
でーたちょっとまってね!
GM
おっと
じゃあまだみるな!!
ムジカ
まだみてない
まだみてない!!!
ジルイ
メーティスはきしょいとおもったけど、それはそれとして戦闘だからちゃんと破壊した
つよい
(まもちき
メーティス
よくみろ
ムジカ
悪運ぱりんして弱点カンパを
メーティス
こいつルキナボーナスなかったら気づいてないぞ
ムジカ
もらうかいなかを考えていたけどあったほうがいいよね
悪運ぱりんしておきます
ジルイ
女帝!?
GM
すごい
ネフェリア
研ぎ澄ました感覚で、謎の異邦人をとらえる。あなたは、何を伝えようとしているの――
GM
OK
メーティス
本当に知りたくない
GM
では弱点まで判明。突破した人は看破も忘れずに。
GM
多分
メーティスは本当に知りたくないと思う
ジルイ
⚠️〆対星外生物ライフル《XEBR
GM
未来視は誰かひとりが使えば両方開示されます。
ネフェリア
めちゃめちゃ肉体派ですねぇ……
ジルイ
こいつ中身
ナイトメアか???
ブランシュ
土かぁ
GM
まあ・・・<元がナイトメア
理由がありまして・・・(他のぐろ設定との都合で
メーティス
弱点看破だけで36点増える世界
狂ってる
ブランシュ
クローンだ…
GM
狂ってる? それ褒め言葉ね
ジルイ
デスヨネー
異邦人
『カ……りたい……』
ジルイ
まあ、とりあえずガゼルデルよりかはダメージは計算しやすいので
飛行ユニットを破壊しよう!(ドン
メーティス
鹿じゃなくてガザルだもん!!!
異邦人
『……故……。遠い、遠い……われ、レの……』
ジルイ
ガザル!!
GM
未来視は誰が使う?
ジルイ
借りたい?(消費者金融
メーティス
遠藤さん……
ジルイ
前衛以外でやってほしいのはあり
GM
あと先制は20らしい
ブランシュ
ピンチェックだ
ネフェリア
それならわたしが使っておく?
GM
未来視での無効化手段チェックを追えたら
ジルイ
うん
GM
今日は先制アタリまでやって中断しましょう
ムジカ
魔域の中だし、ネフェリア使うとかっこよさそう
ブランシュ
うむ
異邦人
君たちに近い、けれど遠く感じるその人型が何を伝えようとしているのか。
少なくとも、それはたどたどしい言葉から分かることではなさそうだ。
ジルイ
でも、意外とこいつ
射撃ユニットくんなくなると、殴るマンになるな
ネフェリア
未来視を使います!
異邦人
ネフェリアがその真意を探るべく、意識を研ぎ澄ませる。
ジルイ
まあ飛行くんをつぶして、転がすのがよさそうだ
GM
ネフェリアの頭に痛みが走り、それと共に脳裏に光景が浮かび上がる。
ブランシュ
厄介なものが大体飛行君につまってる
ムジカ
イチローのレーザービームがついてる
GM
彼が背中に背負った装置から眩いばかりの光が放たれ、周囲を眩ませ、あるいは背負った装置のひとつが変形し、巨大な細長い銃身の大砲へと変わること。
浮かぶのは、それだけではない。
ジルイ
徹底光線がなくてよかった
ムジカ
なんか今の若い子にイチローと言っても、分かんない子が多くなってるんだろうなと思うとなんか、なんか
うっ
ネフェリア
「っ……!」 鋭い痛みと共に、流れ込むすべてを受け入れる。 
ブランシュ
巨人大鵬卵焼き!(昭和後半にすら伝わらないやつ)
GM
この異形の人間が、目の前の鉄くずと成り果てた巨大な魔動機――よりももっと大きい鋼鉄の船――で、星の世界を目指し、空を飛んでいた時の景色。
ネフェリア
「……っ、く……ぁ……!」
GM
魔動機仕掛けの計器に満ちた無機質な空間の中で、仲間たちと語らい、迫りくる不安を押しのけようとしていた姿。
ブランシュ
「……何を視た」
GM
そんな様子が断片的にだがネフェリアの頭の中へと流れ込んできた。
メーティス
「ネフェリア……大丈夫ですか」
GM
君が視たのは未来ではなく、恐らく彼の過去。
ジルイ
「無理はすんなよ。俺たちが行動するまでに、整理しておいてくれりゃいい」
「単語だけでも十分だ」
ネフェリア
未来視
ムジカ
「…! 見えたんだな?彼の――
!SYSTEM
共有メモ5を追加 by GM
詳細
  • 能力無効化手段
◆悠き時間の探索者の一部能力無効化手段
  • 「〆迸る閃光」

 以下のいずれかの条件を満たす。
  • 闇属性の妖精が戦場に存在している場合、その間使用不可能となる。
  • [部位:飛行ユニット]に対して、雷属性でダメージを与え、【ルート・スターブ】でダメージを与える。左記の双方の条件を満たした時、10秒(1ラウンド)の間使用不可能となる。


◆「〆対星外生物ライフル《XEBR》」
 以下のいずれかの条件を満たすと、30秒(3ラウンド)の間使用不可能となる。
  • 「ユニット」と名前がつく部位に対して、1ラウンド中に水・氷属性で合計「170」点以上の適用ダメージを与える。
  • 1ラウンド中に、水・氷、雷、土のすべての属性で1回以上[部位:射撃ユニット]にダメージを与える。
GM
条件は出しておきます
ムジカ
多分XEBRで口語ではゼブラって呼んでた(妄想
ブランシュ
閃光の対策がすごい限定的だった
GM
Xeno Entity Burst Rifleの略だった気がする
ジルイ
はーん
まあ、ガルによんでもらえと。
ネフェリア
――、彼は、彼らは、星界を目指して旅をしていた」 どくどくと、脈打つ胸を押さえながら 「何のために…… そこにいた、何かと戦おうと……?」
GM
ガル「ぼく、妖精自体をよべるわけじゃないんだ:w:」
ジルイ
こりゃヒーポン解除していいな
かなしいなあ
GM
つまり、闇属性召喚は……うんち!w
これはね、ただ無意味につけただけなんだ
ジルイ
wwwwwwwww
じゃあなんすか
ヌドゥいたら
よべたんすか
????
ガル
「……星の世界? 何故そんなところに」
GM
可能性は0じゃない
ルキナ
「……星の世界、ですか」
ムジカ
左記…
ブランシュ
「……この世界の外か」
ルキナ
「皆さんの旅に関係するかは分かりませんが、心当たりはないではありません」
ネフェリア
「……それは、わかりません。まだ」
メーティス
「……」 重ねて今は割り切れと発言することはないだろう。靡いた髪を背中に流し、構えを取って対峙する。
ルキナ
「それについては、後で話しましょう」
ジルイ
「なるほど──だが、そいつは、理屈だな。後でゆっくり考えようぜ」
ルキナに頷き
「あいつの切り札はなんだ。それがわかりゃ、あとは俺らの仕事だ」
ブランシュ
「そこで霊死に遭遇したのか、後でそうなったのかは分からないが――まずは、倒し方の方だな。注意すべき攻撃はあったか」
ネフェリア
「けれど、確実なことは一つ。彼は、星界にいる何者かに対抗するための、武装を備えています。……あんな姿になっても、それを使う力を残している」
ムジカ
る、るーとすたーぶってなんだっけ
ブランシュ
俺の補助動作攻撃魔法
ポイント使用技
ウィータ
「……人々の敵を討つための武器で、私たちがやられるわけにはいきませんね」
ネフェリア
まだ開示さててないよね?(データ
ムジカ
あ~これか、魔剣のやつね
ヘルメシア
「メティも言ってた通り、あいつに惑わされず、やることやっちゃおう」
GM
したよ!
メモにいれた!
ジルイ
めちゃされてるぜ
とりあえず、炎属性はおいしくないので
ネフェリア
ごめんこっちか
ジルイ
といいつつこれきついな
ブランシュ
俺はメイン武器に雷いける
ジルイ
ヒーポン解除するには先に動かないといけないし、ウィータのあいぽんももったいないが、それならタフパワーだな
GM
属性関係まあまあ最強の男 ファストペイン
ジルイ
しまったな。サンダーフェザー買うべきだった
ムジカ
「……特にそれを注意しておけばいいということだな」
GM
まあ言うて炎が軽減されるわけじゃないし
ジルイ
まあ正直、条件みたせりゃ何でもいいいんだが
ムジカ
ちょっとPONPEが…すこしりせきします
マクスウェル
「強大な兵器であっても、劣化すればほころびは大きくなるはずです。崩す手段を見つけましょう」
GM
いってこい
ジルイ
ただ、ヒーポン解除パターンのリカバリーのためにサンダーフェザーいるなあとおもったのだ
ネフェリア
「はい! 対抗するための手段も、見えました。……きっとそれが、彼がそれに負けた理由」
GM
ア、先制は振っておいていいよ
ブランシュ
ok
ネフェリア
「いまは、使わせてもらいます――!」
ブランシュ
先制
2D6 → 11[6,5] +14+2+2 = 29
ジルイ
「了解──」
ネフェリア
戦闘はいってからロールで説明しよう
ジルイ
wwwww
スワローにもうすこしでかてそう
アスラ
「どんな相手かは分からずとも、斬れるのなら問題はないさ――
ブランシュ
スワローやべえ
GM
ぱりんしたらソニックスワローに勝てそう
では配置とかは来週にしつつ
ネフェリア
「……はいっ!」
GM
作戦を考えておいてもろいつつ
ジルイ
「少なくともだ──」とふわりと浮き上がる敵を見て
GM
今日はここまでとしておきましょう。次回、次週土曜21時可?
ネフェリア
はっきりと、決意を込めて応えつつ
ジルイ
「飛んでる間は話にならねえ──なら、地面にたたき落とす方法を探すまでだな」
「そこに、ネフェリアのヒントが上乗せされれば──最短で叩き落せるってことだ」
ジルイ
うし
あ、大乗V
メーティス
お疲れさまでした。大丈夫だと思います。
ブランシュ
ok
GM
たんごはうんちから帰ってきたらききます
まあガザル・デルよりはさすがに大分弱いんで
考えるのはそこまで難しくはないはず
ジルイ
まあ
ネフェリア
だいじょうぶなはず
ジルイ
飛行ユニット落として、未来クリアしながらタタクマデデショだしね
GM
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
先制済み、次回配置から  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
GM
では、今日はこれにて解散!
お疲れ様でした~
ジルイ
おみぃ~
ブランシュ
おつかれさまぁ
メーティス
お疲れさまでした
ブランシュ
飛行ユニットが生きてる間はメーティスが殴ればXEBR止められそうだけど問題はその後わね
ムジカ
はふう、お疲れ様でした
ネフェリア
「………」 まだ、じくじくと痛む頭を押さえ、息を整えて、異邦人を見据えた。
ジルイ
そうねえ
ネフェリア
おつかれさまあ
ムジカ
来週可也
ジルイ
なんで、熊ちゃんの使い道が
重要
GM
まあ
ジルイ
まあ
GM
ゼブラは1回止めたら30秒止まってる雑魚だから
その間に多分本体が死ぬ
ブランシュ
あ、ほんとだ
ジルイ
そうよ
後は、余計なことさせるまえに
ブランシュ
10だと思ってたわ
ジルイ
バーストタイミングは、羽ちゃんをこわしてからだな
ブランシュ
じゃあもうタタクマデデショ
ジルイ
でもきほん
難しいこと考えずに
タタクマデデショしたらいい
GM
タタクマデデショ
ジルイ
あ、ウィータちゃん、タフパワーよろ^^~|
ということで撤退しよ
GM
うぅ~(鳴き声
!SYSTEM
ジルイが入室しました
ジルイ
熱情:1 [+1]
GM
おや
ディスコでリンクつけた画像たち、過去ログだと見えなくなってるな?
どういうことだ、たんご!
!SYSTEM
ユニット「霊死体」を削除 by GM
ムジカ
ふぁあ
僕もいんたーねっつ素人だから分からん…
GM
ディスコード上には残ってるんだけどのうふがふが・・・
ムジカ
ウーン…なんでだろ…
悠き時代の探索者
悠き時間の探索者
分類:霊死体 知能:人間並み 知覚:五感(暗視)、機械 反応:破壊的
言語:魔動機文明語、魔法文明語など 生息地:時交錯の魔域
先制値:20 生命抵抗力:21 (28) 精神抵抗力:20 (27)
本体:HP:680/680 飛行ユニット:HP:721/721 射撃ユニット:HP:536/536 本体:MP:89/89 メモ:防護:本体12/飛行ユニット14/射撃ユニット10
弱点:土属性ダメージ+3点 
ムジカ
遊び場の画像も見れるから、リンク切れたとかそういうわけじゃ……ないと思うんだけど……
ブランシュ
アドレスが変わってるとか期限があるとか
GM
期限つきでアドレスがかわるのかのう
やはり前回使ったリンクはキレてるみたいだ
ブランシュ
変わるっぽいわ
---
Discordに貼り付けたURL→今まで通り
Discordに貼り付けたファイル→24時間でリンクが変わるだけで消えるわけじゃない

普通にDiscord使う分には何も影響ない。

OBSのカスタムCSS用にDiscordに貼り付けた画像ファイルとかを使ってる人は影響ある。
僕は多大な影響が出る。そのままDiscordにアップした画像をCSSに使うなら毎回CSS内の画像のリンクを更新しないといけないのだ。
ムジカ
ログからリンクコピーしたら、ページ先で「This content is no longer available.」って出たな…
GM
うん
24時間しか保たないのねなるほど
良き薫陶を得たようだな
ムジカ
ピヨ…
ブランシュ
🐤🐤🐤
GM
雛鳥薫陶おじさん
悠き時代の探索者
悠き時間の探索者
分類:霊死体 知能:人間並み 知覚:五感(暗視)、機械 反応:破壊的
言語:魔動機文明語、魔法文明語など 生息地:時交錯の魔域
先制値:20 生命抵抗力:21 (28) 精神抵抗力:20 (27)
本体:HP:680/680 飛行ユニット:HP:721/721 射撃ユニット:HP:536/536 本体:MP:89/89 メモ:防護:本体12/飛行ユニット14/射撃ユニット10
弱点:土属性ダメージ+3点 
ムジカ
ううむ、良いアイディアだと思ったけど、24時間で切り替わるなら使えないわね…くそう
GM
まあログを見た時に気にしないならよゆう
ムジカ
( ᷄ᾥ ᷅ )
GM
ぶたばなのたんご
ムジカ
しわしわ
GM
しわしわぴかてう
!SYSTEM
しわしわレディチェック by GM
ムジカ
24時間ごとに変わるのか、貼り付けたあとの24時間1回きりなのか…でも流動的に変わる可能性があるならやっぱり使うの怖いなぁ
しゎぁ
GM
ヨシ
では今日もお集まりいただきありがとうございます。
続きの戦闘からやってまいりましょう。
よろしくお願いします。
ムジカ
よろぴくです( ᷄ᾥ ᷅ )
GM
まずはロール再開の前に配置だけ決めちゃいましょう
ブランシュ
よろしくおねがいします
GM
みんな「うしろ」
メーティス
よろしくお願いします。
ジルイ
よろてう。後から
ムジカ
うしろじゃ
メガウシロジャ
メーティス
後ろになりそう
ブランシュ
ウシロ
メーティス
まあディスコの画像をすべて固定URLは鯖の負担が終わるから都度生成して期限付きなのは当たり前体操かも>URL
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vs<>ジルイ、メーティス、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
GM
それはそう
よしでは配置はこれで
ジルイ
熱情:2 [+1]
ネフェリア
よろしくお願いします
メーティス
神智:2/7 [+2]
GM
未来――というより、目の前の異形と化した人間の過去を垣間見たネフェリア。
ムジカ
うpろだも制限付きだし、なかなか難しいのうヤス
メーティス
自鯖を立てよう
GM
頭に痛みを残しつつも、彼女が見たものが語られる。
GM
ということでロールを再開どうぞどうぞ
ネフェリア
うおおお
GM
実は俺の使ってる所は制限なしでもあげられる
ブランシュ
画像を3Mに収めればいいと思うにゃわん
GM
OPは流石に配慮して一月にしたけど
ジルイ
とりあえず今日は、ネフェリアが蟹をウィータに投げて
ムジカ
wixに画像置くだけのサイトをつくる(無駄がおおい
GM
サイズ小さくすれば今までのようにしるべにあげられる
ジルイ
ムジカが熊をメーティスに
GM
GM
間違えた
背景におこうと思ったのに前においちゃった
ジルイ
んで、メーティスには蛇も投げておくのだ
ネフェリア
すう、と冷たい空気を吸い。 「皆さん、聞いてください!」 ネフェリアの凛とした声が戦場に響く。
!SYSTEM
背景を変更 by GM
無題
ジルイ
んで、仕込みでネフェリア回復を入れておく
ムジカ
デッドスペース始まったな
GM
dekai
ジルイ
きめえええええええええええwwww(拝啓
ムジカ
ギャア!
ぐろーーーい
ブランシュ
アップ度がでかい
ジルイ
で、ブランシュにまあ誰かがディノスなげてもいい
ネフェリア
は、彼らは、かつて、星界の未知を既知に変えるために旅をした冒険者です。ゆえに――星界の存在に対抗するための武器を、いまなお備えています」
ジルイ
後は飛行をここでつぶしきる
でいんいんじゃないいかな
ウィータ
鎌を手に後衛の前に立ったまま、顔だけを微かに後ろへと向けて頷く。
ムジカ
いんいんよ
ジルイ
「なるほど──それで、そいつの止め方は?」
アスラ
「星の世界へ手を伸ばした冒険者か。なんともスケールが大きい話だ」
ブランシュ
「先達は星の世界まで届いていたか。どれほどの武器が必要だったのか拝めるわけか」
メーティス
あれごめんラクシアの宇宙関係全然わかんないおじさんなんだけど、一般常識として知っててよいとこ?>星界
ガル
「……」 そんな想像もできないものを見てもネフェリアは落ち着いている。であれば、少なくともこの場を乗り切る手段は見つかっているはずだ。
GM
星は空に浮かんでるんだな~
ラクシアも惑星なんだな~
ネフェリア
「ひとつは、目を焼く光。――シンプルな力ですが、あなどらないで。光に対抗する闇の力を使えば、防ぐことができるかもしれません」
GM
くらいは知っていてもおかしくはないかな<学が多少ある人
ブランシュ
惑星だってことはなぜかわかってるらしいんだよなぁ、魔動機文明の知識だろうか
ネフェリア
「ひとつは、銃。複合した魔元素の力を束ね、放つ――必殺の光条です。……けれど」
GM
星界っていうのは単純に空の上の世界を表現した造語だと思えばOK
<ラクシア民視点で
ネフェリアちゃんの厨二病表現よ!
ブランシュ
鳥も届かない外!
GM
別のぐろ卓では何度か出ている表現なのできっとそれを使ってくれたのよ!!
ブランシュ
実は旧swからあった星界
ネフェリア
「魔元素を束ねたものであるならば、それを乱すことで防げるでしょう。水、雷、土―― 複数の魔元素が必要です。力を束ねて、ぶつけるのです!」
GM
3へえ
ジルイ
「──、銃は何とかなるが……闇の力を使うねえ。ちょっと手札がたりんか」
ガル
「闇の妖精の力を借りてもいいが、僕のマナで喚び出した妖精ではどこまで防げるかは分からない」
メーティス
え~ととりあえず造語であるという認識しておけばいいのね 了解
GM
でよいよ
ジルイ
「ただ──こいつ魔動機文明時代の推定冒険者なんだろ? つうことは、大本返せばあれだって。機械をつかってるってことか?」
ネフェリア
どっかでそんな表現を読んだ気がして使ってます
ジルイ
「なんか代替案おもいつかないか?」
ブランシュ
「ふむ……それだけ複合的な魔元素を必要とするならば、力の供給源が銃本体以外にもあるのではないか?」
ムジカ
「…星に届くほどの技術の集大成――。かつてはそんな力を人は有していたんだな……」
ジルイ
「なるほど、そんだけ精密なら1か所叩けば、周りにでけぇ影響がでるってことかい」
アスラ
「魔動機なら、沢山叩くか斬るかすれば壊れる――っていう単純な話ではないかな」
メーティス
「いえ、そう遠い話ではないかと」
ネフェリア
ソードワールド1.0と混ざっているかもしれないが(物質界、星界、精霊界
ブランシュ
「例えば、あの背嚢……マナカートリッジに似ている部品があるように思う」 飛行ユニットを指差し
ネフェリア
この世界でも星の世界があることくらいは概念としてイメージできるんではないだろうか
ルキナ
「古くから、人々は空を、星星を観測して吉兆を占うことがあったそうです」
ジルイ
「だな、俺も同じところ目をつけてた」ブランシュにうなずく
ムジカ
「……私達のやり方で目があるのなら、やってやろうじゃないか」
ルキナ
「蛮族を駆逐して地上を掌握した時代であれば、次の世界に目を向けていたとしても不思議ではありません」
メーティス
2.5で見た覚えがないので「あれそんなのあるんだっけ」となった感じわね
GM
まあそもそもとして太陽とか月、星の概念はあるから
ムジカ
まあなんか字面的に頭上に輝く星々の世界のことかな~って思っている
ネフェリア
ウン
逆に宇宙って言葉を使っていいのか迷うところがある
GM
どんなところかは分かってないけどそれらが浮かんでる場所はあるよねってくらいの認識だと思う<一般人
宇宙とか星界とか明確な名称は公式には出てきてない
メーティス
ルルブで見た覚えないけど一般常識としてそれは知ってていいんだっけ?という話でしかないのでそんなに深く考えなくてイーヨー
ジルイ
「ただまあ聞いている感じ、あいつの裏技切り札を防ぐカードは俺はもってなさそうだ」といいつつも、別の見立てはあるようだ。
GM
ので、宇宙っていうよりこの世界の人が表現するなら
星の世界っていうよね、でぐろ卓では星界って言ってるだけの話ね
ネフェリア
「はい。ほかにも、ネフェリアには理解しがたい機械がたくさん―― ですが、人の手による技術には変わりません。驚くべきことですが」
ウィータ
「とにかく、あの魔動機に集中する力を様々な属性のマナで乱すお手伝いは私にも出来るでしょう」
ブランシュ
「私が云うのもなんだが、魔法文明の品は理屈の合わない形や働きをする。だが、魔動機文明の品はその点、原理があることが多い」
ヘルメシア
「なーんかナチュラルにあたしたちの時代がディスられた気がする」
ムジカ
「乗った。魔動機を壊すなら、私は大の得意だ!」 やる気十分で杖を構えた。
ヘルメシア
「シュネルアに比べたら全然分かりやすいってば」
ジルイ
「──壊すのは、ちょっと簡単にはいかなさそうだぜ」
ブランシュ
「ははは、だからこそ、私は魔動機術ではなく真語魔法を選んだんだ。理屈をねじ伏せる力を求めた」
マクスウェル
「ともかく、あれが備えた機械の機能を破損させる、妨害することに重点を置いて立ち回っていきましょう」
ムジカ
ジルイ節
ジルイ
「なあ、兄貴。言ってることはそうじゃねえだろ。都合の悪いこと不具合を起こさせるって、ことだな?」
ジルイ
なおした
ガル
「……常識が通用するのなら問題ない。指示をくれ」
ムジカ
もったいない
ジルイ
>理屈~原理
GM
ではそろそろ開始しよう
ネフェリア
「雷と氷の魔元素なら、ネフェリアでも引き受けられます」
ジルイ
とりあえず
ブランシュ
「そういうことだ。完全い無効化できないまでも、遅らせるか妨害することなら出来るはずだ」
ジルイ
計算上飛行ユニは落ちるはずというか
ブランシュ
「それなら得意だろう?」
GM
君たちが情報を共有し終える頃に、目の前の異邦人が背負っている各種の魔動機も唸りを上げ始める。
メーティス
「……お話はここまでに。来ます」
ジルイ
落とさないとまけすじである、ボディスタンプがやられるので
落とし切りたい
ヘルメシアも切る可能性もある
異邦人
装置から濃縮したマナを噴射して一気に加速し、堕ちた異邦人は君たちへとその牙を剥く。
!SYSTEM
ラウンド: 1
ジルイ
後、全体におおよそ70~100ダメージくるけど
!SYSTEM
BGMを変更 by GM
Reckoning of Stars100%
ジルイ
それはもうどうしようもないから
ネフェリア
フリージングブレスとかいうのあったわ
異邦人
ということで1R目表、君たちの手番からです。
ジルイ
こんにちは(宇宙飛行士さん
GM
ワタシヲジョウカジデグレエ
ジルイ
ちな、メーティス&ブランシュで
全て達成できるはず条件は
ゼブラもどっちかなはずだしね
ブランシュ
枝葉:3/6 [+1]
ジルイ
ワタシモジョウガジデグレ
アスラ
「彼らの境遇には思うところはあるけど――こんな相手を斬れる機会なんて滅多にあるものじゃない」
ジルイ
「おう。壊すのが無理でも、狂わせることはできる。だったら話は早い」
「ただまあ──俺はそいつの手伝いは無理だ。ということで、セッティングだけはさせてもらうわ」と、飛行する異邦人をみながら
ブランシュ
「目くらましの方はこちらで何とかしてみよう。要は出口を塞げばいいわけだ」
ネフェリア
ジャズハンズしたら答えてくれないだろうか
>宇宙飛行士
ジルイ
「助かるぜ」
ジルイ
ブランシュ
ミニマナボルトを覚えたことで、枝葉稼ぎが変わる…
GM
こんなやつとコミュニケーションをとろうとするな
ジルイ
ネフェリアの主動作は悩みどころさん
ちな、オートノミーはあんまおいしくない
ルキナ
ちらりと後ろに隠れさせた学生たちを見やる。 「私たちからあまり離れすぎずに、でも近付きすぎずに待っていてください」
ジルイ
確定ラインが変わらないし……、で、1ラウンド目で物理当たる=死だから;;
ブランシュ
ライフルの条件解放ってメーティスが飛行ボコればクリアできそうなんだっけ?
ジルイ
ユニットと名前のつくものだからいけるはず
GM
めってぃーがひとりで飛行ユニットに170以上与えるとか
余裕過ぎて朝飯前ですっていってた
GM
学生たちは怯えた様子のままルキナに頷きを返す。
メーティス
水・氷で叩くと都合36点減る(というか弱点を突くと36点増えるのが正しい表現かも)けど問題ない? 条件達成できるならこのRは水・氷でいいか
あいやごめん🐻もらうなら更に18点くらい増えそう
GM
🐻
ジルイ
一応確認だけど
メーティスで170以上出す&ブランシュが雷属性&ルートスタブしたら
両方条件クリアよね
ネフェリア
1ターン目だけならペシミズムチャレンジをしてもいい
メーティス
どっちもクリアだと思う
ジルイ
相手の確殺ラインが下がるからかなーりありがたい
メーティス
こっちが土でしばいて他に水・氷と雷で触るのが問題ないなら、6点が9回分(何を言ってる?)増えるので
ウィータ
「……」 学園の裏側とも呼ぶような魔域に、霊死した過去の人間とそれらが利用していた船らしきもの、ここに巻き込まれる前に聞こえた謎の声。関連性を考えてみるが答えは出ず、頭を振る。
メーティス
54点くらい増える
GM
キモ(WKKA
ブランシュ
ミニマナボルトのお蔭で、1R目から奥義が使えるようになったぜ
GM
これいったの輪っかじゃなくてTIDUSだわ
メーティス
KIPPA
ジルイ
なるほど
氷をほかでだしきれるならいいんだけど
GM
キッパ! キッパ! キッパ! キッパ!(会場が割れんばかりのキッパコール
ジルイ
氷ワンタッチできるんだっけ
メーティス
もしできればそっちでも、くらいの感じなので他に優先度あるものがあったりそもそもできないとかならダイジョーブ博士
GM
ミニマナボルトとかいう運営の想定外の技によって勝手に強化されるアイテム
ジルイ
ブランシュ
ククク
ジルイ
通せれば土でとおしたいんだけど
氷を無理なくだせるかがすべて
あー
ガルつかうか
メーティス
ガルは今日の予定なんだっけ
(これ以前
ジルイ
ないんだけおd
本当は、ウィータに
ミストハイドさせるよていだった
今回死ぬ可能性がたかいのウィータなんで
メーティス
せやねえ
ジルイ
ちな、インファイトメーティスも銃により危険域だけど
GM
ウィータはフィジカルで生きる
ジルイ
メーティスお前いけるか!?
メーティス
こっちも可能ならくらいだから安全優先でいいかもしれん
ジルイ
(ディノスだけで
メーティス
ウス、自分未来視行けます
ジルイ
銃はあきらめて、物理はかんぜんさける
ヨシ
なら、こうするべ
メーティス
それで死んだのが前回なんですけど(ゴミ)
ジルイ
ウィータにサーペント投げて
GM
死んではないだろ!
ムジカ
あ、蛇じゃなくてディノスでよい?
ジルイ
メーティスにディノスを投げる
メーティス
製紙判定ッ
ネフェリア
じゃあネフェリアが主動作でフリージングブレスをすればいいのでは ミストハイドの方がペシミズムを入れるより高い
ムジカ
ウィータに蛇ね、OKOK
ジルイ
いや、ディノスはネフェリアから
GM
良質紙
ブランシュ
俺とそんなに回避が変わらず防護点も高いウィータが危険だなんて…
ジルイ
いや、ウィータが
魔力魔力する関係上ね
ブランシュ
なるほどね
ジルイ
ペシミかフリブレかはうーむ難しい
ただ、確かに
フリブレをやらせて
ミストハイドはメーティスにつけて
あかん
ネフェリア
あ、ここ魔域だから-2になるかペシミズム
ジルイ
そうかも
メーティスはヘルメシアとずっともじゃないとだから
ぺしみーは通るとほんまにでかい
ネフェリア
20スタートで相手が27だから、ありかも
ジルイ
ガルのチルレインも結構つよいから
OK
GM
変転があればよゆう
ジルイ
ちょい複合化してるし
まずは連携だけきめようか
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vs<>ジルイ、メーティス、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ 【連携 ヘルメシア→ ガル→ アスラ→ マクスウェル→】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ムジカ
僕は自分だけでバフを回す事が完結するので、他の人を優先的に割り当てていいずぇ
GM
ヘルメシアはめってぃー了解です。わかりました
ジルイ
メーティスーヘルメシア マクスウェルーネフェリア ブランシューガルorアスラ ネフェリアーマクスウェル ウィーターガルorアスラ
でいいんじゃない?
俺はぼっちでいい(いつもの
ムジカ
お前をぼっちにさせるものかよ。俺も一緒だ
ジルイ
おっと
ムジカーガルでいいわね
その方がでかい
なら、ブランシューアスラだな
ムジカ
ばいばいジルイ
ブランシュ
ムジカガール
ジルイ
ばいばい
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vs<>ジルイ、メーティス、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ、ウィータ 【連携 ヘルメシア→メーティス ガル→ムジカ アスラ→ブランシュ マクスウェル→ネフェリア】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ムジカ
俺はガルとしあわせになる
GM
だいたいこんな感じになりそう
メーティス
ほな諸々貰ってからヘルメシアと水・氷で射撃くんをしばく感じで
ちょっとお手洗いに
GM
いってこい
ジルイ
ああ、水氷条件は
ガルで満たすから >後でよんでおいて
次 森羅関係(ディノスと蟹と蛇と熊)
熊ーメーティス 蛇ーウィータ 蟹ーウィータ(ネフェリア) ディノスーメーティス(ネフェリア)
かなあとおもってる
ムジカ
umu
ジルイ
あとはおのおののスキル回しかなあ
ブランシュはもうブランシュお経があると思うので、任せたw
俺は俺のお経を回す
ムジカ
ガルは射撃にチルレインね
射撃にっていうかあれはエリアだった気がするな
メーティス
もど あ、じゃあ土でしばけばいい?>射
ジルイ
いや、チルレイン範囲だから
全部まきこめる
いいぞ
きもちよくなれ
ブランシュ
ブランシュ経は毎回毎R経典が違うんだぞ
メーティス
りょ
ジルイ
ひぃ
GM
前線に誰か行く前にチルレインぶわーすればぶわーする
ジルイ
めちゃ火力出るよね(メーティス)
ムジカ
万象:0/20 [-5]
ジルイ
あと、飛行ユニ子さんは回避20までたたきおとす
メーティス
17+2+2+6+4 = 31
これが9回
ブランシュ
とりあえず、飛行ぶっ殺しを最優先にとにかくDPS上げてく感じだな
メーティス
あとレート38/68がおまけで9回
ルキナ
「少しだけなら敵の攻勢を抑えられます。その間に準備を整えて、動いてください」
ジルイ
うひい
メーティス
威力38 → 8[7] +31 = 39
ジルイ
うむ
それでOK
ルキナ
「ガル、あなたはムジカと協力を。この相手には精霊の力は不可欠です」
メーティス
こっちだったな
威力38 → 10[9] +31 = 41
ジルイ
あ、メーティスはお薬もらえるぜ
ガル
「……分かった」
ムジカ
「……おいっ、なんで不服そうなんだ!」
ガル
「ムジカ、僕が力を貸す。精霊たちとの語らいは任せるぞ」
メーティス
お薬入ると出目7(→9)でこう
威力68 → 16[9] +31 = 47
ジルイ
「さて──、流石に高すぎるな。おい、ムジカ。最低限痺れらせてくれ」
メーティス
壊れちゃった
47*9 = 423
ジルイ
「後は、俺が同じリングに叩き落す」
ムジカ
「ふん、言われるまでもない。そっちも、森の外での初めての戦いで、緊張してしくるんじゃないぞ」
ジルイ
ふええ
ガル
「……別に不服そうにはしてないだろ」 どこを見てそう思ったんだお前は。
ジルイ
まあ、大隊計算通りだな
メーティス
まあ防護も9回分入るのでもっと少ない
ネフェリア
「ふたりならば、適任です。思い切り、やってください」
メーティス
「……噛みつき過ぎです」 
ムジカ
「任せろ、ジルイ!」 「…声から滲んでたぞ!」 >ガル
ウィータ
「お願いします、お二人とも。ルキナ様もどうかお気をつけて」
ルキナ
「はい」 答えれば、先行して前に出て、鋭く伸びた赤黒い爪をかいくぐりながら、牽制の攻撃を放つ。
GM
こわれちゃったですぅ
メーティス
ウィータとルキナにそれぞれ首肯して 踏み込む機会を待つ
ジルイ
まあ63点へって
ガル
まずは連携でムジカに対して万象+2の効果を発動。
ジルイ
370くらいだし、こちらのおおよそダメ計通りだぜ
ムジカ
あんまり周りの状況に左右されないのでうごいちゃおうかな
ガル
シンボリックロアの消費MPを-2に。
ムジカ
万象:2/20 [+2]
ジルイ
タロム森羅だけ忘れずにな
ネフェリア
こんなときに言い合うふたりに困ったような笑みを浮かべる。
ガル
「大いなる大地の友たちよ――」 ガルが意識を研ぎ澄ませ、周囲のマナを活性化させていく。
GM
有無動いていけ
ガルもチルレインだし並行してやっていこう
ジルイ
やったぜ
チルレイン&ペニシあると
だいぶかくていらいんさがるから、へるめていのこせそう
ガル
その中から水と氷のマナを集め、握りしめたアクアマリンの宝石へとそれが吸い込まれて――
ジルイ
そしてGMに謝らないといけないことあったわ
ムジカ
「ガル、褥でやってみせたように、あいつらを凍てつく雨で撃ち抜いてやれ!」
GM
ゆるさん!1
ジルイ
この曲やっぱ聞いたことあるけど、聞いたことなかったわ(?
ガル
『来い、ウンディーネ!』
ジルイ
;;;
ガル
言われるまでもないとばかりに宝石を介して水の妖精が現れ、探索者の頭上から凍てつく雨を降り注がラセル。
GM
せやろ
ガル
探索者にチルレイン!
2D6 → 2[1,1] +12 = 14
!?
僕に悪運はありますか?
ムジカのあくうん!!
メーティス
【✔:ない】 [×:ある]
ネフェリア
おん?
ない…かも
GM
ムジカの悪運がある
かせ!! ムジカ!!
ムジカ
ない、かも…
ジルイ
うん;
かせムジカ!
ネフェリア
まあ代替案はある
ムジカ
弱点突破する時につかっちゃったから…
メーティス
悪運使ってた……ような……
ジルイ
草!
GM
ヨクバリスするから……
ムジカ
みらいしをあげられるんですか
ジルイ
じゃあ、ネフェリア フリージングにするべ
ガル
「っ……! マナが霧散していく……?」
ネフェリア
ミラ石
ジルイ
たのんだ
ムジカ
やっぱり緊張してたんだね
GM
未来視はまだあげられない・・・
メーティス
こっちが水・氷でもええんやで
ブランシュ
補助動作ミニマナボルト→枝5→五行使用→一矢・二重(+15)・四葬使用→枝1→六境解放マルアク宣言→R67C8必殺(雷)&必中ブラスト→枝3→必中ルートスターブ→枝5→FA→R67C8必殺→枝5-5
ヨシ!
ガル
「……くそ、やはりマナの流れが歪んだ場所じゃ勝手が違うか。すまない」
ジルイ
まあメーティス氷が何もかんがえなくていいのは確かw
メーティス
一旦ブランシュの花火を見るという説
50回転ずつしろ
ヘルメシア
「ありゃー、坊やの言った通り緊張しちゃった? ま、どうにでもなるでしょ」
ブランシュ
いうて早々まわりはせんだろう
ネフェリア
「! 魔域の強制力でしょうか―― 大丈夫です、カバーします」
ジルイ
+結局ギミック解除のために氷はさまないといけないから
ムジカ
――…諦める事ない。あんたの力は……これの布石だ!」 雨が降りしきる中、青年が膝をついて両手を地面にあてた。
まずは補助動作から
ウィータ
「はい、私たちがいます」
メーティス
「こんな状況では仕方のないことです。気を取り直してください」
ジルイ
ゼブラが飛んでくるようになるから、メーティス先なんよね フリージングじゃないルートだと
ムジカ
補助動作:
【パラサイトミスト】A⇒飛行ユニット
【ウィングフライヤーⅡ】⇒前衛4名に(MP16、MCC3個で自前1)
【カウンターソーン】、近接あるいは接触で攻撃・効果を受ける時に確定ダメージ1点 ⇒4名(MP12、MCC2個で自前2)
【ビッグディフェンダー/シーサーペント】⇒メーティス(MP6、MCC1個で自前1)
MPを18点、MCC2個で軽減して自前から8点消費して【リプロデューサー/ユグドラシル】、手番終了時にHP10点回復、被ダメ-5
ジルイ
「──なるほど」
ムジカ
MP:75/88 [-12]
MCC:11/20 [-8]
万象:12/20 [+10]
ジルイ
「なあ、兄貴。これ、マナが本当に散ったとおもうか?」
ムジカ
主動作:
【マルチプルアクター/クラッシュベア】⇒ウィータ(MP16)
MCCを2個で軽減、自前からMP6点消費
万象:13/20 [+1]
MP:69/88 [-6]
ジルイ
吸われてるんじゃねえか?なら──吸ってるところに雷ぶちこんだら、効くんじゃねえかと思ってな」
ウィータ
ムジカちゃん!
それは私じゃなくてメーティスや!
<ベア
ジルイ
せや!
メーティス
りょやで。
どちらでもいいわよ~ 最大火力はこっちという話だったのでギミック優先ならそれでよいし
ブランシュ
「なるほど、外部からの補給か。無くはない話だな」
ジルイ
ベアはメーティスや!
ムジカ
「慈悲深き万物の母よ、その腕を開き、豊かなる祝福を彼らに注ぎ給え」
ガルが呼び出した雨を吸い込んで、石畳の下から仄かな光をまとった根が這い出して来る。
根はみるみるうちに成長し、赤い空を覆わんばかりの巨大な樹へと成長した。
巨大樹が発する魔力により、精霊の羽根、海蛇、白熊がその場に顕現する。
ジルイ
ネフェリア次第でいこう
ムジカ
森羅魔法行使
2D6 → 7[3,4] +16 = 23
ジルイ
メーティスはすまんが可変えで
メーティス
あっ
ムジカ
あっ
ジルイ
あああああ!
GM
名前を呼んだのに先走るな!
ムジカ
反対だったああああ
ジルイ
えっと、どうするか
GM
まあ作戦会議でどっちにするかは決まってたし
今回はいいよ
ムジカ
ごめえん
ジルイ
ありがとうな;;
ブランシュ
たすかるんご
メーティス
ウィータがチャージして八艘飛びして全て破壊する
ジルイ
「ま、単なる勘だ。魔域の現象かもしれねえが──」
「試せそうなら頼むぜ」と、ブランシュに
GM
ギ リ メ カ ラ
メーティス
終わりやね
ジルイ
うおおお
貫通!!!
GM
魔域の中、自然から遠く離れた環境であっても精霊たちは呼び声に応えて姿を現した。
ルキナ
「ッ……!」 前線ではルキナが激しく触腕と切り結ぶ。彼女の頬を爪の切っ先が掠め、白い肌に一筋の赤が走った。
ジルイ
というわけで、ネフェリア、フリージングorペニシ好きな方を選びな!
それで可変メーティスが動く(?
メーティス
アームの稼働速度を10倍にしよう
マクスウェル
「いけません。早急に準備を整えましょう。ネフェリアさん、私の魔力も使ってくださいね~」
眼鏡、ネフェリアと連携してその魔力を+2に。主動作で行使する場合拡大数の最大MP消費が2倍までになります。
ジルイ
10倍メーティス!?
メーティス
実質🐻で9倍になってる
なってないが……
GM
フルアーマーメーティス実装の伏線やめてね
ネフェリア
――ありがとう、マクスウェル。その力、この身に預かります」 と微笑んで
ジルイ
10回攻撃&双撃!
ぐろたくのボスかよ
マクスウェル
マクスウェルはネフェリアへと掌を向け、彼女の体内のマナの流れを整え、円滑にしていく。
メーティス
コラだろって言われそう
GM
ぐろ卓のボスでも最大は8回だった気がする
ネフェリア
じゃあ氷はメーティスに任せてペシペシする
GM
ペシペシ(そんなかわいいものではない)
ネフェリア
マクスウェルの魔力マッサージ
ジルイ
OK
じゃあ、氷テラスタルメーティスで
GM
スペル・エンハンス++
メーティス
もともとこおりだからテラスタルしなくてよさそう
GM
いえ
ジルイ
というわけで、条件みたすためにメーティスからやね(デバフの後
おいおい
メーティス
何で妖精の武器だけ雷あるの?
ネフェリア
《魔法拡大/数》を宣言して、まずは補助動作から。
GM
元々タイプ一致でテラスタルすると
タイプ一致補正が2倍になるんですよ
メーティス
あ~
ジルイ
テラスタルはなんと2倍になるんです
メーティス
まあ変更以外にうまあじがないとあれだもんね
GM
せやねん
ジルイ
せやねん
GM
水テラスこだわり眼鏡カイオーガすき
ジルイ
GM うおおお水テラスタルフローゼル!!
ネフェリア
巨大樹のおかげで、異界にあって自然の力はぐっと近くなった。ネフェリアは胸のシンボルにそっと手を当て、
ジルイ
ハピナス受けれなうのやばいよね
GM
水テラスタル雨鉢巻フローゼルを使ってる時は馬鹿になれる
ジルイ
(カイ
GM
ちょすい以外ではうけられない
ジルイ
はい
ト リ ト ド ン
GM
ぽわぐちょもすっかり下火になっちゃったなあ
昔はもうちょっと強かった気がするんだが
ジルイ
うん::
GM
インフレに置いていかれている
ジルイ
あ、ネフェリアへ ディノス→メーティス クラブ→ウィータも忘れずにね!!(リマインド
ネフェリア
「縁ありて結び、結びありて此処に在り―― 精霊よ、古き契りに懸けて、どうか此処に……」
こちらも、大蟹と白き亜竜の精霊を顕現させる。
異邦人
ルキナに爪の先のいくつかを折られ、互いに多少の傷を負いながら一度距離が開く。
ネフェリア
MCC1と自身4点で、【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】をウィータに
MCC2から3点消費して、【ビッグディフェンダー/ディノス】をメーティスに
ジルイ
「なるほど──俺が相手を崩すってんなら、ルキナは相手の手段をもいでいくタイプか」
ネフェリア
「頼みますよ」 と精霊に声をかけ、ふたりの元へ向かわせながら
GM
地獄環境過ぎる<いっぱいロアがとんでくる
なんでこれ作った人は
1人のしんらどうしにつき1R1個までとかいう制限をつけなかったの?
メーティス
やめな
ネフェリア
すい、と息を吸い――
ジルイ
「……悪くないな。俺ももう少し手札を増やしたいところだぜ」
ウィータ
「ありがとうございます、お二人共」
ムジカ
ビッグディフェンダーヒドラを今日初めて見て
メーティス
それは森羅魔法のページをめくるたびに言ってきた言葉でしょおじいちゃん
ムジカ
ふふって笑いが漏れた
GM
全然関係ないけど
ビッグディフェンダーって文字を見る度に
頭の中にビッグシールドガードナーが浮かぶんだよね
ジルイ
カタパルトタートル!?
GM
ヒドラだって懸命に生きてるんだから笑うな
ジルイ
でも
わかる;;
ムジカ
似てるようで大きな違い
メーティス
頭梶木かよ
ネフェリア
MP:88/92 [-4]
GM
まあ下の名前の読み梶木と同じだし……
だから俺はあいつが嫌いだった
ジルイ
あ、今日はパラミスAか
まあ大丈夫だろ
GM
Sを期待するな
ムジカ
近接遠隔攻撃2回無効化ってなに~?これMP7でいいの~?
メーティス
森羅魔法、それぞれの見開きページになんでこれ作った人は……ってなる魔法がある説を提唱する
ムジカ
>ふふっ
ネフェリア
――結びし手の温もり、絶ゆることなかれ。連なる命の灯、翳ることなかれ』 朗々と謡うような魔神語の詠唱。瞼を閉じる少女を中心にして、アビスナイフと水晶球が回転する。魔域を切り裂く軌跡が無数の光となる
GM
ウイングフライヤーⅡもこれMP3(3軽減すれば)でいいの~?だよ
メーティス
一旦13Lv~の見開きは無罪か?
GM
そこまでに∞に有罪だから
ダメだろ
メーティス
終わりか
ネフェリア
引き続き補助動作。下弦の刻で、拡張効果2を追加した【メンタル・ブースト】。それと、悪魔の血を触媒に、【ヒーリングイメージ】を、どちらも全員に。MCC2から2点と自身2点消費。
ジルイ
有罪
ネフェリア
マクスウェル力で実質2倍
GM
すごい
ジルイ
メモ:熱狂の酒 気防 ユグ 生命精神+2 ヒルイメ
ネフェリア
生命抵抗、精神抵抗ともに+2です
メーティス
どうしてこの強さのひとかけらだけでもジオマンサーに
ジルイ
マクスウェル実はしられてないけど
GM
ほしかった
ジルイ
★4レアキャラで tier0なんだよね
メーティス
デモルラも泣いてますよ
ブランシュ
ジオマンサーなんていなかったから・・・
ジルイ
ベネットみたいなもん
GM
メメモリ界のベネット
ジルイ
デモルラはデモンズスナップあるもん!!
メーティス
うおつよ、とはならないけど悲観するほど弱くないの
GM
でもルラはまだ昔より使いやすくなった
ムジカ
強者っていうのは、弱者がいてこと成り立つんだって志々雄さんも言ってた
メーティス
一番調整来なくて終わってるキャラの特徴なんだよね
ブランシュ
ウォーリーダーさんのことかな??
ジルイ
やめやめろ!
GM
ブランシュとかいう使い方が分からないと強く使えない限定星5キャラ
ウォーリーダーはマジうんち
メーティス
デモルラとウォーリーダーはまあその枠じゃないですか??
ジルイ
まあ…そう
メーティス
ジオマンサー「あの」
B技能ですからね 強いB技能なんてありませんよ
ブランシュ
使い方が分かってもそんなにつよい?となりながらトークン管理にヒーヒー言いながら使ってる。
GM
ふぇんさー「^v^」
ネフェリア
いちおう秘孔ユニットと本体にいれますね
メーティス
あるけみすと「^w^」
ネフェリア
飛行ですよ
GM
はい
ブランシュ
はらがみくんによくいるタイプ
GM
秘孔をつけ
ジルイ
アタタタタタタタタタタタタタタタ
実際メーティス
アタタタタタタタタタタじゃん
はらがみくん!?
ネフェリア
【ファストペイン】を探索者の、飛行ユニットと本体、そしてメーティスに。メーティスに繊月の舞効果を付与。MCC3から3 「メーティス。お願いします。あなたの氷で、彼の力を凍てつかせて」 氷の力と言えば彼女の十八番だ
ジルイ
ファルカちゃん!?
GM
メーティスはとりあえず殴っとけば強い初心者向けキャラ
メーティス
ケルベリアン……頭が……
ジルイ
人権★5
GM
白猫ちゃん・・・
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:718/721 [-3]
本体:HP:677/680 [-3]
ブランシュ
今自分の行動の写経をしてるけど5行目に到達した
GM
属性は追加しないでよかった?>ファストペイン
ジルイ
わかる
ナカーマ
メーティス
「承知しました。苦痛も苦悩も、止めてみせましょう」
GM
大丈夫だ。特殊アイテムなしでもそのくらいいくやつだっている
メーティス
HP:128/134 [-3]
ネフェリア
あれ、雷はブランシュだったよね
GM
( ゚д゚ )彡そう!
たぶん( ゚д゚ )彡そう!
ブランシュ
そう
メーティス
不安になるな
ジルイ
うむ
ネフェリア
ほっ
ちなみにここからでも補助だから撃てる
GM
こわい
ネフェリア
けど大丈夫そうなのでまかせるね>射撃ユニット
ブランシュ
射撃ユニットはメーティスが超電導パンチでオーバーロードさせる
ジルイ
なるほどね
ネフェリア
メーティスに頷き、探索者を見据える。
メーティス
電動(氷)
ヘルメシア
「さーて……」 いつでも飛び出せるよう、猫のように姿勢を低くして構える。 「ルキにゃんもいつまで保つか分からないし、そろそろ行くよ。ネフェリアちゃん、あいつの動きをもっと鈍らせてよね」
メーティス
ギコギコはしません
ブランシュ
超電導だから冷却が要るんだぞ
ムジカ
んあれ気防ってなんだっけ
GM
超電導(原神界のゴミ)
気防陣
ひダメージ-2
メーティス
既に臨界を迎えているから冷やす……ってワケね
ですが
なんと 魔神の場合?
GM
相手は魔神じゃないので-2です
メーティス
はい
GM
☹️
ネフェリア
主動作、悪魔の血を触媒に、【ペシミズム】。対象は探索者の3部位。MCC3から2と、自身4点
MP:84/92 [-4]
ムジカ
どこでつかわれ
メーティス
戦闘準備じゃろ
GM
戦闘準備
だから残り2Rになる
ジルイ
「さて──」ネフェリアが大詠唱をはじめたので、少し前に出て飛び込む準備をする。
ネフェリア
魔動機文明語で語り掛ける、『勇敢な帰還者よ、ネフェリアが問います。――汝は何を見たのか。名を持たぬ虚か、貪食なる金色の禍か』
ジルイ
うむ
ムジカ
あったあった、せんきゅう
異邦人
『わたシ、……ちは……』
GM
今誤字ってわたチになりかけてひとりで笑ってた
メーティス
ハムスターがよ
GM
勝手にトリビー先生になるな
ムジカ
急な可愛さアピール
GM
あっ、あたちかつぜちゅわるいんしゅ!
メーティス
ほおおおおおおおおおおお
ネフェリア
『……汝が語れぬならば――汝が纏う禍そのものに語らせましょう!』 そこに魔神語の詠唱を重ね、現実を改変する。探索者の身体に残る記憶を、この空間に顕現させる。
行使判定!
2D6 → 6[5,1] +16+2+2+2 = 28
異邦人
やりますねえ!
ネフェリア
ダメージバフとマクスウェルの魔力を載せて~
本体
威力10 C値10 → 2[1+4=5] +16+2+2 = 22
異邦人
『おぉぉおおぉぉおおおお…………!』 魔法が作用し、異邦人は頭を異形と化した頭で抱え、苦悶の声を上げ始める。
ジルイ
やるねえ
ネフェリア
飛行ユニット
威力10 C値10 → 5[4+5=9] +16+2+2 = 25
射撃ユニット
威力10 C値10 → 3[3+4=7] +16+2+2 = 23
悠き時代の探索者
本体:HP:655/680 [-22]
飛行ユニット:HP:693/721 [-25]
射撃ユニット:HP:513/536 [-23]
異邦人
『汚染……、閉鎖――……わたシ、ち……せか……ハ――
ジルイ
「やるじゃねえか──なら、思い出に足元掬われたんなら……」
「今のうちに落ちてもらうか」と、動き出そうか
ジルイ
ネフェリアがおわればうごきます
ネフェリア
自分のヒーリングイメージを発動させておきます
威力0 → 2[3+4=7] +16 = 18
HP:112/112 [+8(over10)]
夢解き:1/10 [-2]
異邦人
苦しみ悶える探索者。その苦痛を呼び起こした記憶が、君たちの眼前に広がる。
…………。
………………。
ネフェリア
夢解き:5/10 [+4]
異邦人
……大きな変化は起きないように思えた。
――
ネフェリア
行動はここまででOKのはず
ヘルメシア
――……」
ジルイ
OK
ネフェリア
――っ」 ――さあ、如何に!
ジルイ
じゃあ、ラクシア人くんのせりふみてから動きます
GM
低く構えたヘルメシアが空を見上げて、一瞬歯を噛んだ。
大きな眼が、君たちを見つめている。
ブランシュ
宣言&判定用の御経10行が完成した、ヨシ!
GM
やったあ!
ジルイ
すばらしい
ブランシュ
男は読経!
メーティス
「これは……」
ジルイ
そんな異邦人の様子と、飛行ユニットを見上げ、軽く息を吐く。
GM
君たちを監視し、空を閉鎖し、まるで君たちを閉じ込めるかのように。
ムジカ
「……! な、なんだ、あれは……」
ネフェリア
――虚空そらが……」
ウィータ
「…………!」 どくん、と鼓動が高鳴り、片手で胸を押さえる。
「……分かりません……。でも……」
「私は、あれを知っている……」
ジルイ
「……しかし、眩しいもんまでしてくる上に──余計な君が悪い目ん玉が浮いてるんなら……、気休めでもこれ買った意味はあったのかもしれねえな」と、そんな様子に息を吐きながら
ガル
「……あの色の空だけでも不気味だというのに、なんなんだ」
ムジカ
――…あれを?」 ウィータへ視線を移す。
ブランシュ
「……あれに目くらましが有効とは思えないな」
ジルイ
街に来てから、少し気になっていたので購入したサングラスを芝居がかった手つきでスチャ、と掛けなおした。「これで、余計なモンまで視ずにすむ」と、標的は飛行ユニット一つ。
アスラ
「……あれが彼らが星の世界を目指してみたものだって?」
ジルイ
あ。お経開始しておくね
異邦人
眼は何をするでもなく、ただ君たちを見つめている。
GM
いいよ
ウィータ
「はい。そんな気がしてならないのです」
ジルイ
MCCをそれぞれ5点から、マッスルベアー キャッツアイ ガゼルフット

ヘルメシア
「……それより集中!」
メーティス
「ええ。今は眼前のに集中を」
ジルイ
浅く息を吸い──、身体能力を極限まで向上させる。
ネフェリア
――っ……はい! 彼の動きを、しばらく縛ることができたはず。今のうちです!」
ジルイ
熱情5。まずはこいつの処理
ムジカ
「………」 注意深くウィータの背中を見ていたが、敵に意識を移した。
ブランシュ
「ジルイが仕掛けたら波状攻撃を仕掛けよう、一気に叩き落とす」
ジルイ
そして、一気に接近して──、異邦人そのものに圧を飛ばす。
異邦人
『おぉぉぉおお……! 作戦は失敗した。いや、成功した。我々は交信に成功したのだ』
ジルイ
「まずはそっちだ。少しだけ、狙いを鈍らせとけ」牙溶を本体に
ブランシュ
シャベッタアアア
ジルイ
熱情-2
ネフェリア
魔域にあって、ネフェリアの力も増大している。
ムジカ
急に流暢に
異邦人
『成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功成功』
ジルイ
熱情:3 [+1]
ムジカ
なってないかも
異邦人
紡がれる言葉が一瞬滑らかになったかと思ったが、次の瞬間には狂った魔道具のように同じ言葉を繰り返し始めた。
ネフェリア
「………」 手応えは、はっきりと残っている―― それ以上触れては危険だと、本能的に感じてしまうほど。
ブランシュ
ラップバトルを仕掛けられているぞ、華麗にリリックを繋げ
GM
ディスってみろこれはフリースタイル
ジルイ
魔探法&念縛術Ⅰ 対象は飛行ユニット
ムジカ
あまねは失敗したっていうのに
ジルイ
1D6 → 6
1D6 → 6
ネフェリア
気合が入っている
ジルイ
HP:126/139 [-12]
メーティス
「……」 目を細め、口を噤む。
GM
君操気うまいね
ジルイ
鈍い痛みが身体の内を走る──が「うるせぇ、黙ってな」と、糸を飛行ユニットに飛ばす。
ジルイ
でしょ
ジルイ
飛行ユニットに念糸が絡みつき──若干高度が落ちるはずだ。ムジカのパラライズミストも効いている。
ヘルメシア
「…………」 黙り込むメーティスを見やったが、すぐに前へと戻して。
ジルイ
熱情:5 [+2]
スマルティエの風切り布を起動
異邦人
賦術、操気での糸。複数のものが探索者を絡め取る。
ジルイ
「全部落とす必要はねえよ。そこまで高度が落ちりゃ──もう十分だ」
異邦人
『やめ、やめてくれえ……光が、……光を……』
ジルイ
といった瞬間、スマルティエの風切り布から発生した風の流れを利用し、飛ぶ──いや、身体ごと叩きつけるように突撃する。
ということで行動
異邦人
『じゆ、自由自由……帰還すれバ、私たちは』
ジルイ
ウィングフライヤーⅡの跳躍力さえも利用し、異邦人に限りなく隣接して
ネフェリア
ポインツ欲しい人がいればヒルイメを発動しつつ申告しておくれ
ジルイ
《飛びつき蔓絡み》を宣言して、飛行ユニットに攻撃。
ブランシュ
今から貰えるポインツがあるんです!?
GM
ポイントカードはお餅ですか?
ジルイ
まずは命中判定
ネフェリア
なんと今なら10秒に1名様!
ジルイ
今の回避は
24か
ジルイ
命中!
2D6 → 4[1,3] +16+1+2+2 = 25
GM
多分そう
部分的にそう
ジルイ
全てに感謝
GM
君命中うまいね
ネフェリア
むだがない
ジルイ
飛行ユニットへ組みつく。
ブランシュ
もらえるとレートが15上ってお得だから使わせて貰っちゃおうかな
ジルイ
おっとしまった
ムジカ
「……あれが、大地を離れた人間の末路か…」
ジルイ
アマラス宣言忘れたから最後にはるわ。すまん
異邦人
あらゆる支援の力を借りて、ジルイが探索者に背負われた巨大なユニットに取り付く。
ジルイ
あれはたりる
ジルイ
熱情:6 [+1]
ウィータ
「……私は、そうだと思いたくはありません」
ジルイ
絡む技が、その巨体を強引に引き寄せ、浮遊の安定を奪っていく。
ネフェリア
OK>ブランシュ
ウィータ
「彼がああなったのは大地を離れたからではなく――」 まだ浮かんだままの不気味な眼を見つめる。
ブランシュ
「大地を捨てたわけではないのだろう。辿り着いた先か旅路で思わぬものと出くわした」
ジルイ
「悪いな。いくら飛んでようが、男一人ぶら下がった時点でお前の高度は落ちるぜ」ということで、天地返しからの《飛炎烈光拳》を宣言
防護は-5になる
ブランシュ
「珍しくはない話だ」
ジルイ
ついでに飛行ユニはデバフすべて
ネフェリア
「おそらく、出逢ってしまったモノのせい―― 空からわたし達を睥睨する、あれに」
ジルイ
では命中を
2D6 → 7[4,3] +16+1+2+2 = 28
ウィータ
いたい
ブランシュ
永久不滅ポイントが貰えれば次のポイント回しが楽ちんになる
ジルイ
「……ただ、しがみつくだけってのも性に合わねえからな、まとめて剥がすぜ!」
ダメージ!
威力30 C値11 → 8[3+5=8] +18+2+2+15 = 45
追加攻撃
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:657/721 [-36]
ネフェリア
――……」 (それにしても、自由――? 帰還すれば、自由? 彼らはその旅を強制されていた?)
ジルイ
「ほら、次も通すぜ」と、手元に黒い賦術のカードをはりつけ、それごと殴りつける。
ジルイ
あ、ミスったこれ演出ね(アマラス効果は後でつける感じで;;
異邦人
『……星界……は……シス……が、救済が……あると……』
ネフェリア
「振り落とされないでくださいね、ジルイ!」 気を付けて!
GM
ジルイ
命中!
2D6 → 7[2,5] +16+1+2+2 = 28
ダメージ!
威力30 C値11 → 10[6+5=11:クリティカル!] + 4[2+3=5] +18+2+2 = 36
GM
ぎゃあ!
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:630/721 [-27]
ムジカ
――…」 それぞれの言葉に、ふとまた空を見上げる。睨み返すように瞳を見つめ返し
ジルイ
補助動作でアマラスAが発動(する形)で防護-3 たたくついでに、黒の賦術を発動させ、飛行ユニットの防護をはがす。
更に
そのまま着地せず、攻撃に備えよう。
ラストの行動
熱情:1 [-5]
ヒルイメを起動しつつ 残ったMCC2から堅忍 残ったMCC2から堅忍を(別の そしてヒーポン分のMCCの残りから〈浮き身のパレオ〉
熱情:3 [+2]
ジルイ
ヒルイメください!発動
GM
ネフェリアビーム!
ネフェリア
威力0 → 4[6+5=11] +16 = 20
GM
すごい
ネフェリア
あと+2だわ
ジルイ
すごい
ジルイ
HP:139/139 [+13(over7)]
チェック:✔
GM
メーティスがいく前にウィータのバフを掛ける?
メーティス
もらえるものはすべて貰えってアトランティスの偉い人から習いました
ブランシュ
そのほうがおとく!
GM
9回殴ると+18くらいあがる
おいしい
ジルイ
次に来る衝撃へ備えるように、空中で腰を落とすみたいに力を沈めつつ──
GM
じゃあいきます
ブランシュ
アトランティス人はいやしい
ネフェリア
傷ついていく端から、傷が癒えていく。ネフェリアの仲間を思う願いが、そのまま力となっているのだ
ウィータ
「……その記憶は、あなたの苦痛を想起させるものなのでしょうが」
ジルイ
「助かるぜ、ネフェリア。全快なら余計粘りやすくなるわ」と、異邦人の高度をさらに落としていく。
ウィータ
「どうか、これからを繋ぐために見せてください」
死線の聖女を発動。
自分以外の味方のダメージ+2。
HP:118/128 [-5]
ジルイ
「わりぃが──」と、異邦人が暴れるならそれを抑えながら「こっちは、振り落とされる気なんざねえよ」
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vsジルイ、ウィータ<>メーティス、ブランシュ、ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→メーティス ガル→ムジカ アスラ→ブランシュ マクスウェル→ネフェリア】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ジルイ
「ウィータ! 一気に畳みかけろ!」
ネフェリア
「お役に立てて幸いです」 無理にでも微笑んで返す
ウィータ
死喚の鎌を起動。熾火を発動。
MP:59/65 [-3]
前線に移動して、魔力撃を宣言。2回宣言予定です。
飛行ユニットに対して攻撃。
――はい!」
手にした鎌へと満ちていく闇色の力。
探索者の苦痛に終わりを齎すべく、その力を振るう。
まず一発目命中!
2D6 → 3[2,1] +20+2 = 25
すべてに感謝しました
ジルイ
やったぜ
今回避かわいいからね
ウィータ
一発目!
2D6 → 10[6,4] +38+2+12 = 62
ジルイ
wwwwwwwwwwww
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:574/721 [-56]
ジルイ
なんなんだよおまえ!
ウィータ
ジャイアントクラブの効果で2回攻撃。
返す刀でもう一撃。ジルイが抑える飛行ユニットへと深く刃を突き刺す。
2D6 → 4[2,2] +20+2 = 26
メーティス
何って……出目10を出しただけだが?
ジルイ
くぅ~(鳴き声
ウィータ
「ふッ――!」
2D6 → 4[1,3] +38+2+12 = 56
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:524/721 [-50]
GM
平均すると7なのでOKです
ジルイ
「おおっと──こいつの暴れよりウィータの魔力の方がとんでもねぇな──ッ!」
ブランシュ
俺があのダメージを出すには一体何回転すればいいんだ、教えてくれウーフェイ
ウィータ
ネフェリア様のヒーリングイメージもらおうかな///
ネフェリア
シンプルな強さ
メーティス
正義は俺が決める
ネフェリア
やさしく癒します
威力0 → 3[5+5=10] +16+2 = 21
ウィータ
HP:120/128 [+2]
HP:128/128 [+8(over11)]
チェック:✔
「続いてください、皆様!」
メーティス
「ヘルメシア、私達はあの破壊兵器への対処を」
ブランシュ
「後詰は私とアスラで務めよう」
ヘルメシア
「分かってる。思い切りぶん殴って、あれを凍りつかせてよ」
アスラ
「後のことは気にせず、全力でやっておいで」
メーティス
「精霊の力を託された力、後に活かしてください」 首肯を返すと振り向かずに駆け出し、前線へ。
ムジカ
「あんたが手を離すまでは、持たせてみせる!」 ジルイの周囲を、精霊の翼が追従する。
!SYSTEM
トピックを変更 by メーティス
<>探索者vsジルイ、ウィータ、メーティス<>ブランシュ、ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→メーティス ガル→ムジカ アスラ→ブランシュ マクスウェル→ネフェリア】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ルキナ
「ジルイ、少しだけ任せます」 少しの間抑えるのを彼に任せると、一度距離を取って息を整える。
メーティス
――吹雪け、銀氷』 妖精の武器水・氷を起動。
ネフェリア
―――、」 ウィータの言う通りだ。彼の記憶は、きっと自分たちの求めている答えに近づく手がかりになる。
メーティス
【キャッツアイ】【マッスルベアー】起動、【ヴォーパルウェポン】Aを自身へ付与、《インファイトⅡ》宣言
異邦人
『……お、おぉ……感じる……光……光だ……』
メーティス
4点消費をMCCから。
もう忘れものはないはずだ。ロールはまとめて後ほどお送りします。
ジルイ
「あいよ──」
メーティス
《両手利き》で射撃ユニットへ向けて攻撃。
ジルイ
と、ルキナに頷き
異邦人
『闇が……光が、霊知が……わたシたチを……』
ネフェリア
「……救済……。あなたたちも、危機を解決する手段を求めて、空へ飛び立った……?」
メーティス
敵の言葉に耳を傾け、その意図を理解せずとも意味を理解し、その知識に刻み込んで――
異邦人
『……手を伸ばシた先……ある。……きっと……』
メーティス
あ えーと
ジルイ
「体幹はそこまでじゃねぇ。こいつの仕掛け魔動機が起動するまでは十分に持つ算段だ」と、下にいるものたちに対して返して
メーティス
風切り布は2R以降がいいか?
ジルイ
ああ
そうかもね
物理はいけるやろもう
(回避
射撃はあきらめろん
メーティス
今回ディノスあって命中基準22だから余程問題ないだろ、命中は
異邦人
『……グノーシス……。……アーモロート……我らノ――
メーティス
やだ!小生やだ!
ブランシュ
「アーモロートだと……?」
メーティス
おのれGM 判定の直前に
ヘルメシア
「うるっさいな!」 その言葉を遮るように、ヘルメシアが一撃を叩き込む。
GM
卑怯者!
ムジカ
「……グノーシスに、アーモロート…? それは、――
メーティス
――、今の、言葉は」
ジルイ
「それまでに、とりあえずこいつを地面に降ろしてくれりゃ──あん?」
ネフェリア
「ヘルメシア?」 どうしたというのです
ウィータ
「……」 彼らの口から……?
ヘルメシア
「……今メーティスの集中を乱させたくないだけ!」
ネフェリア
「………」
メーティス
「……」 頭を振って、動き思考を止めずに精霊の力と奈落の力、己が磨き上げてきた力をユニットへと叩きつける。
命中判定、両手1
2D6 → 7[6,1] +18+1+1+2-2 = 27
ジルイ
「ま、無関係──ってことじゃないことはわかったわ!」と、流石に周りが反応しているのもあり、この間に相手に何か別の行動をされるのも尺に障る「オラッ!」と、飛行ユニットを黙らせるようにワンパンチした。
アスラ
「……確かに、最優先は私たちの安全だ」
メーティス
ダメージ1
威力68 C値11 → 19[5+4=9>11:クリティカル!] + 10[2+3=5] +17+2+2+4 = 54
ジルイ
後は、メーティスが流れてくれるだろう。
GM
動揺ゼロ
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:476/721 [-48]
メーティス
命中判定、両手2
2D6 → 4[3,1] +18+1+1+2-2 = 24
アスラ
実は髪に感謝で当たってる
メーティス
ヨシ
ダメージ2
威力68 C値11 → 14[4+1=5>7] +17+2+2+4 = 39
命中判定、追加
2D6 → 11[6,5] +18+1+1+2 = 33
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:443/721 [-33]
ジルイ
あいつの回避、今21からね優しい
メーティス
ダメージ3
威力68 C値11 → 12[2+2=4>6] +17+2+2+4 = 37
神智:5/7 [+3]
ウィータ
記録値:130 [+130]
悠き時代の探索者
本体:HP:624/680 [-31]
ネフェリア
あの恰好で俊敏なのもなかなかすごいと思う>宇宙飛行士
メーティス
[常]流れ行く神智グノーシスの銀刀模倣を発動。《乱れ雪月花》を宣言して追加攻撃。
乱れた身体を引き戻し、再び構えを取る。その動きは普段よりも流麗な動きで――
ブランシュ
本体くん!?
メーティス
命中判定、両手3
2D6 → 11[5,6] +18+1+1+2-2 = 31
GM
魔動機文明時代の技術の粋が詰まった装置をつけているので!!
メーティス
ダメージ4
威力68 C値11 → 16[5+2=7>9] +17+2+2+4 = 41
GM
すごい
メーティス
命中判定、両手4
2D6 → 10[6,4] +18+1+1+2-2 = 30
ダメージ5
威力68 C値11 → 15[2+4=6>8] +17+2+2+4 = 40
悠き時代の探索者
本体:HP:655/680 [+31]
メーティス
命中判定、追加2
2D6 → 5[2,3] +18+1+1+2 = 27
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:412/721 [-31]
メーティス
ダメージ6
威力68 C値11 → 19[4+6=10>12:クリティカル!] + 15[3+5=8] +17+2+2+4 = 59
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:290/721 [-122]
ムジカ
ついでとばかりに殴られる
ジルイ
ジャンプもする
ヤハァ(ダメージ
ウィータ
記録値:270 [+140]
異邦人
流れるような連続攻撃が装置目掛けて放たれる。
ジルイ
メーティスの連撃により、飛行ユニットが軋むたび、その揺れに逆らうのではなく、むしろ噛み合うように腕へ力を込める。
メーティス
【マルチプルアクター/クラッシュベア】の効果で再度主動作、《両手利き》で攻撃。
ジルイ
「っとぉ──!」
メーティス
命中判定、両手5
2D6 → 7[5,2] +18+1+1+2-2 = 27
ダメージ7
威力68 C値11 → 15[3+3=6>8] +17+2+2+4 = 40
ブランシュ
よくわからないけどもう銃は使えなくなってそう
メーティス
命中判定、両手6
2D6 → 9[3,6] +18+1+1+2-2 = 29
ジルイ
「いいぞ、メーティス! そのまま流せ!」
異邦人
物理的な衝撃で飛行姿勢が揺らぐ。それだけでなく、膨大な量の氷のマナが装置へと侵入し、内部の制御を乱していく。
メーティス
ダメージ8
威力68 C値11 → 17[2+6=8>10] +17+2+2+4 = 42
命中判定、追加3
2D6 → 8[2,6] +18+1+1+2 = 30
ダメージ9
威力68 C値11 → 17[4+4=8>10] +17+2+2+4 = 42
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:184/721 [-106]
メーティス
桂ァ!今何回目ェ!?
ウィータ
記録値:394 [+124]
GM
9回目(ドボォ
ジルイ
ヘルメシアとかなんかいろいろまぜるとぜんぜんいけるね
アスラーニャもいるし
異邦人
ガガッ……ガガ……
ジルイ
後は兄貴の回転次第だ
異邦人
探索者自身の声とは違う、機械の音声のようなものが響く。
メーティス
無心、というにはその連打は意図を持って放たれ、しかし意志があるというには機械的なそれは、
異邦人
『……ガガ……伝導回路に異ジョウ……』
ブランシュ
「だいぶ押し込んでくれたものだな。さて、我々もやるだけのことはやってみるとしようか」 アスラにいっそ気楽な声で語りかけ
メーティス
幾度となく打ったユニットへの確かな手応えを、当人にも、そして周囲にも感じさせた。
異邦人
XEBRセブラ……一時的に使用不能……。回路ノ自動シュウフク開シ……』
ブランシュ
変転と未来視を切ってもいいと思ってる
アスラ
「やるだけやる、で終わるつもりはないだろう?」
ジルイ
「有効打だな──……チィ!」と、おそらく魔動機に異常が発生したということは、それによる放電などがジルイに襲いかかるか
ジルイ
うむ
ブランシュ
「無論、やれるところまでやる。いつもそうだ」
メーティス
「はあ、……はっ……は……」 威力を増す奈落の力のみではなく、精霊の力によって齎された全力での連撃を終え、僅かに乱れた呼吸を整えて。
ジルイ
「ひとまず、銃の方は異常アリだとよ! 後は目くらましの方だ!」と、ブランシュに叫ぶ
ネフェリア
――……」 そう、無関係ではない。グノーシス。アーモロート。つまり、彼らは当時、何らかの問題を解決するために空へ遣わされた決死隊だ。そして、当時彼らを脅かしていた問題とは。ウィータは、その記憶を失っているかもしれないが――
ムジカ
「…っ、さすがに、冷静でいられるわけもないか」  歯噛みする。魔力を通して感じた焦燥感に、余分な魔力が持っていかれそうになったところを引き戻す。
ブランシュ
メーティスはやりのこしはないか
ヘルメシア
肉体の限界を越えた連撃を放つメーティスの前へと立って。 「……今は難しいこと考えるのは禁止だよ」
メーティス
ああっと
ジルイ
後はユグユグくらいかな
ユグ回復
GM
ひとりで記録値394もためないでほしいのだ
メーティス
ごめんね、失礼しました。
メーティス
手番終了時、10点回復しておしまい。
チェック:✔
HP:134/134 [+6]
GM
そういえばユグユグあったからウィータのヒーリングイメージ消費しないでよかったわ///
ブランシュ
「お陰でおおよその見当はついたが、まずは堅実にいかせてもらおう」ジルイにそう答えて、前に出る。
ネフェリア
メーティスとヘルメシア、明らかに自分たちとは異なる動揺をしているふたりに目を向ける。
GM
GMのモイスなのでなかったことにしておきます///
モイス!?
ジルイ
///
メーティス
聞きたい。思い出し知りたい。そこを目指していたというのなら、そこを知っているというのなら。
ジルイ
なお、俺はちょっと
ブランシュ
【キャッツアイ】(MP-3)、足さばきで前線に移動。
補助動作で【ミニマナボルト】を飛行ユニットへ使用(MP-3/魔晶石3点使用)(枝葉3→5)純エネ必中
ジルイ
操気うますぎて
ヒーリングするしかなかった
;;;
ネフェリア
「……その、通りですね」 耳にしたヘルメシアの言葉に、ひとりごちるように
ウィータ
「……」 この空と、空に浮かぶ眼と、ふたつの都市にどのような関係があるというのか。
振り払おうとしても、思考が止められない。
ブランシュ
小ぶりな魔晶石を取り出すとスナップを効かせて飛行ユニット目掛けて投擲。しかし、石はぶつからずに後ろに流れていき――
導きの指輪を向けてコマンドワードを唱えると、魔晶石と指輪の間で光線が走り、飛行ユニットをその導線に巻き込む。
必中魔法
威力10 C値13 → 7[6+6=12] +1 = 8
ジルイ
い、いたすぎる
ブランシュ
これつよいな??
ネフェリア
水晶球を手に、アビスナイフを体の近くへ戻す。心配そうにふたりの背中を見て、何が起きても支えられる心の準備をする。
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:176/721 [-8]
GM
い、いたすぎる
ジルイ
ライカ 私もつかいたいのだわ(ソサ足りない女
メーティス
“我らの”。あなたが私が治めていたという都市からあなた達が旅立っていったのなら。
こんな姿になるまで、なってなおも望み続ける程に愛していたのなら。それを忘れているだなんて、あまりに。
ブランシュ
――そこか」 純エネルギー属性のマナの通った道をしっかりと目視
ジルイ
「……っと、良いところに狙うじゃねえか!」と、その光線の狙いは的確
ブランシュ
【クリティカルレイ】Aを自分へ。【五行】を使用(枝葉5を終了時消費)【一矢】【二重(威力+30)】【四葬(C-1)】を使用(枝葉5→0)
妖精の武器(雷)、炎嵐の盾を発動。《六境解放》《マルチアクション》を宣言。武器の「〇辿り着く頂」が発動、命中・ダメージ+1、飛行ユニットに攻撃→魔法の順番。
メーティス
「……」 ヘルメシアへの返答はない。代わりに、いつか見た焦燥に塗られた金色が彼女を恐る恐る見遣るだけだった。
ムジカ
そういえば今日はあのペットいないのか
ジルイ
「ならやることは一つだ!」と、そのまま投げ落とせないが……空中でさらにもつれあい、異邦人の態勢を崩す
ブランシュ
ハッ
ジルイ
即ち、ブランシュが狙うべき場所をがら空きにするためだ。
GM
折角の魔動機対決が!
ポーターくん……!
ジルイ
まあ
メーティス
ア!
ジルイ
冷静じゃないからポーターくんどころではなかったということで!
異邦人
光線に貫かれ、飛行ユニットから煙があがる。
メーティス
座布団1枚
GM
まあなしでもたりるだろ(はなほじ
ムジカ
なんか物足りないとおもったら…
メーティス
ポーター「愛してくれて……ありがとう……!!」
元ネタが何だったか思い出せない
ジルイ
わんぴ!?
ヘルメシア
「……別に無理して思い出そうとしなくていいよ」
メーティス
それか
ヘルメシア
――こいつらは、アンタとは関係ない」
ブランシュ
「いざ――」 穂先に電光が纏わりつく、踏み込み、精霊の翼で加速する。愚直なまでの突進はジルイが体勢を崩すことを計算に入れたもの。ただ、速度と威力を高めることに専念できる。
命中
2D6 → 4[1,3] +17+1+2+1 = 25
ヘルメシア
今日はすべての命中デバフ二感謝の日
ムジカ
なんならわんちゃん敵側にいても絵面的にはあんまり違和感ないよね
ブランシュ
「ハァッ!!」 切っ先がこれまでの攻撃で生じた亀裂に潜り込み、致命的な電撃を内部で炸裂させる。
威力82 C値8 → 24[4+6=10>11>12:クリティカル!] + 24[5+6=11>12:クリティカル!] + 21[5+4=9>10:クリティカル!] + 20[3+5=8>9:クリティカル!] + 20[4+4=8>9:クリティカル!] + 20[3+5=8>9:クリティカル!] + 14[3+2=5>6] +17+2+1 = 163
ブランシュ
やったk!?
GM
あのさ
ジルイ
うおおおおおおおおおおおおおお!
ムジカ
ワ、ワァ!
GM
回すのは難しいっていったのは
どこのだれ!?!?!?
ジルイ
ブランシュの刺突を観察する。彼の動きに合わせるためだ
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:19/721 [-157]
ネフェリア
――ウィータ、メーティス! きっと大丈夫です、わたし達が知りたいことを確かめるためにも、今は!」 ネフェリアのそれは、彼ら二人とは違うかもしれないけれど、向かう道は同じのはずだ
ネフェリア
ひえー
ムジカ
ちいかわになれば回るジンクス
ジルイ
「ハッ──ビンゴだぜ兄貴!」と、その無駄ない一刺しに、ユニットが悲鳴をあげているのを確信する。
異邦人
面々が動揺する中、その刺突は冷静に装置の急所を貫いた。
ブランシュ
――目くらましを使えなくすると言ったが」 左手で印を結ぶ
メーティス
C8必殺で難しいなんていってたら与謝野晶子も君死ねって言うよ
ブランシュ
「壊してしまっても構わないわけだ」 飛行ユニットに【ブラスト】(MP-6)、枝葉(0→2)、行使
2D6 → 10[6,4] +11+1 = 22
ジルイ
「壊しちまえば──」と、そのまま叩き落す態勢に変える。
メーティス
迷いを払ったのは、ヘルメシアの言葉と継いで聞こえてきた轟音だった。
ウィータ
「っ……はい!」 ネフェリアの言葉と、ブランシュが放った閃光の如き一撃の轟音に意識を現実へと引き戻される。
ブランシュ
必中魔法ダメージ
威力30 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
おっ
ジルイ
おっ
GM
変転シたそうな顔してる
メーティス
GM
C7与謝野晶子「君死ね」
ブランシュ
変転!
ジルイ
君死ね
ブランシュ
威力30 → 10[12] = 10
ネフェリア
「!」 ブランシュが巻き起こした突風が、後方まで吹き付けた。フードが外れ、黒髪が激しくなびく。
メーティス
レターパックでピアシング送れはすべて詐欺です
ブランシュ
ドンッ
威力30 C値10 → 4[3+2=5] +11+1+1+2+10 = 29
GM
くそ、ミニマナボルトとかいう後出しによって勝手に1R目から全力少年になってるの面白すぎる
ジルイ
「問題ねぇわな!」と、ブランシュのブラストが炸裂するタイミングで。手を放し
GM
レターパックでアコちゃんにピアシング送っといたよ
ブランシュ
飛行ユニット内部で荒れ狂う電撃が衝撃に置き換わり、爆発する
悠き時代の探索者
飛行ユニット:HP:-10/721 [-29]
異邦人
電撃が炸裂し、内側から飛行ユニットを破壊する。
ブランシュ
あとは本体でいいよね
ジルイ
「悪ぃが、地面をなめてもらうぜ」と、そのまま異邦人から離れるついでに叩き落す。
ジルイ
うむ
異邦人
ボンッ、ボンッ、ボンッ!
メーティス
アコちゃん魔力撃求めてた
ネフェリア
「す、すさまじいですね」
ブランシュ
「ジルイ、そのまま抑えておけ!」
異邦人
連続して幾度も小さな爆発が起き、探索者の身体が地に落ちる。
ムジカ
「……ぐ、ま、まったく、相手がそう動く事を確信したかのような、無茶な攻撃をして!」 ぶわりとフードが持ち上がり、慌てて手で抑えた。
アスラ
「あはは、やるじゃないか……!」
ブランシュ
補助動作【ルートスターブ】(MP-2)を本体へへ(枝葉2→4)必中魔法ダメージ
威力10 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
GM
どうしてこれ以上殴られるんですか?
ブランシュ
わーお
GM
すごい
ジルイ
わーお
GM
なにげに1ゾロ多い
ネフェリア
まじか
ムジカ
確率が集束していく
ジルイ
まあゼブっちしんでるしいいだろう(?
GM
まあ
ブランシュ
これはまぁいいか
GM
飛行ユニット死んでるんで
閃光は……もう……
ネフェリア
まあそうね
GM
ぜぶっちもメーティスによってころされた
ジルイ
「っと──!」
ブランシュ
「む――」 地面から魔力の槍を生じさせ、固定しようとしたが、消失した
異邦人
「おぉぉおおおお……!」
ジルイ
と、ブランシュの掛け声とともに抑えようとするが
異邦人
溢れ出す魔力の槍は、探索者の雄叫びと共に消失していく。
ブランシュ
構わず、槍を下向きに構え、落下攻撃を仕掛ける。
ジルイ
「なるほど──どうにも近づきにくいぜ」と、ブランシュに「とりあえず盾として突っ込む! 隙はうまくつくれねえが、うまくやってくれ!」
ブランシュ
《ファストアクション》、宣言無し攻撃を本体へ。命中
2D6 → 4[2,2] +17+1+2+1 = 25
異邦人
その切っ先が到達する前に、何かに書き換えられるように。
ジルイ
と、ブランシュと共にしかけよう
メーティス
殺してませんが
ジルイ
さすがにまだいれてないんだよねえ
異邦人
本体はぎり回避かも!!!
ジルイ
デバフ
ブランシュ
ぱりん!
GM
これはぱちん
ムジカ
「…威力を重視して、簡易に練り上げられた魔力は散らされるか」 先ほどのガルの魔力が乱されたのを思い出す。
ジルイ
「ちっ──、ギリ逃がしたか……!」といいつつも、ブランシュを見る
ガル
「……ただ乱されたり、散らされたりしただけなのか?」
ジルイ
それを見て、おそらく彼は修正済みの動きをしているのだろう。
ブランシュ
「おぉおおおおっ!」 精霊の翼で落下速度を足して勢いをつけて一撃
威力82 C値8 → 18[6+1=7>8:クリティカル!] + 18[2+5=7>8:クリティカル!] + 14[2+3=5>6] +17+2+1 = 70
マクスウェル
「ふぅむ……。魔域である以上当然ではありますが、不可思議なことばかり起きますね」
GM
あぁ!?
ジルイ
わるかちあったな
悠き時代の探索者
本体:HP:597/680 [-58]
ブランシュ
ベロニカで遅発の【ヒーリングイメージ】を使用、枝葉の追加を貰う(4→6)
GM
なんで溜まり直してんだよ草
メーティス
神智:0/7 [-5]
ブランシュ
「アスラ!」 追撃で地面に縫い留めたところで叫ぶ
ネフェリア
「もうっ……」 いつも無茶をして! ぴろぴろ
威力0 → 2[2+5=7] +16+2 = 20
メーティス
次はマクスウェルで充電しつつ3Rがあればそっちで動くか
ジルイ
やばいぜ
アスラ
「任された!」
ブランシュ
アスラの連携効果を使ってもらい追加攻撃!
アスラ
炎を纏う剛剣で、探索者の全身を断つ。
威力70 → 5[2+1=3] +10 = 15
GM
アスラちゃんはやさしいねえ(GMに
ブランシュ
アスラの連携効果でMP15回復、【五行】の枝葉消費(6→1)。炎嵐の盾ダメージ 1d6
悠き時代の探索者
本体:HP:582/680 [-15]
ブランシュ
ユグドラで回復するので実質無消費で終了
ムジカ
「……この魔域は、あいつの意識が影響されてる、ということか」 ガル、マクスウェルの言葉に、再び異邦人を取り巻く魔力を観察した。
ジルイ
「ふう──本体の方にも仕掛けておくべきだったな。悪い、兄貴。最高のパスを回せんかった」
ネフェリア
傷を治すとともに、散りかけた魔力を、ブランシュの身体へ戻す
ブランシュ
枝葉:1/6 [-2]
チェック:✔
GM
うおおおお、やっと動ける!!
ジルイ
「つうわけで、反省終了だ。さあ、来な」と、敵の反撃に備えよう。
異邦人
エネミーターン!
ジルイ
お ま た せ
ブランシュ
「いや、十分だ。私ももう二手必要だと思っていたんだがな。僥倖だ」
異邦人
『射撃ユニット起動』
ネフェリア
全員詠唱が重いんだもん
異邦人
『敵性存在の排除を開始します』
射撃ユニット、自動射撃攻撃!
ネフェリア
わたしはこんな構成な自分が悪いです
異邦人
全員を対象に精神抵抗25!
ジルイ
「なら、ここを耐えて──速攻で沈めねえとな。……それにまあ、必殺技だけじゃねえわなぁ!」
異邦人
放たれた無数のレーザーが頭上から雨のように降り注ぐ!
ジルイ
抵抗!
2D6 → 5[2,3] +12+2 = 19
とおしとおし
異邦人
ウィータ。
2D6 → 10[6,4] +16-4+2 = 24
おしい・・・
ジルイ
2D6 → 6[1,5] +25 = 31
ウィータ
2D6 → 5[2,3] +25 = 30
ネフェリア
「……っ!」 精神抵抗!
2D6 → 5[3,2] +16+2 = 23
ウィータ
HP:105/128 [-23]
メーティス
ヘルメシアを庇う様に立ち、両手を交差させて受け止める。
2D6 → 9[6,3] +12+2 = 23
ブランシュ
抵抗
2D6 → 7[5,2] +12+2 = 21
ジルイ
HP:118/139 [-21]
異邦人
ネフェリア
2D6 → 6[1,5] +25 = 31
メーティス
2D6 → 7[3,4] +25 = 32
ブランシュ
2D6 → 9[3,6] +25 = 34
ムジカ
精神抵抗力
2D6 → 8[3,5] +15++2 = 25
フフン
ヘルメシア
「だーかーら、アンタは……!」
ジルイ
順エネだからへるぅ~
ヘルメシア
ムジカむじーお
2D6 → { 6[4,2] +25 = 31 } /2 = 16
ジルイ
「──ちっ、避けれるモン捌くしかねえな」
ヘルメシア
1行動目!
異邦人
破壊光線!
ブランシュ
HP:111/136 [-25]
メーティス
HP:108/134 [-26]
ジルイ
きたわね
ネフェリア
えーっといいくつ軽減だ
メーティス
「く、……傍にいる間くらいは」
ムジカ
HP:107/116 [-9]
異邦人
射撃ユニットから大きな光線銃が伸び、君たちに照準を合わせる。
ブランシュ
セービングマント、スーツ、気防陣で9かな
ジルイ
「だが──こいつ……動き的に陽動だろ」
GM
ユグドラシル、気防陣は確定
ムジカ
ゆぐどらしるで-5
GM
そこにセービングマントがあるともっと減る
ジルイ
「こっちが本命だ! 備えろ!」
ブランシュ
ゆぐどらもあったか
ブランシュ
HP:116/136 [+5]
メーティス
あ、-5あったか
ジルイ
おっとセビマンもきくわ
メーティス
HP:113/134 [+5]
ジルイ
HP:122/139 [+4]
ネフェリア
HP:90/112 [-22]
異邦人
ネフェリアを確定対象に、他は全員1d6の貫通。当たると生命27で抵抗!
ジルイ
まきこまれ
1D6 → 2
ウィータ
ウィータ
1D6 → 4
メーティス
巻き込まれたり巻き込まれなかったりしろ
1D6 → 5
ウィータ
やったぜ。
ブランシュ
まきこまれ
1D6 → 5
ヨシ
GM
もっどまきこまれでよぉおおお
どぼじでだよおぉお
ジルイ
「……こいつは無理だな。なら……」
ムジカ
まきこまー
1D6 → 6
れない
ジルイ
「ネフェリアの射線上だ!俺と二人で受ける!」
ネフェリア
―――!」 眼前の空間を切り裂き、咄嗟に障壁を張る
ジルイ
抵抗だよぉ
2D6 → 9[5,4] +14+2 = 25
メーティス
再びヘルメシアの前で壁になろうとしたところで、彼女に勢いよく身体を引かれる形で射線から剝がされる
ヘルメシア
ジルイダメージだよぉ
2D6 → 9[3,6] +40 = 49
ジルイ
あ、生命わります
ネフェリア
生命抵抗
2D6 → 7[4,3] +12+2 = 21
ジルイ
陽光のごふ+2使用!
27なはずだからいける
ムジカ
「……!」 大地に当てた手に、力を籠める。それに呼応するように大樹がざわつき、仲間達に迫る銃の威力を可能な限り削ぎ落した。
ヘルメシア
「……何度もやろうとすんなっての!」 メーティスの手を強引に引いて斜線上から一所に逃れる
ゆるせねえ
ネフェリアダメージ!
2D6 → 7[3,4] +40 = 47
ジルイ
「──グゥゥゥウッゥゥゥゥ──」と、途中までそのまま受けていたが
ネフェリア
HP:52/112 [-38]
ジルイ
「そこだな、ゴラァッ!」と、途中で打ち返した。ダメージを抑える
49/2 = 24.5
GM
触腕があれば落としにいけたけどこれだと足りないな……
メーティス
「きゃっ、……!」 突然動いた視界にか細い悲鳴が上がり、確りと射線から退避する。 
ジルイ
25点もらうわね(そこから軽減
異邦人
射撃ユニット、2回行動目!
ジルイ
HP:106/139 [-16]
異邦人
でも他のやつ精霊であたらなさそ~~~~~~~~!
ネフェリアに普通の光線!(29で回避
ジルイ
普通の光線
ネフェリア
「……っ、く、あ……!」 障壁は吹き飛ばされ、光線に貫かれる。熱せられた空気に、陽炎が発生して視界が歪んでいる。
ネフェリア
回避ってなんですか?
ガル
「くっ……ネフェリア……!」 度重なる光線で視界が奪われ、壁になることも敵わない。
GM
ひらめだよ
おいしいよ
ネフェリア
回避判定!
2D6 → 3[1,2] = 3
GM
ひだりびらめのみぎかれい
ムジカ
お可愛い出目だこと
ガル
魔法ダメージ!
2D6 → 4[2,2] +32 = 36
異邦人
うおおお、本体!
ネフェリア
「来ないで!」 ガルを制し、正面から受けて立つ
異邦人
1行動目!
メーティス
「……無事ですか、ジルイ、ネフェリア」
ブランシュ
「正気を失くしているようで的確に狙ってくるものだ……」
ガル
「無茶はするなよ……!」
ネフェリア
HP:25/112 [-27]
異邦人
探索者は大地を強く蹴り、高く跳び上がる。
ジルイ
「まだ立てる」と、メーティスに返し
で、でたー!高度が下がった[主]ボディスタンプだあ
異邦人
恐らくは背中の装置のみならず、あのスーツ自体に仕組みが……あるいは、変異したことで身体能力は人間とかけ離れているのだろう。
ブランシュ
「落下攻撃、来るぞ」
異邦人
到底人間では考えられない高さに跳び上がったかと思えば、触腕を伸ばし、振り上げ、振り下ろしながら落下を開始する。
ジルイ
「ああ、あの飛行用の魔動機を壊せてなかったら──もっとえぐかったんだろうな」
ネフェリア
張りなおした障壁で身を守るが、それでも肌が焼け、かざした両の指が半ば炭化して黒く焦げる。
異邦人
ボディスタンプ。生命抵抗力26!>ジルイ、ブランシュ、メーティス、ウィータ
ジルイ
「受けるぜ、きな」
ムジカ
「……あれ、本当に元は人間なんだよな…!? なんだあの跳躍力…ッ」
ウィータ
「くっ……!」
ブランシュ
抵抗
2D6 → 4[3,1] +14+2 = 20
ジルイ
あ、24でいい?
ウィータ
ウィータ抵抗。
2D6 → 8[2,6] +16-4+2 = 22
ジルイ
飛行ユニしんでるから
ウィータ
おっと24だね
ジルイ
抵抗
2D6 → 8[2,6] +14+2 = 24
メーティス
生命抵抗ンヌ。
2D6 → 8[2,6] +13+2 = 23
GM
あごめん
メーティス
〈陽光の魔符(+1)〉が死にました
ジルイ
「……だがな、そういったダイブに関しては……」
GM
ペシミズムあったからさっきのネフェリアへの射撃の命中27だったわ(かんけいない
ウィータ
ブランシュ!
2D6 → 7[4,3] +30 = 37
ウィータ!
2D6 → 8[2,6] +30 = 38
ジルイ
「ナチュラルボーンのがつええんだよ!!」と、ボディスタンプを食らいながらも最低限の被害ではじき返す。
ウィータ
物理ダメージです。
抵抗成功は消滅です。
ブランシュ
ユグドラは物理にも効くんだっけ?
ジルイ
やったぜ
ウィータ
HP:86/128 [-19]
「この程度であれば……!」
GM
効くよ
ブランシュ
HP:86/136 [-30]
GM
シンボリックロアから解き放たれた最強の魔法
ジルイ
「だが、これで崩れたところで暴れるんだろ……。俺でもそうするからな」
ムジカ
「…っ」 精霊に魔力を送り込み、退避させようと試みるも怒涛の連撃で間に合わない 「……ネフェリア、治癒の用意を――っ」 振り返ったところで、ネフェリアの指先の状態に息と共に言葉を呑んだ。
異邦人
2行動目!
アクセラレイトナックル!
メーティス
衝撃を受け流し、姿勢を整える。
「……問題ありません」
ジルイ
「備えておきな!」
きたわねえ
ジルイ
あ、ナックルくんに
ネフェリア
「っ……!」 この場に一人だったなら、あまりの痛みに転げまわっていただろう。 「ぐ、ううう……っ!」 勝手に滲む視界の中で、自分の手から、ぼとりと黒くて細いものが落ちるのが見えた。
ジルイ
カウンターは可?
GM
無理かな
ジルイ
これは特殊技でOK?
OK
ムジカ
被ダメそのものの軽減だからいっぱいつよい>ユグドラシル
異邦人
うおおおおおお……!
(ジルイ,ブランシュ,メーティス,ウィータ) → メーティスブランシュジルイウィータブランシュ
ブランシュ
「……乱打か、ならば」
異邦人
きれいに分かれるな。
メーティス
まあ一番弱ってる所が2回だから
お前は正しい
ブランシュ
回避!
2D6 → 6[2,4] +19+1+1+2 = 29
異邦人
メーティスに1回、ブランシュに2回、ジルイに1回、ウィータに1回。えーと、命中力判定ではないから
ジルイ
「だが──欲張りみてえだな」
異邦人
30でそれぞれ回数分回避を!
ジルイ
ではここに
ネフェリア
――はいっ!」 ムジカにはっきりと答える。
ジルイ
《アクロバティックアボイドⅡ》を使用
回避!
2D6 → 4[2,2] +12+1+1+2+2+2+1+1 = 26
ブランシュ
パリンして、アスラの連携効果を使う
ジルイ
くらえばいいや
はいどうどどうぞ
異邦人
今度はそのスーツの力を遺憾無く発揮し、人間の限界を遥かに越えたスピードで縦横無尽に飛び回り、それぞれを殴りつけていく。
ジルイ
「……っと、やるなあ。吸い付いてくるか」
アスラ
「そこだ!」
威力100 → 19[4+3=7] +10 = 29
ムジカ
「……お、おい、指……」 目に見えて狼狽えたが、遮られるようにして鋭い返答が返ってきて、再び声を飲み込んだ。
ブランシュ
――ふっ」盾で受け流して、アスラに繋ぐ
悠き時代の探索者
本体:HP:553/680 [-29]
メーティス
回避ぢからです。
2D6 → 8[3,5] +17+1+4-2 = 28
ブランシュ
もう一回回避
2D6 → 5[2,3] +19+1+1+2 = 28
異邦人
ジルイ物理
2D6 → 9[4,5] +25 = 34
メーティス物理
2D6 → 4[2,2] +25 = 29
メーティス
〈俊足の指輪〉が死にました。
異邦人
ぎえぴー!
ジルイ
と、一気に跳躍したつもりだったが、それでも殴ってくる相手に驚きを見せながら
ウィータ
ウィータ回避。
2D6 → 5[2,3] +19+2 = 26
ジルイ
「なら、ここは華をもたせてやらぁ。来な!」と、パンチを受けた。
ウィータ
ブランシュ!
2D6 → 8[6,2] +25 = 33
ウィータ!
2D6 → 7[5,2] +25 = 32
ジルイ
HP:72/139 [-34]
ウィータ
HP:73/128 [-13]
ブランシュ
HP:61/136 [-25]
GM
実質ウィータの防護が今19くらいになってるから
ジルイ
めってぃへ
GM
全然いたくない
ジルイ
ディノスよかったですね::
悠き時代の探索者
チェック:✔
メーティス
セーフディノス
!SYSTEM
ラウンド: 2
ブランシュ
HP:62/136 [+1]
ジルイ
さて
ネフェリア
口元に指を一本立てるしぐさ、 「――大丈夫、です。みんなの気を散らしたくない」>ムジカ
ネフェリア
もっとみんなダメージを食らってもいいですよ(?
アスラ
跳び回る探索者をアスラの剣が押し留め、その勢いを削ぐ。
ブランシュ
ディノスなき我、くらいまくり
ジルイ
ここは蟹もらって、投げてから、踏みつけてから2回攻撃の投げ(絡みつき)でいくか
投げ→投げだからいけるはず
異邦人
それに弾かれ、探索者の猛攻が終わりを告げた。
ブランシュ
でも、ネフェリアはもっとくらへといふ
ネフェリア
食らったら食らったであぶないんだよね
メーティス
「ふ、ぅ――ッ」 脅威的な速度で踏み込んで来る動きに合わせて大きく胸を後ろに逸らし、スウェーすることで受け止める寸前に回避する。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vsジルイ、ウィータ、メーティス<>ブランシュ、ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→(メーティス) ガル→(ムジカ) アスラ→(ブランシュ) マクスウェル→(ネフェリア)】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ガル
「……せめて次は僕を盾にしろ。アンタだけに無茶をさせるわけにはいかない」
メーティス
問題なければマクスウェル連携をケロンしてヨッシーになります
ジルイ
よーし
いいよ
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vsジルイ、メーティス、ブランシュ、ウィータ<>ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→(メーティス) ガル→(ムジカ) アスラ→(ブランシュ) マクスウェル→(ネフェリア)】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
GM
ペロンッ ポンッ
ジルイ
とりあえず、バフをまわりにかけてーの 俺からいくわ
蟹は俺とブランシュにまわして
メーティス
と思ったけど3Rでお薬またもらえるなら
GM
(ここで死ぬだろって☹️
メーティス
2Rはアスラ連携で雪月花なし、3Rでお薬雪月花ありの方が良さそうではあるが
ブランシュ
「これが星海に通じる力なのか。確かに強い。だが、まだ常識で測れる範囲だな」
GM
ちょっとティッシュなくなたのでとってきます
ネフェリア
「もちろん、頼らせてもらいます」 内心はどうあれ、強がって微笑む。>ガル
メーティス
はい>ここで死ぬだろ
ジルイ
俺とブランシュみてから
メーティスはうごくといいかもね
ムジカ
「……っ」 反論しようと口を開きかけて、こくりを頷く
メーティス
じゃあ†破壊†してもらおう
ブランシュ
ええっ、今日はネフェリアのヤバいバフを貰っていいのか!?
ジルイ
イイゾ
あ、そういや
ネフェリア
今回の主動作は回復にあてさせていただく
ジルイ
今回はウィータもらえるな
まあネフェリアもどさないとだからね(回復
ブランシュ
はい
ジルイ
「ああ、俺も同じ感想だ」
「それに──元の人間の理解度にも左右されるのかもな。あの雑なダイブを視りゃわかる」
GM
イテキマース(武藤遊戯の帰還
ジルイ
じゃあ後衛2人動いたら
うごきますかね
ネフェリア
えーっと、シンボリックロア関係はどうだっけ
ブランシュ
「存外、霊死には憑りついている者にも個性があるのかもしれないな」
ジルイ
ええと今回は
アスラ
「私たちの剣でも届きうる、ってことかな」
ジルイ
ネフェリアは俺かブランシュに蟹
ブランシュ
蟹がたべたい
ムジカ
タラバでいい?
ジルイ
同じくディノスを俺かブランシュに
ムジカも蟹&蛇をまいて
悠き時代の探索者
本体:HP:548/680 [-5]
GM
(カウンターソーンくらいは入れといてやるかって顔
ムジカ
そういえばすっかり
ジルイ
[主]化育、万物の理解使うならつかいどころ
ムジカ
わすれてたな…
GM
接触とはかいてないけど・・・
ジルイ
あ、カウンターソーンいいんだ
じゃあ、甘えちゃお
ジルイ
「違いねえ。まあ、とにかくだ」
「皆、情報整理してえだろ?」
「なら、まずはこいつに寝てもらわなくちゃならねえ。最速でいくぜ」
異邦人
『……目指……星……。……星……記されタ……霊知……』
ブランシュ
「ああ、ただし倒してからだな」
ジルイ
「おう」と、ブランシュに
ネフェリア
ムジカってMP余裕ある? 蟹をお願いできるかな
ヘルメシア
「……こいつ、まだ何か言うつもり?」
ムジカ
ぜんぜんだいじょうぶだぜ
ネフェリア
あ、ふたついるのかな
ムジカ
ブランシュとジルイにだから
そうね
メーティス
「……」 口を開かれれば、その言葉を理解しようと耳を立てる
ネフェリア
ならやろう
ジルイ
いる
ジルイ
「ヘルメシア。いざという時のトドメと──こいつの発言、覚えておくのは任せたぜ。なんかこう──そういうのだろ、お前さんのトリックだの、手品だの、ようわからんやつ」
ネフェリア
「彼らの援護をしなければ――もう一度力を貸して、精霊たち」
ムジカ
蛇は誰にいれよう
ジルイ
おそらく、ヘルメシアは今回、ブランシュだな
ここは変転ぶっぱなすからブランシュ
異邦人
『グ……シス……門……っタ……』
ジルイ
あー
いや、アスラでいいな(俺
ネフェリア
補助動作、MCC4と自身4点で、【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】をブランシュに。MCC5から3点消費して、【ビッグディフェンダー/ディノス】をジルイに
ヘルメシア
「こいつの言葉なんて覚える気はないけど、トドメの準備はいつでもいーよ」
ブランシュ
1消費、ルートスターブとミニマナボルトで枝葉を四稼いで二重・四葬でレートとCを増加して、2Hでr92C8必殺2回しよう
メーティス
「……目指す……、記された、霊知……」
ジルイ
「おうよ」
ブランシュ
あ、そういやさっきアスラの回避アップ足し忘れてたわガハハ
ジルイ
「──たっく」
GM
ガハハ
ネフェリア
(霊知―― はじめて聞く言葉)
メーティス
「……グ、シス……」 今の言葉は、グノーシス? ……門?
ジルイ
「ひとまず俺と兄貴とヘルメシアで、おおよその土台は整える──これでいいな」
「メーティスにスイッチいれんのは任せるぜ。今は考えさせておけ」>ヘルメシア
アスラ
「メーティスの手を煩わせることなく終わらせられるのならそれが理想だけど」
ジルイ
「そうだな。やれるだけやるとするか」
メーティス
反芻しながら小さく頭を振る。
「大丈夫です。今はまだ、先程のような混乱がある訳では、ありませんから」
ジルイ
「アスラ、すまんが今回は俺とダッグマッチだ」
メーティス
「……戦えます」
ウィータ
『……あなたは、グノーシスとアーモロートを知っているのですか』 無駄だと思いながらも、探索者へと問いかける。
ジルイ
「そうかい。なら、気兼ねなく回すぜ」メーティス
ネフェリア
――っ、彼らは、知識を、持ち帰るはずだった。だから…… 伝えたい、のでしょうか」
ヘルメシア
「……当たり前だよ。こんな知りもしないやつの言葉に乱されないで」
ジルイ
「とはいえ、こうやって落ち着けて話聞くのも重要だろ」
メーティス
ほなマクスウェルをもらっとくか
ブランシュ
「地ならし役か。そのまま土に返してやれるよう、目指してみるのも一興だ」
アスラ
「君と組むことに不満はないよ、ジルイ。お互いの技を見せ合おうじゃないか」
ジルイ
「ウィータ、メーティス。どっしりと構えておいてくれや」
ネフェリア
【ファストペイン】を探索者の本体とブランシュに。ブランシュに繊月の舞効果を付与。MCC5から2消費
悠き時代の探索者
本体:HP:545/680 [-3]
ジルイ
「いいね。なら、ちょっと面白いものでも見せてやるぜ」フッと、アスラに笑い
メーティス
首肯を返し、再び構えを取って。 「無論です」
ジルイ
いいぞ
智識になれ
ブランシュ
きましたわ
ウィータ
「……どっしり、というのはあまり自信がありませんが」 苦笑を返して。
メーティス
瓶底眼鏡、増殖
ブランシュ
HP:59/136 [-3]
異邦人
『輝く星々ガ……見テいる……』
ネフェリア
(わたし達の、――……)
ブランシュ
ネフェリアから齎される力は、討つべき敵をはっきりと想起させてくれる。実に結構。
異邦人
『グノーシス……霊知の都……。あア……我らハ失敗しタ……。だが、門ハ……傍に……』
マクスウェル
「……」 眼鏡のブリッジを持ち上げる。 「彼らがそれを知っていることもですが、それが何故このような……学園の魔域の中にいるのやら」
ルキナ
「……さすがにこの魔域については、図書室を漁ったところで情報は期待できそうにないでしょうか」
ネフェリア
「……いえ。手がかりなら、目の前にありますよ」
ムジカ
「…自分のアイデンティティに直結する話だ、混乱するのは無理ない。その分をサポートするのが……私達だ。後ろには私達がいるんだからな、安心して突っ込んで来い!」
メーティス
「……霊知の都……そう呼ばれていたとして」
ネフェリア
「彼らの乗ってきた船が、そこに」
ブランシュ
「霊死体を招き寄せる力も、あの女だけのものでもなさそうだ」
メーティス
「……門が、魔域の中にあるのなら……」 この魔域を破壊してしまっては、すべて失われてしまうのでは。
マクスウェル
「確かに……。あれが当時のままであるならば、この上ない情報源にはなりますか」
ジルイ
「兄貴。転がす。捕まえる。あいつの鎧は徹底的に破壊する。シンプルだが、これでいいな?」
ネフェリア
主動作からいっちゃおう
ネフェリア
夢解き:6/10 [+1]
ジルイ
と、周りが考察としているところで、こちらは相手をどう最速で落とすかを見よう。ブランシュに今の間に投げ込んでおく。
ヘルメシア
「……その呼び方は合ってる。グノーシスの異名のひとつだったよ」
メーティス
「……いけない」 この思考は抱くべきではない。これは、自分の動きを歪ませる。
ブランシュ
「異論ない。私も構わず全力で叩けとオーダーを受けたところだ」
メーティス
「……彼の言葉を、あなたは正しく理解できているのですか?」
ネフェリア
ぐ、と足に力を籠め、しかと二本の脚で立つ。
ヘルメシア
「んなわけないじゃん。あいつが何をしたかなんてあたしは知らないよ」
ジルイ
「オッケー。なら、俺はこっから役割を果たすことだけ考えるわ。パス回しは終わってるしな」と、後方の様子を見つつ、〈マギスフィア〉の操作を開始する。
メーティス
「そう、ですか。だとすれば、グノーシスを知る彼らはその門を求めて……」
ヘルメシア
「グノーシスへの門なのかどうかは知らないけどね」
ウィータ
「……グノーシスとは、知識や認識を意味する言葉」
メーティス
「グノーシスからの、という事も有り得るということですね」
ネフェリア
(会話が落ち着いたら動こうと思っている
メーティス
「……気にかけさせてすみません、ムジカ。動揺はないと思って頂いて、問題ありません」
ウィータ
「小さな街ながらかの都市には、各地から稀覯本に至るまであらゆる書物が集まっていたと聞きます」
ムジカ
「!」 ジルイの視線を受けて、答えるように杖をぶんぶん回した。いってこいやってこい、の合図のつもり。
GM
動いて大丈夫ヨ!
メーティス
メーティスのなぜなにが止まらないから多分GMが促すまで無限に話し続けるから動いちゃっていいのよ
GM
どうせ落ち着いた会話はそのうちされる
ブランシュ
「三人とも、程々にな。コレは情報源としては信頼できるものでもない」
ネフェリア
いや、ロールをどうやって挟もうかとね!
ヘルメシア
「あたしは最初からそう言ってるでしょ。こんなあたおかな奴の言うことなんて信じないっての」
ブランシュ
「まだ旅の途上だ。進めばまた違う角度から見えてくるものもあるだろう」
異邦人
『…………グ、ググ……』
ジルイ
「──ただ、なるほど。こいつ……泥くせぇ戦い知らなさそうだな」と、今までの会話を聞いて何か思いついたようだ。
ネフェリア
「その通りです……! ――惑うことはない。恐れることはない。過去から現在、今世から異界に至るまで、連なる縁を束ね、我らは進む』
メーティス
「単語の記憶を、と思ったのですが……その通りですね、ブランシュ」
ブランシュ
「なら、次は私の記録係を頼もうか。先程のコツでもう一、二撃、試してみたい技がある」とヘルメシアに
ネフェリア
『星は未だ落ちず。夜は未だ明けず。されど我らは、いずれ暁を取り戻さん』 6点消費し、満月の夢を使用して、
異邦人
『星の――そノ先へ……!』 しばらく独り言を呟いていたが、ヘルメットの中に赤い光を灯し、再び君たちへと突撃してくる。
ネフェリア
夢解き:0/10 [-6]
ルキナ
「……来ます!」
ムジカ
「……別に、動揺してたっていい。あんたの出自に関わることだろ。揺らぐのは当たり前だし、少しくらい揺らいだって、支えてやれるだけの力は持ってるつもりだ」 「まあ、少し頼りないかもしれないけど……」 後半の言葉は小さな声で呟いた>メーティス
ネフェリア
《戦域魔導術アンナマリーア》を宣言
ヘルメシア
「はいはい。枝っちのかっこいいとこ見せてよね」
メーティス
「……、肝に銘じておきます、ムジカ」 柔らかく微笑み、構え直す
アスラ
「気にするな、というのが無理な話さ。考えるのが止められないなら、考えたまま斬ればいい」
ネフェリア
〈アビスシャード〉を触媒に、【イモータルイメージ】を全員に。MCC6から5と、自身25点消費です
ルキナ
突撃してくる探索者を、ルキナが飛び出して止める。
ジルイ
イモイメだあああああ
ムジカ
「そういう時は、"ありがとう"だ。私の師匠が口を酸っぱくして言っていたぞ」
ネフェリア
水晶球が、周囲の光を飲み込んで、こうこうと満月のように輝く。
アスラ
ルキナに続きアスラも前に出て、横合いから剣を叩き込む。
ムジカ
「……どちらにせよ、早急に撃破してくれ」 ちら、と横の少女を見やる。強がってはいるものの、見ていてかなり痛々しい。
ネフェリア
行使判定の
2D6 → 5[4,1] +16 = 21
メーティス
ふむ、と頷いて。
「……ありがとうございます、皆」 ムジカに促されたように礼を告げ、アスラにも答え。
ジルイ
「さぁて──」ルキナとアスラが前に出ていくのをみて、首をまわしはじめる
ガル
「……そういうことが言えるのに、普段は素直じゃないんだよな」
ムジカに言いつつ、矢筒から矢を引き抜いた。
ネフェリア
あふれる光が、空から睥睨する眼の圧力を払うと同時、皆の身に、活力と、不屈の闘志が沸き上がる
メーティス
威力40 → { 5[3+1=4] +16 = 21 } *2 = 42
ジルイ
威力40 → { 10[6+2=8] +16 = 26 } *2 = 52
ブランシュ
威力40 → { 6[2+3=5] +16 = 22 } *2 = 44
ムジカ
威力40 → { 12[5+6=11] +16 = 28 } *2 = 56
ネフェリア
威力40 → { 5[1+3=4] +16 = 21 } *2 = 42
ジルイ
あいされてるかもしれん
ネフェリア
ウィータ
威力40 → { 11[6+4=10] +16 = 27 } *2 = 54
ムジカ
「……むぐっ!」 「そ、そっちは準備いいんだろうな!今度はさっきみたいなフォローはしてやらないからなっ」 >ガル
ジルイ
HP:124/139 [+52]
GM
倍コマンドを覚えている かしこい
愛され系女子かもしれん
ブランシュ
HP:103/136 [+44]
メーティス
HP:134/134 [+21]
ネフェリア
HP:67/112 [+42]
ウィータ
HP:127/128 [+54]
ムジカ
HP:116/116 [+9(over47)]
ネフェリア
1ターンの間、生命、精神抵抗+4です
ガル
「ああ、さっきは助かったよ」
GM
ぶっころしてやりたい
>抵抗+4
ジルイ
「──ほぉ、こいつは……。殴り合いには向いてそうだな」といいつつ「助かるぜ、ネフェリア」
ブランシュ
どうしてこんなことに…
ネフェリア
続いて補助動作、悪魔の血を触媒に【ヒーリングイメージ】を、ジルイ、ブランシュ、ネフェリアに。
ウィータ
「これで、まだ全力で立ち向かえます」
ネフェリア
MP:56/92 [-28]
ジルイ
威力0 → 2[2+5=7] +16 = 18
ブランシュ
威力0 → 2[4+4=8] +16 = 18
ネフェリア
威力0 → 2[5+3=8] +16 = 18
HP:85/112 [+18]
ブランシュ
HP:121/136 [+18]
ネフェリア
ヒールスプレーAを自分に
HP:95/112 [+10]
GM
時間大丈夫なら半くらいまで2Rを様子見つつやるけど大丈夫?>ALL
ジルイ
HP:139/139 [+15(over3)]
ジルイ
俺はいける
ネフェリア
【リプロデューサー/ユグドラシル】で回復
ジルイ
まわりにあわせます
ネフェリア
HP:105/112 [+10]
ムジカ
だいじょぶ
ブランシュ
だいじょび
メーティス
まだまともに頭が働く限界が早めなのだけど、半終わりならなんとかなるとおもう
GM
OK
では半まで動ける人は動いちゃおう
ネフェリア
光が収まると、つるりとした肌、黒焦げになっていた指も概ね元の通りになっている。
GM
倒せるかもしれないし・・・
ジルイ
うみ
ネフェリア
ほい
ムジカ
うぃ
じゃあうごいちゃうよ
ジルイ
じゃあ、ムジカムジーオだ
GM
むじかむじーおしろ
ムジカ
今回はトークン関係で主動作から。
ブランシュ
俺が200点ずつ回してメーティスをねかせてやるんだ
ムジカ
主動作:
万象を10点消費して、「▶化育、万物の理解」を行使。味方全員に命中・回避+1
敵には威力90で必中攻撃。
GM
でもねフェリアの蟹かなんかがまだかも
ジルイ
蟹は俺 蛇はブランシュ 天眼ね
なんと、ネフェリアは
蟹をしている
ブランシュ
かにはもうもらった
ムジカ
万象:3/20 [-10]
GM
してた
シンボリックロアだけ先にあったワ
ブランシュ
まだこんなバフがあったとは…
GM
実はあったんです……
ジルイ
まえもつかったぜ
ムジカ
「月蝕を司る偉大なる貴婦人よ、貴方を畏怖し懇願す。
あなたの子なる私の呼びかけを聞き給え」
ネフェリアの水晶球に、白いカーテンが映り込む。そのカーテンは水晶球から現実に、白い布を纏った精霊体として顕現し、呼応するようにユグドラシルは根を張る範囲を広げ、乾き切った地面には清らかな水が張られる。
水を纏った光る根が、敵に襲い掛かった。
本体ちゃん
威力90 C値13 → 12[4+1=5] = 12
射撃ちゃん
威力90 C値13 → 15[2+4=6] = 15
悠き時代の探索者
本体:HP:533/680 [-12]
ジルイ
やさしい
悠き時代の探索者
射撃ユニット:HP:498/536 [-15]
GM
やさしい
ジルイ
後はフライヤーⅡちゃんも更新だね
ネフェリア
「ネフェリアの影響力があるうちは、どんな魔法も、能力からも、みんなを守ります。――ですが、それも短い間だけです。過信は禁物! ですよ!」
ムジカ
補助動作:
【ウィングフライヤーⅡ】⇒前衛4名に(MP16、MCC3個で軽減、自前1)
【ビッグディフェンダー/シーサーペント】⇒ブランシュ(MP8、MCC1個で軽減、自前3)
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】⇒ジルイ(MP8、MCC1個で軽減、自前3)
あってるね?あってるか?
あってる!
ジルイ
「短いっつうことは、相手が動いてからも持つってことでいいな!?」
ムジカ
MP:62/88 [-7]
ジルイ
あってる
ムジカ
MCC:6/20 [-5]
万象:9/20 [+6]
「〇森羅を意のままに」で、万象を5点消費、緑Aから緑Sにランクアップ
【パラサイトミスト】S⇒本体
万象:4/20 [-5]
ぱら
パラサイトじゃないねパラライズだね
ブランシュ
「分かっているとも、この機に叩き込めるだけ叩きこんで来いと云うのだろう」
異邦人
世界を象徴する天を衝く程の大樹――存在すら定かではないその加護が、異郷の力に真っ向からぶつかる。
ネフェリア
「はいっ!」
異邦人
寄生するな
ジルイ
パラサイトミスト強そう
ジルイ
「なら、十分だ。ここはどうなるかは読めんが」
ブランシュ
「腕の見せ所というわけだ」
ジルイ
「三回は動かさねえよ」
ネフェリア
「………」 仲間たちを勇気づけつつ、元通りになった自分の身体に密かに安堵する。ぐーぱー。
ムジカ
大樹の力に引き寄せられた精霊達が、再び仲間達の身体にまとわりついた。
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vsジルイ、メーティス、ブランシュ、ウィータ<>ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→ブランシュ ガル→(ムジカ) アスラ→(ブランシュ) マクスウェル→(ネフェリア)】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ムジカ
チェック:✔
ジルイ
おわりっぽい
ジルイ
ではいこう
ネフェリア
チェック:✔
メーティス
「先程のような動きは今はできません。……お手並み拝見です、2人とも」
ジルイ
「さて──」と、アスラとルキナがおさえているところに走りつつ、マギスフィアを起動
ターゲットサイトを使用
MP:30/32 [-2]
ムジカ
「上手く使いこなしてみせろ、あんたたちなら、出来るはずだ」
GM
ガルから熱情あげようか?>ジルイ
ジルイ
あれ
今回はアスラじゃない?
ちなワイはもういらないから大丈夫
GM
じゃあらーにゃあげる;w;
ジルイ
「あっちからまわりゃいいな……よし」と、死角から、入りこみ
!SYSTEM
トピックを変更 by GM
<>探索者vsジルイ、メーティス、ブランシュ、ウィータ<>ネフェリア、ムジカ 【連携 ヘルメシア→ブランシュ ガル→(ムジカ) アスラ→ジルイ マクスウェル→(ネフェリア)】  ルキナ:魔物知識判定+1、魔物1体(全部位)を指定して対象の与えるダメージすべて-2
ジルイ
「悪いな。待たせた」と、アスラとルキナの前線に参戦すると同時に
GM
2R目以降、地味にあきがち ガル
ジルイ
「止まれ」と念縛術から
ルキナ
「ええ、待っていました」
ネフェリア
アビスシャードなかったら、いまので72消費してる いもいめ
ジルイ
1D6 → 1
HP:138/139 [-1]
アスラ
「場は温めておいた――よっ!」 牽制の斬撃を放って距離を取る。
GM
こわすぎ
マクスウェルのありがたみがわかる
ジルイ
「すまねえな!」と二人に言いつつ「ほら、今度は最初からぶつけてやるよ」アマラスAを本体に
GM
でもあいつはそのうち眼鏡(本体)が割れて死ぬからな……
ネフェリア
ネタばれですよ
GM
みんなしってる
ムジカ
眼鏡は割れるものだからな
ブランシュ
マクスウェル(眼鏡)が死んで、男さんになるんだ
ジルイ
「さて──始めるか……」と、圧を込めて、敵に全身。本質暴露(3点)&砕脚を使用。本体に
熱情:6 [+3]
熱情:1 [-5]
GM
男さんはいつ出てくるんですか?
ジルイ
これで回避-2 防護-6
ブランシュ
男さんはずっと一緒に居たじゃない!
ジルイ
ではいきます
メーティス
3学期になったら
GM
ああ――そうだな
ジルイ
2回攻撃&双撃より──
メーティス
P5R、面白いとさせていただきます
ジルイ
「さて、ようやこっちの得意分野だ」
GM
明智!?
雑加入明智とききました
メーティス
言うほど雑じゃないかも
GM
週間そうなんだ
メーティス
新ヒロインがツムギポイント高いのでよしとさせていただく
ジルイ
あ、ガゼル&マスベア 更新して、念爆術Ⅰを射撃ユニにもかけておきます。ついでに砕脚も
MP:24/32 [-6]
GM
新体操だからレオタードだしな
ジルイ
熱情:3 [+2]
熱情:0 [-3]
よし、これで射撃ユニも回避24だ
ではいきます
メーティス
ビジュアルもいいけど内面がよかったです
GM
ほーん
ジルイ
改めて、投げ攻撃宣言。対象は異邦人
ブランシュ
ガゼルベア更新必要だった??
ジルイ
えろいよ
熱情
のため
ブランシュ
ああ
GM
あいつは熱情稼ぎおじさんになってる
ジルイ
まずは命中
2D6 → 4[2,2] +16+1+2+1+1 = 25
GM
練技を解除して使い直すおじさん
メーティス
あいつ何にでも熱情感じてるな
ブランシュ
熱情おじさん・・・
ジルイ
自分でバフかけてあてたわ
というわけで成功!
アスラ
ゆるせねえ
ブランシュ
まぁ枝葉おじさんのおれはせこい補助動作魔法でびゅんびゅんするんだが
メーティス
枝葉ひらひらで草って言われちゃう
ジルイ
「そらよっ──」といいつつ敵を投げ、2つの見えざる手(操りの腕輪)を使い、ポールを地面につきさしていいる。
本体
威力30 C値12 → 9[6+3=9] +18+2+2+2 = 33
射撃
威力30 C値12 → 10[5+5=10] +18+2+2+2 = 34
GM
枝なのに
ブランシュ
草生えるって良く言われた
悠き時代の探索者
本体:HP:506/680 [-27]
ジルイ
「準備完了だ」といってから、突き刺したポールを使い、一気に飛び上がる。
悠き時代の探索者
射撃ユニット:HP:474/536 [-24]
ジルイ
踏みつけ。対象は本体。これにイーグルダイブ宣言
GM
あいつの方が割と人間やめてないか?
ジルイ
「さっきの返しだ。上から潰すのが好きなんだろ――なら、今度はこっちが上から行く」と、趣味の悪い意趣返しだ。敵に向けて押しつぶすように相手に迫る。
メーティス
人間やめてるやつしかいない
ジルイ
本体に命中
2D6 → 8[6,2] +15+1+2+1+1 = 28
命中
異邦人
あたりゅう
ジルイ
ダメージ!
威力18 C値11 → 2[1+3=4] +18+2+2+2+12 = 38
悠き時代の探索者
本体:HP:474/680 [-32]
ジルイ
《エレメンタルパニッシュ》発動
防護さらに-2
異邦人
姿勢を制御していた装置が破損したことで、探索者はバランスを崩しやすくなった。
ブランシュ
自分の手に持ってないポールの反動で跳ぶの、フライヤーで飛んだ方が早いのでは
ジルイ
そして、蹴り落とした勢いのまま、身体ごと絡みつく
ムジカ
フライヤーは添え物
ジルイ
2回攻撃目。投げ攻撃からの《飛びつき蔓絡みグレープバインホールド
まずは命中
異邦人
そこを狙い、巨獣をも投げ飛ばすジルイの技が決まり、さらに転倒したところへ痛烈な蹴りが突き刺さる。
ジルイ
2D6 → 4[1,3] +16+1+2+1+1 = 25
回避さらに-2 防護-2
異邦人
防護-10くらいになった気がする
GM
まだ俺には2も防護が残っている
幸せなことです
ジルイ
――逃がすかよ。こういう泥臭いの慣れてねえだろ」
ブランシュ
魔法ダメージの強みが無くなってしまう
ジルイ
[常]天地返し
命中
2D6 → 8[5,3] +16+1+2+1+1 = 29
「さあ、もう二プッシュだ!」と、殴り合いに移行する。
ダメージ
威力35 C値11 → 7[3+3=6] +18+2+2+2 = 31
纏い蔓寸隙打ちアブラプトステップ
悠き時代の探索者
本体:HP:445/680 [-29]
ジルイ
命中
2D6 → 6[4,2] +16+1+2+1+1 = 27
「そらよっ──!」
威力35 C値11 → 12[6+6=12:クリティカル!] + 5[2+3=5] +18+2+2+2 = 41
悠き時代の探索者
本体:HP:406/680 [-39]
ネフェリア
――格段に、動きが鈍くなってきていますね」
GM
なかなか回った
ジルイ
「アスラ! ここだっ!」
ジルイ
うむ
ムジカ
次は防護ばきばきおじさんが出てきてしまう
ジルイ
アスラの追加攻撃発動しつつ
アスラ
「分かってるさ――!」
威力70 → 10[2+3=5] +10 = 20
ジルイ
わたしはWけんにんしておわる
MP4消費
悠き時代の探索者
本体:HP:386/680 [-20]
ジルイ
MP:20/32 [-4]
熱情:2 [+2]
ブランシュ
ではいこう
ジルイ
ついでにパレオを使いおわりだ
チェック:✔
MP:18/32 [-2]
ヘルメシア
「さぁて、それじゃあ行こっか枝っち」
頭の上で指を組み、大きな伸びをひとつ挟んでから。
ジルイ
「──兄貴、やれ」
と、アスラに頷きつつ、アスラには離脱を指示。ここは俺が抑える意味合いだ。
ヘルメシア
「読書女と陰キャ姫の出番、あたしたちで全部盗んでやろ」
ブランシュ
「ああ、そのつもりだ」 小ぶりな魔晶石を取り出して指で弾いた
ヘルメシアと連携。補助動作で【ミニマナボルト】を本体へ使用(MP-3/魔晶石3点使用)(枝葉1→3)純エネ必中
威力10 C値13 → 1[2+2=4] +1 = 2
悠き時代の探索者
本体:HP:384/680 [-2]
メーティス
「……」 気をそらそうとしてくれている、のだろうか。
ブランシュ
パリ、と小さなエネルギーの奔流が走る。それを起点にマナを練る
ウィータ
「……なんだかそう呼ばれたのは久しぶりな気がしますね」 気の所為かもしれませんが。
記録値:396 [+2]
ブランシュ
【一矢】を使用(枝葉3→2)、補助動作【ルートスターブ】(MP-2)を飛行ユニットへ(枝葉2→4)
威力10 C値10 → 5[3+6=9] +11+1+1+2 = 20
あ、本体!
ウィータ
記録値:416 [+20]
悠き時代の探索者
本体:HP:364/680 [-20]
ブランシュ
コピペのままになってた…
ウィータ
ぎゃあ!
ありがち
GM
あいつは威力100で未来視して振り直すつもりだ
俺は詳しいんだ
ネフェリア
むーん
ブランシュ
――」腰を低く、切っ先を敵に向け、集中する。
【クリティカルレイ】Aを自分へ。【二重(威力+30)】【四葬(C-1)】を使用(枝葉4→0)
盾を捨て、2H装備。レート122の超過分が+8ダメージに。
【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】の二回攻撃を使用。《魔力撃》《マルチアクション》を宣言。武器の「〇辿り着く頂」が発動、命中・ダメージ+1、本体に攻撃→魔法の順番。
ジルイ
「暴れりゃ暴れるほど締まるぜ? こういうの慣れてねえだろ」と、締め上げながら
GM
サン
異邦人
魔法に貫かれ、反射的に暴れまわる動きも抑えつけられ、
ブランシュ
ジルイの動き、敵の動き、視線、呼吸ではないのだろうが、生きていた時の癖、それらを読み取り、刺し穿つべき場所を見定め――
ジルイ
操りの腕輪こいつ重複装備できるの
ガザルデル前まで
ブランシュ
踏み込み。ごくシンプルな刺突。 命中 2d6+17+1+2+1+1
ジルイ
しらなかったんですよね
;;
GM
ブランシュの手番終わったら中断しておこう。次回破壊神メーティスの殴りとEDと2話開始って感じで
;w;
ジルイ
うむ
ブランシュ
あれ、なんでだろ。スペースかな
ムジカ
おけ~
ブランシュ
2D6 → 9[4,5] +17+1+2+1+1 = 31
GM
えーとね
スペースが2つ挟まるとダメ
メーティス
はーい
GM
命中の前と後にあるからダメになってる
異邦人
デバフとか関係なしに当たってるんですねえ
ジルイ
かなしいなあ
GM
そろそろミスリルゴーレムくらいの防護点持ったやつを出しても赦されそうな気がしてきた
ブランシュ
ス、と滑るように、一点に吸い込まれる穂先。
威力100 C値8 → 24[6+1=7>8>10:クリティカル!] + 22[6+2=8>9:クリティカル!] + 24[3+6=9>10:クリティカル!] + 30[6+6=12>12:クリティカル!] + 18[3+2=5>6] +17+2+1+8+11 = 157
GM
これも最後にスペースがもう1個
んぎゃあああああああああ
ジルイ
やりますねぇ
GM
どうせするんでしょ!! 未来視!!
ブランシュ
未来視、GO!!
メーティス
プップー
ムジカ
おかわり!
GM
威力100 → 27[11] = 27
+9して
166から振りたしですね
ジルイ
ひいいい
ブランシュ
こう!
威力100 C値8 → 19[3+3=6>7] +166 = 185
悠き時代の探索者
本体:HP:181/680 [-183]
ジルイ
――ッ、ぐ……!」
ウィータ
記録値:601 [+185]
異邦人
あらゆる状況を見極め、研ぎ澄まされた単純な刺突が探索者へと突き刺さる。
ネフェリア
「……っ!」 自分に向けられた攻撃でないのに、一瞬目をつむってしまった
ジルイ
「まだだ──もう一発!」骨の芯まで響く重さだった。暴れる敵を抑える力と、突き抜ける一撃の勢い、その両方をまとめて受け止めたせいで、体に痛みが走る。
異邦人
シンプルだからこそ、その一撃はどこまでも洗練されていて――
GM
でもまだ魔法がある・・・
蟹もある……
ブランシュ
『絶!』 そこから【ブラスト】で更に押し込む
2D6 → 5[1,4] +11+1 = 17
ジルイ
魔法もあるし、蟹もあるし
ヘルメシアもいる
ブランシュ
必中魔法ダメージ
メーティス
「……凄まじいですね」
ブランシュ
威力30 C値10 → 9[4+5=9] +11+1+1+2 = 24
GM
ミニマナボルトの影響で加速したことでメーティスと並ぶ期待値の単体アタッカーになってる
悠き時代の探索者
本体:HP:157/680 [-24]
ジルイ
「いいぞ、兄貴! そのまま通せ!」と、魔法の余波も受け止めつつ
ウィータ
記録値:625 [+24]
ジルイ
ヒアンシーを手に入れたキャストリス
ブランシュ
「おおおおっ!!」 更に踏み込み、ゼロ距離から穂先を押し通す
異邦人
突き刺さった穂先からの魔力の炸裂。
ムジカ
「……あ、あいつ、この短時間で相手の癖を詠んだな…」 そうでなければ、あの僅かな隙に、的確に攻撃を突き入れるなど信じられない
異邦人
しかし攻撃はそれだけに留まらない。
ジルイ
もう、へるめってぃ圏内だ
ブランシュ
精霊の力を借りた膂力で、追撃! 
GM
詩人にされたぶらんしゅ
ブランシュ
なんかことあるごとにスペースがはいりこむぅ
ブランシュ
命中
2D6 → 2[1,1] +17+1+2+1+1 = 24
GM
きたあああああああ!
ブランシュ
悪運!
ジルイ
あくうん!?
あたりますよ
GM
ぎゃあ!
異邦人
デバフに感謝
ジルイ
感謝ヤミー
ブランシュ
ドンッ
威力100 C値8 → 19[1+5=6>7] +17+2+1+8 = 47
悠き時代の探索者
本体:HP:112/680 [-45]
ジルイ
ヘルメシアフィニッシュでおわりやね
ウィータ
記録値:672 [+47]
GM
672/5 = 134.4
キーッ!
ムジカ
余ってたからついでだしと入れたSだったけど、普通に恩恵あってうれしいのだ
ヘルメシア
「それじゃ、行くよ――
ブランシュ
「ヘルメシア」
ジルイ
「よし──これなら」
ネフェリア
――もう、休ませてあげてください」
ジルイ
「ヘルメシア――幕引きだ。派手に持ってけ」
メーティス
「……頼みます」
ヘルメシア
返答の代わりに、ヘルメシアはその爪を鋭く伸ばし、ブランシュの槍を再現して
ジルイ
と、すっと、拘束を外した。彼女の芸には泥臭さは不要だろう。
ブランシュ
今日3回もピンゾロしてるw
ヘルメシア
「アンタの出番はもう終わり」 その穂先で、ブランシュが貫いた箇所をもう一度貫き、
異邦人
『が――――
致死量を遥かに越える出血。彼らの肉体でも、それが人間と同じような意味を保つのかは分からないが……。
どろどろとした液体を噴出しながら、名も知れぬ探索者はその場に倒れ伏した。
悠き時代の探索者
本体:HP:-23/680 [-135]
ブランシュ
「ウィータ。送ってやってくれ」
ヘルメシア
――ほら、騙された」
ウィータ
「……はい」
!SYSTEM
BGMを削除 by GM
GM
ということで
戦闘終了後イベントから次回としましょう。
ジルイ
「ふぅ──」と、息を吐いた。
GM
次週土曜で大丈夫かな?
ブランシュ
あい
ジルイ
うむ
GM
いいとも~
ムジカ
りょりょ
ジルイ
いけまふ(まふまふ
GM
次週はそのまま2話に入りますが2話の会話で中断になるでしょうから大丈夫です。買い物はきっとできます
メーティス
大丈夫かな
ジルイ
うい
GM
制服とか着たい人はどんな制服か考えておいてね(?)
(着る必要は)ないです
ネフェリア
多分大丈夫だと思うけど相談はするかもしれない
ムジカ
キャッキャッ
GM
ではひとまず次回は21日土曜日の21時殻でお願いします。
今日もお疲れ様でした~。散!
ジルイ
はいセンセイ!
メーティス
お疲れさまでした。
ジルイ
あ、ディスコできけばいいや
ムジカ
お疲れ様でした~、また来週もふらいやーふらいやー
ブランシュ
おつかれさまー
ジルイ
おつおつ~

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
GM
13.2%39.7%412.9%39.7%412.9%619.4%412.9%412.9%26.5%0.0%0.0%31回6.32
ジルイ
0.0%13.3%516.7%413.3%413.3%26.7%516.7%310.0%26.7%310.0%13.3%30回7.10
ネフェリア
12.9%25.9%514.7%514.7%25.9%926.5%38.8%25.9%38.8%25.9%0.0%34回6.53
ブランシュ
38.1%0.0%513.5%616.2%38.1%410.8%410.8%513.5%38.1%25.4%25.4%37回6.89
ムジカ
19.1%19.1%19.1%19.1%327.3%19.1%327.3%0.0%0.0%0.0%0.0%11回5.73
メーティス
0.0%25.0%410.0%615.0%37.5%37.5%820.0%410.0%615.0%37.5%12.5%40回7.40

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM